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続きがかなり遅くなってごめんなさい。
最初の撮影で妊娠させられ、後悔し、悩みながらもわたしは背徳感に快感を覚え、金銭的な理由から再びAVに出演しました。
赤ちゃんのいるおまんこなのに、卑猥に感じ、子宮を精子で満たされたわたしは、撮影で妊娠したことをネタにされ、その過程を題材としたAV作品に出演することになりました。
勿論、堕ろすことも考えました。
でも、情が移ってしまって、産みたいと強く思ってしまったのです。
また、相手の人も酷いことを言うことも多かったけど、時折見せる優しさがとても暖かくてわたしは好きになっていました。
安定期に入り、お腹もかなり目立ってきて、おっぱいも大きく膨れ、乳輪も広がり、乳首も黒くなってきた頃、次に課せられたのはアナルセックスと3Pでした。
はじめはとても痛くて泣き叫ぶ程でしたが、何度も何度も弄られた結果、その痛みが快楽に変わっていき、乱れてしまいました。
赤ちゃんのいるおまんこはキツくて、お腹をかき混ぜられてるようで、いつものセックスとは別の快楽でした。
ただでさえキツイのに馴れてないアナルに同時で入れられた時は気が狂ってしまいそうでしたが、私の中で欲望のまま暴れまわるオチンポにわたしは快感しかありませんでした。
何より射精の瞬間、意識が飛ぶほど熱いザーメンを注がれ、体中に染み渡るような感覚が癖になってしまいました。
臨月までわたしは犯され続けました。
出産後、これでもう・・・という安堵と、寂しさとで複雑な心境でしたが、彼からの言葉は「出産おめでとう!次は母乳作品だね!二人目もすぐにできるかも?頑張ろうね」という言葉でした・・・。
鬼畜だと思いました。
でも、喜んでしまっているわたしがいました。
彼とは結婚はしてません。
シングルマザーです。
彼は他の子ともセックスしてるし、中出しもしてるし、わたしの他にも妊娠させた相手もいます。
わたしも、他の人とプレイはします。
でも、おまんこだけは彼しか使いませんし、彼は使わせません。
そして、撮影以外では本当に恋人のように接してくれ、ちゃんとお金もくれて、何一つ不自由の無い暮らしをさせてくれてます。
そして、いま、彼の二人目の子供がお腹の中にいます。
とても幸せです。
そんな快楽に溺れたわたしのセックスを見て、沢山の方が抜いてくれることを想像すると、とても嬉しいです。
もう、普通のセックスでは満足できません。
私は自分の寝室、男性2人はリビングの隣の離れで寝ていました。
後輩の女の子(Aちゃん)と片方の男性(Bとします)が、私が寝てる部屋に入って来ました。
Aちゃんは酒癖が悪く、酔うとその場でパンティを脱いだりするコなので何か嫌な予感がしました。
そしたらBさんが私の隣に来て、
「寝てますか?りょうさん?」と。
私は返事をせず寝たフリをしていました。
そうしたら、Bさんがかすかに私の胸に触れ、お尻をサワサワしています。
次に、AちゃんがBさんに、
「姉さんのアソコ、舐めちゃおうかな。」
と言っています。
BさんがAちゃんのパンティの中に指を入れたようで「グチュグチュ」音がしました。
「ああん…Bさん…触り方うまーい…イっちゃう…」
そうやってBさんにおまんこを触られながら、私のパンティに手をかけました。
(やっ…)
「ペロペロ…何かしょっぱーい!?おまんこってこういう味するんだあ。Bさん、私のまんこ舐めてえ。」
そう言いながら、ベロベロ舐め回し、クリトリスを吸われ、私はイカされてしまったのです。
女の子の舌は吸い付くような舌でネットリしてたまりません。
その後、何故かBさんはAちゃんを無視し、私の脚を開き挿入して来ました。
