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投稿No.6558
投稿者 ○長 (55歳 男)
掲載日 2016年12月25日
前回(投稿No.6518)の投稿から2ヶ月は経過したと思って欲しい。
その間、みきえの家に入り浸りだった。
週に3晩はみきえの所に泊まり、それ以外の日の2日に1回はまりと媾っていた。
そう、私はみきえの体に改めて夢中になっていたのだ。
みきえのアソコは強烈に締まるという訳では無いが、まるで私のために誂えたかのようにフィットし、ネバネバネットリと粘膜が絡みつき蠢き、私のモノ全体に生暖かい何十もの舌先が這い回っている感覚なのだ。
いつからみきえのアソコがこうなったのだろうと思うが、少しずつとしか言いようが無い。
もちろん、正常位や後背位、立位では私の独壇場だったが、みきえが上になる騎乗位や座位ではこのところ完全にみきえに主導権を握られていた。
上になった時のみきえは完全に私の射精をコントロールしている自信に満ちて、自分も楽しみながら腰を振り、両掌で私の乳首を嬲りながら、少し勝ち誇ったように
「ほら、そんなに我慢しなくていいのよ。イッちゃいなさいよ。私の中に出していいのよ」
と腰をクイックイッと捻り、私をイカセにかかる。
自分で言うのも何だが、この私が女性にこんなことを言われるなんて、他ではありえない。
しかし、現実には
「あ、みきえ、、みきえ、ダメだ、イク、イク、イクゥ・・・」
とみきえの体を掴み、腰を突き上げるたびに吐精の拍動を続けている。
さすがにみきえもトロンとした顔をして
「熱いゎ・・・凄い熱いのをかけられて、奥が気持ちぃぃ・・」
と腰を廻して余韻を味わっている。
「一杯出してくれるのに、小さくならないのが凄いわね」
そうみきえは言うが、小さくなりたいのにみきえの粘膜の動きがそれを許してくれないのだ。
はぁはぁと肩で息するような感じの私だったが、みきえがふと気を抜いたこのチャンスに体勢を入れ替えようとしたが、その動きはすぐにみきえに勘づかれた。
「だ・・め・・ょ。・・まだ。私が下になったらあなたにいいだけイカされちゃうでしょ。」
「でも、もう今日は2回も出したし。みきえ、俺も歳なんだよ」
「ダメょ。他の女とオイタ出来ないようにこのタンク、空にしなきゃ」
と後ろ手で、軽く金玉を揉みしだく。
これが意外に気持ちいい。
「後、2回は出してもらおうかなぁ、私のカワイイボクちゃん」
「勘弁しろよ」
と言いながら、みきえの好きなポイントを突き上げる。
「あ、あ、あ、そこ、そこ、それ好き、すごぃ気持ちぃぃ。ああああ、やっぱりあなたは油断も隙もないゎ」
「みきえ、俺もたまらん・・チンポが溶けそうだ」
「お願い・・また欲しくなっちゃった。しばらく、私も楽しませて。そこ、そこ突いてぇ」

みきえとはそんな感じでいつも根こそぎ精子を搾り取られていた。
最初の素人人妻だった頃のみきえとは全く変わり、その体と性技にどっぷりと嵌っていたのだ。

しかし、それで他の女に目が向かなくなるということが無いのが我ながらの○長だ。
疲れマラは何とかの例え通り、みきえと体力勝負の濃厚なエッチの翌日はしばしば妙に女が欲しくなることがある。
まほはそろそろ出産だが、初産とのことで若干予定も遅れていて、こういう時に底無しのスケベのまほが居ればいいのだがそういう訳にはいかない。
心の底から、まりがいて良かったと思っている。
まりがピルを飲み始めてからホテルに行くのが面倒な日は、まりに残業を命じその日の状況に応じて、会議室や資料室、あるいはこの事務室に誰もいなくなる日はここで媾っていた。
みきえの虜にはなっていたが、もう○長には縁の無いと思っていた20代の女性の若い体は、性技的に物足りなくてもやはり魅力的ではあった。
それにまりも私に抱かれることを期待して、この頃ではストッキングをガーターで吊るようになっていたし、残業を命じると5時前にトイレに行ってショーツを脱いで、ガーターにノーパンという格好で私からの指示を待っているようになっていた。
セックスは大抵私が勃起したモノをスラックス越しにまりのブラウスに押し付けることから始まり、フェラ、机に座らせての着衣のままノーパンのまりに挿入、そして立ちバック、たまにソファーで正常位という流れである。
1時間余りのセックスでまりはこの頃は5,6回くらい昇り詰めるがみきえに搾り取られている私はまりの中に射精することはめったに無かった。
しかし、その日は珍しくラブホに向かっていた。
残業を命じようとまりを呼ぶと、机にそっとメモが置かれたのだ。
[昨日から夫が出張しています。たまには落ち着ける所でゆっくり可愛がって下さい]
道理で今日は黒の薄手のブラウスに黒のブラのラインが透けているわけだ。
まほは発情すると真っ赤な下着を身に付けるが、まりは黒だった。
黒のブラウスの肩先がレースになっていてブラのラインが見えるのだ。
まりの黒のショーツは特別にエロくごく僅かな布地を紐が繋いでいるだけである。
それにタイトのややミニスカから黒の薄いストッキングが覗いている。
誘いをねだる以上、このストッキングはガーターベルトに吊られており、例のエロい黒のショーツを既に濡らしているに違いないと思うと疲れているマラが勃起した。

