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いろいろと大変な分、その場で後腐れのない関係を作れます。
異動先では、外部内部いづれかに、セフレをつくり割り切った関係を楽しんでいました。
そんな自分も中間管理職に数年前になり、落ち着くかと思いきや、より一層立場を利用しつつ、楽しめることに気が付きました。
今の部署に着任したときに前任者からの引き継ぎで、部下になる敦子(30歳)は仕事ができないし、単純なことしかさせられないから、フォローがかなり必要と言われました。
何でそこまでフォローする必要があるのか、少しむっとなって前任者に反論しました。
すると、前任者は少しにやっとして、仕事はできないが、上と下の口はうまいよ。惜しいけど、びんさんに譲るよと言いました。
敦子は、三十路に入っていることを周囲の若手に悟られないようにしており、おしゃれには相当気遣っており、20代半ばといってもぎりぎり通じるように見えました。
胸は貧乳ぽく、尻は小尻で引き締まっており、垂れた感じはなく、顔つきがローラ似であるが、体型がかなり貧弱です。
でも、これが自由にできると考えるとなかなか悪くないなと思い始めました。
どのタイミングで味見をしようかと考えたところ、自分の着任の挨拶回りを敦子と行き、帰りに頂くことにしました。
金曜日の午後、早めに予定の挨拶回りを済ませ、敦子に「会社に戻って仕事をしようか亅とわざと言うと、ぎょっとした顔したのが忘れられません。
自分は敦子に「会社に戻りたくないのなら、どこかで時間を潰してから、会社に直帰の連絡を二人でいれないとね亅と言って、「僕も金曜日だし、戻って仕事したくないんだよね。君がよければ、少し休んでから、直帰の連絡をしよう。」と言うと敦子は、コクリと可愛らしく頷きました。
善は急げということで、場末のチープなラブホに入りました。
セフレに金はかけたくないし、反応を楽しむことにしました。
最初は驚いていたけど、部屋に入って、いきなりディープキスをして、服を脱がせて体を確かめました。
やはり胸は大きくなく、本人曰くCとのことであったが、弾力もあり、垂れていない触り心地のよいバストで、尻も小尻で引き締まったいいヒップをしていました。
早速、全身を舐め回そうとしたところ、敦子から、「シャワーを浴びてから」と風呂場に行ってしまいました。
部屋でエロビを見ながら、どう攻めようか考えていると我慢できなくなり、風呂場に乱入しました。
敦子はちょうどマムコを洗っていて、少し驚いた様子でした。
私は「我慢出来ないから、洗いっこしよう。」と敦子に言うと笑顔で応えました。
お互い手にボディソープをつけて全身を洗いました。
弾力のあるバストやヒップをゆっくり楽しみ、敦子に「綺麗でエロイ体だね。」と褒めると胸が小さいのがコンプレックスと言っていたが、そんなことはないと褒めておきました。
先ずは敦子の上の口を愉しみたいので、風呂場でフェラをするように指示しました。
仁王立ちになった私のチムポをイヤらしい音をたてながらしゃぶりました。
風俗嬢顔負けのテクニックで、竿、カリ、玉を舌を這わせながら、時折アナルを指で刺激してくれました。
数々の男に仕込まれたテクニックで、口内発射しようと思いましたが、しばらく溜め込んだ濃いものを勿体ないので、いく少し前に止めさせました。
次に敦子に壁に手をつけて、尻を突き出させる立ちバックの姿勢にさせて、クンニをたっぷりすることにしました。
敦子のマン毛は男に見られることを意識してか、かなり綺麗に整えられていました。
その分、使い込まれた感のあるドス黒さとビラビラがイヤラシく強調されてました。
あそこは既にびしょびしょでイヤらしい粘液を私の舌と指で絡めとりながら、クリを刺激するとさらに溢れてきました。
それを敦子に伝えると尻をくねらせながら、「止めて、恥ずかしい」とヤリマンらしくないことを言いました。
尻フェチの自分はヒップを舐め回し、アナルを舐めたり、指で刺激しました。
アナルはマムコと対照的て、綺麗だったので、使っていないのかと聴くと敦子は「痛いからいやだ。過去にも入れようとした男がいたが、拒否した」と。
お互いのアソコが準備万端となったので、いきなり敦子のアソコに突っ込んだところ、「あっ」とイヤらしいため息を漏らしました。
