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1月中旬に彼に「妊娠しちゃった、貴方の子供ョ」と嘘をついて告りました。
彼は相当悩んだそうです。(当たり前ですよね、私はソープに勤めていたのですから、彼としては本当に自分の子供なのか、それとも他の男の人の子供なのかと疑心暗鬼の状態だったと思います。)
彼の投稿に対して、いろんな方からのコメントを貰い、彼もそのコメントを読んで決心して、私にプロポーズをしてくれました。
とってもとっても嬉しかったです。(涙がいっぱい、いっぱい溢れました。だって本当は妊娠なんかしていなかったんです、彼を試したんです。本当に私の事を愛しているのかどうかを)
彼と恋人同士になったのは、昨年10月頃だったと思います。
11月にはお店を通さずにデートをするようになり、勿論私としてはデートの度に深く深く愛し合ったつもりです。
彼が投稿した文面の通り、私は昨年6月に彼が当時私が勤めていたソープに初めてやって来た時、待合室で待っている彼へ
「いらっしゃいませ、Y子です、よろしくお願いいたします。」
と挨拶をし、顔を上げて彼と瞳と瞳が合った時でした。
雷に打たれたような感じで、子宮に「ジィ~ン」とショックを受け、
「アッ!私はこの人と結婚するんだ!」
と瞬間に思いました。
ですからその日にもう直ぐに生で彼を受け入れました。(その日は安全日でもありました。)
私の勤めていたソープは、総額5万円の高級店なので、病気感染予防のためスキン着用は女の子の義務でした。(中には店に内緒で生入れしていた女の子もいましたが)
けれども私は彼が来店した日で安全日の日には、全て生で彼を受け入れました。(その頃は、まだ彼の子供を妊娠する度胸は有りませんでした。)
産まれてから生でお股へ入れたのは、彼が2人目の人(最初の人はバージンを捧げた人)です。
彼のお沈々は自慢ではありませんが、長くそして太く、特に雁の張り方が大きくて、その大きく張った雁首でお股の中を擦られると本当に気持ちが良くなり、短時間でエクスタシーに登り詰めてしまいます。
フェラをする時も、お沈々全部は口の中に入りませんので、雁首からだけでなく横からも「ガリガリ君」をしゃぶるようにして、お沈々をシャブリ、残った部分は右手の指で優しく優しく擦ります。
彼のお沈々を、おシャブリしながら彼の顔を見つめると、彼は直ぐに興奮してサミットに登ってしまい、私のお股へ挿入する前に発射してしまうので、たいがい一回目は私の口中で果ててしまいます。
彼は私のお股に沈々を入れる前に必ず指でクリちゃんを擦り、私のお股に愛液が出ているかどうかを確かめます。
私は彼のお沈々をフェラをしているので、クリを擦ってもらわなくても愛液は十分に分泌するのですが、エッチな彼はクリを擦った後、お股をおしゃぶりしながら膣口から指を挿入し遊びます。
お股を遊ばれると、やっぱり好きな彼なので、興奮度は増し、愛液は一段と多く分泌し、彼の大きなお沈々を受け入れやすくなります。
彼はいつも「Y子の○まん○はチョットきつめなんだよなぁ~、俺のちん○○と合わないのかなぁ~?」と言いますが、
「アナタのがデカチン過ぎるのョ」と誉める(お世辞ですョ)と
「そっかぁ~、やっぱ俺のはデカイかぁ~」と喜びます。(お店で習った男の人を喜ばせる一つのテクニックです。)
先日の土曜日に、何時もの様に彼と愛し合っていると彼が言いました。
「いま妊娠しても、6月の結婚式の時は妊娠3か月だからお腹は目立たないな?3か月なら飛行機に乗っても大丈夫だョな」
彼は新婚旅行でハワイへ行きたいそうなので、妊婦が長時間の飛行機旅行は、母体に響くのではないかと心配してくれたのです。
「3か月なら問題ないでしょう?ハワイに着いたらビキニを着るからネ」
「君はB88だから、結構胸が目立つな、それまでに胸が垂れなきゃいいんだけどな」
「貴方が乱暴にしゃぶったり、揉んだりしなければ、オッパイは垂れないヮョ!だから大事に扱って頂戴!」
そしてその日は執拗にお股を愛撫しました。
膣中へ指を入れ、Gスポットを執拗に擦りました。
いつもと違う快感に襲われ、ピュッピュッピュッと滴が飛び散りました。
「あっあっY子~、お前スケベだなぁ~、潮を噴いちゃったじゃないかぁ~、シーツが濡れちゃったぞぉ」
とてもとても恥ずかしかったです、彼の顔をまともに見る事が出来ませんでした。
「そんなスケベな女が俺は大好きだョ、これからもっともっとスケベになれョ!」
彼に抱きつき押し倒してキスをしてしまい、そそり立ったお沈々を上からお股に咥え込み、大きく上下運動をして彼を逝かしてしまいました。
「どうぉ~、スケベ女のお股の感触は?」
「とってもいいよぉ~、Y子の○まん○は最高だ!」
「○まん○なんて下品な言葉は使わないでねぇ~」
「じゃあ何て言うんだよ?」
「オマタよ!、オマタの方が綺麗な言葉でしょう?私のお股は綺麗なんだから、綺麗な言葉で喋って頂戴!」
「じゃあその綺麗なお股をもう一度見せてくれョ」
そう言って再びクンニの開始です。
私も負けずにフェラの開始。
こうしてクンニとフェラの再開、そして最後に彼の雁太沈々を私のお股に挿入しての上下運動、そして両者ほぼ同時に登り詰めて終了、夫婦のバトルはこうして終了しました。
私今週は危険日なので、金曜・土曜のSEXで妊娠は確実だと思われます。
一日も早く妊娠して、彼の良い奥さん、そして産まれて来る子供の良いママになるつもりです。
今から思えば、彼と逢う事が出来た吉原のソープに勤めていて、本当に良かったと思います。
大好きな朱里と夫婦になり、付き合った当時のドキドキ感を結婚した今でも感じながら夫婦生活を楽しんでます。
