- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
地方政令都市に出てたばかりのころ、ある床屋に行きました。
男というものはよほどのことがないと床屋を変えませんが、私もこの町に来て数か月、実家に帰った時のお決まりで床屋に行くのも面倒になってきたので、割とおしゃれなチェーン店のようなお店に入りました。
そこは、オーナーと先生、二人の助手がいました。
助手は二人とも女性、一人は美人だけどかなり体格がいい感じ、もう一人は、千秋のような幼顔なのに巨乳(Fカップ)
私の髪は先生が担当し、助手は千秋似の純(仮名)が付きました。
顔をそるときその大きな胸が肩に当たり、それでも一生懸命作業をしてくれる純、耳を剃るときくすぐったいそぶりを見せると、顔を真っ赤にしてすいませんと謝る・・・なんともかわいいもんです。
お金を払うとき、ぜひお客様カードを書いてくださいと、頼まれ、住所電話と、一通り書いて、帰りがけに電話待ってるよって、さりげなく店を出ました。
数日後(月曜日)電話が鳴り・・でたら純でした。
お店が休みだったので電話してみましたと・・
さっそくデートをして、ご飯を食べ、自宅に連れ込む、嫌がるそぶりも見せないので、さりげなくキス。
そのまま、服を脱がせ、ベットイン。
おとなしい雰囲気とは裏腹にフェラとかも積極的・・・・
でも、なかなかイケないでいると、ますます頑張る、かれこれ2時間くらいはしゃぶっていただろうか・・・
最後は下の口に挿入、激しい騎乗位でマックスに達し、あわてて引き抜き、上の口にドクリ、そしてゴックン。
ここから純はかれこれ4年、私が結婚をする寸前まで、セフレでいてくれました。
ただ、最後に結婚するんだといって、別れをきりだしたときに、いつもより積極的な純がいました。
自ら、俺のチャックをおろし、愚息にしゃぶりつく、よくは見えなかったけど少し涙が・・・
最後に、中にだして・・の一言にめちゃくちゃ興奮してのを覚えてます。
私が結婚して、おくれること3年、久しぶりにメールが・・・
結婚して子供ができたよ、旦那はまじめで、エッチもぎこちないけどとても幸せ。
いろんな変態行為をさせてきたので、まだ俺に未練があんのかな?と話していると、逆に連絡すると逢いたくなるので、最後の連絡だと・・
私が愛したセフレたちもちゃんと私以外の人と幸せになれたんだと確認できる・・
それは私にとってもとても幸せなことです。
4回目の投稿で独身編が終わり、次回からは結婚した後の話へ続く・・・
もう、なんだかね。いつものように中出しでやってます。
精液の出てくる勢いと暖かさ、中にピュピュって入ってくる感じがとにかく好き。
女としての喜びも感じるし、男を満足させられたーって思うとそれだけで快感。
最近も相変わらず彼氏(セフレ)さんの趣味で公衆便所でホームレスさんを集めてのセックスもするし、カップル喫茶に連れていかれての乱交、風俗街に連れていかれての公園での公開セックスとかやってます。
だいたいなんだけど、ホームレスさんとの便所乱交は終わった後は体中精液でべったべった。
中出ししてくれた精液やお口に出してくれた精液は、ぜーんぶ私の中に収納w
中出しはあそこにピュピュされて。。(多すぎて垂れ流し状態ですが。。。)
お口に出してもらった精液は飲めばOK(ちなみに私は精液が好き。これ女友達に話すと変態扱いされます。。)
ホームレスの人さぁ、中と口に全部出してくれればいいんだけど、体にかけられると後が大変。
で、最近は、カップル喫茶と風俗街にある公園での公開セックスやってます。
彼氏(セフレ)の要望はとってもハード。
私が学生の時にソープとかのバイトやってたの知ってるから要求はどんどんエスカレート。
カップル喫茶いきました。
カップルと言ってもごく少数で男性単独の人がわんさか・・。
「あーこれ絶対3Pとか4Pやるんだろうなぁ」って期待半分、不安半分だったんだけど、
「単独男性10人集まるまでなんにもやらないよー」って彼氏・・。
私の頭の中はカップルも何もないよーってカップルなんていないしー、結局ハードセックス??
