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投稿No.8186
投稿者 (57歳 男)
掲載日 2022年4月21日
投稿No.8175の続き

美幸は午後一にやってきた。
後のことも考えて、僕はウナギのかば焼き弁当と、栄養ドリンク、それに牡蠣エキスを飲んで、準備万端だった。

美幸は着くなり、”あ―忙しかった、トイレ我慢して飛んできちゃったー。”といって、慌ててトイレに駆け込んで行く。
僕はこの簡易バスルームの鍵が壊れているのを思い出して、安心して用を足している美幸を襲うことにした。
”先輩、何するの、へんたーい”そう美幸になじられたが、僕はジョージョー音をたてながら放尿している美幸のむき出しのマンコに指を伸ばした。
前にどこかで聞いたことがあるが、女性はおしっこを途中で止められないというのを信じて、そのまま指で美幸のマンコに指を突っ込んでいく。
そしてついでに、もう一方の手で、クリトリスをいじくりまわす。
美幸は恥ずかしがりもせず、”あーん、先輩、気持ちいい―”と便器にすわったままよがり声をあげている。
僕はおしっこで手がびしゃびしゃになるのも構わず、クリトリスを触り続けた。

そう美幸は超スケベな女学生だ。
午前中に来たナオちゃんと同級生で、同じテニス同好会。
本人に言わせると、僕が初めての男ということになってる。
でも驚いたのは、初めて美幸とつながった時、何か違和感を感じてよく美幸を観察すると、何と私の一物を自分のマンコに咥えながら、左手で自分のクリトリスを思い切り触りまくっていた。
僕がびっくりして固まっていると、”だって自分で触ると気持ちいいんだもん、先輩触ってちゃだめ?”ときいてくるので、僕は何も返事せずに、ガンガン自分の物を打ち込んだ。
後で聞いたら、初めてセックスしたのは僕だが、オナニー大好きで、いつもクリトリスを触っていきまくっていたので、初めてマンコに私の一物を入れられても、いつものように、触りたくなったということだった。

かなり長い放尿だったが、ちょろちょろと音を立てたのを最後に、美幸はおしっこを終えた。
ただ初めて放尿中の女のマンコに指を突っ込んだので、僕は異常にに興奮してしまい、ジーンズの前をパンパンに膨らませてしまった。
それを見て美幸は、”先輩ったら、超変態、私のおしっこ覗いてそんなに興奮してるのー?”と言って、僕のジーンズのジッパーを勢いよく下す。
そして痛いぐらいにテントを張っている僕のパンツの上から、ネロネロと舌を這わせてくる。
年の割に老巧なテクニックを持っている美幸は、早く直接舐めてほしくて苦しそうにしている僕を見て楽しんでいる。
僕のパンツは美幸の唾液と、我慢汁でべとべとになっている。

僕も負けずに美幸のトレーナーをたくし上げて、ブラジャーの脇から手を突っ込んで、小ぶりなおっぱいを揉み始める。
”いやだー先輩、こんなところでエッチする気なのー?”
僕は美幸の質問には答えずに、便器に座ったままの美幸の顔を両手でつかんで、思いっきりキスする。
すぐに美幸は舌を差し込んで来るので、僕はその舌を唇で挟み込んで、まるでフェラチオのように前後に動かしていく。
美幸は手の平で僕の一物をパンツの上からさすり上げている。
もう僕は我慢ができなくなって、美幸とキスしたまま、片手でパンツを下して、僕の真っ赤になって怒り狂っている一物を出して、美幸の口の中に突っ込んだ。

美幸は何の抵抗もなしに僕の一物を咥えて、下から上へ、上から下へとゆっくりと動かし始める。
そしてよく見ると、片手で、おしっこをしたまま、拭いてもいない自分のマンコをいじり始めている。
僕はわざと”また自分で触ってるの? クリトリスそんなに好きなの? そんなに感じるんじゃ僕のおちんちんいらないんじゃない?”と言と、”前はクリトリスだけで感じてたけど、先輩とするようになったら、中も感じるようになったよー、でもやっぱり触りたいの。もっと感じたいのー。”と言われたので、半分うれしくなり、また半分悔しい気がして、僕はますます自分自身を大きくしてしまい、美幸は頬張るのが苦しそうだ。

