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投稿No.8189
投稿者 瑠璃 (45歳 女)
掲載日 2022年4月24日
ニュ-タウン在住の専業主婦で45の瑠璃です。
Dカップ86で少し垂れた?ような気もしますが張りもありウェストの凹みもまだまだでおばさん肥満体型にはなっていない?と思っています。
女優の高島礼〇に似ているねと嬉しい言葉を掛けられていますが主人にも誰にも言えない不貞な主婦しています。
主人は出張の多いサラリーマンで夫婦性活はそれなりに?と思っています。
ただその時の私の気持ちは別の想いで少し違いますけど主人は悦んでくれているようです。
好奇心から悪戯を楽しんでいましたが最初の時に罪悪感を持っただけでそれからは貪るように女の悦びに酔い痴れてしまっています。

主人の親から「早く孫の顔が見たい」と言われ続け不安になり一緒に検査しましたが特に異常なしでした。
結婚前に元彼の子を堕胎した時医師から忠告されたことは誰も知りません。
諦めた主人との回数も減り始めた頃生理が遅れ病院で妊娠を確認した時は安心しました。
一人っ子の息子は小学校高学年になりお受験に向け主人が家庭教師を連れてきました。
大学2年で初心で真面目そうなイケメンで主人の従兄弟の息子昭雄でした。
初めての出会いで好感を抱いてしまいました。
週2で来てくれ教え方が上手いようで息子もなつき成績は上向いていました。
夏休みも家庭教師を続けてくれ薄着に色物のブラして紅茶と菓子を持って行くとオスの眼差しを感じるようになりました。
夏のお礼に特別謝礼と夕食をご馳走し「彼女はいるの?」と聞くと「いない」と言い何故かちょっぴり安心してしまいました。
ほろ酔い気分になった昭雄から「高島礼〇似ですね」とテントを張っているズボンをついガン見してしまいました。
昭雄が来る日は胸元の開いたブラウス、色物のブラ、ノーブラそしてパンティラインが浮き出る少し短めのスカートで悪戯っぽく挑発し楽しんでいました。
すでに母親ではなくオスが交尾を求めるメスとして見る眼差しに変わったと感じるようになりました。
この時はまだ初心な大学生を挑発し弄んで楽しんでいるつもりでした。
受験に向け問題を解かしている時間にリビングで話す機会が増えると挑発するような服装をあれこれ考え少し過激だったかもしれません。
まさか初心な大学生が母親に手を出すなんて想像だにせずでしたけど。
「難しい問題だから時間かかりますよ」と出てきた昭雄にコ-ヒ-を出すと「胸大きいですね」と張り膨らむテントをまたガン見してしまいました。
「難しいけど解けるでしょう」と話を逸らそうとしたらコ-ヒ-を昭雄が少し溢し「じっとしてて」と拭きながらテントをタオル越しでしたが触れ硬くて大きい感触を確かめてしまいました。
真っ赤な顔をし恥ずかしそうにしている昭雄に「綺麗になったわよ」と言いながらテントの中身を想像してしまいました。
そして次に部屋から出てきた昭雄が「刺激されてこんなになっちゃった」とベルトを緩め始めました。
「何してるの」と期待を込めながら諫めるとズボンを摺り下げ目の前に昭雄の元気な男根が飛び出して来ました。
主人のより数センチ長くひと回り太くお臍に付くほど反り返り血管も浮き出るグロテスクな男根は明らかに主人のより大きいものでした。
「ダメいけないわ」と気持ちを静めるように諫めると未練がましく恥ずかしそうに納めてしまいました。
久しぶりに主人を受け入れあの昭雄ので突き刺されたらと興奮し悶えると悦び奥深く温かな精液を注ぎ込んでくれました。

冷静に接しながらも相変わらず挑発し弄ぶような服装は止められなくなっていました。
ズボンのテントをさらけ出すようにソファに浅く座り「今日は時間かかるかも?」と独り言を言いながら隣に座る私の手を取りテントの上に乗せてくれました。
「ダッダメッ」と言いながら自然と手を動かし感触を楽しんでしまいました。
ベルトを緩め腰を軽く上げるので昭雄のズボンを摺り下げると主人のより大きなあの男根が目の前に飛び出して来ました。
つい指を添え握ってしまうと長さも太さも余りある男根は熱く硬く私を惑わせるには十分でした。
「いけないことよ」と言いつつも顔を近づけ舌で何度も舐め上げ味わうように咥えてしまいました。
主人のをやっとの思いですべて咥え込んだことはありますが昭雄のはとても無理で半分位が精一杯でした。
昭雄の顔を見上げながら気持ち良く味わっていると「出るっ」と叫び脈動させ亀頭が膨らみ震わせながら温かな精液を口の中に出されてしまいました。
「ウッウグッグッ」夥しい精液で受け止め切れずつい飲み込んでしまいました。
主人のを飲んだこともないのにと元気な男根を見つめながら「童貞?」と聞くと恥ずかしそうに「はい」と頷いていました。
ティッシュで口周りを拭きながら一瞬の出来事に罪悪感と快感に狼狽えてしまっていました。
「次回は難しい問題にします」が合言葉になり誘われる?ように硬く熱い男根を頬張り口内射精される悦びを待ち望むようになっていました。

昭雄からの合言葉を聞き舐め咥え続け温かい精液を口内射精されお掃除フェラしながら「私のも舐めて」と言ってしまいました。
目の前でパンティを取り両足を大きく逆八の字に曲げ広げて私自身を露わにすると驚き見つめる昭雄が舌を出し優しく舐め始めてくれました。
ビクッとしながら口にティッシュを当て不貞な快感に悶える声を抑えながらクンニされもうすぐいきそうな時「先生解けたよ」と息子の声に昭雄は急ぎ身支度し部屋に戻ってしまいました。
大きな声を出し悶えあの男根で快感を味わいたかったとソファに横になり一線を越えてはいけないわと思いつつも主人のより大きすぎる昭雄のが挿入できるのかしらと想像してしまいました。

春休みになり昭雄は家庭教師に来てくれていました。
「今度食事に行きませんか?」と口内射精された精液を飲み干しティッシュで口周りを拭いている時に誘われてしまいました。
「またの機会にね」とオスが交尾したい眼差しを感じながら言うと残念そうに
「そうですか」とうなだれていました。

