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高校生の時に痴漢で出会った変態痴女に狂うほど調教されて以来、異常な性体験で鍛え上げられ続けた睾丸とペニスは性衝動を抑えるのが難しいくらいでうっかりすると街中で魅力的な女性に襲い掛かってしまいそうで、、常に性欲を発散しなければならないです。
週末にセレブ人妻とデートするだけでは飽き足らず、最近の趣味は、超高級ソープに入りたての美女を、いままで経験すらしたことない超濃厚な肉弾セックスでグッチャグッチャにアクメさせ新しい世界を見せつけ、狂わせることです。
吉原メインですが、中洲・熊本もわざわざ飛行機で出かけてピンク色の週末を楽しんだりします。
店からは完全に覚えられて陰で「新人クラッシャー」と呼ばれたりするようです・・・が、特濃のプレイで目覚めてサービスが濃厚になって上位ランキングになる嬢も多く、最近では感度とスタイルの良い新人の娘を優先的に当ててもらえたりします。
今月も吉原で桐谷チャン似の看護師志望の娘を発見し、濃厚プレイで調教してしまいました。
大分から出てきたAチャンは、実家が裕福ではないものの、看護師になりたいという夢を持って親に反対されながら家出同然で東京に来た娘です。
学費を稼ぐためS着高級ソープに入ったということですが、僕の毒牙にかかってしまい、もうまっとうな道に歩めないか少なくとも数年はソープを辞められないと思います。
初めて会ったAチャンは勤務3日目で、物凄い緊張具合で手を握ると手の平に汗をかき、DKしながら耳元を軽く舐めるだけで感じすぎてへたり込む具合。
僕好みのクビレあって美巨乳で感度抜群、、僕のどこまでもいやらしい獣の性欲が沸き上がり、睾丸は物凄い勢いでビクビクと血流が脈打ち精子量産始めたことがわかりました。
たまらず、貸し切りする宣言をしましたが、予約があったため3枠となりました。
ほとんどJKのようなプリプリ唇とDKしながら、小ぶりな美尻を弄り、Tバックを食い込ませると愛液でビチョビチョ大洪水です。
舐めると無臭ですがほのかに甘く、僕にとっては最高の媚薬です。
「Aチャンの愛液、甘くて美味しいね。すごく興奮するよ」といいながらTバックの上からしゃぶると
「ヤダぁ。恥ずかしいよお」と耳まで真っ赤。
後ろから痴漢のように抱き着き耳元で隠語を囁きながらTバックの上から手マンするとガクガク震えながらイッてしまいます。
かわいらしすぎて興奮し、フェラさせたところで暴発してしまいました。
はじめての口内射精にびっくりしていましたが、
「ダメ!!飲んで!!」
と叱りつけてやると、健気にも頑張って飲み干してくれました。
ウエーという表情をしてましたが愛おしくなり、Aチャンをベッドに押し倒し、自分のザーメンまみれのAチャンの口に舌をねじ込んでDK。
キスでAチャンの歯茎や舌に絡むような濃厚なキスしてやると、Aチャンはトロンとした表情をしました。
「Aちゃん最高に可愛いよ。もう欲望抑えられない。トコトン付き合ってもらうよ」
と言いつつ、バッグからアルギニンとシトルリンの錠剤と精力ドリンクを取り出し、ガブ飲み。
アルギニン20gシトルリン20gを取るドーピングセックスです。
かなりの変態行為なので普段は仲良くなってからでしか嬢には見せないのですが・・
はた目からみて物凄い量の錠剤なのでAチャンも
「大丈夫なの??」と結構ヒキ気味で心配されますが、
「これを飲んどくと、セックスしながらも1-2時間で精子増えるんだよ」と教えると
「へえー凄いんだあ」と感心した様子。
「ねえ、Aちゃん看護師志望なんでしょ。僕が射精した後、看護師さんみたいにお薬の精力剤飲ませてね」
というと結構ノリノリな感じで打ち解けました。
精力剤の効果もあり、19cm砲がバキバキになると大きさにびっくりしたようですが、慣れない手つきでゴム着し、肉弾戦開始。
「マットもいらないし、お風呂は帰る時だけ。ベッドオンリーでトコトン楽しもうね」というと、
「6時間ずっとエッチしちゃうのぉ?」
「そうだよ」
「何回する?」
「んー 10回かな」
「さすがにそれは無理でしょw でもいじめてあげるからw」と余裕な反応。
でも、余裕のあったのは5分くらい、そのあとは盛大にイキまくり、ハメ噴きまくり。
あっという間にベッドは愛液まみれ。
寿本手の体位で奥まで挿入し子宮口とGスポットを執拗に責め上げると、廊下まで聞こえる絶叫しつつ物凄い締め付けです。
具合がすごく良く、G付きではなかなかイカない僕もわずか15分で2発目を射精。
「うわー物凄い量だね。あったかい・・」とゴムに溜まった精子をつつい遊んでいるAチャンに、即座にクンニすると
「ちょ。。ちょっと。。ハアンッ」と悶えます。
自分でGを付け、今度は寝バックでサンドバックを叩くように、パンッ!パンッ!パンッ!パンパンッ!とリズミカルに子宮口を犯すともう、言葉にもならない絶叫アクメでベッドはおもらししたように潮まみれで、涎もたらして盛大にイキ狂い痙攣。
