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名前をタケルといい、一見気弱そうな感じの子で、いっぱい可愛がってあげようと心に決めていました。
今思えば母性、庇護欲のようなものだったと思われます。
きっかけはタケルが◯4の頃、その年の男子らしくオナニーをする事は知っていましたが、そのオカズになんと私が入っていたのです。
自分の学年でも自分よりスタイルいい子が男子のオカズにされているのは知っていましたが、まさか自分がそのオカズにされているとは知らなかったので嬉しくなり、
「お姉ちゃんの事好き?だったらもっと簡単に好きを伝える方法教えてあげる」
という事で、自分の知る限りの性知識を教えました。クラスメイト経由でそれなりに色々知っていたのです。
手コキ、フェラ、クンニ、オナニー見せ合い、(Dカップで)パイズリといった一通りの前戯は教えました。
親が共働きという事もあり、そういう機会はいくらでもあったのです。
そうして1ヶ月後、ついにお風呂場で本番。
タケルの童貞ちんぽが私の処女膜を貫いたのです。
初めて同士という事もあり中々入りませんでしたが、ようやく入った時には嬉しくなり、自分の方から膣をきゅっとしめてしまいました。
ですので数回もピストンしないうちにタケルの大量の精液を、私の膣内に放出されました。
それからはタケルと遊ぶ時はセックスという程、セックス漬けでした。
学校帰りにタケルがお迎えしてくれた時は秘密の場所でセックスしてから帰りました。
私が◯学生の頃の学芸会の妖精役の衣装(ギリギリ入りました)や中◯の文化祭でやったメイドカフェの衣装、ビキニやスク水でコスプレセックスする事もありましたので、マンネリ化は回避できました。
避妊はしっかりしていたし、自分の口でタケルにゴムをつけた事もありましたが、生でしていた事もあったので◯学3年の夏休みに2人の子を妊娠してしまいました。
妊娠初期のつわりは体調不良で誤魔化せたものの、妊娠5ヶ月になると流石に隠せなくなってきました。
そこで思い切って妊娠を告白しましたが、両親は意外とあっさり受け入れてくれました。
出会った頃はすぐに親密になっていましたが、人並みを超えていたと両親の目には映ったようで、もし結婚を考えていたらどうしようということで籍は入れずに事実婚にしていたことも分かりました。とんだ親ばかでしたが本当に感謝しています。
こうして両親公認となった私たちは安定期に入ってからまたセックスを重ねつつ、臨月中のセックスで破水するも、3月に無事女の子を出産。
タケルは◯学6年、私は◯高1年になる手前でパパとママになりました。
地元はいわゆる地方都市ですが、10代で妊娠出産する子が多く見られたので高校は卒業までいました。
そういうコミュニティにも入り、「ママ友」の前でタケルとのラブラブっぷりを見せつけた事もあります。
その後はタケルが◯学3年の頃に次女を出産しています。
◯学生になったタケルは心身ともに頼もしくなった印象で、ペニスも一日のセックス回数も増えていたのでますますどハマりしてしまいました。
特に一番好きなセックスは娘に母乳を飲ませながらベビーベッドでタケルにバックから突かれるものでした。
背徳感あふれるセックスもいいですね。
この間18歳になった『弟』と入籍したので書き込みます。
両親が気を利かせてお膳立てしてくれた新婚旅行のようなもので第3子出来たらいいな!
さとしと定期的に会う事になったので、アプリどうしようかな…と思っていたところ、AVみたいなセックスがしたいという27歳、プロフに載っていた後ろ姿が細身でオシャレそうなひろきという男性とマッチしました。
相変わらず顔の写真は交換しませんでしたが、えっちな自撮りが欲しいと言うので送り、会う前に一度通話もしました。
声質が私の好みで、「早くももかちゃんのまんこ犯したいなぁ」と、その声で言われるだけでドキドキしました。
待ち合わせ当日、通話で聞いた声に名前を呼ばれて振り向くと、40代…50代くらいの太った男性がいました。
「ひろき…さんですか」
失礼な言い方ですが、写真で見た雰囲気とは違い、顔も私の苦手なタイプ…明らかに歳も上すぎると正直思ってしまいました。
でも恋人探しをしているわけではないのと、AVみたいなエッチへの好奇心で、そのまま話をしながらひろき希望のホテルに向かいました。
部屋はSMルームで鏡張りの部屋。
「こんなとこ初めてきた…」
私に一気に緊張が走りました。
「大丈夫だよ、おいで」
ひろきが犬のようなキスをしてきたので気持ち悪いなと思う半面、これから何されるんだろうとドキドキしました。
服を脱がされ、下着姿になると診察台のようなイスに座らされました。
そこで足を思い切り広げられ、そのまま手足を固定されたのです。
AVで見たことがあるような事を、今私がされている…それも初対面の人に。
「やだ、恥ずかしい」
「可愛いなぁももかちゃん、ちんぽしゃぶってほしいな」
目の前でひろきがズボンとパンツを脱いでいました。
とても大きくて、口の中がいっぱいになるおちんちん…すごく苦しかったです。
恥ずかしい格好のまま、一生懸命フェラしました。
