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若いうちにたくさん働いて稼ごうと思っていた俺は、昼は会社員で夜はファミレスのバイト2~3時間ほどを週3~4で掛け持ちしていた。
2年くらいは頑張っていたが、昼の職場の上司がクソ過ぎて我慢の限界に達しその職場の同期達と辞めた。
新しい会社を探していたが、ある程度ファミレスの仕事はこなせるようになっていたので、当時居た店長に訳を話すと人手が足りない事もあり、長い時間で是非働いてほしいと言われ俺もそのファミレスに準社員という形で身を置いた。
ファミレスは接客とキッチンがあるが俺はキッチンの方でリーダーに近い仕事をさせてもらい、店長は指導がとても上手くいろいろ教わりとてもお世話になった。
ある時当時居た店長が本社の新入社員の教育係に任命され、俺の店舗から移籍する形になった。
その代わりにやってきた店長が同じエリアにある他の店舗の店長だった。
見た目は若いギャルのようだが40手前で子供も2人いてバツイチの女性だ。
松本まりかに結構似てる。
長い時間俺はシフトに入っていたのとキッチンでリーダーを勤めていたので、他のメンバーの能力含めてシフトを組む際の相談やらいろいろ話する事もあり、店長とはすぐに連絡先も交換して打ち解けた。
色気もあり綺麗だし何よりエロそうでいい女だなと思いながらも俺はその想いを押し殺して店長と接していた。
3ヶ月ほど経って季節は冬。
しっかり雪も積もってきた時期の事だった。
俺の店は26時に閉店するのだが平日は22時以降、金土日と祝日の前日には24時に接客もキッチンもシフトで1人ずつになりお客様を除くとお店には2人しかいなくなる。
ましてや冬になるとほとんど23時以降にお客様が来店する事はなく、それ以前に来ていたドリンクバーを注文したお客様が連れと楽しく話すだけで、後はひたすらに片付ける時間になる。
あらかた片付けたので店長と世間話をしながら時間が過ぎるのを待っていた。
25時を過ぎるとお客様も全員お帰りになりいわゆるノーゲス状態になった。
「〇〇君もうノーゲスだよ」
店長が嬉しそうに俺に話す。
それはそうだ。なぜなら早く片付けて帰れるのだから。
「じゃあもう片付け終わらせちゃいますね。」
2人で急いで片付けてラストオーダー前の25時30分にはもう後はレジを締めて帰るだけの状態になった。
店長がレジを締めている時俺は店長の隣に行っていつものように話しながら店長の作業を見ていた。
「雪降ってるから車に雪積もってるよね?」
「雪降ろすのダルいよね。この時期車暖まらないとフロントガラス曇って運転出来ないし、あの時間寒過ぎて本当嫌い!」
店長は俺の問いかけにこう答える。
手際が良くあっという間にレジも締めて閉店入力も済ませた店長と俺は着替えて2人で店を後にする。
2人で車に向かうと案の定雪が車に積もっていた。
お互いに降ろしてフロントガラスを車の暖房で暖めて曇りが取れるのを待っていた時に店長からLINEが来た。
店 寒いし全然曇り取れない!笑
俺 俺もこの待ってる時間1番嫌いです笑
店 本当に冬嫌いなんだよね。
俺 わかります。人肌恋しい時期です。
店 人の温もりほしいよね笑
俺 本当です。誰かに暖めてほしい‥笑
こんな感じでやり取りしていると
店 お姉さんが暖めてあげようか?笑笑
このLINEを見た時に俺はドキドキが止まりませんでした。
すぐさま返しました。
俺 え?店長が?嫌じゃないんですか?
店 嫌なのに言う訳ないじゃん笑
俺 どうしたらいいですか?
店 私の車に来る?
