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投稿No.8743
投稿者 BCカップ好き (40歳 男)
掲載日 2024年9月05日
もう12年も前のこと、田舎勤務の際に、先任の先輩に気に入られて、よく飲み&遊びに出ていた。
先輩はイケメンとかではないが、話が面白く、常にセフレを何人かキープしていた(その内何人かは彼氏持ち)。
そしてセフレの作り方やナンパの仕方などを教えてくれた(うまくいったものもあれば、先輩がどこかで話を聴いてきて自分に試させて遊んでいたものもあったが)。

そんなある日、年末近くでいくつもの忘年会をこなし、飲み疲れつつも二人で飲みに出た時、先輩のあるセフレの話題になった。
先輩「こないだクリスマスにあったセフレさぁ、俺と3回戦もして散々イッた後、彼氏に『ハッピーメリークリスマス♡早く会いたい』とか送ってるんだぜ。女って怖いな」
自分「マジすか(汗)、そんなん聴くと怖くて本命作れないです」
先輩「かと思えば、一途で彼女にしてって面倒な女もいてさ。クリスマスに敢えて会わんかったことで拗ねてて、もう別れたいんよな。体つきはいいけど、顔がいまいちだし」
自分「何人もセフレ抱えて贅沢な悩みっすね」
そしてしばらく飲んでいたら、先輩が急に叫びつつ立ち上がった。
先輩「そうだ!お前今晩は暇か?」
自分「いや、先輩との飲み終わったら、□□(自分のセフレ)を呼んで発散しようと思ってましたが」
先輩「ちょうど良い!美味しい思いさせてやるし、俺がアズサ(さっき面倒と言っていたセフレ)と別れる手伝いをしろ」
自分「いやまぁ手伝うのはいいですけど、恨まれるのは嫌ですよ?」
先輩「3Pしようぜ!そして翌朝酔いが醒めた頭で、やっぱり俺のこと好きって言ってるのに俺以外の男に抱かれる女はないわ、って言って別れる!!お前もアズサを抱けて俺は別れられて、win-winだろ?(当時win-winが既に流行っていたか覚えていないが、こんな意味合いのことを言われた)」
自分「うーん、先輩の裸を見るってことですよね?いや萎えそうですし、ちょっと」
先輩「お前に先にやらせてやるし、中出ししても良いから!俺は全然気にしないし。お前がやった後で脱いでやってもいいよ。」
そこまで言われるなら、と本当にアズサという女が自分に抱かれるのかも好奇心が湧いて、ついていく。
先輩がアズサを呼び出しているようだが、少しもめているようだった。
しかし最後は「俺と別れたくないんだろ?すぐにこい!」と言って呼び出していた。

待つこと15分、アズサという女が車でラブホまでやってきた。
安藤サクラ系のブサカワイイというか味のある顔だ。体つきは服の上からではわからない。正直3Pでなくともそそられない。
「やっぱり帰っていいっすか?」そう言う自分に先輩は重ねて言う「いやマジで身体つきはイイから!フェラも上手いぞ!」そう言われて好奇心が勝り残る。
アズサの方はアズサの方で、「えっ?何で別の人いるの?」と先輩に尋ねている。
そこで先輩がアズサに3Pについて説明。
「嫌だよ!!」強い拒否の声が返ってくる。
まぁそうだよなぁと遠い目で二人から顔を背けている間に、先輩がアズサを説得していた。

何と言って説得したのかはわからないが、三人でホテルに入る。
タッチパネルで少し広めの部屋を選び上がる。
部屋に入ると、先輩はドッカとソファに座り、「んじゃぁ俺は酒を飲みつつ最初見てるから、始めて」と言って、本当に飲み出した。
覚悟を決めたアズサは、服を脱ぎ出す。
脱ぐと確かにエロい。スレンダーな身体にEかFカップの胸がついており、胸の形も良い。乳首もピンクで乳輪も小さめ。
陰毛はIの字に整えられており、陰唇も程良いバランス。
先輩が言うだけあるな、と思っていると、アズサがこちらの服を脱がそうとしてきた。
急に気恥ずかしくなり、自分で脱ぐ。

まずは一緒にシャワーかと思っていたら、ベッドに押し倒されるようにして即尺された。
ピンサロも行ったことあるが、一番のテクだと思っていた子がかすむくらいフェラが上手かった。
いったい口と舌がどう動いているのかわからないが、吸われつつ扱かれつつ、舌がモノの周囲を下から上に回るように舐め上げるというか這い上がる、ように感じるのに、直後にまた根元から舌が高速でモノの周りを回りながら這い上がってくるのだ。
イメージは昔懐かしの理容室のあの赤青の回転看板だ。
言葉に書いてもうまく表現できないが、気持ちよさは段違いで、素人のフェラだと20-30分かけないとイケないのに物の5分くらいで射精した。
しかも射精する端から飲精され、さらにバキュームがかかる。一瞬腰が抜けるかと思った。

