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今は、多くの混浴温泉がワニに荒らされて閉鎖してしまったが、あの頃は関東近県にたくさんの混浴温泉の宿が存在した。
若い女性の入浴客はめったにお目に掛れなかったが、30代くらいの子連れの人妻がいれば大当たり、40代、50代の熟女の裸でも拝めれば満足だった。
そんな中で、俺が一番興奮した「超大当たり」の話を書いて行きたい。
福島県の秘湯の宿に泊まった時のことだった。
平日だったので、宿泊客は俺と60代の夫婦の2組だけだった。
その夫婦は、夫の脚が悪く、近隣の町から治療を兼ねて毎月その宿に来ているとのことだった。
夕食前に混浴露天風呂に俺が入っているとその夫婦が入って来た。
風呂の中で挨拶と自己紹介をした。
奥さんは還暦過ぎで俺のおふくろよりも年上、俺もその夫婦の息子よりも年下だということをその時知った。
女優の市毛良枝に似た、かわいいおばちゃんといった雰囲気の奥さんだった。
俺は、旦那さんに気づかれないように、奥さんの裸を盗み見た。
垂れているけど大きな乳房はまだ十分に張りがあった。
タオルで隠していても時々ちらりと見える乳首は円柱型のきれいな形をしていたが色は濃い目、それがスケベ心を掻き立てた。
女性は往々にして入浴時にオッパイはガードするのに股間のガードは緩くなりがちだ。
透明の湯の中で揺れる薄めの陰毛をガッツリ拝ませて貰った。
おふくろより年上の女性でも、人妻の裸は興奮するものだ。
湯船の中で抑えきれないほど勃起してしまった。
俺は旦那に気づかれないで奥さんにだけ勃起が見えるような態勢で湯につかった。
そんな俺の股間を奥さんが意識しているのは奥さんの目の動きで分かった。
脚が悪い旦那さんが風呂から上がるとき奥さんが介助する、それに俺も手を貸した。
脱衣所で浴衣を羽織り、恥ずかしそうにパンティを穿く姿に興奮した。
俺は旦那さんに肩を貸して、階段を上がりながら、奥さんの尻にタッチした。奥さんはそれを拒まなかった。
夕食を終え、俺は寝る前にもう一度風呂に入るために部屋を出た。
夫婦の部屋の前を通るとき、部屋に明かりがついていた。まだ寝ていないようだった。
俺は、咳ばらいをし、風呂に行くことをアピールした。
夜の混浴風呂に一人で浸かっていた。
奥さんが来ることをほんの少しだけ期待していたが、夫と一緒にいるのに来るわけなかった。
風呂から上がり、暗い廊下を歩いているとタオルを持って前から奥さんが一人で歩いてくるのが見えた。
狭い廊下ですれ違う時、俺は奥さんの肩を抱いた。
母親よりも年上の女性に大胆なことをしてしまった。
奥さんは驚いて俺の顔を「エッ」といった表情で見上げた。
俺は奥さんのうなじに顔を寄せた。
奥さんは拒むどころかそれを期待していたようだった。
廊下で唇を重ねた。舌を挿し入れると奥さんはそれに答えてくれた。
近くに合った電気が消えた娯楽室。俺は奥さんの手を引いてそこへ入った。
奥さんの浴衣の前を開く。ブラジャーは着けていなかった。
俺は乳首に吸い付いた。乳首が口の中で固くなるのが分かった。
乳首を吸いながらパンティに手をかけ、それをおろす。俺もパンツを慌ただしく脱いだ。
卓球台の上に奥さんを横にして、奥さんの股間に顔を埋め、舌を這わせた。
陰唇、クリトリスに舌を這わせると奥さんは俺の頭を抱え、首を仰け反らして悶えた。
ほどなく、俺の唾液以外の潤みが奥さんの陰部に滲み出てきた。
還暦過ぎのオマ◎コに入れたのは初めての体験だった。
意外にキツく、俺の雁首を絞めつけて来た。
奥さんは可愛い顔を歪めて感じていた。
尻の動きはさすがベテランというべき巧みなものだった。
俺もモノの大きさには自信があった。
深く突き入れると「奥に当たる、スゴイ、こんなの初めて」
おふくろより年上の人妻が恍惚の表情でそう言うのを聞き頭が痺れ、背中に電気が走った。
俺は人妻の子宮に目一杯子種を放出した。
でも地元はかなりの田舎で町内や学区が同じだとみんな顔見知りみたいな感じなので、◯◯と◯◯が付き合った、別れたなんて話はすぐ広まります。
誰かとそんな噂になるのは嫌で、大学生になって上京したのをきっかけに、マッチングアプリをはじめました。
プロフィール画像をGカップの下着姿にすると、男の人からどんどんマッチング申請が届きました。
ドキドキしながら何人かに申請許可を出すと、恥ずかしいメッセがたくさん来ました。
