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出会い系である人妻をゲットし現在中出しの関係です。
その人妻、名前は『あい』(仮名)としておきます。
メールのやり取りをし、今度は大手スーパーの立体駐車場で初顔合わせとなりました。
横に車を停め助手席に招き入れます。
写メは交換しない主義なので心配はしましたが、小柄でロングヘア、スレンダーな体型で、とても38歳にはみえない位、可愛らしく人懐っこい感じでした。
メールのやり取りではエロネタは話して居なかったので、当たり障りの無い会話から攻めます。
そして打ち解けて来た頃を見計らって、さりげなく手を握りました。
すると『ビクン!』っと身体を震わせます。
ん?っと思い、『もしや?』と思い抱擁。
これまたそれ以上に『ビクン!』。
確信しました…
『この人妻は感じやすい…』『イイ素質を持っている…』と。
聞くと勉強ばかりしてきたのと、結婚が早く男性経験は旦那のみとのこと…
この可愛さなのに?って疑いましたがマジの様子。
友人の体験談を聞き勇気を出して出会い系登録したらしい。
更に結婚15年でありながら夫婦生活は新婚当時から半年に1度ペースと。
『これは楽しみ…』と、心の中で大きくガッツポーズ。
そして、勢いに任せてキス…
これまた身体を可愛く震わせてキスを交わしてくれました。
緊張と不安、更に感度の良さから震えて居る様子です。
そんな感度の良いはずのあいですが、まだイッた事が無いらしい…
信じられないと思いながらも、時間はある様子なのでホテルにイン。
とりあえず最初なので別々でシャワーを浴びベッドへイン。
人生2人目の男…と言うことで最初はガチガチになっていましたが、思った通り感度が良くビクビクと良く跳ね上がります(笑)
そこからクンニ…された事が無いらしく、かなり恥ずかしがってましたが、気持ち良さからか脚の開きも段々大胆になってきます。
小柄な身体から可愛らしい声も…
続いてフェラ…うーん、やはり下手(笑)
経験の少なさは本当の様子です(笑)
さていよいよ挿入…
エチケットとしてゴムを着け挿入します。
かなり締まる…使い込まれて居ないアソコの締め付けは最高です。
そこから体位も経験が少なく正常位のみとの事だったので、あらゆるバリエーションをこなしてあげました。
かなり興奮してきた様子で、次第に声と呼吸が荒くなり『イクのか?』っと思った瞬間に痙攣しパタリ…と動きが止まります。
慌てて肉棒を抜き呼吸と脈拍を確認。
失神した様子です。
かなり焦りましたが、間違いなくイケた様子。
生きている事が確認出来た(笑)ので、失神したままピストン再開。
ものの数十秒で意識が戻り、今度は『失神したぞ!イケたはず。やっと女になれたな…』などと言いながらも、失神は恐いので脳が酸欠にならない様にしっかり呼吸をすることも指示(笑)
すると声も徐々に大きくなり再び痙攣…
今度は失神しなかったので、
『どうした?』と聞くと
『分からない』との返事。
『それがイクと言う感覚なんよ』って教えると、コツを得た様子。
俺は女の人の『イク~』っていうセリフが好きなので、次は絶対言えと命令すると、キチンと次は言葉にならないながらも言ってくれました。
見た目良し、感度超良しで言うこと無いのですが、大きな不満が…
そう…ゴムを着けてる事…
『生でお前を感じたい…』っていうと、ダメとのこと。
その日はそこまで…
そして1ヶ月後2回目…
直ぐホテルに行きゴムを着けようとすると、あいが言います。
『つけなくて大丈夫よ』と。
『安全日なん?』ときくと、
『前回会った次の日に直ぐに病院に行きピルを処方してもらった』との事。
前回、俺が生がいい…って言ってた事に対して、自分だけが気持ち良くなることに申し訳無い…って思ったらしい。
さすが真面目で勉強熱心な真面目タイプ!
