- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
3/11から4日間不倫旅行してましたが、子作り合宿のときにお世話係していて、ミホと僕が愛し合ってしまったのも目撃していた、旦那の愛人のアイリがついてきました。
不倫デートのはずなのに、3Pなのもヘンな話ですが、このアイリさんも壮絶な妊活合宿が忘れられず、今でも思い出して激しくオナニーに狂うそうで、懇願されてOKしました。
行きの車の中でも、
アイリ「ああぁん。。不倫旅行なんて、しかもピルもなしで本気の子づくりって興奮しちゃうわ」
ミホ 「うふふ。ナオさんの激しいH久しぶりだから私もドキドキしちゃう。。」
と二人とも興奮をおさえられずオナって、愛液ビチョビチョのパンティをつくっては僕に味合わせてくれたり、運転しているのにフェラで抜かれたり。。盛りがついて仕方ない感じでした。
旅館についても当然観光などそっちのけで、高級旅館なのに精力剤と替えのシーツなどがたっぷり入ったスーツケースを持ち込み、美味しい懐石料理を食べたり個室露天風呂を満喫したり、リラックスしつつも、激しい肉弾セックスで美女の子宮に白濁ミルクをぶちまける悦楽は強烈でした。
わざわざ旅館にしたのはいつもと違う雰囲気を楽しみたかったからですが、これがなかなか良かったです。
個室露天の開放的な雰囲気での3Pや、魚市場近くの牡蠣小屋で、精力のつく牡蠣をたっぷり食べた後海辺の公園で露出3Pもしましたが、はなかなか刺激的で、これが良いアクセントになり、ミホとアイリの感度も、僕の興奮具合もかなり強く、激しい射精とセックスでグチャグチャになれました。
ミホ 「ねえ、今日こそ孕ませてぇ。。Kちゃん(娘)、弟ほしいっておねだりするのォ。。」
僕 「娘を親に預けて、不倫セックス旅行おねだりなんて、淫乱にも程があるんじゃないか?」
ミホ 「ああん。。でも、、ナオちゃん、将来、近親相姦の親子丼したいってオネダリする変態じゃない。。ほら、オチンポと睾丸はすっごく正直よ。ほら、もうこんなにバキバキで・・あら?ミルクも溢れちゃってるじゃない。やる気マンマンねw」
アイリ「あいかわらずヤラシイくて素敵w ねえ、わたしにもミルク注いで犯してね。」
ミホ 「ダメよ。中出しはわたしの中よ。孕ませてもらうんだから。」
と取り合いを始める始末。。
僕 「二人とも俺の精力忘れたのか!?二人とも失神するまでグチャグチャに種付けプレスで子宮犯し尽くしてやる!とっとと奉仕しやがれ」
と命令すると、彼女たちは以前の激しい妊活合宿を思い出し、アイリはローターでサルートのパンティ上から夢中でオナニーし愛液びちょびちょにして僕にクンニさせ愛液を味合わせたり、大量に持ち込んだ強壮ドリンクを口移しで飲ませ、ミホはテストステロン軟膏を睾丸に塗り込むマッサージをしながら
ミホ 「はああぁぁんん、、精子ちょうだい。。また激しく種付けプレスしてぇぇ。。肉奴隷の私の子宮にナオちゃんのいやらしいペニス ディープキスしながらドクドク射精して卵子レイプして孕ませてぇ。。」とオネダリ。。
まずはミホと上の口でディープキスしながら、娘の写真を鑑賞したり近況報告を受けながら興奮を高めて、それから、寿本手の体位で挿入、密着して、そこからグッチャグッチャとカリでGスポットをエグリ、子宮とキスしたり、ひたすら悶え合います。
アイリは、催淫剤を塗りつけたアナルプラグをミホに挿入し、さらにペニバンをつけて僕のアナルを犯してきましたが、これがかなり強烈で、前立腺が刺激されペニスはもうパンパンに勃起し、ミホもアナルプラグと、僕の巨根でゴリゴリと、アナルと膣の間の敏感な肉が刺激され、悲鳴を上げてアクメの連続。。
実は、このプレイは初体験でしたが、まさに盲点でした。
