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投稿No.8014
投稿者 モヒカン (52歳 男)
掲載日 2021年9月05日
投稿No.8013の続き

甲府市で知り合った金髪ヤンキーのショウコちゃん。
初ラブホ泊まりでの中出しセックス後の翌朝には懐かれてた。
しかし個人的にはほぼ変わらない日常を繰り返すだけ。
仕事が終わったら一人で探険ドライブ。。帰りに近所のコンビニ駐車場でタバコを吸ってコーヒーを飲む。。相変わらずだった。
ショウコちゃんの話しだと工場の遅番終わりだとあの駐車場の時間くらいらしい。
どおりであの時の金髪グループの女と変則的に会う。勤務シフトの関係なんだろう。
実際はコンビニ駐車場に居る八王子ナンバーのいつもの人くらいに不審者的に興味の対象だったらしい。

実際問題で歯科医院のマキちゃんとのセックストラウマやら甲府市に来てからの追撃の電話とかで面倒からやっと抜け出せた時期なので魂は抜けてましたね。

週末前にショウコちゃんから連絡が来る。。ショウコちゃんの良いところは無駄な連絡はしてこない。
まあいつもの時間にいつものコンビニ駐車場に居る不審者の目撃情報で十分だったらしい。

週末の休みにショウコちゃんの案内で山梨県の昇仙峡に行った。。遊歩道が長い。。金髪の派手顔。素っぴんで今の小柳ゆきみたいな顔の女が化粧をするのだから目力が強くて目立って仕方なかった。
昼食は昇仙峡の茶屋でまたもやほうとう。。とにかく山梨県出向時代はほうとうを食べてました。

そして夜には石和周辺のラブホに突入。
部屋に入って持ち込みのアルコールを飲んで気持ち良くなってベッドに大の字に寝るとショウコちゃんがTの字に乗ってきた。
ショウコちゃんとは関係が終わるまでこの体勢が多かった。。ショウコちゃんの頭を撫でながら会話する。。ショウコちゃんは密着好きなキス好きな子で基本は貼り付く。

コンビニ駐車場の不審者はいい話題になってるらしかった。。が!なんか色々と言えなくなってしまったらしく軽く流してるみたいだった。

セックスの時にあれこれと指示をしないのは何故か?今までは指示ばかりだったと言われ
出来ないものは出来ない。嫌なものは嫌。無理させても仕方ないし。。それが性癖の人間もいるからなんともだけど。。楽な方が続くからかな?。。みたいな事を説明。
とは言え中出し宣言してるんで一番酷い奴ですよと補足した。

ベッドの上でショウコちゃんに飽きるほどにキスされてから風呂場へ。

縦長の浴槽に入ってテレビを見てるとショウコちゃん登場。。一瞬だけ何かを迷ってが背面座位で膝の上へ。。背面か対面か迷ったらしい。。後々にこれがいつもの場所になる。
まあ予想はしてたが目の前の金髪が邪魔だ。。持ってきたアメニティの髪ゴムを手にショウコちゃんの髪の毛を縛る。。特に抵抗はされない。
かなりの角度の浴槽でショウコちゃんのオッパイを両手で揉みながら支えてる。
ショウコちゃんは股下のチンポを両手で刺激してる。。亀頭を摘まむ様に刺激する。
オッパイを揉まれながら軽く小さく喘ぎながらショウコちゃんはチンポはマンコに入れる。。これも後々に定番になる。
「大きいの!入りました!気持ちいい」
『気持ちいいの?』
「気持ちいいよ。お兄さんとのセックスは凄く気持ちいい。。楽しい」

そんな会話のあとに風呂場の床に座ってショウコちゃんに抜きフェラをしてもらう。
フェラが下手だと自覚しているので色々と聞かれたのでいくつか教えた。。抜くなら徹底的に頭を押さえるか?なんて考えたが努力してる女に圧を掛ける事はしない。
ジュバジュバしながらショウコちゃんは一生懸命に吸い上げてくれていたので我慢しないで発射。
ショウコちゃんは今回も全て飲んでくれた。。
ショウコちゃんのうがいの後に身体を上から下まで洗ってあげた。。髪の毛は入念に洗ってあげた。
その後にショウコちゃんに身体を洗ってもらい風呂場を出た。
脱衣場でショウコちゃんを椅子に座らせて髪の毛をドライヤーで乾燥してから再び髪の毛を縛った。
男によるドライヤー乾燥がラブホで初体験だったらしく。。もの凄く感謝された。

