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バイトに同じ学校の1年生の後輩が2人入ってきました。
2人とも(HとSとします)女子ということもあり、最初から関係性には気をつけながら接するようにし、徐々に私の家で遊ぶようにもなりました。
Sは今の彼女です。
初めはHのことを好きになってしまい、色々話すようにはなりましたが、なかなか恋愛は難しいような性格の話もあったりして、告白するのには躊躇していて、なかなかその先には進展できずにいました。
そんな中、ある日、H.S共に同級生の男友達と同じ日で別々に遊びに行くと言うのです。
お互いがお互いの事を言っていた様子から、好きだったHどころかSまで彼氏ができてしまうような感じになってしまい、折角のチャンスを失ったような感覚でした。
結果、Hだけがその日に彼氏ができ、そこからSと私は2人だけで遊ぶようになりました。
Sは男友達が何人かいながらも、私の家に来ることが多くなり、たまに夜寝ていくこともあるようになりました。
そんな関係性が続き、ある日少し遠方であら祭りに行かないかと、提案。快諾でした。。
一泊二日で2人で行くことが決定。
私はこの時、まだSに恋愛感情はありません。
あとで聞くと、Sもその時恋愛感情は無かったとのこと。
祭りを見に行って、出店を待っている間、せっかく遠くに来たんだし、もう一泊しないかとなり、2泊の予定に急遽変更。
その日のは予定通り夜ホテルに泊まります。
予約の段階から、ダブルしかなく、安いならそれでいいとのことだったのでダブルの部屋でした。
少し緊張しながらも、布団に入ります。
ほとんどカップル同然のことをしていたので、ノリで付き合ってみる?と私が言ったところ、えー?いいよ。とあっさり付き合うことに。
二日目
次の日の朝、ノリだった状況を確認し、しっかり付き合うことになりました。
前から行きたかったところなど、いくつかドライブして、2人でカップルとしてのデートをその日は満喫しました。
その日の夜は小さな温泉宿。特に何事もなく布団に入りました。
電気を消して真っ暗な状況。少しくっついてみると、そこからハグ。
キスも少ししてみると、意外にも彼女からいきなり濃厚なキスが来ました。
これはもしかして!?慣れてる?
経験豊富な子なのかと脳裏をよぎります。
でも、ほとんど童貞だった私はそのままエッチスタートできると思い、彼女の下に手を伸ばしました。
そこで彼女からストップが、女の子の日だったようです。残念な思いでした。
旅行から帰り、女の子の日が終わり、ある日の朝、どうしてもやりたくて、ゴムを朝イチで買いに行き、初めてのえっちをしました。
緊張でほとんど覚えてません笑笑
そこからさらに1ヶ月後。
2人とも初めての時からエッチが大好きになり、ほぼ毎日していました。
ゴムのお金もかかり、避妊のことを考えるようになっており、ゴムだけでは心配だからピルも飲もうかなと。いう話になり、彼女が飲むことに。
そこからです。生でできるかもとの興奮をするように。
ピルをの初めて数日。
生でやってみる?との彼女。
もちろん100%ではないピルで避難できるわけではないので、心配しながらも生挿入。
もう、最高の気分でした。今までに味わったことのない感覚。そのまま絶頂になり、出そうと伝えると、中に出して!と。
流石に外に出すつもりだったのでもさ確認すると、中に出して!中に出して!
