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隙だらけで素直な性格で、処女を奪って中出ししても懐いてくる良い子だ。
彼氏が喜ぶことを教えてあげるという口実で、昼からラブホ。
どぎまぎしているRちゃんに、乳首舐めとフェラを実践させた。
俺好みにしたいので、チロチロ舐めと強力吸引の交互にさせる。
勃起マックスで早く入れたくてしゃあない。
というのも、今日に向けて魚をよく食べ、長めの睡眠、直前には精力剤も摂取したからだ。
翌日との彼氏との旅行ではコンドームをつけるよう命令してるので、表裏を確認し被せる練習を2回しておいた。
もちろん俺は、挿れる前に外すが。
いよいよ亀頭大きめのペニスが、開通したての未発達マンコに入る。
体重が45キロくらいで楽に持ち上がるので、騎乗位にしてそーっと落としていく。
半分入ったくらいから、まだ少し痛そうだった。
そりゃそうか、先週まで処女だったんだから。
腰の動かし方は、前後でなく、クリを拝むためしゃがんで座らせて、上下にさせた。
この子はスノーボードで県の大会に出たらしく、細い体ながら、お尻は身がしっかり詰まっている。
これが根本までギュッとフィットするのが最高に気持ちいい。
あえてリアクションせず、しばらくは仰向けで放置してみた。
やめずに抜き差しを続ける、本当に健気な子だ。
中に出された感触も、もっと分かりやすく教えてあげることにした。
込み上げる射精感の中、自分の体は一切動かさず、そのまま目を瞑る。
ノーモーションで、種子汁だけが勢いよく飛び出す。
ドピュ! ドク! ドク!
いつもなら俺が腰を振って叫んでる時だが、これはこれで、神経が研ぎ澄まされ、超絶気持ちいい。
脊椎に電流が走り、下半身が溶けるような気持ちよさだった。
その瞬間Rちゃんは、アッ!て声を出して、動きが止まった。
俺が「どうしたの?続けて大丈夫だよ」と言うと、本当にそのまま続ける。
こっちは体調万全だから、当然抜かずにそのままいける。
Rちゃんは狭いので、ピストンしてもほとんど逆流しないのが素晴らしい。
また、前回もそうだったが、一回出したあとは膣内ヌルヌで摩擦が和らぐのか、痛みが取れて気持ちよさそうだ。
下から突き込んだら、アン!アン!といい声を出し始めた。
処女を完全に卒業し、女に変わる。
おめでとう!
ひっくり返して正常位になり夢中に突き上げる。
そういえば調教を忘れていたと思い、両手は俺の首や背中に回して、足は大好きホールドをするよう指示した。
見た目ガチロリだし、さっきまで犯してるような感覚もあったが、しっかり抱きつかれお互いで密着し、一体感がでてきた。
そうもすれば、2発目が込み上げてくる。
痛みもしなくなり、子宮口にグーって押し込む。
孕め!という気合いで1発目よりおそらく量も多く、ビューーー!ビュー!と噴射。
出し終えた時は萎えかけたが、そのまま言われた通りギュッと離さないRちゃんが愛おしくなり、復活。
人生初の、そのまま抜かずに3回戦。
ぐちゃぐちゃ音を立て突き上げたら、側位を経て、バックにうつる。
打ち込んだスペルマがいよいよ漏れはじめて、アナル入り口に溜まっていた。
これも男の本能なんだろう…
この若くて優良な個体に、自分のDNAを植え付け、確実に子孫を残したい。
だから最後にもう1発!