部屋に戻ってアルコールとタバコで一息しながら素っぴんのショウコちゃんを見る。。髪の毛も縛ったし。。いい派手顔です。

さあどうしょうかと思ってベッドに座るとショウコちゃんが対面座位で乗ってきた。。そのまま思いっきり抱き締められた。。しばらく放置。
しばらくするとショウコちゃんは床に降りてフェラを始めた。。教えた通りの勃起フェラ。
その隙に部屋を観察してプラン作成。

何気にショウコちゃんを連れてベッドの足元方向へ座って背面座位。。正面には鏡。
ちょっと腰に負担にはなるがショウコちゃんを後ろから抱き締めてショウコちゃんに腰を振って貰う。
ショウコちゃんは抱き締められた自分を見ながら腰を振ってる。
固められた上半身と独立した下半身。。小ぎみ良く小声で喘ぐショウコちゃん。
さほど時間も掛からずにショウコちゃんは震えながらイッてしまった。

最後はどうするかを考えた結果。。正常位。暗闇。決定!
ショウコちゃんを連れて布団に潜り込んで正常位でラストスパート。
布団の中の暗闇にはマンコの潤滑音とショウコちゃんの小声の「イク!イク!」

しこたま突いてお互いに少し汗が出たくらいで中出し発射!
ヒクついたチンポとマンコの余韻。。布団の中の軽い酸欠。
布団を半分だけ剥ぎ取って冷却。。ショウコちゃんはぐったり。
しばらくするとショウコちゃんがベロベロとキスしてきた。
『ちゃんと満足できた?』
「ふん。。気持ち良かった。。いっぱいイッた。。チンポとセックスが気持ちいい。。」

確認してから再び風呂場へ行って身体を洗ってあげた。。少し浴槽でゆっくりしてからベッドに戻る。

ショウコちゃんを上に乗せて一言
『もう寝るよ。。残りは朝』
「はい」

ショウコちゃんはラブホ泊まりでもゆっくり出来るから楽な記憶しかないです。
ある程度は定番パターンで満足してくれるので自分的には色々考えないで良かったです。

最近は過去から今に向かって記憶してるだけ投稿しようかなと考えて書いてますが、もしかしてショウコちゃんが一番かもな。
ショウコちゃんが良かったから今の嫁のサキちゃんと結婚したのかも。。くらいに思います。
考えたらショウコちゃんとサキちゃんは人間的にかなり近いと気付きました。

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投稿No.8013
投稿者 モヒカン (8013 男)
掲載日 2021年9月04日
マキちゃん(投稿No.8005)から逃げるために山梨県甲府市へ出向した。
まあのんびりした地域のアパートに住む事になった。

一緒に出向した連中とは適度な距離感で基本的には一人遊びな時間を過ごしてた。
2ヶ月も過ぎたら仕事も人間関係も順調になり夕方から一人で探検ドライブを始めた。
色々なコースで地域を憶えて毎回近所のコンビニ戻り。
その日もコンビニの喫煙場所でタバコを吸ってると金髪ヤンキー女が4人でタバコを吸いにきた。
頼むから話し掛けないで欲しかった。。。
その日は何も無く車で去る事が出来た。。良かった。

一週間くらいあとに同じコンビニ駐車場でタバコを吸ってると。。。足音。。金髪ヤンキー女の登場。
「ねぇ!ねぇ!お兄さん、東京のひと?」
『?ん?え?。。ああ』
ざっくりと出向で来ていてやる事も無いから車でよくドライブしてる事を伝える。
彼女の名前はショウコちゃん。25歳。地元採用で大手企業の工場で働いてるらしい。
「ねぇ!お兄さん!暇なら私が遊んであげようか?」
何を言ってるのかわからんが。。ダメ人間と思わせた方が楽だと判断した。
『やめといた方がいいよ。。俺は中出し派だからさ』
「は!は!。お兄さん面白いね。。最初から中出し宣言なんて聞いた事ないし」
『面倒だろう?毎回聞くのも。。最初から言ってるし、嫌ならヤらないだけだよ』
「あ~それは楽かもね。。無理やり中出しされるわけじゃあないからね」
え!?中出し宣言を良い方に考えるんですか?。。。
とりあえずはショウコちゃんを妄想レーダーで変身させた。
金髪以外は素っぴんで派手顔だと思う。。スタイルも悪くはない。。。ストライク!
「?!いやらしい目で見てる?」
『はい!見て想像してた。。派手顔の美人かなと思った』
「中出しで。。妊娠しないの?」
『あ!一発目はフェラ抜き希望だから』
「あ~~あ。。お兄さん。徹底してるね。。なるほどね」
『あとは週1くらい自分で抜けばほぼ丁度かなくらいで妊娠してないね』