僕自身、、壮絶な絶頂で頭に火花が出るかのようでしたが、不覚にもかなり変なアヘ顔を曝してしまったようで二人に笑われましたが、これで二人のS心に火がついてしまったようです。
ミホとアイリは責めと受けを時折交代しましたが、僕はひたすら、正常いで責めつつアナルは責められる形で、睾丸にテストステロンをひたすら塗り込まれ、排卵誘発剤(精子増加効果)や亜鉛サプリやマカ、ホーニーゴートウィード、トナカイ角サプリ、オットセイの強壮ドリンク、輸入品のヨヒンベなどをたっぷり飲まされながら、いわるる「トロロテン責め」をされながらひたすら子宮口にペニスの尿道口を密着させて怒涛の射精を繰り返し、射精しても休みなどなく連続です。
アイリの、数の子&ミミズ千匹の名器の膣と、出産経験後のミホのマシュマロのような子宮口もどちらも絶品で強烈な快楽で狂いそうでした。。
子宮口に密着させたペニスから、射精ミルクを子宮へ流し込むも、何度も射精して精子は結合部からあふれ、3人の股間とシーツは愛液と精子でグチャグチャ(替えのシーツを持ち込んで良かったです。。)、高級旅館であるまじき、メスとオスのいやらしい香りが充満します。
時折クスコでオマンコを開帳して、精子まみれの膣内と子宮口を観察すると、僕も、ミホもアイリもかなり興奮してしまい、3人とも獣のように、受精・中出し・ナマセックス・種付け・不倫・ピル無しセックス・種まき・など卑猥な言葉ばかりぶつけ合い貪り合ってしまいました。
僕 「またイクッ!!!ミホの赤ちゃんの部屋にミルク飲ませてやる!!」
ミホ 「ハアアん。。スッゴおぉい。。10回目でこの勢い。。素敵ぃぃ」とご満悦。
いつもながら、絶倫との抜かずの連続ハメっぱなしHに味をしめて淫乱化した女性の性欲は本当に凄い。
精力剤漬けにされ、ひたすらハメ狂い、昼間、旅館が清掃の時間も近くの場末のラブホに入りグッチャグッチャとハメ、昼食は連日牡蠣小屋に行ってミホとアイリにテーブルの下でズボンの上から股間を握られたりしながら耳元で「もっと食べて。食べないといっぱいミルク、ドクドクできないよw」と言われたり。
愛液と精液まみれの何枚ものシーツを、コインランドリーで洗濯しているときは「何やってるんだろw」とは思いましたが・・
コインランドリーの中や脇の物陰でヤッてたりもしました。
ミホはかなり妊娠しにくい体質なのでこれで受精はしないと思うのですが、これからも時々会っては子作りを楽しむ関係が続きそうです。
ある意味、芸能人な友達にお願い事をした。
それは、男優とエッチがしてみたいという内容。
友達はすぐに手配してくれた。
新人時代の頃からお世話になっているという男優Kさんと、友達が経験した中で一番気持ちよかったという男優Rさん。
友達は来てくれず、人生初3P。
しかも相手は経験豊富なAV男優。
もうその時点で濡れていた///
Rさんにブラとショーツ姿にされ、色白だとか巨乳だとか色々褒められた。
胸を揉みしだかれている間に、Kさんとキスをする。
男優さんはやはりキスが上手く、イキかけた。
ブラは取られ、Rさんに乳首を舐め吸われる。
あっという間にビンビンになってしまい、舌使いも気持ちよかった。
さらにKさんから耳を舐められ、まだ誰も触っていないのにショーツはビチョビチョになっていた。
「女優ちゃんは慣れてるから、こんなに濡れてくれない。」
と嬉しそうに言ったKさんはショーツを一気に脱がし、高速手マン。
見つめられながら、ゴツゴツした男らしい指でナカをかき混ぜられた。
愛液は流れ止まらず、潮吹きも初めて経験した。
Rさんはクンニが好きらしく、ただひたすら無言でベロベロレロレロ舐められた。
粒は吸われて、愛液は飲まれて、もう気絶直前だった。
「3P感を出したい。」