引き締まったお尻に股間を何度も激しくぶつける。
先に力尽きて崩れたRちゃんを引き上げ、いちばん深い立ちバックにし、雄叫びとともに気合いでドクンドクン…
最後まで絞り出し、Rちゃん膝から落ちたので、ジュポっと抜く。
その瞬間から白濁液が3回分まとめて垂れてきた。
できれば、翌日の彼氏との旅行で初SEXするとき、中に残ってたら楽しいのになーと思ったが、片足を持ち上げたら、リキんじゃったようで、プリュブリュっと大量に流出した。
Rちゃんのももをつたって、膝の周りに、濃い色をした精液が水溜りを作った。
これを見て、Rちゃん一言。
「え、これ…?」
日を跨いで現在対応中です。
良くないと分かってはいるが、10代好きの性癖も治らない。
前までは出身大学の学生との交流やギャラ飲みで素人の子を漁ってたが、最近は仕事の忙しさのあまり、時間が空いた時に手っ取り早くやれるデリで済ませていた。
でも…店と揉めると面倒だから無許可中出しができないし、何よりプロよりやっぱ素人に出す背徳感が得られない。
そこで、ガールズバーを漁るようになったのが最近。
まさに、数打ちゃ当たる。ガルバ5件目で大当たりを引いた。
昔の川栄李奈みたいな見た目で19歳のRちゃん。
すごく気い使いな良い子だが、隙だらけで、いけそうな感じがし、3,4回通って奮発した。
どうやったら中出しできるか、っていう所から全て逆算で考えてしまう、もはや変態。
いちおう彼氏のような人もいるっぽく、一筋縄ではいかなかったけど、頑張って口説き、店長にも背中押してもらうよう手を尽くした。
そして先週ついに、アフターのアフターで家にお持ち帰り。
上着を脱いでハグし、スカートをめくり可愛いお尻を触ってたら、なんだか体が硬直ぎみのRちゃん。
「あたし…キスまではしたことあるんですが、そっから先がなくて…ごめんなさい…」
まさかの処女!
罪悪感のほうが勝ちそうになったが、このために投下した時間とお金も考えると、やめた方が後悔する。
とっさに「分かった、最後まではしなくてもいいから、Rちゃんの肌の温もりだけ欲しいな」
と焦りを隠し、優しい言葉をかけた。
過去イチかなってくらい丁寧な前戯で攻めた。
処女マンを触るなんて、20年以上ぶりというか、もう覚えてないので、慎重になる。
中指で、そーっと奥にある膜を広げ、徐々に貫通させていく。
眉間にシワを寄せつつ、従順に受け続けるRちゃん。
そのままの流れで、ずっと我慢汁垂らして勃起しきったブツを、挿し込むことにした。
亀頭を1センチ、2センチ、と少しずーーつ入れていく。
時間をかけ、ついに奥まで入った。
痛そうな顔をしていたので、いちばん奥の位置で止めて、クリや乳首を刺激してあげる。
あそこの痛みが紛らわぎますようにと。
ただ、あそこを動かしてなくてもすごい締まりで刺激がすごい。
もう俺のあそこが全く言うことを聞かず、そのまま、精子が込み上げてきて、ドクドクドクッ!!
めまいが起きる程の快感とともに、全部を膣内に出してしまった。
Rちゃんは額に汗をかき、余裕がなさそうだ。
俺も特に、中出ししたことに話は触れず、ゆっくりアソコを抜いて指マンで確認。
少しだけ血の混ざったザーメンが、ドロドロと出てきた。
やばい光景だ。
Rちゃんはぐったりしてるので、少し休んでまた前戯を再開。
ムクムクと復活してきたので、再度挿入。
どのくらいまで激しくて平気なのかなーと思いながら、徐々にピストンを強めていく。
さっきはしかめていたお顔が、気持ちよさそうな表情に変わっていく。
もうこれで全ての心配が解けた感じがした。
いつも通りお尻を鷲掴みし、ズコズコいく。
せっかくなので色んな「初」を奪うため、69や2穴責めもする。
本当に従順すぎる子だった。
最後は小さな体を対面座位で突き上げ、ありったけのザーメンを注ぎ入れた。
溢れないように出し切ってしばらく待ち、そーっと抜いた。
Rちゃんに感想聞いたら、最初だけ痛かったけど、途中からきもちくて、エッチに目覚めちゃったらどうしようとか思ってたらしい。笑
とりあえず俺のことも悪くは思ってないみたいでよかった。
彼氏のことも聞いたら、どうやら童貞っぽく2ヶ月付き合っても踏み切ってこないのが不安だったらしい。
年末に2人で旅行へ行く予定らしいが、申し訳ない… 俺が先に頂いてしまった。
