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投稿No.8845
投稿者 真弓 (29歳 女)
掲載日 2025年1月26日
誰にも言えない不倫を吐き出させてください。

私は自宅で音楽教室を開いている主婦です。
生徒は主に娘と同じ保育園の子と、そのお友達やお知り合いの方達です。
今から二ヶ月前、レッスンのお迎えにきたお友達ママさんの後ろから見覚えがある男性が現れました。
それは私の音大時代の恩師であり19歳の時に処女を捧げた相手、悟さんでした。
当時悟さんは既婚者で、46歳で私より27も年上でした。
不倫だと分かっていても気持ちが止められず、二人きりのレッスン室で何度もセックスしました。
私の卒業と共に悟さんとの関係も終わってからは会ったり連絡したりすることもありませんでした。
その後、ピアノ教室とリトミックを教えながら26歳で夫と結婚して娘を産みました。
悟さんは奥様と離婚して息子さん夫婦の家の近くに引っ越してきたそうです。
そしてお孫さん(娘と同じ園の子)がリトミック教室に通うようになったので、ママさんと一緒にお迎えに来たのでした。
私たちの再会に、ママさんが気を利かせて『ゆっくりお話ししてください』と言ってくれて、私の娘をママさんの家で預かってもらえることになりました。
十年振りに会う私達でしたが、少し話しただけであの時と同じ愛を感じ、お互いに抱き合ってディープキスをしました。

「今でも先生のことが好きです。大学の時みたいに抱いてください」
「本当にいいのか。旦那と子供がいるのに」
「いいです。悟さんお願いします」
「分かった。俺も真弓を愛してるよ」

その時の私は、悟さんとセックスすることしか考えられませんでした。
19歳の頃の私に戻ったような、今の家族や大事なもの全て頭から吹き飛んでいました。
悟さんはあっという間に私のブラウスのボタンを外し、スカートとタイツ、下着を脱がしました。
私のあそこはぬるぬるに濡れきって、先生とセックスする興奮に震えていました。
悟さんは私をマットに寝かせると、あそこに大きなおちんぽを当ててそのまま奥まで突きました。

「アァー…すごい…アッアッ…」
「思ったよりキツいな。はぁはぁ…」

あそこの最奥を貫かれた快感と愛する人と再び結ばれた幸福に、嬉しくて泣きながらイキました。
しばらくして悟さんのおちんぽの根元がドクンドクンと膨らみ、濃厚な精液が注ぎ込まれました。

「久しぶりで思い切り射精してしまった。気持ちよかったよ」
「私も気持ちよかったです。悟さん愛しています」

精液を注ぎ終えたおちんぽが抜けてあそこからドロドロと逆流してきました。
普段生徒達を教えているレッスン室の床が、大学時代のレッスン室と同じように、私の愛液と悟さんの精液で濡れていました。

その日からは、悟さんのマンションや私のレッスン室でたくさんセックスしています。
リトミック教室で「音楽好きなおじいちゃん」としてお手伝いしてもらうことになり、打ち合わせ中にレッスン室でセックスしました。
ドクンドクンと大量の中出しされた直後にそのまま生徒のレッスンをすることもあります。
悟さんは大学時代から私に自分の子供を産ませたかったようで、夢を叶えようと張り切っているので、私も早く妊娠してあげたいです。
誰にも言えなくても、旦那と娘がいても、27歳年上でも、心から愛し合って子供を産みたいと思える相手は悟さんだけです。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.8841
投稿者 (22歳 男)
掲載日 2025年1月20日
投稿No.8813の続編

鏡開きの前日に美津子さんからLINEで明日鏡開きをするので自宅に来ないかと連絡が有り、お邪魔しますと返信したら、11時頃までに来てね、泊まりでも良いよ返信があり、OKと送信した。
翌日11時前に美津子さんの自宅に着き、お昼は鏡開きのぜんざいをご馳走になった後はコーヒーや果物を頂いて雑談をした。
年末年始はお互いに忙しくセックスする機会がなかった。
夕食は仕出し屋さんからの出前を取る言われていた。
「誠さん、夕食の前にお風呂に入った方が良くない」
「そうですね」
「直ぐに準備をするね」
「はい」

