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投稿No.7762
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月25日
前回経験したソープランド(投稿No.7761)で中出しを体験し、風俗でも中出しが出来るのかーと、悪い知識を得ました。
それでも献身的なセフレたちのおかげで、風俗には通う必要が無かった数年間。
しかし当時一番好きだったあきなさんと言う女性に振られ、また風俗に行くことにしました。今回は箱ヘルです。

隣町の歓楽街に向かい、薄暗い路地を入った所のお店に入りました。ちょっと怪しい雰囲気です。
ボーイさんから、本番以外は全部してよい、との説明を受け嬢のいる個室へ。
そこにはAV女優の愛音ゆうさんに似た、ロリギャル系のお姉さんがいました。歳は19とのこと。

早速お互いに服を脱ぎ、僕はBカップくらいの胸にしゃぶりつきました。
マンコをそっと触ってみると、すでにヌレヌレ。指もスンナリ入りました。
「うんっ… ふんっ…」
と、小さな喘ぎ声を挙げ、僕の愛撫を受けてくれます。
僕のチンコもギンギンになったので、嬢にフェラをしてもらいました。
しかし、若いからか、ギャルだからなのか分かりませんが、あまり本気でしゃぶってくれません。何となくダルそうにしゃぶるのです。
「うーん、気持ちいいんだけど、イケそうにないよ」
「じゃあ、ヤッとく?店長には内緒で」
あれ?本番禁止じゃなかったっけ?
何とも簡単に本番させてくれるんだなー。
「ゴムは?」
「ここに、そんなの置いてないよ 基本本番しないことになってるから」
えー、まさかの生本番。こんなに軽いノリでさせてくれるお店なんだー、とか何とか考えながら、僕は嬢の生マンコに挿入。
「んっ……」
嬢は自分で口を押さえながら、声が漏れないようにしています。
僕も周りに聞こえないように、音に気をつけます。
オマンコは見事にトロトロで、若い引き締まった締め付けが気持ちいいです。僕は射精感が込み上げて来ました。
「そろそろ出すよ」
「うん、分かった このままいいよ」
と言い、僕の腰を手で押さえつけます。
え??まさか中出しOK??
頭に???が出たまま、僕は嬢の膣奥深く射精しました。

チンコを抜くと、トローっとマンコから精液がこぼれて来ます。ホントに良かったのか?
嬢からティッシュでチンコを拭かれながら、この後何か怖いことが起きないかビクビクしていました。
そそくさと服を着て、店外へ。
店長からも何も言われず、辺りをキョロキョロしながら逃げるように帰って行きました。

2日後、僕のチンコが疼きだし、尿道からウミが……
泌尿器科に受診してみると、淋病の診断を受けました。
完治するのに約3週間、勉強になるお土産を貰った夜でした。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.7761
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月24日
今までは、僕の恋愛対象への中出しや、出会い系で出会った女性への中出しを語ってきました。
僕が22歳の時から30歳までの中出し体験で、全員素人女性ばかりでした。
今回は、僕が風俗に通い、運良く中出しをさせてくれた嬢のお話をさせていただきます。

当時僕は23歳、数人セフレがいた状態でしたが、その内の1人にフラれ、腹いせにソープランドに行った時の話です。
僕が勤めていた職場の隣街には、いわば歓楽街と呼ばれる地域があり、学生の時に初めて悪友と一緒に行った箱屋以来、数年ぶりの風俗でした。
1人でこう言う所に行くのは初めてで、心臓が口から飛び出そうなくらいドキドキしていました。
どの店がいいのか分からないまま、ひときわネオンが明るいお店に吸い込まれるように入って行き、お嬢は店員さんにお任せし、料金を支払い、待ち合い室で待つこと30分。
ボーイさんに呼ばれて昇り階段に向かうと、その上には可愛いお嬢が待っていました。
腕を組まれ個室へ。名前はみゆきさん、年は26歳だそうです。
身長は低く155センチくらい。顔は女優の高畑充希さんをさらに童顔にしたような顔立ちでした。

