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投稿No.5865
投稿者 風見鶏嬢 (33歳 女)
掲載日 2014年3月31日
投稿No.5860の続き

ドラマの収録の見学を続け、握手をスタッフさんのお蔭でさせて頂き、更に進んで、この前鄙びた湯治宿で深く繋がらせて頂きました。
その直後のドラマ収録見学に何時ものように行って、ケーキを頂きながらその日の話題は、湯治場温泉の湯が肌によかったとか、地酒が美味しかったとか、久しぶりの畳に布団で、癒されたとか、他愛無い思い出話を語り合い、スタッフさんも、男優○○さんも、
「色々、此方こそお世話になり有難う」
と御礼を言われ返って此方女三人供、恐縮しました。

その後、何時ものように、一人づつ男優○○さんの控え室に招かれ、中に入ると、上半身裸で、スラックスは穿いていました。
そして股間のもっこりは、お磨羅その物を表わしていて凄い大きく盛り上がっていました。
そして両手を差し出し、ぐっと抱きしめながら
「この前は交通費、宿代他色々気を使わして御免ね。助かりました。有難うね。」
と言いながら、キスをしてくれました。

男優○○さんからは、初めてのキスであり、動揺と興奮しきにりなり、思わず唇を閉じていたのを軽く開けてしまいました。
そこへ、男優○○さんが、舌を入れて来て舐めまわされました。
そっと口・舌を外され、
「誰も来ないから、☆☆さんも、僕の口に舌をいれて」
と言われ、再度、口づけから舌を絡ませてきました。
私も、同じように男優○○さんのお口の中へ舌を入れると、そのうちに変な気分・感じ、燃えてきました。

男優○○さんは、舌同士からませて、左手はお尻を撫ぜ撫ぜ、揉み揉み、右手はブラウスに手を突っ込まれ、ブラをずらして、乳輪を撫で回されました。
予想外のディープキスとお尻・乳輪攻撃で、ショーツがびっしょり濡れて逝くのが解りました。

男優○○さんは、スラックスを脱ぎ捨てると、淡いグリーンのローライズボクサー、お磨羅のもっこりが凄いです、亀頭・カリ首の形がくっきり現れています、そして我慢汁・カウパー汁で、ボクサーのその部分を濡らしていました。
「☆☆さん、それと3人共そうだけど、高級住宅街に住んでるから、お上品で、お磨羅、オマンコと、言うんだけれど、思い切って助平になろうよ。オメコ、チンポと言おうよ。」
と言われ、それに従いました。
最初は恥かしかったですよ。

男優○○さんは、我慢汁の付いたローライズボクサーを脱ぎました。
素っ裸、全裸、エロそのもので、チンポはお臍に向けていきり立っています。
私もショーツを脱がされ、大陰唇、小陰唇から湧き出たオメコ汁を、グリグリ塗り捲られ、クリトリスも勃起して、摘まれたり、コロコロされたり、あぁぁ・・・・・ 逝きそうです。
「気持ち好い?」
「エー・・」
「何処が?」
「あぁ・・ 恥かしい・・」
「言わないと此れからお付き合いなしよ。」 
「あぁぁ・・・ 言います。 オ、オメコ」
「声が小さい、恥かしがらずに、もっと大きな声で、」
その遣り取りも、指を二本、突っ込まれ、Gスポットへ抜き差しされながらでありました。

「あぁぁ・・ オメコ、オメコ、」
「好いね。助平だね。こんなにオメコを濡らして、逝きたいか?」
「あぁぁぁ・・・・ 逝く・・・いく・・・」  
オメコから、ドッと汐を吹き、床は濡れました。

「さー、今度は○○の番だよ」と言っていきり立って、我慢汁を垂らしている男優○○さんの、チンポを直に握らされた。
「凄い、デカイ、太い、カチカチ・・・・」
「さー、気持ちよくさせて」
私は、跪きいきり立ったチンポを咥えながら、大きく垂れ下がったフグリを一玉ずつ、揉み解したり爪で引っ掻いたり、撫ぜ撫ぜしたりしてあげると、全身全裸を紅潮させながら、
「あ・・・ 好い・・・ 気持ち好い・・・」と大の男が素っ裸で、喘いでくれました。

更に、我慢汁の垂らしている尿道口を口で、「チュルチュル」と、汁を飲み込んであげました。
少し汐っぽいのと、男の匂いがしました。

亀頭がデカイので、汁を飲んであげた後、尿道口を舌で拡げ、さらに舌を尿道口の中へ舌を突っ立てて入れてやると、全裸を震わせ、
「あぁぁ・・・・ 気持ち好い・・・ あぁぁ・・・」
と喘ぎ捲くりましたよ。
最高の大きさに凛々といきり立った男優○○さんのチンポからは、我慢汁が次から次へと溢れ、私と同じように床に撒き散らしました。

