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と言っても所長と妹さんと僕の3人の職場です。
事務所の二階が所長の自宅で僕は間借りさせてもらってます。
所長のレイさんに、童貞奪われてからいままで、セックスの日々です。
ちなみにレイさんは、50才。
妹のミっちゃん先生は45才です。
朝起きて、レイさんと1発射精してから一階の事務所でお仕事です。
レイさんは独身で、ミっちゃん先生は結婚してます。
朝以外では月水金土がセックスの日と決めてます。
特に金曜日の夜から土曜日にかけてエンドレスです。
なぜか土曜日にミっちゃん先生が乱入してきて3Pでヤリまくりです。
なので、日曜日は僕はガックリです。
精液を絞りとられて体が動きません。
それでも容赦なく月曜日の朝から、レイさんの体の中に精液を発射させなくてはなりません。
この若さで、勃起薬を最近飲みはじめました。
明日はミっちゃん先生もくるので勃起薬5回くらい飲まないとダメかな。
レイさんはいろんな体位で攻めてくるので今度は僕がバックで射精攻撃します。
今、投稿途中でレイさんがフェラの真最中です。
激しくフェラしてくれてるので、そろそろ3回戦開始します。
結果は明日投稿します。
続き…
昨日の夕方からヤリ続けて今日お昼に小休止です。
結局3発発射でゆっくりしてると、来ました来ました。ミっちゃん先生が。
「直ちゃんおまたせー」
そう言って部屋に入って来ました。
レイさんも僕も裸だったので僕のチンポ見るなり
「勃ってないよ~。」
いきなりフェラしてくれました。
「何発出したのー」
僕は「3発です」言ってるあいだにギンギンになってきて
「ミっちゃん、イキそう。」
それでもフェラやめないので口の中に流しこんじゃいました。
「我慢しなさいよ。挿れようと思ったのに」
まだ硬かったので、
「大丈夫です。」
そう言ってミっちゃんのスカート上げて立ちバックでTバックの横からズッポリ挿れました。
「やっぱりモノが違うわ。ああー、いい、いい、」
ミっちゃんも裸になって僕の上に乗り腰爆振りです。
さっき出したばかりでなかなかイカないのでミっちゃんが先にイっちゃいました。
すぐに正常位でハメて高速ピストン。
「あ、あ、あ、あ、またイク、イク。」
ミっちゃんがイってもピストンやめませんでした。
そのままミっちゃんの子宮めがけて精液を流しこんであげました。
昨日の夕方からこれで5発目です。
3時頃からセックス再開予定ですが、ミっちゃんが夕方帰るのでイカせまくろうと思ってます。
ちなみに僕のチンポは、ミっちゃんの旦那よりふた回り太くて長いらしいです。
ミっちゃんはぐったりで、レイさんがチンポを舐めにきました。
しばらくは、レイさんとシックスナインでお互いの性器を刺激し合おうとおもいます。
ミっちゃんをイカせまくった後は、レイさんを失神するまで突きまくってあげようとおもいます。
もちろん、精子を子宮にながしこもうとおもいますが、いくら僕が絶倫でもあと5発は自信ないです。
記録は金土日で12発です。
全てレイさんの子宮とケツの中に注入しました。
※前編、後編の投稿でしたが、1話にまとめて掲載させていただきました。 中出し倶楽部管理人
二人暮らしを始めたなっちゃん(当時39歳)と私(当時19歳)の話の続きです。
大学の近くで二人暮らしを始めたため、友人がちょいちょい遊びに来るようになり、二人の仲は公認な感じになりました。
よくなっちゃんも含めて宅飲みをするようになり、数人がなっちゃんとも仲良くなりました。
その中で今回は大学の友達のみか(当時19歳)も関係した話です。
みかは大学のサークルの先輩と付き合いながらもサークル内に穴兄弟を増やしていくようないわゆるビッチというやつでした。
そんなこともあり、お酒を飲むと下ネタを話すことが多く、なっちゃんとのこともよく話すようになりました。
そんな中で3人で飲むことがあり、夜遅くまで飲んでいると急になっちゃんが「私見られながらエッチするの凄い好きなの」とぶっ込んできました。
