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投稿No.7555
投稿者 Mちゃんの虜 (55歳 男)
掲載日 2020年1月03日
令和元年は、思いもかけない出会いに性癖が目覚めた年でした。
目覚めさせてくれたのはMちゃん、体操選手のような小柄なBODYにショートヘアが似合う娘さんで、父親が私と同年輩です。
工場で検査業務をしているMちゃんは若い女性にしては珍しく、ストレス発散に一人で居酒屋へ入るタイプで、私との出会いも駅近くのサラリーマンが多い一杯呑み屋でした。
最初、私は勤めている会社の女性と間違えて声を掛けたのですが、人違いだと気が付いて謝った後も「私と似ている人って、どんな感じの子なんですか~。」とニコニコ笑顔で話を続けてくれて、性格の良さを感じました。
私が立ち去ろうとしたら「こっち来て、話しませんか。」 と言うので、遠慮せず隣に座って、近くにある店の話などをしました。
ちなみに、声は峰不二子似です。
話しているうちに、だんだんと顔や体が近くなっているような感じがしていたのですが、「次、いい所、行きたいな~」と言うので、路地裏のジャグジー付きのラブホへ躊躇なく行きました。

Mちゃんの下着はノーマルなものでしたが、見るからにピチピチしたピンクの肌には、天使のタトゥーがありました。
「こんなのは嫌い?」と聞かれて、「そんなことないよ、可愛いよ。」と答えたら、「よかった。じゃ、横になって。」と言われ、服を脱いでベッドで横に。
Mちゃんは、すぐに私の乳首を舐め始めました。
すると、珍しく私の愚息が反応しました。
Mちゃんの「乳首もアソコもビンビンに勃っているよ、どうして欲しいの?」との言葉に、すっかり私は虜になってしまいました。
さらに玉袋から肉棒を口に含んで、「こんなのが好きなんだ、変態さんだね。」と言いながらのネットリとした責めに身を委ねていました。

そのうち私の愚息が我慢できなくなり、攻守交代をお願いしました。
Mちゃんが急に大人しくなり、「私、どうしたらいいか分からなくなるの。」と言うので、そのまま横になってもらい、即クンニ。
もの凄く敏感らしく、クリに触れた途端に腰が跳ね上がりました。
そして、ゆっくり指を挿れると、クイックイッといった感じで締め付けを感じました。
「イク、イク、イク」と、続けて2度程逝った後、「欲しいの」と言われて、生の愚息を挿入した途端、Mちゃんは「ア~ツ、イク~」と喘ぎ声を上げ、その時の締まりで私の精子はトロッと中へ出てしまいました。

Mちゃんがベッドから起き上がれるようになってからジャグジーに一緒に入り、「気持ち良かった~、楽しみ過ぎちゃった~」「僕も、この齢になって、目覚めちゃったよ。」と話しながら、お互いの体を洗ったのは夢のような時間でした。

令和2年が皆さんと共に充実した日々となるよう、私も頑張ろうという気持ちになっています。

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カテゴリー:出会って即エッチ
投稿No.7554
投稿者 女郎蜘蛛 (29歳 女)
掲載日 2020年1月02日
昔話なのですが長文故、二話に分けさせて頂きます。
なれど本話も既に長いです、ごめんなさいm(__)m

ウチの母なのですが、ワタシの親だけあり大層な『あばずれ』でした。
ワタシが小学5年の頃に親が離婚致しましたが、姉から追々『オトコが原因だったのさ!信じられないよねまったく!!』と聞いておりました。
それ以前にも不倫騒動は絶えなかったとか。
とは申せ離婚当時、姉はもう22、兄は18にございました。
そんなワタシ達兄妹の前に数年後、母の恋人があらわれます。
ワタシは中学3年、既に彼氏がおりましたが、その頃は兄にハメられて(ダマされるのほうね)『考えてみれば』エッチなゲームに興じていた時期(爆)
母がホステス故、そのお客様だったのが馴れ初めだとか。
会社専務で、厳ついものの真面目な『吉岡サン』というカタでした。あばずれマミーの割にはマトモなオトコでした。
幾度か、この2人のニャンニャンを兄と覗き見したものです(笑)

