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私のスペック
理系女子、外見は友人に言わせるとブスカワイイ、性格はよく言えばボーイッシュ、悪く言えば勝気な女。
そのためカレシなど縁がありませんでした。
大学も総合大学を選べばよかったのですが、理系の単科大学でした。
進学先が理系学部のみため男女比率の関係で女子は選り好みさせしなければ100%カレシもちになれるという状況でした。
それでもなかなか縁がなくカレシができたのは大学3年、同じゼミに所属になったミノルでした。
その後ミノルとは遊びに行ったたり、エッチしたりと平凡な交際をしていきました。
しかし、お互いに就職すると連絡のレスポンスも落ちてきました。
メールを送っても読んでくれたのかわからない状態(返信が遅い、または返信なし)でした。
当時スマホ黎明期、ガラケー全盛期であり当然LINEなんてなくメールを送っても読んでくれたのかわからない状態でした。
そんなある日のこと、友人と近所のショッピングセンターで買い物をしていると、ミノルは私の知らない女の子と楽しそうに歩いていました。
いけないことですが、こっそり携帯で写真を撮りました。
私よりカワイイ子でショックでした。
夜ミノルに写メ(自分で書いていて死語?かも)をおくりました。
返信は逆ギレ状態で、結婚や婚約していない、どこがいけないのか、と言った状態。
私はまたおひとり様になってしまいました。
後で分かったことですが同期入社の子でした。
前置きが長くなりましたが主人とのなれそめです。
勤務先に私によく声をかけてくるコウイチがいました。
私のことを「えなりちゃん、えなりちゃん」と言ってきました。私の名前は「えなり」ではなく「えりな」ですが…。
日ごろの言動から私に気があるのは明らかでした。
コウイチとの距離が縮まったのは会社の慰安旅行でした。
くじ引きで同じグループになって積極的にアプローチしてきました。
私も押しに負けて交際を始めました。
付き合ってみるとミノルよりコウイチのほうが楽しく過ごすことができました。
皆さんは付き合い始めてからどれくらいでエッチをしますか?
初回や2回目で求められるのは下心見え見えで嫌ですが、平日でも帰宅時間があれば食事、週末は毎週あっている状態で3カ月も何もないのは逆に女として見られていないのかも…。
それとなく話を持って行き聞いてみると、スケベ丸出しと思われたくない、女性経験がないため(童貞)失敗して振られたくない、といっていました。
ここで私に変なスイッチが入ってしまい強引にホテルに連れ込みました。
部屋に入ってもコウイチは緊張していて、本当にいいの?えなりちゃんとエッチできるの?ときいてきました。
私はキスをしてシャワー浴びよと言いました。
お互いに服を脱いだだけなのにコウイチの象さんはすでに臨戦態勢でした。
シャワーを浴びてコウイチの象さんを洗ってあげると「えなりちゃん、えなりちゃん、気持ちいいよ」、洗っているだけなのにコウイチは興奮していました。
ミノルの好みでシャワー後に必ず要求してくる前戯をしてあげることにしました。ミノル曰くされて嫌な男は皆無らしいです。
それはシャワーを浴びた後にしゃがんで上目使いでフェラをしてあげて象さんを元気にさせて「早くベッドにいこっ!! 精子からっぽにしてあげる♥」。
文字に起こすと私としてはドン引きですがいかかがでしょうか?