結局ショウコちゃんに携帯を奪われて番号登録とアドレス交換が成立した。
そしてその週末には富士山にドライブに行ってからほうとうを食べてショウコちゃんに誘われてインター近くのラブホに突入してた。。しかも泊まり。

全裸で素っぴんのショウコちゃん。。色白でピチピチ肌でハッキリした派手顔。
ショウコちゃん曰く。。外見のイメージで簡単にヤレると思って来る男が多い。。普通だと思って付き合ってもなんか扱いが雑になるし。すぐに中出し狙いにされる。。。そんなに簡単ではないし!!らしい。

浴槽の中でショウコちゃんを上に乗せて聞いた話し。
『まあ俺も中出しなんだけどね』
「あ!そうなんだけどね。。なんか違うねよ。。最初に中出し宣言されると。。。一旦は考えるからさ」
ショウコちゃんを抱き締めてキスすると思い切り抱き締めてきた。。金髪ヤンキー女。。可愛かった。

先にショウコちゃんの身体を上から下まで洗ってあげた。。髪の毛を洗ってあげたら気持ち良くてよろこんでた。
次にラブホのマットの上で身体を洗って貰う。
目の前には綺麗なお尻と開いたマンコ。。ショウコちゃんは抜きフェラ。
ツルツルの美尻。。絶景。。下の唇も綺麗な状態。身長160くらいで体重45以下バストCくらいの体型で良き身体。
目の前のマンコに指を入れて抜き差しすると気持ち良さそうな声を出しながらお尻を振ってた。

一方でフェラの方は正直。。いまいち上手くはない。
金髪ヤンキー女が全員がヤリマンでセックスのベテランでは無い事を実感。
それでもジュバジュバと音を出しながらフェラをしてくれてるし。。とりあえず発射!
経験と想定済なんだろう出たものは全て飲んでくれた。
浴槽の中でフェラが上手では無い事を謝られたが。。やるだけ。飲めるだけで十分だと教えた。

ベッドに移動すると色々と考えたが密着騎乗位で即入れした。。最初は上の方が楽かなと考えたのだが。
しかし。。よく締まる。。。密着したショウコちゃんに聞いたら一年間以上レスだったらしい。
それにしても。。派手顔はいい!。。派手顔には縁がある。
密着したショウコちゃんを下から突くと小さく喘ぐ。。喘ぐしどんどんと抱き締めてくる。
密着した女の息圧が届く距離だと小さな喘ぎもほどよい。
色白のスベスベな肌は触り心地も良くて気持ちいい。
ショウコちゃんの喘ぎに合わせて突きを変えてたらショウコは軽く震えながらイッたらしい。

ショウコちゃんに体位の確認をした。。バックはあまり好きでは無いらしく。。可能なら密着したいらしい。
うつろな目のショウコちゃんにこのまま最後までを伝えてから突き再開。
ショウコちゃんはしっかりと抱き付いて顔も密着。
美尻を掴んで潤滑音をさせながらマンコを突く。
しがみつく力が入ったり抜けたり。。目の前で揺れる金髪。
美尻をパツンと数発叩くと部屋に音が響く。。一瞬だけショウコちゃんの首が動く。

ショウコちゃんのお尻が震える回数が増えたのでショウコちゃんに発射する事を伝える。
一気に加速して中出し発射!
派手顔は表情変化が激しくて良い。
一気に力が抜けるショウコちゃん。。

しばらく余韻の後にショウコちゃんにとりあえずの感想を聞いた。
何もしてない事を謝られたが最後まで密着でとても気持ち良かったと言われた。
何も言われないセックスは初めてだったらしく気持ちが楽だったらしい。
中出しがとても気持ち良かったと言われた。

金髪ヤンキー女は色々と見た目で苦労してるんですね。

この一発目が幸いしたのか?この金髪ヤンキーのショウコちゃんに懐かれた。。
おかげでその後の金髪ヤンキー女への意識も変わるからラッキーだった。

初めての大人の金髪ヤンキー女。。懐くと愛情深くて可愛いものです。
今に思えばもったいない。

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投稿No.8010
投稿者 雄大 (20歳 男)
掲載日 2021年9月01日
大学1年の雄大です。
フィクションのような話ですがリアルです。