20分責めたところで3回目のG射精し、ぐったりしているAチャンに再度Gに溜まった大量射精を見せてやると、
「ナオさんのHヤバすぎ・・・またこんなに射精したのぉ?」
とビックリしてました。
抱きかかえて起き上がらせ、
「Aちゃんが良すぎるから興奮して一杯でちゃった。でもまだまだ元気だよw」とバッキバキなままのマグナムを見せつけると
「絶倫だねw ほとんどレイプじゃない?」と笑っています。
潮吹きすぎて脱水症状のAチャンはポカリ、僕はビールで乾杯し、世間話しつつDKして5分語には再戦開始。
立ちバックで犯しながら、廊下へのドアを開けて、廊下に出しての羞恥プレイです。
「ダメダメ。見つかっちゃうよ!!」
と少し抵抗しましたが、膝ガクガクで感じまくり、声を必死でおさえながらもすぐに果てて床にヘタってしまいます。
足を抱え上げて今度は駅弁で、再びサンドバック叩くようにペニスの亀頭を子宮にリズミカルに叩きつけてやると、直ぐにイッてグッタリ。
身体はグッタリしてても膣は強烈に締め付けカズノコとミミズ千匹を併せ持つような名器はたまらず、僕も盛大に4発目を射精。
抱えたままベッドに戻ると、
「見られてると思って感じちゃった。。変態かな。。」
との告白。
それに興奮した僕はゴムを変えることすら煩わしく、そのまま正常位で鬼ピストン。
錯乱するAチャンの表情を堪能しながら5発目を射精。
すると、大量に溜まった精子でタプタプになったGは外れてしまってますが、ほとんどわざとです。
「G取れて精子あふれちゃったね。」というと、
「エッ?」と少し慌ててましたが、
「もーいいよ。ナオさんH凄いから特別ね」とのお言葉。
「いいの?コンドームなしで?」
「いいよ。」
「じゃあ、Aちゃんの子宮口にペニスでDKしながらドクドク射精していいんだね?」
「もうやだードスケベ!」
とどこか少しうれしそうな反応。
僕も当然うれしいので
「うおお!やったあ。こんなかわいいAチャンにナマセックスできるなんて最高に幸せだよ。。ねえ。口移しで精力剤飲ませてもらっていい?今日は本気で燃えたい気分だよ」
「やらしいわね。いいわ。はーいお薬の時間ですよ~」
と淫乱な看護婦志願娘は、精泉ビンビン液を口移しで飲ませてくれました。
が、僕もわざとすぐには飲まず、Aちゃんにも飲ませました。
後は体位を変えながら、ひたすら「中だし」「受精」「子宮口とのDK」「種付け」「小づくりセックス」など淫語連発のひたすら激しい肉弾セックスで、時折、休憩しつつも、電話でビール注文させながらバックで突いて絶叫をボーイさんに聞かせたり、トイレでハメたりのやりたい放題しつつ、僕の痴漢であった痴女との話などを聞かせたり、絶頂させながらとてつもないいやらしいことを聞かせ、ついこの前まで大分の田舎の純朴なJKだった娘をとことんいやらしい肉欲付づけの調教するのが刺激的でした。
6時間でAちゃんは50回は絶頂し潮も30回は噴き、僕も11発射精し大満足でしたが、Aちゃんは結局、グッタリして次のお客さんの接客はできなくなってしまいました。
翌日からも予定も、ほとんど毎日で予約し、Aちゃんに部屋にアルギニンとシトルリンなどの精力剤をボトルキープして、僕は毎日定時ダッシュしてソープ駆け込み、毎日肉弾H楽しみました。
すっかり仲良しになり、最終枠までHの後、食事して、Aチャンのアパートに泊まって朝までまた肉弾戦したり、たまに食事デートしたり短期間で濃密な関係を築きあげていきました。
制服着せてJKそのものの見た目にしてラブホデートしたり、浣腸、アナルセックス、スパンキング、カテーテルでの尿道責めなどありとあらゆるアブノーマルも覚えこませ、僕が高校生のとき痴女にされていたようにSっぽく精力剤調教する悦びを覚えこませ、ソープでも清純系で売っていたのがあっという間に物凄い痴女となり賛否両論でしたが人気でてました。
姫予約で優先してもらってましたが。
LINEでカレシもいないのでクリスマス暇だというので、
「さいこうのホワイトクリスマスにしようよ。デートした後、真っ白に染め上げてあげるよ」
と誘うと、ハートマーク付き、でもニヤーと笑ったいやらしげなキャラクターの顔付きでOK来て、彼女希望のプランがきました。
朝からお店で1枠H→食事→デ●ズニーランド→ディ●ニーランドホテル泊
ドスケベな僕がただのさわやかデートで済ませるはずもなく、痴漢プレイしながら同伴で出勤→オイスターバーで精力の元になる牡蠣を食べまくる→デ●●ニーランド行くが、ローターを仕込んでの羞恥プレイしながら、ビチョビチョのパンティを何枚も作る、トイレや物陰でセックス→デ●●ニーホテルで、朝まで肉弾戦を提案、そのプランでデートすることになりました。
ある意味、芸能人な友達にお願い事をした。
それは、男優とエッチがしてみたいという内容。
友達はすぐに手配してくれた。
新人時代の頃からお世話になっているという男優Kさんと、友達が経験した中で一番気持ちよかったという男優Rさん。
友達は来てくれず、人生初3P。
