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投稿No.8523
投稿者 T (28歳 男)
掲載日 2023年10月19日
僕が大学生だった頃、シンママのMとはネットのコミュニティサイトで知り合いました。

コミュニティサイトでMと仲良くなり、チャエッチ(チャットの文字だけで行うエッチ)や写真の見せ合いなどをよくやってました。
そのうち、実際に会ってみたくなり、「会いたい」と伝えると「私も会いたい。予定決めてそっちに行くね!」とのこと。
ちなみに僕は東北地方在住で、Mは中国地方の人間でしたが、会うとなると、飛行機の予約を自分で取り、会いにきてくれました。

空港まで迎えに行くと、かなりの巨乳で子持ちとは思えないような良い身体の女性で、会って挨拶するなり腕に抱きついてきて、胸を押し付けてきました。
僕も若かったので、Mと電車に乗り、まだ昼間でしたが近場のラブホに入りました。

ホテルに入るなり、玄関でMと濃厚なキスをしながら服を脱がしてパンツのみの状態にしました。
M「子持ちだから、だらしない身体でごめんね」
確かにGカップと言っていた巨乳は少し垂れ気味でしたが、ウエストも細く、それだけでガチガチに勃起していました。

次はMが僕の服を脱がせて、「もう、すごくおっきくなってるね」と手で撫でながら優しく口に含んでくれました。
太めの息子なのでフェラは歯が当たることが多くあまり好きではなかったのですが、Mのフェラは丁寧に唇と舌で優しく包み込んでじゅぽじゅぽと扱くように動いてくれたので、たまらず一発目を射精。Mはそのまま精子を直飲み。
まだ勃起していたので、続きをするためベッドに行きました。

ベッドに行きMを寝かせパンツを脱がす。
無毛状態にしてあり「T君のためにパイパンにしたよ」とM。
巨乳を目一杯揉みしだきながら、パイパンまんこをむしゃぶり尽くすように舐めると「あん…ああっ…」と少し大きめの声で喘ぎ、クリトリスを中心にひたすら舐めたり吸ったりをしていると、「もうだめ、おちんちん欲しい」とM。

ピルを飲んできていると事前に聞いていたので、正常位で生チンポを挿入。吸い込まれるようにMのまんこに根元まで入っていきました。
「あぁぁ!すっごい!ヤバいよこれ!」とMの声を聞きながら、お互い局部を擦り合わせるように動くと、「あぁっ!ヤバいイク!イク!」と腰をガクガクさせながらMが先に果てました。
体位を変えてバックで突くと、もうイクのが止まらないのか、「いぐぅ!いっでるぅ!!いっでるからぁ!」と叫びながら必死に四つん這い体勢を維持していました。
寝バックの体勢にしてやり、腰を激しく打ちつけながら「中に出すよ」と言うと息も絶え絶えに頷いてくれ、思いっきり膣奥に射精しました。
Mは体の力が抜けたようでしたが、少し時間が経つとしっかりお掃除フェラもしてくれました。

そのあとは一回2人でシャワーを浴びて風呂場で立ちバック、ベッドに戻って数回中出しをしました。

翌日、Mを空港に送ってやると「今回はせっくすしかしなかったから、また今度デートしてね」と別れ際にキスをして手を振りながら搭乗ゲートに向かって行きました。

その後もMとは何回かあって色んな場所でセックスをしましたので、時間があれば報告したいと思います。

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投稿No.8507
投稿者 マコト (43歳 男)
掲載日 2023年9月02日
投稿No.8503の続き

Nと付き合う事になって、彼女の家で初体験を済ませてから、毎日のようにNの部屋でセックスをしていました。

夏休みだったので海へ行くことに。
すぐ近くに海が有り、綺麗な砂浜、右へ数百メートル歩くと岩場が有り、左へ1キロほど歩くと小さな漁港(テトラポッド)が有る所です。

ある日の夕方、少し涼しくなって来た頃、岩場まで歩き、岩場の影で人気が無い事を確認してからNにキス、お互いに服を脱ぎながらDキス、全裸になって手マンすると何と潮吹き。
興奮した私はNを岩場に手を付かせてバックから生挿入、そしてそのまま中出しした。
終わった後は、全裸で海に入り、少し遊んで帰った。

