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私(30)は親父と同じ会社に勤めるサラリ-マン、親父(57)は関連会社の副社長で継母由紀(42)と歳の離れた妹真紀(3)(本当は我が子)の4人暮らしである。
親父は家庭を顧みないサラリ-マンで実母は高校の時、脳出血で呆気なく他界してしまった。
親父との会話もない父子家庭だったが「授業料は出す」と親父に言われ大学に進学した。
家には寝に帰るだけの学生生活で遊ぶ金は奨学金とバイトで稼いでいた。
バイト先の事務員で美人人妻良子(32)と同僚との飲み会で知り合い時々食事に誘われた。
良子は小学生の子が一人で家計の足しにとパート社員をしていた。
旦那には収入や夜の夫婦性活に不満があるようなことを言っていた。
女性と接することに慣れていない初心な大学生が「童貞?」と聞かれもじもじしている姿に良子は好奇心を抱いたらしい。
バイトの休みに良子からドライブに誘われ初めてラブホに入ったあの時の緊張感は今でも忘れられない。
良子に衣服を脱がされるとすでに男根は硬く反り返っていた。
「すごいっ」と良子は嬉しそうに微笑みバスタブに腰かけた私の男根を洗い終えると「大きいわ」とフェラチオをしてくれた。
初めての全裸の女体と気持ち良いフェラチオに我慢できず
「いきそうです」と告げると
「そのまま いいわよ」とフェラチオを続けるので遠慮なく良子の口内にたっぷり精液を放出した。
咥えたまま「ウグッ ウグッ ムッ ウッウウッ」とすべての精液を口内に受けとめ飲み干しお掃除フェラもしてくれた。
ベッドに移りフェラチオしながら良子が
「本当に初めて」と聞くので
「ハイッ」と答えると69になりクニリングスの仕方を教えてくれた。
がむしゃらに良子の女陰と陰核を舐め続けていると良子が艶声を出し始め仰向けになると
「きて」と両足を大きく開き女陰を露わにして誘ってきた。
「ゴムは」と聞くと
「今日はいらないわ 初めてでしょう」
良子に導かれ硬く反り返った男根を良子の女陰にゆっくりと挿入した。
「気持ちいいです」と言いながら奥深く男根すべてを良子の中に埋没させた。
「そっそう ウッ きついッ」としがみついてくる良子に覆い被さり良子の女陰に激しく男根を押込み続けた。
「いきそうです」と告げると良子は
「いいわよ そのままで」と腰にしがみついてきた。
「もうっ 我慢できない」
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~
女陰奥深く精液を解放つと良子は小さな艶声を出ししがみついてきた。
女陰から流れ出て来る精液を拭きながらお掃除フェラをしてくれた。
すぐに硬さを取り戻した男根に良子は驚きながら騎乗位で男根すべてを咥えこむと腰を上下左右前後に激しく動かし始めた。
腰を掴み下から突き上げてやると大きな艶声を出し始めた。
正常位になりがむしゃらに女陰を男根で突きまくっていると
「イッ イクッ~ 中に出して」とまたしがみついてきた。
「中に出す」と3回目の射精ながら多量の精液を良子の女陰深く気持ちよく注ぎ込んだ。
これが私の童貞喪失であり初体験での生中出しであった。
セフレとなった良子とは安全日に毎回2度生中出しを続けゴムを着けることはなかった。
はじめは良子がイク前に中出ししてしまっていたが徐々に慣れてくると良子と一緒にエクスタシ-を味わえるようになった。
良子も私の男根の虜になったみたいで私も良子からいろいろな体位を教えてもらい良子の痴態を楽しみ気持ち良く女陰深く中出しする醍醐味を味わった。
2年になり親父から「再婚話がある」と連絡があったが「親父が決めればよい」と素っ気ない返事をした。
サ-クルの先輩から家庭教師のバイト話がきた。
良子とのラブホ通いにも金がいるので引き受けることにした。
中学受験を控えた子供の家庭教師で合格した時には成功報酬を出すとのことで週2回自宅を訪問することになった。
子供の教育に熱心な母親美恵(38)も美人であった。
旦那は大企業勤務で出張も多いと美恵は愚痴っていた。
自宅の私の部屋がきれいに整頓され洗濯物がベッドの上に置いてあることが時々あった。
空き巣でもあるまいと不思議に思っていたら親父から「再婚する」と連絡があった。
良子との爛れたセックス、家庭教師に忙しくしていると突然親父から「明日の夕方自宅に戻れ。再婚相手に会わせると」と連絡がきた。
あまり乗り気ではなかったが自宅に帰ると食卓の上には美味しそうな料理が並んでいた。
継母となる由紀の手料理だった。
「部屋の片づけや洗濯物でお世話になります」と挨拶すると
「黙ってお部屋に入るのはいけないと思ったけれど」と言われた。
親父の会社の秘書課の女性でスタイルもよく美人であった。
いつになく親父も嬉しそうで久しぶりに家族らしい雰囲気で食事を楽しんだ。
この日から由紀は我が家に同居することになった。
2階の自分の部屋の向かいの部屋にはいつの間にかダブルベッドが持ち込まれていた。
時々由紀の艶声が漏れ聞こえてくることがあった。
翌日の朝は由紀も満足したような仕草が見て取れたので
「もうすぐ兄弟ができそうですね」とからかうと睨まれた。
良子を呼び出しラブホで淫靡なセックスを楽しんだ。
ソファに浅く座らせ足を大きく開かせ激しくクニリングスすると大きな艶声を出しながら仰け反り腰を震わせてきた。
仁王立ちフェラチオをさせると良子は我慢できないようで腰をもじもじと振り激しく男根を咥えこみ
「今日は大丈夫よ」と告げてくる。
ソファに座らせ腰を引きつけ良子の女陰に硬く反り返った男根を勢いよく奥深く届くように串刺してやると
「アウッ アアッ~」と淫靡な艶声を部屋中に響くほど出し始める。
バックで良子の女陰を楽しみ屈曲位で射精に向け激しく女陰を突き捲る頃には良子はメスの心地よい艶声を出し爪を立てしがみつきながら
「きてっ きてっ いっぱい中に出して」
と中出しを懇願してくる。
美味な人妻良子の女陰深く ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~
気持ちよく中出しさせてもらう。
良子は肩で息をしながら足を広げ女陰から私の精液を垂れ流している。
旦那には見せられない痴態である。
ソファハードセックスと名付けた。
家庭教師も年末を迎え受験準備に入ると週2日から3日に変わった。
幸いに成績は右肩上がりで志望校へは合格できそうだったが美恵は不安そうだった。
子供に試験例題を解かしている間美恵との会話を楽しんだ。
親父の再婚話を話題に少しづつ下ネタを交え継母の艶声のことなど話す中になった。
美恵も旦那のことなど話し始めついに夜の性活に不満であると言い出した。
そして子供の受験前日家庭教師を終え帰ろうとしたら明日の試験時間に来てほしいと依頼された。
ソファに座りお茶を飲みテレビを一緒に見ているだけだったが美恵は傍に誰かいてほしかったようで
「大丈夫ですよ」と軽くハグして落ち着かせた。
