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私=ひろ47歳 なっちゃんの友達=ゆうか20歳 ゆうかちゃんの友達=まどか20歳
今回は、女運が良いのか、ゆうかちゃんと偶然に会い、一緒にいた友達と3人で遊んだ実話です。
旅行に行った次の週末土曜日、仕事が休みだったので1人アウトレットに向かった。
衣服とカバンが欲しかったのでその店を中心にウロウロ見ていた。
その時、背中をポンと叩かれた。
ゆうか「ひ~~~ろ~~~~さん!」
ひろ 「おおおおお! ゆうかちゃんw 先週は楽しかったね~ww」
ひろ 「ゆうかちゃんもアウトレット見に来るんだ^^」
ゆうか「うんw ここは結構来るよ~」
ひろ 「今日は一人なの?w」(何期待してんだww)
ゆうか「友達と二人だよ~ 今お手洗い行ってるよ~」
ひろ 「そうかw 残念w」
ゆうか「今日一緒の子もかなりの美人だよw ひろさんww」
ひろ 「あはは・・・そうなの?・・・」(って何期待してんだw)
ゆうか「でもね・・実はその子に先週の事言っちゃったのw」(最近の子は何でもかんでも言うのかww)
ひろ 「え~~まじかw 変に思われるだろw」
ゆうか「そんなことないよ^^ おじ様とのエッチは興味あったみたいよw」
ひろ 「またまたそんなこと言って・・・」
ゆうか「あ! 来た来た! まどかちゃんこっち~ ひろさん紹介するね友達のまどかちゃんです」
まどか「こんにちは~まどかです~」
まどか「ゆうちゃん この方は? もしかして?w」
ゆうか「そそ^^ 言ってた ひろさんだよ~w」
まどかちゃん=160㎝ぐらい、肩までの茶髪毛で綺麗にウエーブがかかってる、胸はCカップぐらいで丁度よくw、これまたミニスカートきたもんだw
ゆうか「ひろさん! なにジィ~~とまどかちゃんを見てるのw」
まどか「ゆうちゃんから色々聞きましたよ~w」
ひろ 「あはは・・・なんて言ったらよいのか・・面目ないw」
まどか「ううん 私も興味あったから詳しく聞いちゃったw」
ひろ 「じゃぁ~まどかちゃんも経験してみる?ww」
まどか「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
ひろ 「あ~またやらかした・・・終わった・・・」
ゆうか「ひろさんはこれからどうするの?」
ひろ 「う~~ん その辺りブラブラして帰ろうかとww」
ゆうか「ねぇ~~だったらこれから一緒に飲みに行かない?w ひろさんのおごりでw まどかちゃんもいいでしょ?」
まどか「うんうん行きたい!行きたい!」
ひろ 「お二人がよいのであればw」
ひろ 「じゃぁ~いきつけの居酒屋でもいい?」
2人 「OK~ どこでもいいよ~」
居酒屋
大将 「お!○○さん今日は若い子二人も連れてどうした!」
ひろ 「見て見ぬふりをww」
3人 「かんぱ~~いw」
ゆうか「でもひろさん今日は偶然だよね~ また直ぐ会えると思わなかった~」
ひろ 「そうだよね~」
まどか「私もびっくりしましたよw 話を聞いていてすぐの会いだもんw」
ひろ 「あはは・・ねぇ~まどかちゃんは彼氏いるのかな?~w」
ゆうか「ひろさん! 何聞き出すのよw」
まどか「もう半年は居ないかな~^^; 今一人なんですw 可哀そうでしょ!」
ひろ 「そ・・・そか・・・うん・・可哀そうだw」
これがまた女性2人はかなり飲む飲むw
よって、話の中で愚痴とエロモードが炸裂するw
まどか「ねぇ~ゆうちゃんはいいよね~ひろさんとも遊べてさ~」
ゆうか「え~でも先週初めて会ったばかりだよw」
まどか「でも、いきなりエッチまでしたんでしょ~! 気持ちよかったんでしょ~!」
ひろ 「これこれw まどかちゃんw 声が大きいww」
まどか「ひろさんはどうなの! こんな若いゆうかちゃん抱いてさ~!!」
ひろ 「いや・・どうもこうも・・・満足ですw 気持ちよかったw」
まどか「なんかな~ ひろさん! この後もう一軒行こうよ! ゆうちゃんもいいよねw」
ゆうか「私は全然OKだよw まどかちゃんw・・・うふふ」
ひろ 「うふふ って・・・なにw」
ひろ 「それよりまどかちゃん大丈夫か~ かなり飲んでるけどw」
まどか「私は大丈夫だよ~ 行こう!」
大将 「ありがとうございました~」
店を出る。
まどかちゃんはある方向をジッと見つめ口を開いた。
まどか「・・・・ひろさん! あそこ行こうよ!」
ひろ 「!!」
ひろ 「あそこってw どこをどう見てもホテルw」
ひろ 「あはは まどかちゃん?w あそこは・・・」
まどか「・・・行きたくないの?w」
ひろ 「いやw 行きたいけどw」
ゆうか「ひろさんいいよね♪ 今日は泊まりだねw 私も嬉しいw」
ひろ 「あはは・・・」(この先確実に無いであろう女運だなw)
ホテル
まどかちゃんは部屋に入るなり布団に横たわる・・・
まどか「あ~布団気持ちいい~今日は飲んだ~」
ゆうか「ひろさん ゆうかも飲んだよ~」(そりゃ~あれだけ飲んだらな・・・)
プルプル・・はい・・今日は泊まりで・・・xxxxx円ですね、あ!生ビール3つ・・(さすが土曜日の宿泊は高いぜいw)
ひろ 「お風呂入れてくるね~」
まどか「ねぇ~ひろさ~ん お風呂はいいからさ~ こっち来て!」
まどか「ねぇ~エッチしたい! 抱いてよ!」
ひろ 「!!!」
ひろ 「まどかちゃん酔ってるでしょ^^;」
まどか「うふふ そんなに酔ってないよw ひろさんとホテル行きたくて酔った振りしてるだけだよw」
ひろ 「なんですと~w」
ゆうか「ひろさん・・・私達をあまく見ないでねw あれだけのお酒なら全然大丈夫だよw まどかもスナックで働いてるのであれぐらいでは少し酔うぐらいだよw」
ゆうか「まどかちゃんと今日は泊まる計画を会った時に話してたんだよw」
ゆうか「この幸運な男めw」(この二人・・・も怖いw)
まどか「だからさ~ひろさん! エッチしようよ~w 私もう我慢できない!」
まどか「ねぇ~いいでしょ! ほら! 私の下着みてよ~」
ひろ 「いいもなにもw !! ピンクの下着!! 息子は既にMAX~」
まどか「ひろさんは癖があるってゆうかちゃんから聞いてるよ~w このまま襲いたいんでしょ?w」(ゆうかちゃん・・・どんだけの情報を言ってんだよw)
