- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
身体は健康診断でも異常なく、また性欲の方も衰えはなく、AVを見ながら右手でのオナニー、そしてキャバクラのネエちゃんを口説きホテルでの交合、はたまた吉原のソープ嬢とのお付き合いと、性欲を発散させておりました。
ある日会社の後輩達との酒席の際、後輩達から「人妻デリヘル」の良さを吹き込まれ、「それじゃあ一度試してみるか」と思い、後輩のお世話になった巣鴨のデリヘルへ電話(その前にネットでそのヘルスのHPの写真から希望の人妻を選び、指名したのです。)し、近くのホテルで彼女(源氏名は陽子ちゃん)の来訪を待ちました。
私の希望した陽子奥様は身長165、B90のEカップ、W70でH85の体型で顔はハーフぽい顔立ち、
「陽子さんはハーフなの?」と尋ねると
「いいえぇ~、純粋の日本人ですよぉ~、私の顔ってそんなにハーフっぽいですかぁ~?、初めてのお客様は必ずそう言うんですョ」
「ハーフのように美人だからみんなそう言うんだな、陽子さんみたいな美人に世話をされると思うと、アソコはもうピンビン奮立だよ」
「マァお客さんお世辞がお上手なのねぇ~、でも美人と言われるとそれがお世辞でも嬉しいものだヮ、だから今日はいっぱいサービスしちゃうわョ」
そんな訳で私の服を脱がせ、自分も服を脱ぎ、更にブラからこぼれそうなオッパイを私に見せびらかすようにしながら、私のブリーフを脱がせます。
「アラ随分ご立派のムスコさんですこと!、チョットお味見して良いかしら?」
陽子さんはそう言うとカパッとムスコを咥えフェラの開始です。
口から唾液を出しムスコをベロベロと一心不乱にしゃぶりながら、右手のしなやかな手つきでムスコを上下に擦るので性感がサミットに達し思わず
「でちゃう!!でちゃうよぉ~!!」と叫ぶと陽子さんは一瞬ムスコから唇を離し
「我慢しないでそのまま出して頂戴、口の中に出してイイのよぉ~」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッーーーーーーーーー
タップリと陽子さんの口中へ発射、彼女はそれを受け止め、「にやり」と笑いながら「ゴクン」と飲み干し、少しの量を唇に垂らして舌で舐め回しました。
その顔が何とも猥褻な感じで、今発射したばかりなのにムスコは折れもせず、相変わらず元気一杯です。
風呂に入ると陽子さんも全裸になり一緒に入浴、湯船の中でEカップのオッパイを触ると乳首が徐々に固くなり、陽子さんの顔が上気して来ます。
「ダメェ~、それはベッドでしてぇ~、お風呂の中では逝きたくないヮ~、だから早く上がってベットで楽しみましょうョ」
2人でベットへ倒れ込み先ずはSKから始まり徐々にHKへなだれ込み、互いの口中へ舌を入れ合い唾液の交換、陽子さんの唇はとても甘く感じます。
「君の唇はとても甘いんだねぇ」
「甘い感じのルージュを付けていると、どのお客さんも大抵甘い甘いって喜ぶのよ、お客さんもその内の一人ね」
HKの最中には勿論時々乳房や乳首を愛撫しながら、私の唇で吸ったり前歯で甘噛みしたりして、興奮させながら右手を下腹部へ持って行き恥毛の下の「おま○こ」を探ります。
陽子さんは探りやすいように両足を広げており、右手の指は直ぐに外陰部を探り当て、陰部を開きクリの頭を中指で探ります。
クリを見つけた後更に下部へ指を這わせ、膣口を探るとトロッとした感じの「お汁」が滲み出ておりました。
「おま○こにキスしても良いかい?」
「良いわよぉ~、痛くしないでねぇ~、それじゃあ私はムスコさんを頂くわネ、出したばかりなのにとても元気なのネ!」
69の体勢になり私の眼前には陽子の「おま○こ」が「お汁」を出しながら待っていました。
陰部を広げると中は綺麗な赤色の膣、思わずしゃぶりつきました。
「お汁」が出ている上に私の唾液が加わり「ジュルジュルジュル」と卑猥な音がします。
この「スケベ音」聞くと性感が増々高まり、息子の硬度は増していきます。
陽子のクリの頭を甘噛みすると、陽子の下半身が「ビクン」と反応を起します。
「お汁」は更に出続け、私はそれを呑み込み、一方陽子は一心不乱にムスコをしゃぶり続けます。
そして陽子の「おま○こ」をしゃぶり続けながら2発目を陽子の口中へ発射、私の唇は陽子の「おま○こ」へくっついたままの状態でした。
陽子は私の精液を今度もしっかりと唇で処理をしてくれました。(前回同様ゴックンと飲み干した)
二人で横になると私は陽子の膣内に中指を入れてGスポットを探り当て、そこを指先でマッサージの開始、「お汁」の出ている「おま○こ」なので、Gスポットのマッサージをすると「グチュグチュ」とこれまた卑猥な音が「おま○こ」から聞こえます。
