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ショウコちゃんと別れて職業訓練校に入学するために会社を退職して無職になり西武線一橋学園駅近くに引っ越した私。
ハローワークの手続きも完了したが職業訓練校の願書受付はまだ先だ。
退職時に女探しのためにやった事!
会社の男達に女の紹介を頼んだ。。会社の数人の女にアドレス等を渡した。。出会いサイトに登録した。。。あとは釣れるのを待つだけ。
とは言え無職はとても暇だ。セックスどころか会話の無い日もある。。やる事が無いのです。
それでも飯は食べるので夕方から近所をあちらこちら食べて数件の店に通いはじめた。。そんな小料理屋のハルミさん。
いかにもだらしなさそうな男が何回か来れば声くらいは掛けますよね。
「お兄さん!たまに来るけど何やってる人?」
『あ!無職ですよ。。』
「?無職なの?。。」まあ無職に対してはこんな反応か!と思いましたよ。
『学校行くから4月まで暇なんですよ』
そんな会話から始まって。。まあ合法無職?みたいに特に嫌われる事も無く酒と食事を楽しみながら楽しく会話をしてました。
ハルミさんは40歳で鈴木京香をスリムにした感じのなんとも色気のあるお姉さん。
いつものようにダラダラと食事して飲んでたら良い時間だから帰ろうとしたのだが
「ちょっと待って!閉めるから一緒に帰ろうよ」
『??俺と帰るの?』
「誘ってるんだから断わるなよ!」ハルミさんは暖簾を片付けて店の奥へ入り着替えて出てきた。
店を出てどこに向かうのかと思ったらハルミさんの自宅マンション。。いつも見てるこのマンションか。。。いい所に住んでるな。
部屋に入るとハルミさんはさらっと部屋着に着替えて店から持って来たおかずとビールを出してきた。
「風呂入るよね?」聞かれたので頷いた。。ハルミさんはお湯張りを始めた。
お湯張りが完了するとハルミさんに誘われて風呂場へ突入!やっぱり良い風呂場だな。
自称168センチのハルミさん。。たぶん間違いない。。これはまた立派な身体だ。
『ハルミさん!身体がエロい!。。なんだかな。。もう勃起した』
「は?。。早!え!?そんなに元気なの?」ハルミさんはチンポ触りながらキスしてきた。
「硬いね。。溜まってる?」
『溜まってるね。。かなり溜まってるよ』
ハルミさんはフェラを始めた。。さすがにベテランのフェラ。。竿を上から下まで舐めあげて袋も綺麗に舐める。
我慢出来なくなってかなり窮屈だが風呂場の床で69を始めた。
未体験マンコなので手加減は失礼だと思ったので全力で仕事をします。。たぶん大丈夫かなと思い
『ハルミのマンコは綺麗だねびちゃびちゃだけど』さん付けを止めてみた。。スレンダーでは無くポッチャリでも無くなんともいやらしい身体は微妙な肉付きだ。
マンコを舐めて指で掻き回すとピクピクしながら潮吹きマンコの完成。。
フェラに集中させて発射!。。ハルミさんは全て飲んだ。。。ハルミさんお疲れです。
『ねえ!ハルミ!て呼びすてにしていいかな?』さあどうだ。
「あ~~~!いいよ。。。久しぶりに濃いの飲んだよ。。男の匂いだね」
サクサクと身体を洗ってベッドへ移動!特に何もしないで正常位でチンポ挿入。
『ハルミのマンコがびちゃびちゃだから余裕で入ったな。。気持ちいいかな?』
「このチンポいいかもね。。いいかも」
『生中出しでいいよね。。ダメか?』
「あ!いいよ。。そのつもりだし。。出来にくいから。。出来たら助かる。気にせず中出しして」確認してピストン。。やはり公認中出しは楽だ。
敏感でイキやすいハルミさんの身体は常にクネッてる。。クネりながら甘い喘ぎ声が漏れる。。何よりも良く締まる。
Dカップのオッパイも十分満足レベル。。この女は当たりかもな。
『ハルミ!出すよ』。。発射!。。。余韻からチンポを抜くと精子が流れる。
「かなり出したね。。。気持ち良かった。。」
『ハルミのマンコが気持ちいいから長く続かないね。。朝まで搾り出してくれ』
「いいよ。空になるまで搾り出してあげる」
朝までやれるだけ中出しした。
その後。。セフレ以上彼氏未満の中出し関係。。もしも出来ても何も望まない。。暇な時に会う。。なんて理想的な関係を構築した。
とりあえず本当の新生活がスタートした。
徒歩圏内のセフレは楽です。
自分の中で方向が決まった。。あとは動くだけ。
出向先と会社には退職方向で話しを進めて欲しいとお願いして日程調整に入った。
その間に有給を利用して羽村市から小平市の一橋学園駅近くの賃貸に引っ越した。
そして日程調整が終了して山梨県甲府市には残り二週間もない。。ショウコちゃんと過ごす最後の週末になった。
髪の毛切って色を変えて。。ショートカット好きにはたまらないお姉さんになったショウコちゃん。。。最初は色々と男性不信があったけど明るいお姉さんになったな。