『綺麗なおっぱいだね、揉ませてほしい』
『18って本当?大学生なのに身体エロすぎだろ』
『ヤリまくりたい。巨根で犯してやるよ』
『おじさんに興味あるかな、気持ちよくしてあげる』
そんなメッセだけでもう私のおまんこはトロトロになり、オナニーする手が止まりませんでした。
最初は年が近い人がいいかな?と思ったので、25歳の大学院生と会うことにしました。
背が私より10cmくらい高くて細身で、服装も真っ黒でおしゃれな人でした。
でもカフェで話しているうちに、期待したほど年上っぽくなく、周りに聞こえるような大きな声で『おっぱいすごいじゃん』とか言われて嫌だったです。
面倒になったのでお会計を済ませて移動中にお手洗いに行くと嘘をついてそのまま帰りました。
その後『どこに行ったの?』とメッセが来ましたが、返信せずにブロックしました笑
次にマッチングしたのが45歳会社員の裕史さんでした。
かなりおじさんだけど年上はセックスが上手いと聞いたことがあったし、送られてきたおちんぽの写真がすごい大きかったので会う約束をしました。
夜の待ち合わせに現れた裕史さんは私より15cm以上背が高くて、ガッチリした体型でした。45歳と聞いていたのに全然若く見えました。
今からこの人とセックスすると思うとおまんこがうずいてしまって、すぐにラブホテルに向かいました。
一緒にシャワーを浴びるために裸になると、おちんぽが写真よりもっと大きくてびっくりしました。
むくむくと勃起したおちんぽは硬くて反りかえっていて、触ってほしいというので両手で握り恐る恐る擦ったり舐めたりしました。
ベッドに移動すると既におまんこはトロトロで、裕史さんのおちんぽを受け入れる準備万端でした。
ゴムをつけた裕史さんのおちんぽがズブズブと入ってきて、グン!と根本まで押し込まれると、私は『あー!!』と絶叫してしまい、身体がビクビク震えました。
少し出血してしまったけど、オナニーしまくってたおかげか全然痛くなくて、裕史さんは『愛美、本当に処女だったんだ。興奮するよ』とおちんぽを激しくピストンしました。
中の圧迫感がすごくて『あっ!あっ!』と声が勝手に出て、おっぱいがぶるんぶるん揺さぶられました。
『イキそう!おちんぽ気持ちいい!』
『もうダメ!イっちゃう』
『イク!イク!おまんこイク!』
と叫びながら初めてのセックスで絶頂しました。
オナニーと違う中イキで震えるおまんこから、おちんぽが抜かれました。
まだイってないおちんぽを見せられて『愛美のおまんこでもっと気持ち良くなりたいな。生でいいよね』と言われ、私は『生でいいです!』と即答しました。
『18歳の処女だったのに生セックス許してくれるとか、こんなにいやらしい子初めてだよ』
『生で挿れるなら、もう中出ししてもいいよね』
『子供デキちゃったら、このおっぱいからミルク出るんだよ』
また挿れられたおちんぽは熱くて硬くて、恥ずかしいことを言われながら生おちんぽをピストンされている事実に興奮しました。
初めて会った人の子供を妊娠するかもしれないのに、私の身体は勝手に裕史さんに抱きつきました。
パンパンと打ち付ける逞しい腰が止まり、おちんぽが濃くて重い精液を吐き出しました。
おまんこの一番奥にドクドク当たる熱い精液に、子宮が熱くなるのを感じました。
おちんぽが抜かれるとドロドロの精液がおまんこからこぼれました。
『もっと中出ししてほしいです』とお願いすると、バックの体勢になっておちんぽを挿れてくれました。
肩を掴まれて激しく出し入れされて、まるで犯されているみたいでずっと絶叫していました。
おちんぽの先端でおまんこの奥を叩かれていると、どんどん子宮に精液が入ってきて、私は『このまま妊娠させられる』『初めて会ったおじさんと子供作ってる』と興奮しすぎて泣きながら絶頂しました。
あれから、何人かとマッチングアプリで会いましたが、どれも満足出来なかったのでアプリ自体辞めてしまいました。
裕史さんとは個別にSNSで繋がり、何度もセックスをしています。
一番気持ちよくて、激しいセックスをしてくれる裕史さんを本気で好きになりそうです。
昨日、ラブホテルを出て家に帰る電車の中で、裕史さんからメッセが届きました。
注ぎ込まれたばかりの濃厚な精液が、おまんこからドロリとこぼれてきました。
『愛美、今日も最高だったよ。次に会ったら、本気で孕ませるから覚悟しておいて』
お返事を返すかどうか、少しだけ迷っています。
