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年齢は30~40代後半まで幅広く、その中で男性は自分ともう一人先輩のNの二人だけであった。
全員既婚者であり当初は愚痴を吐き出す飲み会であったのだが、先輩のNは飲むと騒ぎ出すため、その都度自分と慶子が止めるといった状況であった。
ある日、Nが深酒して慶子に絡みだし、男性関係などを聞き出した。
飲み会ではあまり下ネタを話さなかったので、当惑していたが、お酒の勢いもあり慶子も旦那だけしか経験が無いことを話していた。
それを聞いたNは『だったら俺が慰めてあげる』と言って冗談交じりに慶子を押し倒したのだが、その際に慶子のスカートが捲れて太ももまで露わになった。
それまでは真面目で一回り年上の慶子に対して意識をしたことは無かったが、その太ももを見て勃起してしまい、以後は慶子をオカズにするようになった。
その後のコロナ禍で飲み会は無くなったのだが、慶子に対しての気持ちは募っていった。
そんな時に慶子と日帰りの出張となった。
当日は自分の車で迎えに行き仕事に向かった。
仕事は半日ほどで終わったため少し遅い昼食に出かけたのだが、その際に慶子より『旦那が浮気をしているみたい。』との話を聞いた。
それを聞いてそのまま帰すのもどうかと思い、少しドライブをすることになった。
殆ど人がいない穴場スポットで慶子の話を聞いていたが、途中で会話が止まったタイミングを見計らって強引にキスをした。
最初はビックリして抵抗されたが、以前より慶子に好意を持っていた件を伝えると抵抗も止まりキスに応じてくれた。
その後、胸をいじったが抵抗がないため、ワンボックスの後部座席に誘導して直接胸を揉んだり乳首を吸ったりした。
大き目なおっぱいを興奮しながら揉みしだき次はマ〇コを触ろうとしたが、それは強く抵抗された。
しかし我慢できない状況であったため、チ〇ポを出して咥えてと言うと『経験が少ないから下手だよ。これで我慢してね』と言って咥えてくれた。
旦那しか経験はないとのことだが、旦那に仕込まれているようで上手い。
直ぐに絶頂に達して口の中に発射。
意外なことに初めての口内射精だったようで、どうすれば良いか分からずオドオドしていたため、普通は飲むんだよと言うと涙目になりながら飲んでくれた。
これで治まったと慶子は思ったようで、衣類を戻そうとしていたが、もちろんこれで満足出来ないため、慶子パンティーをずらしてのマ〇コを弄ると既にぐっしょりであり、抵抗も殆どなかったので、一気にパンツを剥ぎ取り激しく弄ると直ぐに絶頂に達したようであった。
荒い息遣いで脱力している慶子のマ〇コにチ〇ポを押し付けると『それだけはダメ。旦那と同じになる』と言って抵抗はあったが、クリトリスに擦り続けると、力も抜けたため一気に挿入した。
慶子は、はぁ~と息を吐きながら以後は凄い勢いで喘いでいた。
慶子の締まりは良く、また尻も大きくエロいため興奮して直ぐにイキそうになった。
そのまま慶子には伝えず中出し。慶子は何も言わなかったが、マ〇コから流れてくるものをティッシュで一生懸命拭いていた。
少し冷静になり中出しして大丈夫か尋ねたが、『出来ても産めないでしょう』と笑いながら返答があった。
その後の話から、旦那からアナルを強要され、それを拒否したことで次第にレスになり、そのことで外に女を作ったこと、自分も性欲はあるが自分からは言い出せないこと、そんな生活が5年近くだったこと、以前Nからホテルに誘われ、断ったが手でしてあげたことなどを聞いた。
Nには好意を持っていたようだが、強引に迫ってくることもなかったので、以後は関係はないことを聞いて、嫉妬心から興奮して再度フル勃起。
慶子は驚いた顔をしていたが、今回は素直に受け入れてくれたのでバックで挿入した。
締まりは良いが、2発発射していた後なので慶子を満足させることができ、再度中出し。
その後、お互いに割り切った関係を続けていこうということになったので、これからが楽しみで仕方ない。
JR、私鉄や地下鉄の路線図に目が回りそうで何より改札から溢れ出てくる人の多さに驚いた。