たしかに以前の投稿でもあったように見られながらするのにハマってしまった模様です。
みかはこれに対して「人のセックスみるのも面白そう!!」と何故か酔っ払ってたこともあり、乗り気でした。(多分シラフでも乗ると思います笑)
かくしてみかのセックス鑑賞会が始まります。
ベットに移動していつも通りにセックスを始めようとする二人とそれを椅子に腰掛けてまじまじと見るみかという面白い構図に…笑
「なんかいつもより興奮してきちゃったかも?」とお酒を飲んだのと見られているのでかなり興奮しているなっちゃん笑
「今日もなつみのエッチなおまんこに精子注いでいっぱい孕ませてね!」とか「しんちゃんのおちんちんで突かれるの凄い好きだからいっぱい気持ちよくなってね!」などオーディエンスを楽しませる演出?をしてきます。
人前でお互いに裸となり、みかに見せつけるようにお互いを愛撫しあいます。
見せつけるということもあり、いつもより音は大きめにしているのがまたエロく興奮を誘います。
とくになっちゃんがフェラをしている時は大好物を食べるように美味しそうにしゃぶります。
それを食い気味に見るみかに見せつけます。
みかは「凄いパンパン…彼氏よりおっきいかも…」と興奮していました。
私もなっちゃんも興奮のボルテージは最高潮となり、なっちゃんが仰向けでおねだりをしてきます。
「なつみのエッチなおまんこに大好物のおちんちん頂戴!」
「おちんちんほしくておまんこびちゃびちゃなの~」
とおねだりしてきます。
フルボッキした息子をなっちゃんの中に入れると迎え入れるように息子を締め付けてきます。
「あっ!好きなの入ってきた!!」といつもより喘いでいるなっちゃんに興奮して腰を振りまくります。
正常位、騎乗位、バック、立ちバック、駅弁とみかに見せつけるように体位を変えていきます。
なっちゃんは既に何度か逝っている様子でした。
最後は正常位でなっちゃんの大好きなスピードでピストンをしてフィニッシュへ向けていきます。
「おちんちん気持ちいい!!中に出してほしい!!孕ませて!!妊娠させてほしい!!」と大声でおねだりをするなっちゃんを孕ませるかのごとく中出しです。
溜まっていた精子をなっちゃんに注ぐ感じをみかに見せつけます。
「凄い…注がれてるのわかる!!」となっちゃんは満足そうです。
みかもそれを見つめてオナニーをしていました。
「凄いエロかったからオナニーしちゃった…」と恥ずかしそうにしているみか…しかし手はまだ自分を慰めています。
なっちゃんとの合体を解こうとすると「あっ…抜いたらダメ!!」と叫ぶと解放されたかのようにベッドにお漏らしをしてしまいました。
お酒を飲んでいて尿意があったのとセックスの気持ち良さで放尿してしまったそうです笑
そんなエロエロの中出しセックスを終えて、なっちゃんがオナニーをしているみかを見つめて、「しんちゃんとエッチしたい?」とニヤッと質問しました。
え!?とびっくりする私を見つつ、みかは「なんか二人のエッチ見てたら凄いしたくなっちゃいました!!」と乗り気でした。
なっちゃんは「みかちゃんならいいよ!しんちゃんとエッチしても」と謎の許可をしました。
ということでまさかのみかとのセックスです。
女はなっちゃんしか知らないので二人目の女となります笑
みかは既にオナニーをしていたので裸同然の格好をしていたのですぐに脱がしました。
初めての同世代ということもあり、なっちゃんとはまた違った感じでした。
みかは少しムチっとした感じでいわゆるエロい身体っていう感じです。
みかは中出ししたばっかりの息子にフェラをしてきます。
なっちゃんの愛液と精子でぐちゃぐちゃになった息子をしゃぶってきます。
息子は正直者らしくすぐに立ってしまいました笑
せっかく公認でセックスが出来るのでみかの身体も舐め尽くしました。
既におまんこはぐちょぐちょになっていて準備万端でした。
みかに「俺、ゴムとか使わないよ。中出ししかしないからね。」と言うとみかは「私、中出しされるの初めてなんだけど…さっきの見たらしたくなってきた!!」と思いのほか乗り気でした。