ゆっくりゆっくり突き上げるように…
長く太めなBさんの硬すぎないおチンチンは私の子宮をツンツンし、クリトリスをしごき、擦り上げあっと言う間に昇天させました。
もうガマン出来ず、目を開けました。
そしたら、
「いつから起きていたの?おまんこビッショリしてるのに。お仕置きでずっとハメるからね。おまんこ気持ち良いですって言わないと許さないよ。」
と何回も何回も突き上げられました。
Aちゃんからはオッパイを吸われ、Bさんにはハメ続けられ、そんな事が2~3時間続きグッタリしました。
Bさんには3回ハメいたぶられ、おまんこが痛くなるくらいクリトリスを吸われました。
その後も、カラオケボックスでみんながいるのに後ろからクリトリスをつままれたり、指を入れられ潮吹きさせらりたり。
こんな事されるなんて私はずいぶん酷い扱いなんだなと哀しくなります。
でも、それ以上に感じる自分もいます…
仕事と言えば毎日のように複数のセレブ若妻と不倫デートすることと、高級ソープの店長に頼まれて客として複数枠で入って新人の女の子をハメまくってエロの技を覚えこませ肉欲を開花させること、、くらいです。。
セレブ人妻との不倫デートは美味しいことが多く、まさに天職ですが、今回も凄くいい思いをしてしまったので書いておきます。
友人のホストがデートクラブを運営していて、IT系の会社の経営者や資産家、医者、弁護士の妻達など顧客のツテで次々と紹介してくれるので僕の身体は休まる暇もありませんが、最近は元レースクイーンの人妻に入れ込んでいます。
38歳のカナエさんですが、身体に気を使っているせいか(肌などすごく綺麗。美容は徹底していて、紫外線を嫌って昼で歩くときはまるでムスリムの女性の被り物のように保護してます)、スタイルも容姿も素晴らしく、現役のレースクイーンでも全然通用するレベルです。。
そんな彼女は旦那の医者とセックスレス、欲求を持て余したところにホストに入れ込んでいたところを、このホストの友人から紹介してもらい、お小遣い付きデートを楽しんでいるわけです。
某〇園都市線沿いの高級住宅地の邸宅(ガレージにはフェラーリとBMWの200坪)に上がり込んで朝旦那が出かけてから夕方まで性を貪ります。
最初はホテルで会っていたのですが、あるときホテルでハメながら不倫もののAVを鑑賞しているとカナエが興奮しだして、
「ねえ、こんどウチでしましょ」
とお誘い。。
念のため旦那のBMWにGPS発信機をつけて、火遊び開始しました。。
玄関でいってらっしゃいして、10分後には僕が入り、ラブラブで不倫デート開始する始末です。。
僕も彼女もこのシチュエーションは燃えてしまい、睾丸がいつもより激しく精子量産してるのがわかります。
彼女には20歳で産んだ娘がいて、今18歳ですが、この娘も恵まれた容姿を生かしてイベントコンパニオンをしています。
カナエさんとハメているときに、娘さんの画像を発見し、僕が親子丼をオネダリすると
「いやあぁん。。人でなしね。どこまでスケベなのぉ?」
と怒りながらも僕の睾丸にホルモン剤を塗り込み、精力ドリンクを口移しで飲ませ、興奮しています。。
そこで一計を案じました。
撮影会に出向き写真を撮影しつつ、芸能事務所っぽく作成した名刺を渡し、食事に誘いました。
名刺は、ホストがやってるデートクラブのものなのですが。
食事をしつつ、芸能事務所ではなく、いわゆるデートクラブのですと、言うと同僚のコンパニオンにもデートクラブでお小遣い稼ぎしてる子はいるそうでそれほど抵抗感もなく、、その日は車で送ってあげて終了。
その翌週、早速WEBでデートクラブのバイトの申し込みがあり、僕がお客さんとして会うことに。