「あぁぁ・・・ 気持ち好い・・ 最高・・」
「今日は、控え室だから、☆☆さんの、上のお口に中だししてあげるよ。来週は、そこの◆◆ホテルをスタッフに予約で取らしておくから、来週は、下のお口に中出してあげるよ。」
「はい、」と言いながら、私は、男優○○さんの、チンポから溢れでる我慢汁を、亀頭・カリ首・竿・フグリに塗り捲り、カリ首・裏筋を舐めながら、扱いてやると、
「あぁぁ・・・好い・・ 逝きそう・・逝きそう・・ 」と言い、全裸が硬直し、フェラしてる私の口の中へ勢い良く何回も放出させ、量が多いので、私の口からも溢れました。
グッと飲み込み、まだ残りのザーメンを垂らしている男優○○さんのチンポを、綺麗に舐め舐めしてあげました。
が、ギンギンに立ちっ放しでした。

再度、オメコを2本から3本に増やされて、いきり立った男優○○さんのチンポを握らされ触りながら、クリトリス、Gスポットを中心に弄いまくれれ、
「あぁ・・・ あぁぁ・・ 」
と喘ぎ、汐を吹きました。

さっさと身支度を整え、二人の床に残したエロ汁を拭き取り処分し、
「来週、待ってるよ。」
と言って、オメコをスカートを捲くり濡れてるショーツ越しに触られました。
私も、未だにギンギンにいきり立った男優○○さんのチンポをスラックス越しにお触りして、控え室を後にしました。

翌週、予定通りドラマの収録見学に出かけました。
何時ものように紅茶を飲みながらケーキを頂き、華道・茶道の師範、A子さんから、男優○○さんの控え室に入って逝きました。

造花造りのプロテクターB子さんが次に入っていくと、即、スタッフから、紙切れを渡されました。
先週言っていたホテルと、部屋番号が書いてありました。
「男優○○さんは、先に行って待ってるから、直接その部屋に行って」
と言われ、興奮しながら、部屋に向いました。

部屋をノックすると、
「ハイ、どうぞ 」男優○○さんの声。
そして、ドアを開けて招き入れてくれました。
スーツをピシッと決め、蝶ネクタイが映えました。
股間は、既にギンギンに盛り上がっていました。

お風呂に入ることにし、裸になると、抱っこしてくれてキスをしながら、浴槽に入りました。
浴槽では、ディープキスで舌を絡めながら、右手で陰唇を大小掻き別けながら、クリトリスをコリコリ、ひねり回したりさすったり、「あぁぁ・・・ 逝きそうです。」
男優○○さんは、湯船に足を伸ばし、湯にチンポを浮かせます。
上を向いてギンギンです。私はおっぱいに、ギンギンに勃起したチンポを挟み、ボディソープをかけて、上下にパイ摺りしてあげると、
「気持ち良い、逝きそうだよ。」
と湯の中のオメコを触ることで気を紛らわしました。

二人とも、逝く手前で、ストップして、ベットにももぐりこみました。
男優○○さんが、上に乗ってくる。
大きな暖かい身体、股間では膣の入口を拡げようと、デカイ亀頭からカウパー汁をだしながら挿入してきます。
右手は、クリトリスを撫で撫で、勃起して硬くなって汁がでています。
数回、亀頭を浅く抜き差しされ、その後、思いっきり長い太いチンポを子宮奥目指して深く何回も抜き差しされると、もう堪りません。
「逝きそう・・ 逝きたい・・ 逝く・・ 逝く・・ 」
汐を吹いて逝ってしまいました。

男優○○さんは、
「逝ったね、オメコ汁吹いちゃったね。」
と言って、両手を背中に廻し抱き起こされ男優○○さんの、両膝の上にお座りした格好になり、♂♀固く繋がったなかで、ベットの端までそのままで移動され、
「しっかり抱きついててね。」
と言いながら、ベットから、立ち上がりました。
両手でもって私の太股を支えてくれました。
ぁ・・おかしくなる。

そのままで、窓際まで行き、
「どう、最上階からの眺めは」
といわれました。
近くのビル街から遠くの山々まで綺麗に一望でき、
「最高、綺麗ですね。」
「良かったね。」
と言って、チュゥをしながら腰を振り振り、チンポをオメコの奥深く突き上げます。
腰を上下に振って、数センチ、私の体を上下にバウンドさせて、これがすごく効く堪りません。
「あぁぁ・・・・・ 気持ち好い」
大きな背中にしがみつき、大量の汐を吹き逝きました。

ベットに戻り、ソフトに又激しくチンポを抜き差しされ、乳輪・乳首を両手・口・舌で触り舐められそっと噛まれ、燃えに燃えました。
「逝く・・逝く・・・」
又汐を吹いて昇天です。