すかさず、立ちバックの状態でピストンを行いました。
下の口も良いと言われていたが、若干締め付けが足らないと思っていましたが、徐々に締め付けてきました。
バックなので、アナルが丸見えで指で刺激するとさらに締め付けてきます。
敦子からゴムを付けるように言ってきましたが、私はゴムを付けると行けない体質で外で出すと嘘を付きました。
快感が高まり、放出寸前に敦子の小さなアナルに小指の先っぽを少しだけ入れると、「キャー、痛っ。」と言って、物凄く膣を締め付けてきました。
私はわざと「敦子、チムポが抜けない、逝っちゃうー。」と叫び、敦子の中に思い切り、放出しました。
敦子は半べそを掻きながら、「嘘つき、外で出すって、言ったじゃない。」と怒っていました。
私は「抜こうとしたら、君が締め付けて抜けなかったんだよ。で、気持ち良かったから、出しちゃったんだよ、ごめん」と言ってから、ディープキスをしながら、小振りの弾力のあるおっぱいを揉みまくりました。
頬を伝う塩っぱい涙を舐めたりしました。
敦子に「早くマムコのザーメンを掻き出せば大丈夫だよ。」と根拠のないことを言うと、慌ててシャワーで洗い流している姿は、可笑しくエロく感じました。
出し過ぎと怒り、どんどん出てくると言っていました。
洗い流している後姿に欲情し、尻やアナルを舐め回すと、最初は怒っていましたが、クリを攻めたりするとよがりはじめました。
続きはベッドにすることにしました。
敦子に危険日なのか確認すると多分大丈夫だけど、妊娠して堕ろしたことがあって、トラウマで、ゴムを付けるようにしてると言いました。
普段はピルを飲んでいたが、前任者と別れてから、私と早くこうなると思っていなかったので、飲んでいなかったと言うので、アフターピルを飲めば大丈夫と言ったら、安心した顔をしました。
会社には、2人とも遅くなったので直帰する連絡をしたので、朝まで、心置きなく楽しめることになりました。
ベッドでは、たっぷりと前戯を行い、乳首を甘噛みするとピクンと反応し、喘ぎ声を漏らし、執拗に攻め、アソコがぐっちょりと濡れたところで、69になりました。
マムコ、クリ、アナルの三点攻めで舌で舐め回し、指でも攻め、特にアナルはシワの1つ1つを丁寧に舐めあげました。
敦子のアソコは大洪水、喘ぎ声も大きく、「入れてほしい」と懇願してきました。
私は意地悪く「何を?指?舌?」と聴きました。敦子は小さな声で「チムポ」、私は「よく聞こえない。誰の、どんな、何を、どこに入れて欲しいの?」意地悪く聴き、三点攻めを強めました。
敦子はよがりながら、絞り出すような声で「びん課長の硬いチムポを入れてください。」と言ったが、私は「敦子のイヤらしいマムコが抜けている」と言ってやりました。
すると敦子は「びん課長の硬いチムポを敦子のイヤらしいマムコに入れてください。」と懇願したので、69の体勢からそのままバックでグチョグチョのマムコに入れてやりました。
ガンガン突くと竿には敦子の白濁液が絡みつき、アナルに小指の先っぽを入れて締め付けを楽しんだあと、正常位に変え、ディープキスをしたり、乳首を甘噛みしたり、軽くつねり、締め付けを楽しみ、快感が頂点に達しそうになったので、「中に出すぞ。しっかり受け止めろ。」と言うと、敦子は「嫌ー。外に出してー。」と叫びましたが、無視して、ピストンを早め、雄叫びとともに敦子の中に果てました。
2発目にも拘わらず、よくこれだけ出たなという量を注ぎ込んでやりました。
敦子は半泣きで「酷い」と言いましたが、私は「明日、アフターピルを飲めば大丈夫なのだから、生の中出しでやろうよ。お互い気持ちいいのだから」と言い、抱き締めてから、白濁液が絡みついたチムポの掃除をさせました。
結局、朝までにさらに2回線交え、中出ししました。
自分でもよくここまで精液が出たなと感心してしまいました。
その際に敦子には、淫語をたくさん言わせ、自分の性奴隷になることを約束させました。
敦子は都合の良い肉便器として、やりたいときには会社の倉庫でやったり、ピルを飲んでいるので毎日のように中出しを楽しんでいます。
その後、職場には、パートの智子(41歳)、契約社員の絢子(24歳)が入って来て、敦子とともに肉便器として活用しています。
2人の話は機会があれば、したいと思います。
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