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投稿No.8823
投稿者 独身おじ (48歳 男)
掲載日 2024年12月30日
前回「まさかの親子丼(投稿No.8814)」というタイトルで投稿した者です。
僕(48歳)の彼女めぐみさん(46歳)とその娘のあんなちゃん(19歳)との中出しセックスのお話。

ある日の夜、めぐみさんの家でめぐみさんとあんなちゃんと夜ご飯を食べていました。
食後めぐみさんはお風呂へ。
僕とあんなちゃんはテレビを見ていました。

するとあんなちゃんから…
「そういえば下の毛剃ったんだよね」
と言ってきました。
前回セックスしたときのお話には記載していませんでしたが、実はあんなちゃんの下の毛は未処理でした。
突然のことで僕は
「そ、そうなんだー」
と少し動揺してしまいました。
そしてあんなちゃんから
「ちゃんと綺麗に剃れてるか見て?」
と言いながら下着を脱ぎ始めました。
こうなると止める理由もないので、ちゃっかり見せてもらうことにしました。

膝立ちの状態で正面からおまんこを見せてくれましたが、これではちゃんと見えません…
すかさず僕は
「ソファーに座って足を広げて見せて?」
と言ってみました。
あんなちゃんは少し足を広げて見せてくれました。
僕は
「もっと足を広げないとちゃんと見えないよ」
と言い、ガッツリ足を広げさせました。
あんなちゃんは手で顔を隠して恥ずかしがっています。
恥ずかしいなら顔を隠すより、おまんこを隠せばいいのに…なんだかんだおまんこ見られたいエッチな子なのかなと思いました(笑)

あんなちゃんのおまんこはピンクな筋マンで、ビラビラは小さくクリトリスは程よいぷっくり加減です。
思わずクリトリスをペロペロしてしまいました。
あんなちゃんは嫌がるどころか
「ほしいの…」
と言ってきました。
僕が「何がどこにほしいの?」と聞くと
「あんなの中に…おちんぽ…ほしぃ」
と答えてくれました。
10代にこんなこと言われ、目の前に無料のおまんこにがあったら挿れない男なんて居ないのではないのでしょうか?
もちろん僕はすぐに挿入しました。

あんなちゃんのおまんこは僕で処女を卒業以来ほかのちんこは挿れてなかったみたいで、相変わらずキツキツで気持ちよかったです。
あんなちゃんも前回より慣れたのか
「あっ…あっ…あんっ…気持ちいっ」
「そこっ…気持ちいの好きぃ…」
と喘ぎながらたくさん感じてくれました。
僕はもうたまらず中に出して、奥に奥に押しつけ孕ませたくなりました。

ちんこを抜いて、精子が垂れるおまんこを眺めていると…めぐみさんがお風呂から出てきました。
中出しに夢中すぎて、めぐみさんがお風呂に入っていることを忘れていました。
流石に怒られるかと思っていると…
「えっ、ズルい(笑)」
と言われました。
まさかの言葉に何か聞き間違えたかと思い僕は
「ご、ごめん!」
と言うと、めぐみさんは
「私の中にもくれるんだよね?」
と言いながら服を脱ぎ、僕に近づいてきました。
困惑する僕の横であんなちゃんは
「ママそれはエロいって(笑)」と笑っていました。
僕からすればどっちもエロいと思っていると、めぐみさんは僕の上にまたがり、ちんこを自らおまんこに挿れて上下に動き始めました。

めぐみさんのおまんこは少しだけ黒ずんでいて、ビラビラは割れ目からはみ出す程の大きさでデカクリです。
あんなちゃんほどのキツさはありませんが、時よりキュッキュッと中を締めてくれる素敵なおまんこです。
めぐみさんが接合部分が見えるように上下に動いてくれつつ、あんなちゃんはキスをしてくれたり乳首を触ってくれたりして尽くしてくれました。

僕はどちらかと言うと責める方が好きなので、めぐみさんに覆い被さり、どんどん腰振りを早めました。
そうするとめぐみさんは
「あっあっ…あー…あ”ーっ…イク」
「イクっ、イクっ、イグぅ…中に出してぇ」
と娘の前でセックスしてるとは思えないほど淫乱で激し目に喘ぎつつ中出しを求めてきたのでたっぷり中に出しました。

僕はめぐみさんとあんなちゃんに中出ししてスッキリしていると、母と娘で向かい合って足を広げて僕に中出しされたおまんこを見せ合いっこしていました。
ここまで出来る親子はそう居ないだろうなと思い、僕の精子がついたままの状態で具合わせをお願いしました。
めぐみさんは積極的にあんなちゃんの割れ目を広げクリトリスを剥き出しにして、あんなちゃんのおまんこに当てにいきました。
めぐみさんはデカクリが当たりやすく気持ちいいのかどんどん腰をくねらせへこへこしてあんなちゃんに擦りつけていました。
レズセが好きなわけではありませんが、僕に中出しされた親子のおまんこが合わさってクチュクチュという音を立てているのにはそそられました。