でもきっと私は、来月の排卵日を裕史さんに教えてしまうんだと思います。
親に詳細は伏せ、モデル活動したいって言ったらどう思うか聞いてみたところ「浮かれたこと言ってないで今のまま普通に会社に勤めてなさい」と厳しく言われました。
私はえっちなことには興味好奇心があるので、しれっとモデル活動をすることにしました。
男性と都合を合わせるため有給休暇を取得して、男性と待ち合わせて撮影場所に行きました。
その場所には、男性が4人いました。
4人いることは事前に聞かされていなかったので驚きました。
でも4人とも優しい雰囲気で男性は40代から50代?という感じでした。
とりあえずシャワーを浴びて、水着に着替えるよう言われたのでシャワーを浴び水着に着替えて、男性たちがいる部屋へ行きました。
まずは駐車場で出会ったカメラマンの男性と4人の男性の前で自己紹介からでした。
そして指示に従ってポーズをしていきました。
最初は本当にモデルさんっぽいポーズでしたが、徐々にポーズが際どくセクシーになっていきました。
お尻を突き出したり、胸を寄せたり、M字開脚をしたり、今まで人前でしたことのないポーズで耳が赤くなるほど恥ずかしかった記憶です。
そして今度はカメラマンの男性から「水着を脱いでベッドに移動してからM字開脚して」と言われました。
水着姿でさえ恥ずかしいのに、はじめましての4人の男性に自分の胸もあそこも丸見えの状態にすることに躊躇っていました。
するとカメラマンの男性から「おまんこ見てくださいって言えるよね!」と言われ、4人の男性からも「ちょっとだけでいいから見せてほしいな~」とか「ポーズとらないと終わらないよ?」などと言われました。
恥ずかしいドキドキでいっぱいだけど勇気を出してカメラと男性たちの前で「もかちゃんのおまんこ見てください」と言いながらM字開脚をしました。
カメラマンの男性が褒めてくれたあと、「お互い見るだけでは気が済まないよね?」と言うと男性たちはニヤニヤしながら服を脱ぎはじめました。
男性たちのおちんちんは大きくギンギンになっていました。
優しそうな雰囲気から野獣のようなギラギラした雰囲気に変わり、そのまま男性たちはベッドに乗ってきて私を囲うように座ってきました。
そしてカメラマンの男性が「ここからのポーズは4人の男性の言うこと聞くんだよ?」と私に言いました。
男性たちは「おまんこ濡れちゃってるねぇ」とか「おじさんたちと気持ちよくなろうね」などと言い、手を私の方に伸ばしてきて、胸を揉んだり、奥の方まで見えるようにおまんこを広げたりして、ピースをするように言ってきました。
正直4人も男性がいると知らなかったというのもあり、思ってたのと違うし撮影は一生残るし親の言うこと聞いとけば良かったと恐怖で今更ながら後悔していました。
でもまたおちんちんで気持ち良くなりたいとも思う感情がぐちゃぐちゃなままピースをしました。
体を揉みくちゃに触れながら、私がクリトリスが弱いのを気づいたのかずっと責められながらも、前後左右におちんちんがある状態で、手や口で4本のおちんちんが気持ち良くなるように奉仕させられました。
クリで気持ち良くなってイキそうになる前に男性がおちんちんをおまんこにスリスリ擦りつけて生で挿入してきました。
私がおちんちんの気持ち良さのあまり手や口で奉仕するのが疎かになっていると、おちんちんを喉奥に突っ込まれ、手は男性に固定され男性からおちんちんを動かしてきました。
おまんこはおちんちんで気持ち良くなりながらも、目で見える範囲におちんちんがたくさんあり、手でおちんちんを感じ、口はおちんちんで苦しくなり、撮影も相まって複数人に犯されている刺激的な状態に興奮を覚えました。
そして挿入している男性の腰振りはどんどん早くなっていき「なんてお願いしたらいいと思う?」と言われ、口におちんちんが入っていて喋りにくいながらもなんとか「なっ、中に、出してくださいぃ」と言い中に出されました。
精子が奥の方に出されて、さらに奥に押しつけられるようにされたので、中出し後のおまんこを撮られている際なかなか精子が垂れ流れてきませんでした。
そんな状態でおまんこを広げられ「すげえヒクヒクしてる」と笑いながら言われて、そのとき初めて自分のおまんこは中出しセックスあと余韻でヒクヒクしていることに気づきました。
自分だけでは知ることのない、自分の体のえっちなことも知ることができました。