俺は返事も返さずに自分の車のエンジンを止めて店長の車に走って助手席に乗りました。
車に乗り込み目と目が合いました。
もう言葉は必要ありませんでした。
店長が抱きついて来てくれました。
仕事終わりなのにとてもいい匂い。大人の女性の匂いがしました。
俺も店長を抱きしめました。
店長と俺はすぐにキスをしました。濃厚なディープキスです。
10分くらいずっと抱き合ってお互いキスし合います。我慢出来ず店長の胸を揉みながらキスです。
「もう無理。ホテル行きたい」
「ちゃんと気持ちよくしてくれる??」
俺がそう言うと店長は上目遣いでそう言いました。
マジで色気が溢れ出てヤバかったです。
雪道に気をつけながら10分ほど走らせホテル到着です。
部屋を決めて手を繋いでエレベーターで向かいます。
エレベーター内でもずっとキスしまくりました。
店長はジーンズ越しに俺の股間をシコシコして笑ってました。
部屋に入るとまだ寒かったので暖房を強くして上着だけ脱いですぐベッドに。
またずっと濃厚なディープキス。
お互いの唾液も口に垂らしあって交換しました。
部屋が暖かくなると衣服は全部脱ぎ捨ててシャワーも浴びずに全裸でベッドの中でイチャイチャします。
店長は乳首を舐めると身体をくねらせて感じてました。
店長のパンツはびしょびしょに濡れていて、パンツの愛液が付いた所を俺は全部舐め取ると顔を真っ赤にしながらもとても喜んでくれました。
「もう我慢出来ないから早くオチンチンほしいの」
そう言いながら店長は俺を寝かせると69の体勢になりギンギンになったチンコを咥えてくれました。
たっぷり唾液を含ませてジュポジュポジュポジュポいやらしい音を立てバキュームしながらストロークがたまらなく気持ちよかったです。
「はぁん‥すっごいおっきいオチンチン‥‥早く欲しい‥‥」
俺のチンコを舐めながら突き出したお尻をクネクネさせて、指で開くとヒクヒクしたビショビショのマンコを見た俺の理性は完全に吹き飛びました。
「ちょっと待ってゴムするね。」
そう言う俺でしたが店長は俺の上に跨ってもう挿入してました。
もちろんビショビショだったのでスルっと店長の中へ。
騎乗位で俺が下から築き上げようとすると店長は
「ちょっと見てて?」
自分で足を開いてクリと乳首を弄りながら気持ちいい所に当てて動き始めました。
ネチョネチョで中にローションが入ってるんじゃないかってくらい気持ち良かったです。
もうチンコが蕩けるかと思いました。
お互いの息遣いが止まりません。
「ヤバい‥店長もう逝っちゃいそう‥」
「店長じゃなくて名前で呼んで??」
「うんっ〇〇ヤバい逝っちゃう‥」
「はぁ気持ちいい!そのまま中で頂戴っ!たくさん頂戴っ!」
俺は騎乗位のまま店長に搾り取られました。
チンコを抜くと店長はお掃除もしてくれました。
2人でピロートークしていると、店長が過去の苦労話や何故離婚したのかも教えてくれました。
俺の事を最初から良いと思ってくれてた事や、ずっと欲求不満な事なども教えてくれました。
「私明日早番なんだけど、今日のおかげで頑張れるかも!こんなオバさんだけどまた癒してほしいな」
その後4時半にはホテルを後にしました。
そして俺は店長と付き合う事になります。
店長が言うには最初はエロいのを出し過ぎると引かれると思ったらしく控えてたみたい。
またシフトで2人しか店にいない時に(キッチンから客席は少し見えるのでもちろん客席からもキッチンは見えるが顔は見えないようになってる)ズボンのチャックからチンコだけ出してフェラしてくれたり、ノーゲスになった後店の鍵を閉めて電気を全部消して客席のテーブルの上に店長をM字で座らせてクンニやもちろんエッチもした。
事務所でも更衣室でも立ちバックでエッチした。
また23時に2人で終わったタイミングの時も閉店当番の2人が働いてる時に足音で事務所に人が来るのがわかるのを良い事に事務所でフェラやクンニをしたり、背徳感からお互い我慢出来ずにそのままエッチもした。
店長のお尻はプリっとしてて俺は何度も人が見ていないタイミングを狙って後ろからマンコを人差し指で突つくイタズラもした。
その度に店長は甘い声で「あんっ♡」と言うのが堪らなかった。
俺が喜んでいると店長は「あんまりイタズラするともうオチンチン舐めてあげないよ♡?」と嬉しそうに言う。
俺と店長は本当にラブラブだったと思う。
お互い刺激を求めて仕事終わりに野外でエッチしたり事もあるのでリクエストがあったら書こうと思います。
今回は以上です。