って彼氏(セフレ)に聞いたら「そう、ここならシャワーあるから大丈夫!!」
彼氏(セフレ)さんは私がホームレスさんの精液でベタベタになるのが大変だろうから、カップル喫茶を用意してくれたんだと思いました。
で、単独男性10人集まって、私の右に男性5人、左に男性5人。
みんなカッチンカッチンのおちんちん。
覚悟決めました。
ハードプレイが始まりました。
私もあそこはべっとべっとなので、すぐさま男性が挿入してきました。
スタートから大きいの、カッチンカッチンのでちょっと芹まがったおちんちん。
突かれると私のポイントっていうか子宮口ツンツンしてるのがわかってとても気持ちいい。
この気持ちよさって絶対に男にはわからないと思う。
で、バックと正常位で突きまくられて精液がいっぱい私に入ってきた。
これがとっても気持ちいい。
女の中心を突かれて精液いっぱい出されるのは女として最高にうれしいんだよね。
この後は全員が私の中に出しまくり。
あそこは精液でいっぱい。下のお口は満足だけど私は上の口でも精液飲みたかった・・・でも誰も出してくれない・・。。。
見学していた彼氏(セフレ)がグラスをもってきて、私のあそこから精液ほじくりだしてグラスに集めた。。
彼氏(セフレ)も変態です。
私にはこんな発想すら浮かばない。
精液集めて飲みました。
混ざるとすごい味っていうか濃厚。
でもたくさんの男の人が頑張って私の中に精液いっぱい出して、それを飲むのもいいなーって思いました。
濃厚な精液は美味しかったです。
カッチンカッチンのおちんちんから出る精液は一味違うんですよ~(女友達にはこんなこと絶対言えないけど、私は好きなんだよね。。。)
書いててつかれたので、風俗街での公開セックスのお話はまた次に・・・。
こっちのがお話が長くなります。。。
みんなの真似して「です、ます」調に変更(笑)
月一ペースで、順調に中出ししています。
「久しぶりだね。」
「ええ。早く××さんに会いたくて、××さんとのエッチのことばかり考えてた。」
「僕も同じだよ。真央(仮)さんに早く入れたくて、夢見ちゃった。」
ホテルに入って2-3分もすると、真央さんの手は僕のズボンのベルトにかかります。
もどかしそうにベルトを外し、チャックを下ろし、ブリーフの上から一撫ですると、モノを取り出し、
「ねえ、舐めていい?」
返事を待つ間もなく、すでに固くなり始めた僕のモノをゆっくりと咥えます。
スローだけど、ねっとりとね。
「すごく感じるよ、真央さん。」
僕は下半身のみ裸。彼女はまだ着衣のまま、俺のいきり立ったモノを熱心に舐めています。
細いとがった顎を精いっぱいに広げて、奥まで飲み込む・・・。
なんという素晴らしい光景でしょう!フェラそのものも感じるけど、この顔を見ているとますます興奮します。
僕も我慢できず、スカートとパンティをはぎ取り、ベッドへ倒します。
彼女は明るい照明も全く気にすることなく、大きく股を広げて俺の舌を待っています。
「真央さん、もう濡れ濡れだよ。美味しいジュースがたくさん出てる。」
「だって、オチンチン舐めてると興奮するんだもん。」
クリを舐めると、じわじわと愛液が溢れてきますが、無味、無臭。
体臭のないすべすべの肌の彼女に似つかわしい匂いです。
「早く入れてほしい・・・」
入れたら最後、なかなか離してくれません。先日も入れっぱなしで、正常位、後背位、騎上位と、体位を変えながら挿入&ストローク。
いきそうになっても、
「まだいかないで。いっちゃダメ。」
と許してもらえません。
なんとか1時間過ぎてお許しが出て、正常位でハグしながら膣奥で大放出。
その後そのまま添い寝して、よもやま話をしました。
中出しって、どうしてこんなに気持ちいいんでしょう。
でも、欲張りな僕は、前回は最後フェラでいかせてもらいました。