さっそくコウイチの象さんをしゃぶってあげます。すでに元気な状態です。
コウイチは10秒もしないうちに「ダメ、出ちゃいそう」といっています。
ちょっとイタズラっぽく「まだ出しちゃダメ!! 出す場所はえりなのアワビ、精子からっぽにしてあげる!!」。
といって手でこすってあげました。
コウイチは「うわっ」と言ってだしてしまいました。
しゃがんだ状態で象さんを握っています。
結果として私の顔に直撃してしまい思わず「きゃっ」と叫んでしまいました。
コウイチはテンパってしまい、号泣して「ゴメンナサイ、ゴメンナサイ」としか言いませんでした。
なんとかコウイチを怒っていないこと、イタズラしすぎて強く刺激してしまったと私も謝りました。
その日は結局そのまま何もなく過ぎました。
翌日からもコウイチからは「ゴメンナサイ」メールが毎日のように来ました。
私も「怒ってないよ、またデートしようよ」の返信を送りました。
中小企業の社内連恋愛のため私たち二人に何かあった、喧嘩したのではないか、ということは二人の様子から社内の噂に…。
食事や、休日デートは復活しましたがコウイチは一切私を求めてきませんでした。
母親も私の様子に気が付いたようで、「また、男ににげられたの?」、「いいかげん男勝りな性格なおしなさい」、「そんなんでは結婚は絶対に無理」、などなど慰めもしないで言いたい放題です。
私も思わず「ミノルと違ってコウイチはそんなんじゃない!」と言ってしまいました。
「会社の人コウイチっていうんだ」。
なぜ会社の人かと思ったかと聞くとたまに弁当を2人分持って行くこと、遅く帰ってくるとき疲れた時と機嫌がいい時がある。疲れた時は残業、機嫌がいい時は夕飯デートでしょ。母親の観察力にはちょっと驚きました。
「あんた好きなんでしょ」、「だから、コウイチはそんな人じゃない」いろいろやり取りしていると。突然「生理いつ頃きそうなの?」、「急に何なの?」、「いいから答えなさいよ」、「今度の月曜か火曜とおもうよ」。
しばらく考え込んで「だったら土日は安全日だ。篭絡しちゃいなさいよ」、「ローラクってなに?」、「そんなことも知らないの、辞書で調べなさい」。
こんな感じのやり取りがあったように記憶しています。
言われた通りにローラクを辞書で調べました。
父親にローラクの意味を聞かなかった自分をほめてやりたいです。
そして土曜日もう一度コウイチをホテルに強引に連れ込みました。
私が全部リードすること、うまくいかなくても全部私の責任、うまくいくまで何回でもOK、など今思うと逆レイプに近かったかもしれません。
ベッドの上でしばらく話をして「先にシャワー浴びてこいよ、byえなりちゃんだぞ~」といいました(そういえば最近ホ★さん見ませんね)。
しばらく沈黙後二人とも大爆笑。「ありがとう、えなりちゃん」といってさっきまでの緊張はなくなった感じがしました。
その後、シャワーは二人で浴びました、今回はコウイチの象さんはそっとしておきました。
ベッドにすわってしばらく話をした後で、「コウイチの童貞もらっちゃうよ、イヤだといっても強引に奪い取るよ」といってからキスをしてエッチを始めました。
私はゆっくりとコウイチを攻めました。コウイチも私の胸を触ってきます。
私のアワビをどうすればいいか、ぎこちなく攻めてきました。
そこで私はコウイチの手首を握って自分でリードしました。コウイチのてを使ってオナニーしているような感じです。
お口でしてもらうときも右、左、上、下、今思うと笑えてきます。
コウイチはいつ爆発してもおかしくないほど象さんはビクビクしていました。私もいい感じで濡れてきました。
コウイチを仰向けに寝かせて私はまたがりました。近藤さんはつけていません。
象さんとアワビをキスさせて、「コウイチいくよ、童貞喪失カウントダウン、3,2,1、0」
私とコウイチは結ばれました。
「コウイチの童貞もらっちゃった」、「えなりちゃん、ち●ち●が」、「気持ちいいでしょ、動くよ」、私はゆっくりと動きました。
時間は測っていませんが10秒持たなかったと思います。
「えなりちゃん、でちゃう、大好き」。コウイチは象さんから遺伝子を私の子宮に送り込みました。安全日なので卵子はいないはずですが…。
