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セックスのスカウトをされた。
大型の複合高齢者施設なのでケアハウスがあるのだがそこの人達にスカウトされた。
カヨコ課長60歳でバツイチ子供は自立で孫もいる。目がパッチリしたスレンダー巨乳。
ハラダ部長60歳地方都市に家族を残した単身赴任。
早い話しが2人は不倫かセフレな関係。
早い話しがカヨコが他の男とハメてるのが見たいと。。。
ハラダは知らないらしいけど。。カヨコさんとは昔かなりハメてるし中出ししてるし。。
嫁のサキちゃんにはこの2人と飲みに行くと言う事にしてカヨコさんの自宅マンションへ。
懐かしいなと思って部屋に入ると。。ビデオやカメラが置いてあるし。
この2人はハメ狂ってるのか?熟年セフレ。。おそるべし。
『じゃあ!好きにやりますよ!』面倒だから宣言した。
パンツ1枚になってカヨコさんの上に乗ってキスした。。さすがカヨコさん思い出したかな?
すかさず巨乳を揉むふりをしてカヨコさんの耳元でハラダさんに聞こえない小声でささやく。
『カヨコさん久しぶり。。ハラダさんは上手なの?』
「いじわる。。硬いの入れてよ」
パンツを脱いで胡座で座るとカヨコさんはフェラをはじめた。。フェラの前からフル勃起のチンポ。。ハラダさんはビデオ撮影。。カヨコさんは全く気にしないでフェラ。。相変わらずの舌さばき。
ハラダさんの期待を全て裏切りたくなってしまった。
『カヨコさん出すから飲んでね』。。発射!
一呼吸してからカヨコさんは全て飲んでからフェラを続行。
10分しないで回復したのでカヨコさんを押し倒して正常位で突撃。
(カヨコ!彼のチンポはどうなんだ?)あ~あハラダさんはこれがやりたかたのかな?
「硬くて気持ちいい。。カリが刺さる」
正直。。知ってる身体だから考える必要ないし。
突く度にカヨコさんは喘ぎ声と共に身体をくねらす。
またカヨコさんの耳元で聞いてみた。
『手加減した方がいいかな?』カヨコさんは首を横に振った。
カヨコさんは昔と同じでしがみついてくる。
ハラダさんは真横から撮影してるのだがカヨコさんはカメラの方を全く見ない。
仕方なくハラダさんは後ろから挿入部分の撮影をする事に。
その間にまたカヨコさんの耳元で聞いた。
『ハラダさんのチンポはどうなの?』
「仮性でカリ無しドリル。。最近は硬くならない」
『じゃあ頑張るよ』カヨコさんが笑顔で頷いた。
多少はサービスが必要かと思ってカヨコさんを抱き上げて騎乗位へ変更。
ハラダさんは大喜びで腰を振るカヨコさんを撮影。。カヨコさん。。かなり高速グラインド。
(カヨコ!他の男とセックスして気持ちいいのか?)ハラダさん!それを聞くか?ビデオの観すぎ?
「気持ちいいよ。。硬くて気持ちいい」カヨコさんの返しも。。ハラダさん落ち込むからやめてくれ。
途中でカヨコさんはパタリとイッタみたいだ。
ハラダさんはカヨコさんのイク顔が撮影できてニコニコだった。
カヨコさんの顔が昔のエロ顔に戻ってる。
『カヨコさん。。まだ動ける?』とりあえず確認。
「無理!変わってよ」
カヨコさんにお尻を上げてもらってバックで。
ハラダさんはバックで突かれるカヨコさんの顔を撮影してる。
では!とばかりにアナルへ指2本!。。カヨコさんとはアナルもしてるし。
『カヨコさん!指2本入れたよ。。気持ちいいでしょう』
「マンコもお尻も気持ちいい。。擦られるの気持ちいい」
ハラダさん。。ハッとして後ろにくる。。アナルに指2本がしっかり入ってる。
顔は見てないけど。。ショックな雰囲気。
(カヨコ!アナルは気持ちいいのか!!?)声が強い。
「チンポが動くと凄く気持ちいいよ」カヨコさん。。言い過ぎる。
『カヨコさん!最後は?』聞く必要もなく正常位なんだがハラダさんの手前。聞いただけ。
『カヨコさん。。中出しで』
「熱いのいっぱい出して!。。最後はいっぱい突いてね」
ハラダさんとカメラが無ければもっと会話出来るんだけどな。
カヨコさん。。とにかくカメラに顔を向けない。
ハラダさんは椅子の上ならホールドしてるカヨコさんを撮影してる。
「○○○くん!一回終わって。。カメラがウザイ。。もう一回してね」カヨコさんが小声で言ってきた。
『カヨコさん!出すよ!』。。。発射!
