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投稿No.9137
投稿者 くみこ (40歳 女)
掲載日 2026年2月15日
主様(ぬしさま)の種付けで第二子を孕み初夏を迎えた頃、妊娠7ヶ月後半だった当時20歳の私は主様に近場ドライブに連れて行ってもらいました。

主様「最初の子の時、駐車場で交尾したの覚えてる?」
私「はい、夜でしたけど誰かに見つからないかヒヤヒヤして…笑」
主様「今度は昼間でも見つかりづらい所だよ」

(そんな…真っ昼間から屋外で?…15も年上の顔キモイおっさんと昼間に外で交尾………いい、エロい)などと考えつつ

私「それは…何のご褒美でしょうか?…」
主様「自分で言った事、忘れちゃった?」
私「…あ、思い出しました。だから今日は脱ぎ着しやすい服をと… 主様、覚えていてくれたんですね(次回は私だけでも全裸でとか言ったわ…笑)」
主様「もちろん。くみこはすーぐ忘れるからなあ笑」
私「うーん…赤ちゃん産んだら忘れっぽくなるらしいでーす笑(すっとぼけ笑)」
主様「ほんとにそうかあ?笑」
などと他愛のない話をしてるうちに目的地に到着。

その昔アスレチック公園だった場所で、現在は誰も来ないと。
良く晴れて気温も高めなのにすっかり寂れた公園…ああこれは本当に誰も来ないなぁと。雑草の伸び具合からして時々草刈りだけ入ってる様子。
ところどころにピクニックができそうな広くて大きいベンチがありました。
主様は一番広いベンチを手際良く拭いて「ささ、座って」と。
私「あの…主様、まさか今日草刈り入りませんよね?」
主様「あはは。この伸び具合なら後1ヶ月は先だな」
そう笑いながら主様は私のワンピも下着も脱がし、全裸にされました。

晴れた日の広々とした屋外で全裸になるのは初めてで、主様のビデオカメラが回っている事も忘れ、恥ずかしさより開放感が勝ったせいかお腹の赤ちゃんが動きだしました。
私「主様、お静かに。今ね、赤ちゃん動いてる。優しく触ってみて」
主様「(小声で)おー!マジか!どれどれ………おおお本当だ動いてる!!」
私「最初の子の時は胎動とすれ違いばかりでしたもんね」
主様「(小声)そうだったな。何だろう、すごい嬉しい…!」
私「お喜び頂けて何よりです」
主様「(頬擦りしながら)ああ…俺の子!……でもすまんな我が子よ、ママの身体ちょーっと貸してね」

主様は私を後ろからハグしておっぱいを揉みながら早速硬くなったおチンチン腰辺りに押しつけてきて「今日も徹底的に犯すからな」と私を寝かせワレメに舌を這わせてきました。
弱いトコロを攻められたのと開放感とは裏腹の快感で私はすぐにイッてしまったのに主様はなかなか止めてくれません。
クリイキしてるのにさらに攻められると、もうどうしていいか分からなくなり「あああ~~~っ!ああ~んっ!あああ~~!!」と淫らな声を上げ続けるしかありませんでした。

すでに2回はイッてしまいグッタリして濡れまくった私を四つん這いにし、いつの間にか全裸になった主様はおチンチンを挿しながら
「動物のメスらしく交尾でイキまくれ」とやや激しめのピストンを始めました。
寂れていても本来は子供達が楽しく遊び、家族連れで賑わうはずの健全な場所。周囲の緑と青い空でかえって背徳感が増して…
「あああ~~~~んっ!ああっ!ああっ!あっ!あっ!はぁっはぁっ…ああああ~~!!」と私は大きな喘ぎ声が止まりませんでした。
主様も「最後にここに来たのは…小学生の頃だ。数十年後まさかここで…自分が孕ませたメスと交尾するとはな」とまんざらでもない様子。
私「はぁっ…はあっ…いっぱい…いっぱい犯して下さ…あああっ!」
主様はピストンを激しくし、私の中をこれでもかと突きまくり、ズン!奥におチンチンを挿してお種の液をぶちまけました。
ひらけた屋外で全裸で、膣奥に射精されるのは本当に動物のメス、という感じで興奮が止まりませんでした。

主様「こんな明るい外で、孕んだ身体晒して、種付けされるのはどんな気持ちだ?」
私「…すごく…すっごくいいです……快感と開放感と背徳感がハンパないです…」
主様「やっぱりドスケベで淫乱だな」
私「では…ドスケベ淫乱ついでに…」とすでに定番となったお掃除フェラを始めました。
主様「おお…外でお掃除されるのいいな。俺も開放感と背徳感半端ない笑」
私「(いったん口を離して)母乳パイズリもありますよ」
主様「お!今日はフルコースか?」
私「だって素敵な所に連れてきて頂きましたもの」

お腹に負荷がかからないよう立ってくれた主様のおチンチンをおっぱいで挟み母乳を噴出しながらのパイズリに主様は、
「ああ…すごい、今日すごいイイぞ。いや今までもよかったけど今日ほんと気持ち良すぎる」
私「今日は搾乳控えめで来ました。あ…出そうですか?」
主様「うん、出る…出るっ」
これも定番になりましたが発射直前に口に咥えて、出された精液をゴックンしました。
主様は「本当にどこまでもエロくてスケベで良いメスだよくみこは」と私の頭を撫でてくれました。