最後に選んだ行き先は群馬県水上の宝川温泉、かなりの長距離移動だったが良かったと思う。
当日は少し早く出てから中央高速で八王子まで、一旦降りて青梅から圏央道で関越道で水上。
山梨県の人はなかなかに選ばないルートなのでショウコちゃんも楽しんでた。
トリックアートを見て水上駅前で蕎麦を食べて宝川温泉へ。。。。個人的にかなりの回数宿泊した宿で今だに好きですね。
ショウコちゃんは宿のあまりのチグハグさに驚いてた。。新館と旧館、迷路みたいな廊下を歩いて予約した部屋へ。。まああえての旧館でクラッシックです。。完全な布団部屋しかし部屋は広い。
窓を開けたら川と点在する広大な露天風呂。
『タオル巻くなら混浴もあるよ』
「この時間は恥ずかしいから無理だよ」
浴衣に着替えてショウコちゃんを膝に乗せて露天風呂を観察中。
『ショウコちゃんは今日もいい香りがするな』
「香りで元気になった?硬くなってるよ」
『ショウコちゃんエロ過ぎ。。触り過ぎだよ』
「もう!口で抜いてあげるよ」ショウコちゃんは膝から降りて浴衣を広げてパクッと咥えた。
カリを中心にパクパクと吸い付きながらフェラを続けてるが完全な抜きフェラなので我慢する必要もないので数分で発射。。ショウコちゃんは全て飲んだ。。お茶でうがいをしてあっけらかんとしてる。
「今日のは濃かったよ。。溜め過ぎ」
『お疲れ様です。。まだ食べるか?』
「食べない。。今食べたらやりたくなるからダメ」
『布団出される時間だから8時までは無理だな』
それから別々に露天風呂に行ってダラダラと時間を潰して晩御飯を食べて部屋に酒とおつまみを頼んで。。布団も用意されて準備完了の時間。
縁側で露天風呂と川を見ながらショウコちゃんを膝に乗せる。
『ショウコちゃん。明るくなったよね?楽しくなったのか?。。どっちかな?』
「男の人の見方が変化して。セックスと性欲を理解したかな」
『理解したか。。それは良かったな』
「こうやって膝に乗ってると。。ああ今からセックスするんだなあ。。て理解した」
『それはそれは。。良く理解出来てる』
「チンポの相性と気持ちいいのと中出しも理解したよ」
「無理は無理なんだね。。やっぱり相性はあるんだね。。イキ続けると最後の中出しが気持ちいいのが良くわかる」
ショウコちゃんの唇をふさいでキスするとすぐに舌が入ってくる。
横向きのショウコちゃんが対面で膝に乗ってくる。。杭打ちみたいに身体を上下にしながらいやらしいキスをしてくる。
浴衣の帯をほどいてブラを外す。パンティを脱がしながら一旦立ち上がりパンティを落として再び膝の上に座る。目の前にはいつものショウコちゃんの身体。
ショウコちゃんはキスしがら片手でチンポをしごく。
「いい?」ショウコちゃんが聞いてくる。
『いいよ』ショウコちゃんはそのまま対面座位で自ら挿入した。
収まるまでに数回はカクカクと貫通に反応はしていたが収まればいつも通り。
「は!。。入った。。気持ちいい。。」
ショウコちゃんが腰を振るたびに足元の畳が擦れる音がする。
狙った角部屋なので多少の声は大丈夫だろうと先に言ってはいたのだが
「あ!!!凄い!!硬くて気持ちいいよ!気持ちいい」最初から飛ばし過ぎだよ。
そのままショウコちゃんの身体を引き寄せて騎乗位にしてショウコちゃんのオッパイを揉み潰す。。ショウコちゃんは小刻みに上下しながら楽しんでる。
「あ!あ~う。んん。。あ!あ~う。んん」時折プルプルと身震いしながら腰を振ってる。
ショウコちゃんが身震いしたタイミングで背面騎乗位にシフト。。挿入したまま半回転するから半回転分チンポで擦られるので腕の動きも止まるくらいにピクピク身震いする。
背面騎乗位でロングストロークで出し入れされてるとやはり気持ちいい。
「は!あ~~~~あ~~イク!イク!イク。。またイク!。。」
窓際でそのまま背面座位へシフトしてオッパイを掴みながらショウコちゃんへ確認する。
『ショウコちゃん!出していいかな?』
「いっぱい出していいよ」
背面座位でショウコちゃんが杭打ちをしてくれてるところを腰を掴んでサポートを入れる。
ショウコちゃんのお尻が弾む様に上下するのを見ながら発射しました。
『ショウコちゃん!気持ち良かったか?』
「気持ち良かったよ。。チンポが気持ち良かった」
『じゃあ!続けるよ』行けるだろうと思ってそのまま続行!正常位へシフト。。戻り精子を心配してバスタオルを敷きました。
どうかなと思いましたがチンポはギリギリで耐えました。。多少はパワーダウンはしてます。
正常位でショウコちゃんに密着して突きながら
『気持ちいいかな?』
「うん!うん!うん!気持ちいい!気持ちいい!チンポ!チンポが気持ちいい!」
しばらくショウコちゃんの淫語喘ぎを聞きながら突き続けましたが疲れたので発射準備です。
『ショウコちゃん!出しますよ』
「うん!イッて!イッて!出して!」
ちょっと深目に刺して。。。。発射!
