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投稿No.8187
投稿者 ミヤビ (22歳 女)
掲載日 2022年4月22日
突然ですが、皆さんはジオキャッシングをご存じですか?
知らない人の為に簡単に説明すると、リアルの世界中を舞台に隠された(隠した)宝箱を見付けてお宝をGETしたら、そのお宝と同等のお宝を入れて宝箱を元の場所へ戻しながら、宝箱の中身よりも隠された宝箱を見付けるまでの過程を楽しむゲームです。

私も彼と流行り出した頃にやって、最初は学校とかでやったレクリエーションっぽくて宝箱探しに夢中になったけど、途中から「何で私、1日中泥や埃(狭い所とかに進入してったりとかで)に汚れながら歩き回ってまで宝箱探してるんだろう?」って急に冷めて来て、何か時間を無駄にしてる様ですぐ辞めちゃいました。
辞める切っ掛けに、お巡りワンワン達に何度も職質されたからっていうのも有るけど………。(本音:一回職質したら情報共有しとけ-! バカなの? マジでアイツらウザッ!)

そんなジオキャッシングをしてた事すら忘れ、まだ検査薬の線ははっきり出てないけど、生理が予定日を大分過ぎても来てない事から妊娠確定?し、私のお腹を撫でながらニヤついてる不審者(彼)とデートを兼ねた露出撮影をしながら、雨で人気の無い通り等を半透明なレインポンチョ一枚で歩かされたり、服を着て街中でチラッと露出したりしつつ、お昼にラーメンを食べて少し休んでたら、突然知らない人から「1時間オナホとして使えるって本当ですか?」ってメッセージと一緒に、彼とエッチした後にベッドから落とされて逆さまになったままのマンぐり返しの状態で、オマンコを開かれて腟内に何度も出された精液が溜まってる姿を撮られてた時の写真と、その裏に「1時間無料オナホ券! 時間内なら何度でも中出しし放題! 〈私のID〉」って書かれてるのを撮った画像が添付されて来て、「……えっ?」って驚きながら隣の彼にも見せたら、「あっ 前に宝箱の幾つかに隠してたの忘れてた(笑)」と笑いながらサムズアップして来やがり……
思わず靴の踵で彼の爪先をグリグリ踏みつけてしまった私は悪くない!

ちょっと本気で〆てると彼がギブギブギブ!とタップして来たので、少しだけ足の力を緩めて彼に問い質して行くと、私がこの前の危険日期間中に彼が集めた人達に種付けされてる間、彼は暇だったからと一人でジオキャッシングをしてたらしい。
で、その時にふと私が突然知らない男達に写真で脅されて犯される姿を想像して、態々「スカッ!」と書いた板の中に私の写真を隠したのを作って、それを複数の宝箱に入れてたみたい……
もう、何て言っていいやら…。
そもそも、その写真を誰が用意したのかって時点で、もう彼だってバレバレなんですけど…?

そんな詰めの甘いというか子供っぽい彼に呆れつつ、どうすんのよ~これ?って責めたら、「せっかく見付けてくれた人にも悪いし、今更………ね? 一応、変な事されたり拉致とかされない様に、俺も撮影者として同行するから~」と良い笑顔で言われ、つい……

「オマエは私が犯されてる姿を見たいだけだろうがぁあああ! この! このこの!」って、再び彼の爪先を踏みつけてヤりました!
他のお客さん達の目がなければお茶とかが入ったバッグで思いっきりシバいてやったのに……。

その後、メッセージをくれた方へ了承の返事と、どうやって板の中の写真に気付いたのかと聞いたら、やっと見つけた宝箱の中身がスカと書かれた板一枚だった事にウガァーってなって、地面に思いっきり叩きつけたら割れた板の中から私の写真が出て来て、イタズラだったらイタズラで構わないと取り敢えず連絡して来たみたい……。
そのままソッと宝箱に戻すか、ゴミ箱へ捨ててくれたら良かったのに……(ボソッ)

私の他に撮影者(彼)も同行する事や、気休めにしかならないけど一応コロナ対策として、ワクチン接種の証明やキスとか直接手で触るのは無しで使い捨てのゴム手とマスクを着用する事、でもちゃんと洗って消毒した生チンポを口と腟内へ挿入したり、精液を体にぶっかけたり中出しとかはOKな事、アナルも使いたい時はちゃんと洗浄した後にゴムも着ける事等を聞いてくと、「それでも構わない」との事だったので、そのまま午後から会う約束をして待ち合わる事に。

それから、街中で露出撮影してた格好(全裸の上に胸元を授乳口に手直ししたミニワンピにレースカーデ、ニーストにパンプス、普段用のシリコンピアスの代わりにリングピアス、腟内に遠隔ローター、アナルからアナルビーズを少し垂らした)のまま、オマンコの上へ『肉オナホ↓使い放題!』と油性ペンで落書きされてから彼と一緒に待ち合わせ場所へ行くと、色黒の茶髪で背が高くガッチリとした体格の男性Dさん(独身38歳)と一緒に、笑った時の笑顔が少しバッサーに似てる小麦肌に明るいブラウンのショートでモデル体型な女性Nさん(人妻28歳)が居て、てっきり男性だけだと思ってたのでビックリ!

お互いに挨拶してから少し雑談してると、どうやらNさんの旦那さんが貨物船の船乗りで家に余り帰って来る事がないらしく、子供にも恵まれずその寂しさを紛らす為にマッチングアプリに手を出して、そこで何人かと知り合った男性達と会ったりしてく内に、Dさんのチンポとパワフルなセックスにハマって行って、もうかれこれ4年近くの付き合いになるみたいで、「今じゃ、こんな身体に……シクシク」って嘘泣きしながら、駅前通りで雨でも人が結構行き来してるにも関わらず、コンビニ前の隅っこで歩道に背を向けながらキャミの胸元を下に引っ張って、ノーブラのオッパイをポロリと出して見せてくれたんだけど。

パッと見だと小麦に焼けた程好い大きさのオッパイと、肌は焼けてるのに乳首だけ焼けてないベージュピンクな乳首にバーベルピアスを付けられてるだけに見えるんだけど、よ~く見ると同じ小麦肌の中でも少し薄くなってる部分が模様や文字となって、右胸の乳輪を囲うように二重ハート、左胸の乳輪を囲うようにオマンコマーク、鎖骨下の胸元に『人妻性処理奴隷』、左右の乳房に『淫』『乱』、下乳に電話番号とアドレスの落書きが施されてました!

私も体に落書きされるのは何か被虐心を煽られて興奮したりもするけど、油性ペン等と違い日焼けで簡単には消せない落書きを身体に施されてるNさんのを見たら凄い興奮と共に、まだまだ私の彼は落書きを後で消せる様にしてくれてるだけ優しい方だったんだなっと、世の中の上級者さん達の業の深さに感服するばかりでした。

「今だからこそ焼いて目立たなくなって来たけど、前はもっとヤバかったんだよ~」って見せてくれたスマホを見ると、胸元だけでなく脚や背中に至るまで小麦肌に白い地肌の落書きがくっきりと身体中へ浮き出てて、特に下腹部にオマンコへ向かって矢印で『浮気まんこ』、右内腿に『誰のザーメンでも三穴でゴクゴクしてごめんなちゃい!笑』って落書きが施され、クリトリスのバーベルピアスにチェーンで♀♂が絡まったアクセを吊るされてるのが印象的で、もし自分も同じ事を施されたらと思うと、お腹の奥がキュンって疼いちゃいました! 本当、凄い……。(語彙力)

旦那さんが帰って来た時とかどうしてるの?って聞いてみたら、日焼けは結婚してから余りやらなくなってたスキューバダイビングを、コロナの運動不足解消で女友達と一緒に再開したら顔と手だけ焼けて変になっちゃったからと日サロで全身焼いたり、パイパンにしたのもダイビングで水着をよく着るようになって手入れが面倒だからって事にして、旦那さんとエッチする時は元々明かりを暗くしたりお風呂も別々で入るから、ピアスを外しちゃえばボディーファンデだけで身体中の落書きも誤魔化せてるらしい。(笑)

しかも、旦那さんが帰って来る月以外はピルを服用して、その女友達と普通にダイビングしてる写真を旦那さんへ送ったりして辻褄を合わせをした後は、全裸にボンベとフィンを装備しただけの姿でDさんとDさんの悪友達と一緒にダイビングしながら、海の中でアクロバティックにとか、貸し切りの船上で乱交したりして楽しんだりしてるみたいで、餌を塗られてニオイを擦り込まれたオッパイとオマンコを海の中で小魚達に突っつかれてる様子や、両脚を左右の人に抱えられて開かされたオマンコから、中出しされた精液が白い靄や湯の花みたいなカスになって海中へ拡散されて行く様子の写真と動画とかも見せてくれたんだけど、やってる事はバカらしくてエロいのに、海の中でってだけで海面から差す光やカラフルな魚とかで、めっちゃ幻想的で綺麗に見える不思議w

そんな凄いのを見せて貰ってたら、それに対抗心を燃やして後ろから抱き付いて来た彼に、「……ミヤビも、あんな風に日焼けで落書きされて見たくない? 日焼けしたミヤビも見てみたいなぁ~? だめ?」って耳元で囁かれて、ちょっとドキッて成りながらも「バカじゃないの? 仕事(パーツモデルやアダチャ等)も有るから、流石に消せないのは無理だよ……興味はあるけど……」って、少し口ごもりながら否定してたら、ワンピの授乳口と裾を捲ってオッパイとオマンコを晒され、二人に私が服の下が裸なのとニップル、クリトリス、ラビアにピアス、オマンコに遠隔ローターとアナルにビーズを咥えてる事をバラされ、
「ほら、もう既にこんな事も悦んでしてくれる変態じゃん♪ Nさんもファンデで旦那を誤魔化せてるんだし大丈夫だよ……Nさんみたいに成りたくない?」
「………う~ん……いや……でもぉ……てか、薄暗い中でと明るい中でじゃ全然違うじゃん!」
って、少し彼の言葉に乗せられそうに成りながらも否定すると、
「うわ~その服そうなってたんだ~凄いね! あ、ミヤビちゃんもピアスしてるんだ~私とお揃いじゃん~(笑) てかさ、日焼けが嫌なら別に日焼けしに行かなくても、ファンデで日焼け風にしたら良いじゃん。 プレイで体験してみたいだけなら、それで十分だと思うよ?」
と、Nさんが私の乳首とクリのピアスをコリコリしたり引っ張ったりしながら、あっさりと問題を解決してくれました。
流石、年上…。 私だけじゃ、もう暫くは彼と対立をしてる所だったよ……。
 
そして、Nさんに日焼けで落書きする時に使った転写シールの余りが有るからと、Dさんが態々家まで取りに行ってくれてる間に、Nさんと私達でボディーファンデやDさんの要望でシリンジ法キッドと尿道バルーンカテーテル等をドラッグストアで買ったり、アダショでクリアの吸盤ディルド×2と双頭ディルド、クリアのクスコと長い尿道バイブ、犬耳ヘアバンドとドッグテールプラグ×2、媚薬チョコ等の媚薬系やマラキャンディー等のジョーク系のお菓子類。

そして、私のお腹の落書きを消してからNさんと二人で大事な部分がオープンな全身網タイツや、セクシーランジェリーをポラ割引で買って、その撮影されたポラロイドをお店に展示させてる前で露出してる所や、リアルラブドールのエリアでドール達に混ざって露出してる所を撮ったりして時間を潰してると、DさんからワクチンとPCRの証明が出来るDさんの悪友達も一緒に良いかと連絡が来て、私が「えっ?」って思って彼を見たら、
「あ、そう言えば、時間だけで人数に制限掛けてませんでしたね~。 証明出来る方なら、どうぞどうぞ!」
「OK~(笑) んじゃ、向こうに了承貰えたって伝えとくわ~。 あ、場所だけど、行きつけのハプバーでもいい? 露出狂なミヤビちゃんも、見られながらの方がいいでしょう?(笑)」 
「はは、大丈夫です大丈夫です。 というか、ハプバーとか始めてなんでお任せします~」
と、また勝手に決めてって彼を睨みながらも、ハプバーとかって話で聞いた事がある程度でしか知らなかったので、私もちょっとどんな所なんだろうって行くのが楽しみになってました♪
ワクチンやPCR検査で陰性証明等をしてても、コロナ禍中の乱交に不安が無いと言えば嘘に成りますが……

それから、戻って来たDさんと合流してDさんの大きなワゴン車にお邪魔すると、全面フラットにされたダブルのマットレスを敷けちゃいそうなくらい広い後部座席でNさんに脱がされて、ハプバーまでの移動中にDさんが新たにプリントして持って来た転写シールとボディーファンデで日焼け風に落書きされたら、あっという間に全身白い淫語だらけの黒ギャルに大変身w
今まで日焼けしても、肌が赤く腫れて熱をもつだけで余り焼けた事が無いので、何かこう自分の肌が小麦色になってるのが新鮮でめっちゃテンション上がった!