私はコウイチから下りてあそこから遺伝子をかき出して見せてあげました。
「えなりちゃん、そういえば近藤さんは?」賢者タイムとあわせて青ざめていました。
安全日であること、エッチは気持ちいいこと、最初の顔にかかったことはトラウマになってほしくない事などを伝えました。
「これからゆっくり時間をかけて一緒にいっぱい気持ちよくなろうね」と伝えました。
コウイチは何を勘違いしたのか、私にとってはうれしい勘違いでしたが、私の左手薬指を握って「えなりちゃん、じゃなくて、えりなさん、指輪を買いに行こう、給料3か月分はもう貯めてあるから安心して、結婚してください。」
まさかの展開に固まっていました(10秒もなかったかもしれません)が、「うん、こちらこそよろしく。」この時初めてえりなっていってくれました。
2回戦はコウイチが上で結ばれました。
私の両親への挨拶後で母親から、「あんた、まさか本当に篭絡したの?」、と聞かれ曖昧な返事をしておきました。
その後、エッチを重ねていく過程で本当は顔にかけたいのでは?という疑問がありました。興味、怖さ半分で聞いてみました。
結果として、顔にかけるとメイクのやり直し、2回戦移行するときににエッチなムードを最初から?やり直しなどメリットはない。性癖は様々、コウイチはこのような性癖はなく頼まれてもイヤとのこと。だったらどんなことがしたいのか聞いてみました。
遺伝子を飲んでほしいということでした。
友人のカレシにもそのような性癖に人がいることは話に聞いていましたが、飲ませ方が…。
一番搾り(コウイチの表現です)を口に出す→私の手のひらに遺伝子を出す→コウイチが遺伝子を吸い取る→キスをして私の口に遺伝子を流し込む→数回キスをして遺伝子のやり取りをする→最後に私が遺伝子を飲む→そのまま2回戦に。
私の予想の斜め上であったためしばらく沈黙。
コウイチは慌てて「ゴメン、変なこと言って、嫌いにならないで、婚約解消しないで」泣いてしまいました。
若さゆえの暴走なのか、気が付かないだけで私自身にもそのような性癖が隠れていたのかはわかりませんが実際にやってみると違和感なく受け入れることができました。それどころかとても興奮してしまいました。
その後1男1女を授かり家庭円満な生活を送っています(夜の生活も含めて)。
この夏休みに中1の長男が大人になった感じがします。
長男は吹奏楽部で相手は同じ楽器担当の中3の先輩のようです。
楽器指導をしている中お互いがいい感じになったのが交際のきっかけのようです。
自分のことは棚に上げて近藤さんは必ず使うことを厳しく言っておきました。
長文駄文おつきあいありがとうございました。
辺りを伺いながら先生と備品倉庫から出て何事も無かったようにオレのバイクの停めてあった所に戻ってきました。
ベンチに座り、先生が「あ~あっ、まずい境界線超えちゃったね。ちょっと大人になった気分?」とオレの顔をイタズラっぽく覗き込んできました。
照れくさいし、ヘタクソと思ってるかも...色々と頭で考えてオレの口から出た言葉が、「センセイ、もいっかいヤりたい」でした。
半分以上テンパっていたのでしょう。「再挑戦したい」と言うつもりだったのですが。
「アハハハッ! すっごい深刻な顔してるから心配したけど大胆ね~」とオレの肩を押してきました。
その後はどうでもいい会話をしていましたが、「ねぇ~、ホント今日の事ずっと秘密に出来る?」と言ってきたので、大きく頷き、「オレも親にバレたら大変なコトになるから絶対に言わないし、学校で先生に会ってもフツーにしてるから。無視してるとは思わないでよ」と懸命に約束しました。
音楽授業は1年生だけだし、先生と顔を合わすのは授業でだけだし大丈夫! と。
「じゃぁ、お盆になる前にどこか二人でバイクに乗って行こうよ~!」と先生はいきなり言ってきたけど、バイクは先輩のだし、そもそもまだ原付きしか免許持ってないし、先生は女性で詳しくないと思うけど、無免許でナナハン乗っちゃってるワケで。
結局、一週間後に先生の車で湖畔のコテージに行こう! となりました。
決行前日は明日の事を想像するだけでチンコがボッキビンビンで、「他の高校生より大人の世界にいるんだ~」と脳内もイキってました。
とうとう待ちにまった日がきました!
