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投稿No.7831
投稿者 ゆうな (19歳 女)
掲載日 2021年1月18日
はじめまして。ゆうなです。
年は今年19歳になったばかりで、今は看護の学校に通っていて、将来は看護師になります。
背は低くて良く子供に間違えられます。

ここは彼氏に教えてもらいました。
私の彼は42歳で、奥さんと子供がいるので、私はちゃんとした彼女ではなくてセフレです。
私は昔、二番目のお父さんに毎日エッチなことをされていて、嫌で家出しました。
彼とは出会い系で知り合って付き合いました。
一回妊娠したんですが、頼まれて堕しました。
私は高校生の頃から胸が大きくて、お父さんに毎日エッチなことをされていて嫌だったんだけど、彼に調教されてからは大好きになりました。
ストレスが溜まると彼に抱いて貰ったり、会えない時は下着を付けずに駅前で暇そうなおじさんに声を掛けて沢山エッチしてもらったり、いつも使う出会い系でエッチなおじさんを探して抱いて貰っています。
それでも物足りない時は、学校の先生や知り合いのエッチなおじさんに抱いて貰ってます。
エッチをしてる時はみんな優しくしてくれるし、可愛いねってほめてくれるし、気持ちよくて嫌なことを忘れられます。
彼にも言っていて、会えない日は他の人としてもいいよ。と言われています。
私はちゃんとして欲しいけど彼はゴムをしてくれないから、ピルをちゃんと飲んでいます。
また妊娠したら困るからです。
でも、それを言うとみんな生でしたがるから、彼以外の人にはちゃんとゴムをしてもらっています。
たまに怖い先生とかはゴムをしてくれなかったり、駅のトイレに連れ込まれた時はゴムを捨てられて、生でやられてしまいました。
まあ、ピルを飲んでいるから大丈夫なんですが、病気が怖いからゴムはして欲しいです。

中出しされるのは好きです。
ドMなので、犯されてる感じや嫌なことされてる、いけないことを無理矢理されてるシチュエーションにちょっと興奮します。
あとは、ああ、やられちゃった…この人のモノになっちゃった…って服従しちゃう感じがキュンとするというか。難しいな…嫌だけど、ああ…みたいな。
それに、中出しさせたらおじさん達が余計に終わった後優しくしてくれます。
させてくれてありがと。中出ししてごめんね。みたいな感じで優しくしてくれるのが好きで、なんか無理矢理グイグイ挿れられるとつい…良くないから彼には叱られます。
会えない間、どこで誰とどんなことしたか全部言わされます。
他の人に中出しをさせたら怒られます。

でも、昨日フラれてしまいました。
奥さんにバレたみたいで、もう会えないって電話一本で捨てられました。
私は最初からずっとお父さんと彼に調教されて、おじさんとしかエッチしたことないし、おじさんが好きです。
若い人や同級生としたことがないので、乱暴なんじゃないかと怖いです。
今はとても寂しいです。
不安だし、コロナだから学校も、駅前や出会い系も行けなくで毎日エッチがしたくて泣いています。
最後にしたのが彼で、半年くらい前だったから、もう半年もエッチしてません。
先生とも会えてません。
毎日一人でしてますが、あまり気持ちよくないです。
今はもう本当に誰でもいいから一晩中、無茶苦茶にして欲しいです。
何回も何回もしたい。寂しいです。早くコロナが終わるといいなぁ…コロナが終わったら誰かゆうなのこと抱いてくれますか?
ゆうなは優しくてねちっこく責めてくれるおじさんが大好きです。
沢山舐めて欲しいし、ゆうなも頑張ります。
結婚してくれるっていうくらいお互い好きになれたら、中出し沢山沢山して欲しいな。
赤ちゃん好きだから、2人くらい産みたいです。
彼も見てるかな?ゆうな寂しいよ。もう会えないなら他の人のモノになっちゃうよ?
無理矢理中出しいっぱいして妊娠したら堕ろせ、奥さんにバレたらバイバイってひどいよ…ゆうなはヒデさんのおもちゃだったんですか?
連絡くれないと思うからもういいです。
今までありがとうございました。
次はちゃんとゆうなを可愛がってくれて大切にしてくれる優しい人を探します!

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投稿No.7821
投稿者 ゆうこ (35歳 女)
掲載日 2021年1月02日
投稿No.7818の続き

入社1年目で念願のアナル貫通中出しを初体験しました。
それから数ケ月後、あの感覚をもう一度味わいたくなりました。これが癖になるということなんですね。
邪魔な物が付いてない生のおチンチンを感じられて、中出しして頂いても妊娠しない安心感、何より泣きそうになる切ない感覚が忘れられなくて、また危ない場所へ行ってしまいました。

夏休みに帰省しますと寮に申請して、向かった先はアダルト映画館。
18歳の小娘が初めてポルノ映画館に一人で入りました。
ここには絶対お尻好きの変態さんがいらっしゃると確信してのことです。
目立たない黒を基調にしたパンツファッションで、キャップを被り、目立たない後ろの端の席に座りました。