やがて陽子の口から歓喜の声が上がり、膣内からピュッピュッピュッピュッピュッと尿のような液体が発射され、私の右手はその液体でぴしょ濡れになり、陽子の口からは
「いぃっ~、いいのぉ~、気持ちイイワァ~、逝ったのヨォ~、いいのよぉ~、気持ちイイワァ~」
陽子の呼吸は荒く「ハァ~ハァ~ハァ~」と何度も深呼吸をし、その度にお腹が大きく上下しました。
そんな人妻陽子をすっかり気に入った私は、それから月に何度もそのヘルスの客となり何時も陽子を指名、そして12回目の指名時に
「ネェ今日はいつもよりもっともっと良い事をしましょうョ」
「何だい良い事とは?」
「今日はアソコにムスコさんを入れていいわョ」
「本番して良いのかぁ?」
「うん、イイの、だけとゴムを付けてネェ~、出来たら困るからネ、赤ちゃん出来たら貴方も困るでしょう?アタシも他人の赤ちゃんを妊娠したら主人に怒られちゃうから、そして主人から離婚されちゃうからネ」
この言葉で奮い立ちました。
「(妊娠したら陽子は離婚されると言っている、ならば妊娠させて離婚させかわりに俺の女房にしたら良いんじゃないかな)」
心の中でそう思い、陽子の膣内へ思いっきり精子をブチ込もうと思いました。
いつものように先ずはフェラから開始、そして69へ入り思いっきり陽子の「おま○こ」をしゃぶり続けます。
互いに興奮度が高まると陽子はハンドバックからスキンを取出し、いきり立ったムスコへ装着します。
「いつも他のお客とも本番をするのか?」
「本番なんかしないわョ、旦那以外のお沈々が入るのは貴方のお沈々だけョ、でもスキン付だから生のお沈々ではないからネ」
「生の俺のお沈々を入れたくないかぁ?」
「今日はダメョ、危ない日なのョ、だからゴム付で我慢してネ、でも今度安全日の時なら貴方の生のお沈々を味わってもいいかなぁ」
「是非俺の生沈々を味見してくれョ」
「じゃあ今日はゴム付沈々を入れてネぇ~、奥までタップリと入れてネェ~」
甘ったるい声を出して両手で「おま○こ」を広げます。
「ズブッ、」ムスコは陽子の膣内へ進入、さすがに人妻だけあって陽子の膣内は私のムスコを容易に受け止めます。
(キャパ嬢の中にはSEXの経験が少ないのか、はたまた「粗チン」しか経験が無いのか「おま○こ」のきつい嬢がおり、更にラヴジュースが良く出ていないため、上下運動がやり難い嬢が沢山おりました。)
10分ぐらいはズコズコとピストン運動を繰り返すと、陽子はもう喘ぎ声を出し続けその内に
「いいのぉ~、イイワァ~、イクイク、逝くのョォ~」と声を上げ頂点に達し、下半身をグッと上に上げ
「ウウウウゥゥ~」という喘ぎ声を出しながら逝ってしまいました。
(良し、今度はバック体勢で入れて、その時にゴムを外してしまえ)
グッタリとしている陽子の身体をうつ伏せにし、立ち膝の姿勢にして「おま○こ」とアナルが目前に見える状態になり、陽子の上半身はベット上にうつ伏せになっており、私がスキンを外したのも全く気が付きません。
生身のムスコをバックから陽子の膣内へと挿入、膣内はラヴジュ―スが充満しており、ムスコはすんなりと挿入されピストン運動を開始。
気持ちが良いのか陽子の口からは再び歓喜の呻き声、そして善がり声が出ます。
こちらもサミットに到達、ドバッドバッドバッドバッ、「陽子を孕ませるんだ!」という思いがあるためか精子の量はタップリと発射、陽子の体勢が立膝なので、発射した私の精液は膣口から坂を駆け下るように陽子の子宮めがけて突進して行きました。
陽子は2度も逝ったため、グッタリとしてベットに横たわっており、私はその間にシャワーで身体を洗いバスローブを着てベットへ戻りました。
陽子は目を開き私を見つめると
「2回も逝かされちゃったヮ、とても気持ち良かったのョォ~、旦那とやってもこんなに気持ち良くならないのョ、ホントに良かったヮ、また今度愛してネェ、貴方のムスコさんの虜になりそうョ」
「そうなのか、それなら離婚して俺と一緒になれば毎晩毎晩俺のムスコを味わえるゾ」
「そうねぇ~、毎日貴方のムスコさんを味わいたいけれど、そう簡単に離婚が出来たら良いんだけれどネェ」
「俺の子供を妊娠すれば即離婚だろう?だから今日はタップリと陽子の「おま○こ」の中に出しておいたョ」
「エッ?何なのォ~、中にタップリって?」
「おま○こを見てご覧、そろそろ出て来るころだ」
陽子が自分の指で「おま○こ」の外陰部を広げると、そこには真っ白な私の濃厚な精液が少しずつ滲んでいるではありませんか。
「キャア~、貴方中に生で出しちゃったのぉ?今日は危険日だから生はダメって言ったでしょう?だからスキンを付けたんじゃない?何で生で出しちゃったのよ!スキンを付けていたでしょう?」
「陽子を孕ませるためにバックでやった時に外したのサ、バックでケツを高くして生で出したら精子は子宮に流れ込んでいくからな、タップリと出してやったョ、妊娠するといいなぁ」
陽子は半べそで浴室に駆け込み慌てて精子を洗い流しておりました。
