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そんなおじさんの趣味はZ世代の子に中出しすることです。
この春は例年に比べてかなり多くのZ世代に中出しすることができました。
その中でもおじさん好みのあやなちゃんとの中出しセックスを記念に投稿したいと思います。
あやなちゃんはこの春高校を卒業したばかりのピチピチ18歳で身長160cm体重48キロのCカップ、なんと高校生のときに彼氏はいたけど未経験という貴重な処女まんこです。
あやなちゃんとは某アプリで出会い、軽くお茶をして大丈夫そうであればホテルへという流れで実際会うことにしました。
第一印象は陽キャ感、いかにもクラスの一軍であろうという雰囲気でした。
おじさんと出会ってくれた理由は、自撮りオナニーを撮ったことはあるけど投稿する勇気はなく処女も卒業してみたかったから、本当はえっちなことに興味があるからという理由でした。
えっちなことへの好奇心探究心をもっと強くさせてやろうという気持ちで非常に興奮しました。
いざホテルに着いたとき、あやなちゃんはわかりやすく照れていました。
ラブホは初めてとのこと。
普段であればシャワーを浴びてきてもらうか一緒にシャワーを浴びるかの流れですが、ありのままのあやかちゃんを堪能するためシャワーは飛ばしました。
実は高校のときの制服を持ってきてもらっていたのでまず着替えてもらって、制服で軽くパンチラなどをしてもらいました。
高校を卒業しているとはいえ四捨五入すればまだJKみたいなもんです。
あまりにも我慢できず、下着を脱がせソファーに座らせ、足を開かせ処女まんこを見せつけるようにまんこくぱぁっとしてもらいました。
まんこは薄ぴんく色で黒ずみはなく、クリトリスやビラビラは小さめで陰毛は少しだけ生えています。
きれいな薄ぴんく色のおまんこから愛液がとろっと溢れ出て既に濡れています。
あやなちゃんは少し顔を赤らめ「やだ、、恥ずかしいよ…」なんて言うのでおじさんはもう我慢できなくなりました。
勃起したちんぽをあやなちゃんのまんこに当てました。
最初は正直丁寧に前戯をしようと思っていましたが、そんな余裕があるわけありません。
あやなちゃんの小さなクリトリスにちんぽを擦りつけていると、あやなちゃんは「あっ…なんか変な感じ、、きもちい」と言いながら徐々に腰を動かしてきました。
制服姿でおじさんに犯されそうになっていることを忘れ、自分から必死にクリがちんぽに当たるように腰を振ってイキたそうにしている姿はなんとも言えないぐらいエロかったです。
あやなちゃんが軽くイキそうになっているのでちんぽを離すと、あやなちゃんは「もっと…きもちくなりたいよ?」と甘い声でおねだりしてきました。
おじさんはたまらずちんぽをまたクリに当てあやなちゃんが腰を振り始めた頃にこちらもクリに擦りつけるように動きました。
あやなちゃんは「あっ…あぁん、きもちっ…だめっだめぇ、、」と言いながら体をビクビクさせながらクリイキしました。
ちんぽを離し、指に愛液をつけクリをいじると、あやなちゃんは「あ”ぁっ…イクっイクぅ…」とまたクリイキしました。
あやなちゃんはどうやら敏感で素直に喘いでくれるいやらしい子のようです。
おじさんはこのままあやなちゃんの膣内も気になり、ゴムもつけずに本能のまま挿入することにしました。
最初は先っぽだけゆっくり挿れてみました。
あやなちゃんはちょっとだけ苦しそうな顔になりましたが、それがまた処女らしくてたまりません。
少しずつ挿入しているというより吸い込まれるような感覚でした。
膣内の締め付け、あたたかさ、凸凹加減、その辺のヤリマンやオナホとは別格です。
軽く奥まで挿入して一度ちんぽを抜くと、少量の血が出てきてこれまた処女膜をついに破ったかと処女らしくてたまりません。
挿入前はどちらかというと穴は小さく筋まんに近い感じでしたが、挿入によりちんぽで穴が広がり自然にくぱっと開いている感じで使用済みという大人な見た目のまんこになりました。
あやなちゃんに痛い?と聞いてみると「痛いより中がきつい…でもまた挿れてほしいかも♡」とのことだったのでさっさと血を拭き今度は先ほどより思いっきり奥まで挿入しました。
そしておじさんの思うように動いてあやなちゃんのまんこをオナホとして使わせてもらうことにしました。
制服姿で見知らぬおじさんのちんぽで犯され、制服が汚れることを気にせずゴムの確認もせず、ただただ気持ち良くなって喘いでいるあやなちゃんはかなりの変態だと確信しました。
そしてあやなちゃんは「あんっ、あぁっ…おじさんのっ、おちんちんきもちぃ♡もっと、もっとしてぇ…」と言ってくれたのでおじさんは我慢できずこのままたっぷり中に出すことにしました。