先月半ば、中高の頃からー番仲が良くて卒業しても毎週会ってる同級生の慶吾の家にアポ無しで出かけました。
慶吾のお父さんは単身赴任中で、お母さんと2人で住んでます。
インターホンを押すと、ポロシャツに膝上くらいのスカートを着たお母さんが出て来ました。
「あら、聞いてなかった?慶吾は今日から合宿よ…まぁ暑いからちょっと涼んでいかない…」
お母さんはまだ40代前半で、超美人でも巨乳でもないんですが小柄でスレンダーで目が細めで若く見えますが、明るいけど薄化粧で地味な感じでエロいオーラは発してません。
脚が綺麗で顔を除けば森高千里みたいでした。
でも正直言って以前から気になってて、妄想してオカズにしてました。
(俺はこの時まで童貞でした)

「ホント暑いわよねぇ」
アイスコーヒーを入れてくれた千里さんは俺の向かい側のソファに座りました。
ギュっと閉じていない膝と膝の間から太腿が見えてたけど奥の方までは見えませんでした。
俺はTシャツにチノパンだったけど千里さんにも分かっちゃうんじゃないかと思うくらいガチガチに勃起してました。
笑いながら慶吾と共通の友達の話とかしてたけど上の空でした。
「ユウ君は大学で彼女できた?慶吾はまだみたいだけど…」
「そんな簡単にできませんよぉ…」
「ユウ君なら大丈夫よぉ…どんな子がタイプなの?」
「ママさんみたいな細くてかわいい感じかなぁ…」
「あらやだ…こんなオバさんからかって…」
「オバさんじゃないですって…」
「あらそう…ありがとう…」
笑って答えてくれる時にちょっと膝が開いて、奥に白いものが見えたような気がしました。
「ちょっと待っててね」
リビングから出て行った千里さんが2-3分で戻って来ました。
「オバさんじゃないって言ってくれたからお土産…目を瞑って右手出して」
握手するように握られましたが、何か布のようなものが挟まってました。
「落とさないように握って…」
千里さんが俺の右手を包むように握り直して隣に座りました。
「はい、目開けていいよ」
息がかかるくらい耳の近くで言われました。
目を開けると握ったままの手を鼻のところに持っていかれました。
石鹸のような香水のような匂いがしました。
「さっき見てたでしょ…持って帰っていいよ」
握った手を離されたので広げてみると、それはさっきスカートの奥に見えた白いものでした。
「え?……?」
「いいのよ…持って帰って好きにして」

千里さんの顔が正面から近づいて来て、唇が塞がれて舌が入ってきました。
大人しそうな感じだったので意外でしたけどムチャクチャ嬉しくて興奮しました。
千里さんの鼻息が荒くなるのがわかりました。
「私も前からユウ君のこといいなって…」
お互いの舌を絡ませながら吸ってむしゃぶりつき合いました。
そのうち千里さんの片手がチノパンの上から俺のモノを撫でながら反対の手はTシャツの上から乳首をいじって来ました。
「あぁ…すごいじゃない…」
俺の唇から離れて耳に熱い息がかかりました。
「ね…私も…」
千里さんが俺の空いてる手を握って胸元に持って行きました。
「俺…初めてなんで…」
「いいよ…好きにしていいよ…」
ポロシャツ越しにプラジャーの感触がしたけど、プルプルしたオッパイの真ん中に硬いところがありました。
そこをつまんでみました。
「はぁ…じょうず…」
その間も唇は合わさって舌が絡み合ってましたが、千里さんがいったん離れて俺の足下にしゃがんで、座ってる俺のチノパンを下ろして脱がせました。
普段はトランクスを履いてるんだけど、この日はブリーフを履いてたので、ガチガチに勃起したチンポが盛り上がってました。
「凄い…」
そういうと千里さんは俺に抱きつくように乗っかって抱きついてきて、また唇にむしゃぶりついてチンポにオマンコのところを押しつけながら腰を動かして来ました。
お互い左手は首に回して右手で乳首をいじってました。

「凄いよ…ユウ君の…見て…」
上半身を反らせた千里さんがスカートをたくし上げて、濡れて盛り上がってる俺のブリーフと、もっと濡れてる千里さんのショーツが擦れる合ってるところを見せながら腰を動かし続けました。
「凄いです…ママさんも濡れてます…」
「やだァ…千里って呼んで…」
そう言ってまた唇を合わせながら両手で俺の肩に掴まって腰を振り始めました。
「あぁ…イっちゃう…オッパイして…」
俺はポロシャツとブラ越しに千里さんの両胸を握って先端の乳首を摘みました。
「んん~…」
千里さんが唇を合わせたまま声にならない声を上げ、俺の舌を強く吸いながら腰の動きを止めてギュッとしがみついてきました。
肩から腰までブルブル震えてました。