ハイ〇ットホテルで待ち合わせて会うと
「ええ?マジ?」とちょっとびっくりしてましたが、
「どうしてもアヤカちゃんとデートしたかったんだ」と言うと満更でもなさそう。
早速、暑い夜を過ごしましたが、朝まで気持ち良い連続アクメでハメ殺すともうメロメロになってて、
「また会って」
とラインを貰いました。
次の時は、ホテルの部屋に来させましたが、部屋に招き入れて座らせてから、僕が外へ出て、カナエさんと入ってきます。
するとかなり驚いていて、カナエさんがわざとらしく
「探偵使って調べたのよ!あなた、援〇してるのね!?」
と怒ると、アヤカは本気で凹んでます。。
しょんぼりしているところに、カナエさん、
「でも、〇交っていやらしくて燃えるわよね。。私がパパと会ったのもデートクラブだったのよ」
と告白、その時すでに僕とカナエはペッティングしており、アヤカは状況飲みこめないようでしたが、僕とカナエ二人がかりでアヤカを脱がせ、強引に3P開始。
極上のスタイルの母子をグチャグチャに貪りまくり、
「ママは不倫デートして、娘は援〇って、ドスケベ母娘だね」
と煽りながらハメ潮アクメさせてやると娘はMっけを曝しあっさり陥落。。
そこからはあっさり肉欲の泥沼に堕ち、ピルを使わせ、媚薬も精力もつかいながら、絶倫さにモノを言わせた激しいグチャグチャなプレイ尽くしです。
二人とも子宮口を責められながらアクメしつつ、亀頭密着されながらドクドク射精されるのがお気に入りになり、僕のチンポと精子を奪い合うように求めます。
豪邸の夫婦の愛の部屋で、他所の男が美人母娘を、朝から夕方まで嬲りまくるシチュエーションはいやらしく、僕自身も興奮が強いです。
例の南国の水上コテージでの〇麻セックスのことを話してやると興味深々で、来月、この二人を連れてまた一週間楽しむことになりました。
淫乱母子を肉欲で堕とすつもりです。
「托卵させて」
と言葉責めしながらカナエを犯すと盛大にアクメします。。
それを見つめるアヤカもいやらしい本能で瞳の奥がギラギラさせながら、射精直後のペニスの尿道口に舌先をねじ込みながら
「ナオちゃん、孕ませちゃいなよwこんな秘密の関係になっちゃってる以上私も口割れないし(笑)弟ほしいかも。」
といいます。。
もう少しでピルなし不倫にも堕とせそうです。
そうしたら、アリバイ作りのために旦那とのセックスも命じつつ本気の子作り不倫したいと思います。
でも流石に、3Pの経験はありません。
このまま普通に過ごしていたら、単独でセフレは探せても、同時に二人の女性と楽しむなんて、どう考えてもできっこありません。
いつの日か私は女性二人を相手にする3Pを精力が衰えないうちにしたいと考えるようになり、てっとり早くソープで「二輪車」を頼むことを考えて、ネット検索をしました。
そして見つけたのが吉原大衆ソープ「C・K」80分・諭吉2.5/120分・諭吉3.5と比較的リーズナブルなお値段の店です。
部屋は普通で狭すぎず、広すぎず。
浴室は「猫足バスタブ」を使用しているのが特徴。
この店ではHPで二輪車可能姫の紹介をしていて、その中で以前から気になっていたフワカワ系巨乳の夏美姫(仮称)を、まずは単独で指名し入ってみました。(もちろん掲示板等で夏美姫がNS姫であることをあらかじめ調べておきました。)
そこで二輪車について夏美姫から仕入れた情報は、二輪車をする姫のペアは、「姉と妹」のような感覚で接客をする年齢パターンで組んであること。
夏美姫曰く「姉妹丼をコンセプトにしてお客さまをもてなすんですよ~。」です。
二輪車をしたいなら、あらかじめ姫予約をするとスムーズとのことだったので、夏美姫の営業用メルアドをいただいて、メルアド交換。