車に乗るとまりは口を半開きにして舌を少し覗かせ目を閉じる。
まりを引き寄せて、その舌先に軽く私の舌先を触れさせると、まりは大きく口を開け私の舌を全て絡め取ろうとして、手はわたしのモノを触ってくる。
私は逆にまりの舌を吸い取ろうとするとまるで生き物のようにお互いの舌が絡み合う。
次に遠慮なくまりのブラウスのホックを二つ開けるとブラの中へ手を差し入れ、まりの硬く尖った乳首を微かに触れながら微妙なタッチで弄ぶ。
焦らすような長い時間の乳首弄りとキスだけで、まりはビクビクと痙攣して軽くイッてしまう。
私と交わった最初の頃はイクまでに結構時間がかかったが、この頃は挿入する前の愛撫だけで軽くイッテしまうことが度々あった。
感度がメチャメチャ上がり、まりはいつも私に抱かれることを妄想しているようなところがあった。
情婦としてはいいが、部下の女子社員としてはこの頃もまりは失格な感じである。
まだ荒い息をしているまりの耳に熱い息を吹きかけるように
「乳首とキスだけでイクなんて、凄く敏感でイヤらしい体だな」
と言い、太ももの奥に手を這わせ
「今日はホテルだから、ここをふやけるほど舐めまわしたいな」
と、囁くとまりはさらに呼吸を荒げて私のモノを強く摩った。
案の定、ストッキングは吊られており、クロッチ部分はすでにぐっしょりと濡れていた。
「グショグショじゃないか・・・」
布をずらして指を挿入しようとしたら、まりが強く手を押さえて懇願した。
「ダメ、またイッチャウから・・・早くホテルへ連れて行って・・」

ホテルの部屋に入ると、まりを下着だけにして、ベッドに横たえ、初めは下着越しに、その後は片紐を外してまりの性器と淫液をまさに言葉通りにふやけるほど味わう。
最初のうちはシャワーを浴びないクンニにまりは抵抗を示していたがこの頃は何も言わなくなっていた、とういうか寧ろそれを期待している風もある。
微かなアンモニア臭と淫靡な女臭の混じった淫液は男をそそるものがある。
クンニだけで3度イカせた後、ブラを外し乳首を口に含んで舌先で転がしながらGスポを指を1本、2本、3本と増やしながら刺激するとまりは絶叫しながら大量の潮を吹き悶絶する。
この潮の量は、みきえとは比べ物にならず、まほをも凌ぐかもしれない。
ブラを腕に絡ませ、ショーツは片足に引っかかっているだけという姿でピクピク痙攣しながら意識を混濁させているまりを見下ろしながら、私は全裸になる。
ピルを飲んでいるまりに遠慮は無用だ。
勃起しているモノをまりのグチョグチョの淫裂に生で擦りつけたっぷり蜜を付けると、蜜つぼに宛がい体重をかけて行く。
最初の頃はかなり挿入に苦労し、本人もやや痛がっていたが、これだけ頻繁に交わっていれば、この頃にはかなり楽に挿入出来るようになっていた。
モノが半ば入ったところでまりが我を取り戻し
「あ、ああああ」
とヨガリ声を上げながら両手と両脚を巻き付けて来た。
お互い腰から下が別の生き物のように蠢き、舌を絡み合わせながら、掻き回すように腰を打ちつけ、まりを1度2度と絶頂に導く。
その後、正常位から対面座位、騎乗位、背面座位、後背位と体位を変えながらベッドで1時間以上まりの粘膜を楽しみ、浴槽でまた体を洗うことをそっちのけで生挿入という流れは○長のワンパターンである。

この日は○長の疲れマラは、疲れマラなりに快調でベッドで挿入してから、浴室を経てまたベッドの部屋に戻るまでずっと勃起状態を維持していた。
もちろん、明日またみきえと会うために用心もして射精もしていなかった。
まりの方は、最近の会社での残業セックスに比べて何度も重くイッたせいで脚が既にふらついていた。
私としては散々若い体を玩具にできたし、射精もしてないし、相手も十分に楽しんだようなので部屋に戻ると、洋服を手にまりに声をかけた。
「何か外で美味いものでも食べて帰るか」
予想外にまりは首を横に振る。
「いやだ・・・今日は主人もいないのにぃ」
私の前に跪き、勃起しているモノを扱きながら
「まだ、こんなに硬いままなのに勿体ない」
「ん?」
「せっかくピル飲んでいるのに最近全然中に出してくれないし・・・それに・・・」
と言ってまりは赤い顔になる。
「それに何?」
「それに・・・私、○長さんとこうなる前は、女って1回のエッチで気持ち良くなれるのは1回かせいぜい2回だってずっと思っていたの・・・だって、これまでずっとそうだったし」
「・・・」
「でも、○長さんがいけないのよ。毎回毎回まりを何度も何度も気持ち良く・・それも、すごい気が変になりそうなほど気持ち良くさせるんだもん」
まりはモノを扱きながらに舌を出してチロチロカリの辺りを舐め始める。
「だから今日はもっともっとして欲しいの・・・腰が抜けるほどしてみたい・・朝までしてたい」
私はまりの口唇を楽しむようにゆっくり腰を前後に振り、まりの口の奥に私のモノを押しこむ。
若干涙目になりながらもまりは喉奥に私のモノを迎え入れる。
教え込んだのは私だがこれができるのはまりだけである。
イマラチオ的なフェラをさせながらまりの両乳首を両掌で愛撫すると、くぐもった悦びの声が涎と共にまりの口から迸る。
「やらしい女だな。夫の不在に他の男の生チンポをこんなに欲しがるなんて。また、嵌めて欲しいのか?」
ゲホゲホと苦しそうにモノを吐き出し、哀願する。
「こんなやらしい女に○長さんがしたのよ。お願い、このぶっといチンポ、生でまりのスケベおまんこに嵌めてぇ」

