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私が中1の夏休み母は私の童貞を奪ったんです。
兄も姉もバイトで不在、最近センズリを覚えて、その日もエアコン効かせて締め切ってエロ本見ながらしこってました。
二部屋しかないアパートなんで隣の部屋に母が居ました。
いきそうになってちり紙を取ろうと、後ろを見ると、襖が開いていて、母が居ました。
ビックリしてあわててパンツを上げようとして、膝に引っ掛かり仰向けに倒れてしまいました。
すぐ母が横に来て、「あんた、何やってんの? これは、何」といきそうになってビンビンのチンコを握り擦りました。
たまらず射精、その勢いは凄まじく、母の顔を直撃、ドッピュドッピュっと何発も命中。
母はあわててちり紙で拭いて、「全く何やってんの!」言って台所でタオルを湿らせ私のチンコを拭いてくれました。
たちまち又勃起、母の目は、私のチンコを見てしばらくタオルで拭いていたのを止めて、いきなり咥えたんです。
「え、え、母ちゃんなに、なに、」と言っても夢中でしゃぶってます。
気持ち良くてたちまち射精!!
母は、全部の精子を吸出しごくりと飲みました。
「兄ちゃん姉ちゃんに絶対言わないで」と言って台所へ。
その日は何事も無く、皆で食事して寝ました。
次の日あの気持ち良さが忘れられず、兄姉がバイトに出てから、洗い物をしている母に抱き付きました。
母は無言で私のズボンを下げ、湿らせたタオルで立ったチンコを拭いてしゃぶってくれて、飲んでくれて、手を引いて隣の座敷に私を寝かせ、裸にして、自分はパンツをぬぎ、チンコをしごいて勃起させると、股がってまんこに私のチンコをあてがって、腰を下ろしました。
ぬるぬるっと入りぴったり合わせぐいぐい押し付けてから上下運動しました。
温かい、「母ちゃん気持ちいい~」と言うと、入れたまま、私の首に抱き付き、腰だけ激しく上下に。
たまらず射精、母は構わず激しく上下、「ん~ん~」と目がうつろ。
クチャクチャ音がして又又ビンビンになって、母は「い~いい~気持ちいい~」と言って激しく上下、グーとまんこ、を押し付け、ピクピクピクとして「あ~○夫気持ちいい~」と言ってのしかかりました。
その日は三回やって、姉が帰って来たんで、あわてて二人で風呂を洗ってるふりをして回避。
その次の日も兄姉が出てすぐやり始め、昼飯挟んで、8回精子はほとんど出ないけど、色々なスタイルではめて、楽しみ、母も心底楽しんでました。
休み中、やりまくり、エロ本を参考に、アクロバティックなスタイルも試し、母のいく時の顔を楽しむ毎日。
母は駅弁が大好きで何発も中だし、ヨダレ垂らしてあえいでました。
それからは兄姉の留守中やりまくり、10年。
兄は、関西に就職、姉は男が出来て出ていき、母と二人暮らしに。
私も三流大学出て近くの会社に就職。
母とのおまんこも飽きてたまにやるだけ。
私に彼女が出来そうになると母は発狂。
とうとう彼女が出来ないまま30に、母は60。
溜まったんで母を寝かせ正常位で中だししてしばらく余韻を楽しんでいる時、突然母が耳元で「○夫あんたは父ちゃんの子供じゃないんよ」
「えっ!」と抜いたチンコを拭くのも忘れ
「なにそれ?」と言うと、ペタリと座って話始めました。
実は私不倫して出来た子供で相手は当時めちゃくちゃカッコいい50代の男で、背も高く、モテモテ、妻子が居るのにあちこち女が居るような男。
それでも夢中になり順番待ちの様な状態でやりまくり、当然中だしで妊娠。
父ちゃんとは全然やってなかったんで不倫は発覚、さんざん殴られ、相手は誰か聞かれたが白状はせずに我慢。
暴力を振るう父ちゃんを当時子供だった兄姉が非難したんで、父ちゃんは蒸発。
生まれるまで不倫相手が多少の援助してくれ兄が新聞配達や夜皿洗いなどして何とか生活。
私が産まれてすぐ、母はスーパーでパート、不倫相手は逃げてしまって現在に至り、つい先日その不倫相手が死んだ事を知り、私に打ち明けた次第。
確かに兄姉も小さいし顔も全然違う。
中学で二人を追い越し今20センチ位私がデカイ、納得しました。
不倫相手の名前を私に付けて、日に日にそいつに似てくる私に我慢出来なくて、おまんこをしてしまったとの事。
何処の誰かと聞いても母は「もう死んだ人だから」と絶対に教えてくれません。
モヤモヤしながらそいつの代わりに母をいかせてる日々。
とうとう結婚出来そうにありません。
長々した話ですみませんでした。
『ブスてすが今日会える人いますか?ドライブに行きたいです!』という投稿があり、群がる男の中に混ざりメッセージを送るとすぐに返信があり、住んでる市町村が一緒で集合予定場所も車で数分の距離だった。
会うまでに他の男に取られないよう相互フォローでないとメッセージ受け付けない設定にさせ、何とか会うことに成功した。
プロフィールに顔写真が無かったので心配していたのだが、実物は19歳のちょいぽっちゃ色白の女の子(なぎちゃん)!