いつも俺の左隣におる朱里。
ソファーで座ってる時も寝る時も左隣に居てます。
正直隣に居られるだけで俺は、ドキドキしてます(〃ω〃)
本気で惚れ込んで告白したあの時と同じような感じがしてます。
いつも俺を立ててくれて、家事全般をパーフェクトにこなす良き妻。
容姿は、色白で美巨乳。
ウエストは、くびれてて、お尻もプリッと上を向いてる可愛い美尻。
グラビアアイドルの様な身体(*´∇`*)
数値で表すと、103(Hカップ)、59、88と堪らん身体(*´∇`*)
とても出産2ヶ月半の身体とは、思えないくらい良い身体をしてます(*´∇`*)
身長は、152㎝と小柄です。
小柄でウエストが細い為ボディラインがもろに映る服装になると巨乳が良く目立ちます(笑)
顔は、俺と嫁がファンの乃木坂の白石麻衣ちゃんによく似ており、本物と比べると嫁の方が目が大きく、クリっとしたパッチリ二重瞼で童顔。
夫婦で飲みに行くと毎回嫁だけ年齢確認されてます(笑)
姉弟構成が長女(28)、次女(26)、三女(嫁24)、長男(生後4ヶ月)です。
長い間末っ子であった為か典型的な末っ子ちゃんな性格です(笑)
甘えたでワガママでかまってちゃん。
おっとりしてて、天然で泣き虫。
けど芯が強く、気がよくきくて、誰からも愛されて人が良く優しい性格。
感情豊かでいつもニコニコしてます。
後めっちゃ一途で俺の事を本気で愛してくれてます。
あたしも付き合ってすぐのドキドキ感今でも感じるよ(〃ω〃)と言ってくれてます(*´∇`*)
お互い全ての事が初めての相手です。
初めての恋人、手を繋いだ相手、ファーストキス、初デート、初体験。
愛を育み、7年の交際を経て去年の3月3日に入籍。
もうすぐ結婚して1年になります。
お互い子供が欲しくハネムーンに行った時の子作りセックスで命中し、嫁は、妊娠。
去年12月12日に第一子となる長女誕生。
そして今年に入り1月12日から夫婦の営み再開。
現在に至っております。
嫁のスペックと夫婦に起こった出来事をまとめてみました。
多分お気づきかと思いますが、義理の弟と俺と嫁の愛の結晶の娘ちゃん同い年です(笑)
義父(48)、義母(46)で出来た子供です(笑)
お義父さんお義母さん夫婦揃って未だ現役です(笑)
嫁とお義父さんお義母さん夫婦みたいな夫婦になりたいなぁといつも言ってます(〃ω〃)
お義父さんお義母さん夫婦かなりラブラブです。
俺と嫁の夫婦としての目標にしてます(〃ω〃)
今現在のうちの夫婦の営み頻度は、毎日最低2回です(*´∇`*)
俺が仕事から帰ってくるのが遅くなっても2回は、してます(*´∇`*)
早く帰ってきた時は、4回。
休日前の夜は、早く帰ってきた時の倍くらいは、してます(*´∇`*)
休日前の夜は、基本的に嫁の足腰がガクガクして立たれへんようになるくらい営んでます(笑)
お誘いは、俺からの時もありますし、嫁からの時もあります。
比率で言うと7割嫁からです(笑)
うちの嫁かなりの好き者です(*´∇`*)
出産後も性欲が強く、生理の時以外は、求めてきます(*´∇`*)
嫁曰くパパに抱かれるのがあたしの心の支えになるし、いっぱい愛されたいし、凄い落ち着くのとの事(〃ω〃)
そんな事言われたら嫁抱きまくりたくて堪らん(*´∇`*)
避妊らしい避妊はしておらず、生挿入で生ハメ中出しが定番です(*´∇`*)
極稀に顔射や口内射精、乳射、尻射をしてます。
けどやっぱり膣内射精が一番サイコーです(*´∇`*)
嫁コスプレ好きでコスプレセックスをするときも多々あります。
JKやナース、メイド、チャイナドレス、バニーガール、婦警、花魁などのコスプレセックスを楽しんでます。
最近の俺のお気に入りは、JKです(*´∇`*)
JKコスをした嫁に中出しするのがめっちゃ好きです。
JKコスをしても女子高生で通用するくらい可愛い嫁に中出しする快感を味わうのが好きです(*´∇`*)
今回は、出産後初JKコスセックスの話です。
その日は、次の日が休みで嫁を抱きまくるつもりでした。
そのとき俺は、嫁が今まで見せてきたアヘ顔や揺れてる巨乳、中出しされて膣から逆流してくる精子を思い出し、真っ昼間から卑猥な事を考えながら仕事をしてました(笑)
そして仕事が終わり、真っ直ぐソッコーで帰宅。
そして嫁と共に育児と家事をこなし、夜になったため娘を寝かしつけました。
育児や家事中嫁の身体触りまくってました(笑)
お尻を触って揉んでみたり、乳を触ってみたり、太股を触ったりしてました。
娘を寝かしつけ、リビングに戻ってきた嫁を抱きしめて、唇を奪いました。
最初は、ソフトキス、途中から舌を絡み合わせてディープキスをしました。
1度唇を離し、嫁の顔を見ると嫁は、とても色っぽい顔をしてニコッと笑い
嫁「パパぁ♡(〃ω〃)」
と抱きついてきました。
嫁を抱きしめて耳元で
俺「女子高生なってぇや(*´∇`*)」
嫁「パパホンマに好きやねぇ(〃ω〃)ちょっと待っててね♡」
と言い着替えに行きました。
俺に今まで何回も服脱がされてきたのに着替えを見られるのは、恥ずかしいからヤッ(*ノ▽ノ)と嫁は、いつも言います。
なので俺は、嫁の着替え姿を覗きに行きました(笑)
今まで何回も全裸を見てますが着替え姿は、凄い新鮮に見えて、覗いてるとチンコが勃起しました(笑)
そして着替え終わる前に俺は、リビングに戻りソファーに座ってました。
ちょっとしてから
嫁「入るよぉ(〃ω〃)」
と言い女子高生の姿をした嫁登場(*´∇`*)
めっちゃ可愛えぇ( ♡∀♡)
とても子持ちには、見えん(*´∇`*)
俺「腰周り見えてるし(笑)」
嫁「だって高校生の時のおっぱいのサイズやからおっぱいでつっかかってるの(´・ω・`)」
