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ある出逢い系アプリで千佳子という女性と逢いました。
ファミレスで働いているとか他愛もないことをしばらくチャットで話してましたが、ある時「海で船を見るのが好き」ということで意気投合して、ドライブなどに出かけるようになりました。
話が支離滅裂なのと、正直かなり発達した下半身で、あまり欲情の対象ではなかったものの、何も考えずに暇つぶしができる相手としては悪くないので向こうの求めるままにたまに会ってました。
ここまで千佳子の身体に触れることは一切ありませんでした。
ある日のチャットで「かきおさんは女性から肉体関係を求められることないの?」と聞く千佳子に「ないことはないけど、しばらくないね」と言うと、「ふぅん…まぁかきおさんは相手がいるんでしょ」とちょっとすねた風です。
今までそんな素振りも見せなかった千佳子ですが、そう言われると無性にムラムラしてきます…張り出した尻の真ん中に突き立てたい…そんな衝動が湧き上がってきます。
ほどなくして千佳子から夜のドライブの誘いが…海辺の公園で夜景を眺めている間、千佳子の太ももや尻に密着したり、尻をつかんだりして、これまでとは打って変わってスキンシップを多くしました。
公園からの離れ際、千佳子が抱きついてきたのはその返礼かなと思いましたが…。
公園横に停めた車の中でもうしばらく夜景を見ていましたが、そのうちトロンとした目をした千佳子が顔を寄せてきて…鼻を近づけてしばらく止まった状態から、唇が触れ…舌先が絡み…肉厚の舌が激しく絡み始めました。
完全に前戯モード…千佳子は興奮を隠さずに手をこちらの股間へ伸ばします。
先日からの興奮でこちらもはちきれそうです。
千佳子がこちらのチャックを下ろしてきたので見ていると「……しゃぶりたい…しゃぶらせて!」と言ってきます。
夜とは言え人が通る可能性もある場所…しばらくしゃぶらせてると、今度は「…欲しい…!入れて、お願い…」と言うではありませんか…さすがにその場所ではやばい…。
興奮状態のまま車を走らせて人通りのない場所に移動し、今度は下着も下ろされ、完全に露出させられた息子が貪るように千佳子にしゃぶられます。
千佳子の張り出した尻をさすりながら、その秘部に手を伸ばすと「ヤダ!恥ずかしい!」と言って絶対に触らせてくれません。
すると、いつの間にか下半身を露出した千佳子が対面座位の状態で「入れて…ねぇ早く入れて…!」と乗っかってきます。そして……。
「あぁぁぁぁっ…!」溢れきった千佳子の中に入ると、千佳子が仰け反りながら叫ぶように喘ぎます。
熱い上にすっかりビショビショな結合部から卑猥な音が聞こえ、千佳子のねっとりとした中の感触とシンクロします。
一度つながったからにはできるだけ長く楽しみたいタチですが、なんと千佳子から「イッて!中に出して!大丈夫だから!」と、中出しへの誘いが…セックスの余韻も何もない交わりですが、興奮するシチュエーション、予想しなかった千佳子との交わりに、ここは素直に「イくっ…出る…っ」……年上のシングルマザー、趣味友の中に果ててしまいました。
セックスの相手としては……という感じなのが正直なところ。
普通の相手に男がやると絶対嫌われそうな交尾ですが、相手がそんな種付けのような挿入を求めてそれで満足ならそれでもいいかなと思いつつ、次の機会を待っているところです。
最近別人のように素っ気ないので、このままフェードアウトの気配もありますが……。
俺より1才上で21才の優子が俺のモノをヨダレだらけにして片手で握って上下させながら先っぽの方をジュポジュポ音を立てながらしゃぶってた。
「おはよう」
耳元でささやかれて夢じゃないと気づいた。
裸で重なって来た熱い生身のカラダはリアルな優子だった。
俺の耳から顔じゅうを舐めながら重なってきて、腰をずらして俺のモノを呑み込んだ。
「入った…」
目を合わせて微笑んでから唇を合わせた。
「ゆっくりだよ」
「うん。いっぱいして…」
AVなんかで良く見るような上半身を起こした騎乗位と違って、重なって上から俺にしがみつきながら、男が正常位でするように激しく腰を打ち付けてくる。
全身密着してる感じが凄くいい。