「こんな綺麗な女の子とセックスできるとか夢みたい」
またキスをした後、パンティーの紐が解かれ、ほぼ裸になった私の全身を、ひろきが音を立てながら舐めてきました。
目線をそらすと、鏡にはそのいやらしい光景。
興奮でおまんこがぐちょぐちょになっていくのが分かりました。
唾液まみれのおまんこに電マが当てられ、バイブの出し入れで我慢できなくなり、たくさん潮を吹きました。
イッてもイッても電マとバイブでせめられ、足を閉じる事もできず、これ以上イキたくないという感覚に初めて襲われました。
おもちゃから解放されると、手マンしながらまたおまんこを舐められました。
そのまま顔に潮をかけてしまい、謝ると
「ももかちゃんの潮まみれまんこおいしいよ、もうちんぽいれちゃうね」
また鏡の方に目を向けると、太ったおじさんのおちんちんを受け入れている自分の姿。
「恥ずかしいなら目隠ししてあげるね」
アイマスクをつけられ、視界が真っ暗です。
見えない分、キスもおっぱいを触られる感覚にも敏感になりました。
「ももかちゃん好きだよ」
耳元で好きな声質でささやかれ、興奮してしまう私。
ひろきのおちんちんが抜かれるたびに、勢いよく潮も吹きました。
すると、カシャッというスマホのシャッター音。
「いや、撮らないで…」
慌てて拒否すると、
「顔写さないしオナニーするときに見るだけだよ、後でももかちゃんにもおくるね」
と言い、何度もシャッター音がしました。
撮られてる…そう意識すると、私は余計に興奮してしまいました。
ひろきの動きもどんどん激しくなり、下品なキスをされながら、
「あー、イクイクっ」
おまんこが熱くなる感覚と、再び聞こえてくるシャッター音。
息を整えていると、私の口にトロトロのひろきのおちんちんが入ってきました。
何も見えないまま丁寧にお掃除フェラをしました。
その後は目隠しされたままパイズリをして、ベッドで四つん這いになり、手錠のようなもので手を固定され、
「こっちの穴は挿れた事ないって言ってたよね?僕が処女いただきまーす」
と言って、いきなりお尻の穴に無理矢理おちんちんをねじ込まれました。
「いやぁ抜いてぇー、痛い痛いー」
痛くてあまり覚えていませんが、私はひたすら抜いてほしいと懇願。
でも聞いてはもらえず、そのままお尻の中にも中出しされてしまいました。
最初ひろきに会ったとき、プロフ詐欺…と思いましたが、旦那さんとは絶対にしないようなえっちを思い返しながら、家で何度もオナニーしました。
ひろきから送られてきた、えっち中に撮られていた写真を見ながら…お尻は懲り懲りですが、またあんなえっちがしたいなって。
読んでいただいてありがとうございます。
頂いたコメントも読んでます、ありがとうございます。
拙いですが、最後まで読んでもらえたら幸いです。
これは私が20才の時の話です。
当時、大学2年生になり所属していた部活では後輩が入ってきました。
私は浪人のため現役で入ってきた後輩の1人(18才)から付き合ってほしいと入学直後に猛アプローチされました。
彼は見た目もよく、モテていたと思います。
反面私は、田舎から出てきて21年間彼氏ができたこともなく。
もちろん処女でデートすらまともにしたことがありませんでした。
そんな私にどうして好意を向けてくれたのかというと、今だから言えますが身体目的だったのだと思います。
クラブの中では実は最も胸が大きく、周りからも巨乳であることを言われていました。
男子部員の中でももちろん噂になっており、誰が最初をゲットするのか、となっていたそうです。
(当時はGカップありました)
しかし、顔が可愛くないため身体目的の後輩以外からは誘われたこともなく。。
初めての付き合うということに不信感ももちろんなく、色々と進んで行きました。
デートをしたり、キスや遠出の旅行。
そして、いよいよえっちをすることになった時のお話しです。
初めてのえっちは私の生理が終わって、少ししたところでした。
場所は当時一人暮らししていた私の部屋です。
当然わからないことだらけでしたので、保健体育で習った知識程度しかありませんでした。
まずどうしたら良いのか聞いたところ、彼の好みと言うことで、2人でお風呂に入ることに。
男の人の裸を見ることも初めてでしたし、あんなに勃起をした彼のおちんちんをみて思わず驚いてしまいました。
2人で体を洗っていると
「この後、〇〇のおまんこに俺のちんこが入っているところ、よく見えるようにしたいからパイパンにするよ」
と言われ、入っているところを見えた方が安全なんだ、と思ってパイパンの意味がわからなかったのですが彼の言う通りにしていました。
「足を広げておまんこをみせて」
そう言われて私は裸を男の人に見られることも初めてだったのに自分のおまんこを思いっきり開いて抵抗なくみせて剃ってもらったのをおぼえています。
今思い出しても恥ずかしくて濡れてきます。。
そして次に彼は
「パイズリしよう!」と提案してきたのですが、当然パイズリなんて聞いたこともなく、そもそも男の人のおちんちんを触ったこともなかったので、私の胸で挟むこと自体があまり理解できていませんでした。
ただ、いざしてみるとお互いボディソープの影響もありヌルヌルとした感触にとても気持ち良くなってきていました。