と私がボソッと言うと、RさんとKさんはボクサーを脱いで、ご自慢のちんこを見せた。
大きさも太さも全てが凄く、ウットリしてしまった。
思わず、ジュン///と濡れてしまった。
AVの様に、交互にフェラをする。
両手に逞しいちんこが持てて幸せだった。
こんな経験なかなか無いと思うと、もっと味わい尽くさなくちゃ…!と焦り、長時間ずっとフェラしていた。
玉袋もベロンベロン舐めて、Rさんは口に出してくれてゴックンできた。
Kさんは顔に出してくれて写真も撮ってくれた。
いよいよ挿入かと思いきや、Kさんから
「俺もまんこ舐めたい~」
と言われて急遽シックスナインをする事に。
優しく愛でられたので、嬉しかった。
暗黙の了解で生挿入。
最初はRさんと正常位。
ムクムクと質量をナカで増すちんこは、とっても気持ちよかった。
次にKさんと騎乗位。
前後と上下にピストンを繰り返した。
奥までの快感に甘く痺れた。
次は私がしたかった対面座位。
RさんもKさんもどちらもしてくれて、キスされたり乳首触られたりと色々弄られて気持ちよかった。
Rさんとの最後はバック。
Rさんが好きな体位らしく、熱が入った。
激しく突かれ、生挿入のニュルっとした感触とピチャピチャの水音、イク時もしっかり支えてくれた。
案の定、中出しで想像以上に注がれた。
約6分間注がれた。
Kさんとの最後は駅弁。
ヌプっと挿入すると、さっきのRさんの精液まみれでジュブジュブに。
Kさんと繋がっているのに、溢れ出てくるのはRさんの精子で、すごく自分が淫乱だなと思った。
Rさんと比べてKさんはスローペースだった。
ねっとり突かれ、超密着。
「これから突きながら注いでいくね。」
と言われ、ドクドクという感触とパンパンという感触が堪らなかった。
結果、Rさんよりも多かったと思われるKさんの精子。
行為後に尿意を感じ、トイレに行くと着いてくるKさん。
「トイレットペーパーになってあげる。」
と言われ、シーっとおしっこした後にKさんがクンニしてくれた。
「おしっこ甘いね。」
と言われ、物凄く恥ずかしかった。
アフターピルの為、中出しに関しては問題無かった。
友達には感謝したい。
後日からKさんとは連絡を取り合い、セフレの様にエッチするのではなく、私のトイレットペーパーになってくれている。
最近はおしっこも飲んでくれている。
本当に気持ちいいです/////
諸々のやり取りと交渉の上特別料金で実現したのが、「後日口開けで入れる新人を先輩アガシが教育しながらのお泊り3P」
先輩アガシのみさきは長身でスタイルが良く、キリッとした顔立ちが特徴な20代後半のベテラン。
それに対して新人のアンリは小柄で華奢、小動物系の顔立ちでいかにもロリ系。
玄関先で
「こうするのよ。早く全裸になりなさい。」
とアンナに告げた後、俺にディープキスをしながら股間をさすり、服を脱がしていくみさき。
その姿に動揺しながら、恥ずかしそうに服を脱ぐアンナ。
胸は小さいが形が良く、乳首はピンクで経験の浅さが伺えた。
また、天然パイパンなのもたまらない。
シャワーでは後ろにみさきに、前にアンナというスタイルでサンドウィッチ状態に。
みさきは「こうやれ」と告げた後に胸を押し付けて全身で洗いながら俺の耳元で
「アンナのおまんこよく洗ってあげて」
と囁き、俺の睾丸をマッサージし出した。
怯えながら軽く震えるアンナのクリトリスの皮を剥ぎ、中指で擦り付けると、今にも泣き出しそうな声で
「アンデ、アンデ」
と吐息を漏らす。
「嫌がってても感じてるよこのスケベ」
とみさきがアンナを罵ると、目に涙を浮かべ、首を横に振っていた。
みさきは楽しそうな顔で
「お兄さんいつものしてぇ」
と言いながら、自ら片足を洗面台に上げ、股を開き、ビラビラを指で開いて俺を招く。
