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投稿No.9131
投稿者 熊悶 (42歳 男)
掲載日 2026年2月12日
投稿No.9081、9086の続編です。

投稿No.9081に、博子の住む町に出張行くと書きましたが、実際に出張して博子と会ってきました。
そこに優美も押しかけ、結局中出し3Pとなったので報告します。

出張して用事を済ませ、残務整理したらすでに夕方でした。
用事終わったと博子に連絡すると、これから行くと待ち合わせ場所を指定してきたので現地に赴くと優美とバッタリ。
この日に合わせて優美も博子から誘われていたようで、これからの長い夜を感じさせます。
しばらく立ち話をしていると博子もやってきました。
どこに行く?と聞いてみると二人とも「もうホテル行こう」とストレート。
食料と酒を買い込んで博子が予約したラブホにチェックインしました。
ベッドは一つですが大きめで、内風呂とサウナと露天風呂があるタイプ。
内風呂にはマットまで置いてあり、いろいろ楽しめそうです。
3人で予約したようで、何の気を利かせたかコンドームが多めに置いてありました。(使わないけどね)

まずは腹ごしらえ。
ソファに座り、両サイドに博子と優美を侍らせて、しばし歓談しますが、すぐに猥談になります。
猥談のなか、先に博子がもたれかかってきたので、そのまま服の上から胸を揉みながらキス。
それを見た優美は、ズボンのファスナーを開け、中から私の○ん○んを取り出し、フェラしながら自慰を始めます。
雰囲気が整ったところで服を脱がせあい、3人全裸になってベッドに向かいました。

ベッドではまず、博子と優美による69を見せてもらいました。
女友達で気持ちいいところを把握してるのか、二人ともビクビクと震えるのが見えます。
時折○んこに指入れするなどちょっかい出しながら、女同士の69を楽しみます。
「先にイかせた方から挿入するよ」と声かけると、二人の攻撃が強くなります。
先にイったのは博子で、悔しそうな顔をしてました。

優美を抱き寄せ、キスから始めます。
69ですでに出来上がってる優美は早く挿入してほしそうでしたが、あえてじらします。
すると早く早くと言わんばかりにお○ん○んをぎゅっと握り、しごいてくるので、そのまま優美を押し倒し、正常位で生挿入しました。
69で準備しただけあってヌルヌルも膣内のヒダヒダも素晴らしい状態です。
しばらく突いていると、羨ましそうにこちらを見ていた博子が「舐めて」と言わんばかりに優美に顔面騎乗、私とはキスを始めました。
博子の胸を揉み、乳首を攻撃しながら優美を突きますが、もう訳わかりません。
そうこうしてる間に限界がきて、優美の膣内に放出しました。

上から下から攻撃された優美は放心状態。
私も息を整えていると、今度は博子に押し倒され、その上から博子が騎乗位で挿入を始めます。
私もイったばかりで疲れていましたが、○ん○んは元気なままなので、お構いなしにピストンを続けられます。
そうこうしていると復活した優美が私の乳首を舐め始めます。
乳首を舐められながら○ん○んしごかれるのに弱いので、私の身体が無意識にビクンビクン跳ねますが、それが良いところを突いたのか、博子も大きな声で喘ぎ始めました。
さらに優美はどこから持ってきたかバイブを博子のクリに当て始めます。
声にならない声を出して博子が体を反らせると、○んこから○ん○んが抜けてしまいました。
仕切り直しで博子を裏返しバックで挿入すると、優美がふたたびバイブをクリに当ててきます。
もはや身体を支えてられない博子を寝バックで責め、そのまま膣内に放出しました。

博子の回復を待って風呂に。
博子と優美の股間から白いのが垂れてくるのがたまりません。
風呂ではマットを敷いてローションプレイを楽しむことに。
ここは博子が妙に上手です。
「経験者?」と聞くとイタズラな笑みで返されました。
あれよあれよと気づいたら松葉で挿入してました。
しばらく博子に攻め込まれてましたが、優美も黙っておらず、博子を無理やりどかすと、騎乗位で挿入。
密着体制になってヌルヌルを利用してピストンされ、そのまま優美の膣内に果てました。
ローション流して露天風呂に移動して身体を休めますが、どこか不満そうな博子。
浴槽内ではずっと○ん○んをしごいており、大きくなったところで尻を突き出して「いれて」と要求されたので、立ちバックで攻めました。
湯で火照った身体に冬の冷たい空気、ととのう感覚と共に博子の中に果てました。

ベッドに戻り大の字で横になりますが、身体は疲れていても○ん○んは元気。
だけど動く気力が無いところ、博子と優美がダブルでフェラしてくれます。
二人とも股を顔の側に寄せてきたので、方や舌で、方や指で○んこを攻めますが、だんだん眠気に襲われてそのまま眠ってしまいました。