ヨレヨレのショウコちゃんをお越して座位でキス。。ショウコちゃんの安定待ち。
『さて!チンポを抜いたらショウコちゃんのマンコからはどれだけ精子が落ちるか?』
「え!?」ショウコちゃんの腰を掴んでショウコちゃんを立たせた。
ショウコちゃんのマンコからタラ~っとチンポに落ちる。
『こんなもんかな?多少は掻き出してるからな』
ショウコちゃんのマンコを敷いたバスタオルで拭いて。。精子べっとりのチンポはショウコちゃんがしっかり掃除してくれた。
夜はこれから。
やっぱり良い女だったな。
2発目終わりでショウコちゃんのマンコを拭いたバスタオルを洗面台ですぐに洗濯。
お掃除フェラが終わってからショウコちゃんは多少お疲れ状態。
とりあえず片付け完了かなと思ってマッタリモード。
「も~~精子に酔いそうだよ」
『そんなにか?』
「今なら目隠しでもわかるよ!精子とチンポがさ。。まじで酔いそう」
『後で混浴にいくからさ。。おいで』掛け布団の上で横になってショウコちゃんを呼んだ。
『気持ち良かったか?』
「う~ん。。いつも通り気持ち良かった。。いつも通りいっぱいイケたよ」
『それは良かった。頑張りましたから』
(もったいないな。従順で可愛くて積極的エロ。。。けど諦めよう!)
まったりと酒やタバコで時間を潰していよいよ露天風呂へ。。一般的に有名な大きな露天風呂ではなくて旧館の下の子宝の湯へ。
有名では無いので元々人も少ない。。当然夜は人など居ない。。元から暗いからかな?
露天風呂へざぶん!と入ってのんびり景色を眺める。
「みんな露天風呂でやるのかな?」
『やると思うよ。。お外気分だしさ。場所が変われば興奮するからさ』
露天風呂でさっぱりして部屋に戻る。。玄関扉を閉じて内襖を閉める。。立ったままショウコちゃんにキスしながらお尻を撫で回す。
「まだする?」
『ショウコちゃんは欲しくない?』
「まだ欲しい」ショウコちゃんはそのままフェラをはじめた。
「もう硬いね。。ビンビンだよ。。美味しい」
『ショウコちゃんエロ過ぎる』
「このチンポが好きなだけだよ」
一旦止めて部屋の照明を消す。。月明かりと微妙な街灯だけ。。部屋の場所によっては暗闇。
暗闇でフェラ再開。。フェラ音とショウコちゃんの息だけ。
ショウコちゃんのフェラが止まったので立たせて壁向きの立ちバック。。まじで暗闇。
「あ~~~あ。。チンポ来た!。。入った!」
オッパイを揉みながらピストンでショウコちゃんを突く。。ピストン止めたらクリを弄る。。そしてまたピストン。
そしてどんどんと下に下げて四つん這いへ。ショウコちゃんの腰を掴んでピストン。
「ダメ!ダメ!ダメ!イク!イク!イク」夕方から冷め切らない身体だから全てが早い。
「ちょうだい!ちょうだい!出して!出して!」
『もう出していいの?』
「うん!もう!出して!出して!中に出して!」
意外に短いなと思いながら発射しました。。ショウコちゃん疲れたのかな?