正常位から横向きで攻められ、そのままでバックから両手を後に引っ張られ、激しくパンパンパンと繋がった卑猥音が響きます。
後背位の気持ちの良さに耐えられず又、汐を大量に吹きました。
男優○○さんがチンポを抜くと、私の出した汐とオメコ汁と男優○○さんのだした我慢汁・二人の汗等で、大きな胸板、それに続くちんぽ、フグリ、お尻までベットリ濡れていました。
仰向けに大の字に寝転がって、
「さー上に乗って、オメコにチンポを射れてご覧」
私は、両足を跨いで、直立しているチンポにオメコを入れました。
ぬれているから、ヌルヌルとすんなり入り、その気持ちよさに又喘ぎました。
腹上で腰を振れば、チンポが膣壁に当たる角度が変わり、堪りません。
また時々下から男優○○さんが、腰を突き上げます。
と、長い太いチンポが、先のカリ首・亀頭がオメコを突き上げ、そして、両手で乳輪・乳首を触られます。
自分の腰が勝手に動く卑猥さ、下から突き上げられる気持ちよさに、ギブアップ、又汐を吹き昇天です。

再度、正常位に戻り、乳首を舌でレロレロ、口で歯で摘んだり、軽く噛んだり、いきり立ったズルズルのチンポをクリトリスに押し当て、腰を振ります。
そして、浅く深く何回か抜き差しされると、Gスポットにあたり、
「あぁぁ・・・」
堪りません。

オメコの子宮に向けて突き上げるスピードを速めて来ました。
オメコ汁は、肛門へと、かけて流れているのが解ります。
「逝くよ、出すよ」
男優○○さんのチンポから子宮の奥深くザーメンが、勢い良く放出されるのがよく解りました。

下手な文章で御免なさい。
よかったら、感想をお待ちしてます。

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投稿No.5853
投稿者 助平爺 (76歳 男)
掲載日 2014年3月16日
2月末のはるよし殿と小生のコメント談義で書いた隣の女との事について書いて見ます。
2月中ごろパン屋へ行った帰り隣の主婦に会い小生のペニスが立っていたのを、ヅボン上から気付かれからかわれたので何時かは小生の小さいが硬いペニスを味あわせてやろうと一人誓っておりました。
3月始め好機到来、早朝パン屋の帰り丁度隣の奥さんがパン屋へ行くのと出会いました。
早朝の立ち話ししながら街路に誰もいないのを確かめながら時々尻を撫ぜてやると彼女もヅボンの上からペニスに触ってくるのでペニスが勃起したが、そんな時人が来たので、6日の午後3時過ぎ何処かへ行こうと約束別れました。
家へ入っても中々勃起が治まらないがいいことには、妻はまだ寝ていたのでそのままコーヒーを沸かしているうちに治まりました。

さて、6日午後2時ごろ妻はスーパーへ買い物に行きました。
早速電話、3時に車で出かけることに決めました。
彼女の旦那は毎朝仕事に出かけて夜7時頃帰ってきます。
3時出かける前、バイアグラ50mgを飲み隣家の前に車を止めるとすばやく乗り込んで来たの発車、車を走らせながらスカートの下から手を入れて大きな硬い太股からだんだんと上がってパンティの間に指を入れるとツルツルなオメコにいきあたりました。
昼からエステで綺麗のしたのだそうです。
彼女は私のヅボンに手を這われながら、チャックを降ろし萎えたペニスを引っ張り出してしごくうちにだんだんと勃起して来ました。
私はいつも女と会いに行くときや家の中ではパンツは履いていません。
パンツでペニスを締め付けられるのは大嫌いです。
結婚後からづっと今日まで続いています。
暑い夜は真っ裸で寝ます。

街道5キロ位の所にあるモーテルにいくことに話が纏まり、5分後にはモーテルの受付に車をつけていました。
日本のモーテルはどうか知りませんが、ブラジルのモーテルの受付は車の横から見下ろせる位置にあるので車の中が丸見えです。
受付嬢に横からペニスを掴んでいるのを見られてしまいましたが、女の子は見慣れているのでしょうがやはりじろじろ見ておりました。

部屋に入り直ぐ真っ裸になり、風呂の用意に行き帰って見ると珍しそうに部屋を見ているので、どうしたのと聞いたらモーテルは初めてだと言っていました。
電話で飲み物と撮み物を注文、テレビを点け、ポルノに合わせて、抱き寄せてキッスしながら真っ裸にしてやりました。
テレビを見ていたが俳優が大きなペニスをオメコの突き入れるのを見せつけられるとこちらは気後れして勃起しているペニスが萎えくるので消してしまいました。
やはりウブらしく左手で乳、右手でオメコを隠していました。
大きな100キロ近い体に圧倒されてペニスが萎えてしまいました。