しかも相手は経験豊富なAV男優。
もうその時点で濡れていた///
Rさんにブラとショーツ姿にされ、色白だとか巨乳だとか色々褒められた。
胸を揉みしだかれている間に、Kさんとキスをする。
男優さんはやはりキスが上手く、イキかけた。
ブラは取られ、Rさんに乳首を舐め吸われる。
あっという間にビンビンになってしまい、舌使いも気持ちよかった。
さらにKさんから耳を舐められ、まだ誰も触っていないのにショーツはビチョビチョになっていた。
「女優ちゃんは慣れてるから、こんなに濡れてくれない。」
と嬉しそうに言ったKさんはショーツを一気に脱がし、高速手マン。
見つめられながら、ゴツゴツした男らしい指でナカをかき混ぜられた。
愛液は流れ止まらず、潮吹きも初めて経験した。
Rさんはクンニが好きらしく、ただひたすら無言でベロベロレロレロ舐められた。
粒は吸われて、愛液は飲まれて、もう気絶直前だった。
「3P感を出したい。」
と私がボソッと言うと、RさんとKさんはボクサーを脱いで、ご自慢のちんこを見せた。
大きさも太さも全てが凄く、ウットリしてしまった。
思わず、ジュン///と濡れてしまった。
AVの様に、交互にフェラをする。
両手に逞しいちんこが持てて幸せだった。
こんな経験なかなか無いと思うと、もっと味わい尽くさなくちゃ…!と焦り、長時間ずっとフェラしていた。
玉袋もベロンベロン舐めて、Rさんは口に出してくれてゴックンできた。
Kさんは顔に出してくれて写真も撮ってくれた。
いよいよ挿入かと思いきや、Kさんから
「俺もまんこ舐めたい~」
と言われて急遽シックスナインをする事に。
優しく愛でられたので、嬉しかった。
暗黙の了解で生挿入。
最初はRさんと正常位。
ムクムクと質量をナカで増すちんこは、とっても気持ちよかった。
次にKさんと騎乗位。
前後と上下にピストンを繰り返した。
奥までの快感に甘く痺れた。
次は私がしたかった対面座位。
RさんもKさんもどちらもしてくれて、キスされたり乳首触られたりと色々弄られて気持ちよかった。
Rさんとの最後はバック。
Rさんが好きな体位らしく、熱が入った。
激しく突かれ、生挿入のニュルっとした感触とピチャピチャの水音、イク時もしっかり支えてくれた。
案の定、中出しで想像以上に注がれた。
約6分間注がれた。
Kさんとの最後は駅弁。
ヌプっと挿入すると、さっきのRさんの精液まみれでジュブジュブに。
Kさんと繋がっているのに、溢れ出てくるのはRさんの精子で、すごく自分が淫乱だなと思った。
Rさんと比べてKさんはスローペースだった。
ねっとり突かれ、超密着。
「これから突きながら注いでいくね。」
と言われ、ドクドクという感触とパンパンという感触が堪らなかった。
結果、Rさんよりも多かったと思われるKさんの精子。
行為後に尿意を感じ、トイレに行くと着いてくるKさん。
「トイレットペーパーになってあげる。」
と言われ、シーっとおしっこした後にKさんがクンニしてくれた。
「おしっこ甘いね。」
と言われ、物凄く恥ずかしかった。
アフターピルの為、中出しに関しては問題無かった。
友達には感謝したい。
後日からKさんとは連絡を取り合い、セフレの様にエッチするのではなく、私のトイレットペーパーになってくれている。
最近はおしっこも飲んでくれている。
本当に気持ちいいです/////
最初の出会いは吉原のソープで、当時は20代の子で業界も未経験でした。
グラビアアイドルをしていたそうですが、悪徳な業者に騙されてしまい、多額の借金を背負ってこの世界に飛び込むことになってしまったんだそうです。
おびえて震えながらのフェラは最高に気持ちがよく、手マンをするといやがりながらもすぐにいってしまい、大量に潮吹きさせたに興奮していました。
そして、歯を食いしばって耐える彼女の子宮を固い肉棒で犯しまくり、たまりまくった子種を卵巣にぶちまけて受精したときの快感は今でもはっきりと覚えています。
そんな彼女がある日突然お店を退店してしまい、ほかの子ではちょっと物足りず、残念な思いをしておりました。
そんなころ、俺が興味を持ち出したのが妊婦、母乳デリで、池袋のそうした専門店を利用してみたのです。
かなり俺の好みに近く、どこかその子に似た面影のある妊娠7か月の妊婦を指名しました。
なんと!その子だったんですねw
事情を聞くと、彼氏(ホストらしいですけど)の子か、客の子かわからないそうで。
シングルマザーになることを決めたそうです。
出産後もしばらくは母乳嬢として働いていた彼女に何度も通いましたw
妊娠中のマンコに種付けするのはまた独特な気持ちよさがあり、妊娠したことで対応するようになったAFもしまりが抜群でした。
母乳をまきちらしながら受精させるのも最高でしたよw
「弟か妹できちゃうよぉ」っていう言葉は最高でしたね。
そのころ「借金を返して、養育費にめどがたったらやめる」とはいっていて、出産後一年くらいですかね。
彼女はこの業界から引退しました。
が…。
その後、鶯谷のデリヘルで再会。
おいおいおい!