まりをベットに押し倒すと、自分から脚を大きく開き、片手でクリを弄り、片手で乳首を摘み、腰をうねらせて誘ってくる。
モノにまた淫蜜を擦り付けて挿入しようとすると、まりは自分で腰をずらし膣口に亀頭を宛がいそのまま、全身をずり下がるような感じで自分で挿入した。
「あああ、たまんない、気持ちぃぃ」
挿入しながらまりは男の勃起したモノの味を味わうように腰を悩ましげに振り、ヨガリ声を挙げた。
自分で乳首を弄り腰を捩ってヨガっているまりは確かにエロいが、刺身で言うとコリコリ新鮮な身で歯ごたえが良くプリプリしているが旨みは今一載っていない感じである。
中トロ的な30代、大トロでジュクジュクの40代の自分も底知れなく楽しみながら、男も目一杯楽しませる味は格別なものがあり、セックスはただ若ければいいものではないと思う。
まだ、まりの性技自体に私が楽しめて無いので、まりを苛め抜いて気を喪わせることにした。
さすがにこれだけ寝ればどこがまりの弱点かはわかるので抉るようにまりの弱点を刺激し、舌、指先も動員してまりの性感帯を責める。
一度二度とまりが頂点に達っするが、手を緩めず全ての刺激を継続して与えると、やがてトランス状態に入り、連続イキから過呼吸気味にまりは失神した。
ヨガリ声を撒き散らし、苦悶のような表情を浮かべ貪欲に腰を振り、息を詰まらせるように痙攣してイキまくる女を見るのは、それはそれで楽しいものだ。
行きがけの駄賃感覚で射精しようかと思ったが、みきえの体を思い出しグッと我慢した。

次にどうやって苛めてやろうか思いながら、ここの体験談で興奮させられたことを思い出した。
かなり乱暴にまりを揺すり、頬を軽く叩くと虚ろな目をしてまりが意識を取り戻した。
何かまりには妙にS心を刺激される。
「ほら、ヨガリ狂って自分ばかり気持ち良くなるなよ。こんなにまりのスケベ汁で汚れたんだ。綺麗にしろよ」
白濁したネバネバをまとった引き抜いたモノをまりの口元に近づける。
「凄い・・・硬いままでずっとエッチできるなんて、旦那に比べて凄過ぎ・・」
嫌な顔もしないでフェラを始め、一心に綺麗に汚れを舐めとると、まりは乳首に亀頭を擦り付けながら
「綺麗にしたから、また嵌めてくれるの?」
と乳首に舌を這わせる。
「また、風呂場に行こう」
「え~、やだ~、帰りたくない。もっとデカチンポ嵌めて欲しいもん」
「いや、浴槽でもっとやらしいことしよ」
グニャグニャのまりの体をどうにか立たせると、肩を抱いてる手で乳首を弄り、キスをする。
「ん、ん、ん、」
生臭い匂いの舌を絡ませると
「ん~何するの~?」
と、脚許をふらつかせている。