さて。
投稿No.7512『初エッチと初中出しのお話』にて触れた当時のダーリン。
そのダーリンとオトナの事情で別れて自暴自棄になっているワタシがおります。
夜な夜なオトコを貪り、キスマークだらけで朝帰りとかザラでした。愛に飢えすぎて荒んでいたのです。
オトコとヤッてオトコを捨てる…いえ、ワタシがヤリ捨てられていたのでしょう。そんな性活は22歳から2年ほど続きました。
姉も兄も既に独立し、ワタシと母の2人暮らし。そこへ吉岡サンが頻繁にやってくる、そんな日々。

「由美ちゃん、最近どうした?」

ある夜、たまたま家にいたワタシを吉岡サンが『話聞くでゴワス』オーラ全開でつかまえたのです。
きっと母が『娘が…娘がアアァァ!!』みたいな感じに話したのでしょう。
「ほっといて!」
吉岡サン撤収(爆)

なれど吉岡サンは、居間のテーブルに突っ伏すワタシを見てインスタントラーメンを作り始めました。そのかたわら話しかけてくるのデス。
仕事で母はおらず吉岡サンと2人きりでした。
「マア、ラーメンでも食べてだな」
と2つのどんぶりをテーブルに置き、ワタシの向かいに彼は座りました。

吉岡サンよく見ると、意外とオトコマエ。
(↑『意外と』ッて何よw)
この頃はワタシ22歳、吉岡サン53歳。
親子でも遜色ない歳の差デス。

「ホラ、食べないとのびるぞ」
「いらなーい」
「『ズルズルズル』」
「どーせなら、何もかも伸びきっちゃえばいい」
「『ズルズルズル』」
「もう、地球爆発しちまえばいい!」
「『ズルズルズル』」
「吉岡サン、SEXしよ」
「『ズル…ン?グフッ!?ゲホゲホゲホ!!』」
あはは(・∀・)
鼻からラーメン出してやがんの(爆)

しばし涙目に鼻をかみながら、ようやく回復した吉岡サンが
「…今、なんて言った?」
「『SEXしよ』って言ったよ」
「え…?何を言っているんだ!」
「いーじゃん。マミーより若くてプリプリだよ。ワタシ」
「むむむ…」
「つーかワタシのラーメンも食べてよ。もう食べないから」
「じゃあ、もらうぞ?」
「いいよー」
「『ズルズルズル』」
「でさ」
「『ズルズルズル』」
「マミーとは、いつも中出しなん?」
「『ズル…グフッ!グフッ!?ゲホゲホゲ!!』」
あはは(・∀・)
耳からラーメン出してやがんのw
(↑出ねぇよw)

このように散々に吉岡サンをからかい、そしてからかい、尚且つからかって遊び倒して
「吉岡サン、今日は泊まってくん?」
「そのつもりだ。美沙(母)も23時頃には帰ってくるはずだ」
「ふうん」
時計に目をやると、未だ20時すぎでした。
「ワタシ、シャワーして寝るわ」
「お、おう」
弱冠『なあんだ』という顔をなさったのを見逃しませんでした。

なれど、シャワー浴びたワタシはドライヤーで髪を整え、パジャマがわりにタンクトップと激ショートなホットパンツに着替え、ボディークリームを持って吉岡サンのいる居間へ向かったのです。
「吉岡サンは、シャワーしないの?」
「ああ…私もそれじゃあ…」
いいさした彼は、ワタシの姿に釘付けになっておりました。
「ん?それともマミーと入るん?」
「それも…いいな…」
ウワノソラで、ソファに座ったワタシに釘付け。
これ見よがしに、ボディークリームを目の前で、脚や腕に塗っておりました。
吉岡サンが見やすいようにわざと、視線を外しながら。
「じゃ。寝るね。おやすみ~」
と彼に手を振り、ワタシは寝室へ向かいました。

母の寝室へ。

吉岡サンが泊まる時、母が帰るまでこのベッドで休むコトが多いのです。
そして、そのままニャンニャンなさるのです。
ワタシの見込み通りに、小一時間もせぬ間に吉岡サンの気配が近づいてまいりました。