「真央さん、今日は最後は口でいかせてくれる?」
「うん、いいですよ。」
少しいきそうになるまでピストンをして、膣から抜いて彼女の口へ。
フェラのストロークがだんだん早まり、
「真央さん、もう出ちゃう!」
「うん」(咥えたまま)
口内に大量放出しました。
しばらく余韻を楽しむように僕のモノをそのまま咥えて、1-2分後に口を離しました。
彼女はにっこり笑いました。
いつのまにか、僕の精液は彼女の胃袋に収まっていました。
笑顔でごっくんしてもらって、また幸せな気持ちになりました。
夫婦の寝室に初めて入った。
ダブルベッドと横にドレッサ-があり由紀の化粧品が並び小さな引き出しにピルを見つけた。
知らなかったことにしよう。
ノーブラノーパンでピンクのシースル-ネグリジェベッドの由紀が横に滑り込んできた。
そそり立つ我が息子見て
「元気ね 羨ましいわ」と由紀が胸を押し付けてきた。
「綺麗だよ」
由紀とディ-プキスを楽しみながらネグリジェを剥ぎ取ると由紀は
「もうこんなになって」と握りしめてくれた。
小さな艶声を出しながら抱きつく由紀に
「続きを始めるよ」と足を広げさせ露わになった女陰に吸い付いた。
「アッ ウッウウッ 久しぶり アッ イッイイッ~」
音を出しながら女陰を舐め吸い付きたっぷりと由紀の淫汁を味わった。
「69しよう」
良子に教えられた性技を生かす時である。
フェラチオを始めた由紀の腰を顔の上に跨がせ女陰をさらに舐め回した。
「ウッ ウウッ アウッ ウウッ オッ大きい 硬い」と淫声を出す由紀のフェラチオを堪能し続けた。
「もうっ ダメッ きてっ」
仰向けになり足を広げ誘ってきた。
この瞬間を待ちわびはちきれんばかりに誇張し反り返った我が息子を由紀の女陰にあてがい亀頭だけを挿入し半分挿入を繰り返していたら
「アッ イヤッ 奥まで入れて」と由紀が腰にしがみついてきた。
「アッ アウッウッ アアッ イッイイッ~ アウッ 奥まで来てる~」
一気に男根すべてを由紀の生膣奥深く届くように挿入した。
「由紀 生でひとつに繋がってるよ」
「硬いっ 嬉しいっ」
正常位、屈曲位で気持ちよく由紀の淫靡な艶声を聞きながら生膣の中で暴れまくった。
「アッアアッ すっすごいっ イッイイッ イキそう~」
「由紀 中に出していい」
頷く由紀の両足を抱え込み生中出しに向け激しく生膣を突きまくると
「もうっ いっちゃう イクッ イクッ イッ~クゥ~」とのけ反りしがみついてきた。
「由紀 中に出すぞ イクッ」男根を女陰に押し付け
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~
由紀の生膣深く多量の精液を男女の歓喜の呻きの中しっかりと抱き合い初めて解放った。
「アッ~ アッ~ イイックッゥ~」
眉間に皺をよせ口を開けながらしがみつく由紀の痴態も抱き心地も最高である。
息を整えながら
「由紀 初めて中に出したよ」
「すごくよかったわ」
生中出しの余韻を2人でゆったりと堪能した。
由紀から男根を引き抜くと精液が流れ出てきた。
「いっぱい出て来るわ」と嬉しそうに微笑みながらティッシュで女陰を拭き始めた。
「一線を越えてしまったわね お父さんには内緒よ」
「もちろんさ どっちが良かった」
「バカッ あなたよ」
美人継母由紀の女体にのめり込み溺れる始まりであった。
「お父さんはいつも子供が欲しいと中に出してくれるの でも仕事が忙しいみたいで最近は元気がないわ」
「それで久しぶりなんだ」
回復した我が息子を握りしめ由紀は美味しそうにフェラチオを始めた。
「上においで」
跨ぎ女陰に男根をあてがうと由紀は腰をゆっくり沈めすべてを咥えこんだ。
胸板に手をつき眉間に皺をよせ大きく口を開けて
「アッ アアッ 激しくすると イクッ」