次回のお話は、僕のセフレのあゆみさんも交えて4P他人丼のお話をさせてください。

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投稿No.8814
投稿者 独身おじ (48歳 男)
掲載日 2024年12月09日
僕の彼女めぐみさん(46歳)とその娘のあんなちゃん(19歳)と中出しセックスしたときのこと。

僕は独身で、シンママのあゆみさんと付き合ってます。
めぐみさんは見た目は年相応な普通な感じですが、家事も夜の奉仕もしっかりこなしてくれる人です。
あんなちゃんは見た目は最近のJKっぽい感じで、高校卒業後に就職したもののすぐ退職し今はバイトをしている子です。

めぐみさんとセックスしているときに、あんなちゃんがバイトから帰ってきてセックスを見られたことが親子丼に繋がるきっかけです。
あんなちゃんは19歳ということもあり、ある程度の性に関する知識はありますし見てはいけないものを見てしまったという顔で躊躇っていました。
一旦めぐみさんのおまんこからちんこを抜いて、この状況をどうしようかと考えていたところ…
めぐみさんが「あんなちゃん、こっちおいで?」と言うと、母子家庭で育ったあんなちゃんは母の言うことは絶対という気持ちがあったようですんなりめぐみさんと僕の元へ来ました。

するとめぐみさんがあんなちゃんに向かって、
めぐみさん「まだ経験ないんでしょ?友達が処女じゃなくなっていって焦ってるって言ってたじゃない?」
あんなちゃん「うん…」
めぐみさん「ママの知らないどこかの男にヤられるよりいいわ、処女卒業ついでに気持ち良くしてもらったら?」
と言い、僕は思いもよらぬ展開で正直非常に驚きました。

あんなちゃんは拒絶することはなく、戸惑いながらも自ら服を脱いで下着姿になりました。
めぐみさんは「下着のままじゃ出来ないわよ」と下着を脱ぐよう誘導しました。
僕はただただこの夢のような状況を把握しきれないまま、あんなちゃんの全裸を目にしました。
もじもじしてあそこを手で隠している格好はかなりそそられました。

めぐみさんは僕に「私にするように優しくしてあげて」とだけ言い見守っていました。
僕は一応あんなちゃんに「本当にいいの?」と確認し、あんなちゃんが頷いてから前戯をしました。

10代のまだ誰にも触れられてないスベスベな体、柔らかいプルプルな唇、穢れを知らない綺麗なピンク色の乳首とおまんこ、今でも鮮明に思い出せます。
前戯の際 あんなちゃんは喘ぎ声を押し殺しながら、少しずつエッチな気分になっているようでした。

手マンでしっかり中をほぐしたあとは、いざ挿入です。
めぐみさんとの行為は毎回ゴムなしなのでゴムの用意はしておらず、もはやゴムの存在を忘れていたため、あんなちゃんのおまんこへ生で挿入しました。
めぐみさんは、あんなちゃんの隣で自分のおまんこを弄っていました。
あんなちゃんのおまんこに挿入したとき少しあんなちゃんが痛がっていたのは、処女膜が破けたからなのかな?とか思いつつキツキツおまんこをしっかり味わせてもらいました。

いつもより早く射精してしまいそうになり我慢していましたが、処女のキツキツおまんこに我慢なんかできるわけなく…コントロール出来ずあんなちゃんの中に出してしまいました。
ついでに連続でめぐみさんにも中出ししました。

事後のあんなちゃんのおまんこは僕のちんこを挿れた分、少し穴が広がってヒクヒクしていました。
めぐみさんのおまんこはもう僕の精子が溢れトロトロになっていました。

めぐみさんがあんなちゃんに「痛くなかった?気持ち良かった?」と聞くと、
あんなちゃんは恥ずかしながら「思ってたより気持ち良いかも」と言ってくれて嬉しかったです。
僕が「処女卒業して更に大人な女性になったね」と言うと、あんなちゃんは顔を赤らめて照れていて可愛かったです。

めぐみさんは物足りなかったのか、僕に「まだしたいな」とおねだりしてきました。
もちろんやるに決まってます!
あんなちゃんも一緒にね(笑)

めぐみさんのおまんこで気持ち良くなりつつ、あんなちゃんのおまんこを触り…
逆にあんなちゃんのおまんこで気持ち良くなりつつ、めぐみさんのおまんこを触り…
母と娘のおまんこを横並びにして、親子とはいえ見た目も膣内の形状も違う2つのおまんこで気持ち良くなりました。

めぐみさんとは結婚も考えたりしていましたが、親になってあんなちゃんとセックスできなくなるのは勿体無いので、あんなちゃんに拒絶されるまではこのままの関係を続けていようと思います。
最近はあんなちゃんからエッチな雰囲気を出してくるので、いつかあんなちゃんにまたたっぷり中出しできる日を夢見ています。

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投稿No.8809
投稿者 生中ダイスキー (35歳 男)
掲載日 2024年12月03日
久々の投稿となります。
セナちゃん、ルリちゃんとは未だに同棲生活を続けており、生理の日以外では毎日2人に必ず1回は中出しをしています。
最近ではルリちゃんが妊娠淫語を頻繁に使ってまして、『赤ちゃん作ろう💗』とか『子作りしましょ💗』等とその内、本当に避妊無しの本気子作りができそうな感じです。
セナちゃんは相変わらず、気持ちイイこと優先みたいなノリでゴム無し性交を楽しんでます。