「すいません 僕、緊張してます」
「こう言う所は初めて?」
「初めてではないんですが、ソープは初めてです」

ニコッとしてくれるみゆきさん。丁寧に僕の服を脱がせ、みゆきさんも服を脱ぎ、浴室の椅子の上に案内されました。胸はCカップくらいかな?
僕は緊張でガタガタ震えていました。

「凄い震えてるよ 笑」
「すいません……」

みゆきさんは、慣れた手つきで僕の股間を洗い上げ、浴槽に入るよう促してくれました。
僕は浴槽に浸かりながら歯磨きとうがいをし、みゆきさんはローションの準備をしていました。
僕はこの時、洗面器いっぱいのローションを初めて見、これで何をされるのか、ワクワクしていました。

「このトロトロの液体、何で出来ているんですか?」
「なんか、海藻のエキスかなんからしいよー 肌にも優しいから、私たちも肌荒れせずに済むの 笑」

ちょっとしか歳は変わらないはずなのに、すごく性の事に関して詳しいんだろうなーと考えてしまいました。
みゆきさんはエアマットを準備し、その上にローションを撒き始めます。

「君、この上にうつ伏せに寝ていいよ 滑るからゆっくりね」

みゆきさんに優しく手を引かれながら、ハイハイ歩きでマットの上に寝転がります。
この時のキュッ!キュッ!と言う音は今でも忘れません。

「じゃあ、上に乗るねー」
「あっ…」

ローション越しに背中に当たるCカップのお胸! その柔らかさと、ヌルヌル具合に、一発でチンコがギンギンになりました。
ある程度背中をローションで洗って貰い、太ももや脚もみゆきさんの股間で洗ってくれます。

「ソープって気持ちいい!」
「そう言ってくれると嬉しいな 笑」

というと、みゆきさんは、僕の足の指も舐め始めました。
なんとも、くすぐった気持ちいいのです。

「うわ、わ、わ、わ、わ」
「笑笑 今度は仰向けになっていいよー」

仰向けになった僕は、痛いほどギンギンになったチンコに、ちょっと恥ずかしさすら覚えました。
みゆきさんは胸を僕の体に擦り付けながら、手でチンコを愛撫してくれます。僕の鼻息は荒くなってきました。

「ううう…」
「君のココ、カチカチだね 笑」

と言うと、フェラをしだしました。
ローションまみれのチンコに絶妙なな舌使い。チンコの扱い方を熟知しているようなフェラでした。

「うーっ、うーっ、うーん!」

悶えている僕を尻目に、みゆきさんは突然口を離しました。

「今日、この店に来たきっかけは何?」
「じ、実は、、好きだった女の子に振られちゃって……」
「あらー…… それで私のところに来てくれたのね」
「はい、、、」
「うん、分かった じゃあ今日は私が恋人になってあげる! 生で入れていいよ!」
「えっ??」