嫁が着てるのは、実際に高校生の時に着てた制服です。
当時に比べると乳めっちゃ大きなってます(笑)
5カップも大きなってます( ♡∀♡)
揉みごたえ、触り心地抜群(*´∇`*)
そりゃ引っ掛かる(笑)
俺「巨乳になり過ぎやろ(笑)」
嫁「おっきくしたんパパやんかぁ(〃ω〃)あたしのおっぱい好きなクセにぃ( ´∀`)σ)∀`)おっぱい星人のパパさん( ´∀`)σ)∀`)」
ええ、俺嫁のデカイ乳大好きです(*´∇`*)
乳だけじゃなくて、色白な美尻、綺麗な脚、程よく肉が着いたウエスト、綺麗なくびれ、全部好き(*´∇`*)
ソファーに座った嫁をソファーに押し倒して、再びキスをしました。
ディープキスをしながら、豊満な巨乳を揉みました。
カッターシャツを脱がせて、ブラも外して、豊満なHカップ巨乳とご対面(*´∇`*)
谷間に顔を埋めてから揉んで、乳首を舐めました。
乳首を吸うと母乳が出てきました。
嫁に飲んでいいか聞くと、右は、娘ちゃんのやから左側やったらええよ(〃ω〃)と言われたので左乳首を吸って母乳を味わいました。
朱里の母乳上手かった(*´∇`*)
そしてパンツの上から膣を触りました。
膣濡れ濡れ(*´∇`*)
パンツが湿ってました(笑)
パンツの上から膣を指で突いて遊んでました。
そしてパンツを脱がせて、嫁の膣とご対面(*´∇`*)
愛液が分泌されて、見ただけで濡れてるのが分かるくらい濡れてました。
パンツは完全に脱がさず太股に掛けました。
俺的にめっちゃ萌えます(*´∇`*)
露になった嫁の膣をガン見するのが最近の日課になってます(笑)
嫁「もぉっガン見せんといてよぉ(〃ω〃)恥ずかしい(*ノ▽ノ)」
恥ずかしがる嫁にめっちゃ萌えます(*´∇`*)
膣に指を入れるとミミズが指に絡んできました。
そして膣から指を抜くとトロトロの美味しそうな愛液が指についてました。
嫁にめっちゃ濡れてるで、と言い愛液まみれの指を見せると
嫁「ヤぁッ(〃ω〃)見せんといてよぉ(*ノ▽ノ)」
と恥ずかしがる姿に激萌えしてディープキスをしながら手マンをしました。
嫁の膣は、めっちゃ濡れていきました。
俺は、嫁の膣を舐めたくなり、膣から指を抜き膣の真ん前に行きました。
膣は、濡れまくってかなり光って膣周りに愛液がついてテカテカになってるのに俺は、興奮しました。
膣周りから舐めて、膣を舐めると腰をピクンと反応させました。
嫁の膣そして愛液めっちゃ美味い(*´∇`*)
俺が膣を舐めてるとき、リビングにくちゅくちゅと卑猥な音がしてました。
嫁「んっ・・・あっはぁっ・・・」
と声が漏れてきたので俺は、もっと声を出さしたれと思い、舌の動きを早く大きくしました。
嫁「あっはぁっ♡あっあぁ・・・あっはぁ♡」
と声が大きくなってきたので、Gスポットを重点的に舐めて、右手の親指でクリトリスを攻めて、左手の人指し指でアナルに指を入れました。
指を追加した瞬間腰がピクッと反応してましたが、受け入れてくれました。
ずっとしてると腰が動き声が段々と大きくなったので、イカしたれと思い舌と指の動きを速めました。
嫁「んっはぁっ♡あぁん。あぁあっはぁ♡はぁっ出ちゃう♡あっあぁあっはぁ♡出る出るう♡あっはぁ♡はぁぁぁんっっ!♡」
と声を出し潮を吹きイキました。
ソファー潮まみれ(笑)
俺の顔にもちょっとかかりました(笑)
腰をピクンピクンさせてはぁはぁ♡と声が出てる嫁が愛しく思いキスをして、
俺「俺のチンコ可愛がったってくれる?」
嫁「うん♡お口で可愛がったげる(〃ω〃)」
と言ってくれたので、俺は、全裸になり、嫁の顔にチンコを近付けました。
すると嫁は、俺のチンコをガン見してきました。
俺「なんでガン見してんねんな(笑)」
嫁「ん~あたしぃこのおちんちんに孕まされたんやなぁと思ってたの♡あたしの中でパパの精子とあたしの卵子が受精して娘出来たんやなぁって思ったの(〃ω〃)」
俺「朱里にとって俺のチンコってどういう存在?」
嫁「大事な大事なおちんちん(〃ω〃)パパのおちんちんやから大好き♡いつも気持ちよくしてくれてありがとうございます(〃ω〃)見てたらしゃぶりたくなってきちゃった♡いい?♡」
俺「どうぞどうぞ(*´∇`*)」
いつも通り仁王立フェラで嫁がしゃぶりました。
7年間かけて嫁に仕込んだフェラテクニックは、サイコー(*´∇`*)
チンコ溶けてまいそうなくらい気持ちいい(*´∇`*)
なんせめっちゃ可愛い顔を崩して俺のチンコをしゃぶってるのが堪らん(*´∇`*)
俺は、射精感を覚え
俺「イラマチオするで(*´∇`*)」
嫁「うん♡いっぱい喉突いてね♡」
嫁の頭を掴み腰を振りました。
嫁は、んッんッと声にならない嗚咽のようなものを出しながらチンコに喉を突かれてました。
清楚な美人で美人と可愛らしさが同居する俺の最愛の妻朱里。
清楚な見た目とは、裏腹に実は、セックス好きなド淫乱でドMちゃん(*´∇`*)
しかも夜の本性を見た事あるのは、俺だけ(*´∇`*)
嫁の経験人数は、一人。
俺だけ(*´∇`*)
そんな娘が俺のチンコに喉を突かれて、嗚咽を上げながら感じてる(*´∇`*)
俺めっちゃ幸せ(*´∇`*)
俺「もうあかん。出る。あぁっ。出すぞ!あぁっ!」
と嫁の喉奥で射精しました。
涙目になって、吐き出しそうになりながらも精子を健気に全部飲んでました(*´∇`*)
俺「吐き出したらよかったのに。」
嫁「ヤっ(>_<)だってパパの精子もったいないもん(´・ω・`)美味しかったからいいの(〃ω〃)♡」
俺のチンコは、かなりの量の精子を射精しましたが、フル勃起を持続してました。
嫁「パパのおちんちんホンマにスゴいね♡あれだけ出したのにまだおっきぃ(〃ω〃)今度は、おまんこに入れてぇ♡」