気づくと優美が私の上で腰を振っており、隣では手足を拘束され目隠しされた博子がおもちゃを突っ込まれてビクンビクンしてます。
眠ってる間にじゃんけんして、勝った方が○ん○ん、負けた方が目隠しおもちゃという勝負をしたとか。
優美からベッドからソファに移ることを提案され、博子が「どこいくの?」と喘ぎの合間で聞いてきます。
ソファで背面座位で挿入しながら博子の様子を見ていると、身体をよじって快感を耐えようとしています。
さすがに気の毒になってきたので優美に目配せし、博子からおもちゃを抜いて、手足を拘束したまま○ん○んを挿入しました。
本物を感じたのか安心したのか、喘ぎ声の質が変わってきました。
そのまま頑張って博子の中に果てます。
○ん○んを抜いて目隠しを外すと、うっとりした目をしておりました。

その後は仲良く3人並んで就寝。
全裸でも布団の中に3人集まると温かいものです。

朝目覚めると、博子は起きており、優美はまだ寝ていました。
博子は「まだ普通にしてもらってない」というので、優美を起こさないようにソファに移って正常位挿入。
密着正常位でキスしながら腰を振ると、それに応えてぎゅっと捕まって来ます。
もう何か出てるか分かりませんが、博子の中でイきました。
ふと振り返ると優美がこちらを見てにっこりしてます。
「私も」と言う優美。
博子も満足したのか黙って頷きます。
3人でベッドに戻って優美に正常位挿入。
博子と同じように密着正常位でキスしながら腰を振ると、おんなじようにぎゅっと捕まって来ます。
もはや何も出てなさそうですが、優美の中でイき、優美もイけたようで満足な顔を浮かべてました。

冷静になってお互いを見ると、キスマークがたくさんついています。
もう訳わからず付けあっていたようです。
独身の博子はともかく、既婚の私と優美は苦笑い。
でも「最近は旦那とご無沙汰だから大丈夫!」と謎の理屈を披露する優美に3人つられて笑ってしまいました。

3Pは女同士の人間関係見られて面白いですが、男一人だとなかなかヘビーですね。
4Pや乱交の方が身体は楽です。
でも気心知った旧友と、頻繁でなくとも、こうやって交わるのは悪くないですね。

博子、優美とはまた会おうと交わして解散しました。
その後個別に「今度はサシでやろうね」と連絡来たのは言うまでもありません。

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投稿No.7784
投稿者 ユウサク (38歳 男)
掲載日 2020年11月16日
5、6年前の話になります。
当時の年齢は30代前半だった。

当時していた出会い系サイトで、なぜか一回り以上年上のお姉さまからずっと「会いませんか?」とのメッセージが届いていた。
『まぁ、年上よりは年下の方が良いなぁ。』なんて思いつつ、返信していなかった。
それでも、週に1度はメールをくれる。
『この人何だろうなぁ?』と思い、ちょうど休みの日に届いたその日は返信してしまった。
「何か希望あるんですか?」と返信すると、
「今日、お休みなら会わない?」と。
「良いですよ。」と返すと、場所と時間が送らてきた。

車で待ってると、自分の車を目掛けて歩いてくる細くもなく太くもない&おばさんとお姉さんの間ぐらいの人がミラーに映った。
「ユウサクさん?」と声をかけてきたので、車に乗るように言った。
彼女の言われるまま、指定されたホテルの方へ向かう途中、
「聞いてなかったんですが、援ですか?」と聞くと、
「援かなぁ?どうかなぁ?」となんともはっきりしない回答。

仕方がないのでそのまま何も聞かずにホテルの部屋に着くと、
「ちょうどお昼だし、ごはん食べて良い?」という。
「良いですよ。」と言いつつ、何を頼むのかなぁ?と思っていると、ホテルの無料で提供されるランチメニューから選んでいる。
ますます、分からなくなってると、
「援助と言えば援助になるのかもね。ごはん食べさせてもらってお礼にエッチするって感じだから。」という。
「それなら、食べたいもの頼めば良いのに。」というと、
「ホテル代も別にかかるのに、それは良いよ!ここのホテルの無料のランチも結構おいしいし。」と。
そんな事を話しながら、ごはんが来るまでの間にお風呂のお湯を貯めたり色々準備している。

食べ終わると、「お風呂一緒に行こっ!」と誘ってきた。
結構大きなお風呂で、マットプレイ用のがおいてあったりしている。
お互いに身体を洗ったりしていると、
「マットプレイってしたことある?」と聞かれたので、
「風俗には行かないから知らない。」と答えると、
「やってあげる。こっちにおいでよ。」と誘われた。
ローションプレイ?っていうのか、結構なテクを披露された感じだった。

「あっ!やっとお〇ん〇ん元気になってきたね。」と言って、そのまま挿入。
「えっ!ゴムしてませんよ!」というと、
「良いの良いの。気にしないで。」と騎乗位のまま腰を振り続けている。
「流石にまだまだ若いね。硬いし持続力もあっていいね。」と喜んでいる。
「そろそろヤバいんですけど。このままなら中出ししちゃいそうなんですけど。」というと、
「良いよ良いよ。そのまま出して。」というので、
「じゃぁ!」とだけ一言言って、中に出すと、
「あっ!すごい元気にいっぱい出てる。」と言いながら、出し終わると「君って面白いね。気に入ったよ」と言われた。