少し休んだ後私は「せっかく素敵な場所なので」とフェラで主様のおチンチンを大きくし騎乗位を始めました。
主様「騎乗位は眺めが最高だな。一年くらい前のくみこは(騎乗位だと)10秒ももたなかったのに…」
私「お褒め頂けて光栄です。少々汚してしまうかもですが屋外なので…」と母乳を出してみました。
主様「おお…!イイ、それすごくイイ!…もっとかけてくれ!」
私「仰せのままに」
とはいえ動きながらの射程(?)範囲の調整までは未練習だったので主様の上で腰を振りながら、主様の顔にはかからないよう気をつけつつ母乳を主様の身体にかけるのは結構大変でした笑

主様「ああ~すっごくイイぞ。大きくなった腹で騎乗位で母乳噴き出して…これこそご褒美だぞ?」
私「ご満足頂けたなら嬉しいです。私は…ドスケベなメスですから…」
「じゃここからはもっとドスケベ全開にしろ」と主様は繋がったまま私を半回転させ背面騎乗位、私がすぐイッてしまう体位に…
主様「さあ、思う存分イキなさい」
下から激しく突き上げられて何度もイッてしまってるのに終わらないピストンで私は完全に動物のメスと化し淫らに大声で喘ぎまくり…
私「あああ~~~んっ!はぁっ…わ…私に…はぁっはぁっ……私に種付けして下さ…あああっ!…種付けして……赤ちゃんにも精子かけて下さい…!」
主様「よし…親子3人の思い出だ!!」
そしてまた私は膣の一番奥に大量の精液を注がれました。
私「…はぁっはぁっ……外で全裸で種付けして頂くの…すごい好きです…はぁっ…すごい気持ちいい……クセになりそうです…」
主様「じゃあ…次の子作りはここでヤるか?さすがに冬は無理だが、今日くらいの気温なら」
私「はい…!ぜひそうしたいです」

そんな交尾大好きオッサンは母乳まみれで、ドスケベ淫乱メスは内股に精液垂れ流し、お互い「拭くのがもったいない」とそのまま服を着て帰りました。
自分のアパートに帰宅した私は着替える時、その日の事を思い出してついオナってしまいました…

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投稿No.9121
投稿者 くみこ (40歳 女)
掲載日 2026年2月07日
今から20年と少し前、当時19歳だった私は自らの意思で処女から初産まで差し上げた15歳年上の殿方に性的な事のみ『メス』として従属してました。
その殿方を普段は「先生」と呼び、閨(ねや)の営みの時は「主様(ぬしさま)」と呼んでました。

メスとしての私の役目は、
閨で主様にご満足いただき
種付けしていただき
孕ませていただき
主様の子孫を産ませていただく事。
もちろん常に中出しです。
セックスは「交尾」中出しは「種付け」と表現、そして主様の子を全部で10人、あと9人産む約束をしてました。

一人目を出産し産褥期が明け、久しぶりに主様と交尾(セックス)する日がきました。
場所は主様こと先生のマンション。何度か訪れてましたが初めて寝室に通されました。
寝室の壁一面に沢山の写真が並び、どれも若い女性。
先生「このコ達はみんな俺の子を孕んだぞ。くみこの先輩だ」
そう、歴代の『メス』の立場だった女の子達の写真でした。
どれも水着か下着?姿なのに私のは全裸やハメ撮りの写真でした。

先生はビデオカメラのスイッチを入れ「さあ、みんなの前で二人目の子作りを始めよう」と私をベッドに押し倒しました。
ここから先生は私の「主様」です。主様は私の服を荒々しく剥ぎ取り自分も裸に。
主様「ああ…久しぶりに孕んでないくみこの身体…いいぞすごくイイ」
私「まだ体型は完全に戻った気がしなくて…」
主様「これでいい。交尾して孕んで出産した姿は今だけのものだ」そう言って私の全身を舐め回すようにキスを始めました。
久々の感触に股間はすぐに濡れはじめ、早く挿れてほしくて私はフェラをはじめました。
主様「産んでもスケベなのはちっとも変わらないなあ笑……待て待て、出そう」と私を静止し正常位に。
出産してから初めて、おまんこにおチンチンが入ってくる感触があまりにも気持ち良すぎて「ああーっ!」と声をあげてしまう私。
主様は「ああ…やっぱりくみこの中が一番いい」と言いながら奥までグーッと突き刺してきました。

主様「これから二人目の子作りだ。犯すぞ」と最初はゆっくり、次第にピストンは激しくなり私は喘ぎ声を我慢しながら「はあっ…た…たくさん…お気の済むまで…ああっ!…犯して下さい…」
主様は更にピストンを激しくして絶対そんな気ないのに「種付け拒否するなら今だぞ」と。
私「そっ…そんなきょ…拒否なんて…ああっ!…できません!…ぬ…主様の…はあっ…主様のお種…いっぱい下さい…!」
主様は「くみこ…くみこ…!」と何度も私の名前を呼びながらおまんこの一番奥におチンチンをグン!と突き刺し「ううっ!」と呻きながらたっぷりの精液を放出しました。
久々の熱い精液を感じながら私は射精に合わせ「あああっ!…あああ…あっ…ああ…ああっ…」と声をだしてしまい、頭の中では(この感触…空っぽの子宮に精子をたっぷり注がれ…受け止める一択のこの感触…快感…たまらない!…)と、身体の快感と同時に脳が完全にメスになっていました。

