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俺は当時24歳で、美穂は37歳。
上司は40ちょいくらいだったかな。
美穂はコンビニでパートしてて、中学生の男の子がいるまあごく普通の家庭だと思う。
コロナ禍で職場の飲み会無くなったとき、上司が俺を含めた何人かを家に招いて宅飲みしてた。
俺以外みんな帰って上司も潰れて寝ちゃったときに、美穂と仲良くなった。
ちょっと年の離れた俺から見てもなんかエロい顔とカラダしてて、胸も尻もでかくて飲みに行くのが楽しみだったw
俺はいつも最後まで残って、上司が潰れたあと酔っぱらったせいにして美穂の乳揉んだり尻揉んだりセクハラしまくってたw
最初は「何してんの~w」って振り払ってた美穂も、いつの間にか俺のチンポ触ってくるようになって、いつからか生乳揉んだり手コキとフェラで抜いてくれるようになったw
「いいかげんヤラせてよ~w」って頼んだら「しょうがないな~w」って感じでヤレることになって美穂の言う通りに潰れたふりしてそのまま泊まって、翌日二日酔いでダウンのふりしてると「今日は休んどけ、良くなるまで寝てろ」って上司が出社。
美穂と二人きりになったタイミングでヤッちゃいました。
一緒にシャワーして、2階の寝室で初ベロチューしたらめちゃめちゃ興奮したw
上司とはレスみたいでゴムなんて無かったからもちろん生でw
歳の割に可愛い声出すから滾っちゃって美穂のデカケツにめっちゃ腰使って叩きつけちゃったw
騎乗位でパンパン突き上げたら揺れるデカパイも、バックでパンパン叩きつけたら揺れるデカケツもすげえエロくて、アラフォーってすげえw
最後は正常位で、美穂の両足ガバッて開かせて全力で叩きつけたw
美穂の「あっ!あっ!あっ!あっ!」って声も結構でかいし、パンパンパンパンって音も響くしベッドのギシギシ音もすごくて、人妻とヤッてる感がヤバかったw
「出していい?」って聞いたら「き、きてっ!」って言うから、最後は上司に
(お前の嫁のマンコに出すぞ!美穂のマンコの一番奥に出すぞ!!ざまあみやがれ!)
って感謝しながら思いっきりドッピュンドッピュンw
奥グリグリしてパンッパンッ、奥グリグリしてパンッパンッていうのを何度も繰り返して最後の一滴までって感じで出しきったw
美穂のマンコからドロッと精液が流れて布団にベットリ付いたのを見てめっちゃ勝ち誇ったw
美穂からは
「激しかった~w凄かった~w気持ち良かった~w」
「旦那より固いし、反りがスゴいから良いトコ当たるw」
「またエッチしたくなるオチンチンだねw」
って誉められたw
そのあとから月に二回くらいヤルようになって美穂の許可が出た日は中出しw
三年経った今も続いててこないだ美穂の40歳おめでとう中出ししたあとに、上司のベッドの上でマンコから精液ドロッと出しながらピースしてる写真撮ったw
スマホのホーム画面の壁紙にしてるw
おい!かずひこ!お前の最近美穂とセックスしただろ!
しょうがねえから美穂のマンコ使わせてやるけど、美穂が俺の種で妊娠したら旦那のお前が責任取れよ!
まだまだお前の嫁とセックスしまくって、まだまだ中出ししまくってやるからな!
お前の嫁の生マンコこれからも楽しませてもらうからな!