7月初めに童貞を献上した優子しか知らない俺は、コレと正常位と四つん這いバックと立ちバックで、もう優子の口やオマンコに何十発発射したかわからない。
ウエスト現場キュッとくびれてて、EかFというオッパイは服を着てる時は目立たないけど、脱ぐと結構大っきくて、汗だくで重なった二人の肌はぴったり吸い付いてる。
小柄でセミロングの髪をポニーテールにしてて、ニッコリ微笑むと大島優子みたいな感じで、こんなにエロくて激しいエッチをする子だとは想像できなかった。
髪のシャンプーの匂いも汗の匂いにも刺激されて、もうガマンできなくなってきた。
「ひろむ…イキそう?」
「どうして?…」
「だって、チンポ膨らんできたよ…」
こんなに可愛い優子がこんなにHなこと言いながらニコニコして腰動かしてる。
「凄い…優子のマンコも締まってきた…イキそう?」
「大丈夫…でもひろむがイクなら一緒がいい」
俺は優子の背中に回してた両手を二人が重なってるところに差し込んで、左右の胸を握り乳首を強くつまんだ。
優子がイキやすくなるヤツだ。
オマンコの中が強く締まって来た。
「あぁ…凄い凄い…来そう…来て…」
優子が物凄いスピードで腰をバンバン打ち付けて来るのに俺も応えて突き上げる。
最初の頃は俺が先にイっちゃってよく怒られたけど、最近は合わせられるようになった。
「いい?イクよ…出すよ…」
「いいよ…一緒よ…あぁ…イックぅう…」
ギューッと抱き締め合って、キスしながらキューっと締まってる優子の熱いオマンコの中にドクドク流し込むけど止まらない。
そのまま抜かずにディープキスしながら何分間も抱き締め合ってた。
でも優子がまた、硬くなってる乳首とクリを押し付けてきて、オマンコの中が動き始めて、全体がちょっとずつ狭くなってきた。
優子が唇を離した。
「あぁ…またイキそう…イッてもいい?」
「いいよ…」
「大丈夫? ひろむ我慢できる?」
「うん…大丈夫だからイッていいよ…」
「突いて突いて…メチャクチャにして… 」
初めてシテからほぼ毎日してるけど、数日前からこの格好で俺が下から突き上げてイクのがブームみたいでリクエストされる。
さすがにすぐにはイカなくなってきた。
俺のを握るように奥の方が締まって来た。
「あぁぁ…凄い凄い凄い…イックぅう…」
俺はイクのを我慢したけど優子は震えてた。
イク瞬間の優子は超絶キレイでギューッと抱き締めずにはいられない。
そしてまたディープキスの嵐。
毎回コレが繰り返される。
大学の講義もオンラインで自宅だから優子の部屋か俺の部屋で繋いでる。
俺とのセックスでこんなに可愛い子が俺に抱きついてイッてカラダを震わせてる。
7月まで全然知らなかった世界。
今まで読んで想像して興奮するだけだったのが、こうやって投稿できるのがメチャクチャ嬉しい。
週一、順店であきなさんと会えるようになった僕は、仕事終わりに落ち合って毎週カーセックスをするようになりました。
喘ぎ方は控えめながら、色気があり、相変わらずチンポを絶妙な圧力で包み込んでくれるので、正直あきなさんにはゾッコン惚れこんでいました。
そして毎回必ず中出しです。
ある日の夜、いつものように待ち合わせをし、あきなさんの車に乗り込むと、「ウチきてみる?」とのお誘いが。
いつも暗くて狭い車内での逢瀬だったので、あきなさんの部屋にも興味があり、2つ返事でOKしました。
あきなさんのお店からは車で15分くらいの所に家があり、
「こんな近いなら、出勤も楽だねー」
「うん、だからギリギリまで寝てるの笑」
と、相変わらずマイペースですが、このほんわかした雰囲気がこの人の魅力なのです。
あきなさんの住むアパートは、ちょっと古いですが、掃除が行き届いており、3LDKあったので一人暮らしには充分な広さでした。
そこでテレビを見ながらお喋りをし、お菓子とコーラを食べながら、なんか大学生カップルみたいな過ごし方だなー、とくつろいでいたら
「ねえ、私の胸ってどう思う?」
「うん?いや、かなり大きくて、形も綺麗で、僕にとっては理想的なおっぱいだよ!」
「私の胸、右と左と大きさが違うんだよねー 左は心臓があるから大きくなるって話を聞いたことあって」
確かに、右はFカップ、左はGカップと大きさは違いますが、それでも充分すぎるほど大きい胸です。
左右の多少の違いに、どんな不満がありましょうか!