最後部に座ると館内全体が見渡せます。
お一人で怪しく肩を動かしている殿方が数人いらっしゃいました。
わたくしと同年代くらいの若い男性とお年を召された殿方が並んで座っているカップル?が数組、怪しい動きをしています。
露出度の高い服を着てハイヒールを履いた女性が客席を眺めながら、館内の端の通路を行ったり来たりしています。
怪しさ満点です。

女性がお客さんの隣に座って少しお話をされて、お二人で席を立ちました。
気づかれないように後をつけると、お二人でトイレの個室に入りました。
ほらあ、期待通りヤバい映画館だわ。
そっと席に戻ってドキドキしながらスクリーンいっぱいに映し出された映画を見ていました。

程なくわたくしの席からひとつ離れた席に50代くらいの男性が座り、少ししてわたくしの隣に座り直しました。
わたくしの太腿にその方の手の甲がちょんと当たりました。気にしない風を装っていたら、また、ちょんちょん。
内心ドキドキしながらスクリーンを見ていたら、もぞもぞした後にわたくしの手を取って彼の股間に誘導するんです。
手が温かい突起物に触れました。
(はっ!?)
それはズボンから露出したおチンチンでした。

「握ってくれる?」
耳元で囁く声に従ってソレを握りました。
「シゴいてくれる?」
また耳元で囁く声。握った手をゆっくり上下に動かしました。
軟らかかったおチンチンが段々硬くなってきました。
横目でちらっと見ると、亀頭が剥き出しになっていました。
その方はわたくしの太腿を触りながら、気持ち良さそうに、はあーっと吐息をつきました。

「お兄ちゃん、ここへはよく来るの?」
そう問いかけられて(え?)と驚くわたくしの頭の中で目まぐるしく状況処理が始まりました。
(この人、わたくしを男と勘違いしているんだわ!)
その結論に辿り着き戸惑っていると、
「キミも気持ちよくさせてあげるよ。」
そう言って、その方はスクリーンを見たまま、わたくしのパンツ(ズボン)のベルトとボタンを外しファスナーを下ろして、パンツを下げようとしました。
反射的に腰を浮かしたら、パンツとパンティを一緒に膝上まで下ろされました。
太腿を撫でていた手がじわじわと股間に近づいてきます。そして、
「あれ?」
と言ってわたくしを見ました。
その方も目まぐるしく頭の中で状況処理を始めたようです。
(この子におチンチンが無い?ニューハーフ?女の子?)
結論が出たのか処理中かわかりませんが、(ココデツヅケテハイケナイ)と感じたのでしょうか、(タシカメナケレバ)と思ったのでしょうか、
「トイレに行かない?」と誘われました。

(犯されるのかしら?コンドームは胸ポケットに入れたわよね?)
そんな不安と期待を胸に抱きながら、その方に手を引かれてついて行きました。
わたくしを個室に入れてその方も一緒に入り鍵を掛けました。
ここからは、明るいトイレ内でわたくしを見た彼とわたくしのひそひそ話です。

「えーと、ごめん、ニューハーフ?」
「いえ、女です」
「女の子かー。男の子かと思った」
「すみません」
「いや、謝らなくてもいいんだけど。え?なんで?よく来るの?」
「いえ、初めてです。興味があったので」
「あ、そうだよね、失敬。女の子が来ちゃいけないことはないもんな。でもここに女の子が一人で来ちゃ危ないよ」
「そうなんですか?」
「あ、いや、犯罪を犯す客はいないよ。でも女性が一人で入るのは心配だな」
「さっき女のお客さんがいました」
「あー、あれはオカマだよ。女装してる男」
「え?そうなんですか?男のお客さんとトイレの中に入ってましたよ?」
「男色家がよく来るから。ここは男同士でセックスしたい客が多いよ」
ああ、そういう所か、入る映画館を間違えちゃったな、と思いました。
「そうなんですか。あなたも?」
「まあそうだけど。若いイケメンが来てるなと思ってアプローチしたんだけど、女の子かー」
「期待はずれ、でしたか?」
「だってお尻使えないもんな、おれ女に興味ないから」
「お尻って、入れるんですか?」
「あ、まあそうなるかな。ごめん、女の子ってわかったからもう手を出さない。キミは気をつけなよ」
「あのー」
「なに?」
「あたし、お尻使えますけど、女じゃダメですか?」
「ん?どゆこと?」
「えと、、あたしとアナルセックスしませんか?」

・・・・

おかしなことになったと二人とも考えていたのでしょう。
勢いであんなことを言ってしまい、彼もわたくしの気迫に動かされてタクシーを拾った感じです。
沈黙の気まずい空気がタクシー内に充満したまま、彼が告げた連れ込み旅館風の宿泊施設に到着しました。
どうやら彼がご愛顧にしている所のようです。辺りはもう真っ暗。
取りあえず、おばあさんが受付をする怪しい旅館にチェックインしました。
わたくしは部屋を確かめてから彼を部屋に待たせて、すぐにトイレに入り、ポケットからイチヂク浣腸を2本出して使いました。
それから、「シャワーを浴びましょう」と彼を誘い、二人でお風呂場に入り身体を洗い合いました。
見るとおチンチンが小さくなってしまっています。ちょっと気の毒でした。

