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投稿No.7647
投稿者 聡史 (26歳 男)
掲載日 2020年6月03日
投稿No.7569、7595、7599の別編です。

土曜日に自宅で仕事関連の作業をしていると、母に「隣の理恵さんがパソコンが作動しないので調べて欲しいと玄関先に来てると」言われ玄関に行くと「メーカーのサービスに電話をしているが、1時間待っても繋がらないので、聡史さんにお願い出来ないかと思って」
「今、している作業が10時半頃終わるので終わり次第、お宅に伺います」
「宜しくお願いします。友達が遊びに来てるけど良いですか」
「構いませんよ」

10時半過ぎにお隣に行き、理恵さんから状況を聞き、直ぐに判断出来、修復に15分位掛かり
「理恵さん、大丈夫だと思いますので起動してみて」
「はい、起動できました。有難うございます」
起動時の見て「Windows7のサポートは終了してるよ」
「分かっていますが、何もしてないの」
「Windows10にアップデートしよか」
「費用はどれ位掛かるの」
「無償で出来るよ」
「お願いしても良いですか」
「構いませんが、時間が掛かるけれど大丈夫ですか」
「お願いします」
「アップデートを始めるね」

インストールを開始したので「一度、家に帰つてからまたお邪魔します」
すると、友達が「私には構いませんので、このまま続けて下さい」
「聡史さん、由香さんとお子さんの真衣ちゃんです」と紹介してくれた。
「真衣ちゃんおばさんと一緒に買い物に行ってくれない」
「お母さん、行っても良い」
「良いけど、おねだりしては駄目だよ」
「分かってる」
「お寿司屋さんに寄ってから帰るので12時半過ぎになると思うので由香さん、聡史さんのお相手を宜しく」
「はい」
「聡史さん、お昼は一緒に食べて」
「良いですか」
「お母さんその方が良いよね」
「私も歓迎だよ」
「聡史さん、決まりでね」
と言って買い物に出かけた。

理恵さんが淹れてくれたコーヒーを飲みながらテーブルの対面に居る由香さんが呼吸する度に動く大きなバストを見ていると、息子が硬直して来た。
由香さんが「何か変ですか」と聞くので
「バストの揺れが気になります」
「そうなんだ」
「はい、アップデートはまだまだ時間が掛かりますので、こんなに近くで見ると困ります」
「彼女は居ないの」
「女友達なら居ますが」
「どうしたいの」
「服の上から触ってみたいです」
「駄目だよ」
「そうだよね」
「良いわよ、軽く触るのなら」
「有難う」
と答えて由香さんの左隣に移り軽くバストに触った。
拒否されと思いながらバストを揉むと抵抗もなく許してくれた。
Tシャツの中に手を入れ、ブレのホックを外し、直接揉むと少し呼吸が荒くなり、喘ぎ声を我慢してる様だった。
構わず一気にGパンのボタンを外し、ファスナーを下ろしショーツの中に手を入れると洪水状態だった。
「由香さん、大丈夫ですか」
「久し振りで感じてしまい恥ずかしいです」
「変な事をして、御免なさい」
時計を見ると12時前だった。
「暫くすると、帰ってくるけど、聡史さんは入れたいみたいね」
「そんな事無いです」
「入れたいと顔に書いて有るよ」
「でも」
「私で良いのなら・・・」
「お言葉に甘えてお願いします」
「コンドームは有るの」
「持っていません」
「外に出せる」
「出来るよ」と答えると全裸になり「正常位で入れて」と言ってM字開脚になり、僕も直ぐ全裸になり、挿入してピストン運動を始めると
「私、直ぐに逝くかも」
「僕も溜まっているので」
と答え10分位で由香さんは両手を首に巻き、両足は腰に絡み
「深く突いて、もっと強く突いて」
「気持ち良いです、膣の締まりが強くなってよ」
「私、逝きそう」
「僕も逝きそうですが、これでは外に出せません」
「良いのよ、このまま強く突いて、突いて」
「もう我慢出来ません」
「一番奥に出して」
「中に出しして良いの」
「由香のオマンコに出して」
「逝きます」
と言って射精が始まると
「ビクビクして出てるのが分かる」