ヨシヨシ。寝たふり寝たふり…

『ガチャン』
扉が開きました、そして『パッ』と照明が灯されたのです。
「お!…お…お?」
吉岡サンのリアクションは、ヘンテコリンそのものでした。ベッドにワタシが寝てるのを見て驚いたのでしょう。
「え…あれ?なんで…?」
小声ながら、吉岡サンのテンパり度合いが手に取るように伝わってきて、必死に笑いを堪えておりました。
『ガチャン』
扉が閉められました。
そして吉岡サンの気配が、ゆっくり近づいてくるのデス。
「由美…ちゃん…?」
ワタシを覗き込みながら、恐る恐る声をかけているのでしょう。
ホントはこのまま『夜這いプレイ』してほしいケド、吉岡サンの性格なら無理だろうなぁ。

なぁんて思ったらΣ( ̄。 ̄ノ)ノ

なんと足元から寝具を捲り、ワタシのふくらはぎをフツーに触ってきたのです。
「おぉ…スベスベだ…」
小声ながら嬉しそうになさる様子が目に浮かびます。
ワタシはうつ伏せ気味に寝ておりました。
彼はワタシの想像よりも遥かに大胆で、このまま寝具をほとんど捲り取ったのです。
そして彼はワタシのお尻や太ももを触ってきました。
触り方がこそばしいの。思わず寝返っちゃいました。
「あっ…!」
起きたと思って焦る彼。
なれど、こっちのほうがパイオツも触れるじゃない。
ワタシがまだ寝ていると思い込んでる吉岡サン。『バサリ、バサリ』と服を脱ぎ捨てる音が聞こえました。
『ギシっ』
ベッドが揺れました。早くも吉岡サンはワタシのテリトリーへ侵入なさったのです。
あーん、なんだかドキドキしてまいりました。このワタシの心臓の音、聞こえちゃうん?くらいのドキドキ。
吉岡サンも既に呼吸を乱しておりました。そして彼のどっちかの手が、ワタシの胸へ置かれたのです。
「あ…おお…」
感嘆のため息でしょうか。何故ならワタシはノーブラだからです。
『モミ…モミ…』って、ゆっくりパイオツを揉んでおりました。
そろそろ、声でも出してみようかな。
「あんっ」
「わっ…!」
小声で驚く吉岡サン。おもろすぎ。
こんなの、新しいオモチャじゃん(爆)
(↑失礼すぎw)
またも、ワタシの様子を伺いながらソロリソロリとした手際で、太ももに手を這わせるのデス。

『そろり、そろり』
(by和泉元彌)

あん。こそばしい。
手のひらが張り付く時もあれば、触れるか触れないかの瀬戸際にも感じちゃう。内腿に指先が触れると、カラダもマンマンも火照るようでした。
すっごい感じちゃう~っ。
そろそろ寝言でも言ってみようカナ。

