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投稿No.9186
投稿者 独身おじさん (40歳 男)
掲載日 2026年4月13日
おじさんは就職氷河期世代の独身凡人です。
そんなおじさんの趣味はZ世代の子に中出しすることです。

この春は例年に比べてかなり多くのZ世代に中出しすることができました。
その中でもおじさん好みのあやなちゃんとの中出しセックスを記念に投稿したいと思います。

あやなちゃんはこの春高校を卒業したばかりのピチピチ18歳で身長160cm体重48キロのCカップ、なんと高校生のときに彼氏はいたけど未経験という貴重な処女まんこです。
あやなちゃんとは某アプリで出会い、軽くお茶をして大丈夫そうであればホテルへという流れで実際会うことにしました。

第一印象は陽キャ感、いかにもクラスの一軍であろうという雰囲気でした。
おじさんと出会ってくれた理由は、自撮りオナニーを撮ったことはあるけど投稿する勇気はなく処女も卒業してみたかったから、本当はえっちなことに興味があるからという理由でした。
えっちなことへの好奇心探究心をもっと強くさせてやろうという気持ちで非常に興奮しました。

いざホテルに着いたとき、あやなちゃんはわかりやすく照れていました。
ラブホは初めてとのこと。
普段であればシャワーを浴びてきてもらうか一緒にシャワーを浴びるかの流れですが、ありのままのあやかちゃんを堪能するためシャワーは飛ばしました。

実は高校のときの制服を持ってきてもらっていたのでまず着替えてもらって、制服で軽くパンチラなどをしてもらいました。
高校を卒業しているとはいえ四捨五入すればまだJKみたいなもんです。
あまりにも我慢できず、下着を脱がせソファーに座らせ、足を開かせ処女まんこを見せつけるようにまんこくぱぁっとしてもらいました。
まんこは薄ぴんく色で黒ずみはなく、クリトリスやビラビラは小さめで陰毛は少しだけ生えています。
きれいな薄ぴんく色のおまんこから愛液がとろっと溢れ出て既に濡れています。
あやなちゃんは少し顔を赤らめ「やだ、、恥ずかしいよ…」なんて言うのでおじさんはもう我慢できなくなりました。

勃起したちんぽをあやなちゃんのまんこに当てました。
最初は正直丁寧に前戯をしようと思っていましたが、そんな余裕があるわけありません。
あやなちゃんの小さなクリトリスにちんぽを擦りつけていると、あやなちゃんは「あっ…なんか変な感じ、、きもちい」と言いながら徐々に腰を動かしてきました。
制服姿でおじさんに犯されそうになっていることを忘れ、自分から必死にクリがちんぽに当たるように腰を振ってイキたそうにしている姿はなんとも言えないぐらいエロかったです。

あやなちゃんが軽くイキそうになっているのでちんぽを離すと、あやなちゃんは「もっと…きもちくなりたいよ?」と甘い声でおねだりしてきました。
おじさんはたまらずちんぽをまたクリに当てあやなちゃんが腰を振り始めた頃にこちらもクリに擦りつけるように動きました。
あやなちゃんは「あっ…あぁん、きもちっ…だめっだめぇ、、」と言いながら体をビクビクさせながらクリイキしました。
ちんぽを離し、指に愛液をつけクリをいじると、あやなちゃんは「あ”ぁっ…イクっイクぅ…」とまたクリイキしました。
あやなちゃんはどうやら敏感で素直に喘いでくれるいやらしい子のようです。

おじさんはこのままあやなちゃんの膣内も気になり、ゴムもつけずに本能のまま挿入することにしました。
最初は先っぽだけゆっくり挿れてみました。
あやなちゃんはちょっとだけ苦しそうな顔になりましたが、それがまた処女らしくてたまりません。
少しずつ挿入しているというより吸い込まれるような感覚でした。
膣内の締め付け、あたたかさ、凸凹加減、その辺のヤリマンやオナホとは別格です。
軽く奥まで挿入して一度ちんぽを抜くと、少量の血が出てきてこれまた処女膜をついに破ったかと処女らしくてたまりません。
挿入前はどちらかというと穴は小さく筋まんに近い感じでしたが、挿入によりちんぽで穴が広がり自然にくぱっと開いている感じで使用済みという大人な見た目のまんこになりました。