終わって抜くと暫く間逆流して来ないので「濃厚な精液を出されたからだわ」
12時20分頃に逆流が始まりトイレに走って行き処理をして帰ってきたが「まだ中に残っているが二人が帰ってくるので、ティッシュを当てておくわ」と言って服を着た。
僕も服を着てパソコンの前に座った。
「理恵さんには内緒にしてね」
「僕の方こそ」

暫くすると二人に帰り、お昼をご馳走になり、アップデート王少し時間が掛かるので一度帰宅して再度訪問した。
アップデートの確認をしタスクバーの説明をしEdgeとExpiorer11の両方が使用出来る事も説明し、お気に入りはEdgeは新たに登録が必要な事も話、両方のお気に入りに暈し無しの〇見×奈のアダルトを理恵シアター登録した。

21時過ぎにビックリするのが登録されており二人で驚いていますLINEが有った。
母に「理恵さんがパソコンをもう一度見て欲しとの事なので」
「こんな時間に行くと変に見られるよ」
「友達が泊りに来てるので大丈夫よ、変な事なんかしないよ」
「それなら行って見てあげて」

お隣に行くと二人は興奮気味で真衣ちゃんは既に寝ていた。
理恵さんが「時間も時間だから、由香さん暫くしてないなら私も協力するから、聡史さんにお願いしたら」
「でも」
「ご主人が亡くなってからした」
「もう5年以上してないよ」
話を聞くと昨年、癌でご主人が亡くなり闘病中も含めてセックスはして無いとの事だった。
年齢は36歳で172cm、100のHカップだと教えてくれた。
「あまり遅いと母に怪しまれるので」
「分かった、今夜は前戯無しで即挿入でお願いしたらどうかな、由香さん」
「でも、私・・・」
「聡史さん、理恵にバックから挿入して」
由香さんが驚いて「理恵さん、何を言ってるの」
「そうすれば、由香さんもやりやすいよね」
「有難う」
「これで決まりだ、理恵シアターのお陰だ」
と言ってスカートとショーツを脱ぎ下半身を露出させると
「理恵さん、パイパンにしたの」
「浮気防止に剃毛したにだが、由香さん為に一肌脱ぐよ」
「御免ね、変な事を聞いて」
テーブルに手を着いて「良いの、聡史さんにお願い」
「入れるよ」
と言ってピストンを始めると理恵さんも腰を振り
「気持ち良いです、聡史さんそのまま中に出して良いよ」
「生中出しで良いの」
「良いよ」
10分位で理恵さんに膣内射精した。

息子が回復しので
「由香さん、ぼくは大丈夫よ」
「私は、騎乗位でお願いしても良い」
「良いよ」
由香さんは全裸になり僕に跨り、男根を握り自分で膣に当てて一気に根元までの見込み上下、前後運動と激しく動き、その間僕は乳首を愛撫した。
「気持ち良い、太くて硬いの子宮口に当たり、私狂いそう」
「何時でも逝って下さい」

15分位経過した時
「由香、もう逝きそうです」
「僕も気持ち良いですよ」
膣の締まりが強くなり
「駄目、もう逝きそう」
「どこに出すの」
「このまま中に出して下さい」
「大丈夫なの」
「安全日だから遠慮なしに出して」
「生で出すよ」
「由香のオマンコに沢山出して」と言われ射精すると
「ドクドク出てる」と言ってくれた。

由香さんが立つと腹部に精液後落ちて
「こんなに沢山出たんだ、また機会が有ったらお願いしようかな」
と言われ帰り際にLINEの交換をした。

帰宅すると由香さんから「今日は二度も中出しされて久し振りに満足しました、安全日には又中出しして下さい」
理恵さんから「無理なお願いをして御免、でも由香が満足したと言っているので嬉しいです。次回は剃毛してから中出しよ」
理恵、薫、由香の三人の中では由香さんの膣の締まりが一番だね。今後が楽しみだ!