俺「入れるわぁ(〃ω〃)チンコが朱里のマンコに入りたがってるし(笑)」
嫁は、ソファー上で大股を開きそして俺に
嫁「早くぅ♡あたしぃもう我慢でけへんのぉ♡その逞しいおちんちんでいっぱい気持ちよくしてぇ♡」
俺は、理性のリミッターが完全に外れて、嫁に覆い被さりました。
いつもならゆっくり膣の中にチンコを進めて行くのですが、最初はゆっくり入れて、3分の1入ったくらいで思いっきり力強く腰を振りました。
ズバン!と音がして嫁の膣の奥を突きました。
それを10回以上繰り返した所で嫁の声が変わりました。
嫁「んぐぅっ!!はぁっはぁっあがぁっ!!あっはぁうぶぅっ!!あっはぁああぁんっ!!・・・ごうぅっ!!」
と喘ぎ声と言うより呻き声な感じでした。
嫁の腰がピクピクしてから思いっきり力強く突くと
嫁「ああぁんっ!!うっうっうぅぅぅ・・・」
とやり過ぎたかなと思ったその時しゃーと何かが流れる音が、何かなと思い結合部を見ると嫁、失禁してましたΣ(゜Д゜)
初めてこんな事になったのでただただ驚きました(;・∀・)
しかも目も白眼向きかけ、絶頂を迎えた時と違う身体のヒクつきかた、これヤバないか(;・∀・)と思い嫁に声をかけるも応答なし、心肺は、無事てことは意識飛んだ?(;・∀・)
おい朱里、朱里ぃ!!意識戻してくれ!!可愛いニコニコした顔見せてくれよぉ!!ずっと俺の側居りたいって言うてたやんけぇ!!朱里、朱里ぃと気づけば叫びながら一心不乱に腰を振りまくってました(´;ω;`)
しかも泣きながら(´;ω;`)
すると小さい喘ぎ声が聞こえてきて、顔をずっと見てると目が開いた(≧▽≦)
嫁「あっはぁっ♡パパ?パパやぁ(///ω///)♪えっなんで泣いてるんよぉ(  ̄▽ ̄)」
俺「覚えてないん?(;・∀・)」
嫁「途中から記憶飛んでるんよねぇ(´・ω・`)」
俺「後で言うわ。朱里ずっと俺の側居ってな。俺朱里居ってくれなマジ無理やから(´・ω・`)」
嫁「居るよぉ(*´ω`*)あたしもパパが側居ってな無理(〃ω〃)愛してるよパパ♡(〃ω〃)」
俺「俺も愛してるで朱里♡」
ディープキスをしながら、腰を振ってると
嫁「あたしぃ、イっちゃいそう(〃ω〃)」
俺「俺もイキそう。」
俺は、スピードを上げて腰を振りました。
嫁「あっんっあはぁっ♡しゅごぉい♡気持ちいいぃ♡もっとぉ激しくしてぇ♡」
嫁の要望通りスピードを上げて突きまくると
嫁「んっんっんっ♡あっあぁんっ♡しゅごぉい♡いいぃ♡はぁっああぁんっ!!♡もっもう無理っイっちゃう♡イっく・・・あっはぁ♡イっくうぅぅぅ!!♡♡」
俺「俺も出すぞ!あっうあぁっ!!」
嫁の膣内に俺の精子が大量に放出されました。
嫁も俺も身体をピクピクさせてはぁはぁと粗い息遣いで余韻に浸りながら抱き合いキスをしました。
すると嫁がさっき何があったの?と聞いてきたので一連の流れを説明すると
嫁「あたしの事そんな風に思ってくれてるんやぁ(*´ω`*)あんがとぉ(〃ω〃)パパ大好き~♡(*≧∀≦*)」
と抱きつかれ2回戦突入(*´ω`*)
ヤりまくりの毎日を送ってます(*´ω`*)
毎日嫁を抱いてるからか最近嫁の色気がヤバいです(*´∇`*)
フェロモンと言うか艶やかな雰囲気が出てると言うかとにかく色気が半端ないです。
今回の営みでやり過ぎ注意と言うのを勉強しました( ̄▽ ̄;)
ヤる頻度は、変わりませんが(笑)
基本的に避妊せんと嫁を抱いて中に出してるんでそのうち赤ちゃん出来そうやな(*´ω`*)と二人で言ってます。
嫁可愛いし、ええ身体してるから子供作りまくろかと一人で企んでます(〃ω〃)
毎日大好きな嫁抱けて幸せです(*≧∀≦*)
困っているという金額は200万円。
当時、馬券と一口馬主が珍しく好調で私的にはそれくらいの金額には不自由していなかった。
仲介の人に義理があって断れない話だったので初めは適当に利息を取って、分割でというつもりだったが、みきえに会って考えが変わった。
みきえは飛びきり美人というわけでは無いが、私好みの細身の体付きをしており、清楚な雰囲気なのにどこか崩れたエロさを感じさせて、会話をしながらも私の下でヨガリ狂う様が妄想され下半身を硬くしてしまっていた。
みきえは膝下くらいのフレアスカートに大人しいブラウス姿だったが、薄く透けているブラの線が妙なエロさを醸している。
子供がいないせいか38歳という年齢の割には若く見える。
心配していたお金が借りられそうだということでみきえは笑顔になっていた。
借用書にボールペンで綺麗な文字で名前を書くみきえの細い指に私の巨根を握らせる妄想が走った。
「それで、返済のことなんですが・・・・もし可能なら月に4万くらいにして頂ければありがたいのですが・・・」
印を捺しながらそう切り出すみきえの顔に少し疲れが見えた。
5年以上になる療養生活の夫を女手一つで支えているのだ、無理もないと思いながら
「でも、月4万は大変でしょ」
と答えると
「貸して頂いたんですから頑張ります」
と健気に笑顔になる彼女に、つい口が勝手に動いてしまった。
「週1回2万円の利息込みで125回の大人のお付き合いはいかがです?2年半で完済できますよ」
下を向いたまま固まる彼女に
(しまった・・・もっと時間を掛けて落とすべきだった)
と後悔したが言ってしまった言葉は元に戻らない。
黙ってお茶を飲みながら、下を向く彼女に目を向けると耳の付け根が赤く染まっていた。
わたしにとって重苦しい長い時間が過ぎて行ったが、長い沈黙の後、みきえが聞き取れないほど小さな声で答えた。
「でも・・・私、経験がほとんど無いので○長さんを満足させてあげる自信がありません・・・」
落ちた!