「あきなさん、胸の大きさが気になるなら、僕が診察してあげるよ笑」
「えっ?診察??笑」
僕はあきなさんの手を引き、ベッドの上へ。
そして横にならせたあきなさんのシャツをまくり、胸にしゃぶりつきました。
「あ…、やぁ…、診察じゃないじゃん…」
「これも触診の一種だよー あきなさんのおっぱいの、悪いところをお口で探してあげるの笑」
控えめに、ふぅ、ふぅ、と感じるあきなさん。
初めて明かりのある部屋で見たあきなさんの胸は、形も乳首の色も格別でした。
乳首もコリコリと固みを帯びていき、舌触りもサイコーです。
僕はそのままズボンの中に手を滑らせました。
「いやっ!ここ触られるの恥ずかしい!」
カーセックスで繋がることはあっても、直に触った事はありませんでした。
嫌がるあきなさんの姿に、僕のS心が刺激されました。
「これは、ちゃんと診察してあげなきゃいけませんねー ちょっと触診と目視で確認しましょーかー笑」
悪ノリが楽しくなってきました。
僕はあきなさんのズボンと下着を半ば強引に脱がせ、必死で秘部を隠すあきなさんの手を払い、太ももをこじ開けました。
そこには、ヒダの大きなマンコがありました。
今までヒダの小さいスッキリした形の音色さんのマンコばかり見ていたので、こんな形のマンコもあるんだなー、と興味津々になりました。
必死で太ももを閉じようとするあきなさんですが、そこは男の力の方が勝ります。
そのままヒダマンコにしゃぶりつきました。
「いやっ…はーん!」
あきなさんのマンコは、仕事上がりにも関わらず、イヤな匂いは一切せず、むしろいつもの甘い香りだけが漂います。なんとも美味です。
僕は指でヒダの部分を開き、中マンコをベロベロ舐めだしました。
「あー…… ダメよぅ、ダメよぅ…」
やっぱり何かダメらしいのですが、マンコはペチョぺチョに濡れており、むしろ喜んでくれているように感じました。
中指で指マンをし、マンコからはピチャピチャと音が出るようになりました。
「そろそろ、入れるよ?」
「電気消して…」
「イヤだ笑 あきなさんの表情見たい笑」
僕は電気を消さず、そのまま正常位の体勢でチンポを挿入しました。
「あっ、あっー!」
相変わらずのヌメリと包み込みです。
女性のマンコとは、その人の性格に似るのでしょうか??
僕は腰の動かし方はかなり早い方なので、女性側はすぐにピークの快感まで登り詰めます。
そのピークの快感を、どれだけ長く感じさせてあげれるかが僕の勝負なのです。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、いやん… いやん…いやん…」
イヤよイヤよも良いのうち、とは昔の人もよく言ったものです。
僕の下腹部からはピチャッピチャッと音がしています。
「あきなさん、気持ちいい?気持ちいい?」
「何回もイッたよ…! 僕君も早くイッて…!!」
僕がイカないうちに、この人はもうすでにイッていたようです。
下腹部のピチャピチャは、またハメ潮でしょう。
「じゃあ、僕ももうイクよ!! 最後はどこに出して欲しい??」
「……中……」
僕は一層腰のスピードを上げました。
あきなさんからは、もう声も出ません。
その声の出ない唇に、熱いディープキスをして僕はそのまま中で果てました。
ドクッ!ドクッ!ドクッ!
今日は、周りも何も気にしなくていい、あきなさんの自宅だったからでしょう、僕のチンポも遠慮なく脈動しています。
そのままチンポを抜いてみると、大きいヒダマンコからは大量の精液が出てきました。
「今度は、布団に白いシミが出来ちゃうね笑」
「…ばか♥」
この日から、ちょくちょくあきなさんの部屋にお邪魔する事が増えてきました。
その度にもちろん中出しセックス。生理がまったく来ないので、ホントに妊娠しないんだなー、と思いながら、少しずつあきなさんと会う日にちが増えてきます。
この後の音色さんやあきなさんとの逢瀬は、また後日お話ししたいと思います。
20才の相手で、若い頃のいきものがかりのボーカルをもっと地味目にした感じのルックスだったのだが、会うやいなや積極性を発揮。
ニコニコしながら腕を組んできてソファーまで誘い、お互い座ると
「ねえ…ベロチュウしよー?んっふふー」
とあけっぴろげに言いながら、舌を軽く出して構えてくるではないか。
それに応じて唇を合わせると、エサが投げ込まれた時の池の鯉のように、こちらの舌や唇をメチャクチャにしゃぶり倒してきた。
サービスについては当たりを確証するしかなかった。
2~3分にわたる激しいベロチュウを終え、嬢がプハー!と息継ぎ状態になり
「いきなりゴメンねー。そもそもベロチュウ好きだからー」
と照れ笑い。
そんなことないよ気持ち良かったと返答すると重ねて照れ笑い。
地味目の外見からは想像がつかないくらい性にオープンだった。
バスルームに向かうためお互い脱ぐと、嬢のカラダは結構細い。
顔も幼い感じがするので、まだ高校出てない子を連れ込んだかのような錯覚に陥り、割とヤバイ雰囲気だった。
そしてベッドに戻ると嬢は69をせがんでくる。
ヤる前に濡らした状態にしたいらしい。
フェラは結構うまくてチンポの硬度は維持されていく。
そしてこちらがクンニしていた時にある違和感を覚えるのだが…ここについては後に思い知ることになる。
そしてついに正常位で嬢と合体したのだが…。違和感が正体を現した。
「チンポ締められる」ではなく「チンポすり潰される」というキツさの膣だったのだ。
今まででこれ以上がおそらくいない。
名器はモノによっては痛くなるくらいと聞いたことがあったが、体験の時が来たのだ。
気付いた時には遅く、膣壁ででチンポが潰れされて痛気持ちよさが襲い、思わず悶絶する。
嬢は…その様子を見てニンマリしていた。
そう、うまく誘導されてしまったのだ。
この嬢は未発達の子のような顔と体に、幼女のごとき性欲と性器が付いているという、えぐい仕様の相手だったのである。
気持ち良すぎて全く腰が触れない。
俺「あっっ!ちょっと待ってこれ以上はヤバイヤバイ待って待って」
嬢「えー?だってこうしたほうが気持ちいいんでしょ?」
という感じで、嬢は膣で締めてすり潰すのを笑顔で全くやめない。おまけに腰も振る。
そしてせいぜい30秒程度で、全く腰を振らないままに絶頂が近づいてきてしまう。
「(ついに腰を高速で振りながら)あーもうダメ出る出る出るああああーーーーッ!!」
ドビューーーーーッ!ビュビューーーーッ!!ビュッビューーーッ!!!