浴室の椅子にまりを座らせると、ローションに濃厚なボディーソープを掌で混ぜ合わせ、まりの乳首を弄る。
「やだ、気持ちい・い・ぃ」
そのヌルヌルの濃い液体を両乳房、腹から秘所へと擦り付ける。
まりはかなり荒い息をしながら
「やだ、ヌルヌルでイッチャイそう。・・ん・ん・チンポでイキたいの、ねぇ嵌めて、早く・・・・これ」と催促しながらモノを握り扱いている。
私は剃刀を取り
「危ないから動くなよ」
と言ってまりの陰毛をそり始める。
本当は体験談に書いていたように嵌めながら剃りたかったが、安全に剃る自信が無かったのでそれは止めた。
「な、なにするのー」
慌ててまりが手を抑えにかかるが
「パイパンにするんだ、動くなって言ってるだろ。本当に切っちゃうぞ」
「ダメだょ。ダメ、ダメ。旦那に何て言えばいいのー」
と言いながらも剃られている自分を見ている。
よく見ると秘所から透明な汁もツーッと垂れて来ているようだ。
私をS心にするまりはやはりかなりMなようだ。
10分くらいで綺麗にまりの陰毛を全て剃り落とし
「俺が嵌める時にチクチクと痛くないようちゃんと手入れしろよ。永久脱毛でもいいけど」
「ヒドイよー。こんなことしてー」
「いや、いい眺めだぞ。ほらツルツルのまりのまんこがこんなに押し拡げられてチンポ呑み込んでいって。クリとマンコが丸見えだ。」
私がトロトロの膣口にモノを宛がいゆっくり嵌めるところをまりはじっと見ていた。
「あ、あ、また○長さまのでかい生チンポでまり、犯されてるー、あ、いや、気持ちいい」
結局、浴室であらゆる体位で嵌め狂い
「まり、もう何度イッタかわかんない」
そう言いながらもベッドに戻り、まりは騎乗位の形でクリを散々亀頭で嬲って、虚ろな表情をして自ら膣に嵌めて腰を狂ったように振る。
「あ、あ、またイッチャウ。お、お願い、○長さまのザーメン下さい。まりのまんこにザーメン下さい」
いくらみきえと荒淫しているとは言え、こんなに長時間嵌めっぱで、性技はまだ稚拙ではあっても直線的にぐいぐい若さで攻めて来るまりに我慢も限界の時が来た。
「イクイクイク」
と、腰を突き上げて、毎日何度もみきえに中出ししていると思えない量が迸るのを感じた。
「あああああ」
とまりは叫び、ぐったり私の上で横になったが、
「熱い、凄く熱かった。まり、嬉しい・・・・」
と余韻にしばし浸っている。
そのまりの体を起こし、モノを引き抜くと、半立ちでザーメンの塊をぶら下げていた。
「あん、○長さまのザーメン下さい」
とまりはそれ塊をすすり、
「ん・・綺麗にしてあげる」
とお掃除フェラだ。
「ああん、○長さまのザーメンのにおい素敵・・ん、美味しい」
両手でモノを顔に押し付け、亀頭から幹を丹念に舐め廻している。
奥に出したつもりでも量が多かったせいか、まりのお掃除フェラの時に一部が膣口から垂れ始めていた。
「あああん、勿体ない・・・」
まりは垂れて来るザーメンを交互に両手で受け、口に持って行きすすっている。
その手を私はまりの乳首に誘導し乳首にザーメンを擦り付け、さらにまりの唾液に濡れたモノをザーメン塗れの乳首にこすりつける。
乳首のザーメンを塗れさせた亀頭をまりの唇に捺し、口紅のようになぞる。
「凄いいやらしい・・・けど、気持ちいい・・男と女ってこんなやらしくなれるって、素敵」
乳首を弄った指を舐めたり、亀頭をしゃぶったりしているまりに囁く。
「まりのまんこからザーメンこれ以上漏れないようにぶっといタンポン嵌めちゃおうか」
「ぶっといタンポンってこれ?」
まりがモノを扱きながら淫靡に笑う。
「朝まで嵌めてたい、このタンポン」
まりがベッドに横たわり脚を全開にする。
「○長さま、タンポン嵌めて下さい」

この日、まりとは結局泊まりになった。
一応全てを着替えたいという性臭がプンプンするまりを自宅に送り届け、私も自宅に戻った。
シャワーを浴び着替えて出勤の用意をする。
疲れを感じ、精力剤を2本ラッパ飲みをして出勤だ。
今日の晩はみきえのアパートに行くことになっている。

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投稿No.6554
投稿者 鶯谷キッド (39歳 男)
掲載日 2016年12月21日
鶯谷某韓デリでオキニを事前予約指名し、ホテルに入ったものの、電話番のミスで入れず。
諸々のやり取りと交渉の上特別料金で実現したのが、「後日口開けで入れる新人を先輩アガシが教育しながらのお泊り3P」

先輩アガシのみさきは長身でスタイルが良く、キリッとした顔立ちが特徴な20代後半のベテラン。
それに対して新人のアンリは小柄で華奢、小動物系の顔立ちでいかにもロリ系。

玄関先で
「こうするのよ。早く全裸になりなさい。」
とアンナに告げた後、俺にディープキスをしながら股間をさすり、服を脱がしていくみさき。
その姿に動揺しながら、恥ずかしそうに服を脱ぐアンナ。
胸は小さいが形が良く、乳首はピンクで経験の浅さが伺えた。
また、天然パイパンなのもたまらない。

シャワーでは後ろにみさきに、前にアンナというスタイルでサンドウィッチ状態に。
みさきは「こうやれ」と告げた後に胸を押し付けて全身で洗いながら俺の耳元で
「アンナのおまんこよく洗ってあげて」
と囁き、俺の睾丸をマッサージし出した。
怯えながら軽く震えるアンナのクリトリスの皮を剥ぎ、中指で擦り付けると、今にも泣き出しそうな声で
「アンデ、アンデ」
と吐息を漏らす。
「嫌がってても感じてるよこのスケベ」
とみさきがアンナを罵ると、目に涙を浮かべ、首を横に振っていた。
みさきは楽しそうな顔で
「お兄さんいつものしてぇ」
と言いながら、自ら片足を洗面台に上げ、股を開き、ビラビラを指で開いて俺を招く。
通常、韓デリで指入れは嫌がられることが多いが、みさきに関しては真逆。
これは指入れで潮吹きさせての合図なのだ。
「壊されちゃ困るけどこの子にもこの気持ちよさ教えてあげて。あー、イクー、出ちゃう、漏れちゃうのよぉ~、いやー、あーいくいくいくいくー」
と叫び声を上げ、大量の潮を吹きこぼしていた。
アンナはただただ怯えるのみで、その場で固まっていた。