浴室から戻った陽子は怖い顔をして
「もし妊娠したらどうしてくれるのよ!私完全に旦那から離婚されるのよ!貴方責任取ってくれるの?」
「今夜旦那に生で抱いてもらえばいいだろう?旦那の精液が入ればどっちの子供か分からないからな」
「うちの旦那は無精子なのョ!20歳ぐらいの時に「おたふく風邪」にかかってその時精子が病原菌で殺されちゃったのョ、だから旦那とSEXしても妊娠なんか絶対にしないのョ!もし妊娠したら絶対に貴方の赤ちゃんだからネ」
「じゃあ俺と結婚すれば良いじゃないか、俺は陽子が好きだから結婚しても良いんだよ」
「そんな簡単に言わないでよ!妊娠したなんて旦那に言ったらぶん殴られるヮ、それに離婚なんて言ったら慰謝料も請求されるし、アタシの貯金なんてそんなに無いんだから」
「俺と結婚する気があるんなら慰謝料の金は俺が出してやるよ、だからサッサと離婚しちゃえよ、そうすれば俺の「○んぼこ」を毎日イャッという程食えるぞ!」
それから4か月後、陽子は旦那と離婚し私の妻になることになりました。
慰謝料は200万円、その内180万円は私が支払ました。
陽子は旦那から5、6発ひどく殴られたそうで、一時顔が腫れ(2ケ月ぐらい腫れたそうで)逆にその分を慰謝料の請求をして旦那の慰謝料と相殺となり、200万円で終了となりました。
離婚後直ちに入籍は出来ません。
女性は離婚後の新たな入籍は10か月後の入籍となり、陽子は今年の5月に私の正式な子連れ妻となります。
生まれた子供は女の子、産後の陽子の性欲は増々強くなり、毎晩のようにわたしのムスコを頬張ります。
「赤ちゃんが生まれたばかりだから、このムスコを中へ入れるのはもう暫く我慢してネ、落ち着いたらタップリと入れてあげますからネ」
「陽子、前の旦那以外に他の男の「○んぼこ」は入れたことがあるのかぁ?」
「そりゃあ前の旦那と結婚する前はあったわョ、だけど結婚後に入れたのは貴方の「お沈々」だけョ、貴方のみたいに立派なのは初めてだったのョ、だからお店に内緒で入れてあげたのョ、でももう誰にも邪魔されずに入れていいのョ、そしてまた私を孕ませてネ、アナタ!」
淫乱になった妻陽子、毎晩のようにムスコを求められると、私の精子はいつまで発射出来るのかなぁ?
職場の宴会後に二次会で行ったスナック。
話が合いだいぶ盛り上がり、お店が終わった後遊ぼうという事に。
夜中の2時過ぎに待ち合わせカラオケへ。
いろいろ話してる内に彼氏がいて同棲中との事。
話の流れからHな話にもなりキス。
おっぱい揉む。
舌入れながらひたすら揉む揉む。
たまらず「やらせて」と言うが拒否されたので、チンポ出して「口でして」とお願い。
すんなり口でしてくれる。
カラオケの個室内でチンポ出して股を開き、その子を床に膝まずかせてしゃぶらせる…
上から眺めながら頭をナデナデして上げる。
上手だよ…気持ちいい…とかいいながら時々髪を掴んで、グラインドさせる。
酔ってたせいもあり中々イカない俺。
文句も言わず献身的にしゃぶり続ける女。
そして遂に口に思い切り放出。
髪を掴んで抑え付けながら最後の一滴まで吸わせる。
ためらいなく飲み込む女。
その後も綺麗になるまで舌で舐めさせ、持ってたポケットティッシュでやはり綺麗に拭き取らせる。
その日はそれで終わったが1週間後また店に行く。
なんと彼氏出張で今はいないとの事。
当然また店が終わった後会う約束。
そして当然その女の部屋に上がり込む。
当然ヤリまくる。
彼氏出張中なので身体中キスマークだらけにしてやると女ももう何されてもいい感じ。
そして「中に出すぞ」と予告。
イヤがられる。
関係なく何度も「出すぞ出すぞ!」といい続け、勝手に中だし!
奥に突っ込みまたもや最後の一滴まで絞り出す。
そのままキスしながら、俺に逆らうなと警告。
ここは相手の部屋、
彼氏との生活の場、
俺はそこにいる。
逆らえば彼氏にバレる。
それをいい事にそのまま何度も中だし。
バックで犯しながら髪を掴んでひたすら犯しまくる快感。
人の部屋に上がり込み彼氏もいるのにその女を好き放題犯す。
身体中キスマークだらけの女の体を更に舐め回し、更にキスマークを付け、しゃぶらせ、タマを吸わせ、身体中に舌を這わせろと命じ女に奉仕させる。
何度も何度も犯して、朝方帰宅。
それから1ヶ月もて遊んで飽きたので勘弁してやった。
彼氏出張から帰ってもちょくちょく呼び出してはおもちゃにしてやった。
中だししてそのままパンティ履かせて帰らせたりした。
部屋の近くまで送り、車の中でしゃぶらせ飲ませてから彼氏のいる部屋に帰らせたり…
わずか1ヶ月だけど充分いたぶった。
その後その女がどうなったか知らん。
俺にとってはただのおもちゃだ。
人の彼女をいたぶり、もて遊ぶ…
散々いたぶりつくして呆気なくポイ捨て。
最高だ!人として最低の行い…だから最高だ!!