もう言葉通りの速射かつ連射。
膣内が超狭いので、精液が中で炸裂しまくって最高だった。
射精中も膣壁がミシミシとチンポをすり潰すので終始痛気持ちいい。
自分の体がガクガクするのが止まらない。
嬢からは慰めるように心地よいベロチューと頭なでなでがくる。
射精後のチンポを引き抜く際も締まりが来るので、最後まで油断ならない。
1回戦目を一通り済ませると嬢から
「うわーいっぱい(膣から)出てくるー。1回でこんなに出されちゃったー」
「気持ち良かったんだよね?…回復したらまたヤろっか?」
と誘い水。
自分はくたくたになりながらも、快楽に負けて応じるしかなかった。
まったりとしたベロチューをやりながら回復するまで待ち、回復したら嬢からの催促が来て正常位で再スタート。
そして例によって
「このカラダにまたぶち込むよ!」
「あっ…あーやっぱり滅茶苦茶キツイ…チンポ擦れる…!チンポ潰れる…!!」
「あー待って腰動かさないで擦れる…擦れる!ヤバイ潰れる潰れる!」
「あーもうイク!精液ぶちまける!っああああーーーーっ!あああーっ!!!」
ビューーーッ!ビューッ!ビュッ!ビュッ!
「待ってだから出してる最中に締めるのダメ…あーーーっっっ…!!!」
みたいな流れ。
2回戦目さえせいぜい1分半。
後で知ったのだが、この嬢のキッツキツな膣の前では大半の男が早撃ちガンマンになるしかなかったらしい。
膣壁ですり潰されたチンポがヒリヒリ感を覚えるのだから無理もない。
嬢のほうは口の周りや膣が体液でグジョグジョになりまくり、膣内から溢れ出た精液を指でクチャクチャいじって余韻に浸っていた。
そして
「また出たねー。たまってたんだね…。まだいけそうなら、休んでまたやろっか?」
「で、えーと”精液ぶちまける”んだっけ?うん、いっぱいぶちまけてー」
とガンガン催促してくる。
地味目な相手が淫行で汁だくになって妖しく談笑しているのは相当にギャップを生み、ムラムラさせるには十分だった。
そして実に、時間内に3度どころか4度射精することになった。
この嬢は無制限になる料金以上での受付が条件だったのだが、無理矢理にでも射精に導けるほどのキッツキツオマンコだから納得である。
更にアプローチもいいわけで。
3回戦目も4回戦目も正常位で、嬢は一心不乱にベロチューしながらチンポを締め、どちらも数分程度で射精に導いていた。
3回戦目以降のチンポもすぐ搾り取れるのだ。
全てが終わった頃には、自分の体はフラッフラになっていた。
精液を菜種のように絞られまくっていたのだから無理もない。
だが、終わり際の嬢のアプローチが
「まだこんなに精子出てくる…。妊娠させる気だったのー?」
「これピル飲んでなかったらホントに赤ちゃんできてそうだねー」
という後の引きぶりで、自分にもう少し体力があれば延長を決めて、無理して5回戦目に突入しちゃってたかも…。
アーケード街。
ある日、ふらりと立ち寄った居酒屋。
何も知らずに入ったのだが、そこは女性オーナーと女性アルバイトで経営する、ざっくり言うとガールズバーみたいなところだった。
ただ料理はちゃんとしてるし、ツボを心得た日本酒も置いてるし、俺的にはとてもいい店、いい居酒屋といった感じだった。
「お久しぶりですよね?」
と、女性オーナーさんがピン客の俺に声をかけてきた。
一瞬、過去にナンパしたことがあるのかも?とか考えたが、そうではなさそう。
「いや。僕初めてです」
と言うと、少々焦りながらも取り繕う笑顔が妙に可愛かった。
この女性オーナーが、入りで言ったタイプの女性。
若い頃の朝丘めぐみ(古っ)にめっちゃ似てて、透明感のある可愛らしい女性。長い茶髪を後ろで束ねている。
しかも、胸がかなり膨らんでいる。めっちゃいい女だなと思って見ていた。
とは言え、サラリーマンの常連で賑わうお店。まあモテモテだろうと思って、それ以上の事は考えなかった。あちこちでビールもらってたし。笑
さて。居心地がよくて少々飲みすぎて会計してもらい、帰るときにオーナーが見送ってくれた。
かと思ったら
「ついでにトイレも行っちゃおー」
とか言って俺に着いてきた。
さすがに仕事中だろうし、本当にトイレ用だけだろうと思って、雑談しながら少し歩いて別れた。
なんか気になるから一週間後に同じ店に行った。
たったの2回目なのに、まるで古い常連のように俺を迎えてくれた。
まあ、スナックの原理だろうと深く考えなかった。
その日はお店も暇そうだったし、オーナーにビールをご馳走すると、ずーっと俺のところに居てくれた。
結婚はしてて、旦那は日本酒好きのバーテンダーらしい。
とにかく世間話が楽しい。
すっかり店とオーナーさんが気に入り、俺はここによく通うようになった。
だがその後、俺がウツ病で入院したりなんなりがあり、2年ほどすっぽり抜けてしまった。
それらが落ち着き、久しぶりに店に行くと、なんと閉店して違う店になっていた!