入学式で偶然女優の鈴木京〇激似の清楚で綺麗な女性に見ぼ惚れしてしまった。
誰かの母親かなと気に留めながら話し相手も友人も無くカップヌードルが主食みたいな寂しい学生生活が始まった。
誘われるままサ-クルに入り同級生で自宅通いの優希と意気投合し遊ぶようになった。
夏休み前に優希に自宅マンションに誘われた。
玄関に迎えに出てきた母親が何と入学式で見ぼ惚れしたあの綺麗な女性で驚愕した。
「どうしたの 何かついてるかしら」と微笑む姿に見入ってしまった。
偶然が重なるともはやこの出会いが必然のような予感がしていた。
美智と名前を知り自営の父親は不在だったが手料理を優希と未成年ではあったがビ-ルで乾杯し楽しく美味しく頂いた。
「孝くんは夏休みどうするの 田舎には帰るんでしょう」
「はい 車の免許を取るつもりです」
「孝の運転でドライブもいいな」
「死にたくなかったら乗らない方がいいぜ」
微笑む美智との会話を楽しみ私の食生活を気にしてくれて嬉しかった。
前期試験が終わる頃優希から父親の事務所が隣県にあり忙しいようで最近は夫婦仲が悪いと心配していた。
師走になり「鍋するから来ないか?」と誘われ美智に逢える嬉しさでワインを持ち訪ねた。
「まだ帰って来ないの 先に上がって」と炬燵の上にすでに鍋料理は用意されていた。
美智の携帯に着信音が響くと「困った子ね 遅れるみたい 先に始めましょうか」
2人だけで緊張しながらビ-ルで乾杯し鍋を取り皿に取ってくれ遠慮なくつつき始めた。
「優希が羨ましいです 綺麗なお母さんで」
「孝くんは彼女できたの?」
「美智さんみたいな綺麗な彼女だといいんですけど」
「まあっ お世辞でも嬉しいわ」
ワインのグラスを空けほろ酔い気分の隣に座る美智の足に偶然触れてしまった。
「あっ ごめん」と驚きズボンにタレを溢してしまった。
「あららっ 酔ったの?」とタオルを持つ美智が汚れを拭き始めると恥ずかしながら我が息子はムクッムクッとズボンを持ち上げてしまった。
目敏く「まぁっ 若いわね」と見つめる美智の手を頭を持ち上げた硬い息子の上に乗せると驚きながらも
「わっ すごく硬い 大きいわね」
手のひらを愉しむように押し付け感触を確かめながら動かした。
「ちょっと見てみる?」
目を見開く美智の目の前にベルトを外しズボンを下げると臍に着きそうなほど反り返った我が息子が飛び出した。
「ダッダメッよ いっいけないわ」
目を輝かせ見つめる美智が躊躇しながらも指を添え握り締めてくれた。
「初めて?」と言い終わらないうちに顔を我が男根に近づけ亀頭にキスし舌で舐め始め
「凄く硬いっ 太くて大きいっ」
陰唇を大きく開け「ウグッグッグッ ングッ 大きすぎるっ」と我が息子を美味しそうに深く浅く咥え込んでくれた。
「美智さん出ちゃうよ~」
「美智って言って いいわよ そのまま」
激しい気持ち良い動きに堪え切れず
「美智っ 出るっ」
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ
我が息子が溜まっていたザ-メンすべてを気持ち良く解き放った。
「ウッウグッグッグッ ウッウウ ウムッ ウムッ ングッグッ」
亀頭から陰唇を離しタオルで拭きながら「ハァッ ウムッ 飲んじゃったわ」と。
初めての鈴木京〇激似の美熟女美智に口内射精して我が息子は歓喜に震え硬いままだった。
「初めてです!」
「2人だけの秘密よ 優希が帰ってくるから 続きは次にね」
身支度を整えライン交換していると
「ただいまー」と優希が戻り何事もなかったかのように3人で鍋を終えたが優希から夫婦喧嘩が多いと聞き夫婦性活は疎遠のような気がした。
鍋料理のお礼を送信したが既読スル-で次を待ったが年が明け後期試験の準備が始まった。
試験が終わった翌日
「お疲れ様でした 映画の招待券を貰ったの」と突然嬉しいお誘いがきた。
映画館ロビ-で待つと入学式を思い出させるような清楚な美熟女美智が現れた。
暗い館内で隣に座り手を添えられビックとすると「ウフッ」と言いながらマフラ-を掛けズボンの股間に手を伸ばし素直に反応する我が男根の硬さを確かめるように手のひらを摩りつけてきた。