前回の中出し(投稿No.8427)から1週間後。
ここまで好き好きウザいLINEやら、家庭、私生活、仕事の愚痴やらを適当に流し、今回は俺の自宅に呼んだ。
もちろん旦那には仕事と言って家を出させいる。
「ピンポーン」
家のチャイムが鳴り、ドアを開けると生保レディらしく、崩した感じのスーツ姿のシゲコ。
うん。やっぱり美人だ。
すぐに手を取り玄関で濃厚なキスをお見舞いする。
「…会いたかった。」
そんな事はどうでも良い。俺は中出しがしたいんだ。
そのままリビングへ連れて行き、用意して置いたケーキやらコーヒーやらを振る舞う。
「美味しい!こんなの久々!嬉しい!」
あーこれでもう行けるな。この前もそうだ。そう思いシゲコの肩に手を回す。
「…んっ…」
シゲコは目を薄くつぶり、躊躇いなく舌を絡めてきた。よしよし。それで良い。そのまま4.5分ディープキス。
シゲコは細いが胸はEカップあるそうだ。
触った感じはもっと大きいのではないかと思うが、本人はEだと言って聞かない。多分、FかGはある。
ちゃんとした下着屋で測れば良いのにネットで買っているそうだ。やっぱり人妻は大変だな。
少し同情してしまった。
そのせいかSの俺には珍しく、今回は丁寧に愛撫してしまった。
乳首、首筋、クリトリス、膣の入口にも舌を入れ込み感じさせてやった。
トロトロになったシゲコのマンコに指を絡ませると
「あっ…あっあっ!」
「気持ち良いのか?」
「はい!気持ち良いです!」
「この指どうしたい?」
「中に…中に入れて欲しいです!」
「どこの中に入れて欲しいんだ?ちゃんと言え!」
「マンコ!マンコの中に入れて欲しいです!」
と懇願されたが入れる気などさらさら無い。
「じゃあ気持ち良くしろ!」
とチャックを下ろし勢い良くペニスをシゲコに見せつける。
すると何も言わずに勢いよく咥え込んだ。さすがドMの淫乱人妻だな。
よし!このままたっぷり中に出してやる。
フェラをさせている間は首筋から背中、デカいケツをフェザータッチでサワサワと触れてやった。
「あんっ…あっ…んんっ…」
今回はあえてスパンキングは無しにする。
しっかり感じたタイミングで
「服脱げ。」
「…はい。」
全裸になったシゲコを寝かせて
「ほら!股開け!」
何も言わずにご開帳のシゲコ。何度見てもいやらしい光景だ。最高。
クリトリスとマンコの入り口に生の亀頭を擦り付けながら
「俺の精子欲しいのか?」
するとシゲコは
「…はい。」
「どこに欲しいんだ?顔が?胸か?」
「…中に…中に出して欲しいです!」
よしよし。これは楽しめそうだ。俺はほくそ笑んだ。
「どこの中に欲しいんだ?」
「マンコ!マンコの中に欲しいです…」
「良く言えたね。お利口さん。」
そう言って優しくキスをする。
そこからはいつものごとく、俺の射精の為の肉便器。
相手が気持ち良かろうがイッてようが関係ない。
とにかく俺が気持ち良く射精する為だけに腰を振る。
もちろん我慢はしない。出したくなったら中にたっぷりと出す。
「よーし。そろそろイクぞ!ちゃんとお願いしろ!」
パンッパンッパンッパンッ!といやらしい音が部屋中に響きわたる。
「中に~!中に出して下さい~!ゆう君の精子中に出して下さい~!」
「よーし!たっぷり出すぞ!」
ビュルルル!ドクッドクッドクッ!
たっぷりしっかり子宮口の奥に出してやった。
あー最高だ。気持ち良い。中出しを懇願されるのもやはり良い。
ゆっくりとペニスを引き抜き、マンコから精子ダラリを見届けてからそのまま談笑。
結局3発中出ししたが最後は
「気持ち良い~!孕ませて~!中にゆう君の精子もっといっぱい出して~!」
と淫乱人妻全開のシゲコ。
その後3.4回会って毎回たっぷり中出ししたが、好き好き重くなって来たのでバイバイした。
旦那さん。俺がいままででNo.1だそうですよ。何もかも。
NTR成功!
次回!マッチングアプリ ヨシコ!