通常、韓デリで指入れは嫌がられることが多いが、みさきに関しては真逆。
これは指入れで潮吹きさせての合図なのだ。
「壊されちゃ困るけどこの子にもこの気持ちよさ教えてあげて。あー、イクー、出ちゃう、漏れちゃうのよぉ~、いやー、あーいくいくいくいくー」
と叫び声を上げ、大量の潮を吹きこぼしていた。
アンナはただただ怯えるのみで、その場で固まっていた。
はぁはぁと息を漏らしながら、
「次は貴女よ」
と後ろから無理矢理アンナを押さえつけるみさき。
「おっぱ、最初は優しく、でもいかしちゃって。」
徐々に溢れ出すマン汁を見ながら
「気持ちいいだろ?これから色んな男のチンポ入れられて、えぐられて、精液を出されまくるんだ。お前は道具なんだよ。」
侮辱しながら、自らも激しくオナニーするみさき。
「お兄さんこの子感じてるよ、この子の愛液吹き出してるよ。お兄さんのチンポ欲しがってるよ。犯してあげて。あたしもチンポほしいよーあー」
と再び絶叫。
ベッドへ移るとみさきにひざまづかせ、ノーハンドフェラを仕込むみさき。
ゲホゲホと苦しそうにむせ返すアンナをよそに、
「お兄さん、そろそろでしょ?気持ち良くしてあげて」
というみさき、戸惑うアンナ。
「コンドームは?待って、つけて」
とアンナが暴れ出す。
「仕事!生じゃなきゃお客さん来ないよ!皆同じ!」
と怒鳴りつけ、泣き桐るアンナを罵り、押さえつけ、無理やり股を開かせ、そのうえビラビラを広げるみさき。
「ほら、ここに入れてもらうんだよ!ちんぽくださいって言いな!」
泣きながらただ首を横に振るだけしかできないアンナに俺の股間はぎんぎんだ。
「お兄さんこの子、生初めてみたい。癖にしてあげて。」
ものすごいしめつけだが無理やり奥にねじ込み、お構いなしで好き勝手腰を振る。
正常位、バック、立ちバック、座位、松葉崩し、騎乗位、一通りの体位を楽しんだ頃、アンナのあそこはぐちょぐちょになっていた。
「嫌がってるけどすっごく気持ち良くなってるみたい。アンナ、お兄さんの精子たっぷり受精してね。濃くてとっても熱くて、気持ち良いわよ。」
とみさきが言うと、アンナは我に返り、再び暴れ、叫びだした。
「アンデ!アンデ!オッパ!アンデ!アウトサイド!アウトサイド!ストップ!」
その直後、みさきはイラついた様子でアンナの下っ腹を強く踏み、泣きながらむせ返すアンナを無視して、強烈な一言を吐く。
「お兄さん。この子まだピル飲んでないみたいだけどアフター飲ませるから安心して。いつもみたいにたっぷり出して気持ち良くなってね。」
下っ腹を強く踏まれていることで子宮が下がり、完全にカリ先が子宮口の中にめり込んでいるのがわかる。
「アンデ!オッパ!ピョンテ!!イムシン!!!!アンデー!!!」
そう泣き叫びながら怒りをあらわにし、強く抵抗するアンナ。
「黙れ!くそ女!お兄さん、この子ちょっと生意気だから、もう遠慮しなくていいよ。妊娠させちゃって。使えないなら回して国返すだよ!」
恐ろしい女だ。
その気持ちよさと、妊娠の恐怖に怯えながらも、マンコをグチョグチョにしているアンナの姿に限界を迎えた俺は、子宮の中に三日貯めた大量の子種汁をぶちまけた。
「あぁ…!うぅ…。ノー…。イムシン..オットカジ…。」
と言いながら、泣き桐るアンナ。
マンコに溜まったザーメンを出そうとするも、奥に入り、中々出てこない。
「あーあ、いっぱい出たね。子供できるかもよ。妊娠したら仕事ならないから早く出せ馬鹿女」
みさきはそうアンナを罵った後、
「お兄さんまだ元気でしょ?次あたし。見ててビショビショだよ、はやくほしーよ、チンポーセーシー。」
そういって俺のあそこをしゃぶり出す。
この後、俺は何度この女達の膣内に射精をしたのだろう。
眠る頃には、アンナはもう、快楽に溺れていた。