昭雄が来る日に急に息子が友達家族に誘われTDLへ行き主人も出張で不在で何より安全日でした。
挑発するようにノーブラで紐パンにガータ-ベルトを着け訪れた昭雄に「息子はTDLに行って」と詫びながらコ-ヒ-を出しました。
「予定はあるの?」と聞くと首を横に振る昭雄をソファに誘い太ももを摩りながら「誰もいないわよ」とズボンに手を掛けました。
いつものように硬く熱い男根を舐め咥え弄んでいると「ノーブラだね」とブラウスの胸元から手を入れ揉み始めてくれました。
「口に出さないで」と見つめると頷き「舐めたい」と言う昭雄に乗りかかり69の体勢で紐パンをずらされお尻を掴まれながら気持ち良くクンニされ美味しくフェラしながら次の展開を待ち望んでしまいました。
浅く座らせ対面座位で怖いほどそそり立つ昭雄のを握り締め浮かせた膣口にあてがい「入れるわよ」とゆっくり腰を沈めてしまいました。
膣口を押し広げられ痺れる感じで膣奥深くすべて咥え込むと「温かい」と抱き締められ身体を預けたまま腰を動そうとしたら突然腰を掴み「いくっ」と叫ぶので膣口を押し付けるように腰を下げると同時にドクドクッと大きな脈動を感じると温かな精液を吹き上げるように浴びせ掛けられてしまいました。
「アッアアンッ~ 出されてる」とつい声を出してしまいました。
結婚した主人以外の男根を生で受け入れ精液を膣奥深く中に初めて出されてしまいました。
「童貞を卒業出来ました」と嬉しそうな昭雄に「こんなおばさんが初めてで良かったの?」と聞くと大きく頷いてくれました。
硬く熱いままの男根が突き刺さったままで横倒しにされ上に来た昭雄が激しく腰を突き動かせ「すごいっアウッ~」と大きな声を出ししがみついてしまいました。
快感に悶え「いっいっちゃう~」と叫んでしまうと「瑠璃いくっ~」と奥深く突き刺した男根がまた激しく身震いしながら2度目の精液を子宮に浴びせ掛けてくれました。
もはや罪悪感は消え失せ悶えるメスの本能を感じていました。
昭雄が離れると2回分の夥しい精液が膣口から滴り流れ出てくるのが分かりました。
「良かったわよ」優しく抱き締めるとまた押し倒され元気いっぱいな昭雄のが激しく挿入され暴れ大きく曲げ広げた足を揺らせ「アウッ~イックゥッ」と3回目の子宮に浴びせ掛けられた温かな精液を気持ち良く味わってしまっていました。
セックスを愉しむことなくただ射精したいだけの昭雄の男根の家庭教師になることに決めました。
久しぶりに激しく求める主人に昭雄の突き刺しを思い出しながら悶え「アウッ~中に出して」としがみつくと温かな精液を注ぎ込んでくれました。

2泊3日の修学旅行が近づき主人も短期出張で不在の予定でした。
「楽しんでおいで」と息子に声を掛ける昭雄に「次回はお休みにしますか?」と尋ねると意外にも食事に誘ってくれました。
運よくと言うか生理前の安全日のはずでときめき、ワクワクそしてドキドキしながら待ち合わせ場所に向かいもはや弄ばれているのは私かもと待っていました。
乾杯し美味しそうな料理を楽しく会話しながら食べ「飲み過ぎないでね」と微笑みかけると「そうですね」と嬉しそうでした。
久しぶりの外出でネオンの輝きを眩しく感じながら昭雄に連れられるままラブホ街に入ってしまいました。

シャワ-を終えバスロ-ブを羽織ると鏡の中の私はもはや子宮で温かな精液を待ち焦がれているようでした。
すでに硬く反り返っている男根を横目に抱き寄せられ乳房を揉まれ吸い付かれると声が出てしまいました。
「舐めて」と足を開くとゆったりと舌で舐めてくれ声が自然と大きくなり軽くイッてしまいました。
何度も口内射精しているグロテスクな男根を握り締め舐めまわし咥え込むと気持ちいい声を出し始め69に。
跨ぎ騎乗位で握り締めた主人のより大きく立派な男根を受け入れるようにゆっくりと腰を沈めました。
亀頭で膣口が押し広げられ奥深く受け入れると亀頭が子宮口に押し入ってきました。
主人のでは味わったことのない感触に悶え「届いてる~いっちゃう~」としがみつき腰を押し付けると「瑠璃出るっ~」と叫び激しく脈動させながら温かな精液を子宮口に浴びせ掛けられ受け止めてしまいました。
私の中で気持ち良く射精してくれたのに硬さも大きさもそのままで突き刺さり「すごいわ」と2度目を期待していると繋がったまま体位を変えた正常位で再び突き刺し暴れてくれました。
腰の突き動きに合わせるように「アウッイッイイッ~」と次第に声が大きくなり悶え屈曲位で足を抱えられ突き動きが激しく速くなりました。
「いっいっちゃう~頂戴っ」と歓喜の大きな声を出してしまうと「瑠美出るっ」と叫ぶ昭雄が子宮口目掛けて温かな精液を浴びせてくれました。
主人の事など忘れ初めての感覚いや快感で女の悦びを教えられたように思いました。
一息つく間もなく昭雄は私の中で暴れ続け3度目の精液を浴びせ掛けるように解き放ってくれました。
月1の安全日に昭雄のを気持ち良く奥深く受け止め子宮に浴びせ掛けられる精液を心置きなく味わえるように家庭教師を続けていました。

年が明けいよいよ家庭教師の真価が問われるお受験です。
息子は落ち着き払い不思議な気がしましたが試験当日は緊張を解きほぐすように気遣い昭雄が来てくれました。
弄ばれるようなクンニをされバックで突き刺され子宮を亀頭で擦られると「そっそこ ダメッ~」と大きな声を上げ仰け反り正常位、屈曲位で奥深く激しく突き刺され「イッイクッ いっちゃう~」としがみつくと「瑠璃どこに出す?」と意地悪く言うから「中に いつもそうじゃない」と背中に爪を立てると「瑠美~一緒に いくっ」と勢いよく解き放たれる精液を腰を震わせながら受け止め味わうようになっていました。
ぐったりと心地良い気怠さに流れ出てくる精液を感じつつ出来のいい教え甲斐がある生徒に翻弄される家庭教師はもうそろそろいいかなと思いました。

無事合格し昭雄を招き主人と4人で合格祝いを某ホテルレストランで開きました。
喜ぶ主人と息子を横目に昭雄の家庭教師も私の家庭教師も終わり?と一抹の寂しさを感じながら4年の昭雄が卒業するまで、安全日を見計らい、何度でも女の悦びの疼きを静めるように温かな精液を浴びせ掛けられ受け止め続けたいと。
ただ子宮に浴びせ掛けられる温かな精液で妊娠だけはしない様に気を付けながら。
そして浴びせ掛けてくれる主人も愛している不貞ないけない主婦しています。

