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投稿No.6560
投稿者 性戦士ナマデイン (40歳 男)
掲載日 2016年12月27日
半年以上前に投稿した投稿No.6393の「ツイッターで知り合った女子大生に無言の中出し」の性戦士ナマデインです。
今回は前回の続き。F美との続編です。
実は前回の投稿ののち、ハメ撮りした映像を見てヌいたあと、勢いで書きあげていたのですが…投稿するのを忘れて放置していました。申し訳ありません。
 
 
第一ラウンドはシャワーを浴びず、生を嫌がったF美を無視して生挿入し、挙句、無言の中出しフィニッシュ。
しかも隠しハメ撮り付きという極悪プレイをかました私。
しかし、怒られるか、泣かれるかとビクつく私の内心とは裏腹に、F美は「ありがとう」と言い、キスまでしてくれた。
射精後の賢者モードと、この理解不能の展開に我に返った私。
ばつの悪さと照れくささから、萎えた我が主砲はそのままに、F美の膣からこぼれる精液をルーチンワークのごとく無言で拭いていた。

私の心中を察したのか、沈黙に耐えかねたのか、まだ少し肩で息をしつつも
『ね~ぇ?どうして…中に……したの?』
と口を開いたF美。
途中、言葉を濁したのは、卑猥な言葉をためらう照れか、はてまた中出しされたことへの怒りからか。

膣を拭く手を止め、恐る恐る顔を上げると、そこには悪戯っぽく笑った可愛らしいF美の笑顔があった。
『今日って、私、安全日?なのかな?生理近いの。だから大丈夫…だよね?』
怒られると思っていただけに、心底拍子抜けした。
と同時に「この子はいい人形になる」ともこのとき確信した。

F美も最後はしがみついたとはいえ、同意なき中出しである。
この後のフォロー次第では、次がなくなるどころか、Twitter上であることないことをばらまかれてしまう可能性がある。
そうなるとせっかくオフパコまで持ち込めるまでに成長させたアカウントを削除しなければならず、また新たなアカウントを育てなければならなくなる。

落ち着きを取り戻しつつある思考力を総動員し、今度は精液ではなく、フォローの言葉を絞り出そうとした。
私が腹黒い計画を立てているとは夢にも思わないであろうF美は、反応のない私をキョトンとした表情で見つめている。
「生理前なら大丈夫。舐めた時にそうじゃないかって思ったから。」
ようやく口を開いた私に虚を突かれたのか、詰まったように『へぇ』とだけ反応したF美。

もう肩で息はしていない。
手は恥丘に乗せたまま…
「生理が近いと血の味と匂いがするんだよ、うん。だから…」
思いつきにしては、我ながらなかなか上手い理屈だと思った。
安全日すら正確に把握していないF美への、モチのロンでデマカセである。

『へぇ!すごい!ナマデインさんって何でも知ってんだね!』
『だからエッチ上手なんだね。私、エッチで手とかでいかされたの、初めてだよ!』
『すっごく気持ち良くって、途中でゴムとかどうでもいいやってなっちゃった。』
『中…も、あんなにあったかいとか思わなかったし…』

初めてサーカスを見た少女のような屈託ない笑みで、目の色をくるくると変えながら語るF美。
ただの性欲のはけ口にしておくにはもったいない、久しぶりに食指の動く子であった。

F美のセックスの感想を、学校から帰宅した子供の報告を聞く親のような気分で「うんうん」と相槌を交えながら聞き流す。
ふと自分の股間に目をやると、精液と愛液の混じった液体でテカり、半乾きになった愚息が気になった。

「そんなに喜んでもらえるなんて思っていなかった。F美のことを疑っていたよ。こんなに綺麗な子だから相当遊び歩いているんだろうなって思っていたから。」
『ええー!?ヒドイ!私、ナマデインさんのこと褒めてばっかだったのにー!ショックー!』

話の腰を折るためのクッション言葉だ。
そんな他愛ない言葉ですら、まともに受け止めてふてくされるF美が可愛くて仕方なかった。

「ちょっとさ、後になっちゃったけれど、お風呂にしない?」
『うん!するする!ここのお風呂さっき見たらおっきかったから気になってた!』

湯船にお湯を溜めている間、F美の経験人数が3人であること、セックス中にイッたことがあるのは自分でローターを当てていたときだけであること、生ハメはほぼ経験がなく、中出しは初めてであることを教えてもらった。

回復具合を愚息と相談しつつ、一緒に入浴して風呂場で…とも考えたが。
ここは紳士を演じ、先にF美に入るように促す。
「温かいうちに入って来ていいよ。」と。
案の定、F美はもじもじしつつ
『一人で…なの?』
と蚊の鳴くような声で聞き返して来た。
「一緒に?いいの?それじゃお言葉に甘えて。」

言葉が早いか脱ぐのが早いか、F美に続いて画面の奥へと消えて行く私。
カメラはまだ二人の時を刻み続けていた。

先に風呂場に入ったF美は明かりを消し、さらっと体を流し、浴槽に浸かっていた。
何も隠そうともせず、堂々と浴室に侵入する私に
『やー!あんま見ないで!』
と壁の方を向くF美。
F美の「夢を具現化したような体」を見ない男がいたとしたら、そいつは貧乳好きかよほどの醜態マニアかのどちらかであろう。