「いえ、貴女のような素敵な女性と大人のお付き合いができるだけで男というものは満足なんですよ」
私は借用書を鞄にしまうと、用意していた帯封付き100万円の束を二つ机に置いた。
とにかくこの金を彼女に受け取らせてしまえば私の勝ちである。
みきえがかなり躊躇いがちにバックに札束を仕舞うのを見届けると、さも当然のように立ち上がった。
ここは気合の勝負である。
「さ、行きましょうか。今日が返済の1回目です」
そう聞いたみきえは目を瞠った。
「え!!・・・・で、で、でも、今日はそんなつもりで用意して来ていませんし・・・お願い・・今日は許して下さい。気持ちの準備が・・・」
そう哀願するみきえに
「そういう約束のお金を貴女はすでに受け取ってしまいましたよね。それで、ご主人も救われるのでしょ?なら、次には私を安心させて下さい。お金だけ取られて逃げられたことがあるんですよ・・」
話の最後に嘘を混じえると、立ちあがってみきえを促した。
みきえは観念したように頷き、言い訳のように
「でも、本当に私にガッカリしないで下さいね・・・」
と私の車のある駐車場へ足を向けた。
ラブホはみきえの気持ちが変わらないよう比較的近場でかつ豪華を売りにしている所を選んだ。
ラブホに着くと、高めの部屋を選び、エレベータに乗る。
みきえはちょっとオドオドした様子で付いて来た。
普通、私は部屋に入るとすぐ、風呂も入らず女体をと味わい尽くすのだが今日は我慢をした。
シャワーを浴びたいというみきえに満面の笑顔で頷き、みきえと入れ替わりに私もシャワーを浴びた。
部屋に戻ると、殆ど暗くした部屋でみきえはすでにベッドに入っていた。
私が全裸のまま横に滑り込み、バスタオルを巻いただけの姿のみきえにキスをしようとしたら、みきえは顔を私の逆に向け、軽く避けた。
(キスは許さないってか・・)
私は内心で苦笑した。
バスタオルの上からみきえの乳首を探り、人差し指で軽く刺激を加える。
しばらく無言だったが、長い愛撫に耐えかねたように
「ん、ん、ん」
みきえが声を洩らす。
私はみきえのバスタオルを剥ぎ、すでに硬く尖った乳首を口に含む。
「ん・・ああぁ・・・」
我慢しても声が漏れる様子だ。
手を下半身に滑らし秘所を探ろうとすると脚に力を入れて閉じている。
それをゆっくり抉じ開けて割れ目を探ると既に洪水のようにぐっしょり潤っていた。
無理もない・・・5年の夫の闘病生活の間、夫婦生活はきっと無かったに違いない。
みきえ自身の気持ちは私への拒否感に溢れているが体は私を歓迎してくれているようである(笑)。
私は淫水を指に纏わりつかせて、クリを優しく撫でながら
「ここをたっぷり舐めさせてもらいましょう」
そういうと指は乳首を弄びながら頭をみきえの脚の間に差し込んだ。
「そんな、だめ、汚いから止めて下さい!」
みきえが叫ぶが構うこと無くみきえの性器へむしゃぶりついた。
激しい抵抗を予想したが、意外と股の力は緩められたままだった。
剥き出しの性器からむっと淫らな雌の匂いが立ち込めている。
わざと音を立てながら、ゆっくり陰唇を舐め回し、膣に舌を挿し入れる。
ウオッと声にならない声を挙げ、みきえが私の頭を掴むが、もちろん動きは止まらない。
何度も上下に舌を往復させ、滴る淫水を啜りあげるとさっきまで堪えていた声がついに堪え切れなくなってみきえの声のトーンが上がる。
「あああああ・・・気持ちいぃ・・・」
両手で乳首を弄りながらピクピクと震える蕾を舌先が捉えると
「アウゥゥ」
とみきえの腰が跳ね体を反りかえらせる。
私は舌で淫水を掬いあげては蕾を嬲る。
「ダメ、ダメ、ダメ、あ、イク、アアア、イクゥぅう・・・」
久々だから時間が掛かるかと思ったが、あっけなくみきえはアクメに達した。
意外と敏感な体なようだ。
口を離し膣口をみるとパックリと開いて、淫水を流している。
私は体勢を戻し、淫水塗れの唇で乳首を咥え、人差し指を膣にゆっくり入れて感触を確かめると、続いて中指を挿れた。
みきえの中は思ったよりキツイがとめどなく溢れる淫水のおかげで楽に指が入る。
全体にネットリした感じで指を締めつけて来るし、上側にイボイボが密集したザラツキ感があり、生で挿れるとかなり楽しめそうな道具である。
さらに指を擦りながらクリの下あたりを探るとGスポットが簡単に分かった。
「ほら、ここにあったよ」
そう言いながらその部分を強く擦ると、グッタリしていたみきえが電気仕掛けのように体を弾ませ、びっくりすような大きな声を漏らす。
「あぁぁ、気持ちぃぃいいぃぃ」
その声を聞いて私はほくそ笑んだ。
女の中には一度イクと擽ったがって2度目が長い時間空けないとダメのタイプもいる。
こういう女性とは遊んでも面白くない。
しかし、みきえが何度もイケる体質であると分かったら下半身がさらに大きく膨らむのを感じた。
「ほら、ほら、我慢しないで出したいもの出してしまいなさい」
そう言いながら、手慣れた感じでGスポットを刺激し続けていると眉間にしわを寄せて声を漏らしていたみきえがいきなり
「あ、いや、何これ・・・ああ、ああ変、変、変になっちゃう」
といいながらそんなに多くないものの潮を吹きながらまた果てたようだ。
明らかにイッタことは全身濡れたように汗を掻いていることでよくわかる。