はぁはぁと息を漏らしながら、
「次は貴女よ」
と後ろから無理矢理アンナを押さえつけるみさき。
「おっぱ、最初は優しく、でもいかしちゃって。」
徐々に溢れ出すマン汁を見ながら
「気持ちいいだろ?これから色んな男のチンポ入れられて、えぐられて、精液を出されまくるんだ。お前は道具なんだよ。」
侮辱しながら、自らも激しくオナニーするみさき。
「お兄さんこの子感じてるよ、この子の愛液吹き出してるよ。お兄さんのチンポ欲しがってるよ。犯してあげて。あたしもチンポほしいよーあー」
と再び絶叫。

ベッドへ移るとみさきにひざまづかせ、ノーハンドフェラを仕込むみさき。
ゲホゲホと苦しそうにむせ返すアンナをよそに、
「お兄さん、そろそろでしょ?気持ち良くしてあげて」
というみさき、戸惑うアンナ。
「コンドームは?待って、つけて」
とアンナが暴れ出す。
「仕事!生じゃなきゃお客さん来ないよ!皆同じ!」
と怒鳴りつけ、泣き桐るアンナを罵り、押さえつけ、無理やり股を開かせ、そのうえビラビラを広げるみさき。
「ほら、ここに入れてもらうんだよ!ちんぽくださいって言いな!」
泣きながらただ首を横に振るだけしかできないアンナに俺の股間はぎんぎんだ。
「お兄さんこの子、生初めてみたい。癖にしてあげて。」

ものすごいしめつけだが無理やり奥にねじ込み、お構いなしで好き勝手腰を振る。
正常位、バック、立ちバック、座位、松葉崩し、騎乗位、一通りの体位を楽しんだ頃、アンナのあそこはぐちょぐちょになっていた。
「嫌がってるけどすっごく気持ち良くなってるみたい。アンナ、お兄さんの精子たっぷり受精してね。濃くてとっても熱くて、気持ち良いわよ。」
とみさきが言うと、アンナは我に返り、再び暴れ、叫びだした。
「アンデ!アンデ!オッパ!アンデ!アウトサイド!アウトサイド!ストップ!」
その直後、みさきはイラついた様子でアンナの下っ腹を強く踏み、泣きながらむせ返すアンナを無視して、強烈な一言を吐く。
「お兄さん。この子まだピル飲んでないみたいだけどアフター飲ませるから安心して。いつもみたいにたっぷり出して気持ち良くなってね。」
下っ腹を強く踏まれていることで子宮が下がり、完全にカリ先が子宮口の中にめり込んでいるのがわかる。
「アンデ!オッパ!ピョンテ!!イムシン!!!!アンデー!!!」
そう泣き叫びながら怒りをあらわにし、強く抵抗するアンナ。
「黙れ!くそ女!お兄さん、この子ちょっと生意気だから、もう遠慮しなくていいよ。妊娠させちゃって。使えないなら回して国返すだよ!」
恐ろしい女だ。
その気持ちよさと、妊娠の恐怖に怯えながらも、マンコをグチョグチョにしているアンナの姿に限界を迎えた俺は、子宮の中に三日貯めた大量の子種汁をぶちまけた。
「あぁ…!うぅ…。ノー…。イムシン..オットカジ…。」
と言いながら、泣き桐るアンナ。

マンコに溜まったザーメンを出そうとするも、奥に入り、中々出てこない。
「あーあ、いっぱい出たね。子供できるかもよ。妊娠したら仕事ならないから早く出せ馬鹿女」
みさきはそうアンナを罵った後、
「お兄さんまだ元気でしょ?次あたし。見ててビショビショだよ、はやくほしーよ、チンポーセーシー。」
そういって俺のあそこをしゃぶり出す。

この後、俺は何度この女達の膣内に射精をしたのだろう。
眠る頃には、アンナはもう、快楽に溺れていた。
途中あまりに激しく抵抗したアンナに、鬼軍曹のみさきは持参した電マを当て、失禁させたり、ペニスバンドでアナルを犯すなどそれは完全ないじめであった。
尚、みさきがアナルを犯しながらのまんこへの種付けは最高に気持ちよかったのは言うまでもない。
韓国女とアナルセックスができるとは夢にも思わなかったが。

その後、俺は数回アンナを指名した、最初はおびえていたが、二週間もした頃には開き直っていた。
しかし、ある日突然、アンナは帰国した。
そういえば下っ腹が張り、胸もはり、乳首も肥大化していた気がする。

みさき曰く、やはりアンナは妊娠したらしい。
ピルを飲ませたが体に合わず、肌が荒れてしまい、アフターピルでの避妊に失敗したようだ。
「生むお金ないから、おろしたらまた戻ってくるよ。それともお兄さんおなか大きくなったあの子としちゃう?」
そう言って俺の上で絶叫しながら、俺の子種を子宮で吸い尽くすみさき。
これほど恐ろしい女はいまだあったことがない。