その様子も撮影してた彼も私の姿に興奮しながら喜んでくれて、そんなテンションでNさんにされるがまま、言われるがまま「あれ?」って思った時には、アダショで購入したオープンなセクシーランジェリーと全身網タイツを着せられ、犬耳ヘアバンドとアナルビーズの代わりにドッグテールプラグ、尿道に尿道バイブを装着されて、遠隔ローターを抜いたオマンコで歩道側のウィンドウガラスに張り付けられたクリアディルドを咥えたまま、窓へお尻を押し付ける様に腰を振らされながらイク度に電子シェードのスイッチを30秒入れられて、歩行者や偶に車の横をすり抜けて行く自転車やスクーターの人達に、ドッグテールプラグとクリアディルドに尿道バイブを咥えた下半身を晒され、Nさんに
「雨だからか、こんなに丸出しにしてても歩道の人達にバレないもんだね~」
「あ、今歩道で信号待ちしてた人に見られたかも!」
「あはは! ねぇ、今自転車のお兄さんが一生懸命漕いで車に着いて来ながら見てくれてるよ! 次の信号で止まったらウィンドウ下げてあげるから、頑張って着いて来ながら見てくれた御礼に、ディルド抜いてオマンコ拡げて見せて上げたら?」
とか、晒される度に外の様子を実況してくれたり、本当に次の信号で止まった時にディルドの吸盤を外してからウィンドウを下げて、私のオマンコのディルドを抜いた後
「お兄さんお兄さん、見るだけなら次の信号が変わるまで近くでどうぞ! 何なら、スマホで撮っても良いよ~」
「えっ! マジっすか!? ヤバい!笑」
「ほら…………………(Nさんに耳打ちされ)」
「………私の変態オナホマンコを沢山見て撮ってぇ~! これから一杯ザーメン搾り取りに行くのぉ~!」
とか言わされたりもされたけど、お兄さんとNさんと話してる内に信号が変わって、お兄さんには間近で見られただけで撮られずに済みました。
彼やNさん達は残念がってましたが………

そんな事してる内にハプバーへ到着。
看板とかも出てなくて、外からだと一見そこがハプバーだとは気付けない外観でも、中へ入ると一気に妖しさ満点の雰囲気に。

Nさんと私は車からワンワンスタイルのまま入店すると、スタッフの方達に驚かれる事なく「素敵な格好ですね」と普通に対応され、お店のルール等の説明を受けた後に合意と入会手続きとかをして、貴重品やスマホ等の手荷物を鍵付きのロッカーへ預けると、ハプバー内では基本的に撮影禁止な事を知った彼はめっちゃ残念がってました。ざまぁw

そんな彼はさておき、中に入って行くとバーカウンターにDさんの悪友さん達が三人居て、Dさんに紹介される形で互いに挨拶すると、私とNさんの格好や移動中の車内での話に爆笑され、一緒に話を聞いてたハプバーのママさんに呆れられながら、「でもまぁ、可愛い女の子は大歓迎だよ」と歓迎して貰えました。

そして、まだ後から二人程来ると教えられながら雑談してると、
「ハーフっぽいけど、何処の人?」
「あ~、あれあれ。深夜にテレビでやってた高校生の~ あれ、名前出て来ないけど、あの~ ほら、ピンクの娘に似てるね!」
「あぁ~、確かに色白にして髪をピンクにしたら似てる似てる。」
「それにしても、細いのにオッパイ大きいね? 何?有るの?」
とか、ちょっとテレビで似てる外人やハーフの人が登場する度に、あだ名がコロコロ変わるハーフあるあるでよいしょされたり、胸のサイズとかを聞かれたりされて、「それ、おじゃすな!」とか「父親不明だから白人系としか分かんない」、「前に計って貰った時はアンダー78㎝のトップ91㎝だった。ちなウエスト67㎝のヒップ87㎝だよ。胸大きいと太って見られるから頑張ってる!」って答えてったら、「おお~!」ってどよめきながら一斉に私の胸元を凝視して来たのにはちょっと笑ったw

それから、「じゃあ、そろそろ……」とDさんから例の写真を受け取りプレイルームへ。
受け取った写真は彼が他の人達にも見える様にと、プレイルームを使用中って意味も含めて入口のドアに貼り付けられ、一応気休めでもコロナに気を遣って最初に決めてた条件の他に、一度に二人ずつの一組が終わったらシリンジで精液を子宮へ注入する時間も兼ねた5分間換気してって条件も追加して、先ずはDさんがオマンコで彼がパイズリフェラでと成りました。

プレイルーム中央の台へ仰向けで横になって彼のチンポを扱きながら、Dさんに使い捨てのゴム手越しで身体を確かめる様に触られながら胸を捏ねる様に揉み上げられ、片方の乳首を摘ままれピアスをコリコリ弄られながら、もう片方の乳首を吸われ舌でねぶられたり、歯であま噛みやカリッと少し強く噛られたまま引っ張られて胸だけで軽くイカされた後、移動中の車でしてた事も相まって準備万端な私のオマンコへ、無遠慮にズブブッと一気に奥まで一突き!

「おおぉ! ペットボトルを咥えられる程のガバマンだって聞いてたけど、流石にまだ若いだけあって締まり良いな!」
「クリをつねったまま引っ張ってやると、もっと締め付けながら中がうねり出しますよ。笑」
「お、いいね~。腰振らなくても、この締め付けと動きだけでも搾り取られそうだ!」
「あと、中の…………」
と、彼が私の上に跨がってパイズリしながら余計な事を吹き込んで、初っぱなからクリイキと子宮を揺さぶられる様な激しく力強い突き上げで私の弱い所を突かれて、Dさんに「こんな直ぐ潮吹きする娘は初めてだ! AVに潮吹きと子宮に直接ザーメン注入してもOKな娘として売りに出せるんじゃないか?笑」って笑われる程、Dさんに突かれてる間中ずっとイカされっ放しで、連続潮吹きする姿を面白がられてDさんのお腹とプレイルームの床をビシャビシャにしながら、彼にパイズリフェラで顔射され、Dさんには子宮を押し潰される程に奥までピッタリと押し込まれて、種付けプレスで無遠慮に中へ吐き出されました。

そして、換気しながら抜いても中から垂れない様にお尻の下へクッションを挟まれ、ペンライトで中を照らしてクリアクスコで拡げられた膣内にたっぷり精液が溜まってるのを見られながら、シリンジで吸い上げた精液を子宮口から直接子宮内へ注入され
「おお~、美味しそうに全部完食されちまったな~! 溢れても来ないし、まだまだ物足りないっか?笑 ハハハハ」
と、何かめっちゃ楽しそうにされてました。笑

その後も、顔射された精液はそのままに悪友さん達にも顔や胸にぶっかけられながら種付けプレスで中出しされて行き、換気や水分補給等の休憩も兼ねたシリンジで子宮内へ精液注入ショーは好評だったみたいで、後から来た悪友さん達と単独男性やカップルの彼氏さん達も加わり、子宮へ注入しても注入した分だけ中から溢れて来る様になっても、新しい精液をどんどん注入して溢れて来たのはカクテルグラスに溜めて行かれ、子宮内でブクブクとシェイクされたザーメンカクテルが、カクテルグラス5杯と半分ちょいくらい溜められてました。
換気等を兼ねた休憩を挟んでたとはいえ、私はお酒も入ってた事もあり連続イキされ続けてる途中から意識が朦朧として、もう殆ど身体を揺さぶられてるか、下半身の方で何かゴソゴソされてるかくらいしか分からなくなってましたが……。

その後、プレイルームからプレイエリアへ連れ出されて、お店のカメラとプロジェクターで映された私の姿を他のお客さん達にも見られながら、子宮口に尿道バルーンカテーテルを抜けない様に固定されて、カテーテルに繋げられた精液入りの浣腸器(500ml)でシリンダーを押し込んでも入らなくなるまで子宮パンパンに注入されて、カテーテルの先を逆流しない様に折ってクリップで止められ、子宮に入り切らなかった精液はお尻に注入されてドッグテールプラグで栓をされました。

そして、クスコでオマンコを拡げられクリピアスにお店に有ったチェーンリードを繋がれて、子宮口からカテーテルを垂れ下げたまま手を後ろに着いてエクソシストみたいな四つん這いで、PCR検査で陰性を証明出来なくて参加出来なかった単独男性男性にプレイエリア内を順番に引き回されながら、少し休憩して復活した方達から体と膣内にぶっかけられて行って、膣内に溜まってく精液を溢さない様に歩かされた後、膣内からグラスに移したザーメンカクテルを口一杯に含んでる所を皆に見て貰ってから、数回に分けて全てゴックンして終了と成りました。

本来ハプバーではゴム有りでするのが一般的らしいんだけど、今回は女性側の私が合意の上だった為、お店側からは自己責任でって事で生中出しでのプレイも黙認して頂けてたみたい。

私の後にプレイルームへ入って行ったNさんは、私のとばっちりでというか同じように中出しされてからシリンジで精液を子宮に注入されて、オマンコから垂れ流しながらプレイエリアを四つん這いで引き回されたりされてたけど、カップルで来てた女性は中出しの代わりに使用済みのゴムを身体中に吊るされて、口にも咥えながら四つん這いで引き回されてました。

終わった後も暫く雑談とかしてから別れ、私はカピカピに乾いた精液塗れなまま服を着せられて、Dさん達にハプバーの最寄り駅へ送って貰い、帰りは彼にちょいちょい露出撮影されながら態と電車とバスで帰って来ました。

ハプバーは初体験だったけど、単独女性は無料で行けるみたいなので、次は私だけで犯されに行って見る?とか何とか馬鹿な事を言ってる彼は、後で干からびるまで搾り尽くすとして………
まだ一人で行く勇気はないけど、彼とかNさん達と一緒でならまたハプバーに行っても良いかもですね♪

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投稿No.8100
投稿者 てん (56歳 男)
掲載日 2021年12月31日
投稿No.7549の続き

昨年2020年12月下旬、私は55歳・志保は50歳となった。
一緒に暮らし始めて25年になりました。
いつもの事ですが、かなり前置きが長くなってしまいます。
お読みの皆様方には大変申し訳ないばかりですが、25周年の記念に番外という形で書いてみたいと思います。
二話構成ぐらいを考えていますが、いつもの駄文や長文で申し訳ありません。

2019年の年末、最終話を書き終え、投稿したその翌日12月30日だったと思う。
冬休みと年明けに控えた成人式で娘は帰省していて志保と娘は年末年始の買い出しに朝から出掛けた。
私はお遊びも兼ねてパチスロを打ちに行ってみた。
開店前に着き、抽選で良番を珍しく引けた。
普段なら滅多に手出しをしないが、現在は役目を終えて天へと召された神々の角台が空いており、居心地も良さそうだったので着席していた。
どうせ年末年始だからギッチリとド回収だろう・・・それがまさかの展開へ始まりだとは夢にも思っていなかった。