1人目の中出しが終わったら休憩なく、「四つん這いになって」と言われすかさず2人目のおちんちんが挿入されました。
最初は普通に四つん這いになっていましたが、気持ち良い余韻のまま更に気持ち良くなり、もっと激しく突いてほしいと思っている間に自らお尻を上げ突き出していました。
バックで気持ち良くなりながらも途中で周りにあったはずのおちんちんがないと思い顔をあげると、男性3人は私をまじまじと見ながらおちんちんを触っていて性的な視線すらも興奮に変わってしまいました。
2人目の男性は特に何も言うことなく「あ“ぁ」とだけ声を漏らし1人目のときより早く中に出してきました。
私は2人目の男性に中出しの許可はしてなかったのである意味無許可中出しです。
そして2人目の男性が「思ってたより早くイったわ、やっぱ18歳は締まりが違うね」と言い頭を撫で、私のおまんこで気持ち良くなってもらえたのかな?と思うと無許可中出しもなんだか嫌な気はしませんでした。
バックの状態で中出し後のおまんこを撮られている際、コポっという音とともに精子が垂れ落ちてきました。
ベッドに精子が少しずつ垂れ落ちる瞬間が好きな男性が「非常に良い」と言っていたので、中出し後の精子が垂れ落ちる感覚も快感に変わっていきました。
3人目の男性は「騎乗位でいっぱい動いて」とのことだったので、上にまたがりました。
私はまだ2人目の中出し後の余韻でふわふわしていて、すぐに挿入せず素股をしていると男性が「早く挿れさせろ」とおちんちんをねじ込むように無理矢理挿入してきました。
初めての騎乗位でゆっくり動いてると「早く動け」と言われたので、必死に腰を上下に早く動けるように頑張りました。
3人目の方は待ちきれなかったのかちょっぴりきつい言い方でしたが、気持ち良くなってもらえるよう必死に動いていると褒めてもらえたりして、奉仕しなきゃと思う気持ちが強くなりました。
また私自身気持ち良くなりたいと体が快感に素直になって動いてしまっていることに恥ずかしさもありました。
3人目の男性のときは中出しされる前に「中にいっぱい出してください」とお願いしてみました。
すると男性は「わかってんじゃん、出してやるよ」と半笑いで言って、突き上げるようにビューっと中に出してくれました。
重力に負けないぐらい勢いのある射精で膣内に精子が登ってくるような感覚がゾワゾワと伝わって御奉仕と騎乗位の良さを実感しました。
騎乗位の状態で中出し後のおまんこを撮られている際、3人目ということもありダラダラと溢れるように精子が流れ出てきました。
男性たちが「膣内狭くてキツキツだからたっぷりは入りきらないんだね」などと笑いながら言っていて、私自身疲れてくたくたになっているし私のおまんこももう精子入りきらないよ~と悲鳴をあげているみたいでなぜか私もちょっと笑ってしまいました。
でもまだ4人目があります、4人目の男性は控えめな性格みたいで他の方の勢いに負けて順番が最後になっていました。
そして4人目の男性から「じゃあ正常位で」と言われたので、寝っ転がっておまんこ広げて「挿れてください」とお願いしました。
4人目の男性は、優しくゆっくり挿入して膣内を味わうかのようにじっくりとおちんちんを出し入れしていました。
私は今までの方と違うスピードでおちんちんに気持ち良くなり体は疲れているはずが「もっともっとしてほしい」と思いました。
徐々に出し入れのスピードが早くなり私がイキそうになると寸止めされて、完全に体で遊ばれ操られている感覚になりました。
そして自分でもわかるぐらい膣内が痙攣していると男性はそれに負けたのか、ぱちゅんぱちゅんと音を立てどんどん激しく腰を振り私に覆い被さってきました。
私の喘ぎ声も今までにないほど出て「あ”んっ、お“、お”ぉ“っっ♡」とおほ声になってしまいピークに達したあたりで、男性が「イキそう」と小声で言っていたので、「なかに、中にいっぱぃ、せーし♡だしてくださいぃ~っ♡」とお願いして無意識にだいしゅきホールドまでして中出しを自ら求めました。
4人目の男性が中に出してくれたとき、今までの男性の膣内に残っている精子と4人目の男性の精子が膣内で混ざり合ったのか子宮が「たぷん♡」ってなる感じの多幸感で膣内も心も満たされました。
4人目の男性の中出し後のおまんこを撮られている際、私のおまんこは4人分の精子で白濁としていて、見た目はとろとろのおまんこですが広げられるとヒクヒクを越えてビクビクと快感をあらわにしていました。