と突っ込むと「お金に困って」と…。
いつものように生でしようと思っていると。
「お願いつけて!!もうできちゃうと困るのよ!妊娠しちゃうの!ピル飲めないのよ!」と。
話を聞くと、妊婦デリをやめたあと、まともな仕事についたけど、続かず、再びソープに戻ってしまったようです。
ピルを飲んでいたのですが、運が悪くまたもや妊娠してしまい、中絶。
その後も仕事をやめるわけにもいかず、ゴム付きの店でもやっていたようですが、稼げず、生中を繰り返し、再び妊娠してしまったそうです。
そして気が付いたら年齢が30中ごろになってしまい、鶯谷に流れ着き、着用でも雇ってくれる店に流れついて、掛け持ちで働いてるのだとか。
それを聞いて、俺はますます興奮してしまい。
「ダメだよ、また受精させてあげるから」といって大量の子種を卵巣にぶちまけました。
「いやだ!!!やめて!お願い、はらんじゃう!!」
「君はもう種つけされなきゃ使い物にならないんだよ」と言うと、泣きながら、
「自分でもわかってるわよ…。甘えてごめんなさい、がんばるわ。」といって二回目。
半年後、再び妊娠し、また妊婦デリにいるからきてねとLINEがきました。
ご飯食べたら、ちょっと買い物して早速ホテルに行きました。
ちなみに私はパスタを、あっちはハンバーグを食べて、最後にケーキを。
買い物はシャンパンとケーキとか(笑)
生でするからゴムは買ってません(笑)
会話は大体クリスマスとか、最近のこと(主にエッチ)を話しました~
「彼女としてるとき、お前とする事考えてた」とか言われた。
「あいつの胸小さいからさ~」て私のFカップを揉んで吸って、お楽しみしてました(笑)
彼女と比べられて褒められるのは悪くない気分~
私は相手に好きにさせてあげる。
彼女がしてほしいとか、したくないとか言うことをしてあげて、私とのエッチのほうがいいって思わせたいから(笑)
友達はクンニが好きらしい。
でも、彼氏君は舐めたくないらしい。
手マンが好きで、私にした。
クチャクチャ泡たつようにされて、私は潮吹きをしました。
彼氏君はこういうAVみたいのが好きみたい。
ちなみに彼女とはバックでしたらしい。
私は騎でしました。
彼氏君の希望で胸が揺れるのが見たいんだって。
そして、中出し。
彼女とは一回もしたことないらしい。
そのあとは私の下着で、アレを綺麗にしてって(笑)
そのあとは買ってきたケーキとシャンパンを飲んで休憩。
実は24日に適当な男と寝たって話したら、「何回した?」て(笑)
3回って行ったら、じゃあ4回するとか言い出した(笑)
結局、頑張って4回中出しされました。
最後のほうは出てるのか謎だけど(笑)
しかも「俺の子供産んでね」て言われた。
「結婚するのー?」て冗談で聞いたら「責任はとれない」て言われた。
さいてーって思った(笑)
カクテルコンペティションという、新作発表会への出品作品を営業終了後の店内で試行錯誤しながら毎日作っていました。
毎日寝不足になりながら試作品を作っていて、その日も営業終了後にかなり強めの自作カクテルを20杯ほど飲んでしまいました。
早朝かなり酔っ払いながら、自宅に帰るために電車に乗ったところまでは覚えていました。
けれども次に目覚め時、不思議な状況でした。
帰宅途中の乗換駅のホームのベンチに寝てたんです。
それくらいであればよくあることなのですが、なぜか俺はスーツ姿のお姉さんの膝枕で寝ていました。
けど、まだ酔いも残っていて現実感が薄く、膝枕をされたまま、しばらくぼーっとそのお姉さんを見上げてしまいました。
するとお姉さんが、
「あ、えっと…、こ、こんにちは」
と遠慮気味に声を掛けてきました。
俺はその言葉で急激に覚醒していく意識を感じながらも、混乱が増していました。
なんとか起き上がる事が出来ましたが、取り敢えず1番気になることを聞いてみました。
「あの、…どなたですか?」
「えーと…」
お互いの頭の上に、はてなマークが見えそうなほどキョトンとしたまま、しばらく見つめ合いました。
するとお姉さんが、
「ふふっ」
と思い出し笑いをした後、事の経緯を教えてくれました。
どうやら俺は電車を降りて駅のベンチで座ったまま寝ていたそうです。
そして、たまたま隣のベンチに座ったそのお姉さんに寄りかかり始めてしまい、終いにはそのまま倒れ込む様に膝の上で眠っていたそうです。
お姉さんは会社への通勤途中で、俺の顔を何度か軽く叩いて起こそうとしたけれども全く起きてくれない。
さらに通勤ラッシュ時で周りの人の目が気になり、ジロジロ見られるのが恥ずかしく、そのまま自分も下を向いて寝たフリをしていたと言っていました。
それを聞いてめちゃめちゃ謝りました。
「全然気付かなくてホントすいません!会社行かないとヤバイっすよね」
「ふふっ。もう会社には休むって連絡しました。だからそんなに謝らなくても大丈夫ですよ。それに寝顔も可愛かったですし。あなたこそ会社に行かなくて大丈夫ですか?」