同時にとてもいとおしく感じました…
もうその日は獣の様に求め合い、あいは何度も何度も絶頂を迎えます…
2回目にして、しっかりコツを得た様子(笑)
毎回毎回全身を痙攣させてイク姿に、こちらも興奮して突きまくる…
もうその姿は、立派な女の姿です…
一月前からの成長は目を見張るものが有りました。
いよいよ射精感がこみ上げ
『中に出すぞ~』と言うと
『うんうんうん』と痙攣しながら何度も頷きます。
『あーでるー!』
…ビックリするくらい出ました(笑)
するとあいは、
『熱い…中が熱い…』
と小さな声で噛み締めている様子。
それからは毎週水曜日はセックスの日となり、ピルのお陰で生理は安定、二人の体調もバッチリとなりました(笑)
今では、風呂場でバックで挿入…一旦抜いて俺がオシッコが出るのを見計らって再度ブチ混む…すると『中が熱い~』っと、痙攣してイクまでに成長しました(笑)
潮吹きも覚え、エンジョイしてます。
相変わらず性欲の無い旦那とは半年あるかないか…
既に結婚15年の旦那とのセックスの回数を大幅に更新しました(笑)
素質を見抜けた自分を褒めたいのと、何よりもピルをドキドキしながら処方して貰ったあいを褒めてあげたいです。
あいからは『女にしてくれてありがとう』と、褒められます(笑)
長文お付き合い頂き有り難うございました。
じん
今回の相手は前回と一緒の男子です。
というのも、基本的に彼氏でもないこの人に色々開発されました。
彼の事をわかりやすいようにT君と呼びます。
前回の中出しの気持ち良さに目覚めて、彼氏以外にも何人か中出しされましたが、一番気持ち良かったのは彼氏ではなくT君でした。
身体の相性は彼氏より良かったみたいです。
中出しの気持ち良さに目覚めてからT君と何度かエッチはしましたが、今日書くのはその中でも上位の気持ち良さだったのを書きます。
その日学校が終わってからT君と彼氏と3人でカラオケに行きました。
彼氏とT君は元々仲が良かったのですが、もちろん彼氏はT君に中出しされたことなど知りません。
歌っている内に、私はトイレに行きたくなり1人トイレに立ちました。
すると、T君は飲み物を入れに来てたみたいで一緒に部屋に戻ろうとしたらいきなり壁に押し付けられキスをされました。
私は両手にグラスを持っていたせいで抵抗出来ずにされるがまま、中に舌を入れられ口の中を犯されました。
なんとか振りほどいて戻らないと怪しまれると言い、部屋に戻りましたがさっきのキスで私のスイッチがONになり、自分でもわかる程に下着を濡らしてました。
程なくして、彼氏の携帯が鳴りました。
その電話はバイト先からだったみたいで、彼氏はバイト入ってる日だったのを忘れてたようで焦りながら、「俺帰るわ!」と言い出しました。
部屋に私とT君を残して、彼氏は急いで帰りました。
帰るやいなやT君は待っていたかのように私との距離を詰め、いきなりまんこを触ってきました。
私のまんこはさっきのキスでヌレヌレ状態。
すっかり準備OKになっているのに気付き私を押し倒し、そのまま愛撫無しで生のまま入れてきました。
もはや、T君は私とは生が当たり前かのように入れてきました。
ただこの日は生理が終わって4日目、そろそろ危険日なのでT君にその事を伝え、中には出さないでとお願いしました。
内心は、中出しされたらと興奮してましたが…
危険日だと知ると、T君は興奮したのか私の身体を抱え上げ、駅弁状態になりそのまま壁に押し付けられました。
興奮したT君は
「このまま1発出してやる。」
と言い出しました。
私が抵抗するのをわかってなのか、私の両足を自分の肩に乗せ、私の両手は頭の上でT君に抑えられ、口はしっかりキスで塞がれて抵抗すれば落ちてしまうので、まさに何も出来ない状態。
T君はそうゆうのが得意なのか毎回抵抗出来なくされます。
そんな状況に、私は感じているとお腹の中で暖かいものが広がる感覚が。
T君が一番奥で躊躇なく中出し。
その瞬間私はイってしまいました。
終わったと思っていたら、T君は抜かずにそのまま再開し始めました。
どうやらしばらく抜いてなかったみたいで、中出しされ続けました。
2回目出された時に、私は潮を拭いてしまい、それがT君に拍車をかけたのか、計4回も抜かずに中出しされました。
最後の方では、
「私のまんこに中出ししてください。」や
「私を孕ませてください。」など、
おねだりの言葉を言わされました。
また面白い事があった…と言うか面白い事をやっちゃった!を書こうと思います。
最近は露出にも慣れてちょっとマンネリ気分でした…。
だから普段やらないような露出をしてみよう!と思い行動してみました!