こう言うお店でも、生でエッチってしていいの? そんな事を考えながら、みゆきさんは騎乗位の体勢でチンコをマンコに当てがい、そのまま挿入してきました。

「あ、あ、あ、あ、、、」
「ああ… 君のこれ、反り返ってて気持ちいい…」

みゆきさんは、僕の上で激しく上下運動をし、ローションの弾けるパチョン!パチョン!と言う音が響き渡ります。

「あ、あ、みゆきさん! 僕!ぼく!」
「あー!私も!気持ちいい!気持ちいいよ!」

僕は騎乗位のまま射精をしてしまいました。
みゆきさんが上にいたので、チンコを抜くことが出来なかったのです。

「みゆきさん、僕…」
「うん? 気持ち良かった? 大丈夫よー」

と言うと、チンコを抜いたマンコからは、トローリと中出し精液が垂れてきました。

「今日は振られちゃった記念日だね! 今日だけ特別だよ!」

余った時間は、二人でコーヒーを飲みながらお喋りをしました。
風俗でも中出しが出来る、ちょっと社会勉強になった1日でした。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.7760
投稿者 もなみ (37歳 女)
掲載日 2020年10月23日
今回は初体験のこと。
初めては早くはなくて19歳になってから。
中学時代はキス止まりのプラトニックな感じで、高校時代は女子校で特定の人と付き合ってはいなくて。。。。
もなみは大学生になりました。
地方に住んでいたもなみですが、大学は大都市にある学校へ進んでいました。

高校の頃は周りは女の子ばかり。
大学入ってサークル活動や授業でも男性と一緒になることも増え、久々に彼氏と呼べる存在もできました。
キスの経験はあってもそこから先はなかったもなみ。
何も知らないまま彼と関係を持つことが恥ずかしいって思ってしまい、彼とする前に体験しないといけない。って思ってしまって。

あの頃はなぜかそう思ってしまい、貴重な初めては彼に捧げなかったんです。
今思えなば初めてって大事だから彼にあげれば良かったと思います。

初めての相手は知らない人にしました。
テレクラ(懐かしい~)ではなかったはず。何回かやり取りした記憶があるんだけど、何で知り合ったかなぁ。
何回かやり取りをしていた人の中でHさんを選びました。
Hさんは50歳近くて、もなみより年上のお子さんが2人いました。

親より年上の相手。
体を委ねるには丁度いいかな。と思いました。
ホテルのロビーで待ち合わせをして、お茶を飲みながら話しをしました。
Hさんは自分が初めてをもらっていいのか。と気にしていましたが、彼と全く知らない状態で体験するのは恥ずかしくて、良かったら教えてほしい。と話しました。

それなら。とHさんは
「ここの上の部屋を取っているから行きましょう」
ということで、一緒に部屋に行きました。
部屋に入ったらすごく広くてびっくり。
「初めてにふさわしい部屋にしたよ」
Hさんはそういいながら後からギュッとしてきた。
「優しくするから任せなさい」
そう耳元で囁きながら耳たぶを舐めてきました。
なんかゾクッとくる感触。

後ろからワンピースの上からおっぱいを優しく揉んできたり、お尻を撫で回したり。
もなみは初めてのことで固まってしまいました。
お尻を触っていた手がショーツ にきます。
ショーツの上からスッと撫でてきて、
「あっ」
思わずびっくりして声が出てしまいます。
「ここね、気持ちよくなるんだよ」
そう言いながらHさんはショーツ の上から優しく刺激してきます。

なんか不思議な感覚。
初めての感覚にもなみが戸惑っていると、Hさんはベッドに連れて行ってくれました。
ワンピースのファスナーを下ろして脱がされ、ベッドの上にはブラとショーツのみのもなみがいます。
ブラのホックも外され、Hさんは
「大きくていいね!」
と言いながら円を描くようにおっぱいを大きな手で刺激してきます。
「乳首硬くなってきたね。吸ってあげよう」
Hさんは乳首を吸ってきます。
「もなみちゃんおっぱい大きいから彼氏喜ぶよ、彼氏が喜ぶ体になろうね」
彼が喜んでくれる。
それは嬉しいことで、もなみはHさんに教えてもらおうとお任せすることにしました。

「下はどうなってるのかな。脱いでみようか」
Hさんはショーツを脱がせ、もなみは何もつけていない状態。
Hさんの手が下にきます。
さっきまでショーツ の上から撫でられていた場所をダイレクトで触られて、もなみはびっくりしてビクッとしちゃいました。
「もう濡れてるね、ほら見てごらん」
Hさんは下を撫でた指を見せてきます。
「光ってるの分かる? 気持ちいい証拠だね」
そう言いながら光った指先をもなみに見せ、Hさんはその指を舐めました。