バイクは2駅離れた駅駐輪場ヘ置き、はやる気持ちで約束より1時間も前から先生の車を待っていました。
まだ朝の7時、涼しく気持ちイイ朝です。
夏休みだし、朝早いからちらほらとしか人は居ません。
向こうから知らない赤い車が来ました。アレ?先生だ!。いつもの車と違うけど…、何も言わず後のドアを開けたら、助手席を指差してます。
乗り込んだあとなぜか無言の時間が過ぎ、国道に出たところで、「っあ~、ドキドキしたぁ~! 息止めてたかも!」と真顔で言ってきました。
知ってる誰かに見られたら..と先生も緊張していたのだと思います。
この日もあの柑橘系の香りが漂ってきます。
自分の車だとバレやすくなるので嘘をついて姉さんの車を借りたそうな。
白いニットの半袖サマーセーターとミントグリーンのミニスカート、白っぽいストッキングの脚がまぶしいです!
ワンピース姿以外の先生を初めて見たのでいつもより随分と若く見えます。
このとき既に今夜のコトで頭の中はイッパイ。心臓のドキドキが息苦しいくらいです。
2時間ほど走り湖の駐車場に停めました。
観光客がたくさんいます。他の人が見たら姉と弟に見えるでしょう。
二人でアイス食って、景色見ながら湖畔を散歩して、人目がないところでチョット手をつないで。
さぁ、コテージヘ!
ん?これログハウスの貸別荘じゃん。離れた所にログハウスが点在してます。
中に入って窓を開け放しソファーに座った途端、先生が覆いかぶさるようにキスをしてきました。
舌をいっぱい入れてこの前とは全く違う激しさです。
オレの上に跨り、ブラのフロントホックを外して、「...触って」と言ってきました。
セーターの中に手を入れ両手でおっぱいを触ると前より硬く感じ、乳首もカチカチになってます。
セーターを捲り乳首に舌を近づけ舐めた瞬間、先生がビクン!っとなり、「ああ~」と上を向いて仰け反りました。
「乳首の周りも舐めて…」と言うのでレロレロしたらまた仰け反っておっぱいを顔に押し付けてきたので息ができないのを我慢してレロレロと先生の尻を両手でもみもみしました。
服を着てるものの、チンコの上で先生の腰が前後にスライドするのでビンビンになってるモノが痛いです。でも、最高に気持ちイイ。
先生が降りて、オレのズボンとパンツをオレの顔を見ながらゆっくりと下げ、ソファーに座ったままのオレのチンコを擦ってきました。
「凄いね、カチンカチンだね」と言うと真赤な口紅の唇を近づけキスをするように口で覆い少しずつ深く口に入れています。包み込むような感触です。
先生の顔が上下し始めると、そのたびにビクンビクンとなってしまいます。
エロ本で見て憧れてた光景が現実に今起きてる。夢見てるようです。
でも、ヤバい、もう我慢できない!
「出ちゃうよ、やばいよ」
先生は関係なくクチを上下させて、一層早く口を上下させてきました。
もうダメだ! 寒気がするような感触と、下半身が痺れたようになった途端、先生の口にどっぴゅーっと出てしまいました。
それでも吸い尽くすように、グチュグチュ音をたててチンコを咥えてます。
ようやくチンコから口を離すと、「いっぱい出たね、全部飲んじゃった(^^) 、でも今日はもっと….ねっ」
コンドームなんて持ってないことを話すと、「心配しなくていいよ。生理終わったばかりだから大丈夫!」と教えてくれました。
キャッキャ二人で騒ぎながらシャワーしてベッドヘ入った時、勇気を出して、「オレって変態かもしれないけどパンスト履いた脚に凄くスケベになる」と白状すると、「男って大体そうかもよ。履いてあげようかぁ~?」とさっきまで履いてた白っぽいパンストをパンティは履かずに直履きしてくれベッドに来てくれました。
パンストに包まれた太腿やヒップ、爪先を目の前に見せつけてきます。
思わず股の間に顔を埋めマムコにカブりつくように口でマムマムしました。
コレも憧れていた初めて体験する至福の瞬間です。
そのうち先生は「全部見たい?」と大きく脚を広げ、パンストを太腿まで下げました。
生でマムコをしゃぶる時がきました。
舌をマンスジに沿ってゆっくりと這わしていくともう大人の香りというか妖艶な香りがし、ジュースでいっぱいになったマンコがヒクヒクしてます。
とにかく舐め回したり、吸い付いたりしてると、先生は向きを変え、チンコをシャブリ始め、「もう挿れてぇ~」と言ってきました。
片脚だけパンストを脱ぎ仰向けになってオレの首に両手をまわしてきました。
またチョット挿れるところを探っていると先生の手で誘導してくれスムーズにさきっちょが挿り、その後は何の不安もなく腰をひたすら振り続けました。