お腹が大きくなりボテ腹を見てるとこの可愛い女を俺の精子で妊娠させたと思い非常に興奮し優越感に浸ってます。
俺以外の人間に見せる事のない可愛いアヘ顔をして股を開きアンアン可愛い声で喘いで俺のチンコに突かれて膣内に俺の精子が放出されて、嫁は、妊娠したんやなぁと思うと顔がニヤケます(笑)
今回は、安定期も過ぎて、妊娠9ヶ月に入ってから嫁に中出しした話です。
よく勘違いした情報で妊娠中は、中に出し放題と思ってる方もいるようですが、ホンマは、中出し厳禁です。
精子が流産や早産の原因になるため、中出しは、しない方がいいです。
また妊娠中のセックスは、問題ありませんが、生挿入は、厳禁です。
コンドームをしてチンコを清潔にしていないと膣内に菌が入り、流産や早産の原因になります。
この情報を俺は、知ってますが、嫁の膣内に生挿入してます(笑)
基本生挿入で、ボテ腹にかけるか、嫁の綺麗な可愛い顔にかけるか、嫁の放漫なHカップ巨乳にかけるか、嫁の真っ白で大きくなってきた綺麗なお尻にかけてます(笑)
中出しをすると、嫁に怒られます。
口内射精をする時もあります。
コンドームは、たまにしか着けてません。
理由は、俺も嫁もコンドームが嫌いやから(笑)
うちの嫁は、妊娠中性欲は、強くなってます。
元々強いのが更に強くなってます(笑)
嫁曰俺に抱かれるのが大好きみたいです♪(/ω\*)
最近は、たかちゃんのおちんちんも好きやけど、たかちゃんの精子も大好き♡とよく言ってます(*ノ▽ノ)
そんな妊娠中でもエロ可愛い嫁との妊娠中セックスの話を書きます。
ある日嫁と夜2人でテレビを見ながら、イチャイチャしてました。
キスをしたり、ハグをしたり、身体を触りあったりしてました。
うちの夫婦は、毎日イチャイチャするのが日課です(笑)
イチャイチャしてる時は、チンコ半勃起してます(笑)
イチャイチャしてるうちに嫁を抱きたくなり、嫁を捕まえて、後ろから抱きしめて、嫁の耳をハムハムしました。
嫁は、もぉっ(///ω///)♪ほんまにたかちゃんH好きやねぇ(///ω///)♪と言いながらも俺に身体を委ねてきました。
ハムハムを中断し、後ろから嫁にキスをしながら、放漫なHカップ巨乳の揉みました。
ディープキスをし、嫁の可愛い唇から離れると俺と嫁の唾液が糸を引いてました。
嫁の目は、トロンとしており、俺は、嫁のその姿に興奮し、服を脱がして嫁を全裸にしました。
妊娠中でも相変わらず綺麗な嫁の身体に見とれてました。
妊娠前と変わったのは、元々大きい巨乳がワンカップ大きくなり、GカップからHカップになり、ピンクで小さくて可愛かった乳首と乳輪が黒くなって大きくなったのと、色白で小さくてプリっとしていた可愛かったお尻が安産型のお尻になりました。
それでも嫁の身体は、綺麗ですO(≧∇≦)O
俺は、嫁の放漫なHカップ巨乳を揉み乳首を吸いました。
すると母乳が出てきました。
嫁に、あんまり飲んだらイヤよ(///ω///)♪赤ちゃんのお乳やねんからね(///ω///)♪
と言われたので、ちょっとだけにし、嫁の綺麗な身体を味わう事にしました。
乳スタートで、肩、腕、脇、脇腹、ヘソ、腰、脚の順で舐め回しました。
そして嫁に四つん這いになってもらい、お尻を舐め回して、膣を舐めました。
最近嫁の身体を舐め回すのにハマってます(笑)
嫁の膣を舐めようと膣を見ると既に大洪水(笑)
指を入れて出し入れをし、指を抜くと愛液が糸を引いてました(笑)
俺「糸引いてるで(笑)」
嫁「だってぇ気持ちいいんやもん♡たかちゃんおちんちん舐めたげるから服脱いで?♡」
と言ってきたので、俺は、服を脱いで全裸になり、ベッドに座る嫁の顔の目の前にチンコを持って行きました。
すると嫁は、嬉しそうな顔をして、チンコにキスをして
嫁「いただきまぁす♡(///ω///)♪」
と言いチンコをしゃぶりました。
嫁の絶品のフェラテクニックを堪能してる時に、嫁の顔を見ると、嫁は、上目使いで俺を見つめて、ニコッと微笑むと俺の竿と玉の付け根部分を舐めてきました。
ここ俺の最大の弱点(笑)
しかも手コキをしながら(*´∀`)
俺のチンコフル勃起しました(笑)
嫁が再びチンコを咥えた瞬間に嫁の頭を掴みイラマチオをし、嫁の喉の奥に射精しました。
嫁は、ムセながらも、精子を全部飲みました。
嫁は、精子を全部飲んで
嫁「たかちゃんの精子おいしっ♡おちんちんもおいしかったよ♡」
と言ったのに興奮し、チンコは、フル勃起を持続し、嫁を四つん這いにさせ、
俺「もう我慢でけへん。入れるで」
嫁「うん♡おちんちん入れてぇ♡」
となり、四つん這いの嫁の膣に生でチンコを挿入しました。
嫁「あっはぁ♡あっあぁ♡」
と声を出し、俺は、腰を動かし、嫁の膣を突きました。
パンパンと嫁のお尻と俺の腰が、当たる音とブチュブチュと結合部からの卑猥な音が寝室に響きました。
思いっきり激しく突きたかったのですが、妊娠中のため激しいセックスは、出来ないので我慢し、ゆっくり腰を振りました。
バック、対面測位、背面測位、再びバックと体位を変え嫁と交じわいました。
2回目バックで突いてると、俺は、イきそうになり、少しスピードを上げました。
そして俺は、射精しそうになり
俺「もう出る。イくで。」
嫁「うん♡」
俺「あっ出る!あぁ!!!」
となり、嫁の膣内に精子をぶち撒けました。
