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少し前の話ですが、夏休みの間にユウから「キャンプに行こう。」という連絡がありました。
幸の都合がつかなかったので女性は、私、みゆき、あきの3人です。
男性はユウ、ジュン、スグルの他に投稿No.8098のクリスマスパーティの時の店長(シゲルという名前だそうです)、ヒロ、たくまの6人でした。
キャンプと言ってもテント泊ではなく、棟貸のコテージとのことです。
車2台に分乗して目的地にむかいました。
私の乗った車はユウが運転して、あき、ジュン、スグルの5人(3列シートの2列目に、私とジュン、3列目にあきとスグル)が乗り込み、もう一台にはシゲルが運転して、みゆきとヒロ、たくまが乗り込みました。
車の中でも当然のようにジュンが私の体をむさぼって来ました。
後ろの席ではあきが全裸にされスグルに全身をむさぼられていました。
30分ほど責め続けられ、「よろしく」と言っておちん〇を差し出されました。
しゃぶりつきながら後ろを見るとあきが同じようにスグルの股間に顔をうずめていました。
運転席からユウが「シート、汚すなよ!」と声がかかったので、ジュンは「聞いたよね。ちゃんと飲み込んでね。」と言います。
ジュンは大量の精液を放出し私はむせながらも何とか全部飲み込むことができました。(あきもしっかり飲み込んだようです。)
目的地に着くとやはりというかみゆきは2人同時に責められ、早くも膣中に出されたとのことでした。
ついたのはキャンプ場というより貸別荘という感じでしっかり区分けされていて他人は入って来ないような場所でした。
コテージ(貸別荘?)はかなり広く9人充分泊まれるスペースがありました。
「バーベキューするんだけど、これに着替えて。」と渡されたのは、ほとんど紐のようなマイクロビキニでした。
みゆきもあきも巨乳なので少し動くとすぐに外れてしまうようでそれを見た男性たちにはやし立てられていました。
「2人にはちょっと小さかったかな?美沙ちゃんは大丈夫みたい。」と言われ少し悔しくなりました。
バーベキューが始まると女性陣は男性陣にはさまれる形になり食べたり飲んだりしながらも胸やあそこを責められ続けました。
シゲルが、「後でこれで遊ぼうね。」と言って見せたのはトウモロコシの先端の実を残して亀頭のようにしたものです。
面白がって、他の男性も同じものを作りました。
その中には竿の部分にも適当に実を残したものもありました。
食事が一段落して、「それじゃメインイベントを」と言って、私たちは抱え上げられ、ウッドデッキに運び込まれました。
私はテーブルの上に大股開きで磔にされ、みゆきは二本の棒に手足を縛られ、床に大の字にされました。
あきは胸を絞るように縛られて何のためにあるのかわからない壁のフックに両手をあげるように拘束されました。
ぶら下げられたわけではありませんが、右足の膝もフックからつるされたので、片足立ちの状態です。
三者三様の形でアソコ(一応この時点では申し訳程度のマイクロビキニがありました)をさらした状態です。
6人の男性陣は代わる代わる女性陣のところに来ては胸をいじったりアソコに舌を這わせたりしました。
次第に私のアソコからはよだれがたれ始めした。
「もう大丈夫かな」と言ってヒロが先ほどのトウモロコシを持ち出しアソコにあてがいました。
それはこれまでの誰のモノよりも太く「入らない、入らない」と言って抵抗したのですが。ずずっと入ってきました。
「嫌がっていた割にはすんなり入ったね。上の口にはこれを。」と言ってユウがおち〇ち〇を差し出しました。