僕は美幸を便器から立ち上がらせて、風呂のへりに手を突かせて、お尻をこちらに向けさせた。
そしておしっこと、美幸のお汁でぐちゃぐちゃんになったマンコに舌を這わせた。
そーっと割れ目をなめ上げると、おしっこのちょっと酸っぱいような味がした。
美幸は、”あーんんん、気持ちいい。もっと舐めて、舐めてーっ。”と言うので、今度はおっぱいを揉みながら、舌を割れ目の中に差し込んで行く。
僕の舌は結構長いので、かなり奥まで差し込むことができる。
もうおしっこの味も匂いもなくなって、透明なお汁でしっとりしているマンコを舐めまくる。
ついでに美幸が大好きなクリトリスを擦ってやると美幸は我慢できずに、”うーんん、気持ちいい、もう入れてもいいよー。”というので、
”何入れるんだい、ちゃんと言って。言わないといれないぞー。”
”なんか今日の先輩変態っぽいよ。いいよ、言うよ。先輩のおちんちん入れてください。”
”どこに入れてほしい。お尻の穴?”
”やっぱおかしいよ先輩、どこにって決まってるでしょ。私ん中。一番感じてるところ。”
”だからどこだかちゃんと言わなきゃだめだよ。”
”はい、変態先輩さま、美幸のおマンコに入れてください。”
そういわれて僕は、もう我慢汁でべとべとになった一物を、美幸のマンコの入り口に添えた。

美幸はとにかく入口が狭い。
最初はゆっくりと入れていかないと、僕の雁首が切れてしまう。
まずはぐちょぐちょになった美幸の入り口あたりにそっと自分の一物をそえて、ちょっとだけ中に入れて戻して、また入れてを繰り返していって、半分ほど入ったところで一度引き抜く。
すると最初は透明でさらさらしていた美幸のお汁は、水あめのように糸を引きだす。
これを合図に僕は今度は思いっきり奥まで自分の物を突き刺していく。
美幸は”あーっ、入ッチャッター。奥まではいってる、気持ちいい――”と言いながら、ものすごい勢いで、自分のクリトリスをぐりぐりしている。

僕は絶対にクリトリスに負けたくないと思い、美幸のお尻を両手で抱えて、思いっきり奥の奥まで自分の一物をぶち込んで行く。
そして急に引き抜くと美幸はおしっこを漏らしてしまった。
さっきしたばかりなのに、ものすごい量のおしっこだ。
おしっこの匂いが充満する簡易バスルームのなかで、僕は再び自分の一物を美幸のどろどろになったマンコにあてがう。
今度はじらすように、そおーッと少しずつ。ぬめぬめと美幸のマンコん粘膜が僕の一物に絡みついてくだう。
ところが、一番奥まで届いた瞬間、美幸がものすごい勢いで僕の一物を絞め始めた。
膣痙攣でも起こしたのではないかというほど、僕の一物が痛くなるぐらいに締め付けてくる。

あまりの痛さに、僕は早く自分の物を抜きたいと腰を引くのだが、まったく抜くことができない。
一方美幸といえば何もなかったかのように、まだ自分のクリトリスを擦りながら、アヘアへ言っている。
僕は最後の手段と思い、お尻の穴に唾を付けて、思いっきり人差し指を突っ込んだ。
一瞬お尻の穴がキューッとなったら、中の締め付けがなくなって、僕の一物は自由になれた。
締め付けが終わって、また自分の一物に血が通ったような感じがして安心した瞬間、僕の一物の先ッぽから、ちょろりちょろりと精子が漏れ出してしまった。
ずっと締め付けられていたのが急に解放されて、気が緩んで勝手に逝ってしまったのだ。
気持ちがいいというよりも、ちょっと損したような感じの終わり方だったが、無事に二人目に中出しした安堵間の方が大きかった。
そのまま自分の一物を引き抜くと、美幸のマンコからは、漏れてしまったには多すぎる白濁した僕の精子がヌルリと垂れ出て、バスルームの床にしたたり落ちた。