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投稿No.7637
投稿者 オンドレー (48歳 男)
掲載日 2020年5月18日
投稿No.7629の続き

こんばんは。やっと週末で更新できます。
では続きを。

風俗店を出た一週間後かな。まあそれまでの平日は、仕事→自炊→空いてる時間は普通にテレビ見て、いかにも普通のサラリーマンやっておりました。
この頃は性欲ってのがあまりなく、歳を取る度に段々強くなってるかもです。

まあそれはともかく、花金の朝にさゆりさんから
「今日空いてる?」とメールがありました。
「空いてますよ。」と返事したら、
「私の仕事終わったら付き合って。」
ちなみにこの日は夜8時で終わるとの事。
まあ次の日休みなのでOKの返事。
「じゃあ連絡するから。」で一旦終了。

でまあ8時少し過ぎたらさゆりさんから連絡きて、
「○○駅に9時に来て。」と言われました。

行くと、さゆりさんともう1人仕事仲間がいました。
るみちゃんで23歳でもろギャル系。
でまあ3人でさゆりさんのアパートへ行きました。

ここでまあ読者さんなら3Pを期待でしょうが、何をしたかと言うと2人が料理を開始。
オムレツとサラダとコーンポタージュが出来上がり。
でまあこれ3人で食べた後に、お酒とつまみが出て来ました。
まあ夜御飯後は雑談。
最初はさゆりさんの財布の話しから入って、その後はお店のお客の話しに。
確かハッキリ記憶があるのが、るみちゃんが若いお客の童貞喰ったってのと、さゆりさんもお気に入りのお客が来たって事かな。
ちなみに風俗嬢のお好みは、イケメン(お嬢によって多少好みの違いはあり)とチン○が大きい事らしい。
まあ後は仕事って割り切ってるそうです。

でまあるみちゃんがさゆりさんに
「オンドレーさんのって大きいの?」って聞いて来ました。
「普通位」とハッキリと言いましたが、さゆりさんは何か私の性格が結構気に入ってたそうです。
でまあるみちゃんがチン○見たいって発言。まあ酔ってる勢いって奴かな。
いきなり私のズボンに手が届いてましたが、私はいきなりヤバい状態。
まあるみちゃんの評価も私のチン○の大きさは普通位らしい。

そこからるみちゃんがズボン脱がせてフェラ開始。
ちなみに我慢汁かすぐに出始めました。
でまあさゆりさんも下を脱ぎ、マン○を私の顔に埋めてくれました。
まあるみちゃんが私がもうヤバいのを察してか、
「オンドレーさん多分もう出るよ。」と言って、さゆりさんが私の顔から離れて騎乗位で合体。もちろんゴムはなし。
まあさすがはプロ。数分後にはさゆりさんの中に出てしまいました。
今回も1週間分タマっておりました。
しかし今回はさゆりさんの家ってのもあってか、ボリュームは低かったです。

しかし天国モードはここまで。
実はさゆりさんが半分告白みたいなもんだったかな。
「オンドレーさん独身だったよね? 私、先週もエッチした後ピル飲んでないよ。2人の子供生まれたら結婚しようね!」
まあこれ聞いた瞬間、少しは眠いのありましたが一気に目が覚めました。
とりあえずそうだね、ってまあまあの返事出して翌日に退散。

まあ私の家に来られてなかったのがまだ幸いでした。
メアドはもちろん、その日に携帯ショップ行ってすぐ電番交換手続き始めました。
悪いけど、諸事情あってバツ付いてる女は結婚はする気はなかったです。
女フルのは嫌だったけど、さゆりさんすいませんでした、って今でも思い出す毎にあやってます。

さゆりさん今はどうしてるかなあ。
ちなみに彼女が妊娠したかは私も未だに分かりませんね。

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投稿No.7604
投稿者 さつき (42歳 女)
掲載日 2020年3月18日
はじめまして。
先にお伝えするが、昔から敬語もそれほど使わず、不躾で無礼な人間だった。
なので、不愉快な文面になるかもしれない。
それだけはお断りしておく。

ここに来ている時点でわかりきったことだが、私は中出しが大好きだ。中出し、というよりも性行為そのものに依存している。
それは男女サシのものから乱交、レズビアンまでを含む。
つまり私はバイセクシャルだ。
乱交する時は私以外にも女がいないとダメだ。
いつからそうなったのかはわからない。だが10代の頃に体験した、レイプという名の5人プレイに端を発しているかもしれない。