「もう行きましょう」と上映中に席を立ちラブホ街に足を向けた。
「いっしょにシャワ-しましょう」
我が男根が鋭角に硬く反り返ったまま待つと美熟女美智が入ってきた。
「まぁっ 元気いいわね」
シャワ-で握り締められながら洗い終えるとバスタブに腰掛けさせ臍に着くほど反り返った男根に顔を近づけてきた。
「大きくて立派ねっ」
手を添え亀頭を舐め上げ口を開け咥え込み
「ウグッグッグッ ウグッ 硬すぎるわ ウッウグッグッ」
味わうように手を放し頭だけで激しく動かし続けた。
「美智 出ちゃう~」
咥え込んだまま頷く美智に我慢できなくなり
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ
勢い良く口内射精すると陰唇を窄め吸い付いた。
「ウグッウグッ ングッ 飲んじゃった」
硬いままの亀頭を舐め顔を離すと
「ベッドで待ってて」
バスロ-ブを着た美熟女美智とキスをしながら張りのある乳房を揉み吸い付くと握り締められた我が息子は初陣を迎える高揚感で臨戦態勢になった。
「焦らないでね」
足を曲げ広げ女性器を露わにすると「優しく舐めて」と誘ってきた。
初めて見る実物の女性器に興奮していると舌と唇で舐め吸い付くようにと導いてくれた。
「アウッ~アッイッイイッ~」と悶え声を出し膣口が淫汁でグッチョグッチョに濡れ輝いていた。
「今度は私が」と硬く反り返った男根を握り締め舐め深く浅く咥え込むように頭を上下に動かした。
「まだ ダメよ 我慢して」
怒り狂うほど硬く反り返ったゴム無しの我が男根を握り締めたまま跨ぐと膣口にあてがい
「入るかしら 大きすぎるわ」
亀頭を咥え込み美熟女美智は感触を確かめるようにゆっくりと腰を沈め始め
「アッアンッ~硬くて大きい アウッイッイイッ アウッアウッ~」
味わうように我が男根すべてを奥深く受け入れた。
膣口を押し広げ出入りする我が男根に膣壁が纏わりつくまま美熟女美智の腰を掴み突き上げると堪え切れなくなり
「もう我慢できないっ」
「アウッ~ そのまま中に出してっ」
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ溜まっていたザ-メンすべてを美熟女美智の膣奥深く届きそうな勢いで気持ち良くクジラの潮吹きのように解き放った。
「ハウッ アッ~出されてる~」
膣奥深く受け留めた美熟女美智がゆっくりと腰を持ち上げ抜け出ると同時にドボッドボッと亀頭にザーメンが滴り落ちてきた。
「またいっぱい出たわ 溜まっていたのね」
美熟女美智への初めての生中だしで初陣の童貞卒業でき嬉しく感動しながら
「中に出しちゃったけど」
「こんなおばさんが初めてで良かったのかしら」
「綺麗な美智の中で卒業でき凄く嬉しいです」
ザ-メンまみれの衰えを知らない硬いままの我が男根を拭きながら
「硬いわ元気ね 旦那よりいい」
求めるように甘えた眼差しを向ける美熟女美智に覆い被さり正常位で挿入した。
「アウッアッ~ アッイッイイッ アウッ~」
曲げ拡げた足や乳房が揺れ動くほど激しく膣奥深く突き暴れまわると
「アッイッイイッ 奥まで アッイクッイクッいっちゃう~」
3回目の余裕に任せ悶え顔と心地良い艶声を聞きながら屈曲位にすると
「アウッアアッ~ イッイクッイクッ~ いっちゃう~」とピクッピクッピクピクと気持ち良く膣を締め付けてきた。
「美智っ すっすごいっ 締まる」
「なっ中に 孝っ頂戴っ」
奥深く押し込み腰を密着させながら
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ
3度目とは思えないほど激しく脈動させながらたっぷりと奥深く注ぎ込んだ。
生中だしの余韻を味わいぐったりと足を開いたままザ-メンを垂れ流している美熟女美智の痴態は興奮する絶景だった。
「また連絡するわね」
やはり夫婦性活は疎遠なようで美熟女美智との淫靡な気持ち良い関係が始まりクンニ、69そしていろいろな体位を教えられながら生中だしし続け妊娠させてしまうのでは心配だった。
「春休みは田舎に帰るの?」