朝のぶん含めると合計4発、ぜんぶ膣奥にきめておいた。
最後にバイバイする時、旅行に行く前日の金曜日は俺空いてるから、もしよかったら彼氏の喜ぶ事いろいろ教えてあげるねって言ったら、まじで迷っちゃってるRちゃんでした。
アズサが結婚した男性はタクマ。爽やか優しい系の男だが、良いやつ過ぎて女運が悪い。
アズサの前に付き合っていた女もその前の女も二股や浮気性で有名な女達だった(田舎なのでそういう情報が回りやすいが、タクマは知らない)。
ただアズサについては、一途系だったようで、タクマと付き合ってからはタクマに一途だったようだ。
そんなある日、タクマの家で鍋会をしようという話になっていた。
自分が誘われると思っていなかったが、「□□さんもどうですか?」とメンバーの一人に誘われ、いやアズサと顔合せるの気まずいしなと思って断ったが、それを聴いていたタクマに強く誘われ、参加することに。
案の定、家を訪ねると、アズサに「何で来たのよ」という顔をされる。
タクマと結婚して幸せそうだからか、少し色気が増したように感じた(3P事件から1年くらい後のことである)。
ただこの時には自分には何かしでかすつもりはなかった。
あまり不自然になっても困るので、最低限の会話はこなしていた。
2時間近くが過ぎ、トイレを借りた際に、アズサが追ってきた。
「ちょっと!どういうつもり?」
「え?なにが?」
「もう関わらないでよ!家にも来ないで」
「いや今日はタクマにめちゃ強引に誘われたから。なんだかんだ理由言っても、うちに来たくないんですか?俺と仲良くしたくないですか?とか。うざいくらいだったから」
「まぁそれはわかりますけど・・・」
酔いも手伝って、少しムラムラが出てきた。
こいつのフェラは本当に絶品だったんだよなと。
それでトイレに連れ込んだ。
「え?きゃっ」そんな風に大きくはないが声を立てたアズサに言う。
「フェラでイカせて。そしたらタクマにも言わないし。一緒にトイレの個室入ってるの見られたらまずいでしょ?アズサのフェラなら本気出せば数分でいけそうだし」
躊躇うあずさ。
「今後も何度も家に来てもいいんだよ。酒が入ったら、口滑らすこともあるかもね」
そう言うと、覚悟を決めたのか、アズサは自分のズボンを下ろし、フェラし出した。
早くいかせたいからか、自分が溜まっていたせいか、アズサのテクに冗談でなく腰が震え、物の数分で口の中に出した。
便器に吐き出したそうだったが、自分が座っているためできない。
頭を押さえたまま、懇願するように見上げるアズサに言う。「飲んで」
嫌そうに飲み干すアズサ。
その瞬間に、皆がいるリビングから廊下に通じるドアが開いて、アズサを呼ぶ声がする。
「あれ?あずさ?おーい!2階かな?」
そう言って階段を上っていくタクマ。
自分がトイレを流す音を出している間に、アズサには外へ行かせ、外の空気を吸っていた風を装わせた。
自分は先にリビングに戻っていたが、仲よさそうに戻ってくるタクマとアズサ。
それを見て言う。「タクマ。今日はありがとう。でも最初に言っていた明日の用事とか今晩準備とかは本当で。だからそろそろ帰るよ。タクシー呼ぶわ」
そう言うと、タクマからの返事は意外だった。
「そんなタクシーなんて。もったいない。アズサ、□□さん送ってあげてよ。俺が皆の相手してるし」
全く狙っていなかったが、予想外の展開。
アズサはタクマの気遣いを損ねないように苦慮しながら断ろうとしており、自分も形だけ断ったが、タクマは良いやつ過ぎる性格を発揮し、強引にアズサに自分を送らせることにした。
そしてアズサにキスをするタクマ。
皆は冷やかしていたが、アズサは俺のモノをフェラして、飲精までして、うがいすらしていない。
そんな口にキスをしているということに少し寝取り感の優越を覚えた。
一緒に車に乗り込むと、アズサから「最悪」の一言が発せられる。
家までは無言だったが、送ってもらったときからもう一度アズサをやりたい。人妻に中出ししてやりたいという気持ちでいっぱいだった。
ふと気づくとモジモジと内股を擦るようにしているアズサの様子に気づく。
ピンときて、助手席から手を伸ばし、アズサのスカートをたくし上げると、「ちょ、ちょっと!」と慌てた声が聞こえるが、運転中で制止できない。