なんと…どこかで飲みに誘おうと思っていただけにショックだった。
あのオーナーは今はどこへ?
それから3年。つい先日の事。
スーパーで買い物をしていると、不意に肩をポンポンと叩かれた。
一瞬わからなかったが、なんとオーナーだ!
マスクしていたが、にこやかで可愛らしい目元でわかった。
「やっぱり!龍さんだと思った!」
暑いからか、激短いホットパンツとノースリーブのシャツ姿だった。
エロい…エロすぎる。しかも肌が透明感のある美白でムチムチ太もも、脚も綺麗…胸が…で、でかい!たわわでシャツからはち切れそう。深い谷間がクッキリしまくってて眩しすぎる!
超ミニのホットパンツからは、尻が少しはみ出ている。
やばい事に、股間が破裂しそうになってしまった。
「龍さん、ここの近くに住んでたの?」
「いや、今日はたまたまここに寄ったんですよ」
このスーパーは、かつてオーナーの店があった場所の近所だった。
成り行きで買い物袋を二人ぶら下げながら、話しながら歩いた。
お店は、絡む客が増えて閉めたらしい。
バーテンダーだと言っていた旦那は、女性客に持ち帰られる事が多かったらしい。
それらの事で、すっかり気持ちが塞いでしまっていたとか。
しかし、いま俺の前にいる彼女はとても明るく、快活に見える。
「私の家、そこのマンションなんだー。龍さん、久しぶりに会えたし一緒に飲もうよ」
嬉しいお誘い。自分の買い物した荷物が一瞬気になったが、最早そんな事はどうでもいい。オーナーの家にお邪魔する事にした。
オーナーさんの名前は「恵美さん(仮名)」としておこう。
年齢を聞いて驚いたが、48歳だった。
見えない…30歳くらいに見える。
その年で、この肌艶とプリプリの美尻、美脚、たぶん美巨乳。なんで旦那は放っておくのかわからない。
かつて居酒屋で出してくれていたような、キンピラや豆腐の田楽、南蛮漬けなどを出してくれて、ビールで乾杯した。
てっきり床テーブルに向かい合わせになるのかと思ったら、恵美さんは最初から俺の隣に座ってくれた。しかも接近気味に…。
谷間がくっきり、そして手を伸ばせば胸も太ももにもすぐ触れるような距離。
ビール飲んでても意識がそこへ集中してしまう。見ているだけで股間が爆発しそうな色気がマジでやばい。
なので、何を話したのかよく覚えていない(汗)
会話の中で、俺の腕を触ったり掴んだり、太ももを叩いたり、腕に巻き付いたり、スキンシップがハンパなかった。
「龍さんの事、初めて来てくれた時から気になってたよ」
「またまたー。一緒にトイレのとこまで行ったよね?覚えてるの?」
「もちろん…だってあの時、あのまま連れ去って欲しかったんだもん」
なにを可愛いことを。
あの当時、そんな発想は微塵もなかった。
「いやいや、仕事中だったよね?できないよ、そんな事」
「もう、逃げたかったの…」
あー。あの時から辛かったのか。
「龍さん来てくれるようになって、ヤル気出たの!」
それが、すっぽり来なくなって、そしてやめてしまった、と。
ちょっと、頭を撫でてみた。
「我慢して、頑張ってたんだね」
すると
ムギュ
ん?俺に抱きついてきた。
「龍さんに、すっごい癒されてた」
よくわからん。ビールご馳走してただけなのに。
そんなことより、間近にやってきたイイ匂いと柔らかい感触に、更に股間が爆発しそうになる。
平静を装いながら、頭撫でてた手を、胸のところに移してみた。
もちろん全く嫌がらない。それどころか、とんでもなくデカくて柔らかい感触が右手に広がり、破裂寸前にバキバキになってる男根をどうしようか。
心臓がバックバク言っている。心臓まで破裂しそうだ。これ程の興奮があっただろうか。
右手に力を入れて、モミモミしてみた。
なんだ?この柔らかいのに重量感のある感じ。しかも、吐息のような声を漏らしている。