先週の土曜日は友達が泊まりに来るから駄目だと言われて居たが、友達が色々なパンを作って来るのと山陰の知人から脚取れの蟹が届くので自宅に来ないかと急遽連絡が有り
「大丈夫なんですか?」
「友達もその方が良いと言ってから」
「分かりました」
「お酒を飲むのなら泊まりの準備をして来て」
準備をして美津子さんの自宅に行った。
既に友達は来ていて
「誠君、友達の由美さん」
「〇〇由美です」
「美津子さんの会社でバイトをしている△△誠です」
由美さんは170cm位でバストの大きい綺麗な方で、バストが目が奪われていると
「誠君、何処を見てるの?」
美津子さんに言われ
「課長も由美さんもバストが大きいので目のやり場に困っています」
「変な事を考えていたの?」
「そんな事無いです」
由美さんが
「健全な男性なら気になるよね、でも私達はおばさんだよ」
「お二人もまだお若いですよ」
「48歳のおばさんだよ」
「由美さんから頂いたパンを食べて、夜は蟹にするね」
美味しいパンを食べてから雑談をして時を過ごした。
5時を過ぎた頃、美津子さんが
「蟹を食べる前にお風呂を済ませた方が良いよね、誠君から順番に入って」
「分かりました」
お風呂は3人同時に入れる位の大きさが有るが混浴は出来ないと思っていたら、暫くすると由美さんが
「誠さん、時間が無駄だからおばさんも入って良いかしら?」
「それは無理です」
と答えたが、ドアが開き、タオルで前を隠して入って来た。
ぼくのシンボルは直ぐに硬直し湯槽から出られなく困っている。
「勃起してるの?」
「はい」
「主人をガンで失くしてから7年経つの」
「今までどうされていました?」
「男性との交渉はないよ」
「そうなんだ」
「美津子さんに内緒でバックから挿入出来る?」
「ゴムもないし駄目ですよ」
「そのまま中出しなら良いかしら」
「中出ししても良いの?」
「大丈夫だから生中出しして」
「分かりました」
「綺麗に洗うから少し待って」
洗い終わって黒々とした茂みを隠さず僕の前に立ち
「お願いします」
「少しお豆を舐めてからにします」
「嬉しいです」
手で口を押さえて喘ぎ声を殺していた。
「バックから挿入します」
「美津子さんに言わないでね」
「はい」
バックから突くと直ぐに喘ぎ声を出して
「気持ち良いです、奥の方に沢山出して」
暫くして
「出そうです」
「私も逝きそう、生で頂戴だい」
射精が始まる時「ビクビクしてでてる」
抜くとタイルにポタポタ精液が落ちて来た。
「久しぶりで良かったよ、ありがとう」
僕が先に部屋に戻ると
「由美さんとHした?」
「してないよ」
「ご主人を失くしてから一度もしてないと言っていたよ」
「そうなんだ」
すると由美さんも何事もなかった顔で戻って来た。
美津子さんも風呂を済ませ、皆なで美味しい蟹を食べた。
就寝する前に
「由美さん、誠君にお願いして抱いてもらったら?」
「そんな事出来ないよ」
「誠君はどうなの?」
「課長に言われても駄目でしょう?」
「2人なら抱ける」
「ゴムも無いし、由美さんも出来ないと言われているので」
「私は生中出しされても構わないけど、由美はどうなの?」
「私も大丈夫だけど」
「誠君、生中出しで2人を抱ける?」
「大丈夫だと思います」
「由美、生中出しでいいね?」
「お願いします、生中出しで大丈夫です」
正常位で2人に生中出しをし、翌朝はバックで生中出しを満喫した。
由美さんから定期的に生中出しで抱いて欲しいと言われて、美津子さんからも抱いてあげてと言われ了解した。
今回は彼との出会いと私の初体験のお話を書きます。
拙い文章で申し訳ありませんが、ご容赦ください。
出会いは私が高校2年生の時でした。
秋頃、地元である画家の個展が開かれており、何となくそれを見に行きました。
当時特に好きな物もやりたいこともなかった私は、暇つぶし程度で足を運びましたが、絵を見た瞬間あまりの美しさにトリハダが立ったのを覚えています。
特に美しかったのは、会場の端の方にひっそりと飾ってあった裸婦画でした。
儚げでありながらも強く、微かにエロスをまとった女性が描かれており、美しさのあまりしばらく見惚れてしまいました。
「この絵、気に入りましたか?」
突然、40代くらいの男性に話しかけられました。
私はすぐに、この個展を開いた画家だと気づき、絵の感想を語り尽くしました。
彼は真剣に私の話を聞いた後、次のモデルが決まっていないから私をモデルに絵を描かせて欲しいとお願いされ、彼の絵に惚れてしまっていた私は即答で引き受けました。
後日、彼が個展の準備や期間中に生活するために借りた部屋に招待され、朝9時頃に彼の部屋を訪ねました。