主様がおチンチンを抜くと私は初めて痙攣してしまい、あられもない姿のまま動けなくなり、動けないまま出された精液が溢れてくるのを感じました。
主様はビデオカメラを手に取り「大丈夫だ。それは少しでも多くの精子を子宮に送り込もうとするメスの本能だ。くみこは本物のメス、動物のメスとして正しく反応してるんだ」と精液垂れ流しながら痙攣する私を撮っていました。

動物のメス…そう言われてますます興奮してしまった私は痙攣が収まってから
「主様は私…動物のメスとどんな交尾をお望みですか?」と訊ねると
「ただただ犯されなさい」と私を四つん這いにし後ろからおチンチンを挿してきました。
主様「犯すならやっぱりバックだよなあ」とズン!ズン!というよりドン!ドン!ドン!ドン!と容赦なく突いてきて私は「ああああーっ!あああ!ああっ!!」と喘ぎまくり何度もイカされ頭の中が真っ白に。

そして何より、過去イチ妊娠したくなっていた私は
「ぬ…主様…ああっ…わた…私…今すごく…ああっ!…すごく妊娠したいです…はあっ…もっとた…種付けされたい…です…!わ…私の子宮を…はあっはあっ…主様のお…お種で満タンにしてほしいです…!」
主様「さっきも沢山出したのにまだ足りないのか?」
私「は…はい…!私はメス…はあっ…動物のメスですから…に…人間のこ…子作りくらいじゃ…ああっああっ!…満足で…できません…!」
主様「くみこは本当にスケベで動物のメスなんだな。望み通り孕ませてやる!」
そし主様は私の子宮口におチンチンの先を突きつけて射精。
私は身体の中でジワァァッ!ジワァッ!ジワ…ジワ…ジワァ…ジワァ…とお種の液が子宮に注がれていくのを感じながら(また孕める…妊娠できる…)と満足感にひたっていました。

2回も種付け(中出し)していただいたのでお掃除フェラをしていると主様は
「写真のとおり、今まで何人もくみこと同じ立場のコがいたけど妊娠中一度もおろす話をしなかったのも、二人目以降を望んでくれたのも、率先してお掃除フェラしてくれるのもくみこだけだ」
私「ほうふぁんれふふぁ?(そうなんですか?)」
主様「うん。2番目のコからは一回は堕したいと言ってきたし、最初のコは堕す話はなかったけど一人しか産んでくれなかった。まあ、それぞれの人生があるからな。仕方ない」
私「ときになぜ、私だけ全裸写真なんですか?」
主様「…デジカメない頃は現像に出すから」
私「あっ、現像…(察し)笑」「そういえば私の写真、Tさん(プロ)が撮ったやつですものね」
主様「じゃ、くみこの最高のメスっぷりを先輩達に見せながらヤろうか」

ベッドが壁際なのを使って座りバックの体位に。結合部も丸見えの姿で、目の前には歴代の女の子達の写真…挿れられただけでイキそうな体位なのに環境がさらにエロい。
主様「自分からメスだと言い出したのもくみこだけだ。自分の立場を分かってるだけでなくすごくエロい。くみこは最高のメスだ」
そんな言葉を聞きながら私は自然に自ら腰を動かし喘ぎまくっていました。
主様「あーだめだ、もうイキそう。出るぞ」
私「全部…ぜんぶ出して下さい…私の子宮も卵管も…主様の精子で満たして…溢れさせて下さい…!」
そして3回目とは思えない大量の射精で主様は私の身体の奥を満たしました。
私は思わず「種付けしていただき…ありがとうございます」と言ってしまいました。

その後も何度も主様と交尾を重ね、孕んだのが判った時は6週目、妊娠2ヶ月なかばでした。
第二子の子作り成功です。

そして第一子の時と同じく私はドスケベ淫乱メスになってしまうのですが、続きはまた後日投稿します。

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投稿No.9119
投稿者 かず (60歳 男)
掲載日 2026年2月06日
今から20年以上前なんだが、山手線のターミナル駅のピンクサロンにフリーで入ったときのことである。

ギャル系メイクで貧乳だったので、がっかりしていたが、サービスがすごかった。
いきなり姫はスッポンポンになり、年齢聞くと何と18歳で当時としては珍しい平成生まれだった。

舌を絡めるようなディープキスを繰り返して、俺も服を全部脱がされてスッポンポンになった。
ところがスマタサービスをしてくれたのだが、濡れたオマンコで完全勃起したチンコをスリスリしてくれた。
まあ、そこまでは普通にあるサービスなんだろう、チンコの先でクリトリスを刺激することまでしてくれた。
姫が感じているのがわかった。

お互いにヒートアップしてきて、チンコに何やら違う感覚があった。
そこで、「もしかして入ってない?」と聞くと、姫は「気のせい、気のせい。」と言うのだ。
俺は気持ち良くなって「いきそう。」と言ったら、「いっていいよ。」と言うので、遠慮なく中だししました。

すると姫は「もう一回くらいできるでしょ?」と言って、お清めフェラしてくれて、再び勃起すると、今度はバックスマタでした。
またしても違う感覚があったので、同じように「もしかして入ってない?」と聞くと、また同じように「気のせい。気のせい。」言うのだ。
しばらく生膣を楽しみ、再び中だししました。

終わったあと、姫はおしぼりで股間を拭いて、「いっぱい出たね。気持ち良かった?あたしも気持ち良かった。」と言ってくれた。
わずか30分で溜まっていたせいもあったが、生で二回も中だししてしまった。
見回りが来ないから不思議だったので、聞いてみると「気が散るから来ないでと言ってある」とのことだった。

