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投稿No.7743
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月06日
フラワーコーナーの33歳(投稿No.7742)の続編です。

エキゾチックボッキュッボンの桃花さんと、セフレ関係になる事ができてはや1か月。
仕事が上がる時間が同じ日には、毎回車内で会い、中出しセックスをしていました。
毎回中出しをしますが、特に拒否されることもなく、
「今日は大丈夫なの?」
と尋ねても、
「安全日だから大丈夫」
とだけ答えます。
やはり、普段からピルを飲んで、いつでも男とセックスが出来る体を準備していたのかもしれません。

ある日、僕と桃花さんと、休みが合う日があったので、2人でデートをする事にしました。
セフレ関係だったので、セックスだけはバンバンしていましたが、デート自体は初めてだったのです。
僕らは腕を組んで、恋人気分を満喫しました。

「あ、僕くん あそこにお花屋さんがあるよ」
「あ、ホントだ それにしてもホントにお花が好きなんだねー」
「まあ、敵城視察ってことで 笑」

とかなんとか言いながら、素直に色々な花を眺めて喜んでいる桃花さん。
フラワーアレンジメントの資格も持っている、と言っていたので、ホントに花が好きなんでしょう。

その後食事も済ませ、ドライブをしながら

「ねえ、桃花さん 行っとく?笑」
「うん 笑」

本日のメインディッシュです。2人とも、本当の目的は同じでした。
僕は車をラブホに向かわせ、ワクワクした気持ちを抑えることが出来ませんでした。

ラブホの部屋に入ると、まず2人でお風呂に入りました。
明るい所で桃花さんの裸を見るのは初めてでした。
長い髪を上に結って、そこから覗くうなじはあまりにも美しく、Gカップの胸からくびれた腰までの曲線は、芸術性すら感じました。さすがエキゾチックジャパンです。
僕はもうチンポギンギンになってしまい、桃花さんが後ろを向いた瞬間に立ちバックで挿入してしまいました。

「わっ!」

さすがにビックリした桃花さん。しかし、マンコにぬるりと挿入出来たので、桃花さんも準備万端だったのかもしれません。
桃花さんは壁に手をつき、立ちバックのままガンガン突きました。

「あっ!あんっ!あんっ!あんっ!」

そう言えば、ずっと車の助手席でのカーセックスだったから、バック自体するの初めてだなー。
桃花さん自身、バックの方が奥行きが広い感じがする。今までも子宮口まではチンポが届いてなかったのな?
もしかして他にも男がいて、ソイツよりもチンポが小さいのかもしれません。ちょっと悔しい感じがしました。

「桃花さんっ! イクよっ!イクよっ!」
「うっ!うんっ! 出して!出して!」

ドクン!ドクン!ドクン!ドクっ……

僕は、居るかどうかさえ分からない他の男の幻に嫉妬していました。
桃花さんのマンコの中で脈動するチンポ。ですが、僕はそのまま動き始めました。

「あっ!あんっ! まだするのっ??」

僕は返事をせずに、桃花さんのマンコを突き続けました。
マンコの中では、マン汁と精液の混ざった音がクチャクチャと鳴り続けています。
立ちバックの体勢から、床に四つん這いになりワンワンスタイルに。
そして正常位の体勢に体を反転させ、桃花さんの胸を揉みしだきます。
乳首はピンピンに立っています。

「僕くん、、、 今日は激しいね、、」

普段は薄暗い車内でのセックス。でも今日は桃花さんの裸を拝みながらのセックスです。それだけでも興奮するには充分な条件でした。
僕は桃花さんにディープキスをしながら2回目の中出しを果たしました。

ドクッ!ドクッ!ドク……

2人とも激しく肩で息をします。
ですが僕は一言も喋らずに、桃花さんの上に乗ったままでいました。
しばらくしてチンポを抜いて見ると、マンコからは白濁の精液が垂れてきます。僕はこの時初めて桃花さんのマンコを見ました。
ヤリマンのマンコとは思えない程、ヒダが薄く色も無く、指でヒダを開いてみると中身は鮮やかなピンク色でした。
僕は後戯で指マンをしてみました。

「はぁ…はぁ…はぁっ」

僕の指で感じてくれている桃花さん。やはりセックスは大好きのようです。

落ち着いてから、2人でベッドの部屋に戻りました。
ホテルに入る前に買っておいた、お菓子とジュースで、ゆっくりとした時を過ごします。
僕はジュースを口に含み、桃花さんに口移しをして飲ませました。

コクっ… コクっ… コクっ…

この口移しも、桃花さんは慣れた動作で受け入れてくれます。
どれだけ男性経験が豊富なのでしょう。

僕は、何を言うでもなく、桃花さんのマンコを触り、太ももを開けてそのマンコを拝みました。
やはりこのマンコは、持ち主によく似て美人マンコです。
僕はそのマンコに舌を這わせました。

「うっ… ふっ…んっ……」

いつものカーセックスでは、独特の女性の香りを放っていましたが、今日のマンコはお風呂に入ったおかげで無味無臭です。
中からおつゆが出てきたので、僕は遠慮なく舐め回し、おつゆを頂きました。

「あっ… ふっ…… んっ………」

この喘ぎ声も、男を喜ばせる色気のある声です。
今は、この女を抱ける今の状況に素直に感謝すべきなのかもしれません。
僕はまた桃花さんのマンコにチンポを入れ込みました。

「うっ……… ふーーっ……」

スッポリと僕のチンポを受け入れる桃花さんのマンコ。いつもとは違う、サラサラとしたマン汁が包みこんでくれます。
僕は子宮口を攻めたくて、松葉崩しの体勢になりました。

「あっ… はあっ!」

やはりこの体勢は、桃花さんにも効くみたいです。先ほどまでとは違う、深い挿入感を感じます。
しかし、子宮口までには届いてないような実感がありました。この人の膣は長いのか?
奥まで届かないのならば、回転数で勝負です。
僕は腰の動きをスピードアップさせました。

「あっ!あっ!あんっ!あんっ!ふんっ!」

普段の車内とは違い、自由に動けるベッドの上です。
僕は心置きなく腰を振り続けました。
僕は桃花さんの足を持ち上げ、マンぐり返しの体勢でマンコを突き続けました。

「んっ!んっ!それ!いい!きもちっ!いいっ!」

どうやら桃花さんのGスポットに当たっているようです。
この体勢で初めて桃花さんを満足させて上げているような実感がありました。
僕は桃花さんの膣壁をグリグリと攻め、桃花さんから声が出てこなくなった瞬間、桃花さんはビクビクッ!と痙攣しました。
おそらくイッたのでしょう。
ここで僕は安心して3回目の中出しをしました。

ドクッ…ドクッ…ドク……

3回目ともなると、チンポの脈動も若干おとなしめになります。
僕はチンポを抜き、桃花さんにお掃除フェラをしてもらいました。
そう言えば、桃花さんのフェラもこれが初めてです。
桃花さんはチンポの先っぽをチロチロと舐め、そのあと口深くまで咥え込みました。
しかし、そのあと早々に口を外し、桃花さんはジュースを飲み出しました。
あまりフェラは好きではないのでしょうか。

「ねえ、桃花さん 今日はゆっくりとエッチ出来て良かったね」
「うん、たまにはこう言う所に来るのもいいねー」

2人は再びキスを交わし、しばらく休んでからホテルを後にしました。

この後もしばらくセフレ関係は続きますが、最後に事件が起こります。
その話は後ほど。

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