顔はお世辞にも可愛いとは言えないが、30を過ぎた私からしたら若ければ誰でも良かった。
挨拶を終えて車に乗せると心配そうな顔でこちらを見ながら『ブスですし嫌ですよね?』と言うので、褒め言葉を伝え信号待ちの際には頭を撫でると安心した顔になっていた。
なぎちゃんは私が適当に車を走らせているように思っていたようで、目的の夜景の見える山に着くと驚きながらも嬉しそうにしていた。
本当は山を越えるとラブボが密集しているヤリ目男の定番スポットだとは知らずに…
車を降り少し坂道を登るのだが、危ないからと手繋ぎをすると素直に握り返す。
目的の場所には屋根きのベンチがあり、イチャコラ話をしながら頭を撫でると女子の顔になっていくのが分かる。
わざと無言の時間を作り、なぎちゃんを見つめ顔を近付けると、素直に受け入れ目を閉じたので優しいキスをした。
ここまでくれば後はホテルへ向かうだけ。
車に戻り山を下りホテルへ入る。
最初は『ええー』『まだ会ったばかりなのに』とは言うがこれは常套句みたいなもの。
部屋に入りベッドに腰を掛けると、自ら隣に座り受け入れバッチリ状態!
このまま一回目はと思ったが『シャワーだけは浴びたい』と言うので、先に入らせ次に私が浴びて部屋に戻ると、なぎちゃんはベッドの上で両手を広げ俺のことを求めてきた。
まだ19歳で経験も浅いのかキスは唇を押し付けるような感じで、手コキは痛いくらい上下する。
フェラは歯が何度も当たり悶絶しそうになったのだが、慣れないなりに頑張る姿が可愛かった。
最初はゴムをつけて挿入したのだが、痛がる様子と同時に血が滲むのが見えた。
なぎちゃんに『初めてだったの?』と聞くと涙目の顔で『初めてじゃないけど、ほとんどない』と頷いた。
驚きと従順な子を作るチャンスだと思い、挿入を辞め頭を撫でながら耳元で『ゴムを着けてると痛いだろうから外すね』と伝えると『分かった』と頷くので生で挿入。
痛みを最小限にするため時間を掛けて挿入し、入れてからもすぐには動かず一息つける状態になってからゆっくりと腰を振る。
痛がる様子から次第に感じ始めるようになってきたので、射精感を押し殺しサイレント中出しをして終わらせた。
私が突然辞めたと思ったのか『やっぱり気持ち良く無かったの?』と心配そうに聞いてくるので『なぎちゃんを大切にしたくて!時間を掛けてもう一回しよ』と伝えると嬉しそうにキスをしてきた。
中出しがバレないようお風呂でマンを洗い、浴槽では仁王立ちフェラをさせてからベッドへ戻った。
ベッドに戻るとすぐさま『どうすると気持ちいいの?色々と教えて欲しい』と言うので全身リップ、乳首舐め、フェラのやり方を教えて2回目も生で挿入。
次第に気持ち良くなってきたのか演技をしているのか分からないが、喘ぎ声もはっきり出すようなり『気持ちいい』と言うようになったので『なぎは俺の物だから出すよ』と伝えると頷きながら必死に抱き着いてくるので思いっきり中へ発射した!!