カヨコさんが下から腰を振って絞り出してくれる。
見せ場なんだろうけど。。簡単には抜かない。。カヨコさんの絞り出してが終わったのを確認してからチンポを抜いた。
いい感じで精子が垂れてきた。。ハラダさんはカヨコさんの絞り出しからずっと抜くまでを撮影してた。
カヨコさんはそのまま撮影させるのかと思いきや四つん這いになってお掃除フェラを始めた。
ハラダさんは四つん這いのお尻を撮影しながら垂れてくる精子を眺めていた。
『ちょっと2人で風呂に入っていいですか?』
(あ~あいいよ)ハラダさんはあっさり許可。
他人のふりをして2人で風呂場へ。
カヨコさんその日一番の抱きつきと手コキ。
『カヨコさん。。なんでハラダ部長と不倫?セフレなの?』
「年齢的に寂しかったから。。人肌が恋しかったのよ」
『で?セックスは?』
「性欲強いけど身体が追い付かない感じ」
『別の男を探せば?アプリで探してみなよ』
多少の打ち合わせをしてから再びベッドへ。
カヨコさんのマンコを手マンでぐちゃぐちゃにしてから背面測位で挿入。。撮影的にサービスです。
ハラダさんはカヨコさんのテカテカマンコに出し入れされるチンポを撮影してる。
チンポを出し入れしながらキスしながらオッパイを揉む。
撮影に対しての完全なサービスです。。ハラダさんは大喜びで色々な方向から撮影してた。
まあ60歳とは言え。。ベースが良いと結局は良い。
カヨコさんはこのまま中出しするの好きだったなとか色々と考えたけど。。再び正常位へ。
今回はサービス!カリでクリを刺激してから挿入までをフルに撮影してた。
カヨコさんの腰を掴んで一気に加速。。カヨコさんのオッパイを掴んで加速。
ぐちゃぐちゃと潤滑音だけがイヤらしく響く。
『カヨコさん!満足出来た?』
「満足した。。気持ち良かったよ。。出していいよ」
最後にカヨコさんと濃厚なキスしながら。発射!
ハラダさんは最後の最後までハメられてイク顔を中心に撮影を続けていた。
『なんか刺激になりましたか?』
(刺激になったよ。。また頼むよ)
『いつでも誘って下さいね』とか言って帰宅した。
後日カヨコさんから
「ハラダがアナルに興味持って面倒くさい」
「勃起薬をいっぱい買ってきた。。まあ少し硬くなったからラッキーだったよ。。撮影したの見てたら熱くなったみたい」
「またすぐに呼ばれると思うよ」
たまに他人の手伝いも悪くない。
病院勤務しているのだが設備関係で系列施設を巡回するので忘年会がとにかく多かった。
ある日。。騎乗位中出し後にミナミさんが真面目な顔で言ってきた。
「忘年会の時期だからさ。。今月だけは浮気していいから。。後で女の事だけは教えてね」
『?え?何?』
「大丈夫。。怒らないから。。忘年会に行けばわかるよ。。。日曜日は帰って来なさいね」
ミナミさんの意味不明な言葉。。特に気にしないで忘年会スケジュールに突入。
まずは系列の介護施設の事務所の忘年会。
指定された居酒屋に行って店員に案内された部屋に入った。。なんか広くないか?