「ごめんなさい、変な女と思うでしょ?つい勢いでこんな事になってしまって。それに胸も小さいし…」
彼のおチンチンを洗いながら、そう謝りました。
Aカップのペチャパイで身長も148㎝しかなく、子供体型な身体に女の魅力はまるでないと自分でわかっています。
「いや、そんなことは。でも娼婦にしては若過ぎるような、、、年齢聞いてもいいかな」
「18です」
「え?まさか高校生?」
「社会人です。それに娼婦ではありません」
彼はほっとしたようにわたくしのオマンコを洗ってくださっています。
「しかし親子くらいの年の差だよなー、いいのかなー」
ブツクサ呟く彼のおチンチンは竿と陰嚢の毛が剃り落とされていました。
男の子とセックス馴れしているんだろうなと思いました。
本当は男の子のおチンチンを洗いたかったんだろうなとも思いました。それを聞いてみると、
「いや、そんなことないよ。おれショタ好きだし、キミも好みだよ。でもロリコンじゃないんだよなー」
このときはショタの意味がわかりませんでしたが、わたくしに気遣ってくださっていることはわかりました。
それにロリコンって幼い子が好きなおじさんですよね?わたくしは違うでしょ、と否定しました。

彼は、わたくしの座る椅子の凹んだ所に泡のついた手を潜らせ、肛門に指を入れて洗ってくださいました。
「あっ…」
「感じるの?」
「はい、ああっ…」
「女も感じるのか」
指が肛門の中をまんべんなく洗おうとぐりぐり動きます。
目を閉じておチンチンを握り、彼の指の動きに身を任せていると、おチンチンが段々硬くなってきました。
あ、この方やっぱりお尻好きなんだ、と思いました。
彼の体の泡を洗い流して「先にお部屋で待っていてください」と言ってお風呂場から送り出した後、シャワーヘッドを外したホースで直腸を洗浄して、彼の待つお部屋へ行きました。

裸で寝て待ってくださっていた彼の横で三つ指ついて
「ご無理言って申し訳ございません。よろしくお願いします」と頭を下げてから、枕元の灯を点け、部屋の照明を消して、浴衣をするりと脱ぎ落とし、彼にキスしました。そして、
「失礼します」と、彼の顔に跨がっておチンチンを口に含みました。
お風呂では硬かったおチンチンが萎えています。
彼は、お手入れしたオマンコが舐めやすいと仰って、拡げて中に舌を挿し込んで舐めてくださいました。
彼を勃起させようと、陰嚢を口の中に入れて転がし、竿に舌を這わせ、雁首を舌先で刺激し、鈴口に舌を挿し込みました。
でも、緊張しているのか中々勃起しません。
どうしようと焦っていると、彼がローションをアヌスに塗って指を入れてきました。
「はあっ…」
「痛い?」
「気持ちいいです。もっと奥に入れてもだいじょうぶです」
中指と人差し指が付け根まで入ります。
「はああっ、いいっ…」
わたくしは、お尻の中でぐりぐり動かす彼の指を締め付けました。
すると、おチンチンが勃起しました。
この方間違いなくお尻が好きね。ご自分でもそう言っていたもの。大丈夫、できるわ。
勃起したおチンチンは大き過ぎず小さ過ぎず丁度よいサイズです。何より硬く上を向いてきたのが嬉しかったです。
ローションを塗り足してアヌスを弄る指の動きが活発になり、ほぐれてきました。受け入れる準備万端です。

わたくしは我慢できなくなって「失礼しますっ!」とお断りして、彼に跨ってペニスをアヌスに当てました。
「コンドームは?」
旅館が枕元に用意してくださっているコンドームをちらと見て彼がそう言いました。
「あ、付けなければなりませんか?」
「いや、キミがいいなら構わないけど」
「生でしてください」

枕元の薄灯りに照らされてテカテカ光る亀頭を肛門に当てました。そして、腰を沈めて一気に根元まで飲み込みました。
「はああっ、おっきい…」
わたくしは、うんちするスタイルのガニ股騎乗位で、彼のお腹にお尻を激しく打ち付けました。
パンパンパンパン!
硬くて丁度よい大きさのペニスはわたくしを夢中にさせました。
「おっきいわ!すてき!ああっ、たまらないっ!」
パンパンパンパン!
腰の動きが止まりません。彼の胸に両手を置いて、ひたすらお尻を打ち付けます。
「驚いた、若いのにやるな、ケツマンコ、こうしたらどうかな?」
わたくしの動きに応じて彼が下から突き上げてきました。
「ほら」
「はい」
「ほらっ」
「はいっ」
わたくしがお尻を沈めれば彼が腰を突き上げ、わたくしがお尻を浮かせば彼が腰を引きます。
お尻とお腹からペタペタ音がして、まるでお餅つきです。
二人ぴったり息の合ったピストンはより深いストロークを生み出し、直腸の最奥を抉ります。
「すごい、すごいわっ!」
「おうっ!たまらん!」
彼の突き上げがどんどん速くなり彼が唸ります。
「ううっ!」
「待って!まだ出さないでねっ」
彼がすぐに射精しないようにコントロールしようとしました。
彼は突き上げをやめてくださいました。