なぎちゃんはクタクタの様子だったが、恥ずかしそうに布団に隠れたので『終わったら自分の物だと印を着けるんだよ』と適当な事を言いながら顔の前にチンを持って行くと『絶対に印付ける』と言いながらお掃除フェラをしてくれた。
流石に今日はここまでかなと思いながらシャワーを浴びて着替えをしようと思っていたら『もう帰るんですか?』と身体をクネクネさせながら聞いてくるので『もっと俺のものになりたい?』と意地悪げに聞くと嬉しそうに頷くので三回戦目に突入した。
前戯は程々にフェラや玉舐めをたっぷりさせ、三回戦目はゴックンの後に軽いイラマチオ掃除で終わり週末の約束を取り付けその日は別れた。
週末は妻が子供と義両親の家に泊まってくるため、オナ禁で溢れんばかりに溜めた精子をなぎちゃんの中へ放出させた。
泊まりで合計4回中出しをしたが、後日、生理が来たと報告があったので一安心してフェードアウトしました。
出産予定日が残り2ヶ月くらいになった頃にキミコから連絡が来た。
「セフレを紹介する いっぱいセックス楽しんでね」とか言ってた。
それから一週間くらい後の宿直日にキミコが女を連れて来た。
まあ。。キミコがそれだから。。。まあ連れて来た女もヤンキー系だよね。
「名前はユカリだから。。頑張ってね」とか言って早々に帰って行った。
顔は根本はるみ。。年齢35歳。。バツイチ。
『なんか凄い展開だよね。。キミコが凄いのか?』
「キミコさんがたまにセックスするならちょうどいい相手だよ。。とか言ってたよ」
『まあいいか。。若い女とセックスできるなんてありがたい話だからね』
なんかくだらない会話で場を濁しながらお互いに全裸になって始める。
ユカリは身長165センチのCカップのスレンダー。
とりあえずは密着騎乗位で上に乗せてからキスした。
さすがにセックスに慣れた女は楽だよね。
キスの舌の絡めがエロくてとても良いです。
「その年齢で奥さんとしっかりセックスしてるの?」
『嫁とは普通にセックスしてるよ。。週1か2』
「奥さんとのセックスはどんな感じなの?飽きたりする?」
『嫁は別枠だよね。。刺激は無いに等しいけど。。確実に気持ちいい。。確実な性欲処理だよね』
「偉いね。。ちゃんとセックスする旦那が欲しい!」
なんて会話をしてたらユカリの素股に挟まれたチンポは半勃起へ。
ユカリは感じたのかお尻を振って上手にマンコへ入れた。
「やっぱりチンポが入ると気持ちいい。。なんか安心」
『久しぶりに嫁以外のマンコに入れたな。。ユカリのマンコは良く濡れてるな』
ユカリは器用に密着したまま腰を振り始めた。。ヤンキー系は腰振りが上手だね。
「硬くなったね。。。相性いいよ。。キミコさんが言ってた。。カリが気持ちいいから。。。気持ちいいチンポだね」
『ユカリに中出しするからしっかり絞り出してくれ』
ユカリは身体を起こして騎乗位で深々とチンポを出し入れする。
ストロークが長い出し入れのせいでヌチャヌチャと潤滑音が聞こえる。
根本はるみ顔のセミロングの明るい茶髪。
いい感じで髪の毛が揺れていて新鮮なエロさだ。
完全にメス顔になったくらいで聞いてみる。
『気持ちいい?』
「気持ちいいよ。。チンポが気持ちいい」
「カリが擦れてゾクゾクして気持ちいい」
あまり声は出さないけど身体の反応がわかりやすい女だ。
虐めたくなる女なんだよな。。。
身体を起こして対面座位でユカリに密着してキスをするが最初よりもかなり濃厚になってる。
多少ボリュームのあるお尻を掴んで緩く出し入れをしながらユカリのアナルへ指を伸ばす。
『ユカリのマンコは気持ちいいな。。お口で掃除してくれる?』
「出す?。。ちゃんとお掃除してあげるよ」
『こっちは入れたらダメ?』アナルを刺激しながら聞いてみた
「今日はマンコにいっぱい出して欲しい」
嫁もそうだが派手顔、ヤンキー顔には縁があるね。。運が良い事に従順が多い。
『ユカリのマンコに中出しするよ!』
「まだいっぱいチンポ入れたい!。。大丈夫?」
『多分大丈夫』
ユカリの腰を掴んでラストスパート!