が、ふっと「先生はイマまでこうやって何人の男に挿入されたんだろう…やっぱりこうやって感じた声出していたんだろな。小さい身体でデカいやつに突かれたたのかな..」と頭をよぎり、他の男に突かれてる想像した瞬間、嫉妬感とエロさが交差して興奮してしまい、それ以上に激しくマムコの中に突っ込んでいました。
「あっ、ああああァァァ~ スゴイィィ~ もっといいよ~!」と首を振りながら悶えてる姿、太腿に履いてるパンスト姿にもう我慢できず高速で腰を打ち付け、背中に寒気が疾走った瞬間、先生の奥に思いっきり射精しました。
暫くの時間抜かずに抱き合って何回もキスしていました。
ベットを降りた先生がその場にしゃがみ込んで、「腰立たない…」とつぶやいてました。
先生とデッキでビールと焼肉で夕食の後、湖畔に出て花火。
周囲にはテントや家族連れがワイワイ楽しそうです。
戻ったら、二人とも流石に疲れて眠ってしまい勿体ないことにチェックアウトが迫った時間に目覚めました。と言っても大体の時間に管理棟へ鍵を返せばいいみたいで、簡単にシャワーして先生は身支度を始めました。(先生のパンティとブラ、昨日よりセクシーじゃないか? まつ毛を何かで挟んでる、痛くないのか? うううゎ! パンスト履くとき以外と色気ないな!)と、初めて見る女性の様々な様子を興味津々で眺めていました。
先生は涼しそうな半袖サマーニットの超ミニワンピースを着てドレッサーに向かってます。
「お.ま.た.せ..」と立ち上がってこっちにふり返った姿を見た途端、昨日とは違う色気があり無言で先生を壁に押しつけ股の間に手を入れてマンコを触りました。
「ちょっ、ちょっとぉ時間ないよ~ ねっ?」と言いながらも眉をしかめてオレの顔を見上げ、真っ赤な口紅の唇がキスしようと近付いてきます。
無視して後向きにしてスカートを捲し上げパンティとベージュのパンストを膝まで降ろしてマンコを後ろから舐め回しました。
次第に尻を突き出してきたので興奮でギンギンになってるチンコをチョット迷いながらも一気に突っ込みました。
先生もこっちのリズムに合わせて尻を前後に動かしてます。
「だめぇぇ~ イクっ、イクっ……..もっとぉ~!」凄く吠えます。
エスカレートして淫乱な先生の表情でオレも腰が砕けるような勢いで動かし、最後はそのままぐうっ~とチンコを子宮に押し付けてどっぴゅう~!っと入れてやりました。
先生はまたしゃがみ込んで肩で息をしてました。
「ホントどうしたの~? 凄い勢いだったね、ちょっとまっててね」とシャワーヘ。
戻ってきた先生に、「オレまだ帰りたくないし、センセイが他の男とこうやってヤルの想像したら我慢できないよ」とウブな事を言ってしまいました。
「えへへっ、ヤキモチ? でも君はこれからもっともっと色んな女性と出逢うんだからそのための予習をしたと思って。今のお互いの立場ではここまで。ネェ?安心して、今は誰とも付合ってないし。…でぇ~もぉ、初めての経験は私だったことずっと忘れないでいてくれると嬉しいけど。」とずいぶんと罪な事を言ってきた覚えがあります。
その後、残りの学期は授業をサボることはあまり無く、無事進級しましたが、音楽授業の時、「ばかちん君、補習授業で習ったよね ここの音符記号わかってる?」とたまにいたずらっぽく微笑みながら言ってくるコトがあったり、校内ですれ違うとき小さな声で、「スキ..」と唇を動かしてイタズラされました。
際どい経験だったけど、夏になると時々想い出す、甘酸っぱい【課外授業】を受けました。
若いときは年上女性に憧れますよね。
ある日の夕方。。パチンコ屋の立体駐車場。最上階の下の階。
隣にリカさんの車を止めて2人で私の車の後部座席へ。
すぐにリカさんはチンポを咥えてくれる。
『病院て。。セックスはどうなの?』
「入院や通院の人と仲良くなったりするね。。若い子は楽しんでると思うよ」
『それは昔から?』
「知ってる限りで言えばセックス好きは多いかな?ただ。。職場に女が多いからかもね」
『で!リカさんも何本もチンポ咥えた?』
「そうね。。若い時は咥えてたね。。そのうちに好みが出ると男とチンポを選ぶからどんどん減っていったかな」
『リカのフェラはいつも気持ちいいな』
「これだけ元気だと食べがいあるよね。。男の人!て感じがする」
リカさんは舌でカリ首を何度も舐め回す。
『カリばっかり攻めるよな』
「私がカリが好きなのよ段差のあるカリが好きなのよ」
カリばかりを吸い上げ続けるので。。無言発射!