かなり日を置いて聞いたところによると、潮吹きなんてAVビデオの絵空事と思っていたのに自分が潮を吹いたことに心底驚き、また掛け布団を汚してしまったことが恥ずかしくもあり口も利けなかったとのことである。
グッタリしたみきえの脚元に私は膝で立ち、みきえを見下ろしながら激しくそそり立ったモノを手でしごいた。
みきえは一度眼を向けたが、焦点が定まらないトロンとした目を閉じ、はぁはぁと肩で息をしている。
ここは息を呑んで
「大きい・・」とか「すごい!」とか言って欲しかったが何も見えて無いようである。
仕方が無いので私は天井向いてそそり立つモノを手で抑えつけてクリに亀頭を擦り付けた。
クリに亀頭が当たる度にみきえは小さい声をあげる。
2度イッタがまだまだ体は反応してくれるようだ。
私はそれを確かめると、膣口にいきり立ったモノを宛がい少しずつ力を加えて行った。
ドロドロに近い膣だが、入り口が特に狭くて良く締まるので中々入らない。
私のモノが軋みながら少しずつめり込んで行き根元までやっと入った。
みきえが眉根を寄せ、
「気持ちいい・・・」
とつぶやくのがわかった。
次にゆっくり入口まで引き抜き、少し早く根元まで深く挿れる動きを一定のリズムを続けると、少しずつみきえの呼吸が荒くなり、
「ダメ。。あ、ああ」
みきえの手がしっかり私の背中に回っていた。
最速で動くと
「ひーっ。。。!」
みきえが獣のように悲鳴に似た声を挙げ顔を歪めていたが、
「いや、だめ、許して」
と、はあはあ言いながら哀願する。
「ん?何を許してって言うの?抜いちゃった方がいいの?」
分からない風を装い動きを止めると、
「イヤ。。抜かないで・・・あぁぁ気持ちぃぃぃ」
そう言いながらいまや自然にみきえも私の動きを受け止めるように腰を振っている。
私は張り出したカリの味を教え込むように円を描きながらじっくり前後に腰を振る。
「ダメ、ダメ、あああああ、いっちゃうぅぅ」
と叫ぶとガクガクと体を揺らしながらギュギュっと幾度も幾度もモノを締めつけ痙攣をする。
幾度かの痙攣が治まるとはあはあと肩で息をしながら汗びっしょりでグッタリとしている。
みきえはまたイッテしまったようだ。
最初の日ではあるが、みきえの感度が予想以上にいいので私は色々な体位を試すことにした。
みきえを抱き起こして座位の形に持ち込むと虚ろな瞳でただ腰だけは貪欲に快楽を求めて前後に振り続けていた。
私自身の持続力にはまだまだ自信があった。
頭の後ろに手をやり、キスを求めると今や何の抵抗も無しにみきえから口を半開きにして舌を濃厚に絡めてくる。
唾液をみきえに流し込むと無抵抗に全てを受け入れる。
みきえの歯茎の裏の感触まで楽しむと、今度はみきえを持ち上げ背面座位に移行し、次いでバックへと体勢を変える。
後ろから乳房とクリを弄りながら、強く奥まで打ち付ける。
「あぁぁ、そこぉ、そこぉ、当たってるぅぅぅ。。ぎ。。ぼ、、じぃ。。。。いぃ。。。いぃ」
じっくりとゆっくりした動きで今度は長い時間をかけてみきえを4度目のアクメに導く。
もう、みきえの中はドロドロである。
「もう、何度イッタんだ?」
そういいながらバックから私が横になりみきえが背中を私の胸とお腹に密着させた体位に導き、私が下から突き上げる。
ん。。。んん。みきえ、たまらん」
「す・ごぃぃ、これ、感じるぅぅぅ。口からおちんちん出そう・・・」
後ろから抱きかかえるようなその体勢で乳首とクリを弄りながら突いているとみきえの膣から止めどなく愛液が滴ってくるのを感じる。
「ああああ、ご、ご、めん、な、さい、また、イッチャウゥゥゥゥ・・・・」
みきえの体が弓なりになりガクガクまた震えた。
みきえの呼吸が収まるのを待ち、モノを引き抜き正常位の体勢で押し倒し唇を貪るとみきえも私の舌を吸い込み、今度は唾液を私に送りこんできた。
キスをしながらみきえの淫液塗れのモノをまた膣口に宛がった。
「ま、た、するの?わたしばっかり良くなって、○長さん、イッテ無いでしょ・・」
そう尋ねる気だるいみきえの声はモノを受け入れた途端獣じみたヨガリ声に変わる。
「たまらんな、みきえのまんこ。いくらでもできる」
そう言ってもみきえは完全に自分の世界にのめり込んだままだ。
そろそろ、私にも我慢の限界が来たようだ。
「ああ、いっちゃいそうだ。。。気持ちいい。。。。」
と言うとみきえは訳も分からずに
「イッチャウよぉ。イッチャウよぉ。また、イッチャいそぉ」
とやっぱり自分の世界である。
もっとも今日は中出しと決めていたのでみきえの意向を確かめることもなく、ええいままよと呪縛を解き放った。
思った以上に大量の精子の放出を感じたが、みきえも獣のように吠えて悶絶した。
みきえが自分を取り戻すまでかなりの時間が必要だった。
私としてはみきえが我に返り次第、このまま浴室でまたみきえの体を弄び、好きなだけ嵌め、さらに寝室でゆっくりとセックスを楽しむつもりだったが、自分を取り戻したはずのみきえが放心状態なのだ。
風呂に入ろうと促しても首を振るだけである。
中に出されたことは自覚しているようだが洗う気力もないようだ。
「こ、腰が抜けたみたぃ」
小さくそう言うのがやっとである。
(ちょっとやり過ぎたか。。。)
1人で浴室で体を洗い出て来ると、まだ、みきえは全裸のまま床にへたり込んで呆然としている。
「今日は大丈夫な日か?」
みきえに聞くと、みきえは小さく頷いて
「多分・・・」
ともっと小さな声。