そんなある日、家にはAV鑑賞ルームがあるのですが、3人で仲良くAVを観ていた所、どうしてもAVの内容と同じ事をしてみたいと2人から提案があり、内容としてはグラドル志望の田舎娘に撮影・指導と偽り、際どい撮影を行い、最終的に全裸にして、犯しまくるといった感じです。
そんなシチュエーションでプレイしたいと言う2人は余っ程のド変態ですね!まぁ私も相当の変態ですがw
設定では右も左も分からないグラドル志望の2人を私が撮影の名目で好き放題していくといった流れです。

家の広めの部屋を撮影会場としてやってみました。
私が部屋で待っていると、ノックが聞こえセナちゃん、ルリちゃんが入ってきます。
セナちゃん『今日は撮影宜しくお願いします』
ルリちゃん『宜しくお願いします』
私『宜しくお願いします』『2人ともスタイルいいねー!カワイイし絶対売れるよ』
セナちゃん、ルリちゃん『ありがとうございます』
私『とりあえず、撮影の前に水着に着替えよっか?』
セナちゃん、ルリちゃん『はい!』
私『さあどうぞ』
セナちゃん、ルリちゃん『え?は、はい』
2人は私がガン見している中、恥ずかしそうに着替え始めます。演技上手いです♪
2人の下着姿、その下を舐め回すように見ます。本当イイ身体!
ここでセナちゃんが『カメラマンさん、後ろの紐結んで貰ってもいいですか?上手く届かなくて』
流石セナちゃん!分かってる!
私はすかさずセナちゃんに接近し水着の紐を結ぶのを手伝います。
私『前ちょっと変だよ。ちょっと着け直そうか』
全く変ではないのに、セナちゃんの水着を一旦引っ剥がします。
セナちゃん『キャッ』
一気に乳首が露わになります。
私『大丈夫大丈夫慣れてるから』
私は気にせず水着を着け直しました。
本当は巨乳を鷲掴みしたかったのですが、シチュエーション的にまだ早いので我慢します。

2人が大分際どい水着に着替えた所で撮影スタート。
正直本格的なカメラ等無いので、スマホで撮影を始めます。
私『まずはセナちゃん行こうか』『前かがみになって谷間を強調してみて』
セナちゃんはサービス全開で谷間を見せつけています。正直もう勃ってますw
私『いいねぇ。もっと男を誘う感じで』
セナちゃんは腕を組んで巨乳を強調します。
私『よし、次は四つん這いになってみようか』
セナちゃんは四つん這いになりお尻をこちらに向けてきます。
私は完全に勃ってしまいましたが、気にせずシャッターを押し続けます。
私『OK、セナちゃん凄い良かったよ!超セクシー』『次はルリちゃんいってみよう』
一旦セナちゃんの撮影を中断しルリちゃんの撮影に移ります。
私『ルリちゃん、すんごいオッパイだね。何カップ?』
ルリちゃんも谷間を強調しながら『えっと、Iカップです』
私『おおー!Iカップは凄いな』『ちょっと両手で軽く持ち上げてみて』
ルリちゃんは軽く爆乳を持ち上げてみます。
私『重量感が伝わっていいね』
そろそろ2人のオッパイを揉みたくて我慢できないので、
私『ちょっと2人ともこっちにきて』『もっと胸がキレイに映るようにマッサージしてあげるよ』
2人『胸のマッサージですか?』
私『そうそう。皆有名なグラドルは撮影の時にするんだよ。そうするともっと魅力的に映るからさ』
めちゃくちゃな理由でセナちゃんの巨乳を揉み始めます。
正面からムニュムニュ揉んでいるとセナちゃんは感じでくれています。
持ち心地最高のGカップです。柔らかさもあり、また弾力もある乳です。
Gカップを堪能しているとルリちゃんが『カメラマンさん、私にもマッサージしてください』
左手でセナちゃんの巨乳を揉みながら、右手でルリちゃんの爆乳を揉みます。
散々に好き放題愉しんだ私は満足し撮影に戻ります。
私『これでイイ写真がとれるよ』
2人『ありがとうございます!』

私『じゃあ次は上脱いでみようか?』
2人『え?脱ぐんですか?』
私『大丈夫だよ。ボカシはいれるからね』
2人は困惑しながらも、潔く上を脱ぎました。
私は乳首が露わになったセナちゃんとルリちゃんを遠慮なく撮っていきます。
私は思い切って『もう下も脱いじゃおっか?』
2人『でも、それってヌード撮影じゃ?』
私『今のグラドルはヌードもやるんだよ』『その方が断然人気出るから頑張ろう』
かなり強引ですが、2人は下も脱いで遂に全裸です。
私は容赦なく2人の秘部を写真におさめます。
四つん這いにさせてドアップでマン◯を撮ったり、自分で乳首を摘んでるのを撮ったりと過激な撮影に発展していきます。
もう既に私の肉棒は我慢の限界です。