途中あまりに激しく抵抗したアンナに、鬼軍曹のみさきは持参した電マを当て、失禁させたり、ペニスバンドでアナルを犯すなどそれは完全ないじめであった。
尚、みさきがアナルを犯しながらのまんこへの種付けは最高に気持ちよかったのは言うまでもない。
韓国女とアナルセックスができるとは夢にも思わなかったが。
その後、俺は数回アンナを指名した、最初はおびえていたが、二週間もした頃には開き直っていた。
しかし、ある日突然、アンナは帰国した。
そういえば下っ腹が張り、胸もはり、乳首も肥大化していた気がする。
みさき曰く、やはりアンナは妊娠したらしい。
ピルを飲ませたが体に合わず、肌が荒れてしまい、アフターピルでの避妊に失敗したようだ。
「生むお金ないから、おろしたらまた戻ってくるよ。それともお兄さんおなか大きくなったあの子としちゃう?」
そう言って俺の上で絶叫しながら、俺の子種を子宮で吸い尽くすみさき。
これほど恐ろしい女はいまだあったことがない。
今日は妻美久の部長との野外での密会の様子を偵察した時の様子をお伝えしたいと思います。
例のLINEのやり取りを盗み見た後のことです。
妻の美久が風呂から上がってくるのが分かったので、盗み見ていたスマホを元の位置に戻し、寝っ転がってテレビを見ているフリをしました。
少しソワソワしてる感じの妻。
恐らく何も知らないと思っている僕が早く寝ないかなとでも考えていたのでしょう。
妻「あなた、ビールおかわりは?まだ今日は一本だけでしょ?」
私「え?んー…今日はもういいかな。仕事で疲れてて、もう眠くて眠くてねぇ。」
妻「あら、そうなの?じゃ、片付けるよ?もう寝ちゃったら?」
私「んー、美久はどうするの?まだ寝ないの?」
妻「私は片付けして、子供の保育園の準備したら寝るわ。先に寝てていいよ~。」
私「うんそうしよかなぁ…眠いよ…」
と、こたつの中で寝ちゃうフリをしました。
嘘の寝息を立てて、薄眼を開けて妻の方を見ると、たまにチラチラこちらを見ながら、スマホで誰かにメッセージを打っています。
おそらく、先ほどの部長にLINEをしているのでしょう。
狸寝入りに自信のあった僕は、そのままイビキをかいてみました。
すると、妻が
妻「あなた!寝たの?お布団行ったら?もう、ほんとに寝ちゃったのね?あなた!」
と、三回四回私を揺さぶったかと思うと、ゆっくり立ち上がり、寝室の方へ歩いて行きました。
10分ほどして妻が戻ってきたかと思うと、妻は着替えをすませ、しっかりと化粧をして、明らかにどこかにでかけようとしています。
しかもその服装が驚きでした。
マイクロミニのスカートに、谷間が丸出しのカットシャツ。
そこにジャケットを羽織り、派手な網タイ。
こんな服を持っていたのか?と思うのもつかのま、いそいそとロングブーツをはいてでかけてしまいました。
冬もせまっている11月にあんな露出度の高い服装で部長のところに…完全にすけべなことしか考えていないようです。
もとより尾行するつもりだった私は、息子が寝ているのと火の元を確認し、ロングコートだけ羽織り妻を尾行しました。
LINEで見た駅前の駐車場に向かう妻。
後ろから見ると腰のくびれからお尻にかけて、ほんとに綺麗な曲線をしています。
しかもあろうことか、妻がはいているマイクロミニは短すぎて、半分ほどお尻が見えています。
部長に会う前にレイプでもされてしまうのではないかとハラハラです。
駅について五分ほど。
例の部長が現れました。
まわりのキョロキョロ伺ったあと、妻と部長は腕を組んでどこかへ歩き始めました。
パチンコ屋ではないようで、駅の反対にある公園に向かって行きます。
そっちに車を停めているのか?と考えていると、2人はそのまま公園の男子トイレに腕を組んだまま入って行ったではありませんか。
ここでするのか!?