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投稿No.8188
投稿者 愛華 (18歳 女)
掲載日 2022年4月23日
これは以前、卒業式の日に処女も卒業をした時の話です。

カズヤ君はちょっと人を寄せ付けないところがかっこいい男子です。
2年生の時から付き合っていましたがキスまでしか許していませんでした。
進学先が別になってしまい、好きな時に会えるわけじゃなくなるので彼がどうしても思い出にしたいと言うのでいいかな、、て感じになりました。

卒業式が終わり、カズヤ君の家に行きました。
家には誰もいませんでした。(カズヤ君の家は共働きでした。)
彼の部屋に入るなりキスをしてきました。
うっとりとしていたらそのまま制服の上から胸を揉んできました。
彼が唇を離すと思わずため息が出ちゃいました。
そのままブラウスとブラを一緒にをたくし上げ、胸を触ってきました。
彼の愛撫が上手なのか胸が私の性感帯だったのかわかりませんがどんどん気持ちよくなってきてしまいました。

カズヤ君は私の上半身を裸にしてベッドに押し倒してきました。
敏感な胸を揉んだりしゃぶったりしてきました。
あまりの気持ち良さに身を任せているとショーツを脱がされ、大事なところが丸見えになりました。
今日のために綺麗にしたところです。
自分でもいじったことのない大事な所を見られ、息を吹きかけられ、指で触られ、舌で嘗められ、恥ずかしさで真っ赤になりました。

カズヤ君は素早く裸になり私に逆向きの覆いかぶさってきました。
目の前には彼の〇〇があります。
「しゃぶって」と言われるのですがどうしたらいいのかわからず、とりあえず咥えてみました。
彼はいろいろ指示をしてきました。
それに合わせて必死に舌を使って〇〇をしゃぶっているとそれは次第に硬く、大きく、熱くなってきました。

カズヤ君は私の脚を広げ、間に入ってきました。
私の大事なところに○○をあてがった時、大事なことを思い出しました。
「えっ?ゴムは?」
「ないよ。そのままでいいでしょ。」
「えっ?えっ?それじゃ?」
カズヤ君は腰を入れてきて、股間に激痛が走りました。
目の前のカズヤ君の顔が涙でかすみました。
「どうしても愛華と生でつながりたかったんだ。」
優しくささやいてきますが痛みに堪えていてうなずくことしかできませんでした。
彼が腰を動かすたびに初めは激痛が走ったのですが、なぜか次第にそれが心地よい刺激に変ってきました。
その心地よさに身を任せているとあそこに埋まっているものが一瞬膨れた感じになり熱かったものがさらに熱くなりました。
「良かった。中に出させてもらっちゃった。」と言われたのですが、頭がぼうっとしていて何のことかわかりませんでした。

カズヤ君に愛をささやかれ、うっとりした気分で腕枕でうつらうつらと夢の中にいると、再び脚を広げられ、入ってきました。
先ほどの心地よい刺激に、「またぁ」と甘えた声を出して、目を開けるとそこにはカズヤ君ではない、別の男がいました。(後で知りましたが、カズヤ君が入学する学校の先輩だそうです。)
その男は「もう感じ始めたんだ。カズヤより上手いから身をまかせな。」と言いました。
悔しいけれど心地よさに負け、本当に身を任せてしまいました。
心地よさはますます広がり、これが快感なんだなと思っていると目の前にさらに別の男の○○が差し出されました。
「カズヤのはしゃぶれるんだからこれも大丈夫だよな?」と言われました。
さらに挿入していた男が「しゃぶりながらだと、もっと気持ちよくなるよ。」と言われ、その気になってそれをしゃぶりました。
カズヤ君の時と同じようにそれは硬く、大きく、熱くなってきました。
「そのうち、こっちの指導もしっかりするからね。」と言ってその男は私の頭を前後にゆすりました。
太く熱いモノが口の奥に入ったり出たりしているうちにドロドロしたものが口の中に広がりました。
「ちゃんと飲んでね。カズヤのベッドが汚れちゃうよ。」と言われ、口の中に出されたドロドロの生臭いモノを何とか飲み込みました。
飲み込んでしばらくするとさっきのカズヤ君の時と同じ感覚が股間に広がりました。

その後、口の中に出した男の○○に跨った体勢で挿入され、膣内に出した男の○○を咥えさせられました。
カズヤ君との初体験の時のような痛みもなく快感の中膣内と口に射精され、私の処女卒業が終わりました。

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投稿No.8187
投稿者 ミヤビ (22歳 女)
掲載日 2022年4月22日
突然ですが、皆さんはジオキャッシングをご存じですか?
知らない人の為に簡単に説明すると、リアルの世界中を舞台に隠された(隠した)宝箱を見付けてお宝をGETしたら、そのお宝と同等のお宝を入れて宝箱を元の場所へ戻しながら、宝箱の中身よりも隠された宝箱を見付けるまでの過程を楽しむゲームです。

私も彼と流行り出した頃にやって、最初は学校とかでやったレクリエーションっぽくて宝箱探しに夢中になったけど、途中から「何で私、1日中泥や埃(狭い所とかに進入してったりとかで)に汚れながら歩き回ってまで宝箱探してるんだろう?」って急に冷めて来て、何か時間を無駄にしてる様ですぐ辞めちゃいました。
辞める切っ掛けに、お巡りワンワン達に何度も職質されたからっていうのも有るけど………。(本音:一回職質したら情報共有しとけ-! バカなの? マジでアイツらウザッ!)

そんなジオキャッシングをしてた事すら忘れ、まだ検査薬の線ははっきり出てないけど、生理が予定日を大分過ぎても来てない事から妊娠確定?し、私のお腹を撫でながらニヤついてる不審者(彼)とデートを兼ねた露出撮影をしながら、雨で人気の無い通り等を半透明なレインポンチョ一枚で歩かされたり、服を着て街中でチラッと露出したりしつつ、お昼にラーメンを食べて少し休んでたら、突然知らない人から「1時間オナホとして使えるって本当ですか?」ってメッセージと一緒に、彼とエッチした後にベッドから落とされて逆さまになったままのマンぐり返しの状態で、オマンコを開かれて腟内に何度も出された精液が溜まってる姿を撮られてた時の写真と、その裏に「1時間無料オナホ券! 時間内なら何度でも中出しし放題! 〈私のID〉」って書かれてるのを撮った画像が添付されて来て、「……えっ?」って驚きながら隣の彼にも見せたら、「あっ 前に宝箱の幾つかに隠してたの忘れてた(笑)」と笑いながらサムズアップして来やがり……
思わず靴の踵で彼の爪先をグリグリ踏みつけてしまった私は悪くない!