もう、そこから興奮を止めることはできず、大量発射。
AVで見るような、中出しの光景が広がっていました。
彼女のパイパンも綺麗で、もう文句ありません。
何度かこれがHが彼女だったらとも思いますが笑
その中出し解禁日からは、もう出来ちゃってもいい気持ちで毎日中出しをしています。
もちろんダメなこと、リスクがあることもわかっていますが、もう今更やめられません。
そんな日がもう半年以上続いてます。
たまに飲み忘れがあった時は心配です。
もろもろ(当時20歳)
A(22歳 女性 大学4年)
B(26歳 女性)
これはもろもろがSNSで裏アカ男子として活動していた時の話。
20歳になった時に始めた裏アカは、冬にはかなり人気な裏アカとなっていた。
同い年の子から、アラフォー、人妻、シンママなど、たくさんの女性からのお誘いがあり、毎週のようにホテルや自宅、相手の家でセックスをしていました。
そんなある日、Aから一通のDMが届きました。
A「初めまして。オフパコ希望です。22歳大学生です。希望プレイは中出しか、逆3Pです。マン毛もしっかり生えてます。」
もろもろが、無類のマン毛好きなこともしっかり把握していながら、1通目からド変態DMをしてきたのですが、当時は、SNSでお会いする人とはゴムありでセックスしていたので、中出しは行っていませんと断りを入れました。
すると、
A「私、ピル飲んでるので、大丈夫です。1回経験してみたいんです。」
そんなDMを勇気を出して送ってきてくれた人を無下には出来ず、承諾。
逆3P希望だったので、他の女性を見つけなければいけません。
そんな時は、もろもろの中出しセフレのBを呼ぶことにしようと、速攻連絡を入れました。
B「逆3?いいよ面白そう!」
Bは、本当にエッチなセフレです笑
以前の投稿に登場してくるBとは、まったくの別人の独身看護師です。
早速パコ日を決めて、まずは3人で居酒屋で飲むことに。
そこで、Aの初体験のことや、マン毛のこと、中出しについて色々と話、飲みながらとなりで手マンをしたり、Bには遠隔ローターをつけて、注文をさせたりと色々楽しんで、いざホテルへ。
基本的に、オフパコの時には、女性側が料金を負担してくれているので、もろもろは居酒屋の割り勘分を払うだけでした。
もちろんホテル代もA持ちです。
ホテルに入るなり、Bが遠隔ローターでマンコがビショビショ、Aも手マンで濡れていたので、3人ですぐベットに行き、まずはBに挿入。
フェラをしなくてもヌルッと入るほど濡れていたので、中イキするまで突きました。
Aはそれを見ながら我慢できずに、緊張しながらもクリをいじっているご様子。
Bがイッてるのを見て、よっぽど濡れたのか、ベットのシーツにシミができるほどになっていたので、まずは前戯でイカせることに。
乳首とクリをせめて、弱いという耳を舐めると、ビクッとしました。
そのままちんこを入れても良かったのですが、ここはもっとイカせてから中だしした方が気持ちいいのではと考え、手マンにシフト。
どんどんせめて、ガクガクしているのを見ながらラストスパートで、今日初めての潮吹き。
完全にイッてしまい、ぐったりしているAにフェラをしてもらい、お待ちかねの挿入に。
Aの美剛毛グチョグチョマンコにもろもろのチンコをあてがい、徐々に挿入。
入れる途中もピクピクしているが、奥まで挿入した時には、これでもかというほど締めつけて来ました。
とても気持ちよさそうな顔をしているので、ノンストップで腰を振って、正常位、バック、寝バックとして、最後は正常位でフィニッシュ。
Aの初めての中出しは、ハメ潮セックスでのフィニッシュでした。
Aはこのハメ潮中出しセックスがそうとう気持ちよかったみたいで、自分の数少ないセフレに昇格しました。
Aはぐったりしてしまったので、残り時間は、Bとまったり中出しセックスをして解散。
その後、何回か逆3トリオでラブホに行くようになり、最近では自宅でセックスをすることも増えたので、隣の部屋の大学生は、私たちのセックスをおかずにしているのではないでしょうか笑
この関係は、誰かに恋人が出来たら終わることでしょう。
この3人で、一生セックスして生きていくこともそれはそれで面白そうですが笑
今はSNSが凍結されていますが、以前会った人ともまたセックス出来たら嬉しいですね笑
1歳年上の彼女(Aさん)は、私の通う大学から駅3つ離れたご近所の工業大学に通っていた。
英会話教室に通ううち、彼女に会うのが楽しみになってきていた。