あやなちゃんに痛い?と聞いてみると「痛いより中がきつい…でもまた挿れてほしいかも♡」とのことだったのでさっさと血を拭き今度は先ほどより思いっきり奥まで挿入しました。
そしておじさんの思うように動いてあやなちゃんのまんこをオナホとして使わせてもらうことにしました。
制服姿で見知らぬおじさんのちんぽで犯され、制服が汚れることを気にせずゴムの確認もせず、ただただ気持ち良くなって喘いでいるあやなちゃんはかなりの変態だと確信しました。
そしてあやなちゃんは「あんっ、あぁっ…おじさんのっ、おちんちんきもちぃ♡もっと、もっとしてぇ…」と言ってくれたのでおじさんは我慢できずこのままたっぷり中に出すことにしました。
激しく突き、あやなちゃんのまんこの奥にしっかり種付けプレスしました。
あやなちゃんは「?!、えっ…なっ中?」と驚いた表情でしたが、お構いなく何度か奥に奥に精子を押し込むようにピストンしているとあやなちゃんは「あっ…あん、、あぁっ」と気持ちよさそうな表情に変わっていきました。

ちんぽを抜いたとき、奥に押し込んだ精子がどろっとあやなちゃんのまんこから溢れ出てきて1週間溜めておいた甲斐がありました。
濃厚な精子がたっぷり出たので妊娠してもおかしくないレベルでした。
おじさんは中出しされた子が精子を垂れ流したまんこを見せながらピースしているバカな状態がとても好きなので、ピースをしてもらいました。
若い子がピースする瞬間なんて、ほんとに楽しいときや写真撮るときぐらいだと思ってるので、見知らぬおじさんに中出しされてピースしているのは本当にこの世のバグかのようで背徳感があります。

あやなちゃんは少しぼーっとして放心状態だったので、お掃除フェラをお願いしました。
おじさんの洗ってないちんぽに愛液も精子もつき、決して綺麗とはいえない状態なのにかなりのバキュームでじゅぽじゅぽとちんぽを頬張ってくれました。
そして何よりまだ頭がぼーっとしているのかピースした状態のままで一生懸命にしゃぶっている姿は異常なほど可愛らしかったです。

おじさんがフェラ上手だねと言うとあやなちゃんは「元カレのしたことあるから」と言いました。
たまにいます、処女でもフェラだけ経験したことある子。
ちょっとムカつくし元カレを忘れさせるべく、強引ですがあやなちゃんの頭を掴み口まんこをオナホのように扱うことにしました。
あやなちゃんの口内はよだれたっぷりで吸い込みがすごく、上の口も下の口も名器です。
口内射精しようかとあやなちゃんの顔に目をやると、気づけばあやなちゃんは涙目でピースもやめていました。

ちょっと強引にしすぎたかと思い、口からちんぽを抜き、あやなちゃんを立たせました。
そしてまたまんこにちんぽを挿れ立ちバックをして、あやなちゃんが軽くイキそうになっているところで、ソファーからベッドに移動しました。
バックに騎乗位とあやなちゃんのまんこをいろんな体位で堪能して、あやなちゃんが軽くイキそうになったところでわざとやめました。
あやなちゃんは寝っころがり「イキたいよぉ」と言いながら自分でまんこを開いて腰をへこへこさせながらちんぽに媚びていました。
完全におじさんの思う壺、今までの経験からまんこをおじさんだけが気持ちいいように使い、イカせないと女の子もイキたくなっちゃうようです。