彼氏とは生ではするものの外出し、他の人はゴムでしかしたことないそうです。
お互い準備万端ということもあり、なっちゃんがお漏らしをしたベッドに倒し、正常位で挿入です。
「あっ…おっきぃ…」とみかは嬉しいことを言ってくれます。
なっちゃんはそれをまじまじと見つめて「しんちゃんのおちんちんはすごく気持ちいいんだよ!!」とみかに解説をしてくれます笑
みかの中はなっちゃんに比べると緩いです笑
まぁいろんなチンポを入れてますからね…
中は緩めですが、身体つきがエロくだいしゅきホールドをやられるとムチムチ身体がまとわりつき興奮度が増してきます。
正常位、対面座位、バックと楽しみ、最後は正常位で中出し向けて腰を振ります。
なっちゃんはトロンとした顔で私とみかの結合部を見つめてきます。
なっちゃんが「みかちゃん!中出ししてもらう前にはちゃんとおねだりしないとダメだよ!!」と唆してきます。
みかは照れながらも腰振りに喘ぎながら、「しんちゃんのおちんちん好き!!みかのエッチなおまんこに注いでください!!孕ませて!!妊娠させて!!赤ちゃん欲しい!!!!」とだいしゅきホールドしてきて耐えきれずみかのまんこへ中出しです。
2回目とはいえ、みかに大量に精子を流し込みました。
しばらく余韻を楽しみ、みかの中から息子を抜きます。
みかは「やばいこれ虜になりそう!!」と嬉しそうにしていました。
それを見つめていたなっちゃんがみかのおまんこの精子を吸い上げ、さらにはみかの愛液が染みた息子をしゃぶってきます。
なっちゃんはしゃぶりながら「みかちゃんとのセックス見てたらまた興奮してきちゃった!!また中に出して~!!」とおねだりしてきます。
さすがに二連発からの3回目なので疲れが出てきている私をよそに息子は大きくなり、なっちゃんが上から跨ります。
「やっぱりしんちゃんのおちんちん好き!!」と密着しながら腰を振ってきます。
みかと比べると締まりはいいし、私の息子に合わせたサイズに教育済みなので締め上げもフィット感がたまりません。
そのまま対面座位にかわり、なっちゃんが「浮気おちんちんにはなつみのおまんこが1番って教育してあげるね!!」と締め上げてきます。
浮気って自分で許可したんじゃん!笑と思いました笑笑
後から聞いた話だと息子の気持ち良さを共有したい気持ちもあったけどそれで他の女の子に行っちゃう寂しさもあったとのこと笑
そのまま正常位に体位を変えるとなっちゃんが抱きついてきます。
余程みかとのセックスに嫉妬したのか「しんちゃんのおちんちんはなつみのおまんこのものだからね!!」「いっぱい中に出してしんちゃんのおちんちん気持ちよくなって!!」「精子欲しい!!赤ちゃん欲しい!!孕ませて!!!!」といつも以上に可愛くなったなっちゃんに2回目の中出しをします。
「あ~!!ドクドク入ってる~!!」と満足そうななっちゃんがとても可愛かったです。
その晩はそのあとみか→なっちゃん→なっちゃんという中出し六連発をかまして明け方に寝て、私とみかは大学、なっちゃんは会社をサボりました笑
人に見られながらのセックスと他の女に中出しする楽しさを知ってしまった私でした笑
また投稿いたします。
背徳感、罪悪感を感じれば、感じるだけ快楽感が強くなっていく私は典型的なマゾなのでしょう。
マニアックな内容で、読んで下さっている方はすくないと思いますがコメントたくさんいただければと。
「マミごめんな。心も身体も傷つけて。」
「大丈夫。私はオミさんが一番愛してくれる女であれば、どんな辛いことでも平気。オミさんがしたいこと、喜んてくれるなら何でもする。例え赤ちゃんが産めない身体になったとしても後悔しないわ。」これはその時の本心でした。
「そうか。分かった。マミは一生俺のものだ。」
お医者様から許しが出て初めてオミさんに抱かれました。
「ごめんなさい。まだお尻が使えなくて。」
sexが出来るようになるまで、お尻を試したのですがなかなか入らず、お口で我慢してもらっていました。