業者やら関係ある人を呼んだんだなと思っていたら食事が始まる前に席を指定された。
女性比率7割の忘年会だからか?男性参加者は微妙に皆さんバラバラになった。
開始の乾杯が終わると。。。。男性参加者は?。。各個に隔離状態?
そして。。自分の取調べが。。。制限ないエロトーク。。女性比率7割だとこうなるのか。
《○○○さんは彼女いるの?》
(最近はいつセックスした?)
「○○○さんは夜は強いの?」
ストレート過ぎる質問にはストレートで返答すれば質問は無くなると思ったが。。質問が深くなるだけだった。
『彼女は飲んでくれるし。。中出ししてますね』これならどうだ。
気付くと鍋の〆の麺を食べてる自分の前にはスレンダーな伊藤かずえ顔の女が笑顔。。。
そしてラブホに宿泊。。。ミナミさんの言葉が頭を。。。
名前はリョウコ。30歳。介護施設の人事。。あまり見ない顔は人事だからか。。。
『リョウコさん。。大丈夫なの?。。彼氏は?』
「彼氏はいないから大丈夫ですよ。。」
面倒になったのでリョウコの前で全裸になってリョウコにチンポを見せた。。リョウコも脱いだよ。。
ソファーに座ったらリョウコは床に膝を突いてフェラを始めた。
「綺麗な形してる。。気持ち良さそうですね」
『顔はキツいのに思った以上に優しいんだな』
「相手次第ですよ。。こればっかりは現物確認しないとね」フェラが優しい。
『口に出していいの?』
「いつでもいいですよ。。。○○○さんとは合いそうだから」
特に何も考えてなかったのでしばらくして口に発射!
「ちゃんと精子が飛んだね。。飛ぶ人好き」
リョウコはあっさりと飲んでしまった。。そう言う女なんだろうな。
『リョウコ。。そのまま上に乗って』リョウコは半勃起のチンポをマンコに入れて対面座位。
リョウコは口の中の精子を綺麗にしてからキスしてきた。
「私。。腰振るの上手ですよ。。気持ち良くしてあげますよ」小刻みに腰を振ってくる。。確かに。
『リョウコは確かに上手だね。。気持ちいい』
『セックスは上手で優しいし。。何で彼氏がいないの?』
「顔がキツいでしょう。。性欲も強いし。。何か合わないんですよ」
「彼女さんは毎回こんなに気持ちいいんですか?羨ましい」
『顔はキツいけど。。何でもしてくれそうだし悪くないと思うけどな』
リョウコのお尻を掴んでアナルに指を入れる。
『リョウコ。。こっちに入れていい?』
『リョウコは断りそうにないからな』
「○○○さんはいじわるですね。。相手次第ですよ。。もう中出ししてください」
キツい顔の女の笑顔も良いけど。。少しイジメル快感。
リョウコは途中で潮を吹きながらも腰を振ってくれてる。
『リョウコさん!中出ししていいかな?』
「○○○さん。。早く出して!疲れちゃった」
『ごめん!ごめん!』。。。発射!
「あ!精子が飛んだね。。気持ちいい。。。たまに会ってくれませんか?」
『え?!。。』
「なんか合うなと思ったんですよ」
『とりあえずは風呂に入ろう』とりあえずは逃げたい。
リョウコも何でもする尽くす女か?。。風呂場でも献身的なんだよな。
風呂場から出て姿見鏡の前でリョウコを背面座位にした。
『リョウコ!チンポがマンコに刺さってるぞ』
「硬いチンポが刺さってるね。。○○○さんは絶倫で彼女さんは羨ましい」
『リョウコもいっぱいしたいの?』
「気持ちいいならいっぱいしたいですよ」
『ベッドで頑張るかな』
リョウコを連れてベッドへ。
『あとでバックでやるから。。正常位で中出しな』リョウコの中へ突撃。
密着でリョウコのマンコの奥を突く。
「カリが気持ちいいですね。。いっぱいしたい」
リョウコは突く度に身体はピクピクと反応して気持ち良さそうにしてた。
顔はキツいけど身体は綺麗なんだよな乳輪も乳首もバランスも色もいいし。
『リョウコ。。満足したか?』
「いつでもいいよ。。。あとでまたしてね」
リョウコの腰を掴んでラストスパート。。。発射!