先輩が「こいつのフェラ凄いだろ?」と声をかけてくる。
「てか、俺以外の男のモノ舐めてそんなびしょ濡れにしてるなんて、淫乱だなぁ」そうニヤニヤしなが先輩はアズサにも声をかける。
「貴方がしろって言ったんでしょ?」そう強がるアズサだが、ホテルのゴムを持ち出した時の先輩の一言で動きが止まる。
「あ、生でしてよ。俺、寝取られっていうのにちょっと興味が出てきたんだよね。」相変わらずニヤニヤという先輩に、セフレとはいえ、情が湧かないのかな?俺なら独占欲が出そうだな、と不思議&アズサが少し可哀想に感じた。
しかし、アズサはため息をついて、「わかった」とのみ答えた。

少し間が空いたため、半勃ちまで戻っていたが、アズサのフェラですぐに100%に戻った。
「挿れるよ?」そう声をかけると「早く終わらせて」と冷たく返ってくるが、挿入すると別人かと思うほど嬌声を上げ始めた。
「あっ、あぁぁっ!いいっ、太くていいっ!奥っ、奥まで入れてぇ!!」
豹変にビクッとしたが、正常位なのに下から腰を振るアズサを見て、本当に好き者なんだなと納得した。
締め付けはあまりないが、吸い付いてくるというか入口から奥まで順に蠕動のように狭くなってくる感じが気持ち良い。
良さげな場所を探して挿抜を開始するが、アズサにとってはもどかしいようだ。自分で胸とクリを触りだした。
その間も「あぁっ、はぁっ、もっと!もっとぉ!!」と言ってアズサも腰を振る。
そしてアズサが早々にイッた。
それを機に腰をがっつりと持って前壁を擦ると、「あはぁっ!そこっ!そこがいいのっ!きてっきてぇ!!」と叫んでまたイク。
「もっと良くなりたいから、上になるね」アズサがそう言って騎乗位に移行する。
グラインドはサンバもかくや、というくらい勢いが良く、「当たるっ、当たるぅ」と言ってまたアズサがイッた。
イク度に膣の蠕動と吸い付きが強くなる。本当にエロい膣だった。
流石にアズサも限界かと思ったが、そこからスクワットのような騎乗位に変わった。
こちらは気持ち良いが、アズサはあまりだったようで、「もう貴方の好きなように動いて。ある程度満足したし」と言われる。
バックからすることにしたが、スレンダーなのにお尻は大きめで掴みがいがある。
パンパンと音がするほど勢いよくたたきつけていると、「えっ?えっ?これもやばい。こんなの初めて!やばいやばい、イクイク、イクぅ」と叫んでまたイッた。
そのままベッドにずるずると倒れ込むため、寝バックで突くと、それがまた良いところにあたるようで、「流石にもうやばい!そろそろイって!あっ、あぁっ!またイッちゃう!!もうやばい、あっ、くぅっ、はぁ、しんどいよ。イっちゃう!!もうイって、ねぇお願い、もうイってぇ」と懇願された。
実際にイキそうで、先輩の顔を見ると、コクリと頷かれる。
「中で出すね」そうパンパンと突き込みつつ囁くと、「あっ、あぁん、えっ、な・・・か・・・。中?ダメっ、ダメダメ!○○(先輩の名前)もダメって言ってよぉ!」と言われたが、そのまま限界まで差し込んで中出しをした。
「あっ、あぁ勢い良すぎ・・・。本当に出したの?え?何で?」とアズサはイッた余韻と混乱とで頭が回らないようだった。