まずは胸元がわかりやすい物で薄めな物、そしてミニスカート、下着はもちろん上下つけてません!(笑)
その格好で近所ではわりかしガラの悪い人達が集まる公園に行き、男子トイレに入りました!
そして自分の口にガムテープを付け、手にはオモチャの手錠をして足を開いて待ってみました!
最初は全然人の気配がなく、このまま誰も来なかったら切なすぎる…と色々考えてました(笑)
それからだいたい30分くらいして人の声が聞こえてくるようになり、ちょっと緊張しました。
でも声が聞こえるだけで、トイレに来る感じがなく緊張感もなくなってしまいました(笑)
そのあとも全然トイレに誰かが来る事もなく、今日はダメだったかーと思いあと少し待ってダメなら帰ろうかな~とか考えていたら、声が近づいてきたんです!
かなり緊張して待っていたら声の主がオシッコし始めたらしく、個室に入る私には気づかないみたいでした。
もしかしたらこれもダメかもなぁ~と思っていたら声の主がふざけて
「個室でウ◯コしてるやついるのかー?」
と笑いながら個室ドアを叩き始め、鍵をかけずに少し開いた状態にしていたドアが開いちゃったんです。
まさか、そう来るとは思わずかなりビックリしました(笑)
相手の方もビックリしたらしく一瞬止まりましたが、私の格好を見てニヤニヤとし、
「すごいねー、誰かにやられたの?それとも自分でやっちゃった感じ?」
と足を触りながら話しかけてきました。
私はこのままヤられちゃうかも!!と心の中でガッツポーズしました(笑)
その人は他に2人ほど連れてきて写真を撮りながら始まりました。
1人は胸をもう1人はオマンコをもう1人は撮影、興奮していた私はすでにグチョグチョで奥をグリグリされただけで軽く潮まで吹いてしまい、相手の方々に笑われ変態だとも言われ、塞がってたガムテープを取られフェラをさせられ、もう1人も挿入してきました。
急な快感にすぐにイッてしまい、「変態」や「淫乱」など言われ
「こんな淫乱なら中に出しても大丈夫そうだなー」
とニヤニヤしながら言った直後に奥にたくさん種付けされました。
次は交代でフェラの人が挿入し、撮影してた人がフェラに、終わった人が撮影にまわりました。
次のおちんちんは奥に届きやすいみたいで少し痛かったんだけど問答無用で腰を振りまくり、その人もたっぷり中に出していきました。
最後の人は携帯でハメ撮りしながら中に出して、最後はみんなでまた精液でぐちゃぐちゃのオマンコを撮ったりして、
「また来るからよろしくー」
と言い、笑いながら去って行きました。
私は手錠をはずし、ドアを閉めて、鍵をかけ、精液まみれの状態でオナニーしました。
指を入れると中から精液がたれてきて、それをクリトリスに付けて潮を吹きながらイッちゃいました…。
そのあとも拭かずにぐちゃぐちゃのまま家に帰り、愛用のディルドやバイブでオナニーしまくりました(笑)
今度は目隠ししながらやろうかなーと思案中です(笑)
前回ネカフェでの種付けの後に何度か会って何度も中出ししたんですが、今回はKの卵子に逃げ切られてしまい受精させる事が出来ませんでした。
しかし、生理は予定より三日遅れで来て普段は遅れる事は滅多にないらしくかなりKは焦っていました(笑)
今回は生理から一週間後にそろそろ排卵日だと思って某テーマパークに誘った時の話です。
最初のカラオケでの種付けからはや1ヶ月が経ちKも俺の牝奴隷として、色々調教してずいぶんエロくなりました。
俺と会う時は、必ず短めのスカートで下着は必ずまんこの部分が開くセクシーランジェリーを着用し上は胸元が大きく開いた服で胸を強調させて来ます。
元々Fカップあってなかなか大きかったのに更に盛って見せて俺を誘ってきやがります(笑)
俺 “お前胸元開け過ぎじゃない?そんなに見られたいの?(笑)”
Kちゃん “えっ?違うよ(笑)この方が俺君が触りたい時に、すぐ生で触れるでしょ?(照)もちろんノーブラだよ?(照)”
Kちゃん “Kの体は、俺君の物だから、俺君に触ってもらうためにしてるんだよ(照)”
俺 “なんかお前、最近可愛くなったな。そうゆう従順なとこ好きだわ(笑)”
Kちゃん “えっ!?じゃぁついに彼女にしてくれる!?”