ちょっと本気で〆てると彼がギブギブギブ!とタップして来たので、少しだけ足の力を緩めて彼に問い質して行くと、私がこの前の危険日期間中に彼が集めた人達に種付けされてる間、彼は暇だったからと一人でジオキャッシングをしてたらしい。
で、その時にふと私が突然知らない男達に写真で脅されて犯される姿を想像して、態々「スカッ!」と書いた板の中に私の写真を隠したのを作って、それを複数の宝箱に入れてたみたい……
もう、何て言っていいやら…。
そもそも、その写真を誰が用意したのかって時点で、もう彼だってバレバレなんですけど…?

そんな詰めの甘いというか子供っぽい彼に呆れつつ、どうすんのよ~これ?って責めたら、「せっかく見付けてくれた人にも悪いし、今更………ね? 一応、変な事されたり拉致とかされない様に、俺も撮影者として同行するから~」と良い笑顔で言われ、つい……

「オマエは私が犯されてる姿を見たいだけだろうがぁあああ! この! このこの!」って、再び彼の爪先を踏みつけてヤりました!
他のお客さん達の目がなければお茶とかが入ったバッグで思いっきりシバいてやったのに……。

その後、メッセージをくれた方へ了承の返事と、どうやって板の中の写真に気付いたのかと聞いたら、やっと見つけた宝箱の中身がスカと書かれた板一枚だった事にウガァーってなって、地面に思いっきり叩きつけたら割れた板の中から私の写真が出て来て、イタズラだったらイタズラで構わないと取り敢えず連絡して来たみたい……。
そのままソッと宝箱に戻すか、ゴミ箱へ捨ててくれたら良かったのに……(ボソッ)

私の他に撮影者(彼)も同行する事や、気休めにしかならないけど一応コロナ対策として、ワクチン接種の証明やキスとか直接手で触るのは無しで使い捨てのゴム手とマスクを着用する事、でもちゃんと洗って消毒した生チンポを口と腟内へ挿入したり、精液を体にぶっかけたり中出しとかはOKな事、アナルも使いたい時はちゃんと洗浄した後にゴムも着ける事等を聞いてくと、「それでも構わない」との事だったので、そのまま午後から会う約束をして待ち合わる事に。

それから、街中で露出撮影してた格好(全裸の上に胸元を授乳口に手直ししたミニワンピにレースカーデ、ニーストにパンプス、普段用のシリコンピアスの代わりにリングピアス、腟内に遠隔ローター、アナルからアナルビーズを少し垂らした)のまま、オマンコの上へ『肉オナホ↓使い放題!』と油性ペンで落書きされてから彼と一緒に待ち合わせ場所へ行くと、色黒の茶髪で背が高くガッチリとした体格の男性Dさん(独身38歳)と一緒に、笑った時の笑顔が少しバッサーに似てる小麦肌に明るいブラウンのショートでモデル体型な女性Nさん(人妻28歳)が居て、てっきり男性だけだと思ってたのでビックリ!

お互いに挨拶してから少し雑談してると、どうやらNさんの旦那さんが貨物船の船乗りで家に余り帰って来る事がないらしく、子供にも恵まれずその寂しさを紛らす為にマッチングアプリに手を出して、そこで何人かと知り合った男性達と会ったりしてく内に、Dさんのチンポとパワフルなセックスにハマって行って、もうかれこれ4年近くの付き合いになるみたいで、「今じゃ、こんな身体に……シクシク」って嘘泣きしながら、駅前通りで雨でも人が結構行き来してるにも関わらず、コンビニ前の隅っこで歩道に背を向けながらキャミの胸元を下に引っ張って、ノーブラのオッパイをポロリと出して見せてくれたんだけど。

パッと見だと小麦に焼けた程好い大きさのオッパイと、肌は焼けてるのに乳首だけ焼けてないベージュピンクな乳首にバーベルピアスを付けられてるだけに見えるんだけど、よ~く見ると同じ小麦肌の中でも少し薄くなってる部分が模様や文字となって、右胸の乳輪を囲うように二重ハート、左胸の乳輪を囲うようにオマンコマーク、鎖骨下の胸元に『人妻性処理奴隷』、左右の乳房に『淫』『乱』、下乳に電話番号とアドレスの落書きが施されてました!

私も体に落書きされるのは何か被虐心を煽られて興奮したりもするけど、油性ペン等と違い日焼けで簡単には消せない落書きを身体に施されてるNさんのを見たら凄い興奮と共に、まだまだ私の彼は落書きを後で消せる様にしてくれてるだけ優しい方だったんだなっと、世の中の上級者さん達の業の深さに感服するばかりでした。

「今だからこそ焼いて目立たなくなって来たけど、前はもっとヤバかったんだよ~」って見せてくれたスマホを見ると、胸元だけでなく脚や背中に至るまで小麦肌に白い地肌の落書きがくっきりと身体中へ浮き出てて、特に下腹部にオマンコへ向かって矢印で『浮気まんこ』、右内腿に『誰のザーメンでも三穴でゴクゴクしてごめんなちゃい!笑』って落書きが施され、クリトリスのバーベルピアスにチェーンで♀♂が絡まったアクセを吊るされてるのが印象的で、もし自分も同じ事を施されたらと思うと、お腹の奥がキュンって疼いちゃいました! 本当、凄い……。(語彙力)

旦那さんが帰って来た時とかどうしてるの?って聞いてみたら、日焼けは結婚してから余りやらなくなってたスキューバダイビングを、コロナの運動不足解消で女友達と一緒に再開したら顔と手だけ焼けて変になっちゃったからと日サロで全身焼いたり、パイパンにしたのもダイビングで水着をよく着るようになって手入れが面倒だからって事にして、旦那さんとエッチする時は元々明かりを暗くしたりお風呂も別々で入るから、ピアスを外しちゃえばボディーファンデだけで身体中の落書きも誤魔化せてるらしい。(笑)

しかも、旦那さんが帰って来る月以外はピルを服用して、その女友達と普通にダイビングしてる写真を旦那さんへ送ったりして辻褄を合わせをした後は、全裸にボンベとフィンを装備しただけの姿でDさんとDさんの悪友達と一緒にダイビングしながら、海の中でアクロバティックにとか、貸し切りの船上で乱交したりして楽しんだりしてるみたいで、餌を塗られてニオイを擦り込まれたオッパイとオマンコを海の中で小魚達に突っつかれてる様子や、両脚を左右の人に抱えられて開かされたオマンコから、中出しされた精液が白い靄や湯の花みたいなカスになって海中へ拡散されて行く様子の写真と動画とかも見せてくれたんだけど、やってる事はバカらしくてエロいのに、海の中でってだけで海面から差す光やカラフルな魚とかで、めっちゃ幻想的で綺麗に見える不思議w