そこで先輩が声をかける。「嫌、流石に俺もちょっと嫉妬したわ(棒読み)。中出しまでされて、俺も中出ししなきゃなぁ。上書き上書き。」そう言ってアズサをひっくり返して正常位で突き込みだした。
「え?もうっ、○○、のこと、わからっ、ないよっ」そう言ってアズサは困った顔をしたが、すぐにあえぎ出す。
「やっぱりこれぇ、○○のチ〇ポがいいのぉ!いいっ、いいよぉ!!」
それに対し、先輩が言葉責めをする。
「さっきあいつに散々イカされといて信用できん。大体、いつもより緩いじゃん!」
「そんなぁっ、○○が言ったからしたのにぃ。○○のが一番だよ!あっ、もうイキすぎてやばい、気持ち良すぎる!!イクッ、イッちゃう!!」
そう言ってアズサがビクビクと痙攣しつつまたイく。
容赦ない先輩はバックへとひっくり返し、突き込みつつ、顔を突っ伏したままのアズサの肩を持って起こした。
「ひゃぁっ!もう辛いのぉ!!気持ち良すぎて辛いのぉ!!」
そう叫ぶアズサの言葉を無視して、先輩が自分の方を向く。
「口を塞いで」
一瞬意味がわからなかったが、AVでよく見る男二人で前後からというやつだとすぐにわかった。
アズサの顎を持って咥えさせる。
先輩のピストンに合せてアズサの顔が前後に動く。
舌の動きはやはり普通のフェラ時より落ちるが、それでも絡めてくるあたり、アズサの根性が凄いとも思った。
そして先輩が言う。
「エロ漫画で良くある同時射精、試そう。俺は少しコントロールできるし」
しばらく二人で無言で突き込む。先輩のピストンに合せてこちらも動かす。
吸い付きが凄いためこちらも膣に入れているようだ。クチマ〇コという言葉は本当だななどと感慨深かった。
流石にアズサも少し苦しそうで、鼻息が荒い。
そして先輩が呻いた「おっ、おおっ、締まってきた。俺はいつでもいけるぞ。お前はどうだ?」
自分ももう少しでいけそうだ、と言うと、先輩はアズサに言う。「おしっ、中で出すぞ。」
その途端、アズサの元気が戻った。
「だひてぇ、中にだひてぇ。○○の、中にいっぱい欲しい~!」そう叫ぶアズサ。
吸い付きが弱くなったため、「しゃべらないで、こっちに集中してよ」
そう伝えて、こちらもピストンを強める。
先輩とのタイミングが合ったり合わなかったりでイラマ気味になるが、アズサは文句も言わず、あまり辛そうでもない。
「たまにイラマしたり喉奥まで入れてるから、慣れてるよ。大丈夫」そう先輩が言って、「そろそろいくか?合わせろよ」
そういってパンパンパンと一際音を強くしてピストンを早める。
そしてズンッと音がしそうな程強く突き込んで先輩が射精する。
その勢いに押され、自分のモノはアズサの喉奥に引き込まれた。
一瞬アズサ大丈夫かとも思ったが、キュッとした締め付けもあり、そのまま自分も喉射という感じで射精する。
先輩が言っていたようにアズサは慣れているようだ。そのまま嚥下していく。そのたびに亀頭の辺りが刺激されて、いつもより長く射精した。

ピロートークタイムというか、賢者タイムというか、そんな事後の時間に先輩がアズサをからかう。
「俺だけとの時より濡れまくり、イキまくりだったじゃん。」
「だって○○のいうこと聞けるかの確認って。付き合えるかの確認って言われたから頑張ったんだよ?」
「わかったわかった。」
そして別れた。

後日先輩に聴いたが、「一晩考えたけど、やっぱり俺以外の男であんな濡れてイク女は無理。俺より先に中出しも許したし。俺が言ってもそういう一線を守れるか見たかったんだよね。」そう言って別れたらしい。
アズサは酷いといって泣いたようだが、その落ち込むアズサを口説いた別部署の男性がいて(その男性は先輩のセフレだったことを知らない)、数ヶ月後にはあれよあれよと結婚した。
可哀想と思いつつも、女性ってたくましいと思った一件だった。

また人妻となったアズサとも一度だけ関係を持ったが、興味ある人がいれば書きます。

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投稿No.8738
投稿者 生中ダイスキー (35歳 男)
掲載日 2024年9月03日
最近投稿できてなかったのですが、相変わらず同棲している元AV女優のセナちゃんと子作りライフをおくっております。
ミオちゃん、ルリちゃんともよく会って、合う度に種付けさせてもらっています。

そんなある日、ルリちゃんからLINEが届きまして、中々の長文だったのですが、内容は簡単に言うと私とセナちゃんの家に住まわして欲しいとの事。
理由としてはソープ嬢を辞めてからムラムラがヤバいらしく、私と一緒に住めばいつでも幾らでもセックスができるので是非同棲させて欲しい。といった感じのです。
因みに文章の最後には一緒に住まわせてくれるのなら、毎日毎晩好きにしていいと書いてありました。
私としては家の広さ的には1人増えようが2人増えようが全く問題無いですし、毎日毎晩セナちゃん、ルリちゃんを好きにできるのはウハウハでしかありません♪
答えはわかっていますが、一応セナちゃんにも確認したのですが、やっぱり秒でOKだと。セナちゃん、ルリちゃんはホント仲良いですからね。性的にも相性良いみたいで、たまに2人きりでレズプレイまでしている仲ですから。
そんな事からルリちゃんとの同棲が決定し、私とセナちゃんで使っていなかった部屋を掃除してルリちゃんを迎え入れる準備が終わり、本人を待つだけとなりました。

そしてルリちゃんの引っ越し当日を迎えました。
相変わらず露出が激しいルリちゃんを迎え、荷物を運ぶ私。セナちゃんはルリちゃんとキャッキャしてます。
ウチには大体の物は揃っているので、ルリちゃんは最低限の家具しか業者に頼んでおらず、大分スムーズに事が運びました。
さて、改めてルリちゃん!ウチにようこそ!ルリちゃんとの同棲生活が幕をあけました。
ルリちゃん『今日から宜しくお願いしますね!』
セナちゃん・私『こちらこそ宜しく♪』