本気かよと思いながらトイレにこっそり入っていこうとすると、そこには驚きの光景がありました。
2人は個室にも入らず、小便器のそばでお互いの股間をまさぐりながらディープキスをしていました…遠いのでよく会話は聞こえませんが、いやらしいぺちゃぺちゃという音は聞こえ、まるで恋人同士のように抱き合い、触り合いながら舌を絡ませていました。
どうしても会話を聞きたかった私は、2人が立っている側の窓の外に移動。
その窓の隙間からこっそり覗きながら聞き耳を立てました。
部分的ではありますが、以下のような会話が聞き取れました。
一部始終です。
部長「奥さんがいま握ってるのはだれのちんぽだい?」
妻 「んっ、れろれろ~ぶちょーさんの逞しくておっきいちんぽですぅ~しこしこ♪」
部長「奥さんほんとにちんぽすきなんだねぇ?今日も洗ってないから、ほらどうだい?」
妻 「あっ、ほんとだぁ~ここ、この皮のところ、チンカス?これチンカス?ネトネトしてますね♪ぱくっ!!」
部長「ははっ、奥さん、指についたチンカス舐めちゃったの?もっと剥いてみようか?ほら!」
妻 「あはぁ~やだー部長さんたっぷりチンカスぅ~私がチンカスたっぷりのくっさいちんぽ大好きな淫乱人妻だってなんで分かったのぉ?」
部長「え?だって、以前僕が奥さんの家にわざと忘れていった臭いパンツ、奥さん風呂場で嗅ぎながらオナニーしてただろう?」
妻 「あ~ぶちょーさん知ってんですかぁ?(笑)そうなの、あれからチンカス大好きになっちゃったんです!ぶちょーさん責任取ってちんかくださぁい、舐めちゃいますからねー?」
部長「おうっ、奥さんの舌、ちんぽに絡みついてくるなっ…ほら、この裏のところ、ここにたっぷりついてるから。」
妻 「あはあぁ…むわっとくっさい!!私人妻なのに、口の中旦那の上司のチンカスでいっぱいになってますぅ♪おいしいい~」
部長「そんな大きな声出すと、公園にいる人にバレてしまうぞ?あ、バレたいんだったか?(笑)」
妻 「えへへぇ~当たり~!!部長さんだからぶっちゃけちゃうと、私全然知らない人にエッチなことされたいの♪シラフですよ私~」
部長「じゃあ、僕のちんぽフェラしながら、後ろから今知らない男が挿入してきても、喜んで受け入れてしまうのかい?誰のでも?」
その時、私は見ました。
最初からのぞいていた汚らしい男が妻の背後に歩み寄ってきており、その存在を部長は知っていました。
この時すでに、部長はこのホームレスかもしれない汚らしい男に妻を犯させるつもりだったのでしょう。
妻 「もちろん、誰のでも♪ちんぽさえあれば♪犬でも猫でも豚さんでも~!!なんちゃって(笑)誰かこの変態人妻のおまんこに種付けしてくれないかなぁ~って本気で思ってます!!」
部長「ほほぉ、とんだ淫乱奥さんだね!そうなるといいねぇ?みんな奥さん見たら沢山精子出してくれそうだねぇ?」
妻 「旦那以外の精子、欲しい~!!部長さんもう我慢できないです、入れて~」
その時です、部長とそのホームレスらしき男がお互いにサインを交わしたように見えました。
私は思わず、声を出し、妻に逃げろと叫ぼうとしたその時です。
妻が後ろの男の存在に気付きました。
さすがに大声をあげて逃げ出すと思って安心した私が愚かでした。
妻の口からはとんでもない一言が飛び出したのです。
妻 「あれ!?どちら様!?」
部長「バレちゃったか!いや、さっきからずっと後ろで奥さんのお尻見てシコシコして興奮してくれていたんだよその人。奥さんのやらしいその尻軽マンコに釘付けみたいだよ?」
うんうんと鼻息を荒くして頷くホームレスらしき男。
妻 「あら、そうだったのー?私のおまんこでよければ、どうぞ~自分の手なんか使ってないで、遠慮なく入れちゃいませんかぁ?あっ…」
自分のマンコを手で広げてホームレスらしき男に見せる妻。
そしてブルブルッと震える妻の恍惚な表情は今でも忘れられません。
部長「ん?奥さんまさか、今…」
妻 「はいぃ~…少しイッちゃいましたぁ…名前も知らないおじさんに中出し種付けさせてる自分と、おじさんの気持ち悪いすけべ顔見てたらイッちゃいましたぁ~!!あーもうダメ、早くおじさんのその先走ってる生ちんぽ入れて!どうなってもいいからぁ、妊娠してもいいからぁ~」