最初のビールしか飲んでない。つまり、最初から俺としたかったのか。
「恵美さん…ムネすごいね…」
「ん…うん…」
なんか可愛い。
こんなデカい美乳を好きにしていいのかと思うと、たまらない気持ちになる。
しかも胸に気を取られていたが、密着してる腕や肩の素肌、吸い付くような柔らかさが追い討ちをかける。
やばい、やばい。男根はもはや、でかい木の棒みたいになっている。
右手を頭に戻し、柔らかな頬や首を這わせ、そして顎を持って唇を合わせた。
うん、絶対にエロい。薄々感じていたが、恵美さんのエロさはハンパない。
唇が触れた瞬間に押し付け、俺の唇を舐め回し、柔らかくねっとりした舌を押し込んできた。
ヤリたくてしょうがない、という感じだ。
たまらん。恵美さんの重量感ある巨乳を揉みまくりながら長い長いディープキスをした。
激短いホットパンツから伸びる太ももにも手を這わせた。ツルツルで柔らかい…。
俺は思わず恵美さんを強引に姫抱っこした。
「あっ!…びっくりした…」
「ベッド行こう…、あっちの部屋かい?」
「うん」
とても嬉しそうな笑顔で俺を見る。たまらん。歳上だけど、可愛い。
旦那と寝てるのかな?と思う大きめのダブルベッド。しかも弾力がすごい。
そこにポンポンと恵美さんを仰向けに寝かせて、まずはホットパンツから伸びる真っ白い美脚を触りまくった。
太ももの柔らかさがすごい。内腿までなだらかに手を這わせ、脚の先から舐めていった。
「あん…あん…」
ふくらはぎから太ももまで舐めあげていくと、柔肌と肉感的な感触が美味すぎる。
でかいのに全く形の沈まない美巨乳を両手でゆっくり、たっぷり揉みしだき、そして右の太ももにまたがるように、恵美さんに覆いかぶさった。
胸板に当たる巨乳の感触、バキバキに反った男根を押し付ける太ももの感触。
既に天国のような抱き心地を感じていた。
ホットパンツから伸びる真っ白い美肌の、柔らかい太ももに股間を押し付けている。
ボリューム感のある、たわわな巨乳を潰すように抱きしめている。
そして激しく舌を絡め合い、強く抱き合いながらベロチューしまくった。
時折目を開けると、その眼前には瞳を閉じて俺とのキス、ハグを感じている恵美さんの美しい顔がある。睫毛が長い。
それに、右足を動かして俺の股間に更に太ももを押しつけてくる。
たまらん、たまらん。
ギューっと強く抱きしめ、肌身の良さを味わい尽くすかのように首筋を舐めまわし耳も舐め尽くした。
全身で感じる、恵美さんの抱き心地。やはり天国だ。いつまでも抱き合いたい。
柔らかい胸と、太ももの感触を味わいながら、長い長いディープキス。恵美さんの、大人を感じさせるねっとりとしたキスがたまらなくエロく、絡み合う舌の感触は俺の男根を刺激し、硬くしていく。
キスがほどけると、恵美さんは言った。
「龍さんの…なんか当たってるよぉ?」
小悪魔的笑みを浮かべながら、右脚の太ももを俺の股間に押し付けてくる。
そんな事言うなら、俺の胸板にも恵美さんのデカいの当たってるよ。
ノースリーブのシャツをガバッと脱がせると、水色のブラが小さく見えるほどの真っ白い美巨乳。風船型の美巨乳…。これは俺が憧れていた、立川理恵やRIONのような美巨乳だ!
あのカラダと裸で抱き合ってみたい…とずっと思っていた。それがまさか、このような形で…。
逸る気持ちを抑えられず、ドキドキしながら、熱い鼻息漏らしながらブラを外すと、まさに憧れの美巨乳が!
たわわな風船型。真っ白でもっちりしていて型崩れのない見事な美巨乳!
ただただ夢中でむしゃぶりついた。大きな乳輪も全てを舐め回すように。既に勃起しまくっていた大きな乳首を弾いて弾いて、舌先でねっとりと舐め回した。めちゃめちゃ感じてる。甘い声がたまらない。早く…早くハダカで抱き合いたい!