こんな体験忘れられずにすぐに後日指名したが、人気姫になっていて指名できなかった。
また、店にバレたのか、いつの間にか退店していた。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.9103
投稿者 SORA (21歳 男)
掲載日 2026年1月29日
「いいよ・・・」
潤んだ目で、姉は僕を見上げて、そう言った。
僕の首に回した腕を解こうとはせず、
「しても・・・いいよ。」
と言った。
僕は体の芯が熱くなり、カラカラに乾いた喉で、
「からかうのもいい加減にして・・・」と言いかけると、姉は腕に力を入れて僕の顔を引き寄せ、うっすらと唇を開けて目を閉じた。
「して・・・」
その言葉で、僕の中でなにかがはじけた。
僕は、乱暴に姉の唇に唇を重ねた。。。

・・・

大学に入り、家を出て一人暮らしを始めた僕の部屋を、姉は度々訪れて来た。
一人暮らしをした事がない姉は、僕の部屋での生活を面白がり、頼みもしないのに掃除をしに来たり、食事を作りに来たり、何かで遅くなったからと言っては泊まりに来たりした。
その日の夜も、姉は友達と飲みに行った帰り、と言って突然やってきた。
飲みすぎたので気分が悪い、と言って、姉は勝手に僕のベットで横になった。
すこし休むと、姉はシャワーを浴びると言ってバスルームの方に行きながら、
「今日は泊まらせて貰ってもいいかな?」
と言った。
金曜日の夜だし、いつもの事なので、僕は「うん」とだけ答えた。
姉が泊まるのは嬉しくもあり、苦しくもある。
4つ年上の姉は、僕の中の弟を信じているのか、女として余りに無警戒である。
それどころか、わざと妖艶な姿態を晒す様にして、目のやり場に困る僕を面白がっている。
だけど僕は、いつの頃からか、姉に女を感じる様になっていた。
触れられない存在であるが故に、目の前の姉の姿態は眩しく、胸が張り裂けそうな位、息苦しかった。
姉との交わりを想像しては、自慰をすることさえあった。
そんな僕の男の部分を、姉は知らない。

僕はいつもの様に、更衣室に着替え様のパジャマを持って行こうとした。
すると、シャワーの音に混じり、かすかに、姉のうめき声の様なものが聞こえてきた。
酒を飲んでいると言っていたので、気分でも悪くなったかな、と思い、
「ねえちゃん。苦しそうだけど、大丈夫?」と声を掛けてみた。
一瞬間が空いて、姉は、「うん・・。なんでもない。」と答えた。
すこしの間、沈黙があった。「さっきから、そこにいたの?」と、姉が続けてきた。
僕は一瞬で姉のうめき声の意味を悟った。まさか、とも思ったが、慌てて、
「パジャマ持って来ただけだよ。ここに置いておくよ。」
と、わざとぶっきらぼうに言って、音を立てて更衣室から出て行った。

部屋に戻ると、股間に熱いものが集まり、痛いくらいに硬直してきた。
さっきのはきっと、姉の喘ぎ声だったんだ、と思うと、心臓が早鐘の様に高鳴った。
—-ねえちゃん、いくらなんでも、それはないだろ・・・。と心の中で呻いた。
股間は益々熱く、脈を打っているのを感じる。このままだと暴発しかねない感じだ。
どうしようか、と迷った。姉が出てくる前に処理しておくか、と思っていると、意外にも、もう姉がバスルームから出てくる音がしたので、思い止まった。

姉はいつもの様にブラを外し、大きめのパジャマの上着だけを羽織った格好で出てきた。
白い太腿がまぶしい。股間は益々熱くなる。
僕はなんとか気を紛らわせようと、「何か、飲む?」と聞いた。
姉はそのまま僕のベッドに仰向けに倒れこみ、「うーん」とだけ、言った。
すこしの間沈黙が流れた。
僕は再び、同じ事を尋ねると、姉は、
「ちょっと、こっちに来て・・・」と言った。
「何?」と聞き返すと、
「いいから、ちょっと来てよ。」と再び言った。
僕は股間の隆起に気が付かれ無い様にしながら、ベットの枕元に移動した。
「どうしたの?」と尋ねると、
姉は、「苦しいの」と答えた。
そして僕の首に腕を回してきた。
「苦しいの。もう・・・我慢できない・・・」
と姉は続けた。
「何、どう言う意味だよ・・・」僕は喉がカラカラになって、声がかすれた。
すると、姉は、潤んだ目で僕を見つめて、
「あなたも、でしょ。我慢しているの。」と言い、
「いいよ・・・」と言った。