別の日は、漁港のテトラポッドの隙間に入り(周りに釣り人がいるのに)、そこでNと愛し合い、安全日ではないので口内射精して飲んでくれて。
また別の日には、デートの帰りにムラムラして、夜8時頃の暗くなった中、Nの家の前で抱き合いながらしたり。
またまた別の日には、電車とバスで映画を観に行き、バスの一番後ろに座りバスの中でフェラをさせ、映画館の中で生挿入の口内射精、帰りの電車の中でフェラをさせ、興奮して電車内のトイレに連れ込みバックで生挿入の口内射精。

また別の日にはプール(流れるプール)に行き、流れるプールでNは浮き輪を使い、私はNの浮き輪を掴みながらNに悪戯(胸を揉んだり手マンして)。
周りには人だらけの中、Nは浮き輪に身体を通して正面向いて、私はNの浮き輪に掴まりバックから水着をずらして生挿入。
腰を振るのは難しかったので、その時は挿入だけで、でも興奮しているので帰る時にプールのシャワー室に2人で入り中出しエッチ。

私にとって、初めての女性で、ヤりたい盛りの18才、この夏休みの1ヶ月、お盆意外の日はほぼ毎日していました。
Nは嫌がりながらも私に付き合ってくれて、今思えば思い遣りも何も無い、酷いものだったと反省します。
これが夏休みの間の出来事です。

この後、私は大学へ、Nは専門学校へ行きますが週に2回は会ってエッチ、この話はまた今度にでも。

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投稿No.8503
投稿者 マコト (43歳 男)
掲載日 2023年8月25日

現在・・・43才、既婚、子持ち(男2人)
体型・・・170センチぐらい、75キロ
当時の体型は50キロほど

今回は、私が18才から2年半付き合っていた彼女Nとの話。

彼女・・・N、中学の同級生
体型・・・(当時)155センチぐらい、40キロほど、スレンダー、BかCカップぐらい。

当時、私は初めて付き合った彼女(キスと胸を揉むぐらいまで)と3ヶ月で別れ、高3の春ぐらいに家の近くの本屋で中学の同級生である彼女Nと再開し、良く話をするようになった。
そして夏休みに入る前にNを呼び出し告白をし、付き合う事になった。

夏休みに入り、Nから「私の家で勉強しない?」と誘われ、Nの家の1階の和室で勉強することに。
勉強を1時間ほどして、休憩している時に私から「キスしていい?」と聞き、Nは黙って頷きました。
私は、キスからDキス、そして服の上から胸を触り、上着を脱がせ胸にキス、そのままNのアソコを撫でて下着の中に指を入れクリを触ったり、ゆっくり指をアソコの中に入れたりしました。

Nは、「あっ、うんっ」など声を出していました。

暫く楽しんだ後、お互いに裸になり、初めてフェラをして貰いました。
その時、時々歯が息子に当たっていました。(痛くはなかったです。)
私はNに「初めてじゃないの?」と聞くと、Nは「中3の時、塾の先生と関係を持っていて、その時に・・・」と答えました。

そして私の初めての挿入は、正常位でNに教えて貰いながらゆっくりと挿入(NS)していきました。
Nが「あっ痛いっ。」と言うのでゆっくり奥まで入れたら暫く動かず、Nに「大丈夫?」と聞くと、Nが「大丈夫、前彼の時はこんなに痛くなかったからビックリした。」と言い、「もう大丈夫だから動いていいよ。」と笑顔で言ってくれたので、私はゆっくり動き始め、次第に(童貞なので)激しくなり、騎乗位、バック、正常位などを体験しながら最後「逝きそうだ。」と言うとNが「口に頂戴。」と言って、アソコから息子を抜いて口に咥え、私は「あっ出る。」と言って出してしまいました。

Nは私の顔を見ながらゴクンと喉をならし「あぁ、美味しかった。」と笑顔で言いました。
私が「飲んだの?」と言うと、Nは「うん。初めて飲んじゃった。美味しかった。」と言い、私が息子を見ると息子が赤くなっていて、Nもそれに気付き、ティッシュで拭いてくれました。