「じっとしててくださいね、気持ちよくさせてあげます」
カップル喫茶店で超美人さんがしていた動きを真似てみました。
肛門の締め付けを弛め、上下の動きから身体を反らして前後左右の動きに変えました。
肛門を締め付けながらお尻を沈ませ、左、前、右と腰を振り、肛門を弛めながらお尻を後ろ、上、左に振ります。そしてまた、肛門を締め付けながら深く左、前、右。
ぐるん、ぐるんと腰を回し、肛門を締め付けては弛めるを繰り返します。
彼はわたくしのお尻の動きにペニスを委ねてくれました。
「めちゃくちゃエロいね、すごい技だ」
彼が辛抱できなくなって腰を動かすときは、片手でオマンコを拡げて見せてあげました。
「やばい、エロ過ぎる!」

彼は息づかいが荒くなってわたくしを四つん這いにしました。
ハアハアと息を荒げながら後ろから雄犬のように小刻みに腰を振ります。
雌犬になったわたくしは、切ないお尻の感覚にすすり泣きます。
「もう我慢できないっ!」と彼が言い、わたくしを仰向けにすると屈曲位にして、猛烈に腰を振ってきました。
「あん、あん、ひっ、ひいっ、ひいーっ!」
「ごめん!出すよ、いい?」
「はいっ、中に出してくださいっ」
わたくしは目いっぱい肛門を締め付けました。
「おおっ!好きだっ!」
「あたしもっ」
「出るっ!」
彼はわたくしをきつく抱き締め、咆哮してわたくしの中で果てました。
熱い精液がどくどく直腸に注ぎ込まれているのを感じながら、わたくしも彼に抱きつきました。

汗ばんた身体で暫く繋がったまま抱き合って、はあはあ、と息を整えていると、隣の襖がすーっと開きました。

・・・・

すみません、長くなってしまいました。
最後まで読んでくださった方、ありがとうございます。
この体験には続きがあります。
投稿したらまた読んでください!!

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投稿No.7639
投稿者 (82歳 男)
掲載日 2020年5月19日
マッサージに通い始めて2年近くなります。毎週一回通っています。
このマッサージ師に通い始めてから、5-6ヶ月立ってからようやく彼女の私生活を聞き出す事が出来ました。
彼女は当年45歳で私とは37歳と年がかけ離れています。が、いい事にはカ彼女は離婚してから一人暮らしです。
それからはトントン拍子で口説き落とす事が出来ました。

最初は診療所のイスに座ってやりました。
近頃は殆ど彼女の家でやっています。
彼女は離婚後は殆どオメコしていないそうです。
結婚も3年だけだったので、そんなにオメコしたいとは思わないそうですが、毎週一回はやっていますが、それも日に2-3回はしたいらしいが、私は82歳ですから近頃はバイアグラのお世話になっています。
近頃は射精しても殆ど精液が出ません。
昔は射精後ペニスを抜いたら精液がダラダラペニスに付いて出たものですが、近頃はカリに少し付いて出るだけです。
二回目は射精感だけでペニスには付いてでません。
2-3回出来るのはバイアグラ様さまです。

夜寝る前に二回射精しても、朝目覚めたとき彼女は台所で朝のコーヒーの支度をしているので、シャワーに誘い一緒に入ります。
二人で洗いっこしてペニスをしごかれると、勃起しフェラしてくれますが全裸で台所ね行って朝のコーヒーを飲みます。
真っ裸で朝のコーヒーを飲むのは、齢80歳のなってもはじめてです。
モーテルでビールを飲んだ事は多々ありますが。

後日また投稿します。

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カテゴリー:セフレ・愛人
投稿No.7603
投稿者 ゆき (26歳 女)
掲載日 2020年3月14日
私の初体験は18歳の時、17歳年上のサラリーマンでした。

男性とはネットのエッチな掲示板で知り合って、初めて会った日はネットカフェにいきました。
個室でお互い下着姿になり身体を触り合いましたが、相手の指使いや舌ですっかり蕩けてしまった私は、下着の下まで触れて欲しいとお願いしてしまいました。
彼は私の下着を手慣れた手つきで脱がすと、自分も下着を脱ぎ勃起したものを私に見せつけながら既に濡れた膣を指で解し始めました。
下着の下からでもかなり主張してたおちんちんはカリの大きな根元太めのおちんちんで、物心ついてから初めて見た勃起に目が離せませんでした。
一方相手は私の膣のきつさから、経験がないことを察知していました。指1本が馴染むまで2時間かかったみたいです。
「ゆきちゃん、まだ経験ないよね?」
「え、なんでわかるんですか?」
「こんなに濡れてるのになかなか指が入っていかないから…あんなエッチな掲示板見てるのにまだ処女なんだね」
「男性とお付き合いした事がまだなくて…〇〇さんみたいな優しい素敵な相手が居たら、すぐ捨てたいですよ」
「ゆきちゃんみたいな子が近くにいたら我慢できなくなっちゃいそうだけどな…でも、ほんとに貰っていいなら俺が貰いたいよ」
「〇〇さんが嫌じゃないなら、私からも、お願いします…」