・・・

唇を重ねると、姉は激しく舌を絡めてきた。
舌を絡めながら、僕は姉のパジャマの下から手を進入させ、胸を触ろうとした。
手の先に陰毛が触れた。姉は下着を付けていなかった。
僕は思わず、そのまま股間に手を伸ばした。
初めて触れる姉の秘部。それは、しっとりと湿っていた。
割れ目にそっと中指を這わせると、姉は唇を離し、淡い喘ぎ声を上げた。
そっと中指に力を入れると、指は姉の秘部にずずっと埋まっていった。
中指を埋めると、姉は甘い声で喘いだ。僕の股間の勃起物も限界が近かった。
もはや頭の中は真っ赤で止めようがない。
僕は乱暴にジャージを脱いだ。ブリーフから解放された勃起物がぴくんとはね、直立した。
そしてシャツを脱ぎ捨て、姉のパジャマも脱がせた。
姉の両足を開かせ、その間に両膝を立てて上半身を起こし、全裸の姉を見下ろす。
もはや止まらないと知りつつ、僕はかすれた声で言った。
「いいの。ほんとうに・・・。」
すると姉は、頬を上気させ、すこし上ずった様な声で、
「きて・・・」と答えた。
僕はすこしだけ冷静になり、避妊具が必要な事に気が付いた。机の引き出しに入っている。
それを取りに行こうと、腰を浮かせかけると、
姉は「どこにいくの・・・」と言った。
僕は「コ・コンドームを・・・」と言い掛けると、姉は僕の手を掴み、
「このままでいい。このまま、きて・・・」と言った。
「でも・・・」と僕が言うと、姉は困った様な顔をしながら、僕の手を引いた。
僕の体が姉の上に倒れこんだ。僕の勃起物の先端が、姉の秘部の湿った部分を掠めた。
姉は頬を上気させ、目を閉じて、「きて・・・はやく」と言った。
もう止まらなかった。僕は、姉の秘部に生身の勃起物を押し当てると、一気に腰を押し込み、ずぶずぶっと、姉の秘部を深く貫いた。
姉は背を反らせて長い喘ぎ声を上げた。
あっと言う間に、睾丸に甘く熱いものが集ってきた。もうこらえる事ができなかった。
姉の秘壷を楽しむ余裕もなく、少こしだけ腰を振り、最後に深く突いた。
陰茎がどくんどくんと脈打ち、姉の膣の奥の方で、僕の精液がほとばしった。
僕は姉と深く繋がったまま、姉の上体に覆いかぶさり、そして、姉と唇を合わせた。

気が付くと、うっすらと、姉の瞼から涙が流れていた。
快楽の波が段々と引いていくと同時に、冷静さが戻ってきた。
—-中に出しちゃった・・・
冷静になると、大変なことをしてしまった事に、今さらながら気が付いた。
いくら姉がそのままで言い、と言っても、中に出していい、とまでは言ってなかった。
「ごめん・・・」と言った。
「中で・・・。出ちゃった。」と続けた。
姉の涙に心が痛んだ。
すると、姉は、
「いいの・・・」と言った。
僕が、「でも」と言い掛けると、
「大丈夫なの。今日は。」と言い、
「今日は、安全日だから。」続けた。
「でも・・・。ねえちゃん。涙が出てる。」
と言うと、姉は、
「これは女の生理よ。あなたにはわからないかもしれないけれど。」と言い、
「あなたと、して、嬉しかったから。」と言って、唇を重ねてきた。
僕は何故か、胸に甘酸っぱい想いがこみ上げてきた。
僕は胸がきゅんとなるのを感じた。
姉と交わり、しかも中出ししてしまった背徳感は、もはやどこにもなかった。

僕たちはまだ体を繋げたまま、抱き合っていた。
僕は姉から体を離そうとしたが、姉は僕をしっかり抱えて離さない。
そして、「まだ・・・。離れないで」と言った。
僕の胸の中の甘酸っぱい部分が、再び股間に集り始めた。
股間に力が入ると、姉が淡く喘いだ。
姉の唇の匂い。吐息。それらが甘く僕を取り巻く。
僕の陰茎は再び硬さを取り戻し、僕はゆっくりと腰の動きを再開した。
あせりもなく、背徳感もなく、僕はじっくりと姉の膣の感触を楽しんだ。
一度体位を変えようとしたが、姉が離してくれなかった。
先ほど射精した精液が結合部分をぬるぬるにしている。
それと、2回目という事もあり、先ほどよりは長く、腰を動かす事が出来た。
それでも、姉の膣はきつく僕の陰茎に絡みつき、どんどんと僕の中に快楽を送り込んできた。
姉は僕の下で激しく喘ぎ、そして時々背を反らせ、体をぴくぴくと痙攣させた。
時折潤んだ目を開け、僕を見つめて、喘ぎながら僕の名前を呼び、そして、「好き・・・」と続けた。
姉の喘ぎ声。「好き・・・」と言う言葉が、僕の中で弾け、それは陰茎に熱いものをこみ上げさせた。
僕はまた、姉の膣内で射精した。

僕が果てると、姉も四肢から力が抜けてきた。
ぬるっと、姉の膣から僕の陰茎が外れた。
「あんっ」と、姉がかわいい声を出した。
僕は、はっと気が付いて体を起こした。
姉の秘部の周りには、僕の精液がどろどろにまとわりつき、その割れ目から、どろっと白濁汁がこぼれてきた。
僕はウエットティッシュを持って来て、姉の秘部を丁寧に拭いた。
姉の割れ目に触れるたび、姉は軽い喘ぎ声を出した。
すると、今度は姉が体をおこして、僕にキスをして。「ありがと」と言った。
そして、僕の精液と姉の愛液にまみれた僕の陰茎をぱくりとくわえた。
僕は驚いて、姉に、「ねえちゃん・・・きたないよ。自分で拭くから・・・」
と言ったが、姉はやめなかった。僕はその快楽から身を引くことが出来ず、そのまま姉の口に委ねた。
そして、姉はとても上手だった。
亀頭を口に含みながら、片手で陰茎の根元を軽くしごく様にして、もうひとつの手で、肛門から睾丸にかけての筋を優しくマッサージしてくれた。
三度、僕の陰茎には血がみなぎってきた。姉の口の中で、むくむくと大きさを取り戻してきた。
それでも姉は熱心にしゃぶりつづけた。
続けて2回、射精したばかりなのに、僕は完全に復活し、硬く硬直してきた。