そんな凄いのを見せて貰ってたら、それに対抗心を燃やして後ろから抱き付いて来た彼に、「……ミヤビも、あんな風に日焼けで落書きされて見たくない? 日焼けしたミヤビも見てみたいなぁ~? だめ?」って耳元で囁かれて、ちょっとドキッて成りながらも「バカじゃないの? 仕事(パーツモデルやアダチャ等)も有るから、流石に消せないのは無理だよ……興味はあるけど……」って、少し口ごもりながら否定してたら、ワンピの授乳口と裾を捲ってオッパイとオマンコを晒され、二人に私が服の下が裸なのとニップル、クリトリス、ラビアにピアス、オマンコに遠隔ローターとアナルにビーズを咥えてる事をバラされ、
「ほら、もう既にこんな事も悦んでしてくれる変態じゃん♪ Nさんもファンデで旦那を誤魔化せてるんだし大丈夫だよ……Nさんみたいに成りたくない?」
「………う~ん……いや……でもぉ……てか、薄暗い中でと明るい中でじゃ全然違うじゃん!」
って、少し彼の言葉に乗せられそうに成りながらも否定すると、
「うわ~その服そうなってたんだ~凄いね! あ、ミヤビちゃんもピアスしてるんだ~私とお揃いじゃん~(笑) てかさ、日焼けが嫌なら別に日焼けしに行かなくても、ファンデで日焼け風にしたら良いじゃん。 プレイで体験してみたいだけなら、それで十分だと思うよ?」
と、Nさんが私の乳首とクリのピアスをコリコリしたり引っ張ったりしながら、あっさりと問題を解決してくれました。
流石、年上…。 私だけじゃ、もう暫くは彼と対立をしてる所だったよ……。
 
そして、Nさんに日焼けで落書きする時に使った転写シールの余りが有るからと、Dさんが態々家まで取りに行ってくれてる間に、Nさんと私達でボディーファンデやDさんの要望でシリンジ法キッドと尿道バルーンカテーテル等をドラッグストアで買ったり、アダショでクリアの吸盤ディルド×2と双頭ディルド、クリアのクスコと長い尿道バイブ、犬耳ヘアバンドとドッグテールプラグ×2、媚薬チョコ等の媚薬系やマラキャンディー等のジョーク系のお菓子類。

そして、私のお腹の落書きを消してからNさんと二人で大事な部分がオープンな全身網タイツや、セクシーランジェリーをポラ割引で買って、その撮影されたポラロイドをお店に展示させてる前で露出してる所や、リアルラブドールのエリアでドール達に混ざって露出してる所を撮ったりして時間を潰してると、DさんからワクチンとPCRの証明が出来るDさんの悪友達も一緒に良いかと連絡が来て、私が「えっ?」って思って彼を見たら、
「あ、そう言えば、時間だけで人数に制限掛けてませんでしたね~。 証明出来る方なら、どうぞどうぞ!」
「OK~(笑) んじゃ、向こうに了承貰えたって伝えとくわ~。 あ、場所だけど、行きつけのハプバーでもいい? 露出狂なミヤビちゃんも、見られながらの方がいいでしょう?(笑)」 
「はは、大丈夫です大丈夫です。 というか、ハプバーとか始めてなんでお任せします~」
と、また勝手に決めてって彼を睨みながらも、ハプバーとかって話で聞いた事がある程度でしか知らなかったので、私もちょっとどんな所なんだろうって行くのが楽しみになってました♪
ワクチンやPCR検査で陰性証明等をしてても、コロナ禍中の乱交に不安が無いと言えば嘘に成りますが……

それから、戻って来たDさんと合流してDさんの大きなワゴン車にお邪魔すると、全面フラットにされたダブルのマットレスを敷けちゃいそうなくらい広い後部座席でNさんに脱がされて、ハプバーまでの移動中にDさんが新たにプリントして持って来た転写シールとボディーファンデで日焼け風に落書きされたら、あっという間に全身白い淫語だらけの黒ギャルに大変身w
今まで日焼けしても、肌が赤く腫れて熱をもつだけで余り焼けた事が無いので、何かこう自分の肌が小麦色になってるのが新鮮でめっちゃテンション上がった!

その様子も撮影してた彼も私の姿に興奮しながら喜んでくれて、そんなテンションでNさんにされるがまま、言われるがまま「あれ?」って思った時には、アダショで購入したオープンなセクシーランジェリーと全身網タイツを着せられ、犬耳ヘアバンドとアナルビーズの代わりにドッグテールプラグ、尿道に尿道バイブを装着されて、遠隔ローターを抜いたオマンコで歩道側のウィンドウガラスに張り付けられたクリアディルドを咥えたまま、窓へお尻を押し付ける様に腰を振らされながらイク度に電子シェードのスイッチを30秒入れられて、歩行者や偶に車の横をすり抜けて行く自転車やスクーターの人達に、ドッグテールプラグとクリアディルドに尿道バイブを咥えた下半身を晒され、Nさんに
「雨だからか、こんなに丸出しにしてても歩道の人達にバレないもんだね~」
「あ、今歩道で信号待ちしてた人に見られたかも!」
「あはは! ねぇ、今自転車のお兄さんが一生懸命漕いで車に着いて来ながら見てくれてるよ! 次の信号で止まったらウィンドウ下げてあげるから、頑張って着いて来ながら見てくれた御礼に、ディルド抜いてオマンコ拡げて見せて上げたら?」
とか、晒される度に外の様子を実況してくれたり、本当に次の信号で止まった時にディルドの吸盤を外してからウィンドウを下げて、私のオマンコのディルドを抜いた後
「お兄さんお兄さん、見るだけなら次の信号が変わるまで近くでどうぞ! 何なら、スマホで撮っても良いよ~」
「えっ! マジっすか!? ヤバい!笑」
「ほら…………………(Nさんに耳打ちされ)」
「………私の変態オナホマンコを沢山見て撮ってぇ~! これから一杯ザーメン搾り取りに行くのぉ~!」
とか言わされたりもされたけど、お兄さんとNさんと話してる内に信号が変わって、お兄さんには間近で見られただけで撮られずに済みました。
彼やNさん達は残念がってましたが………