初めてがネットカフェじゃ可哀想だからと、次の時にホテルに連れて行ってもらいました。
と言ってもラブホテルなのですが、私には初めての場所でした。
部屋に入ると後ろから抱きしめられて、スルスルと服を脱がされて下着姿にされていました。
同じく下着姿になった彼はベッドに腰かけ私を遠くに立たせてしばらく見つめたあと、隣にやって来てブラを外しました。
「ほんとにこんなおじさんが初めての相手でいいの?後悔しない?」
「…初めて会った日に、なんか、直感的に…この人なら…と思ったんです。」
「ありがとう。凄く嬉しい。これから責任を持ってゆきちゃんを大人の女に躾てあげるね」
当時はまだ躾?と思っていましたが、のちのちその意味が分かるようになります。
初めてのエッチは彼の指によるおまんこ解しが2時間程、その間身体中、乳首やクリ、脇や足の指まで舐め尽くされました。
2時間で指が2本入るようになると、ベットに入り、後ろから密着された状態でゴムをつけたおちんちんの先っぽを既にびしょ濡れの膣口に擦り始めました。
先っぽと言えどまだまだなかなか入らなくて、焦る私を彼は落ち着かせるようにたくさん優しくキスしてくれました。
5分くらいのキスが続くと、突然彼の舌が唇の間に入ってきて、初めてのディープキスを教わりました。
「僕の真似をして、舌と舌を絡める感じで唇をゆっくり重ねてみて」
言われた通りにやってみると、すごく気持ちよくて、キスってこんなに気持ちいいんだ…と思ってしまいました。
キスすると愛液がさらに出てきて、さっきよりも少し中に入った感じがしました。
彼はそこからさっきよりも少しずつ、膣内に向けて勃起したおちんちんをずん、ずんと押し上げ始めました。
「すごい、先っぽだけでもすごいきゅうきゅう締め付けてくるよ」
「え、まだ先っぽしか入ってないんですか…?結構入ってる感じがしますけど…」
「まだカリまで入ったところだよ。さっき指でほぐしてたら子宮口降りてきてる感じだったから、全部入ったら奥まで届くね」
彼がまた少しずつおちんちんを中に入れると、膣口から垂れた愛液が太ももにまで垂れてきました。
幸い初体験の痛みはほぼなく、だんだん入ってくるものの感触は気持ちいいと感じました。
そうこうしてるうちにおちんちんが中にすっぽり収まりました。あんなに太くて大きな物が私の体の中に収まってるのは信じられませんでした。
そこからすごくゆっくりと抜き差しが始まり、私は膣内をカリがこする感触に蕩け始めていました。
そしてゆっくりと中に入っている途中、最後のひと押しだけ少し強くズンッと突かれると思わず声が出てしまいました。
何度か繰り返すうちに声がだんだん甘ったるくなってくるのを感じました。奥を集中的に突かれると思わず腰が浮いてしまいました。
「抜き差しの抜く時にすごい吸い付いてくる。いつもこんな早くないんだけど…そろそろ出すからね」
そう言うと彼は正常位になって私の両手を恋人繋ぎで押さえつけながら、腰をグラインドさせるようにして体重を乗せておまんこを突き始めました。
突然の快感で膣内がビクッ、ビクッと痙攣してだんだん出てくる声も荒々しくなってきました。
「あっ、あっ、これ、あっ」
「我慢しないで、気持ちよくなっていいんだよ。感じるまま声を出して気持ちよくなって、あ、だめ、もう出る」
おちんちんが心臓のように脈打つと、彼は私の上に覆いかぶさり沢山キスをしました。

彼とは定期的にあって貪るようにエッチをする仲になりました。
彼に「痩せすぎだからもっとご飯を食べなさい」と言われ、たくさんご飯を食べさせられ、そのあとはたくさんエッチをして、を繰り返すうちに年齢的なものもあり女性的な体つきになっていました。
「胸が大きくなったのは嬉しいけど、おしりとかちょっとまずいかも」
「女の子はこれくらいの方が魅力的だし、中がとても気持ちいいんだよ。エッチする度どんどん体が女性らしくなってて嬉しいな。でも顔だけ見ると捕まりそうで怖くなるよ」
当時18歳は越えてたけど、まだ未成年で童顔だったのでこんなことをよく言われました。
この関係も2年近くなった頃、20歳をむかえた私に彼は素敵なネックレスをプレゼントしてくれました。
こんな高価なもの受け取っていいのかなと考えていると、彼からお礼に少し特殊なやり方でエッチしたいと言われました。