「恥ずかしいからやめてください」
そういうのが精一杯のもなみ。
だって恥ずかしいんだもん。でも撫でられた時ゾクゾクきてまた触ってほしいとも思っていました。
「下はね彼氏のが入る大事な場所だよ、チェックしておかなきゃね」
Hさんはもなみの足を広げるとじっくり見てきます。

「恥ずかしいからダメです!」
そう言っても無視され、Hさんは見続けます。
「なんか出てきてるよ。確認するね」
Hさんはもなみのおまんこを舐めてきました。
「おいしいの出てきてる。彼氏喜ぶよ。触られてこうなると嬉しいんだよ」
もなみは恥ずかしいけど喜んでくれるなら嬉しいなと思いながら、Hさんの刺激に息が荒くなってしまいます。
「もなみちゃん感じてるんだね、そういう時は気持ちいいって言うんだよ」
「気持ちいいです。。。。」
「どこが気持ちいいの?」
「Hさんが舐めてくれてる所。。。」
「どこってきちんと言わないとだよ、おまんこって言ってごらん」
おまんこって言葉がなんかいけないというか恥ずかしくて言えないもなみ。
「おまんこ気持ちいいって言ってごらん。彼氏に喜んでほしいんだよね」
そんなやり取りをしながら、Hさんはもなみの身体中を舐めたり刺激を続けました。
嫌いじゃない、というかすごく気持ちいい。
彼氏にもこうしてもらえるかと思うと嬉しいな。と思いながらHさんの刺激に感じてしまいました。

「そろそろしてみようか」
「はい。。。。」
「彼氏とはコンドーム付けた方いいけど、俺はパイプカットというのをしていて、そのまましても妊娠しないからそのままするからね」
と言われ、よく分からないもなみ。
でも彼氏とする時と違うやり方なのかと思い
「同じようにしてほしいからつけて欲しい」
とお願いしました。でも
「初めてはそのままの方が感じることが出来ていいんだよ」
「不安なのは分かるから、これがパイプカットした時の病院のだよ、見れば分かるよ」
と病院から貰ってきたというものを見せてくる。
見ても正直分からないんだけど
「本当に大丈夫なんですか?」
「絶対大丈夫」
と乗り切られ、初めてがそのまま受け入れることになってしまいました。

「ジュースたくさんにしないと痛いからたくさん舐めてあげるね」
Hさんはたくさん刺激してくる。
やっぱり気持ちいいかも。
体の力が抜けていくのが分かる。
「そろそろいくよ」
Hさんは硬くなったおちんちんをもなみに入れてきた。
「!!!!」
あまりの痛さに腰が引けてしまう
「痛い! 無理です」
「やめてください! 嫌っ!」
逃げようとするもなみを押さえつけ
「誰でも通る道なんだよ」
「彼氏喜ばせたいんでしょ」
とHさんは半ば強引に入れてきた。
「キャー!!」
痛くて涙が出てくる。
Hさんは激しく動くことはしなかったけど
「処女はたまらないな、締め具合が違う」
「もなみちゃんのおまんこに中すごいよ、今日痛いけど彼氏とする時は気持ちよくなるからね」
と言いながらピストンを続け、もなみは痛くて早く終わらないかなって思いながら耐えてました。
初めてが中出し。この頃はその良さも分からないもなみでしたが、スタートがこうだから中出し好きになる運命だったのかも。と今は思います。

Hさんはもなみの中でいき、もなみは処女膜を破られたので出血も。
終わった後のHさんは優しくて、お風呂に連れて行ってくれて身体中をきれいにしてくれた。
そしてまたもなみを好きにした。

この日は3回しました。
そしてHさんからはお小遣いを渡されます。
そんなつもりじゃなかった。と言ったけど、おいしいもの食べたらいいよ。今日は大事なものをもらったし。と言われました。