私は唖然としました。
確かにLINEでのやり取りを見ていて、ある程度妻の不貞さは理解していたつもりだったのですが、まさかここまで…しかも肉声ですから、その衝撃はハンパないものでした。
しかし何故か私は自分の硬くなった逸物を握りしめ、前後に擦っていたのです。
それはかつて感じたことのない特殊な興奮でした。
そして私は見ました。
名前も知らないホームレスらしき男が、欲望のまま妻のマンコに生挿入する瞬間を。
妻 「ああっ~入ってくる…ふっとくて溜まってそうな身勝手ちんぽぉっ♪いいよ、いいよ、そのまま腰振って!私のオマンコでちんぽ掃除するような感覚でいいの!オナホール使ってるような感じで好き放題こすってえぇ~」
ホームレスらしき男はうんうんと頷くだけで、あとはひたすら腰を振って妻の奥に股間を叩きつけています。
ぱんっ!ぱんっ、と音がするたび、妻は、あっ!あっ!!と、焦点の定まらない目つきでトイレの天井を半笑いしながら見上げています。
部長は少し離れて、携帯で動画撮影している様子。
部長「奥さん、その人ほんとに中出しする気だぞー?本当にいいのかい?妊娠しちゃったら僕の子かその人の子かわからなくなるぞー?」
妻 「あはっ!!あっ!!気持ちいいっ♪い、いいのっ、誰だって、いいのっ!!旦那にバレなければ、何したっていいのぉ♪ねぇーんおじさん、責任取らなくていいから、妊娠するか試しに中出ししてみてぇー!!一回くらい、ホームレスさんの赤ちゃんの素で受精してみたいって妄想オナニーしてたのぉ!!」
部長「とんでもない妄想する奥さんだな(笑)おし、中出ししてあげてくださいね(笑)」
妻 「うんっ、うんっ!!おねがいしまーす♪ほらほらおじさんだしちゃお?溜め込んでたくちゃーい特濃精子、人妻美久の危険日子宮にびゅーびゅーしちゃおー!!」
そこで我慢できなくなった男は、妻のお尻をがっちりと掴んで、腰を奥に突き入れたまま動きを止めました。
今、確実に妻は種付けされている…そう思った瞬間に私も果てました。
妻 「あ!!今出してる?出してるよね?中がすっごい熱いよ~♪気持ちいいぃ…あ。イク…ダメイッちゃう!!」
ホームレスらしき男と繋がったままガクガクと震えて小便器にもたれかかる妻。
そしてちんぽを男が引き抜くと、中から大量の少し黄ばんだ精液がポタポタとこぼれ落ちました。
部長「AVよりいやらしいね、すごくたくさん出してもらったみたいだね奥さん。満足かい?」
妻 「凄く気持ちいぃ…でも、まだ足りなぁい!!もっといろんな場所で、いろんな人に種付けしてもらいたいですぅ~」
部長「そうかそうか、じゃぁ、僕の車でドライブして遊び場所探しにいこうか?」
妻 「賛成~!!部長さんつれてってぇー」
そして2人は、僕とホームレスらしき男を残して、腕を組んで車で走り去って行きました。
私は1人で家に戻り、興奮さめやらぬまま、妻にこうメールしてみたのです。
「あれ?美久どこかにでかけてるの?」と。
このメールの続きは次回お話しします。
元CA超美形の人妻ミホさんと、受精契約書を取り交わし押印した後に、ウエディングドレスを着せて、スイートルームでの乱交結婚式を済ませたあと、すぐに荷物をまとめてミホさんの邸宅に住み込むことになりました。
契約したとおり、期間は1ヵ月に限定されていますが、まず、その邸宅の巨大さに圧倒されました。
高級住宅街の物凄い豪邸。
ガレージにはBMWとフェラーリがあり、玄関までに家が1件立ちそうです。
内装も家具も超豪華。
当然、お手伝いさんが掃除をしているということですが、お手伝いさんには1カ月間の休暇を取らせていました。
代わりに、竹内結子似の、旦那の愛人だという24歳ホステスの、アイリさんが待っていてびっくりしました。
今回の懐胎に向けての挑戦のことは既に知っていて、口止め料&お世話代を三桁万円もらっているとのこと・・
ミホさんと旦那は超リア充な肉食系カップルで、愛人を持つことも、お互いにしっかり認識して避妊すること、情報が漏れない相手だという条件でOKだそうで。。乱交も何度かしているとのこと。