最終的にカメラに向かって、自らの手でおまんこ広げて「もかちゃん4人に中出ししてもらいました♡」と報告したあと、カメラマンの男性に雑に足でおまんこ広げられてピースしたり、4人の男性とそのおちんちんに囲まれてカメラに向かってバイバイと手を振って撮影が終わりました。
初めての撮影と見知らぬ複数人からの中出しで私のえっちなことに対するいろいろな扉が開かれて、今はいないけど多分彼氏できても彼氏1人ではこんなに気持ち良くなれることはないと思ってしまいました。
最初は有給休暇使ってまですることじゃないかなとか親の言うこと聞けば良かった後悔や恐怖もありましたが、こんなに気持ち良くなれて気持ち良くなってもらえることは辞められない気がしてきました。
家族や友達にバレたくないけど、誰かに話したかったので投稿しました。
長くなっちゃったけど最後まで読んでくださった方、前回の投稿にコメントしてくださった方、ありがとうございます♪
薄暗い部屋、蒸し暑い空気の中、ベッドの上であみちゃんがTバックと透けたキャミソール姿で微笑む。
彼女との対戦は3回目だろうか。
「ミー太さん、私の手でたっぷり気持ちよくしてあげますよ…♥ じっくり見ててくださいね?」と囁かれ、50をとっくに過ぎた私でも胸が高鳴る。
年齢はまだ私の半分以下だろうか。若さと美しさと健康に溢れている。
あみちゃんのそこはすでにしっとりと濡れており、Tバックに染みがジュワッと広がっている。
「ミー太さん、ほら、私の匂い、感じてみて…アン♥」と挑発的に言われ、Tバックをスルリと脱いで私の顔に押しつけてくる。
思わずその香りを嗅いでしまう。女らしい匂いに私のものがビクンッと反応するが、まだ我慢はできる。
「ミー太さん、もうこんなに硬くなって…素敵ですよ♥」とあみちゃんがニヤリと微笑む。
私も「悪い子だな、ちょっとお仕置きが必要かな」と返すが、ビクッと跳ねてる時点であちらのペースになりかけている。なんとも可愛い女だ。
あみちゃんがベッドサイドからピンクのバイブを取り出し、ローションをタラ~っと垂らす。
ヌルリとした感触が彼女のクリに触れる。
「ミー太さん、ほら、こんなにヌルヌル…見てて…アン!」と喘ぎながら、ブーンと乳房から下腹部へバイブを移動させる。
ヴヴヴと振動が響き、愛液がトロッと溢れ出す。
「アン! 気持ちいいけど…やっぱりミー太さんのものが欲しい! 入れてください♥」とおねだりされたら、男として黙っていられなくなる。
腰を軽くプルンッって痙攣させ、グチュッと音を立てつつ、「ミー太さんの硬いのでグボッと突いてほしい…アン!」と叫ぶあみちゃん。
私のものもビクンッと跳ね続けて興奮が止まらない。
彼女のスケベな姿に、たまらなく高ぶるのである。
前戯:濃厚なキスと愛撫
一旦ソファに戻る。
「あみちゃん、たまらないよ」と近づき、濃厚なキスで舌を絡ませる。
唾液がジュルッと糸を引き、あみちゃんの舌が負けじと応戦してくる。
「生意気な子だな!犯して調教してやらないとな」と呻きながら、彼女の頭を軽く押さえ、舌を深くねじ込む。
口の中で舌が絡み合い、唾液がベトベトになる。
「違うよ、ミー太さんのを私の身体で犯すんだから♥アン!」とSっ気たっぷりに言い返す彼女に、ますます火がつく。
私の唾液であみちゃんの顔がベトベト、あみちゃんの唾液で私の顔もベトベト。熱いキスに心が燃える。
私の指があみちゃんの開いた部分にズイッと入り、Gスポットをググッと刺激する。
愛液がニチャァと糸を引き、指で軽くかき混ぜてやるとクチャっと音が響く。
「アン! ミー太さん、ヤバい…そこ、気持ちいい!」と喘ぐ彼女に、
「あみちゃん、なんてエロいんだ」と興奮する。
あみちゃんが私の硬くなったものをスリスリと撫でてくるが、私の愛撫が気持ちいいのか彼女の手も止まりがち。
それでも私の先端からはガマン汁がタラ~っと滲み、ソファにポタッと滴る。
「ミー太さん、こんなに濡れて…エロいですね♥」囁かれ、
「悪い子だな!」と返すが、彼女の愛液でソファが濡れているのにも気づく。
前戯:クンニとフェラ
ベッドに移り、あみちゃんの脚を広げて顔を近づける。
舌でクリをペロッと舐めると、「アン! ミー太さん、クリ舐められるの…最高♥!」と彼女が叫ぶ。
膣口をジュルッと舐め上げると、口についた愛液がニチャァと糸を引き、グチュッという音が響く。
「もっと舐めて…アン!」と腰をクネクネ動かす彼女に、
「悪い子だな!」と舌をズイッと差し込む。彼女の愛液がトロッと溢れ、私の顔がベトベトになる。