私は女の割には腕力があり、ケンカもかなりしてきた。
だから3人程度の男に押さえ込まれても難なく逃れてきた。
この時は人数にモノを言わせて私を押さえ込み、4人の男に姦通された。何度も何度も、膣奥まで届く射精を受けた。
私はレイプを受けた事よりも、この卑怯な男共を回避できなかった自分を責めた。
後日、この連中は私達の族で報復を果たしたものの、しこりのような気持ちが残り、男を信用できなくなった。

ある日、友人(♀)の宅に呼ばれた時、その彼氏も居た。
酒をあおり、その流れで3人での性行為に及んだ。
友人が私の胸を『大きいし、形もいいし、羨ましい』と言いながら揉んできた。
何故か、悪い感じは全くしなかった。
女子同士のディープキスや互いの性器のクンニリングスさえ拒否なく行えた。
女同士のディープキスは不思議なものだ。性器の愛撫すらも。女同士たる所以か、その感覚は男から受けるそれとは全く異なるもの。
申し訳ないが筆舌にしがたい。経験した者にしかわからないだろう。
彼女は『さっちーならヨシくん(彼氏)貸せるなぁ』と言い、私と彼のSEXが始まった。
彼氏も私の体を存分に愛撫してきた。彼女と彼氏、攻めかたが酷似していた記憶がある。
彼のペニスもフェラチオした。逞しい、黒々とした大きなペニス。私はそれを口に含みながら、コレに貫かれる自分を想像し、体を火照らせていた。
コンドームは不要だと告げた。私は前記のレイプ後に中絶した際、不妊となった。水子は永遠に付き纏う霊だ。その経過はどうであれ、中絶を望んだ己への罰だと受け取っている。
とは申せ、皮肉にもそれにより深く考えずに中出しを受ける事ができるようになったわけだ。

脱線したので話を戻そう。
友人の彼氏は『生でヤルのは初めてだ』と喜んでいた。やはり男は生中出しが好きなのかと、または憧れを抱くものなのかと再認識した。
ヨシくんのペニスを受け入れ、メリメリとした感触とたまらない刺激が体を貫いた。
様々な体位を試されたが、彼が言うには横バックが最高だったようだ。
私は今でも、バック系の体位全般が好きだ。それは、この時のヨシくんの反応と、私にかけてくれた言葉がそうさせているとも思える。
バックと正常位で二度の中出しを受けた。
ヨシくんの逞しいペニスは、激しい律動を伴いながら、呻き声とともに強烈な射精をぶちかましてくれた。女として生まれた悦びを感じずにはいられない。
だが、ヨシくんが満足して体を離すと、友人が「ペニスバンド」をつけて私の性器にそれを挿入してきた。
たった今ヨシくんが出してくれた精液を、まるでかき回すようにソレを動かす友人。
さっきまでのペニスと全く違う感触。確かにバイブなどでの自慰行為は体験していたが、その時に嵌めるバイブのソレとは比較にならぬ快感だった。
女同士、互いの胸を密着しあうようにしながらディープキス。彼女の胸と私の胸が絡み、口の中でも舌が絡み合っていた。
そのような行為に及んでいる私たちを、ヨシくんは喜んで眺めていた。
「みさ、よかったなー。そっちの相棒もできたな」
そう。彼女はバイセクシャルだった。そして、私もそれに目覚める事となった。
性行為のみの関係ではなく、明らかなる恋愛対象となっていたのだ。
この3人は、これで釣り合うカップルプラスαとなっていた。
はたから見れば奇妙な関係だろう。だが、その良し悪しを決めるのは自分たちだ。
恋愛は、自由なのだから。

まとまりのない文章で読み辛い思いをさせたかもしれない。
最後まで読んで頂けたなら幸いである。

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投稿No.7590
投稿者 人間失格 (27歳 男)
掲載日 2020年2月05日
大学時代の夏

「すいません、この辺で革の財布を見ませんでした?」
海の家から出てきた女の子二人組に声を掛けた。
見ていないとのことだったが、一緒に探してくれた。
お礼に昼飯をおごり、また縁があれば!と言ってお別れした。

ホテルに戻ると、廊下で再び彼女たちと会った。
これもまたご縁と、レストランで3人で酒をあおった。
気づけばレストランも閉店時間。
話し足りないので彼女たちの部屋に移動して二次会。