彼はホテルのソファに私を座らせて、赤い縄で股を開かせた状態で縛り付け始めました。
縄は胸を強調するように巻かれて、乳首は自然と起ち、作業する彼のパンツがテントを張って先走り汁でびしょ濡れになっているのを見つめていると、恥ずかしがって目隠しされました。
彼から見ると手足を固定されてM字開脚で、まるでおちんちんを入れてとお願いしてるようなポーズになっていました。
それを指摘されると私は勝手にあそこが濡れ始め、見えない中で彼がそれを近くで見つめてるのが吐息で分かりました。
彼は突然おまんこや乳首を気まぐれに舌で舐めたり、キスしてきました。
何も見えない状況で舌や指で突然触られ、身体中が発情し始めてしまいました。
乳首は痛い位たってるし、おまんこから愛液が垂れ始めてヒクついてるのが分かりました。
でもなかなかおちんちんを入れてくれないまま体感でかなり長い時間が経って、私はついにおちんちんを懇願しました。
「なんで今日はおちんちん入れてくれないの?あんなに我慢汁出してたのに…私とのエッチ好きじゃないの?ねぇ、早く入れて!もう我慢できないよ…」
なんで成人した日にホテルまで来て拘束されて、おちんちんをせがんで泣いてるんだろうと思っていると、膣口に何かが当たる感触がしました。固くて熱くてもうそれを入れて欲しくてたまりませんでした。
「おちんちん当ててる?ねぇ、そのまま奥まで入れて?」
「ホントに入れていいの?」
「うん、大好きな〇〇さんのおちんちん早く頂戴…お願いします…」
彼は無言のまましばらく動きをとめたと思ったら、突然1番奥までおちんちんを押し込みました。
体感で何時間も焦らされて疼いた濡れ濡れオマンコにその刺激はとても強く、私は泣くように喘いでいました。
「あぁっ、おちんちん入ってる、気持ちいいよ、ずっと待ってたの」
「そんなに俺のおちんちん好き?他のでもいいの?」
「だめ、だめ…このおちんちん以外入れたくないです…」
「嬉しいな。ずっと俺のしか入れてないんだ。でも、ひとつ謝らないといけないことがあるんだ」
「え、なに…(もう会えないとかだったら、どうしよう)」
「今日はゴム持ってきてないんだ。ごめんね。そろそろ抜かないと」
彼はいつも口癖のようにゴムをつけない男はダメだと言っていたので私はびっくりしました。
「え、今ゴム付けてないの?生?」
「うん…」
申し訳なさそうに言いながら膣奥をつく腰の動きは全く止まらないどころか、私の気持ちいいことろばかり狙っています。
「あ、う、いつも、ゴム付けてるのに、あん、なんで…」
「ゆきちゃんの初めて全部欲しくて…ごめんね。初めて中出しするのも僕がよかったんだ」
「ダメだよ、妊娠しちゃうから…まだ間に合うから抜いて」
「もう沢山我慢汁出てるから…アフターピル持ってきたから、後でそれを飲んだら大丈夫だよ。今日だけは生ちんぽで気持ちよくなっていいんだよ」
優しい口調とは裏腹に、彼はいつもしないような激しい突き方をしてきました。
私が声を出して騒ぐとキスで口を塞がれて、胸を揉みしだかれ、私の意思もだんだん弱くなっていきました。
「ゆきちゃんのおまんこ、すごいきゅうきゅう吸い付いてるのが分かるよ。生だから感触が生々しいよ。いつもこうやって精子搾り取られちゃうんだよね。」
私は色んな感情がぐちゃぐちゃで、泣きながら、心の中では生のおちんちんの感触を冷静に感じていました。
生のおちんちんはカリや先っぽの感触がいつもよりハッキリしてて、ヌルヌルと中で愛液がかき混ぜられ私の膣が比喩でなく本当に彼のおちんちんに吸い付くようにくっついて締め付けているのが分かりました。
頭ではダメだとわかってるのに、体は本能的に精子を求めて搾り取ろうとしていました。
そして彼の物がさっきよりも大きくなって膣を圧迫して、射精寸前なのも分かりました。
嫌、やめてと言った途端中に生暖かいものが広がるのが分かりました。

私は目隠しを外されて、彼の前でしばらく股を拡げたまま放心状態でした。彼はそれを目の前で黙って眺めていました。
膣がビクビクッと痙攣した途端、びしょ濡れの膣口から液体がゴポッと出てきました。
彼はそれを、私が冷めた目で見ているのも気づかず至近距離で見つめていました。
私はなんでこんなに悲しい気持ちなんだろうと思いをめぐらせ、せめてエッチする前に生でしたいと言ってくれてたらとか、なんで目隠しや拘束されてるのかとか、私は途中で抜けないってわかってやってたんだろうなとか我に返っていました。
そう思うと今まで素敵な紳士だった17歳年上が同年代の男のように思えてしまいました。
結局この後泣きじゃくるも、無理やりされたのが嫌だったのかと勘違いされ3回くらいイチャイチャあまあまエッチ(でも中出し)をされ、許しを請われました。
中出し後に精子が膣から出てくるところを動画に取られました。