15分位でお風呂が沸き
「沸いたから入って」
「分かりました」
お風呂で洗髪をしてと、突然ドアーが開き
「私も入るね」
と言って、前を隠さず美津子が入って来た。
暫く剃毛してないので黒々してた。
「伸びたね」
「そうね、暫くご無沙汰だったから、後から剃る」
「はい」
「剃った後で中出しする?」
「したいです」
「私もお願いしたです」
「久しぶりなので直ぐに発射するかも」
「一緒に逝かないと罰ゲームかな」
「出来るだけ我慢します」

お風呂から上がって暫くすると、リモコンを渡され
「中以下で使って欲しいの」
バイブのリモコンだ理解出来たが
「何のリモコン?」
「恥ずかしいけど通販で買ったの」
リモコンを弱から徐々に強めて行くと、手で口を押さえて喘ぎ声を殺していた。
「バイブを買ったの?」
「誠さんが喜ぶかと思って」
「そうなんだ」
答えると玄関先のチャイムが鳴り、仕出し屋さんが出前を届けに来た。

美味しい夕食をご馳走になり、コーヒーを飲みながら、リモコンを強にすると
「駄目、止めて」
「気持ち良い?」
「逝ってしまいそう、剃ってから誠さんの太さの挿れて」
「分かったよ」
剃毛は右の割れ目より上と、左の割れ目部分だけにして
「この方が興奮しそう」
「恥ずかしですが我慢します」
「美津子のマンコに沢山出すね」
「その前に、これも一緒に買ったの使ってみる?」
出されたのは、ライト付きのクスコだった。
「これなら、射精の前後が見れて良いね」
「誰にも言わないで」
「分かりました」
「ここで良い?」
と言ってM字開脚で横になってくれた。

「これからクスコを挿れて広げるよ」
「はい、産婦人科検診みたいで恥ずかしです」
膣を広げてライトを点灯すると子宮口やヒダが鮮明に見えて興奮した。
「美津子のスマホで写そうか?」
「恥ずかしいですが、お願いします」
「射精前の綺麗なオマンコだよ」
「誠さんのスマホでも撮っても良いよ」
「分かりました」
2人のスマホで撮ってから美津子さんに見せると
「膣内を見るの初めてだけどグロイね」

フェラやクンニンをしてから正常位で挿入しピストンをしたが何時も以上に喘ぎ声が大きく
「気持ち良い 奥の方まで強く突いて 沢山出して」
「喘ぎ声が何時も以上に大きので僕も興奮してます」
「私、もう逝きそう」
「僕も逝きそうになって来た」
「奥の方に生で出して」
「出すよ」
「もう駄目」
と言って膣が締まり
「美津子逝くよ」
「来て」
射精が始まると
「ドクドクして出てる」

シンボルを抜くと逆流しない様に腰にクッションを当て、美津子さんは足を天井に向けて上げ直ぐにクスコを挿れて膣を広げると先程見えていた子宮口が見えず放出した精液で隠れていた。
スマホで撮ってから美津子に見せると
「誠さんに犯された証でうれしです」

翌日は朝から美津子さんを椅子に緊結してバイブ責めで潮吹きをしてから、中出しを3回して帰宅した。

バイトの日は美津子はバイブを挿れているので、弱で悪戯をして楽しんでから終業後ラブホで中出しをしてます。

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投稿No.8820
投稿者 ゆうな (25歳 女)
掲載日 2024年12月26日
「エッチな面接 その1(投稿No.8819)」を投稿したゆうなです。
前回の投稿を見られてない方は、是非前回の投稿から見ていただけると嬉しいですし、より興奮するかな?と思います!