気が向いら書きます笑
人肌が恋しいのか普段は円するタイプですが、ホテル代と移動費だけで良いと言うことで勇み足で行きました。
メールだけのやり取りで自撮りは貰っていましたが、思ったよりも若い見た目で焦りましたが、免許証を確認させてもらいホテルへ行きました。
背丈も150cm程で手も小さく背徳感を感じましたが、可愛い系のお顔と予想以上の美乳に愚息は臨戦態勢。
軽く会話をしながらベットに行くとねぶる様なキスと熱い身体を擦り寄せてきてどスケベだと確信しました。
覆い被さる様にキスをして愚息をマ○コに擦りつけるとピにも生は許してないから…と言うことなので、一旦離しゴムを装着し挿入。
マン肉が肉厚で包み込みつつもギュッと締める感覚が若さと熟れた感じで心地よく暫くじっとしていると次第に顔がとろんとなったので足を持ち上げ種付けプレスの様な体位で攻めることに…
愚息の硬さと当り所がよかったのか低く唸る様な喘ぎ声が聞こえ始め、エロ漫画の様な喘ぎに変わっていきました。
可愛い系のお顔は次第に白目を向き、アヘ顔へと変わっていき、喘ぎ声もオホ声になってエロ漫画の住人と化していました。
こんなタイプには会ったことがなかったので困惑しつつ突いていると
「ずぎにじでいいがら、もっどづいでぇー」
とエロ漫画みたいな事を言われた為、
「じゃあ、自分でゴム外したらガン突きしてあげるよ?」
と言うと虚ろな表情で愚息を探しゴムを外しそのまま中へ…
馬鹿な女だなと思いながらガン突きすると勝手にイッた為、お仕置きも兼ねて騎乗位に変えて下からガン突きすると呂律も回らなってきたため、
「誰のチ○コがいいの?」
と聞くと、
「ピよりも太郎さんのチ○コがすき!一番すき!」
と嬉しい絶叫。
始めてチン堕ちさせた感動でイキそうになった為
「何処に出して欲しいの?」
と聞くと
「中に出して!一番奥に頂戴!」
ということで遠慮なく最奥に流し込みました。
今でも遊びますが、彼には生も許してないみたいなので、彼氏の分まで思う存分楽しませてもらっています。
素子:当時27 フリーター 160標準的なDの美乳
数年前の出来事ですが、俺はあるアニメのオフ会によく顔を出していました。当然狙いは同い年の女性です。
会でも隣や近くの席に着く事が多くなり、徐々に口説いてみる事にしました。
話をするうちに打ち解けたのか、オフ会では無く二人でご飯でもどう?と向こうから誘ってきたので早る気持ちを抑え、「予定を確認する」と言って後日二人だけで出掛ける事に。
デート当日に俺は信じられないモノをみた。
素子の左手薬指にリングが輝いていた。
「どしたんそれ」
おどけてみせたが、声が上ずっているのが自分でも分かったので、素子にもバレていたのだろう。
しかし素子はそれに気付かないフリをして、少し前に知り合った男に貰った。と言うではないか。
そして結婚の約束もしているが、以前に浮気された事を根に持っており、俺と寝れば自分も共犯だから相手を許せる。とかいう訳のわからん理論を唱えだす始末。
この段階で俺も相当萎えたが、浮気の仕返し相手にされたとしてもこのオンナを抱けるならいいか。とすら思っていた。
そしていざラブホに入り、前戯開始。
素子の綺麗なおっぱいに吸い付き、クリを弾くといい声で鳴くのが耳に心地良かった。
舌を膣口に入れてドリルのように刺激しながら時折歯でクリにソフトタッチしていると、もう挿れてと催促がきた。
持参したLサイズのゴムを取り出し、「着けて」と渡すと少し困ったような顔をしながらも不器用に装着しようとする素子。
その姿に俺のカンは確信に変わった。
昔から他人の動機には敏感で友人からは、
「お前ニュータ○プみたいやな」
と言われている俺だ。
「素子さ、セックスする時は生中出し派やろ」