さて、そろそろ次のステップに移りますか!
私『セナちゃん、ルリちゃんはさ、AVって興味ないかな?』
セナちゃん『AVですかー?エッチな事は結構興味あるけど』
ルリちゃん『気持ちイイ事は好きかな』
私『グラドルからAV女優の転身も珍しくないし、なにより稼げるよ。お試しでもいいから今日やってみない?』
セナちゃん『お試しくらいなら』
ルリちゃん『気持ち良くしてくれますか?』
私『もちろん!』
2人『じゃあやります💗』
3人でベッドに移動して、まずはセナちゃんの肉壺に生肉棒をあてがいます。
セナちゃん『流石にゴムは?』
私『生の方が気持ちイイよ』
セナちゃん『でも妊娠したら?』
私『AVの世界はゴムしないんだよ』
無許可ですが、遠慮なくナマでぶち込みます。
前戯無しですが、ナカはトロトロで気を抜いたら一瞬で出そうです。
スマホで撮りながらの正常位は興奮しますね。
片手で動画を撮りながらもう片手で乳を揉みます。ホントエロい身体。
私は一旦カメラを置くとバックの体勢に切り替え、後ろからセナちゃんを羽交い締めにしてガン突きします。
もう少し愉しみたいのですが、ルリちゃんもいるので正常位に戻してカメラを構え射精に持っていきます。
私はピストンを速め『そろそろ中にぶち撒けるぞー』と言い放ちました!
それまで喘ぎ声だけ上げていたセナちゃんは『中はダメ!外に外に!』
その発言もカメラにおさめながら嫌がる女に種付けしました!
セナちゃんの中の一番奥、子宮口に亀頭を押し付けゼロ距離で大量発射!!
出している最中も奥に精液を押し込みます。

全ての精液を押し込み終えると私はやっと肉棒を引き抜きセナちゃんにお掃除フェラをしてもらい、次のターゲットへ狙いを定めます。
ルリちゃんは待ちきれず、向こうからベッドにやってきました。
まだ完全に回復していない肉棒を自慢の爆乳で挟み刺激を与えます。
たった今、種付けを終えたばかりの肉棒がルリちゃんの爆乳の中でみるみるうちに反り立ってきました。
そして寝バックのは体勢で生挿入。やはりセックスは生ハメでないと。
カメラを後ろに置き、寝バックで抜き差しされている一番卑猥な挿入部分がくっきり写ってしまいます。最高にエロいところですね!
私は奥を抉るようにナマ肉棒を抽挿させナマの女性器を愉しみます。
セナちゃんもルリちゃんも毎日犯しているの締まりが全く緩くなりません。
ルリちゃんこ生マン◯をじっくり愉しみたい気持ちもあれば、はやく出してセナちゃんにもう一回中出ししたい気持ちもあり、出た結論としてはルリちゃんにはまた後で中出しすればいいから、今はもう出しちゃおう!でした。そうと決まればルリちゃんのナカに種を撒き散らすだけ!思いっ切りセナちゃんに腰を打ち付けて子種を植え付けました。
2回目なのに相当大漁でした。

結局その後、セナちゃんにもう一度挿入れて、今度は『私の中にいっぱい中出しして』と言わせ大量発射。
その後少し休憩してルリちゃんを立ちバックでメッタメタに犯しました。
フィニッシュは当然膣内射精!
生ハメ当たり前、当然のようにNN。

冒頭でも言いましたが、最近2人の避妊へのハードルが下がってきている気がするので、その内本気のピル無しゴム無しガチ子作りが出来る日が来るのでは無いかと期待してます。
本当にデキた時に2人は産んでくれるのか、それとも中絶を選ぶのかは分かりませんが、セナちゃんもルリちゃんも妊娠させたいです!
また投稿します。

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投稿No.8800
投稿者 (22歳 男)
掲載日 2024年11月24日
投稿No.8781の続編

先週の土曜日は友達が泊まりに来るから駄目だと言われて居たが、友達が色々なパンを作って来るのと山陰の知人から脚取れの蟹が届くので自宅に来ないかと急遽連絡が有り
「大丈夫なんですか?」
「友達もその方が良いと言ってから」
「分かりました」
「お酒を飲むのなら泊まりの準備をして来て」

準備をして美津子さんの自宅に行った。
既に友達は来ていて
「誠君、友達の由美さん」
「〇〇由美です」
「美津子さんの会社でバイトをしている△△誠です」
由美さんは170cm位でバストの大きい綺麗な方で、バストが目が奪われていると
「誠君、何処を見てるの?」
美津子さんに言われ
「課長も由美さんもバストが大きいので目のやり場に困っています」
「変な事を考えていたの?」
「そんな事無いです」
由美さんが
「健全な男性なら気になるよね、でも私達はおばさんだよ」
「お二人もまだお若いですよ」
「48歳のおばさんだよ」
「由美さんから頂いたパンを食べて、夜は蟹にするね」
美味しいパンを食べてから雑談をして時を過ごした。