「んん~んッ…ヨシオカサン…」
「ええっ!?」

太ももからバッ!と手が離れたのデス。
しゃあないから、このまま『んん~ん』なんて言いながら横向きになってみました。
モチロン吉岡さんのいる方へ。
「お…おおお…」
多分ね、タンクトップの胸元からナマのパイオツ見えてるでしょう。
「あ…ああ…」
ワタシもドキドキしてるけど、吉岡サンが何度も生唾飲み込む音のほうが聞こえてくる。
ワタシは最後まで寝たフリを通すか、そろそろ起きるかで迷っておりました。
吉岡サンの手が、ワタシのパイオツへ伸びてくるッ!
タンクトップの上から揉み揉み、揉み揉み。胸元へも手が入ってまいりました。
「う…お、おお…」
生唾飲み込みながら、ワタシのパイオツへ張り付く吉岡サンの手。
あ。でもそっち…ワタシがドキドキしてるのバレちゃうかも…。
それに、もうカラダが火照ってザワザワしてきてんの。声も出ちゃいそう。
吉岡サンは、ワタシが目覚めないのを確認して、優しく仰向けに転がしました。
そんなワタシの両脚またいで馬乗りになり、タンクトップを捲り上げ、パイオツの愛撫を本格的に始めたのデス。
んーッ!ヤバイよヤバイよッ!さすがに声出ちゃうん。
「ん…」
遂にセクシーボイスが出てしまいました。
なれど彼はそれに構うことなく、パイオツ揉み揉みビーチク舐め舐めに無我夢中。
「あんっ…」
小さな声も漏れ、ほのかに下半身も動いてしまいました。
ビーチクの舐め方たまんなくて、指の先までビリビリが走っちゃう。
少しだけ薄眼を開けてみれば、吉岡サンはほとんど裸。なれど無我夢中にパイオツを舐めているのです。遥かに年上なのに、母性本能をくすぐられました。
ダメ。もうたまんない。
いや、でも。もう少し寝たままで…。
徐々に気持ちよくなってゆくワタシは、もはや己が目指していた方向性を見失い始めておりました(笑)
「ああ…」
吐息まじりに呟きながら、パイオツの愛撫をやめた彼。そしてワタシの太ももに何か擦り付けておりました。
ああんっ、こそばしい。
このまま彼はワタシに抱きついてきました。
ズンッとした急激な荷重に、つい声が出てしまいます。
「あんっ…」
我を失っているであろう吉岡サンはそれに構わず
「ああ…」
多分、ワタシの顔を眺めているのでしょう。
なれど唇を奪うコトなく、ワタシの首にキスしてきました。そのまま舌を這わされ、ゾクゾクとした血流が、耳の裏まで走り抜けるようでした。
ワタシの首全体ををペロリたっぷりと舐めまわされたのです。
彼にギューって抱かれておりましたが、密着したカラダから、彼の高鳴る胸の鼓動が伝わっておりました。
『あぁ、ワタシでこんなに興奮して…』
散々からかって遊んでた吉岡サンが、なんだか愛しくなっておりました。
なれど、抱かれてる時間がたっぷりすぎて、なかなか先へ進まないのです。
ワタシはもう、起きるコトにしました。
でも、何て言って起きようカナ(・∀・)
さあ、どれでしょう?

1、「ん…あ?あれ?吉岡サン?」
2、「え!ちょ!何してんの!!」
3、「え…?サイテー。マミーに言うよ」

ブッブー⊂((・x・))⊃
正解は『4、』デス(爆)
ワタシは物言わず、吉岡サンの背中に両腕をまわしたのデス。
「あ…っ!!」
吉岡サンの、少し慌てた声が聞こえてきました。
「いいよ。続けてよ…」
驚いて顔を覗き込む吉岡サンに、ワタシからキスを致しました。
「さっき言ったじゃん。SEXしようって」
「冗談じゃなかったのか」
「ふふ」
すっかり枷がぶっ飛んだ吉岡サンは、ワタシの服を脱がせて全身を舐めて下さりました。
「スベスベで柔らかい…あぁ…若いって素晴らしい」
などと頬ずりしながら。
マンマンもゆっくり、指でサワサワ。
栗の実ペロペロされながらの指インに声を張り上げてしまいました。
吉岡サンのペニーもたっぷりとフェラ。
でっかい亀頭をペロペロ舐めて裏スジレロレロ。唇も舌も這わせてガッポリとフェラ致しました。
この頃に遊んでたオトコ共とは比較にならぬ立派なペニー。ワタシはそれを眺めながら、これから起こるコトへのめくるめく想像を膨らませ、勝手にニヤニヤしておりました(爆)
なれどここで
「コンドームがないな…」
吉岡サンがポロリと仰ったのデス。
そうねぇ。ワタシもさすがに避妊プレイのつもりだったから。
じゃあ、どうするの?

1、ここでやめる
2、吉岡サンが裸でコンドームを買いに行く
3、ええいッ!ナマでヤッちゃう(〃ω〃)

惜しいッ!
正解は『4、ええいッ!ナマで中出し』
(↑いい加減にしようねw)