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投稿No.6550
投稿者 会社員S (27歳 男)
掲載日 2016年12月17日
こんにちは。
今回初投稿の会社員Sです。
文と、誤字はあると思いますので気にしないでくださいね。

では、出会い系で知り合ったバツ1との関係について話します。
平日に休みがあり暇なので出会い系をしていると「これから食事に行きませんか?」と投稿があったので連絡をしてみることに。
そしたらはやめに連絡がきてご飯に行くことになりました。

9時すぎくらいに待ち合わせ場所にいくと、身長160くらいのモデルのようにスラっと細い足(生足)にまあまあ短めのワンピースを着た彼女がいました。
年齢を34と聞いていたのであまり期待はしていませんでしたが、めっちゃきれいな方でした。
ふとももからちらっと見えるハスの花がきになりましたが(笑)
今はタトゥーを入れている人はよくみるのであまり気にしていませんでした。

その場で軽く自己紹介をして飲みに行きました。
三件ハシゴしたかな?時間も終電はとっくにすぎており、2人とも眠かったのでホテルに行き眠ることに!
ぼくは暇つぶしでご飯に行けたらいいなーくらいだったのでヤるはつもりはありませんでした。
しかし、彼女は道中キスをせがみボディータッチもふえていました(笑)

それでホテルに着き部屋にはいるとなると、彼女はぼくの前に座り込みズボンとパンツを一緒に降ろされフェラをされました。
そうとうムラムラしていたのか、口に咥えるとねっとりとした舌使いですぐビンビンにさせられ1番奥まで咥えてだらだらよだれを垂らしながらしゃぶっていました。
たまから裏筋、尿道からカリまで丁寧に舐めてくれました。
ぼくのサイズは普通よりはおっきいくらいで、ほかのひとにフェラされても根元までは口に入らないくらいのサイズです。
入っても半分くらいかな?
それを苦しそうな顔をしながらも全部咥えていました。
時間にすると15分くらい。
そーなるとぼくもイきそうになり、彼女に出るっと伝えると両手で乳首をいじりはじめさらに早いスピードでストロークされ、イってしまいました。
だいぶ気持ちよかったのですごい量の精子がでていて、彼女が口をあけて
「こんなにでたよ!!」
とみせられました(笑)

見せられたあとに彼女はその大量の精子をすべて飲み込み、またフェラをしはじめたのでぼくもたまらず、ベッドにさそってしまいました(笑)
お風呂にも入らずにベッドインです(笑)
彼女をベッドに寝かせ足をM字にしてパンツを見るとぐしょぐしょでした(笑)
彼女「舐めてたらこんなにぬれちゃった!!」と言うのでぱんつを乱暴に脱がせマングリ返しにして彼女のまんこにむしゃぶりつきました。
彼女のは無臭で濡れやい体質なようで、舐めても舐めてもとろっとした体液がどんどんでてきます。
クリをいじらながらクンニしていると彼女もイってしまい、息も荒くなってきたところで指を膣内にいれてGスポットを責めると凄い量の潮を吹きました(笑)
もーびしゃびしゃです(笑)

で、お互いふくが汚れてしまうので脱いでいると彼女の背中には一面に龍が2匹いました(笑)
もーめちゃめちゃきになりましたが、ここまできてるので入れてしまいました(笑)
生で入れようとしてもいやがらなかったので生で挿入。
彼女の中は締まりもいいしぐちょぐちょだったのですぐにイきそうになりイきそうと言うと
彼女「中にいっぱい会社員Sの精子だしてー!!孕ませて!!」と言うので中出しです(笑)

タップりだしたあとに引き抜くと大量の精子が(笑)
すると彼女からお掃除フェラをしてくれて、しまいには四つん這いにさせられアナルまできれいに舐めてくれました(笑)
舌がながいからなのか、だいぶ舌があなるに入っていたと思います(笑)
そのまま絶品フェラてたたせてもらい朝までに5回は中出しをしました。

帰る時間になり、背中の龍には触れずにバイバイして、いまにいたります(笑)
読んで下さりありがとうございました。

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投稿No.6543
投稿者 まこっつぁん (41歳 男)
掲載日 2016年12月07日
年に数回会っている人妻との中出し体験談です。
その人妻とは出会い系サイトで知り合いました。
こちらが掲示板に条件ありでも構わないと書き込んで、メールが来たことがきっかけです。
メールを繰り返していると「私、中出し大丈夫なんですよ」とのこと。

ホテルで会って話を聞くと、妊娠しやすい体質で、3人目の子ができた後、もう妊娠できないように彼女の方が手術を受けたそうです。
パイプカットの女性版でしょうか。
卵子が精子と結合できないようにしたそうです。
それで、生中出しセックスを彼女とするようになりました。

3人の子を産んだ経産婦なので締まりはどうかな?と気になっていたのですが、バックになるとものすごく締まるのです。
最初の頃は色々な体位でしていたのですが、確実に中出ししたいのでハメる時はバックしかしません。
その代わり、前戯、愛撫をこれでもかというくらいしつこくねっとりやります。
ディープキス、舌でのほぼ全身愛撫、クンニからの手マンで潮吹き。
その後、69になって延々としゃぶりくわえさせるのと同時にこちらは下からのクンニと指入れ。
相手が悶えしゃぶることができないくらいになったら、いよいよバックでハメます。