5時を過ぎた頃、美津子さんが
「蟹を食べる前にお風呂を済ませた方が良いよね、誠君から順番に入って」
「分かりました」

お風呂は3人同時に入れる位の大きさが有るが混浴は出来ないと思っていたら、暫くすると由美さんが
「誠さん、時間が無駄だからおばさんも入って良いかしら?」
「それは無理です」
と答えたが、ドアが開き、タオルで前を隠して入って来た。
ぼくのシンボルは直ぐに硬直し湯槽から出られなく困っている。
「勃起してるの?」
「はい」
「主人をガンで失くしてから7年経つの」
「今までどうされていました?」
「男性との交渉はないよ」
「そうなんだ」
「美津子さんに内緒でバックから挿入出来る?」
「ゴムもないし駄目ですよ」
「そのまま中出しなら良いかしら」
「中出ししても良いの?」
「大丈夫だから生中出しして」
「分かりました」
「綺麗に洗うから少し待って」

洗い終わって黒々とした茂みを隠さず僕の前に立ち
「お願いします」
「少しお豆を舐めてからにします」
「嬉しいです」
手で口を押さえて喘ぎ声を殺していた。

「バックから挿入します」
「美津子さんに言わないでね」
「はい」
バックから突くと直ぐに喘ぎ声を出して
「気持ち良いです、奥の方に沢山出して」
暫くして
「出そうです」
「私も逝きそう、生で頂戴だい」
射精が始まる時「ビクビクしてでてる」
抜くとタイルにポタポタ精液が落ちて来た。
「久しぶりで良かったよ、ありがとう」

僕が先に部屋に戻ると
「由美さんとHした?」
「してないよ」
「ご主人を失くしてから一度もしてないと言っていたよ」
「そうなんだ」
すると由美さんも何事もなかった顔で戻って来た。

美津子さんも風呂を済ませ、皆なで美味しい蟹を食べた。
就寝する前に
「由美さん、誠君にお願いして抱いてもらったら?」
「そんな事出来ないよ」
「誠君はどうなの?」
「課長に言われても駄目でしょう?」
「2人なら抱ける」
「ゴムも無いし、由美さんも出来ないと言われているので」
「私は生中出しされても構わないけど、由美はどうなの?」
「私も大丈夫だけど」
「誠君、生中出しで2人を抱ける?」
「大丈夫だと思います」
「由美、生中出しでいいね?」
「お願いします、生中出しで大丈夫です」

正常位で2人に生中出しをし、翌朝はバックで生中出しを満喫した。
由美さんから定期的に生中出しで抱いて欲しいと言われて、美津子さんからも抱いてあげてと言われ了解した。

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投稿No.8753
投稿者 生中ダイスキー (35歳 男)
掲載日 2024年9月17日
前回の投稿(投稿No.8738)より、元AV女優のセナちゃんと元ソープ嬢のルリちゃんと同棲生活を始めた私ですが、相変わらず毎日極上の2人を犯して愉しんでおります。
そんなある日、セナちゃんから『ねぇねぇ、おっパブって知ってる?』とビックリな質問が。
セナちゃんは一体何処でそんなワードを覚えたのだろうと、私的には不思議だったのですが『行った事ないけど知ってるよ』と返答しました。
セナちゃんによるとエロ漫画を読んでいたら、そこでおっパブが出てきたらしく、興味を持ったみたいです。
何でも男に跨って、胸を揉まれる所が気に入ったみたいで、どうしても実際におっパブ嬢になりきってみたいらしいです。
既にルリちゃんにも話をしたらしく、ルリちゃんも同じく興味を持ったそうです。
との事で今回は自宅でセナちゃんとルリちゃんの2人とおっパブごっこをした話です。
因みに私は先程の話のとおり、大体のシステムは知っているのですが、おっパブに行った経験がありません。(ピンサロはありますが)

セナちゃん、ルリちゃんは家の一室をおっパブっぽくする為に2人だけで準備をするとの事。私だけ別の部屋で待つ事に。
セナちゃん『準備できたら呼ぶから待っててね』
ルリちゃん『何か学生の頃の文化祭を思い出します♪』
何か2人とも凄く楽しそうですね!
私は初のおっパブ体験に期待しつつ、ただただ待ちます。
15分くらいで終わると思ったのですが、30分しても終らない様子。
私はスマホでおっパブを検索して予習中。なるほどハッスルタイムかぁ。
そうしているとセナちゃん、ルリちゃんがドンキにいってくると言って出掛けてしまいました。
相当気合入ってますね!