「え、大丈夫か?」
「うん…多分(笑)。でもさ、マミーと中出ししてんでしょ?」
「美沙はリング入れてるから」
「ワタシだってピル飲んでるよ」
当時はピル飲んでても、何度か抱かれたオトコにしか中出しさせませんでした。
「ふーっ…ふーっ…」
高ぶる気持ちを落ち着かせるように深呼吸をなさり、吉岡ペニーをマンマンに当ててきました。
「あん…当たってる…」
「ううっ…うっ」
呻きながら、デカくて固くてアツいペニーがゴリゴリゴリッと入ってきたのです。興奮のたぎりで、それはビクビクドクドク痙攣しておりました。
「あっ…ああ…スゴイ…」
「おあっ!気持ちいい…」
彼はすぐにワタシに被さり、力一杯に抱きしめながら熱烈に舌を絡め愛ました。
この抱かれ心地が、男らしくてステキ!
ズンッ!と深く入ってきたら、もう亀頭とポルチオもディープキス。
とろけるように熱くなっていたカラダに、イナヅマのような快感が駆け巡るのです。
「んっ…吉岡サンきもちい」
「あ…あああっ…奥が気持ちいいぞ…」
彼のペニーがワタシの奥でピクピクし続けておりました。その微妙な痙攣が、密着しているポルチオに響いて刺激的!
「んっ!んっ!もっとキスして」
キスをせがみ、彼と抱き愛ました。抱き愛ながらいーっぱいキスして、首も耳もたくさん舐めてもらいました。
「おっ…おお…イク…」
彼はワタシを抱きしめ、そのカラダ全体を震わせながら、カチカチのペニーをズンズン押し込んでくるのです。
デカい亀頭が膣壁を擦り、Gをえぐり、ポルチオを刺激し、そして栗の実が、押し付けられる彼の陰毛に刺激されるのです。
「あんっ、スゴイ!あああッ!!」
「うっ…ううっうっ!!おあっ!!」
ワタシの奥でペニーが飛び跳ねたような律動、と同時に『ビューッ!』と熱く強い飛沫を感じ、下腹にじんわりと熱いものが広がっていきました。
彼のペニーはワタシの奥。ドク…ドク…とさせながら、ワタシをギューっと抱きしめてくれたのデス。
あぁ…たまんない。

幸せなひと時を吉岡サンと共有しておりましたが、ここで玄関が『ガチャン!』と開いた音が聞こえ、『ただいま~』と声がしたのデス。

え?
え?マミーなの!?

つづく…かも
(↑どっちよw)

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投稿No.7502
投稿者 しんぴ (27歳 男)
掲載日 2019年11月01日
投稿No.7495の続きです。
会社の後輩のまゆ(当時23歳)がソープ嬢で色々あり、婚約者となったお話の続きです。

まゆが先生との関係を絶った後、「しんちゃんも元カノに会ってほしい。」と言われた後の話です。
元カノというのは20歳上の同級生の母親のなっちゃん(当時45歳)のことです。
過去の投稿にもある通り、大学時代に同棲で住んでいましたが、社会人となり、私との将来を考えて別れることになりました。
その後の行方は正直私もわかりませんでした。
娘で同級生のあい(当時25歳)とも久しく会っていませんでした。

まゆの強い希望もあり、なっちゃんと会うことを決めました。
久々にあいに連絡を取り、会うことになりました。

当日あいに久々に会い、地元の話など懐かしい話にも花が咲きました。
少ししてからなっちゃんのことを聞こうとするとあいから「ママのこと気になるんでしょ?」と見透かしたように言ってきました。
「俺、実は結婚することになったのよ」
「え!おめでとう!」
「婚約者がずっと忘れられなかった人との関係を清算したんだけど、俺にも結婚前に一回会ってきてほしいって言われたんだよね」
「そうなんだ…なんかその婚約者さん変わってるね笑 普通逆じゃない?笑」
「まぁある種普通ではない付き合いなので笑笑」
「そういうことならわかった!多分ママもしんちゃんに会った方がいい気がする。」
とあいが協力してくれることになりました。

後日、あいとなっちゃんが会う日に一緒について行くことになりました。
もちろんなっちゃんには内緒で…

あいと合流し、なっちゃんの待つお店に向かいました。
お店に向かうと約2年ぶりのなっちゃんがいました。
髪の毛はセミロングからボブになっていたもののほとんど変わらない俺の大好きだったかわいいなっちゃんがそこにはいました。

あいに気づいた後に私にも気づき、とても驚いていました。
「え…なんで?」

そんな驚いているなっちゃんに経緯を説明しました。
なっちゃんと別れた後のことをお互いに話し、結婚すること、婚約者がソープ嬢なこと、セフレもいることなど全てを伝えました。