それを咥えると同時にアソコに差し込まれたトウモロコシがぐりぐりと動かされました。
みゆきの「ひゃんっ!」という声が聞こえたのでそちらを見るとみゆきのアソコにもトウモロコシが埋め込まれていました。
「なんだこりゃ!」というシゲルの声が聞こえたのでそちらを見ると実がまだらに残ったトウモロコシを掲げていました。
「あきちゃんにはいぼ付きだね。」と言ってアソコに挿入していました。
あきは、「あんっ!ひゃはっ!」と反応していました。竿の部分に残った実が膣中の壁を刺激しているのでしょう。
下の口をさんざんトウモロコシで虐められ、上の口では交互にユウとヒロのちん〇をしゃぶり続け、アソコに本物が欲しくなってつい「アレ、頂戴」と言ってしまいました。
待っていたかのように、ユウがトウモロコシの代わりにちん〇をズイっと挿入してきました。
トウモロコシより細いものの熱いモノが入ってきた快感に「ひゃんっ!」と声が漏れてしまいました。
すこし遅れてみゆきとあきも「あはぁんっ!」と声を漏らし熱いモノで貫かれたようです。
みゆきは大股開きのままジュンに貫かれ、あきは両脚を抱え上げられ壁に押し付けられるようにシゲルに挿入されていました。
自分の全体重がかかってすごく感じていると思います。
私もユウの激しい突きとヒロの胸への刺激に何度もいきそうになりながら激しい喘ぎ声を出していると目の前にヒロのちん〇が差し出されました。
息も絶え絶えになりながらそれを咥えました。
ふと、みゆきの喘ぎ声が途絶えたのでそちらを見るとタクマのモノを咥えさせられていました。
あきの「っひゃぁぁっ~」という、すごい声にそちらを見るとフックから外されたあきが前にはシゲル、後ろにはスグルにはさまれ文字通り嬲られていました。
スグルはあきのアナルを責めているようです。
あきのすごい声を聞きながら、あそこはユウに責められ口はヒロのモノで塞がれ気が遠くなりかけた時に口の中でヒロのものが弾けました。
口の中にピュッ、ビュッ、ドピューと断続的に精液が注ぎ込まれている間に、あそこの中に熱いものが広がりました。
少しぼうっとしてから気が付いたら再びみゆきが嬌声をあげていました。口の端からは白濁液がこぼれていました。
その横では立った状態でサンドイッチにされたあきが二人がかりで突き上げられ、みゆき以上に激しい嬌声をあげています。
みゆき、あきのあそこの順に流し込まれたようです。
みゆきは大股開きのあそこからとろとろとこぼれ落ちています。
あきはスグルにアナルに挿入されたまま幼女におしっこをさせるような体勢で抱え上げられ、あそこから精液を逆流させながら喘ぎ声をあげています。
やがてひと際大きな嬌声をあげ、アナルに出されたようです。
この日は徹夜で乱交が続き、誰と何回やったかも覚えていません。
8年以上セックス無しだった5歳上のミナミさんと丸1日のセックスをしてから数日、内田有紀顔の可愛い顔が忘れられなくなっていた。。欲しい!
そんなモヤモヤを抱えながらミナミさんの家を尋ねた。。。インターホンを押す。。扉が開く。
『ミナミさんとセックスしたい!。。ラブホに行こう!』直球。
「もうしたくなったの?」笑顔で言ってくる。
『中出ししたい。。チンポ咥えて欲しい』
我慢出来ずにチンポを見せる。。とにかくやりたい。
「○○○はズルいよ。。チンポ見たら○○○の精子が欲しい」ミナミさんは腰を下ろしてチンポを咥えた。
ジュルジュルとチンポを吸い上げるミナミさん。
「○○○の大きな身体と硬くて形のいいチンポ好き」
『俺も可愛い顔してエロなミナミさんが好き』
ジュルジュルとフェラを続けるミナミさん。
「我慢しないで出していいよ」
『じゃあ遠慮なく出すよ』。。口内発射!!