3人リビングで寛いでいたのですが、セナちゃんとルリちゃんのシャツの胸元の膨らみとミニスカを眺めていた私にムラムラが押し寄せてきます。
ルリちゃんからのLINEの文章が頭に過ぎりました。毎日毎晩好きにしていい。
女子2人も私の視線に気づいたらしく、ニヤニヤしながら、こちらを見返してきます。
そして態と足を組み替えて、パンチラを見せつけてきました。
セナちゃんのピンクの下着、ルリちゃんの水色の下着が見え隠れして、私の息子が漲ってきます。
私『2人ともおいで、可愛がってあげるから』と誘うとセナちゃん、ルリちゃんは私の元に飛び込んできました。
2人を抱き寄せ、ルリちゃんとディープキスを、セナちゃんの巨乳を弄ります。
ルリちゃんはキスをしながら自らのスカートの中に私の手を引き込み、下着の中に滑り込ませます。
何とはやくもマ◯コはヌレヌレ状態。セナちゃんも負けじと私のもう片方の手を陰部に。セナちゃんもヌレヌレですね。
どっちにも挿入れたい私でしたが、セナちゃんが気を利かせてくれて、最初はルリちゃんに譲ってくれました。

ソファーの上で対面座位でルリちゃんに生挿入。ルリちゃんのぷっくりマ◯コを直に味わいます。
ねっとり包みこんでくれる名器ですね。
今日からこのマ◯コを使いたい放題とは嬉しい限りです。
ルリちゃんの唇を奪い、上でも下でも繋がります。
対面座位だとルリちゃんの爆乳が私に押し付けられて何ともエロいです。この爆乳も今日から揉み放題です。

一旦ルリちゃんの唇から離れると上着とブラジャーを脱がし、目の前に現れた爆乳に勢いよくシャブりつきます。
ルリちゃんは大きく身体を震わせながら喘ぎます。
この反応は私を昂ぶれせますね。極上の女体をおおいに堪能している感がヤバいです。とても興奮します。
ルリちゃんの乳首をシャブりながら、激しく腰を振り、膣内も愉しみます。
10代のマ◯コが絡みついてくるんですよね。
セナちゃんのマ◯コもそうなんですけど、入口はピタっと閉じるんですけど、ナカは優しく包み込んでくれるので、気を抜くとイキそうになります。

ここで一旦肉棒を引き抜くと、今度はセナちゃんにテーブルに手をつかせ立ちバックで生イン。
セナちゃんのナカもトロトロで最高です。
何度もセナちゃんの桃尻に腰を打ち付けて性器を性器を擦りつけます。
セナちゃんが顔を振り向かせキスを求めていたので、口内を下で攻めます。
ここで何とルリちゃんが後ろから私の股に手を入れ、玉を揉んできました。
今まで体験したことの無い快感で思わずセナちゃんの膣内に中出ししてしまいました!
セナちゃんは急な射精に驚いたようで、目をまん丸にしています。
私はせっかくの射精なので、亀頭をセナちゃんのマ◯コの奥に押し込みます。
やはり膣内射精は女性の奥の奥でしたいですよね?

セナちゃんに生中出しを終えると肉棒を引き抜きます。
セナちゃんのマ◯コからは濃厚な精液がドロリと垂れ落ちました。
そこでルリちゃんがセナちゃんのマ◯コに吸い付きました。
私の精液をセナちゃんのマ◯コから吸い出しています。
突然の行為にセナちゃんはビックリしつつも感じています。
そんな光景に私の肉棒は少し硬さを取り戻しました。
流石に直ぐに挿入れるのはキツいので、セナちゃんにフェラしてもらい、またビンビンになった所でルリちゃんにズブリ。勿論ナマです。我々にコンドームはいりません。
ソファーの上で正常位です。
理由は爆乳を正面から鷲掴みしたいからです。
今日から毎日揉んでI乳をJ乳にします。
Iカップを両手で揉みながらひたすら奥を突きます。
奥ばかり責めて奥に出す。マ◯コを犯すというより子宮を犯す。
もう既にルリちゃんは快楽の虜になっていて、私から犯されるのを完全に受け入れています。
これから無責任に子種を植え付けられると事を自ら望んで♀ですね!
私は自分が気持ちよくなる事だけを考えて、出し入れを繰り返します。

そろそろ射精感が!
私はルリちゃんに覆い被さりトドメの激ピストン!
最後はできるだけ奥に肉棒を押し付けて精液を流し込みました。
ドクンドクンとありったけの精液を。
セナちゃんとのセックスもルリちゃんとのセックス最高ですね!