そのままパンティを触ると濡れている。クロッチをずらして触るとヌルヌルだ。
「先輩との3Pの時もそうだったけど、フェラでやっぱり濡れるんだ?」
「淫乱だね。それともタクマのが小さくて物足りないの?」
そう言葉責めをしていると、ぽつぽつ返ってくるが、タクマは短小というほどではないが、先輩の長いのや自分の太いの(自分も少し長め)に比べ、多分平均以下ではあると。物足りなく感じるときがあるようだ。
でもタクマのこと愛してるから!そういうアズサだが、押せばいけそうな雰囲気を感じて提案する。
一度だけさせてよ。もうそれで本当に関わらないから。奥さんをこんな男と二人きりにするタクマが悪いんだよ。運命だよ。
そんな風にそそのかすと、本当に部屋についてきた。
部屋に入るなり、もう一度即尺を要求する。
「せめてシャワー」そう言いかけるアズサにたたみかける。
「俺を送って、シャワー浴びたような、家と別の石けんの匂いさせて帰るの?それでも良いけど」
そう言うと、はっとした様子で諦めたようにもう一度咥えるアズサ。何度味わっても絶品の舌技だ。
後ろ向いて、スカートをたくし上げて。そう伝えると、もう抵抗もせずに従う。
パンティを下ろすと愛液が糸を引いている。エロい。もう前戯も何もなく、突き込む。
「あっ、あぁぁぁぁぁ!」途端絶叫するアズサ。思わず口を塞ぐ。
ただアズサにもう一度中出ししたいだけなので、そのままバックで口を塞いだまま無心でピストンを開始する。
「んっ、んぅぅっ、んんーーー!!」
感じているのを堪えるような、口を塞いでいるのを抗議するようなうなり声を出すアズサ。
「そろそろ出るよ。また中に出すから。」そう囁くと途端に髪を振り乱して拒否するように頭を振るアズサ。でも膣内はドッと濡れてきた。
「おいおい、本当は嬉しいの?」
そう訊ね、口を塞いだ手を外すも、アズサは何も言わない。
「あっ、っくぅう、っはぁっ」とこらえたあえぎ声を出すだけだ。
そのままピストンを続け、「妊娠してよ」と言って中で出す。
知ってる人妻に中出ししたのは初めてで、アズサといえどかなり興奮した。
その後お掃除フェラをしてもらい、もう一度口内射精をして、アズサを返した。
それ以来タクマの家に呼ばれることはなくなったが、タクマが気づいている様子は無く、職場では気さくに話しかけられるままだった。
そんなタクマが可哀想でもあり、幸せそうな様子は羨ましくもあった。
当時は大学出たての新米教師だったNも1年前に結婚しもうすぐ母親になる。
新人の頃から娘のように可愛がっていた私とあるイベントの帰りにホテルに入りそこで関係を持ち、それから週イチ以上のペースでホテルや時には野外、温泉宿でもしてきた。
私のかつての部下と見合いし結婚したがその後も私との関係は続いている。
旦那は知らないが式後の初夜も二次会で酔い潰れた旦那を残して私の部屋でよがり声を上げていたN、お祝いのライスシャワーとばかりに一週間溜めた子種汁を子宮の中や顔にかけられてウットリしていたNの顔は今でも脳に焼き付いている。
お祝い返しにアナルヴァージンを戴いた。
妊娠中の今はそのアナルでしているがすっかり快感に目覚めている。
こちらが振り回されるくらいで3回は逝かされてしまう。
お腹の子供も私の落胤、普段からピルを飲ませていたので旦那の子ではない。
旦那と私は血液型が同じなのでNと私が黙っていれば秘密は漏れない。
生まれてくる子供にはおじちゃんパパと呼ばせるつもりだ。
写真を見ると、フィリピン系のハーフ?と思うような顔立ちのヤンキー系の細身の女だった。名前はリカ。
あまり期待もせず、メールを送ると、「○○公園で待ってる!」との返信があったので、車を向かわせました。
車が着いてしばらくすると、胸元の大きく開いたシャツに、ミニスカートのスリムな女が来た。
リカ「ごめん!待った?準備してたら遅れちゃった。」
ギャルって感じで舌ったらずな感じの話し方の、まぁエキゾチック風の若い娘で、よく見ると胸もそこそこ。ちょい肌黒な感じだが、きめ細かい肌は見て取れた。
車に乗ると、座ったせいもあり、ミニスカからは美味しそうな太ももが見え、それだけで内心ドキドキしていた。
話を聞くと、京都で友達が飲んでいて、京都の友達の所に集まるとの事。
でも、少し時間もあるので、暇つぶしも兼ねて募集したらしい。