さあ次は三人目、本命の真由美がやってくる。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8179
投稿者 淳一 (32歳 男)
掲載日 2022年4月18日
3月末。コロナ下とはいえ卒業式も終わり、開放的な気分になり新たな性活への期待もあり、女性の下半身も開放的になる。
32歳という実年齢に比べはるかに若く(幼く)見える外観を生かし大学生に扮して女を物色していると、見るからに来年から大学生といった二人組の女がカラオケボックスから出てきた。
ツレ(28歳だがやはり実年齢より若く見え、大学生でも通る)とで声をかけ、居酒屋に誘う。
ほいほいついてきた二人は千春(黒髪ロング)、さやか(茶髪ショート)といい、読みの通り4月から大学生とのこと。
こちらは自己紹介でそこそこ名門の大学生を名乗ると、尊敬のまなざしで見られた。
二人とも酒を飲むのも初めてということでゆっくりと酔わせていく。
酔わせて羞恥心を薄れさせ、いろいろ聞き出す。
女子高だったため出会いがなく二人ともバージンである事、そのまま大学生になって、周りから浮かないか不安な事。
別に大学一年生でバージンなんて珍しくもないのだが、不安を煽っていき、俺は千春、ツレはさやかをホテルに連れ込むことに成功した。

夜風に当たりながら歩いてきたからが、部屋に入るころには少し酔いがさめたようで、
「あれ、淳一さん、ここどこ?」見るからにラブホの中なのに初めて入ったのか、わからないようだ。
「ラブホの中だよ。お友達のさやかちゃんはツレと一緒だよ。」
「えっ、えっ?もしかして無理矢理したりはいないですよね?」
「もちろん、無理矢理にはしないけど、さやかちゃんはロストしちゃっているよ。差をつけられて大学生になるのイヤじゃない?」
「う~ん、でもどうしようかな。」

おだてたりすかしたりで、合意を取り付け、酔いを醒ますために二人でバスルームに入る。
服の上からも分かったが、なかなかの巨乳だった。
シャワーを浴びながらも胸を刺激すると恥ずかしそうに「あんっ」と反応する。
話を聞くと、父を幼いころに亡くしたとのことで男のモノを見るのも初めてということだ。(幼い頃父親のを見ていたはずだが記憶があまりないということでノーカウント)
道理で俺の躰から目をそらすわけだ。

すっかり酔いもさめたところでバスルームからでる。
本当は脱がすところから愉しみたいのだが、この日はバスローブのみの状態からスタートだ。
「コンドームつけてくれますよね?」小さな声で聞いてきた。
「もちろんつけるよ」と安心させる。
シャワー中にも気づいたが千春は胸が敏感なようで、集中的に攻めると顔を真っ赤にしながらも感じてくれた。
あそこに指を這わすとしっとりとした感触があった。
胸に刺激を与えながら割れ目に舌を合わすと、肩を震わせながら「ひぃっ」と反応する。
69の体勢であそこを嘗めながら、口元にイチモツをあてがう。
「嘗めてみて」と言っても怖がっているのか何もしない。
「口を開いて」と言うとおずおずと開く。そこにイチモツを押し込み、「歯を立てないようにだけ気を付けて」と指示する。
歯を立てないようにしているのか、全然刺激がない。
色々指導すると素直に従ってくれ、ようやくイチモツも充血してきた。

千春はほんとにバージンなのかと思うくらい(アソコを広げて確認済!)濡れてきた。
自宅から持ってきた(ピンホール付きの)ゴムをつけ安心させたのち濡れそぼったアソコに突き立てると「ひいぃっ」と軽い悲鳴が上がった。
ゆっくりとしたピストンを続けていると次第に甘い声を上げてきたので速度を上げていくと明らかな喘ぎ声に変ってきた。
正常位からバックに体勢を変えるときに、ゴムの先端部分が破け亀頭がむき出しになっていることを確認。構わずバックから激しく突き立てると喘ぎ声も激しくなってきた。
初物でこれだけ感じる娘も珍しく、こちらもいつになく早い爆発が起きた。
ゴムの残骸をティッシュにくるみ捨てていると千春のアソコからはピンク色の液が零れ落ちてきた。
不思議そうに自分の太ももを見ている千春に「千春ちゃんの愛液と血液が混じってピンク色になったんだよ。」とでたらめを教えておく。

一落ち着きしていると、千春のスマホにLINEの着信があった。
さやかからで大股開きのさやかの股間に千春と同じ色の液が垂れている画像がついていた。
「中出してもらっちゃった。」というコメントが添えられていた。
千春も面白がって、自分の股間の画像に「あたしのは愛液だよ。」と返信していた。(素直というかなんというか。)
(あとでツレに聞いたところさやかからのLINEはツレが送らせたということだ。)