制服姿の絵を描きたいとの事だったので、制服で行き3ポーズくらいのデッサンを描いてもらいました。
3つ目のポーズのデッサンが終わり休憩していると、彼から裸の絵も描きたいと言われたので、私はそれを引き受け、彼の前で裸になりました。
3ポーズほどのデッサンをする中で、一糸まとわぬ身体を見つめられていることに次第に興奮してしまい、乳首は勃起し性器からは蜜が溢れだしてしまい、そのまま我慢できず、彼に抱きつき純潔を捧げました。
私に抱きつかれた彼は何も言わず唇を奪い、割れ物を扱うように丁寧に私に愛撫を施しました。
その後、彼も服を脱ぎ、私の性器を十分にほぐした後、入口に勃起した肉棒をあてがいます。
「コンドーム用意してないけど、このままいい?」
安全日だったので首を縦に降り、彼の肉棒は私の中に入ってきました。
ほぐしてくれたおかげもあり、あまり痛みを伴わなかったため、動いてもいいことを伝えると、彼はゆっくりピストン運動を始めました。
正常位でゆっくり抜き差しをし、バックで胸を揉まれながら奥を突かれます。
その間、私は何度か絶頂に達し、最後は正常位で彼の精液を腟内で受け止めました。
お腹の中に熱いものが注がれ、それを感じながら絶頂に達しました。
時計を見ると18時を回っており、外は暗くなりかけています。
ベッドのシーツには破瓜の印がついており、性器からは彼の精液が滴っていました。
その日はシャワーを浴び、服を着て彼の家を後にしました。
その後も、彼の個展が終わる冬まで、数回彼の部屋を訪ね、絵のモデルをしながら身体を重ねました。
この後、大学進学とともに上京し彼のアトリエに転がり込むことになるのですが、それはまた別の機会にお話出来ればと思います。
時々「誠君、ご苦労様」声をかけられるくらいだ。
報告事項があり事務室行くと課長だけで、報告して職場に戻る際、叱れると思いつつ
「課長、バツイチになってから寂しくて無いですか?」
「特に無いよ」
「あちらの方はどうされていますか?」
「誠君、何を言っているの?」
「御免なさい」
「誠君はどうなの?」
「僕は彼女も居ないので、時々自分で処理してます」
「そうなんだ、離婚直後はむらむらした時も有ったが、特に何もしてないよ」
「変な事を聞いてすみません、持ち場に戻ります」
「誠君、ゴム無しで中出しした事があるの?」
「無いですし、殆ど経験がないので」
「生挿入、生中出ししたくない?」
「してみたいですが機会ないです」
「未だ閉経してないけど、こんなおばさんに関心はないよね?」
「そんな事無いです」
「明後日まで安全日なんだけど…」
「生挿入生中出しが出来るんですか?」
「私で構わないのならOKよ」
「お願いしたいです!」
「誰に言わないと約束出来るなら生で良いよ」
「墓場まで持って行きますので」
「18時に駐車場で合流しない」
「分かりました」
持ち場帰り、残り業務遂行した。
18時前に駐車場に行くと「誠君、乗って」
課長に言われ助手席に座った。
「ラブホか私の家、何方良いかな?」
「課長の家に行っても大丈夫なんですか?」
「秘密厳守なら構わないよ、それから課長はやめて美津子と呼び捨てにして、仕事に関係ないから」
「分かりました、美津子の家で抱きたいです」
「良いわよ」
自宅に着くと直ぐにお風呂の準備をしてくれて交互に入った。
バスタオル巻いて僕前に戻り「誠君、全裸になって」
既ににシンボルは硬直して痛い位だった。
「勃起してるでしょう?」
「はい」
全裸になると「亀頭部が大きいね」と言ってフェラを始め、卑猥な音を立てながら責められ、射精寸前で
「発射しそうなのでここまでにするね、これから私のお豆を舐めて欲しいけど出来る?」
「クンニさせて下さい」
直ぐに大きな喘ぎ声を出し、膣口から愛汁が出てた。
「私、もう駄目逝く」と言って痙攣していた。
暫くして我に戻り
「変な大きい声を出して逝ってしまって恥ずかしい」
「久しぶりに女の喜びを感じて逝って頂いて嬉しいです」
「これから挿入してみる?」
「はい、美津子の好きな体位は?」
「騎乗位が好き、でも、正常位で犯したいんでしょう?」
「騎乗位で良いよ」
僕に跨り、シンボルを膣口に当てると「根元まで挿れるからね」
硬い子宮口に当たったの分かった。
美津子は上下、前後に激しい動き、大きな喘ぎ声出して
「久しぶりで気持ち良い、私狂いそう、もう駄目逝く」
と言って痙攣しながら抱きついて来たのと同時にドクドクと脈打って膣奥に放出した。
暫くして美津子が立つとポタポタ精液が腹部に落ち
「沢山出たね」
「はい、生中出しってこんなに気持良いんだ」
シンボルが復元してるのを見られ