この女はMか?男性依存か?なんでも出来そうな感じが。。。
中出し。。。発射!!!
中出しの直後に凄い力でしがみついてきた。
「あ~~~気持ちいい。。中出し気持ちいいね」
『バツイチなんだから中出しなんて慣れてるだろう?』
「相性かな?チンポの相性。。気持ちいいチンポの中出しは気持ちいいのよ」
そのまま騎乗位にしてからチンポを抜いてユカリに任せた。
ユカリは袋からカリまで丁寧に舐め上げて掃除してくれてる。
手を伸ばした先にはユカリのお尻があるのでマンコを指でいじりまわす。
拭き残りの精子がわずかに垂れる。
『やっぱり裸の女がチンポ咥えてるのはエロくていいよね』なんて事をいいながらアナルに指を入れた。
特に嫌がる様子もないので指1本入れたら少しいい声を出した。
お掃除フェラはそのまま勃起フェラになった。
『ユカリはチンポ好きだな』
「いい男のチンポは好きよ。。いっぱい舐めたいと思う。。チンポが勃起したら嬉しいよね」
『嫁と同じで女の共通感覚なんだろうな』
「チンポが硬くなって精子だされたら嬉しいよ」
『ユカリのバツイチはセックスか?』
「旦那の浮気。。まあセックスだよね」
「本当に夫婦のセックスは大事だよ」
『たまにセックスしたくなったら来いよ。。いっぱい中出しするから』
『このまま出すよ』
「いいよ飲むから」
そのままお口に発射!
発射して元気な間にユカリのお尻を掴んでアナルへチンポを入れた。
そのまま寝バックで後ろから抱き締めて
『ユカリのアナルも気持ちいいよ』
『ユカリ来週もおいで!いっぱいチンポ咥えてくれよ』
「チンポ洗ってからマンコに入れたい」
『ユカリが洗って!』
「大丈夫。ちゃんと洗うから」
宿直室の風呂場で身体を洗ってほどよい間隔で四つん這いのユカリにバックでチンポを入れて自由に突いた後に自由に中出しした。
お掃除フェラをしてるユカリに再度
『来週も来てね』
次の週もユカリは来てくれた。
そして12月頭にキミコが女児を出産した。
彼と出会ったのは職場でした。
異動で来られた彼に一目惚れし、既婚者だから無理と思いつつもいつか激しく抱かれたいと思う毎日でした。
半年後、職場の飲み会で連絡先を交換し、後日飲みにお誘いして、その日のうちに抱かれました。
私は初めてのときから、ゴム付きでしかHはしたことがありませんでしたが、彼は最初から生で奥まで突いてきました。
「だめ、付けて」と言いますが、普通のホテルなので備え付けなどありません。
安全日であることを確認され、最後に中でいくよと言われ、彼の熱いものを子宮で受け止めたとき、あまりの気持ち良さに生まれて初めてイってしまいました。
さらに、彼は私の奥底にあったMっ気に一度だけで気づき、それ以来、逢瀬を重ねるごとに調教されていきました。
危険日はお口で飲み干し、それ以外はすべて中に注いでもらいました。
彼は毎回、3~4回、私の中でイってくれるので、私はいつも満足でした。
仕事終わりに、待ち合わせた場所で彼の車に乗り込むと最初に濃厚な口づけを交わします。
運転中、彼は私の手を握っていますが、そのうち、胸や太ももを触ってきて刺激してきます。
私も彼の股間に手を伸ばし、「早く欲しい」「今日も激しく犯して」など、淫語を口にします。
ホテルにつき、部屋のドアを開けるなり舌を絡めあいます。
その後、私は待ちきれずしゃがんで、彼のアレを口に含みます。
調教されてから、フェラするだけでイク身体になってしまいました。
喉の奥まで入れられ嗚咽しながらビクビクと身体が震えます。
彼は、私を立たせ、スカートをめくり、下着をずらして、挿入してきます。
ここではイヤと言ってもアソコはトロトロ状態です。
ゆっくり挿入され焦らすように入り口で出し入れされるので