姉はやっと口を離し、片手で僕の陰茎をしごきながら、
「すぐ、元気になるのね。」といたずらっぽく笑った。
僕はすこし怒った様に「ねえちゃん!」と言い、襲い掛かる様に姉を組み敷いた。
すると姉は、「ねえ、今度は、後ろからして。」と言った。
僕は姉を四つん這いにさせ、形の良い尻を掴んで、すこし乱暴にバックから挿入した。
姉の細い腰を掴み、激しく腰を振った。
姉は喘ぎ、もだえ、四つん這いの上半身を伏せ、顔を僕の枕に埋めた。
姉は突き出した尻を僕の動きにあわせて動かし、快楽を貪る様に、僕のペニスを飲み込もうとする。
何度も、長い喘ぎ声の後に体を小刻みに震せた。
そして僕は、陰茎を深く突き込み、姉の膣の奥の方で、三回目の射精をした。

すこし呼吸を整えてから陰茎を引き抜く。
姉の秘部の割れ目の真中に、すこしだけぽっかりと穴が開いている。そこから、またしても白濁汁がこぼれてくる。
さっきのフェラのお礼のつもりで、僕は口でそれを受け止め、姉の秘部を舐めて掃除しようとした。
姉は上半身をうつ伏せ、尻だけを突き出す様に上げている。僕は後ろからそれを丁寧に舐めた。
姉が聞き取れない声で何か言い、また軽く喘ぎ声を上げている。
僕の精液と姉の愛液の混じった秘部は、すこし苦くてしょっぱかった。
そして、僕は姉に、「シャワーでも、浴びに行こうか。」と言った。
しかし、姉はベッドに横になり、「ううん。もう少し、抱き合っていようよ。」と言った。
僕らは狭いベッドに並んで横になり、布団をかぶって抱き合った。
僕が、「汗臭くない?」と聞くと、姉は、「あなたの汗臭い匂いが好きなの・・・。」と答えた。
「あなたのベッドの、あなたの匂いに、ちょっと欲情しちゃったの・・・かも。」と続けた。
姉の汗の匂い。髪の匂い。そして、姉の唇と、吐息。それら女の匂いは、僕も興奮する匂いだ。
だから、姉はさっき・・・と思った。しかし、それは口にしなかった。

しばらく、他愛もない話しをした。
姉は僕の腕の中で、裸の胸を僕のわき腹に押し付ける様にして、僕の陰茎を手で弄んでいる。
流石に三回も射精したばかりなので、なかなか復活はしない。
姉と抱き合いながら、僕は、こんなにも、女として姉を好きで、姉を求めていた事に気が付いた。
そして、さっきのフェラの上手さが、すこし心の中に引っ掛かってきた。
僕はそれほど経験がある方ではないが、童貞ではなかった。
姉も処女ではないと知っていた。すくなくとも、姉と肉体関係になりそうな相手を2人は知っている。
今も、付き合っている人がいるはずだ。
三回目に姉を後ろから責めながら、僕はそれがずっと気になっていた。
誰かに、あのフェラを仕込まれたんだ。。。
そう思っただけで、嫉妬の様な感情が胸に深く湧き上がってきた。
僕は思い切って、聞いてみた。
「ねえちゃん・・・。僕とこうなっちゃったけど、付き合っている人は、いいの?」
すると姉は、僕を弄んでいた手を止め、黙り込んだ。
僕はすこしじれた。何故かわからないけど、怒りみたいな気持ちが湧き上がってきた。
「ねえちゃん・・・」と再び言った。
すると姉は、
「あなたも、付き合っている娘、いるでしょ。xxxちゃん、だよね。」
と切り返してきた。突然のことに、答えが出ない。
僕も黙った。
すると姉は、畳み掛ける様に聞いてきた。
「xxxちゃんとも、こんなこと・・・したの?」
僕が黙っていると、姉は続けて、
「してるんでしょ。」と言って、ため息をついた。
僕が何も言えないでいると、姉の目にはうっすらと涙がたまっていた。
僕はびっくりした。すると、姉は、驚く様な事を言い出した。
「xxxちゃんの中にも、出したの?」
僕は息を呑んだ。僕は確かにその娘とつきあっていた。肉体関係にもなった。
だが、その関係はまだ数回であり、いつも避妊していた。
生で交わった事は一度もない。
実は、今夜、姉と交わったのが、初めての生だった。
「なんでそんなことを・・・」と言い掛けると、姉は更に、
「xxxちゃんの中にも、出したのね・・・」と言ってきた。
僕はとっさに、
「出してないよ」と答えた。
姉は、直ぐに、「ほんとに?」と尋ねてきた。
僕は正直に、「だって、生でしたの、今日が初めてだもの」と答えた。
姉は再び、「ほんとに?」と聞いた。
「本当だよ。xxxとは3回したけど。生ではしてない。」と言った。
姉は再び、僕のモノを握った。ぎゅっと言う感じで。
「ほんとに・・・」と姉が言う。
「何度も言うなよ。嘘じゃないから。」と僕が答える。
すると、姉は、
「ねえ、お願いが、あるの・・・」と言い出した。
「何だよ、今度は。」と答える。
「わたしね・・・。あなたのことが、とっても好きだったの。」
僕は黙っていた。姉は続けて、
「わたしって、多分、病気かもしれない。」と言い出した。
「何を言っているんだよ」と答えると、
「病気・・・って言っても。こころの病気、かな。」と言った。
「わたし、なんでか、とっても、したがりな女なの。」と続けた。
僕は黙って聞いていた。
「だけど、誰とでも出来るわけじゃない。好きなひととだけ、したい・・・でも、すごく、したがりなの。」
僕はすこし驚いて聞いていた。
姉は美人だ。スタイルもいい。胸もあるし、ウエストもくびれている。
短大出だが、頭もわるい方ではない。姉でなければ、とさえ思うほど、いい女だ。
その姉が、「自分はしたがり女」と言っている。
「だからね・・・ほんとうは、ずっと、あなたとしたかったの。」と言った。
「だから・・・。わたしがとてもしたくなったときには、今夜みたいに、してね。それが、お願い。」
僕は答えようとして、声が出なかった。
女として憧れ、姉だから手をだせなかった。それが、姉もそんな気持ちだったなんて。
僕は搾り出す様に答えた。
「うん。わかった。・・・僕も、ねえちゃんが、ずっと好きだったんだ。」
「ほんと?」と姉が聞く。
「ホント。じつは、僕もずっとしたかった。でも、ねえちゃんだし・・・」
すると、姉も、
「弟、だし。。。」と言って、すこし笑った。
そして、また、驚く様な事を言い続けた。
「それでね。。。お願い」
「何?」
「あなたが、いつか結婚するのは、仕方ない、と諦めてる。でもね。」
「でも?」
姉はそこで暫く沈黙した。僕も黙った。姉が息を呑む気配があった。
「思い切って言うわ。あなたが、他の女とするのはしかたないけど・・・その時ね。」
「その時って、何だよ」
「私以外の女の中に出さないで。」
「何言ってんだよ」と僕は答えた。「意味がわかんないよ。」とい続けた。
すると姉は、
「あなたが、他の女を抱いていると思うと・・・。胸が痛むの。とても、苦しいの。」
と言った。
「でも、さっき、私の中に出したの、初めてって、言ったでしょ。とても、うれしかったの。」
僕はどきん、とした。さっき、姉が他の男に仕込まれたのか、と考えただけで、胸が痛んだのを思い出した。
「だから、あなたがしたいときには、いつでも、させてあげる」と言い、
「わたしがしたいときも、いつでも、してね。」
それから、耳元に唇を寄せて、「わたしだけに、出して・・・」と言った。