夏美姫メインで1週間前に夏美姫の出勤に合わせて、姫予約し、ペアになる姫は夏美姫にお任せすることにして、まずは準備完了です。(姫予約とは姫のメルアドやLINEを通じて予約することです。これなら確実に予約完了です。)
さて、夏美姫に入って1週間程が経過して、夏美姫の出勤日の口開けに入れるさらに1週間先の日時に姫予約。
お店から確認の電話があり、これで正式に予約完了です。
夏美姫からのアドバイスもあり、延長30分諭吉1×2人分の追加をお願いをして、二輪車で入る当日は、トータル150分・諭吉9となりました。
なにしろ二人分ですから高額ですが、高級店に1回入って遊ぶと考えたら納得できるお値段です。
入る姫のペアは…。
春美(仮称)
公称年齢32(実年齢はアラフォー)
身長164cm/Cカップ/スレンダー
/エロ姉系でエロオーラ満載
夏美(仮称)
公称年齢25(実年齢はアラサー)
低身長155cm/Gカップ/巨乳
/童顔でフワカワ妹系。抱き心地最高
【待合い室~ご対面】
当日は1時間前に最終電話を入れ、メトロ三ノ輪駅近くのコンビニ前から、送迎車に迎えられました。
待ち合い室に通されると、トイレに行き、間もなくボーイさんたちに見送られて、階段下でご対面。
夏美姫には、つい2週間前に入って楽しんだばかり。
この日も笑顔でお出迎えしてくれました。
隣にはお姉様然と春美姫がエロオーラ満載の笑みをたたえていました。
すぐに三階のちょっとだけ広い部屋に案内されます。
ここのお店の姫たちは、ミニキャミドレスか男物のYシャツを着ていて、それにガーターストッキングかガーター網タイツが定番です。
ご案内で廊下や階段を一緒に歩く時、見えるか見えないかのお尻や胸が気になり、前回も部屋に入るまでに、私はフル勃起でした。
この日の夏美姫は白Yシャツにノーブラ。
Yシャツの谷間の向こうに豊かなGカップが揺れていました。
下はTバックショーツにガーターストッキングです。
姉の春美姫はノースリーブミニドレスにブラとTバックショーツ、ガーターストッキングでした。
二人共自分の魅せ方を理解しています。
【ご挨拶~1回戦の即即プレイ】
部屋に入ると、改めましてのご挨拶と、指名、延長の御礼があり、
夏美姫が「また逢えてうれしぃーっ!」とちょっとアニメ声で抱きついてキスしてくれ、
春美姫が「私は初めましてですけど、今日は夏美ちゃんのアシストでガンバリマース!」
とこれも抱きついてきてキス。
春美姫は即DKです。
すると「あっ。お姉ちゃんズル~イ。私も~。」と春美姫に続いてDK。
もうプレイは始まっています。
こんな歓迎は初体験で恥ずかしいのですが、勃たない訳がありません。
私も二人の姫のお尻をナデナデしながら応戦です。
しかし、私は立ったまま、するすると二人にフルアシストで脱がされ、瞬く間に腰のタオル1枚にされていました。
「あっ。もうオチ○チンがこんなにっ!すごいっ!エッチぃ~。でも嬉しい~っ。」
夏美姫が私の勃起に気付き、タオルの合わせ目から手を忍ばせて、いきり立った肉棒をつかんでDKです。
その間に春美姫はミニワンピを脱いで下着姿になっていました。
そして夏美姫と濃厚DKの横から、春美姫が舌技を駆使して私の乳首攻めを始めました。
私は立ったまま、左腕に夏美姫を抱きDK。
右腕では私の乳首を舐め回す春美姫をお尻から抱いている格好です。
そして夏美姫もオッパイポロリのショーツ1枚になって、ベッドに仰向けに寝るよう促されました。
ベッドに仰向けになると、早速二人同時フェラの始まりです。
タオルをはがされ、我慢汁を先走らせながら腹にのたうつ私の肉棒へ二人の舌がはって行きます。
(これはAVで見たあの風景だ!凄い!)