艶声に合わせながら突き上げ続けると
「イッ イクッ~」と倒れ込んできた。
「ごめんなさい いっちゃったわ」
「由紀 好きだよ」
「私も好きよ 痛いほど硬くて」
側位で乳房を揉みながら女陰深く突きまくり正常位、屈曲位で淫靡な艶声を聞きながら激しく生膣深く男根を突き続けた。
「アウッ もうっ 壊れちゃう またイクッ イクッ きてっ」
由紀の乳房が揺れるほど突きまくり続け
「由紀 中にイクッ」
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~
由紀の生膣深く2度目の精液注入を気持ちよく味わった。
翌日親父が出張から帰宅した。
疲れているようだった。
由紀に「親父とするんだろう」と耳打ちすると頷いた。
寝室から聞こえてくる由紀の艶声は小さくすぐに消えた。
親父が出張の時は由紀と新婚生活みたいなセックスライフを堪能できた。
浴室でいちゃつき仁王立ちフェラ⇒湯船に片足をかけてのクニリングス⇒立ちバック⇒バスマットで騎乗位そして生膣深く中出し⇒由紀が腰をあげながら生膣から男根を引き抜くとボタッボタッと注ぎ込んだばかりの精液が滴り落ちてくる。
キッチンで後ろから抱きつき仁王立ちフェラ⇒キッチンコ-ナ-に座らせ着衣のまま足を持ち上げ生膣をクニリングス⇒生膣深く激しく男根を挿入し暴れまくった挙句に奥深く中出しした。
流れ滴り落ちる精液を眺めていると由紀を自分のものにしたような優越感をおぼえた。
「最近 化粧ののりがいいみたいなの」
「毎回 生で精液を注ぎ込まれて吸収しているからだよ」
由紀は嬉しそうに微笑んでいた。
由紀が生理の時は仁王立ちフェラチオを楽しみ口内に遠慮なく中出し飲み干してくれる。
年末突然、親父の会社から内定通知が届いた。
由紀は喜んでくれたが親父は不服みたいだった。
内定をもらった会社ではあるが親父の仕事を見ていると不安になってきた。
4年になり卒論の準備のためバイトを止めることにした。
良子に久しぶりに「会いたい」と耳打ちすると「連絡する」と小声で答えた。
良子といつものラブホへ。
「旦那さんとはどう」
「今は大丈夫よ そろそろ2人目と言ってるわ 血液型同じだったわよね」
良子を抱き寄せあのソファハードセックスを始めた。
フェラチオ、クニリングスを経て良子の生膣深く生で挿入した。
「アウッ 久しぶり 思い出してしまうわ イッイイッ~」
「今日は感度がいいね」
バックで激しく突きまくると
「こんな体にしたのは あなたよ」と大きな艶声を出しながら仰け反ってきた。
屈曲位で生膣奥深く射精に向け暴れまわると
「アッ ヒッヒィ~ 中に 中に頂戴」としがみついてきた。
「良子 中に出すっ」
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~
多量の精液を解放った。
「今日は危ない日なの」
「だいじょうぶなのか 中出ししたよ」
「血液型いっしょだし できたら産むわ」
「会えて 嬉しかったわ 時々 連絡するね」
ちょっと不安になりながら帰宅した。
入社研修の連絡が届いた。
相変わらず忙しいようで親父の出張は減ったが夜遅い帰宅が続いていた。
生中出しセックスを堪能し添い寝する由紀から社内人脈と専務派閥に就くことを勧められた。
親父の仕事は峠を越えたようで帰宅が早くなり由紀との生中出しセックスが減ってしまった。
「お父さんはため息ばかりよ」と由紀は困った顔で話しかけてきた。
「リストラ部門でいろいろと大変だったみたいだし」
3月の異動で親父は子会社に転籍となった。
子会社と言っても本社ビル内でフロアーが違うだけであるが私の入社が影響したのかもしれない。
新入社員研修が始まった。
10人単位のグループ研修だが私のグループは3人だけで他グループとは違うメニュ-みたいだった。