「早く奥まで突いて」
と声が出てしまいます。
彼は一気に奥まで突くと激しくピストンしてきます。
あぁイキそうとなる寸前、いきなり抜かれてお預けをくらいます。
「いや、抜かないで」
と懇願するも、力が抜けてしゃがんでいる私の口元に彼のモノをもってこられるので、丹念におしゃぶりします。
「お利口だね」と言われ下着姿でベッドに連れていかれます。
私は拘束されるのが好きなので、彼が手枷・足枷をして自由を奪います。
そして、電マで1回、電マとバイブで1回、次に指で1回、イクまで責められます。
もう頭の中が真っ白になり、全身が性感帯と化します。
乳首を舐められただけでビクっとなってしまいます。
手枷・足枷を外されると、彼の情熱的なキスのあとゆっくりと挿入されます。
よだれを垂らしながら淫語を発してよがっている姿を鏡で見せられるのに興奮してしまいます。
そして、私の中で彼のモノの形が変わったなと思った瞬間、子宮の奥に熱いものが広がっていきます。
たまらない瞬間です。
抜かれた後は、献身的にお掃除します。
また出し切れてない精子を求めて音を立てながらしゃぶりつきます。
まだ固いままの彼のアレを手に持ち、
「また入れていい?」
と聞いて返事を待たずに腰を降ろして挿入します。
まだ、彼の精子が中にあるので、卑猥な音が部屋に響きます。
最初はぎこちない騎乗位も、彼に上手だよと言われるようになりました。
いろいろ体位を変えられ、何度もイッたあと、再び彼の熱い精子を子宮で受け止めます。
その後はベッドでイチャイチャして、最後はお口でご奉仕して、最後の一滴まで吸い取ります。
彼との素敵な時間を過ごした後、自宅で身体を洗っていると、奥からドロっとでてきます。
あぁ、今日もたくさん出してくれたと余韻に浸ります。
また気が向いたら、その後の彼との関係を書きたいと思います。
優等生という割には知識がないのか、危機感がないのか常に生中だった。(今にして思えばよく妊娠しなかったものだ。)
ある時丈二の運転する車で3人で遠出した時の話だ。
当時、車の知識がなかったので車種は覚えていないが大きなサンルーフのあるワンボックスで後席はフルフラットになる仕様だった。
当然、移動中から、(運転手の丈二を差し置いて)梨華を攻め立てた。
初めての時は拙かったフェラもすっかり上達して俺のイチモツはたちまちカチンコチンになった。
左右に振られたり揺れる中、全裸にした梨華をバックから攻めると梨華はうっとりとした表情を浮かべた。
梨華は、成長してきた胸をサイドウィンドウに押し付けアヘ顔をさらした。
通り過ぎた車からは丸見えのはずだった。
丈二から「(外に出して)シート汚すなよ!」と言われたので、口の中に出して飲み込ませた。
目的地といっても宿ではなく、誰も来ない山中につくと梨華を全裸で外に出して、なんちゃってレ〇ププレイの開始だ。
今にして思えば馬鹿なことをしたもんで、もし誰かに見られていたら逮捕案件だった。
梨華を追いかけまわすと、梨華は「キャー!助けて!」と悲鳴を上げる。
捕まえて組み伏せて、いきなり挿入しても梨華のお〇〇こは何の抵抗もなく受け入れすぐに嬌声を上げる。
ロープで立ち木に磔にして立位で挿入してはイキまくる。
夜は月明りの中、騎乗位で下から突き上げては絶頂を迎える。
といった感じだ。
さすがに夜も遅くなるとぐったり疲れ、後席をフルフラットにして雑魚寝となった。
帰りの車中ではサンルーフを開け、梨華は上半身(当然裸)の出し、下からの突き上げで絶頂を迎えた。(これも今なら目撃者から携帯で通報される案件だが当時はそんなものはなかった。)
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