震えが収まるとすぐに俺の上から降りて座ったままブリーフを下げられて、フル勃起したモノが上を向きました。
「凄いね…こんな大きいの初めて…」
根元の方をギュッと握られました。
「ねぇ…初めてが私でいい?」
そう言いながらニコニコしてました。
「千里さんがいいんです…」
「あら嬉しい…」
AVのように手でしごいたりペロペロ舐めたりしないで、いきなり根元まで呑み込まれました。
熱くて柔らかい感触と千里さんの表情だけでイキそうでしたが、すぐストップしました。
「立って…」
立ち上がった俺の足下から千里さんが見上げてました。
「いい、私が苦しそうにしても奥まで好きなように突っ込んで、好きな時に出していいからね」
そう言うとまた一気に奥まで呑みこんで両手を俺の尻に回して、頭を激しく前後させ始めました。
あっという間ににイキそうになりました。
「あぁぁっ…ママさん凄い…出る出る出る」
千里さんはうなづくようにしながら動きを止めません。
「あぁっ…」
ドクドクドクドク噴き出して止まりません。
自分でする時は出たら手を止めますが、千里さんの動きは止まらず、初めての物凄い快感でホントに腰が抜けそうでした。
だんだん動きが遅くなって千里さんがそのままゴクっと呑み下すのがわかりました。
自分の手以外で初めてイったのは最高でした。

「凄いね…出してもガチガチ…座って」
俺をまたソファに座らせると、さっきみたいに上に乗っかって来ました。
「いい?入れるよ…見てて…」
清楚なママさんが大きく股を広げて腰を落として俺のチンポをグチョグチョに濡れたオマンコが呑み込んでいく…普段の物静かな姿と淫らなメスのギャップが凄かったです。
ヌチャァッという音をたてて奥まで入っていきました。
俺のチンポでビラビラが広がって、上の方のクリが見えました。
俺も千里さんも下半身だけ脱いで上は着てるって言うのもエロかったです。
一番奥まで入りました。
「どお?初めての気分は?」
「凄いです…熱くて狭くて…」
「凄いよ…ユウ君の…奥までいっぱい…」
また抱き合って唇を貪り合いました。
俺のチンポが千里さんの熱いオマンコの中で握られるように締めつけられて来ました。
「あぁ、千里さん…俺ダメかも…」
「いいよ…私妊娠しないから中に出して…」
耳元でささやき合いながら千里さんが腰を上下前後に動かして、俺も動きました。
「あぁ…イキます…イクイクイク…」
「いいよ…いいよ…奥に出して…」
そう言ってまた唇を合わせました。
「あぁぁぁっ…」
またドクドクドクドク長い間発射してる間も千里さんの腰は動きを止めませんでした。
直前に千里さんの口に発射したのよりさらに凄い快感でした。
「あぁ、私もイックぅ…」
その直後、俺が出し切って1分もしないうちに、千里さんがカラダをブルブルさせてイキました。

「千里さん…凄いです」
「ユウ君も凄いよ…こんなの初めて…」
抱き締め合いながら耳元でささやき合いました。

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投稿No.8005
投稿者 モヒカン (52歳 男)
掲載日 2021年8月27日
投稿No.8001の続き

性癖なんて色々なんでマキちゃんの抜き趣味も完全な性癖なんだろう。
気に入った男と密な関係になって射精させると興奮する。。そんな性癖もあるんだなと思った。
抜き趣味も手段は選ばない。。マキちゃんの基本はスカートに紐パンかノーパン。。たまのジーンズなどは生理か気まぐれ。。徹底したいつでもセックス。
こんな女もたまには良いんだろうが。。いつもだととにかく疲れました。
自分のペース以上のセックスは精神的に追い込まれます。

そんなマキちゃんとたまにはで泊まりの温泉旅行へ。
場所は群馬県水上の宝川温泉。。露天風呂がとにかく大きな旅館。
本当に服を着てる時は雰囲気のある女なのだが。。当日は当然スカートだ。

関越自動車道をてくてくと走って水上駅前の蕎麦屋で蕎麦を食べて旅館に到着。
何度来てもこの旅館は凄かった。。今は地元に帰ったのでとても残念です。
作りは古いが部屋はとにかく広い和室。。川の上にせりだした作りになってる。
川を挟んで両側に大きな露天風呂がいくつか点在する実に素晴らしい旅館。

少し高い縁側で景色を眺めていたらマキちゃんが下でフェラを始めた。
まあ慣れたものでしたね。あれだけ咥えてたらもう。
袋をマッサージしながら勝ち誇ったみたいに綺麗に飲んで掃除までしてました。