手を引っ張ってベッドに誘うとシャワーを使いたいといったけれども、近頃歳をとってから洗ってないオメコが好きになり、シャワーを浴びさせずベッドに連れて行き、乳から腹、足から腿、綺麗に剃毛したツルツルなオメコと舌を這わせ、早くも勃起した体に似合わない小さなクリトリスを舐めたり中指を膣に入れたら中指に先が子宮口に当るのが分り、大きな体に似合わず浅い感じで、二本指を入れようとしたら痛いと言われました。
今度は彼女がフェラをしてくれることになり、私の上になり口に咥えて上手にやってくれました。
フェラしながら半回転、69の位置になり私の顔の上にオメコが迫り大きなお尻に窒息させられるのではないかと心配でしたが、脛で体重を支えてくれたので体は大きいが狭い小さなオメコを堪能できました。

後の話ですがフェラが上手なのは、旦那と10年以上69で満足していたからだそうです。
旦那は幾らフェラしても勃起しないそうです。
事故で脊髄を痛めてからは治療法が無いそうですが69で満足させてくれるのが何よりとにことです。
これからは出来る限り誘ってやるつもりです。

さて、続きですが、正常位で挿入しょうと、腹の上に乗るも腹が大きいので私の短いペニスでは亀頭が半分ぐらい入るだけで何も出来ないので、尻をづっとベッドの縁まで寄せて股を開き私はベッドの下から挿入したら、根元まで入り子宮に突き当たりました。
ピストン運動を繰り返す内に私も彼女も頂上に達し出そうだと言ったら、中に出したら駄目だ今日は危ないからコンドームを着けるか、外へ出すように言うので、大丈夫だ私はパイプカットしているからと言ったら信用して中出しさせてくれました。
近頃にない勃起状態と長続きと精液の量に吃驚でした。
射精後ペニスが萎えてきても膣がギュギュと絞めて来るのが解り、昔を思い出します。
昔はこんな時すぐ勃起して抜かずの二回戦ができたものですが、悲しいことにはなにも出来ないので萎えたペニスを抜いたら近頃にない沢山の精液が亀頭に付いてでてきました。

二人で風呂に入りオメコをはじめ体の隅々まできれいに洗ってやり、彼女も体中あらってくれました。
テーブルの二人並んで座り、飲み物を飲みおつまみを食べながら、10年ぶりのセックスの感想を聞くとセックスがこんなに良いとは知らなかったと言っていました。
24歳で結婚する前に3人の男と6回セックスしたそうです。
最初の男は処女を与えただけで、次のとも1回だけでこのときも血が出たので最初の時は処女幕が破れていなかったのだろうと言っていました。
最初の男は初めてだったので1-2回突いてきただけで終わったそうです。
3人目と4回オメコして漸くオメコを喜びが解り出したそうです。
そんな状態で結婚、旦那と10余年のセックスで子供には恵まれず、40歳の時に旦那の事故で今まで旦那を入れて5本のペニスしか知っておりません。
子供がいなくて旦那とも10年もペニスの挿入がなく、舌だけの愛撫で満足していたので膣が萎縮しているのではないでしょうか。
私のような小さいペニスでも狭く感じたし、最初は痛がりました。

話しているうちにやはりバイアグラの効き目でしょうね、横からしごかれるだけで勃起、今度は横に寝かせ後ろから挿入したらこの姿勢でも根元まで入れることが出来、今度は二回目だからこの姿勢で草臥れるまで10分以上続け、今度は彼女がベッドに腰掛私が前に立ち、10分以上ペニスをフェラしてくれました。
精液の味を忘れたので飲ませて欲しいと言われたが、もう歳だから二回目の射精では殆んど精液が出ないから次の機会にと言ったが、少しでも匂いだけでもいいというので、口の中に射精しましたが、ピクッピクッほんの3-4滴だったが精液の味や匂いを思い出したようでした。
次の時は存分に堪能させます。
堪能させるといっても近頃は2-3ccも出れば上出来です。

時計を見たら早くも6時近くなっていたので、モーテルを後に家の近くの街角に降ろして帰りました。
来週また何処かに出かけることにきめました。
こんないいオメコは久し振りでした。
これからだんだんと開発していきます。
丁度隣だから何時もモーテルに行かないで.彼女の家でしょうと相談しています。
だれにも知れず続くことを心がけます。
これをかいていりだけで勃起しています。
ではまた。

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カテゴリー:外国人,浮気・不倫
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投稿No.5801
投稿者 てる (38歳 男)
掲載日 2013年12月28日
うちの会社(食品スーパー)で以前から一人の知能指数が低い女性を雇用しています。
彼女の名前は山本さん、すでに、10年近く会社にいます。(現在26歳)
彼女は、中学を卒業すると母親に連れられうちの会社に面接に来たようです。
会社は、社会貢献のため障害者も雇用しており、彼女もその一環で雇われる事になりました。
当時の店長(今では本社の部長:今では50歳を超えています。)が採用したようです。
面接の時、母親から厳しく店長さんの言う事を聞く様にと言いつけられていた様で、店長の言う事には何でも素直に従います。
私は、彼女が会社で働くようになった直後からアルバイトで雇われ、今では、店で副店長をしています。