それからは夜までゆっくりして、夕飯はルリちゃんが作ってくれるとの事。
その間は セナちゃんとリビングでイチャイチャしてたのですが、ルリちゃんが気になってキッチンに見に行くと、何とルリちゃんが裸エプロン姿でしたので襲っちゃいましたw

食後はお風呂に入ったのですが、いつもはセナちゃんと2人の入浴も今日は3人での入浴。
少し狭く感じましたが、肌が密着して逆に最高。
洗いっ子したり湯船ではセナちゃん、ルリちゃんと交互に入り2人のオッパイを愉しみました。
胸だけでは我慢できず人生初の湯船でセックス。
あえて射精はせず、皆で体を拭いたら全裸のままで寝室に向かい籠もってセックス。
2人には四つん這いになって並んでもらい、交互にナマ挿入。
2つの名器を堪能しフィニッシュは新入りのルリちゃんマ◯コ。
疲れたので3人一緒に布団でおやすみ。

朝起きると私の体に重みが!
目を開けるとルリちゃんが騎乗位で腰を振ってました。セナちゃんもよくやりますw
朝起ちチ◯コを見てムラムラしたルリちゃんにセナちゃんがすすめたそうです。
そして、そのままルリちゃんの中で果てると朝ご飯を済ませました。

しばらくボーッといているとミニワンピ姿のルリちゃんが私の前に現れ、スカートをたくし上げると
ルリちゃん『今日の下着かわいいですか?』
私は答える前にルリちゃんに襲いかかります。
そのかわいいフリルの下着をズリ下げ、ワンピースを捲って立ちバックでイン。
私の鬼ピストンにルリちゃんは必死耐えますが、5分程で膝はガックガクです。
もう1人ではろくに立てないくらいになっても突き続けて、最後は中出し。
昨日も散々種付けしたのに今日も更に上書き。
セナちゃんもそうですがルリちゃんのマ◯コ常に私の精子が詰まってますね。

土日はセックス三昧中出し三昧。
平日は2人に、いってきますのチュウとただいまのセックス。
お風呂も3人一緒。寝るのも3人一緒。
セナちゃんに生理がきたらルリちゃんとヤる。ルリちゃんに生理がきたらセナちゃんとヤる。
これなら毎日セックス。毎日中出しができそうです。

また投稿しまーす。

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投稿No.8633
投稿者 みーみー (28歳 男)
掲載日 2024年5月27日
初投稿なので至らないところがあるかもしれないですがご了承ください。

登場人物です。
俺 28歳
彼女 32歳
Dさん 30後半?

彼女と付き合って5年たち、紆余曲折あり、俺に寝取られ性癖があることが分かり、何とか他の男に中出しされたいなと思い日々彼女を説得。
ゴム有りならいいとの事で了解を貰い早速相手探しに。
自分より大きい相手に中出しされるのが寝取られ癖に合うと思いひたすらデカチンを探す日々。
見つけた相手Dさん、話をすると早速了承してくれた。

ゴム有りだが彼女をプレイ中に口説いて生で入れるように口裏合わせをしておいた。
俺もDさんもコスプレさせるのが好きということで一発目にウエディングドレス風のコスプレを彼女にさせた。
白いヒールに白タイツと白のロング手袋に白ドレス、俺も1番気に入っているコスプレ。
そのコスプレの彼女が他人に、しかも全然知らない男に目の前で中出しされるのは寝取られ趣味としては最高のシチュエーションだった。
彼女はコスプレするのは恥ずかしがっていたが今回限りとお願いをして、してくれることになった。

そしていざ当日になりDさんをホテルで待つ間に彼女にコスプレをさせてイチャついて待っておく。
Dさん到着後、彼女を見る前にシャワー等を済ませていざ対面。
彼女を見た途端に勃起してるのがわかった。

ベットで彼女を挟んでキスをしたり乳首を責めたり、彼女は乳首が弱く二人で責めるとすぐにイッてしまった。
その後Dさんと彼女でシックスナインの体勢になり、彼女が俺よりデカイチンポを必死に咥えている。
その様子をみて思わず自分でシゴいてる俺がいた。
普段クンニをしないので興奮したのかまたイッてしまった彼女。

その後俺を置いて挿入を始める。
最初はゴムをつけて正常位。
二人だけのセックスになってしまった。
密着しながらの正常位、二人でなにか話している。
もちろん俺には聞こえないように。

その後恋人繋ぎをして舌を絡めながらキスをして、喘ぎまくる彼女。
そしてまた二人でコソコソ話して、
Dさん「彼氏さん、ゴム外してもいいですか? 彼女さんは生でもいいって言ってますけど」
俺「本当にいいの? 彼女がいいって言うなら俺は大丈夫ですが…」
彼女「外で出してくれるなら生でもいいかなって いつも彼氏は生だし」
Dさん「というわけで生で大丈夫そうですよ」
俺「わかりました。なら生でどうぞ」
ここまではシナリオ通りになった。