リカさんは何も言わずに精子を吸い上げる。
「いつもの精子。。美味しい」
『なんか。。リカにはかなり飲んでもらってるね』
リカさんはすでに次のフェラを開始してる。
「フェラ抜きしてもまだヤレるからだよ。。一回しか出来ないチンポならフェラ抜きしないよ」
リカさんは頑張りました。。リカさんはスカートの中からパンティを脱いで対面座位で乗ってきました。
「この年齢になると生チンポがいいね。。生チンポの中出しなんて20代の時には無理だったからね」
たまに着衣セックスするとなんかエロさが増す。
リカさんは杭打ちではなくてグラインドでチンポを食う。
『リカさん。。やっぱりスカート邪魔じゃないのか?脱げば?』
「バックなら良かったけど。。邪魔だね」
リカさんはスカートを脱いで仕切り直しの対面座位。
「あ~~あ。。またチンポに犯される。。」
『ほら!リカ!しっかりマンコ使って!チンポ気持ち良くしてくれ!』
「チンポが気持ちいい。。。今日も硬いチンポ」
リカさんはスカートを脱いだので杭打ちを多用しながらチンポを出し入れする。
リカさんがベロベロなキスの後で耳元で囁く
「私の中にいっぱい出して!」
リカさんのお尻を掴んで体位変更。。リカさんを座席に座らせて。何か窮屈な正常位?
『リカは指でやるといっぱい潮吹くからな』
「気持ちいいんだから。。潮くらい吹くよ」
『やっぱり車は狭い!外や部屋の方がいいな』
『リカ。。後どれくらい欲しい?』
「もう少し欲しいかな」
リカさんのマンコに向けてラストスパート。
「あ~~あ~~~奥が気持ちいい」
「チンポが掛かって気持ち。。。」
『リカのパイパンマンコも気持ちいい。。クリも気持ちいいか?』
「ダメ!ダメ!触らないで!。。中出しして!。。精子ちょうだい」
Gスポット集中のあとに一気に奥に突入!。。。発射!
『リカの最後の食い付きは気持ち良かった。。チンポ喰われる』
「気持ち良かった。。。」
リカさんはいつも通りにチンポを綺麗に掃除してくれた。
ナースの世界。。思った以上にエロな世界か?