そうしてまた恥ずかしそうに笑っていました。
「あ、俺は仕事終わりなんで大丈夫です。本当にご迷惑をお掛けしました」
俺は自分のバカさ加減に辟易しながらも、どうやって謝罪すればいいのか考えていました。
何故ならすでに朝の10時半。少なくとも2時間くらい、ずっと膝枕をし続けてくれていたんです。
それなのにお姉さんはニコニコしたまま、時折、俺の焦る姿を見てふふっと笑っていました。
謝りながらお姉さんをよく見ました。
顔や体型はぽっちゃりで有名な女子アナをもう少し丸くした印象。
なのでここでは名前を麻美さんとします。
年齢は30歳位かと思ったら25歳でした。
スーツを着て眼鏡をかけ、典型的な事務のOLと言った感じ。
明るいタイプではなくどちらかというと控え目で地味目な印象でした。
このまま駅のベンチに座っていてもしょうがないので俺は提案をしました。
「えーと、もし迷惑じゃなかったらこのままお昼ご飯を奢らせてください」
「あ、は、はい」
「じゃあ、行きましょうか」
そう言って歩き出すと、麻美さんはオドオドしながら付いてきます。
駅近くのファミレスに行き、色々と話しました。
麻美さんは会社でも頼まれると断れないタイプで仕事を押し付けられてしまう事も多いそうです。
今日も憂鬱な気持ちで会社に向かっていたら、おかしな事態に巻き込まれて最初はアタフタしたそうです。
けど、能天気に寝ている俺の寝顔を見てたら毎日悩んでいるのがバカらしくなったと言っていました。
男の人を膝枕する経験も初めてで、俺の顔を撫でたりして途中からその状況を楽しんでいましたと言ってくれました。
絶対に迷惑だったはずなのに、優しくフォローしてくれる姿を見て、何となく可愛く思えてきました。
俺はまだ酔っ払っていたのもあるのですが、段々と砕けた口調になっていきますが、麻美さんは敬語のまま。
麻美さんは男の人と話すのが苦手なようです。
あまり目を合わせず、遠慮気味に会話していました。
俺は酔いに任せてダメ元でホテルへ誘いました。
意外にも麻美さんは少しだけ戸惑いつつ、ついてきてくれました。
この辺りから、この人は強引な誘いを断れない人なんだなぁと、俺の中で確信に変わっていきました。
ホテルについてすぐ、抱きしめました。
「キスしていい?」
と聞くと、緊張した表情で頷きます。
軽いキスから始まり、途中からクチュクチュと音を立てながらデープキスをすると、トローンとした表情で見上げてきます。
「俺の触って?」
と、お願いすると、ズボンの上から恐る恐る俺のチンコを触ってきます。
俺も麻美さんのスカートの中に手を入れ、強引にパンツの中に手を突っ込みました。
腕でタイトスカートをめくり上げながら、麻美さんのマンコを攻めます。
肉厚でピッタリと閉じたマンコを3本の指で弄っていきます。
人差し指と薬指でぷっくりとした肉壁を広げ、中指で入口を刺激。
デープキスをしたままだったので
「ん、んっ」
と声にならない喘ぎ声と、荒い鼻息が聞こえてきます。
一旦、キスを止め、麻美さんの手を引っ張ってベッドまで誘導します。
キスを再開しながらベッドへ押し倒しました。
麻美さんのスーツを脱がしている途中で、
「あ、あの。シャワー…」
と弱々しい声で言われましたが、
「このまましようよ」
と言うと、行為を再開してくれました。
俺はどんどん麻美さんのスーツを脱がしていき、ブラもストッキングもパンティも脱がしました。
麻美さんはベッドの上でムチムチとした裸体をさらけ出したまま、恥ずかしそうに両手で顔を覆っています。
俺は
「もっとよく顔を見せてよ。それから両手で自分の脚を広げて欲しいんだけど」
と言うと、ほんの少しだけ躊躇したあと、
「こ、こうですか?」
と、ゆっくりとした動作で言う通りにしてくれました。
顔を真っ赤にしながらM字開脚しているぽっちゃり女を見て興奮しました。
ピッタリと閉じた、使い込まれた形跡のないマンコの隙間から薄っすらと愛液が漏れ出していました。
俺はそのまま顔をうずめ、軽く舐めました。
ヌルヌルとした愛液をクリに運び、刺激すると脚を閉じてきます。
弾力のある内腿に挟まれながらクンニを続けていると、麻美さんが腰を仰け反らしました。
俺は両手でガッチリと腰を掴んで逃さず、さらに舌をクリに押し付けるようにして責め続けます。
「んっ、んっ、ん~!」
と必死で声を我慢して悶える麻美さん。
俺はクンニをしながら人差し指をゆっくりと膣に差し込んでいきます。
中はものすごく狭く、人差し指をグイグイ締め付けてきました。
そのまま何往復かさせると、
「んぁっ、ぁあっ、ぁああっ!」
と声を出し、さらに大きく腰を仰け反らした後、愛液が溢れました。
俺は一旦攻めるのを止めて麻美さんの側に寄り、にっこり笑いかけながら腕枕をして胸元に引き寄せました。
すると、
「はぁ、はぁ。気持ちいいです。あの、は、初めて感じてしまいました」