第二次面接は面接官のおじさまから、「エロい面接をしてね」と言われたので、全裸で面接をさせていただきました。
お辞儀をするときは胸を腕で挟んで谷間を強調したり、スリーサイズを答える際は腰をくねくねさせて媚びる感じで、椅子に座るときは足を開いて第一次面接で中出ししてもらってトロトロになったあそこが丸見えになるよう座ってアピールさせていただきました。

・自分はどんなエッチな子ですか?
・またどんな感じで男性に貢献できますか?
という質問に対しては、
「敏感でびちゃびちゃに濡れてしまう子です…でも挿入したいと思われた際すぐおちんちんを挿れることができるので手間をかけることがありません」とお返事をしました。
自分の弱いところを全裸で話すなんて初めてのことで、通常の面接より正直緊張しました。

・どうしてモデルになりたいのですか?
という質問で、
「小さい頃からモデルになるのが夢で…」
と言いかけたところで
・どうしてエッチなモデルになりたいのですか?
と聞き返され、小さい頃の私がこんなエッチなことをしている想像なんてあるわけないと考え咄嗟に
「自分を見てほしくて…エッチなことが好きで…」
と答えてしまいました。

するとおじさまから
・見ててあげるからオナニーできるかな?
と言われ すごく驚きました。
ただ、ここまでしといてオナニーだけ出来ないわけがなく照れながらも実践しました。
・オナニーは気持ちいい?
という質問には
「気持ちいいです♡」と答え
・潮は吹ける?
という質問には吹いたこともないのに
「吹けます♡」と答えてしまいました。
しかし、少し激し目にしているとおしっこではない何かが漏れちゃいそうな感覚になり…ついには我慢したくても我慢できずに
「なんかくるっ…出ちゃう、、イクっ」と言いながらビューっと潮を吹いてしまいました。
初潮吹きで動揺しましたがスッキリ気持ちよかったです♡

そしておじさまから
・いま何がほしい?
と質問されたとき、面接合格より先に
「おちんちんがほしいです」
と答えていました。
体は正直だったみたいで、おじさまにあそこをを広げられたとき「ほんとに挿れてほしいんだな」と軽く笑われました。
そしてまた挿入してもらえると思って受け身で居たら、おちんちんの先っぽでクリトリスをちょんちょんっとされたり、擦られたり、何度も先っぽだけ出し入れされました…
この意地悪な感じすらもどかしく興奮しました。
思わず自ら「ゆうなのおまんこにおちんちん挿れてください♡」とおねだりしていました。
そしていろいろな体位激しく突いてもらい、また自ら「中に出してっ…ゆうなの♡おまんこの中に出してください♡」とおねだりしていっぱい中に出してもらいました。

おじさまに中に出してもらった後、精子がついたおちんちんを舐めてお掃除していると
「淫らな私も写真に収めてくださいって言えたら合格なのに」
とボソッと言われたのを聞き、エッチに夢中すぎて本来の目的を忘れかけていた!やっぱり合格したい!と思い
「エッチな写真撮ってください」
とお願いしました。
そこから、全裸の写真や精子が垂れてるおまんこを広げて見せびらかしてる写真、おちんちん咥えてる写真などを数枚撮ってもらい、「無事合格!」と言っていただけました(^-^)

もしゆうなのお話で抜いちゃった人いたら、コメントほしいです♡
これ書き込みながら、また濡れちゃったので、コメント見てオナニーしちゃいます(笑)

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.8819
投稿者 ゆうな (25歳 女)
掲載日 2024年12月25日
私はいま社会人です。
ただ、小さい頃からの夢のモデルになりたくて、今までにいろいろな雑誌に応募してきました…がうまくいかず何度も落選していました。
20代後半になる前、25歳最後の年のタイミングで夢を叶えるべく、一か八かネットで見かけた写真撮影会に応募しました。
そこで出会った面接官のおじさま(50代)との中出しセックスのお話です。

用意された電子履歴書に記載して、写真撮影会の応募連絡先に履歴書を送りました。
そして3日ほどで連絡があり、なんと書類審査通過のお知らせをいただけました!
会社は有給でお休みし、すぐに面接をさせていただきました。

面接では様々な質問をされ、履歴書に記載した身長や体重、スリーサイズに嘘がないかの確認をされました。
身長はあまり高くありませんが160cmで体重は42キロ、スリーサイズはB88 W54 H80です。
面接官のおじさま的に良いスタイルだったみたいで、そのまま撮影テストに移りました。