帰り際もう一度ハグしながら美恵の唇を奪うと
「ダメッ」と軽く抵抗する美恵と舌を絡ませるキスを楽しんだ。
「合格祝いはこの続きを」とおねだりしてみた。
美恵との興奮醒めぬうちに良子を呼び出しいつものラブホでソファハードセックスを始めた。
「今日は危ないの ゴムお願い」と言いながら良子はフェラを続けた。
「生がいいよ」
「いいけど 外にしてよ」
良子の女陰を激しく気持ちよく味わい良子の痴態と大きな艶声を楽しんだ。
射精に向け屈曲位で激しく突きまくると危険日で感度の増した良子は仰け反りしがみついてきた。
「良子 イクよ」と耳元でささやくと良子は女陰を押し出し腰にしがみついてきた。
「イッイクッ アッ~ 外ッ 外に出して イクッ」
大きな艶声を聞きながら爪を立てて来る人妻良子の女陰深く ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~
気持ちよく中出しさせてもらった。
「アアッ イッ ダメェ~」
良子は中出しされる温かな精液を味わっているようだった。
「中に出したのね」
「しがみついてくるから」
騎乗位から始まる2回戦も生中出しした。
「できちゃったかもね」と良子が少し不安な顔をしていた。
合格発表を親子で見に行った美恵から吉報が届き「合格祝いをしましょう」と連絡がきた。
その日は子供は友達とTDLに行き旦那は出張で家には美恵だけらしくお祝いのワインを買い尋ねることにした。
続く
昨日3月3日の雛祭り(暦では先勝の日)にY子と入籍し、正式に夫婦となりました。
今日は会社は有休をとり、現在Y子の2Kの賃貸マンションの部屋で入力しております。(私はプロポーズするまで会社の独身寮に住んでおりました。)
1月の中旬にY子から
「お腹に赤ちゃんがいるの、お医者さんで見て貰ったら三か月ですって、貴方が10月にお店で生で中出しした時に妊娠したみたい」
と告られ、(本当に妊娠したのか?本当に俺の子供なのか?)と随分悩みました。
投稿No.6145にコメントを頂き、私もY子を信じることにして
「妊娠したのなら直ぐに結婚しよう」とプロポーズ、Y子もその場でOKの返事、直ちに式場の手配をするとY子は
「お式は6月にして頂戴!ジューンブライドが憧れなのぉー」と哀願します。
「だって6月の式だと君のお腹がパンパンに膨れちゃうだろう?今妊娠3か月だから6月だと妊娠8か月、そうなりゃお腹は膨れてしまうので、腹ボテの花嫁なんか格好悪いぞ、それに腹ボテ妊婦のウェディングドレスなんか貸衣装屋になんかないぞ」
そう説得すると
「実を言うと本当はネ、妊娠なんかしてないのぉー、嘘をついてゴメンナサイ、でもどうしても貴方の可愛いいお嫁さんになりたかったのぉー」
と驚くような発言。
私はビックリして
「何で俺と結婚したかったの?しかも『妊娠したの、三か月なの』なんて嘘をついてまで」
「普通男の人は私達のようなお店の女性が『妊娠した』と言うと、たいてい『堕ろせ』って言うか、又は知らん顔して逃げて行っちゃうでしょう?でも貴方は真剣に私の話を聞いてくれたし、逃げもしなかったヮ、だから『この人は誠実な人』と思ったし、私の頭にピーンと来たものがあったの」
「何なのサ、ピーンと来たものって?」
「インスピレーションよ!6月に初めてお店で貴方に逢った時に『あっ!ワタシこの人と結婚して、この人の赤ちゃんを産むんだぁー!』って頭にピンと来たのよ、だから初めて逢ったのに生で中に入れてもらったでしょう?」
「君が安全日だから中で出していいって言ったんだろう?」
「だって『結婚する人だ、旦那様になる人だ』って思ったからョ、それにあの日は丁度安全日だったからョ」
「じゃあ今までは安全日なら、お客で来た誰でも生で中へ入れさせたのかい?」
「何言ってるのョ!あの店は高級店だから女の子は誰でもみんなスキン着用なの!貴方を生で中へ入れたのは、さっき言ったように『結婚する旦那様』と思ったからなのョ、そうじゃなきゃ、いくら安全日であっても生で中へは入れさせないヮョ!」
いやー、驚きました、「インスピレーション」って言葉だけか、或いは映画の中だけと思っていましたが、そのインスピレーションが現実に目の前のY子に現れるとは、何か『神がかり的』な感じがしました。
「本当に妊娠はしていないんだな?」
「今は大丈夫ョ、だけど今日からは何時妊娠してもいいんでしょう?だから何時も何時も一杯愛してねぇー、たくさんたくさん精子をお股の中に入れて頂戴!」」
「大学の卒業式は何時なのさ?」
「3月の8日の日曜日、未来の旦那様として出席するぅー?」
「卒業式には出席はしないけど、それじゃあ卒業式前に入籍だ」
2人で相談して「女の子の節句」である3月3日に入籍としました。
さてそれからはY子の希望どおりの「子作り」作業です。
Y子はもちろんプロポーズしたその日でソープは退職、その後は新妻そして母親になるための準備です。
独身寮住まいの私は会社の労務課へ社宅の申し込み、残念ながら今年度は社宅は3月の転勤異動予定者で満員、来年度の9月以降に入居予定となるそうで、それまではY子のマンションに転がり込む事になりました。
Y子のマンションは2Kの部屋ですので、まあ2人で一緒に寝るのには苦労はしません。
ソープに勤めていた(アルバイトですけれども)ため男を喜ばせるテクニックは上手です。
Sキスから始まりDキスへ。
互いの唇を貪り合い、互いの口中へ舌を入れたり出したり、その内に互いの唾液が唇に漏れ出し「ズルズルッ、チュチュッ」と音を出しながら啜り合います。
DキスをしながらY子の手は私の逸物を探り、私の手はY子の88㎝のEカップをブラの上から探ります。
キスは時間をかけ(長いと10分ぐらいは続きます。)、時には互いの前歯がぶつかり合いますが、Y子の口味は「ホロ甘」で
「Y子、君の口は何でそんなにも甘いんだぁー?」と問いかけると
「愛ョ、アナタへの愛がこもっているから、身体から甘いホルモンが出るのョ、嬉しいでしょう?」
甘いY子の唇と口味は嬉しいもので、性感が直ぐに高まり、逸物はそそり立ちます。
「あらイヤだわー、もうこんなに興奮してぇ!貴方って案外エッチなのねぇー、でもそんなエッチな人のお嫁さんになるんだからねぇー、ワタシもエッチかもねぇー」
と勝手な事を、ほざきます。
そそり立った逸物を口に咥えフェラを開始、店に居た時と同様ブラは外し大きな88㎝のEカップを出しながら、「プチュ、ズルッ、ジュルジュル」と音を立ててフェラります。
時々逸物を口に頬張ったまま上目使いで私を見ます。
若くて可愛らしい顔と逸物を大きく頬張った薄赤い唇、大きな二重瞼の瞳で見られると性感は一気に高まります。
「お口の中へ出すぅー?」
店に居るような感じで聞いてきますので
「オメ子の中に出さなきゃ妊娠しないだろう?」と言うと
「貴方若いんだから2回や3回ぐらいは大丈夫よ!出しても直ぐに回復するわョ、だから一度はお口の中に出してちょーだーぃ!」
ベテラン?のテクニックで一度目はY子の口中に、ドピュドピュドピュドピュと放出!