結局は朝までに出るだけ出した。
リョウコと電話番号も交換した。
こんな忘年会のスケジュールがスタートするのか。。。面倒。。。
ミナミさんに報告したら笑われた。
「○○○!もうさ我慢しないで入れたらすぐに出せばいいよ。。早漏で終わりにすればいいよ」
女性比率の高い忘年会はエロでしたね。
この年の12月はとにかく出した。
自分は専門職のため、あまり就活と関係なかったが、就職氷河期の話を聴いて1-2年の頃だったと思う。
秋頃に出張で東京に行った時のこと。夕方にビジネスホテルに帰り、シャワーを浴びようかと背広を脱いだ直後のこと、部屋のチャイムが鳴った。
何かあったのか?とドアを開けるとリクスー姿の女の子が立っていた。
『部屋間違えか?』そう内心首を傾げつつ、訊ねる。
「何か用ですか?」
「・・・。あ、あの・・・。私、その・・・就活の。・・・お約束を・・・(ごにょごにょと小声で聴き取れず)」
もしかして、AVなどでしか聴いたことのない就活セクハラか?と少しテンションが上がった。
顔を見ると少し野暮ったい有村架純という雰囲気。
人違いor部屋違いだと言うのは簡単だが、あわよくばという気持ちがムクムクともたげ、部屋に入れる。
一瞬躊躇うが、唇をキュッと軽くかみしめて入ってくる。
偶然だが自分は狭い部屋が嫌で、幸い少し広めのダブルの部屋を取っていたため、奥の椅子に座らせる。
細かいやり取りは割愛するが、まともな就活をしたことがない自分の質問は、普通の質問としてはおかしいこともあったかもしれない。
ただし、どちらにしろまともな就活ではないのだ。女の子も気にした様子がない、というよりは気にする余裕がなさそうだ。
この後のことを予想しているのもあってか、歯切れが悪く、これじゃあ就職苦労しているだろうな、と見るからに思った。
容姿はともかく容量が良さそうには感じなかった。
29歳で採用権持ったやつなんているのか?とも不思議に思ったが、OB選考か、もしくは老けてみられやすいからそのせいかと自虐的に納得した。
ちなみに名前はアリサというらしい。
面接(笑)の間に観察していたが、160cmくらい、胸はB-C、肉付きは少し良い、といった風に見えた。
会話が途切れた段階で、ふと思った。『ホテルも部屋番号もばれていて、後から騙されたとわかって、警察に訴えられたらやばいんじゃね?』と。何せ会社に出す領収書のためにチェックインの際に実名・会社名を記載しているのだ。
それで日和って、こう伝えた。
「アリサさん、もう少しテンポ良く答えられないと、どこ行っても厳しいかもねぇ。はい、それじゃあ面接は終わりです」
「・・・。」
「まだ何か?」
「・・・・・・。あ、あの・・・。今日は、その・・・、内定がもらえるって約束・・・では?」
「うーん、私は確約してはいないと思います」
「それでは、どうしたらもらえるんでしょうか?」(アリサは泣きそうだ)
「私からは何とも言えません」
「そ、その・・・。もう今年も就職できないのは嫌なんです!何でもします!お願いします!」
本当に土下座しかねない勢いだった。アリサの目からは涙も溢れていた。
この時点で、だいぶ心は揺れていた。つけ込んでエッチしちゃえよって悪魔の声と、可哀想過ぎて帰そうかという思いと。
考える時間を稼ぐためにも、とりあえず顔を洗って、化粧を直してきたら、と洗面所に送り出す。
少し長めだが、却ってゆっくり考えられて、あまり気にしていなかった。
最終的には、これだけ必死なんだし、バレたときの対応がやはり怖いから、帰そうと判断した。
シチュエーションを振り返って妄想で抜くだけでも興奮できそうだと。