嫁の膣内に射精し、余韻に浸ってると
嫁「えっ?あっこらぁたかちゃん♡中に出したやろぉ♡」
いつも中に出すとこんな感じで怒られます(笑)
怒り方が可愛いんでついつい中に出しちゃいます♡
赤ちゃんゴメンよぉ(/-\*)
俺「ゴメンゴメン。でも気持ち良かったやろ?」
嫁「うん♡(///ω///)♪気持ち良かったぁ♡」
俺「やろ?俺ら身体の相性抜群やねんから気持ちいいに決まってるやん♡」
と言いながらチンコを抜き嫁の顔の前に持って行くとお掃除フェラをしてくれました(*ノ▽ノ)
そしてお掃除フェラをして、出てきた精子を嫁はおいしそうに飲んでました(笑)
臨月に嫁を抱くのは、怖いので臨月まで嫁を思う存分抱きまくりたいと思いますO(≧∇≦)O
まずは自分のスペックから。
当時31歳。彼女あり(付き合って7年)体系太め。
経験人数2人。似ている芸能人は「ほっしゃん」
夕樹23歳。大卒1年目。彼氏あり(付き合って半年)体系ややポッチャリ。
経験人数35人(内セフレ30人)似ている芸能人は「桜庭ななみ」
当時在籍していた会社から新事業立ち上げのため子会社に転籍になりました。
この時 自分以外にも後輩の女の子2名(美里27歳、夕樹23歳)も一緒でした。
1からの立ち上げでやる事は多くまた女性中心の職場のため2人の苦労も多くストレスだらけ。
それをフォロするのが私の仕事です(一応2人の上司になります)
最初の頃はメールや電話、勤務後に食事や飲み会でフォロしていました。
飲み会では仕事以外にも彼との事や夜の話なんかも出てきて驚いたのを覚えています(苦笑)
特に夕樹は大学生の気分が抜けていないのか下ネタ全開。
半年もすると事業も軌道に乗り美里は現場と上手くいくようになり連絡をしてくる回数は減りました(連絡も業務的内容がほとんど。寂しいもんです・・・)
夕樹は逆に連絡してくる事が増えました。
相変わらず現場とはうまくいかず追い込まれている感じでした。
また彼との関係も上手くいっていない事もあり精神的に不安定な状態。
お互い酒が好きで2人で飲みに行く事も増えました。
そしてついつい終電に乗り遅れビジネスホテルのお世話になる事もただあり(もちろんシングルルーム×2部屋)
そして禁断の日が訪れるのです。
いつものように飲みに行き終電を乗り過ごしホテルに泊まる事になりました。
いつもなら終電後でも部屋は空いているのですがその日は近くでイベントがありシングル、ツインは満室。
ダブルが1部屋だけ空いていた。
同室は立場上マズイと思い夕樹に鍵を渡し
「自分はネットカフェに泊まるからゆっくり休みな」
と言ってホテルを出ました。
繁華街に戻る途中夕樹から電話が鳴り
「カフェじゃ体も休めないしお金も勿体ないから一緒に泊まれば良いじゃないですか?」と言われ。
「立場上まずいよ」「それに狼になっちゃうかもよ(笑)」と言って断りました。
すると泣きながら
「もうこんな会社辞めてやる」と言われ
「わかった。今から戻って話を聞くから」と言って電話を切りました。
部屋に向かうと夕樹は すでにシャワーを浴びてガウンを着ておりました。
普段見るスーツと違う姿に正直どきっとしましたが(苦笑)。
再びコンビニで買ってきたビールを飲み合い話をする事に。
たわいも無い話を30分位話をして寝る事に。
「シャワーに入ってからソファーで寝るから先に寝ていて良いよ」と伝えシャワールームに入りました。
シャワーを出ると部屋の電気は暗くなっており 夕樹は横を向いて寝ていました。
正直「やれやれ」と思いながらも可愛いと思える瞬間。
自分は夕樹を妹の様に思い接し、夕樹は自分を兄だと思って接していました。
ソファーに横たわり携帯をいじっていると
「ひらっち起きてる?」と暗闇から声が聞こえ。
ベッドから夕樹が声をかけてきました。
「あれ?寝てたんじゃないの?」と声をかけると
「なんか寂しくて寝れないや。ベッドで一緒に寝れば良いじゃん」と言ってきました。
よく見るとベッドの下にガウンが脱ぎ捨てられているので裸 or 下着姿のはずです。
「さすがに駄目。兄のように慕ってくれるのは嬉しいけど、自分も男だよ。それに彼女も居る立場だし夕樹にも彼氏が居るじゃん」と少し語尾を強めて言いました。
すると
「そっか やっぱし私って魅力無いんだね。だから彼氏に浮気されるんだよね・・・」と泣きながら言いました。
「もうやだ」と布団にもぐり泣き出しました。
さすがにほっておけずベッドの横に行き
「ごめん。自分も男だから一緒の布団に入ったら気持ちを抑えられる自信がないや」と伝えると
「今は二人っきりじゃん。気持ちを抑える事無いじゃん」「正直に言うね。ひらっちが好きなんだよ。彼女が居るのはわかっているけど今日だけ・・・」と言って布団をめくりました。
やはり裸でした・・・。
薄明かりの中で見る夕樹はとても綺麗でした。
実は初めて夕樹に会った時からドストライクでした。
正直夕樹と体の関係になれたら良いなと思った事もありました。
彼女は居るけど付き合いたいなとも思いました。
現実は上司と部下の関係。彼女も居る。もしばれたら降格。いやクビになるかも・・・。
でも目の前に夕樹は裸で居る。こんなチャンスは二度と無い。
気がついたらガウンを脱ぎ捨てベッドに飛び込みました。
そして激しくキスをしました。