Y子は口中から手のひらに出して
「ホラッ、こんなにたくさん出たわョ、これならまだまだ大丈夫ネ!」
手のひらの精液を再び口中に入れ「ゴックン」とそれを飲み干します。
「アァー、美味しかったヮ、アナタの精子はお口で飲むと本当に美味しいのネ、今度はその美味しいのをお股の中で飲むからネ」
そう言うと86㎝のヒップからパンティを脱ぎ、69の体勢で私の目前にオメ子を、さらけ出します。
チョット大き目な黒ずんでいない外陰部、優しく広げると中は真っ赤な膣口、既に愛液で濡れており、人差し指で愛液をすくうと『すぃー』と愛液は糸を引きます。
「Y子は助兵衛だな、もうオメ子はビショビショに濡れているじゃないか」
「だってアナタのお沈々を、目一杯味わっていたんだからしょうがないじゃない?それに濡れていれば、お沈々を入れやすいでしょう?早くお股にアナタのお沈々を入れてぇ~」
「Y子のお股はチョットきついんだよな、俺の沈々と少しサイズが合わないんだな」
「アナタの沈々が大きいからなの!それでお股の中をゴシゴシやられると、すごーく気持ち良くなるのよ!だから早く入れて頂戴!」
Y子は逸物を手に持ち、先端を自分の膣口へ持って行きはめ込みます。
「ズルッズルッズルッ」
逸物はユックリとY子の膣内へ収まります。
膣内は温かく、まるで湯船に浸かっているような気持ち良さ、その内に膣壁が沈々に絡みつきだしました。
「オィ!何してるんだ?」
「こうすると余計気持ちイイでしょう?お店に居る時お姉さんに教わったのョ、『こうすると男の人は逝くのが早いのョ』って教えてもらったのョ、ネェ気持ちイイでしょう?」
「早く出しちゃって良いのかョ?」
「2回や3回出したって大丈夫でしょう?だから早く中の奥へたくさんたくさん出して頂戴!次はワタシが気持ち良くなる番だからネ!」
ドピュドピュドピュドピューーーー。
Y子の膣内へ発射!
「今日は危ない日なのかぁー?」
「残念ながら今日は安全日なのォー、でも毎日やれば妊娠するからサァー、毎日毎日やってネェー、ワタシも気持ち良くなりたいからネェー」
逸物を膣内から出すとY子がティシュで濡れた逸物を拭き取り、再びフェラの開始。
本人の気持ちとは関係なく逸物は三度そそり立ちます。
Y子はそれを膣内へ導き入れ
「早く動いてぇー、今度はワタシが逝く番だからぁー、早く逝かしてぇー、ネェお願いだから早く天国へ逝かせて頂戴!」
正常位の体勢でピストン運動を開始します。
Y子の可愛らしい顔を見つめながらの上下運動、最初のうちは互いに目を見つめ合っていますが、その内にY子は感じてきたのか、目をつぶり額に縦皺を寄せ呼吸が荒くなってきました。
「アァァー、いいわァー、いいのォー、いいのよォー、もっとォー、もっともっとやってぇー」
喘ぎ喘ぎ善がり声を出し、その内に
「いいー、逝くわぁー、逝くのォー、逝くゥー、ウウゥゥー」
自分自身で下半身を持ち上げ、直ぐに『ガクン』と落ち「ハァー、ハァー、ハァー」と大きな息遣いをします。
Y子の膣内には、温水のような温かい愛液が溢れ、私の逸物も興奮します。
虚ろな瞳で私を見つめ「ニコッ」と微笑むY子の可愛らしい顔、温かい愛液と可愛らしいY子の顔を見ていると再び逸物は興奮し、
「もう一回逝くかぁー?」
「また逝かしてくれるのォー?」
「気持ち良くなったんだろう?」
「ウン、アナタの沈々で気持ち良くなっちゃったぁー」
再びバトルの開始、今度は互いの身体を抱き合いながらのバトルです。
ピストン運動をしながらDキスを繰り返します。
Y子は興奮して来ると私の背中に指先を立てます。
爪先は多少短くしてありますが、ネイルの関係で少し尖っており、背中が痛くなります。
「アァッ、アァッ、アァッ、いいのォー、いいわァー、逝くのよォー、逝くわァー」
Y子が再びサミットに昇るのとほぼ同時に、私の性感も頂上に達し
ドピュドピューーーー。
さすがに今度は少量の発射となりました。
「また出したのネェー、危険日にもいっぱい出してくれなきゃダメよ!そうしないと妊娠しないんだから」
「Y子、妊娠はまだしなくてもいいだろう?お前まだ21歳と若いんだから、無理して妊娠しなくてもいいんじゃないかぁ?」
「ダメぇー、早く妊娠してアナタの赤ちゃんを産みたいのォー、だから危険日には絶対に中に出して貰うからネェー!」
何だかY子の「種馬」になったようです。
でもこれでT162、B88Eカップ、W58、H86の可愛らしい顔のナイスバディ嬢は、希望通り私の可愛い妻になったのです。
因みに結婚式は6月14日日曜日、これまた入籍日と同様「先勝」の日です。
みきえからは10日目にメールがあった。
「ご指示通りにしました。生理は昨日終わっています」
みきえのメールを見ると、みきえの均整のとれた裸体とグニグニねっとりと纏わりつき締め付けるまんこを思い出して、不覚にも下半身を硬くした。
「明日会える?」
と送るとすぐに
「はい、大丈夫です^^」
との返事があった。
時間と場所を連絡するとかなり長い間を空けて
「嬉しいです!」
とだけあった。
たぶん、色々な文を打っては消していたのではないかと想像すると少しおかしかった。
5年ぶりに味わった男の味への期待が短いメールに込められているように感じた。
翌日、待ち合わせた駐車場にはすでにみきえが立っていた。
ウェストの細さを強調したワンピがみきえによく似合っている。
今日からは、俺流を教え込まねばそう思いながら、助手席に乗るみきえを見た。
「久しぶりだね」
と言っても会うのはまだ2度目なんだけどと思うと、間が抜けた挨拶だなと思った。
俺も少し緊張しているのかもしれない。
みきえは
「はい」
と言って私を見たが、みるみる首まで赤くして俯いてしまった。
何を思い出しているやら・・・(笑)
こういう場合は行動あるのみである。
私はみきえの顎の下に手をおき顔を上向かせた。
受け入れ充分な気持ちを示して、みきえは目を閉じ、口は半開きである。
もうキスは完全自由化のようだ(笑)
「会いたかった」
「私も。。。」
小鳥が啄ばむようなキスはすぐに濃厚に舌が絡み合うものに変わった。
私は黙って唇を吸い舌を絡めながら、みきえの膝に手を置き、少しずつ太ももの奥へ向かわせる。
「ダメ・・」
みきえは膝を固く閉じ、手を私の手の上に置き動きを封じる。