そしてお風呂では最後にフェラを初めてすることに。
ただ、フェラは顎が小さくとても辛かったです。
あまり気持ちよくなかったのか、すぐにお風呂を上がりベッドに行きました。
ここでも彼から
「足全開に開いておまんこを開いて見せて」
と言われて言われるがまま大開脚して自分の1番恥ずかしいであろうおまんこを思いっきり明るい部屋で見せていました。
そしていよいよ挿入となった時。
私は全く気にしていなかったのですが、彼もまだ大学生になったばかりにも関わらず避妊を全く考えていなかったんです。
私は知らなかった、と言うのが強いですが、流石にコンドームはつけるものという知識はありました。
しかしいざその時になってみると確認の仕方もわからないですし、
「入れるよ」
と言われた時にはすでにビンビンに勃起したおちんちんが入ってきていました。
もちろん最初は痛みがありましたし、その上頭は真っ白だったので正直あまり最初のえっちのことは覚えていません。
ただ覚えていることは
「イキそう!!出していい?!?!」
そう言われた彼の言葉に
「?!?!」
と慌てて、思わず私も
「いいよ。」
とだけ返事してしまいました。
次の瞬間、彼のパンパンに膨れ上がったおちんちんから大量の精子が発射され、私のおまんこの奥へと注がれてくるのがドクドクした感覚と暖かい温度と共に伝わってきました。
「いいよって言われたから思わず中出ししちゃった。ピル飲んでるの?生理近い??」
彼に言われたことがここでもあまり理解できませんでしたが、ピルも飲んでおらず、生理は1週間前に終わっていたことを告げると
「ふーん。まぁ大丈夫っしょ。あとで元気になったらもう一回しよ」
そう言うと彼はその日だけで3回私の中に思う存分射精して、満足して寝落ちしていました。
寝ている間も、私はジワジワしつつ中出しした精子が中から垂れてくるのを感じながら眠りました。
それから何日か彼は泊まりつつ1日に何度も、中出しをして。
若い精力を存分に吐き出しているような感じでした。
今思えば、彼はオナニーの感覚で私に中出ししていたんだと思います。
当然そんなことをしていると、わたしに変化がおきます。
生理が来てないことに気がつくんです。
そう、妊娠しました。
ただ、これが問題でもともと生理不順や不正出血もあったのでしばらく生理がきたものだと勘違いをしたり自分がまさか妊娠していると思ってもおらず。
なんと発覚したのは妊娠24週に入っていた時。ちょうどその前後でも彼と中出しえっちを繰り返していた頃でした。(付き合って約半年)
そして少し自分では太ってしまったかな?と思うお腹と彼からは「巨乳が爆乳になった」と言われ、「えっちをしたことでホルモンが分泌されて、さらに毎日のように揉まれたり、パイズリしたりしていたため刺激されたから」と言われて信じていました。
Gカップだった胸はいつのまにかブラが入らなくなりIカップに。
そして何より、妊娠発覚した時はなんと中絶もできない週だったため選択肢はもう産むことしかできませんでした。
私は当時20才、彼はまだ18才でした。
同じ大学でもあり、同じ職業を将来目指す道でしたが両親に全て話したところとてつもない怒りの感情をぶつけられてしまい、彼も幼いながら責任を感じていました。
大学は休学を考えていましたが両親から学費を払ってもらうことが困難になり、大学は中退。
そして彼とはすぐに結婚をして、子供を無事出産。
彼は親からお金を援助してもらい、今まで通り大学に通い子供は私が面倒を見ることに。
通常であれば、大学卒業まで大人しくすると思うのですが、まだ10代の彼は結局持て余した性欲をぶつけるように私と毎晩のようにえっちを繰り返していました。
隣で子供が寝ていようが関係ありません。
最初は避妊をきちんとしていたのですが、
「めんどくさいから、生でいい?」
という発言から、徐々にゆるくなっていき
「生理前だし、中出ししてもいいよね??」
とエスカレート。
結局彼が大学在学中になんともう1人妊娠することになってしまいました。
私は現在36才、彼は今年34になります。
生涯で私は彼以外の男の人とえっちをした経験はありません。
彼が他所に行かないように好きなことを毎日させてあげています。
もちろん性的なことも、私生活でも。
お陰で7人の子供に恵まれ、大家族として楽しく暮らせています。
最初のえっちがここまで関係性を継続してくれることになったと思うと、よかったのかと思いつつ、長女が最近中学生で、すでにFカップと色濃く私の遺伝子を継いでいるようで、私と同じようにならないか、心配ではあります。
長くなりましたが、最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
美人という訳では無いですが、身体がいやらしくて。
ムッチリした巨乳で歩くと揺れる。
そんなみよ子さんに仕事の事で聞かれたりしたら丁寧に教えると、段々距離も近くなり「今度飲みに行きたいですね?」とか話していた。
そのうちにLINEをやり取りしたりして上司の愚痴やらを話してきて。
「こまった時はひろきくんに聞くね?」と。