しばらくすると2人が帰ってきて、またすぐに部屋に戻って行きました。
私はひたすら待ち続け、ようやく準備が終わったとセナちゃんの携帯からショートメールが。メールで知らせるんかいw
そして部屋のドアを開けると…
目の前のテーブルを挟んだ先にセーラー服姿のセナちゃんが。ここは受付ってことかな?
何かピンサロみたいな音楽かかってるなぁ。
セナちゃん『いらっしゃいませ』
チラッと部屋の中央を見るとリビングにあったソファーとテーブルが。何か本当におっパブっぽい。
セナちゃん『当店のご利用は初めてですかー?』
私『はい。初めてです』
セナちゃん『当店のシステムはお聞きになりますかー?』
私『はい。お願いします』
セナちゃんはニッコリ微笑むと『当店はおっパブとなっておりまして、1時間女の子のオッパイを揉み放題です。指名は2人まで可能です。料金は女の子1人につき通常コースは1時間2万円で㊙️コースは1時間5万円です』
㊙️コース気になるけど、女の子2人で10万は高っいなw。そもそもこういうシステムあんのかな?と思いつつもあくまでも設定ですからね。
私『因みに㊙️コースは通常コースと何が違うんですか?』
セナちゃん『内緒です~💕』
私は『通常コースで遊んだ後、そのまま㊙️コースで遊んだりできるの?』せっかくなので両方のコースをやってみたいですからね!
セナちゃん『料金追加でそのまま出来ますよ』
私『じゃあ、それで!』
セナちゃん『ありがとうございます!では料金が14万円になります』
どんだけ高いんだwと思いながらも私はお札を渡す振りをしました。
セナちゃん『まいどありがとうございます!では女の子のご指名を』
と言いセナちゃんはスマホを取り出し、画面を私に見せます。
画面にはセナちゃんのエッチな写真とルリちゃんのエッチな写真が。
2人しかいないから指名も何も無いじゃんと心の中でツッコミながらも『女の子レベル高いねー!』と空気を読んだ一言を放ちます。
私『じゃあ、このセナちゃんって子とルリちゃんって子で』
セナちゃん『ではお席に案内しますね』
私の手をひいてソファーまで案内するとセナちゃんはカーテンで仕切られたスペースに消えていきます。
いよいよおっパブ嬢との対面を控えた私はドキドキが止まらなくなり、股間が熱くなります。

しばらくするとベビードール姿のセナちゃんとルリちゃんが飲み物を持って現れます。
セナちゃん『こんにちは~、セナです。宜しくお願いしますね~』
ルリちゃん『ルリでーす。宜しくお願いしま~す』
普段見ているはずの巨乳と爆乳がいつもよりエロく映ります。
私『あれ?さっきの受付の子!キャストだったんだ!』
態とらしくツッコミます。
セナちゃん『そうなんです。おっパブ嬢です💕』
と胸を強調するセナちゃん。
ルリちゃんも負けじと胸を強調します。
準備の良いことにネームプレートまで作ってあり、セナGカップ♥とルリIカップ♥と書いてあります。
私『もう触ってもいいのかな?』と聞くと。
セナちゃん『勿論どうぞ』と私の手をGカップに導きます。そしてルリちゃんもIカップを触らせてくれます。柔らかくも弾力のあるメロンを弄ります。
セナちゃん『お兄さん、積極的♥』
ルリちゃん『エッチな触り方♥』
私『初めて来るんだけど、ここってどんな事していいの?』
胸を揉みながら聞く私。
セナちゃん『オッパイ揉むのと舐めるのと、あとキスもいいよ♥』
ルリちゃん『跨る事もできるよ、それでシャブりつくとか♥』
私『じゃあ順番にキスしようか?』
まずはセナちゃんに顔を近づけ軽くキス。その間も2人の胸を揉みます。なんたっておっパブですからね!
そしてセナちゃんの口の中に舌を入れます。お互いに舌を絡め合い愉しみます。
セナちゃんの乳首をこねるとビクンと反応。ルリちゃんの乳首も指でハネます。ルリちゃんはアンッと喘ぎ声をあげます。
今度はルリちゃんとキス。最初っからディープキス。ルリちゃんは積極的に舌を絡めてきます。
2人と濃厚なキスを終えるとセナちゃんのもルリちゃんもトロけるような表情でこちらを見つめています。
スイッチが入っちゃったかな?