余韻のあとに抜いてから照明点灯!。。さすがにあんまり出ないなと思いながらショウコちゃんのマンコを掃除。。。やっと起きたショウコちゃんはチンポの掃除。
「はあ。。もう無理かな。。満足だよ。。身体がへんになる。。無理」
その後はおとなしく朝まで就寝。。朝はどうするかななんて考えてはいたのだが。。ショウコちゃんが疲れ果ててた。
それでもショウコちゃんは朝フェラしてきた。。まあこれは挨拶程度だから即発射です。
「あ~あ。!チンポも精子も美味しかった」
それがショウコちゃんとの最後。
それからいつも通りに山梨県甲府市への帰宅ドライブをして家の近くまで送ってキスして手を振ってバイバイ!
アパートへ戻って引っ越し作業。。ほとんどは会社の備え付けだから楽。
月曜日に出向先に別れを告げて書類完了。
引っ越し物品を車に積み込み火曜日朝に同じアパートの会社の人間に鍵を渡して終わり。
中央高速で八王子インターへ!
さらば山梨県甲府市!!さようならショウコちゃん!
火曜日は小平市の自宅に泊まり水曜日に会社で退職手続き。。全て完了。
ショウコちゃんの電話番号を拒否。。不明、未登録拒否。
ある意味で人生の大きな幕が下りました。
しかし
かなり後にスマホに変えた時ですがLINEのアプリ通知を一斉に行ったらLINEが繋がりました。
お互いに電話番号が消せなかったんですね。
悲しかったけど色々と経験出来て今は結婚してたのしくやってます
なんて事を返信された時は嘘でも嬉しかったですよ。
年に一回くらいはLINE通知がきますね。
私はショウコちゃんと別れて職業訓練校に行くのですが、なんか種付けが増える事になります。
とにかく様々な濃厚接触が厳しいので浮気は限りなく悩む。
結局は一番安心な嫁との会話が増えただけ。
そんな嫁とのあったね話
出会いはかなり昔の投稿にあります。
今も同じ高齢者施設で働いてます、当時の嫁はバツイチ子持ちの実家暮らし。
私は自由きままな悲しい中年の独身者。
知り合ってダラダラと続くセフレ関係、他にセフレも居たし特にこちらからは連絡しない。
子持ちの女はなかなかに気を使うから誘われ待ち。
ある日の会社。。メール着信。。(夕方に行っていいですか?)。。。(大丈夫ですよ)と返信。
夕方に会うなんて事はバツイチ子持ちの実家暮らしでもまあ不可能に近いと考えてたので少し不意打ちに近い。
夕方に帰宅して帰宅を伝えるとサキちゃんがやって来た。。皆さんは本当に近い24時間営業のスーパーに車を停めてやってくる。
『どうした?珍しいな夕方からとかさ』
「親に頼んで泊まりに来た」
『それはまた大胆なママだな。。てか想定外』
「たまにはゆっくり過ごしたいだけよ」
スーパーに食材と惣菜と飲料を買いに行って戻るとサキちゃんはチャキチャキと晩御飯の準備を始めた。
小家族向けのマンションなので色々と余裕はあるからギリギリ汚部屋にはなってない。
作られ晩御飯をキッチリと食べ終わってビールとタバコでぼ~っとタイム。
身長差が20センチ以上あるので仕方ないが家にあるシャツやスウェットを貸した。。当然ダルダルだ。
最初の中出しでは中山美穂系の顔だと思っていたが。。結婚した今は瞳リョウ顔なので考えたらこの時からそうだったかかも。
サキちゃん曰く。セックスレス浮気離婚からストレスとかあったけどたまにセックスすると痩せた。。で最初よりも顔が変わった。
ダラダラと数年間もセフレだからね。。好みの派手顔だったね。
『たまにはサキちゃんと晩御飯は良いかな』
『好みの顔が目の前にあるのは悪くないよね』
「モヒカンさんは。たまに直球投げるよね。。たまに驚くし呆れる」
『中年の独身オッサンは素直な方が楽だから。。好みの女とセックスしたいのは当然だし。。好みの女に中出ししたいのも当然かな』
サキちゃんの座るソファーに向かいサキちゃんを持上げて膝に乗せてキスをすると一気にスタート。
サキちゃんも忙しいから平気で3ヶ月くらいセックス無しの関係だったりするから毎回新鮮でしたよ。
『フェラ抜きしてくれる?』
サキちゃんは頷いて膝から降りて目の前のチンポを咥える。
何度も中出ししてる元人妻。。フェラに抵抗などなくジュボジュボと吸い付いてる。
少し茶髪のセミロング時代いい感じのエロさと支配感。。この時期くらいにセックスに積極的になったと後に嫁は言ってます。
フェラ抜きは我慢しないので数分で発射ですよ。
サキちゃんはいつも通り飲んで終わり。。会社や会社の駐車場なんかで何回かフェラ抜きしてたらサキちゃんも抵抗なんてない。
『気持ち良かった。。スッキリしたよ』
「いつもながら元気だよね。。いつもの味だし」
なんて会話の途中でサキちゃんをソファーに乗せてM字開脚させて舐め回す時間。
風呂に入ってない完全なサキちゃんの香りのマンコ。。テカテカの割れ目。
クリを弄りながら舌で丁寧に掃除感覚で舐め回す。。妊娠線だけは仕方ない。。気にしない。
「は~~あ。。あ~あ~~~あ」と気持ちよさそうにサキちゃんは声を漏らす。
そこから指を入れて急速に掻き回す一気に声が変わる。
「ダメ!ダメ!ダメ!もう。。ダメ!ダメ!ダメ!」サキちゃんの潮吹き!