俺は上着もズボンも脱ぎ去り、恵美さんのホットパンツも脱がせて夢中になって覆いかぶさった。
すごい…なんという弾力か!身厚で生きてる、暖かい羽毛クッションを抱きしめているようだ!いや、スベスベ美肌の密着は、その比ではない。
俺は我慢汁で下着をデロデロにしながら、恵美さんのスベスベで柔らかい太ももに男根を擦り付け、押し付け、胸板で巨乳を押しつぶすように強く抱きしめ、首筋や鎖骨を舐め回し、そして激しくベロチューした。
「んん…やっぱり…」
「やっぱり、なに?」
「龍さん…すっごくエッチ(笑)」
無我夢中で抱き合い、恵美さんのカラダを舐め回し、そして水色のパンティの中へ右手を突っ込んだ。
「あんっ!」
た、たまらん…。大洪水どころかパンティびしょ濡れだ。お互いに下着をデロデロにしながら絡み合った。
産毛のような陰毛の感触、そして上つきのマンコ。大きなクリトリスはかなり上にあり、それを弾きながら中指を伸ばすとすぐに膣口に当たった。とんでもなくネバネバに濡れまくっている。この感触で俺の男根も喜んでしまい、暴れるようにグリグリと、恵美さんの太ももに擦り付いていた。
ねっとりたっぷりとベロチューしてカラダを離し、そしてパンティを脱がせた。
脱がせてしばらく糸をひいていた。これはたまらん。
すぐに、そのマンコにむしゃぶりついた。
やはり年齢に対して綺麗すぎるマンコ。濃厚ピンクの身厚でエロいマンコ。興奮しまくってるようで、内側がめくれあがっている。とんでもなくエロいマンコである。
クリをなめまわし、愛液を味わい尽くすように膣口も舐め回す。粘度が強くネバネバとした愛液が舌にまとわりつく。恵美さんがキャンキャン言いながら腰を跳ね上げているのをヨソに、中指を突っ込んだ。
「うっ!きゃんっ!!」
片手をギュッと握りながら、だが腰はしっかりと回している。エロい。
クリを舐め、膣に指を突っ込みながら恵美さんを見る。
やはり…モリモリとした沈まない美巨乳と、エッチな顔で甘く激しく喘ぐ姿に興奮が更に増す。
膣内の感触も、ゆるくボコボコと大きな粒を感じるような膣内。滑りがよく、挿入後の気持ちよさが伝わってくる。何より、このマンコに入れて、このカラダを抱きしめていいのかと思うと興奮の渦が煮えたぎる。
ナマで…したいな…。
人妻相手に危険な欲望。
俺も下着を脱ぎ去り、バッキバキの男根を直に太ももに擦り付けながら、肩を抱き寄せてディープキス。右手はネバネバと手マンを続けた。
「龍さんの…カタイ…」
「恵美さんが最高すぎるんだよ」
「ううん…ありがとう」
俺の男根を掴み、ゆっくりとした手コキ。最初から爆発寸前になっている俺の男根は、恵美さんの手の感触を、刺激を強く強く感じていた。
うぉ…手触りまで気持ちいい…
そのまま恵美さんは起き上がり、俺の亀頭をグルグル舐め回した。そしてかり首も丁寧に丁寧に舐めてきた。
めっちゃ気持ちいい…。舌の感触が柔らかく、まるで巻きついてくるかのような刺激、そして喉奥まで咥え込みじゅぼじゅぼ激しい音を立てながらフェラしてくれた。
あまりの気持ちよさにチンポを中心に太ももの内側までゾワゾワしてきた。
キュぽっと口を離して手コキしてくれる恵美さん。
「すごいよ…硬くておっきくて、ピクピクしててアツい…」
「恵美さん…」
「なあに?」
「俺、ナマでしたい」
「えー?ナマ?」
「ダメかな?」
俺の男根を手コキしながら、小悪魔のような笑みを向ける恵美さん。
「龍さん、どんな体勢が好きなの?」
「俺は、正常位が一番好き」
「どんな正常位?カラダ離れてるやつ?」
「いや。抱き合う正常位が大好き」
すると、恵美さんは仰向けに寝た。
「私も、それが大好きだよ!」
にこやかに、ウェルカムとばかりに両手を伸ばす恵美さん。
可愛いし何より、揉みまくっていた美巨乳がプルンプルンしていてヤバい…。
恵美さんの両足の間に入った。つまり股間だ。
その太ももを両手ですりすりしながら、このエロいマンコにナマでぶち込んで、この最高すぎるボディを抱きしめるのかと思うと、まだ入れてもいないのに後頭部がザワザワして、多分耳の裏まで熱く赤くなっていたと思う。
中出しまでは言っていないがナマ挿入…。
ずーっとバッキバキで、この時を待ちわびていた俺の男根が今、恵美さんのエロいマンコに飲まれようとしている。
その濡れ濡れネバネバのマンコに亀頭を何度も擦り付け、一思いに挿入した。
「あ、あんっ!」
「お…おおお…!」
想像以上の挿入感だった。ユルイと思っていたのが、入れた途端にキュウッと男根に絡みつき、締め上げるのである。それにゆるやかなボコボコの感触がたまらない。チンポにまるで電撃のような快感が走り、それは背筋も突き抜け脚の先まで走った。
き、気持ちいい!めちゃめちゃ気持ちいい!