ところが洗面所から出てきたアリサはバスタオルを巻いた姿で出てきた。
そして震えながら、絞り出すように言う。
「お、お願いします・・・。来る時に覚悟してきました・・・。お願いします・・・・・・。」
悲壮な雰囲気に本来であれば、良心が咎めて真実を打ち明けるべきだったろう。
しかし谷間やムチムチの太ももが見えたせいで、理性が吹き飛んだ。
「じゃあこっちにおいで」
「はい・・・」
のろのろとこちらに近づくアリサ。
そのアリサの前で、服を脱いで座る。
アリサに向かって、舐めるように伝えると、
「その・・・経験がなくて・・・。どうすれば?」
フェラの経験が無いと言うことだと思って、床に座って自分の股間に顔を埋めるようにして舐めるようにいう。
目を瞑って、耐えるように舐める姿は嗜虐心がそそられた。
チロチロとしか舐めないため、物足りない。咥えるようにいうが、うまくはない。
「う~ん、気持ちいいけど、ぎこちないね」
「す、すみません!どうしたらいいか教えてください!」
感想を言っただけだが、過敏に反応される。
じゃあごめんね、と言って、前からしてみたかったイラマをしてみる。
喉奥までは突っ込まないが、アリサの頭を前後に揺すり、自分は腰を振る。
口マ〇コという言葉がある通り、気持ちいい。
飲ませたくなったので、「出すから飲んでね」と声をかける。
一瞬、ビクッと肩が跳ねるが、観念したように目をぎゅっと瞑るアリサ。
わざと浅めにして出して舌の上で味わわせる。
アリサは飲むのに四苦八苦していたようだが、何とか飲み干したのを確認してモノを抜く。途端、おえっとえずいた。
「吐き出したら、どうなるかなぁ」すっかりシチュエーションプレイのような雰囲気に酔っていたと思う。
「す、少しだけ、待って、ください」というアリサの鼻に精液の残りを擦りつけ、匂いも嗅がせる。
「う、うぅ、い、いやぁ」そう聞こえた気がして、伝える。
「嫌ならいつでも帰って大丈夫だからね」
「あ、いえっ!そんなこと言ってません。」
それを無視してお姫様抱っこでベッドに乗せる。
足を開かせて覗こうとすると、思わずだろう。「いやっ」と叫んで足を閉じる。痛くはなかったが、頭が膝付近で挟まれる。
「わかったよ」というと、アリサはもう一度「いやあの、すみません。思わず出てしまっただけです」と一筋涙を流す。
一度ワンナイトの最中に泣かれた時には(無理矢理とかではないです)萎えたが、アリサが泣くのを見ると、凄く興奮する。
「足が閉じたままだけど?」
そう言うと、震えながら足が開かれる。
クンニはあまり好きではないが、アリサの陰唇は綺麗だった。
思わず舐めると、少しだけ濡れていた。そしてしょっぱい。
「しょっぱいね」と声をかけると、手で顔を隠して何も言わない。
内ももを舐める。甘噛みする。強く噛む。陰唇周りを舐める。
身体は反応するが、声は出さない。顔は手で隠したまま。
「そろそろ挿れたいから、顔を見せて」
そういうと、涙を流す顔が現れた。涙を舐め取り、キスをする。諦めたように受け入れるアリサ。
アリサの方からしろと言うと大人しくキスをしてきて、舌も絡めてくる。
唾液を飲めといって垂らすと飲む。腋を舐める。アリサの肌に鳥肌が立った。
ひとしきり満足して、いよいよいれようとすると、「あ、あの・・・。ゴム・・・は?」と訊いてきた。
「外で出すから大丈夫。それで妊娠させたことないし」
「で、でも・・・。」
「うん、なら大丈夫。服着て帰っていいよ」
「・・・。いえ、わかりました。」
「わかりました?」
「あ、それで・・・お願いします・・・」
そのやり取りの間に少し軟らかくなっていたモノを舐めさせてまたギンギンにする。