サキちゃんの潮吹きを確認してからサキちゃんにキス。
『今日もサキちゃんの潮がいっぱい吹いたね』
「もう!恥ずかしいからさ」本当に潮吹きは嫌だと今も言ってる。。掃除が面倒らしい。
会話の途中からサキちゃんはチンポを擦り始めたのでそのままフェラさせる。
フェラ抜きの時よりもエロさが増したフェラ。
『サキちゃん!バックで!』
ソファーの上で四つん這いにして一気に挿入。。一瞬息に力が入って抜けるサキちゃん。
パンパン!パンパン!。。ぐちゃぐちゃ!ぐちゃぐちゃ!と音が響く。
40代半ばのオッサンが30代前半の女を後ろから突いているんだから楽しくて仕方ない。
気持ち良く抜き刺ししながらサキちゃんの喘ぎ声を聞いてたと思う。
時折ヒクつくお尻を見ながら問答無用で抜き刺し。
まさかその後に結婚するとは考えてなかったので単なる快楽追求のセックス。
『サキちゃん!満足したかな?そろそろ出すよ』とは聞くけどまあ発射です。
お尻を掴んでラストスパートして発射!
ヒクつくチンポが萎えるまでは抜かない。。なんとなく。
フェラ抜きからだったのでかなり長く突いてたと思う。
抜いた後にサキちゃんを仰向けにしてチンポを見せるとフェラを始めるので立派なオッパイを揉み弄る。
『気持ち良かったか?』
「良かった。。やっぱり気持ちいいね」
嫁曰く当日はやる気マンマンで泊まりに来た。しばらくぶりだったけどガンガン突かれたら男を感じたらしい。
とりあえずはマンコと吹いた潮の掃除をしてソファーでダラダラ。
ビールとタバコでダラダラと回復待ち。
ソファーに座ってタバコを吸ってる下では寝そべったサキちゃんがチンポを咥えている。
『さすがに無理だよ』
「いいの舐めたいだけだから」
『いつも時間ないからさ。。たまにはのんびり食べたいのよね』嫁曰く。。チンポは男の下の顔!らしい。。
『サキちゃんと泊まりなんて無いからね』
「無いね。。なかなか難しいよ子持ちだとさ。。。泊まりたいの?」
『そりゃ泊まりたいのが本音だけど。。。子供優先じゃないか。。とりあえずは大人だからさ』
「男の人の本音はそうだよね」
『そりゃねスレンダーグラマーなオッパイドン!の女が横で寝てたら理想だろう』
「結局はやりたいかどうか?」
『やりたい女とやりたくない女かな。。』
「あ~別れた旦那もなんか言ってたね。。もう無理だ!て」
『性欲だけではどうにもならない無理!はあるよ。。俺も太ってる女は無理!なんか無理!。細過ぎても無理かな』
この辺の会話を嫁はしっかりと記憶していて嫁から聞かされて思い出すパターンです。
悩んだが仕方ないので風呂に入る事になった。
おかしな造りのマンションなので風呂場も浴槽も大きい。
浴槽に背面で乗せて足を伸ばしてゆっくりと入浴。
相変わらず主張するDカップオッパイ。。パンパンな感じ。。。今の嫁もあまり劣化してないからラッキーだ。
『会話が増えるのが泊まりのいいところかもね。。休憩やサービスタイムはやること考えるからさ』
「のんびりは無いよね。。私もやること考えるしさ」
お互いの全身を洗ってあげてから風呂場からの退場。。。髪の毛を乾かして身体を拭いてサキちゃんにフェラしてもらって。。駅弁で移動。
そのままベッド部屋のベッドの上に騎乗位で着地。
サキちゃんとダラダラなキスをしながら腰を回してもらう。
何度もやってるから慣れたものでクイ!クイ!と腰を振ってくれる。
「チンポが硬くて気持ちいい」
『エロマンコもヌルヌルで気持ちいいよ』
喘ぎながらも腰を振って発射させようとする女。
健闘虚しく発射には至らず。。。正常位へシフト。
喘ぎ続けるサキちゃんを無視して問答無用で突く。。正直な話し、まあセフレだし。
とは言えさすがに途中で止めた。。止められた。
「気持ちいいけどやり過ぎ。。やり過ぎ!」
『ちょっと気持ちいいから調子にのった。。』
『サキちゃんがイクのがヒクヒクして面白いからやってた』
「もうイッてるから。。ゆっくりして下さい」
プレスで再開!体重を掛けてチンポを落とし込む。
気持ちよさそうに声を出すサキちゃん。
それでも適当に流して発射!