『あ~気持ち良かった。。ありがとう』
ミナミさんは精子を吸い上げながら精子を飲み込む。。そして綺麗に掃除してくれた。
「○○○くんの精子美味しい。。。」
『あ~あ。。ラブホでセックスすると思ったけど。。。我慢出来なくなった』
ミナミさんの家のリビングのカーペットの上、全裸の2人が身体を絡めながらキスをする。
「○○○くんとセックスするの楽しい」
『楽しいのか?』
「子育て終わったからね。。1人で家にいると寂しいから○○○とのセックスは気持ち良くて楽しい」
そのまま上に乗って正常位で挿入。
「○○○くん。。いっぱい来て!。。チンポ気持ちいい」
『マンコの締まりが気持ちいい』
そのままミナミさんとディープキス。。お互いに欲しがってる。
長期間のレスから数日前に久しぶりのセックスをしたミナミさん今日も熱い。
『なんで誰ともセックスしなかった?色々と誘われただろう?』
「私にも好みはあるし。。相手を知って仲良くならないとしたくなかっただけよ」
「○○○くんは喋りやすかったし。。好みだったからね。。。○○○くんならセックスありかなと思った」
会話しながら緩くマンコを突く。
「中にチンポが刺さる。。本当に○○○のチンポは気持ちいいよ」
『そんなに気持ちいいなら。。。このまま俺のものにならない?』
「○○○くんならいいかもね。。私のいっぱい抱き締めて。私の中にいっぱい来て」
キスしながら突きの勢いを上げていく。
不意にミナミさんが唇を離した。
「私が気持ち良くするから。。そのまま出して」
ソファーに座ると対面座位でミナミさんが乗ってくる。
「いっぱい気持ち良くするから中に出して」
『ミナミが妊娠するまで中出しするよ』
小ぶりなお尻が上下に振れる。
「うん。。あん。。あぁん。。」小さく喘ぎながらお尻が動く。
目の前のオッパイに噛み付くとミナミさんは両手でしがみついてくる。。そしてディープキス。
「○○○は私の事好き?」
『好き。。欲しい』
「私も好き。○○○の事が好き。。○○○とセックスしたい」
『ミナミのマンコが気持ちいい。。』
お尻が腰が加速した。
「○○○の精子をちょうだい。。中に出して」
『出すよ』。。。発射!!
2人で発射の余韻を楽しむ。。腰が微妙に回る。
「○○○。。このままね。。小さくなるまでこのまま」
ミナミさん発射したチンポの余韻を楽しむみたいだ。
小ぶりなお尻に力が入ってる。
あきらかにチンポは力を失った。。まだ腰は回ってる。
「○○○は今日は満足出来た?」
『まだおかわりかな。。ミナミは大丈夫?』
「ダメな時は言うから。。その時はごめんなさい」
このミナミさん。
その後から今まで続いてる。。ミナミさんは今は59歳になった。
自分は今は嫁のサキと結婚したがミナミさんとは半年に一度はセックスしてる。
ミナミさんも52歳で見合いをして再婚した。
見合いの前に聞かれた
「他の人とセックスするけど。。」
『俺に力がないからな』
とは言え。。私が結婚するまではかなりセックスしてた。
ミナミさんは今でも可愛い。。たぶん今の嫁より好き。
今年で16年。。まだまだ。
ミナミさんを手に入れてからリカさんとのセックスが大変になってしまった。
看護師をしている私は当時2交代勤務で働いていました。
その日は年下の男性看護師との夜勤でした。
彼は背が高く爽やかな感じの人で、当時彼氏もいない私にとっては若い男性と話ができると楽しみにしていました。
働いていた病棟は高齢者が多く、そのため早めに就寝されること、また病棟も落ち着いており穏やかな夜勤が続いておりました。
そこで休憩を少し多めに取ろうと話をしながら、私は点滴の交換ボトルの準備のため処置室に向かいました。