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.8175
投稿者 (57歳 男)
掲載日 2022年4月14日
僕が大学生だったころ、貸しレコード屋というのが結構流行っていた。
僕は大学3年までにほとんどの単位を取り終わっていたので、4年のころは暇で、この貸しレコード屋でバイトしていた。
この貸しレコード屋は大久保駅からほど近いマンションの4階にあり、普通のマンションにレコードラックを置いてあるだけの簡単な店だった。
ただ普通のマンションなので、バス、トイレ、キッチンがあり、ついでに4畳半の納戸のようなものがあった。
誰が用意したのか、ご丁寧に敷布団と毛布が備え付けてあったので、この四畳半で、その頃付き合っていた三人を、とっかえひっかえ呼んではやりまくっていた。

その日まではなんとかローテーション通りに彼女たちを呼んでうまくやっていたのだが、なぜかその日は三人が三人ともここにやってくることになってしまった。
何とか時間だけは被らないように調整したのだが、ダブルヘッダーならぬトリプルヘッダーは、いくら若いと言ってもかなりハードルの高さだ。

午前10時、開店と同時にやってきたのは、テニス同好会の後輩のナオちゃんだ。
顔は童顔だし、しゃべり方も余ったれまるだしで、とてもエッチ大好きには見えないお嬢様タイプだが、一度火が付くと止まらなくなり、とにかくお漏らししたのではないかと思えるほど、水ともおしっことも言えない液体を大量に放出する。

”仁さん、こんなところでエッチして、お客さん来たらどうするの?”
とナオちゃんが甘ったるい声で聞いてくる。
この声にして、あのおっぱいとのギャップに僕は参ってしまうのだ。
”大丈夫、お客さんが来ると、ピンポンなるし、お客さんは大体すぐにレコード探し始めるから、ちょっとぐらい時間かかってお店に出ていっても問題ないから。”
”フーン、そうなんだ。じゃあナオが来なかったらなにしてるの?!
”大体布団かぶって寝てるよ。ここマンションの4階だから、なかなか入りにくくて、そんなにお客さん来ないしね。だから早くしよしよ。”
”も―エッチなんだから仁さんは。”

”ねえ、もうこんなになってるんだから早く触ってみて”
僕がナオちゃんに催促すると、彼女は素直に私のパンパンになったジーンズの上から、私のペニスをそろりそろりと擦りだす。
”ねえ、そんなに触ったら、おちんちん痛くなっちゃうよー”
”だって触れって言ったから触ったんじゃない。じゃあどうしてほしいの?”
とナオちゃんはいたずらっぽく微笑む。
”わかってるくせに、早くジーンズ脱がせて。”
そう言われてナオちゃんは、僕のジーンズを脱がせようと、ジッパーに手をかけるが、パンパンになっていてジッパーがなかなか下せない。
僕はもどかしくなって、さっと自分で立ち上がって、自分自身でジーンズを脱ぎだすと、ナオちゃんは飽きれて、
”そんなに待てないのー、す、け、べさん!”
といってパンツの上からまた私の一物をすりすりし始める。

私のパンツは猛烈な大きさのテントを張り、その真ん中にシミまで作ってしまっていた。
今日はなんかいつもと違って、こちらが犯されているみたいだ。
ナオちゃんはすかさず、”あー、なんかパンツの真ん中に沁みついてる、なにこれ?”
”これはカウパー腺液といって、ナオちゃんが欲しくなると、我慢できなくなって出てきちゃう液体なんだよー。”
”じゃあ、女の人が濡れてくるのと同じみたいじゃない。”
”そう、だから、早く、早く、いつお客さん来るかもしれないし。”
そういって、僕はパンツも脱がずに、ナオちゃんをまずむぎゅーツと抱きしめる。

ナオちゃんはむぎゅーッとされると、なぜか力が抜けて動けなくなる。最初の時もそうだった。さよならのキスをするのは、初めてのデートでまずいと思ったので、ギューっとハグしたら、ナオちゃんはそのまま、膝ががガクッときて、僕の方に倒れこんでしまった。
それ以来、むぎゅーッとすれば僕のなすがままだ。