よりぬるぬるできゅんきゅんとしているあやなちゃんのまんこに我慢できず、挿入しました。
そして何度か激しくピストンするとあやなちゃんは念願のちんぽにアヘアヘしながら「おじさんのちんぽきもちいーっ、、あっあっ…イクっ…イグぅ~」っと今までの軽くイキそうな感覚を我慢させられていたぶん完全にイキまくっていました。
「中に出す?」と言うとあやなちゃんは「なかにだしてぇ…」と先ほどまでの中出しへの抵抗はどこへ行ったのか、無事中出しの許可をくれました。
孕め孕めとまたしてもしっかり種付けプレスしました。
中出ししてしばらく挿入していましたが、あやなちゃんのまんこはごくごくと精子を奥に吸い込むかのように締め付けビクビク痙攣していました。
ちんぽを抜くと、前回よりあまり精子が垂れ流れてこなかったので今度こそ奥の奥に精子があると思うとたまりません。

1回目が無許可中出しでも2回目が許可してくれたなら1回目も許可同然です。
「ピル飲んでる?」と聞いたらあやなちゃんは「飲んでないよ…」と言っていました。
おじさんはピル飲んでる子に中出しするのも普通に好きですが、ピル飲んでない子に中出しする方が好きです。
最高の中出しセックスでした。
連絡先は交換しているので、どうかまたあやなちゃんから何かしらの連絡が来ることを楽しみにしたいと思います。

あやなちゃんはこの春から大学生です。
最後まで読んでくれた方にだけ伝えましょう(笑)
あやなちゃんは本当にピルを飲んでないうえに、おじさんはアフターピルを渡していません。
最終的に中出ししていいと言ったのはあやなちゃんですし、アフターピルか代金をくれとも言われていませんから。

そして卒業したとはいえ高校の制服で………実は学生証を口に咥えさせて全裸で撮影したり、学生証をまんこと一緒に写真を撮っています。
なんと終始動画撮影もしているのです。
もちろん全て許可をとって(ここ大事)。
意図的に販売流出などはしませんが!もし何かの拍子に機械トラブルなどでデータが流出してしまったらそのときはあやなちゃん(仮名)かもしれませんね(笑)

就職氷河期世代の社会と人生に絶望した経験のある独身のおじさんですが、何かしらいいことはあるのです。
みなさまもどうか良い中出しライフを楽しめますように。

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投稿No.9033
投稿者 たく (49歳 男)
掲載日 2025年11月12日
最近連絡を取るようになった、18歳の女の子と平日の深夜に会うことになった。
名前は「すず」。もともと地元はこちらだが、大学の関係で隣の県に住んでいるらしく、その日は実家に帰ってくるとの事で、待ち合わせは最寄りの駅に。
とりあえず、あまり期待もしないまま、ドライブがてら実家の近くまで送ることになった。

終電の到着時間に、駅の近くの道で待っていると、ミニスカートを履いた、小柄なセミロングの可愛い女の子が歩いてきた。

すず「おまたせー!」

可愛らしい声で車に乗り込んできた。
すずは、肌が驚くほど白く、少し幼い感じの小柄な女の子で、胸はDカップくらい。
いろいろ話をしてると、大学に彼氏がいるとのことだが、最近少し倦怠期との事であまり会ってないとのことを、割と落ち着いた口調で話していた。
俺も、フンフンと話を聞いていたが、信号で止まったときに、白い太ももが目に飛び込んできた。
ミニなので、かなり際どいとこまで脚が見えたので、とっさに目を外したつもりだったが、
すず「あ、太もも見てたでしょ!」
と、意地悪く指摘する。
俺「ごめん、釘付けになったわ笑」
そう返すと、クスクス笑いながら、
すず「太い足やし見んといてー」
と言いながら、服を引っ張ってきていた。
これはイケる!と思い、そっと股間近くの太ももを触ると、すずはビックリしながらもトロンとした顔になっていた。

俺「全然細いやん、俺の手で掴めそう」
すず「んな事ないよ、太いから、、、あ。」

太ももを触りながら、左手の小指でパンティの股間部を刺激していると、しばらくしたら左腕に抱きついてきた。
こうなると、小指は割れ目の筋に当たるのだが、しっかり濡れてるのが確認できた。

そこで、車をすずの実家近くにある、工場の駐車場に車を止めて後部座席に。
すずを対面の状態でディープキスをしながら、胸をまさぐり、小さなお尻を撫で回す。
Tシャツを捲ると、とても綺麗な乳首が。あまりに綺麗だったので、無心に吸い付いた。