彼女が雇われて数ヶ月は普通に働かせていましたが、やはり、知能指数が低いため、レジ打ちは出来ず、棚だしも今一こなせないのでヤードで荷物運びなどの雑用をさせていました。
以前から店長は、毎日、決まって2時になると昼休みを取り、裏の事務所の鍵をかけ、一人で昼寝をしているようでした。
しばらくは店長の行動に不審を抱く事はありませんでしたが、ある日、店長の休み時間に山本さんも一緒に事務所に入って行くのを見てから、私は二人を不審に思い、二人の行動をつぶさに観察するようになりました。

山本さんは、当時、16歳で、知能指数は低いが可愛くスタイルも良く、何時もニコニコしている女の子でした。(身長:160くらい、バストは85D)
店長と二人っきりで何をしているのかが気になり、私は事務所にビデオカメラを仕掛け、事の始終を撮影しました。
ビデオを設置した夜、それを家に持ち帰り中身を見ると驚くものが撮影されていました。
驚く事に、二人は昼飯を食べ終えると、店長はズボンを脱ぎ下半身裸の状態でソファーに腰掛けました。
山本さんは慣れた様子で店長の両足の間に座り、店長の小さなチンポを咥え、フェラチオを始めました。
しばらく山本さんは店長のチンポを口にした後、おもむろにスカートをたくし上げました。
彼女はスカートの下には何も履いてなく、プックラとしたお尻が露になりました。
店長は立ち上がると山本さんを後ろ向きにしてバックから彼女に挑みかかりました。
数分の間、店長は激しく腰を山本さんの尻に打ち付け、暫くすると体をブルブルと震わせ事を終わらせました。

”あれ?店長は今、コンドームつけてた?”
二人の行為の一部始終を確認しても店長も山本さんもコンドームをつけてはいませんでした。
”中出し?”
店長は行為を終えるとそそくさとチンポをティッシュで拭き、山本さんも同じように股間をティッシュで拭いていました。
”あれは、絶対に中出しだ!”
ビデオからは、二人がそそくさと後始末をして事務所から出て行くのが映っていました。
私は、ビデオの映像に非常に興奮し、部屋の中で夢中でオナニーをしてしまいました。

次の日、店長に相談があると言い、事の始終を見た事を話しました。

店長「あーあ、ばれちゃったか!」
私 「良いんですか、山本さんにあんな事して。」
店長「別にかまわんだろ。犯してるわけじゃないし、山本も喜んでるぞ!」
私 「本当ですか?」
店長「疑うのなら、山本に聞いてみろ。でも、他の奴にはこの事は言わないでくれよ」
私 「わかりました。」
店長「ところで、お前はまだ高校生だったよな。彼女は居るのか?」
私 「居ません。」
店長「わかった。それじゃ、今日の2時にお前も休憩時間を取れ。その時、山本にこの事を聞いてみろ!」
私 「わかりました。」

私は店長に言われるまま、午前中の仕事を終えると言われた時間に休憩を取りました。
2時に事務所に行くと、そこには店長と山本さんが居ました。

店長「山本、てるが俺たち二人の事を見ちゃったらしいんだ。だから、その事を内緒にしてもらうためにいつも俺にしている事をてるにしてやってくれよ。」

山本さんは無言で頭を縦に振りました。
そして、私に近づいてくると私の前で座り、Gパンのベルトを緩めるとブリーフを下ろしました。
私は、こうなる事を大体想像しており、期待で股間の物は硬くそそり立っていました。

店長「おー、てるのチンポは俺のより随分と大きいじゃないか!」

店長のからかいの言葉を上の空で聞いていると山本さんは無言で私のチンポを咥えました。
初めてのフェラチオは思いのほか痛いほどの快感で、私はあっという間に山本さんの口の中に射精してしまいました。
山本さんは、私の射精が終わっても口をチンポから離すことなく、尿道に残っている精子を強く吸い出すとそのまま口に出された精液を飲み込んでいました。