俺 “それはまだ無いかな(笑)”
Kちゃん “ぶぅ~。でもまだなんだね(笑)前は普通に無いって言ってたのに(笑)”
そんな事を言いながらチケットを買うのに並んでいました。
そんなに人は多く無かったのですぐに入りロッカーに荷物を入れに行きました。
1番奥の他に人が使ってないロッカーの所に行きKが入れ終わるのを待っていました。
Kちゃん “ん~と…、いるのはこれだけでいいかな。…よし!俺君お待たせ…きゃ!!”
俺 “おそ~い。俺を待たせるなよ。”
Kちゃん “ちょ…こんなとこで……乳首触らないでよ…あっ…。”
俺 “そんな服着てくるからだろ?それに、触って欲しいんだろ?すぐ固くなってくるな(笑)”
K “そうだけど……あっ…だめ…。濡れちゃうから…やめ…んっ…て?”
俺 “そんなこと言って、下のお口は違うこと言ってるんじゃない?(笑)……ほら、涎垂らしてる(笑)”
俺 “こりゃまんこのとこ開いてて正解だな(笑)そうじゃなきゃ、すぐ漏らしたみたいになるな(笑)”
Kちゃん “もぅ……無理!!お願いします……おちんちん舐めさせて下さい…(照)”
俺 “いぃよ?(笑)自分で出して舐めな。その代わり、手は使っちゃダメだよ?”
Kちゃん “はぃ!!…んっ…あむっ…ん~…難しい…んん~…あっ!先っぽ見えた!…んっ…はむっ!ちゅっ…やっと出てきた。”
俺 “出すの早くなったな(笑)”
Kちゃん “そりゃ、何回もしてたら慣れるよ(笑)…んっ…ハァ…おぃしぃ…ハァ…このおちんちん好き……ハァ。”
俺 “何で好きなの?(笑)”
Kちゃん “ん~…今までで、一番大きくて長くて…ハァ…Kの子宮まで…ズンズン突いてくれて…、子宮口に押し付けて、中にいっぱい気持ちいぃの出してくれるから…ハァ。”
Kちゃん “ハァ…ハァ…もう…ハァ…欲しくなっちゃった…。”
俺 “好きなとこ言いながら、発情すんなよ(笑)そんなに欲しい?(笑)どうして欲しい?(笑)”
Kちゃん “ハァハァ…うん…欲しい…。Kの発情して、涎ダラダラ垂らしてるまんこに、入れて欲しいのよぉ。”
俺 “あっ…ほんとだ(笑)涎が地面に落ちてるよ(笑)でもそろそろ危ない日じゃないの?(笑)”
Kちゃん “そんなこと言って…俺君は…ご主人様は……いつもみたいに…中出しするんでしょ?”
Kちゃん “確かに、今日排卵日だと思います。…ハァ…ハァ…でも…Kは…避妊しちゃだめだから…ハァ…ハァ…生で…入れて下さい!!”
Kちゃん “ご主人様の…ザーメンを…Kの危険日まんこに…たっぷり中出しして、気持ちよく…なってください!!”
俺 “よく言えました(笑)この後、色々回らなきゃだから、さっさと中出ししてあげる…よっ!!”
Kちゃん “はぃ!!…あんっ!!あっ…あぁぁぁんん~~!!!!!!”