打ち始めて数ゲームで何とプチュンのブラックアウト・・・その消化中に本機最強の激レア役を引き、立て続けに確定役を引いたら上乗せが止まらなくなった。
そこから連チャンが止まらず出っぱなしになり、夜まで打ち続けた結果、何と英世ひとりが諭吉31名と英世6名に大化けてしまう・・・単なるお遊びが完全なる物凄い誤爆の超ローリスク超ハイリターンと相成った。
帰り掛けにコンビニのATMに25諭吉を預け、缶ビール片手に自宅へ凱旋・・・タバコ臭いと娘からブーイングされたが、分前と称して娘と志保に各々3諭吉を渡した。
大喜びする娘と複雑そうに笑う志保・・・

「こんなにもらって大丈夫・・・?」

ATMの明細を志保にこっそり見せた。

「マジ!?」
「正月に欲しい物を買うといい・・・」
「ありがとう^^」

精も根も尽き果て、風呂上がりに飲んだ缶ビールは気絶するほど旨かった。

年が明けて2020年1月1日・・・志保と娘は意気揚々とショッピングに出掛けた。
私はというと性懲りも無く、勝ち過ぎたから返してくると言ってド回収率150%の先日の店にトボトボと出掛けた。
のんびりと店内を見て回る。正月でも朝から人が多い。目ぼしい台は埋まっていた。
低貸スロットでまったりと楽しめればいいか・・・そんな私の目にピンク色の台が目に入った。
これは・・・世界的大泥棒の末裔ですら虜にしてしまうセクシーダイナマイトの性悪女だ。
低貸じゃない無いが、小悪魔的性悪女の色気に惑わされ、吸い寄せられるように着席して打ち始める。
3人目の英世と溶かすと、恐らく激熱であろうタイプライター予告が発生・・・運良くBIGを引き当てた。これで少しものんびり遊べそうだ。
そんな事を考えながら打っていると、これが性悪女とは思えないほどジワジワとメダルが増えてゆく。
いつか必ず裏切られると思っていたが、そんな素振りを見せずジワジワジワジワと増えて気付けば夕方になっていて手持ちのメダルは4000枚を超えていた。
ここはもう退散だろう。
性悪女のダイナマイトボディに未練はあるが、必ず痛いしっぺ返しを食らわせられる。
負ける覚悟で行ったのに勝てるとは・・・潔く撤退を決めた。
8諭吉と2英世を手にしてコンビニのATMに8諭吉を預け入れて家路につく・・・

「おかえりなさい^^いっぱい返してきちゃったんでしょ^^?」

明細を志保に見せた。

「マジ!?」
「こういう事もあるんだなぁ・・・」
「すごいね^^でも貯金しちゃうのがてんさんらしい^^」

ずっと考えていた事を実行する為の予算が僅か3日で思わぬ形として転がり込んだ。じっくり計画を立てよう。
夕食で食べた雑煮は格別だった。

それから10日後、娘は成人式を迎えた。
朝4時に起きて美容室へ向かい、髪結・着付け・メイク・・・振り袖を買ってやりたかったが、娘がレンタルでいいと言うので貸衣装・・・やっぱり複雑な気持ちだった。
式典会場まで送り届け、終わった後の予定を娘に訊いた。
終わったらすぐ着替えて友達とお茶するらしい。

「晩飯はどうする?友達と食べてくるのかい?」
「家で食べるよ」
「分かった。終わったら連絡して」

一旦、家に戻って娘からの連絡待ちになった。
気になっていた事があったので志保に訊いてみた。

「志保ちゃん、○は彼氏とかいないのかな・・・?ちょっと友達とお茶して晩飯は家で食べるって言うし・・・」
「彼氏いたらこういう日には家にいないと思うよ^^」
「そっか・・・そうだよな・・・」
「安心^^?それとも心配^^?」
「安心っちゃ安心だけど、心配っちゃ心配・・・」
「父親の気持ちは複雑だねぇ^^」
「何か美味しい物でも用意したほうがいいよな・・・?」
「そうだね^^○は魚が好きだからちょっと良いお刺身とかで良いと思うよ。あとはちょっと色々料理作るから」
「酒は飲めるのかな・・・?」
「ハイボールが好きって言ってたよ^^」
「○がお茶してる間に刺身を頼んで飲みやすそうなウイスキー探してみるよ」

その夜は楽しい食事となった。

「○、今年はママと知り合って25年になるから記念になるような事を考えててな」
「いいじゃん^^いいじゃん^^」

娘の同意を得られた。寝る前に志保へこう言った。

「さっきの話だけど、何か記念になるような事を考えてるんだ。夏ぐらいにどこか行こうか・・・何か希望とかってある・・・?」
「てんさんは?」
「一応、考えてるのは有名な温泉旅館に1泊か、都心の有名ホテルに1泊なんだけど」
「すっごい迷う^^2~3日くらい考えてもいい?」
「いいよ。それから両方とも無料オプションが付くよ」
「無料オプション?どんなの^^?」
「俺が全力でするエッチが付くよ」

満面の笑みで脇腹を突っつかれた。

「すっごい楽しみ^^早く夏にならないかな^^」

それから数日後、志保から・・・

「最後まで迷ったんだけど、東京が良いかな・・・温泉はてんさんが定年したらあたしが連れてくから^^」
「分かった。予定を組んで計画しとくよ」

そんな私達夫婦の計画を白紙に戻すようなコロナ禍・・・取り急ぎ、東京にいる娘を帰省させた。
その後、授業はオンラインとなり、娘は在宅となった。
突然の事態から急激な大減産によって会社は一部の人間を除いて6月から最大60日の休業となった。
だが、私はその一部に該当した為、シフト変わらずで休業は免れた。
しかし、交代者2名が暇だという理由で交互に長期休暇を取得し、更にはその内の1人が忌引で続けざまにまた1週間ほど休み・・・私は地獄のシフトになり、たった1ヶ月で時間外と休日出勤を合わせると70時間を軽く突破・・・大半の従業員が休みで収入減だが、私は収入増となった。
後にも先にもこんなに働いたのは入社以来初めてだった。
会社と自宅の往復で自分の時間も夫婦の時間も皆無となり、通勤・仕事・食事・風呂・睡眠で1日が終わってしまう。
そんな地獄の終わりが見えた7月下旬・・・

「志保ちゃん、旅行の事なんだけど・・・」
「延期する・・・?それとも中止・・・?」
「いや、行こうと思ってる。この機会を逃したら行けないと思うんだ」
「コロナ大丈夫かな・・・」
「感染対策ばっちりして行こう。盆休み明けに何日か休み取るよ」
「うん・・・リスクはあるけど、てんさんが決めた事だから付いてく」

サプライズという訳じゃないが、志保には大まかに日時だけを伝えておいた。それ以外は秘密にした。
日曜出発の月曜帰宅で進め、当日の朝がやって来た。
移動手段は車で行き先は東京名所2ヶ所・・・本来ならオリンピック・パラリンピックで盛り上がっていたのだろう。
のんびり見て歩く事もままならないが、それでも嬉しそうにしてる志保を見て来て良かったと思った。
少しばかり早いが、今夜泊まるホテルに着いた。

「チェックインしてくるからちょっと待ってて。どうかした・・・?」
「こんなに凄いホテルだと思ってなかったから・・・初めてだし何だか緊張しちゃって・・・」
「大丈夫。俺も初めてで緊張してるから」

チェックインを済ませ、緊張の面持ちの志保に提案・・・

「ちょうど午後のティータイムの時間みたいだよ。せっかくだからお茶してこうか・・・スイーツビュッフェみたい。甘いの食べればきっと緊張も和らぐよ」
「うん^^」

やっとのんびり出来た。志保は色とりどりのスイーツにあれこれ迷っていたようだが、食べると満面の笑みで美味しいと・・・

「あんまり食べ過ぎると晩飯が食べられなくなるよ」
「は~い^^晩御飯は何^^?」
「秘密です」
「すっごい楽しみ^^」

今夜泊まる部屋へと向かった。
ドアを開けると志保が固まる・・・少しの沈黙が流れ、志保は2~3歩ほど歩き、また固まる。
細い目は点になり、唇は半開き・・・キョロキョロと室内を見渡し、また同じ仕草を繰り返す。
志保の横顔を見てる方が面白かった。

「てんさん・・・」
「どうかした・・・?」
「もしかして・・・スイートルーム・・・?」
「一応・・・」

細い目から大粒の涙が溢れ、思いっ切り抱きつかれた。
志保の顔がグシャグシャになって酷い顔・・・なだめるように話した。

「結婚式も粗末だったし、披露宴も出来なかった。旅行だって簡単に済ませちゃったからな・・・好きな女を何処へも連れ出してやれないとか、好きな女房に贅沢のひとつもさせてやれないなんて・・・男として情けないから一生に一度あるか無いかの経験をさせてあげたかったんだ」

より強く抱きつかれた。

「ホテルの中にエステとかネイルとかあるから行ってきたら・・・?」
「こんな素敵な部屋に泊まれるだけでも贅沢なのに・・・エステとかネイルとか行ったらバチが当たる・・・」
「バチなんて当たんないよ。お金の事なら大丈夫だから行ってくるといい」
「元が悪いんだから行くのやだ・・・」
「そう言わずにさ・・・」
「やだ・・・」
「分かった。無理強いはしないよ」
「エステなら・・・てんさんのエステがいい・・・」
「俺、エステなんて出来ねえよ」
「てんさんのエステがいい・・・」

こうなると私が退くしかない。

「分かった。それじゃのんびりシャワー浴びてきたらいい」
「一緒に入ってくれないの・・・?」
「志保ちゃん、ごめんタバコが吸いたいんだ」
「あっ・・・ずっと我慢してるもんね・・・」
「さっき喫煙所を見つけたんだ。吸ってきてもいいかい?夜は一緒に入るから」
「気が付かなくてごめんなさい。ゆっくりしてきて。あたしもゆっくり入るから・・・^^」

何とか許可を頂けた。
のんびりタバコを3本ほど嗜む・・・部屋に戻って志保の身体をマッサージする。
うつ伏せに寝かせて肩から背中を揉んでいると・・・

「お肉ブヨブヨでしょ・・・^^?」
「俺が好きだから・・・ふくよかな身体の古女房が一番なんだよ・・・」
「ごめんね古くて・・・^^本当は新しくてピチピチの子が良いんでしょ・・・^^?」
「そうだな・・・」
「本音が出た出た・・・^^」

大きなヒップに移ると・・・

「でっかいお尻でしょ・・・^^?」
「俺、志保ちゃんのお尻が好きなんだよ」
「知ってるよ・・・^^」

雑談しながら偽エステを続けると志保は眠ってしまった。
朝早かったからゆっくり寝かせてあげた。

さて・・・そろそろ晩飯の予約の時間だ。
起こそうとしたらガバっと起き上がった志保が・・・

「ごめんなさい・・・こんなに寝るつもりじゃなかった」
「大丈夫だよ。晩飯の時間だから着替えて化粧して行こうか・・・」
「どこ行くの?」
「ホテルの中だよ」
「てんさん・・・服とか決まりある・・・?」
「ドレスコードの事?」
「うん・・・」
「大丈夫。確認してある」

ホテル内を移動して予約した店の中に入ると、キレイに磨かれてピカピカ輝く鉄板・・・

「鉄板焼き・・・?あたし鉄板焼き初めて^^てんさんは?」
「俺もだよ」

外の夕闇を見ながら鉄板焼きに舌鼓を打つ・・・しきりに美味しい美味しいと食べる志保を見てやっぱり嬉しかった。
腹も膨れてホテル内をブラブラ・・・

「志保ちゃん、少し飲んでかないか?」
「うん^^」

重厚な雰囲気の気品溢れるバーに入り、ふたりグラスを傾ける・・・あまりの旨さに3杯ほどグラスを空にした。
帰り掛けに喫煙所に立ち寄り、志保が待つ所へ向かう。

「ごめん。お待たせ」

その時、酒の所為か足が少しもつれて転びそうになった。
慌てて私の身体をを支える志保・・・

「酔っちゃた?平気?大丈夫?」
「ごめんごめん。大丈夫」

部屋に戻る途中のエレベーターで志保が私に寄り添い・・・

「てんさん、お酒弱くなったね・・・前はこんなの無かったのに・・・」
「それだけオッサンになったって事なんだよ・・・」

そう呟いた私を見つめる志保がいた・・・部屋に戻り、ミネラルウォーター飲みながら酔いを覚ました。
隣にいる志保が今日の出来事を嬉しそうに話し始める・・・

「こんな豪華なスイートルームに泊まるのも初めて・・・あんなに素敵なラウンジでお茶したのも初めて・・・すっごく美味しい鉄板焼きも初めて・・・とってもオシャレなバーも初めて・・・今日は初めての事ばっかりで緊張したけど、すっごく楽しかったよ・・・^^」
「良かった・・・こういうのって一生に一度あるか無いかだからさ・・・志保ちゃんの初めては俺も初めてだし・・・志保ちゃんの初めては全部欲しいと思ってんだよ」