まどか「ねぇ~早く~!」(まどかちゃんもエロ過ぎだろww)
そのまま、まどかちゃんにキスしながら服とブラを脱がすw
ひろ 「あ~まどかちゃん 胸が大きくて綺麗だね~ 舐めていい?w」
まどか「いやんw あ~感じる~久しぶり~もっと舐めて~」
ひろ 「まどかちゃん 下触ったらさ~なんかクチョクチョ言ってるよ~」
まどか「もう~・・・・私すぐ濡れちゃうの~」
下着の上から愛撫してみる。
まどか「あ~~いや~~~ひろさんそれ感じる~ いい~」
ひろ 「いいか~ 下着の横を開けてから舐めるね ん~~いい匂いw」
まどか「いや~バカ~変態~」(どうせ私はお風呂入る前のアソコを舐めるのが好きですよ・・)
ゆうか「ひろさん 私は既に裸になってるよん まどかちゃん愛撫してる間にひろさんの舐めるからねw」
ひろ 「あ~もう~ご自由にw」
ゆうか「あ~やっぱひろさんのいいw 大きい~」
まどか「あ~ゆうちゃんずるい! 私も舐めたい ゆうちゃんはこの前舐めたんでしょ! 我慢して~」
ゆうか「私だって我慢できないんだもん じゃぁ~ひろさん私の舐めてよ!」
ひろ 「もう何がなんだかw」
まどか「うぁ~ひろさんむちゃ大きいし長い~ こんなの初めて見たw」
まどか「ゆうちゃんこんな大きいの挿れたんだw」
ゆうか「あ~ひろさん気持ちいい~逝きそう~あ~逝く~」
ひろ 「ゆうかちゃんw 美味しいよw」
ゆうか「ばか~」
まどか「ねぇ~ひろさんそろそろ挿れてほしい~」
ひろ 「まどかちゃん挿れてもいいの?w」
まどか「もう我慢できないの 挿れて!」
ひろ 「ちょっと待ってゴムつけるから^^;」
まどか「何言ってるの! そのまま生でいいから頂戴!」(最近の若い子はみんなそうなのかwww)
ひろ 「じゃぁ~そのまま挿れるよw」
まどか「早く頂戴~ ニュル あっ・・・あ”~~~すごい大きい~~こんなの初めて~」
まどか「奥まで当たる~あ”~~~いい~~」
ひろ 「まどかちゃん俺も気持ちいいよ~」
まどか「ゆうちゃんの言った通りむちゃ感じる~ひろさん無茶苦茶にして~~」(なっちゃんの友達はみんな酒乱かwww)
まどか「あ”~~~逝きそう! 逝っていい? ねぇ? あっ・・・あ~~~いっ逝ぐ~~~~~」
まどかちゃんも両足がピーンとなり腰がガクンガクンしてたw
まどか「あ~ひろさんマジで気持ちよかった」
ひろ 「うふふ 聞いてないのか?w このまま終わらないよw 後3回は逝かせるからw」
まどか「え?w ちょw 駄目~~~逝ったばかりで直ぐ逝っちゃい・・・あっ・・・あ~~~逝く逝く逝く~~~あ”~~~」
ひろ 「まだだよw 脚開げてそのままクリを連愛撫~」
ひろ 「まどかちゃんかなりグチョグチョだよ~」
まどか「あ”~~~~~~~~だっ駄目~~~そんなことしたら・・変になっちゃ・・・あ”~~~逝ぐっ~~~~~~あ~~~」
まどか「もう駄目・・・気持ち良すぎて変になる・・」
ひろ 「まだ私が逝ってないw これからだよw 挿れるねw」
まどか「あ”~~~もうどうにかなりそう・・・あっクリも一緒に触られたら・・・・あ~~~気持ちいい~もう駄目・・いっ逝ぐぐぐ~~」
まどか「あ・・・・・・」
ひろ 「まどかちゃん?・・・お~~いw」
ひろ 「ゆうかちゃんw まどかちゃん気を失なちゃったw」
ゆうか「まじで! そんなにw」
————
まどか「あ! はぁはぁはぁ・・・」
ひろ 「あ! まどかちゃん復活したw 大丈夫か?」
まどか「もう・・どっか行きそうな感覚・・」
ひろ 「まどかちゃん・・・とどめだw・・・更に犯すぞw」
まどか「あ”~~~もう・・もう・・あ~~~気持ちいいw」
ひろ 「まどかちゃん そろそろ俺も逝きそうだ」
ひろ 「胸に出していいか!」
まどか「何言ってるの! もぅ中・・・中に出してよ!」
ひろ 「まどかちゃんもかいw あかんでしょ~」
まどか「今日は安全日だから! もういいから! 早くひろさんのたくさん頂戴!!」
ひろ 「あ~~じゃぁ中に射精するよ・・・いいんだね・・あっ・・・逝く~」
ドピュドピュ!!
まどか「あ~~熱い~~~出てるのわかる~~」
ひろ 「まどかちゃん気持ちよかったよ^^」
まどか「私も初めてこんなに逝ったの! どっかいっちゃいそうだったw」(いや・・・一瞬どっか行ってたでしょww)
ひろ 「まどかちゃん見て! たくさん精子でてきたよw」
まどか「本当だ~ひろさん口で綺麗してあげるねw ゆうちゃんの為に・・・w」
ゆうか「だよ~w ひろさん私はまだ気持ちよくなってないからね♪」
ひろ 「あ・・・賢者モード・・・・」
つづく・・・
私=ひろ47歳 彼女=まい45歳 娘=なっちゃん20歳 娘友達=ゆうか20歳
今回は11月3日~4日、1泊で旅行に行った時の実話です。
前回いろいろあった後、某県の○○温泉へ旅行に行こうとまいと計画を立てていた。
ひろ「まい この旅館に予約しようか」
まい「うんOk~ 久しぶりだね~」
ひろ「了解 ・・で、2人で行く? なっちゃんも一緒にどう?w^^;」
まい「もう! ひろさん何考えてるの!」
ひろ「いや。。。せっかくなら。。。当然全額旅費は出しますので。。。」
まい「じゃ~今から連絡してみるね」(お! 否定しない! これはw)
まい「ひろくん 聞いたらその日は友達と遊ぶ予定があるから悩んでるらしいよ!」
ひろ「予約とかしていなら、友達も一緒に旅行に行けるか聞いてみたら?w」
まい「何か変なこと考えてないよね!」
ひろ「まさか・・・ww」
まい「なっちゃんが友達の分は旅費出してくれるの?って聞いてるよ?」
ひろ「え? 一緒に行ってくれるの? 当然出すよ^^」
まい「なっちゃんが行くって!!」
ひろ「やった~~~」
ひろ「一部屋でいいよね・・・」
まい「良いって! でもひろくん分かってるよね!」
まい「着替えるときと、寝るときは隔離だからね!!」
ひろ「はい。。。。存じております。。。」
それから日が流れ3日当日
ひろ 「まい 迎えにきたよ~」
まい 「今出ていくね~」
なっちゃん「ひろさんこんにちは! この子友達のゆうか よろしくね~」
ゆうか 「初めましてゆうかです」
ゆうか 「よろしくお願いします~」
これがむちゃくちゃ綺麗な女性! 165㎝の背丈に腰まである髪の毛、胸が大きく、ミニスカートときたもんだ!!