飲みの誘いはなかなか受けられずでした。
しかし、夏を過ぎて9月に入り連休の夜に「なにしてるの?」とみよ子さんからLINEが。
「家にいますよ?」と返すと
「そっか…今日友達と飲んで…送ってって欲しいなぁ…なんて」
「今行きます。どこですか?」
「○○で飲んでるよ?」
「じゃあ、そこからちょっと離れた○○のLAWSONは?」
「いいよ(^-^)」
すぐに着替えて車でコンビニに。
着くと店の外にみよ子さんがいて気づくと乗り込んで
「ごめんね?急に」
「暇なんで」
家の地区を聞いて走らせました。
みよ子さんの服装は黒いロングスカートにニット。
ニットの膨らみがシートベルトに食い込んでまた凄い。
話をしながら
「彼女居ないの?」と聞かれ
「居ないですよ」
「モテそうなのに」
「じゃあみよ子さんがなってくれますか?」
「やだぁ、こんなおばさんなんてつまらない」
酔ってるからか陽気で
「みよ子さんみたいにセクシーな人なら」と話すと
「やだぁ~」
「ちょっと話しますか?」と言うと
「いいよ」と。
郊外の公園に止めて仕事やらの話をしていると
「だんだん眠くなってきた」とシートを倒して寝そべり
「寝たら触りまくりますよ?」と話すと
「ひろきくんならいいよ」と。
そのうちにすやすや
「触りまくりますよ?」
「ん…」
反応が薄くなりそっとおっぱいを下から触るとずっしりて柔らかい。
両手で撫で回し、がっつり揉みました。
「ンッ…ンッ」
少し反応がありましたがそのまま触り続け、襟元から中に。
ブラの隙間に指をいれると先に尖った乳首が。
指でこねくりまわすと
「ンッ…アッ…」
もっと手をいれると捕まれ
「こら」と笑われ
「こんなおばさんでもいいの?」と聞かれ頷くと
「嬉しい」とみよ子さんからキスをして来ました。
吸い付き合いながらみよ子さんのおっぱいを撫で回し、裾から中に入れて生乳。
「アンッ…」
キスをしながら息を漏らして舌先をいれてきて、舌と舌を絡ませて濃厚にしていると、みよ子さんが股間を触り出して
「凄い…元気…」
撫で回してきて立たされ
「みたい…」
みよ子さんが起き上がりチャックを開けてモノを出して
「アンッ…凄い」といきなり咥えてきました。
ジュルジュル吸い付き、しゃぶりつかれ、ねっとりしたフェラで立たされ
「みよ子さん…しようか?」
「欲しい…だけどここじゃいや」
そのまま車を走らせて近くのラブホに行きました。
空室1つのギリギリのタイミングで入室。
入るなりみよ子さんは抱きつき
「久しぶりなの」とキスをされそのままベッドへ。
「暗くして」と言うので薄暗くして、お互いの体をまさぐりながら裸になり抱き合う。
肌も柔らかいしおっぱいも堪能して、下半身を触ると滴るくらいに濡れて
「ひろきくん…入れて…」
そう言われてみよ子さんに
「生でやっていいですか?」
「いいよ…中に出さないでね?」
そして生で入り込み
「アア!」と声をあげるみよ子さん。
ヌチュッヌチュッと卑猥な音が出てきて
「アンッ!気持ちいい!硬いわ!」
抱きつきながら、そして揺れるおっぱいを舐め回しながらしました。
そして「アーッ!イクッ!」と痙攣し、二度そうなると
「ひろきくん…それ気持ちいい!」としがみつかれ、高まりが来てしまい
「みよ子さん…出ちゃうよ」
「中は駄目」
「抜くね?」
「駄目!いきそうだから」
「ヤバい」
しがみつくみよ子さん、中は駄目といいながらしがみつくので、
「もう駄目だ!イクよ!」
激しくぶつけ合い高まりを中で
「アアン!イクッ!…気持ちいい…」
そのまま奥地で放ちました。
「凄い…温かい…アアッ…」
射精に声をあげるみよ子さんとしばらく抱き合っていました。
「気持ち良かった?」と聞かれ
「もうヤバい」と話すと
「ウフフ…あたしも…久しぶりに気持ちいいセックスした」
初回から生中でしかもかなりのスケベ。
それから不定期にあってはしてるけど
「ひろきくん欲しくなった…しよ?」
「明日の夜に会いたい」と誘われてはラブホで。
パイずりも最初は嫌がりましたが、今では毎回してくれるし
「中でドクドクする感触が堪らない」と。
毎週のようにしていますが、熟女の性欲には勝てないかも。
コンビニのバイトで良くシフトが一緒になり、新人の俺にいろいろ教えてくれた23歳の朋絵(仮名)さん。
肩までの黒髪をポニーテールにしてコンビニの制服からも胸の膨らみがそれとわかるナイスボディー、商品の品出しで屈む度にお尻を突き出す仕草がエロくて、レジからついつい見入ってしまう。
深夜に自分のワンルームに帰って部屋で服を脱ぎユニットバスで体を洗っていても、ついついその姿を思い出し、あの制服の下にはどうなってるのかと想像しながらおっ勃ってきた自分を扱き、朋絵さんの制服を脱がした体とエロ動画で見た肉体を脳内合体させて抜いてしまうような悶々とした毎日。
9月の誕生日にはもうすぐヤラズの二十歳になってしまうと焦るが、夏休みも終わろうとしているのにいつまでも彼女もできない毎日。
ある夕方バイトの日に朋絵さんと同じシフトに入っている時に例によって品出しの姿に見入っていると、品出しが終わった朋絵さんが俺の隣に並び、小さい声で「なんでいつも私を見てるの?知ってるよ」と言われた。