すず「俺さん、なんかエロいよ。」
俺「なかなか、こんな可愛い子会えないから、我慢できないよ」

そう言って、ズボンを下ろすと、床に正座する感じですずが息子とご対面した。

すず「彼氏いるし、フェラまでね」

そう言って、口に含んだすずが
すず「太いね。。」
と一言言って喉奥まで咥えはじめる。
頭をなでながら、10分くらい自由にしゃぶらせた。
決して上手くはないが、愛おしげなフェラをするすずが可愛いくなり、再び対面座位の状態で抱きしめてキス。

ミニスカの女の子、むき出しのチンポ。俺の中では次のプランは決まっていた。
その状態で、キスをしながら胸を愛撫し、お尻を弄る。
パンティ越しに濡れてるマンコを刺激していると、すずはいい感じに悶えて、愛液が溢れてくる。

俺「ぐっしょりお漏らしやん」
すず「あん、やらしい手つきするからやん」

そんな事を言うすずのパンティをずらし、マンコを触ると、薄い毛に小さな穴がヒクヒク。
しばらく、指の腹で刺激していた。

すず「なんか、触り方ヤバいよ」

切ない顔で、そう言うすずのパンティを横にずらしながら、トロトロのマンコの入り口に怒張したチンポの先っぽを付けて、腰を座らせると、すずは大人しく従っていく。
スムーズにすずの奥に入ったが、思いの外まんこの中はキツく、かなりのフィット感がある。

すず「あ、、、、入っちゃった。」
すず「入れちゃダメなのに、入っちゃった」
すず「どうしていいか、わかんないよぉ」

そう言いながら、顔を真っ赤にしている。
俺は、しばらく無言で腰を振っていると、
すず「俺さんの、抜かなきゃ。」
と言ってくるので
俺「もう、入ったんやしいいやん。」
と腰をしっかり掴みながら、激しくピストンをしてやった。
マンコとのフィット感が半端ない中、対面だと徐々に根元まで刺さっていく。
しかも、チンポの先は確実に子宮口を捉えていた。
子宮口を刺激し始めると、

すず「太い。こんないっぱい初めて。」
すず「あー、もう奥が変になるよー」

と言いながら、イク怖さからか、少し切ない顔を向けてくる。
スベスベのお尻を撫でながら、密着状態でピストンしていると、こちらも限界が来たので、腰をしっかり自分のほうに抱き寄せ、腰を押し付けてしっかり根元まで入った状態ですずの中に発射した。

ビュルビュル、ビュルビュル

頭が真っ白になる中でしっかり奥で出し切ったあと、さらにその状態でチンポで送り込む。
その時に、すずも中で出した事に気づいたみたいだった。

すず「え、、、嘘、中で出したん?」

もっと驚くのかと思ったが、思いの外落ち着いた反応で俺の顔を覗き込んでくる。

俺「うん、抜く気なかった。独占したかったし。」
すず「え~、もう、、、」

そう言いながら、抜く事もせずムギュっとしてくるので、チンポが萎えて自然に抜けるまで、キスや乳首吸いを満喫した。
そして、自然にチンポが抜けると、すずがまた正座をして、自分からお掃除フェラ。
チンポに付いているすずの愛液と尿道に残る精子を綺麗に舐め取ってくれた。

その後は、胸に頬を付けて甘えん坊モードに。
ピロートークしてると、「入った時は焦ったけど、気持ち良すぎて、どうしたらいいかわからなかった」との事だった。

結局、この日は、もう一度中出しをして、すずは実家の帰路に。
車を降りた時に、ぶりぶり音と共に、太ももを伝って精子が流れてきたのは少し笑ってしまった。

別れてしばらくすると、すずからLINEが
すず「精子出てくるの何気に幸せやな」

今も週1で会ってるけど、彼とは別れてないらしい。
肌が綺麗なうえ、とにかく甘えん坊で可愛い子なので、孕んだらマジで嫁にしてもいいんだけど。。。

毎回中出しからのお掃除フェラで満足度は高いですが、そろそろヤバい気がしてます笑

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投稿No.9026
投稿者 たく (49歳 男)
掲載日 2025年11月05日
いつも見ているSNSで、女の子を物色してると朝早くから会えそうな子がいた。
21才の子で名前は杏。写真はなかったが、ショートカットのボーイッシュな感じとの事。
朝の7時くらいだったが、車で10分くらいだったので、2つ返事で少し離れた駅に迎えに行った。