なっちゃんはあれから引っ越しをして転職もしたようでした。
会社の人に告白されたりもあったそうですが、付き合うことはなく、一人で悠々と生活をしていたそうです。

自分たちの近況を話しているとなっちゃんから「しんちゃんの婚約者さんにも会いたいな」と言われたのでまゆに連絡を取り、夕方から合流することになりました。
お店を変えて個室のある居酒屋へ移動しました。
店に行くと既にまゆが待っていました。

お互いにあいさつを済ませると飲みながらの会話となりました。
楽しくお酒を飲んでいると段々と酔いが回ってきたのかみんな饒舌になってきます。
まゆが口火を切るように質問をします。
「なつみさんはしんちゃんのことまだ好きですか?私に気を遣わないで正直に話してくれませんか?」
なっちゃんは少しびっくりした顔をするも落ち着いた表情で
「しんちゃんのことはずっと好きです。多分これからも…」と答えました。
「なんでそんなに好きなのにしんちゃんのこと幸せにしてあげないんですか!?」と婚約者にあるまじき発言を声を荒げてしました。
なっちゃんはちょっと潤んだ目で「だって私じゃ幸せになれないもん…」と答えました。
「そんなのしんちゃんの気持ちも知らないで自分勝手な判断をしてるだけですよ?しんちゃんもなつみさんのことをずっと忘れらないんですから…」
そんな話をしているとまゆが「それならその気持ち確かめましょう!!」と立ち上がり、私、なっちゃん、あいを連れてとあるところに行きました。
まぁラブホです笑

流石に四人で行くのはあれなので、二人ずつに分かれて行くことに…
そして一部屋に集まって、まゆが口を開きます。
「本音はセックスで開かれると思います。しんちゃん、なつみさんを抱いて!」と言われるとなっちゃんが動揺していました。
そんななっちゃんに近づくと「ダメ…」というもそのまま押し倒されました。
久しぶりのなっちゃんの身体を貪るように求め、服を脱がしていきます。
45歳とは思えない綺麗な身体を舐め尽くし、なっちゃんがどんどん感じているのがわかりました。
なっちゃんもノッてきて、私の息子にフェラをしてくれます。
「しんちゃんのおちんちん…久しぶり!!」と美味しそうにしゃぶってくれました。
お互いに態勢が整い、なっちゃんに挿入します。
久しぶりのなっちゃんのおまんこは少しキツくなっていましたが、私の息子をしっかりと迎えてくれました。
「あっ…しんちゃんのこんなにおっきいっけ?」
「なっちゃんのおまんこは俺のおちんちん忘れちゃった?また思い出してあげるね!」
「忘れてないもん!前の旦那よりしんちゃんの方が抱かれてるから!!」
と言われると腰の振りを早めていきます。
「あっ////おちんちんいいとこ…当たってるぅ!!」
となっちゃんの身体がビクビク動きます。
「逝っちゃった…!!」と照れた顔でこちらを見てきます。
そのまま正常位でまた腰の振りを早めていきます。
ふとなっちゃんの顔を見つめると涙目になっています。
「どうした?」と聞くと
「やっぱりしんちゃんのこと好き…ずっと別れた後も好きだった…やっぱり私のものにしたい!!」
「俺だってずっと引きずってたんだから…もう離さないからな!」
「うん…しんちゃんしかわからなくして…!!」
また腰の振りを早めると逝きそうになります。
「今日はなっちゃんの中に久しぶり注ぎたいな」
「避妊何もできてないけど出して欲しい///」
「赤ちゃんできちゃうかもよ?」
「しんちゃんの赤ちゃん孕ませて!! なつみのエッチなおまんこに精子注いで孕ませて!!」
今まで見たことのないなっちゃんの可愛さに腰の振りを止めずにそのまま思い切り中出しをしました。
お互いに余韻を楽しんだ後、結合を解くとなっちゃんのおまんこからどろりと精子が出てきます。
我にかえるとまゆとあいがこちらを見ていました。