これは普通に我慢できんやろ!自信ない。。。
なっちゃん「ひろさん何じ~~とエッチな目でみてるの? 綺麗な人でしょ^^」
なっちゃん「ゆうかも今彼氏が居ないからフリーだよ^^」
ひろ 「なっちゃんそんなソソる情報はアカン 変な期待するだろw」(って。。むちゃ喜んでる私)
なっちゃん「えへへ 楽しみだね^0^」
なっちゃん「実はね・・・なんで初めてなのにゆうかが来たいって言ったかと言うと、ひろさんとの関係を言っちゃったのw」
ひろ 「なwwwwwwwwwwwwww」
ひろ 「え?w まじでw」
なっちゃん「うんw 言ったらねゆうかはびっくりしてたよw」
ひろ 「当たり前だw」
なっちゃん「でね! どんな人か見たいんだって」
ひろ 「どこを?w」
なっちゃん「バカw」
なっちゃん「ゆうかもひろさんがどんな男か興味あるんだってw」
ひろ 「なっちゃん。。。俺47歳。。。」
旅館に到着
ひろ 「お疲れ~夕飯まで時間あるし、やっぱ最初は温泉でしょう~」
女3人 「うん行こう~」
まい 「ひろくん! とりあえず着替えるから外に出てて!」
ゆうか 「お母さんいいですよ^^ 私は大丈夫ですから気にしないでください」
まい 「何いってるの! 駄目だよ この人何するかわからないから!」
ゆうか 「実はいろいろなっちゃんから聞いてるので!」
まい 「なんですと~なっちゃん! あんたって子は!」
なっちゃん「えへへ 言っちゃったw」
まい 「ひろくん! 分かってるよね! 駄目だからね!」
ひろ 「えへへ」
まい 「えへへ・・・じゃない!!」
ひろ 「一応後ろ向いてるよ」
着替えて温泉へ
ひろ 「あ! どうせ私が一番早いから鍵持っていくね~ ごゆっくり~」(まいとなっちゃんはお風呂が長いと知っていたので・・)
女3人「はい~~」
ひろ 「~いい風呂だった。来るまでビールでも」
その時、扉が開いた!!
ゆうか「ガチャ ひろさん居る~?」
ひろ 「あれ? ゆうかちゃん早いね~」
ゆうか「うん 私お風呂そんなに長くなくて^^」
ひろ 「そうなんだ^^ まぁ皆が来るまで一杯飲む?」
ゆうか「うん そうする♪」
2人 「かんぱ~い」
その前からゆうかちゃんの浴衣が少しずつ淫らになって、下着が見えていることに当然気がついている私。。。言わないでおこうとしたが、ちょっと振ってみた。
ひろ 「ゆうかちゃん! 浴衣がずれてるよ~^0^」
ゆうか「あ! ごめんなさい あまり着慣れてなくて~」
ひろ 「駄目だよ~私47歳おじさんですが、エロい目がいってしまうw」
ゆうか「うふふ 知ってるw なっちゃんが言ってたから~」
ひろ 「あはは・・・ゆうかちゃんの意地悪w」
ゆうか「でもさぁ~ひろさんすごいね^^ お母さんとなっちゃんとエッチするお付き合いしてるんだもん^^」
ゆうか「なっちゃんがひろさんは上手く、すごい大きくて気持ちいいって言ってたよ~」(なっちゃん・・・なんてことを言ってるんだw)
ひろ 「あはは・・・年の功だね・・ ゆうかちゃんもどう?~」
ゆうか「・・・・・・・・・・・・・・・」
ひろ 「あ~~やらかした・・・終わった・・・」
ゆうか「・・・・・・・・・・・・・・でさぁ~」
ひろ 「な・・・なに?w」(何じゃね~~だろw)
ゆうか「恥ずかしいんだけど、私・・最近全然してなくって溜まってるんだよね~」
ひろ 「ふ・・・ふ~~ん・・・そうなんだ~」
ひろ 「ゆうかちゃんむちゃ綺麗だから、すぐ彼氏はみつかるよ~」
ゆうか「同年代とちょっと年上の男性と今まで付き合ってエッチしたけど、先に逝っちゃうし、私全然逝けないし、気持ちよくないんだよね~」
ゆうか「なっちゃんから聞いたんだけどさ~、ひろさんは何回も逝かせてくれるよって言ってた!」(おいおいなっちゃん。。。ナイスアドバイスw)
ゆうか「だからさぁ~今日ついてきたんだよ~」
ひろ 「え? ゆうかちゃん・・・」
その時私はゆうかちゃんが体操座りしいる浴衣の下の方から見えるピンクの下着に目が釘付けとなっていたw
ひろ 「ゆうかちゃん! また下着が見えるよw」
ゆうか「うふふ 知ってるw 見せてるのw」
ゆうか「どう? 私の見て感じる?」(さらにM時開脚w 感じないわけないw 息子がMAX~~)
ひろ 「あはは。。。 そりゃ~~ね・・・」
ゆうか「あ! ひろさん立ってる??w」
ひろ 「あはは・・・・」
ゆうか「見てみたい! いいでしょ!」
ひろ 「いや、まずいって、まいとなっちゃんが帰ってくるw」
ゆうか「いいから!! 私も見てみたい!」(私も浴衣だからパンツをずらしたらすぐご対面~~)
ゆうか「わぁ~大きいし長い~こんなの見たことないw」
ゆうか「この大きいのなっちゃんも挿れたんだw」
ゆうか「ね~~舐めて駄目?」
ひろ 「駄目なわけないw」
ゆうか「うぐw あ~~大きいw 全部口に入らないw」(・・・と言いながら口で連打された・・・)
ひろ 「あ~ゆうかちゃん! あかん! 逝きそうだ!」
ゆうか「駄目w 我慢してw 私にも挿れてほしい」
ひろ 「でも、もう二人帰ってくるし」
ゆうか「あ! じゃぁさ~ 廊下にお客の皆が使用するトイレあったからそこへ行こう!」
ひろ 「ほえ?w」
ゆうか「意外と皆は部屋のトイレ使用するから、廊下のトイレは来ないよw」
ゆうか「まだどこも宴会前だしw」(この子・・・すごいw そう言われればそうだw)
ゆうか「だから~そこで続きしよ! 興奮するし! 良いでしょ!」
ひろ 「はい!」
廊下トイレ
ゆうか「ひろさん狭い中でするのってなんか興奮しない?w」
ひろ 「ゆうかちゃん大胆だね^^; こんな経験あるのでは?w」
ゆうか「バカw 無いですよ! キスしたい! うぐっ」
ゆうか「ディープキスは興奮するね~」
ゆうか「ねぇ~またひろさんの舐めさせて!」(ゆうかちゃん・・こんな綺麗な子がw)
ゆうか「ひろさん 気持ちいい??」
ひろ 「はい! 自分が立ったまま、ゆうかちゃんがしゃがんでフェラしてもらえる光景を見てるだけでむちゃ興奮してますw」
ゆうか「うふふ 良かったw」
ひろ 「でもゆうかちゃん! 逝きそうw 口の中に射精していいか?」
ゆうか「駄目我慢してw 今度は私にして」
ひろ 「じゃぁ~浴衣脱がせてあげる」
ひろ 「あらw ブラしてないやんw」