酔っていたと言うのは理由にならないが、口が少しばかり滑った。志保の表情が一気に曇り、悲しげにこう呟いた・・・

「初めてじゃなくて・・・ごめんなさい・・・」

鈍感な私は少し考えて志保の表情の意味を悟った。

「ごめんごめん。そういう意味じゃない」
「てんさんは・・・お客さんでも二人目だったし・・・プライベートでも二人目だった・・・あたし最低です・・・本当にごめんなさい・・・」

自分で自分が嫌になり情けなくなった。
私の不注意な言葉で全てを台無しにしてしまっては元も子もない。
これは志保を傷付けた罰だと決めて両手で何回も自分の頬をバチバチと叩いた。
ジンジンと響く痛みに耐えた。
その行為に驚いて止めさせようと志保に手を掴まれる。

「顔が腫れちゃう!」
「俺のけじめと自分への罰です・・・頭からシャワー被って酔い覚ましてくる・・・」

バスルームに向かうと、後ろから志保の声がした。

「急に暑いシャワーとか冷たいシャワーとか駄目だよ!酔ってるんだから。あたしもすぐ行くからちょっと待ってて!」

志保の静止も聞かず、頭から冷たいシャワーを浴びた。
夏だから罰にならない。
高温の湯に切り替え、頭からジャバジャバと被った。
叩いた頬ジンジン染みるくらいか・・・罰にはならない。

「駄目っ!!」

志保が私からシャワーヘッドを取り上げた。

「駄目って言ったでしょ!」
「志保ちゃん・・・せっかくの旅行が台無しになっちゃたな・・・」
「何言ってんのよ!」
「ごめん・・・」
「お風呂一緒に入るって約束したよ!」
「ごめん・・・」

怒っている志保を久しぶりに見た。
しょぼくれて佇む・・・志保の表情が段々と穏やかになり優しくなっていった。

「あたしはてんさんの女・・・てんさんの気持ちはあたしが一番分かってるから・・・」

そう言うと志保は何事も無かったように私の身体を隅々まで洗ってくれた。
私も志保の身体を隅々まで洗った。
シャワーで長い髪を洗い流して・・・

「志保ちゃん・・・夕方してたエステの続きしようか・・・途中だったから・・・」
「うん・・・いいの・・・?」
「もちろん・・・」

バスタブの角に志保を座らせ、エロな偽エステ・・・両足を開いて秘部にキスして舌を這わす・・・途端に潤う秘部・・・私の手を握った志保の手に力が入って爪が皮膚に食い込んだ。
開いた両足にも力が入り、強く閉じようとしていた。

「志保ちゃん身体の力抜いて」
「ダメッ!抜いたら出ちゃう!」

太い両腿で締め上げられそうだった。
一旦停止して立ち上がる。

「窒息しちゃうじゃんか・・・」

そう言うと志保が強く抱きついて・・・

「ごめんなさい・・・」
「全力でするって約束したじゃんか・・・」
「約束・・・してない・・・」
「そっか・・・でもさ・・・出ちゃうくらい気持ち良いんだろ・・・?我慢できないくらい気持ち良いんだろ・・・?」

私の胸の中で志保は二度頷いた。

「志保ちゃんは誰の女・・・?俺の女でしょ・・・?」

志保は何度も何度も大きく頷いた。

「俺の大好きな女がいっぱい感じて気持ち良くなるのは嬉しいから・・・」

より一層強く抱きついてくる志保の濡れた髪を撫でた。

「25年も一緒に暮らしてるけど、今でもお互い相手に気持ちを伝えるのがヘタクソじゃんか・・・だからストレートに気持ちを伝えた方が良いと思ってな・・・」

志保のふくよかな身体がギュッとしがみつく・・・

「お口で・・・てんさんのお口で・・・イカせてください・・・」

顔は隠れて見えないが、恥ずかしいという気持ちを押し殺し、一生懸命に志保は気持ちを伝えてくれた。
一旦停止していた愛撫を再開する。
エロくビチャビチャに舐めるのではなく、ひたすら優しく唇と舌を這わす。
一気に溢れ出す愛液・・・

「イクッ・・・イクッ・・・てんさんイクゥゥ!!」

大量の愛液と共に志保は絶頂へと達した。
志保の細い目が虚ろになり、厚めの唇が重なって舌が入ってきた。
唾液と共に絡ませてくる。
志保の積極的な濃厚キスにタジタジになってしまう・・・ボーッとなる既のところで指を秘部に滑り込ませた。
いつもならグチャグチャ掻き回してしまうが、落ち着いてゆっくり優しく挿れて抜き差しする。
志保の膣がクチュクチュと絡みついた。
私の指の動きにシンクロして志保はガクガクと腰を動かし、飲み込もうとする。
中指がある部分に当たると、重ね続けた唇の隙間から志保の喘ぎ声が漏れる。
喘ぎが大きくなる度にまた溢れ出して腿を伝って流れた。
久しぶりの感触がそこにある。堪らなかった・・・

オーガズムの余韻から覚めた志保の身体をシャワーで流して長い長い風呂は終わった。
ドライヤーで長い髪を乾かしていると、志保が鏡越しに私をずっと見ていた。

「どうかした・・・?」
「てんさん、すっごい優しかったから・・・ずっと気持ち良くて・・・」
「なら良かった。嬉しいよ・・・」
「てんさんいつも優しいんだけど、今日はいつもよりもっと優しかった・・・」
「全力ですから・・・」
「・・・^^」

恥ずかしそうに笑う志保とふたりでバスローブを羽織って大きな窓から見える景色を見た。
隣に立って志保の大きなヒップに手を回す・・・その手に志保の手が重なる・・・手の感触・指の感触・爪の感触がはっきり分かる。
古女房に触れただけで勃ちそうそうになる古亭主・・・我慢できなくなった。
背後へ回り、バスローブの上から大きな胸を鷲掴みしてしまう・・・志保の手が私の手を遮る・・・

「だめ・・・誰かに見られちゃう・・・」
「目の前さ見てみなよ・・・誰か見てると思う・・・?」

豪華な部屋と最高の眺望・快適な空調と清潔な空間・贅沢な食事と高価な洋酒・・・お金を払って用意できるものは全て用意した。
あまりにも現実から掛け離れてしまったが、単純に志保の喜ぶ顔が見たかった。
そして裏表の無い深い愛情を持って志保を抱けば、志保は必ず呼応してくれる。
いつでも積極的に身体の快楽や心の悦楽を欲しがってくれた。
今夜も波乱など無さそうだ。
仮に一波乱あったとしてもそれはそれで良い経験になる。
今後、先に私の衰えがやって来るだろう。
志保を抱けなくなる日もそう遠くない。
そんな事を考えて明日より今日・今日より今を大切にしようと思った。

志保の手が落ちて私の手が自由になった。
羽織っているバスローブを脱がせて志保の肌に直接触れた。
ふくよかな身体を自由にできるのが堪らなく嬉しい。
柔らかかった乳首が段々と硬さが増してにコリコリになり、息遣いが荒くなって白い肌が紅潮してくる。
控え目に手を伸ばして私に触れてくる。
私は興奮のあまり大きな胸をグチャグチャに揉みしだいた。
大きなガラスに映る志保の姿を見ていると・・・志保は振り返り、膝をついてフェラチオを始めた。
私を熟知した女のフェラは抜群だったが、今夜はいつもより深く咥え込んでズボズボとするだけだ。時間も短い。
何か意味があるのか・・・その意味は直ぐに分かった。
私の身体にギュッと抱きつき・・・

「もういいでしょ・・・あたし我慢できないの・・・もう挿れて・・・早く挿れて・・・」

焦らしていた訳じゃないが、夕方からずっと待たせていたようになっていたのか・・・申し訳無い事をしてしまった。

「じゃあ・・・ベッド行こ・・・」
「ベッドまで我慢できないの・・・すぐ挿れて・・・ここで挿れて・・・後ろから挿れて・・・」

志保のおねだり・・・珍しい事じゃないが、ここまで積極的に強く求められるのは稀・・・というか初めてかもしれない。

「待たせちゃってごめんな・・・でも・・・ただ挿れるだけでいいのかい・・・?」
「いじわる・・・言わないで・・・」
「全力でするって言ったじゃんか・・・」

更に強く抱きつき、ひと呼吸おいて志保は消え入りそうな声でこう言った。

「思いっ切り・・・思いっ切り・・・ぶち・・・込んで・・・ください・・・」
「志保ちゃんの気持ちには全力で応えるから・・・でもな・・・志保ちゃんが思いっ切り絞まっちゃうからすぐに我慢できなくなるよ・・・それでもいいかい・・・?」
「そうなったら・・・我慢しないで・・・あたしの中に・・・ぶちまけて・・・思いっ切りぶちまけて・・・ください・・・」
「いいのかい・・・?ぶちまけて・・・」
「あたし・・・てんさんに・・・ぶち込まれてぶちまけられたいです・・・」

恐らく志保は思いの丈を全て言葉で表したんだ・・・私は全力で応えたかった。

立ちバック・・・本当に久しぶりだ。
新婚当初、会社から帰宅してすぐ何度も立ちバックでした。
台所に立つ志保の大きなヒップを見ると我慢できなかった。
それは今でも変わらずにいる。
今でも機会があればするが、しばらくご無沙汰の体位・・・大きなヒップを抱え込んで奥に挿れた・・・動きを始めて1分も経っていない。
志保の口から・・・

「もうイグッ!もうイグッ!イッぢゃう!イッぢゃう!イグゥゥゥ!」

呆気ないほど簡単に志保はオーガズム・・・私は拍子抜けしたが、余裕があって良かった。
志保の一番感じる奥を突き続ける・・・

「そんなに奥っ突かないでください!またイッちゃうから突かないでください!」

愛液で溢れた膣がキュンキュン絞まる・・・もっと志保はイケるはずだ・・・更に突き続けると・・・

「擦れるっ!擦れるっ!当たるっ!当たるっ!出るっ!出るっ!出ぢゃう!あだじイグゥゥゥ!」

止め処なく流れ出す愛液が糸を引きながら滴る・・・全身をカタカタと震わせながらオーガズム・・・幸いな事に私にはまだ余裕があった。
さらなる上を目指して突き続けると・・・

「溢れる・・・溢れる・・・壊れる・・・壊れる・・・」

志保は譫言のように声を発した。小刻みに震えながら・・・

「てんしゃん・・・ぇぐっ・・・てんしゃん・・・ぇぐっ・・・ぇぐっ・・・ぇぐっ・・・」

恐らく時間にして10分も経っていなかったと思う。
僅かな時間で志保は数回のオーガズムに包まれていた・・・

志保はビクッとして我に返った。振り向いて抱きつき、泣きそうな声で・・・

「先にイッちゃってごめんなさい!何回もイッちゃってごめんなさい!あたしばっかりごめんなさい!」
「志保ちゃん・・先にイッてもいいんだし、何回イッてもいいんだよ・・・」
「でも・・・てんさんがまだ・・・です・・・絞まり悪かったですか・・・?」
「いっぱい絞まってた。キュンキュン絞まって気持ち良かったよ」

気になっていたのだが、志保の口調がいつもと違う。
言葉尻が『です・ます・ください』が多い。
何か意味があるのか訊いてみたいが、この雰囲気で訊くのは野暮だと思った。