俺 “えっ?入れただけで、イッちゃったの!?”
Kちゃん “すいません…あ…あ…ぁぁぁ…、排卵日らと…いちゅも、より…あっあっ…びんはんれ……。”
俺 “そうなんた(笑)じゃぁ全力で突いたらどうなるんだろ?(笑)”
Kちゃん “はぅんんんんん~!!らめ…イクの…止まらない…!!”
Kはすっかり淫乱女に出来上がっていて入れるだけでイク程になっていました。
敏感になりすぎて、声が出すぎてたのあり他の客に少し聞こえてしまし、すぐに口を塞ぎました。
客A “あれ?なんか聞こえない?”
客B “ん?なにが?”
Kちゃん “(んっ…んっ…うっ…ぅっ…んんっ…。)”
客A “ほら!…なんかヤってるみたいな…。”
客B “そんなわけないじゃん(笑)ここロッカーだよ?(笑)”
俺 “(ほらバレるぞ?(笑))”
Kちゃん “(やっ…ダメ…ご主人様…激し…んんっ!!)”
客A “そりゃ…そうだね(笑)”
客A “でもしてるかもって考えたら、あたしもしたくなったかも(笑)”
俺 “(あの子もしたいんだって(笑)混ぜてあげる?(笑))”
Kちゃん “(いゃ…ご主人様の…あっ…ザーメンは…あっ…Kの…だもん…んっ!)”
客B “なにゆってんの!?(笑)生理前?(笑)”
客A “うぅん(笑)むしろ危ない日(笑)”
客B “止めろって(笑)ほら行くよ(笑)”
俺 “(危険日だって(笑)じゃぁとりあえず、Kの危険日まんこに、種付けする…よ!!ビュル!!ビュルビュルビュルルルル…。)”
客A “あっ!待ってよー!!”
Kちゃん “(…んんっ!!ビクッ…イッくぅぅぅ!!ビクビクッ…ビクッ…ビクッ)プシャーー…。”
客A “んっ?誰かいるんですか!?”
俺、Kちゃん “…………。(汗)”
客A “……気の…せいか。待ってー!”
俺 “……危なかったな(笑)”
Kちゃん “ビクッ…俺君の…ビクッ…バカ……。バレたら…どうするのよ!!”
俺 “そんなこと言いながら、めっちゃイってたじゃん(笑)床見てみ?(笑)俺が出した瞬間、Kも噴いてたよ?(笑)”
Kちゃん “えっ!?ウソっ!?…ほんとだ…(照)”
俺 “ほら行くぞー(笑)早く来ないと置いてくよー。”
Kちゃん “えっ?待ってよー!まだおちんちん綺麗にしてないよー!?”
俺 “そこかよ!!(笑)なら、早く綺麗にしろー。”
Kちゃん “はぃ。…んっ…くちゅ…んっ…ちゅぱ……っぽっ!はぃ綺麗になった(笑)”
俺 “はぃご苦労さま…あっ…そうそう。コレ入れとけ。さっさと行くぞー。”
Kちゃん “えっ?…えぇっ!?コレ…入れとくの?…あぁ!!待って!!んっ…待ってよー!!”
Kの危険日まんこに10日ぶりのこってり精子を中出ししてある物で栓をさせていよいよテーマパークへ!!