激しく突き、あやなちゃんのまんこの奥にしっかり種付けプレスしました。
あやなちゃんは「?!、えっ…なっ中?」と驚いた表情でしたが、お構いなく何度か奥に奥に精子を押し込むようにピストンしているとあやなちゃんは「あっ…あん、、あぁっ」と気持ちよさそうな表情に変わっていきました。
ちんぽを抜いたとき、奥に押し込んだ精子がどろっとあやなちゃんのまんこから溢れ出てきて1週間溜めておいた甲斐がありました。
濃厚な精子がたっぷり出たので妊娠してもおかしくないレベルでした。
おじさんは中出しされた子が精子を垂れ流したまんこを見せながらピースしているバカな状態がとても好きなので、ピースをしてもらいました。
若い子がピースする瞬間なんて、ほんとに楽しいときや写真撮るときぐらいだと思ってるので、見知らぬおじさんに中出しされてピースしているのは本当にこの世のバグかのようで背徳感があります。
あやなちゃんは少しぼーっとして放心状態だったので、お掃除フェラをお願いしました。
おじさんの洗ってないちんぽに愛液も精子もつき、決して綺麗とはいえない状態なのにかなりのバキュームでじゅぽじゅぽとちんぽを頬張ってくれました。
そして何よりまだ頭がぼーっとしているのかピースした状態のままで一生懸命にしゃぶっている姿は異常なほど可愛らしかったです。
おじさんがフェラ上手だねと言うとあやなちゃんは「元カレのしたことあるから」と言いました。
たまにいます、処女でもフェラだけ経験したことある子。
ちょっとムカつくし元カレを忘れさせるべく、強引ですがあやなちゃんの頭を掴み口まんこをオナホのように扱うことにしました。
あやなちゃんの口内はよだれたっぷりで吸い込みがすごく、上の口も下の口も名器です。
口内射精しようかとあやなちゃんの顔に目をやると、気づけばあやなちゃんは涙目でピースもやめていました。
ちょっと強引にしすぎたかと思い、口からちんぽを抜き、あやなちゃんを立たせました。
そしてまたまんこにちんぽを挿れ立ちバックをして、あやなちゃんが軽くイキそうになっているところで、ソファーからベッドに移動しました。
バックに騎乗位とあやなちゃんのまんこをいろんな体位で堪能して、あやなちゃんが軽くイキそうになったところでわざとやめました。
あやなちゃんは寝っころがり「イキたいよぉ」と言いながら自分でまんこを開いて腰をへこへこさせながらちんぽに媚びていました。
完全におじさんの思う壺、今までの経験からまんこをおじさんだけが気持ちいいように使い、イカせないと女の子もイキたくなっちゃうようです。
よりぬるぬるできゅんきゅんとしているあやなちゃんのまんこに我慢できず、挿入しました。
そして何度か激しくピストンするとあやなちゃんは念願のちんぽにアヘアヘしながら「おじさんのちんぽきもちいーっ、、あっあっ…イクっ…イグぅ~」っと今までの軽くイキそうな感覚を我慢させられていたぶん完全にイキまくっていました。
「中に出す?」と言うとあやなちゃんは「なかにだしてぇ…」と先ほどまでの中出しへの抵抗はどこへ行ったのか、無事中出しの許可をくれました。
孕め孕めとまたしてもしっかり種付けプレスしました。
中出ししてしばらく挿入していましたが、あやなちゃんのまんこはごくごくと精子を奥に吸い込むかのように締め付けビクビク痙攣していました。
ちんぽを抜くと、前回よりあまり精子が垂れ流れてこなかったので今度こそ奥の奥に精子があると思うとたまりません。
1回目が無許可中出しでも2回目が許可してくれたなら1回目も許可同然です。
「ピル飲んでる?」と聞いたらあやなちゃんは「飲んでないよ…」と言っていました。
おじさんはピル飲んでる子に中出しするのも普通に好きですが、ピル飲んでない子に中出しする方が好きです。
最高の中出しセックスでした。
連絡先は交換しているので、どうかまたあやなちゃんから何かしらの連絡が来ることを楽しみにしたいと思います。
あやなちゃんはこの春から大学生です。
最後まで読んでくれた方にだけ伝えましょう(笑)
あやなちゃんは本当にピルを飲んでないうえに、おじさんはアフターピルを渡していません。
最終的に中出ししていいと言ったのはあやなちゃんですし、アフターピルか代金をくれとも言われていませんから。
そして卒業したとはいえ高校の制服で………実は学生証を口に咥えさせて全裸で撮影したり、学生証をまんこと一緒に写真を撮っています。
なんと終始動画撮影もしているのです。
もちろん全て許可をとって(ここ大事)。
意図的に販売流出などはしませんが!もし何かの拍子に機械トラブルなどでデータが流出してしまったらそのときはあやなちゃん(仮名)かもしれませんね(笑)
