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美幸は午後一にやってきた。
後のことも考えて、僕はウナギのかば焼き弁当と、栄養ドリンク、それに牡蠣エキスを飲んで、準備万端だった。
美幸は着くなり、”あ―忙しかった、トイレ我慢して飛んできちゃったー。”といって、慌ててトイレに駆け込んで行く。
僕はこの簡易バスルームの鍵が壊れているのを思い出して、安心して用を足している美幸を襲うことにした。
”先輩、何するの、へんたーい”そう美幸になじられたが、僕はジョージョー音をたてながら放尿している美幸のむき出しのマンコに指を伸ばした。
前にどこかで聞いたことがあるが、女性はおしっこを途中で止められないというのを信じて、そのまま指で美幸のマンコに指を突っ込んでいく。
そしてついでに、もう一方の手で、クリトリスをいじくりまわす。
美幸は恥ずかしがりもせず、”あーん、先輩、気持ちいい―”と便器にすわったままよがり声をあげている。
僕はおしっこで手がびしゃびしゃになるのも構わず、クリトリスを触り続けた。
そう美幸は超スケベな女学生だ。
午前中に来たナオちゃんと同級生で、同じテニス同好会。
本人に言わせると、僕が初めての男ということになってる。
でも驚いたのは、初めて美幸とつながった時、何か違和感を感じてよく美幸を観察すると、何と私の一物を自分のマンコに咥えながら、左手で自分のクリトリスを思い切り触りまくっていた。
僕がびっくりして固まっていると、”だって自分で触ると気持ちいいんだもん、先輩触ってちゃだめ?”ときいてくるので、僕は何も返事せずに、ガンガン自分の物を打ち込んだ。
後で聞いたら、初めてセックスしたのは僕だが、オナニー大好きで、いつもクリトリスを触っていきまくっていたので、初めてマンコに私の一物を入れられても、いつものように、触りたくなったということだった。
かなり長い放尿だったが、ちょろちょろと音を立てたのを最後に、美幸はおしっこを終えた。
ただ初めて放尿中の女のマンコに指を突っ込んだので、僕は異常にに興奮してしまい、ジーンズの前をパンパンに膨らませてしまった。
それを見て美幸は、”先輩ったら、超変態、私のおしっこ覗いてそんなに興奮してるのー?”と言って、僕のジーンズのジッパーを勢いよく下す。
そして痛いぐらいにテントを張っている僕のパンツの上から、ネロネロと舌を這わせてくる。
年の割に老巧なテクニックを持っている美幸は、早く直接舐めてほしくて苦しそうにしている僕を見て楽しんでいる。
僕のパンツは美幸の唾液と、我慢汁でべとべとになっている。
僕も負けずに美幸のトレーナーをたくし上げて、ブラジャーの脇から手を突っ込んで、小ぶりなおっぱいを揉み始める。
”いやだー先輩、こんなところでエッチする気なのー?”
僕は美幸の質問には答えずに、便器に座ったままの美幸の顔を両手でつかんで、思いっきりキスする。
すぐに美幸は舌を差し込んで来るので、僕はその舌を唇で挟み込んで、まるでフェラチオのように前後に動かしていく。
美幸は手の平で僕の一物をパンツの上からさすり上げている。
もう僕は我慢ができなくなって、美幸とキスしたまま、片手でパンツを下して、僕の真っ赤になって怒り狂っている一物を出して、美幸の口の中に突っ込んだ。
美幸は何の抵抗もなしに僕の一物を咥えて、下から上へ、上から下へとゆっくりと動かし始める。
そしてよく見ると、片手で、おしっこをしたまま、拭いてもいない自分のマンコをいじり始めている。
僕はわざと”また自分で触ってるの? クリトリスそんなに好きなの? そんなに感じるんじゃ僕のおちんちんいらないんじゃない?”と言と、”前はクリトリスだけで感じてたけど、先輩とするようになったら、中も感じるようになったよー、でもやっぱり触りたいの。もっと感じたいのー。”と言われたので、半分うれしくなり、また半分悔しい気がして、僕はますます自分自身を大きくしてしまい、美幸は頬張るのが苦しそうだ。
僕は美幸を便器から立ち上がらせて、風呂のへりに手を突かせて、お尻をこちらに向けさせた。
そしておしっこと、美幸のお汁でぐちゃぐちゃんになったマンコに舌を這わせた。
そーっと割れ目をなめ上げると、おしっこのちょっと酸っぱいような味がした。
美幸は、”あーんんん、気持ちいい。もっと舐めて、舐めてーっ。”と言うので、今度はおっぱいを揉みながら、舌を割れ目の中に差し込んで行く。
僕の舌は結構長いので、かなり奥まで差し込むことができる。
もうおしっこの味も匂いもなくなって、透明なお汁でしっとりしているマンコを舐めまくる。
ついでに美幸が大好きなクリトリスを擦ってやると美幸は我慢できずに、”うーんん、気持ちいい、もう入れてもいいよー。”というので、
”何入れるんだい、ちゃんと言って。言わないといれないぞー。”
”なんか今日の先輩変態っぽいよ。いいよ、言うよ。先輩のおちんちん入れてください。”
”どこに入れてほしい。お尻の穴?”