由紀に話すと「何かあるかもしれないわね」と脅された。
厳しい研修が終わり同期入社の配属人事が発表され3人は別々に地方の小さな関連会社勤務となった。
由紀から「試されているから頑張りなさい」と激励された。
引っ越しの荷造りを手伝ってくれる由紀に「一緒に行くかい」と誘うと「ダメッ でもメ-ルしてね」と由紀が寂しそうに抱きついてきた。
勤務先は傾きかけた会社で他の2人と連絡を取るとほぼ同じような状況のようだった。
新人でありながら営業、経理挙句の果てに人事まで担当し由紀に会いに帰る時間はなく1年が過ぎた。
メールで由紀とは連絡は取り合った。
「ちゃんとご飯食べてね」「風邪引かないように」「無理しないように」と母親らしいメ-ルもあったが
「いっしょにお風呂に入ってしたい」「私も寂しい 待ってるわ」
「由紀の中がいい」「あなたのものが一番いいわ」
突然良子から2人目の子供の写真付きのメ-ルが届いた。
「無事 2人目が生まれました 似てるでしょう」
社長から年度末事業報告で本社出張2泊3日を命ぜられた。
久しぶりに家に戻り親父を交え家族で由紀の手料理を楽しんだ
「いろいろ大変だろうが頑張れよ 無理せずにな」と親父が珍しく話しかけてきた。
「栄養とってね 健康が一番だから」と由紀が母親言葉をかけてきた。
「明後日の事業報告が終わったらそのまま戻るよ」
「明日好きなもの買って豪華な夕食にでもするか」と親父が提案すると「そうしましょう」と由紀が微笑んだ。
「息抜きでもしておいで」と親父が由紀と2人で買い物に出かけるように勧めた。
私と由紀の関係には全く気付いていないらしい。
メモ書きを持つ由紀と早めに買い物を済ませ良子とよく使ったラブホへ入った。
「会いたかった」由紀を抱きしめると
「私も」と。
衣服を急ぎ取り払い浴室へ由紀を誘った。
「もう元気なんだから」
由紀は嬉しそうに亀頭を舐めると男根を咥え込み頭を前後し始めた。
ベッドへと移動し獣のように69を始めると「アッ ウッ ウムッ ウウッ イッイイッ~」
由紀の生膣を舐め吸い付くと淫靡なフェラチオをしながら由紀が大きな艶声を出し始めた。
「イイッ これが一番いいわ 硬くて大きくて」と由紀は男根を握りしめてくれた。
「もう 我慢できないッ きてぇ~」
仰向けになり生膣が露わになるほど足を広げた由紀に一気に反り返り誇張しきっている男根すべてを由紀の生膣奥深く届くように挿入した。
「アアッ アウッ イッ~ きっきつい~ アッ アッ 久しぶり イイッ~」
由紀に覆い被さり腰を生膣に押し付けながら耳元で
「由紀 由紀~ 愛してる」
「嬉しいっ 私も愛してる~」
由紀はいつになく大きな淫靡な艶声を出ししがみついてきた。
正常位、屈曲位で激しく由紀を攻めたてた。
「もうっ ダメッ おかしくなっちゃう もうっ アアッ~ イクッ イクッ」
仰け反りながら由紀が生膣を腰に押し出してきた。
「きてっ もう~奥に アッアアッ~ いきそう イッイクッ イクッ」
締りのいい由紀の生膣深く激しく突きまくり続け
「由紀 中に イクッ」
「いっぱいっ いっぱい頂戴」
しがみつきのけ反る由紀の生膣深く男根を押込み
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~
男根を脈動させながら多量の精液を心行くまで由紀の中に解放った。
「アウッ アアッ イッイイッ~」
眉間に皺をよせ大きく口を開け歓喜の艶声を出しながら爪を立ててきた。
「由紀 たっぷり出したよ」
「ええ 温かいわ」
むさぼるような生中出しの余韻に2人とも痺れていた。
「いっぱい出て来るわ」ティッシュで陰唇を拭きながら由紀は満足そうな笑顔を向けてきた。
「由紀 俺の子を産んでくれ」
「えっ でも 考えてみるわ」
騎乗位で始まった2回戦。