就職氷河期世代の社会と人生に絶望した経験のある独身のおじさんですが、何かしらいいことはあるのです。
みなさまもどうか良い中出しライフを楽しめますように。
恵理との最初のセックス…内容の濃い〈中出し3連発〉から2週間が過ぎようとしていた。
私は職場では努めて平静を装った。お互い身体の関係を持ってからよそよそしくなり、以前より会話はしなくなった。
だが、私にとって妻は別として、素人女への中出しセックスは恵理が初めてだったし、恵理の肉体のエロさに加えて、喘ぎ声がエロかったので、恵理とのセックス場面が脳裏から消えなかった。
職場でちょっと思い出しただけですぐに勃起していた。
その度に我慢汁が分泌され私のトランクスを汚した。
それを毎日繰り返していた。
ある日仕方なく深夜にトイレで恵理とのセックスを思い出しながら自分で抜いた。抜かないと興奮が止まなかった。
そんなふうに性欲処理に悩んでいた時、妻から求められた。
妻は2人目出産以降は避妊リングのミナーレを着けて定期的に婦人科に通院している。
夫婦間の義務的なセックスで、マンネリ化しているが月に2回くらい…生理期間は妻がしてくるならフェラで口内射精ヌキをしてもらっていたが、だんだんその回数は減っていた。妻はそれで満足してくれている。
私は恵理と不倫セックスをした背徳感があったから、義務的ではあったが妻を抱く時は精一杯満足させようと頑張った。
しかし、なかなか恵理とのセックスの強烈な印象は私の脳裏から拭えなかった。
私はついに我慢できなくなり恵理を誘った。
前回、恵理と初中出しセックスをしてから3週間経過していたが、まるで数ヶ月のように長く感じていた。
X(旧Twitter)の裏垢を相互フォローし、DMで簡単に連絡を取り合っていたが、逢うとなると、私がなかなかまとまった時間を取れなかった。
仕方なく前回のように、土曜の休日出勤というパターンで…今回は架空の休日出勤を設定して、出勤はせずに逢うことにした。
土曜日の朝9時だった。私は休日出勤と妻に偽り自宅を出た。
恵理にはわかりやすい…それでいてお互いの生活圏からは外れた目立たないコンビニを待ち合わせ場所に指定した。
コンビニの駐車場の端に車を停めると、黒い膝丈のダウンコートを着て、マスクに眼鏡の女が近寄ってきた。恵理だった。
恵理は自分なり変装していたようだ。
私が恵理に気づき手招きすると助手席に乗り込んできた。
「最初はわからなかったよ。」
「これレンズのない伊達眼鏡なの。ふふっ…。」と笑った。
そして「もう逢ってもらえないのかな?…と思っていたの。」とマスクを外さず小さな声で呟いた。
「逢いたくて、逢いたくてたまらなかったんだけど、時間が…。」と私が言うと、
「仕方ないわよね…。わがまま言ってごめんなさい。」と恵理が答えた。
すぐにでも恵理を抱きしめたかったが我慢した。
恵理はお菓子や飲み物を買い出してくれていた。
前回と同じラブホに向かう。
土曜日とはいえまだ午前10時前なのに、選べる部屋は4部屋しかなかったことに驚いた。
しかし、その世間の〈盛んな様子〉は私たちの不倫の追い風になった。(みんなしているんだから…と。)
今回は部屋を2人で選ぶ余裕があった。
落ち着いた装飾で料金は高めの部屋を選んだ。
部屋はクリスマスモードだった。
部屋に入っても焦る必要はなかった。
夕方まで半日は2人きりでいられる。お腹が空いたら、ラブホのデリバリーで軽食も頼める。
ふたりソファーでリラックスして寛いだ。
恵理のメイクは職場では見せないお出かけメイクだった。
アイシャドウにはラメが入っていたし、唇もグリスオイルで艶があり、美しく光っていた。
巨乳アピールも強めだった。谷間こそ襟やフリルやリボンタイで隠しているが、深緑のニットはややタイトなものだった。
膝丈で遠慮はあるがスカートの生地は黒のサテン地で光沢がセクシーだった。
ケバ過ぎず地味過ぎず…オバサンの生活感は決して出さず、〈常に女でいたい。〉という恵理のポリシーが感じられた。
私は恵理の前ですでにムラムラしていた。
会話が途切れると、ソファーに腰かけたままキスをして抱き合った。
互いにキスの舌入れを少しずつ強めていった。
ニットの上から恵理の巨乳を揉む。恵理の「あぁん!」という声が出はじめる。
うなじにキスしながら、ニットと一体になったブラウス部のリボンタイを紐解き、胸までボタンを外す。
ニットを下から捲り上げて、濃紺の高級そうなブラを露出させた。
ブラで垂れ乳軟乳を寄せて集めていたし、キャミを着ていないので、いきなり胸の谷間が強烈だった。