「いつもこんなで・・・ごめんなさい・・・」
「気にしなくても大丈夫。志保ちゃんが悪いんじゃないよ。俺がタイミング合わせるのがヘタクソなんだよ」

志保は私をじっと見つめ・・・

「こんなのしかできなくて・・・ごめんなさい・・・」

そう言うと志保はゆっくりとしゃがんでフェラチオを始めた。
自分の愛液塗れになった私に先程とは違ってゆっくり優しく丁寧なフェラ・・・強弱とか緩急の付け方が抜群だった。
少しでも私が射精感を覚えると緩めてくれる。
少しでも萎えそうになると強める・・・出来る限り視線も合わせてくれた。
化けるという言葉は適切じゃないと思うが、志保は大化けしたと思う。
余計な事を言わずとも私の好みを理解している。

「志保・・・本当に・・・本当に良い女になったな・・・」

恥ずかしそうにはにかんだような表情を見せてくれた。その表情を見て決めた。

「志保・・・」
「はい・・・」
「来い・・・」
「はい・・・」

大きくて柔らかいヒップに手を回し、並んでベッドまで歩く・・・途中で立ち止まり、ヒップの隙間から指を挿れる・・・途端に恍惚の表情を見せる志保・・・虚ろな視線で声は出さずに唇だけが『イク』と動いた・・・たった数メートルの距離が長かった。
呆れるほど大きなベッドのその横に立つと、志保がこう呟いた・・・

「お出迎え・・・します・・・」
「お出迎え・・・?」
「はい・・・」

一心不乱で一生懸命なフェラチオだった。
あまりエロくはないのだが、生温かい口内で萎えかけたものがガチガチに蘇る・・・志保の身体がゆっくりと四つん這いになった。
右手を添えて志保の膣内へと導かれた。

「あなた・・・そのまま後ろから覆い被さってください・・・」
「これで・・・いいのかい・・・?」
「はい・・・そのままでいてください・・・あたしが動きますから・・・」

私の身体の前で志保の身体が前後に揺れた・・・大きな胸も重力に負けて垂れ下がったが、ユサユサ揺れて片手で弄ってしまう・・・硬くなった乳首と柔らかい乳房を感じた。
志保の愛液が糸を引きながら垂れ続けている。

「あなた・・・気持ち良い・・・?」
「うん・・・気持ち良いよ・・・何だかエステみたいだ・・・さっきはキュンキュン絞まって気持ち良かったけど、今度はクチュクチュ絡みついて気持ち良いよ・・・」
「どっちが・・・うっ・・・うっ・・・気持ち良い・・・ですか・・・?」
「どっちも気持ち良いよ・・・」
「じゃあ・・・あっ・・・あっ・・・どっちが・・・好きですか・・・?」
「決められないよ・・・どっちも好きだし・・・志保が気持ち良いって思う方が好きだよ・・・」
「ずるいです・・・あっ・・・いい・・・いい・・」

暫し、志保のお出迎えなるものを楽しんだ。
本気の射精感に襲われる・・・それを悟ったかのように志保は一度抜いて抱きついてきた。

「あなた・・・最後にもうひとつだけ・・・わがまま言ってもいいですか・・・?」
「いいよ・・・何なりと・・・」
「あなたが・・・まだだから・・・最後は・・・あなたと・・・あなたと一緒に・・・イキたいです・・・」
「お安い御用だよ。俺に任せてもらってもいい・・・?」
「はい・・・お願いします・・・」

志保と目を合わせて志保の膣内へ射精したいと思った。
そのまま押し倒し、志保の太めの足を左右に大きく開き、ゆっくり挿入する。
その途端、一気に包まれてグチュグチュと絡みつかれた・・・大量の愛液を纏った膣が蠢いて淫らな音が聞こえてくる・・・

「恥ずかしいです・・・変な音がして恥ずかしいです・・・」
「俺と志保が気持ち良いって証拠だよ・・・もう我慢できねえから奥まで挿れるよ・・・」
「はい・・・うっ・・・」

志保の最深部へと到達・・・膣奥に当たると、とてもきつく締まって愛液が噴き出す・・・

「あなた・・・いい・・・いい・・・奥に・・・奥に・・・当たってるの・・・分かりますか・・・?」
「分かるよ・・・志保が一番感じる所だ・・・すごく絞まってる・・・」
「そこは・・・あなたが・・・あっ・・・あっ・・・いっぱい硬くしてくれる所です・・・もっとください・・・もっと・・・」
「志保の奥が泣いてる・・・奥が泣いてるよ・・・それにギュッギュッって絞まる」

勃ち具合と濡れ具合・挿さり具合と絞まり具合・突き具合と受け具合など・・・全ての条件は満たせたと思う。
私は志保を見つめ・・・

「もう我慢できないっ!」
「嬉しいですっ!嬉しいですっ!ぶちまけてくださいっ!あたしの中にぶちまけてくださいっ!イクッ!イクッ!イクゥゥゥゥ!!!」

急激に絞まり上がる膣へ一気に放たれる精子・・・志保は身体を痙攣させながら何度目かのオーガズムを迎えた・・・

私の記憶はそこで途絶えている。
気付いた時には翌朝になっていた。
目を開けると、志保が騎乗位で激しく動いている・・・手も足も出ず、志保の膣内へ射精・・・

「あっ・・・てんさん・・・」

瞬時に状況を理解した志保に・・・

「志保ちゃん・・・ごめん・・・」
「気持ち良かったんだね・・・」
「うん・・・何もできなくてごめんな・・・」
「いいよいいよ・・・ゆうべ・・・いっぱいしてもらっちゃたから・・・身体・・・預けてもいい・・・?」
「いいよ・・・」

覆い被さる志保のふくよかな身体・・・

「重いでしょ・・・?」
「柔らかくてちょっと厚めの肉布団・・・」
「ひど~い・・・^^」
「俺の愛情は志保ちゃんの体重に比例するんだ・・・」
「うそつき・・・^^最後ね・・・すっごく硬かったよ・・・気持ち良かったんだね・・・」
「俺は経験が無いんだが・・・『夢精』ってこんな感じなんだろうな・・・」
「夢精って・・・寝てる間に自然に出ちゃうっていう・・・?」
「うん・・・」
「じゃあ・・・初めての夢精だね・・・^^;」
「いや、夢精じゃねぇし・・・」
「初夢精おめでとう・・・^^」
「だから夢精じゃねぇって」
「それじゃ・・・今度の夜勤の時に夢精させちゃうから・・・^^;」

おバカな中年夫婦は一緒にシャワーを浴びた。
ずっと笑顔の志保を見て思った。
コロナでも旅行できて良かった。
多少なりとも、志保の記憶に残る。
泡銭で連れて来たのは申し訳無いが、単純に楽しかったと思ってもらえそうだ。

そんなおバカ夫婦はお互いの下着を選んで新調していた。
私のは普通のトランクスだが、志保にはシリコンブラを購入した。
嫌だと言う志保を強引に説き伏せて買った。
初めてシリコンブラを着けた志保が・・・

「てんさん・・・あたしこれだめ・・・何かおかしいし、スタイル悪いから似合わない・・・」

確かにバランスが悪い。
ただ、志保の白い肌と黒のシリコンブラに興奮したのも事実・・・五十路の古女房を抱き締めてこう言った。

「なんだよ・・・またしたくなっちゃうじゃんか・・・」

志保は私の萎えた股間を弄り・・・

「うそつき・・・^^」
「後でうそつきじゃねぇって証拠見せるよ・・・」
「今じゃないんだ・・・^^;?」
「夢精させられちゃったからなぁ・・・」
「・・・^^;」
「期待しててよ・・・」
「うん・・・^^」

小洒落たレストランでビュッフェの朝飯をたらふく食っていると、志保は着てる服の上からしきりに胸の辺りを気にしていた。

「どうかした・・・?」
「何だかちょっと・・・落ち着かなくて・・・いつもと違うし・・・それにちょっと透けてるよね・・・?恥ずかしくて・・・」
「部屋に戻って着替えるといいよ。俺のシャツなら黒っぽいし・・・余計に持ってきてるから」
「ありがとう・・・^^;」

さて・・・チュックアウトまでで私の旅行の計画は終わりだ。
今日は予定を入れていない。

「志保ちゃん、今日は予定を入れてないんだ。志保ちゃんの行きたい所へ行くし、食べたい物があれば食べるし、買いたい物があれば買おうか・・・」
「あたし・・・てんさんと一緒にイキたいな・・・^^;」
「そっちかよ・・・」
「えへへ・・・のんびり帰ろ・・・^^」

車を走らせ帰路につくが、今日は月曜日だ。世の中は平日な訳で・・・コロナでも人は多いし、慌ただしく動いている。
とにかく東京から脱出しよう。
途中、コンビニでトイレと小休止・・・

「てんさん、ソフトクリーム食べない^^?」
「いいね」

軽く摘める物とソフトクリームにアイスコーヒーなど買い求め、申し訳無いが車の中でタバコを吸わせてもらった。

「気にしなくていいよ。ニオイも煙も気にならないから」

そう言う志保はタブレットで何か探している。

「探し物かい?」
「てんさん、この辺って帰り道で通る?」

指差す所は確かに帰り道で通る。

「通るよ。高速で通り過ぎちゃうけど・・・」
「ここまで下で行くと・・・どれくらいなのかな・・・?」
「ナビに入れてみようか」

ナビに目的地を設定すると、約1時間ほどだ。

「良さげな所でもあるのかい?」
「うん・・・でも・・・」

確か・・・このインターチェンジ周辺に『ホ』のつく所が多数あったと思う。
昨日通った時に志保も見ていたんだな・・・志保にこう言った。

「のんびり向かうから気長に探しといてくれる?志保ちゃんの行きたい所に一緒に行こうよ^^」

私の言葉を理解した志保が頬を赤らめた。
走ること65分・・・目的地に到着。

「あっ!てんさん、すぐそこ」

そびえ立つ建物は『ホ』しては豪華だと思った。
月曜の午前中だからガラガラに空いている。
志保の希望で部屋を選ぶ・・・予め、下調べをしていたから迷いなく選んだ。
部屋に入ると、オシャレな空間が広がっていた。

「てんさん・・・素敵な部屋なんだけど・・・何だか見劣りしちゃうね・・・^^」
「比べちゃ駄目だよ。そもそも格が違うし、用途も違うじゃんか」
「用途は同じだよ・・・^^;」
「そっかそっか・・・」

暫し、雑談と軽く摘みながら休憩・・・並んで歯磨きしてお湯が溜まるのを待った。

「ちょっと見てきます・・・」

お湯は無尽蔵に出るが、私のスタミナや精子は無尽蔵って訳じゃない。
初老の限りある体力で有り余る志保の性欲を満たせるだろうか・・・今朝も既に1回している。

「てんさん・・・溜まったよ・・・」

私の服を脱がせ、志保自身も脱いだ。
汗ばんで艶めかしい白い肌・・・その肌に張り付く新調した黒いシリコンブラ・・・バランスは悪いが、やたらと谷間が強調されていた。

「あんまり見ないで・・・恥ずかしいから・・・」

そう言って志保が抱きついてきた。

「志保ちゃん・・・俺・・・うそつきじゃないよ・・・」

志保は控え目に私の股間へ手を伸ばす。触れた瞬間、私の変化に気付いたようだ。

「うそつきじゃないって・・・そんなの・・・ずっと前から分かってます・・・」

志保の両手がトランクスの中で窮屈そうに動いている。
そのままソファーに押し倒された。

「てんさん・・・お口で・・・お口でさせてください・・・」

何も言わず、志保の自由にさせた。
深く咥え込んで音を立てながら強くて激しいフェラチオ・・・身体毎ぶつかってくる体当たりのようなフェラチオだった。
フルになる前に強い射精感・・・