そんな事してる内にハプバーへ到着。
看板とかも出てなくて、外からだと一見そこがハプバーだとは気付けない外観でも、中へ入ると一気に妖しさ満点の雰囲気に。

Nさんと私は車からワンワンスタイルのまま入店すると、スタッフの方達に驚かれる事なく「素敵な格好ですね」と普通に対応され、お店のルール等の説明を受けた後に合意と入会手続きとかをして、貴重品やスマホ等の手荷物を鍵付きのロッカーへ預けると、ハプバー内では基本的に撮影禁止な事を知った彼はめっちゃ残念がってました。ざまぁw

そんな彼はさておき、中に入って行くとバーカウンターにDさんの悪友さん達が三人居て、Dさんに紹介される形で互いに挨拶すると、私とNさんの格好や移動中の車内での話に爆笑され、一緒に話を聞いてたハプバーのママさんに呆れられながら、「でもまぁ、可愛い女の子は大歓迎だよ」と歓迎して貰えました。

そして、まだ後から二人程来ると教えられながら雑談してると、
「ハーフっぽいけど、何処の人?」
「あ~、あれあれ。深夜にテレビでやってた高校生の~ あれ、名前出て来ないけど、あの~ ほら、ピンクの娘に似てるね!」
「あぁ~、確かに色白にして髪をピンクにしたら似てる似てる。」
「それにしても、細いのにオッパイ大きいね? 何?有るの?」
とか、ちょっとテレビで似てる外人やハーフの人が登場する度に、あだ名がコロコロ変わるハーフあるあるでよいしょされたり、胸のサイズとかを聞かれたりされて、「それ、おじゃすな!」とか「父親不明だから白人系としか分かんない」、「前に計って貰った時はアンダー78㎝のトップ91㎝だった。ちなウエスト67㎝のヒップ87㎝だよ。胸大きいと太って見られるから頑張ってる!」って答えてったら、「おお~!」ってどよめきながら一斉に私の胸元を凝視して来たのにはちょっと笑ったw

それから、「じゃあ、そろそろ……」とDさんから例の写真を受け取りプレイルームへ。
受け取った写真は彼が他の人達にも見える様にと、プレイルームを使用中って意味も含めて入口のドアに貼り付けられ、一応気休めでもコロナに気を遣って最初に決めてた条件の他に、一度に二人ずつの一組が終わったらシリンジで精液を子宮へ注入する時間も兼ねた5分間換気してって条件も追加して、先ずはDさんがオマンコで彼がパイズリフェラでと成りました。

プレイルーム中央の台へ仰向けで横になって彼のチンポを扱きながら、Dさんに使い捨てのゴム手越しで身体を確かめる様に触られながら胸を捏ねる様に揉み上げられ、片方の乳首を摘ままれピアスをコリコリ弄られながら、もう片方の乳首を吸われ舌でねぶられたり、歯であま噛みやカリッと少し強く噛られたまま引っ張られて胸だけで軽くイカされた後、移動中の車でしてた事も相まって準備万端な私のオマンコへ、無遠慮にズブブッと一気に奥まで一突き!

「おおぉ! ペットボトルを咥えられる程のガバマンだって聞いてたけど、流石にまだ若いだけあって締まり良いな!」
「クリをつねったまま引っ張ってやると、もっと締め付けながら中がうねり出しますよ。笑」
「お、いいね~。腰振らなくても、この締め付けと動きだけでも搾り取られそうだ!」
「あと、中の…………」
と、彼が私の上に跨がってパイズリしながら余計な事を吹き込んで、初っぱなからクリイキと子宮を揺さぶられる様な激しく力強い突き上げで私の弱い所を突かれて、Dさんに「こんな直ぐ潮吹きする娘は初めてだ! AVに潮吹きと子宮に直接ザーメン注入してもOKな娘として売りに出せるんじゃないか?笑」って笑われる程、Dさんに突かれてる間中ずっとイカされっ放しで、連続潮吹きする姿を面白がられてDさんのお腹とプレイルームの床をビシャビシャにしながら、彼にパイズリフェラで顔射され、Dさんには子宮を押し潰される程に奥までピッタリと押し込まれて、種付けプレスで無遠慮に中へ吐き出されました。

そして、換気しながら抜いても中から垂れない様にお尻の下へクッションを挟まれ、ペンライトで中を照らしてクリアクスコで拡げられた膣内にたっぷり精液が溜まってるのを見られながら、シリンジで吸い上げた精液を子宮口から直接子宮内へ注入され
「おお~、美味しそうに全部完食されちまったな~! 溢れても来ないし、まだまだ物足りないっか?笑 ハハハハ」
と、何かめっちゃ楽しそうにされてました。笑

その後も、顔射された精液はそのままに悪友さん達にも顔や胸にぶっかけられながら種付けプレスで中出しされて行き、換気や水分補給等の休憩も兼ねたシリンジで子宮内へ精液注入ショーは好評だったみたいで、後から来た悪友さん達と単独男性やカップルの彼氏さん達も加わり、子宮へ注入しても注入した分だけ中から溢れて来る様になっても、新しい精液をどんどん注入して溢れて来たのはカクテルグラスに溜めて行かれ、子宮内でブクブクとシェイクされたザーメンカクテルが、カクテルグラス5杯と半分ちょいくらい溜められてました。
換気等を兼ねた休憩を挟んでたとはいえ、私はお酒も入ってた事もあり連続イキされ続けてる途中から意識が朦朧として、もう殆ど身体を揺さぶられてるか、下半身の方で何かゴソゴソされてるかくらいしか分からなくなってましたが……。

その後、プレイルームからプレイエリアへ連れ出されて、お店のカメラとプロジェクターで映された私の姿を他のお客さん達にも見られながら、子宮口に尿道バルーンカテーテルを抜けない様に固定されて、カテーテルに繋げられた精液入りの浣腸器(500ml)でシリンダーを押し込んでも入らなくなるまで子宮パンパンに注入されて、カテーテルの先を逆流しない様に折ってクリップで止められ、子宮に入り切らなかった精液はお尻に注入されてドッグテールプラグで栓をされました。

そして、クスコでオマンコを拡げられクリピアスにお店に有ったチェーンリードを繋がれて、子宮口からカテーテルを垂れ下げたまま手を後ろに着いてエクソシストみたいな四つん這いで、PCR検査で陰性を証明出来なくて参加出来なかった単独男性男性にプレイエリア内を順番に引き回されながら、少し休憩して復活した方達から体と膣内にぶっかけられて行って、膣内に溜まってく精液を溢さない様に歩かされた後、膣内からグラスに移したザーメンカクテルを口一杯に含んでる所を皆に見て貰ってから、数回に分けて全てゴックンして終了と成りました。