こんな上層階級の人たちがこんな淫らな生活を楽しんでるとは夢にも思わなかったですが、用意された紅茶を飲みながら現実離れした世界にぼーっとしていたら、アイリさんに抱き付かれ、ディープキスされ
「話には聞いているけど、セックス、凄いんだって?フフッ、これから1カ月でミホさん受精させるんでしょ?私はミホさんやあなたのお世話するけど、激しいセックス見せつけられて我慢できるわけないし、ショウさん(旦那)だって、相手いないと困るし、私も混ぜて貰うの。まずは挨拶替わりね」
とのことで、、そのままベッドへ・・
このアイリさんも、松下奈緒似の美女ですが、身長は154と小さいのにバストはHカップ。
それでいて垂れない美乳で、一瞬で性欲は暴走してハメ倒してしまいました。
ミホさんは
『もぅー!いきなり契約違反よ!1ヶ月間、ナオちゃんは私の許可なく射精できないんだからね!!』
とプンプン気味でしたが、僕がハメている横から、超強力ローターでアイリさんの胸とクリトリスを責め、自らも電マオナニー開始。。
アイリ「アアァァァン、すっ・・すっごおぉごい。。こんなの反則だよぉ」
ミホ 「ナオちゃん・・やっぱり凄い。。女のコを犯すために生まれてきたような牡ね。。受精して男の子だったら、将来、女の子を犯しまくるのかしら。。」と既にパンティはぐちゃぐちゃ状態。。
僕 「アイリさんもスケベだね。こんな淫らな、受精計画聞いて手伝うんだ?ショウさんともナマハメしてるの?」
アイリ「だってェん、ナマじゃないとセックスじゃないわよ。ナマで粘膜からませながら愛液と精子グチャグチャかき混ぜながら絶頂するのがセックスよ」
30分で4回絶頂させ、アイリさんがぐったりしたあとに、射精を我慢しまくってたペニスを抜いて、ミホさんに種付けプレス開始。
ディープキスしながら
「がんばって子供作ろうね」「いやらしい欲望まみれの濃厚なミルク注いで孕ませて」
と言葉を交わしながら高級な邸宅には似つかわしくないケダモノの肉欲まみれの行為で高級ベッドが精子と愛液にまみれていきました。
僕はこの素晴らしい女の肉体を1ヶ月思う存分味わえるとはいえ、その後は一切の関係を絶たなければならないと思うと射精を繰り返し力尽きても、休んでられない!もっと貪り味わい尽くしたい!と勿体なく思うのと、こんなセレブの美女を母親に持つことになる、自分の子種をなんとしても着床させたいと強烈な本能が沸き上がり、ハメながらそのままで、
「アイリさん!!強壮剤飲ませて!!早く!睾丸にもテストステロンを塗り込みまくって!!」
と頼みました。。
アイリさんは見たこともない種類と数の強壮剤や精力ドリンクに戸惑いつつも、、凄まじい精力で種付けプレスの体位のままの濃厚なプレイと結合部から溢れるというより噴出する愛液と精子に衝撃を受けたようで
「凄い!スゴイ!やばいわ~ こんな激しいの見たことない・・」
と食い入るように見つめつつ電マオナニーで、高級ランジェリーもビチョビチョでした。。
クンニさせてもらい愛液を飲ませてもらうと興奮する性癖があるのですが、それで睾丸がますます精子フル生産始めたのを実感しつつ、、同時に僕の頭ではこのアイリさんもこれで関係を深めることができて肉欲漬けにできる!いつでも好きなときに犯して子宮にぶっかけることができる肉壺に落とせる!という危ない欲望で頭が埋め尽くされていきました。。
ピストンは激しくなり、そういう危ないことを考えているのは二人にも伝わるようですが、それで一層、ミホさんもアイリさんも興奮してしまったようです。。
ミホ 「こんどはまた、ウェディングドレス着せて駅弁ファックしてぇ」
アイリ「精力剤入りのカクテル作ってあげる。もうすぐショウさんと、ナオちゃんのお姉さん(エリさん)も来るから、精力付く回春ごはんもつくらなきゃね。」
ピルなし生ハメの快楽に堕ちた美女と、暴力的なまでの精力で女を犯し尽くす絶倫を甲斐甲斐しくサポートしつつ濡れる淫乱美女の狂った子づくり生活は際限なく続いていきました。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