私はNに「初めてじゃないんだよね?」と訪ねると、Nは「うん。違う。でも前彼よりも大きくて長くて、入れられた途中で身体の中でミリッて音がした感じがしたの。」と答えました。
私は、Nが処女でないことは気になりませんでしたが、彼女が塾の先生(クソヤロー)にされたことにムカついていました。
でも、そのクソヤロウーの息子がどんだけ小さかったのかが解り、私は誇らしい気持ちになり、心の中で笑っていました。
そして休憩を挟んで 、フェラから騎乗位、正常位で最後に「今度は中に出して!」と言われ、初めての中出しを体験しました。

その後、お掃除フェラをして貰い、暫く裸で抱き合ってイチャイチャしながら話をして帰りました。
これが私の初体験でした。

Nは、私のしたい事(アナル意外)を全て叶えてくれた女性で、私の性癖形成を作るきっかけになりました。
もし、興味があればその後の、色々な場所(海、プール、公園、ネットカフェ、映画館、駐車場、自宅前、車の中、展望台など)での中出しの話も書いてみようと思います。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8501
投稿者 トラガール (30歳 女)
掲載日 2023年8月23日
投稿No.8492の続きです。

鹿児島→熊本と回って、本州に戻った頃にLINEが。宮島SAに来れますかって。あそこって確か…。
思った通り、ハイウェイホテルで待ち構えてたのは先日の4人組。
うわー、マワされるやろなーと思いつつ、期待してる自分も居たりして。

フロントが無人になる時間までSA内で食事して待つ事に。
でも大人しく待ってられるはずもなく…。
二人にトイレに連れ込まれて、有無を言わさずにおちんちんを握らされてWフェラ。
匂いフェチなのも聞いてたのか、二人とも酸っぱい匂いをプンプンさせてくる。
棒の根元に鼻を押し付けてスンスン。ああ、たまらない。おまんこがじんじんしてくる。
乳首が弱いのもバレてるみたい。
服の上から擦られて恥ずかしいくらい勃ってきた。
ノーハンドでじゅるじゅるしゃぶりつく。
右手が自然におまんこに伸びて、湿ったパンツの隙間に指を突っ込んで掻き回す。
…ああ…気持ちいい…
夢中になって指と舌を動かしてると、不意に口の中に熱い液体が溢れた。
ビュクビュクと脈打ちながら出てくる精子を喉に流し込む。
若いおちんちんは一回出したくらいでは収まらない。すぐに口の中いっぱいに膨らんでくる。
もう一本のおちんちんをしゃぶってる間にお尻を向けて、後ろから挿れてもらう。
ズブズブ、ああ、気持ちいい!
乳首を弄られながら上下のお口を塞がれて、お腹タプタプになるくらい精子まみれに。

それからようやくフロントが無人になる時間になったので、全員で部屋に。
さっきの二人は休憩して、残り二人とベッドに。
おちんちんを握りながらディープキス。もう一人は乳首を舐めながらおまんこをグチュグチュ、さっきの精子を掻き出す。
一対一では味わえない気持ちよさ。
全身の気持ちいいところをいっぺんに刺激されて、頭の中は真っ白に。

促されて跨って、自分からおちんちんを導いて挿れる。
ズブブブ…。
半分くらい挿れたところで腰から力が抜けて、一気に奥まで咥え込んだ。
ビクビクしてるおちんちん。キュンキュン締まるおまんこ。
グリっグリっと子宮に押し付けるように突き上げてくるのに合わせて自分から腰を押し付ける。
喘ぎ声が漏れそうになった所にもう一本のおちんちんで口を塞がれた。
…んむっ?ん…んんー!…
喉奥まで突っ込まれ、えずきそうになりながら腰を振る。
気持ちいい!腰も舌も止められない!
激しい動きと喘ぎ声に刺激されたのか、残りの二人もにじり寄ってくる。
目の前に並んだ3本のおちんちんを順番に咥え、両手でしごいたりおっぱいに挟んだり。
思い思いの所に射精されて体中べとべと。
勿体無いからちゃんと中に出して欲しいなあ…。

シャワーは狭いので一人ずつ。
向かい合って立ったままズブリ。勝手に腰がゆらゆら。
片足を抱えられてより深く挿れてもらう。
どぼどぼ出された精子を掻き出して、次々とおちんちんが入ってくる。
何回やっても気持ちいいし、何回でも挿れてくれる。

シャワーで洗っても直ぐにベッドでまた汚されちゃう。
ちょっと疲れてベッドに寝転んでも目の前におちんちん出されたらしゃぶっちゃうし、それで元気になったら挿れたくなっちゃう。
挿れたらもちろん中にいっぱい出されたい!
久しぶりに満足できました!