車を停めてしばらくいると、向こうから、パーカーのフードを深く被った、スウェットのズボンを履いた細身の女の子が近づいてくる。この子が杏だった。
一見すると男の子っぽい感じだが、肌は綺麗で、眼が綺麗。
若い女の子って感じがヒシヒシ伝わってくる。

とりあえず車を走らせて、近くにあまり人気もなく、割と2人きりになれる駐車場に車を止めて世間話を開始。
よく見ると、ボーイッシュだが顔たちが整っている、いわゆる可愛い系の顔をしていた。
既に就職していると言う事、昔から少しやんちゃしていたということなど、屈託なく話してくれた。

俺「可愛いから彼氏いるんじゃないの?」
杏「何か男勝りに見られてるから、全然そんな雰囲気ないよ」
俺「そうなん?かわいいと思うけどなぁ。信じられへんよ。」
杏「女の子らしくないから仕方がないよ笑」

そんなことを言うので、いきなりスウェットの中に手を入れ、おまんこに指を這わせた。
しっとりと濡れているまんこは、彼女の見た目と裏腹に、意外と多い毛に包まれていた。

杏「ちょっ。。。え、何?」

動揺する杏の表情を見ながら

俺「濡れてるやん。エロない?」
俺「充分女の子らしいやん。周りの男は見る目ないやろ」

そう言いながら、まんこに指を入れつつスウェットを脱がしていくと、胸はAカップくらいで乳首は綺麗。肌は、本当にきめ細かく、若い娘感満載のスベスベボディだった。
ただ、よく見ると足と腕に、肩には結構な面積でタトゥーが。。。

俺「お、可愛いタトゥーやん。タトゥー痛かったやろ。」
杏「あん、やん。気にするとこ、そこちゃうやん。なんで、いきなり触ってるん?」
杏「確かにタトゥーは痛かったよ。でも、可愛いなんて言われたことないよ。」
俺「そうなん?俺は好きやけどな」

そういいながら、杏のタトゥーにキスの嵐。
キスマが付くくらい、舐め回していく。

杏「みんな怖がってるのに、、、なんで??やん、あん、そんな愛おしそうにキスしたらあかんって。。。」

すっかりメスの身体になってきた杏を見て興奮してきたので
俺「ほら、しゃぶって!」
というと、杏は大人しく丁寧にフェラをする。
喉の奥までしっかり咥えるように指示すると、本当に愛おしそうにしゃぶってきた。

杏「おっきすぎん?太さがやばい」
俺「この方が、いっぱいになるやろ?」

そう言いながら、杏の口から抜き取り、黙って生でまんこに入れてみた。

杏「あ、ご、、ゴムは?赤ちゃんが、、、」

かなり慌てていたが、お構いなく奥まで挿入。そのまま、奥を深く突き上げた。

杏「はぁぁ、、、深いっ」

悲鳴にも近い声を上げ、目を瞑り天を仰ぐ。

俺「深くまで入ってるんわかるやろ?杏の中満喫してる」
杏「いっぱいすぎ!杏、パンパンやし!ヤバいよ。。。」
杏「絶対抜いてな。絶対抜いてな」

首をブンブン振りながら、自然と腰を押し付けてくる杏。
それでいて、理性を持った訴えをしてきている。

俺「やっば、締め付けヤバイ。」

そう言いながら、若い娘特有のスベスベ肌を撫でながらピストンを続けていた。
その間、お尻や胸を撫で回し、キスしながらピストンしてると、あまりの若い柔肌とマンコに限界がきた。
ちんぽの先を杏の子宮口に押し付け、先が入ったところでしっかり腰をホールドしフィニッシュ。
最近出していないので、塊の様な粘り気が強い精子が出たような感触で頭が真っ白になった。杏もそれがわかったらしく、