屈曲位で由紀の生膣を突きまくり ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~ と生膣深く射精しながら
「由紀 愛してる 妊娠しろ」
「アッ アアッ あなたの子がほしい イクッ~」としがみついてきた。
帰りの車の中で
「本当に産んでいいの」と由紀が聞いてきた。
「親父の子として 俺の子を産んでほしい」
豪華な夕食を親子3人で何事もなかったかのような顔をして楽しんだ。
翌日、報告を済ませ勤務先に向かった。
由紀との生活が始まり炊事、洗濯、掃除に励む由紀のおかげで家の中が華やいできた。
親父の帰宅も早くなり久しぶりに家族3人で食事することができるようになった。
遅い時は由紀の美味しい手料理を独り占めできた。
「彼女はいるの」
「全然モテないですよ それより親父は元気かな」と由紀をからかうと恥ずかしそうに
「元気よ」と小さな声でつぶやく。
「仲がいいからすぐに兄弟ができそうだね」
「分からないわ」
由紀との会話は大学やバイト、家庭教師のことから次第に下ネタになることが多かった。
バイト先で良子から「遅れているわ」と耳打ちされドキッとしたが平静を装うのに精いっぱいであった。
翌週「遅れていたけど来たわ 安心したわ」と明るい声で良子から連絡があった。
また禁断の危険日生中出しを味わいたくなった。
合格祝いのワインを持って美恵を訪ね明るいうちから手作りおつまみとワインで乾杯した。
「合格おめでとう よかったですね」
「発表の瞬間はドキドキしたわ」
時々一回り上の旦那への不満を美恵が漏らしながら
「昼間から飲むなんていけませんわ」
「お祝いだからいいんじゃないですか」
「あまり強くないのよ 飲みすぎないでね」と誘われているような会話が続いた。
「合格のお礼はさせていただきますよ こちらへ」
年上人妻美恵の誘いを断ることもなく寝室に案内された。
美恵を抱き寄せ唇をかさねると
「ダメッ」と軽く抵抗するもののディープキスを楽しみベッドへ。
美恵のスカートの中に手を入れ下着とストッキングを一気に取り払い女陰を指で弄んだ。
酔いに任せて美恵は
「そっそんなにしたら」と小さな艶声を出しながらしがみついてきた。
女陰が露わになるほど足を広げさせ生膣と陰核をたっぷりと舐め廻し吸い付きながらブラウスをたくし上げブラのホックを解き乳房を揉みまくった。
「イヤッ 恥ずかしい ダメッ ウッ イッイイッ アッアアッ~」と艶声が大きくなり
「ヒッヒィ~ イイッ~」とのけ反り始めた。
ズホンと下着を脱ぎ大の字になるとすでに我が息子は硬く反り返っていた。
「大きいッ すっすごいッ」とつぶやきながら美恵は男根を握りしめると嬉しそうに頭を上下にさせ深く浅く咥えこんでくれた。
良子に教えられた69になり美恵の女陰を舐め吸い付いていると
「今日はだいじょうぶよ 若い人はいいわ」
と跨り女陰に男根をあてがい一気に半分挿入し少し引き抜きそしてすべてを美恵は女陰奥深く届くように咥え込んだ。
「すぐにいってはダメよ アウッ ウッウウッ 奥まで イッイイッ~ ヒィ~」
美恵は歓喜の艶声を出しながら腰を動かし続けた。
腰を掴み下から女陰を突きあげてやっると
「アッ ダメッ いっちゃう~」と倒れ込んできた。
バックでも激しく美恵を攻めたて締りのいい女陰を味わい、屈曲位で射精に向けより激しく女陰深く突きまくると美恵は大きな艶声を出しながらしがみついてきた。
「美恵 イクッ」
「すっすごいっ そんなに激しくすると またいっいっちゃう~」
腰を引きつけるようにしがみついてくる美恵の耳元で
「中に だすよ」
「きてっ きてっ いっぱい 中に頂戴っ」
人妻美恵の淫靡な言葉を聞きながら女陰深く ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~ と多量の精液を気持ちよく中出しさせてもらった。