英会話の勉強もそこそこ、実は彼女に会える事が1番の目的になっていたように思う。
Aさんは、160cmちょっとで胸は小さいけど、多分AかBか、細身だけどお尻は大きめでキュッとしまっておりスタイルはとても良かった。
何より田舎出身の私と同じ東北出身だった。それだけで親近感が湧くものだ。
ちなみに私はお尻フェチ。
仕事柄、女性の体型には目がいってしまう。
胸もないよりは無論あった方が良いが、それよりも細身でお尻が大きい女性は大好きだ。
そういった女性の後ろ姿を見るだけで正直勃起してしまう。
Aさんは、そんな私のタイプでドンピシャストレートだった。
顔を可愛いより、かっこいいタイプ。少し気が強そうで思ったことは言いそうな感じも良かった。多分自分はM男ですね(笑)
通って数ヶ月経つ頃には、年も近く大学も家も近い事もあり、メール交換する仲になっていた(まだLINEありません)。
ゆくゆくお付き合いする事になるのだけれど、彼女とはちゃんと向き合いたいと思っていたし、軽そうな子ではなかったから、簡単にはやれなそうだった。
そもそも自分もまだ比較的純情ではあったように思う(性欲は半端なくあったけど)
その後、アメリカ、ロサンゼルスに2週間程度のホームステイ体験が出来るプログラムがあり、親にお願いして何とか行かせてもらった。
一度も海外に行った事もなかった私に良い体験だからと行かせてくれた親には感謝しかないし、自分も一度海外を体験してみたい気持ちがあったのは正直なところだ。
何よりAさんも行く事になっていて、一緒に行こうと誘われた事も大きかった。
ロスではお互い別々のところにホームステイするのだが、日中の活動は彼女と同じグループだった事もあり、常に一緒だった。
2週間はあっという間で、終わる頃には日本にいた頃とは比べ物にならない程打ち解け仲良くなっていた。
実はロスに行く前に決めていた事がある。その2週間の間に告白しようと。
最後の夜、勇気を出して彼女のホームステイ先に電話をした私は、あろうことか、好きだ!付き合いたい!ではなく、抱かせてほしい!!と言ってしまった。
今思ってもあの頃は若かったなぁと思うし、そんなくさいセリフ言えない!でも当時は一点の曇りもない程100パーセント全力だった。
それと海外にはそういう事を許容というかさせたくなるような空気、開放感、沢木光太郎の深夜特急(私の大好きな作品)にも出てくるようなある種高揚してしまうような感覚がある。
さすがに彼女の口から、はい!いいよ!私も抱いてほしい!!なんて言葉はなかった。
驚いてはいたけど、半ば嬉しそうでもあった気はする、電話越しでも感じたが、考えさせてほしい!と言われた気がする(こちらもあまりに興奮していて詳しく覚えていない)
翌日は最終日、最終日は英会話の勉強をさせていただいた学校にホームステイ先の家族も招いてのフェアウェルパーティ。
そのパーティは感動的で彼女の答えを聞くには最高の雰囲気だった。
パーティなので勿論正装。
女性陣はドレス着用、メイクもバッチリ。Aさんは豹柄の肩出しドレスで誰よりも目立っていたように思う。
そのパーティの最後、今でも実家にあるアルバムに残っているが、彼女と2ショット写真を撮る瞬間、彼女は私の頬にキスをした。Yes!!
昨晩の、抱かせてほしい!の答えだと思った。
その後、帰国した日の出来事。
解散したあと、彼女から寂しいから一緒にいてほしいとメールがきた。
もしかしたらという淡い想いを持ちつつ、確かに2週間、大勢で過ごした後急に1人になるのは寂しく、私もこの想いを共有したかったし、それが思い出を共にしたAさんならなおさらだった。
自転車で彼女の家に着いた頃にはもう夜が更けていたが、お互い疲れと興奮もあってか中々寝付けなかったし、話も弾んだ。
お酒も入って良い雰囲気になった頃には明け方だった。
少し明るくなってきた頃には、さすがの私もうとうとしてしまっていた…
横になっていた私の下半身のズボンが脱がされ、勃起ちんぽが露わになっていた事に私は気付かなかった。
気がついたのは、チンポに当たる何か生温かくもヌルヌルしたような感覚とぬちゃぬちゃとした音、目を開けた時の映像は未だに目に焼きついている。
彼女は裸で騎乗位で私の上に跨っていたのだ。
と、その瞬間、「ズボッ」「ヌルヌル」「ぐちょぐちょっ」‼︎と音を立ててながらちんぽは彼女の生おまんこに吸い込まれた。
おまんこは、既に濡れまくっていて、私の固くなったオチンポをあっさり飲み込んだ。