奥までねじ込み、最奥に当たるとキュポキュポ吸い付く感触があった。ここに愛液が溜まりまくってるのかと思うと更にバキバキになり、その奥をどんどん突いていく。
「あん!ソコ…ソコ気持ちいい…」
大きな胸をユサユサしながら、可愛い顔で感じる恵美さん。
今…これほどの快感の中でこのスーパーボディを抱きしめると絶対に暴発する。
それくらいギリギリだった。
「ああん!イイ…龍ちゃんギューってして」
お望みとあれば。上むきのスーパー巨乳を押しつぶすよう密着感たっぷりに抱きしめ、更にベロチュー。
あ…あっ!ヤバイ!
吸い付くように張り付く美肌と巨乳の感触に気持ちが高まりすぎた。寸止めが間に合わずビューっと我慢汁が少し出た。
これでいいな。中出しできるかな。
「恵美さん、気持ちいい…最高…」
「龍ちゃん最高!私も気持ちいい…あん」
「恵美さん、我慢汁出ちゃった」
「え?」
「少し精子出ちゃった」
「あは。少しくらいいいよ」
少しくらいって、超大量はどうだろうか。
それにしても、恵美さんは上つきだから密着正常位の大好きホールドでも屈脚位並の挿入感があってやばい。しかも、よくしまる。しかも、最高の抱き心地…。天国…。
あまりに気持ちよすぎてガンガン行けない。だが
「あっ…イイ…イキそう…」
と俺のカラダを掴んできた。
これは頑張るしかないだろう!イキそうなのを堪えて堪えて、睾丸まで痛いほど気持ち良くなって両足の内側をビリビリさせながら、恵美さんの美巨乳を押しつぶすように強く抱きしめ、首筋を舐めながら深く深く突いていった。
「あん!ああああ!!きゃん!!」
イッたのが伝わってきた。カラダがビクビクとなり、大好きホールドの絡めた脚に力が入る。そしてマンコの奥からギュウウっとした締まりが…あ…あっ!やばい!!
「あっ…俺も…あっ…あっ!!」
マジで気持ちよすぎるとイクとは言えなくなる。
その反応を感じた恵美さんは、絡めている両脚に必死の力を入れて、更に深いところまで入った。
その瞬間、ビクン!!ドクン!!
これまで蓄積していた快感の塊を膣奥で一気に爆発させ、まるで天国行きそうなほどの強烈な快感をまといながらドバドバドバドバドバッと、膣壁を貫くような勢いで恵美さんの奥に思いっきり射精した。その射精がドボっ、ドボっと長きにわたり、強烈な快感が継続していた。とんでもない射精感触。
あまりの気持ちよさに俺は動けなくなり、恵美さんにのしかかったままグッタリしてしまった。気持ちいい…なんてもんじゃない。
「龍さん…スゴイ…いい…」
腰をカクカクさせながら、なんとか話す恵美さん。
「ごめん。中出ししちゃった…」
ごめんと言ってる割には、子宮口にグリグリ押し付けて余韻を楽しんでいる。膣内がピクピクしていて気持ちいい。
「んふ…ナマでしたら、普通は中出しするでしょ?」
抱き合いながら耳元で言う。そういうものなのか。
「出たの…わかった?」
「うん…アツいしぶきみたいなの…感じたよ…」
一発で大量に出し尽くした感があったが、こうして抱き合ってキスしてると男根がムクムクになり、抜かずに更に2発やった。
2発目は熱くトロットロの膣内の滑りが最高すぎて、屈脚位でこれ以上ないほどの奥に思いっきり出した。1発目以上の劇的な気持ちよさで、ビュビュビューッとすんごい勢いで射精した。恵美さんは常にイキっぱなしで、終わったら完全に脱力し、寝てしまった。
そんな恵美さんをしばらく抱きしめて余韻に浸り、未だビンビンの男根をゆっくりと抜くと、膣の周りも、俺の陰毛もメレンゲまみれ。そして汗だく。恵美さんの膣口からトロトロと精液が流れてきた。ずっとデカい男根が入っていたせいかゴポゴポと音が聞こえ、ドロドロドロドロと、濃厚なヤツが吹き出すように溢れ流れてきた。
うわー。たまんねー。
美マンから俺の精液を垂れ流し、グッタリしている真っ白いスーパーポディ。
ほとんど密着正常位だったから、この抱き心地を味わいながらの中出しはあまりに気持ちよすぎた。
仰向けでも崩れないモリモリの美巨乳は、抱き合っていたからベッタリ汗ばんでいた。
その姿が更にそそり、寝ている恵美さんに更に2発中出しした。何回でもヤレる…。
あまりの気持ちよさと射精回数で最後はボーッとしてしまい、記憶がないままに寝てしまったようだ。まるで極楽浄土。そして、よく旦那と鉢合わせなかったものだ。
つい先日のお話なので、これがこの後どうなるかとか、まったくわかりません。
でも今回は密着正常位と屈脚位でしか中出ししていないので、バックでズッポリと中出ししてみたいです。
このSEXあまりにも良すぎて、実はこれ書いてる今でも思い出して勃起して気持ちよくなってしまいます。こんなに後を引くSEXは初めてです。
そんな思いを少しでも共有したくて、書かせて頂きました。
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