リカさんがエロなだけか?リカさんは予想以上にチンポ食べてるみたいだし。
当時はエロ女は最高!エロ女に中出し!しか考えていませんでした。
結局。。リカさんと中出しした平成18年。。まあ女としては好みだから嫌ではないのだけれど。
『セックスに積極的過ぎませんか?看護師資格殿?』
「暇なのよ!女1人でこの年齢は!今さらやる事もないし。。気持ちも身体も余ってるのよ」
「看護師の寮なんてみんな男を入れてるからさ。。みんな暇だし寂しいんだよ」
「女ばっかりの職場なんて嫌われたら終わるけど好かれたらセックスやり放題だよ」
『なんか凄い話しだな』
「気持ち良く抱きしめられたいのよ!気持ちいいセックスが嫌いな女はいないから。。」
病院は週休2日制とはいかなくて土曜日は午前営業。。。土曜日午後3時にリカさんと合流。
『で?。。何処へ』。。「宿予約したから」。。『え?』。。
先週セックスしたばかりなのに?。。。言われるままに高速道路で移動。。離れの宿に夕方到着。
夕食までは一時間ほどあるので部屋の露天風呂へ。
『本当にリカの身体はエロだな』
「独身だからじゃない?子供産めば変わるから」
露天風呂の中で背面でリカさんを上に乗せて後ろからオッパイを揉みながら足を開かせる。
リカさんはお尻の下の亀頭を指で撫でる。
「なんか凄いね。。40近いのに元気。。性欲も精力もしっかりしてる。。性欲の少ない女とは無理だね」
「最後までセックス出来る男のパターンだよ」
『そんなもんか?確かに毎日やれるかな?』
『とりあえずフェラで抜いて』
露天風呂の縁に座って黒谷友香顔の前にチンポを出すとあっさりと咥えてくれた。
特に会話もなく。。舐められる感覚と吸われる感覚を楽しむ。
大丈夫だろうと思って無言で口に発射した。
驚きなどはなく。。リカさんはしっかりと最後まで処理してくれた。
「濃いね。。いっぱい出たよ」
『言った方が良かった?』
「チンポ咥えるんだから射精と飲みはいつでもかな」
宿の料理を部屋で堪能してアルコールも入って今度は部屋の内湯へ。
内湯の浴槽に入ろうかなと思ったのだが。。リカさんのお尻を掴んだ。
リカさんはこちらの考えを理解したのか抵抗しない。
浴槽の中で立ちバックで8割勃起のチンポを入れた。
『リカのマンコはすぐ入るな!何処でもすぐチンポ入れていいかも』
「このチンポならいつでもいいよ」
ピストンを開始するとリカさんはすぐに気持ち良くなってくれる。
「チンポが気持ち良くて幸せ。。。硬くて気持ちいい。。中が掻き回される」
「いっぱい!いっぱい!チンポ頂戴!」
浴室には潤滑音と打撃音。。そしてリカさんの快楽の声。
チンポを抜いてリカさんを浴室の床に。。正常位へ。
『どんどん中出しするよ』
「いっぱい出していいよ」
正常位でピストン開始。。目の前のオッパイを鷲掴みして揉む。
『あ~~マンコが気持ちいい。。リカのマンコは気持ちいいね』
「カリが気持ちいいよ。。このチンポ好き。。いっぱい入れて!」
リカさんにキスするとがっちりと手足でホールドされる。。前回と同じなので正常位はこれなんだろう。
『なんだリカ!もう出していいの?』
「何回かイッたから中出しして」
そのままラストスパート。。ガチガチの密着正常位でラストスパート。
『リカ!出るよ!』
「奥に出して!」。。。。発射!!
「あ~~あ。。本当にチンポと相性がいい。。」
『気持ち良く中出しした!』
「これだけ元気だといいね。。私の中が精子だらけになりそう」
『帰るまでにあと2回か?3回か?そんなもんじゃないか?』
「誰にでも出来る?」
『ストライクゾーンはあるよ。。ストライクゾーン以外の女は無理。。身体が反応しない』
「はっきりしてるね。。ストライクゾーンだから中出しか」
『そりゃさ選ぶよ。。。セックスなんて中出しだろう?生の方が気持ちいいし』
射精したチンポを正常位から抜いてリカさんの前に出したらしっかり舐めて掃除してくれた。
抜いたマンコならは精子が垂れたがリカさんはそれも手で確認して舐めた。
浴槽に入ってから洗い場で全身を洗ってもらいリカさんは浴槽の中で対面座位で乗ってる。
『リカのマンコは綺麗だよね。。ビラビラがほぼないから本当にスジだよな』
「あんまりないね」
『綺麗なんだから剃れば?ビラビラマンコで剃るとビラビラが目立つけど。。綺麗なスジマンコだからさ』
とりあえずリカさんの毛を剃った。。綺麗なスジで悪くない。