まゆがこちらを見ながら「やっとお互いに正直になれましたね!」と嬉しそうに言いました。
なっちゃんも私もポカンとしているとまゆはそのままこんな提案をしてきました。
「なつみさんとしんちゃんが離れても離れられない関係ってのはずっとわかってました。だからこそそのままでいて欲しいです。」
「でもそしたら…」と言いかけるとまゆは
「なのでなつみさん!しんちゃんの二人目の妻になりませんか?」と提案してきました。
驚いているとなっちゃんはにっこりと笑いながら、「はい、よろしくお願いします。」と言いました。
まさかの展開に頭がついていきませんでしたが、なっちゃんが二人目の妻候補となりました笑

その日はそのままお互いに連絡先を交換し、解散となりましたが、この後も続くのでまた続きは次の機会にでも…

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投稿No.7487
投稿者 やりすぎ (20歳 男)
掲載日 2019年10月14日
投稿No.7481の続き

先週金曜日の午後から土曜日にかけて、レイさんとの約束は果たせませんでした。
僕は沈没です。
今週金曜日にかけては台風の影響でミっちゃん先生はヤリに来ません。
しばらくは、不調の為レイさんとセックスしてなかったので、レイさんに提案してみました。
事務所兼住居の屋上で雨の日に暗いうちから全裸でずぶ濡れになってセックスしませんか。というものです。
レイさんは即OKで本日薄暗い時間に、ヤリました。
寒かったです。
馬鹿なことを言ってしまいました。
結構興奮したんですが、すぐに退散。
失敗です。

レイさんも僕も変態っぽくなってきたのでもっと刺激的なセックスしようと思ってます。
いつになるかわかりませんが、サウナの中で汗をダラダラかきながら精液をレイさんの中に流し込んであげたいです。
それを言ったら、レイさんはすぐにエアコンをかけて、寝室を暑くし午前中二人で大汗かきながら腰を振ってました。
二人とも久しぶりのセックスなので、ハアハア言いながら体は激しく快楽を求めあいました。
もはや、性獣のごとくです。
レイさんは下半身が別物のように激しく動いてイキたそうでした。
1発目は、僕がバックで発射するのですが、今回は、レイさんが、騎乗位で激しく腰を振ってたのでそのまま腰を上げてもらって下からピストン攻撃で二人でイキ合いました。
かなりの量の精液がレイさんの中に注入されました。
しばらくは抱き合ったまま、汗びっしょりでじっとしてました。

夕方からまた性獣になって腰爆振りしまくります。
セックス終わって余力があれば投稿させていただきます。

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投稿No.7486
投稿者 バーバリアン (32歳 男)
掲載日 2019年10月13日
どうも初めましてバーバリアンと申します。
この話は2年ほど前の話になります。

私が勤めている会社は地元の工場で近所から通う主婦が多く勤めています。
その中で私の同級生(女)の母親A子も働いていました。
部署的に普段は日に2,3回程度業務について話すだけですが、見た目も若く、綺麗でスタイルも良く密かに良いなと思っていました。

そんな折、休日出勤で事務所で業務を行っているとA子も出勤しており、2人共に事務業務が終わった際に休憩にしコーヒーを飲みながら話すことになりました。
色々と話をしているとお互いに映画が好きで更に好きな映画も似ていました。
じゃあ、今度は飲みに行ったり、映画行こうという話になりました。
コーヒーを飲み終わり倉庫作業に移ろうとしましたが、自分は腰が悪く腰痛保護ベルトをするのですが、これはズボンをおろし巻くのでパンツが丸見えになります。
その時に履いていたパンツがキャラクターの可愛いものでしたが、A子がそれを見ると「可愛いwそんなの履いてるんだねw」「他にもあるの?」と興味深々でした。
他にも色々あると言うと「他のも見てみたいw」とノリノリにw
「じゃあ、履いてきたら見せるよw」と言いながら作業に向かいましたが、次見せることを考えたら大きくなってしまいました。

その後、何枚か見せた後、
「面白いパンツ見る?w」
「どんなの?w見たいけどw」
「ゾウさんのやつ」
「今日履いてるの?見たいw」
「鼻に入れるタイプのやつだから他の人に見られたらヤバいね」
「じゃあ、皆帰った後見るw」
「ちなみに象さんはパオーンしてるのと通常のとどっちで見る?」
「それはパオーンしてるのが見たいw」
「了解、じゃあ仕事終わったらね」
「うん、わかった」