二人とも大学1年生の友達同士で、ナンパされに海に来たというだけあって、二人とも顔も体も文句なし。

Aちゃんはスレンダーでショートボブ、金髪で意外とかわいい系の笑顔が眩しい。
Fちゃんはグラビア体形のロングブラックヘア、でも雰囲気はおっとり。

十二分にアルコールも回り、野球拳を始めた。
ひとつずつ脱いでいき、ついに下着2種だけのAちゃんとパンツとシャツだけのFちゃん、上半身裸でジーパン姿の俺。
最後の一戦、俺とAちゃんが勝った。
ベッドに倒れ込むFちゃん。
Aちゃんと二人でニヤニヤしながらシャツを脱がせる。

ばるん。
まだ10代なだけあって、跳ねるロケットおっぱい。
脱がせる前からわかっていたが、乳首がビンビンに尖っていた。
摘むと、小さくFちゃんが鳴く。
下着の上からワレメをなぞると、布越しにもわかる湿り気。

我慢できずにパンツごとジーパンを脱いだ。
半立ちのムスコを二人に向ける。
A「うわぁ…」
F「おおき…」
思わず心の声が漏れたといった風の二人。
準備万端のFちゃん…ではなく、ジャンケンに勝ったAちゃんの口元に差し出す。
Aちゃんは少し驚いた感じでちらと俺に目線を遣り、そっと亀頭に唇を付けた。

F「えっ…あたしが負けたんだけど…」
物欲しそうな声で尋ねるFちゃん。
AちゃんはFちゃんを意にも介さず、自分の拳二つ分はある肉棒を握り、先っぽをほおばる。
俺「じゃんけんで負けたから、おあずけ」
Fちゃんの寂しそうな顔でさらに一回りムスコが大きくなった。

持参したXLを装着し、Aちゃんを剥いて潤滑油を確認して奥まで挿入。
肉付きが少ないこともあって、ピストンに合わせて下腹部が俺の竿で小さく出っ張っている。
ラブホじゃないから声を出さないように注意したのに、すぐに喘ぐから枕を抱かせた。
正常位のままぱこぱこ突き続けたら、5分ほどでピーンと背を反らせて、Aちゃんの身体から力が抜けた。

まだまだビンビンのちんこをAちゃんから抜き、Fちゃんに向き直る。
俺「このゴムを付けたままか、生か、どっちがいい?」
3秒ほど考えるFちゃん。
F「……な、生がいい///」
指示するまでもなく自らおまんこを広げてオスを乞う。

18歳や19歳は、生物としてはとっくに子供を何人も生んでいても不思議ではないらしい。
実際、嫁のまゆは15で長女を産んだし、今目の前で喘ぐFちゃんも、危険日だったら子供を産んでてもおかしくないんだろうな。
ふとそんな考えに至るとさらにムクムクと膨れて、Fちゃんの奥に大量の子種を撒き散らした。

Fちゃんから離れて中をほじり返すと、思ったよりも出ていた精液が彼女の太腿を汚した。
Aちゃんは途中から見ていたら悪しく、友人の痴態を若干引いた様子で見ていた。
そして2回戦では、またも声が我慢できずに枕に顔をうずめて喘ぐAちゃんの中にたっぷりと注ぎ込んだ。
2回ずつくらい中に出した後、彼女たちのギブアップで夜は終わった。

F「ヤバい…生にハマっちゃいそう…w」
A「もう友達のでは物足りないかも…」

6年前の熱い寄りの思い出でした。

その後フェイスブックを見る限り、Fは大3で彼氏の子ができたので学生結婚をして今は2児の母、Aは風俗に就職したらしく、今はどうしているのかわからない。

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投稿No.7569
投稿者 聡史 (25歳 男)
掲載日 2020年1月14日
三連休の土曜日、午後5時頃チャイムが鳴り玄関先に出ると隣の奥さんがいて「友達との新年会で駐車場を借りて有難うございました」とのお礼であった。
「母から聞いていましたので」と答えると
「お泊りする友達が一人居るんですが、残り物で良かったら私達と夕飯をご一緒にしませんか」
「両親は姉夫婦の民宿の手伝いに出かけていて不在なので助かりますが良いですか」
「良いですよ」
「入浴を済ませたらお邪魔します」
「6時半頃でどうですか」
「分かりました」