言われて素子は顔を上げつつ、
「なんで分かったん?」
(人相で中出ししてそうとか言えねえw)
「んー。なんかな俺って他人の根幹部分が分かるというか、なんかそゆの。素子は中出し派かなって」
事実、前戯の時にもギンギンの亀頭を割れ目に押し当てても先端だけを軽く入れても抵抗は無かった。
「確かに私はセックスの時は中に精子が欲しい。あぁこのヒトに抱かれたんだ。っていうのもあるし、単純に気持ちいいから」
「じゃあさ、俺も素子に残したい」
この日のために10日近くオナ禁をしていた濃縮還元ジュースを婚約者がいるオンナの中に出したい、好きになったオンナをはr…。そんなドス黒い感情もあった。
俺は彼女の手からゴムを奪い、優しくベッドへ押し倒すと蜜の滴る花弁を開いて生のjrをゆっくりと根本まで差し入れた。
婚約者のモノも大きいのか、意外とゆるふわな締付けに俺の頭は一瞬混乱する。
「ごめん、あなたに今日抱かれる事を想像してたら朝からガマンできなくて」
そこで言葉を切る。
彼女はフリープレイでもデカいディルドを使う事が判明した。その衝撃はなかなかの破壊力だ。
それでも中程まではゆるふわであるが、奥はキツキツで大きくエラの張った亀を刺激してくるので、奥で動く事にした。
単純なピストンではなく、前後で長い円を描くように腰をやりとまたいい声で鳴き、俺の射精欲を掻き立てる。
「中で出す」
「うん、欲しい。彼と同じ罪を私にちょうだい!」
根本まで怒張を突き刺し、子宮口を探して腰を回すと素子が動きを合わせて自ら亀を子宮で迎えに行く。
コリっとした感覚を先端に感じた俺は根本まで挿した腰をさらに突きだすと俺の亀が素子の子宮口の窪みにハマり、そこで10日分の白濁をぶち撒けた。
──ドクドクドクドク。
射精の間に素子の手足は俺に絡まり、キスだけはするまいという意思なのか、俺の肩に顔を埋める。
脈動が終わり、膣内が残り汁を絞ろうとヒクヒク細かく動くのに任せてしばし二人で放心。
身体を起こすと綺麗に勃起した桜色の乳首を揺らす素子と未だ繋がったままの股間から俺の精液が少し溢れていた。
残り汁も全て膣内に出し切り、引き抜くとやはり音をたてて精液が溢れ、小振りの尻を伝ってベッドを汚す姿は非常に官能的だった。
それから2年後、オフ会のグループ掲示板に素子が妊娠し、婚約者の子供を産んだ事が記載されたのを最後に俺はそのオフ会を去った。
俺は未だにこの奇妙な報われぬ恋の鎖に繋がれている。
簡単に自己紹介をすると、私は夫がいますが、それとは別に遠距離の8歳年上のご主人様がいます。
関係は既に4年を超え、夫がまだ彼氏だった時から続いています。
出会いはTwitter、私からフォローし、その後ご主人様からメッセージを送ってくれたことがきっかけです。
主従には色んな形があると思いますが、調教の際は人間以下の存在として扱われていて、肉便器、牝豚、オナホ、性処理便器などと呼んでいただいてます。
何度も調教されていてエピソードは色々ありますので、少しずつお話ししたいと思います。
ご主人様からは、主従関係を結んだ当初、肉便器の証としてパイパンでいること、そして生で中出しする良さを聞かされ、ピルを服用してみるよう言われました。
元々M性はあったので自分で剃毛してみたり、生理痛が重かったのでピルを飲んだこともありましたが、肉便器として生きていくために行う行為となると、とても興奮しました。
それ以来、ご主人様専用の肉便器として、基本的には生や中出しはご主人様のみ、夫やその他貸し出し肉便器の際もゴムありです。
今回は今年興奮した調教について書こうと思います。
2泊3日で一緒に過ごしたので、何度も調教され、何度も中出しをされました。