お風呂を貯めていたので、浸かりながら話していると、
「じゃぁ!の一言で出されたのははじめてだよ。」というので、
「年齢的にはもう妊娠しないでしょ?中に出して良いって言われて妊娠しないのに、遠慮なんて必要ないかなぁと思って。」というと、
「面白い!」と言いながら、「まだ元気に出せる?」と聞かれたので、
「たぶん。」というと、それにも笑っていた。

お風呂から上がってベッドに移動すると、
「さっきは生で入れたし、もうゴムしなくても平気でしょ?」と言われたので、
「普通それ言うのは男じゃないの?」というと、
「良いんじゃない?エッチもビールも生に限るんよ。」と。
まぁ、そんな会話をしながら2回戦が始まった。

一応、イチャイチャモードからキスしたりってしていたけど、やっぱり一回り年上ってなるとリードされている感が否めなかった。
もう、エッチが彼女のペースで流れ良く感じだったが、なんとなく
「もう入れていい?」と聞くと、
「おっ!自分から言ってくれた。良いよ!奥まで入ってきて!」というので、一気に奥まで攻めてみた。
「あっ!」と言って、「いくらおばさん相手でも、乱暴にしちゃダメよ。」と言われた。
さっき、中で出したこともありすんなりと奥にまで辿りついた。
ガンガン攻めてみると、少しずつ喘ぎながら「ヤバい!イクっ!」と言いながらホールド体勢になっている。
そして時々、意識的なのか無意識なのか分からなかったが、膣をギュッと締め付ける運動をしてくれる。
年齢的な事が原因なのかは分からないけど、それが無ければ緩めの膣内で気持ちはイイけどイキそうになかった。
何度か締め付けをされていると、限界になってきた。ヤバいなぁと思っていると、
「出すときはホールドしてあげるから、キスしながらにして欲しいけど大丈夫?」と聞かれたので、
「分かった。」と答えると、キスをした。
緩めのホールド体勢から、出す瞬間強めのホールドになり、膣の締め付けも結構強め。
2回目とは思えないぐらいの勢いと量を出すと、
「やっぱり若い子の精子は元気があって良いわ。」と。

膣の締まりを聞いてみると、作為的らしい。
「おばさんテクにやられたの?」と聞かれたけど、そこは答えなかった。

話していると、基本的には年齢が同じぐらいか年上の人とは援交しているらしく、気になる若い子を見つけると会えるまでメールを送り続けているらしい。
「若い子には、ご飯代とホテル代でエッチしてあげてる。」と言っていた。

それからは、年に1回ぐらいメールが来て「エッチして欲しい」と要望が来る。
最近は、ご飯代もなく、ホテル代は一応出すには出しているが、お礼と言ってお金をくれるようになってきた。
「ママ活流行ってるんでしょ? 50代のおばさんとエッチしてくれるんだからね。感謝しないと。」と言いながら。

この関係はいつまで続くのかなぁ。

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投稿No.7636
投稿者 つぐむ (48歳 男)
掲載日 2020年5月18日
投稿No.7625の続き

セフレ化に成功した翔子(源氏名恵美嬢)との後日談を書きます。
翔子は朝8時に私の家に来て朝食を一緒に食べて、私にベロキスをしてからパートに出かけます。
私はマンションの物件管理が仕事なので、マンションの清掃や共用部分の清掃をしています。
また4月からウィークリーとしても貸し出しているので、入居退去があれば清掃や備品の補充をしています。
翔子は昼飯の1時間は家に帰ってくるので昼は2人でラブラブで過ごしています。
17時になれば再度帰宅し、私が買いだしした食品を使い夕飯をつくり、二人でまったりお風呂に入ります。

つい最近、翔子の提案で風呂にソープマットを買い、ソープごっこをしています。
ローションの2リットルを買い、全身ローションを塗り身体を洗ってくれます。
勿論、翔子は素股からそのまま生で挿入して、腰を振りまくり中出しを求めます。

そして、風呂を上がるとお互いに身体を拭き合い、ベッドになだれこみます。
ベッドではまず私が上になり、翔子が上に跨り私の愚息をフェラをして、びちゃびちゃになった愚息を持ち挿入します。
そして翔子は大きな喘ぎ声をだして逝ってしまいます。

まず翔子が逝くと、今度は翔子が上向きになり、正常位で生挿入を求めてきます。
ギンギンに膨張した愚息を一気に挿入すると可愛く「アン!」と喘いで気持ちよさそうに、喘ぎます。
翔子にはピルを服用しているので勿論有無言わさず中出し。
中出しが終わった後は恍惚と余韻に浸り、私に抱きつきながら寝てしまいます。

この生活が翔子との今の生活です。
翔子との出会いは風俗でしたが、今は普通の女性として、いや彼女としてかけがえのない女性になりつつあります。
今朝ナース服が届いたので今夜はナース姿にコスプレしてもらい中出しHをしようと考えています。
ナース服を彼女に見せたら「かわいい!!」と満更でもなかったので明日は彼女が休みなのでゆっくりとナースと中出しを楽しみます。
またこの様子はリクエストがあれば書くことにします。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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