二人で一緒に吐息交じりに亀頭を舐めたかと思うと、交互にくわえたり、実にエロくて、興奮しない訳がありません。
やがて、夏美姫のフェラが核心に入り、春美姫が再び乳首責めを開始。
さらに、Tバックを履いたままの顔面騎乗です。
私がぎこちなく舌を出したままTバックをずらしてクンニしようとすると、
「あぁぁぁ~ん。もう脱がしてぇ~。」
と催促してきます。
私は春美姫のTバックを脱がして、向こう側の夏美姫が見えるように腰をやや浮かせた顔面騎乗に突入です。
私が春美姫のクリにむしゃぶりつくと、春美姫の淫声が大きくなります。
「はぁぁん。気持ちいぃん~。」
向こうでは、夏美姫が緩急をつけてフェラをしたり、タマ舐めをしたりしていますが、顔面騎乗中なので私は感覚でしかわかりません。
私は無心に春美姫の小陰心を指で開き、クリ責めと膣口への舌入れを激しくしました。
春美姫がさらに、淫声を大きくして乱れます。
この声と夏美姫のフェラストロークで、私はもう我慢できなくなりました。
「いっ…イキそう…だよっ…。」
私が弱音を吐くと、夏美姫が、
「お姉ちゃん、お先にいただきま~す。」
といって、ショーツを脱いで騎乗位からNS挿入です。
「あんっ!はぁぁぁん。いぃぃぃ。」
夏美姫がゆっくり腰のグラインドを始めました。
夏美姫の生の体温が私の下半身から脳に伝わります。
春美姫は私の顔面で騎乗しながら、私のクンニに悶えています。
私にとってはこれだけで酒池肉林です。二人の淫声が部屋に錯綜してこだまします。
私は無心に春美姫にクンニしながら、夏美姫の膣奥を突き上げて、
「あぁ…イクッ…。」
と思わず声を漏らし、そして夏美姫の膣奥へ大爆射しました。
と同時に春美姫が顔面騎乗を解きました。
数秒間私は息を荒げながらマグロ状態でいましたが、夏美姫がスルッと腰を浮かせると、
「お姉ちゃんはやくっ!」
そう言って、次第に力を失いつつある私のザーメン混じりの肉棒を、上手く操作して、かわりに騎乗位に入ってきた春美姫のオマ○コに導き入れました。
私は連続して数秒の間に違うオマ○コを味わう幸せに震えて、小刻みに腰を突き上げました。
ちょっとは春美姫にも残液を放てたと思います。
最後は春美姫がお清めのお掃除フェラをしてくれました。
【ダブル洗体~ダブルマット2回戦】
私の2週間溜めたザーメンはあちこちに、こぼれてしまいました。
汚れたベッドのタオルを夏美姫が交換しているうちに、春美姫にアシストされて、浴室のスケベ椅子に移動して、ダブル洗体の始まりです。
二人して、「大きかった。」「固かった」「いっぱい出た。」「気持ちよかった。」と、私が喜ぶような1回戦の感想発表会兼椅子洗いが繰り広げられました。
そしてダブルマットですが、春美姫がマットにローションの準備中、私は夏美姫と一緒に入浴です。
ここでGカップ巨乳。プニュプニュ天然オッパイのパイズリ&潜望鏡です。
復活しない訳がありません。
マットでは、ベッド1回戦と基本的には同じ事が、ローションまみれになった状態で繰り広げられました。
ただ二輪車ならではの、プレイがやはりここでも楽しめました。
それは、二人の姫が競うように、ローションまみれの身体をこすり付けてくる姿。
また競うようにオマ○コを69で私の顔面に仕向けてきて、クンニをせがむ姿。
そして競うように、背面騎乗でオマ○コに肉棒をあてがう姿でした。
最後は危ないので、夏美姫と一体になって、抱き合いながら騎乗位で発射です。
私と夏美姫が抱き合い射精の余韻に浸る中、春美姫は私の前立腺マッサージをしてくれました。
【床上で交互にバック挿入~3回戦】
マットプレイのローションを洗い流してもらい、私がベッドに座り、春美姫と夏美姫は床上に女の子座りをして、ドリンク休憩タイムです。
二人の楽しいおしゃべりを満喫しました。
やがていつの間にか二人が迫ってきて、DK合戦となり、ベッドに押し倒されて、フェラと顔面騎乗の応酬です。
半ば強引に私の肉棒が完全復活させられたところで、春美姫が、
「私たちをいっぱい突いて!」
と、床に場所を変えて四つん這いになり、夏美姫も後に続いて、お尻をフェロモン全開で振って、
「私が先い~っ!早くオチ○チンいれてぇ~。」
「ダメぇ~最後はこっちが先よ~。」
と求め合いです。
まったく男冥利に尽きます。いや突きます。(笑)
軽くクンニでふたつのオマ○コを潤わせて、最初は春美姫のオマ○コに挿入。
夏美姫のオマ○コには右手を使ってクリ責め&指入れGスポ責めです。
1回戦で春美姫にクンニした時、ジュワッとにじみ出る、オマ○コ汁を仕込み汁だと思っていましたが。ここにきても、濡れ具合が半端なく、生温かいオマ○コ汁が私の肉棒を包んで行きます。
まさにソープ嬢のプロ意識を感じます。