これでニットの上からの巨乳アピールが強かったのだなと思った。
谷間が強烈なので、ブラを外さずに私は谷間に顔を埋めた。そして舐めて吸った。
手を回してブラホックを外し、ブラを上にずらして巨乳を露わにする。ブラの絡んだニットを脱がす。
露わになった垂れ乳巨乳にむしゃぶりつきながら、スカートを捲り上げ、股や尻を愛撫した。
ベージュのラメ入りストッキング越しに、ブラとお揃いの色のショーツが見えた。
ストッキングの上からマンコを摩った。
指に感じる恵理のマンコの温もりと湿気。恵理の股間に顔を埋めてマンコの匂いを嗅いでみた。無臭なので今日も安心する。
ストッキングとショーツの肌触りを手と鼻と唇で味わった後、ストッキングとショーツをゆっくり重ねて脱がす。スカートは最後に脱がせた。
恵理が上手く脱げるように動いてくれるから、脱がしていく楽しみをゆっくり味わえた。
恵理を全裸にしてから、ソファーの前で私も上下に脱いでいき全裸になった。
とっくにチンポはフル勃起状態だ。私がトランクスを脱いで、勃起したチンポが弾んで現れた時、恵理は小さな声で「すごーぃ…。」と言った。
恵理の脂の乗った腹にわざと我慢汁が着くように密着させて、横に座り巨乳を揉みながら抱きつきキス。舌を絡め合う。
恵理がソウっと私の私のチンポに手を忍ばせ、亀頭を掴んで鈴口から溢れる私の我慢汁を指で撫でてくれた。
我慢汁の透明な粘液が糸を引くのを見て「スゴィ…オチンチン…先っぽのお汁も…。」と恵理が呟いた。
クンニをしようと恵理をソファーに寝かせて開脚させる。恵理の眼を見る。
「今日は大丈夫かなぁ…出る前にシャワーを浴びてきたから。」と恵理が言ったので、遠慮なくクンニをさせてもらう。
色素沈着した大陰唇の土手…プックリとわかりやすいクリ…捲れ上がった外側がドス黒い小陰唇のビラビラ…その奥で濡れて光るピンクの膣奥。
部屋は明るいままだったので、マンコ全体をよく観察させてもらってから、ひと舐めふた舐めすると、「ひゃあ…あぁぁん。」と声を上げた。
「やっぱり…恥ずかしい…。」と恵理が言う。
そこで無理にクンニするのはやめて…「あとで、いっぱい舐めたい…。」と抱いて耳元で囁いたら、「洗ったらいっぱい舐めて。」と恵理が恥ずかしそうに答えた。
ふたり全裸のままバスルームに向かう。
私はフル勃起チンポを恵理の背中に押しつけながら、後ろから肩を押してバスルームに連れていった。
恵理は持参した可愛いふわふわリボンシュシュで髪を纏め上げた。女らしさの演出が細やかだ。
バスルームは広かった。バスタブも大きく広かった。
照明はムード溢れるピンクの間接照明が天上と水中用にあった。
窓のステンドグラスの輝きが、昼間を協調していた。
昼間から密会してセックスをする…不倫…背徳感が増すとともに、興奮も覚えた。
恵理はどうなんだろう?聞けそうで聞けない内容だと思った。
密会し日常を忘れる…そうして、みんな蜜の甘さに溺れていく…だから、世の中から不倫は無くならない。そう思って今の自分たちの不倫を肯定した。すぐに性的欲望で面倒な細事は忘れた。
シャワーを浴びて、お互いのチンポもマンコも洗い合う…2回目ですでに普通のことになっていた。
シャワーを終えて、バスルームで抱き合ってキス。恵理が私のフル勃起チンポを握ってきた。
目が合うと恵理が唇に指先を可愛いく添えて「する?」と聞いてきた。
私のチンポはフル勃起状態だったから、私が頷くと恵理が膝立ちしていやらしく舌を亀頭に這わせて舐め始めた。
ひとしきり亀頭を舐め回してから咥えてピストンをゆっくり始める。
一旦喉元まで咥えると、次にタマを吸い舐めする。
私は「はぁ…はぁ…。」と息を荒くしていた。
タマ舐め吸いを終えると肉棒をレロレロと舐め上げ、亀頭を舐め回して、鈴口をチューと音を出して亀頭全体を吸ってカッポリ咥える。そして、舌を口の中で巧みに動かしながらゆっくりピストンした。
恵理のエロいフェラ…特に舌技は前回に増して貪欲だった。
私は射精感が込み上げてきて我慢できそうにないと思った。刹那に1発目は口の中に出そう!…と決めた。
恵理の肩を掴んで腰を少しだけピストンさせる。
「うぐくっ…。」と恵理がうめいた。その瞬間、射精感が沸点に達した。
「いっ…イキそぅ…。」恵理はチンポを咥えて離さなかったし、唇でのピストンを止めようとしなかったので口の中に出していいのだろうと勝手に解釈した。
約5日溜めた精液を恵理の口内喉奥に射精した。
私は「うぅっ…。」と声を出して腰を突き出し、上体をのけぞらせて射精した。
私の本心に謝意はなかったが射精しきってから、「ごめん…気持ち良すぎて…我慢できなくて…。」と一応謝った。(半分は恵理がわるい!エロくて気持ちいいフェラをするからだ!)と思っている私がいた。