結局この後彼はまたいつも通りゴムをつけるようになりましたが、あの時のむなしさが頭から消えなくなって、お別れとなりました。

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投稿No.7562
投稿者 女郎蜘蛛 (29歳 女)
掲載日 2020年1月09日
[前話(投稿No.7554)のあらまし]
由美22歳。マミーの彼氏の『吉岡サン(53歳)』と夜這い中出しSEX致しました。
そこへ何とマミーが帰ってきたのデス。以上。
(↑ザツw)

『ただいま~』
うん。絶対にマミーの声。え?ええ?帰ってくるの早くね??
今、中出し後の幸せな余韻を共有し、抱き合ってるワタシ達には『焦り』と『まだ離れたくない』という2つの思いがございました。
吉岡サンは思いついたように
「わかった!いいからこのまま声を出すな!」
とワタシに言い、寝具を被ってまたワタシを抱きしめたのデス。
部屋の照明も落としました。ワタシを静かに抱きしめながら、少しだけ腰を動かしている吉岡サン。
ダメェ…またしたくなっちゃう…
彼のペニーはずっと入ったまま。マミーがいつ、この寝室を開けるかわからないこの状況で、吉岡サンは本格的に腰を動かし始めたのデス。
「あんっ…ああ…あっ」
この空気感故か興奮が強く、お互いに感覚が研ぎ澄まされてるみたい。
「吉岡サン…もう一回?」
「ドア開きそうになったらやめる」
「バレたら…大丈夫?」
「大丈夫だ。とりあえず脚伸ばせ」
なんとも頼り甲斐のある吉岡サンの言葉に、もう身をまかせるコトに致しました。
先程出されたザーメンが下腹の中でグチュグチュしながら、デカペニーにまとわりついてヌルヌルでしたの。
この感触が凄くて、ピッタリと密着するように抱き愛ながら、吉岡サンの腰使いに身を委ねておりました。
「うっ…ううっ!」
吉岡サンの腰が痙攣し始めておりました。
「あん、まだいかないで!動かなくていいから、このまま抱きしめて」
彼はすぐに腰を止め、ワタシを抱きしめキスをしてくださるのです。熱く舌を絡め愛、寝具にくるまって抱き合っておりました。
もうたまんない。愛の生キャラメル(意味不明)
「ねえ、マミーよりいい?」
この状況で禁断の質問。
「美沙には美沙のよさがある!」
おー。
無難だねw
(↑何様よw)
そして遂に、マミーが寝室の扉に手を掛けたのデス。
「いいから、このまま静かにしてろ」
「『わかった』」
『ガチャ』
「ヒロ?寝てるの?」
ほろ酔いマミーの声。
そのままベッドに近づいてくる気配が。
寝具捲られたらゲームオーバー!!
「ヒロ?疲れたの?珍しい格好だね」
吉岡サンは、ワタシを抱きしめ見えないようにしているのデス。
「てかさ、由美知らない?今日は家にいるコトになってんだけどさぁ」
『寝てる』人に一方的に話しかける人(笑)
「まあいいや。シャワーしてくるんくるんのピヨンピヨン。かもめ~が飛んだぁ~♪(以下省略)」
歌いながら飛び跳ねるように浴室へw
「ちょっと…スゴイね。バレなかったね」
「ああ、でも緊張したな」
「でもペニービンビンだし」
「続き、やるか?」
「吉岡サンの精子ちょうだい。それで終わろ」
すると彼は、ワタシの両脚を肩に乗せてズッポリとペニーを奥深く入れてきたのです。
ポルチオがツンツングイグイ押されちゃう、ああん、ヤバ気持ちいい体位…。
「ウッ…うう…ッ!」
ずっと堪えていたのでしょう。あっという間に吉岡サンは寸前に陥りました。
深く、ポルチオを直接押し込む強烈な動き。
もうカラダの内側から快楽の嵐が巻き起こり、アソコと脳が繋がっちゃいそうな気持ち良さでした。
「ああンッ!きゃあああッ!!!!」
ワタシの腰が激しく痙攣し、その痙攣はお尻まで伝わっておりました。
「ウッ!おッ…!!」
ズシッと腰を押し付け、奥にハメられたペニーはビクンッとした律動を幾度か繰り返し、ワタシの一番奥にまたも『ビューッ』とハッキリわかる強く熱い飛沫を放ちました。
そしてジワァと下腹に熱い感触が広がるのです。
「アッ…アッ…」
吉岡サンはカラダを反らせ、悦びの声を上げてながらペニーをビクビクさせ、ワタシの奥に押し込んでおりました。