おれはびっくりして「いや、そ、そんな事ないです」と否定したが「嘘付かなくてもいいよ。バレてるからね」と言われた。
「良かったらバイト終わってから駅前の(ハンバーガー店)で話そう」と言われて、バイトを深夜組に交代し、俺が先に出て(ハンバーガー店)の奥で待ってると遅れて朋絵さんが入ってきた。
話を進める内に、割と前からじっと見られてる事に気がついていたと言われ、耳元で「達也(俺・仮名)くんまだ子供でしょ」と言ってから意地悪そうにニヤッと笑った。
俺はしばらく絶句して俯いて返事に困っていると「ホラね、それでわかるよ」と言われ、ちょっとムッとして睨んだら「あ、ごめんごめん、笑ってるんじゃないんだ。」とほほ笑んで、また耳元で「良かったら、あたしと付き合わない? この意味わかるよね?」と言われた。
なんで俺なんかとと想像外の事に何も言えないで下を向いていると、「いいから、達也君の部屋に行こう。」となって、俺の部屋に直行した。
おれはどうしていいか分からないまま朋絵を部屋に入れた。
「散らかってるね。ま、こんなもんか。」といいながらその辺を手早く片付ける朋絵さん。
おれはもう突然の進展になにもできないでおろおろしていると、ベッドと布団の間にあったエロい本を早くも見つけて「あ、あ、」とうろたえる俺を見ながら、「うんうん、健全な男子の証拠。」とかなんとかいいながらさらに片付けを進行。
ある程度隅っこに雑誌やDVDを積み上げ、脱ぎ散らかした服を隅っこの段ボールにまとめると「よし、ちょっと場所ができた。」といい、入口側のキッチンに行くとケトルの電源を入れ、それから冷蔵庫の中を覗き「うーん、やっぱり想像した通り、大したもんはないかー」と中身を調べてから「まあ、いいや。」と戻ってきて「さて、」と、うろたえる俺の前に座った。
それから俺の顔に自分の顔を近づけると突然「チュッ」と唇を奪い、さっと離れた。朋絵さんの化粧品の匂いが強く残った。
朋絵さんはニヤッと笑うと「初めて?」と聞いた。俺もついつい首をコクっと縦に振ってしまって「あっ」という顔になった。
「正直でよろしい。」と言った朋絵さんはもう一度近付いて斜め横から腕を回して俺を抱きよせるともう一度顔を近づけて今度は唇を強く押しつけて少し開くと、まだ閉じていた俺の口の中に自分の舌先を出して押しつけてきた。
俺はいったいどうなったのだと戸惑いながら力を緩めて口を開くと、朋絵さんの舌が差し込まれて俺の口の中に出し入れされ、さっきのように化粧品の匂いと共に唾液の感じが口の中に入ってきた。
俺は全然いやじゃなかったけど、事の成り行きに何を如何していいのか分らぬまま、顔の前にある朋絵さんのぼやけた顔を見ているだけだった。
そして朋絵さんの体が離れるとふわっとした香りが離れていき、口の中に残った朋絵さんの味と共に、自分の股間に膨張して苦しくなっていくモノを感じていた。
朋絵さんがニコッと笑うと「コーヒー入れるね」と台所に立ち、湧いたお湯とインスタントコーヒーを入れて戻ってきて、横のちゃぶ台に置いた。
コーヒーをフーフーしながら「さて、と。」と言うと、一息ついてから「達也君、好きになった。」と突然の告白をされた。
話を端折ると、以前からバイトの時に見られているのを意識していた(ごまかし方が下手だからすぐわかるそうです)そうです。
で、朋絵さんはしっかりした男性よりもかわいい男の子が好みで、自分がリードしたい方。田舎からスポーツ推薦で出てきた部活馬鹿の俺のようなかわいくて大きな男の子が好きだそうです。(俺は身長180cm童顔、筋肉はある方。でも童貞19歳。朋絵さんはグラマーながら身長は160cm程度の長髪黒髪)
最初はそんな気がなかったのだけど、いつも見らている内に気になって良く見たら長身でスポーツも得意と聞いていたし、スラットした筋肉質の体に童顔の顔が乗っていて、この子に抱かれてみたいという気持ちが出てきたのだそうです。(後日聞いたら「童貞喰い」という性癖もあったようです)
「という事でよろしくお願いします」と言われて、戸惑いながらもこの機会を逃す手はないと芽生えてきた男の野生の本能に従い、おれは慌ててそして迅速にその場に朋絵さんを押し倒し、上にのしかかり上からTシャツを捲り上げ見えたブラも上に捲りあげ「これが女のおっぱいか」という感動もそこそこに、エロ動画で見たように両手で両胸を包みながら先端の乳首にむしゃぶりついた。
女の子の特有の匂いとかすかに汗の匂いがして、口の中で朋絵さんの乳頭が硬くなっていくのが分かった。
朋絵さんは抵抗せずに手を上にあげてされるがままにしていた。
俺は次に朋絵さんのジーンズのホックをはずしファスナーを降ろし脱がそうとした。
朋絵さんは尻を上げて協力しジーンズを脱がせた。
朋絵さんのブラと同じブルーのパンティーが見えた。
俺は自分の股間も苦しいのに気がついて、膝立てでジーンズを膝の上まで降ろすと、そのままブリーフも膝の上まで降ろして、苦しい自分の分身を朋絵さんのまえの前にさらけ出した。
朋絵さんの足の間で膝たちのまま今まで想像でしかなかった朋絵さんの豊かな胸を眺め、ついついいつもの癖で硬くなっている自分のペニスを手で扱いてしまった。