そこに彼が現れたので、『先にゆっくりと休んでいいよ』と声をかけて準備をしていたのですが、突然彼が後ろから抱きついてきたのです。
詰所の横にあり死角になっていることや、患者が寝静まっているため外からは目立ちません。
私はビックリしながらも冷静な口調で『どうしたの?ビックリするじゃない。おばさんをからかってはダメよ』と伝えたのですが、その瞬間彼は私にキスをしたのです。
ビックリしたのですが、彼は私の白衣の上からEカップの胸を揉み『ずっと可愛いと思っていたんです。好きです』といいながら息を荒げて胸を揉んでいました。
そして白衣のズボンの中に手を入れようとしたので、流石にマズイと思い『ダメダメ。もうおしまい』と伝えたのですが、彼が自分の股間に私の手を誘導して『こんなになっているのに我慢できません』と言ってきました。
彼は手を止めようとせず、無理に止めると気まずい雰囲気での勤務になることや、私も良いな~と思っていたこともあり『仕方ない。口でしてあげるから我慢してね』と伝えて彼の前でしゃがみました。
彼は興奮しながらズボンからチンポを出したのですが、それが大きくてビックリしました。
何とか亀頭部分を加えて舌でなめていると彼の口から喘ぐような言葉が出るようになり、チンポからは苦い汁が出始めていました。
このまま口内射精されると思っていた時に、内線電話がなりいったん中断となりました。
私が電話対応を終えて、これで落ち着いたかなと思った矢先に彼が私の手を引いて詰所横にある休憩室に連れていかれました。
狭い中にソファーベッドがありそこに押し倒され私の白衣のズボンをパンティごと乱暴に膝まで膝まで下ろしました。
私が固まっていると彼は私のあそこに顔をうずめて舐め始めました。
夜勤で汗ばんでおり尿臭もあるあそこを舐められていることに興奮と恥ずかしさがあったのですが、声が漏れて患者に知られることは避けたいので小さな声で『もうダメ。見つかるから』と伝えたのですが、その直後に彼の大きなものが出されて私のマンコの中に挿入されました。
ビックリしたのと暫くSEXしていなかったため少し痛かったのですが、声を押し殺していました。
彼は私にキスをしながら『好きです』と言い、そして1分程度で私の中に射精したのです。
放心状態の私のマンコから流れる沢山の精液を彼は拭き取りながら持っていた携帯で写真を撮られました。
彼は『好きです』とキスしてきました。
私はどうして良いか分からなかったのですが、とりあえず落ち着くために『落ち着いた。これで仕事に集中してよね。』と伝え平静を装いました。
その後は朝まで仕事に集中して夜勤明けに彼がご飯を奢らせてと言ってきたので、今日の話もするために彼の車に乗り食事に向かうことになりました。
しかし彼の車はそのままラブホに入り私の手を引いて部屋に入っていきました。
夜勤明けで呆っとしていたことなどもあり全裸になったくらいで現状を理解したのですが、彼の若さからくる勢いに負けてしまい、そのまま夕方まで中出しを計5発(うち1発は口内射精で飲まされました)されました。
ホテルから出てディナーに向かい半個室のフレンチレストランで食事をする際に、彼から『順番は違うけど結婚を前提に付き合ってほしい。』と言われました。
そして『既成事実を作るために中出しをしたけど、Nちゃんと子供と一緒に幸せな家庭を築きたい。』と伝えられ、私は激動な一日を終えたのちに彼と付き合うことになりました。
しかも食事を終えた車は彼の家に向かい、事実上そこから一緒に暮らすことになりました。
家でも体を求めてこようとしましたが、流石にこれ以上は出来ないため『今日はもう無理。これ以上するなら私は一緒になれない』と伝えると納得してくれました。