シャワーで軽く体を流したのち、浴槽の端に体育座りしているF美の後ろへと身体を滑り込ませた。
こちらを見ようともしないF美の後ろから両手を回し、おもむろにFカップの胸を両手で包む。

私の手は男としては小さい方だ。
たわわに実るF美の胸は私の手には大きすぎる。
手が胸を頬張る…とでも言えばいいだろうか。
手からお肉が溢れ出てしまうのだ。

大量のお湯で浮力を得たその美乳は、ベッドの上とは異なった感覚をフィードバックしてくれ、私を楽しませてくれた。
『ンフー…アンッ』
両サイドからのの字を描きながら包み込むようにこねくり回す。
乳首を指で転がすたび、ビクッと体を震わせる。
壁を向いたままのF美の顔をこちらへ向け、私も顔をねじ込んで唇に吸い付く。
『ハァー…ンッ』

我が愚息はラ○ウの回復力を上回る速度で回復していた。
しかし、このまま浴槽内でお尻を上げ後ろからズブリ…では芸がない。
浴室の壁一面に大きな鏡があり、さらに曇り止め防止のヒーターまであることを私は先にチェックしていた。
そしてなぜか壁には不自然な位置に手すりが…
「こいつを使わない手はない…」
これでもか!とこねくりまわす両手の中にあるF美の胸。
そのパフォーマンスを最大に引き出すプレイへとF美を誘うことにした。

「F美さん、中は洗った?」
『え?中って??』
返答するが早いか、その答えに気付いたようで、スッと自分の股へ手を延ばすF美。
こういう素直な反応をしてくれる子は、セフレの存在が当たり前となったようなスレた子ではなかなかいない。
「中に残ったのは出しちゃった方がいいから、俺が出してあげるね。」
そう言ってF美を洗い場に立たせ、手すりにつかまらせた。
そしてお尻を極端に突きだす形で立たせた。
真横には大きな鏡がある…
「えっとね、ここをこうして…痛くない?」
膣を適当に指でまさぐりながら、シャワーをかけつつ残った精液をかきだす。
鏡に映るF美の姿を確認しつつ。
『ね、ね、ね!まっすぐ立った方が出しやすいんじゃない?』
ご名答。
確かにその方が精液はかき出しやすい。
しかし私の目的はそこではない。
そして恥ずかしがることも想定済み。
「んとね、そうすると俺が指をいれづらくなるから…」
またしてもデマカセである。

6割立ちから、9割立ちにまで復活した愚息を確認すると、膣をまさぐる指を抜き、すくっと立ち上がった。
そこからF美の壺を目がけ、おもむろに愚息をズブリ。
『アンッ!ヤッ!何??…アアァン!』
メイド服の上からでもわかったくびれのある立派な腰。
その腰をがっちりと掴み、形の整った張りのあるお尻目がけて自分の恥骨をぶつける。
『ハッ、ハッ、ハッ…』
私が腰を激しくお尻にうちつけるたび、F美の美乳が1テンポ遅れてタプンと揺れる。
明かりを消した浴室内でも、はっきりとその姿を鏡で確認することができる。

パンッ!
タプン!
パンッ!
タプン!

リズムよく動かす腰に合わせ、激しく揺れる美乳。
まさに巨大なプリンが垂れ下がっているようだ。
立ちバック好きとしてはオカズとして最高のシーンである。
(撮影できなかったことは大変残念に思う)

ベッドでもう一発くらいできそうな気分であったので、この良い眺めを拝みつつ一発出しておこうと思った。
F美は気持ち良さのためか、体勢的な辛さからか、頭が徐々に下がって来ていた。
これは長時間持たすことはできない、このままでは美乳の揺れを見ることができなくなってしまう。
そう思い、まだまだ堪能したい気持ちを抑えつつ、短期決戦モードへ移行した。

パンパンパンと小気味よいリズムを響かせ、快楽のらせん階段をのぼっていく。
視覚的興奮からか、2発目だというのにゴールはすぐにやって来た。

「F美さん…このまま…いいかな?」
『うん、きて!またあったかいの…』

さらにスピードを上げ、腰を激しく打ち付ける。
F美が激しさに耐えられず、崩れかけるのが見えた。
と同時に私も気が遠くなるのを感じながら、今度はためらうことなく、がっちりと腰を掴み、膣の奥深くへと全弾を放出した。

愚息の痙攣が止まり、私が腰を持つ力を緩めると、二人とも折り重なるようにして床にへたり込んだ。
しぼみかけた愚息がヌルンと出ると、プチュウー!と卑猥な音が薄暗い浴室内に響き渡った。
『足、ガクガク…もう立てない…アハハ』
力なく笑うF美に、私も声なき笑みで返すしかなかった。

ツイッターで知り合った女子大生に無言の中出し 2発目【完】

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コメント

  1. コウ

    素直でカワイイ娘なんだなぁ(^^)
    今は奥さんになったとか?(^^;

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