全く濡れていなかったので、少し舐めた後に、モノをクリに擦りつけて、さらに濡らす。
いよいよ挿入。が、狭い硬い。先端が少し入るだけでアリサも自然と身体が逃げそうになる。
「え?もしかして初めて?処女なの?」
「・・・・・・はい・・・。」
「そっか。じゃあ一旦抜くね」
そう言って腰を引く振りをすると、アリサは少しほっとした感じで身体の力が抜けた。その瞬間突き込んだ。
「えっ!?いたぁい・・・」そのつぶやきと共に鉄さび臭い匂いがする。
「このまま少し待つからね」そう言って頭を撫でると、痛みに耐えつつ頷くアリサ。
少し待って慣れたのを感じてから、ピストンを開始する。
ゆっくり開始し、段々スピードを上げていくと、アリサは痛がったが、締め付けが気持ちよすぎて、早々に一度イッてしまった。
「えっ?もしかして中に出しました?」そう言って慌てたように問うアリサ。その途端愛液が減り、締め付けがさらにキツくなったように感じる。
「いや気持ちよすぎていきそうだったから。もっと味わいたいし停まったんだよ」
そういうと複雑そうな顔をしていた。早く終わって欲しかったのもあるのだろう。
3回目ともなると、流石になかなかいけない。無理矢理騎乗位、対面座位、側位、バック、寝バックとしていき、最後は立ちバックでいくことにした。
豊かなお尻を抱えてパンパン打ち付けながら、アリサに言う。
「中で出すよ。」
「え?そんなっ!」
「それが契約の判の代わりだよ」
「うぅっ」
「中に出してって言ってくれないのかな?」
「・・・。」
「じゃあ外に出すから判を押したことにならないね」
「・・・中にっ、出してください!」
涙を流しながらそう叫ぶアリサの膣奥に思う存分注ぎ込んだ。
処女、飲精、初中出し、無断と懇願の中出し、と充分に堪能した。
お互いにシャワーを浴びて服を着たところで、アリサが言う。
「内定確定ですよね?」
「もちろん(自分が人事権持ってるならね)」
ほっとした様子のアリサをみて、またムラムラする。
そのままリクスー姿のアリサを襲い、もう一度中出しをした。
アリサを帰した後、いつバレるか急に怖くなり、チェックアウトし、別のホテルに飛び込みで宿泊をすることにした。
アリサがいつ気づいたのかわからないが、就活の闇を垣間見つつ、美味しい思いができた経験だった。
平成18年ミナミさんと中出ししてから1ヶ月。
ミナミさんが可愛いくて好きでミナミさんとセックスばかりしてた。
ミナミさんはセックスは嫌いではないが旦那とはセックスの道具感があったので嫌になったらしい、それで離婚したらしい。
ミナミさんのマンションで夕食後にソファーでまったりしながらテレビを観てる。
『1ヶ月過ぎたけど。。どう?』
「○○○くんに触られるのは好き。。なんか優しいからさ。。身体は相性が良いね」
『ミナミは嫌がらないよね。。何でもしてくれるから嬉しいかな』
「男は色々とやりたいし。。私も年齢的に色々やってきたからね」
「○○○くんが気持ち良く私の中に出してくれるのが嬉しい」
ミナミさんはソファーをソファーベットにして上に乗ってきた。
「○○○くん。。話しながら勃起してるし。。抜いてあげるよ」
ミナミさんは私のスウットを脱がしてチンポを咥えた。
「この年齢でこんなにセックスするとは思わなかったんだよ。。けどこのチンポ見てたら嬉しい」
『嬉しい?』
「このチンポは私のもの。。硬いチンポで中出しされると嬉しいよ」
ミナミさんはジュルジュルとチンポを吸い上げながら笑顔だ。
我慢の必要も出る事を言う必要もない。。ミナミさんは発射を待ってるし最初から飲むつもりだし。
ミナミさんはスピードを上げて抜きにくる。。。お口に発射!