「どうして?」
「恥ずかしいの」
私はみきえの手を私のモノへ導く。
「もう、みきえに会った時からこうなってる」
キスしながらみきえの口が
「す、ご、く、か、た、い。。。」
と動く。
「だから、みきえのあそこがどうなっているか、知りたい」
そう言うと膝の力が緩んだ。
私の手が奥に辿り着くと、パンスト越しなのにかなりの湿り気を感じた。
指でゆっくり擦るとさらに湿り気が増してくる。
「お願い、止めて、あなたの指が動いていると思うだけで・・・」
お、○長さんから最早あなたか、と思ったがもっと苛めてみる。
「昨日、明日会おうと言ってからずっとこうなの?」
みきえは素直に頷き、
「ね、早く・・・連れて行って」
禁欲の後の1度とは言え濃厚なセックスは思った以上の効果をみきえに与えたようだ。
私は車をスタートさせた。
そう、みきえは早く嵌めて欲しいのだ。
そう言って苛めたかったが、それはまだ早いと思って止めた。
ラブホに向かう途中で、みきえがバックからケースを取り出し小さな錠剤パックを出し、見せてきた。
すでに10個分くらいパックの中が空になっている。
「ん?」
「ご指示通り飲んでます。ピ、ル」
「飲み始めは吐き気とかあるらしいけど、大丈夫?」
「低容量だし、私は平気な体質みたいです」
「飲んでくれたら、すごく便利になるよ。何せ、いつでもどこででもできるから、色々楽しいことができるし、何と言ってもお互いにゴム有よりずっと気持ちいい」
また、首筋まで真っ赤にしてみきえはピルケースをバックに仕舞いながら、目が泳いでいた。
この程度の会話にドギマギされたら困るのでさらに追い打ちをかける。
「浴室で絡み合う時も、その気になればすぐに嵌めちゃえるしね、浴室までゴム持って行くなんて間抜けでしょ?それに、屋外でもできるし」
「今日も、そうしちゃうんですか?」
みきえが小さな声で尋ねる。
「私、ほとんど経験無いんです。学生の時に1人、勤めて不倫になった人が1人に、今の主人、3人だけです。誰も前の時、最初にあなたがして下さったことなんてしてくれませんでしたし・・」
(ん?最初にって何だ?クンニのことか?ゲッ、クンニしない男なんて本当にいるのかよ・・)
「エッチで・・・あんな・・・あんな・・・何度も何度も死にそうになるほど気持ちよくしてくれた男の人なんていませんでした・・・だから、昨日メール頂いてからこの間のことばかり考えてて・・・いえ、この間抱いて下さってからずっと忘れられなくて・・・だから、だから、これからも一杯・・・色んなこと教えて下さい」
みきえは、それだけを精一杯の思いで言ったようで、俯いたままである。
みきえのように感度のいい体を持ちながら砂漠のような不毛な経験しかないのが可哀想に思い、左手でみきえの手を握った。
「で、ご主人が入院してからはずっとセックスレスだったの?」
「はい・・」
「じゃあ、これから女のいい時間を一杯取り返さなきゃだね」
ラブホはみきえが慣れるために前と同じホテルにして、部屋も同じ部屋を選んだ。
部屋に入ると、
「え?私はシャワーでいいですよ」
と言うみきえに風呂に湯を貯めることを命じた。
これまで付き合った女たちは皆ラブホに着くなり進んで自分から風呂を入れに行くような連中だったので新鮮な思いもしたが、手がかかる煩わしさも感じた。
今日は浴室に行く前にみきえの性器を味わうつもりだ。
いつも、他の女性とは明るい部屋でも平気でお互いの性器を貪り合っているが、みきえはそうはいくまいと思い、カーテンを閉め部屋を暗くした。
しかし、そのみきえがなかなか戻って来ない。
浴室に私が行くとみきえはずっと浴槽にお湯の溜まる様を眺めている。
「何してるの?」
「このまま放っておくとお湯が溢れちゃうなぁって思って・・」
「放っておいても大丈夫。適量で止まるからって、もしかしてラブホの経験無いとか?」
「そっかぁ、止まるのかぁ。いえ、ラブホは昔それなりに行ってました。お話したように不倫とかもしてましたから。」
みきえを促して部屋に戻る。
「不倫の彼もクンニしなかったの?」
「クンニって??」
「男が女性のあそこをキスとういか舐めまわすこと」
みきえは恥ずかしそうに下を向き
「2、3度されそうになりましたけど、私が嫌がったらしませんでした。てか、あまり本人も好きでないとか言ってましたし・・」
「今もみきえはクンニ嫌い?」
そう聞くと、みきえはもっと恥ずかしそうに俯きそっと首を横に振った。
部屋に戻ると暗い照明に驚くみきえをいきなり抱き締め、耳元に囁いた。
「じゃあ、今すぐみきえのおまんこ舐めまわしたい」
ダイレクトな言い方にみきえの息が荒くなったが、
「ダメです。シャワー浴びてから」
と抵抗を示した。
「ダメだ。今日は私のやり方に従ってもらう」
そう言ってベッドに押し倒した。
「でも、さっき触ってご存知でしょ。一杯汚れているから、だめです。許して下さい」
「いや、許さない。生のみきえを味わいたいんだ」
私は脚をばたつかして抵抗するみきえのお尻側からパンストとパンティを同時に掴んで、手慣れた感じ剥き取り、局所に掌をあてゆっくり擦りあげるとみきえは大人しくなった。
もっとも、本当のところはみきえも必死の抵抗をしたわけでは無い。
手心を加えたみきえの抵抗に、彼女のクンニへの期待がひしひし感じられる。
みきえの割れ目全体、掌が当てるだけでびっしょりになるくらい潤っている。
私は、ゆっくり全体を舐めはじめた。
「ああ、気持ちぃぃ・・・」
みきえはヨガリ声をあげながら、前回と異なり腰も舌の動きに合わせて動かしていた。
セックスに対するみきえのもの覚えの良さは天性のものかもしれない・・・・
私はワンピの裾をまくり、双方の陰舌を舌が擦り上げると淫液がほとほとと幾らでも溢れて来るので、それを吸い上げながら膣口に舌を差し挿れる。
みきえの声のトーンが高くなった。
頃合いは良しとみて舌をクリトリスへ移す。
丹念に下から上になぞったり頂点をつついたり、舌の平で回したり、時に全体を吸い上げて、みきえの反応を楽しむ。
高いヨガリ声を洩らしながら、いつまでも気持ちよさを味わっていたいのか懸命に体を捩ってイクのを耐えている様子だ。
早くもトロトロになっている蜜壺へ指を差し入れる。
ざらついた感触の向こうに先日覚えたみきえのスポットがある。