杏「ちょちょちょ、待って待って、今日危険日!ぬ、、、抜いてー。」

と、早く精子をかき出したいのか、身体を押し退けようとする。

俺「もう卵かけしたんやから、遅いって。彼氏いないなら、いいやん」
杏「よ、、、よくないよ。赤ちゃんできるやん。妊娠する日やで。ほんまに!」

と、かなり涙目になりなかまら焦っている。
おかまいなしに、子宮口にチンポの先をグリグリ押し付けながら、
俺「だって、杏がここで抜いてって言ったんやん。いいやろ。孕んだら産んでくれたら。タトゥーママも可愛いやん」
そういうと、なぜか抵抗の力が弱まり、逆にギュッとしてくる。それから、
杏「じゃ、責任持って種付けして、離れんとってや」
と言って、甘えてくるようになった。

そこからは、チンポが萎えるまで繋がり、自然に抜けるまでキスしながら過ごしていた。
ピロートークでは、タトゥーにビビらないどころか愛おしそうにキスしたこと、こんな自分を大事に抱いてくれたことで、なぜかホッとしたとのこと。まー、普通タトゥーはマイナス要素やもんな。。。
個人的にはタトゥーに抵抗はないので、気にしないことを伝え、この後は杏を送りがてら、近くのコインパーキングや、杏の住むマンション近くの空き地で中出しを重ねて、その日はお昼までにお別れ。
コインパーキングでは、隣の人がいきなり車に戻ってきて、かなり焦ったけど笑

杏は、それからは毎日夜に連絡してくるので、蓄えたものを杏の中に吐き出す日々が続いている。
この調子だと、来月生理が来るかどうか。。。笑

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投稿No.9018
投稿者 トモキ (39歳 男)
掲載日 2025年10月23日
3年前に同級生の妻を病気で亡くし義母の様々な助けを受けながら二人の娘を育ててきました。
現在娘たちは中2と小6になり手が掛からなくなり親子3人で楽しく暮らしています。
今では月に何度か娘たちだけで義母の家に遊びに行く時に私もお邪魔するくらいでした。

先日の夏祭りの時も義母宅へお邪魔して四人で出かけ祭りを楽しみました。
義母宅へ帰って食事しながら亡き妻と初めてのデートで祭りに行った思い出などを語り娘たちもにこやかに聞いていました。
夜も更けて娘たちは妻が娘時代に使っていた部屋へ寝に行きます。
義母は「もう3年経ったから、良い人がいたら再婚したら」と勧めてくれますが、「子供たちも手が掛からなくなり幸せなので再婚は考えていない」と言うと話は終わりました。

やがて義母は風呂へ入ります。
暫く飲んでから寝ようと思い歯を磨きに行くと浴室の中から義母に声をかけられました。
「よかったら一緒にお風呂へ入らない?」と言われ、少しびっくりしましたが裸になり浴室へ入りました。
「背中を流してあげる」と言われ身を任せると背中はもちろん股間やお尻の穴まで洗ってくれます。
妻を亡くして以来、女性には触れていなかったので義母とはいえ女性に触られているので私のペニスは硬く真上に反り返ってきます。
「凄く大きいわね、SEXはどうしてるの?、我慢してるの?」と聞かれたので一人で処理してると答えました。
「男盛りなのに可哀想」と言うと洗ったばかりのペニスを口に含みます。

義母は今年還暦ですが乳房も豊かでお尻もグッと張って女性として魅力的でSEXしたいと思わせる女性です。
私は「お義母さん我慢できません」と言うと、「お義母さんはイヤよ、久美子と呼んで」と言うので「久美子好きだよ」と言ってキスすると舌を絡めてきました。
乳房を揉むと「アー」とため息が漏れ「私も久しぶり、何年振りかしら」などと言いペニスを弄ります。
義母のオマンコもグッショリ濡れてクチュクチュ音がします。
義母の脚を開きクンニを始めオマンコの匂いを味わいながら膣にも指入れし中を掻き回すと義母は「早く挿れて」と言うので「生でいいか」と聞くと「そのまま挿れて、たっぷり出して」と喘ぎながら応えます。