ひとしきり突き終えると、次は夏美姫のオマ○コに挿入です。
そして春美姫にはクリ責め&指入れGスポ責めです。
「あんっ。あんっ。はぁん。はぁん。いぃ~。気持ちいぃぃ~。」
と、二人の淫声合唱が続きます。
10ストロークごとに、交互にオマ○コを取り替えて、違う膣圧を楽しむ。私は無心に突き続けました。
ふたつのオマ○コに私の肉棒を入れ換えるごとに、私の肉棒が白濁汁で汚れて行きました。
姫たちの本気汁か?ローションの残液か?ふたつのお尻と、オマ○コと、汚れた肉棒を見ているうちに、射精感を催してきました。
中止めしてふたつのオマ○コに均等にザーメン注入!なんて思いましたが、私の精子をがそこまで残っていませんでした。
夏美姫のプニュプニュお尻をつかんで中出しし、すぐさま春美姫のオマ○コに挿入しましたが、射精できた感はあまりなく、亀頭についていたわずかなザーメンを着けた程度でしたが、二輪車の醍醐味を充分堪能してのフィニッシュでした。
最後のお清め、お掃除フェラはかなり激しく刺激的でしたが、もう出し尽くした感があったので、二人にそれを伝えると、かなり丁寧にお掃除フェラに変えてくれました。
ラストは二人に洗体してもらい汗を流すと服を着て、二人から熱~いお別れのDKをいただいて、階下まで見送られ、充実した二輪車体験が終了しました。
20才で結婚、30才時には子供が二人。
私は主人とコンビニを経営していました。
主人が、深夜勤務で、私が昼の勤務。
31才の過ぎたころから毎日あったセックスも、週に2回、それが、月に2回、年に数えるほどに…欲求不満が、たまる一方で、毎日オナニーで自分を慰めていました。
私は150cm、38㎏、小柄で、少し安室奈美恵に似てると言われてました。
30才を過ぎてもよくナンパされていました。20才くらいに見られている事が、ほとんどようでした。
「これでも人妻。主人も子供もいます!!」と断っても誘う男性が多かったですね。
欲求不満の為に毎日オナニーが日課になっていた私は、お店2階の家に住んでいました。
深夜主人が、出勤して、0時くらいにシャワーを浴びて、アソコにシャワーをあてて、クリトリスを指で撫で、もう片方の手で1本、2本、と指を入れ、大きく膨らんだクリトリスを激しくして逝ってしまいます!!
それから寝室に行って、ローターをクリトリスにあてながら、バイブをアソコに出し入れして逝ってしまいます。
時には、主人の為に買ったベビードールを着けて、真っ赤な乳首が、出ているブラジャーにおそろいの真っ赤パンティ、アソコが穴が開いているパンティを着けて、(主人とは一度も使えてないけど)オナニーをしていました。
ある日深夜のバイトの子がトイレを、2階の家に借りに来ていたのに気づかず、鍵をかけ忘れていたようで、私の寝室の一部始終を見られ、携帯で撮られたようで、何回か私は撮されて、時には、私が逝ってしまい、そのまま寝てしまった時には、何も着けていない私の裸を撮られ、足を開かれ、アソコのアップまで撮られていました。
ある日深夜のバイトの子が相談があるんでと言われて、2階の家に呼んだら、主人が、いるところではと言われて、言い出しにくいこともあるかなとおもい、仕事が終わった彼の車の中で聞くことに…するといきなり、
「前から奥さんが好きでした!!」
と抱きしめられ、キスされ、
「ダメよ!!私には主人いるでしょ!!」
そう言うと、彼は携帯を再生させ、
『アッ~、ダメ~!!、逝く~もっと、もっと、奥まで突いて~!!逝く~!!逝く~!!オマンコ気持ちいい~!!』
と絶叫する私の映像でした。
「いつの間に!?消して!!」
そう言うと、
「まだあるよ!!」
そう言って、再生したのは、私の逝ってしまって、何も着けていない私の裸の映像でした。
足を開かれ、アソコのアップまで。
指でアソコを開かれ、私のアソコの中まで撮されていました。
「ネットに流してもいいんだけど…」
そう言われ私はこの日から彼の言いなりに。
この日彼の家に連れていかれ、離れになっている彼の部屋に、私は下着姿にされ、また撮影されながら来ている服を脱ぎました。
「今日は黒なんだ!!」
この日は私は黒のおそろいの下着を着けていました。
パンティはサイドが 紐でした。
彼はもう全裸で彼のアソコは主人の倍以上もありそうで大きく、太く、天を向いていました。
思わず、「スゴい!!」声が出ていました。
ネットに流されるのがイヤで、私は生まれて初めてフェラして顎が外れそうなくらいでした。
頭を押され喉奥まで入れられ、何度も繰り返され、
「ウッ!!逝く!!出すぞ!!全部飲めよ!!」
そう言って彼は私の喉の奥に濃いドロドロした精子を入れられました。
生まれて初めてのフェラで、生まれて初めての精子を飲まされた時でした!!