と、顔を真っ赤にしながら言ってきます。
どうやらそれまで感じたことがないと言っていましたが、愛液の量からして、不感症という訳ではなさそうです。
「本当に?もしかしてエッチするの久しぶりなの?」
「は、はい。5年振りです。それに、エッチは2回しかした事無いんです」
「マ、マジか。じゃぁ優しくするね」
俺はそう言いつつ、本当かよと思っていました。
出会ったその日にホイホイついてきたので、真面目な女の振りしてそれなりに遊んでいるのかと思っていました。
けど、いつまでもぎこちない仕草やキスの仕方、服を脱がせる時の不慣れな感じは演技とも思えないのです。
これはもしかしたら相当面倒くさい女なのかもしれないと、一瞬頭をよぎりました。
けれど、指を一本入れただけであんなにキツキツのマンコにチンコを入れたらどんな感じなんだろうという気持ちが勝ってしまい、ディープキスを再開しました。
俺も服を脱ぎ、抱き合いながらキスを続けます。
麻美さんのぽっちゃりとした身体は、裸で抱き合うと包み込まれるようで、たまにはぽっちゃりもいいなぁとその抱き心地の良さを堪能しました。
俺は片腕で麻美さんを抱き寄せつつ、もう片方の手でマンコを攻めます。
中指をゆっくりと根元まで膣に差し込みその指はあまり動かさず、手の平の付け根でクリを刺激すると
「あっ、それダメです。あっ、またっ。ぅあっああっ!」
と麻美さんは愛液をドバドバ出しながらまたしがみついてきました。
はぁはぁと息をしている麻美さんを仰向けにし、俺はその上に覆いかぶさりました。
「入れるよ?いい?」
「え?あの…、ゴム…」
「ん?きっとゴム付けると痛いかもしれないよ?だからこのままでいい?」
「は、はい」
そのやりとりから、こんなに従順ならもっと色々と楽しめそうだなと悪い考えが湧き出してしまいました。
ピッタリと閉じているマンコの間に竿を挟み、そのまま上下に動かします。
素股のような感じでしばらく動かしていると、竿全体が麻美さんの愛液と俺のカウパー液でヌルヌルになりました。
俺は正常位の体勢で竿を膣の入口に当てがうと、麻美さんの脇の下に俺の腕を差し込んで麻美さんの両肩をガッチリと固定します。
そのまま俺の腰を前に動かすと同時に、麻美さんの両肩をゆっくりと引き寄せるようにして、挿入を開始しました。
麻美さんは目をギュッと閉じて必死でしがみついてきます。
俺は半分程挿入したところで、一旦動きを止めました。
余りの締まりの良さに不覚にも射精しそうになってしまったからです。
それまで太めの女性とエッチをした経験は何度かありましたが、その時はあまり気持ち良くありませんでした。
腰回りの脂肪が邪魔をして女性自らが膣筋で締め付けようとしてもその刺激が薄いからだと思います。
けれど麻美さんは違いました。
ほとんど使われていない膣自体が狭く、さらに肉厚の膣壁全体で締め付けてきます。
10代の処女ともまた違いました。
全力で挿入を拒否してくるような膣内の硬さは無く、膣内全体がチンコを逃さないような柔らかい締め上げ方だったのです。
その気持ち良さに感動しつつ、ゆっくりとチンコを奥まで押し込みました。
「全部入ったよ」
俺がそう言うと、
「は、はい。繋がってるのがわかります。す、すごいです」
と言ってくれました。
「動かすよ?」
「あの、ゆっくりで、お、お願いします」
俺がゆっくりと動かすと、ピッタリと麻美さんの膣が吸い付いて離さない。
「おお、麻美さんの中めっちゃ気持ちいい」
「わ、私もです」
今までに感じたことのない吸い付きマンコを堪能しながらゆっくりとピストンを繰り返す。
動きを速めると今にもイッてしまいそうでした。
これはまずいと思い、体位を変えることにしました。
チンコを引き抜く時、最後まで離すまいとする膣壁の刺激は最高でした。
バックからチンコを出し入れした時、この快感の理由が分かりました。
チンコを引くと、小陰唇がチンコに吸い付いたまま引っ張られています。
チンコを引き抜くと、チュポッという音と共に伸びきった小陰唇がマンコの中の元の位置に引き戻され、愛液でヌラヌラとした肉厚の大陰唇がピッタリと閉じるのです。
卑猥な生き物のようでした。
その視覚的なエロさが半端なく、何度も挿入とピストンを繰り返しました。
麻美さんはその度に
「あっ、あっ!」
と控えめに声を出しています。
俺は普段、女性をイかせるのが好きなのにその時は自分の気持ち良さを優先してしまうくらいの名器でした。
射精の感覚が近づき、
「このままイッていい?」
と聞くと、
「え?あの…」
と否定も肯定もしない。
「麻美さん、気持ち良すぎるよ。このままイキたい。いいよね?」
「は、はい」
そしてバックのままピストンを速める。
余りの気持ち良さに何も考えられなくなりました。
出ると思った瞬間、麻美さんの大きなお尻を掴み、膣奥までチンコを押し付ける。
ドクッ!ドクドクドクドクッ!ドッッックッ!