義母を立たせ壁に手をつかせ後ろからペニスを挿入しクリを刺激しながらピストンしていると義母の声も大きくなります。
娘たちに聞かれるのはまずいので口を押さえ激しく腰を振りたっぷりと射精をすると義母もイッタようでした。

暫く休憩の後お互いの身体を洗い流しそれぞれ部屋へ寝に行きました。

翌朝は昨夜の事など無かったように朝食をとり帰る時、義母から「良かったら、また来てくれる?」と言われたので、「勿論です」と答え次に会う日を伝えました。
それからは週に一度はお邪魔してSEXを楽しんでいます。

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.9011
投稿者 トントン (54歳 男)
掲載日 2025年10月13日
投稿No.9006の続編です。

箱ヘル嬢(Kちゃんとします)からの嬉しい申し出でセフレとなり、早い段階でプライベートの誘いを目論んでいました。
LINEでやり取りし、出勤日同様、旦那さんが夜勤のタイミングで会う。
またKちゃんの安全日、ワタクシが次の日休みとなる金曜日の夜に都合をつけ、夜ごはんからのホテル泊デートをしてきました。

仕事終わり、お互いの生活エリアから離れたKちゃんを某駅に車で迎えに行き居酒屋へ。
ワタクシはノンアル、Kちゃんはあまり酒が強くないとのことで、甘めの酎ハイを。
お互い好きな食べ物や旅行好きということもあり、話が盛り上がりましたが、ココからが本番なのでほどほどに。
ほんのり顔が赤くなり、可愛さが増したKちゃんとラブホへ。

エレベーターの中ではKちゃんから手を繋いできて見つめて来る。
カワイイ。たまらずキス。
部屋に入るとKちゃんが、「居酒屋にいる時から早くホテル来たかったです」と。
ワタクシ「それはオレも同じだよ」
ディープキスしながらKちゃんワタクシの股間をサワサワ。
Kちゃん「舐めていいですか?」
ワタクシ「シャワーも浴びてないのにダメだよ」と言うも、
Kちゃん「舐めたいんです」
こうなると断る理由もなく、半立ちとなった愚息を差し出すと、優しくペロペロ。
プロっぽくないところが彼女の良さでもあり、愚息は瞬く間にバッキバキに!(長丁場を想定し、事前にドーピング♪)
Kちゃん「凄い、、、」
ここではやる気持ちを抑え一旦、シャワーに誘う。

キスしながらお互いの服を脱がせるのも興奮材料。
アルコールが入って何とも言えないセクシーさが加わったKちゃん。たまらない、、、。
ホテルに来たら箱ヘルでは味わえない湯船に浸かってイチャイチャなどという当初のプランは吹き飛び、ササッと身体を洗って部屋へ。
余談ですが、シャワー終わりにバスタオルでKちゃんの身体を拭いてあげたのだが、「こんなのされたことないです!」と、いたく感動された。

ソファーに移動してイチャイチャ。愚息はバッキバキのまま。
Kちゃんにスロー手コキしてもらうのがめちゃくちゃ気持ちいい。
でもフェラしてもらいたくなり、「Kちゃん、しゃぶって?」とお願いすると、可愛らしく「ハイ」と。
明らかに店よりも大きくなっている愚息に、どうフェラしようかと伺えるような感じが見て取れ、またカワイイ。

10分くらいペロペロしてもらってたのですが、そろそろ入れたくなり、Kちゃんに跨るよう指示。
巾着気味の名器にすんなり入らず、亀頭でクリと入口をほぐす。
暫くしてゆっくりと腰を下ろして来たが、メリメリ感がハンパない。
何とか根本付近まで入ったところ、Kちゃんが「ゴリゴリしてます、、、」(笑)
馴染むまでまたキスの嵐。
で、ゆっくり動いてもらう。
店同様、最初はスローセックス気味なのが好みのようなので、それに合わせて名器をじっくり味わう。
その間もキス、キス、キス。
年齢差はあるけどホント、相性の良さを感じる。
暫く奥をグリグリグリしているとKちゃんの息が激しくなり、逝ってくれた。