生臭く大量の精子で気持ち悪く、吐きそうに、
「ネットに流してもいいんだけど…」
そう言われて私は無理やりドロドロした濃い精子を飲み込みました。
後から後から彼のアレから出てくる精子を必死で吸い続けて飲み込みました。
30才を過ぎた31才の何日か前でした。
彼は20才で、言われるまま、彼のアレを先から根元まで舐めさせられ、顎が外れそうになりながらまた、口の中に入れられ、今出した直後なのに、もう直ぐに私の口の中で主人の倍以上の大きく、太くなって、息ができませんでした。
今度は奥さんが気持ちよくなるように…
そう言って彼は、私の口からアレを抜きパンティの紐を取られ、自分では、気がつきませんでしたが、私のアソコは大洪水で、
「奥さん、もう奥さんはヤメて祐子、オマンコびしょびしょだよ!!」
びしょびしょの私のアソコの中に、
「ダメ~!!イヤ~!!ヤメて~!!」
そう言ってはいのけようと必死にもがいても…小柄な私は彼の大きく、太く、硬いアレをズブリッ!!
「ダメ~!!イヤ~痛い!!こんな大きいの入らない!!」
裂ける!!オマンコ裂ける!? それでもかまわず、徐々に出したり入れたり、ゆっくり彼のアレの半分くらい入ったでしょうか!? 私の子宮の奥に当たって、嫌なはずなのなに、痛いのと同じくらい気持ちよくなるように…私の子宮は彼のあれでいっぱいです。
「イヤ~!!ダメ~!!」
そう言いながら、いつの間にか、痛いが、気持ちよくなるように…
勝手に腰が動いて彼のアレを根元まで入れられた時には、子宮が突き抜けてしまうかと思うほどで、私は、
「スゴい!!突き抜ける~!!逝く!!逝く!!逝く!!」
彼のアレを抜かれた瞬間、生まれて初めてシャワーのような潮を噴いて逝ってしまいました。
今度は私が上に乗って激しく腰を突かれてまた、潮を噴いて逝ってしまいました。
この日最後はバックから激しく突かれてまた、潮を噴いて逝ってしまいました。
そしてもう一度バックから激しく子宮の奥まで突かれて私の子宮の奥に濃いドロドロした精子を入れられました。
私は彼にしがみついて、彼の背中に爪を立てて失神しそうになりながら私も一緒に逝ってしまいました。
私はこの日から彼の言いなりで、毎日彼の精子を飲まされ、ほとんど毎日子宮の中に彼の精子を入れられました。
結果、3人目の子供は彼の子供です!!
何回か中絶もしました。
アナル、SM、彼の友達と3P、6Pまであります!!
アナルとオマンコ両方に入れられ中で擦れて気が遠くなり逝ってしまいます!!
車の中でフェラさせられ、車の中でセックスもあります!!
公園のトイレや、スーパーのトイレ、駅のトイレでもフェラさせられ、セックスしました。
彼の言いなりです!! 透け透けのキャミソールにノーブラ、ミニスカートにノーパンで、痴漢されたこともあります!!
彼の言いなりで、AVにも何度も出させられました!!
OLのオナニー物から主婦のオナニーから複数の男性から中だしされたり、痴漢バス物黒人男性の3Pは、アナルもまみむめかわ壊れそうでした。
彼のアレが2本あるようで、私のアソコの汁が、足首まで垂れて腰が立たなくなりました。
主人とのセックスはあの日から、全く感じなくなり、逝ったことはありません!!
逝った演技をしてましたが、離婚しまた。
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