ひろ 「下も触っちゃうね~w」
ゆうか「あたりまえでしょ~」
ゆうか「あ~気持ちいい~」
ひろ 「ゆうかちゃん 下の下着中央あたりが何か湿ってるよw」
ゆうか「もう~バカ~」
ゆうか「でも気持ちいい~なっちゃんが言ってるの分かる~」
ひろ 「ゆうかちゃんもうグチャグチャだよw」
ゆうか「あ”~~~~ひろさん! もう逝く・・・逝っちゃう~」
ひろ 「いいよ~逝って~連打~w」
ゆうか「あ”~~~~~~逝く~~~~」
ゆうか「ハァハァハァ 気持ちよかった」
ひろ 「まだ終わんないよw」
ひろ 「脚開げて!」
ゆうか「え? いやw 逝ったばかり~」
ひろ 「おら~舐めるぞ~w」
ゆうか「ちょ・・ちょっと~あ~~~駄目~」
ひろ 「グチュグチュ 美味い~ 指も挿れるね」
ゆうか「あ”~~~~~~気持ちいい~また逝く~あ”~~~」
ひろ 「ゆうかちゃんかなり出たね~^^」
ゆうか「もう~ひろさんのバカ~」
ゆうか「でも、なっちゃんの言った通り気持ちいい~」
ひろ 「まだ終わんないぜw」
ひろ 「後ろ向いて」
ひろ 「もう我慢できん! ゴム無いけど挿れていいか!」
ゆうか「うん もう我慢できない ひろさんの生で頂戴!」
ひろ 「あ~ゆうかちゃんのアソコ締まって気持ちいい」
ゆうか「あ”~~~ひろさんの大きい! 長いから奥に当たる~」
ゆうか「こんなの初めて!」
バックで腰をフル回転させて思いっきり突いたw
ひろ 「ゆうかちゃん! 逝きそうだ! 今度こそ射精するぞ!」
ひろ 「どこに出したらいい?」
ひろ 「口か? 胸か?」
ゆうか「そのまま! そのまま私の中に!」
ひろ 「はい?~~~w」
ひろ 「駄目駄目!! 中は子供出来たらどうするw」
ゆうか「いいの! なっちゃんとも中で射精してるんでしょ!」
ゆうか「私もそれ聞いて、今日ひろさんと会っていいなって思ったら、チャンスがあったら私もしたいって思ってたから、前からピル飲んでるのw」
ゆうか「だから、いっぱいひろさんの精子を中に頂戴~」
ひろ 「おいおいw 最近の子はw」
ひろ 「じゃぁ~逝くぞ~中に出すぞ~あ”~~~逝く~~」
ゆうか「私もいっ・・・逝く~~~あ”~~~」
ドビュドビュ~!!
ひろ 「あ・・あ・・気持ちいい~本当によく締まるw」
ひろ 「よし・・・抜くよ」
ゆうか「あ! 駄目! もうちょっとこのまま中に挿れてて!」
ゆうか「余韻に浸りたいの!」
ひろ 「おいおいw ゆうかちゃんw」
ゆうか「ひろさん! 私ともしちゃったね! 最高に気持ちよかった!」
ゆうか「これからもちょくちょくいい?w」(いいも何もw)
ゆうか「後でライン交換しようよ」
ひろ 「はい^^; でもゆうかちゃんも溜まってたんだね~」
ゆうか「誰にでもするって思わないでね^^」
ゆうか「私ひろさん気に入っちゃったw」
ひろ 「ありがとうw じゃぁ抜くねw おおおおw たくさん出てきたw」
ゆうか「わぁ~本当だw」
プルルル
ひろ 「あ! まいから電話だw もしもし~」
まい 「ひろくんどこ行ってるの! 鍵が掛かって中入れないよ!」
ひろ 「あ~ゆうかちゃんと館内を散歩しにいってたw すぐ戻るね~」
まい 「散歩? 散歩だけでしょうね~!」
ひろ 「そそ・・・館内を散歩・・・」(女性の感はいつもながら鋭い・・・と思う今日この頃w)
ゆうか 「ただいま~ ひろさんと一緒に館内を散歩してきました~」
まい 「ゆうかちゃん! 大丈夫だった? この人は手が早いから気をつけてよ!」
ひろ 「おいおいw 人聞きの悪いことをw」
ゆうか 「散歩してただけ・・・・ですよ」
まい 「ふ~~ん・・・じゃぁ~そろそろ夕飯だから準備しよ!」
なっちゃん「うふふ ひろさんスッキリしてない?w」
なっちゃん「ゆうかちゃん良かったでしょ~w?」
ひろ 「な・・・なに言ってるんだよw」
なっちゃん「いいって いいってw そのためにお母さんをゆっくりお風呂に引き留めてたんだからw」
なっちゃん「ゆうかちゃんと話してて、チャンスがあったら一度ひろさんとしてみたいんだってw 遭ったときに言ってたよw」
なっちゃん「ゆうかちゃんも勇気あるよね~w」
なっちゃん「だから、遅く帰ってきたのよw」
なっちゃん「気持ちよかった?」
ひろ 「はい・・・」
なっちゃん・・・ただ物ではないなw
初めて会った小学校時の可愛いい面影はどこへ・・・・
なっちゃん「でも、わかってるよね! それで終わらないでね! 今日は私もしたい気満々なんだからw」
4人 「ご馳走様~」
ひろ 「さて、今夜は飲むぞ~w」
まい 「私はもう一回温泉入ってくる^^ みんなどうする~?」
ひろ 「みんな行っておいでよ^^」
ゆうか 「じゃぁ~私も行こ~汗かいたしw(下半身が特にw)」
ひろ 「あはは・・・」
なっちゃん「私はいい^^ ひろさんとお酒飲んで待ってる~」
まい 「あんた・・・わかってるよね!」
なっちゃん「なにが~?w ゆっくりいってらっしゃい~」
ゆうか 「なっちゃん じゃぁね~~w」
なっちゃん「ゆうかちゃんもゆっくりね~~」
ひろ 「うむ・・・完全に怪しいw」
バタン
なっちゃん「さて、ひろさんw」
ひろ 「なっ・・・なに?w」
なっちゃん「どう? 今日の私の下着? 紫色もいいでしょ~w」(足を開脚)
ひろ 「なっちゃん。。。いいw」
なっちゃん「うふふ」
なっちゃん「今日、ゆうかちゃんとどうだった?」
なっちゃん「あの子も結構エロいでしょ~」
ひろ 「うんw むちゃエロかったよw 気持ちよかったw」
なっちゃん「あは ひろさんのエッチw」
なっちゃん「あれ~ひろさん大きくなってない?」
ひろ 「そっ・・・そんなことないよw」
なっちゃん「身体は正直だね~w 私の下着を見て興奮してるでしょ?w」(悪魔かこの子はw)
なっちゃん「じゃぁ~ひろさんの舐めたい! いいでしょ!」
ひろ 「いいもなにも・・・お願いしますw」
なっちゃん「その前に動画撮ろうよ!」
ひろ 「まじか! うんw そうしよう」
なっちゃん「あ~やっぱり大きくなってる~」
なっちゃん「ガプw あ~大きいw 固い~」
ひろ 「なっちゃんそんなに激しくしたら逝っちゃうよw」
ひろ 「なっちゃんのフェラ正面から撮っていい?w」
なっちゃん「いいよ~w 後から見してねw」