そしてHさんから提案が。
これからももなみは身体を提供してお小遣いを渡す付き合いをしないかと。
それはまずいと言ったのですが、
「もなみちゃんは勉強忙しくてバイトできないよね。彼氏の話も聞きたいし、また教えてあげるし、バイトのつもりでいいから」
と言われ、彼に気持ちよくなってもらいたいから覚えたいしで、Hさんの申し出を受けることにしました。

結論からいうとHさんとはここから大学卒業してしばらくまで続きます。
部屋も準備してもらったりで、愛人な感じだったのかもしれません。
Hさんのおかげで彼とのセックスはうまくいきました(きちんとゴムはつけてますよ)
ただHさんとの関係を続けているうちに彼の若さゆえのガツガツしたセックスが嫌になってしまい、Hさんのゆったりした大人のセックスにもなみはハマっていくのです。
後日談を書く機会があったら書きますね。

金曜日に楽しんだあとに投稿しようと思ってたのですが、その前に過去のこと書いてみました。
久しぶりに初めてから中出しされたことを思い出しちゃいましたよ。
読んでいただきありがとうございました。

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投稿No.7759
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月22日
投稿No.7757の続き

風呂場でガッツリ無申告中出しを2発したあと、2人でベッドに向かいました。
バスタオルで体を拭く、しのちゃんの色白の肌は桃色に染まり、何とも妖艶な色気を出しています。

「体は温まったかい?」
「うん」

骨の髄まで、マンコの芯まで、温めてあげたので、お互いの体はホカホカです。
2人で少し冷やっとするベッドの中に入り込みました。
テレビを見ながらジュースを飲み、たまに話しかけてみますが、「うん」くらいの返事しかありません。ホントに無口な子だなー。
会話が続かないなら、体で会話するしかありません。しのちゃんはむしろそちらの方が饒舌なのです。
僕は布団をめくり取り、パイパンマンコを拝みました。

「きゃっ」

慌ててマンコを手で隠すしのちゃん。しかし僕はその手を払い退けます。
改めて見ると、色白の割れ目にチラッと覗くクリトリス。土手の部分はほとんど黒付いておらず、このパイパンマンコはほぼ少女のマンコのようです。

「しのちゃん、綺麗だよ」

もうほとんど無意識のように言っていました。
それほど綺麗なマンコだったのです。
僕は無我夢中でしゃぶりついていました。

「やぁ… あぁ… やっ…」

2回中出しをしたマンコでしたが、うまく洗い流せていたようです。精液の味はしませんでした。最後の浴槽での騎乗位でキレイになったのでしょう。
しばらくマンコを舐めていましたが、その間も僕のチンポは元気になっています。

「しのちゃん、僕のも舐めて」

僕は仰向けに寝、しのちゃんにフェラをしてもらいました。
相変わらず適度な陰圧で気持ちがいいです。

「ねえしのちゃん、舐め合いっこしよう」
「えっ?」

ちょっとビックリしたような表情をするしのちゃん。僕の他に3人もセフレがいるのに、69をした事がないのか?
もじもじするしのちゃんに、僕の顔の上にマンコを持ってくるよう指示をしました。

「恥ずかしいよう…」

確かに恥ずかしがってはいますが、マンコはさっきよりも間違いなく濡れています。
この女はフェラをするだけでトロトロになるマンコ女なのです。
僕は下からマン汁を舐めとってみました。
さっきとは違う、ちょっと酸味のある味。間違いなく興奮したマン汁です。
僕はクリトリスを舐めながら指マンをしました。