その後3時間程度で仕事を終わらせ誰もいなくなったのを確認すると万が一事務所に誰か来た時のことを考え会議室へ移動した。
会議室は一部窓になっているので電気をつけずに暗がりで隣に立っている状態でズボンを脱いだ。
「マジうけるwこんなのあるんだねw」
鼻の部分にチンコが入っているが先っぽに穴が開いているので頭が見えていたが
「先っぽ見えてるしw超デカくない?w太いしw」
「触ってみる?」
「えっ、触るのはまずくないかな?」
と言い終わる前にA子の手を取りチンコを握らせた。
「マジ太いし硬いw」
と言いながらチンコをしごかせた。
硬いのはこれを付けているからだよと根元につけたリングを見せると
「先っぽ見て根元見たら全部見たようなもんだねw」と言うので
「そうだねwどうせだから全部見れば?」
と言ってパンツを下ろし生で握らせた。
「マジでヤバいw生の方がやっぱり迫力あるねwドクドクしてるw」
と言いながら硬さや形を確かめるように握ってきたので、こちらもA子のお尻に手を伸ばすが嫌がるどころか反応しないので、抱き寄せてキスをしたら向こうも舌を絡ませてきた。
A子が履いているジーパンのフックを外そうとすると
「さすがにそれはちょっと」と言い抵抗したが、再度ディープキスをしながら胸をめくりあげて乳首を触ると大人しくなった。
そのタイミングでA子のジーパンとパンツを下ろし、トンネルを触るとビショビショになっていました。
耳元で「凄い濡れてるじゃんw」と囁くと
「しょうがないじゃんw触るからでしょ?」と真っ赤な顔になりました。
「ちょっとペロってしてくれない?」
「ちょっとだけね?口には出さないでね」
と言うとしゃがみこみいきなりパクッと咥えてくれましたw
「デカくて顎が外れそうwやっぱり太いよw」

もう我慢の限界に来た自分はA子を立たせソファに手をつかせバックの態勢で挿入しようとしました。
入り口を何度もなぞりA子汁を広げ入れようとしますが全然入りません。
その態勢のまま左手で乳首、右手でクリをイジリまくりますが、チンコがパンパンになりすぎて頭が大きく入りませんでした。
しかし、その時に自分とA子の今の状態に興奮度が最高潮になり入り口に当てたまま出てしまいましたw

「もう出たんだから良いでしょ?終わり終わり」
とA子はパンツを履こうとしますが、自分は出たのに収まりがつかないので、A子をソファに寝かせジーパンとパンツを剥ぎ取り大きく足を広げ正常位で入れようとしました。
「なんでまだ大きいの?今出たでしょ?マジ?」
「大きいから入んないよ」
「やっとこうなれたんだから、絶対に中に出すまで辞めない」
と言うと諦めたのか力が抜けました。

入り口を何回も擦りA子汁と俺汁でグチョグチョになった穴を5分程度ほぐすと頭がスルッと入りました。
「ちょっと待って、入ったけど今までで一番デカいからゆっくり」

自分のチンコは頭の直径が4.8cm程度もあるので、頭が入れば後はスムーズでした。
ゆっくり根元まで入れると子宮口が下がってきており、先っぽにコリコリとした触感がありました。
最初は大きくゆっくりと動き、段々小刻みに早くしていくとA子は
「ヤバいヤバいw出ちゃう出ちゃうから止めて~~」
と言いながらハメ潮を吹きました。
「ふー、ふー、ヤバいってこれは反則」
「俺まだイッテないから頑張って」と言うと
「マジでヤバいwハマりそうw」
「いやいや、ハメられてるからw」と言うと
「そうだねw」
そこからは濡れが激しいので大分スムーズになり、40分程度で俺氏、最初の暴発含め3発中だし。
A子、ハメ潮含め4回イッタらしい。
終わった後の会議室の掃除と換気が大変でした。

帰り際にA子が
「どんだけ出したの?また出てきたんですけどw ジーパンまでカピカピになっちゃうでしょ?」
と笑っていました。

その後も関係は続きますが、また次回投稿させていただきます。

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