最初はスタイルが際立つからと露出の多い服を着て撮影。
次第に服の面積が小さくなり、下着での撮影に変わりました。
最初は男性の前で下着姿になるのはちょっと…と躊躇っていましたが、実際に現役モデルの方も下着や水着での撮影はしているのでここで躊躇ったらもう次はないかもしれない!と思い下着での撮影に応じました。

恥ずかしながらも男性の前で自ら下着姿になり、徐々にポーズの指名がセクシー系になってきました。
舌を出したり、胸を寄せたり、お尻を突き出したり、M字開脚をしたり…
面接官のおじさまに「いいね!可愛いよ♪」などとたくさん褒めていただけて私自身嫌な気はしませんでした。

ただ、もしかすると私が思ってるモデルと違うかも?!と思い戸惑いながら撮影会のコンセプトを聞いてみました。
すると面接官のおじさまに「セクシー系だよ、なんならサイトにも書いてたでしょ?」と言われました。
こればっかりはモデルになりたい一心でセクシー系という部分を見落としてた私が悪いですし、最後のチャンスでここまで辿り着けたからにはやり通すしかないかも!と思い流れに乗ることにしました。

自分の中ではいろいろ真面目に考えつつも下着姿でセクシーなポーズを見られているからか、下着越しに分かるほどあそこがしっとり濡れてシミが出来てしまいました。
すると面接官のおじさまに「下着を濡らされちゃ困るよ、変えもないし1回脱いで拭こうか~」と言われてしまいました。
まさかの状況にうずうずしてしまい、見られることで興奮しているのかも…と思いつつ、確かにこれでは撮影にならないので自分でも困ってしまい、拭くために椅子に座って下着を脱ぎました。

しかし、おじさまにあそこを見られた際に「綺麗な形してるね~」と言われ、誰にも見せたことのない秘密の部分を初めて褒めてもらえて素直に嬉しく思いました。
「綺麗だなんて…脱毛行ってて良かったです~」なんて返すと、「せっかくだから見せてよ」と言われ足をガバッと開かれました。

おじさまに「筋マンだね」と言われながら筋を沿うように指で撫でられそのままあそこを舐められ、あっという間に指を入れられ、気づけばびちゃびちゃになるほど気持ちよくなっていました♡
そしておじさまに「面接お願いしといて自分だけ気持ち良くなろうということはないよね?」と言われ、せっかく掴んだモデルのチャンスが…と思ったので、おじさまのおちんちんを奥までしっかりお口に含んでお返しに気持ちよくさせていただきました。

ただそれだけではお返しが足りなかったのか、おじさまに「もう1つの口ではお返ししてくれないの?」とあそこにおちんちんをすりすり擦りされながら聞かれたので、私も我慢出来ず「挿れてください」と言い挿入してもらいました。
挿入後にコンドームをしてないことに気づきましたが、「第一次面接審査は通過だからね」と言っていただけてもう生のままがいいと思い行為を続けました。

びちゃびちゃになった私のあそことおじさまのおちんちんが合わさって、ぬるぬるで気持ち良すぎて何度イったかわからないぐらいイカされました。
そして最終的にはおじさまに「気持ちいいだろ?」「イケ」などと言われるとビクビクッとイってしまう体になってしまいました。
そんなエッチな体になってしまった私はたまらず「中に出して?中にいっぱい、おじさまのください♡」と言って奥にいっぱい中出しをしてもらいました。

中出しセックス1回戦目が終わり、おじさまに「今から第二次面接できるよね?」と言われました。

長くなってしまうので、続きは別で投稿させていただきますね。
読んでいただきありがとうございます!
続きも読んでいただけると嬉しいです♪

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投稿No.8806
投稿者 青森のじーま (33歳 男)
掲載日 2024年11月30日
投稿No.8801の続きです。

俺と店長は付き合った。
職場が人手不足なのもあり2人は週6出勤で1週間の勤務時間も40時間超えは当たり前だった。
帰る時間もほぼ一緒のシフトが多く、ほぼ毎日仕事終わりに2人でご飯食べに行ってそのままラブホ泊まって、次の日の出勤時はそのままバレないように2人で時間ずらして出勤なんてのはよくやってた。
お互いの存在があったからこそ頑張れたと思う。