それを見ていた朋絵さんは、自分の手を伸ばして俺の手を払い、そして両手で交互に俺のペニスを握って先から根元に向けてやさしく扱いた。
俺は思わず目を閉じて快感に浸っていたが、1分も経たないくらいにあっという間に出そうになった。
慌てて眼を開けると朋絵さんはそんな俺をじっと観察しながら扱いているのだった。
「イキたかったら逝ってもいいよ」と扱く速度が強く速くなった。
えー、あー、もう考えがまとまらん!と戸惑いながら、快感は股間から脳を突き抜け、腰がガクガクして前後に揺れ、快感が脳から反射されて股間に戻った途端に股間の奥で何かがジュルジュルと集まる感覚がして、朋絵さんが握った指の間から白い液体がビュー、ビュ、ビューっと何度か飛び出し、朋絵さんのおっぱいから顔にもかかり、そして朋絵さんが指を放すと、最後に朋絵さんの腹にもポタ、ポタと垂れ落ち、かわいいお臍の中にも白いものが溜まったのだった。
俺は我に返り「あ、ごめんなさいごめんなさい」と謝りながら横にあったティッシュで朋絵さんの胸から腹からを拭い、それから自分のペニスの先端から垂れているものを拭いて、そして先端を抑えたまま朋絵さんの上から離れて横に座り、さらに急いで、ちょっと萎みはじめた自分の情けないペニスを拭いた。
朋絵さんは起き上がり自分の顔についた俺の精液を拭いて、それから精液のついたTシャツを脱ぎ棄て、裏返ったブラの後ろに手を回してブラも外した。
プルンとした乳房とその上に広がる肩甲骨と肩の丸いライン。パンティーだけの朋絵さんを見て、俺のペニスは再び反応し始める兆しが芽生えて来た。
俺は朋絵さんを野生の目で見つめ、再び先ほどのように遅いかかろうと動き出すと、朋絵さんが手を伸ばして「まって」と止めた。
「まだ、できるんでしょ。じゃ、シャワーしてからにしようよ」と言った。
俺は無言で自分のジーンズとブリーフを膝から脱ぎ棄て、まだ着たままだったTシャツも脱ぎ捨てると無言でユニットバスに向かった。
「もう、さすが野生の男の子ねぇ」とかなんとかいいながら後ろから追いかけてきた朋絵は、二人の服を玄関脇の洗濯機に放り込み、それからユニットバスに一緒に立った。
いつの間にかパンティーも脱ぎ棄て全裸の朋絵が横にいた。
自分の体をボディーソープで撫でつけてシャワーで流していた俺は、もう一度ボディーソープを手につけると朋絵の肩から胸にかけて塗りつけ、その感触を存分に味わった。
朋絵が髪の毛を縛っていたゴムを外すと、ハラリと黒い髪が肩甲骨の上にかかった。
シャワーを持って自分の背中と胸を流し、次に自分の手にソープを取って自分の股間に伸ばし、シャワーを当てると指を伸ばしながら中心部を洗っていた。
そこには三角形の淡い茂みがあり、中心部に朋絵の人差し指が差し込まれて前後に揺れていた。
俺は再び童貞狼を化し、朋絵の肩を掴むとユニットバスの壁に押し付けて顔を傾けて強く唇を吸った。
朋絵も応えて顔を少し上に傾けると俺の口の中に舌を差し込んできて中をかき回した。
それが引っ込むと今度は俺が舌を朋絵の口の中に差し込みぐるぐると回した。
朋絵の口の中に俺の唾液が流れ込んで行った。
シャワーヘッドが足元ではねていたけど、それはどうでも良かった。
再び硬くなり始めている俺のペニスは朋絵の腹にあたって気持ち良くなり、俺はくっついていた顔を外すと下を見て、片手でまっすぐに俺のペニスを朋絵の腹に押し付けて腰を上下に動かして裏筋を刺激した。
あっというまに真上を向いて突き上げるようになったペニスに朋絵は頭を下げてそれを見つめると「すごいね」と褒めてくれた。
それからヘリに腰を下ろすと俺の尻を両手で引き寄せると、ペニスを口に引き寄せて裏筋を舌でペロリと舐めた。
ビリビリとした快感がペニスの先端に走り、思わず目を閉じるとペニスの半分ほどがなにか冷たい柔らかい感じがした。
見下ろすと俺のペニスに朋絵が片手を伸ばし根元を持って前半分ほどが朋絵の口の中に飲み込まれていた。
「うわー」とそのビジュアルに驚きながらも冷静に観察しているもう一人の自分がいた。
朋絵は眼を上に向けて俺の様子を観察しながらしばらく出し入れしていた。
俺が「あ。いきそう。」とかすれた声で言うと、口を放した。
一瞬残念そうにした俺を見て笑うと、「まだまだダメだよ」と言って、今度は自分の唾液と俺の我慢汁でヌルヌルのペニスを乳房の間に合わせると、自分の両手で乳房を横から押して俺のペニスを挟んで上下に揺らした。
おれも本能で自分の腰を上下して、自分のペニスに快感を与えられるように動かした。
俺の先端からはさらに我慢汁が溢れだしてドロドロになり、挟まれた部分はグチャグチャと泡立ち始めていた。
朋絵は上目使いで俺の様子を観察していたが、目を閉じ初めてイキそうになっているのを感じると体を離して立ち上がった。
それからシャワーでお互いの体を流しながら、朋絵は俺の胸板や腹筋を撫でまわして「ここで逝っちゃ残念でしょ?せっかくならベッドでアタシを抱いてね。」
そう言われて異論のある訳もなく、二人でバスタオルで体を拭きあうとそのままベッドにもつれ込んだ。
童貞ではあったが幸いいろんなエロ雑誌や動画で勉強していたので、どうしていいかわからない事はなかった。