私『セナちゃん跨って』
と伝えるとセナちゃんは言う通りに跨ってきます。
セナちゃんのベビードールのレースの部分を開くとセナちゃんの自慢の巨乳にシャブりつきます。
セナちゃんは大きな喘ぎ声をあげ、思いっきり乱れます。
私はお構いなしに乳首をシャブりました。
口の中で固くなった乳首を転がし愉しみます。
右と左の乳首を交互にひたすら攻め続け、遂にセナちゃんは乳首だけで盛大にイってしまいました。
ビクンビクンと痙攣しているセナちゃんを腰の上から下ろすと次なる獲物のルリちゃんを跨がらせて、爆乳にシャブりつきます。
ルリちゃんもとても敏感なので、乳首を攻めるとイイ声で鳴いてくれました。
ビンビンに立っている乳首に吸い付きます。
ルリちゃんがイクのも時間の問題、海老反りになって喘ぐルリちゃんに容赦なく攻める私。若い女の子の乳首はホント美味しいですよ。
夢中になってしゃぶっているとルリちゃんも遂にイってしまいました。
2人を乳首だけでイカせた私はさらなる標的に狙いを定めます。
セナちゃんのパンツの上からアソコを触ります。
セナちゃん『お客さん、そこはダメですよ』
私は容赦なくアソコを触り続けます。セナちゃんのマン◯は間違いなく濡れています。
私『大分濡れてるね』
セナちゃんは恥ずかしそうに『だって気持ちいいんだもん』
今度はルリちゃんのアソコをパンツの上から触ります。
ルリちゃんは嫌がらず私の手を受け入れます。
あえて下着は脱がさず2人の秘部を刺激していたら、セナちゃんが私の股間に手を!
私『そんなサービスしちゃっていいの?』
セナちゃん『だってそっちばかりズルいもん』
ルリちゃんも股間を触ってきます。
ルリちゃん『あれ?おっきくなってる』
私『そりゃあ、あんだけオッパイ触ったんだから』
セナちゃん『お兄さん、巨根ですね』
ルリちゃん『ホントおっきい』
一応おっパブはこういったサービスは無いはずですが、スイッチの入った嬢が暴走していると考えるとめちゃくちゃリアルです。
私『ねぇねぇ、ちょっと舐めてくれない?』
2人『えー、バレたらヤバいって』
私『いいじゃん、もう触ってるし』
2人『しょうがないなー』
ルリちゃんがズボンのベルトを外し、セナちゃんがチャックを下ろします。
セナちゃんが誰もいないのに周りを見回してパンツをズリ下げるとギンギンの男根がボロンと現れます。
ルリちゃん『ヤバいおっきい!』
セナちゃん『しかもギンギン!』
私『2人ともエロいから』
セナちゃん『どっちに舐めて欲しい?』
私『2人同時』
ルリちゃん『欲張り~』
私の要望に一切嫌な顔をせず、2人のおっパブ嬢がフェラを始めます。
おおー!おっパブで嬢がダブルフェラ!とても興奮します。
2人の連携は凄く竿と玉の両方を絶妙に攻めてきます。
亀頭や裏筋等、気持ちイイ所をうま~く舐めて刺激を与えてきます。
セナちゃんが竿をパクン。ルリちゃんが玉を舐め回してきます。と思ったら交代。フェラだけでも相当気持ちイイですね!

そんな中、私『ちょっと聞きたいんだけど、㊙️コースって何ができるの?』
2人は一旦フェラを中断しお互いに顔を見合わせると『今㊙️コースに入るなら教えてあげる』
私は我慢できず『さっき料金は払ってるからいいよね?』
セナちゃん『㊙️コース入りまーす!』
ルリちゃん『㊙️コースいただきまーす!』
セナちゃんが私の右側にルリちゃんは左側に来て2人で私を挟むと
セナちゃん『㊙️コースはね。本番ができるの💕』
ルリちゃん『そう。私達とエッチできるんだよ💕』
私『ちなみにゴムは?』
ルリちゃん『うーん、私は今日大丈夫な日だからお兄さんが決めていいよ❤』
セナちゃん『私は危ぶない日だから、ゴム着けてね❤』
2人とも男心をよくわかってますね。興奮させてくれます。
私『ルリちゃんは生でやって最後は中に出しちゃおうか』
ルリちゃん『えー、中に出されちゃう❤』
私『セナちゃんは危険日だけど、ナマでしようよ。最後は外に出すからさ』
セナちゃん『ナマで大丈夫かなー?絶対外でイってよ?』
2人のおっパブ嬢と生本番の約束をし、危険日(設定)のセナちゃんに生イン。挿入れた瞬間。
セナちゃん『お客さん!おっき過ぎ!ヤバい❤』なんとそそる反応!
私『セナちゃん、イイマン◯してるねぇ!吸い付いてくる』
セナちゃん『そんな事言わないで、興奮しちゃう❤』
ホントに吸い付いてくるんです。ソファーに手をつかせ立ちバックで生ハメ!
トロットロに出来上がっている生マン◯の中を何度も何度も出入りします。
ふと横にいるルリちゃんを見るとなんとオナニー中。心の中で(ルリちゃんも直ぐ犯してあげるからね)と呟くとセナちゃんを後ろからガン突き!
盛大に喘ぐセナちゃん。目の前でのガチ交尾をオカズにルリちゃんは1人で奮闘してます。
せっかくおっパブにいるので、セナちゃんの巨乳を後ろから鷲掴みしながらバックで突きます。
人差し指と親指で乳首をつまむとセナちゃんがビクンと反応します。
そこに腰を一旦後ろに引いて、勢いよく打ち付けます。
セナちゃんが瞬間的にアンッ!!と喘ぎ声をあげました。ホントこう言う女の子の反応大好きなんです。
今度は腰をなるべく上に上げ、モンキーバック(知らない方は調べてみて下さい)の体位で突きます。
セナちゃんはさっきより更に豪快に喘ぎます。
セナちゃんはモンキーバックにかなり弱いです。頭が真っ白になるほど気持ちイイのだと。