今回はあえて発射直後に即抜きしてそのままサキちゃんの口に。
サキちゃんは丁寧に掃除して残りを吸出してくれた。
このあとは朝までに二回くらいしてサキちゃんの泊まりは終わり。
嫁としては色々と思い出す事がある泊まりだったらしい。
そんなあったね話でした。
私は個人投資家で親から相続した株と土地の収入で暮らしている中年です。
親が残してくれた資産があるので働いた経験もなく基本的に自宅に引きこもりなのですが、性欲は非常に強く毎日射精しないと睾丸がパンパンに腫れてはち切れそうなくらい痛むので、住み込みで身の回りの世話をしてくれる美人な家政婦さんを雇い、お手当を渡して毎日、口、手、素股、まんこ、アナルを使って射精をさせてもらってましたが、私があまりに絶倫で巨根で一日に何度も何度もするものですから、ついに逃げられてしまいました。
それからは毎日デリヘルの子を呼んで抜いてもらってますが、やはり生本番、とりわけ中出しはなかなか許してもらえずに悶々としていました。
そんなある日、銀行の担当者が若い新人の女の子を連れて挨拶に来ました。
私が大好きな石原さとみちゃんに似た雰囲気の田舎娘で、ぴちぴちのスーツの上からもわかるいやらしいむっちりした体つきもたまらない女の子で、目が釘付けになり一瞬で勃起しました。
たまらない。今すぐやりたい。挿れたい。と興奮状態になりました。
担当者は前々から金を借りろとうるさくて相手にしてなかったので、私の性欲を利用して漬け込む気だなと分りました。
上司にうながされるままにピタッと私にひっつくように隣に座る無垢で何も知らないさとみは一生懸命に私に自己紹介をしています。
上目遣いで笑顔で話すさとみの頭を今すぐ掴んでキスしたい。フェラチオをさせたい。妄想は膨らみ、頭がカッカしてきてズボンの上からでもわかるくらい勃起していました。
しかし、そんな私を嘲笑うかのように、上司はさとみを連れて早々に帰ってしまいました。
私はどうにも収まりがつかず、デリヘルでドMの女子大生の子を呼んで店と女の子にお金を払って無茶苦茶にしまくりました。
ノーパンノーブラ私服で来させて、服を破いて剥ぎ取り、激しく胸をもみしだき、いきなり挿入してさとみを思い浮かべながら生中出しを4発して、長く綺麗な黒髪を掴んでイラマチオでお掃除フェラもさせました。
女の子はあまりの激しさに泣き出してしまいましたが、お小遣いを渡したら笑顔でザーメンを股から垂らしながら帰っていきました。
幾分スッキリして熟睡した翌朝一番にインターフォンの音で目が覚めました。
モニタを見るとさとみが1人で緊張した様子で立っています。
上司に私を口説くように言われて命令で来たのでしょう。
私はあえて全裸にガウンのままでさとみを出迎えました。
玄関を開けてさとみを迎え入れて鍵をかけました。
さとみは目のやり場に困った様子で玄関先でモジモジしながらも深々と頭を下げて中に入りました。
上司に言われた通り一生懸命に色々な商品や融資の案内をし始めたので、隣に座るように命じてさりげなく身体を密着させながらガウンをはだけて勃起した巨根をチラ見せしました。
さとみの目は私の巨根に釘付けになり、アッ!と声を出して立ち上がりました。
私は平然と「さとみちゃんを応援したいから今日、必ず何か一口入るよ」と約束して再度座るように命じました。
「本当ですか!?」さとみは嬉しそうに目を輝かせながら座り直し、頑張って説明をしてくれました。
私は次第に大胆になり、数時間かけてついにはさとみのむっちりとした尻をなで、髪に鼻をくっつけてシャンプーの甘い香りを吸いながら私のイチモツを握らせることに成功しました。
さとみは小刻みに震えながらうっすら涙目になりながら、一生懸命契約の為に辛抱しながら身体をまさぐられ、私のイチモツを優しくしごいてくれました。
私は耳元で「偉いね。必ず契約するよ。みんなやってるから」と甘く囁き、さとみの頭を優しく掴んで私の股間の方へ押し下げました。
さとみは全てを察して観念したように大人しく私のいきりたつイチモツを咥えました。
さとみの小さなお口では私の巨根は大変でしょうから、さとみの頭を掴んで上下に揺さぶりながらジュポジュポ、うぐうぐと少しづつ奥まで咥えさせてやりました。