今日のナオちゃんは、かわいいフリルの襟のついた白いワンピースを着ていて、とてもこんな格好で、四畳半の納戸でエッチするなんで、1000%誰も考えないだろう。
しわしわになったら帰るときに大変なので、ふにゃふにゃになったナオちゃんを横にして、ワンピースを脱がせていく。

本当に着やせするタイプで、脱がさなければ到底わからない巨乳だ。
寝かせてもおっぱいはつんと上を向いていて、いわゆるロケットおっぱいだ。
僕は丁寧にワンピースを脱がせてハンガーにかけて、ブラとショーツだけになったナオちゃんをゆっくり眺める。
今にもブラの間から飛び出そうなおっぱい。そして、濃いめのヘアーが透けて見えるショーツ。
ナオちゃんは何度頼んでも、お母さんにエッチしてるのがばれるのが嫌だと言って、白の下着しかつけない。
本当はスケスケショーツや、ひもパンをはいてほしいのだが、今日も真っ白なブラとショーツ。
とても苦しそうなので、プラをはずすと、プリンとおっぱいが飛び出してくる。

僕はまず、もうすでに尖がっているナオちゃんの乳首をチロチロと舐め始める。
ナオちゃんの乳首は大きくもなく、小さくもないのだが、ちょっと変わった味がする。
今までたくさん乳首を舐めてきたが、乳首に味がすると思ったことはなかった。
汗臭いわけでもなく、うまくたとえられないが、彼女のかわいいヴァギナから出る愛液を薄めたような味だ。
感じてくると特に味が濃くなるような感じがする。
僕が乳首を舐め始めると、ふにゃふにゃになっていながらも、ナオちゃんは、”あーん、あーん。”とべそかいたような声を上げ始める。
僕は全くおっぱい以外は舐めない、触らないで、ずーっとおっぱいをなぶっていく。
ナオちゃんはおなかをひくひくされながら、ずーっとべそかいている。

急にいたずらをしたくなって、指で突然乳首をつまんで引っ張ると、ナオちゃんはびっくりして、”いったーい! 何するのー!”と騒ぐので、あっという間にショーツを膝までおろしてしまう。
ショーツを脱がすと、何と水あめみたいに愛液が糸を引いている。
ナオちゃんはすっごく濡れやすい体をしているのだ。
男性経験は間違いなく僕だけなのだが、初めての時から、ねばねばの液を出しまくって、ヌルヌルになっていた。

今日はこれから後二人相手にしなくてはいけない。特に最後は本命の真由美だ。
あんまり頑張りすぎて、手を抜いたら絶対にばれる。
だから一番目のナオちゃんにあまり精力使いたくないのだが、このぬるぬる見ていると、すぐに入れたくなるし、入れたら入れたで、ずーと中でこのヌルヌル感を味わっていたくなる。

ナオちゃんには、手マンも、クンニリングスも必要ない。
濡れさせてしまえば、後は入れてやるだけだ。
それだけで充分に感じるし、逝くこともできる。
男にとって大変便利な体だ。

”ナオちゃん、もうヌルヌル、ぐちょぐちょだよ。ほら、くちゃくちゃ音してる。”
ナオちゃんは顔を真っ赤にして、何も言わずに黙っている。
”ねえー、こんなの見たら我慢できないよ。僕のおちんちんナオちゃんの中に入れちゃうよ。”
そう言って、僕はペニスをすぐには入れずにナオちゃんのぐちゃぐちゃになったクレパスに沿って、行ったり来たりしてじらしてやる。
するとすかさずナオちゃんが、
”だめーっ,だめーっ、シャワー浴びてないし汚い。”
でも僕はそれを全く無視して、むにょりとナオちゃんの中に自分のペニスを押し込んで行く。
ナオちゃんのヴァギナはヌルヌルになっているので、すんなりと一番奥まで辿り着くことができる。
子宮の口にこつんと当たる感覚がある。
このぬるぬる感が何とも言えなくて、もう少し中がきつかったり、ナオちゃんがテクニシャンになって、中を絞めることができたりしたら、僕はすぐに果ててしまうだろう。
この適当な緩さが気持ちよいし、長い間ヴァギナの中で楽しむことができる。
三深一浅を繰り返していると、ナオちゃんが急に、”あ―――ダメダメ、出ちゃう出ちゃう、ダメダメ、あーーーっつ”と言うと、僕が中に入っているにもかかわらず、ジョージョーッとお漏らしを始めてしまった。
このころは潮吹きという言葉を知らなかったので、いつもお漏らしと呼んでいた。
僕は慌ててペニスを引き抜いて、今日はナオちゃんとエッチするのに、お尻の下にタオルを敷くのを忘れていたことに気が付いた。
慌てて毛布をお尻の下にひき、お漏らししてぐったりしているナオちゃんの、水びだしになったヴァギナにもう一度自分のペニスを差し込んで、フィニッシュまでもっていく。
後のことを考えたら、これで終わりにしてもよかったのだが、中に出したい欲望が勝ってしまった。