本来ハプバーではゴム有りでするのが一般的らしいんだけど、今回は女性側の私が合意の上だった為、お店側からは自己責任でって事で生中出しでのプレイも黙認して頂けてたみたい。

私の後にプレイルームへ入って行ったNさんは、私のとばっちりでというか同じように中出しされてからシリンジで精液を子宮に注入されて、オマンコから垂れ流しながらプレイエリアを四つん這いで引き回されたりされてたけど、カップルで来てた女性は中出しの代わりに使用済みのゴムを身体中に吊るされて、口にも咥えながら四つん這いで引き回されてました。

終わった後も暫く雑談とかしてから別れ、私はカピカピに乾いた精液塗れなまま服を着せられて、Dさん達にハプバーの最寄り駅へ送って貰い、帰りは彼にちょいちょい露出撮影されながら態と電車とバスで帰って来ました。

ハプバーは初体験だったけど、単独女性は無料で行けるみたいなので、次は私だけで犯されに行って見る?とか何とか馬鹿な事を言ってる彼は、後で干からびるまで搾り尽くすとして………
まだ一人で行く勇気はないけど、彼とかNさん達と一緒でならまたハプバーに行っても良いかもですね♪

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投稿No.8182
投稿者 熟女好き (38歳 男)
掲載日 2022年4月19日
投稿No.8166の続き

前回投稿した慶子とその後も月に1~2回程度セックスを楽しんでいる。
お互いに家族があるためなかなか会えないこともあり、ラブホテルのノータイムで朝から夕方まで楽しんでおり、それでも我慢出来ないときには、職場近くにあるスーパーの立体駐車場でフェラをしてもらっていた。(もちろん飲んでもらっている)
その間に、今までの男性遍歴や旦那とのセックスなど詳しく聞いたところ、男性関係は本当に旦那だけであり、それまでに付き合った男性はいたが、最後までは至らなかったとのこと。
旦那とは22歳で結婚して以後20年近くはずっと定期的にセックスをしていたのだが、マンネリした関係であり、それを改善するために旦那がアナルを求めてきたとのこと。
そのため何度かそれに答えたのだが、痛さなどから次第に拒否するようになり、結局外に女を作ったのだとのこと。
旦那はフェラより中でイクことが好きであり、そのため口内射精の経験はなかったとのことだった。

そんなことを聞きながら、中出しと口内射精で楽しんでいたのだが、半年経ったある日、海沿いのあるホテルについた時に慶子の顔が曇り無口となった。
おかしいなと思いつつ部屋に入るが、いつもと違いベッドに座り黙っている状態のため、話を聞くと驚きの告白を聞いた。
1か月前にスーパーで会っていたところを先輩であるNに見られてしまい、そのことで呼び出されたとのこと。
そして車の中でフェラをして、口内射精をされて飲んだとのこと。
しかしそれだけで治まらず、今日来たホテルに来たとのこと。
ホテルに着くなり全裸にされてシャワーも浴びずに体を求められたこと。そのことで感じてしまったこと。
この1か月の間に、もう3回もしていることを伝えられた。
ついこの前までは旦那しか知らなかった慶子の体に自分とNのチンポが挿入されているのだと聞いて、今まで以上に興奮を覚えてしまった。

フル勃起しているチンポを慶子に見せながら『ショックだったな~。慶子の口で慰めてよ』と言うと、無言でしゃぶり始めた。
しゃぶらせながら、Nのはどうやってしゃぶったのか?とか口内射精されたものは自分から飲んだのか?とか中に出されたのか?とか聞くと、Nにお願いされたしゃぶり方をしてくれた。
口内射精したものについては、自分が飲むものと教えていたため普通に飲んだら、Nにびっくりされ『普通は飲まないんだ。騙された』と思ったとのこと。
そしてNは早いが驚くほどの回復力で、5回くらいは当たり前であり、量も多く、中出しも口内射精もたくさんされたとのことだった。
しかし大きさなどから自分のものが一番だと言っていた。

始めこそ元気は無かったが、Nとの告白をしながらしゃぶる事でエロモードとなりカリ周囲の自分の気持ちよりところを集中的に刺激しつつ、次第にスピードを上げながら舌で尿道口を刺激し始めた。
それに我慢できず射精しそうになったが、いつもより興奮しており支配したいとの思いから口から抜いて顔にかけた。
服を着たままだったことと、いつもより量が多かったこともあり洋服にも多くかかってしまった。
慶子はビックリしていたが、そのまま洗面所へ行きタオルで拭いていた。

『もう、服が汚れたじゃない。旦那に知られたら大変。』とか言いながら服を脱ぎ始めた。
全裸となった慶子の体をまじまじと見ながら、Dカップの少し垂れた胸や大きな尻に興奮してしまい、すぐにフル勃起となった。
そして慶子のマンコを触ると既にぐっしょりとなっており、受け入れ状態であったため、洗面所に手をつかせたままバックより挿入した。
Nはどんな体位が好きなのか?とか聞きながら激しく突いた。
Nは騎乗位が好きとのことであり、自分がイキたくなったら慶子の気持ちを考えずにそのまま中出しをするとのこと。
慶子は3人の子供を産んでいるが、適度な締まりがあり、しかもマンコの入口付近のザラザラした感じが刺激となり気持ち良い。
そのうえ、Nとの話を聞いて興奮しているため、2発目にも関わらず直ぐに絶頂に達してしまいそのまま中出しをした。

それで少し落ち着いたため、一緒にシャワーを浴びながら、慶子に体を洗ってもらった。
そこでも『Nには手で洗わされたなぁ』と言っていたので、同じように手と口で洗ってもらった。
その時点で再度フル勃起。そのままベッドへ行き、今度はNの大好きな騎乗位で腰を振ってもらった。
自分としてはバックの方が良いのだが、Nへの対抗心から続けた。
2発射精していることと、バックでないため、なかなかイケなかったが、それが慶子的には良かったようで、何度かイっていた。
1時間近く腰を振り続けてやっと射精感が高まり、何とか中だし。
二人ともつかれたこともあり、そのまま挿入した状態で1時間ほど眠ってしまった。

起きてから昼食を食べて、ラブホテルのAVを二人で見ながら興奮して本日4回目のセックス開始。
フェラで元気にしてもらったが、射精感までは至らず。慶子はクリトリスの刺激でイキ、フラフラの状態となっていたため、最後はバックから突いた。
慶子は枕に顔を埋めており四つん這いになることも出来ない状態であったので、ひたすら自分の気持ち良いように腰を振り当日4回目も中だしを行った。
さすがに疲れたため、シャワーで体を洗ってもらっても元気になることは無かった。