夕樹のシャンプーの匂いに興奮し、彼女とはセックスレス(約1年近くしてない)ため息子さんは元気元気。
それに気がついた夕樹は
「ひらっちは素直じゃ無いよね。でもJrは素直でよろしい」と下に移動し息子さんを咥え始めました。
自分でお口は得意と言っていたが本当に上手。
あっと言う間に放出してしまい(泣)それを飲んでくれた時は驚きと共に嬉しさで不覚にも涙を出してしまった。
いきなり涙したため
「どうしたの?後悔しているの?」と言われ。
「彼女の口に1回出したら それ以降フェラして貰えなくて」と話すと
「そっか。じゃあもっと頑張って私の物にしちゃおうかな」と笑顔で言われ立場逆転。
夕樹は口の中に氷を含んでフェラを再開。
口の温かさと氷の冷たさが何とも言えない快感。
「これでしばらくフェラしてあげられるね」と豊満な笑顔で言われ。完全に敗北です(笑)
負けじとおっぱいを愛撫し、お互いの大事な所をナメ合い。
夕樹のあえぎ声はとても大きくイヤらしい言葉を連発。
まるでAVです。でもそれが良いんです。
夕樹の体を心ゆくまで堪能しあとは合体するだけの段階でゴムが無い事に気がつき。
それと同時にふと正気に戻ってしまいました。
今更ながら「これより先に進んだら取り返しがつかないぞ」って。
夕樹は目をつぶって息子を待っています・・・。
「夕樹。ゴムが無いよ。ここまでにしよう」と言って現実問題に逃げてしまいました。
「そのまま来て。最後は外に出せば良いんじゃない?」と言われるも逃げモードの自分は
「外に出すのは嫌いなんだ。ゴムを付けての中出ししかしない」と意味不明な事を言い。
すると「ゴムを付けないでの中出しは駄目なの?」とまさかの言葉。
しかし逃げモードの自分は
「普段から中出しさせているの?ピルでも飲んでるの?」と言ってしまい・・・。
今考えればひどい奴ですよね&チキンな奴ですよね。
夕樹は涙を流しながら
「本当に好きだから最後までしたいだけ。今日は安全日だけど中出しは怖いよ。でもひらっちを気持ち良くしてあげたい。中出しした事で彼女との関係を壊すつもりはないよ。偶にで良いから一緒に居てくれれば良いの」「でもひらっちには彼女との事、会社での立場があるもんね。ごめんね」と布団に潜り込み泣き出しました。
完全に自分の心の中が読まれてました。
そんな自分にムカつきました。
そして決めました。
布団に潜り込み夕樹にキス。
そして「夕樹のオ○ン○に息子を入れたい。今日はゴムが無いから外に出すよ。それでも良いかな?」
夕樹は笑顔で頷いてくれました。
そしてフェラで息子を大きくしてくれ いざインサート。
夕樹の中はとても温かく息子を締め付けてきます。
フェラで2回絞り出されましたがすぐに限界が来ました。
それを察知したのか夕樹は足を絡めてきます。
完全に中出しコース確定と思いました。
耳元で「夕樹 中に出すよ。受け止めてくれ」とささやき夕樹の奥深くに放出。
しばらく抱きついたまま会話。
「あれ?外に出すんじゃなかったの(笑)」
「出させてくれなかったくせに」
「バレたか(笑)」と笑い話をしたあと
「夕樹 良かったら俺の彼女になって欲しい。彼女とは別れるからさ」と言うと
「ゴメン。私にも彼氏いるしね。今日はお互いに酔っていたから。事故だよ」と言って1人シャワーに向かいました。
そしてシャワーの音に紛れて鳴き声が聞こえたのです。
文才が無いので長々とすみません。
続きはあるのですが需要があるのか・・・。
私 「美喜子さん!ずっと会いたかったんだ!」
美喜子「私もよ!愛してるわ!」
抱き合い抱擁を交わす二人!
・・・・とはならず、現実は部屋の中で30分程の沈黙、美喜子さんも私も何も言えなかった。
二人沈黙中、貴美香の話を思い出した・・・・
「初めから私の身体を知ってたようなセックスをする!」
そりゃそうだ・・・私の最初の相手が貴美香の母である美喜子さんであり、その美喜子さんから手ほどきを受けた私のセックス・・・・
貴美香の好みのセックスが母である美喜子さんと同じであっても不思議ではない・・・・
それに貴美香と出会った時に感じた懐かしさは美喜子さんの娘だからか・・・・
貴美香の顔立ちといい、スタイルといい、貴美香は美喜子さんとよく似ているじゃないか!
どうして気づかなかったのか、自分が馬鹿だと思った・・・・
結婚を申し込んだ相手の母親と過去に関係があっただなんて・・・・
結婚なんて認めて貰えない・・・・
そして美喜子さんが呟いた・・・・
美喜子「まさか貴美香の再婚相手が貴方だなんてね・・・・」
私 「俺も何て言っていいか・・・」
美喜子「何故ここに戻って来たの?」
私 「それは・・・」美喜子さんに会いたかったんだ!とは言えなかった。
美喜子「一度辛い思いをした貴美香には幸せになって欲しい!そう思ってた・・・」
私 「・・・・」
美喜子「本当に貴美香と結婚したいと思ってるの?」
私 「はい!それは・・・・」
美喜子「もし不純な動機で貴美香と結婚したいなら貴美香とは別れて下さい!今の私で貴方が満足するか判らないけど単にセックスだけなら私が相手をするから貴美香とは別れて!」
今、思い出しても、これほど残酷な言葉はなかったが、美喜子さんにそう思われても仕方がないと思った・・・私が、この街にいる事と貴美香の再婚相手として現れた事自体が不可解だ・・・
美喜子さんは服を脱ぎだし下着姿になった!