『気持ち良かった!』
ミナミさんは精子を飲んでさらに残り吸い上げてチンポを綺麗にした。
内田有紀顔のエロ顔がとても可愛い。
お掃除を終えるとミナミさんは全裸になってから私の服を脱がした。
垂れてないオッパイが目の前に落ちてくる。
「○○○くん好き!。。いっぱいして。。」
ミナミさんは舌を出しながらキスしてくる。スレンダーなミナミさんの身体を抱き締めながらお互いの身体を感じる。
『マンコは舐めなくていい?』
「もう濡れてるから○○○くんは何もしなくていいよ。。舐めたい?」
『舐めたい』ミナミさんはシックスナインにしてくれた。
目の前のマンコはすでに受け入れ可能な汁が溢れてた。
クンニしながらアナルへ指を入れる。。ミナミさんは抵抗しない。
「○○○くん!チンポ入れようよ!」ミナミさんがいきなり言った。
ミナミさんは上体を起こして騎乗位でチンポを入れてきた。
「カリが気持ちいい」
ミナミさんは前後に腰を振りながら笑顔だ。
「○○○くん!気持ちいい?我慢しないでいいからね。。出していいよ」いきなりミナミさんの顔が近付いて言われた。
ミナミさんは基本的に奉仕のセックスが好き。
男に射精して貰う事が嬉しいらしい。
ミナミさんのお尻を掴んで突き上げる。
「ダメ!ダメ!そこばっかり突いたらダメ!」
『ミナミ!気持ちいいだろう!』
「あ~気持ちいい!○○○のチンポが気持ちいい。。あ~~~イク」
「いじわる!○○○くんが攻めたらダメだよ。。すぐにイクからダメよ」
『ミナミはすぐにイクよね?』
「本当に相性がいいのよ。。これくらい相性がいいとセックスが好きになるよね」
『じゃあ!子作りするか!』これは正常位の意味。
ミナミさんを下にして正常位でピストン。
「○○○くん!いっぱい出して!」
ミナミさんのオッパイを揉みながら見下ろしてるミナミさんは笑顔だ。
『ミナミ!好きだ!。。ミナミは俺のものだ…』
「ちょうだい!○○○くんの精子をちょうだい」
『ミナミ!出すよ』発射!
ミナミさんとのセックスは回数勝負みたいなセックスなので一回は短いんですよね。
発射後は余韻の後にお掃除までしてくれる。
けど結局は風呂場でもう一回した。
お互いが求めると止まらなくなります。
あの頃は若かった。
平成18年。。とにかくミナミさんとセックスしたかった。
前回は諦めたが今回はラブホに泊まりに来た。
部屋の扉が閉じる。。扉の前で抱き合う。。そしてディープキス。
そのままベッドへ移動してミナミさんが上で抱き合う。
あっと言う間に2人は全裸になり抱き合う。
『ミナミのマンコ見せて』ミナミさんに顔面騎乗位をしてもらう。
小ぶりなお尻を掴んで少し前後に動いて欲しい事を伝える。
ミナミさんのマンコが顔の上を擦りながら通過する。
舌と鼻がクリを刺激すると気持ちいいのかミナミさんは押し付けと腰振りが変わった。
しばらくすると目の前でマンコが停止した。
ミナミさんはそのまま下に下がってキスしてくる。。愛液にまみれた顔を掃除するように
「○○○くんのチンポ気持ち良くしてあげる」
ミナミさんは自らシックスナインでチンポを咥えた。
まだテレビも点けてない部屋は無音に近くミナミさんのフェラの音だけがジュルジュルと聞こえる。
自分は目の前の良く濡れたマンコに指でピストンをしてスポットを狙う。
『ミナミ!そんなに頑張ったら出るよ』
「出していいよ」
『じゃあこっち』身体を起こして足を広げて上からミナミさんのフェラを見る。