リカさん。。言えばなんでもやってくれそう。
言わなくもフェラはしてくれる。
リカさんとの本格的な中出し関係がスタートした。
気づけば4股をかけている状況であり、自分はそんな優香を少し軽蔑していた。
しかし性格はよく、誰にでも優しいため友人としては良い関係を築けていた。
大学を卒業してすぐに共通の友人の結婚式があり、優香と一緒に参加することになった。
大学を卒業して1年ほど会っていなかったが、その日の優香は化粧をばっちりとしており綺麗だった。
しかも膝上の黒のワンピースに網タイツであり、なんだか艶めかしい感じもあった。
優香はラウンジでコーヒーを飲んでいたのだが、自分に気づいて笑顔とともに足を組み換え、ミニの奥にある黒の下着が見えたような気がした。
それから式まで談笑をしていたのだが、黒い下着が気になり上の空であった。
式の最中にお互いの状況を確認したが、相変わらず複数の男性と付き合っているとのこと。
自分は彼女はいたが、一途な感じであり、それに対して優香は『一人で満足できるって偉いね』と言っていた。
式も終わり久しぶりに2次会に行こうという話になったのだが、優香は『用事があるから』と言って帰るとのことだった。
そして『途中まで送ってくれない?』と言われたため、2次会には遅れて参加すると伝え、優香を自宅へ送ることになった。
車に乗って直ぐに優香が『私の下着、見たでしょう』と笑顔で聞いてきた。
惚けようと思ったが、優香が太ももに手を置きながら『どうだった?』との発言で理性が飛んだ。
途中の立体駐車場に車を入れて誰もいない屋上に車を止めた。
優香は笑顔で『エッチしたい?』と言ってきたので優香にキスをして覆いかぶさった。
胸をもむとDカップくらいあり柔らかかった。
抱き合いながらファスナーを下して直接おっぱいを揉み乳首を吸った。
優香ははぁ~と息を吐きながら顔を紅潮させていた。
そしてスカートをたくしあげて網タイツを下すと、スケスケの黒い下着が見えた。
優香は『透けているかもって興奮した。でも今日は貴方に会えると思ったからつけてみたの』との発言があり、下着を下すとパイパンであり、すでに濡れており糸を引いていた。
指を入れると締め付けてくる。
優香は『あなたのチンチンを見せて』と言ってズボンを下げてきた。
そして先っぽが濡れているチンポを美味しそうに舐め始めた。
流石に4股をかけているだけあり上手い。
直ぐに射精感が来てそのまま口内射精をした。
優香はそれを飲んでから『まだ出来るよね』と言い、再度口に含み優しく舐め始めた。
直ぐに元気になったのを確認して『入れて』と言ってきたのだがゴムがない。
それを伝えると『ほかの人ともゴムなしだから大丈夫だよ』との発言がありそのまま挿入した。
優香のマンコは締まりが良く、1度出たばかりなのに直ぐに射精感が高まってきた。
しかも吸い付くような肌であり柔らかく、それが余計にエロくて我慢できなくなったのだが、優香は『まだ頑張って』と言って足を絡みつかせたため抜くことができずそのまま中出しをしてしまった。
優香は『私の、良かった?もう一回する?』との発言に興奮して抜かずにそのまま腰を振り続けると再度大きくなった。
優香は『あなたのって、やっぱり大きい。』と言いながら絶頂を迎え、自分も一緒に中出しをした。
終えてから優香と話をすると『あなたとセックスをしたかったんだけど、興味なさそうだったから。どうにかしてできないかなと思ってたら卒業してしまい、今回の結婚式での再会を楽しみにしてたのよ』と言っていた。
また他の男性とも付き合いは続いているが、皆自分以外に男がいることを知ってて付き合っているとのことであり、セックスの時にどんな風にしたのかを伝えると興奮するとのことだった。
今回セックスをして、話を聞いてみると納得はいった。
そして自分もその仲間に加わることとなった。
それから1年間ほど優香は休みなくセックスをしていたのだが、その後に妊娠。
優香は『これで最後だね』といい4人のうちで一番長い付き合いの男と結婚をした。
結婚してからは旦那のみとなったようだが、先日ショッピングモールで再会して、そのまま駐車場でセックスをしたことで関係が復活した。
今後も無理ない程度でセックスをしていきたいと思う。
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