「んーっ! んーっ! んふーっ!」

チンポを咥えたまま、感じているしのちゃん。中からおつゆがどんどん溢れてきます。

ちゅぱ、ぺちゃ、ぺちょ
じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ

お互いに舐め合う音がします。

「ねえ、しのちゃん しようか」
「うん… でも、ゴムして…」

あら、やっぱり、無申告中出しをしたのがバレてたのか?
旦那とセックスレス状態なのに、デキてしまったら、確かに怪しまれる事は間違いない。

「他のセフレの時も、ゴムしてる?」
「………」

やっぱりこの子は、返答に困ると黙るクセがあります。
色んな男と生でヤッてるのなら、ピルかなんか飲めばいいのに。

「しのちゃん、入れるよ」

もうしのちゃんは諦めたように、僕の生チンポを受け入れてくれました。

「ん、ん、ん、あ、あ、あぁ!」

この挿入時の、女性の声が好きです。
僕は正常位でガンガン突きました。

「あっ! あっ! あっ! あっ!」
「ゴムチンポより、生チンポの方が気持ちいいでしょ? しのちゃんのために生チンポで可愛がってあげるからね!」

生セックスをするためのこじ付けですが、半分は本音です。
今までの経験値のおかげで、しのちゃんの気持ちいいセックスをしてあげることが出来るのです。
例え生であろうが、そう簡単にはイカないのです。
しのちゃんを側臥位の体勢にし、松葉崩しの形で攻めあげました。

「ああっ! んあっ! んあっ! いやっ!」
「しのちゃんも気持ちいい? 僕も気持ちいいよっ!」

チンポの先は、コリコリと子宮口を刺激し、深い挿入感を得ました。
このプリプリとした膣壁は、チンポの根元まで包み込んでくれるのです。

「いやっ! あっ! 奥っ! 奥にっ! 当たるっ!」

ついでにクリトリスも擦りました。

「ひやっ! やっ! いやっ!」

反応が楽しいです。やっぱりこの子は、セックスの時の方がよく喋る。
僕はこのまま腰のスピードを上げました。

パツン!パツン!パツン!パツン!
「やっ!やっ!激し!激し!よっ!」

せっかく気持ち良がっているので、ここで中出ししてあげる事に決めました。
さっきの中出しもバレてるみたいなので、もう堂々と中出しします。

ドックン!ドクン!ビクン!ビクン

3発目なので、もうあまり量は出てないでしょう。
尿道を通る感覚もあまり感じませんでした。

ゆっくりとチンポを抜き、パイパンマンコを見てみると、クチャクチャの液体が出てきました。精液半分、マン汁半分くらいかなー?
しのちゃんは肩で息をし、ぐったりとしています。
僕はジュースを口移しで飲ませてあげました。

コクン…コクン…コクン……

「しのちゃん、落ち着いた?」
「うん でもちょっと休憩させて…」

もちろん休憩はさせます。指マンしながら 笑
僕は、しのちゃんの乳首をしゃぶりながら、マンコに中指を挿入させました。

「えっ… まだするの…」
「しのちゃんは休んでていいよ その間、僕が可愛がってあげるから 笑」

我ながら鬼です。中出し3回もし、休ませることもなく愛撫をし続ける。セックス用のおもちゃにしているとしか思えません。

クチョクチョクチョクチョ
「はぁ、はぁ、はぁ、んっ」

マン汁は奥から止めどなくこぼれてきます。
いくらでもセックスが出来る体なのでしょう。

「ねえ、お願い… 休ませて」
「うん、休んでていいよー 僕が勝手に動くから 笑」
「あ、あ、あ、ああ……」

僕は、グチョグチョのマンコに、チンポを挿入しました。

「うっ、うっ、うっ、んっ」

疲れていても、まだまだ感じることが出来るしのちゃん。僕もトロトロのマン汁に包み込まれ気持ちがいいです。
ある程度腰を振ってからチンポを抜きました。

「はぁ、はぁ、はぁ」
「しのちゃん、休みたい?」
「うん、お願い…」
「じゃあ四つん這いになって これで終わりにする」

体力的に限界のしのちゃんは、よろめきながら四つん這いの体勢になりました。
もう抵抗しても無駄だと悟っているようです。
しのちゃんのアナルを見ながら、マンコにチンポを当てがい、ゆっくりと挿入しました。