「もう一度挿入する? 良いわよ、どの体位でしたい?」
「バックからしてみたいです」
四つん這いになってくれ
「沢山出してね」
「はい」
バック1回、正常位で2回中出しして、帰宅準備をしていると
「避妊はしっかりするので、私で良いなら、何時も生中出しして」
「お願いします、可能ならゼミの無い、水、土曜に」
「分かった、毎回生中出しで最低2回はしたい」
3連休の時は泊まり生中出しをさせてもらい、無理を言って濃厚な密林を綺麗に剃毛してから生中出しを体験しました。
背が低めで小顔な、すこしお嬢様っぽい雰囲気のおっとりしたコです。
4月に新しいコが入ってきて、教育係になってましたが、おっとりな性格からか、うまく教えられないときがちょくちょくあり、ちょっと手助けしてあげたりしていました。
GW前に会社の飲み会があり、二次会でIちゃんが、いつもフォローありがとうございますと言いながら、隣に座って来ました。
Iちゃん、トイレに立つときによろけていたので、完全に飲みすぎの様子。
二次会がお開きになり、帰りに乗る駅が同じ方向だったので、一緒に歩いて駅まで向かうことに。
途中で、やはり飲みすぎのIちゃん、気持ち悪くなってしまったようなので、コンビニのトイレを借りることに。
水を買って、コンビニの外で待っていると、Iちゃんが出てきて、すこし吐いて落ち着いた様子。
しきりに、「迷惑かけてごめんなさい」と謝ってくるIちゃん。
ぜんぜん、迷惑じゃないよと言いながら、再び駅に向かって歩き始めたら、Iちゃんが急に腕を組んできて、「もう会社の人達いないので、内緒のお願いがあるんです」と。
どうやら、まだ処女のようで、初めてをお願いしたいと言ってきました。
駅近くのラブホへ、部屋に入りキスしながら服を脱がせようとすると、「恥ずかしい」と。
キスを続けながら、ゆっくり、シャツを脱がせると、水色花柄のかわいらしいブラが。
可愛い下着だねと褒めると、今日、私を誘うつもりで一番かわいいのを付けてきたと。
どうやら、飲みすぎは演技だったようで、、、
初めては、普段優しく接している私に、どうしてもお願いしたかったと言われました。
そんなことを言われたら、たまらなくなり、お互いに脱がせっこをしてから、一緒にシャワーに行きました。
シャワーでフェラしてくるIちゃん。すこしぎこちないけれど、上目使いでこちらを見てくるのが興奮する。
お返しに、バスタブに腰掛けさせて、クンニ。はじめて舐められたようで、すごく恥ずかしがっていました。
我慢できなくなってきたので、ざっとバスタオルで拭いて、お姫様だっこでベッドへ。
もう一度クンニで、唾液まみれにしてから、正常位で亀頭をIちゃんの入り口へ。
すこし先っぽを入れ、ゆっくり入れていくと、メリッという感触とともに、Iちゃんがびくっと。
いったん止めて、「痛くない?」と確認。
Iちゃんは、「大丈夫です」と言いながらも、少し痛そうなので、そこで止めたままぎゅっと抱きしめて、キスを。
キスしてると、Iちゃんが、「すこし落ち着きました」というので、もう少し奥に。
それを、繰り返しながら、すこしずつ、Iちゃんの中に、ペニスを挿入していきました。
奥まで入れると、ゆっくり動かして、早いピストンではないですが、膣の締め付けがすごく、すこし出し入れしているといきそうになって来ました。
さすがに中出しはまずいと思い、「いきそうだから抜くね」と伝えると、「中でお願いします。安全日だから」と両手両足で抱きついて来ました。
Iちゃんの子宮口にペニスの先が当たり、その刺激で一気に射精。
若いコの中は、めちゃくちゃ気持ちよかったです。
そのあと、すこしピロートーク。
Iちゃん、おとなしい性格なので、これまでなかなかセックスの機会が無かったようで、初めては不安だから安心できる人にという事で、私を選んでくれたみたい。
会社でずるずるは良くないから、エッチするのは、これが最初で最後。絶対秘密。と約束をしてから、シャワーを浴びて帰りました。
すこし、シーツに血がついていたので、チップを置いていきましたが、Iちゃんは、帰りの歩きで、少し痛そうにしてました。
GW明け、出勤するとIちゃんが、「こないだはありがとうございました」と。
私は、すこしドキッとしてしまいましたが、Iちゃんは、周りに「飲み会の時、飲み過ぎて駅まで送ってもらった」と言っていたので、ホッとしました。
その後のIちゃん、仕事中、前より積極性が出たような気がしますが、それは気のせいかな。
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