素人同然の女にはちょっと悪戯が過ぎたかと思ったが後に引く気は無い。
みきえがこれ今日は続行不能と判断すると、私は服を着て、
「帰りましょう」
とみきえを促した。
みきえは緩慢な動作でブラを付け、タオルで局所を拭うとパンティを履き、足元をふらつかせながら服を着た。
私は財布から1万円を出し、今日の帰りに産婦人科に行きアフターピルを貰うことと、今後、私自身に避妊をするつもりが全く無いことを伝え、行った産婦人科で相談し次の生理からピルを飲むことを命じた。
「みきえのおまんこの絶妙な味は生でないと楽しめないからな」
初めてみきえを呼び捨てにしたが、みきえは咎めもせず少し笑顔になって
「気に入って頂けたのならうれしいです」
帰りの車内で、まだ虚ろな様子でポツリポツリと話すみきえの話を総合すると、生理が近いから今日は大丈夫だと思うけど、私の指示どおりに産婦人科に行き、ピルを飲むことを誓った。
「だって、これからは○長さんが私の御主人様なんですものね・・・・それに、今日・・・」
と言いながら顔を真っ赤に染めたみきえの手を取り、まだ硬いままの私のモノに導いた。
「生理が終わったら連絡下さい。次はもっと長い時間、みきえの体を楽しみたい」
みきえはおずおず手に力を込め、小さく頷いた。
卒研に使う実験生物が盗まれてしまい、私はショックと憤りで眠らずの捜索を行っていました。
三日目には、極限状態になり…教授からも少し休んだらと促されアパートに帰ることにしました。
すると、研究室の外で同じ実験をしていたN美が
「その状態でちゃんと帰れる?全部任しちゃってごめんね、ご飯作ってあげるから家においで~」と。
3日間缶コーヒーしか飲んでなかった私は、喜んで着いていきました。
アパートに着くと
「事件からお風呂入ってないでしょ?先にお風呂入りなぁ~くちゃいよww着替えは、下着はないけどシャツ貸してあげる」
って料理の準備をしながら言ってくれて…
涙が出そうなくらい嬉しく思い、それと同時になんでこんな優しいの?っと疑問が出てきた。
シャワーを浴び、用意してあったシャツと短パンに着替えると。
「出来たから、冷めないうちに食べちゃって~」
って卓につくと、山盛りの焼きそばが!
とにかくがっつきました(笑)
N美「ホントよく食べるよね~なんで太らないの?」
私 「わからん!モグモグ」
N美「羨ましいわ~」
私 「なんでこんなに優しくするの?」
N美「なんでだろ~ね」
私 「なんじゃそりゃ~ご馳走さま。うまかったよ。」
それからしばらく雑談をして。
私 「ふぁ~眠くなってきた。楽しかったよありがと~かえるわ」
N美「いいよ寝ていきな」
私 「悪いからいいよ~」
N美「疲れてるんだから、無理しないの!」
私 「わかった仮眠させて」
N美 「ベッド貸したげる~私片付けるから~」
私 「ありがとおやすみ」
寝てからしばらくすると、もぞもぞ何か入ってくる!
同時にシャンプーの良い匂いが…
N美「寝るからちょっとそっちに行って」
私 「一緒に寝るの?」
N美「いけない?」
私 「いや、いいけど」
N美「おやすみ~」
私 「おやすみ」
もぞもぞ!もにもに!!
背中におっぱいが当たる!ノーブラだ!!
私 「背中に胸が当たる、気になって寝れない」
N美「触ってもいいよ」
私 「はい!?」
N美「おっぱい触ってもいいよ(笑)」
私 「いいよ~いいよ~」
もぞもぞ!ふにふに!!
私 「なっ!!どこを!!」
N美「あれ?勃ってると思ったのに(笑)」
私 「何何?どうしたの」
N美「鈍いなぁ!」
ばさっ!覆い被さり強引にキスをしてくるN美。
私 「んっ!!なんで」
N美「おもいっきりキスして!大好きなの!!」
私 「えっ!なに?いつから」
N美「配属される前から好きだった!いくらモーションかけてもスルーだもん!!止まらないよ!おもいっきりして!」
私 「ごめん!気付かなかったよ。」
キスをしながらシャツを脱がすと、形の良い上向きのおっぱいが現れた。
N美がヨダレを滴ながら、舌を絡ませてくる。
チュベロ!!チュッパ!!
さすがの私も、我慢出来なくなり、N美のヨダレまみれの唇で乳首にしゃぶりついた。
N美「ふぁあ!!んっ!!」
可愛いく声をあげるN美。
自分で下着を脱ぎ捨て、私の指を股に誘導する。
N美「触って」
マンコに触れる前から指に滴る愛液。
私 「まだ触ってないのに、見てこれ(笑)」
N美「バカ!恥ずかしい」
触れると温かいN美汁が溢れてくる、指先に纏いクリトリスを撫で回すと腰を浮かせて仰け反るN美。
私 「マンコも手もにゅるにゅるだよ(笑)」
N美「ん~!ばか!指いれて」
にゅるぅ~全く抵抗なく入る。
くちゅぴちゅ卑猥な音をたてて溢れてくる。
伝え漏れした愛液で布団はぐちゅぐちゅになり始めていた(笑)
N美「舐めて良い?」
短パンを脱いでぽろんと出る愚息。
N美「まだたたないの?強情だな(笑)」
チロチロ♪上目遣いで先っぽを舌で遊ぶN美。
チュッパじゅぼじゅぼ♪リズミカルにしゃぶりつくごとに、とうとう立ち上がる愚息(笑)
N美「たったぁ~意外におっきい」
私 「どういう意味だ?」
N美「ふふ♪おいひぃ~私のも舐めて~」
正直当時クンニは嫌いだった。
生臭いのが苦手で…極力回避してた。
N美「早くぅ♪」
私 「うっうん…」
恐る恐る…近付くと!!あれ?臭くない!これなら!!