お互いに愛撫しながら、やがて朋絵が仰向けになり、俺に向けて足を開いて膝を立てた。
俺はあそこに目をやって、自分がここに挿れるのだと観察していた。
逆三角の茂みは水着のためか刈りそろえられていて、指し示す先に筋を挟んだ小さい膨らみがあった。
そこから下は綺麗に刈りそろえられているようだ。
こんな事を冷静に観察できている自分も不思議に思った。
俺は朋絵の足の間に入ると自分のペニスを見つめた。
生やしたままの淫毛の中からニョキっと上を向いたペニスは、さっき拭いたにも関わらずすでに先端から汁が滲みだしていて、早くしてくれてと促していた。
朋絵はそれを見上げながら「おおきいね。自信持っていいよ。」と褒めてくれた。
俺は無言で右手で自分のペニスを掴むと前かがみになり、動画で見たようにソレと思われる部分に先端をあてがった。
プニュっとした感覚が先端にあたり、朋絵のプクっとした丘の中心の谷間に自分の先端が差し込まれるのが見えた。
先端から股間の深くにビリビリと電気が走り、陰嚢に溜まっていた精液が精管を通り精嚢に動くのが実感できた。
このままでは目的を遂げる前にまた発射してしまうと思って、視線を上に外して深く息を吸って緊張を和らげた。
下からそれを見上げていた朋絵は「まだ大丈夫よ。あわてなくていいからね。」と見守っていた。
もう一度先端をあてがい、ここと思う所でグイっと腰を進めた、「スルっ」とした感触が裏筋に走りペニスはグイっと朋絵の逆三角の茂みの上にあった。
「うーん、そこはおしっこの所かなー、もう少し下だよ。」
朋絵は少し上半身を上げて俺のペニスを右手で掴むと自分の秘部にあてがった。
そこに何か窪みがあるのがペニスの先端で感じられた。
俺は結合部を見下ろしてちょっと腰を進めた。
プリっとした感触があり、鬼頭部が朋絵の中に吸い込まれた。
朋絵は右手を放すと完全に仰向けになり両手で俺の腰を掴むと引き寄せるようにして「きて!」と言った。
俺は思い切って腰をグン!と前に突き出した。
俺のペニス全体を柔らかい肉襞が包み込んでいた。それは口の中と違い熱いように思った。
あっとう間にイキそうになりまた慌てて視線を上に外すと大きく息を吸って必死で耐えた。
こんな事で逝ってしまう情けない男だと思われたくなかった。
ペニスの奥から走る火花が脳味噌に突き上げていくのを必死で堪えた。
何回か深呼吸をしたら導火線を消すことに成功した。
改めて二人の結合部を見ると、朋絵の刈りそろえられた逆三角の根元に俺の股間が密着して、俺の黒い乱暴な毛が朋絵の上に合わさり、結合部は良く見えなくなっていた。
朋絵のお腹の中に自分のペニスが全て埋まっているのだった。
我に返って朋絵を見るとそんな俺を微笑みながら見ていた。
なんだか恥ずかしくなって笑うと、一緒に笑ってくれて「卒業おめでとう!」と言ってくれた。
そして「どう、どんな感じ?」と聞いた。
「すごく気持ちいいです。たぶんそんなに我慢できないです。」と言った。
朋絵さんは「初めてにしては我慢できてると思うよ。さっき一回抜いてるしね。」と笑っていうと、俺の胸に手を伸ばして摩ったあと、両手を広げて「さあ、その胸とあたしの胸を合わせて!」と誘った。
俺は両手を肘立てにしてそのまま朋絵の上におおいかぶさり胸板を合わせ、そして両手を朋絵の肩の下に入れて密着した。
朋絵は誘うように自分の尻を横に揺らした。
朋絵の中で俺のペニスがグニュグニュと握られて包まれていた。
俺は本能で腰を動かし密着したままペニスを律動させた。
俺のペニスの根元で再び導火線に火がついていた。
必死で脳に向かって火花が飛ばないように我慢していたが、そろそろ限界だと思われた。
一旦動きを止めて深呼吸してから朋絵を見るとまたじっと俺を観察していた。
その唇に自分の顔を近づけて上から舌を入れると下から上に舌で押し返してきた。
それから顔を離して「逝きそうだ。」といった。
思ったより声がかすれていてはっきり言えなかった。
朋絵はそれを聞いて首を縦に振ると俺の背中に腕を回して引き寄せると「いいよ。大丈夫だから、あたしの中に出し…」
最後まで聞かずに俺は激しく腰を打ちつけた、2~3回も動かさない内に導火線の火は脊髄を走って脳まで届き、そこでスイッチが爆発し、強い電流が反射して来た。
前立腺はさらに俺の毛細血管を締め付けてペニスがこれまでにないほど硬直し、さっき一度発射してしまったはずの精液だが、まだまだ沢山生産されていたようで、パンパンになった精嚢から精液がペニスの中を走りプクっと最大限に膨らんだ先端から迸り出た。
「クウッ」と俺は声を我慢し、快感で身動きが取れないまま小刻みに腰を揺らし、朋絵に体重を預けて爆発の衝撃に耐えていた。
エロアニメで見たような精液が膣の内部に満たされ、それが子宮口を通って子宮の内部に入っていく様子を頭の中で思い浮かべながら、目を閉じてペニスに集まる快感に身を任せていた。
股間だけでなく、膝の裏や背中にも、なんだかいつもと違うような汗が噴き出しているのが分かった。
発射が終わったかと思うとまた波がやってきてビュっと吐き出され、それが収まるとまたビュっと吐き出されというのが何度かあり、その間隔が次第に長くなり、何度目かもう収まったかと思う最後にもう一度やや強い快感がビューンと走って、最後の残り汁が絞り出されると、ようやく終わった感じがあった。