「お乳もBからCになったの。乳首も大きくなったし、色も濃くなっちゃって。ほら妊娠腺も。こんな身体、オミさん嫌でしょ?」
「そんなことはないよ。俺の子を孕んだ証だからな。マミまた出来ても、マミを困らせるから今日からコンドームを着けよう。」オミさんは気遣ってくれました。
久々のsex。気持ちいい。
何回か抱かれましたが、逝ってはいるのですが、何か物足りません。
それにオミさんも気が付いていたようです。
「オミさん、今日は安全日だからそのまま入れて。最後も中でお願い。」
やはり生の感触は違います。
「マミやっぱりこっちの方がいいな。」「私も。」
何度も体位を変え昇りつめていきます。
「私、もうダメ。逝っていい。」「俺も限界だ。」
ピストンが早まり、奥に当たります。
「中に、中に出して、お願い。」「マミ出すぞ、オー。」
シャッシャッと子宮口に精子が勢いよく注ぎ込まれます。これよ、これ。
気を失いそうになる程の気持ちよさでした。
暫くして、
「気持ち良かったよ、マミ。」「私もよ。」
「ところで、診察の時マミは感じてただろ。」「そんなことないわ。」
「嘘だろ。」
それは嘘て、本当は逝きそうでした。
オミさんの目に気が付いた時に。
「マミが他の男に逝かされそうになったのを見て異常に興奮したよ。」
既にオミさんのペニスは大きく勃起していました。
それから数日後でした。
アパートで私がいつものように、キャミソール一枚でオミさんを待っているとオミさんは一人の男の人を連れて部屋に入ってきました。
「俺が世話になっている人でどうしてもマミに会わせてくれと頼まれて。ちょっと飲み物買ってくるから。」
初めて会った人と二人だけです。
「話には、聞いていたけど本当にいい女だね。俺に頼まれたってあいつは言ってたけど逆さ。俺にあんたを抱いてくれと。」
いきなり押し倒されます。
必死に抵抗しましたが無理です。
座位で下から突き上げられている時にオミさんが入ってきました。
「見ないでだめ見ないで。」「気持ちいいか?マミ。」
「だめ、だめ。」「おい中に出してやってくれ。」
バックの姿勢で後ろから突かれます。
オミさんは急いでズボンを降ろし、いつもより更に大きく固くなったペニスを私の口に。
「どうだ?マミ。」
男の人二人に犯される私。もう獣のように、悶え快感をむさぼっていました。
「うー」口も塞がれ声も出せません。あーダメ。
「出すよはら。」勢いよく、知らない男の精液を子宮口が襲います。
気が付くと。男の人はもういませんてした。
また妊娠していました。
どっちの子供なのでしょう。
美人親子丼の濃厚なプレイで・・不覚にも僕が1回失神してしまいました。。
とっくに淫乱済みで本気で受精したがるセレブ人妻と受精させたがるJ〇娘の肉欲は凄まじく、、立て続けに射精しながらも休みなしで貪りあい、獣になった3人は精力剤乱用しながら続けてます・・
やはり現役J〇娘には制服が似合うので着せてますが制服ザーメンまみれで、、それがまたそそります。
J〇娘には時折、僕への強壮剤を奉仕(キスで強壮剤飲ませてもらったり、睾丸に強壮クリーム塗り込ませながらマッサージさせたり)をメインにさせながら、高級パンティ着せて、電マで自分で責めさせ、本気愛液のゲルパンティを作らせます。
いやらしい香りの愛液パンティをしゃぶりながらすると、強烈な肉欲が沸き上がり睾丸が暴走するようにミルク、というかマヨネーズ並みの濃さの子種汁量産します。。
J〇娘にペニバンでアナル責められながら美人人妻とディープキスしながらポルチオをえぐり、子宮口に怒涛のミルクを浴びせたり、J〇娘とシックスナインの態勢で喉奥までイラマチオし、悶絶する娘がジュワっと愛液をあふれさせるを味わいつつ、美人妻に舌をアナルに挿入されて前立腺責めされながら、輸静管が破裂するかと思うほど激しい射精をすると狂ってしまいそうで、思わずもうダメだ・・と漏らしてしまいましたが、超ドスケベの血を引いてるJ〇娘、、不敵な笑みをうかべながら、「痴漢され好き・レイプ願望ある子紹介してあげようと思ってたんだけどなー ナオちゃんの頑張り次第かな」と挑発します。