6時半過ぎにお隣にお邪魔すると、食事の準備は整っており、直ぐに食事を始めると、友達が
「理恵、紹介して」
「聡史さん、スイミングクラブの友達の薫さんよ」
「薫です宜しくお願いします」
「聡史です、こちらこそ宜しく」

後から分かったが二人とも33歳で、薫さんも理恵さん同様未だ子供が居ないとの事だった。
食事はローストビーフ、焼豚、煮込みハンバーグ、酢豚、金平牛蒡、煮しめ等色々の料理が有り、赤ワイン中心で8時頃で食事を楽しんだが、食事中は僕の前面で呼吸をする度に動く二人の大きなバストが気になりシンボルが硬直して困っていた。

食事後にお茶を飲んで薫さんが
「聡史さん、食事中私達のバストが気になっていたのでは」
「そんな事ないですよ」
すると理恵さんも
「私もそう感じていたよ」
「恥ずかしですが、その通りです」お酒の勢いも少しあるのか、薫さんが「セフレは居るの」と聞くので「女友達は居ますが、セフレは居ない」と答えると、理恵さんが「処理はどうしてるの」「御主人が海外赴任中の理恵さんはどうしてるの」と逆に聞くと「それは・・・・」と言って赤面した。
薫さんが間髪を入れずに
「理恵はDVDを観ながら自分で慰めているみたいよ」
「薫、恥ずかしい事を言わないで」
「理恵、内緒にするから、聡史さん抱いて貰ったら」
「そんな事出来ないよ」
「私も一肌脱ぐので3Pでどう」
「薫はどうかしてるよ」
「本気で言っているよ、聡史さんがOKなら、聡史さん良いよね」
「でも、お隣の奥さんと・・・・」
「理恵は大丈夫だよね」
「秘密にして貰えるなら考えても良いよ」
「聡史さん、これで決まりだよ、二人を抱いて」
「理恵さん、良いですか」
理恵さんは無言で頷いた。
「お二人にこれまでの経験人数を聞きたいんですが」
薫さんは「主人を含めて7人で、結婚後の浮気はゼロよ」
理恵さんは「私は6人で、浮気は薫と同じでゼロよ」
「二人共、今夜が初めての浮気」
「はい」
「そうよ」
「理恵、コンドームを持って来て」
「無いよ、薫は持ってるの」
「持ち歩かないよ、家には有るけど」
「どうする薫、聡史さん、膣外射精が出来る」
「出来るよ」
「理恵、それでお願いしようか」
「分かった」

抱く順番はアミダクジで薫さん、理恵さんに順に決まり、三人一斉に全裸になる事になり、二人は僕の亀頭部を見てこんなに大きいのを見た事がによと言ってくれた。
最初に、薫さんの乳首やクルを舐めると直ぐに感じ大きな喘ぎ声を出し「気持ち良い、もう駄目」と言って逝ってしまった。
今度はフェラをしてくれて
「僕も気持ち良いよ」
「私に入れても良いですか」
騎乗居位で上下や前後運動で5分位で「私、また逝きそう」言って2回目の昇天をした。
「聡史さん、正常位で突いて出して下さい」
正常位で薫さんを犯していると5分位で「私、また逝きそう」と言って足を腰に絡み、抱きついて来て
「もっと突いて、奥まで突いて、私もう直ぐ逝きそう」
「僕も逝きそうです、このままじゃ膣外に出せないよ」
「好きにして良いよ、そのまま薫の中な出して」
「生中出しで良い」
「良いよ、沢山出して」
「出すよ」
薫さん頷き膣内射精をすると「どくどくしてる、暖かいのが出てる」と3回目昇天をした。
理恵さんを見ると薫さんのスマホで動画撮っていた。