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.8489
投稿者 じゅん (49歳 男)
掲載日 2023年8月11日
3月に博多に遊びに行った時の事。
大阪から来た2人組の女の子、アスカとハルヒに会いました。
2人は高校の卒業旅行に来ており、2日前から同じホテルに宿泊していたようでした。
2日続けて朝食の時に見かけて、同じ大阪から来たのもあって意気投合してその日は一緒に行動する事に。
若い2人に圧倒されながらも楽しい1日を過ごしました。
2人ともお父さん大好きっ子で、年齢的にも近いせいかとても打ち解けて、まるで親子のような年の離れたカップルのような。

夜になってホテル近くのラーメン屋にて色々話してくれました。
同じ高校出身で陸上部で部活漬けだった事。アスカは半年前に彼氏と別れて今フリーな事。ハルヒは彼氏と一緒に受験したものの自分だけ受かってしまって今ちょっと気まずい事。父親になった気分で聞き役に徹しました。

部屋に戻って飲み直すつもりでホテルに戻る途中で酒とつまみを買い、彼女らと別れました。
1時間くらいした頃、誰かがドアをノックしました。
開けると2人がジャージ姿で立ってました。
「ウチらもちょっとだけ…な?」
仕方がないので度数低めのサワーを一缶ずつ。
キャッキャ言いながら美味しー、飲みやすーいと賑やかな事。
自分はベッドに腰かけてビールやウイスキーをちびちび。
「これめっちゃ飲みやすいわー!あ、それも飲んでみたい!」
アスカがウイスキーに目を輝かせる。
ダメって言っても聞きそうにないので、思いっきり薄めてあげた。
ハルヒと一緒に回し飲みしてるうちに言葉も足元も怪しくなってきた。
「なんかあっついわー!上脱ぐわ!」
2人ともさっさと脱いでTシャツ姿になった。
思ったより巨乳で、陸上選手にとっては邪魔だったろうなと思ってたら、
「じゅんさん、見て見て!ほら!このブラめっちゃ可愛くない!?」
アスカがシャツを捲ってブラを見せてきた。
「ウチらってずっと部活やってたやろ?こんな可愛いの着けてみたかってん…って…どないしたん?」
不覚にも反応してしまったのを見つかってしまった。
「あれあれー?じゅんさん、めっちゃ元気やん…そや!ハルヒ?」
促されてモジモジしながらハルヒは、エッチがしてみたいと言ってきた。
高校卒業までチャンスがなく、焦ってるらしい。
そんなに焦らなくてもと思うけど、まあ本人がそう言うなら。
アスカ曰く、「ハルヒはめっちゃエロい」らしい。エロ動画で悶々として部室でオナニーしてた事も。
「でもウチが先な!まずは見本っちゅうことで!」

手際よくトランクスを脱がせると、半勃ちチンポをしごき出した。
「じゅんさん、これヤバいって。元カレと全然ちゃうわ!皮被ってへんし…」
あんぐりと口を開けてチンポを頬張るアスカ。ねっとりと舌を絡ませて出し入れ。
「アスカちゃん、めっちゃ上手いな!結構遊んでるんか?」
「あほか!ウチらめっちゃ真面目やし!」
「真面目なJKがこんな美味しそうにチンポしゃぶるわけないやろ!」
じゅぼじゅぼ出し入れが激しくなってきたので、アスカの口にビュービューぶちまけた。
「…うえー…マジか…いきなり出すって…」
口の端からザーメン垂れ流しながらジト目で睨んでくるアスカ。
「ごめんごめん。めっちゃ気持ちええからガマン出来んかった!」
「そらそうかも知らんけど…なんかめっちゃ濃いんやけど…喉にめっちゃ引っかかるわw」
嫌がってるのか喜んでるのかよくわからないけどアスカは口の中のザーメンを水割りで流し込んだ。

