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恋人関係が終わって彼女も俺も共に家庭を持ったが、世間でいうところの友達以上恋人未満みたいな関係?
2~3ヶ月に一度は食事や酒を共にし、近況やそれぞれの事情を語り合い、時には互いの悩みを解決したり励ましあったりする仲ではある。
ところが今年の夏から彼女の様子がちょっと変というか、ラブラブオーラを再び出し始めているのに気がついた。
これは何のサインなの?
わかっているけれどそれに乗ってしまうのもどうかと思っていたら、最近になってとうとう↓な言葉をつぶやいてしまった。
「あなたが欲しいの…
もっと直球でいえばヤリタイの
こんなこと誰にも頼めないし貴方だからね」
それを言われたら俺も男だ。
据え膳食わぬはなんとやらで黙って彼女の手を引いてラブホに…
部屋に入って濃厚なキスから始まる男と女の戯れ。
しかしいきなり麻理子は俺のイチモツをアラワにするといきなり咥えてきた。
「これが…これが…どうしても欲しいの」
そのひとことでスイッチが入った。
獣になりたい欲望を抑えて一枚ずつ麻理子の鎧をはがす。
相変わらず下着類には金をかけている女だ。
エロくはないけれどそれなりに目を楽しませてくれるモノを身につけている。
これをも丁寧に脱がすと生まれたままの姿に。
無論俺もいつの間にかすべて剥がされていた。
「コイツ昔よりエロくなったな」
最後に身体を合せたのは10年前だった。
その頃と比べると確かに多少下腹が出たことと出産した証なのか。
大きくさらに黒くなった乳首が時の流れを示していた。
尤も四十路のわりにはキチンとクビレを維持しているし、所謂オバサンくささとは無縁のフェロモンも出してくる。
その理由は結婚出産後も退職せずに仕事を続けている。
フルタイム性別問わずな職場だから見られることも常に意識しているのだ。
程よいCカップの胸を揉みながら前戯に時間をかけていくとアソコは既に洪水状態。
間髪をいれずに彼女が言う
「挿れて…もう我慢できないの」
一瞬そのまま挿れれることに俺は躊躇ったが麻理子はこう続けた
「そのままの貴方のチンチンが欲しいの 今日は大丈夫な日だから…」
その言葉に俺は何も邪魔するものはなくなったので遠慮なく生身の分身を彼女の中に入っていくことにするのだが入らない。
いや正確に言えば亀頭部は入っているのだけれどそこから先に進まないの。
元々入口が狭くまとわりつくような彼女の膣全体をチンポ全体で味合うことができないのだ。
それでも彼女はそうとう気持ちいいのは事実で亀頭部だけを飲み込んでいるにもかかわらず
「だめ…イッちゃう」と言うと早い周期で膣を収縮させて1回目の絶頂を迎えた。
騎乗位でしかも中途半端に刺さったまま暫しの休息。
その時彼女はこう話した
「ごめんね…貴方のが大きすぎるのもあるけれど、夫とはもう2年くらいセックスレスなの
彼はいい人なのだけれど身体だけは興味がないのかなあ?
夜の私を求めてこないの
1年くらい前から私も我慢していたけど限界だったの
でも使ってないから柔軟性なくなっちゃったのかな?」
気持ちとしてはやりたくて仕方ないのはよくわかる。
でもそれは俺も同じこと。
今このベッドの上では俺の女で彼女の男というより一組の獣同士だけれど、営みが終わればそれぞれのパートナーがいる身なのだから、心のどこかにブレーキがかかっているのだろう。
そこで俺はこう続けた
「それは俺も同じだよ
嫁以外の女を抱くことに怖さとかはあるけれど、同志だと思っている麻理子だけは気持ちよくしてあげたいと思いたいし、女としての自信も取り戻したいんだよね?