姉の気持ちは理解できた。「私だけに出して」はとても変に思えたが、とても正直だ、とも思った。
そして、姉がとてもいとおしく、かわいい女に思えてきた。
他の女に中出ししないで、と言う女。
私の中だけに出して、と言う女。
それが、女として憧れていた姉。そして、自分を痛いほど好いてくれている、女。
「わかったよ・・・」と僕は答えた。
姉は僕にしがみつき、裸の胸を押し当てながら、
「さっきの、あなたの質問」と言った。
「今のが、答えよ。」と続けた。
「今、好きなのは、あなただけよ。」
そして、「あなたがしてくれるなら、他の男とは、しないわ。これからも・・・ずっと」
そう言って、僕の肩に唇を這わせて、「して・・・もっと。」と言った。

・・・

その夜は、殆ど寝ないで交わり続けた。
疲れてうとうととする。しかし、どちらかが直ぐに目を覚まし、相手の体をまさぐる。
じゃれあい、僕が復活すると、交わった。いくつもの体位を試し、そして、最後は姉の膣内で射精した。
明け方に、ついにふたりとも力つきて、深い眠りに落ちた。
眠りが浅くなっても、相手の体をまさぐらずに、眠りを貪った。
夢の中でも、僕は姉と交わった。姉と交わっているところに、父が出てくる、と言う様な夢をみたり、姉が妊娠して大きくなったおなかを抱えて、僕をじっと見つめている、という様な夢もみた。
夢の中で、姉が潤んだ目で僕を見つめて、「好き・・・」と言う。
僕はそれが夢だと気が付き、昨夜の出来事もきっと夢だ、と、夢の中で思っていた。
そんな中で、下半身に甘い快楽を感じた。夢の中で姉が僕にフェラをしていた。
これは夢なんだ、と思いながら、その快楽を貪ろうとしていた。すると、ふっと目が覚めた。
姉の顔が近くにあった。姉の吐息と、唇の匂いがした。
姉が僕の上に重なり、騎乗位で、僕と交わっていた。
まだ夢をみているのか・・・と思った。すると、
「起こしちゃったかな。ごめんね」と姉が言った。
「だって、目が覚めたら、あなたの、とても大きくなってるんだもの。先っぽから我慢汁も出てるし。」
僕は夢から覚醒し、昨夜の事を思い出した。
姉は続けて、
「そしたら、私も欲しくなっちゃった。だから、入れてみようかな、なんて思ったの。」
僕は苦笑いをして、「それ、男の生理なんだけど。したいから大きくしているんじゃないんだけど。」と言った。
すると姉は、僕の裸の胸にキスをして、「でも、わたしは、したいの・・・」と言った。
僕は黙って、すこし乱暴に腰を突き上げ、姉の膣の奥を突いた。
姉は喘ぎながら腰を使ってきた。僕は下からどん、どんと姉を突き上げると、姉はたまらず、僕の上半身に体を崩して来た。
僕は、喘ぐ姉の腰を抱えながら体を起こし、一旦座位になり、正常位になって、激しく姉を突きたてた。
姉は激しく身もだえ、喘いだ。
昨夜からシャワーも浴びずに、ずっと交わり続けた。汗と、精液と愛液の匂い。姉の唇の匂い。女というより、雌の匂い。
僕はなかなかイカなかった。だけど、姉は何度もイッた。
僕がイキそうになると、「中に・・・出して・・・」と、甘えた様な喘ぎ声で誘った。
最後は正常位で姉と抱き合い、唇を重ねて激しく舌を絡めながら、姉の膣の奥まで突き入れて、射精した。
射精感だけがあったが、多分、もう殆ど出ていなかった。