死に損ないのアワビみたいなナオちゃんのヴァギナに、そおーっつと自分のペニスを差し込むと、まだ外に出きっていない液体が、奥に突き刺すほどに、自分のペニスの周りにじゅぶじゅぶとまとわりついて、何とも言えない気分になる。
その心地よさを感じながら、いつものようにドバーッ、ドドドビューンとした終わり方でなく、にゅるにゅるとペニスの先から精子が漏れ出ていく静かな射精だった。

この終わり方なら、何とか後二人できるかもしれない。
でもその前に、濡れてしまった敷布団を乾かすことを考えなければ。
あと三時間で、美幸がやってくる。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.8165
投稿者 あんちゃん (52歳 男)
掲載日 2022年4月04日
ウチの喫茶店で19歳のバイトの女子大生を雇った。
さえちゃんと言って田舎から出てきたばかりの素朴で天真爛漫で可愛い子。
よく働くし明るくて笑顔がかわいい。
とにかく素直で、言うことをなんでも聞く。
ちょっとバカで聞かれたらすぐに自宅の住所、LINE、連絡先教えちゃうし、おじさん客にお尻触られても笑って許しちゃうからみんなに可愛がられてた。
よく見ると意外と色気がある身体つきをしているし、顔も可愛い。
閉店後一緒にいるとムラムラする時も多い。
そんな時は風俗で抜くしかない。

帰宅してシャワー浴びて女子大生専門デリヘルに電話する。
しばらく待つと部屋のチャイムが鳴り、開けるとさえちゃんが立っていた。
お互い硬直したがすぐに状況を理解した。
さえちゃんはデリヘルでも働いていた。
さえちゃんは謝ってすぐに帰ろうとしたが、私は「どうせ他の客とやりまくってるんだろ」と、後ろからさえちゃんに抱きつき、ずっと妄想していたようにおっぱいをモミモミして、アソコを優しく指で触った。
さえちゃんは嫌、嫌と抵抗したが、最後は観念して私に身を委ねた。
私はさえちゃんを全裸にして全身を舐めまわしながら「こんなエッチな身体をしてたんだね」と言いながら、 沢山クンニをして素股からヌルリと挿入した。
あまりにキツイまんこは処女みたいだった。
さえちゃんはされている間、腕で目を覆ってずっと泣いていた。
私は流れで膣奥にドクドクと大量に中出しした。
射精した瞬間、さえちゃんはビクっと身体を震わせ、ドクドクとザーメンを出されて汚されている間、嗚咽を漏らしながら泣いていた。

プレイ終了後、さえちゃんは無言でシャワーを浴びてテーブルの上に置かれた代金を受け取らないまま帰った。
私は欲望のままに大変なことをしてしまったと青ざめた。
怖いヤクザが来るかもしれないし、警察が来るかもしれないし、弁護士かもしれない。
怖くて不安で眠れず、さえちゃんにとにかく謝罪のLINEを送ったが既読のまま返信はなかった。