そこに律動を加えながらクリの頂点を舌先で刺激するとボタボタ淫液を滴らせて、みきえが呻き声を挙げて頂点へ昇っていく。
「あ、あ、だめ、イッチャゥ・・・あ、あ、イクゥゥゥ」
全身うっすら汗を掻き、肩でハァハァ息をしてみきえが果てた。
私はベッド脇に立ち、ゆっくりズボンを脱ぎパンツに手をかけると、みきえが気だるそうに半身を起こした。
「今日は私にもご奉仕させてください」
そう言えば前回みきえのフェラは味わっていなかったなと思った。
みきえはボクサーパンツ越しにモノに触れると
「凄く硬い・・」
と言いながら、いかにも慣れてない手付きでパンツをおろすと、パンツに抑えられていた私のモノがみきえの顔の前に姿を現した。
「凄い・・・大きい・・・」
息を呑むみきえにやっと言ってくれたかとちょっと嬉しくなる。
みきえはモノを手で握りながら
「指が届かない・・・凄い、こんなの初めて・・・これが前、私の中に入ってたなんて信じられない」
そう言うと私をみて
「私のあそこ、ユルユルになっちゃう」
と言ってちょっと笑った。
みきえは両手でしっかり握り、懸命に口をあけて頬張ろうとするがうまくいかないし、時々歯も当ってちょっと痛い。
思った通り、フェラは下手なようだ。
私の時々挙げる「ア、イタ」という声にビクッとして、みきえはちょっと悲しそうに私を見上げる。
「ごめんなさい。タダでさえフェラチオ下手なのに、こんな凄いの初めてで、どうしたら気持ちよくできるのか・・・お願いです。教えてください」
健気なみきえに時ならぬフェラ教室とあいなった。
まず講習前に服を汚さぬよう、みきえのワンピを脱がせ、ブラのホックを外し全裸にした。
最初は、竿の部分の裏筋への舌の這わせ方と、玉袋の揉みしだき方の力の入れ具合を実際に何度も繰り返しやらせ、次に一番敏感なカリの鈴口へのキスの仕方、舌の使い方を念入りに教え込んだ。
みきえはまるで砂地に水を撒くようにどんどん吸収していく。
面白くて、竿を扱きながら蟻の門渡りの舐め方、カリ全体の舐め方、上から精一杯口を開けさせて亀頭を咥えられる所まで咥えて、舌を使ったり、尿道を舌で刺激したり、尿道の精液を吸い出したりするテクを教えて行く。
前半は結構歯が当たったり、舌遣いが甘かったりして余り性感を感じなかったが、みるみる上達するみきえに後半は結構感じて時々呻き声を洩らしたりすると、みきえとしてはかなり嬉しいのか、ますます舐め方に気合が入るようだった。
そのせいか、モノからは我慢汁が滴りだしていた。
みきえは丹念にその滴を舐めまわしながら、
「これは何?」
と言うように私を見上げる。
「みきえが上手くなったから、気持ちいい印だよ」
そう言うと
「本当ですか?だったら凄く嬉しいです」
「じゃあ次は、お臍から脇腹、そして乳首へと舌を這わせて、その間、手でモノを優しく扱いて」
「そうそう、ああ、気持ちいいよ。男も気持ちいいところは原則同じなんだ。特に私は乳首が感じるので、みきえが自分が舐めて欲しいように舐めてごらん」
「あああ、たまんない、みきえ上手だよ。そう、胸を舐めながら、次は気持ち良くて我慢汁の出た亀頭をみきえの乳首に擦りつけて、そうそう、うまい、ああ、たまらん、それで硬く尖ったみきえの乳首をさっき教えた鈴口に擦り付けて・・・う、う、気持ちいい」
みきえの反対の乳首は私の指が揉みしだく。
みきえもはあはあ言い、亀頭を乳首に擦り付けながら
「これ、見るだけで凄いイヤらしい・・・私たちケダモノみたい・・・」
私がみきえのあごに手を当て顔を上向かせ、唾液を垂らすように舌を絡めた。
お互いの唾液を十分に交換するとみきえが訴えかけるように私を見た。
「お願い、これが欲しいの」
そう言うと、自分から我慢汁のしずくを垂らしている亀頭を膣口に宛てがい、体を沈めて行った。
軋むように先端が入るとみきえが自ら体を上下させ奥までモノを呑み込んでいく。
自分から能動的に動くみきえはエロかった。
「ああ、凄いあなたの・・・挿れてるだけで変になる・・・」
座位の形で挿れられた私はデロデロにみきえと舌を絡み合わせる。
ネットリ絡みつく粘膜がぎゅぅっと締まりたまらぬ快感だ。
「あ、あ、あ、気持ちィィ・・・」
みきえは両手を私の首に巻き付け前後に腰を振りながら、全く型崩れしていない少し小さめの乳房を揺らしている。
「ずっと、あの日からずっとまたあなたとしたかった・・・」
乳首をそっと口に含み、みきえの腰の動きに合わせ上に突き上げると、みきえが
「ダメ、当たってる・・凄い。イヤァ・・・」
かなり長い間みきえは歯を食いしばってイクのを我慢していたが、ついに耐えられず
「ああ、ご、め、ん、な、ざ、い。またわたしだけ、イッチャウゥゥ・・・ううううう、、いぐぅうぅぅ・・・」
力が入らなくなったみきえを前に押し倒し、正常位で両方の乳首を舐めながらゆったりしたピストンを繰り返すとネトネトの粘膜が纏わりつくように絡みつきすこぶる気持ちいい。
しばらくは小さく唸り声を上げてたみきえは、しだいに声が大きくなりタガが外れたように連続でイキ続ける。
少し休む感じでみきえの舌を貪り声をかける。
「たまらんな、みきえの体。そろそろ風呂に入ろうか」
と誘ってみる。
「いやだぁ。このまま嵌めてたい・・死ぬほど気持ちいいんだもん。。。何度イッタかわかんなぃ」
甘えて首を振るみきえに
「だからベッドだけでなく浴槽でも、みきえの体を楽しみたいんだ」
そう言いながら抜くとさっき覚えたばかりのテクでモノを咥えて舐め始める。
この間、散々イカセられて放心した本人とは思えない変貌ぶりだが、この変貌は私の好みに合っている。
浴室に入ると体も洗わず2人とも縺れ合うように温めのお湯の中に体を沈めた。
みきえを私の膝の上に乗るように促すと照れたように向かい合う形で膝に乗って来た。
舌と舌を吸い合うエンドレスのキスを繰り返す合間に会話をする。
「あなたの凄いのお尻の下に感じる」
「みきえのあそこの味がたまんないから、立ちっぱなしだ」
「今日会った時からずっとこんな状態なんて・・超凄すぎょ」
「みきえの体なら一日中やってられそうだ」
「本当?私ばっかり気持ち良くなって、あなたはまだ一度もイッテないでしょ。私に満足して頂いてるのか心配・・・フェラとか一生懸命練習するから見捨てないでね」