そのまま朋絵さんの上に体を預けたまま息の収まるのを待っていた。
朋絵さんは背中に手を回したままじっと待っていてくれた。
発射が終わってもしばらく硬かったペニスが少し緩くなってきた感覚があり、ようやく我に返って俺は朋絵さんから体をひきはがして朋絵さんの足の間に膝立てになった。
俺は慌てて自分のペニスの先端から滲みだす精液のなごりをティッシュで覆うと、今度は朋絵さんの部分を見つめた。
快感で赤く開いた朋絵さんの小陰唇の中から膣が見え、俺の中から発射された精液が膣の中に白く溜まっていた。
そしてそれがドロっと垂れてきているので俺は慌ててそこにティッシュを当てて塞いだ。
朋絵さんは起き上がるとそれを受取って自分の膣口に当て、さらにティッシュを取って増やすと、自分の中から流れてくる精液をティッシュで受け止めるようにした。
それを見てから俺を見て、うれしそうに「いっぱい出たねー。すごかったよ。気持ち良かった?」と聞いてきた。
おれはなぜか再び元の敬語に戻って「すごく気持ち良かったです。こんな気持ちいい事ならもっと早く体験しておけばよかったです!」と答えた。
すると朋絵さんは「そしたらあたしと初体験じゃなくなってしまってたけどね?」と笑った。
それから「どうだった? 自分の手よりもいいでしょ?」と言った。
俺は「もちろんですよ。100倍、いや1000倍いいです!」とまたまた変な事を言ってしまった。
朋絵さんは笑いながら「初体験で中出しなんて幸せなんだからね。」と言った。
俺はふと我に返って「あの、もしかしてできたら? 大丈夫なんでしょうか?」と不安になった。
朋絵さんは「中に出しておいて今更それはないでしょうに。」と言った。
俺は真面目になって「え、それはー」とうろたえると、朋絵さんが「あたしがいいっていったんだから気にしないでいいよ。」とニヤニヤしていた。
さらに「大体、あなたの部屋にコンドームがあるなんて思っていないし、ホラ」というと体を曲げて自分のカバンの奥からポーチを出すと、それらしい包みが幾つか入っているのを見せてくれた。
「私はちゃんと持っているけど、これはまさかという時に病気をうつされないようにするためね。あなたはホラ大丈夫でしょう?」と言った。
俺はさらに「あの、今更なんですけど、もしかして赤ちゃんがという事は?」というと
「そう思うなら、今度からちゃんと女の子とする前に用意しておきなさいよ。」とちょっと怒ったように言った。
それから「教えておいてあげるけど、あたしは生理不順があってピルを飲んでいるから、今日は大丈夫な日だからね。」と言ってくれた。
「さすがにダメな日はエッチすら許さないからね」と付け加えた。
それを聞いてほっとしたような顔をすると「達也君、これからちゃんと考えてね。心配させてごめんね」と言った。
初体験させてくれた上に性教育もしてくれるなんてなんてすばらしい女性なんだ。と今更ながらに思った。
それから二人で再びシャワーを浴びながら汗と汚れを流し、再び元気になった俺のペニスを使って、そのまま最初の望みどおりバスルームで2回戦。
シャワーとあらかじめ胎内にあった精液と愛液で正面立位もなんなく結合。再び内部に発射。
そしてまた汗を流し、ベッドに戻ると今度は正面騎乗位を体験。ユサユサ揺れる朋絵さんのおっぱいを堪能しながら上に向かって発射するのはこれまた新鮮な快感でした。
そしてまたシャワーで流しているとさすがに今度はなかなか復活できず、ベッドに戻って4回戦。
今までエロ動画やエロマンガで見ていた事を実際に教えてもらいながらゆったりしていると次第に復活。
疲れてきていたので即位で朋絵さんを後ろから抱き締めておっぱいを揉みながら少し柔らかめのペニスを朋絵さんのおしりの前に手で誘導しながら入れさせてもらい、二人でゆっくりお話しながら揺らせていると朋絵さんの内部で最大に硬くなり、ユルユルと動きながら快感にまかせてビクンビクンと発射。
さすがにもう沢山でなさそうだけど、気持ちよさがあったので。そのまま小さくなっても入れたままで抱き合っていました。
さすがに夜明け近くになっていたようで、二人ともそのまま眠ってしまったようで、気がついたら二人は横になって、お互いに汚れた陰部をそのままに眠りこけていました。
朝になって俺は学校に行かなければならないので、必死で支度をして、朋絵さんは洗濯が乾くまで部屋を出られないのでここに残るというので残りました。
朋絵さんのプライベートをあまり知らなったので確認したら、実家は近くにあるけど、別に一人暮らしをしているということで、安心しました。
そのあと当然しばらく付き合っていましたが、半年ほどして朋絵さんが別のバイトに変わり、そしてそこで新しい童貞クンを見つけたようで、あっさりと別れてしまいました。
おれも良い思い出を作ってくれた朋絵さんには感謝していますが、この体験を元にもっと他の女性も味わいたくなっていたのでOKして別れました。
そんな俺の衝撃的なちょっと前の初体験談でした。
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