「志保ちゃん、出ちゃうよ!」

いつもなら緩めてくれるのだが、手加減なしだった。
手も足も出ず、そのまま志保の口内へ射精してしまう。
志保は迷う事なく飲み込み、お清めの丁寧なフェラチオ・・・

「志保ちゃん・・・ごめん・・・」
「ゆうべのお礼・・・お風呂でいっぱいお口でしてくれたから・・・お風呂行こ・・・^^」

志保に手を引かれてバスルームに向かった。
湯船に浸かって抱き合う・・・

「てんさん・・・お口の中じゃ満足できなかった・・・?」
「いや・・・大丈夫・・・」
「本当は・・・?あたしの中の方がよかった・・・?」
「うん・・・」
「やっぱりうそつき・・・^^」

キレイさっぱり垢と汗を流して風呂から上がる。
志保の身支度が終わるのを待ってこう言った。

「志保ちゃん・・・ちょっといい・・・?」
「何・・・?・・・あっ・・・!?」

気付いてくれたか・・・結婚前にお互い誘い合う言葉・・・

「何だかすっごく懐かしいね・・・」
「すぐは無理なんだけど・・・隣にいてくれる・・・?」
「いつもいるよ・・・^^」

志保の大きなヒップに手を回してベッドまで歩いた。

「ベタベタしてくれたら嬉しいよ・・・」
「真夏なのに暑苦しいでしょ・・・^^」
「志保ちゃんにベタベタされるのが好きなんだよ・・・」
「ベタベタでもイチャイチャでもしちゃう・・・^^」

志保は私に身体を預けてくれた。
バスタオルで隠された胸元を少し開ける・・・

「・・・^^?」
「せっかくの谷間が見えないじゃんか・・・」
「こんな感じ・・・^^;?」

両肩を寄せてより深くなった谷間を強調してくれた。

「いいねいいね」

我慢できずに人差し指を胸の谷間に突っ込んでしまう・・・嬉しそうに苦笑いする志保・・・

「全く・・・何をどうしたらこうなっちゃうの・・・^^?」
「昔からずっとだけど・・・どうもこうもないよ」
「知ってるよ・・・^^」
「こうしてれば・・・何とかなりそうかなって・・・」
「てんさん・・・」
「・・・?」
「ゆうべも今朝もさっきもそうだけど・・・てんさんまだまだ現役なのに・・・あたしの方が先にダメになりそうなんだ・・・」
「ダメって・・・?」
「鈍感なんだから・・・^^」
「何が・・・?」
「もうね・・・ずっと無いんだ・・・」
「あっ・・・そういう事か・・・どれくらい・・・?」
「最後に来たのが半年くらい前・・・」
「そっか・・・でもさ・・・ダメになるってのは違うと思うよ・・・志保ちゃんはまだまだ女盛りなんだし・・・」
「そういうの気にしなくてもいい・・・?」
「俺がダメになったら致命的だけど・・・こういう言い方はちょっとあれだけど、・・・お互いまだまだなんだから心配しなくていいよ」

ベタベタイチャイチャしながら色んな話をした。
ずっと志保には黙っていた事を初めて口に出した。

「志保ちゃんにはずっと黙ってたんだけど・・・」
「何~?浮気でもしてた^^?」
「志保ちゃんと知り合う前なんだけど・・・」
「それ浮気じゃないよ^^」
「元嫁が確実に怪しいって思ってた頃なんだけど・・・もうそんなクソ女に気兼ねする必要なんて無いじゃんか・・・」
「そうだね・・・」
「俺も若かったし、男だからさ・・・遊ぼうって思ってな・・・そういう店に何回か行ったんだよ・・・」
「知り合った頃そう言ってたね・・・」
「そしたらさ・・・出て来た女の子たち・・・その誰とも・・・ダメでな・・・」
「ダメって・・・?」
「情けない話なんだけど・・・勃たなくてな・・・」
「それって・・・何で・・・?あたしとは普通にできたよ・・・」
「自分でもよく分かんなくてな・・・」
「それって・・・きっと・・・精神的な事じゃないかな・・・?元嫁さんの事で・・・」
「それほどメンタル弱くねえと思うし・・・愛情なんて全く無かったし・・・そんな感じで次がダメだったらこんな遊びはもうやめようって思ってたんだ・・・それで・・・次に出逢ったのが志保ちゃんだった・・・」
「がっかりだったでしょ・・・?」
「そうじゃなくて・・・普通にできたからさ・・・男としてまだ大丈夫って思ったんだ・・・志保ちゃんと2回目だったか3回目だったか・・・志保ちゃんが初めて濡らしてくれた時な・・・すっごく嬉しくてな・・・」
「それは・・・てんさんが優しいからだよ・・・こんな女でも優しくしてくれる・・・」
「打ち解けて親しくなったからさ・・・それで思ったんだ・・・ずっとそういうのは全部志保ちゃんにって・・・」

この話を聞いた志保は恐る恐るこんな事を訊いてきた。

「あの・・・てんさん・・・」
「どうかした・・・?」
「間違ってたらごめんなさい・・・てんさんにとって・・・あたしは・・・もしかして・・・二人目・・・ですか・・・?」
「ずっと黙ってた事はそれだよ・・・俺は志保ちゃんが二人目です・・・志保ちゃんも俺が二人目って言ってたから同じだね・・・」」

志保は本当に情けない顔をした。
何で気が付かなかったのかと自分を恥じ、とても悔いていた。
私は恥じる事も悔いる事も無いと言った。

「こんなになるんだったら・・・結婚するって分かってたなら・・・初めからてんさんと普通にすればよかった・・・」
「そんなのダメでしょ・・・物事には順序ってのがあるんだから・・・それにお互い惹かれて結婚したんだし、始まりが早いか遅いかの違いだけだから・・・」

ずっと志保に黙っていた事を言えた。
肩の荷が下り、軽くなったような気がする。
話題というか話す事も尽きそうになった。

「てんさん・・・」
「・・・?」
「結婚して最初の1年・・・何回くらいしたか覚えてますか・・・?」
「ごめん・・・数えてないから分かんねえわ・・・200回くらいか・・・」
「その倍くらいしました・・・」
「400回!?そんなにしてねえよ・・・」
「したよ・・・」
「だって志保ちゃんが生理の時はお休みしたじゃんか」
「お休みした分ね・・・1回じゃ済まなかったでしょう・・・」
「あっ・・・!」
「鈍感・・・^^1週間お休みしても2~3日で取り返しちゃってそれから何日かで貯金までしちゃうの・・・^^;」
「たった1年で随分としたんだな・・・」
「そうだね・・それとね・・・すっごく嬉しいのがもうひとつあるの・・・」
「何だろ・・・?」
「てんさんは・・・あたしと『する』とか『した』とか『したい』とか『しよう』って言ってくれる・・・」

これには理由がある。
志保が昔々に『ブスなんだから一発やらせろ』とか『ブスとやる』とか『売春女とやりたくねえ』とか蔑まれて嫌な思いをしたと聞いたからだ。
そもそも意味は変わらないが、ちょっとでも感じ良く言った方が良いと思っての事だった。

「昔さ・・・志保ちゃんが嫌な思いしたって聞いてたから・・・」
「そういうつまんなくてどうでもいい事をちゃんと覚えててくれる・・・てんさんのそういう所があたしすごく好き・・・」
「前に言ったけど、志保ちゃんはSEXが嫌いだったでしょ・・・」
「うん・・・借金返す為だけだったから・・・」
「今は少しも違う・・・・?」
「全然違う・・・その頃からてんさんとするSEXが好きになった・・・」
「よかった・・・」
「てんさん・・・」
「・・・?」
「あたしの・・・志保の生SEX好きですか・・・?」
「好きだよ・・・」
「どれくらい・・・?」
「どれくらいって言われると、答えに困るんだけど・・・」
「どれくらいですか・・・?」
「たった1年で400回以上しちゃうくらい好きなんだ・・・志保ちゃんは・・・?」
「あたし・・・てんさんとするSEXがずっと好き・・・てんさんとしかしてない生SEXが大好きです・・・」
「生SEXだけじゃないよ・・・」
「生でして・・・てんさんに中出しされるのが・・・志保は大好きです・・・」

志保の秘部に手を伸ばすと、シーツを濡らすほど滴っていた。

「話してるだけで濡れちゃったね・・・」
「恥ずかしいです・・・」

私の下半身に若干の変化が見られる。志保はずっと触れていてくれた。

「ねぇ・・・てんさん・・・できそうだよ・・・」
「もうちょっとかも・・・」

そう告げると、志保は大きな胸で半勃ちの私を挟み込む・・・とても柔らかいパイズリ・・・

「やべっ・・・!柔らけぇ・・・気持ち良い・・・」
「おっぱい垂れてる古女房も悪くないでしょ・・・?」
「そうだな・・・」
「良いって・・・言ってくれないの・・・?」
「俺を知り尽くした古女房が一番だよ・・・」

志保はパイズリとフェラを同時に組み合わせる・・・竿を挟み込み、亀頭を啜り込む・・・淫らな音が私を促す・・・私の変化を確認して安心したような表情の志保はこう言った。

「跨っても・・・いい・・・?」
「まだちょっと足りないけど・・・いいのかい・・・?」
「大丈夫・・・てんさんは・・・いつもあたしの中で硬くなるから・・・」

志保の主導で対面座位・・・大きくて長いストロークだったり、小刻みで短いストロークだったり、その中間だったり、激しくて深く咥え込んだり・・・多種多様な動きに翻弄される。
志保は座位の角度をしきりに変えた。何度も何度も変えてくる。
何か試すというか、何かを手探りで探しているようだ。

「どうかした・・・?」
「ごめんなさい・・・落ち着かないよね・・・」
「まだまだ大丈夫だから何かあるなら言ってよ・・・」

本当に申し訳無さそうな表情で志保が言った。

「いつもじゃないんだけど・・・」
「うん・・・」
「これすると・・・すっごく深く入る時があって・・・怖いくらい奥まで深く入るんだ・・・」
「それは・・・気持ち良いのかい・・・?」
「うん・・・」

そういえば・・・確かに志保はそういう事を口にした事が今まで何度かあった。
何となく心当たりがあったので・・・

「それ・・・してみようか・・・」
「でも・・・怖いから・・・」
「大丈夫だよ・・・志保ちゃんが気持ち良いなら俺も気持ち良いから・・・」
「てんさん・・・お願いします・・・」

志保の両足を抱え上げ、身体を密着した対面座位でゆっくりと突き上げてみた。

「あっ・・・てんさん・・・そこかも・・・?あっ・・・あっ!そこっ!そこっ!そこぉぉぉ!」

明らかに志保の反応は変わっていった。
怖いという部分を更に強く激しく突き続ける。
首がガクガクと左右に揺れて目が虚ろになり、腟奥から愛液が一気に溢れてオーガズム・・・息遣いの荒くなった志保に・・・

「志保ちゃん・・・どうだった・・・?」
「これからも・・・これしたいです・・・してくれますか・・・?」
「もちろん・・・少し変えてみようか・・・」

そのまま背面座位へ移行・・・無防備になった大きな胸を鷲掴みすると、志保は積極的に上下した。
そのまま志保の身体を前に倒す・・・大きなヒップを抱えて座ったまま後ろから突くと、シンクロして前後する志保・・・

「てんさん・・・あたし・・・これ好きかも・・・またイキそう・・・イキそう・・・イクッ!」

大きなヒップがズドンと落ちた瞬間、志保はオーガズムを迎えた・・・更に息遣いの荒くなった志保を後背位で突こうとすると・・・

「てんさん・・・お出迎え・・・しますから・・・」

そう言うと、大きなヒップを突き出して私をお出迎え・・・

「もっと・・・深いのがいいですか・・・?」
「うん・・・」

志保は頬を赤らめ、後ろ手にして大きなヒップを自ら左右に大きく広げた。

「これで・・・たっぷりしてください・・・」

無防備に開かれた秘部の奥へ荒々しく侵入すると、咽返るような女の匂いがして愛液を溢れさせながら志保の膣が蠢いている・・・

「てんさん出ちゃう!あたし出ちゃう!」

躊躇うことなく潮を吹く志保・・・敏感になったその身体を押し潰し、そのまま突き続けて私と志保は快楽を分け合った。
たっぷり欲しいとおねだりされたが、本当に僅かだった。
そんな情けない私に丁寧なお清めフェラ・・・たっぷりとしゃぶり、終えると志保は私の隣に添い寝した。
腕を絡めて・・・