「ふっ、ふっ、はっ、ふんっ」

もう声も出ないようです。
荒々しい呼吸だけが、今のしのちゃんに出来る唯一のことのようです。
マンコの具合は、完全にビッショリ。挿入感は子宮口にギリギリ当たる感じで、根元まで包み込んでくれる感じが気持ちいいです。
そろそろフィニッシュするために、スピードを上げました。

「はっ!はっ!はんっ!んっ!」
「しのちゃん!今日はたくさん愛させてくれてありがとね!めっちゃ可愛いかったよ!」

ドクン!ビクン!ビク!ビクッ
シャッ、シャッ、シャッ

あら、股間に温かいものが当たる。しのちゃんのハメ潮です。
僕の4回目の中出しと同時に、しのちゃんもイッてしまったようです。
ここまで荒々しいセックスをして、初めて2人で一緒になれたような、そんな感覚を覚えました。

このセックスの後、しのちゃんはベッドで眠ってしまい、僕は腕枕をしながらしのちゃんを抱きしめ、一緒に眠りました。
このセックス女を僕のものだけにしたいなー そんなことを考えながら。

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投稿No.7758
投稿者 よんじゅん (44歳 男)
掲載日 2020年10月21日
久しぶりに投稿します。よんじゅんです。
私は自他ともに認めるソープ好きでして、ソープでの中出し体験をいつも投稿しておりました。

最近の風俗は、いわゆる「出稼ぎ嬢」が多くなってる気がします。
他県から2~3週間の期間限定で働きに来ている娘たちのことです。
何人か、こういう出稼ぎ嬢を指名したんですが、正直ダメでした。
テクニックも接客技術も拙いしやる気もない。
店側も厳しく指導すると、すぐやめちゃうから、満足に指導もしないんでしょうね。

ただ、この前相手をしてもらった娘は、写真を見ると、本当にアイドルグループにいそうなかわいい娘で、しかもNS可!というので、ダメ元で予約、登楼してみました。
ここでよくあるのが「パネマジ」というやつなんですが、この娘に限っては心配ありませんでした。
実物の方が数段かわいいんじゃないかなあ。

19歳になったばっかりだそうです。
店の外だと違法になっちゃうのかなあ?それで生中OKってすげえ。
脱いでみると、おしりの肉がプリッと上向いており若さを感じさせます。
おなかも出ておらず、胸もきれいでした。

ただやはり技術はない・・・。
マットはほとんどやり方を知らなかったので、私が上になって「逆マット」プレイで楽しみました。
アイドル級の娘の肛門や足の指、わきの下をローションでグチョグチョにしてなめまわしました。

「じゃあ、生でいれるよ?」と確認すると、
「うん、いいよ」とあっけらかんと答えくれます。
プライベートはどんな性生活なんでしょうかね?

ローションまみれのあそこに挿入すると、とろけるようなきもちよさでした・・・!マジ名器です。
膣内はかなり感じるようで、挿入すると今までになく喘いでくれます。
しかもしっかり目を開けて、見つめてくれます。これはたまらん!

おもわず彼女にキスしたんですが、そのまま目は開けたまま、「フ~ン!フン!」と息遣い荒く舌をからめてくれます。
「ファメだ!もう、にゃかでだゃしゅよ!」
キスしながら言うと、やさしくうなづいて抱き着いてくれました。

自分の子供くらい年の離れた、ソープ嬢に思いっきり中出ししました。
お掃除とかはないんですが、満足感は半端ありません。
肝心なところでは、しっかり楽しませてくれました。

気さくによく話してくれるし、いっしょにいてとても心地よい嬢でした。
結局、彼女の2~3週間の滞在中に、3回も指名してしまい、その都度、名器の中にザーメンを注ぎ込みました。

ひょっとするとまた年明けに、同じ店に働きにくるかもしれないとのことです。
その時を楽しみに待ちたいと思います。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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