恵理がチンポを咥えたまま、目線を上に向けた。視線が合った。
やや強引な口内射精に、恵理の眼は恨めしそうに…悲しそうに…瞳がウルウルしている…ように見えた。
しかし、気を取り直したのか?やや笑みを含んだ表情になり、ゆっくり脈動するチンポの先まで吸い上げ、鈴口をチューと吸った。
尿道の残液まで吸い取られた強烈な刺激に、私は「ウゥッ…。」と声を上げた。
恵理は私の放った精液をモグモグさせると、「ぅん…うふふ。」と笑みを浮かべて、口をピチャピチャ言わせた後に飲み込んだ。
精液は唾液でなかなか分解できないのだろう。何度か口の中で舌を動かしながら、唾液とともに飲んでいた。私は黙って見つめていた。
「ふぅ…ん。うふふ。すごい量…。」恵理はやっと言葉を発した。
そして、勢いが弱くなっていく私のチンポを咥え直し、少しシゴくと口腔内で鈴口を舌で舐め直してまた吸った。
そして精液と唾液で泡立った舌を出して見せ、「うふふ…。」と笑った。
口を離すと片手で萎えていくチンポを支えて、愛しそうに亀頭を指先で撫でた。
「うふふっ…硬かったオチンチンが…急に可愛いくなっていく…。うふふっ。次は私を気持ちよくさせて…ねっ!」と私と私のチンポに語りかけて微笑んだ。
私はただただ「うん!ありがとう。ありがとう。すごく気持ちよかった!気持ちよすぎた!」と繰り返した。
シャワーを浴び直して、萎えたチンポを洗ってくれて、ようやく口のウガイをしていた。
バスタブは広すぎるのか、お湯はまだ溜まっていなかった。
バスルームを出ると、身体を拭いて全裸のままマウスウォッシュで再びウガイをして、私と一緒に歯を磨いた。
私は1回目の射精ですぐには精気を回復できなかったが、フェラをして口内射精で受け止めただけの恵理は元気だった。
全裸のまま巨尻を振り振りベッドに向かい、髪を上げていたリボンシュシュを外すと腕に巻き、髪を振って仰向けになった。
そして「きてぇ!」というように、大胆に開脚して両手を広げた。そしてエロ可愛いく、「待ちきれなぁい!」と言った。
私は射精してまだ数分も経っていなかったのに、ベッドの上の恵理の姿に欲情して抱き着いた。
抱き合ってキスをして、舌を絡め、唾液を吸い合ううちに、私は復活勃起した。
恵理の巨乳を舐めて吸い尽くし、マングリ返しで開脚させクンニの様子を見せるように激しくクンニをした。
大陰唇の土手を舌でなぞり、外側が黒ずんだ小陰唇ピラピラは舐めて引っ張っ吸った。
「ひゃあん!うんっ!はぁんっ!」恵理はだらしなく口を開き淫に悶え続けた。クリを舐め吸うとよがり声が一段と高くなる。
マングリ返しは恵理の体力的負担が高そうなので、そうそうに止めてM字開脚させ、再びマンコの隅々まで唇と舌で貪った。
恵理がクリ責めでイク姿を見ても、一瞬イカせてクンニをやめては、また激しくクリ責めを再開して、中指と人差し指で膣内のGスポ責めも繰り返した。
膣口から溢れるマン汁を吸ううちに、舌ではなくチンポを挿れたくなってきた。
またマングリ返しにして、恵理の両足首を掴んで開脚させる。そして上から覆い被さるように、焦らさずチンポを挿れた。
1発目で口内射精とゴックンをさせていたから、挿入前のフェラは不用だった。
膣奥の感触をチンポで感じてから、ガニ股の種付けプレスで激しく突く。(種が付いて着床しても、閉経した恵理は受精はしないのだが…。)スクワットの状態でピストンして体力の限り上から突いた。
私の疲労度が興奮状態を上回ったところで、恵理のお尻をベッドに下ろした。
抜かずに松葉崩しで横向きになって恵理の乱れる表情と揺れる巨乳を鑑賞しながら突きつづけた。
卑猥なチンポとマンコの結合部を覗き見る。恵理のマンコがズッポリと私のチンポを咥えている。長く上体を離していると、恵理の手が私の腕を掴んでくる。
喘ぎながらキスを求めて来たので、正常位になり、密着して抱きしめ合ってキスをした。
舌を絡め合ううちに、私は射精感を催し始めた。
恵理の耳元で「イキそう…イクッ…。ぁぁあっ!」と声を出すと、恵理も「うぅん…うぅんっ!」と声にならない反応をして私の首に抱き着いてきた。
私は沸点に達して、恵理のポルチオめがけて射精した。
2回目の射精だったが、射精の勢いと刺激が強く、今日は調子がいいと感じた。射精の切れも小気味よい。
ふたりでイキ果てしばらく抱き合った。
恵理の熟れた肉体はつくづく抱き心地がよかった。特に射精して果てた後は抱擁力を感じた。恵理が歳上であるのも抱擁力を感じさせる素だった。
射精しきってチンポが力を失ったのでチンポを抜き、恵理の傍らに膝立ちして、マンコをティッシュで拭いてあげながら、お掃除フェラを期待した。