その時には妊娠はしませんでしたが、その数か月後に妊娠して現在は子供二人と4人仲良く暮らしています。
今でも2回/週程度襲われていますが(笑)
彼は私のことがど真ん中のタイプだと言っており、そのため絶対に付き合いたいと思っていたのですが、好きすぎて声がかけられず1年以上の期間を有したとのことでした。
職場については彼が『Nちゃんは可愛いから他の男性に襲われるかもしれないので、夜勤をしない勤務にしてほしいと』強く言われたため現在は日勤だけの業務をしています。
彼には『夜勤中に襲うのなんてあなたくらいのもんよ』と伝えていますが、20代の頃には何度かHなこともあり、嫉妬深い彼を心配させないためにも墓場まで持っていこうと思います。
しかし8歳年下ですが、性欲が強い彼をいつまで満足させられるか少し不安でもありますね(笑)
看護師長のリカさんとの中出しセックス。
年齢的なのか?見た目か?キャラか?リカさんはセックスのベテランだった。
ある日の土曜日の夜のラブホに泊まり。。浴室にて
『リカさんはセックスに慣れ過ぎじゃないの?』
「セックスは好きだからね。。好きな事は慣れるのよ」
『それは年齢的?経験的?何かあるの?』
「当たりかハズレの違いかな」
『?』
「結局は男はチンポ勝負よ。。結局は入れて気持ちいいかどうか」
『相性て事?』
「私は段差がしっかりしたカリのチンポが気持ちいいから好きなの。。先細りはダメかな」
「技術とかあるけど。。結局は気持ちいいチンポをガツンと入れたら幸せかな」
『そんなもんなの?』
「気持ちいいから次もやりたい。。気持ちいいから即入れたい。。女なんてそんなもんよ」
身体を洗い終わったリカさんは浴槽の縁に座った私のチンポを咥えた。
『リカさんのフェラは本当に慣れないよ。。気持ち良くて我慢出来ないし』
「出していいからね。。いっぱい出しな」
何が気持ちいいのか。。リカさんは徹底的にカリを攻める。
舌を巧みに使って微妙な刺激を加えながら唇でカリを削る様に出し入れする。
まさに口マンコみたいに気持ちがいい。
『出るよ』。。。リカさんの口の中で発射!!
リカさんは口の中に飛び散った精子飲み込みながらチンポの残りを吸出し。。最後は手でしごいて搾り出した。。実に手際が良い。
「40近いのに元気だよね。。男の人も差が凄い。。能力差だと思うよ」
『何か問題ある?』
「相手を選ぶかな。貴方みたいに性欲、精力が強いと管理が大変。。基本的にセックスが好きな女を選ばないと続かないよ」
浴槽の中で後ろからリカさんの豊かなオッパイを揉みながら乳首を摘まむ。
『リカさんはセックスの人数は多いみたいだけど。。回数も多いの?』
「人数は多いけど。。回数は少ないかな。。セックスが合わないと次は無いから」
『極端な選抜試験だね』
「セックスは好きだけどセックスが面倒くさいのよ。。入れただけで気持ちいいチンポの方が楽でしょう。。。愛情とか見た目とか興奮とかあるけど。。現物には勝てないよ」
「ずっと腰を振られるのも疲れるのよ。。気持ちいいチンポならすぐにイクから10分くらいで終わっても満足するし。。。女がイカないのは身体の相性を考えた方がいいよね」
『看護師長は色々な意味で冷静なんだな』
「看護師なんてみんな同じ様なものよ。。医学を勉強するからセックスも医学知識で考えたりするからね」
「ただ見えないからセックスの人数が増えるだけ。。最初から見えるならみんな当たりのチンポとセックスしてるよ」
毎回毎回ではあるがリカさんの大人の性教育は色々と考えました。
そしてベッドへ移動。
回を重ねる度にリカさん積極的なセックスを展開してた。
リカさんは上に乗って目の前にオッパイを見せてきた。
「ほら!オッパイ好きでしょう。。噛んでもいいよ」