店長「どうだ、てる。二人の事を黙っていてくれたら、お前もこれから仲間にしてやるぞ!」
店長の言葉を聞きながら、私の前で跪いている山本さんを見ると、いつものようにニコニコとしながら頭を縦に振り頷いていました。
私 「わかりました。」
店長「一発出しただけじゃ、お前の年では物足りないだろ。山本、スカートをまくりなさい。」
店長の言葉に山本さんは頷き、スカートを捲り上げて、昨日のようにスカートの下には何も身につけていない下半身を私に見せ付けました。
店長「てるは初めてらしいから、正常位の方が入れやすいかもな。」
山本さんは、店長の言葉に頷き、ソファーに寝転がると自ら両足を大きく開き、男を迎え入れる姿勢をとりました。
店長「てる、やっても良いんだぞ!」
私は店長の言葉に操れてるように山本さんに覆いかぶさると片手でチンポを掴み、先端を山本さんの股間に押し付けました。
濡れた山本さんのマンコは、いとも容易く私のチンポを飲み込み、ギュっとチンポを締め付けてきました。
私は遮二無二腰を振り、チンポを山本さんのマンコの奥深くに押し込んでいました。
経験のない私はあっという間に限界に達し、そのまま、山本さんの中で射精していました。
”あ、コンドームつけてない!”

店長はニヤニヤしながら私の肩をたたきました。
店長「山本とやりたかったら、何時でもいいぞ!そのかわり、この事は他言無用だぞ!」
私は無言で頭を縦に振っていました。
店長「それから、山本の事は優しくしてやれよ。無茶な事はするな!」
私 「ゴムはつけなくても、、、」
店長「山本にはピルを飲ませてるから大丈夫だ!母親には、生理不順で体調が悪くなるから、産婦人科で薬を処方してもらいように言ってある。山本も俺の前で毎日薬を飲んでるから、妊娠することはない。でも、お前や俺が他の女とやって、病気を貰うと山本にうつす事になるから注意しろよ!」

私は、高校生の夏休みのバイト以来、毎日のように山本さんと中出しセックスを続けています。
彼女も私が優しくするのが嬉しい様で何時もニコニコしながら私に抱かれています。
数年前に店長が本社に戻ったので山本さんとの行為はそれ以来、基本的には二人だけでしています。
たまに、本社から店長が来ると、山本さんは嬉しそうにし、店長が事務所に行くとあとを追うように走っていきます。
山本さんは店長からの言いつけをきちんと守り、産婦人科で処方されてる薬を飲み続けています。

次は、店長と私と山本さんで店長のアパートでの話を投稿します。

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投稿No.5800
投稿者 普通のオッサン (43歳 男)
掲載日 2013年12月27日
投稿No.5758・5777・5787で麻理子との逢瀬について執筆させていただきましたが、年明けは1月末まで互いのスケジュールが合わずに溜まっていくだけの生活です(笑)。
それもまた悶々とするのですが、今回は趣向を代えて嫁の恵(仮名)との話を書こうと思いました。
実はこれがまた結構刺激的な逢瀬から始まったものですから、少しは興味を惹かれるかなと思いまして…
長文になりますがお付き合いいただければ幸いです。

恵との出会いは俺が20歳(大学3年)、彼女が18歳(大学1年)の時でした。
当時俺が所属していたサークルに入ってきたのがキッカケです。
長身(169cm)で篠田麻里子と若かった頃の相川七瀬を足して2で割った感じのボーイッシュな娘でしたが、細かいところに気が利くのが取柄で、すぐにサークルのアイドル的な存在になりました。
そんな彼女に手を出したがる輩は結構いましたが、俺のサークルでは『サークル内恋愛禁止』の不文律がありました。
これは俺たちの2期上が男女関係のトラブルを起こしたことが原因でサークル内の運営を乱さないために作られたルールで、狙っていた輩も泣く泣く諦めたというのが実状でした。

結局2年間では仲のいい先輩後輩という間柄で終始してしまい自分の卒業で彼女との時間も終了。
彼女も卒業後は就職→結婚寿退社と風の噂に聴いていました。

ところが麻理子との別離から半年後のことです。
同期のS男から「OB会やるからオマエも来い」との連絡を貰い参加したところ、そこで10年ぶりに恵も参加していました。
昔からの面影も殆ど変わらず…いや違う!
よりいい三十路の色香を感じさせる女に進化していました。
宴半ばになった頃に彼女は俺の隣にやってきて昔話に花を咲かせてましたが、
突然「私ね…去年離婚しちゃってさあ 会社じゃ出戻ったお局って言われてるんだ」
半分笑いながらも語り出したのです。
どうやら就職して3年ほどで職場結婚したものの夫の折り合いがよくなかったこと。
さらには子供がデキなかったことを理由に離婚を切り出されたというのです。