ミナミさんは口いっぱいにチンポを咥えてフェラをしてくれる。
『ミナミのフェラ気持ちいい。。』予告無く発射。
一瞬止まるがまたフェラでカリ周辺を吸い上げる。
ミナミさんが顔を上げる。。対面座位で乗ってきた。
「○○○くんの精子美味しい。。もっと飲ませて」
『いっぱいフェラして。。。ミナミさん。。好き』
「私も好き。。いっぱいしてあげる。いっぱい気持ち良くしてあげる」
とりあえず風呂場へ行って浴槽にお湯を入れながら身体を洗ってあげる。
ミナミさんはリカさんと違ってベテラン感が無いからセックスが気持ちいい。
浴槽の中でも会話が弾む。
『セックスに慣れた?』
「○○○くんのチンポは憶えたよ。。形も中出しも憶えた」
『要望とか何かある?』
「気持ちいいならバック。。けど最後は正常位で中出し欲しい。。相性がいいからチンポが入ってたら気持ちはいいよ」
「フェラならいつでもどこでもしてあげる」
「家で潮吹きは嫌かな掃除大変だし。。アナルはやった事ない。。おもちゃは少しだけ経験があるくらい」
「中出しはいつでもいいかな。。○○○くんが気持ち良く中出しして良いと思う。。」
『じゃあ遠慮なく出すよ』
脱衣場で身体と髪を乾かしてベッドへ戻る途中で後ろからミナミさんを抱き締めながオッパイを揉む。。ミナミさんは後ろ手でカリを掴む。
「○○○くんオッパイいっぱい触って。。オッパイ好きなだけ弄っていいよ」
『ミナミ。。後ろから入れるよ』ベッドの縁まで行って立ちバック。
「○○○!オマンコ突いて!いっぱい突いて!」
『ミナミのマンコが絞めてくる。。気持ちいいよ』
「○○○くんのチンポ好き。もっと来て」
小ぶりなお尻に激しくぶつけながらピストンを繰り返す。
太股にミナミさんの潮が垂れてきた。
『ミナミ!ごめん』急にバックを止めてミナミさんをベッドに押し倒して正常位でラストスパート。
『ミナミ出すよ』ディープキスで唇をふさぐ。
ピストン加速。。。。発射!!
発射終了でチンポを抜こうかとしたらミナミさんに止められた。
言われままに転がってミナミさんが上にいる。
「このまま寝よう。。チンポも精子も私の中で」
『いいけど』
「お家だと汚れるから無理だから」
結局そのまま寝てしまった。。
朝
帰宅準備で服を身に付けたのだが。。まだまだ足りない。
『ミナミ。。パンツ脱いで乗って』
ズボンを少し下ろしてチンポを出す。。ミナミさんはパンツを脱いでスカートのまま上に乗った。
スカートのために何も見えない。。マンコの気持ち良さだけだ。
「○○○はこんなのが好きなの?」
『ミナミさんとどこでもヤリタイから』
「じゃあ我慢しないでね」
見えないけど気持ちいい。。ミナミさんは小さく振ってるのかな?
見えない妙な興奮。。楽しい。。発射!!
「あ!。。○○○くん出たね。チンポがピクピクしてる」
『うん!出た』
ミナミさんはすぐにチンポを咥えて吸い上げて掃除してくれる。
マンコの方は。。垂れ終わりを待ってからティッシュで拭いて終わった。
そしてミナミさんはノーパンで部屋を出た。
車に乗る前に精子を確認してからパンツをはいた。
「○○○くん!お家に帰ったらまたやろう」
可愛い笑顔で誘われた。。またやろう。
喘ぎのマイナスを顔が帳消しにしてるからな。
まだまだ頑張ろう。
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