夕食前に男女別の露天風呂に入って敷地を散策して帰って来た。
夕食は山菜の天ぷらなどのオプションを追加してアルコールも入って満足。
まあこれはこの旅館を利用する時のパターンです。

布団の設置を確認していよいよ混浴露天風呂。
ここはとにかく大きな露天風呂なので混浴だと普通にカップルで入ってます。
女性はだいたいは大きなバスタオルを巻いてます。

やってるんじゃないの?みたいなカップルを見ながら二人で湯船に入る。
結構な透明度なんだけどね。。マキちゃんは触ってきたね。
まあ周りのカップルも似たようなもんだからな。

悶々としたまま部屋に入るとマキちゃんを後ろから捕まえて後ろから挿入。
まあマキちゃんの期待通りだったと思う。。とにかく主導権を掴みたかったから。
攻めるの好きだけど。。攻められると弱い。
部屋の柱を掴ませてオッパイを鷲掴みして立ちバック。
イッても泣いてもピストンで突くだけ。。とにかく全力攻撃。。
痙攣してふらふらの腰を掴んでそのまま畳に座り込んで最後の突きで中出し発射!。。畳に座り込んだ勢いもあるのでまあ効果ありだったと思う。

あわあわしながら痙攣してるマキちゃんのオッパイを手形がつくくらいに掴み揉み勝利の余韻。
しばらくするとマキちゃんは垂れる精子を指に付けて舐めたあとにお掃除フェラをしてくれた。
場所は変わってもやる事は変わらない。

その後は朝まで全てマキちゃんが上で抜かれてしまいました。

しかしながらやはり自分の限界を感じましたね。
しばらくして会社で山梨県甲府市への出向希望があったので自分は甲府市へ逃げました。

マキちゃんのペースに付き合える男がいれば良い女だとは思いました。。基本的には良い性格で良い身体でした。
自分は限界突破出来ませんでした。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8004
投稿者 BCカップ好き (38歳 男)
掲載日 2021年8月26日
3-4年前、当時同じ職場だった10個下の後輩にミキという女性がいた。
165cmくらい、ショートボブ、水泳をやってたからか筋肉質な感じのスタイルの良さ。山本美月系の顔立ちで、愛嬌もあり、配属された時から皆にかわいがられていた。
飲み会でも下ネタにサラッと加わったり、でも酷くなると雰囲気が壊れない程度にうまく別の話題に誘導したり、そんなところもかわいがられる要因だったろう。
ただ、不思議と色気をあまり感じさせない雰囲気で、チーム内はもちろん、部署内でも口説きたいという声や可愛い!と言う声は上がらなかった。
時々、ナチュラルに毒を吐くというか、KYな発言をする影響もあったかもしれない。

そんな彼女に色気を感じたのが、ある週末の夜のこと。仕事で緊急の用件が生じ、ミキに電話をかけた。
本当はチームで集まって協議しなければいけなかったのだが・・・。
「ハァハァ。ミキです。電話に出るの遅れて申し訳ありません。ハァハァ」
「大丈夫?息上がってない?」
「ハァハァ。いえ、大丈夫です。」
「○○の件で、緊急で△△しなきゃいけなくなって、チーム皆に声かけてるんだけど。ミキは来れる?」
「ハァハァ。あの、その・・・。ハァ。絶対行かなきゃな感じですか?」
「絶対じゃないけど、今日中に□□まではしなきゃいけなくて、明日も一日仕事になると思うし、来てくれるとありがたい。~~と~~は来れるって言ってくれたけど」
「ハァ。あ、あの。今ちょっと・・・。」
「何か無理目な感じ?体調も悪そうだもんね。」
「体調とかではないんですが・・・。ちょっと今彼氏といて・・・・・・。会うの久々で・・・。」
「あ~~、わかったよ。」
最初息上がってたのは、ヤッてる最中だったんだな、と思うと、無性にムラムラさせられた。
そして次の日出てきたミキの首にはキスマークが。
「ミキ、ちょっとちょっと」とミキを離れたところに呼ぶ。
「どうしました?」
「気づいて無いんかもしれないけど、キスマーク首に付いてるぞ。私生活については何も言わないけど、流石にクライアントと顔を合わせたりもするんだし、見えるところにそういうのは社会人として困るよ」
「す、すみません。」その時のミキの、真っ赤になって恥ずかしがる顔が無性にかわいらしく感じた。
とは言っても、プロポーズ間近とも聞いていたし、元々口説きたい程気になってたわけでもなく、その時はそれで気にしないようにした。