写真見せてもらうと生駒〇奈似の極上美少女。。普段から強引に輪姦されたいと願望を話しているMっ子でとのこと、痴漢即ホテルからの一日中ぶっとおしハメもイケるんじゃない?とのこと。
このJ〇娘から話つけてくれ、3Pでするというのでたまりません。。死ぬ気で犯し、子種ミルクぶちまけ続けます。
それに、このセレブ人妻と肉欲まみれでいるうちに、アクメする表情などいとおしくなり、肉欲から愛情が生まれてきました。
人妻も「好きぃ。。ねえ、ほんとに孕ませてよ?逞しい精子で絶倫変態男子か、淫乱娘孕ませてぇ」と舌を絡ませてきます。。
J〇娘がジェラシーでえげつないほど強壮クリームを睾丸に塗り込んできます。。
夏休みにも徹底的に犯して、絶対に托卵します。
托卵2人目です。
このセレブ妻も子供が欲しくなってきたということで、旦那に内緒でピルも絶ってかなりの頻度で肉弾ナマセックスを楽しんでましたが、高級住宅地の豪邸のベッドで朝から夕方までグッチャグッチャに楽しむのがたまりません。
アソコの相性も良く、ついつい、このセレブ妻の娘が帰宅するギリギリまで楽しんでしまっていたのですが、どうやら、お嬢様学校に通うこの娘、感づいて、僕らの本気セックスを聞いてオナっていたようです。
が、バレちゃってどうにもならないのと、むしろ興奮してしまい、二人とも、廊下で聞き耳をたてられているのに「精子ぶちまけてぇ!!孕ませて!!」「おぉっ!!イクぞ。ぶちまけてやる!しっかり子宮で受け止めるんだ」「あぁああん。すっごい・・え?ちょっと、今いったのに・・連続なんてぇ。。ああぁん」などとむしろ激しく性器をぶつけ合い聞かせるようにしてしまってます。
セレブ妻と書きましたが、元は、JKから円光や乱交を楽しんでたこともある元イベントコンパニオン兼キャバ嬢で、旦那ともデートクラブで知り合って出来婚のビッチです。
娘にもその血がしっかり引き継がれているようで、お嬢様学校の清楚な娘のくせに、部屋にはゲル愛液まみれのパンティやローター、バイブもありました。
セレブ妻とハメるときに時々、娘の制服を着せてシタりもしていました。
そんな楽しみ方を数か月、週一くらいしてましたので、聞かれているのも、それに気づいているのももうバレバレになり、、僕は娘も味わいたくなりセレブ妻に親子丼を提案。
セレブ妻は最初は抵抗したものの、背徳感にゾクゾクしたのと、娘が変な男(僕も変かもですが)と中途半端に遊ぶくらいなら、僕に性教育されたほうがいいかもという変な理屈で納得し、親子丼です。
それも、この1週間は旦那不在をいいことに、娘は学校サボリ、ザーメンまみれの特濃親子丼。
いつものように強壮剤精力剤を乱用しながら、娘から精力剤をキスで口移しさせてもらって飲んだりしながら朝も晩も関係なく肉弾戦です。
娘の年齢は書きませんが、セレブ妻の年齢からご想像つくように若すぎるくらいですが発育よく、膣はかなりきついながらも絡みつき、アクメすると脈動してたまりません。
淫乱娘は、「ねえ、ナオさん、私にも精子ちょうだい」と、セレブ妻に中出ししまっくてメレンゲ状になった愛液とザーメンの混合物をクンニして味わったりします。
今はセレブ妻に娘のテニスウェア、淫乱娘にはチャイナ服(コスプレものではなく本物)を着せてしてますが美人妻と美人娘に精力剤奉仕されながらひたすらに肉欲を貪りあうのは溜まらず、、睾丸の精子の生産も捗ります。
この美貌と性の貪欲さ、この母子はセックスの才能がすごすぎます。
それに、淫乱な母親は性技を娘に教え込み、レースクイーンかイベントコンパニオンになって、良い♂を堕として結婚しなさいと教育しつつ、オトコは精力と財力と性格でちゃんと選びなさいと教育しつつお互いアクメ顔さらしながらレズキスしたり、、とことこんビッチです。
あと3日、力尽きるまで貪ります。
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