季節は夏になっていつもの通りシフト終わりに2人でご飯を食べに行った。
当時ポケモンGOにハマっていた2人は夜にポケモンを捕まえに行くためにご飯終わった後大きい公園をよく歩いていた。
俺と付き合って店長はどんどん色気が出て来て、パートのおばさんからは
「また綺麗になりました?」
なんてのは良く言われてたし、よく深夜のシフトだとお会計している時にこの後空いてるかとか、連絡先渡されたりとかナンパされていた。

店長は仕事中はとてもクール。
それでも事務所の休憩所だと他のクルーとコミニュケーション取ったり積極的に話しかけたりと他のクルーからも信頼は高かった。
俺も他のクルーから店長って綺麗ですよねとか40手前に見えないとか美魔女とかよく言われていた。
そんな店長でも2人きりで俺の前だとドが付くエロの淫乱女に豹変するのがたまらない。
会えない時はオナニー動画を送りつけてきたり、店長が出張で4日ほど居ない時もビジホでの下着姿やお風呂上がりでM字開脚してマンコを広げてる自撮りを送って来たり
「早くじーまの大きいオチンチンをエミの濡れたオマンコに欲しい」みたいなLINEを送ってくれた。

話は戻って俺と店長は公園のベンチで隣同士に座ってポケモンをしていた。
街灯と月の光だけが照らしているくらい公園は暗い。
「なんか欲しくなって来ちゃった‥」
そういうと俺の前に来てズボンを下げてチンコ咥え始めた。
唾液たっぷりで抜群のストロークでのフェラだ。
俺は店長のフェラの虜になっていた。
夏なのでショーパンの店長は自分でショーパンを下げて指でクリをいじり1人で喘ぎ始めた。
普段ないシチュエーションに俺も興奮度はマックスに達してすぐにビンビンになった。

「あーもうこんな硬くなってるよ??」
「エミのよだれ沢山のフェラ気持ちいいんでしょ?」

上目遣いでこっちを見て来るのが可愛すぎる。

「ティッシュないけどどうする?」
「エミの中に出していいよ♡」

店長はそう言うと自分から跨ってチンコを挿入した。
対面座位の形になって俺の上で店長は声を必死に殺して喘ぎ始めた。
店長は濡れやすく俺が今まで経験した中で1番気持ち良かった。
タコツボみたいな名器だ。
奥に入っていくとどんどん吸い付くように絡みついてくる。
「気持ち良すぎて声でちゃうからキスして塞いで‥」
店長は喘ぎ声も可愛い。
あっという間に限界の俺は店長の中に精子をたくさんぶちまけた。

「あぅぅぅぅ‥いっぱい出てる~ビクビクしてるよぉ‥」

こんなエロ女が職場ではクールなんだから驚き。

「全部出た?」

そう聞くとチンコを抜いて当然のようにお掃除も毎回してくれる。
その日以来ポケモンをする時は俺はティッシュを常備するようになった。

そして店長は野外でのエッチにハマった。
職場に普段履いてこないロングスカートでの出勤が増えた。
店長は他のクルーに最近ロングスカート気に入ってるとか言ってた。
それでも公園でまたエッチする時に
「スカートの方がじーまのオチンチン入れやすいでしょ?」
そう言ってたしやっぱりなと思った笑

店長の性欲は止まらなくてカーセックスはもちろん公園の多目的トイレでもしたし、滑り台の1番上で立ちバックもした。
シフトが一緒の時は必ず店長は俺を求めてくれた。
少し涼しい時は全裸で長めのカーディガンだけ羽織って中にローターを仕込んで公園を散歩したり、ベンチでM字開脚させて大人の玩具を使って潮を吹くくらい店長をいじめてあげたりもした。
生理の時は俺は悪いから大丈夫と言っても自分からフェラで抜いてくれた。

店長と俺はアブノーマルで背徳感のある刺激を求め始めた。

早番だった2人は18時までのシフト終わりの日だ。
他の店舗から食材を借りに行くついでにご飯に行ってホテルの予定にした。
俺の車で30分ほど走らせるとそこ店舗がある。
あんまりお客様は少ないお店なのでそこまで駐車場は埋まっていなかった。
隅っこの方に停めた俺は見られないようにこの店舗の駐車場を出るまでは運転席を倒して寝るようにして隠れてた。