「戻ったら連絡するよ」
2年新学期早々連絡し通学駅改札出口で待ち合わせ部屋に招き入れた。
「綺麗ね 一人暮らしなのに優希と大違いだわ」
「ゴムの買い置きはないけど」
ベッドに腰掛けさせ大きく曲げ広げ悶え濡れ輝く膣口の淫汁を舐め上げるように吸い付いた。
舐め咥え込む気持ちいいフェラを見下ろし足を開かせ69で貪り美熟女美智に覆い被さり腰を打ち付けるとベッドのきしむ音が部屋に響いていた。
「美智 いくっ」
「イッイクッイクッ~ なっ中に 頂戴っ」
力強くしがみつき膣中をピクッピクッピクピクと締め付け始めると同時に
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ
気持ち良く注ぎ込み一緒に快楽を堪能した。
「美智 まだ硬いままだよ」
受け留めたザ-メンまみれの美熟女美智を再び突き暴れ始めると腰を引き付けるようにしがみつき歓喜に悶える鈴木京〇激似の顔を見ながら耳元で
「奥に出す」
「いっちゃう~ 中に 中に 孝っ頂戴っ」
たっぷりと遠慮なく抜かずの2回分のザ-メンを注ぎ込み受け止めてくれた。
部屋でも逢えるようにとスペアキーを渡すと嬉しそうに微笑み帰って行った。
童貞を捧げた鈴木京〇激似の美熟女美智に手解きされながら直ぐに射精していたが逢瀬が続くと一緒に快感を味わうようになった。
今ではクンニで仰け反り悶えながら達し女体を弄ぶように突き愉しみ気持ち良くザーメンを注ぎ込む時は腰を震わせ締め付けながら受け止めるようになった。
美熟女美智は美味すぎ生中だしオンリ-で妊娠させてしまうことだけが心配だった。
元カノと分かれてから風俗にドハマリし、一時は毎日のように風俗通いをしてました。
ある時某ヘルス店で初出勤の新人を見つけました。
ネット予約を確認したらまだ客が付いていなかったので、四時間の出金時間を丸々予約。
当日、会ってみるとなんとなく猫をイメージさせる可愛らしい顔、体型はまぁ、普通といったところでした。
嬢は本当に初風俗だったみたいで物凄く緊張してましたが、時間はあるからゆっくりとでいいよ、と告げ、四時間で手コキ、フェラ、スマタでそれぞれ一回ずつフィニッシュ。
最後の方は嬢も緊張が解れてきたのか笑顔が出てきてました。
話、というか話題も、割と合う嬢もだったのでオキニとして心のメモ帳に追加、可能な限りロング枠で予約して楽しい時間を過ごさせてもらいました。
ほぼその子専属のような通い方をして3ヶ月ほど、私のロング効果もあり店のランキングにも乗るようになり、嬢もロングの予約が入ると私だと思ってもらえるように。
そんなある日、私の仕事上がりの時間から嬢がお茶を引く状態だったので、終業時間の30分後から嬢の終了時間までの3時間で予約。
その日は仕事が早めに終わり、終業時間にお店についてしまうことに。
早く着いてしまったことをわび、待合室で待たせてほしいと店員に告げ待合室へ。
すると5分もしないで店員から呼び出しが。
普通に案内され、嬢と対面。
嬢「やっぱり紳士ヅラさんだー。いつもありがとう。あ、さっき言ったとおりでおねがいします。」
と嬢がいい、いつもの部屋に。
部屋について早いんだけど大丈夫か、ということとさっきの店員どの会話を質問すると、ロングだから私だと思った、いつも来てくれるし今は他の客もいないから早めに入ってもらっても良い、延長分はサービス(嬢もち)だ、と返事が帰ってきた。
嬢「紳士ヅラさんにお世話になってるしね。」
と笑顔で言われたのでありがたく頂戴することに。
一先ずシャワーを浴びてそのままお風呂でフェラで一発。
ベッドに戻ってイチャイチャしてると
嬢「大っきくなったしそろそろ続きしよっか。なんか今日はすごいサービスしたい気分」
と言って騎乗位スマタの態勢に。
前後に腰を動かしてヌチュヌチュと粘っこい水音が。
今日はローション付けてないから濡れてるんだなぁ、なんて思ってたら嬢が身体を寝かせてきてキス。
キスしたまま動かそうとしてるから角度的にも結構危ない状態に。
危ないよ、と告げると
嬢「紳士ヅラさん、やっぱり素敵だね。他の客なんて腰ずらして入れようとしてくるのに。なんか嬉しい」