今回は何回出してやろうかと考えながらKを後ろ目に歩き出しました。
~続く~
駅のトイレで中出しした後、ネカフェに到着して俺は読みたい本を選んでいました。
Kちゃん “ねぇねぇ!一緒にAV見ようよ(笑)”
俺 “はぁ?見ないし。俺は漫画読むんだ…よ!!(笑)”
そう言ってパンツの上からまんこを触るとKのパンツはさっき出した精子でぐちょぐちょに濡れてました(笑)
Kちゃん “きゃっ!もぅ~俺君が出した精子で、パンツぐちょぐちょなんだから止めてよ!(笑)”
俺 “俺の精子だけじゃないだろ?Kの淫汁も混ざってるだろ?(笑)今も感じてるくせに(笑)”
Kちゃん “……はぃ…。(照)本当は今もおちんちん欲しいです。(照)”
俺 “俺はここに漫画読みに来たの。エッチはしない。”
そう言って再び漫画を選んでると、横目にしょげてるKの顔が見えました。
自分達のブースに入り漫画を読み始めると、Kは1人でAVを見始めました。
Kちゃん “いぃもーん。1人でAV見るもん。”
俺 “はぃはぃ。勝手に見とけー。”
Kちゃん “……ぅわっ。この人いっぱい精子かけられてる…。アソコにもいっぱい出されて…気持ちよさそぅ…”
俺 “…………。”
Kちゃん “…ハァ…ハァ。あたしも…されたぃな…。中出しされたぃな…。”
わざと俺に聞こえるぐらいのトーンで呟くKを無視して漫画を読み続けてたらKがいきなり俺のズボンを脱がし始めました。
Kちゃん “ねぇ…舐めさせて?お願い…。”
俺 “エッチしないって言っただろ?”
Kちゃん “……俺君は何もしなくていいから…。Kが舐めてご奉仕しとくだけだから…。”
俺 “全自動オナホかお前は(笑)”
Kちゃん “違うもん!俺君の牝奴隷だもん!…牝奴隷なら、ご奉仕して当然でしょ?だから…お願い。”
俺 “勝手にしろ。俺は漫画読んどくから。”
Kちゃん “やった!!頂きまーす!はむっ…ちゅっ…おっきいね(照)んっ…んっ…んっ…ぴちゃ…。”
Kちゃん “こんなおっきいので……Kに中出ししてるんだね…(照)そりゃ気持ちいぃわけだ(笑)”
俺 “うるさい。静かにくわえてろ。”
Kちゃん “正直な感想言ってるだけだもん!俺君の、元カレのより大きくて…Kの子宮までガンガン突くんだもん(笑)”
Kちゃん “子宮まで入ってくるかと思うくらい(笑)”
俺 “入るわけないだろ(笑)エロ漫画の読み過ぎ(笑)”
Kちゃん “でも精子は、おもいっきり子宮の中まで注がれてる感じするよ?”
俺 “そーか(笑)ほな孕んでるかもな(笑)”
俺 “てかKピルなんて飲んでないよな?”
Kちゃん “…ん?…ふぃる?飲んれないよ?昔は飲んでたけど(笑)てか、俺君が避妊禁止って言ったじゃん(笑)”
俺 “まぁ飲んでるか飲んでないかは、その内わかるか。”
しばらくKにくわえさせてるとくわえてるKが完全に発情しだしました。
Kちゃん “…フー…フー。このおちんちん欲しいょ…。おまんこ切ないよぉ…。俺君…。”
俺 “………。(ガン無視)”
Kちゃん “ねぇ…俺君…。………ご主人様……Kのまんこに…ご主人様のおちんちん下さい…。”
俺 “………。(ガン無視)”
Kちゃん “ご主人様……。……Kの子宮に種付けしてください……。孕ませて下さい…。”
俺 “エッチしないって、言っただろ?”
Kちゃん “そんな…(涙)……もぅK我慢出来ません。ご主人様のおちんちん舐めただけで、欲しくなっちゃいました。”
Kちゃん “お願いします!…Kの発情まんこに、ご主人様のおちんちん下さい!”
Kちゃん “ご主人様はそのまま漫画を読んだままでいいです!!Kが全自動オナホールになりますから!!”
俺 “さっきは否定したくせに、やっぱりそうじゃん(笑)”
Kちゃん “それでハメれるなら、構いません!お願いします!”
俺 “なら勝手に、ハメれば?その代わり、出す時はわかってるよな?”
Kちゃん “もちろんです!ご主人様の精子は、Kの子宮で受け止めます!牝奴隷として当然ですから!”
Kちゃん “じゃぁ……入れます…。はぅ…あっ…あぁぁぁっんん!!”