「てんさんに・・・また仕込まれちゃった・・・」
「何を・・・?」
「新しいの・・・」
「新しい・・・?」
「今さっきしたじゃん・・・忘れちゃったの・・・?」
「そこまでボケてねぇよ・・・そんなに良かった・・・?」
「うん・・・またしたい・・・」
「俺もしたいけど・・・家じゃ無理っぽいなぁ・・・」
「何で・・・?」
「志保ちゃんの艶めかしい声が出ちゃうじゃんか・・・○もしばらくオンライン授業だし・・・」
「声・・・出ないようにすれば・・・してくれる・・・?」
「もちろん・・・どうしようもなくなったら俺が夜勤明けの時に2時間くらい出掛ければいいじゃんか・・・」
「てんさん・・・」
「・・・?」
「飽きたりしない・・・?」
「何に・・・?」
「あたしに・・・」
「マンネリになるかもって思った事はあるけど・・・志保ちゃんとしてると忘れちゃうんだよな・・・」
「あたし・・・掴まえたら離さないよ・・・飽きられても噛み付いて咥え込んで離さないよ・・・」
「よく知ってる・・・そんな女に飽きる暇もないよ・・・」
「よかった・・・」

昨日から今日の今までを志保の表情が物語っていた。
のんびりシャワーを浴び、志保のフェラチオを堪能・・・もう完全には勃たない自分が歯痒かった。
チェックアウトして高速から一般道へ・・・途中、少しばかりの渋滞に遭遇した。
ナビに座る古女房が腕を絡ませる。

「もっとギュッとしていい・・・?」
「いいよ・・・」

ムギュッと掴まれると、大きな胸に左腕を挟まれた。

「外から丸見えだよ・・・」
「夫婦なんだからいいじゃん・・・」
「そうだな・・・」
「てんさん・・・2日間すっごくすっごく楽しかった・・・色々見て歩けて楽しかったし、スイーツもご飯もお酒もすっごく美味しかったし、あんなに素敵なスイートルームにも泊まれたし・・・」
「そう言ってもらえると嬉しいよ」
「それにね・・・てんさんの全力が最高だった・・・」
「俺さ・・・年末には55歳になるんだけど」
「知ってるよ。あたしは50歳・・・」
「そんなオッサンが女房相手に3回の1回・・・頑張った方だと思うんだ・・・」
「3回の1回・・・?あっ・・・そっかぁ・・・上出来上出来・・・頑張りすぎちゃったんじゃない・・・?」
「そんなに威張れる事じゃないけど・・・これぐらいが今の俺の限界・・・」
「お互い若かったら10回くらいしちゃったかもね・・・」
「俺が弱っちいから・・・いくら若くてもそんなには・・・」
「てんさんは弱っちいって言うけど、そんなに弱くないよ・・・絶倫とまでは言わないけど、強い方だと思うんだ・・・それにてんさんが絶倫だったらあたしの身体が壊れちゃってたよ・・・」
「身体の相性は確かに良いよな・・・」
「うん・・・すっごく良いよね・・・」
「それだけじゃない。それ以外も良いよ・・・」

いつもなら笑みを浮かべるのだが、真顔の志保により強く掴まれた。

「てんさん、耳貸して・・・」
「はいよ」

耳元で志保がヒソヒソ話した・・・

「あたし・・・10回ぐらいイッちゃたの・・・」
「えっ?3回だよね?」
「それはさっき・・・」
「10回ぐらいって何だよ・・・?」
「ゆうべね・・・7回までは覚えてるんだけど・・・何かよく分かんなくなっちゃって・・・無我夢中でてんさんにしがみついて・・・もしかしたら10回以上かも・・・恥ずかしい・・・」

志保は頬を赤らめながら真実の告白・・・

「身体の相性が良い訳だよ・・・俺も志保ちゃんが記憶飛ばすくらいなんだから・・・」

渋滞から徐々に解放されそうになった時・・・

「てんさん、耳貸して・・・」

生温かい吐息と共に志保が呟いた・・・

「今夜もしちゃう・・・?」
「もう無理じゃねぇかな・・・」
「4回目しちゃう・・・?」
「もうスッカラカンの空っぽだよ・・・」
「空っぽになるまでしてくれたのすっごく嬉しい・・・エステならしちゃう・・・?」
「なんか・・・心が揺れるよ・・・俺のエステ?志保ちゃんのエステ?」
「あたしの・・・ダメ・・・?」
「俺が中途半端になりそうで・・・中途半端だと志保ちゃんに申し訳無いから・・・」
「あれもしちゃう・・・?」
「あれ・・・?」
「新しいの・・・」

中途半端にはしたくない。
時刻は16時を過ぎた辺りだ。
23時に事を構えるとして約7時間か・・・

「もしダメそうなら無理しなくていいよ・・・」

これは建前・・・本音じゃない。志保の気持ちに対して明確な返答を避けたいが、もう誤魔化しきれない自分がいた。

「色々と頼むかもしれないけどいいかい・・・?」
「てんさんが気持ち良くなるなら何でもする・・・」
「何でもはダメでしょ・・・」
「ごめんなさい・・・」

帰宅途中に某ファミレスでオードブルや一品料理を買い込み、ディスカウントストアでシングルモルトウイスキーと精力系サプリメントを購入・・・娘が待つ自宅着いた。
買ったウイスキーは飲まず、食事と風呂を済ませた。
サプリメントを少し多めに飲み、涼しくした寝室で二人掛けのソファーに座って志保が来るのを待つ・・・Tシャツだけ着たすっぴんの志保が申し訳無さそうな顔で・・・

「待たせちゃってごめんなさい・・・お風呂掃除してて・・・」

時間稼ぎにもならないが、少し話す事にした。

「いつも助かるよ。いつも家の中キレイだし、ありがとう・・・」
「甘えて専業主婦させてもらってるから・・・これぐらいしか出来ないけど・・・」
「立ってないで隣に座りなよ」
「はい・・・」

座った志保に尋ねる・・・

「昨日からずっと敬語っぽいけど、どうかした・・・?」
「自然にそうなっちゃうんだ・・・忘れちゃいけないって思ったら・・・」
「忘れる・・・?」
「あたしがここへ初めて来た時ね・・・てんさんが助けてくれたのを忘れちゃいけないんだ・・・」
「もういいじゃんか・・・」
「助けてくれなかったら・・・あたし死んでた・・・」
「大袈裟だよ」
「生きてたとしても・・・メンタルも身体もやられて人間としても女としてもきっとダメになってた・・・」

大した恩じゃないのだが、精一杯の恩で返すってことなんだろう。

「それ以上に嬉しかったのは・・・何の取り柄も無いあたしをてんさんの女にしてくれた・・・」
「俺は志保ちゃんの身体が目的だったんだよ・・・」
「うそつき・・・違うよ・・・」
「何で・・・?」
「いくらでもそういう機会はあったのに・・・てんさん何もしなかった・・・」
「それは俺の作戦・・・」
「てんさん、あたしに言ったよ・・・弱ってる女と無理矢理しようとは思わないって・・・」
「でも、目的は達成したんだ・・・」
「てんさんは・・・あたしが元気になるまで待っててくれた・・・」
「元気になった志保ちゃんと1回したら・・・やめられなくなったんだ・・・目の前に小柄でおっぱいとお尻がでっかい女いて・・・やっぱそそられるし、そんな女とガツガツしたくなるじゃんか・・・」
「それはあたしの作戦・・・あたしもてんさんの身体が目的だった・・・」

真顔で志保は話してるが、恐らく私の話に合わせてる冗談なんだろう。
志保がTシャツを脱いだ。
ノーブラの裸体が露わになる。

「ひどいでしょ・・・?」
「何が・・・?」
「あたしの身体・・・」
「言うほどひどくないよ。そもそもこの身体が悪いんだぞ・・・」

大きい胸をギュッと掴んだ。

「この手とここがいけないんだよ・・・」

右手と股間を掴まれた。お返しなんだな・・・

話し始めて約1時間・・・回復の度合いもかなり怪しいが、疲れという疲れも無いし、眠気も無いようだ。
ただ、娘がまだ起きているなら控えるべきなのかもしれない。
少しばかりの心の葛藤があった。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8036
投稿者 紗苗 (19歳 女)
掲載日 2021年9月29日
まず自己紹介になると思いますが、かなりのドM変態だと思います。
現在は学生で一人暮らしをしながらバイトをする日々で、特に趣味らしい物もなく運動やジムに行ったりする生活をしてます。
プロフィールは169cm 92.59.88でスタイルは結構自信あったり。
そのためにジム行ったりしてるので少し自慢です。

ただ趣味というと変だけど特に好きなのはセックス。
それも激しいやつとかが好きで、募集みたいなのもかけて出会った人としたりしてます。

でも普通にセックスとかでは満足が出来ないというか、危ない要素がある程興奮します。
最近は募集の時はよく『肉便器』とか『性奴隷』みたいな文言でハードにしてくれる人を探してりとか、病気も検査したのでお相手さんが望めば中出しも基本しています。
ピルは服用していますが、たまに抜けたりするのでそれはそれで『もしかしたら』と思うとドキドキしたりと。

本題ですが、そんな募集で会った人(以降Aさん)とこの前1日してきました。
36歳の男性で少し肥満ですがデブという感じではなく、いい意味で普通の方です。
Aさんとの打ち合わせで希望されたのは
『自宅での肉便器扱い。中出し、イマラ、シャワーでの奉仕』がメインでした。

当日、Aさんのご自宅に行ってアパートに入らせてもらうと一人暮らしの男性というイメージ通りで少し物が散らかった室内。
不潔という訳ではなさそうだったので私は特に気になりませんでしたが、着いて早速「全部脱いで」と言われ、脱がされました。

最初は胸を揉んだり強めに掴まれたり、乳首を舐めたりと10分以上胸を弄られていて、その後はフェラ。
仰向けのAさんのおちんぽを脚の間に体を入れて咥えていましたが、イマラ希望ということもあり頭を軽く掴んで自分で上下に動かしたり喉の奥に当たるまで押し込んだりと結構好き放題に動かされました。
ちなみに大きさは一般的なモノと比べて少し大きい?という、感じ。

なかなかイってもらえず何分も咥えて動かされる状態が続いて、ようやく「あーでるでる」と言ったと思ったら口から抜いてしまって
「中出しありなんてそうないし、出すなら中がいい」とのことでした。
なのでその場でAさんにお尻を向けて四つん這い。
お尻を掴まれてから入れられるまですぐで、かなり射精間近だったのか勢いよく挿入されてから即射精。

お尻にしっかり腰を押し付けた奥の奥での射精です。
お腹の奥でおちんぽが痙攣するのが感じて後で熱い感覚がじわじわと染みてくる。
胎内に精液が入ってくる独特の感覚です。
中出し特有の気持ち良さで体が震えました。

その後、連戦可能と言うことで抜かずに2回目。
ゆっくりめで腰を動かして、奥まで入れてじっとしながら堪能したり、勢いよくパンパンと音が出るようにされたりを繰り返し。
こちらも息が上がってきて、ピストンの音に精液のぐちゃぐちゃという感じが混ざってくるあたりで2回目の射精を奥で受け止めました。
「あー、めっちゃ出る。すげぇいい。全部奥で出すね」
と言われながら随分と気持ち良さそうに射精していて、私も「はい。全部ください」なんて言いながら少しイっちゃったり。

その後は少し休憩を挟んで、飲み物飲んだりテレビ見たりしながら雑談。
「紗苗ちゃんすごい気持ちいいよ。中出しもできるし肉便器なんて書くくらいはあるね」
なんて話をされながら、シャワーに移りました。