「あみの番♥」と彼女が私のパンツをズッと下ろす。
バッキバキの私のものがビクンッと跳ね、ガマン汁でヌルッと光っている。
「ミー太さんの匂い、めっちゃエッチ…ハァハァ!」と囁き、バキュームフェラでジュルッ、ヂュルルルと吸い上げる。
舌がカリ首をツーっと這い、唇で亀頭をヌルッと包むと、私の身体がヒクヒク震える。
「あっ、気持ちいい!」と跳ねる私に、
「まだイっちゃダメ♥」とSっぽく焦らす彼女。
たまらない瞬間である。
前戯:シックスナイン
「あみちゃん、私も負けないから!」とシックスナインの体勢に持ち込む。
彼女の敏感な部分に顔を埋め、クリをチュッと吸い、膣口をジュルッと舐め上げる。
彼女も私のものをブジュッと吸いながら、「アン! ミー太さん、舐め合いっこ…ヤバい! ハァハァ!」と喘ぐ。
愛液とガマン汁が混ざり、グチュッ、ジュルッとやらしい音が部屋に響く。私の舌がクリをゴリッと刺激すると、彼女の身体がキュッと締まり、プシャアとしぶきが出てきて、私の顔をビショビショに濡らす。
「アン! ミー太さん、ごめん…潮吹いちゃった♥!」と喘ぐ彼女に、
「あみちゃん、エロすぎるよ!」と返す。
たまらない瞬間である。
本番:騎乗位
あみちゃんが私の顔に近づき、ビショビショに濡れた私の顔をキスでペロッと舐め取ってくれる。
「ミー太さん、私の味、美味しい? 今度は私の身体で犯すから♥」とあみちゃんが囁き、私に跨り、硬いものをズチュッと挿入。
ああ、これは締め付けが危ない。うごめいている。
負けじとグチュッ、グボッと奥を突き上げると、「アン! ミー太さん、奥まで届く! ハァハァ!」と喘ぐ。
彼女が身体を上下に動かし、私と彼女の結合部を一緒に見つめる。
愛液がニチャァと糸を引き、グチュッと音が響く。
「ミー太さん、ほら、めっちゃやらしいよ♥」とSっぽく囁かれ、
「あみちゃん、犯されてる気分…気持ちいい!」と返す。
私が腰を突き上げて反撃するが、彼女の身体がギュムッと締め付け、私をよがらせる。
彼女の身体は快感でガクガク震え、私の腹もジュワッと濡れる。
本番:正常位
「あみちゃん、私のターンだ!」と彼女を押し倒し、正常位に。
濃厚なキスで舌を絡ませ、唾液がジュルッと交換されながら、硬いものをズチュッと再挿入。
グチュッとGスポットを刺激し、部屋にパンパンと腰の音、ズチュッ、グチュッと擦れ合う音、彼女の「アン! ミー太さん、ヤバい! ハァハァ!」と私の「エロすぎるよ!」の声が響き合う。
「もっと突いて…アン!」と叫ぶ彼女に、脚を広げて奥をゴリッと突き上げる。
彼女の身体がガクガク震え、その後脱力してヘロヘロになった。
本番:バック
「あみちゃん、もっと感じてほしい!」と彼女の手を引いて、四つん這いに。
イったばかりで身体がガクガクしていて動きが鈍い彼女だが、ゆっくりと体勢を整えさせる。これぞ眼福、良い景色だ。
「そこ、恥ずかしいよ…アン!」と呟く彼女のおしりにチュッとキス。ゾクッと震える彼女を後ろからペロッと愛撫する。
バックで硬いものをズボッと挿入、グボッ、グボッと奥を突き上げ、Gスポットをググッと刺激。
「アン! ミー太さん、奥まで…ハァッ ハァッ!」と喘ぐ彼女。
腰をタパンッと打ちつけると、愛液がプシャアアと飛び散る。
「ミー太さん、愛してる! アン!」と叫びながら、負けじと腰を振り返す彼女に、私のものもギュムッと締め付けられる。
フィニッシュ:種付けプレス
「あみちゃん、限界だ…中に出したい」と彼女を押し倒し、種付けプレスの体勢に。
硬いものがズチュッと入り、グチュッ、グボッと奥をゴリッと突き上げる。
コンスタントにズボンッ、ズボンッとピストンし、中を刺激する。
「アン! ミー太さん、子宮まで届く♥ ハァハァ!」と喘ぐ彼女。
愛液がまたビュっと飛び散ったようだ。
私の陰毛も液体で濡れている。
「ミー太さん、孕ませて♥ アン!」と叫ぶ彼女に、
「全部出していいか?」と聞くと、
「いいよ、いいよ、いっぱい出して♥!」とだいしゅきホールドで私の腰をギュムッとロック。
私の身体もヒクヒク震え、何度も彼女の奥を抉りながら突き上げる。
彼女も唸るように声で「オホッ! ミー太さん、愛してるーー」と叫んでくれる。
私のものがドクーッドクッ、ビュルルルと彼女の中でフィニッシュを迎え、深い満足感に浸る。
余韻:二回戦目への期待
汗だくで抱き合い、息を整える。