「俺だって似たようなモノだよ 半年前に婚約までいった娘と別れちゃって…」
最初は恵を勇気付けるつもりで言ったひとことでしたが、なぜか彼女は少しだけ微笑を浮かべたのが今思えばサインだったのでしょうね。
呑みのピッチが急激に上がったのです。
そして彼女は宴終了まで俺と語り合ったわけですが、その時点で最早まっすぐ歩けない状態に…
意識とかはハッキリしているのですが腰砕けな状態で立っているのもやっとな感じ。
そこでS男が「彼女の家は●◆(俺の2つ手前の駅)だから悪いけど送って行ってくれ」と言い出す。
この時はなぜS男がそんなことを知っているのかを疑問に思わずに恵とタクシーに乗りました。
そして恵に具体的な家の場所を車内で聴きだそうとしたのですが、
「わかんな~い!私 先輩の家に泊まる」の一点張りで埒が明かないのです。
仕方なく彼女を家に泊めることにしたのですが…
(こんなのS男にバレたらヤバイよなあ)と思いつつ恵に肩を貸しつつ部屋に入りました。

このまま寝かしてもマズイと思い彼女の着ていた服を一枚ずつ脱がしたのですが、下着姿にすると想像以上に大きな胸(ちなみにEカップだと後で聴かされました)と括れたウエストからヒップへの艶かしいラインに驚かされました。
(ダメだ!このままじゃ襲いたくなるじゃないか)
俺の心の中で悪魔が囁きますが、そこはサークル時代からの不文律と理性で抑え、俺の予備用のスエット上下を着せて寝かしつけます。
「せんぱ~い ありがとう…大好きだよ」
もう呂律も回ってない状態でしたが彼女はそういいながら眠りにつきました。
(嗚呼 これで一安心だ)
俺もこれで眠られると思い部屋の灯りを消し睡眠に入りました。
ちょっとだけドキドキとバレたらヤバイという思いが交錯する中で…
そしてこれですべてが終わるとその時は思っていたのですがね。

翌朝、股間に不思議な感覚を覚えて目を覚ましました。
こそばゆさと気持ちよさが適度にミックスされた独特の感覚。
これはいったいなんなんだろう?
現実を視認してしまうのにも期待と恐怖が入り乱れますが、独特なチュバチュバという音が耳に入ってきました。
これは現実を受け入れないといけないと思い薄っすらと目を開けてみると…

恵が朝立ちフル勃起した俺のイチモツを一心不乱でフェラしてるじゃないか!

いや~ ますますヤバイよ!(笑)
バレたらS男たちに何を言われるかわからんし…
ここは狸寝入りで乗り切るしかないじゃん!

とにかくまだ目を覚まさない芝居を続ける俺。
それに対しローリングやバキュームといったテクニックも使ってくる恵。
(コイツどこでこんなの覚えたんだ?)
冷静に状況を観察してはいましたが持ちませんでした(苦笑)。
とうとう俺のムスコは限界を超えて本格的な射出をしてしまいました。
しかもその時に我慢できずに思わず「ウッ」と声を出してしまい狸寝入りもバレてしまいました。
すると恵はゴクッという音を立てて俺の遺伝子を飲み干すと笑いながらこう言ったのです。

「先輩のオタマジャクシを踊り食いしちゃった!おいしかったよ」

こうなるとこちらが恥ずかしいくらいでしたが、なぜ強チンしたのか問いただすと彼女はこう返しました。
「だって私…昔から先輩のこと好きだったんだよ ず~~っと彼女になりたかったのに」
正直こんなことにも気が付かなかった自分が嫌になりましたが、逆に妙に開き直ったのか思わず↓な言葉を返してしまいました。

「そうだったのかあ…もうサークルじゃないんだからいいよね」
そういい終わるか終わらないうちに恵にキスして襲いかかりました。
どれくらいの時間互いの身体を貪ったのでしょうか?
ハッキリとした記憶はないのですがイザ挿入となった時に俺はコンドームがないことに気づきました。
(サスガにこれは一番ヤバイよなあ?)
何をまだ怖気づいているのだろう?
俺って小心者じゃん!(爆)
ちょっとだけキョドりましたが、そこはサークル内では気の利く娘で通った彼女です。
「そのままの先輩で入ってきて 生のおちんちんが欲しいし今日は大丈夫だから」
これで理性が吹っ飛びました(笑)。

ただ…ちょっとだけユルイんですよね(苦笑)。
どこかで別れたはずの麻理子と比べてるというズルさもあったのですが、このままじゃイケないのですよ。
それでも彼女の気持ちを考えるとそれはそれで許されないだろうと…。
頑張ってピストンを繰り返しました。
それに呼応するように恵の喘ぎ声も大きくなっていきます。
「イッちゃいそう…ああ…イクーーッ」
次の瞬間に想像も付かないくらいに今まで緩かった恵の膣がまるで別の生き物なように動き回り俺のムスコを締め付けてきました。
これで俺も見事に2度目とは思えないくらいの量を発射。
恵の中に俺の遺伝子を送り込んでしまいました。

事が終わりベッドの上で恵は呟きました
「これでやっと先輩の女になれたのね カレシになって下さい」

半ば強チンされたようなモノですが、俺もやってしまった以上は男のケジメをつけないと思い、これを境に付き合うようになりまして、呼び方もそれまでの「先輩・恵ちゃん」から「ひろっち・めぐ」に変わりました(笑)。
そしてたくさんデートしたりセックスもしましたが、約1年後に妊娠が発覚して入籍することに…。