時計を見ると、昼を過ぎていた。
僕らは今度こそ一緒にシャワーを浴びた。姉のイタズラにも動じず、シャワーをすませて、服を着た。
ふたりは食事をする為に外に出た。太陽がまぶしい。本当に、黄色に見えた。
姉は僕の腕にぶら下がる様にして歩いた。
そして、耳元に唇をよせて、そっとささやいた。
「ご飯たべたら、また、しようね。」
僕はなんだか、また、胸がきゅん、とした。
そして、あんなにたくさん出したのに、ズボンの前がかすかに硬直するのを感じた。

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.9099
投稿者 ひで棒 (42歳 男)
掲載日 2026年1月27日
当時24歳、まだ女郎屋が何軒かあった頃、お金も余裕であったから1人で本番しに行きました。
前金8千円で40分でした。

20代くらいの女性が2階に案内してくれました。
そこまで広くない部屋に布団が敷かれてました。
ジュースを出されてタバコを一服。
そして服を脱いで彼女も服を脱ぎ、濡れティシュでおちんちんを拭き拭きしてもらいました。

なかなかのスタイル、おっぱいもそこそこいい。
乳首をチュパチュパすると感じてくれてます。
オマンコを舐めると濡れてました。
おちんちんを咥えてもらいましたが、凄く気持ち良くてビンビンでした。

時間も余り無いからゴムするかなと思ったら「生でいいよ」と言って挿入、正常位で奥までズブズブと入っていきました。
腰を動かして感じてくれてました。
「ア~ン、ア~ン」と言って、激しくピストンすると発射しそうになりました。
「出そうです…」
「このまま中出ししていいよ」
遠慮無く思いっきり沢山ドピュ、ドピュと膣に出しました。
「アァァァ~ン、アハ~、いっちゃった…」

おちんちん抜いたら精子が垂れていやらしい光景。
「沢山出したね。まだちょっと時間有るよ。まだおちんちん元気だね?」
騎乗位で挿入してきて上からバコンバコン。
さっき出したのにまた出そうになる。
「お願い、中に出して!!」
ビュービュー、ドピュッ、気持ちいいくらいの精子出しました。

またもや精子が垂れてきてる。
おちんちん舐めて貰って
「お疲れ様です」
「ありがとうございます」
気持ち良く帰って行きました。

 
別の日、またしてもセックスしに女郎屋に。
今度は別の場所に行きました。

30分8千円、前金を渡してちょっとぽっちゃりな女性が部屋に案内。
狭い部屋に布団が敷いてある。

早速服を脱ぎ、おっきめのおっぱいをモミモミ、乳首をチュパチュパ、感じ方は抜群。
オマンコを舐めると愛液が垂れて、年齢は何歳かなとか思いながらジュパジュパ舐めました。

おちんちんを咥えてもらい最高ですね、ビンビンだ。
いざ挿入しようとすると「生でいいですよ」
ラッキー、バックで挿入。
おっぱい揉みながらバコンバコン。
「ア~ン、ア~ン、いい~、気持ちいいのもっと突いて~」
「出そうです…」
「中でいいですよ」
「いく!!」
ドピュ、ドピュピュ、膣に打ちつけました。

ちんぽ抜いて舐めてもらいました。
「沢山出したね」
「ありがとう」
そして帰って行きました。

 
別の日、またしてもセックスしに別の場所の女郎屋に。
40分8千円、前金を払って20代くらいのスタイルの良い女性が部屋に案内。
やはり狭い部屋に布団が敷いてある。
飲み物を出されてタバコを一服。

服を脱ぎ、さっそくおっぱい揉みながらディープキス。
オマンコを舐めると濡れてきた。

おちんちんを舐めて貰って気持ちいい、ビンビンだ。
いざオマンコに挿入しようとすると、またしても「生でいいですよ」

女郎屋は場所によるね。
1人だけの場所だと生で出来る確率が高い。ピル飲んでるのかな?

膣にズブズブ、パイパンで入れやすい。
正常位で膣奥深くバコンバコン。
「ア~ン、ア~ン、気持ちいいのもっと突いて~」
激しいピストン。
「出ます!!」
「中に出して!!」
遠慮無くドピュ、ドピュ、ピュと膣奥に。
ちんぽを抜くとタラリ精子が大量に垂れてきます。

「まだ時間有るよ。ちんぽ元気?」
舐めて貰ってバックで膣におちんちんを挿入、バコンバコン。
「ア~ン、ア~ン」
「おりゃ、おりゃ、出すよ!!」
ドピュ、ドピュ、ドピュと中出し。
また大量ザーメンを膣奥に流し込みました。

「気持ち良かったわ」
「ありがとう」
最高ですね。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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