帰りの車では『今日は激しかったねえ。Nとはどうしよう・・。』と言っていたので、『Nとはそのまま続けても良いけど、自分には必ず報告をすること。』と伝えたら微妙な顔で頷いていた。
今までは寝取られの気持ちは分からなかったが、嫉妬心が高めるんだと感じた体験だった。
これから自分とNのものをどのように受け入れていくのか、楽しみである。

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投稿No.8171
投稿者 AV好き (39歳 男)
掲載日 2022年4月10日
自分が10代後半のころスーパーでバイトをしていた。
高校からバイトをしており、大学に入っても続けていたためバイト歴も長く夜間店長的な立場だった。
そのころに二人の女子高生がバイトに採用され自分が指導にあたっていた。
二人とも高校一年生であり、真理はポチャッとして胸も大きくチョットやんちゃ気味であり、もう一人の由起子は痩せており真面目な子だった。
自分はフツメンの童貞であったが、高校生から見たら大学生は大人で包容力があるように見えるみたいで、直ぐに二人からアプローチを受けるようになった。
しかし童貞の自分はどうしたら良いか分からず笑ってやり過ごしていた。
正直なところ、真理にはエロさを感じたが遊んでいるように見えたため付き合うのはどうかと感じており、由起子は真面目で良いのだが色気が不足しており、どちらも口説こうとは思わなかった。

バイトが半年ほど過ぎたころ、真理と二人のシフトとなり、その時に真理から彼氏の相談を受けた。
彼氏は優しいのだが自分に手を出してくれないため、女としての魅力がないのかと心配しているようであった。
それに対して、素直に魅力はあるし男としてエッチはしたいと感じると伝えた。
その言葉で安心したと返答があり、以後はバイトが忙しく話をする時間もなかった。
その後に閉店となり戸締りをして最後に店内をチェックしていたのだが、真理も一緒に付いてきており途中のお菓子の棚のところで腕をつかまれ、『本当にエッチをしたいと感じる?女性として魅力ある?』と言われて抱き着かれた。
彼氏がいることや、やんちゃしている子だったので面倒になりそうだと思ったが、若くて童貞だった自分には胸の感触で直ぐに勃起してしまった。
それに気付いたらしく、『わぁ、元気になった』と笑われてしまった。
恥ずかしかったのと、腹が立ったのもあり、『責任取って治めろよ』と冗談気味にいうと、『エッチは出来ないけど、口なら良いよ』と言って、その場にしゃがみズボンを下ろして咥えてくれた。
童貞だったがAV好きな自分はシチュエーションなどもあり、そのまま頭をホールドして腰を振り続けた。
真理は涙目になりながら、それに耐えておりその姿に興奮して1分間ほどで口内射精した。
かなりの量が出たが、何も言わずに飲んでくれた。
終わってから『激しいよ~。飲んじゃったじゃん。』と言いながら笑っていた。
その後に『先輩。由起子が先輩のことを好きなの気付いてます?私も先輩のことは好きだったけど、彼氏もいるし諦めようと思ってたんだけど、素直に譲るのも悔しいから先輩とチョットした関係を持てて良かった。満足したので由起子の気持ちにこたえてあげて』と言われた。
自分としては由起子に女性としての魅力を感じていなかったため少し躊躇ったが、今回のことを言っちゃうよと言われたのでどうしようか悩んでいた。

翌日は由起子とのシフトであったが、いつもと違い俯き加減で元気がない。
それに加えて忙しかったため殆ど喋ることもなく閉店となった。
閉店してからいつものように店内の確認を行っていたが、その時に由起子が付いてきており途中で『真理と何かありました?』と言われた。
それを聞いてドキッとしたが、『どうしたの?何もないよ』と返答をしたのだが、『真理から聞きました。先輩は積極的にアプローチをしたら落ちるから大丈夫って。』と涙目で言われた。
童貞でどうして良いか分からず、思わず昨日の件をすべて伝えてしまった。
由起子はそれを聞いて暫く考えてから『私、負けたくない。経験ないけど先輩のことが好きだし、先輩の好きにして良いです』と言われた。
正直エロさもないため、どうするべきか考えていたのだが、それならばと考えて『だったらマ〇コを見せて』と言ってみた。
正直断られても良いし、見せてもらえれば儲けものくらいで言ったのだが、一瞬考えたのちに、『わかりました。付いてきてください』と言われて、勤め先のスーパーの死角になっている総菜コーナーに連れていかれ、その場でスカートを捲りパンツを下ろし始めた。
痩せていたので期待していなかった分、太ももと尻の肉付きの良さに良い意味で期待を裏切られ勃起してしまった。
由起子はパンツを脱いでスカートを捲ったままの状態だったので、『それじゃ見えないよ。そこに座ってみて』と言って総菜コーナーのテーブルに座らせて股を開かせた。
その後にマ〇コを開くと由起子は顔を覆って恥ずかしがった。
『これで真理より自分を好きになってくれますか?』と言われたが、すでにフル勃起状態の自分は我慢できず、クリトリスなどを弄ったりなめたりして、次第に濡れ濡れになったため、ズボンを下ろして入れようとした。
『先輩。ここでするんですか?』と言われたが我慢できず、チ〇ポをこすりつけて入れようとしたのだが、穴の場所がよく分からずなかなか上手に入らなかったのだが、試行錯誤を繰り返しているうちに先っぽが入ってしまった。
由起子は初めてだったので『痛い。先輩痛い』と言っていたが我慢できず一気に挿入してしまった。
『先輩痛いです。ゆっくり、お願いします』と言われたため、ゆっくりと動かした、それでも締まりの良さや中の温かさに感動しており、チ〇ポをグニュグニュと締めながら包み込む由起子のマ〇コに我慢できず直ぐに絶頂に達してきたが、抜くタイミングが分からず中出ししてしまった。

射精して冷静になってから、とんでもないことをしてしまったと思い『ゴメン。大丈夫』と聞いたが、由起子は放心したままであった。
直ぐに抜いたが、周りにティッシュなどもないため一緒にトイレまで歩いて行った。
途中で精液が流れてきたり、股に何か挟まった感じで違和感があったため上手に歩けないと言われた。
『これで付き合ってくれますか』と言われ、思わず『よろしくお願いします』と答えて、それから付き合うようになった。
それからも一緒にAVを見ながら実際にやったりしており、20年近くたった現在も二人で研究しながらエッチをしている。

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