「じゅんさん、めっちゃ元気やん!ウチのおとんもこんな元気なんかな?」
「さあ?それは知らんけど、アスカちゃんみたいなカワイイ娘とエッチ出来るんやったら元気になるやろ」
アスカの口に出しても全然萎えない。
アスカはうれしそうに、
「ほら!ウチもう準備バッチリやし。ゴムも持ってきて…ええ!?ちょ、ちょい待ち!」
ゴムをポイッと投げ捨てて、構わずにアスカのおまんこにチンポをあてがってヌルッヌルッと擦り付ける。
「うわわわ…待って待って!マジで!それはアカンって…んあっ!?」
ヌプンとおまんこがチンポを呑み込んだ。
半分くらいまで挿入しては抜いてを繰り返す。
「あほ…デキてしもたらどないすんねん…」
口では非難してるけど顔は蕩けたメスの顔。
「…ちゃんと外に出してや…ん…は…あん…」
言いながら自分から腰をゆらゆら動かして少しずつ奥へ奥へとチンポを導いていく。
根元までしっかり咥え込むと、目は虚ろになって宙を彷徨ってる。
「…じゅんさん…これすごい…こんなん初めてや…今までのんが嘘みたい…」
ゴム無し初めてかと聞くとコクンと頷いた。
それならばとゆっくりゆっくり出し入れすると、ヒイヒイ言いながらさっきまでの余裕はどこへやら。
スポーツ少女の締まりは凄まじく、食いちぎられるかのよう。
アスカも狂ったようにベッドの上で跳ね回り、射精感が込み上げてきた。
アスカが気持ちいい、気持ちいいと泣き叫んで離してくれないので、腰を掴んでグイッと突き入れてドピュドピュドピュッとぶちまけた。

「………っっ…!」
アスカは口を開けたままベッドに大の字になって、時折ビクン、ビクンと痙攣していた。
おまんこは脈打つようにドクドクとザーメンを吐き出している。
「…あほ…外にって言うたのに…」
「でも気持ちよかったやろ?」
アスカはコクンと頷いた。
「…じゅんさん…これアカンわ…もうゴム付けて出来んわ」

次はハルヒの番とアスカはソファに横になった。
ハルヒはおっかなびっくりの手つきでチンポを弄っていたかと思うと、アスカ以上に激しくしゃぶりついてきた。
びっくりしていると、
「だからさっきも言うたやん。ハルヒ、めっちゃエロいって。エグいバイブとか使ってるから、おちんちんも直ぐに入るんちゃうか」
一生懸命にしゃぶりつくハルヒに射精感が高まる。
もう出そうと言うと、ウチにも飲ませてと言うので、遠慮なく口の中にドクドク。
コクン、コクンと喉を鳴らしてザーメンを飲み込むハルヒ。
「…味はわからんけど…おまんこ熱いわ…」

いつの間にかチンポをしゃぶりながらおまんこをぐちゅぐちゅ弄ってたハルヒは、そのまま跨るとおまんこにチンポを擦り付けた。
「ちょ、ハルヒ?ゴムは?」
アスカが止めようとしたが、ハルヒはアスカをじろっと睨んで、
「アスカちゃんずるない?ゴム無い方が気持ちええんやろ?それやったらウチもゴムいらんし」
チンポを握っておまんこに突き立てると、ゆっくり腰を沈めるハルヒ。
ぐちゅ…ぶちゅ…
「…ん…んんっ…あ…あったかい…」
極太バイブでのオナニーのおかげか、ハルヒのおまんこはすんなりチンポを受け入れた。
アスカ同様にアスリートだったハルヒの膣圧も凄まじく、挿れてしばらくは馴染ませるようにじっと動かなかったが、おまんこが勝手にキュンキュン締め付けてくる。
「うあ…何これ…き…気持ちいい…」
腰が勝手にビクンビクンと跳ねる。ゆっくり下から突き上げる。
足に力が入らないハルヒはされるがままで、無意識にザーメンを搾り出そうと締め付けてくる。
一旦抜いて正常位に。入口で少し抵抗があるものの、ぬぷっと根元まで飲み込んだ。
「ふああ…気持ちいいですぅ…」
うっとりと腰を動かすハルヒ。
「じゅんさんも気持ちいい?ウチにも精子いっぱい出してな?」
タイミングを合わせて下から腰をグイグイ押し付けてくるハルヒに思いっきり突き入れてビュルビュルッ!
「バイブよりずっと気持ちいい!」
とハルヒはご満悦。

その後は少し休んでまた元気になったアスカと3人で明け方まで楽しみました。
LINEも交換して、帰ってからもからもまた遊びましょうと約束して2人は翌日の夕方に帰って行きました。

続きの話はまたの機会に…。

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