Kちゃん “すいません…入れただけで……イッちゃぃました……あっ。”
俺 “早すぎ。”
Kは極限の発情状態+焦らしに焦らされめちゃくちゃ敏感になってました。
前戯無しでパンツをズラして入れて夢中で腰を振るK(笑)
まさに発情した動物のようでした(笑)
その間も俺は漫画を読んで、一切動かず(笑)
Kちゃん “ご主人様の……おっきくて…ハァ、固くて…ハァ、長い……ハァ。気持ちいぃ…幸せ…ハァ…ハァ”
Kちゃん “ご主人様のおちんちん入れて貰えて…K幸せですぅ…ぅんん!!”
Kちゃん “さっきから…もう何回も…あっ…イッちゃってます…ハァ…ハァ…。”
俺 “そうだね。その度まんこがキュッキュッって、締め付けてくるからすぐわかるよ。”
しばらくKがピストンしてると俺もそろそろ出したくなってきて不意打ちで下から突き上げました。
俺 “なぁなぁ…。そろそろ出す……ぞ!!ビュルッ!!ビュルビュルビュルルルル………。”
Kちゃん “…はぃ。…えっ!?あんっ!!!!あっ!!くっ…くひ…くは…。プシャーー…。”
予想外の突き上げと、すでにイク寸前だったことといきなりの中出しでKは半分白目になりながら、潮を噴き激しくイキました。
Kちゃん “ず…じゅるぃれす…。いひなり…つひ上げへ、子宮に直接なからひなんへ……。”
俺 “気持ち良かっただろ?”
Kちゃん “はぃ…。気持ちよかったれす……よ過ぎて…ろれふが…これがあふめってやつれすか?”
俺 “アクメな(笑)そうなんじゃない?(笑)俺は知らんけど(笑)”
俺 “それよりお前…潮噴くから濡れた。”
Kちゃん “しゅ…しゅいまひぇん!!すぐ綺麗にしまふ!!”
と言って、急いで抜くと…
ぬぽっと音がした後、Kのまんこから大量の精子と淫汁が俺の腹の上に落ちてきました。
Kちゃん “あっ………こんなにたくさん、出したんですね(笑)”
俺 “駅での精子と、お前の淫汁を込みでな!!んなことより、汚れた。”
Kちゃん “あっ!!すぐに舐めて綺麗にします!!”
そう言うとKは俺の腹やちんぽなど汚れたとこを全て舐め取りました。
Kちゃん “ご主人様の精子…ちょっと苦い…けど…おぃしぃ……。”
Kちゃん “こんなにいっぱい……。ご主人様の精子……ザーメン…。(照)”
俺 “何ブツブツ言ってんの?俺もしたくなってきたから、早く舐めて立たせろよ。”
Kちゃん “えっ!?してくれるんですか!?”
俺 “早く。気が変わるぞ?”
Kちゃん “はぃ!!喜んで舐めます!!”
Kに掃除フェラをさせて勃起してきたとこでKをシートの下の床に頭を落とすように言いました。
俺 “そのまま後ろ向きに倒れて、床に頭付けな。”
Kちゃん “えっ?…はぃ。………ご主人様…これ…苦しいです……”
俺 “その体制だと、まんこが上向きになるから、中出しすれば子宮に流れ込むだろ?(要はほぼ90度のマングリ返しです)”
Kちゃん “あっ…そうゆうこと!でも、そんなことしたらホントに出来ちゃいますよ?”
俺 “当たり前だろ。孕ませにかかるんだよ。まぁたぶんすでに孕んでるかもだけどな(笑)文句あるのか?”
Kちゃん “文句なんてないです!…どうぞKの、危険日の子宮に真上から直接精子流し込んで下さい!”
俺 “じゃぁ入れるぞー。ほら……よっ!!ズブッ!!あっ…俺はエロ本読みながらするから(笑)”
Kちゃん “ひっ……ひぅんっ!!そんなぁ…あっ…あっ…あっ…凄い奥まで……。”
俺 “この体勢楽やわー(笑)しかも、今見てる子としてる気分(笑)”
Kちゃん “子宮に…!すっごい当たる…!!気持ちいぃ!!”