今までに体験した事のない長い射精感で、腰が砕けるかと思いました。
ぶっちゃけバックで射精したのも初めてで、射精した時に無意識に身体が震えたのは後にも先にもこの女性とした時だけです。
射精が終わった後も数十秒間チンコがビクビクとしていて、快感が押し寄せます。
衝撃的な快感が終わり、ゆっくりとチンコを引き抜く。
麻美さんの膣は尿道に残った最後の一滴まで搾り取るような締め付けをしてきました。
チンコを引き抜き、麻美さんの隣に仰向けで寝転んでも、しばらくチンコが勝手に上下に動いていました。
「麻美さんの身体、最高だよ。めちゃめちゃ気持ちよかった」
「ほ、ほんとですか?」
「うん。名器なんてもんじゃない。こんなエロい身体初めてだよ」
俺がそう言うと麻美さんは恥ずかしそうに目をそらす。
俺は抱き寄せて耳元で囁く。
「ねぇ、俺のアソコ、綺麗にしてくれないかな?」
「あ、はい」
そう言って枕元のティシュに手を伸ばしたので、俺はその手を掴む。
「麻美さんの口で綺麗にして欲しいんだけど」
「あっ、は、はい」
麻美さんは向きを変え、今だにそそり立ったままの俺のチンコを丁寧に舐め始めました。
麻美さんのフェラは経験が浅いので気持ちよくはありませんでしたが、俺の顔の方に向けられたマンコを見ていると、また興奮してきました。
麻美さんのピッタリと閉じたマンコの隙間からは先程大量に出したはずなのに精液が少しだけしか漏れていません。
肉厚のプックリとしたマンコを見ているだけで、さっきまでの気持ち良さを思い返し、またヤりたくなってきました。
そっとクリを刺激すると、びっくりしたようにこちらを向きます。
「綺麗にしてくれてありがとう。こっちに来て」
俺はもう一度、麻美さんを呼び寄せ、キスをしながら俺の上に麻美さんを乗せます。
結局、今度は下から突き上げる形で、精液まみれのマンコに挿入をしました。
「んっ!んはぁっ…」
俺の上で小さく悶えた麻美さんの肩を持ち、麻美さんの上半身を起こします。
そして麻美さんの両ヒザを俺の胸に置き、麻美さんを女の子座りの体勢にしました。
そして麻美さんの両手を握り、下から突き上げると、
「あ、それダメです!すっごいあたる。あっ、すごっ」
と今までに無い反応をしてくれました。
麻美さんが感じてくれるベストポジションを見つけたので、上下の動きに加えて前後にも動かします。
すると、
「あっ…」
麻美さんは喘ぐ声すら出せずに、身体の力を抜いていきます。
上体をグラグラと動かし倒れそうになりますが、俺が両手で支えてそれを許しません。
そのまま動かしていると、だんだん糸の切れた人形のようにカクカクと上体を震わせ始めました。
そして俺の陰毛にピシャッ!ピシャッ!と潮を吹きました。
俺が支えている両手の力を緩めると倒れ込んできました。
「気持ちいい?」
「はい。こんなの初めてです」
「やっとちゃんとイってくれたね。これ好きなんだ?」
「はい。電流みたいのがビリビリした後、頭が真っ白になっちゃいます…でもフワフワしてなんか怖いです」
「そばにいるから大丈夫だよ。じゃぁ今度はちゃんと抱きついててね」
「は、はい」
そして、俺は抱きついてくる麻美さんの脇の下から腕を差し込み麻美さんの肩をホールドし、麻美さんの身体を前後に動かしながらピストンを加えて行きます。
「あっ!すごっ!あっ、ダメ、ダメです。おかしくなっちゃう!」
麻美さんが耳元で首を振って喘ぎながらも、ピッタリと吸い付いてくる膣壁は破壊力抜群。
俺も耐えられなくなり、今度は何も聞かずにそのまま中出し。
ドクドクと射精した瞬間、麻美さんの愛液もドパッと出ていました。
そして
「ンクっ!ンクっ!」
と声にならない喘ぎ声で上に乗っている麻美さんの腰が跳ねます。
俺は麻美さんの尻を掴んでガッチリとホールドし、強く抱き合ったまま、長い射精の快感に酔いしれました。
その間も、ビクッ、ビクッと麻美さんの身体も波打つのがわかりました。
お互いが、ハァハァと荒い吐息で見つめ合い、しばらくその体勢で抱き合ったままディープキスをします。
「気持ちよかった?」
「ハァハァ、はい。初めてこんなに長くエッチしました。途中でどうにかなっちゃうかと思いました」
「俺もだよ。こんなに気持ちよかったのは初めてだよ」
「え?嬉しいです。前にエッチした男の人は5分くらいでしたから。だから私なんかとするのは好きじゃないのかなって…」
「いや、そうじゃないと思うよ。それにこんなに相性がいいのは初めてだ」
「わ、私もです。SEXってこんなに気持ち良いんですね。知りませんでした」
「はは、まぁ5分で終わっちゃってたらそうだろうなぁ。でもしょうがないよ。今だってほら、こんなに締め付けてる」
俺の言葉に麻美さんは恥ずかしそうに抱きついてきました。
俺は若干萎んだチンコを引き抜こうとしますが、それさえも吸い付いてきます。
「麻美さん、マジやばい」
「は、恥ずかしいです。あっ…」
引き抜いた瞬間、麻美さんは小さく声を出しました。
そして、
「なんか色々出ちゃいそうです。ト、トイレ行かせてください」
俺は抱きしめたままの腕を外し麻美さんを自由にする。
麻美さんはフラフラと立ち上がろうとするが、腰が抜けてしまって立てません。
俺が支えながらトイレまで連れて行き、麻美さんが力無く便座に座った瞬間、シャーッと大量のおしっこをしました。
「あの、見ないで下さい。あ、ダメ。途中で止められないから…」
俺は恥ずかしそうにする麻美さんにディープキスをしてその口を塞ぎました。
「どう?おしっこしながらキスされるのって」
「あっ、恥ずかしいです。でもなんか気持ちイイです」
「じゃぁ今度は俺の番ね。ついてきて」
「え?は、はい」
俺は麻美さんの手を取り、今度は風呂場に連れて行きます。
麻美さんを座らせてお掃除フェラをさせました。
そして、
「おしっこしたくなってきちゃった。このまましていい?」
と聞くと、俺のチンコを咥えたまま、びっくりした顔をしますが、コクリと頷きます。