その後騎乗位の体勢になり
Dさん「生がいいなら自分でゴム外して、自分の意思で挿入してみて」
彼女「んっ。わ、わかりました」
そうやって彼女がDさんのデカチンからゴムを外し、またがって挿入。
普段の俺のと大きさが違うのか上手く動けない彼女にDさんが尻を叩きながら
「ちゃんと動かないと気持ちよくないよ。せっかくの生チンポでしょ。ちゃんとご奉仕しないと」
って、いやぁこの人Sだな。
彼女を言葉責めしながら騎乗位の状態で彼女の腰を固定させて思いっきり突きまくるDさん。
ここで彼女が潮をふく。
その後また二人でコソコソ話して正常位になり、イチャイチャしながらセックスをする二人。
彼氏を置いて楽しむ彼女とDさん。

腰の動きが早くなりDさんがイきそうになると
Dさん「もうイきそうだけど、どこに出していいですか?」
俺「どこでもいいですよ。彼女に任せますよ。」
彼女「あっんっ どこでもいい!」
彼女は気持ちよくでもう訳分からなくなってるようだった。

Dさん「なら好きなとこに出させてもらいますね」
そうやって言うと彼女に耳打ちして腰の動きを早めた。
彼女はDさんに抱きつき足を絡めてだいしゅきホールドをしていた。

Dさん「このままだと中に出しちゃうよ?いいの?」
彼女「んっいやぁ中はだめ。」
Dさん「じゃあ辞める?もう抜こうか」
彼女「やめちゃだめぇ!抜かないでぇ」
Dさん「なら抜かずにこのまま中出しするからね そのまま抱きついたままだよ」
彼女「あっん はい わかりましたぁ」
Dさん「彼氏の前で中出しするからね 彼氏に謝らなくていいの?」
彼女「ごめんなさいっ 彼氏以外に中出しされます」
そうやって中出しされた彼女はだいしゅきホールドのままだった。

出されたあとも繋がったままでキスをしながら萎えてきたDさんのチンポが抜けて彼女のマンコからは大量の精液が出てきた。
俺を置いて二人で楽しんでるのをみてシゴいてた俺はもう我慢できずに他人の精液で溢れた彼女のマンコに挿入した。
興奮しすぎで1分持たずに出してしまったが、彼女はイキすぎて疲れたのか反応が薄かった。

その後そそくさとシャワーを浴びに行った彼女。
Dさんにプレイ中何を話してたのか聞いてみた。

彼氏とどっちのチンポが気持ちいいのか?
すると彼女はDさんの方が気持ちいいと答えた。
それを彼氏に言えって言ったが恥ずかしくて無理だった。

最後の方は
実は中出しされたがっていた。
彼氏が喜ぶから嫌な振りをしただけ。
イきそうって呟いたら中でいいよって言われた。

プレイ中にそんなことを俺に聞こえないように話してたらしい。
あのだいしゅきホールドは彼女の意思だったらしい。
彼女はDさんのチンポが相当気に入ったようだった。

俺とDさんもシャワーを浴びて2回戦をする。
次はセーラー服に黒ストッキング、ローファーと言った完全制服セット。
この話はまた書きますね。

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投稿No.8624
投稿者 生中ダイスキー (35歳 男)
掲載日 2024年5月13日
前回の投稿(投稿No.8616)から抜かずの中出しセックスにどハマリしていた私達は抜か2、抜か3を当たり前のように行い、セナちゃんのナカにひたすら精液を注ぎ込む日々を送っていました!
そんな中ある日、セナちゃんが家に友達を呼びたいと言い、セナちゃんに負けないくらいのカワイイ女の子がやってきました!
名前はミオちゃんといい、後で確認したのですが、胸のサイズは形の良いEカップの美乳。
上はタンクトップで下はミニスカ、なんとも男からするとそそられるような娘でした。

最初は他愛の無い会話だったのですが、段々と方向性はエッチな話題へと…
セナちゃん『ミオは中出しされた事ある?』
私『ちょっと、そんな事聞くの!?』
ミオちゃん『ないよ~、デキちゃうかもしれないじゃん!』
セナちゃん『コイツ、いっつも中に出すんだよ?』
私『待って待って!』
ミオちゃん『え!中出し?妊娠したら、どうするんですか?』
セナちゃん『大丈夫!大丈夫!お薬飲んでるから』
一気にこんな話題に飛んでしまいました💦

セナちゃん『今日3Pしよっか?』
私『そんな今日会ったばかりだよ?』
セナちゃん『いいじゃん!ミオが良ければ』
ミオちゃん『ゴムしてくれるならいいですよ?』
セナちゃん『決まり~』
私からすると願ってもない内容でしたが、今の若い娘は凄いですねw

セナちゃん『せっかくだから動画撮ろか?』
ミオちゃん『変なとこに出さないでよ?』
セナちゃん『大丈夫!この3人で見るだけにしよ!』
いつの間にか凄い展開にw

一応皆で決めたルールとして
1 セナちゃんに挿れる時はナマ
2 ミオちゃんに挿れる時はゴム
3 挿れられてない女の子が撮影役
この3つのルールでセックスが始まりました!