10年間、私が求めて望んでいた美喜子さんの身体が目の前に!
10年経過しても魅力的な身体は健在だった!
大きなオッパイ、お尻が目の前にある!
それが母親が娘を守る為に我が身を投げ出そうとする行為だと判っていても・・・
美喜子さん会いたい!そう思い耐えてきた私の心が現状に耐えられなかった・・・
私 「美喜子さん・・・」
美喜子「私を好きにしていいの!だから貴美香とは・・・」
私 「美喜子さん!美喜子さん!俺・・・・・!」
美喜子「お願い!貴美香だけは・・・・」
心の中を「貴美香との結婚の決意」から「美喜子さんへの想い」が支配しようとした時、携帯電話が鳴った!貴美香だ!
貴美香「どう上手くいってる?心配になって電話しちゃった!お母さんと話出来てる?」
私 「あ、ああ、うん・・・」
貴美香「頑張ってね!私達、絶対幸せになろうね!ずっと一緒だよ!」
そう言って貴美香は電話を切った。
その言葉で情けないが冷静さを取り戻した、今、俺が添い遂げたいのは美喜子さんではなく貴美香だ!
そう思うと冷静に対処する事が出来た。
私 「お義母さん、服を着て頂けないでしょうか?」
美喜子「はい?」
私 「お義母さん!貴美香さんとの結婚認めて貰えないでしょうか!」
美喜子「へえ?」
私 「失礼ですが・・・お義母さんとの事は過去の話です!貴美香さんとの事は未来の話です!」
美喜子「・・・・・」
私 「私を貴美香そして沙也加の家族として認めて貰えないでしょうか?お願いします!」
三分位の沈黙後だろうか、美喜子さんが・・・
美喜子「・・・・ここにお酒あるの?」
私 「はぁ?」
美喜子「あれから貴方も大人になったでしょ!一緒にお酒でも飲もうか!」
私 「あ・・・すぐに買って来ます!ちょっとお待ちを!!」
何が何だか判らず「とにかく酒!」と思い近所のコンビニまでダッシュ!
適当な酒とツマミを大量に買い、急いで部屋に戻り、服を着ていた美喜子さんに渡した!
二人で缶ビールを開け乾杯!
この人何をしたいんだ?
美喜子「美味しいね!やっぱりビールはキ○ンビールね!」
私 「はぁ・・・・」
美喜子「でも一年前に駐車場で貴方を見た時はビックリしたわ!ここにいるだなんて!」
私 「はぁ?駐車場ってどこのですか?」
美喜子「銭湯の跡の!貴方そこに行ったでしょう!見てたのよ私!」
美喜子さんの話を聞くと、私がこの街に来て直ぐ銭湯跡の駐車場に行った事を偶然に見ていたらしい。
その駐車場の管理をしているのも美喜子さんだとも言った!
私 「そうだったんですか・・・」
美喜子「でも声を掛けられなかったの、私達・・・・あの10年前の10日間で終わったでしょう・・・」
私 「そうですね・・・」ちょっと悲しかった・・・・
美喜子「あの娘からプリクラを見せられて貴方が再婚相手だと説明された時、どうしようかと思ったわ!」
私 「俺も美喜子さんが貴美香の母親だなんて想像していませんでした・・・」
美喜子「こういうの普通はないよね!」
私 「はぁ、そうですよね・・・」
美喜子「もう一度聞くけど本当に娘と結婚したいと思っているの?幸せにして貰えるの?」
私 「はい、幸せにします!美喜子さん・・・あ・・・お義母さん・・・」
それから美喜子さんは、あの銭湯での10日間の後の事を話し出した。
あの私との中出しセックスの次の日、御主人(故義父)に求められて中出しセックスをして妊娠、早産だったが出産するまでどちらの子か判らず、生まれてみれば血液型はA型の女の子。
御主人がA型、美喜子さんがO型、私はB型・・・・血液型を見れば御主人の子供だと歴然だった。
残念だったような安心したような感覚だったとも話したが御主人を裏切った事に対しての罪が軽くなった気がしたとも話した・・・
美喜子「今となっては貴方の子供でなくて良かったわ・・・でも・・・」
私 「・・・・・」
あの10年前、本当に自分が子供だったと思った・・・中出しをして子供が出来るかもという感覚がなかったから・・・・
美喜子「貴美香を幸せにしてあげてね!」
私 「はい!絶対に幸せにします、約束します、お義母さん!」
美喜子「でも・・・母親としては嬉しい事だけど・・・・」
そう言った後、美喜子さんは私の隣に座りズボンの上からチンチンを掴んできた!
美喜子「女としては悔しいわね・・・このチンチンを最初に磨いたのは私なのよ!」
私 「お、お義母さん・・・」
美喜子「でも最終的に貴美香の物になったんだから良かったかな!どう、あれからたくさんの恋愛した?」
私 「はい!紆余曲折はあったけど最高の女性達と色々な経験をして、そして貴美香と出会いました!美喜子さんのおかげです!いや・・・お義母さん!」
美喜子「そう良かったわ!娘を宜しくお願いします!○○(私)さん!」
そう言って美喜子さんは帰って行った、全ては美喜子さんから始まり女性達とセックスしてチンチンを磨いた10年間、そして貴美香という旅の終着点を見つけた。
ありがとうございました、美喜子さん!と思うと同時に「美喜子さん」は「お義母さん」に変化し私の中で「美喜子さんへの想い」は消えていった。
1時間後、貴美香から電話が入った!