「心配しなくていいさ。みきえの道具ってみしみし締め付けて、グニグニ纏わりついて、奥は舌で舐められてるような気持ち良さだし。。。このみきえの体なら相手はすぐイッテしまうんじゃないか?」
みきえが甘えた声を出す。
「だから、あなた以外では数えるしかイッタことないもん」
「ん?」
「今までの私の人生のイッチャッタ数、この間と今日で3倍くらい増えたのよ」
「こんな敏感な体してるのに勿体ないな。私は末永くこの体を楽しませてもらうよ」
「本当に?なら嬉しいけど。。でも、きっとお相手、一杯、いるんでしょ?。。。それと、ピル飲んでるんだから私の体の中で何度もイッテ欲しい・・・」
私はみきえの乳首を咥え、舐めながらみきえの下半身に手を伸ばした。
鳩が啼く様な声を洩らしながらみきえが快感に耐えていたがちょっと狐のような顔になって
「んん、もう我慢できなぃ」
と私に抱きついたまま、うまく秘所に屹立したモノを宛がい膣に収めようと体を上下させた。
みきえの中はトロトロだが膣口はお湯に洗われ、挿入に始めと同じ軋むような感覚があるが、それがまたたまらない感じでもある。
数度の上下動で少しずつ入っていく度にみきえは虚ろな顔になり
「ああ、凄い、凄い大きい、、ああああ」
と歓びの声を挙げる。
全てが収まるとみきえが快楽のツボに合わせて腰を振り、お湯が大きく揺れ一部が外に溢れていく。
私はみきえを抱きしめ彼女の動きに合わせて突き上げる。
「ああ、たまんない、最高ぅ、気持ちィィ」
かなり長い間お互いに楽しんだ後、私が最奥を突くと、みきえが
「そこ、そこ、そこはあなただけぇ」
と絶叫しながら果てた。
結合したままではぁはぁ息をするみきえの呼吸が整うのを待ちみきえに囁いた。
「風呂の楽しみってそれだけじゃないんだぞ」
私は風呂の浮力を活かして少し腰を浮かした。
「ほら、ベッドでは出来ないこういう体勢から、ほら、みきえ、これはどうだ」
そう言いながらみきえの中を突いたり掻き回したりする。
「え、あ、いや、なにこれ、あああああああ」
「な、で、こういうのもあるんだぞ」
少し体勢をまた変える。
「いやっ!そこ、当たってる、当たってるゥゥ」
ベッドでは出来ない体勢からみきえの新しい弱点を抉りこむように突いて二度目三度目と続けてみきえをイカせたが、ついに私も耐えきれずみきえの中に放出した。
私がモノを引き抜くと、結合部からザーメンが少し漏れお湯の中にたなびいている。
はぁはぁ喘ぐみきえが、それを見付け
「嬉しい・・イッテくれたのね・・私、自分に夢中で気が付かなかった」
お湯の中の精子を両手に掬い、チロッと舐めてにっこりほほ笑んでくれた。
「フーッ」
私が浴槽のはしに腰掛けるとみきえが、モノを握り溜息をつく。
「イッチャッたのに、まだ大きいままなんて絶倫過ぎる・・・」
そういうとみきえはフェラを始めた。
まず竿に残る樹液を吸い出すと、さっき教えた通りに愛撫を繰り返し、そこに自分のアレンジと工夫を加えて時々私の反応を確かめるように上目で見る姿が色っぽい。
(あっという間にずいぶんとうまくなっている・・・恐ろしい女だ・・・)
とくに鈴口への攻撃と浴室にあったローションの扱きに、さっき出したばかりだというのに不覚にもまた射精欲が湧いて来た。
「うぅ、たまらん」
まだ我慢しようと思えばできるが、ふと口に出してみきえに飲ませみようかと思いついた。
「みきえ、また気持ち良くなりそうだ」
そう言うと、みきえは意味をすぐ理解してくれて舐め方と、手の扱き方のモードを私が感じるように変えていった。
いつの間に覚えたのか、その勘は天性のものなのか私も少し驚いた。
二度目だけに私もイクべく気持ちを集中させた。
「ああ、イクッ!!」
かなり時間がかかったが、みきえがその間全く手抜きをしないで奉仕をしてくれたおかげで2度目とは思えない迸りがドピュドピュと際限ない拍動を繰り返し、放出されていく。
全てを口に受け止めてるみきえも量に少し驚いたように目を見開いた。
「ふーっ、・・・気持ち良かった」
みきえは咥えたまま少し口の端から精液を細く垂らしながら、これどうすればいいの?と問いかける顔だ。
「辛いかもしれないけどそのまま全部飲んで。それが男には凄くうれしい」
コクリと頷くと、少し逡巡する感じだったがゴクリと喉仏が上下するのがわかった。
「嬉しい・・・私の拙いフェラチオでこんな一杯出してくれて。。。きっと、私の頑張りのご褒美に頑張ってイってくれたのね」
そうみきえが言いながら、亀頭から竿を綺麗に清めてくれて、最後にお約束の尿道に残った精液をチュッと吸いだすとニッコリ笑った。
「飲んでくれてありがとう」
私はそう言うと、そっとみきえの唇に唇を捺しあて、舌を侵入させた。
みきえの精子臭い舌が絡まるがそう嫌では無い。
時としてはそれが興奮を掻き立てるが今は2度の放出で落ち着いた気持ちでみきえを慈しむ気持ちが強い。
目を瞑り懸命にキスに応えているみきえの目の周りに軽い疲れが滲んでいた。
「疲れた?」
みきえはゆっくり首を振り、ちょっと考えて答えた。
「今日は新しいこと一杯覚えたから頭が一杯」
「そっか、じゃあそれを忘れないように今日は帰ろうか?」
「・・・・・微妙・・・もうお腹一杯なような・・・まだまだ食べたいような・・・」
なかなか私好みの女になってくれそうで楽しみだ。
卒研に使う実験生物が盗まれてしまい、私はショックと憤りで眠らずの捜索を行っていました。
三日目には、極限状態になり…教授からも少し休んだらと促されアパートに帰ることにしました。
すると、研究室の外で同じ実験をしていたN美が
「その状態でちゃんと帰れる?全部任しちゃってごめんね、ご飯作ってあげるから家においで~」と。
3日間缶コーヒーしか飲んでなかった私は、喜んで着いていきました。
アパートに着くと
「事件からお風呂入ってないでしょ?先にお風呂入りなぁ~くちゃいよww着替えは、下着はないけどシャツ貸してあげる」
って料理の準備をしながら言ってくれて…
涙が出そうなくらい嬉しく思い、それと同時になんでこんな優しいの?っと疑問が出てきた。
シャワーを浴び、用意してあったシャツと短パンに着替えると。
「出来たから、冷めないうちに食べちゃって~」
って卓につくと、山盛りの焼きそばが!