俺でよかったら惜しみはしないよ」
言葉の力っていうのは不思議だ。
これで無駄な力が抜けたのか少しずつ俺のモノが麻理子の奥深くに入り始めた。
多少の痛みが伴うのか苦痛を浮かべたかと思うと恍惚に変わる表情を浮かべる麻理子。
まるでトンネルの掘削工事のような営みを何度か繰り返すと壁にあたるように17cmの分身すべてを飲み込んで…
「これよ!このチンチンが欲しかったの」
大きな喘ぎ声と締め付けで俺の雄としての本能を刺激してくる。
すぐさま射精感が訪れるが我慢していると彼女も
「だめ…またイッちゃう」
「イクなら一緒にいこう」
「中に…中にイッパイちょうだい」
そして麻理子の膣が大きく動いた時、俺もこれでもかというくらいの衝撃が下半身を襲った。
射精が30秒くらい止まらない。
俺の収縮に合せて彼女の呻きのような声が部屋に響く。
そして暫く彼女は俺の上に倒れこんだまま時が動いたが、やがて怒張の解けた俺のモノが自然に抜けると同時に白濁した欲望がタラリと落ちた。
10年振りに麻理子とのセックスは正直なところ嫁のそれより何倍も気持ちよかった。
逆に麻理子の麻は麻薬の麻。
それくらいのめり込みそうな毒があるのもまた事実。
そしてピロートークで彼女のクチから思わずこぼれた言葉が…
「久しぶりの貴方とのセックスはとても気持ちよかった
旦那とのは比べ物にならないくらいし大きいし罪作りな人だけどまた抱かれたいというか離れられなくなっちゃった」
こう言ったかと思ったら早速またイチモツをパクリと…
2回目では1回目で苦労した挿入もスンナリと入ったから女体とは神秘。
そして2回目もホントにこんなに溜まっていたとは思えないほどの量を麻理子の中に思う存分ぶちまけたのは言うまでもない。
友達以上恋人未満だけどこういう秘め事があっても悪くない。
彼女とは共に墓の中まで持って行くと腹を括っている。
既に来月には休みを合せて日帰り旅行に行くことも決めてしまった。
また一緒に求め合うことだけは確かだけど…
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10年ぶりに真利子さんのオメコに、デカチンポ(17cm)を入れるのに苦労したようだが、2年程入れていないと狭くなるのかな~?(そんなハズはないのだけど…)
処女に入れる感じだったの。
女性から入れて欲しいと誘うのだから欲求不満も限界に違いない。
時間を置きながら会うのがベターだけれど、日帰り旅行もグーだね。
行為の詳しい報告を期待してまっせ。
小生は銭を払ってのデリヘルだが、此処に投稿する皆さんは只でオメコしているのが羨ましいです。
>はるよしさん
レス遅くなって申し訳ないです
ちなみに真利子じゃなくて麻理子ですけど(笑)
◆ご指摘の件◆
入口付近だけ入るけど奥まで入らない
以前関係を持った女性にひとりいました
彼女の場合は中が狭くて指1本入れるのがやっとで
前戯で一度Gスポを刺激して潮を噴かせてからでないと挿入には至らないという
珍しいモノを持った女性でした
麻理子の場合は入口ならびに中も狭いものの入口を越えると吸い込まれるように
こんな形で入るのですが今回は壁というか粘度の高い流動体に突き刺す感じでした
そこで自分が採った策は少し進んでは戻りを繰り返し奥に奥に辿り着くような方法(笑)
麻理子に言わせるとモーゼの十戒ではありませんが海の中に道を切り開くようで
自分の身体の門をこじ開けられる感覚だったそうで
一瞬の痛みはあるけれどすぐに快感に切り替わってとか?
本文では割愛しましたが…
ラブホの部屋に入ってハグをした時に彼女は軽く震えていました
ヤリタイという気持ちとはウラハラに再び一線を越えることへの戸惑いとか
後ろめたさが少し残っていたような感じで精神面での最後のブレーキみたいな?
それゆえに最初は奥まで辿り着けなかったと考えています
最近 入れてほしいときに サインをくれるようになりました
やはり 彼女からの 入れてほしいサインは たまらないな
意気揚々と 逢えるんだからね
こんなときの彼女は とってもよく締まるんです
おまんこの入口がしまって 奥がぐしょぐしょです
後後まで ちんこの雁ちゃんの周りが 赤くなっちゃってるんだ
その 残り香みたいな 締め残気が また彼女を思い出すんだな