店長は5分ほどで食材を持って帰って来た。
食材を後部座席に置いた店長は何故か寝て隠れてる俺のズボンの上から股間を触ってベルトを外してチンコを出したのだ。
「さすがにまずいって!」
まだ18時過ぎだし、これからシフトの人が来るかもしれない。
そう思って焦る俺を見てニヤニヤしながらチンコを咥え初めた。
いつも通りジュポジュポジュルジュルと唾液多めの俺が大好きなフェラ。

「ウチの口の中でどんどん大きくなってるけどもう辞めちゃう?」

俺は気持ち良すぎて気がついたら自分で腰を動かしていた。

「あぁんもう感じてるじゃん。エッチなんだから♡」

そう言うと俺の手を自分のスカートの中に入れた。
店長のパンツは湿っていた。
本当に濡れやすく舐めてるだけでもビショビショになる。
店長は自分でパンツを脱いで俺に匂いを嗅がせてきた。
こんな所でヤバいと思っていても店長のフェラが気持ち良すぎて止められなかった。

俺も店長のクリ剥いてフェザータッチで撫で回す。
店長はコレが大好きなのだ。
「はぁぁん‥いやっ‥‥」
いつもの可愛い喘ぎ声が少しずつ出てきた。

2人は限界になって後部座席に移動して正常位で挿入した。
店長のマンコは既にトロットロで愛液が絡みついてくる。
俺は店長を突きまくった。

「あぁん‥‥じーまの大きいオチンチンでエミのオマンコ壊れちゃうっっっっっっ」

毎回こんな淫語を当たり前のように言ってくる。
これもまた大興奮だ。
今度は俺が座っていつも野外のベンチでしてる対面座位に移動する。
車内には2人の吐息と濡れた性器同士のピストンのエッチな音だけが響く。

「ねぇエミのオマンコ外で後ろから突いてほしい‥」

店長の可愛さとスリルと気持さから俺は断れずに2人で車を出ると死角になっている方に立ってまずは店長にフェラをさせた。
車の後部座席側に手を付いてお尻を店長は突き出してくる。
愛液が出た白いオマンコは俺のチンコを欲しがっているようだ。

挿入すると店長は声を出さないように必死だ。
後ろから突く度に店長の足がガクガク震えていた。
いつお客様の車が来るかわからないし、クルーが出勤してくるかもしれない中でするエッチは背徳感が凄まじく興奮度は頂点に達した。

必死に声を殺す店長からも小さい声で
「あんっ‥あんっ‥うぐぅぅぅぅ」
という声が漏れてきてる。
俺は店長の中に精子を思いっきりぶちまけた。

「いつもより脈打ってる♡」

店長はそのまま俺のチンコをお掃除してくれた。
膝を曲げて店長のマンコから俺の精子が垂れてくるのを見せつけた。
駐車場のアスファルトに何滴か垂れた。
「その体勢で居られる?」
俺はそう店長に言うと後部座席に置いてあった玩具をクリに当てると店長はビクンビクンと痙攣して足もさっきと同じくらいガクガクしながら絶頂を迎えた。

「こんなところでこんなに感じてスケベな女だね。」

そう言葉をかけながらもクリを玩具でいじめると
「だぁぁぁめええええええ‥‥もう出ちゃうよぉぉぉぉおおおお」
店長は足ガクガクで今までにない量の潮を吹いた。
ティッシュでマンコを拭いて急いで俺たちは駐車場を後にした。

店長は今までで1番スリルがあって気持ち良かったみたいで興奮が収まらなくて、運転してる俺のチンコを我慢出来ずにまた咥えてた。
途中のコンビニで停車して店長の口の中に出した後にご飯食べに行ってホテルでも2発中出しした。

俺が県外で働いて稼ぎたいって理由で別れちゃったけど、あのルックスであんなにエロい女はもう出会えない気がする。
実際別れてからも帰省する前は連絡してって言われて何回か会ってエッチした。
空港に送ってもらって別れる時も最後にフェラで抜いてくれた。
今でもたまに何本も撮影した店長の最高のフェラ動画を見ながら1人でする時もある。

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