まずは私がナマでセナちゃんに挿入。
喘ぐセナちゃんを撮りながら、ミオちゃんが一言『うわ!ホントにナマで入ってる。エロ❤』
結合部分をズームで撮るミオちゃん。
男優気分で興奮状態の私。
いつも通りノースキンでハメまくる私達に興奮したミオちゃんが挿れて欲しい催促。
一旦セナちゃんから抜くとすかさず用意してあったコンドームを着け未知なる蜜穴に一突き!
ゴムはしててもさっき知り合ったばかりの美女とのセックスに大興奮!
コンドームが破けるんじゃないかと言わんばかりに激しく突きまくります!
正直破けて生ハメになって欲しかったくらいです。

その後も体位をかえて色んな角度からミオちゃんを犯していた私ですが、普段生ハメ中出しに慣れていたせいか中々イキません。
そして一旦ミオちゃんから抜き、ゴムを放り投げそのままセナちゃんにイン!やっぱりゴムありゴム無しは違いますね!
私の怒涛の攻めに叫ぶように喘ぐセナちゃんを撮るミオちゃん。
射精感が込み上げてきた私は態と動画に残るように大きな声で『中に出すぞー!』と宣言しセナちゃんの生マン◯に大量中出し!!
目の前で雄が思いっきり雌に種付けしている光景を目にしたミオちゃんも大興奮!本気交尾をしっかり記録に残します。

ミオちゃん『スゴい!これが本物の中出し❤』
そんな中何気なく視界に入ったミオちゃんのアソコはなんとヌレヌレ!しかもミオちゃんイジってます!
私の中で何かがプツリと切れ、次の瞬間にはミオちゃんに襲いかかっていました!
セナちゃんに中出しした精液が着いたままの肉棒をゴムも着けずにイン!
ミオちゃん『え!ちょっとゴムして無い!』
セナちゃんのマン◯は肉棒を包んでくれる柔らかいマン◯ですが、ミオちゃんの生マン◯はキツキツです!
ミオちゃんは『待って!止めて!』と叫びますが、キスで口を塞ぎ、鬼ピストンで犯しまくると段々と抵抗が弱まり、ミオちゃんも私の肉棒を受け入れ始めます。
セナちゃんはと言うと必死になって動画を撮り続けてますw わかってます!こういう娘なんですw

ミオちゃんはピルを飲んでないらしいので、これは完全な避妊なしセックスです!しかも初ナマ初中出しは燃えますね❤
ミオちゃんの口内を私の舌で犯しまくりながら、猛ピストン!上も下も同時に攻めます!
いよいよイキそうな私の肉棒が膣内で膨らんできた事を察したミオちゃんが『ンーー、ンーー』と喚きながら手足をバタバタさせます!
でも、私は一切容赦なく突き続け避妊なし生マン◯に種を撒き散らしました!
中に大量の種を植え付けられたミオちゃんはバタバタさせていた手足をぐったりとさせ、雄の精液を受けいれはじめました。

その後、放心状態になったミオちゃんでしたが、『今日はたまたま安全日だったから良かったですけどホント妊娠させられるかと思いましたからね!』と説教されました。
ですが、ミオちゃんが安全日と知った私は、後で精力剤をがぶ飲みして朝までセナちゃん、ミオちゃんとセックスしました。勿論全部生中出しです❤
セナちゃんとミオちゃんを交互に犯し、最低でも3回ずつは中出ししました!

ミオちゃんが帰ったあとはセナちゃんと一緒に自分達のセックス動画鑑賞タイム。見ながらまたセックスもいいですね!
ミオちゃんにはピルを飲んで貰って定期的に3Pしたいです!

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投稿No.8605
投稿者 親父と兄弟 (36歳 男)
掲載日 2024年3月20日
親父と二人で大工してました。
二年前親父が脳梗塞で倒れ一時仕事休んで世話してました。
親父が病院嫌がって在宅治療で大変です。
結婚前提で付き合ってた子持ちの女が居ましたが、親父の世話が嫌だとか、娘が私になつかないとかで、こちらから縁を切って半年、いつまでも仕事しない訳にもいかず、ヘルパーを頼む事に。
親父もリハビリ頑張って杖突きながら便所に行ける位に。ただ便所が小便だらけ。
ヘルパー三人で交代で週3日掃除洗濯も出来ると言う事で個人事務所にお願いした。
2ヶ月程すると親父が「由紀さんだけにしてくれ」と言語障害なのにやっと話す。訳聞いても、フニャフニャ言ってわからない。
とりあえず事務所にお願いして週2日由紀さんだけにしてもらった。