調教の始まりは、私が全裸となり、ご主人様は服を着たままで、ご奉仕からです。
基本的には口だけでオチンポ様にご奉仕します。
舌でぺろぺろ舐めたり、オチンポ様を咥え込んだり、いつも夢中になっています。
ご主人様は「気持ちいい」と言いながら、頭を手で押さえつけてくださいます。
喉奥にオチンポ様があたり苦しいのですが、それと同時に興奮し、ご主人様が喜んでくれてくることが嬉しくておまんこを濡らしてしまいます。
その後首輪とリードをつけられ、お部屋の中をお散歩です。
頭を踏まれ、お尻を高く突き上げさせられ、おまんこがぐちょぐちょなのを笑われます。
四つん這いで移動してる間も、歩くのが遅ければお尻を蹴られ、「ほら、鳴き声は?」と言われたら、「ブヒィブヒィ」と豚のように鳴きながら歩きます。
ドアの側まで歩かされたら、ここから羞恥の時間、支配の時間が始まります。もちろん撮影もされています。
「はい、名前は?」「……」
今まで名前なんて言わされたことはありません。頭が真っ白になって、言葉が出てきません。
「ほら、名前は?」そう言われながら、お尻を蹴られます。
「あっ…うっ…●●です」
「何をしてるんですか?」「ご主人様の肉便器です」
ご主人様はふっと鼻で笑いながら質問を続けます。
「これからもずっと?生涯?」「はい…」
「ちんぽ突っ込んで性処理に使っていい?」「はい…」
「中で出していい?」「はい…」
「誰に孕まされるの?」「ご主人様です」
「誰の子産む?」「ご主人様の子どもを産みます」
夫がいますが、ご主人様は私を支配し、孕ませたいと本当に思ってくれています。
ご主人様は満足そうに四つん這いの私に、後ろからいきなりオチンポ様を突っ込んできました。
興奮しているのでおまんこは濡れていますが、ご主人様のはサイズが太くて大きすぎるので、穴に入る時はいつもメリメリと広がる感覚があります。
「…うっ…オチンポ様太い…メリメリする…奥気持ちいいです」
呂律が回らなくなりそうになる私を見下ろしながら、ご主人様はそのままピストンを続けます。
「はい、移動して。」オチンポ様がおまんこに入ったまま、四つん這いで歩かされます。
ベッドに着くと上がるように言われ、再び四つん這いでご主人様にお尻を向けます。
有無を言わさず、ぐっとオチンポ様を押し込み、首輪につながるリードを引っ張られながら使われます。
「オナホ気持ちいい」「性処理にちょうどいい」そう言われながらお尻を叩かれ、そうすると穴がキュッとしまります。
「穴しまると気持ちいいんだよね。ほらもっとしめて。」ご主人様からそう命令され、私は膣に力を入れ、オチンポ様をしめつけます。
その後も騎乗位で腰を振り続けながら、穴をしめてご主人様に気持ちよくなってもらっていました。
「そろそろ出すよ」「はい…ザーメンたくさんください」
そう言うと、膣がじんわりあったかくなり、子宮口にしっかりとオチンポ様をくっつけられているので、ドクドクと注がれ続けます。
いつもならそこから引き抜き、ザーメンが溢れ出した所を撮影され終わるのですが、今回はザーメンを出された後も、ピストンされ続け、「あっ…オチンポ様気持ちいい…」と私は思わず言ってしまうほどです。
中出しした後も硬いままで、そのままザーメンとおまんこ汁が絡み合い、ぐちゃぐちゃと音を鳴らしながら責め続けられました。
しばらくピストンされた後に抜かれ、いつもより量も多く、シーツにこぼれ落ちました。
ご主人様はその様子もしっかりとカメラに残していたので、何度私のオナニーのおかずになったかわかりません笑
ご主人様とは体の相性が最高で、中出しの虜になっているので、毎回調教が楽しみです!
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