と言って嬢がもう一度キスをしてきて
嬢「私のスマタが下手で入っちゃうのは私が悪いよね。スマタ失敗しちゃったら教えて」
といって手をついて上半身を持ち上げて腰を大きく前に出し、先っぽが入り口に触れたところで腰を下げた。
中々入らなかったが5回目の動きでついに嬢の中に。
さっきの言葉の意味を少し考え、多分本番のお誘いだけど罠の可能性を考慮し嬢に
私「すごい気持ちいいよ。スマタ失敗してる?してない?」
と聞いた。
嬢「失敗してないと思うよ。このまま続けていい?」
私「失敗してないなら続けて欲しいな。でもよすぎてすぐ出ちゃいそう。」
嬢「うん、すぐ出してもいいよ。出そうになったらいつでも、好きに出してね。」
これで私と嬢はスマタをしてるだけの認識だからなにも問題ない。
たとえどこに出したとしても嬢から好きに出してね、と言われているのでOKだ。
とは言え、あくまでスマタなので私は動けない。
のぞき穴のある店なので傍目スマタに見える動きでなければならないのだ。
嬢も理解してるのか腰の前後運動だけで少々もどかしいがしかたがない。
とは言え十分ほどで限界が来て、2回目のフィニッシュ。
M字開脚で座って
嬢「いっぱい出たね。」
といって嬉しそにしていた。
休憩がてら横になっておしゃべり。
嬢から本番強要やドサクサ狙いが多くて嫌になる。
紳士ヅラさんはそんなことしないかは本当に安心できる。楽しくエッチなことしよー、って感じだし、私のことも気にかけてくれるから嬉しい。今日は気合い入れて特別なスマタしたけどどうだった?
と。
良い子だったので紳士的にルールを守って遊んでいたご褒美がここに出た。
すごく気持ちよかったけど動けなくてもどかしかった。こっちも動いて気持ちよくしてあげたい。
という返事をしてまたイチャイチャ。
途中でフェラをしてもらって立ったところで
私「またさっきのスマタ大丈夫?」
といいながら横になろうとした。
嬢「思ったんだけどこれなら紳士ヅラさんのぺースでできるかな」
といってのぞき穴の死角になりうり位置に移動してお尻をこちらに向ける。
嬢「これ(立ちバック)なら見えにくくて紳士ヅラさんに動いてもらえるかな、って」
そうだね、と返して嬢に手を添えてもらってスマタに。
嬢にがえ?って感じで振り返ってきたが
この体勢でさっきのスマタになるようにガイドしてと囁くと、添えさせた手に導かれて嬢の中に。
嬢は口を抑えて声を漏らさないように我慢をし、私は必死になって腰をふる。
3度目のフィニッシュを迎え、嬢から離れると嬢が床にへたり込んだ。
その眼前に半立ちのを突き出すとそのままフェラ、4度目のフィニッシュとなった。
しかも初めてのときは吐き出された精液は躊躇うことなく嬢がごっくん。
なんとなく、いいかなぁ、ってとのこと。
その後時間も来そうだったのでシャワー。
服を着て、正常位ができないのは難点だよねと話していた(私も嬢も正常位派)ところ
嬢「紳士ヅラさんこのあと時間とれます?食事一緒に行きません?」
と店外デートのお誘い。
断る理由もないので嬢とライン交換して退店。
後片付け等の諸事を終わらせた嬢と店外で再開し夕食。
食後に
嬢「ホテル行きません?プライベートなら、ね?」
と誘われたのでその後ホテルで今度は正常位でしっかり中出ししました。
嬢と曰く
人によるけど、私はルール守って遊んでくれる人だと嬉しい。
嬉しいからその人を好意的に見るし、その人が何回も来てくれれば嬉しくもなる。
それが積み重なればエッチしてもいいかな、って思うよね。
と。結局嬢も人だから、嬢に嫌われない、好かれるようにすればガードはゆるくなる、ってことですよね。
この経験のおかげで10人目の中出し達成でした。
年明けからハルミと大型バイクの教習所通い。
ついでにボイラー技士資格のために3日間の講習会に行く事に。。間にハローワークと職業訓練校の願書提出先。。職業訓練校の入学試験は2月だった。。。まあなんだかんだで多少は忙しくなった。
苦痛だったのはボイラー技士の講習会が座学が新橋?実技が新宿の地下で電車に乗る事が苦痛だったくらい。