愛液が乾くのが早い人なのでローションを塗って挿入。
あえぎながら彼女自ら腰を動かしてピストンを欲しがります。
かなり締まってきたところで高速ピストンから思いっきり突き出して奥へドピュッ、ドピュッと生中出し。

精子が出きった後、余韻を楽しむようにしばらくゆっくりピストンしてから抜いた後、彼女の口元へローションと愛液と精子でベタベタになった男根を持っていくと、お口でお掃除が始まります。
生中出しからのお掃除フェラ。
最高に気持ちいいです。

お互い忙しいと会う間隔が随分延びたりするのですが、初めて会ってからもうすぐ5年になります。
生中出しからのお掃除フェラをするようになったのは1年前からです。
高級店サービスのソープランドで生中出しからのお掃除フェラの衝撃的な気持ち良さを知ってから、なんとか安く素人相手にできないかなと思っていたら出会い系で会えて今も続いているという私の体験談です。
生中出しからのお掃除フェラは男だったら中毒になると思いますよ。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.6538
投稿者 ウォーターメロン (35歳 男)
掲載日 2016年11月26日
前回は沢山の「いいね!」とコメントをありがとうございました。
今回は近所の長屋に住む美人シングルマザー(投稿No.6509)との続編になります。

前回から約半年が経ちましたが、LINEで少し連絡は取り合うもののお互い仕事や家庭の用事で都合が合わず進展がない状態でした。
彼女の家の前を通ると無意識に車の有無を確認してしまうようになり、妻ともセックスはしていますがオナネタとして見る動画は長屋に住む彼女に似ている三浦恵理子のモノが増え、彼女の感触を思い出し、また想像しながら愚息をシゴいていました。

そんなある日、平日休みだった私は子供の幼稚園と妻がパートに行くのを見送った後、車を洗車しようと外に出ました。
庭に車を停め「さあ洗おうか」と思った時、彼女が家から出てくるのが見え、彼女もこちらに気が付きお互いに目が逢いました。
しばらく見つめ合った後、スマホが震えました。

「こんにちは、洗車ですか?」
「ええ、今日は休みなんですよ」
「そうなんですね、実は私も休みなんです…ご都合は?」
「大丈夫ですよ、そちらは?」
「夕方までなら大丈夫です、どうしましょう?」
「とりあえず運動公園の駐車場に集合してそれから考えましょうか?」
「わかりました、では後ほど」

やり取りが終わると彼女の車は運動公園方面へ走り出し、私もすぐさま後を追いました。
人気の少ない運動公園の駐車場で彼女を助手席に座らせましたが、以前よりも全体的にふっくらした印象でした。
最近あった出来事など他愛もない会話を交わしましたが、楽しそうに笑顔で話す彼女の可愛らしさとタイトスカートから見える色白の美脚、そしてグレーのニットシャツからはウエストと腕のラインが綺麗に映し、大きく釣鐘状に飛び出したバストが更に強調されます。

「どうします…近くのホテルにします?…ねッ!」
「うッ!…そ、そうですね…そうしましょう」

しばらく溜まっていた私は早くも股間を硬くさせてしまい、それに気付いた彼女は指先で私の股を擦り微笑みながら誘ってきました。
急ぎ車を発進させ、約10分後に山間にあるコテージタイプのホテルへ到着し中を1周しながら彼女に部屋を選んでもらい部屋に入りました。

「思ったより広いですね!」
「そうですね!ベッドもお風呂もキレイで大きい!」

あちこち見回しながらも部屋を気に入った様子の彼女。
ひと通り見回し後、バッグをソファー置こうとした際に突き出されたプリッとした丸く大きなお尻を目にし、思わず彼女を後ろから抱きしめました。
彼女の首筋を唇でなぞると甘く優しい香りが更に私を誘い、彼女も右手で私の股間を擦ってきました。

「うふふ…すごい、もう大きくなってる」
「すみません、我慢できなくて…」
「時間も少ないですし…ね?」

振り返ると彼女は両腕を私の首に回し唇を重ねました。
柔らかく舌を絡ませ、お互いの唾液をジュルジュルと啜りながら、彼女の以前よりも少し柔らかくなった抱き心地のよい身体と服の上からでも判る爆乳の感触に興奮を隠せません。

ベッドへ移動しストッキングを脱がすと、セクシーなレース地の黒いショーツから甘い柔軟剤の香りと共に微かながら彼女の女臭を感じました。
更にショーツを脱がし顔を近づけると暖かい彼女の温もりとショーツの中にこもっていた湿気を感じ、少し湿ったワレメはアンモニアと愛液の混じった魅惑の匂いを放っていました。

「…すごくイヤらしい匂いがしますよ…
「は…はずかしい…お風呂はいらなきゃ…」
「いや…もったいないですよ…」
「でも…あ、だめ…アァン…」
「クリがもうコリコリになってきてますよ」
「ああ…そこ…気持ちいい…もっと舐めてください」

タイトスカートの中に頭を突っ込み秘部を味わうと、少ししょっぱい味でしたが次第にトロリとした甘い蜜がワレメから湧き出しすすりました。
舌先で陰核を少し押し付けながらゆっくり転がすと彼女の呼吸が荒くなります。