それからまもなく。実はその電話の日にプロポーズをされていたことが判明し、チームでお祝い飲み会を開催することに。
それを知って、あの時はプロポーズ後で盛り上がってる最中だったんだろうなと納得もした。
そして飲み会の日、一次会、二次会と盛り上がり、お開きとなった後、ミキと自分は皆と別の方向なので、二人で途中まで帰ることに。
今までも何度かあったが、そう遠くないこともあり、いつも歩いて帰っていた。
ところが、その日はミキの様子が変だった。
元々酒に強く、無理強いするような職場でもないので、酒量はいつもと変わりないはずだったが、歩き始めてまもなく、かなりふらつきだした。
「大丈夫か?」と声をかけるも、返事も怪しくなってきた。
肩を貸すようにして、何とかいつもの分かれ道まで来るも、そこで座り込んでしまう。
かなりどろんとしており、酔い潰れたか、薬でも盛られたような印象だ。
とりあえずチームのリーダーに連絡するも、住所は流石に知らないとのこと。
同じ部署の女性にも連絡してみたが、こちらは電話は出ず、LINEの返信もない。
聞こえているか怪しかったが、鞄の中を見るぞ?と断ってから、免許証など住所がわかるものがないか見てみたが、少なくともその日は持っていないようだった。

ほとほと困り果て、救急車を呼ぶかも悩んだが、急性アル中という程でもなさそうで、とりあえず自分のアパートに連れて行くことに。
酔いが醒めるか、目覚めれば帰るだろうし、朝まで起きなくても別の部屋なら問題ないだろうと判断した。
自分のアパートに連れて帰ると、和室に自分の昼寝用シートを敷いて、その上に寝かせた。
スカートが少しめくれ上がって、多少ムラッとはしたが、この時は後になって色々騒がれても面倒なだけだし、とタオルケットをかけてやり、すぐそばに事情を説明した紙を置いておいた。
自分はシャワーを浴びてからベッドに潜り込んだ。

それから数時間後だと思うが、気配を感じて目が覚めた。その直後、声がかかった。
「寝ちゃった?酔い潰れてごめんなさい。」
「ミキ?どうしたの?」
「あ、逆に起こしちゃったかな?ごめんなさい。酔い潰れてたみたいで。せっかくだったのにそれもごめんなさい。まだぼーっとしてるけど、一緒に寝ていい?」
暗くてよくわからないが、おそらく下着姿のミキがすぐそばに立っている。
寝起きの頭でうまく働かなかったが、何だ、ミキも意外とそんな気があるのか、と思い、ベッドへと導く。そうすると、抱きついてキスをしてきた。
めちゃくちゃ積極的じゃん、と興奮して意識が冴えてくる。
そのままディープキスをしながら、胸に手を伸ばすと、「あんっ、そんなにされたらその気になっちゃう」とミキが身をくねらす。
その声と仕草が色っぽくて、普段とのギャップに萌えて、止まる気がなくなった。

下着を脱がせ、胸を舐めながら、下を攻めると、すぐにびしょびしょになった。
「フェラして」とせがむと。「えーっ!今日は特別だよ?やったことないからうまくないと思うけど」という。
思い返せばこの辺りで違和感を抱いてもよかったと思うが、自分も酒と眠気で頭が回っていなかった。
初めてというだけあって、あまりうまくないが、一生懸命な感じに興奮し、ある程度高まった時点で、頭を押さえて腰を動かし、口内に射精した。
「んー!んーーーっ!!」と抗議のうなり声が聞こえるが、飲んでと言って頭を押さえたままでいると嚥下する音が聞こえた。
「けほっ、けほっ。酷いよ!」と少し怒った感じで言われたが、「ごめんごめん、気持ちよすぎて」と言うと、「そんなに良かった?」と少し嬉しそうであった。