あみちゃんが私のものを軽く握ると、残りの液がドロッと出て、彼女の手をヌルッと濡らす。
彼女の身体からも私のものと愛液が混ざった汁がトロ~っと垂れ、シーツがジュワッと濡れている。
「ミー太さん、めっちゃ濃いですね…ハァッ!」とニヤッと笑う彼女に、
「また私がリードするよ」と返す。
「でも私も負けませんよ♥ ハァハァ!」とSっぽく言い返す彼女に、また興奮が蘇る。
彼女の手が軽く動き、私のものがビクッと反応。
次の再戦を既に予感させる、私が大好きなスケベな余韻を感じるときである。
仕事終わりどうしてもムラムラしてしまい、実家暮らしのため家に帰ると親がいるしどこで1人でしようか考えていました…
車で通勤しているのでとある防犯カメラのないであろう駐車場で1人ですることにしました。
駐車場に着いて死角になりそうな人目につきにくいところに車を停めて、サンシェードをして、椅子の背もたれを倒して足が伸ばせる状態にしました。
いつも1人でするときに足を広げてするのでズボンとパンツを脱いでハンドルの上のダッシュボード?のところに足をあげてお股を広げました。
お外でえっちなことをしているという開放的な気分になってしまい、いつもはイヤホンをつけるのにイヤホンをつけずにちょっとえっちな動画を流し見しながらクリを中心に触りました。
1人でするとき最初にクリを触るのですが、この日は車の横から覗かれると丸見えな状態なため緊張でドキドキしていつもより早くイってしまいました。
そして動画の挿入に合わせて膣内に指を出し入れして徐々に中で気持ち良くなっていきます。
指で激しくしてクチュクチュという音と、周りに誰もいない車内だから大丈夫だろうと声が出るまま喘いで今まで1人でした中でかなりえっちな状態で、こんなことをしている自分に興奮してビクビクとイってしまいました。
そして余韻に浸りながらえっちな動画を見つつまたクリを触り、家にあるディルドを挿れたいな~なんて思っていると…本当にびっくりしたのですが、窓をノックされてしまいました。
自分が気持ち良さに負けて人の気配に気づいていませんでした。
警察だったら終わりだと思いました。
急いで手を止めて焦りながら車の中に置いてた膝掛けであそこを隠し窓を見ると、男性が窓越しに「一緒にしない?」とスマホのメモを見せてきていました。
見ず知らずの人にえっちな姿を見られた恥ずかしさはあったものの、私は少し考えて「このこと誰にも言わないなら」と窓越しにスマホで返事しました。
すると男性は「言わないよ」とメモしたスマホを見せてきました。
そして少しだけ窓を開けて「どこから見てたんですか?」と聞くと、男性は「指入れて気持ち良くなってるところから」と答えました。
もうかなり見られていたなら仕方ないと振り切って勇気を出してドアを開けることにしました。
するとまたびっくりしたのですが、男性はズボンのチャックを開けておちんちんだけ出してシコっていました。
男性が「触ってほしい」と言ってきたので私は「じゃあ触り合っこで…」と言い運転席に座った状態で外に向けて足を広げて男性と向かい合ってお互いに触り合いました。
私のあそこはすでに濡れているのでピチャピチャと、男性のあそこは我慢汁でぬるぬるになっていました。
触り合っている間、
男性「そういえば若く見えるけどいくつ?」
私「18歳、社会人…何歳?」
男性「46歳、、仕事終わり?」
私「うん」
男性「よくオナニーしてるの?」
私「たまに笑」
という感じでたわいもない会話を少ししました。
ついさっきまでディルドを挿れたいと思っていたけど、おちんちんを見てしまったらおちんちんを挿れてほしいような気がしてきました。
ただ私はゴムを持っていないので危険だなと思って我慢しました。
しばらく触り合ってその後男性が手を止めて、「僕も脱ぐから上の服も脱いで」と言われ全裸になりました。
そして男性は私の胸を揉みながら「ちょっと擦るだけ」と言いながら私のあそこにおちんちんを擦り付けてきました。
男性の亀頭が私のクリにスリスリ当たってクリを弄るのが好きな私は嫌な気がしませんでした。
いけないことをしている自覚はありましたが、男性がおちんちんを少しずつ出し入れしているとき私は「外に出してね」と言って挿入は許可していました。
すると男性は挿入の許可を待っていたかのように「挿れるね」と言いながらズボッと挿れてきました。
初めてのおちんちん挿入で、ディルドとは違う感覚に私は思わず「ん~っ///」と声を漏らしてしまいました。