舌で下から上へ掬い上げるように舐めあげる。
N美「ふぁぅうう!!!」
口一杯に流れ込むN美汁はトロトロしててほんのり甘かった。
指でクリの皮をつまみ裏側をペロペロ舐めるとフェラが止まり
N美「それ良い…気持ちいい…それもっと欲しい」
指をマンコに入れながら、クリ裏を舌の先でくりくり舐め続けたら…
N美「んぐぅ…やめやめやめ!!って」
チョロっ!!!!ぷぴゅぷしゃっ!!ぴしゃー!ぴしゃ~
んが!んぐんぐー!!
顔面で受け、布団がびしゃびしゃになるのを恐れ何故か口で塞いだ(笑)
口に満タンのN美の潮。
ほのかに喉がキリキリするが、急にいとおしく感じ全部飲んでしまった(笑)
私 「飲んじゃったよ~」
N美「出しなよ~汚いよ~」
今さら?(笑)
N美「いれて…○君のいれて」
立ち上がった愚息をN美のマンコに擦り付け、たっぷりの汁穴に押し当てる。がっ!!キツい…
N美「った!キツ!!渇いたかな?」
私 「濡れてるよ…ゆっくりいれるからちょっと我慢して」
先っぽをゆっくり出し入れしながら徐々に深めていく。
N美「はぁう!ぐっ!くぅ~はぁはぁう」
私 「全部いれるよ」
N美「うん来て」
ぐにゅるぅう~
N美「はぅあう!ぅん~大丈夫いっぱいして!」
ここで火がつき、N美に覆い被さり夢中で振り続ける。
早めたり遅めたり、浅め深めを交互に使い愚息に伝わるマンコの感触を楽しむ。
N美のマンコは、入り口が狭く一旦広がりまた急激に狭くなるタイプでカリが二回コリッコリッと引っ掛かる刺激がたまらない。
また、玉の裏はおろか、私の太ももまで滴る白濁汁がまたもや布団に染み込んでいる(笑)
ピストンをしているうちに射精が近付いてきた。
私 「出していい?」
N美「ふぁう~んっ!いいよ~いっぱい出して」
私 「お腹に出すね」
N美「うん」
ピストンを早めてN美を突く。
たんたんたたたっ!!
私 「イクよー!」
N美「んぁあああ~」
ぬゅぱっ!
抜いたと同時に愚息をくわえこむN美。
びゅぱっびゅぱっびゅぱっ!!でゅるでゅる~
半端ない射精感。
N美「どんなけ溜めてるんだよ~出しすぎぃ(笑)」
口にいっぱいの状態で微笑むN美可愛いすぎる。
N美「あっまぁい♪」
私 「なんで?お腹ぢゃないの」
N美「さっき飲んでくれたから私も飲む♪」
ごっくん…
私 「のんぢゃった?」
N美「うん♪おいひぃ~舐めたい~」
じゅぼじゅぼちゅるちゅる!
私 「んっく!」
N美「出てくるよ♪ふふ」
私 「気持ち良かった~」
N美「あたしもー!もっかいしよ!!」
私 「ゴムないからダメでしょ」
N美「吸いだしたし、安全日だから大丈夫」
私 「本当に?」
N美「うん大丈夫」
いまだカチカチの愚息をN美に滑りこます(笑)
N美「んっくぅ~」
深く奥に奥に押しあて小刻みに突くと、赤くなりながら動いている私よりも汗を吹き出しながら…
N美「それ…ヤバい…ダメダメ」
ぶるぶる震えだし
N美「キスして」
チュベロチュベロ…
舌を絡める…精液くせぇ~(笑)それが妙に興奮し
私 「いきそう!!」
N美「いいよ!!」
体勢は変えず小刻みに奥を激しく突いた!
私 「出すよ!!」
N美「はぁああ~ダメダメダメダメ!いっぐっっ」
キスしながらだいしゅきホールドされ
私 「んっ!くっ」
びゅっびゅびゅくびゅく!でゅるでゅる~!!
私 「えっ…」
N美「はぁくぅ~沢山出したね~出てるのわかったよ気持ち良かった~」
私 「出来ちゃわない?」
N美「わからんねぇ(笑)」
私 「もぉ~」
愚息を抜くとどびゃあ~流れ出る精液は布団に染み込んでいく(笑)
そのまま付き合うことになりました。
これが、強制中出しした?された?私の経験談でした。
お目汚し失礼しました。
最近、お気に入りの嬢が辞めてしまってどうしようかと思っていたら、メイン通りにものすごいかわいい子発見。
でも、どっかで見た事あるな~って思ってたら、何カ月も前に1度上がったことがある嬢でした。
何カ月も前の事なのに、嬢は「久しぶり~」と言ってくれました。
うれしいですね~。
部屋に上がっておばちゃんにお金を支払い、一時嬢も退席。
1分後くらいに嬢が戻ってきてプレイ開始です。
キスから始まり、何と生フェラをしてくれるではありませんか。
ものすごい気持ちよくすぐにいきそうになってしまいました。
暫く、フェラをしてもらった後、嬢が「ゴムつけるね。」というので、ゴムを付ける前に私も攻めさせてもらいました。
キスから始め、乳を揉み、乳首を舐め、徐々にアソコに移動し、クンニ&手マンをしました。
すると、感じてくれてるのか演技なのか、アソコが大洪水。
そこで、すかさずキスをしながら私のピーを嬢のアソコにこすりつけました(素股)。
最初は、入れられないように手を伸ばしていましたが、その手がだんだん離れて行ったので、私も腰のストロークを大きくゆっくりにしていき、とうとうすっぽりと入ってしまいました(ゴムはしていません)。
しかし、嬢は何も言いません。
メイン通りで生でできるのは聞いたことがありません。
妖怪通りならできるとこもあるらしいのですが、飛田新地は本来ゴムフェラ、ゴム本番が基本です。
そんな、飛田でしかも、メイン通りの可愛い子揃いで、生本番ができてしまいました。
途中、手マン等も入れて、何回か嬢も潮を吹き気持ちよさそうでした。
そうこうしているうちに、私も逝きそうになり嬢に「外で出して」と言われたので、最初は少しだけ中に出し残りを外に大量に出してフィニッシュです。
生がNGの飛田で生フェラ、生本番ができて大満足でした。
でも、気を付けないと生でした瞬間に怖い兄さんを呼ばれる事もあるので要注意ですよ。
(嬢と仲良くなってから、お互い了解の上でするようにしないと、後々大変ですよ。)
でわでわ。
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