「ああ…ダメ…イっちゃいそう…」
「うん…イクところ、いっぱい見せてよ」
「イ…イクぅぅッ…」

ふとももで私の顔を挟み、身体をのけ反らせながらしばらくの間、快楽を味わう彼女。

「わたしも舐めさせて」
「じゃあ服、脱ぎましょうか」

彼女はスカートを脱ぎ、ニットシャツの裾を掴み持ち上げると、たるみの無いウエストとショーツと同じく黒のレース地のブラジャーに包まれた爆乳が姿を現し、ホックを外すと“ブルンッ”とHカップの乳房が弾みました。
美味しそうな身体に私も半勃ち状態です。
ベッドで仰向けになると彼女は私にまたがりながらキスをし、耳・首筋を舐めた後、乳首に舌を這わせます。
その絶妙な舌使いに思わず声を出してしまいました。

「あ、き、気持ちいい…」
「ふふ…乳首感じるんだ、もっと触っちゃお!」

指先で乳首を転がしながら股関節、ふとももと舌を動かし、最後は足へ。
足の指先から指の股を1本ずつ丁寧に舐めてくれました。
そして、うつ伏せにされ今度はかかとからふくらはぎ、ふとももと上がっていくと、四つ這いにされ最後はアナルへ。

「はぁぁぁ…ゾクゾクします…」
「すごいガマン汁垂れてる…うれしい!」
「私もまた舐めたいです」
「うん」

再び仰向けになると彼女は顔の上にまたがり、ワレメを見せつけながら愚息を咥えました。
ジュルジュルと音をたて、柔らかく舌を絡めるフェラにすぐさま硬く反り返りました。
そして目の前で私を誘う淫臭を放ち甘い蜜が滴る熟した秘唇にしゃぶりつきました。
その蜜をもっと味わたく秘唇にゆっくりと中指を入れ、指の腹で蜜壺を刺激すると、途端に愛蜜が溢れ出しました。
彼女の反応を見ながら感じる位置を発見し、しばらく指と舌で愛撫します。

「いや…ダメ…で、でちゃう」
「いいよ、出して」
「ダメ、顔にかかっちゃう…」
「大丈夫だよ、さあ力を抜いて」
「ダメダメ…イヤ…でるでるぅぅぅ!」

“じょわぁ~ッ”とワレメから温かい液体が大量に漏れ出しまし、口で受け止めると微かに汗と尿の匂いがし、薄いスポーツドリンクのような味で私はゴクゴクと飲み干し、口をつけワレメの残りを吸い取りました。

「はずかしい…」
「いっぱい出たね、おいしかったよ」
「もう…入れてもいいですか…」
「ええ…私もはやく入れたい」」

彼女は立ち上がると右手でガチガチに反り返った愚息を掴み、騎乗位の態勢で腰を下ろして愚息を蜜壺に埋めました。

「ああ…やっぱり、おっきい…」
「うう、熱い…気持ちいい…」
「わたしもです…」
「もっと気持ちよくなるように動いてごらん」
「…はい…」

そう言うと彼女は腰を動かしはじめました。
はじめはゆっくりとでしたが徐々に激しくなり、私は左手で彼女の腰を支えつつ、右手の親指で彼女の陰核を刺激しました。

「ああぁぁ…いや、おかしくなっちゃう…」
「もっと、気持ちよくなって」
「いやぁぁぁ…ダメ、またイっちゃうぅぅぅ…うぐぅッ…」

上半身をのけ反らせながら涎を垂らし、白目をむきながら全身をガクガクと震わせる彼女の姿に、心の底から雄の本能のようなものが込み上げてきました。

まだ痙攣の終わらない彼女を押し倒し正常位となり、豊かに膨らんだ乳房に顔を埋めながらトロトロと柔らかく絡みつくように動く秘唇に腰を打ちつけます。
乳首に吸い付くと、彼女に両手で頭をムギュッと乳房に押し付けられ窒息しそうなりながらも爆乳に埋もれる興奮でマグマが込み上げてきました。

「うおぉぉぉ、イクぞぉぉ!」
「いい…そのまま…わたしもイクぅぅぅ!」

ドクンッ、ドクンッ、ドクンッ、と大量の精液を彼女の膣内に放出しました。
射精の瞬間、彼女も絶頂を迎え、乳首からは“ぴゅう”と母乳を出し、口の中には彼女の汗と薄甘い母乳の余韻が残り、例えようのない達成感、支配感のような感情に包まれ、お互いしばらくの間、快楽に酔いしれました。

「すごくよかったです…燃えました…」
「私も興奮しました…」

しばらく見つめ合い、そして抱き合い唇を重ね、その後、もう1回戦行い時間となりました。

「ありがとうございました、また…いいですか?」
「ええ…お願いします」

別れ際、舌を絡ませかなり深いキスをしてお互いの車に乗り込み、別れました。

夜中に目が覚めてしまい隣でスヤスヤと寝る妻を見ると昼間の行為とのギャップに興奮してしまい、妻に寝顔を見ながらも彼女の“完熟蜜壺”を思い出しオナってしまいました。
昼間、セックスしたにもかかわらずかなりの射精量で危うく妻に顔にかかりそうでした。

いつになるか分かりませんが、また次回が楽しみです。

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