初セックスとはいえしっかり濡れていて過去のディルドオナニーで少しだけ慣れてた私は痛みはなく、むしろディルドより気持ちいいと思っていました。
男性は「18のまんこやばっ」と言いながら腰振りがどんどん早くなり、息も上がっていました。
私は少し怖くなって「外に出してね!」と強めに言いました。
男性はうるさいなという感じで「あぁ」とだけ言い激しく腰を振っています。
どんどん腰振りが早くなっていくと同時に男性は「出すよ」と言いました。
私は外に出すのだと思っていたけど、男性は少し膣内に出してからお腹の上に出してきました。
私はどうすることもできず、気持ち良かったものの少しの精子で妊娠したらどうしようという不安でいっぱいになりました。
男性はすかさずスマホを手に取り、私のあそこを指で広げて精子が流れてくるのをパシャパシャと写真を撮り始めました。
私が「写真やめて!外に出してって言ったじゃん!!」と涙目で言うと男性は「気持ち良すぎてちょっと早く出ちゃった」と半笑いで悪びもなく言ってきました。
正直ムカついたけどそもそも見ず知らずの人とした私も悪いと思い何も言い返せずにいると、男性は私のお腹にかけた精子を拭きながら「ピル代は出すからさ」と言いました。
私は「わかった…」しか言えませんでした。
そして男性が「立ってお尻突き出して」と言いました。
言われた通り立ってお尻を突き出すと、男性が「気持ちいいんだろ?どうせピル飲むんだからもっと気持ち良くなってからにしよう」と後ろから挿入されました。
これが立ちバックってやつ?!と思っているとおちんちんがさっきより奥に入ってきて、私の愛液と男性精子が混ざり、激しく突かれながら静かな夜の外にパンパンと音を響かせながら、小鹿のように足がガクガクして見ず知らず人のおちんちんで過去1番の快感に溺れました。
オナニーなんかとは比べ物にならなくて白目剥きそう失神しそうとまで思いました。
そして男性が「中に出すよ」と言うと私は「中に出して」とあれだけ嫌がっていた中出しを求めていました。
そして今度は精子全て膣内にたっぷり注がれました。
ビューっと熱いのが伝わってきたうえに、奥にぐいぐいとおちんちんを押しつけられました。
男性がおちんちんを抜いた後には膣内に収まりきらない精子が垂れて地面にポタポタと落ちました。
本当にガッツリ中出しされちゃったと若干戸惑いながら恥ずかしながらも、中出しセックスってお互い気持ち良くていいなと思いました。
その後男性からピル代を貰い、一応連絡先を交換して別れました。
ふとスマホの通知を見ると親から「帰るの遅いね、残業かな?」と連絡が入っていました。
帰るのが遅いのを心配している娘は実際残業ではなく、見ず知らずの男性とセックスして中出しまでされちゃってるんですごめんなさいと思いながらも、何事もなかったかのよう「今から帰るよ~」と返信して帰りました笑
いつもの感じで家に帰ると親が「おかえり、お仕事どうだった?」と聞いてきて「気持ち良かった」と言う言葉をグッと堪えて「がんばったよ!」と返しました。
このとき私のあそこから精子がまたトロッと流れ出てきちゃったのは絶対に親には秘密です。
お風呂に入る時、パンツを脱ぐと糸を引くように精子が垂れていて中出しされて気持ち良くなった自分の姿を改めて思い出し興奮して、指を入れてまたオナニーをしてしまいました。
シャワーを流しっぱなしにすると親に水道代がもったいないと怒られるけど、この日ばかりはシャワーの音で誤魔化して膣内の精子をぐちゅぐちゅしながら気持ち良くなるのがやめられませんでした。
ただ1人で気持ち良くなるだけのはずが、見ず知らずの男性で初めてのセックスを体験して、しかも野外の全裸で中出しまでされるとは予想外でした…
ですがこの刺激的な体験が私の新たな世界への扉を開いちゃった気がします♡
彼氏がいないのにおちんちんの気持ち良さを知ってしまったからには、出会い系やネットで割り切って行為してくれる人を探すしかないんですかね?
全然そういうのしたことがなくてわからないんですが、18歳に中出ししたい人って結構いるものですか??
また、嫌がりつつもなんだかんだ責められて気持ちよくなるのはM気質なんでしょうか…自分のえっちな部分もっと知りたいです(>_<;)
今後も誰かと気持ち良くなれたらいいなと思います♪
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