とにかくがっつきました(笑)
N美「ホントよく食べるよね~なんで太らないの?」
私 「わからん!モグモグ」
N美「羨ましいわ~」
私 「なんでこんなに優しくするの?」
N美「なんでだろ~ね」
私 「なんじゃそりゃ~ご馳走さま。うまかったよ。」
それからしばらく雑談をして。
私 「ふぁ~眠くなってきた。楽しかったよありがと~かえるわ」
N美「いいよ寝ていきな」
私 「悪いからいいよ~」
N美「疲れてるんだから、無理しないの!」
私 「わかった仮眠させて」
N美 「ベッド貸したげる~私片付けるから~」
私 「ありがとおやすみ」
寝てからしばらくすると、もぞもぞ何か入ってくる!
同時にシャンプーの良い匂いが…
N美「寝るからちょっとそっちに行って」
私 「一緒に寝るの?」
N美「いけない?」
私 「いや、いいけど」
N美「おやすみ~」
私 「おやすみ」
もぞもぞ!もにもに!!
背中におっぱいが当たる!ノーブラだ!!
私 「背中に胸が当たる、気になって寝れない」
N美「触ってもいいよ」
私 「はい!?」
N美「おっぱい触ってもいいよ(笑)」
私 「いいよ~いいよ~」
もぞもぞ!ふにふに!!
私 「なっ!!どこを!!」
N美「あれ?勃ってると思ったのに(笑)」
私 「何何?どうしたの」
N美「鈍いなぁ!」
ばさっ!覆い被さり強引にキスをしてくるN美。
私 「んっ!!なんで」
N美「おもいっきりキスして!大好きなの!!」
私 「えっ!なに?いつから」
N美「配属される前から好きだった!いくらモーションかけてもスルーだもん!!止まらないよ!おもいっきりして!」
私 「ごめん!気付かなかったよ。」
キスをしながらシャツを脱がすと、形の良い上向きのおっぱいが現れた。
N美がヨダレを滴ながら、舌を絡ませてくる。
チュベロ!!チュッパ!!
さすがの私も、我慢出来なくなり、N美のヨダレまみれの唇で乳首にしゃぶりついた。
N美「ふぁあ!!んっ!!」
可愛いく声をあげるN美。
自分で下着を脱ぎ捨て、私の指を股に誘導する。
N美「触って」
マンコに触れる前から指に滴る愛液。
私 「まだ触ってないのに、見てこれ(笑)」
N美「バカ!恥ずかしい」
触れると温かいN美汁が溢れてくる、指先に纏いクリトリスを撫で回すと腰を浮かせて仰け反るN美。
私 「マンコも手もにゅるにゅるだよ(笑)」
N美「ん~!ばか!指いれて」
にゅるぅ~全く抵抗なく入る。
くちゅぴちゅ卑猥な音をたてて溢れてくる。
伝え漏れした愛液で布団はぐちゅぐちゅになり始めていた(笑)
N美「舐めて良い?」
短パンを脱いでぽろんと出る愚息。
N美「まだたたないの?強情だな(笑)」
チロチロ♪上目遣いで先っぽを舌で遊ぶN美。
チュッパじゅぼじゅぼ♪リズミカルにしゃぶりつくごとに、とうとう立ち上がる愚息(笑)
N美「たったぁ~意外におっきい」
私 「どういう意味だ?」
N美「ふふ♪おいひぃ~私のも舐めて~」
正直当時クンニは嫌いだった。
生臭いのが苦手で…極力回避してた。
N美「早くぅ♪」
私 「うっうん…」
恐る恐る…近付くと!!あれ?臭くない!これなら!!
舌で下から上へ掬い上げるように舐めあげる。
N美「ふぁぅうう!!!」
口一杯に流れ込むN美汁はトロトロしててほんのり甘かった。
指でクリの皮をつまみ裏側をペロペロ舐めるとフェラが止まり
N美「それ良い…気持ちいい…それもっと欲しい」
指をマンコに入れながら、クリ裏を舌の先でくりくり舐め続けたら…
N美「んぐぅ…やめやめやめ!!って」
チョロっ!!!!ぷぴゅぷしゃっ!!ぴしゃー!ぴしゃ~
んが!んぐんぐー!!
顔面で受け、布団がびしゃびしゃになるのを恐れ何故か口で塞いだ(笑)
口に満タンのN美の潮。
ほのかに喉がキリキリするが、急にいとおしく感じ全部飲んでしまった(笑)
私 「飲んじゃったよ~」
N美「出しなよ~汚いよ~」
今さら?(笑)
N美「いれて…○君のいれて」
立ち上がった愚息をN美のマンコに擦り付け、たっぷりの汁穴に押し当てる。がっ!!キツい…
N美「った!キツ!!渇いたかな?」
私 「濡れてるよ…ゆっくりいれるからちょっと我慢して」
先っぽをゆっくり出し入れしながら徐々に深めていく。
N美「はぁう!ぐっ!くぅ~はぁはぁう」
私 「全部いれるよ」
N美「うん来て」
ぐにゅるぅう~
N美「はぅあう!ぅん~大丈夫いっぱいして!」
ここで火がつき、N美に覆い被さり夢中で振り続ける。
早めたり遅めたり、浅め深めを交互に使い愚息に伝わるマンコの感触を楽しむ。
N美のマンコは、入り口が狭く一旦広がりまた急激に狭くなるタイプでカリが二回コリッコリッと引っ掛かる刺激がたまらない。
また、玉の裏はおろか、私の太ももまで滴る白濁汁がまたもや布団に染み込んでいる(笑)
ピストンをしているうちに射精が近付いてきた。
私 「出していい?」
N美「ふぁう~んっ!いいよ~いっぱい出して」
私 「お腹に出すね」
N美「うん」
ピストンを早めてN美を突く。
たんたんたたたっ!!