まさに固定されたオナホに突っ込みながらエロ本読んでる気分でした(笑)
ホントに本の中の子犯してるようでめっちゃ興奮しました(笑)
俺 “ヤバぃ…もう…出そう……!!うっ!!ビュルルルル…”
Kちゃん “えっ!?…あっ…あっあぁぁぁんんんん!!子宮に…直接…。”
Kちゃん “えっ?あっ…何これ!?…んっ…精子が溜まってく感じがする…こんなの初めて…。”
Kちゃん “ヤバぃ…今までで…一番…気持ちいぃぃイクぅぅぅ!!プシャーー…”
俺 “ヤバぃ…思った以上に興奮するわこれ(笑)めっちゃ気持ちいぃし。このまま続けるぞー。”
Kちゃん “はぃ…。もっと子宮に叩きつけてください!!”
それからその体勢のまま2回連続で中出ししてやりました。
出し終わった後、俺は疲れたのでハメたまま20分くらい休憩してました。
その間もKはまんぐり返しのまま(笑)
今までで一番気持ち良かったらしく3回目の時は常にイキ続けてるぐらいずっとビクビクしてて終わってからもビクビクしてイキ続けてました(笑)
俺 “さて…そろそろ抜くぞー。じゅぽっ!!”
Kちゃん “あっ…もっと注いでくださ…あぁん…。”
俺 “また、今度な。”
Kちゃん “……。イテテ…首が痛いです(涙)……あれ?ちょっとしか出て来ないですね?”
俺 “子宮に大量に、入ってるんじゃね?(笑)”
Kちゃん “やっぱりそうなんですかね?私も出されてる時、普段よりもっと奥に入ってる感じがしてて、注がれながら子宮口開いてるのかと思ってたんです!!”
それから身支度をして、初めてKを家まで送って行きました。
家までの道中でKがいきなり声をあげました。
Kちゃん “あっ!!!!……めっちゃ出てきました…。ヤバぃ…足まで伝ってる…”
俺 “どれ!?見してみ!!”
スカートを捲って見ると臭いも凄かったですが、パンツの布で受け止め切れなくなった、大量の精子がKの足を伝って膝まで垂れてました。
Kはヤバいと言いながら、とっさだったのか指で掬って舐めだしました(笑)
Kちゃん “俺君…んぐっ……出しすぎ…んぐっ。ホントにKを孕ませるつもりでしょ!!”
俺 “最初はそのつもりでだったけど、途中からは、気持ちいぃからひたすら夢中で出してただけ(笑)”
Kちゃん “Kも気持ち良かったけど……ホントに出来たら……責任取ってよ?…あっ!ここがKのおうち!”
俺 “お前が俺を惚れさせれたらな。(笑)それまで出来ても知らねー。……結構デカい家だな(驚)”
Kちゃん “なんでよ……こんなにいっぱい中出しするくせに……しかも危険日に…。”
俺 “牝奴隷の分際でうるさいなー。よっ!!”
Kがうるさいので門の中に入り、Kを胸側から壁に抑えつけて両手を頭の上で持ち、バックからハメようとしました。
Kちゃん “えっ!?やっ!待って!家の前だよ!?お父さんもお母さんもお姉ちゃんもぉ…あぁん!!”
俺 “うるさい牝奴隷は、もっかい中出しして黙らせてやる。”
Kちゃん “あんなに…あっ、出したのに…ぅん、まだ…はぁん…硬い…あっ。”
俺 “危険日だから興奮して余計に出来るんだよ。”
Kちゃん “あっ…あっ…あっ…んっ…あっ…はぁん…。また…中に…出すの…?”
俺 “当たり前だろ。ほら…そろそろ出そうだから、おねだりしろ。”
Kちゃん “……Kの危険日まんこに…ご主人様の精子をいっぱい中出しして………孕ま…せて……下さい。お願いします!”
俺 “K!孕め!!ビュルルルル…。”
Kちゃん “あっ!!…イクッ!!イクぅぅぅぅぅ!!プシャーーーー…。”
奥まで押し込んで最後の一滴まで出して抜くとKは自分の潮で出来た水溜りの上に崩れ落ちました。
そのままKの口にねじ込みちんぽを綺麗に舐めさせ終わるとKに別れを告げ家に帰りました。
~続く~
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