全ての日程を調整して教習所の予約を入れて1ヶ月以内の卒業を目指す。
教習所含めて段取り通りに消化していくのだが急激な時間制約の発生でストレスが溜まる。
なんだかんだでハルミの店の閉店後にハルミのマンションへ徒歩で到着。。ふと聞いてみる
『産婦人科はどうなの?』
「来週から。。卵管とか薬とかまだ軽く治療だよ」。。まあ言われてもイメージがなかった。
『じゃあ。。それで危険日を狙えばいいの?』
「危険日を集中的に狙ってくれたら助かるね。。。とにかくいっぱい精子を撃ち込んで欲しいかな」
『極端な話で精子くらいなら人工受精もあると思ったんだよね』
「あ!出来にくいだけで出来ないわけではないから。。目の前に男が居るんだし。毎回いっぱい出てるしさ。。。やっぱり男と快楽子作りしたいよね。。目の前でコレをみたら中出しされたくなるからかな」
ハルミさんは話し終わるとチンポに食い付く。。実家は資産家でお嬢様なのだが結婚したものの不妊で離婚。。30代前半で離婚してから今に至る。。ハルミさん曰く初めての年下チンポらしい。。お願いすれば断わられることはない。
出るまでいやらしく音を出しながらチンポを舐め咥えてくれる。。
『ハルミ。。乗って!』ハルミさんに背面座位を頼む。。ハルミさんがぐっとお尻を落として挿入する。
「何回もやってるけどこの体位は気持ちいいよね。。チンポが刺さってるもんね」ハルミさんのお尻を少し上げて落とす。。繰り返すとハルミさんはプルプルと痙攣する。
『ハルミ。。イキ過ぎ!。。。いいんだけどさ』
ハルミさんをそのまま立ちバックで壁に着ける。。壁掛けの時計を確認するとバックで突く。
チンポの褒め言葉と快楽の喘ぎ声を連呼するハルミさん。。途中から中出しと精子の要求に変わる。
時計を見て10分経過。。ハルミさんとの挿入は一回これくらいで中出しでやってた。。ハルミさんイキやすいので満足が早いので問題はなかった。
ハルミさんのお尻を最後に少し広げて発射合図をしてからラストスパート。
パンパン!パンパン!パンパン!とお尻の打撃音と共に発射!!
抜くとハルミさんは精子を手に垂らして確認をする。。中出しされた精子がとても好きらしい。
そのままハルミさんと風呂場へ行ってチンポの残り汁を吸出してもらう。
うがいの後にハルミさんとキスした後に意地悪なお願いをしてみる。
『ハルミ!立ってオシッコして』トイレの中で放尿は見たし。。。まあ大丈夫だろう。
中腰になってハルミさんのオシッコを眺めながら後ろからアナルに指を入れる。
「え?!」多少は驚く。
『妊娠したらアナルに入れるかな。。なんて思っただけだよ』ハルミさんはため息。
洗面所でハルミさんの髪の毛を乾かしてたらなんかエロでチンポが硬くなった。
『今月色々と忙しいし。。明日?今日も朝から教習所だし。。全然!ハルミとやった気にならないんだよね』ハルミさんにチンポ見せたら食われた。。数分に口に出したらにっこりえ笑顔で飲まれた。
2人で気晴らしのお出かけを計画する事になった。
ハルミさんと教習所通いを始めたくらいで後輩から連絡あり。。遊べる女を紹介出来るらしい。
聞くと彼女の姉らしいが事情や今後は説明してるから会いませんか?の連絡。
日曜日の夕方に指定されたファミレスへ到着。
後輩の車が遅れて到着した。。女が2人出てきたがどっちだ?。。。
後輩に挨拶をして自己紹介をして紹介してもらった。
後輩の彼女の姉。名前はマリエ。25歳。フリーター。。。かなりな茶髪だね。。冬服だから身体がわからん。
ファミレスでしばらく食事して後輩と別れてマリエと車で移動開始。
現状は無職で暇をもて余してるや今後の方向性を伝えたり。マリエのハンバーガー屋のバイトの話しを聞いたりした。
どうするの話しになってホテル泊まりが確定した。。やってみてどうかならやっても良いかなのノリで決まった。
時間を調整して埼玉県入間市周辺のラブホて突入。。日曜日だからなかなり余裕。
昭和ラブホしてないお洒落な部屋のラブホ。。うん!サウナ付き。
上着を脱いでロングヘアを上で縛って初めてマリエの全体像がハッキリ。。。MANISHのキーボード?の方に近いクールな顔。。オッパイは良くてCかな?