そろそろルリちゃんにも挿入れてあげようと、一旦セナちゃんのマン◯から肉棒を引き抜き、オナニー中だったルリちゃんにぶっ刺します。
オナニーに励んでいたマン◯は既にグッチョッグチョ。当たり前のようにルリちゃんにもそのままの肉棒を挿入れます。
ヘロヘロになっているセナちゃんを横にルリちゃんを犯し始める私。ソファーの上に寝かせ正常位でガンガンに突きます。
自分の指と比べ物にならない気持ち良さに震えるルリちゃん。ナマのセックスをおおいに愉しんでいます。セナちゃんもルリちゃんも完全なナマ派ですからね!
聞く話だとゴムを着けたことは数回しかないらしく、まあ私も数えるくらいですけどね!
やっぱり避妊具有りの健全なセックスより、ゴム無しの変態セックスの方が断然気持ちよく、断然興奮します!
20分ほどルリちゃんを生で犯していると流石に射精感が込み上げてきました。
私『どこに出して欲しい?』
喘ぎながらルリちゃんが『ナカ、一番奥に出して❤』
私『一番奥、子宮に押し付けて、ゼロ距離で直接注ぐぞ』
ルリちゃん『子宮に直接下さい。受精します💗』
受精。その言葉がトリガーになり、大量射精!!
エロ漫画のようなビュルルルル!!
といった感じでルリちゃんの10代生マン◯に容赦なく精液を注ぎ込みます。
放出している間にも何度も突いて、少しでも精液を奥に押し込みます。
その行為に出されてる側のルリちゃんも興奮を覚え『奥に精液いっぱいキテる❤』女として満足してますね。

少しばかり余韻に浸っていると、隣からセナちゃんが『私、危険日だよ?満足させてくれるなら最後中でもいいよ?』
私『ホントにいいの?妊娠しちゃうよ?』
セナちゃん『気持ちよければイイ❤』
ホントに最高にエロい女の子!
危険日が設定と言うことは忘れ、思いっきり犯して、思いっきり種付けしたい!!
出したばかりの肉棒か一瞬で反り立ちました。と言うか、ルリちゃんに中出ししたばかりなので、肉棒に精液がこびり付いているんですけどね!
それもお構いなしにセナちゃんの危険日マン◯にズブリとイン。
ソファーにうつ伏せに寝かせ、お互いに大好きな寝バックで交わります。腰を勢いよくあげて一気に下ろします。そうするとかなり奥まで刺せるので、私もセナちゃんもめちゃくちゃ気持ちイイんです。
一回一回突く毎にセナちゃんがイイ声で鳴きます。その喘ぎ声に興奮して私の気持ちがは更に昂ります。
さっきまで散々に犯していたルリちゃんにふと視線を向けると犯され潰れているルリちゃんは無防備にも脚を開いていて、マン◯が丸見えその肉穴からは、さっき中出しした大量の精液が溢れていました。
その光景に興奮を覚え、私は目の前の雌を犯す事に集中します。
さっき一度射精した私ですが、鬼ピストンを続けていた私に微かに射精感が。
私『セナちゃん、もうちょっとでイキそう』
セナちゃん『やっぱり今日は中出しはヤバいよ。外に出そう。本気でデキちゃう』
セナちゃんがこんな形で煽ってきます。
私『でもさ、出したい。危険日に生中出しキメたい』
セナちゃんが手脚をバタバタさせ『ちょっと待って。ホント今日中出しされると妊娠するって』
抵抗するセナちゃんを他所に奥までぶっ刺して射精!!
私はセナちゃんの耳元でウッ!!めちゃくちゃ出る!中に大量に!!

セナちゃんは私が出してる間も手脚を動かし何とか抵抗します。(演技)
セナちゃん『出てるぅ…危ない日なのに…赤ちゃんデキちゃう…』
その赤ちゃんデキちゃう…の言葉に私のS心は目覚めます。
よし、抜かずの2発目やろう!
まだイケそうなので、ここでピストン再開!
流石にもう犯され終わったと思っていたセナちゃん。
私がまた腰を振り続けた途端に
セナちゃん『え!ちょっとまだするの?』
これは演技ではなさそうw
私は精液塗れのエロエロマン◯を掻き混ぜます。
放心状態のセナちゃんを全く気にせずオナホ扱いで犯します。
もう私は女の子の穴を使って気持ちよくなるだけのレイプ魔になりかけてますね!
限界を超えて犯されるセナちゃんは寝バックの体勢でいるので、私に犯されるのをただただ耐えるしかありません。
私は大変愉しんでおりますが、セナちゃんは意識を保とうと必死です。
ルリちゃんも起き上がって犯され放題のセナちゃんを口に手を当て見ている様子。抜かずの2発目は大分持ちますね。直ぐにイカない分、女性側からしたら、ずっと攻められてる訳ですから大変でしょう。
射精まで余裕がある私は言葉責めに出る事に。
私『こんだけ中に出されてるんだから、もう避妊は諦めようよ』
セナちゃん『もう絶対受精しちゃうよ』
私『もう一発中出しして、妊娠確定にしちゃおうか?』
セナちゃん『私、ママにされちゃうの?』

!!!

その言葉はクル!
ホントにセナちゃんはとんでもない素質だよ❤

絶対ママにしてやる!
そんな気持ちで私は全力で突きます。
セナちゃんに妊娠確定の2発目を!

ありったけの白濁液体を流し込みました。
セナちゃんはグッタリ。
もう抵抗しません。
今日も派手にヤりましたね!

その後は3人で仲良くお風呂に入り、せっかくのおっパブ体験だったので2人のオッパイをこれでもかと揉み放題する1日にしました。
と言ってもオッパイ揉んでるとヤリたくなっちゃうんです。
なので、フカフカのベッドでルリちゃんに中出ししちゃいました。
また投稿します。

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