その後正常位で入れるが、「何か大きく感じる!ちょっときつい」と言われ、焦らずにゆっくり入れた。
根元から奥へ導くようにゆっくりと順に締まるミキの膣内はすごく気持ちよかった。一度出していなかったら、すぐに出ていただろう。
凄く気持ちいいよ、と伝えると、嬉しいと微笑む。
この頃には、自分はまじかぁ。ミキってこんなに俺のこと好きだったんだな。結婚前の最後の思い出のつもりか、と有頂天になっていた。
愛しくなって、彼女にする以上に優しく丁寧に攻めていると、「こんなの初めて!気持ちいい!いくっ、いっちゃう!」と叫んでミキがイッた。
イく瞬間は、膣がきゅきゅきゅっと締まり、精子を子宮にほしがってるなと感じるような動きだった。危うくいきかけたが、まだ耐える。
「ハァハァ。良すぎてヤバい」と息を荒げるミキ。
「何か良いとこにめっちゃ当たる」というミキに色々な体位を試そうと提案。
結局ミキが気に入ったのは騎乗位だったが、「騎乗位がこんなに気持ちいいなんて!当たるっ、当たるぅ!!」と言って前後上下に腰を振りまくる。
自分がもういきそう!と言った瞬間に、ミキの膣がまたキュキュッと締まり、自分の胸に倒れ込んできた。
「ごめんなさい。またいっちゃった。これ以上動くと吐きそう。酔っててごめんなさい。何か今日酒に弱くて」と謝るミキに、大丈夫だけど、自分もそろそろイきたいし、後ろからしてもいい?と聞くと、最後は前から(正常位)がいい!と言われた。
少し残念に思いながら、正常位でいった後にまた後背位でもすればいいか、と思い決め、正常位に戻る。
恋人つなぎをしながら、腰を振ると、「今日めっちゃいい!本当に気持ちよすぎてやばい!」と叫んでくれる。
射精感が急速に高まり、「出るっ!」と言って腰を引こうとすると、足でロックされ、「そのまま出していいよ!」と言われ身体も引き寄せられた。
抱き合いながら、思う存分ミキの中に出すと、ミキもまたいったようで、また膣が奥へと蠢き締めてくる。
そして「びゅっびゅっ、てすごい勢いよく感じる。こんな感じなんだぁ」と感慨深げに呟かれた。
後背位でしたいと思っていたが、眠気が強くて、そのまま二人揃って裸のまま抱き合って寝た。

朝起きると、ミキはまだ寝たままだ。
まぁ結婚前の思い出だろうし、もうやれないだろうなと思うと、急に惜しくなり、裸のミキの写真を思い出として残すことにした。
写真を撮る音で目が覚めたのか、ミキの目が開く。
慌ててスマホを隠したが、写真を撮っていたのはばれなかったようだ。
が、こちらを見て、「えっ!キャッ!!何?何で○○さん、裸?えっ?えっ?」と慌てだした。
その後自分が裸なのも確認して、血の気が引くってこんな感じか、と思わされる程、青い顔をしてこちらを見る。
衝撃が強すぎてか他のことが気になりすぎてか、自分の裸を隠すことさえ忘れて訊ねてくる。
「あの、どういう状況か教えてください」
自分もようやく遅まきながら、状況に気づいてきた。
昨日のあれは、酒と寝ぼけで彼氏と間違えての行動だったのではないか、と。
とりあえず、布団で身体を隠すようにいって、自分もタオルケットで身体を隠して、説明を始めた。

・何故か、歩き出すなり、かなりふらつきだしたこと
・いつもの分かれ道までくる頃には、座り込んで動かなくなったこと。
・チームリーダーや女子職員に連絡を取って何とか家に帰そうとしたが、住所がわからないか連絡がつかなかったこと(通話やLINEの画面も見せた)
・和室に寝かせて、自分がベッドに寝ていると、ミキが入ってきて、ミキからキスをしてきたこと。
・自分は結婚前の思い出とか、最後の遊びかと思って受け入れたこと。

説明を聞くうちに断片的に思い出してきたようだ。
しばらく悩んでいたが、ミキから「先輩のこと、どちらかというと好みの部類だけど、彼氏にしたいとかは思ってませんでした。だから結婚前の思い出作りとか、不倫とかそんな気は全くありません。今の彼氏との関係を壊したくもないし、チーム内でギクシャクもしたくないんで、口外しないでください。お願いします。」
と頼まれた。
わかったよ、と承諾し、これだけは言っておかなければ、と思い、伝えた。
「ミキは覚えているかわからないけど、昨日はさ、中に出してってせがまれて、足でロックもされたし、中で出したんよ。本当は、彼氏と思ってたわけだし、プロポーズ後で話もどんどん進んでいるから、妊活してもいいと思ってだったんでしょ?アフターピルもらいにいくなら、お金出すから。それと、昨日は彼氏と会う約束してたんなら、彼氏への言い訳考えてから帰った方がいいよ」
「私、そんなこと言ったんですか?流石に妊娠は式を挙げてからと思ってたんですが・・・。昨日は彼氏来る予定では無かったので、それは大丈夫です。お金はいいですよ。私に問題があったんで、自分で出します。」
そう言って、帰って行った。

罪悪感もあったが、彼氏も経験していないフェラや中出し初体験を先に奪ったことに興奮も覚えた。
後日談もありますが、好評なら後日談もまた書きます。

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