少し大きめのユニットバスで、湯船内で上からシャワーを流しながら
「パイズリできる?」と聞かれて初パイズリです。
なにげに人生初パイズリ。
サイズ的には全然出来ましたけど挟んでからどう動かすのかが今一分からず。
ぎこちなく体ごと上下に動いたり谷間から出た先っぽを舐めたりとやれることをやってみました。
正直気持ちいいかどうかは分かりませんでしたけどAさんは「うわ。夢だったんだよパイズリ。紗苗ちゃんおっきいから。良かったわ出来て」と言ってもらえる程度に満足してもらえたみたい。
個人的には要練習です。

そこからは立ちバックで後ろから入れられて今度は最初から結構激しめのピストン。
やっぱり激しい分こっちも感じるので声もでますけど、アパートなので頑張って抑え目に。
ガンガン腰ふってくるので音も大きく、浴室と言うこともあってかなり恥ずかしいくらいの大きさで響きました。

「イく、出るわ。おねだり聞きたい。中出しのおねだりない?」
と言われて恥ずかしいながらも
「中、欲しいです。Aさんの、ザーメン全部奥に」なんて言わされてその後がっつり中出し。
「あー、出る、最高。肉便器だし、やっぱ嬉しい?中出し、してもらえて」
「肉便器の仕事ですもん、中出しされるの。ザーメン中に捨てられるの、当たり前です」

なんて話しながらそこからは体を洗います。
体にボディソープ着けて体でAさんを洗うのもさせられましたが、やっぱり経験不足でちょっとぎこちない。
2人洗い終わるのに結構かかってしまいました。

せっかく洗ったけれど浴室から出て30分後にはまたセックス。
仰向けのAさんの上に跨がって騎乗位で。
今度は私が腰を前後に揺らしたり、上下に動いたり。
結構体の筋力を使うのでトレーニングっぽくて好きかも、なんて思いながら。
騎乗位は結構気に入ってもらえてかなり気持ち良さそうで、
「うまいね、もう出そう。お尻全部落として、奥で受けて」
なんて言われてAさんの手が私の太ももの付け根を掴んで真下に押さえ付けそのまま中出し。
Aさん腰が浮くくらい押し付けて出してくるから何回分かの精液が結構奥にたまってる感じがしてゾクゾクしながら。

それがこの日最後のセックス。
日も暮れて帰る時に連絡先とか交換して、Aさんが登録名を『肉便器』にしてるの見て笑っちゃったり。
また日が合えばやろう、なんて言いながら終わりました。

感想は、個人的には思ってたり希望していたのと比べて優しめで、人柄もいい人でした。
もっと人間性捨てたハードな感じでもいいな、なんて思いながらこんな関係もいいかも、と思いつつ肉便器としての『ご主人様』ではなくセックスの『フレンド』という感じでした。
正直もっと危険な目に、ヤバい人にヤバい使われ方がしたい…なんて思ってしまうのはやっぱり私変態なんだなー、と。

また私が「使われたら」書こうと思うのでその時は是非読んで下さい。

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投稿No.8035
投稿者 つぐむ (49歳 男)
掲載日 2021年9月27日
いつも皆さん、ご拝読頂きまして有難うございます。
昨日かねてから入居希望であってIcup元風俗嬢梨乃さんが入居したので経緯から今日までを書かせて頂きます。

きっかけは自立して今もなお、入居し続けている美穂が相談があると5日前の夕方に自宅に訪ねてきたのが始まりだった。
つぐむさんお願いがあるのと切り出した。
その頼みとは美穂が以前勤めていた風俗店の梨乃という女性を入居させて欲しいという事だった。
美穂から詳しい話を聞くと梨乃と言う風俗嬢が店を辞めたいらしく、でも一人で暮らしていくには保証人も自立資金も乏しいらしく、辞めるに辞められないのだ言う。
そこで美穂は梨乃に私と以前【中出しセフレ契約】をして今は自立して暮らしている事を聞いていたらしくお願いできないか?と言うのだ。
梨乃の写真とスペックを聞くとB100-W56-H85という。
顔写真は松本菜奈実に激似でした。ちなみにむちゃくちゃタイプです。

まず面接しようという事で、翌日梨乃を美穂同行でファミレスで面接しました。
本当に結構似ていてタレントにMEGUMIにも似ていました。
梨乃は以前は大手企業(誰もが聞いた事がある企業)のOLさんをしていてコロナで失業し家賃滞納~定住地を失い~風俗堕ちというお決まりパターンでした。
梨乃は風俗に勤めて半年だという。風俗の仕事は嫌だけどHは好きだというのだ。
そこで梨乃には再度条件を確かめた。

1. 風俗勤めを今後しない事
2. 専属の中出しセフレになる事
3. 住民票を置いて真剣に就活し安定した生活を目指し早期にセフレ契約解除を目指す事

を提示した。
梨乃は勿論理解しているとの事だった。

梨乃の入居を許可し翌日体調確認とピル処方の為病院へ連れて行くように美穂に頼んだ。
その日の午後性病などの異常もないらしく無事、梨乃は入居。
入居した翌日に梨乃は正式契約のため私の部屋に訪ねてきた。
「つぐむさん、本当に有難うございます。おかげで嫌だった風俗を辞めることができました」と言った。
まず梨乃がお腹すいたというので腹ペコ梨乃をハンバーグで腹を満たしてあげた。
お腹一杯になった梨乃を一緒に風呂に入ろうと誘うと恥じらいながらついてきた。
梨乃はすっ裸にするとナイスバディの梨乃の身体が現れた。
むしゃぶりつきたいくらいの爆乳と細身の腰とぷりっとしたお尻がたまりませんでした。
これまで入居してきた女性の中でNo1です。
そして店のHPで確認した時も人気嬢でした。
梨乃を隅々まで洗いそして丁寧に秘貝も洗った。
梨乃も綺麗に私の身体を洗ってくれギンギンなった息子も丁寧に洗ってくれ縦笛を吹くかのごとくのディープストローフェラをしてくれた。
ナイスバディに童顔のギャップがたまらない。
半年しか風俗勤めをしていない割には巧な技に口内射精をしてしまった。
梨乃は笑ってゴックンしてくれた。
梨乃は自分の武器もわかっていて、射精した後もギンギンな愚息をみて「スゴ~イ!!まだギンギン!!」って言いながらIcupの爆乳で愚息を包み込んでのパイズリ攻撃にはひとたまりもなかった(笑)
それでもギンギンが収まりきれなかった愚息に梨乃も驚いていた。

お風呂からベッドへ梨乃をお姫様だっこをして移動したら梨乃は喜んでくれた。
梨乃は緊張がほぐれたらしくベッドに移動してからは恋人のように接してくれ、たっぷりの唾液を含ませてさっきと同じようにフェラをしてくれた。
そこで専守交代し、綺麗な秘貝を丁寧に舐めまわすと再度可愛い「アン!」と喘いだ。そ
の声がたまらなく可愛い。

舐めまわしていると梨乃は「入れて~」と懇願してきた。
遠慮なくギンギンのままの愚息を挿入すると。
「アァ~凄い!気持ちいい~おっきい!!」と喜んだ。
「つぐむさん。一杯頂戴!!たっぷり頂戴」と動くたびに喘ぎ叫んでいた。
その声がたまらなく可愛いかった。
梨乃に「このまま中に出すよ~」と言うと梨乃は「アァ~つぐむさん中に出して~梨乃を愛して~」と可愛い声で哀願してきたのでそのままたっぷり中に出した。

愚息を引き抜くと梨乃の秘貝から大量の私が発射した濃いカルピスが垂れだした。
それを見た梨乃は満足した顔で「つぐむさん。気持ちよかった。凄いおちんちんおっきいんですね。びっくりです。癖になりそう」と言って私に抱きついて暫くは離れませんでした。
そのまま梨乃は疲れたのか私に抱かれたまま寝てしまった。

梨乃は起きたら「つぐむさん。本当は不安だったの。つぐむさんがどんな人かもわからなかったし、ましてや中出しセフレ契約だから」と私も梨乃にわかるよ!でも入居している皆はこの契約して大体1年半位で自立して家賃5万を払う人や中出しセフレ契約を継続している人もいるからね~と言うと「今日つぐむさんとHしてみてわかったの。つぐむさんとのH凄く気持ちいの、そして優しくてたくましいセックスははまりそう。何よりもつぐむさんが優しいから皆甘えるんですね」とニコッと笑ってくれた。
私は安心した。

最初ガチガチで緊張した梨乃だったが今は緊張もほぐれて今はニコニコしながら今は恋人のように中出しされに来る。
暫くはこの松本菜奈実激似の梨乃のスレンダーボディと中出しを楽しめそうです。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.7991
投稿者 つぐむ (49歳 男)
掲載日 2021年8月12日
みなさんはAV女優とプレイした事がありますか?
私は年3回程度彼女がこちらに来た時に楽しんでいます。

もう3年半位前に同窓会があり、久々に同級生エロ3人組で同窓会帰りに飲もうか~ってことになり、ミナミの居酒屋に行きました。
そこそこ私以外は酔っていて、終電近くになり二人は帰路に。
一人残された私は家がミナミだという事もあり、つまみを食べつつ、チビチビ飲んでいました。
すると飲んでいる私の横に1人の女性が「ご一緒していいですか~?」と顔を見ると何と有名AV女優Sさん。
「えっ!Sさんですか?」って聞くとシーと私の唇に人差し指をあてて黙らせました。
「そうです。Sです。私ご存じなんですね~もしかしてDVDとか見ました?」
私は「ファンなんです。お会いできるとは。光栄です。」と話して二人で個室に移動しました。

彼女は大阪にいる友人とUSJに行ったらしく、明後日撮影だから明日中に帰らないといけないや、撮影の大変さ、男優の下手くそなHの男優などを教えてくれました。
彼女は3人で飲んでいた時からこちらを気にしていたようで、私が1人になるチャンスを伺っていたそうで、そして一人になった私に声をかけたそうです。
お酒強いですよね~もう8合近く飲んでません?等よく知っていました(笑)

彼女は1日滞在を勘違いしていたらしく、ホテルの手配が出来ておらず、周辺ホテルも満室という事もあり、私のウィークリーマンションの1室に泊ってもらうことに。
居酒屋からは10分程度なので、店の会計を済ませて、改めて部屋飲みをすることに。
彼女は部屋に入るなり、抱きつきデイープキスをしてきました。
「つぐむさん。私を抱いて。」と再びデイープキス。
憧れのAV女優さんにしてもらえるとは夢心地です。

彼女に服をはぎ取られ、彼女も自分から脱ぎ捨てて、手を繋いだまま、風呂場へ。
彼女は私の愚息を愛おしそうに、丁寧に裏表を舐め始めギンギンになったところを自慢の巨乳で挟み込みパイズリ。
マシュマロ巨乳に撃沈。顔射してしまいました。
彼女は怒りもせず笑いながら一杯でたね~と手ですくいゴックンしました。
その姿をみて更に勃起したのを彼女が見て、立派なジョン君と褒めてくれました。

その後、ベットで69になり丁寧に舐め合い、彼女が騎乗位でしたいというので、私は仰向けに。
彼女は私の息子を持ったまま、蜜壺ににゅると挿入。
その気持ち良さは最高でした。
彼女は当時撮影もゴム付きで生はしたことがないと言い、なぜ生なのかを聞くと「私つぐむさんがタイプです。居酒屋から1人にならないか狙ってました。タイプの人とは生でしたいの」との事。
遠慮の必要もないので、このあと彼女とは3回生中だしをしました。

いつの間にか、H疲れでお互い抱き合ったまま朝を迎えました。
彼女とは朝昼と2回ずつ中出しをして、大阪空港までお送りして東京に帰っていきました。

それ以来、彼女は大阪に来るたびに私の部屋にお忍びでお泊りに来ます。
もちろん、生中だしHを楽しんでいますが、彼女の1番の目的は愚痴を聞いてもらいたいからなのです。
同業者に話すとすぐに干されるらしく、それならと大阪の現地夫に話したいと。
目的は何であれ今でも人気のAV女優が私に会いにくるのは嬉しい限りです。
今度(明後日)はナース服でプレイする約束をしています。
凄く待ちどおしくて、オナ禁5日目です。
私は中に出しても決して女性は妊娠はしない「無精子症」なので私は中出しを楽しみ放題。

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