さっきフェラゴックンしたのだから、恵理の中で精飲のハードルはかなり下がっただろうと思っていた。
期待通り、恵理はお掃除フェラをしてくれた。
かなり丁寧に亀頭を舐め、私の萎えたチンポの残液を鈴口からチューっと吸ってくれた。
私は五十路童顔熟女の恵理とのセックスに耽溺していた。
……時間はまだ正午を過ぎた頃だったので、私たちはこの後、恵理が買い出ししたお菓子とデリバリーの軽食で空腹を満たしました。
私は調子が…特に下半身の調子がよかったのて、ラブホ休憩で約5時間滞在し、恵理と濃厚なセックスを繰り返したのです。
投稿No.9171の続きです。
なんか終わらない気がしてきました笑。
おじさんのちんこが突き刺さったまま、おじさんは寝て私が上になりました。
私は相変わらずずっとイッたまま止まらなくて、おじさんにしがみついておじさんの舌をしゃぶっていました。
こんなにイキ続けるのは産まれてはじめてで、こわくなるくらいでした。
セックスってこんなにきもちよくていいのかな?わたしおかしくなってないかな?おかしくなってもいいやって思ってました。
おじさんにしがみついたまま誰かにおしりを触られて、それだけでまたイキました。
そのまま誰かのちんこが私のおしりの穴にあてられて、ぐーっとおしりの穴を押しました。
おしりが強く押されていたら、急にちんこが私のおしりの中に入りました。
「あっ!」「うっ!」「あっ!」私と私の中に入ってるふたりが同時に叫んで、私はまた絶頂しました。
おしりに入ったはずみにまんこを締めたみたいで、亀頭が子宮に強くこすれて私がまたイキます。
まんこの締めでまんこのおじさんがうめきます。
イクとおしりの穴も締まるのかおしりのおじさんもうめきました。
私は腸と膣におじさんのちんこを入れられて、おじさんの舌をしゃぶって絶叫しながら何回も何回もイッていました。
さっき汚れがとかにおいがとか言ってたのにもうどうでもよくて、わたしなんかのぜんぶの穴に入ってくれてるのがとにかく嬉しくて、下のおじさんに必死にしがみつきながらずっと絶頂していました。
おしりの中のおじさんが射精しはじめました。
まんこの中のおじさんはうめきながらぎゅっと私を抱きしめてくれていました。
おしりのおじさんはゆっくりちんこを抜いていなくなりました。
あまり見ていなくて、あのひとがさっき「風呂場で」と言ってたひとなのかは分かりません。
まんこのおじさんが私ごと回って正常位になって、凄いピストンを始めました。
私はまたイキながら叫んでいました。
おじさんがまたおなかを押してすごい量の精子を射精して、私はまたすごくイキました。
おじさんが射精しおわって、私はおじさんが行っちゃうと思って「いかないで」と言いました。
でもおじさんは「ごめん」と言ってちんこを抜きました。
私は起き上がって、このおじさんのちんこを初めて舐めました。
おじさんは私の頭を撫でてくれて、「ごめんね」と言いました。
行かないでがイカないでに聞こえたのかもしれません。
おじさんのちんこから残ってる精子を吸って、ゼリーみたいな精子の残りが出てきて飲みました。
こんなに濃い精子をいっぱい出してくれていたんだと思って、ほんとに嬉しくなりました。
ちょっとぐったり横になっていると、旅館のひとがおしりを拭いてくれて、「ちょっと休みましょう」と言って肩をかついで隣の部屋に連れて行ってくれました。
まんこから精子があふれて太ももにどろどろ流れるのがわかりました。
宴会場のとなりは小さいお部屋で、冷蔵庫とかがお部屋にありました。
たぶん宴会用の倉庫かなと思いました。
旅館のひとが冷蔵庫からペットボトルのスポドリをだしてくれて、おしぼりを私のまんこにあててくれました。
私がごくごく飲んでいると、旅館のひとは「ここは誰も来ませんから、お休みください」と言って出ていきました。
私は横になって、いつのまにか寝てしまいました。
ドアが開いて目が覚めました。
お姉さんがふたりお部屋に入ってきて、「大丈夫だった!?」と口々に心配してくれました。
私のイキっぷりが凄かったのと、おじさん達の間で私のまんこが気持ちいいと評判で、おしりもOKってすごく狙われてるよと教えてくれました。
私は一時間くらい寝てたみたいで、宴会場は一旦お開きになって、みんな温泉かヤリ部屋に散ってるそうです。
「たぶん夜中はおとなしくなるから、もうちょっと寝てな」と言ってくれて、ふたりは出ていきました。
お言葉に甘えてまた寝転びましたが、さっきの大きいおじさんのちんこが思い出されてあまり眠れませんでした。
時計を見ると11時過ぎで、まだ3時間くらいしか経ってないんだなぁ…と思いました。