噂を聴きつけたS男が俺のところにやってきてドヤされると思ったのですが…
「おめでとう!実は恵ちゃんが学生時代からオマエのこと片思いしてたの知ってたんだよ。
あの宴の3ヶ月くらい前にバッタリ会っちゃってさあ オマエどうしてるか?って聴かれてね。
最初から送らせていくのは俺の筋書きどおりだったんだけどここまでになるとは思ってなかったよ。
まあ とにかくおめでとう」

最初から確信犯だったのか!(笑)
まあ こんな形で結婚に至ったという男もいると思っていただければ結構です。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5798
投稿者 ユウコ大好き (42歳 男)
掲載日 2013年12月25日
子供の友達のお母さんでユウコさん。
簡単に言うと同じ町内会の奥さんで、子供が遊びに行った時の写真をスマートホンで撮ってくれてたみたいで、あげるから!との事でメール交換。
これを境にお互い夫婦の愚痴を言い合う仲に。
ユウコさんは自分の4つ年上の46才で、スーパーフライ似。
最近ご無沙汰で悶々してると言うので、自分でよければ相手しますと言ったところ、じゃあお願い!みたいな軽いノリで返ってきた。

仕事が休みの土曜日にデートに誘ってみて、下心はあったけど、軽くドライブでもするだけでもいいかな?と思ってたら、
「ねえ、昨日から興奮して寝られなかった。行くんでしょ?」
と攻めてこられたので、よし!と言うことでホテルへ。
本気でご無沙汰だったようで、だいぶ求められた。
「ああ!いい!もっとしてぇ!突いてぇ!」
とAVでしか聞いた事のないような言葉。
イキそうになったので、
「ユウコさんイキそう!口にしていい?」
と一応、気を使って言ってみたら、
「え?う、うん。いいけど。」
とちょっと不満げ。
気になりながらも口に出したら、全部飲んでくれた。

「気持ちよかった?」
と聞いてくるので、
「うん、すごく。本当は中に出したかったんだけど。」
と言うと、
「なんで中に出さないの!してほしかったのに!」
とさっきの不満の表情は中出しじゃないことに対してだった。
「出る時にすごく脈打つのね。」
「この脈、中出ししたら気づくかな?」
「気づくわよぉ~!」
「いやーわかんないと思うよ。」
「絶対気づく!」
と言うことで2回戦。
この流れで、
「ユウコさん、中でいい?」
「いいわ!中にちょうだい!」
「奥と手前どっちがいい?」
「奥よ!一番奥にちょうだい!」
「イクよ!感じてよ!」
「はぁぁぁん!!」
ドピュッドピュッッッッ!
2回目でもかなりの射精感。

汗だくで余韻に浸っているユウコさんに
「出たのわかった?」
「・・・だめ。今はもう無理。」
「?何が?」
「感じすぎて何もわからない。」
「やっぱり(笑)結局わからないんじゃない?」
「違う。わかるの。こんどはわかるから。」
と言うことで次回もまた中出しの約束を。
おかげで土曜日出勤が増えた(笑)
口に出したのも最初の一回だけで、毎回中に出していた。
イク度に、
「わかった?」
「ううん。全然わからない。もう一回して!」
と週イチの会えば2回の中出しペース。

こんな関係を続けて半年、ユウコさんから
「ごめんね。妊娠しちゃったみたいなの。」
「え!?」
中に出す事になんの不安もないし、生理だからと断られた事もなかったので、もう閉経したのかな?と勝手に思っていたが、運良く月曜日開始の金曜日終了が多かっただけだった。
「でもおろすから、サインだけもらっていい?」
「え?でも。」
「産めないでしょ。産みたいけど、産めないよね。」

後日、持ってきた書類に複雑な気持ちでサインをした。
その日は手術前だったので、
「今日はこれでゆるして。」
といい、口でしてくれた。
ユウコさんの口はこれで2回目だった。
「おろしたらまた中でいいから嫌いにならないでね。」
というユウコさんが愛おしくてたまらなかった。

その後、これがきっかけなのか、そもそもそういう時期なのか生理が止まったらしい。
本人曰く、
「もっと早くあがってくれればよかったのにね。」
と言っているが、たぶん自分との間に出来た赤ちゃんをおろした事が直接の原因になっていると思う。
「最後にあなたの赤ちゃんのママになれてよかったよ。」
と言われて、ちょっと涙が出た。
それから毎回中出しをして、この前初めて脈が感じられたと。
「あそこに赤ちゃんがいるみたい」
と言われた。
自分にとってユウコさんは、これからも愛し続ける人だと思う。

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カテゴリー:浮気・不倫
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