「嬉しいな。飲んでくれるの?」
と再度聞くと、コクコクとまた頷きます。
なのでそのまま放尿しました。
麻美さんは2、3度ゴクゴクと喉を鳴らして飲み始めましたが、途中からゴホッと咳き込んでしまいました。
俺は慌ててチンコを引き抜き、途中で止めました。
「ごめん、ちょっとやりすぎた。大丈夫?」
「ケホッ、ケホッ。勢いが凄くてびっくりしました。ごめんなさい。でも嫌じゃないです」
なぜか謝る麻美さん。
「ちょっとずつ出せばいける?」
「え?途中で止められるんですか?」
「うん。男の人は途中で止められるよ」
そうして、ちょっとずつ口の中に出して、ゴクゴクと飲んでもらいました。
最後の一滴まで出し切ると、麻美さんは舌先でチロチロと尿道を舐めた後、チュポッとチンコを離しました。
そして目をトロンとさせたまま惚悦とした表情で俺を見上げています。
自分でそう仕向けておいて何なんですが、正直、ちょっと怖いなと思いました。
けど、こんな女は他にいません。
なので、
「麻美さんは本当に優しいね。好きになっちゃいそうだよ」
と言うと、麻美さんはパッと表情を明るくし、
「ほんとですか!また会ってくれますか?」
と抱きついてきました。
「う、うん。また会いたいよ」
「じゃあ、わたしの家がすぐ近くなのでいつでも会いに来てください!」
と言ってくれました。
正直、顔や体型はタイプではないけど、こんな気持ちいいマンコと従順な性格なら、たまに会いたいなと思い、連絡先を交換しました。
その日はもう一度SEXをし、それで別れたのですが、麻美さんの強烈な膣の締まりの感覚をチンコが覚えてしまい、仕事中、不意にボッキしそうになってしまうのです。
結局、次の日から俺は早朝バーテンの仕事が終わると麻美さんの家に行って中出しSEXをし、俺の尿を飲んませ、一緒にシャワーを浴び、朝8時過ぎに麻美さんと家を出て、麻美さんは会社へ、俺は自宅に帰るという日々を1ヶ月半ほど、続けてしまいました。
不思議な事に中出しに関しては麻美さんから何も言われず、俺は毎回麻美さんの奥に大量の精子を注ぎ込んでいました。
ここからは後日談でエッチな描写はありません。
興味のない方は読み飛ばしてください。
俺は麻美さんとの中出しSEXにハマってしまい、1ヶ月半の間、仕事が終わると速攻で麻美さんの家に行っていました。
お陰で、新カクテルの試作なんて全く出来ず、コンテストは落選。
そこで色狂いからやっと目が覚めました。
また、毎日麻美さんとSEXしていたので、その頃には麻美さんのマンコに慣れてしまっていたのと、ピッタリと閉じた綺麗なマンコが、毎朝の激しいSEXの所為で若干口を開けたような卑猥なマンコになってしまいました。
すると、強烈な吸い付きや気持ち良さは半減し、さらに麻美さんのネガティヴな性格やずっと会社のグチをいい続けたり、その相談に乗るのがだんだん嫌になってきました。
なので、電話でもう会えないと伝えました。
麻美さんはわかりましたと言ってくれて、その時はすんなり別れました。
しかし、3日もすると最初に出会った乗り換え駅のベンチに待ち伏せされるようになりました。
運良く俺の方が先に気付いたので、見つからないように通り過ぎました。
次の日はバーで仮眠して、朝10時くらいに帰るようにしたのですが、麻美さんはその時間になってもベンチで座っていました。
どうやら始発からずっとそこに座っていて、会社も休んでいるみたいです。
また、『生理がこないんです』、とか、『妊娠したみたいです』といったメールが何通も届くようになっていました。
1ヶ月半もの間、一度も避妊せずに中出しを続けていれば、そうなるだろうなとは思っていました。
けど、実は俺は麻美さんに携帯の番号だけしか教えていませんでした。
自分の住所も職場も、本名さえも教えてなかったのです。
なので着拒して引っ越してしまえばそれっきりだったのですが、それでは余りにも鬼畜すぎるなぁと思いました。
なので、バーに飲みに来ている30歳童貞でIT関連会社社員のお客さんに、
「なんか、最近、◯◯駅のベンチに朝からずっと座ってる女の人がいるんですよねぇ。俺のタイプではないので声はかけないんですけど、あれは絶対声をかければヤれると思うんですよね。しかもああいう地味な女に限って生SEXが好きだったりするんですよ」
と吹き込んでみました。
そのお客さんは興味津々で俺の話を聞いていました。
次の日、駅のホームでこっそり観察していると、そのお客さんが恐る恐る麻美さんに声を掛けていました。
俺は麻美さんがノーと言えない女だと知っていたし、この1ヶ月でSEXの快楽をとことん覚えてしまったので、絶対について行くだろうと思っていました。
案の定、その客とラブホへ入っていったので、その瞬間の写メをバシバシと撮っておきました。
次の日も駅のベンチで麻美さんは思い詰めたように待ち伏せしていました。
なのでその前を普通に通ろうとしたら
「ま、待ってください。あ、あの、私、実は妊娠してます…」
と言われました。
すかさず、
「じゃぁこれは何?」
と写メを見せました。
麻美さんは絶句してその場に座り込みましたが、俺は
「誰の子か分からないのに責任は取れないよ。じゃあね」
と言ってその場を後にしました。
それ以来、麻美さんが待ち伏せする事は無くなりましたが、バーのお客さんが結婚する事になりました。
どうやら最近出来た彼女を妊娠させてしまったとの事。
お相手はもちろん麻美さんでした。
俺は「おめでとうございます」と、それ以上は何も言わず、お客さんのノロケ話をグラスを拭きながら、ニコニコと聞いていました。
それが6年前のお話。
自分でも鬼畜な事は分かっていますが、IT企業のお客さんは真面目で優しくて年収も高いので、きっと今頃は麻美さんも幸せに暮らしてるんじゃないかと勝手に思っています。
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