ひろ 「なっちゃんエロ過ぎw 逝っちゃうよw」
なっちゃん「駄目だからね! 我慢して!」
ひろ 「なっちゃんの見たいw 69しよw」
なっちゃん「え~恥ずかしいよ~」
ひろ 「いいから!」
ひろ 「なっちゃんのアソコがシミってるよw どうしたの?w 脱がすよw」
なっちゃん「バカ!」
ひろ 「なっちゃんのグチョグチョしたアソコ舐めるねw」
なっちゃん「あ”~~~いい~もっと舐めて~あ”~~~指も挿れて~」
なっちゃん「いっ・・・逝きそう 逝きそうだよ!」
なっちゃん「逝く~~~~」
ひろ 「全部飲んであげるねw」
なっちゃん「あ~~~~バカ~~恥ずかしい」
ひろ 「なっちゃん腰ビクンビクンしてるよw」
なっちゃん「バカ~」
ひろ 「じゃぁ~仰向けになって」
再度クリを舌で攻撃w
なっちゃん「あ”~~~いい~~出そう~」
ひろ 「潮だすよw 指入れるねw」
なっちゃん「あ”~~~でる~~」
ビショビショw
皆さんも味見したことあると思いますが、出た潮は無臭・無味でどんなけんでも吸えるw
ひろ 「なっちゃん全部飲んであげるね~」
なっちゃん「あ~~ひろさんのバカ~」
ひろ 「なっちゃん! もう我慢できんw 挿れるね!」
なっちゃん「ひろさんの頂戴~」
なっちゃん「あ”~~~気持ちいい~奥に当たる~」
なっちゃん「すぐ逝っちゃうよ~」
ひろ 「何回でも逝かせてあげるよw」
なっちゃん「バカ~w」
なっちゃん「いっ・・・・逝く~~」
なっちゃん可愛く両足がピ~~~ンとw
なっちゃん「ハァハァ・・・たまんないw ひろさんいいw」
ひろ 「なっちゃん! 俺もそろそろ逝っていいか!」
なっちゃん「いいよ! 中に・・・中に射精して~いっぱい頂戴~」
ひろ 「なっちゃん! 逝く~~~~」
ドビュドビュ!!
なっちゃん「あ”~~~熱いの入ってくるの分かる~いい~」
ひろ 「なっちゃん精子出てくるところアップで撮っていい?w」
なっちゃん「バカw・・・もう・・・いいよw」
ひろ 「出てきたw」
なっちゃん「もう! ひろさんのエッチw」
なっちゃん「もう~ひろさんとしてたら若い男とできないw」
なっちゃん「んで・・・もう終わり?w」
ひろ 「いつもの通り賢者タイム・・・・w」
なっちゃん「ひろさんはしたくないの?!!」(嬉しいことだけど。。。ある意味鬼だw)
ひろ 「したいですw」
なっちゃん「うふふ じゃぁ~大きくしてあげるね」
ひろ 「あw 今逝ったばかりでくすぐったいw でも気持ちいい」
なっちゃん「うふふ 大きくなった~♪」
なっちゃん「ねぇ~いいでしょ? 騎乗位で挿れるね♪」
なっちゃん「あ”~~~最高~~」
ひろ 「なっちゃん そんな腰動かしたら出そう~」
なっちゃん「男の人も逝った後に賢者モードを我慢してし続けると潮噴くってネットで見たよw どうなの!」(なっちゃん・・・どんだけ詳しいんだw)
ひろ 「うん・・・実は経験ありますw」
なっちゃん「なら頑張って私の中で噴いて~~」
ひろ 「あ~~なっちゃん~~気持ちいい~噴きそうだ~~」
なっちゃん「いっぱい出して~~」
ひろ 「あ”~~~」
男の潮噴きは実は風俗で経験して、これは正直マスするより気持ちいい。
ただ、男の潮噴きは自分でするのは賢者モードを我慢してし続けなくては開拓できず、最初は風俗でしてもらうのが一番ですw
本当に男でも腰とかガクンガクンするほどキツイw でも気持ちよいw
なっちゃん「あ~~~すごい~~~シャワーのように奥にあたる~~」
ひろ 「なっちゃん! あかん! それ以上動かさないでw」
なっちゃん「私ももう一回逝くんだもん! あ~~~逝く~~~」
騎乗位だから逃げれない・・・
なっちゃん「あ~~もうどうにかなりそうw」
なっちゃん「ひろさん最高~」
その時ドアを叩く音が・・・
まい 「ひろくん! 戻ってきたよ早く鍵開けて~」
ひろ 「ちょっと待って~~~~~~~なっちゃんはやくw」
まい 「ただいま~ なっちゃん?・・・・ジィ~~」
まいはゆうかちゃんが居るためはっきり言えないw
なっちゃん「な・・なに?w お母さんお帰り~~~」
ゆうか 「なっちゃん?・・・ジィ~~」
なっちゃん「なによ・・・二人とも♪」
まい 「ひろくん!」
ひろ 「さぁ~皆で飲もう~・・・・w」
その夜
ひろ 「そろそろ寝ようか~」
まい 「ひろくん一番隅っこね!! ゆうかちゃんも居るんだから!」
まい 「危ない危ない」
まいはなんか怒ってる気がしたw
ひろ 「私はなんなんだww」
なっちゃん「え~私はひろさんの横がいい~」
まい 「なっちゃん! 控えなさい!」
まい 「横は私が寝てガードするから、なっちゃんとゆうかちゃんは向こうで寝なさい!」
まいはまだゆうかちゃんとエッチした実態を知らない・・・
4人 「おやすみ~」
深夜3時頃
なっちゃん「ひろさん起きて・・・」
ひろ 「ん? どうした?」
なっちゃん「こっちきてよ~」
ひろ 「お母さんが居るでしょw」
なっちゃん「お母さんは寝たら起きないの知ってるでしょ!」
ひろ 「存じております・・・」
なっちゃん「はやくw」
ひろ 「わかったよ^^; あれ? ゆうかちゃんも起きてるの?」
ゆうか 「うふふ」
ひろ 「・・・・・」
ゆうか 「ねぇ~間に来て! 一緒に寝ようよ♪」
ひろ 「はいw 喜んで」
二人 「ひろさん~~」
両サイドから抱きつかれた私はハーレム状態w
ひろ 「じゃぁ~寝ようか」
二人 「そんな訳ないでしょ!!」
見たら二人とも中の下着を着けてなかったw
ひろ 「あれwww 二人とも下着付けてないの?w」
なっちゃん「そうだよw だって今からするんだもんw」
ゆうか 「ひろさん 今からしよ! 触っていいでしょ!」
ゆうか 「あ~もう固くなってるw」
そりゃ~この状態で息子が固くならないわけないw
ゆうか 「なっちゃん! お先~ガプ」
なっちゃん「あ~ずるい~~」
なっちゃん「じゃぁ~私はキスするもん~」
ひろ 「あ~~~駄目じゃこりゃw」
なっちゃんにキスされながら、下ではゆうかちゃんが息子を・・
我慢できず逝きそうになる。
ひろ 「あ~駄目だw 逝きそう~」
ゆうか 「ひろさん口に出していいよ 全部飲んであげる!」
ひろ 「あ~逝く~」
ドビュ~!!