動きを止め、繋がったままベッドへ。
体勢はいわゆるだいしゅきホールド。Kちゃん出される気マンマンか?
ここらで一回逝きたくなり、「Kちゃん出して良い?」と聞くと、息も絶え絶えに「いっぱい出してください」と。
両手で肩をガッシリ固定し、キスしながらガンガン突く!
ああ、精子が上がってくるのが分かる。ダメだ!
ドクッ、ドクッ!ポルチオを意識し、Kちゃんの子宮にブチ撒ける。最高だ。

息を整えつつ、愚息を引き抜くと流れ出てきた。
Kちゃんにも確認させると恍惚とした表情。
「気持ち良かったです」とキスを求めてくる。

その後、ピロートークして休憩。
カワイイKちゃんの顔を見てると、ドーピング効果か、また愚息がムクムク。
Kちゃんに触らせるとびっくりした様子。そこから二回戦。
今度はじっくりと愛撫する。
手マンをした際に彼女の息ぐ荒くなり、逝きそうかなと思ったタイミングで今までよりGスポットを中心にスピードアップしたところ、「あ、ダメ!何か出そうです!待ってください!」と。
あ、これはと思い構わず続けたところ、手に温かい感触が。
Kちゃん「ごめんなさい、ごめんなさい。オシッコ出ちゃいました、、、」
ワタクシ「気にすることないよ。匂い嗅いでみて」
Kちゃん「え、何ですか?」
ワタクシ「やっぱり。潮吹いたの初めて?」
Kちゃん「ハイ、、、。恥ずかしいけど凄く気持ち良かったです」
カワイイ。もう彼女にどハマりしそうな自分がいる。

こんなKちゃんを見てるとまた入れたくなり、洗面台へ移動。
お尻を突き出させ、立ちバックで挿入。
MのKちゃんは鏡に映る自分を恥ずかしがりながら、ガン突きされてるのに興奮し、激しく逝く。
立っていられなくなったところで、今度は洗面台に腰掛けてもらい、M字開脚からの挿入。
喘ぎまくるKちゃんに興奮度もマックスになり力の限り突く。
またもやキスしながらの中出し!
この年で二回目でこんなに出るかなというくらいの放出。さすがにグッタリ。
これはKちゃんも同じで2人でベッドへ移動し眠りについてしまった。

ハッと目覚めと5時前。
旦那さんが夜勤から帰ってくるまでにKちゃんを帰さないといけないので、優しくキスしながら起こす。
Kちゃん、甘えてきて愚息をニギニギ。
ワタクシの好みであるスローな手コキに愚息はまたムクムク。
若くないのでさすがに朝イチの一発は難しいのでフェラしてもらう。
そうだイラマを試してなかったなと思い、「Kちゃん、イラマってやったことある?」と聞くと、「興味はあったけど、今までしたことないです」「なら試してみる?苦しくなったらオレの太もも叩いてね」
で、仁王立ちで初イラマ。ゆっくり喉奥まで持っていき、スローピストン。
おお、初めてなのに気持ち良い。調子に乗ってスピードアップ。Kちゃん苦しそう。でもまだ合図がないから大丈夫か。
暫く続けるとKちゃん涙目&涎が。
そこで合図があり、一旦中断。
ワタクシ「どう?初イラマ」
Kちゃん「苦しいけど、なんか嬉しいです。ハマりそう」
またもやカワイイ。
愚息は治らずイラマ継続。
逝きそうになったのでKちゃんに「逝くぞ」と伝え、喉奥に発射。
精飲は苦手とのことで、手にだされましたが、お掃除フェラは丁寧にしてくれました。

いい加減、時間ぎヤバくなってきたのでシャワーを浴びてKちゃんの希望の駅まで送り届ける。
名残惜しそうにしてくれてたけど、次は温泉でお泊まりする?と言うと嬉しそうに「ハイ」と。
あと店は続けても良いけど、本番はダメだよ?と都合の良いリクエストをしても「トントンさん以外はしません」と。
最後までカワイイ。

調教ではないけど、若妻を育てる喜びが出来ました。

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