”やっぱおかしいよ先輩、どこにって決まってるでしょ。私ん中。一番感じてるところ。”
”だからどこだかちゃんと言わなきゃだめだよ。”
”はい、変態先輩さま、美幸のおマンコに入れてください。”
そういわれて僕は、もう我慢汁でべとべとになった一物を、美幸のマンコの入り口に添えた。
美幸はとにかく入口が狭い。
最初はゆっくりと入れていかないと、僕の雁首が切れてしまう。
まずはぐちょぐちょになった美幸の入り口あたりにそっと自分の一物をそえて、ちょっとだけ中に入れて戻して、また入れてを繰り返していって、半分ほど入ったところで一度引き抜く。
すると最初は透明でさらさらしていた美幸のお汁は、水あめのように糸を引きだす。
これを合図に僕は今度は思いっきり奥まで自分の物を突き刺していく。
美幸は”あーっ、入ッチャッター。奥まではいってる、気持ちいい――”と言いながら、ものすごい勢いで、自分のクリトリスをぐりぐりしている。
僕は絶対にクリトリスに負けたくないと思い、美幸のお尻を両手で抱えて、思いっきり奥の奥まで自分の一物をぶち込んで行く。
そして急に引き抜くと美幸はおしっこを漏らしてしまった。
さっきしたばかりなのに、ものすごい量のおしっこだ。
おしっこの匂いが充満する簡易バスルームのなかで、僕は再び自分の一物を美幸のどろどろになったマンコにあてがう。
今度はじらすように、そおーッと少しずつ。ぬめぬめと美幸のマンコん粘膜が僕の一物に絡みついてくだう。
ところが、一番奥まで届いた瞬間、美幸がものすごい勢いで僕の一物を絞め始めた。
膣痙攣でも起こしたのではないかというほど、僕の一物が痛くなるぐらいに締め付けてくる。
あまりの痛さに、僕は早く自分の物を抜きたいと腰を引くのだが、まったく抜くことができない。
一方美幸といえば何もなかったかのように、まだ自分のクリトリスを擦りながら、アヘアへ言っている。
僕は最後の手段と思い、お尻の穴に唾を付けて、思いっきり人差し指を突っ込んだ。
一瞬お尻の穴がキューッとなったら、中の締め付けがなくなって、僕の一物は自由になれた。
締め付けが終わって、また自分の一物に血が通ったような感じがして安心した瞬間、僕の一物の先ッぽから、ちょろりちょろりと精子が漏れ出してしまった。
ずっと締め付けられていたのが急に解放されて、気が緩んで勝手に逝ってしまったのだ。
気持ちがいいというよりも、ちょっと損したような感じの終わり方だったが、無事に二人目に中出しした安堵間の方が大きかった。
そのまま自分の一物を引き抜くと、美幸のマンコからは、漏れてしまったには多すぎる白濁した僕の精子がヌルリと垂れ出て、バスルームの床にしたたり落ちた。
さあ次は三人目、本命の真由美がやってくる。
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