貴美香「お母さんが○○さんって良い人ねって言ってたよ!私達認めて貰えたよ!」
私 「そう良かった!お義母さんも良い人だね!」
貴美香「うん!天然だったでしょ!」
私 「そうだね!、あ、それから今から会えないかな?」
貴美香「え!今から?」
私 「うん、今すぐ貴美香を抱きたい!」
貴美香「もうスケベなんだから!今からそっちへ行くね!」
それから貴美香が部屋に来て押し倒す様にベットに寝かしてセックスをした。
いつも以上に激しく長くディープキス!貴美香も応えてくれた!
全裸になった貴美香を見て「美喜子さんとそっくりじゃないか!」と馬鹿な自分を再認識。
貴美香のオッパイを愛おしく揉んだ後乳首に吸い付く、母乳でも求めているかのように吸った!
貴美香の乳首が勃起していくのが判る、勃起していくのに合わせて強く吸っていった。
貴美香「もう、そんなに激しくしないで!はぁ~ん」
私 「貴美香、これから貴美香だけを愛していくからね!」
貴美香「嬉しい、私も!」
そう言うと珍しく貴美香から積極的にフェラチオを始めた。
ング・ウチュ、チュウウ~、チュ・ペロ・チュウウウウー・・・といつなく激しいフェラチオ!
貴美香「どう?気持ちいい?」
私 「最高だよ!貴美香、ああ~」
貴美香[まだダメよ!出したら!」
私 「ダ、ダメだ・・・俺・・我慢できない・・・」
貴美香「ダ~メ~、が・ま・ん・し・て!」より激しくフェラチオ!私のチンチンを玩ぶように!
私 「ダメだ~、で、で、出る~!」
貴美香に口内射精をしてしまった!
でも貴美香は「ゴクっ、チュウウウウー」と精液を飲み干した!
貴美香「初めて飲んじゃった!美味しくないね、これ!」舌を出しお道化て見せる貴美香!
私 「貴美香!」
より貴美香を愛おしく思った!
早く貴美香の中に飛び込みたい!
もう愛撫とかクンニとかどうでもいい!
早く貴美香と一つになりたい!早く貴美香と繋がりたい!
チンチンが私の意思を汲み取ったかのように直ぐに忠実に大きくなり、そして貴美香のオマンコに挿入した!
貴美香「ええ!たった今出したばかりじゃない、ダメ~」
私 「貴美香が欲しい!貴美香が欲しいんだ!」
貴美香「ああ、ダメ~、そ、そんなに激しいのダメだよ!」
私 「止まらないんだ!貴美香が欲しいから止まらないんだ!」
貴美香「こんなのダメだよ、チンチンが奥まで来てるよ~、こんな激しいのダメだよ~!」
ダメ!と言う割に貴美香のオマンコが熱くトロトロになり興奮しているのが判る、そしてオマンコがチンチンを本能的に求めているのも判った!より濡れている事が証明していた!
グチュ・ピチャ・ギュー、ギュツ・ギュチュ・グチュ・・・とチンチンとオマンコの協奏曲が響き渡る!
私 「貴美香、逝きそうだ!出すぞ!貴美香!」
貴美香「来て~○○~、貴美香の中に出して~」
私 「逝く~」
貴美香「逝く~」
夜が明けるまで、10年の歳月をかけて磨いた旅の終着点:貴美香のオマンコの中に出し続けました。
そして朝、仕事に遅刻して社長に笑いながら怒られて結婚が決まった事を報告しました。
事務所に野菜ジュースを持ってきた貴美香が腰を押さえながら来た為、同僚達に爆笑されました・・・
今となっては良い想い出ですが・・・とても恥ずかしかった・・・・
それから2週間後の日曜日に私の母(実父は私が高校生の時に亡くなっています)と弟(当時都内の大学4回生)が来て貴美香家族と顔合わせの食事会をしました。
結婚式は貴美香が×1だからと気にした為しませんでした。
写真だけ撮って婚姻届けを提出し私と貴美香は夫婦となりました。
ちなみに、この3年後、私は貴美香家族の養子になります。
理由は私の弟が貴美香の3歳下の妹である喜美代に食事会で一目惚れをして口説き落とし結婚した為、既に貴美香家族と同居していた私が養子に入った方が良いと考えた次第です。
どうやら兄弟で女性の趣味が同じだったみたいです。
ついでに母も経営していた工務店を実父弟に譲り、こちらに来て我が家の隣で弟夫婦と同居しています。
色々とあった10年間でしたが「これで良かった!」と思っている今日この頃です。
チンチンを磨いてくれた女性達に感謝します!!
あとがき
本来なら平成26年6月に行なった私と妻:貴美香の中出しセックスの体験談を投稿しようとしていましたが、書いているうちに、どうしても「美喜子さんとの想い出」が、その体験談に関わってくる為、この「10年の歳月をかけて磨く旅」を投稿する事から始めました。
そして、その体験談は、ある投稿者さんの体験談を拝見させて頂き触発された事から始まりました。
御迷惑になるかもしれませんが、次の投稿予定の平成26年6月に行なった体験談に「投稿者さん名・体験談」を多少の引用をさせて頂きたく思います。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