「アッ アウッ アウッ アアッ~ イイッ 温かいわぁ~」
中出しされた精液を味わっている美恵に覆い被さり中出しの余韻を楽しんだ。
美恵から離れると精液が流れ出てきた。
ティッシュを渡すと
「いっぱい出したのね」と微笑みながら
「よかったわ」と抱きついてきた。
「あらっ まだ硬いわ 若い人はいいわ」
美恵のフェラチオを見下ろしながら堪能していると騎乗位で男根を奥深く咥えこんだ。
「すっすごく イイッ」と腰を動かし続けた。
正常位、屈曲位で激しく美恵の女陰の中で暴れ続けると
「アッアアッ~ すっすごいっ こわれちゃう イクッ イクッ」
メスの大きな艶声を出しながら仰け反ってきた。
ラストスパートで激しく突きまくっていると
「もっもうっ ダメッ おかしくなっちゃう またイクッイクッ」
「美恵 中に出すよ」
「いっぱい出して~ イッイクッ~」
美恵の歓喜の艶声を聞きながら ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~ と多量の精液をまたもや奥深く気持ちよく中出しさせてもらった。
足を広げぐったりしている美恵の女陰から注ぎ込んだ精液が流れ出てきた。
淫靡な絶景である。
歓喜の美味しい過ぎるひと時であった。
合格のお礼の6か月分の家庭教師代をいただき帰宅した。
臨時収入があったと良子を呼び出し食事を楽しみそのままいつものラブホへ。
フェラしながら
「今日は本当に危ないの 着けて」と言われたが「生がいいよ」
「外にしてよ」と念を押された。
禁断の危険日生セックスである。
良子も感度が増しているようでいつもより反応がいい。
「良子 いきそうっ」
「イクッ アッ いっしょに 外で だめよ 外に出して」
引き抜こうとしたが良子は腰に力強くしがみきながら大きな艶声を出し始めた。
「イイッ イクッ イクッ~」
「良子 イクッ」
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~
多量の精液を奥深く解放ち中出しさせてもらった。
「アアッ~ ダッダメッ できちゃう~」のけ反りながらしがみついてきた。
危険日中出しは最高である。
「ダメッて言ったのに できちゃったかもよ」と良子は少し不安げな顔をしながらも満足しているようだった。
良子から「遅れてる」と連絡がきた。
前回のこともあり少しだけ心配しながら良子とラブホで生中出しセックスを堪能した。
「病院に行ったわ 3ヶ月ですって」とベッドで告げられた。
「産めないわよね」
「そうだね」
臨時収入は消えてしまった。
親父は年末に異動があったらしく帰宅が遅くなっていた。
年明けから年度末にかけては深夜帰宅の連続でアルコールも入っているようで夕食は由紀と2人の時が増えていた。
リストラ計画の策定、実施部門でグループ会社も対象とした大規模な内容らしく次年度実施に向けての調整もあるらしく忙しいようだった。
由紀に「親父は大丈夫?」と聞くと「少し疲れているみたい」と教えてくれた。
3年になり同級生たちが就活の準備を始めたと聞こえてきた。
親父から「仕事で出張が増えるので由紀の話し相手になってくれ」と頼まれた。
由紀とあまり話すこともなかったので素直に嬉しかったが就活のことを考えると憂鬱になった。
由紀が「就活だけどお父さんの会社はだめかしら」と話しかけてきた。
何も決めていないので「面接だけでも受けてみようか」と冗談交じりに答えると翌月履歴書を持って人事部の担当者に会うように言われた。
「役員面接もあるからしっかりと答えるのよ」と珍しく母親口調で激励された。
不思議な感じがしたが就活スーツを着用し会社訪問し由紀の言う人事部担当者を尋ねるとそのまま役員室に連れていかれた。