ゆうか 「すごい~たくさんでた~飲むね^^」
ひろ 「気持ちよかった・・では・・賢者モード・・おやすみなさい・・・」
なっちゃん「んな訳ないでしょw」
なっちゃん「私がひろさんの大きくする~ 69するから私のも舐めて!」
ひろ 「あ~なっちゃんw 駄目! くすぐったい~」
なっちゃん「うふふ なんだかんだ大きくなってるしw」
ひろ 「まぁ・・・生理現象・・・」
ひろ 「なっちゃん無茶苦茶濡れてるね・・・」
なっちゃん「バカw」
なっちゃん「ひろさん仰向けになってw 我慢できないから挿れるねw」
なっちゃん「あ”~~~いい~~」
ゆうか 「なっちゃん 動画撮ろうか?w」
なっちゃん「うんうん撮ってw」
この二人・・・完全にエロ過ぎないか。。。
なっちゃん「あ~逝きそう!」
ひろ 「俺も駄目だ~逝く~~~」
なっちゃん「ひろさんこのまま中に出して~いっ・・・逝く~~~~」
ドビュドビュ!!
なっちゃん「あ~ひろさん! 中でドクンドクンいってるw」
ゆうか 「いいな~~なっちゃん精子出てくるところ撮るねw」
なっちゃん「撮って~たくさん出た~~」
ひろ 「あの~ゆうかちゃん・・・もう俺だめだからね・・・」
ゆうか 「ふ~~ん そうなんだ!! 私だけ気持ちよくしてくれないんだ! じゃぁ~もうこれからしないから!」
ゆうか 「寝れば!!」
ひろ 「え? やだw がんばります」
ゆうか 「うふふ そう言うと思ったよ~」(この二人・・・やっぱり悪魔だ・・・・)
その後、ゆうかちゃんも頑張って逝かせ、私も中にめいっぱい射精して力つきました・・・
その動画は当然パソコンに保存w 日々見てはマスしてます・・
まいですが、ゆうかちゃんと一緒の旅行だったので、最初から諦めていたそうです。
ただ・・・一回寝たらほぼ起きないと言っても・・・気づけよwwww
完
大学生くらいかな?尋ねると二人で顔を合わせ、満面の笑みで「そうだよ!」
茶髪の子と黒髪の子、髪を後ろで束ねて快活そうな雰囲気。
男慣れしているのか、初対面の俺ともすぐに心を開いて打ち解けた。
「おすすめのタピオカの店とかある?」ときいたら、タピオカはもうブームすぎてるって笑われて驚いた。
などと喋りながらウィンドウショッピングする姿は俺らの頃とも変わらないな、とか思ったり。
日も暮れてきて某ファミレスで奢り、お酒も飲みに行こうと思ったら未成年と言われて断念。
しゃーなしにコンビニで度数高めのチューハイを購入。
ぶらぶら歩いて事前に調べておいたホテル街に誘導。
ご宿泊の案内を受けて大きめの部屋に入る。
俺が先にシャワーを浴び、次に二人が一緒に浴びに行った。
ローブを着てベッドで待っていたら、二人とも全身洗ってきたのか、化粧も落として出てきた。
外では一発で大学生と思うような見た目だったが、二人とも結構童顔で幼げで、体つきも未だ肉付きがいいとは言えないような程度だった。
実際、Bのブラに対してパッドを仕込んでいた。
特に下の毛に関して言えば、今までに抱いたどの大学生よりも薄かった。
30分ほどペッティングに費やし、受付で買ったXLのゴムを付け、備え付けのローションを息子にまとわせてゆっくりと奥まで挿入した。
二人を並べて仰向けに寝かせ、片方が限界を迎えると、もう片方に入れ直す。
処女でこそなかったが見た目に対して経験数が少なく、とてもキツキツ。
ゴムが無ければ余裕はなかっただろうなと思いながら、歯を食いしばって涙を流す女の子たちを貫いた。
二人の奥まですべて入れるのに合わせで2時間かかった。
俺をおじさんと煽って大笑いしていた昼間と打って変わって、苦しそうに巨大な肉棒を受け入れる。
時間をかけて中をほぐすと徐々に苦痛より快感が優位に立ってきて、口の端に笑みが見られるようになった。
そしてゴム越しに女の子たちの中に果て、次のゴムの封を開けた。
外したゴムの中の量を見て、女の子たちは言葉を失った。
「こんな量見たの初めて」「先輩でもこんな出ないよ」
夜中の4時ごろに購入したゴムをすべて使いきってしまった。
最後のゴムを外し、彼女たちの口元に差し出す。
ぺろ、ぺろと竿を舐め、もごもごと亀頭を口に含み、きれいに掃除する。
全て口に含めないのは彼女たちのお口が小さいのか、我が息子が大きすぎるのか。
しかしてまだ4時、盛りのついた男と未だ発情している女二人がここで終わろうとなるのか。
俺たちはどちらともなく次の戦いを始めた。
「気持ちよかった?」「もっと気持ちよくなろ?」
ゴム越しの時以上に膣の凹凸や締りが敏感に感じ取れる。
押し込むと俺が快楽の声を上げ、引き抜くと女の子が嬌声を挙げる。
こっちの黒髪の子はお腹側に開発途上の性感帯があるらしく、カリが引っかかるととてもいい反応をする。
入れられてない方の子は、最初はじっと見ているだけだったが、この頃になると体中にキスマを付けたり入れられている子の手を握ったり、割と自由にしていた。
やがて女の子の奥深くに吐精した。
1回戦目ほどの量ではないが、排卵日であれば十分に子供ができるような量が出た気がした。
相当奥に出したのか、子宮の中に入ったのか、ちんぽを抜いても精子は垂れてはこなかった。
すかさずもう一人の子の中に入る。
バックで、最奥までヌヌヌ…と入った。
女の子はシーツを掴み、声を堪えている。
二人とも実はホテルが初めてで、ほとんどずっと声を我慢していた。
ために、この日のこの部屋は男女の声よりも腰を叩きつけ合う音がずっと響いていた。
こっちの茶髪の子は入り口の締りが特によく、一度咥えた肉棒を離さない。
そして女の子に根本まで押し込み射精した。
やはりゴムの時よりも大量に出た気がするが、引き抜いたときに2,3滴しか落ちてこなかった。
ゴム戦以上に疲れた生戦を終え、二人に腕枕をして眠りについた。
翌朝、3人で汗を流し、11時ギリギリにホテルを出た。
女の子二人は少々滑稽な歩き方をして俺の両隣を歩く。
一度に2人のセカンドバージンを奪えて贅沢だね、みたいな話をしながらついにお別れの時間。
LINEを交換してまた逢おうね、と約束。
家に帰って彼女たちの本当の歳を知るのはまた別の話。
最後に彼女たちからもらった嬉しい言葉を紹介して終わりにします。
「先週(彼氏)とヤッたらしまりが悪くなったって言われた~」