この3時間で何人にしてもらったのかな…数えておけばよかった…とちょっと後悔しました。
まんことおしりの穴に少し違和感がありましたが、お風呂に入りたくてお部屋を出ました。
宴会場にはもう誰もいなくて、ふとんだけ残されていました。
私がいたあたりに座って、精子でびちょびちょのふとんにさわりました。
これぜんぶ私の精子なのかな…と思いました。
近くにうんちっぽい薄い茶色のしみとおしっこっぽい薄い黄色のしみもあって、これも私のだと思ってすごく恥ずかしくなりました。
きっとこのなかに大きいおじさんの精子もあるんだなと思い返して、また会いたいなと思いました。
宴会場に旅館のひとたちが入ってきました。
片付けるとのことなので、宴会場から出て温泉に行きました。
出るときに「女湯ならお客さん来ませんよ」と声をかけてくれて、ありがとうございますとお礼しました。
すみませんまた切ります。
あれから2週間後くらいに2回目をしました。
「また遊ぼうよ」とママ友経由でお誘いされて会いました。
今回も子供を園に送って、そのままお出かけして合流しました。
「ユカちゃん、会いたかったよ」
相変わらず馴れ馴れしいキャラで私をちゃんづけ呼びだったのをよく覚えてます。
今回はママ友抜きで終始セフレさんと二人きりでした。
テキトーにご飯を食べてホテルへ。
お部屋に着いたら「裸を見せて」って自分で脱ぐよう言われて、私はセフレさんのいいなりで裸になりました。
前戯はセフレさんの前に座り、後ろから抱きしめられながらでした。
お尻にチンチンが当たっているのを覚えていますw
片手はずっとおっぱいを揉んだりして、もう片手はいろんなところを触っていました。
「あれから旦那さんと何回したの?」という質問が印象的でした。
私の寝室は息子といっしょなので、旦那とのエッチはこっそり。
当時は毎日ということもなく週に3~5回ほどで2週間で「7回かな」と答えました。
「少ないね~、俺なら毎日w」と言われちゃった。
かいつまんだ要点はこういう感じですが、そういう話をしながら、指であそこの中をズボズボってされて気持ちよくされていました。
十分に濡れたら今日も生でチンチンを入れられました。
すごく気持ちよくって射精されるまでたっぷりいじめられました。
体位は向き合っての挿入で正常位でした。
旦那と比べて挿入時間が長く、なかなか射精しないので疲れちゃうけど気持ちのいいチンチンがズンズンと突いてて・・・
「今度の子供は男と女どっちがいいの?」
「オレは女の子がいいな」
わたしはイきながら「女の子・・・!」って答え「気が合うね」と返されました。
セフレさんは私の感じている顔が好きらしくて、いっぱいいじめられました。
「ユカちゃんにオレの子供産んでほしいな~」と中出しされました。
ちなみに2人目も男の子(現在3才)でした。
妊娠はこのエッチから一週間後くらいに発覚しました。
あそこから抜かれたチンチンはそのまま、私の口元へ。
「フェラできれいにして」と命令されて、私はさっきまで自分の中に入っていたものをしゃぶりました。
旦那のチンチンを最後に口でしたのは1人目の妊娠中だったはずなので、数年ぶりのフェラをしました、
セフレさんが満足すると一緒にお風呂タイム。
身体を洗っていると、セフレさんが「おしっこ出そう」と見せてきました。
「ユカちゃんも見せて」と言われ、セフレさんに見られながらのおしっこをしました。
ママ友に聞いたら、ママ友とも同じことをしていました。
私とママ友はふたり揃って、おしっこしたチンチンをお風呂場で咥えちゃったみたい。
完全なメスの姿になった喜びと、第二子を産んだ後さらに8人産む繁殖メスとして扱われる背徳感と興奮でいっぱいでした。
そんなある日、主様のご友人Fさん宅でプライベートでは初の3Pをする事になりました(この頃私の職業はインディーズレーベルのAV女優でした)
Fさんは主様と同い年で高校からのお友達。何度か私をレンタルして頂いた殿方ですが… いえ、知ってる同士だから正直なところ気まずさはありました。
Fさん宅のチャイムを押す前に「俺のモノには目印を付けないとな」と主様は私に首輪を付けました。
お家のドアが開くといつも通り明るく屈託のない笑顔のFさんが迎えてくれました。
Fさん「予定日いつだっけ?」
私「◯月◯日ですが、最初の子が早産だったので予定より早く産まれるかもです笑」
などの他愛のない話をしながら、個々にシャワーを浴びてベットルームに。
主様が私のバスローブを剥ぎ取りベッドに座らせフェラをご所望。Fさんは後ろから私のおっぱいを揉みしだき始めました。