正直、やる事しか考えてなかったが、
俺「どこに行く?ドライブでもしよっか?」
リカ「うーん、カラオケな気分かな!歌いたい」
との返事だったので、しばらく車を走らせる。
車の中では、昨日もオールしていて夕方まで寝ていただの、ホストクラブとかたまに行くとか、免許取ったら走り屋目指すなどのヤンキー娘トーク。
警戒心も少なく、コミュ力は高かった。
俺「リカは、話しやすいよね。しかもハーフっぽく可愛いし」
リカ「んな事ない。なんか、大事にされないし。」
リカ「ハーフっぽいってのは、私には褒め言葉ちゃうねん。」
俺「そうか?綺麗やと思うし、モテそうやけどなー。」
そんな話をしながら、車を走らせる事5分、ホテル街が近づいてきた。
このままホテルに入るためには、そろそろエロモードに切り替えが必要。という事で、ジュースを買う事を理由に、少し暗めの路肩に車を停める。
約束通り、ジュースを買い、車に乗り込み、
俺「はい、リカ。奢ってやるよ」
とジュースを見せると、リカが「ありがと」と顔を向けた。
そのタイミングで、リカの顎を掴みいきなりディープキス。
リカ「ん、あっ、んっんっ」
かなりビックリしてる様子のリカ。頭の後ろを押さえて吸い付いて行く。
舌をリカの舌に絡めながら激しめのキスをし、ゆっくり離すと、
リカ「もう。。。いきなり何なん。キスって。。。」
「そんなんするって聞いてないし」
俺「ん、言ってないしな。可愛いし、吸いたくなった。美味しいよ」
そう言いながら、再度キスをし、ミニスカートの中に手を入れて、リカの秘部を弄る俺。
すると、あまり濡れてないが薄い毛の感触があった。
リカ「え?待って。ダメ、今彼にも触らせてないし」
俺「じゃ、俺が先やな。少し濡れてきてるやん。」
リカ「それは触るしやんか。。。あっ。。。。んんんぅぅぅ。」
指がクリをとらえると、リカの声は溜息に変わる。
俺「反応いいやん。ホテル行こ。」
そう言うと、リカは溜息をつき、頬を膨らませながら、
リカ「えー、カラオケは?カラオケ行くって言ったやん」
「今日はいっぱい歌いたい気分やのに」
俺「ホテルにカラオケあるし、いっぱい声は出させてやるよ」
そう言うと、リカはブツブツ言ってましたがホテルに直行。
ここまで、リカと出会って10分くらい。そんな短い時間で、知らない男にマンコいじらせる女って。。。笑
ホテルまでの移動中、もちろん左手はリカのマンコの中。信号のたびにキス。
シャツのボタンを外し、キャミごしに片乳を出し、乳首を指で弾いたりしてるうちに、リカはすっかりメスの顔になっている。
対向車から見たら、どう映ったのかな笑
ホテルで車を降りると、リカは片乳出した状態で降りてくる。
俺「そのまま行くの?見せびらかすんか?」
リカ「え??あぁ、ヤダヤダ。それはだめ!!!」
慌てて、服を着直すリカ。どうやら、頭が回ってなかったみたいで、そんな行為をした自分に、顔を真っ赤にしていた。
部屋に入ると、その瞬間、なぜかリカからキスを求めてきた。
俺「どうしてん?えらい積極的やん」
リカ「うん。キス上手いから。。。」
甘く可愛い声で返事したので、キスしながらベッドに行き、そのままリカの胸を弄ると乳首はビンビンに。
シャツを脱がしてみると、10代らしいすべすべの綺麗な肌に、Dカップくらいの張りのあるおっぱい。そして、ピンク色した綺麗な乳首が出てきた。
小さいながらも、吸いやすい乳首をしている。
俺「リカ、おっぱいと肌綺麗やん。スタイルいいな」
リカ「そかな?自分じゃわからん。乳首の色は綺麗?」
俺「あぁ、こんな綺麗なのなかなか見ないよね」
そんな会話をしながら、リカの乳首を吸っているとリカの声はどんどん喘ぎ声に。ちょっとAVチックの演技がかっていたが、若い子のそんな声に興奮していた。
とりあえず、俺マークとして胸周りにキスマークを何箇所もつけてやった。
リカ「えー、こんなんしたらお風呂入れない。」
「俺さんしか見せれへんやん」
など、ブーブー言っていたが俺は知らない!笑
胸にも飽きたので、白い幼いパンティーに攻撃対象を移した。
散々いじったせいか、しっかり染みができているリカの下着。
パンティをずらして、リカのマンコに舌を滑り込ませる。
リカ「ヒャァァ。そんなのダメ。舐めちゃダメ。」