「昨日(俺)さんとヤッちゃった夢見てすっごいムラムラするから早くこっちきて!!」
「次はおちんちん全部なめられるように練習するからね!」
私=ひろ 彼女=まい 娘=なっちゃん
今回は娘としている時についに母親にばれる編(後編)
まい 「ちょっとあなた達なにやってるの!」(なにって見ての通り。。。)
まい 「いつからそんな関係になったの!」
まい 「ひろくんも、娘に手をだしてどういうこと!」
なっちゃん「お母さん 私が我慢できずに誘ったの!」
なっちゃん「お母さん達が家でするのが駄目なんだからね!」
なっちゃん「この前帰ってきたときに実は観てたの!」
なっちゃん「終わってから、なにくわぬ顔して今帰ったフリしたの」
なっちゃん「その夜に私が我慢できなく誘ったの!」
まい 「ひろくん! それでも断るのが普通でしょ!」
私 「面目ない!」
なっちゃん「ひろさんは悪くない!」
「私がお母さんにとはして、私とはできないの?って言って一方的に誘ったの!」
まい 「で・・・中に射精してるの?・・・・」
まい 「子供できたらどうするの!」
なっちゃん「ひろさんの欲しくてピル飲んでるもん!」
まい 「あんたって子は。。。」
まい 「それでどうするの! 今後もひろさんと付き合うつもりなの?」(そりゃ~したいよね。。。)
なっちゃん「お母さんが駄目って言っても私は付き合いたいよ」
なっちゃん「お母さんだって付き合ってるだけでしょ!」
なっちゃん「なら一緒に付き合おうよ」(そんなこと言う! 娘強し。。。。)
まい 「わかった。。お母さんも家でしちゃったのも悪いよね」
まい 「ひろくんはいいの?」(いや・・私はいいもなにも・・・こんな展開ってあるのか・・)
私 「俺は二人が良かったら全然問題ないよ エッチしたいしw」
なっちゃん「やった~ これで気を使わなくて存分にできるね」
まい 「こら!」
まい 「もういいから! まずはお風呂行って洗ってきなさい!」
なっちゃん「は~~い ひろさんも一緒に入ろう?」
まい 「こら! 一人で入ってきなさい!」
なっちゃん「は~~い・・・」
まい 「本当に! ひろくんのバカ! どうするのよ!」
私 「ごめん。。。」
まい 「ごめんじゃないわよ! ちゃんと私の性欲も満たしてよ!」
私 「そっち・・・はいw」
まい 「じゃぁ~後でね」
私 「ちょっとなっちゃんの様子みてくる。。。」
まい 「バカ! バキ!!!」(ビンタでなくグーが入った)
なっちゃん「いいお風呂だった~ごはん食べよ~」
3人 「ごちそうさま」
まい 「私お風呂はいってくるから、なっちゃんお皿洗いなさい!」(怖いお母さん・・・)
なっちゃん「は~~い」(妙に素直だな・・・)
なっちゃん「ひろさん今日はお母さんと寝るの?」
私 「う~~ん どうだろうな~」
私 「ちょっとお母さんと相談してくる」
なっちゃん「! 相談してくるだけだよね」
私 「そ・・・そうだよ・・・」
速攻でお風呂場へ。
私 「まい~w 気持ちいいか~w」
まい 「・・・・」
私 「あれ・・・まい?・・・開けるぞ」
まい 「待ってたよ! 一緒に入ろう」
私 「ぜひw」
まい 「ひろくん 私我慢できないからお風呂でしよ!」
私 「私はいいけど、なっちゃん台所に居るよ」
まい 「いいから!」
・・・まいはズホンとパンツを脱がしていきなり息子を口に・・・
私 「おいおい まだ洗ってないよ! しかもさっきなっちゃんとした後だよ」
まい 「知ってる! だから私の口で綺麗にするの!」(おいおい・・・親子揃って・・)
私 「まい あかんて そそり立つ息子が爆発状態だ」
まい 「なっちゃんも口で受け止めたんでしょ! 私は負けないから!」(いやいや 今まで口内射精してくれたことなかったのにw)
私 「いいのか! 逝くぞ! でっっ出る~~」
まいの頭を押さえて思いっきり腰振って中に射精した。
まいへの口内射精は初めてだったので興奮したよ。。
私 「まい 気持ちよかったよ」
まい 「よかった? 飲むね」ゴクン
まい 「じゃぁ~私が洗ってあげるw」
私 「いやいや くすぐったいから自分で洗うよw」
まい 「いいから!」
なっちゃん「あ~~~~~帰ってこないと思ったらやっぱり二人でお風呂入ってる!」
まい 「なっちゃんはリビングで待ってなさい!」
なっちゃん「嫌だ! 私も入る!」
その場で全裸になるなっちゃん。。。脱いでるとこ見てたら賢者モードだった息子はどこへ。。。MAX~~
まい 「ひろさん何立ってるの!」(そりゃ~20歳の女性が目の前で脱いでるのみたら立つでしょ。。。。)
なっちゃん「なに? ひろさん感じた?w」(この二人は悪魔か。。。)
まい 「なっちゃんはさっきお風呂入ったでしょ」
なっちゃん「いいやん」
なっちゃん「ひろさん洗ってあげる」
なっちゃん「大きいね~~w」
なっちゃん「口でしていい?」
まい 「よくないでしょ! 私がする!」
私 「いやいや。。。」
なっちゃん「じゃぁ~ひろさんキスしよ~」
私 「なっちゃん舌だして~」
なっちゃん「あい~~」
もう上と下とハーレム状態!
まい 「我慢できない! 挿れるね! あ”~~~ 」
私 「騎乗位で! まい! 気持ちいいよ」
なっちゃん「私の胸舐めて!」
なっちゃんの胸を舐めながら、右手でアソコの中をかき回し連打。
なっちゃん「あ”~~~いい~~逝く~~~」
まい 「私も逝く~~」
二人同時に逝ってしまった。
私 「そろそろ私も逝っていいか!」
なっちゃん「駄目! 私にも挿れて」
まい 「なっちゃんはさっきしたんでしょ!」
なっちゃん「やだ! 少しでいいから代わって!」
まい 「じゃぁ少しだよ」
なっちゃん「M字になるからひろさん挿れて!」
まい 「あんたいつそんなこと覚えたの!」
なっちゃん「えへへ ひろさんに教えてもらった」
まい 「ひろくん!!!」
私 「まぁまぁ・・・なっちゃん挿れるよ」
なっちゃん「あ~~気持ちいい~~ひろさん最高~」
私 「あかんw まいも良いがなっちゃんも良い」
私 「で。。。。でる~」
なっちゃん「だして~~~」(親子得意のホールド)
まい 「あんたそんなことまで!! 駄目よ逝ったらひろくん!!」
私 「逝く~~」
ドビュドビュ!!