さとみは頑張り屋さんで、えずきながらも10分以上一生懸命に頑張ってしゃぶってくれました。
健気な姿に感動して、アッと言う間にさとみのお口に大量のザーメンをビュルビュルとぶちまけてしまいました。
全部出るまで頭を押さえつけ一滴残さず飲ませました。
飲精は初めてだったらしく苦戦しながらポロポロ涙を流しながら私の股間の前で正座しながら上目遣いでごっくんさせました。
髪は乱れ、メイクは涙とよだれで崩れ、スーツもはだけてシャツからはブラ、まくりあがったタイトスカートからはパンツがチラチラと見えました。
一仕事終えて放心状態のさとみの無防備なスケベ姿を見てるうちにまた再度イチモツがむくむくと立ち上がり、それを見たさとみは怯えるように後退りしましたが、私は再び頭を掴んで咥えさせました。
次はさとみに自分でやらせながら、私はさとみの服を脱がせて豊満なおっぱいを揉みしだき、パンツをずらして可愛いアナルとまんこを指でグニグニといじり倒しました。
真っ白ですべすべむちむちのエッチな身体は極上で、辛抱たまらずベッドに手を引いて押し倒してそのまま生でズブリと挿入合体と相成りました。
ぐうっ、と思わず唸るほどの小さな名器におもわず腰がくだけそうになりました。
ほぼ未使用の田舎娘のピンク小穴を私の特大亀頭がグニグニと押し広げる様子はいやらしく、興奮が高まります。
さとみはもう抵抗する様子もなく、素直に股を開いています。
よしよしと腰を沈めて奥までズドンと一突きすると「あーっ!」と大声で喘ぎました。
こちらももうたまらんと腰を夢中でパンパンて打ち付けてさとみをアンアンと喘がせながらブチューと舌を絡ませながらキスをしてたら10分とたたずにあえなく昇天。
強く抱きしめながらさとみの中の一番奥にドピュドピュと大量の精子を放出しました。
夢見心地の大満足。最高の女。最高の名器、最高のセックスでした。
数時間2人とも動けずに放心状態でいつしか寝てしまいました。
突然上司からの電話で2人とも飛び起き、さとみが全裸で誤魔化しながらしどろもどろで応答していたので、私が代わって取り繕いました。
上司も色仕掛けくらいはけしかけたでしょうが、まさかキッチリ中出しまでされてるとは夢にも思ってないでしょう。
さとみと夕飯を食べながらもっと説明を聞きたいと言うと上司から会食終了後の直帰が許されました。
これでさとみともう1回戦、2回戦、朝まで楽しめそうです。
一緒にシャワーで洗いっこして、風呂で咥えさせてベッドでもう一回戦、今度は後ろから豊満な乳を揉みながらパコパコ突いてたっぷり中出しどろり。
頭を掴んでお掃除フェラでお口にたまらずドッピュン。
再びお風呂で洗いっこして、ローション塗ってアナルに挑戦するも入らず指二本で断念。
また次回なと頭をなでなで。
さとみはごめんなさいごめんなさいと涙目。可愛いなぁ。
お詫びにフェラチオ。
腹が減ったから出前で鰻。
精をつけてもう一回。
69でまんこをベロベロ一時間舐め回してぐちょぐちょに。
さとみも3回イッてフェラがおろそかに。
尻を叩きながら締まりが特に良かったバックで一時間激しくパコパコ最後はもう一度アナルに無理矢理ねじ込み大成功。
痛い痛いと泣き喚くさとみを抑えながら寝バックでアナルに放出。
大満足でずるりと抜くとちょっとアナルが切れてザーメンに血が混じってた。
ごめんねごめんねと抱きしめて頭なでなでして仲直りのキスをベロベロ絡めて一時間ねちょねちょと。
たまらず最後に前から正常位でねっとり一発中に放出。
ああ、幸せだ。さとみ愛してるよ。
翌朝、約束通り沢山何千万分か契約してやったらさとみ泣きながら大喜び。
よく頑張ったね。即日さとみを私の担当にしてもらった。
それからは毎日毎日さとみを呼びつけてはセックス。
さとみは健気にゴムを持参してなんとか私につけようとしたが、断固拒否して毎回生中出し。
ザーメン溜めたまま一回会社に帰してから、夕方再度呼びつけてまた中出し。
しっかり躾けてやった。
結局コンプラでさとみは数ヶ月でクビになり、妊娠もさせてしまったので責任を取って嫁にした。
私が52歳、さとみは23歳で親子ほど違うが毎日幸せにセックスをしている。