リカさんの張りのある立派なオッパイを片手で揉みながら歯形を付けるくらいに噛む。
もう片方の手でリカさんのお尻を撫でながらマンコをまさぐる。
スッとリカさんが下に下がって顔が目の前にくるとリカさんがキスしてくる。
キスしながら腰を動かしながらチンポの位置を確認してマンコにカリを入れた。。器用な女。
「硬くて気持ちいい」
上体を起こして数回膝でバウンドして奥まで入れてくる。
「身体に刺さる。。チンポが気持ちいい」
『リカさんのマンコに喰われた。。気持ちいいね』
じっくりとチンポを噛み締めたリカさんがゆっくりと動き出す。
上体を起こしたまま腰を前後に振る。
「擦れて気持ちいい。。いい仕事してるよ」
経験豊富な女の騎乗位は拷問の様に気持ちいい。
リカさんは両手を着いて上下の杭打ちで攻めてくる。
「硬いから気持ちいいね。。カリが気持ちいい」
『リカさんがエロ過ぎ!』
「チンポが気持ちいいから止まらないんだよね。。。あ!出る!」リカさんお漏らし。
「はは。。いっぱい潮吹いちゃった。。カリが気持ち良くて我慢出来なかった」
リカさんはそんな事なんて何事もなかったみたいに騎乗位を楽しむ。
途中で何度もヒクヒクと昇天しても騎乗位続行でお尻を揺らす。
そして。。ふいに密着してキスしながら耳元で囁く
「下から突いて。。そのまま出して」
『じゃあ!リカのマンコに中出しするぞ!』
「出して!出して!」
リカさんのお尻を掴んで下から突く。
何度も潮吹きしたのであちこち濡れていて微妙な下半身。。ズブズブな感じでチンポが出入りする。
『リカ!出すよ』リカさんは無言で首を振る。
最後は奥に向かって数回。。発射!!
「気持ちいいチンポに中出しされると最高」
『実際問題で中出しはどうなの?男は気持ちいいから』
「勝手に出されたら嫌よ!貴方みたいに最初から中出しを言われたら笑う」
「正直。。同じ男なら一回も百回も同じ」
『女の気持ち的には?』
「嬉しいよね。。またしたくなるよね。。最初から中出し宣言は凄い破壊力だよ」
『中出しセックスしたいだけなんだけどな』
「覚悟してマンコ見せるんだから言われた方が楽だよ」
発射して落ち着いたチンポを抜いてリカさんはお掃除フェラをしてくれた。
平成18年時点お掃除フェラなんてプレイがあったか不明だけどリカさんはお掃除フェラをしてくれた。
今の嫁のサキちゃんも最初からお掃除フェラはしてたし精子を飲める女からしたら昔からあったプレイかもな。
リカさんのお掃除フェラ終盤。。思い立ってリカさんのお尻を後ろから掴む。
マンコの潤滑液でアナルに指を入れた。
リカさん。。。あまり抵抗しない。
「チンポ入れてみる?今なら入るよ」
先ほど発射したチンポをリカさんのアナルに押し込む。
『これはこれだね』
「たまにならいいけど。アナルが広がり過ぎると漏れたりするらしいからね」
リカさんの経験は底なしかもなと思いながら浴室でリカに全身を洗ってもらう。
30代後半で出会ったエロナースは素晴らしい女だった。
とにかく中出しばかり。。楽しかった。
みわちゃんのプロフィール画像は口元が隠れていたが、ふるゆわ系の可愛い感じの子で色々な男性からフォローされていた。
競争率が高そうだと思ったが、プロフィールにはぽっちゃり系と書かれており、ぽっちゃり巨乳が大好物の私は迷わずメッセージを送っていた!
返信がくることは期待半分で待っていたが翌日には返信があり、1週間程やり取りをした後にラインを交換して会う約束を取り付けた。
もうワクワクが止まらず会える日が楽しみで、妻には適当な理由を伝え当日を迎えた。
車を綺麗にし飲み物を用意してドキドキしながら待つこと五分。
薬局の駐車場で待ち合わせをしていたのだが、ビックリするほど写真と違う女の子が車の窓越しに現れた!!