「おしっこ出る場所やん。汚いよぉ。」
「やぁだぁ、舌を入れないで。変になるぅぅ。」
舌ったらずな可愛い声であまりに喘ぐので、少し静かにさせてみる。そう、ちんぽで笑
クンニをやめ、おもむろにちんぽを取り出して、リカの口に入れた。
リカ「ん?*+`&%$#。ンゴンゴんっご」
一気に入れたからか、かなり驚いた顔で、見上げてくる。
歯を当てるようなフェラをしてきて、ちょっと痛かったので、
俺「リカ、歯を当てたら痛いって。舌と唇でしゃぶれ。」
と、頭を抑えて喉まで入れる。
少ししんどそうだったが、少しずつコツを掴んだみたいで、気持ちよくなってきた。
まだまだ、実践経験は少なそうだ。
そのまま69をして、マンコとアナルを舌と指で軽く愛でてやる。
リカは、腰を震わせて感じていた。
俺もそろそろ限界だったので、まずはちんぽの先でリカの入り口を刺激。
手は、胸とアナルを刺激しながら、少しずつ入れていき、一気に奥まで。
とんでもない締まりが、ちんぽを包み込んだ。
リカ「あぁぁぁぁぁ、入ってるよ。気持ちいいよぉ」
「おかしくなっちゃう。いっちゃう」
締まりも滑りもよく、チンポを締め付けてくる。
さすが若いだけあって、触れ合ってる肌の感触、締まり具合、メス汁の匂いも含めて至極だった。
そんな中、ポルチオ攻めに切り替えると、
リカ「アンアン、深い~。奥まできてる。」
「奥まで、俺さんのチンチンが来てるって!」
と、眉を寄せて、顔を真っ赤にしながら、切ない目で俺を見ながら喘いでいます。
こんな若い子が、自分のモノによって喘ぎ、落ちていく姿に俺も限界だったので、腰を押しつけ、リカの子宮の入り口にちんぽの先の出口を引っ付けるように中出しを決行!
こんな可愛い子に卵かけができると思うと、本当に快感でした!
リカの子宮めがけて脈動を続けるチンポを感じながら、リカを抱きしめ、ディープキス。
そのうち満足したチンポが萎えてリカのマンコから外れると、ちんぽの先に生暖かい感触があった。
その瞬間、リカがいきなり我に返ったように驚いた顔になり、
リカ「えー、俺さんリカの中に出したでしょー」
と、かなり焦って怒った顔に。
その顔を見ながら、
俺「あぁ、出したよ。俺のになった証やしな」
リカ「うそ、おかしいって。まだ俺さんのになれないよ。」
「赤ちゃんできたらどうすんの?まだ早いって。」
「彼に捨てられたら、どうすんのさ」
俺「それなら、横取りやな。赤ちゃんできたら、産めよな。」
「彼と別れても俺がいるし。若ママいいやん。」
そう言って、垂れていた精子をチンポに塗り付け、再度リカに挿入した。
リカ「あぁぁぁん、ありえんって。。。確率上がるやんかぁ」
この行為を、3回ほど繰り返し、全ての精子をリカの中に戻してやった。
大人しくその行為を見守るリカ。そしてその後、リカの顔の前にちんぽを持っていき、
俺「ほら、俺の精液とリカのマン汁付いてるから綺麗にしろよ」
「お前の男にご奉仕いるやろ?」
「吸い出したのは、ちゃんと飲めよ」
と言うと、顔を真っ赤にしながら、トロンとした目に。
リカ「もう、知らんしな。私、結構粘着質やで」
と大人しく、お掃除をしてくれた。
それからは、体中にキスマークを付け、ディープキスや頭ヨシヨシしながらピロートーク。
彼とはしばらく別れられないが、俺には会いたいと言っていた。
その日は、結局お泊まりをし、リカの体を満喫。翌日の昼頃に送り届けた。
次の日リカから、
リカ「俺さんマークがいっぱいやから、他の人とできない」
「消えたら寂しいから、また会いたい」
との、嬉しいメールが。
その後は、彼とランチデートした後に俺とお泊まりし、彼とドライブしては、その後会いに来たりと、本当にキスマークが消えないようなペースで会っていた。
常に中出しだったので、彼よりも彼氏っぽい生活に。
2ヶ月後にリカから
「赤ちゃんできたから産むね。彼の子かもしれないけど。」
との連絡があった。
リカの友達からの情報では、彼とエッチしたのは1回のみ。
彼からは「なぜ妊娠したかわからん」と言われているらしい。
そのことは聞かなかったことにして、たまにリカを呼び出しては、今も可愛がっています。
誰の子なのかなぁ。。。
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