私 「まいごめん なっちゃんの中で射精しちゃった」
まい 「え~~~~」
なっちゃん「ほら!お母さん私の中から精子がたくさん出てきてる」
まい 「もう! ほら洗って!洗って! 出るわよ」
まい 「ひろくん! 今日の夜は私と寝るんだからね!」
なっちゃん「え! 私は一人?」
まい 「一人で寝なさい! 来てはダメだよ!」
なっちゃん「は~~~~~いぃ」(えらく、明るい返事だなw)
その夜
まい 「ひろくん寝よw」
私 「寝るだけか?w」
まい 「そんな訳ないでしょ! 私少ししかしてないんだからね!」
まい 「なっちゃんだけなら出入り禁止だ~!!」
私 「それは勘弁w」
まい 「なら早くして! 犯して!」
私 「犯してほしいんだなw」
私はまいの両手を後ろをタオルで縛り、寝かせてから犯した。
私 「おら! まい観念しろ!」
まい 「いや~~~~やめて~~~助けて~~~」
まいのパジャマの前ボタンを取り、胸を片手で揉みながら、もう片方の手でまいの下を触る。
下着をつけたまま手を中にいれてマ〇コをいじる。
まい 「やめて~~ そんなとこ触らないで~ お願い!」
私 「おら! もうお前のアソコぐちゃぐちゃじゃないか!」
まい 「そんなこと知らない~」
私 「下も舐めさせろ」
まい 「いやだ! 見ないで! 舐めないで!」
下着まで剥ぎ取り、愛撫へ。
まい 「だめ~~逝っちゃう逝っちゃう。。。いっ逝く~~~あ~~」
私 「なんだもう逝ったのか」
私 「次は私の息子をくわえろ」
まい 「いやだ~」
私 「おら~」
私は立ったまま、まいの頭を押さえながら腰を連打振り。
私 「もう我慢できん! 挿れるぞ」
まい 「やだ~~生はやだ~~やめて~~」
私 「おら~~~~~」
まい 「や~~~~~~」「あ”~~~」
私 「大きな声を出すと娘が起きてくるぞ!そしたら娘も犯すぞ」
まい 「だめ~~娘には手を出さないで! お願い~~」
私 「じゃぁそろそろ出してもいいか! このままお前の中に出すぞ」
まい 「いっ嫌~~中だけは駄目! お願い外に出して~」
まい 「赤ちゃんできちゃうから駄目~お願い~ いや~~」
私 「おら~~出る~~~ドビュドビュ」
まい 「あ”~~~~~~いや~~~~~」
私 「ほら、たくさん出てきたぞ」
私 「写真撮るからな! 脚開いたままにしろ!」
まい 「いや~写真なんか撮らないで!」と言いながら脚は開いたままw
パシャ!
私 「えへへ ほらどうだ! この精子がでてるいやらしい写真は」
まい 「ヤダ~~消して~」
私 「保存しておいてやるよ」
まい 「・・・・気持ちよかったw」
まい 「写真は他の人には見せないでねw」
私 「これからは動画とか写真とか撮っていいか?」
まい 「他に見せなければいいよ 私も興奮する」
私 「そかそか^^」
私 「じゃぁ寝るか」
寝る前に明るい返事をしていたなっちゃんが気にはなっていたが寝た。
その後、ずいぶん寝た後。。。
私 「ん?」
下からもぞもぞ動くのを感じた。
なっちゃん「ひろさん~w 来ちゃったw」
私 「な! どうしたん?」
なっちゃん「さっきお母さんとレイプ真似エッチしてたでしょ!」
なっちゃん「もう少し小さな声でしてくれないかな!」
なっちゃん「興奮して寝れないよ!」(まぁ~あんだけ声だしてたら普通そうだろうな。。。)
なっちゃん「でさぁ」
私 「なに?w」
なっちゃん「私もレイプしてほしい」
なっちゃん「本当のレイプは当然嫌だけど願望はあるんだよね~」
私 「親子そろってだなw」
なっちゃん「だからしよ!」
私 「横でお母さん寝てるからまずいよ^^;」
なっちゃん「なら私の部屋行こう?」
私 「え^^ なっちゃんの部屋入れてくれるの?」
なっちゃん「うん^^ ひろさんなら良いよ~行こう!」
なっちゃん「なんならさ~動画撮る?」
私 「まじか!」
なっちゃん「そこは聞いてたw 私も興奮するから撮りたい」
私 「じゃぁ~携帯を動画モードにしてなっちゃんのベットが写る場所に設置してからスタートだねw」
なっちゃん「うん^^ じゃ行こう」
なっちゃんの部屋に行き、斜め45度の角度で良い場所を発見し動画スタート!
私 「なっちゃんいきなり写っていたら駄目だから、入り口からなっちゃんを襲うことにするね」
なっちゃん「うんうん」
私 「おら~~静かにしろ!」「今日はお前だけか!」「やらせろ!」
なっちゃん「キャ~~ だれ? やめて~~」
私 「静かにしろ!」
なっちゃんの口を押え、服を脱がす。
下着を脱がせ愛撫。
なっちゃん「いやだ~~やめて~~~おねがいい~」
私 「おら~挿れるぞ!」
なっちゃん「あ~~~~駄目~~~~」
私 「若い娘は締まりがいいの~気持ちいいぞ~」
なっちゃん「いや~」
私 「おら~このまま出すぞ! 俺の子供を生め!」「いいな!逝くぞ」
なっちゃん「いや~~外に出して~~」
私 「おら~~~ドビュドビュ」
「奥まで流し込んでやるからな!」
なっちゃん「いや~~熱い~~抜いて~」
私 「おら! 口で綺麗にしろ!」
なっちゃん「オゴ ゴホゴホ」
私 「おら! 脚を開け流れ出る精子をアップで撮ってやる」
なっちゃん「・・・どうだったw」
私 「最高w 見てみる?」
なっちゃん「観たいみたい」
内容は多少盛ってありますが、本当にあった出来事です。
完
土曜日は、ミっちゃん先生の帰宅時間がせまってきたので、レイさんと二人で責めまくりました。
背面座位で、下から高速で突き上げてあげました。
レイさんはミっちゃん先生のクリをしげきし、乳首を吸ってあげてました。
ミっちゃん先生は、すぐにイっちゃいました。
そのままバックに体位を変えて爆ピストン。
マンコとチンポは白濁したマン汁で糸引きながら垂れてました。
チンポを抜くとミっちゃん先生は痙攣してました。
しばらく痙攣がおさまらず、快楽にしたってました。
夕方、ミっちゃん先生は帰っていきました。
僕は出さずに我慢してたので、レイさんに流しこもうと立ちバックで、超爆ピストン。
甘い声で、
「直君の精子ほちいのー、」
そう言ってイっちゃいました。
それでも容赦なく突きまくって子宮ストライクゾーンめがけて発射しました。
グチョグチョ音たてながらゆっくりとピストンし余韻をたのしみました。
レイさんはクビスジから体全体赤く保てってました。
もう僕も限界かもです。
そのまま僕たちは朝までねちゃいました。
今水曜日に投稿してます。
1発発射しただけですが、レイさんは少し不満そうです。
あっ、レイさんとかわります。
レイです。
年がいもなく若い子のセックスに溺れてまーす。
若い子のチンチンって最高ね。
もっともっとセックスしようね。
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