最近はかなり腹ボテになって来たので、口とアナルを主に使っている。
毎日やっても、どの穴を使っても絶品だ。
銀行さんには本当に良い嫁をあてがってもらえた。
一生さとみを可愛がって沢山子供を産ませてやろうと思う。
尻がデカい安産型だから素晴らしいのだ。
ただ、投資した金は半分になってしまったが…トホホ。
♀人は特にH好きで身体も極上の娘達、お小遣い稼ぎの目的はありつつも、本気で濃厚エッチを楽しむ目的もあってデートクラブ登録している娘達で、今回はハメ外して超濃厚に楽しみたいとのことで超みっちり合宿することにした次第。
♀人とも両穴サッドイッチ好きなので♂は6人。今回合宿テーマは、色情狂に堕とす!!です。。予定は2週間。今8日目です。
普段から僕ら変態♂とヤリまくってる♀達も、この合宿の目的を聞いて一瞬ヤバ、、とおもったそうですが、それ以上に凄まじい絶倫♂の本気の濃厚乱交でどれくらい深いアクメできるか期待してしまったとのこと、コテージ着いた時点で4人ともパンティはグチャドロ洪水状態でした。
♂は何れも普段からハメ狂って月の射精回数は150~500ある変態絶倫。
♀達は、美形なのに一日中でも何日か連続ででもハメ狂うのがクセになってる超淫乱、盛り上がりっぷりはハンパないです。
数十種類の精力剤を並べ、強壮剤ドリンクは♂一日1ダース分×6人×2週間分。
食事は、♀達はウーバーでいろいろ美味しいものを食べますが、♂は白子牡蠣ずくしの回春料理ばかり注文。
♀の両穴には催淫クリームをたっぷりローション代わりに塗り込み、極太のペニスで、オマンコとアナルの間の壁をすりつぶすかのような濃厚な両穴サンドイッチずくしの毎日です。
ランジェリーやコスプレもたっぷり持ち込み、RQ、制服、チャイナ服、テニスウエア、セーラー〇ーン等々各種コスプレさせながら極上の身体と膣内射精を味わっていると天国のようです、、(アナルはコンドーム付きで、アナル射精は禁止、出すときは口かオマンコです)
♀3人を♂6人で嬲り、♀1人は激振ローター仕込んだパンティを履いて、グチャドロ本気ゲル愛液まみれパンティをつくりながら♂に奉仕する係、ただし、アナルファックでコンドーム射精された精子は奉仕係のもの、、コンドームから取り出して舌上に落として飲みます。
♂全員、ただでさえ相当な絶倫ですが排卵誘発剤等も多用した上に極上娘の痴態と淫語とおねだりで睾丸は狂ったように子種ミルク増産、、♀は子宮口に濃くて熱いミルクぶちまけられる快感でアヘリまくり、朝も夜もいやらしい絶叫がコテージに響きます。。
♀全員、ときおり(といっても2-3日に一回くらいですが)アクメ失神しますが、気が付いてから「あ、あ、ぁ、す、すごおぉおぉい、、あ、ミルクも飲ませてぇ、、ああん、、喉に絡みつく、濃くて熱い、、しあわせぇぇえ・・・ね、ねえ、もっと激しく嬲ってぇ」などとオネダリ、、、特にRQは乱れまくって、自分から肉奴隷化をおねだりし始める始末、、JD三人も飲精しながらの両穴ファックに乱れまくります。
乱交合宿開始から8日目、♂達全員かなりハイペースで飛ばして絞りつくされたような状態、全員今日朝からヘバってしまいましたが、痴女化してしまっていた♀4人は極太バイブをパンティに仕込んだ状態で♂に回春料理と精力剤を食べさせまくってきました、、大量の精力剤、アルギニン、シトルリンなどがぶ飲みさせられた♂は嘔吐しそうになりながらも、極上♀の愛液グチャドロパンティをしゃぶらされたり、69で愛液しゃぶっては強烈な性衝動を漲らせた睾丸でミルク増産、、朝から昼までだらだらと精力剤漬けにされたあと、夕方まで爆睡し、起きると超回復したっぷりと子宮口にぶちまけながら♀達をサンドイッチファックで嬲りっぱなし。
JD3人も肉奴隷誓約書にサインするのも時間の問題のようです、、JD3人のうちの一人、Rちゃんには現役〇Kの妹がいるとのこと、写真見るとこれまた美少女。両穴サンドイッチでアクメさせながら、「今度、Rちゃんの〇Kの妹加えて乱交させろ」と要求すると拒みながらも満更でもなさそうでハメ潮連発、、
とことん嬲って嬲って嬲りつくしていきます。
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