翌日休もうかと思ったけど、仕方なく店を開けた。
するといつも通り、さえちゃんが時間通り出勤してきた。
私はたまげて気が動転して皿とカップを大量に割ってしまった。
さえちゃんは私に気にせずいつも通り支度を始めた。
恐る恐る話しかけても無視。ずーっと無視。あまりに気まずくて生きた心地がしなかった。
閉店後、2人で片付けをしてる時になってようやくさえちゃんが話しかけてくれた第一声が「中に出しましたよね?」だった。
私は死刑宣告をされた犯罪者のようにうなだれて「ごめん」と謝った。
さえちゃんは「痛かったなぁ。悲しかったな」と言う。
「すみません」
「妊娠したかもなぁ」
「本当にすみません」
「本番なんか一回もしたことなかったのにな」
「ごめん」
「生で挿れられたの初めてだったなぁ」
「…」
永遠に続く拷問にもう死にたくなった。
そして最後に「責任取って欲しいなぁ」とさえちゃんは言った。
私は慰謝料だと理解して「おいくらくらい払えば…」と聞いた。
するとさえちゃんは振り返って私を睨み、お金じゃない!妊娠したら責任取ってって言ってるの!と泣きながら私の胸を叩いた。
初めて生で中出しされて妊娠の不安に怯えていたのだろう。
私はさえちゃんを抱きしめて「ごめん。必ず責任取るから」と約束した。
さえちゃんはワンワン泣きじゃくり、私を責めた。

それから朝まで何時間も話し合って、デリヘルは辞める、喫茶店の時給を倍にする。妊娠してたら結婚する。という約束をした。
私もそれなら同棲したいとさえちゃんに要求した。
他の男とセックスするかもしれないから、本当に私としかしてないか確認したいと要求した。
さえちゃんは家賃が浮くから構わないと言って私の部屋に転がり込んできた。
揉めてるけど、そりゃ、一つ屋根の下にこんな可愛い若い子がいたらムラムラする。
もう一回やってるしと毎晩、なし崩し的に生セックスさせてもらった。
どうせだから毎回中出し。
さえちゃんも観念して抵抗もしなかった。
身体を重ねる毎にお互い気持ち良くなり、肌の相性も合ってきて、仕事の息もピッタリ合うようになってきた。

案の定さえちゃんは無事に妊娠確定し、結婚するハメに。
私52才、さえちゃん19才。
妊娠確定したらもういいやと今ではさえちゃんが毎晩騎乗位で派手にアンアン喘ぎながら腰を振るまでになりました。
最近の若い子は大したもんです。

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投稿No.8159
投稿者 よしたけ (40歳 男)
掲載日 2022年3月29日
高校の頃からの親友の娘に恋をしてしまった。
私は40歳、娘のゆうなちゃんは20歳の女子大生。
しばしば親友の家に遊びに行っていて、ゆうなちゃんは赤ちゃんの頃から良く知っている。おむつも替えてやったほどだ。

そんなゆうなちゃんが、中学、高校を経ていつのまにか女子大生になっていた。
確かに高校生くらいから急に色気が出てきて、ミニスカの制服姿ではしゃいだ時にピンクのパンツがチラチラ見えた時には生唾を飲んだ。
そんなゆうなちゃんと一年ぶりに会った。
恐らく処女を捨て、セックスとメイクを覚えたのか急に女になっていた。
私はもう辛抱たまらず、いけないとは分かっていたけど、なんとかゆうなちゃんを抱けないかと考えた。
そこで、親友には内緒で一人暮らしをしているゆうなちゃんの部屋をしばしば訪ねてはお小遣いをやったり、食事を奢ってあげたり、プレゼントをあげたりして仲を深めた。いわゆるパパ活だ。
一緒にお酒も飲む仲になり、ついに酔いに任せてラブホテルに行くことに成功した。

ゆうなちゃんはギリギリまで悩んでいたけど、勢いと土下座でなんとか服を脱がせて後は死ぬほどクンニしてイカセまくって生で挿入した。
まだ男をあまり知らない若い娘などおじさんのねちっこいクンニとこねくり回すような腰使いの前にすっかりメス犬みたいに喘ぎまくり服従した。
何度も何度もイカセてぐったりしたところでついに中出しでフィニッシュ。
ゆうなちゃんはもう中出しされたことも分からないくらいやりまくられてフワフワしていた。

少し休憩して、今度は後ろから生でズブリ。
激しくバックで責めたてて中出し。
抜かずに寝バックで中出し。
最後はハメ撮り正常位で中出し。
願いがついに叶った。

それからは毎週のようにゆうなの部屋でハメハメして中出ししまくってたら、ついに妊娠してしまった。
ゆうなはもう私のテクニックにゾッコンになってしまい、産みたいし責任とって結婚もしてと言う。
大好きだしやぶさかではないが、いやぁ、親友になんて言ったら良いか…まいったな。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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