それから2ヶ月、親父が20万下ろしてこいといつもの命令口調、親父の弟子だから仕方無いがほぼ寝てるのになんに使うと聞いても言わない。
確かタンスに親父の金が10万程入ってたが見たら無い。
何か違和感だらけなんでカインズで監視カメラ2つ買って親父が寝てる間にこっそり仕掛けた。
由紀さんが来る日、仕事早めに切り上げそっとカメラを回収して、パソコンで見たらビックリ、掃除終わらせ風呂に親父を連れて体洗ってベッドに寝かせ、
由紀さん「お父さん今日はどうする?」
親父ウンウンとうなづいた。
するとタンスから親父の財布出して「じゃー一万円もらうよ」と言ってポケットに入れてズボン脱いでまんこ出して親父に触らせてる。
「もういい?」と言って今度は親父のチンポ咥えてジュポジュポ言わせて首を上下。
え~!親父立つの?とそっちにビックリ。
親父「う~ん」と言って射精したらしい。
由紀さんはティッシュに親父の精液出して親父に見せて「こんな出たよ、気持ち良かった?」と言って片付けて帰った。

これはどうしたもんかと困って、次の週由紀さんが来る日、仕事行くふりして近所のパーキングに入れて、仕掛けた盗聴器が聞こえる所で待機。
すると風呂の音からまた「今日はどうする?」の声、またジュポジュポの音。
そ~と家に入って由紀さんがしゃぶってる前に出た。
由紀さんは驚いてしりもち着いて、まんこ見せて仰向けになった。
親父もビックリしてフガフガ言ってる。
とりあえずズボン履かせて座敷に座らせ話をした。
由紀さんは手を付いて「すみません、すみません」と泣くばかり。
「いいから大丈夫だから」と言って落ち着かせ、「親父が立つのが不思議なんだけど」と言って始まりを聞いた。

風呂に入れて洗ってると親父のチンポが少し固くなったんで石鹸付けてしごいたら、射精したらしい。
そしたら親父がまんこいじりたいとフガフガしながら言ったらしく困ってると、タンスを指差して財布出させ1万持って行けと言ってしゃぶれとチンポ出したらしい。
由紀さんは娘と二人暮らしの母子家庭、介護とファミレスの深夜のパートでやっと暮らせる程度で一万円は魅力で、ついつい親父のチンポしゃぶる様になったらしい。
娘を預かってもらうのに金がかかって助かったらしい。
会社に言わないで欲しいと懇願する。
聞くと娘はまだ4才、不倫で出来た娘で妻子持ちの男は逃げたらしい。
結構グラマーだし顔も○田まなに似てる。
ついムラムラして、「このままで良いから俺もやるよ」と言うと目を丸くして後退り、そのまま押し倒してズボンとパンツ剥ぎ取ってまんこに指入れてかき回した。
由紀さん始め嫌がったが、そのうち首にしがみついてフーフー始めた。
ぎんぎんのチンポ出してまんこの溝に沿ってグリグリ、フーフーからヒーヒーに変わってピクピクしてる。
充分ビショビショなんでチンポ挿入、「あっあー」と言ってしがみつく。
そのままパンパン音出して激しくピストン。
「いやいやいや」と色っぽい声だして足を絡めてまんこ押し付け「いく、いく」と言ってビクビク、完全にいった!

親父がベットから杖突いて出て来てフガフガ言ってる。
寝巻きの股関が膨らんでる。
そのままピストンして中だし、久々のおまんこで大量中だし。
抜くと精液が吹き出た。

タオルでまんこふいてやると由紀さんの腹が波打ってる。
親父が杖で私を押してどけとばかりに杖で叩く。
「親父いれたいのか?」と言うとフガフガ、パンツ脱がすと立ってる。
「入れてやるよ」と言ってヨダレ垂らして虚ろな目をしてる由紀さんの両足広げ親父を乗せた。
変な気がしたが親父のチンポ摘まんで由紀さんのまんこに当てて腰を押した、入った。
親父はなんと出し入れし始め、三分程で射精した。
由紀さんはぐったりして動かない。
親父を抱いてベッドに寝かせ、由紀さんに「親父の回復はあんたのお蔭だよ」と言って抱いた。由紀さんは泣いてる。

それから親父に股がっておまんこするようになって、夜は娘を連れて私とおまんこして、家に泊まる様になって、なんと由紀さんは妊娠した。
どっちの子供かわからないけど、仕事辞めさせてアパート引き払い、家に引っ越して一緒に暮らし始めた。

以前から探偵頼んで探してた由紀の不倫相手が見つかり、弁護士入れて損害賠償請求。
相手の女房は発狂して子供連れて離婚、毎月5万の養育費を約束させて和解。
親父は下手なリハビリより効果的なおまんこでかなり良くなって、言ってる事が分かるし、杖が無くてもビッコ引いて歩けるまでになった。

夜は娘を寝かせて親父と二人で由紀に中だし、腹がデカイから寝バックでいってます。
私が入れてる間、親父はしゃぶらせて、そのまま飲ませたりしてます。
由紀は根っからおまんこ好きで喜んでやられてます。
由紀の娘もすっかり懐いて、じいちゃんとパンパと言って進んで抱っこされに来ます。
親父も可愛がって孫だ孫だとご機嫌。
男の子が産まれたら大工にするとリハビリにはげんでます。

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