緊張しながらも自分なりに受け答えはできたと思っていた。
そしていつもの学生生活に戻りバイトと良子とのラブホで安全日ソファハードセックスを楽しんだ。
ただ良子から「旦那が気づき始めたみたい」と告げられた。
別れのサインであった。
夏休みになり本気で就活を考え始めている頃外出した由紀が深夜に帰宅した。
疲れているようだった。
由紀との夕食の会話で
「お父さんの会社から内定が来るといいわね」
「いろいろと準備するよ 親父は大丈夫なの」
「リストラ部門とかで大変みたいよ 帰りも遅いし」
「じゃあ 夜のほうは」
「疲れたと言って それに少しDVなの」
驚くと同時に由紀にはやさしく接しようと思った。
「何かあったら教えてね 親父に言うから」
短期出張で全国を回っている親父にも同情するけど。
明るく振る舞っている由紀だったが時々俯いて考え事をするようになっていた。
「バイト代が入ったから外食しようか」と由紀を誘うと嬉しそうに
「お願い」と返事がきた。
学校の帰りに待ち合わせ場所に現れた由紀はきれいに化粧し抱きたくなるほどいい女になっていた。
ショッピングモールを散策し元気になるようにと焼肉を2人で食べた。
「親子には見えないよね 年の離れた姉弟?」
「姉弟に見えるわよ」とはしゃぐ由紀に
「有閑マダムと若いツバメかもね」と冗談を言いながらビールと焼肉をたっぷり食べ
「焼肉食べてるアベックはもうできてると聞いたことがあるよ」
「私も昔聞いたことがあるわ」
他愛のない話題に笑いながら由紀の気持ちを和ませた。
少し酔ったみたいな由紀とスウィーツを買いタクシーで帰宅した。
車内で由紀が手をつないできた。「ありがとう」と。
スィーツを由紀と一緒に食べながら缶ビールを開け由紀に勧めた。
「もう酔ってしまったわ」
「家だから大丈夫だよ 今日は由紀さん とても綺麗でしたよ」
「ありがとう お世辞でもうれしいわ」
「親父が羨ましいな」
「でも出張が多くて 疲れたと もう3か月ないのよ」
「僕なら元気が有り余っていますよ たっぷり いっぱい」
誘っているのか誘われているのか微妙な雰囲気の中
「酔い覚ましに一緒にお風呂に入りますか」
「えっ」と驚く由紀を残し浴室に向かった。
湯船に浸かっていると
「入るわよ」
と由紀がタオルで前を隠しながら扉を開けた。
張りのあるバスト、締まったウエストの美人継母由紀の裸体に息子は素直に反応してしまった。
一緒に湯船に浸かると
「もう 硬くなってる」
と由紀が嬉しそうに握りしめてきた。
「恥をかかせないで 洗ってあげる」
由紀に体を洗ってもらい泡を流して湯船に腰かけた。
興奮して硬く反り返った我が息子を握りしめながら
「すごく硬い おとうさんより大きいわ」
と由紀は顔を近づけ亀頭に「チュッ」とキスするとおもむろにフェラチオを始めてくれた。
良子の時と同じであった。
「アアッ 由紀さん いきそう」
「由紀と呼んで そのまま いいわよ」
フェラチオを続ける由紀の淫口に向け
「由紀 イクッ」
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~
多量の精液を解放った。
「ウッ ウウッ ムフッ ウウッ アアッ~」
とすべての精液を口内で受け止め飲み干してくれた。
「ごめん 由紀 いっちゃったよ」
「いいのよ 美味しかったわ」
「今度は私の番だよ」
由紀の片足を湯船に掛け女陰に指を入れながら舐め吸い付いた。
「アアッ~ アッ イイッ~」
由紀の大きな艶声を聞きながら舐め続けた。
「アアッ~ いきそう ネェ ここじゃイヤッ 寝室で」
寝室で由紀を待つことにした。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