私の口の中でおチンチンを大きくした主様は「まずは俺だ」とバックで私の中に挿れてきました。主様からのピストンで喘ぐのを我慢しながら私はFさんにフェラを始めました。
AV撮影で複数プレイは何度かありましたがそれはクリエイター集団の一員として。
個人として、というか一匹のメスとしてはこの快楽をどうしていいか分からなくなってしまい…
主様「思う存分イキながらFにご奉仕しなさい」
私「…ふぁ、ふぁい……んんんっふぁぁっ!…ふあぁぁぁっ!!」
Fさん「知った顔同士ってのもいいな~、かえって興奮する」
主様は小さく「うっ」と呻きながら一発目を私の一番奥にぶちまけ、それとほぼ同時に私の口内はFさんの精液で満たされました。
上の口と下の口、同時にお種の液を受け入れた私は現実で肉便器に成り下がる背徳感と快感でいっぱいでした。
口内で受け止めたFさんの精液は少しよだれみたいに溢れてしまいましたが、口の中を見せると「待って写真撮る!」とFさんに淫乱メスの淫乱顔を撮ってもらってから飲み込みました。
おマンコから主様の精液を溢れさせている私を仰向けにしたFさんがそのままおチンチンをズブッ!と刺してきてピストン、主様は私のおっぱいを揉み母乳を搾り出し始めました。
F「母乳もっと!もっとかけて!」
私もFさんの身体にかかるように自分で母乳を搾りました。
F「元妻は妊娠中ほとんどセックスしなくてさ~、正常位でも膨らんでる腹…噴き出す母乳… 最高だな」
私「ああっ…ご…ご満足いただけたなら…はあっはあっ…何よりです……ああんっ!…ああああんっ!!…」
主様「な?俺のメスは本当にいいメスだろ?エロくてすぐ孕むし母乳はたくさん出るし、しかも超がつくほど安産だ」
F「本当に10人産ませるのか?」
主様「もちろん。こんなにいいメスそうそう見つからないぞ」
首輪に全裸で交尾しながらメス呼ばわりされる事が私にとってはご褒美でした。
そしてたった今、主様から精液を注がれたばかりのおマンコにFさんの大量の熱い精液が流れ込んできました。
主様が見てる前で別の殿方から種付けされる恥ずかしさを感じながら、Fさんの精液で下腹の中がジワジワと温まっていくのは「モノ」として扱われてる証拠のようで、何とも言えない興奮を味わった瞬間でした。
Fさんのお掃除フェラを始めたとたん主様がおチンチンを挿れてきて、ああ、今日は何回おマンコを使って頂けるのだろう…何回お種の液を注がれて…口から飲み込んで… 今日の私はメスであり『モノ』だ…モノとしてお種の液をぶちまけられて、母乳を噴き出して、ご奉仕するモノ…… そんな事を頭の中で巡らせながら、再び膣奥は主様の精液でたっぷりと満たされ、子宮に熱い液がかかる感覚に浸りながら絶頂を迎えました。
ですが、そんな快楽の時間は長くはなく…主様とFさんのおチンチンが「お迎え棒」となり破水して程なくして陣痛が来ました。
第一子をホテルで全裸に首輪で出産した私は陣痛に耐えながら
(え、また?……いやいやここはFさん家……ダメでしょう…例え主様がここで産めと言っても……それはダメでしょう!)
などと考えてましたが、Fさんがすぐ救急車を呼んでくれたのでそこは回避できました。が、病院に到着してすぐ産まれました。
またしても分娩台に間に合いませんでしたが母子共に問題なく、元気に産まれた男の子は第一子同様、特別養子縁組の養親さんの元に向かいました。
そして出産から数日、後陣痛(こうじんつう)で絶不調の日々を過ごしていたら2人の女性警察官が現れました。
主様は第二子誕生の翌朝、逮捕されました。
被害者とご遺族保護の観点から罪状は伏せますが再犯でした。
令和でもハイランク大学の教育学部を卒業した主様(M先生)は某県の学校に教員として就職、そこで初犯をやらかして退職、そして地元に戻ってきて塾講師を勤めていたとの事。
主様不在が気にならなかったのは出産時にいたFさんや「産まれたらすぐ知らせて」と言ってくれたAVつながりのメイクさん、おっぱい星人くんが来てくれてたのと、初産の時より後陣痛が辛くて主様の事は私の中で後回しになってたからです。
主様再犯で逮捕に伴い私は主様への従属を即時撤廃、関係は終了しました。
後味の悪いエンディングですが、私とM先生こと主様のエピソードはこれにて完結です。
その後無事に退院した私は、体調と体型を戻す事に全振りして、再び生中出しOKのAV女優として活躍したり、新たな殿方に種付けしていただき孕んで出産したりしてました。
そのエピソードも後日投稿できたたらなと思います。
今回初めて読んで頂いた皆様、シリーズ通して読んで頂いた皆様、最後までお読みいただきありがとうございます。
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