マリエに確認をする。。大丈夫ですか?。。「悪い人では無いみたいだから。。楽しいなら良い関係になるかな」。。
軽くキスして2人でサウナへ。。さすがに家庭用サウナ。狭いから短時間で大汗ダラダラ。。ダラダラのまま風呂場へ移動。
マリエの髪の毛や身体を洗ってあげたら喜ばれてお返しされた。
浴槽に先に入るとマリエはどうするのかな?と考えてたら背面で上に乗ってきて全身の力を抜いた。。仕方ないし当然ながら滑り止めのためにマリエのオッパイを掴む。。マリエも当然の様に自分の股間が挟んだチンポを触る。
「ごめんね。オッパイありそうで無いんだよね。。チンポは元気なんだ。。凄い」
『オッパイは標準じゃないの?。。下半身は常に元気だよ』
マリエの髪の毛を乾かして身体を吹き上げてバスローブで2人で移動。。自称165センチCカップ。。体重は40キロ代前半。
ソファーでビールを飲んでタバコを吸ってキスしたらマリエが寝そべってフェラを始めた。。こちらは手を伸ばしてお尻側から割れ目を弄る。。マリエのフェラは普通かそれ以下。。。。どうするかな?と考えたが立場は有利な方が良いと考えたので69に持ち込む。
たぶんマリエのフェラではしばらく発射しないし。。マンコの開拓優先だ!
マンコに指を入れて掻き回す。。Gスポットを刺激し続ける。。クリを刺激する。。波状攻撃で欲しがらせる作戦。
途中でフェラで発射したが飲んだみたいでそれでもマンコ苛めを止めないでいたら再びフェラを始めた。
久しぶりに大量の潮を浴びてしまったがまあ納得でした。
マリエを引き寄せて潮吹きの残がいを見せたらかなり驚いてていました。。驚いてるマリエを無視して対面座位でマンコに侵入。
『潮吹いてヌレヌレマンコにチンポが入った感想は?』
「何か訳わかんない。。潮吹いて。私ヤバくない?。。。ヤバイ」マリエの腰を掴んで(こんな感じで動いて欲しい)の期待を込めて腰を動かしてやる。
これからマリエのセックス中には「ヤバイ」が常に連呼される事になる。
対面座位でたっぷりと腰の動きを教え込んでからベッドに移動して騎乗位でまた腰を掴んで腰の動きを教え込む。
マリエには一言も『ヤレ!』とは言わなかった。。体感で教えた方がわかりやすいと思ったから。。騎乗位後半でマリエからのキスがかなり増えたのである程度は納得したのだろう。
「ヤバイ!ヤバイ!ヤバイ!イク!イク!イク!」ほぼこの喘ぎ声か完全に無音になる。
最後に教えるのは中出しだけなので正常位へ。。前日にハルミさんに中出ししてるし濃くないから大丈夫!フェラで抜かれてるし。
正常位でしばらくピストンして発射!
「中出ししたの?」多少疑問顔。
『中出し!フェラ抜きされてるし。。年齢的にほぼ精子でないよ。。見てみ!』チンポを抜く。
「?ほんとだね。。あんまり出ないんだ。。年齢的にフェラ抜きしたらこんなもん?。。え?」
『安心したか?。。チンポは生がいいだろう?。。次なんて何も出ないよ』
「確かに生チンポはヤバイ。。気持ち良過ぎる。。ゴムは嫌かな。。。こんなもんなら妊娠しないか。。。」
『若さじゃないか?。。オッサンは若者みたいに何メートルとか飛ばないしな。。若者みたいに大量に精子は出ないよ。。。最初にフェラ抜きしてくれたら助かるかな』
このフェラ抜きからの一連の流れと見せた現実と体感でマリエとのセックス段取りが確定した。
泊まって帰るまでに空砲2発を追加した。
マリエは生チンポの中出し終わりをきっちり覚えた。
暇で遊びたくなったら連絡しろ!
そんな会話で次回は未定のまま別れた。
マリエも私が地元に帰るまではお世話になる事になる。
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