さて。
ワタシ達2人が想定外だったコト。
『ベッドがめっちゃイカ臭い(爆)』
この時ホントに思ったの。マジでイカの匂いするんだねってw

「お風呂上がりにサロンパス~♪」
マミーがお風呂から上がっちゃった!
「ワタシ今のうちに部屋から出る!」
「大急ぎで脱出して部屋行けよ」
「お任せ!もうねプリンセス天功なみの…」
「いいから早く行けッ!」

『ガチャ』

丸裸の3名、ご対面~(*´∀`)♪
(↑『(*´∀`)♪』じゃないよ、まったくw)
「…へ?」
当然マミーはその場で硬直。
気まずい2人は無言w
この時の沈黙は30秒ほどかと思いますが、ワタシ達には3年分ほどに感じました。
(↑そんなわけw)
そして遂にマミーが口を開いたのデス。

「…お風呂待ってたの?」
「そそそそうだよッ!サロンパスの歌聞こえたから『あ。そろそろいいかなァ』って思ったら吉岡サンまで脱ぎ始めてさ」
「へ?てかさ。なんかイカ臭くない?」
「よよよ吉岡サンがイカメシ仕込んで帰ってきたから、そのニホヒ残ってるん」
「アンタそんなスキルあったの??」
「ほりゃ、ありゃわそのイカの胴にもち米詰めぃてだにゃあ」
「何焦ってんのよ!もうさサロンパスだのイカメシだの言ってベッドがイカ臭いのよ!なにさアンタはベッドでイカメシ作ってたのかよッ!」
「ベッドで作ってたのはイカメシぢゃ」
「うるさいわッ!もういい加減にしろよこの…このインド象ッ!!」
「イ…インド象て」
「由美も由美だ!この膣内イカ女!」
「なななによソレ!まるでワタシが四六時中イカ臭いオンナみたいじゃないのよッ!」

さて。
このような茶番が暫し続き、事態は火にガソリンを注ぐ展開へ進みました。
なんかダラーってしてきたから、ヤバイッ!とは思ったのだけれども…ワタシのマンマンから、吉岡サンのザーメンが垂れてきたのデス。
「ちょ!ちょちょちょ?? アンタ娘にまで中出ししたの??」
「いや、こ」
「違うの違うの!ワタシがおねだりしたの!」
「え…!ちょっと!! あんなに夜遊びして帰ってきてんのに、マミーの彼氏にまで手を出すのかいアンタわッ!!」
「ごめんね。成り行きでさアハハ」
「『アハハ』ぢゃねーよッ!アタマきた!もーアタマきたあ!! 由美!! そこのイカ臭いベッドに横になれッ!!」
「はっ…??」
「『はっ??』ぢゃねーよゴルァ!!」
マミーにどつかれ、あれあれあれ~とベッドに倒れたワタシに、なんとマミーは手マンをしてきたのデス。
「こんなにヌチョヌチョになりやがって!! 何回したのよお前らわッ!!」
「え~っと2か」
「冷静に答えんなインド象ッ!!」
まだまだコントのような茶番は続いておりましたが、ワタシはマミーの手マンが気持ち良すぎて(さすがオンナ同士)ゾーンに入ってしまったのデス。
イキッぱなしゾーンへ。
「ムリムリッ!! もうムリ!! やめて~!!」
「うるせーよ!! 潮吹け潮!!」
「美沙!そのへんでや」
「黙れインド象!! お前もコッチこいやぁ!!」
ワタシへの手マンを休めず、もう片方の手でエゲツない速度の手コキを始めたのデス。
暫し並行して行なっておりましたが、遂にワタシは解放され、吉岡サンのペニーが集中攻撃されておりました。
ワタシはウツラウツラした中でマミーのフェラを目撃致しましたが、『あ。ここまでしてもいいんだぁ』などと悠長に学習しておりました。
凄まじいフェラでしたの。
そして伸びてるワタシの横で、2人のニャンニャンが始まりました。もうコトの途中からマミーの機嫌は治り、吉岡サンがワタシにしてくれたように2人は抱き愛、熱烈に舌を絡め合っておりました。
「あ…ううっ!」
「ああんッ!!」
この時のマミーを見て、中出しされる時にオトコの腰を両脚でホールドするコトを覚えました。
「ううっ…うっ…」
マミーを抱きしめながら、全身を震わすように射精なさる吉岡サン。お尻が痙攣のように、幾度もピク…ピク…となる2人。そんな2人の快感をイメージしてワタシもまた、したくなっちゃったのデス。
「あん…ワタシもまたしたい…」
「んんっ…しょーがない子ねぇ。ヒロ、このままもう一回私の中でイッて。それから由美ね」
「もた…もたん…」
「なにさ。グズグズしてないでイカの中にもっと白子出しなさいよ」
マミーもイカなん?ワタシ達『イカ親子』じゃんw
それともイカ姉妹?サオ姉妹?
キリがないもので、この辺で打ち切りますが、夜深くまで奇妙な3Pは続いたのでした。
ちゃんちゃん。

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