私 「イクよー!」
N美「んぁあああ~」
ぬゅぱっ!
抜いたと同時に愚息をくわえこむN美。
びゅぱっびゅぱっびゅぱっ!!でゅるでゅる~
半端ない射精感。
N美「どんなけ溜めてるんだよ~出しすぎぃ(笑)」
口にいっぱいの状態で微笑むN美可愛いすぎる。
N美「あっまぁい♪」
私 「なんで?お腹ぢゃないの」
N美「さっき飲んでくれたから私も飲む♪」
ごっくん…
私 「のんぢゃった?」
N美「うん♪おいひぃ~舐めたい~」
じゅぼじゅぼちゅるちゅる!
私 「んっく!」
N美「出てくるよ♪ふふ」
私 「気持ち良かった~」
N美「あたしもー!もっかいしよ!!」
私 「ゴムないからダメでしょ」
N美「吸いだしたし、安全日だから大丈夫」
私 「本当に?」
N美「うん大丈夫」
いまだカチカチの愚息をN美に滑りこます(笑)
N美「んっくぅ~」
深く奥に奥に押しあて小刻みに突くと、赤くなりながら動いている私よりも汗を吹き出しながら…
N美「それ…ヤバい…ダメダメ」
ぶるぶる震えだし
N美「キスして」
チュベロチュベロ…
舌を絡める…精液くせぇ~(笑)それが妙に興奮し
私 「いきそう!!」
N美「いいよ!!」
体勢は変えず小刻みに奥を激しく突いた!
私 「出すよ!!」
N美「はぁああ~ダメダメダメダメ!いっぐっっ」
キスしながらだいしゅきホールドされ
私 「んっ!くっ」
びゅっびゅびゅくびゅく!でゅるでゅる~!!
私 「えっ…」
N美「はぁくぅ~沢山出したね~出てるのわかったよ気持ち良かった~」
私 「出来ちゃわない?」
N美「わからんねぇ(笑)」
私 「もぉ~」
愚息を抜くとどびゃあ~流れ出る精液は布団に染み込んでいく(笑)
そのまま付き合うことになりました。
これが、強制中出しした?された?私の経験談でした。
お目汚し失礼しました。
その恋人は、戸田恵○香と麻生久○子をたして2で割ったような美人でした。(A子とします)
A子は性格も良く美人、スレンダーでエッチの相性もいいのでなかなか別れることができませんでした。
しかも、大学の主席で頭も良かったです。
そのA子と長岡(新潟)の花火に行ったときの話です。
花火も終盤にさしかかり、車の渋滞を避けるため早めに会場をあとにしました。
花火会場で人目を避け、たくさんA子のおしり(A子はいつもTバック)を触っていたので、私の理性は半分崩壊していました。
帰路で我慢できなくなり、A子にフェラをお願いしました。
車の中でA子は喉の奥まで入れて丁寧にフェラをするので、すぐぶち込みたくなりました。
我慢ができなくなった私は、どこかの工場裏に車を止めて、A子の手をひっぱり花火がみえる薄暗い人気のない場所に連れて行きました。
A子はいつもピルを飲んでいるので、私とA子はいつも中だしセックスをしていました。
このときも、A子は浴衣をまくりあげTバックを横にずらし、プッリっとしたおしりを突き出してきました。
私はA子の唾液でヌルヌルしたアソコを思いっきり立ちバックでA子の中にぶち込むと、A子は
「あっっ!」
と声を出しました。
私は周りに聞かれないようにA子の口を押さえ、一番奥まで入れて出し入れしました。(よく太くて長いといわれます)
二人とも野外では何回もしているのですが、この日はシュチュエーションなのか、いつもと感度が違って、A子は何回もイッて中がビクビクしていました。
A子はイクたび、
「あっ・・・もう立ってられない・・・。」
「少し待って・・・。すぐ言イっちゃうぅぅぅ。」
と言いました。
私は遅漏なので、何回もイかせてしまいました。
音もパンパンパンパン!と響いていましたが、夢中なっていてどうでもいいと思いました。(汗)
そのうちA子の愛液が股に伝わってきて私も興奮状態になり、
A子に「どこに出して欲しいんだ!?」と聞くと
A子は「中に思いっきり出してください」と言った。
A子はいつも「中に思いっきり出してください」と言うように調教してあって、中だしされると興奮して、自分もそのままイってしまうらしい。
「A子、全部受け取れよ?」とA子の中に思いっきり出すとA子も
「あっ~~!!イックッーーーーう」と言ってビックビクしました。
A子は気持ちよすぎると目が白目になるのを瞼を強く閉じて堪えます。
それが口を押さえていた手で確かめると、瞼越しに眼球もビクビクしていました。
お互いイッたその時間が、今までにないくらいに長く感じて、10秒くらいイキ続けていたように感じます。
A子と私はしばらく動けないでいると、3尺花火が上がりました。
クライマックスなのか、どんどん上がる花火の中、私たちがそのままの体勢で花火を見ていました。
暫くたってA子からアソコを抜くとA子は
「しばらく立てない・・・。」
「イキっぱなしなんだけど・・・。」
と震える声で言いながら、私のアソコを掃除してゴックンしてくれました。
普段はTバックも脱ぎTバックで竿も拭いてくれるのですが・・・
私もフラフラでA子はTバックをずらしM字開脚で垂れてくる精液が止まるのをビクビクしながら見ていた。
垂れてくる精液を見るのがいいらしい。
二人でまたそこで座り、花火のクライマックスを見てから車に戻りました。
車に戻る途中もA子はフラフラで、手をつないで支えながら歩きました。
A子の家に帰っても二人の性欲は止まらず、朝まで10回くらいエッチをしちゃいました。
A子とはこの数年後に別れました。
A子との思い出を長岡花火を見る度に思い出し、花火のように儚く消えていって切なく感じます。
でも、A子と一生にできるかどうかわからない、燃えるような恋をできたことが良かったと感じています。
また、A子とのエッチな思い出を時間があったら書きたいと思います。
誤字脱字が多いかもしれませんが、最後まで読んでいただきありがとうございました。
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