シンボルを抜いても暫く薫さんの膣から逆流してこなかったが、大量の精液が流れだして来た。
すると「主人以外に生中出しされた事が無かったのでとても気持ちが良かったよ」
「中に出しても良かったの」
「大丈夫だか気にしないで」
「はい」
「理恵、今度は貴女の番だよ」
「薫、動画を撮ったから後で見るといいよ」
「恥ずかしよ」
「聡史さん、理恵を抱いて下さい」
「どんな体位が好きなの」
「バックと騎乗位が特に好きで正常位も好きよ」
最初にフェラで僕のシンボルを回復させてくれたので、クリ等を舐めると
「暫くしてないので、気持ち良いです、恥ずかしですが入れて下さい」
「どの体位が良いの」
「バックから入れて下さい」
「何を入れるのか言って」
「聡史さんのチンポを理恵のオマンコに入れて下さい」
「分かった」

挿入すると同時に薫さん同様大きな喘ぎ声を出し「奥まで突いて、壊れるまで突いて」
6分位で「もう駄目、私逝きそう」と言って崩れた。
暫くして我に帰ると
「久し振りだったので一人で逝って御免なさい」
「理恵さんが気持ち良ければ僕は嬉しよ」
「有難う、騎乗位でお願いしても良い」
「良いよ」
僕が上向きに横たわると、僕のシンボルを握りしめ「入れるね」言って根元まで一気に入れ上下運動を始め、気持ち良くなるにつれて前後運動でクリに刺激を与え大きな喘ぎ声をだし
「気持ち良いです、子宮口に当たるのが分かるよ」
「気持ち良いですか」
「大きな亀頭部の虜になりそうだ」
「なって下さい」
「駄目です、今夜だけ・・・・」
「正直に言いなさい」
「出来ればしてですがお隣だから無理です」
「僕は構わないよ」
「私、逝きそうです」と言って前後運動が激しくなって来たので
「僕も逝きそうです」
「一緒に逝って」
「分かったから外に出すよ」
「私も薫と同じで良いよ」
「生中出しで良いの」
「良いよ、生で出して、もう逝く」と言って前のめりになり僕を抱きしめたのと同時に膣内射精をすると
「暖かいのが子宮口に掛って、ドクドクしてるよ」

暫くして理恵さんがシンボルを抜くと大量の白濁液が僕の腹部に溢れ出たのを薫はスマホで撮っていた。
「理恵、沢山出されたね、避妊は大丈夫だったの」
「安全日で大丈夫、直ぐに定期便が始まるので」
「私もそうよ、明日の晩か明後日には来ると思うの」
「二人とも安全日で安心しました。生膣、生中出しも初めての経験で気持ちが良かったです。それと、二人共膣の締りが良く最高でした」とお礼を言って帰宅した。

翌朝、モーニングコーヒーに誘われ隣に行きコーヒーと自家製のパンを御馳走になり、瞳さんが帰り支度を始めたので
「機会が有ったらまた生中出しです」
「昨晩だけよ」
「人妻だから無理ですよね」
「そうよ、昨晩の事は三人だけの秘密だからね」
「分かっています」
「生中出ししたいのなら、今直ぐならバックからなら良いよ、これが最後だからね」
スカートを捲り上げショーツを脱いでくれ
「理恵の前で御免ね、入れて下さい」
「瞳、私は構わないよ、聡史さん、沢山出してあげて」
「入れますよ」
挿入すると膣内は洪水状態で直ぐに喘ぎ声を出し「気持ち良い、生中出しして下さい」と言われ10分位で筒内射精をした。
終わると薫さんはナプキンを当てて「残液が出てくると嫌だからこうして帰るね」と言って帰宅していった。
帰る直前にLINEのQRと携帯番号教えた。

薫さんが帰ると
「まだ、出る様なら私を抱いて」
「良いの」
「薫には内緒にしてよ」
「分かってます」と答えてお昼までに理恵さんをパイパンにして2回生中出しをさせて貰った。

理恵さんから、ご主人が帰国するまでの間ピルを服用するので僕の都合の良い日に生中出しで抱いて欲しい言われ了解した、薫さんから夕方
「定期便が始まりましたので安心して下さい。理恵の前では最後だからねと言いましたが、特大亀頭部の虜になった様なので理恵に内緒で安全日に生中出しで抱いて下さい。主人にはバレナイ様にしますので!」
LINEで連絡来たので
「締りの良い膣なのでお願いします、出来るなら割れ目付近を剃毛して欲しいです」
「次に抱いて頂く時に聡史さんに剃毛して頂くわ」

次回会うのが楽しみだ。

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