確かによく見れば似ているが奇跡の一枚ってレベルの違いよう。
ぽっちゃりの域を越えそうな身体に、笑いながら「ヤッホー」と手を振るってくるが、飛び出ている歯茎にしか目がいかなかった。
助手席に手を掛けているので逃げることもできないため、とりあえず車に乗せて食事だけして逃げるように帰ろうと考えた。
適当に挨拶や世間話をしながら車を走らせたが、考えてたオシャレなレストランは辞めて、人の居なそうなイタリアンに変更した。
正直、食事中も何を話したかあまり覚えていない。
帰る事だけを考えていたので、食事後には「また会えるといいね」とお世辞を言うのだが、「ええ!もう帰るの??」「ドライブしようよ!!」と言うので、女の子がドン引きする言葉を伝えて帰る事を試みたのだが、この判断が悪夢へと俺を引きずり落とした。
「ドライブとか面倒だからホテルならいいよ!」
「え?まだ会ったばっかりだよ??」
「関係ないよ!!じゃあ帰る??」
「行こうか!」
まかさの展開だったが…なるようにしかならないので激安ホテルへ車を走らせた。
ホテルの部屋に入る前には手を繋いでくるし、身体を密着させてくるので足取りはとんでもなく重かった。
今日限りだし粘着されても困るので、嫌な事ばかりしてやろうと思いながら部屋に入ると、いきなりみわちゃんの方からキスをしてきた。
顔を避けるのは流石に躊躇したので、もうされるがまま状態。積極的の域を越えた淫乱女だった!
されるがままは癪に障るので、ズボンを脱ぎ1日の汚れが溜まったチンをしゃぶらせるとジュボジュボと音をたてながら嬉しそうにフェラをしていた。
ソファーから立ち上がり、ベッドに腰を掛け頭を持ちながら奥まで突っ込んでやろうと思うと、自ら喉奥まで咥える始末。
中々のテクを持っていて緩急をつけたフェラに耐えきれず5分もしないうちに、みわちゃんの口に発射してしまった。
「一滴残さず飲み込めよ」と言うとゴックンからのお掃除までしてくれるので、とりあえずお風呂に入って心を落ち着かせた。
フェラが大好きな俺は何故かお風呂に入ってる時も、口マンのピストンをしたくて仕方がなかった。
みわちゃんなら受け入れてくれるだろうと考えていると知らず知らずのうちにチンが元気になっていた。
二回戦は軽くキスした後に全身を舐めさせた。
みわちゃんは男の性感帯を熟知しているようで、手コキをしながら乳首から脇、袋からの裏スジを丁寧に舐めた後にフェラを開始した。
もちろん、途中で馬乗りになり口マンのピストンをしたのだが、経験があるようで歯を当てないようにしながらも口は縮めるので100点の受け入れ&気持ち良さだった!
「口は離すな」と命令し横に寝かせた後にマンを触るとビチョビチョだったので「自分で入れて動いてみな」と伝えると騎乗位でアンアン感じていた!
顔が目に入ると萎えそうになるため乳首をいじめた後にバックでスパンキングをしながら無許可で中に出した。
流石に怒られるかと思ったが「暖かいー!」と中に出された事は分かったようだ何もなかったので、ピロートークも無しに風呂に入ると一緒に着いてきた。
なんだか楽しくなってきたので、みわちゃんの話を聞くとバツイチ子なし。家族経営の会社を営む長男と結婚するが子供にも恵まれず離婚。その後、元夫のラインのトップ画に子供の写真がアップされたので、原因が自分にあることが分かり中出しでも気にならないとの事。また、サイトで会った男とは気に入ればその日でもヤルことも多く、経験人数は数えられないと話していた。
また、フェラが好きで得意だと話すので、私も大好きだとカミングアウトすると「出ようか!」と嬉しそうに風呂から上がるので、脱衣場で仁王立ちのまま咥えさせた。
ベッドに戻ってからもたっぷりフェラをさせ、最後に残りカスのような精子を思いっきり中出して帰路に着いた。
帰り際には「また会おうね!」と言われたが、そっとラインをブロックした。
この体験を書きながらも「もう一回だけ…」と考えが過ったが止めておくことにする。
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