少しずつではなく、奥まで一気にズッポリ飲み込んだ。とその瞬間、コリコリッと奥に当たるような感覚とともに彼女はブルブルっと震えながらいってしまった。
私も無精のような、これまでの人生で感じた事のない何とも言えない気持ちよさに包まれた私は、そのまま彼女の膣奥に大量の精子を発射してしまった。
これまでの人生でも女性に犯される経験はなく、最高の体験だった。
それに彼女とは身体の相性も良かった。でもそれは多分彼女もわかっていたように思う。
大量の精子を含んだおまんこをそのままに、お互いに無我夢中に求め合った、多分3時間くらいはノンストップで10発は出したと思う。
彼女は何回いったかわからないくらいいっていた。
もう陽は昇っていたし、お互い大学があったが、サボった。
さすがに疲れ果てた僕らはそのまま寝てしまった。
起きた頃には陽が沈み夕方だったが、シャワーを浴びてまたSEXしまくった。
そんなにお互い何もも考えず無我夢中に求め合った事はこれっきりない。
最高のSEX体験だった。
ちなみに彼女は陥没乳首で、お尻は大きくて、バックで両手で、肛門とおまんこを拡げさせ、◯◯の生ちんぽ、◯◯のおまんこの奥まで一気に挿れてぶち込んで!と淫語を発しながら打ち込むと、痙攣して白目剥いていきまくっていた。
彼女曰く淫らな格好で淫語を言う淫らな自分に興奮するそうだ。わかる気がする。
それから付き合って、数えきれないくらいSEXしました。
生理中のおまんこも舐めたり、網タイツ破ったりもした。
ちなみに一度孕ませてしまった事もある。
孕んでいながらも生でやっていた。
おろした後もやりまくった。
そして、あれから20年以上経って、最近SNSで繋がってしまった。
付き合ってからの話やこれから何か起きたらその話もまたしたいと思いますが、彼女とはこの歳になってそれなりの経験を積んできた今でも最高の相性の女性だったように思う。
そんな彼女に初生中出しできてよかった。
投稿No.8426の続きです。
良く晴れた五月晴れの土曜日のランチタイム。
俺も奈美ちゃんも学部は違うけど必修の講義があるので大学に来てた。
奈美ちゃんのカレはバイトで居なかった。
学内のカフェでパンを買って、すぐ近くの大きな公園に行って食べることにした。
親子連れがたくさん遊んだり食べたりしてるのを、芝生広場のベンチに横並びに座って眺めてた。
スタイルもいいモデルのようなママから庶民的な普通のママまで、彼女たちに目が行った。
奈美ちゃんがポツリと話しはじめた。
「ああいうママさんたちってさぁ…ああいう子供がいるってことは、やっちゃってるわけだよね?」
「そりゃぁそうでしょ…でもそういう目で見る?」
「なんか考えちゃったよ…どんな風にしてるのかなぁって…」
「意外に激しかったり、変態ぽかったりしてね」
「想像しちゃうよね…」
「向こうのママさんたちも思ってるよ。あの学生たちヤリまくってるんだろうなって…」
「そうかなぁ?」
「そうそう、絶対…(笑)」
奈美ちゃんは白い前開きのシャツ着て腕組みしながら、袖を通さずにジャケットを肩から掛けてた。
「想像して濡れてるでしょ?」
「そんなことないって…」
「腕組みして乳首いじってるでしょ?」
「………矢田くんだって立ってるでしょ?」
「ほら図星…こんな爽やか大学生がこんな会話してるって想像してるかな、ママたち…」
「そんな人いる?」
「一人二人はいるんじゃね?ほらあのしゃがんで子供の写真撮ってるママなんか、スカートの中が丸見えじゃん」
「アレって無意識?それとも見せてるのかなぁ?」
「見せてるとしたら相当エロいよね…」
「矢田くんみたいな男にして欲しいのかもよ?」
「うっそ~…嬉しい嬉しい…ヤッちゃう…ナンパしてみよっかな?」
「意外ににイエスかもよ~」
「奈美ちゃんはオジサンってOKなの?」
「清潔感あって、デブじゃなくて、ずっと何回もしてくれて…」
「注文多過ぎ…でもさ…小さくてすぐイッちゃうカラダバキバキの超イケメンと、イケメンじゃないけどデカチンで回数できるのと、どっちがいい?」
「そりゃぁもちろん……知ってるでしょ?」
「エッチだよなぁ…もうグチョグチョでしょ?」
「自分だってそうでしょ?」
「後ろからしちゃおっかな?」
「その前にクチでしょ?」
「したいんだ?」
「うん…」
土曜の午後の大学は学生が超少ない。
その中でも人が少ない校舎の4階まで上がると、ほとんど人はいなかった。
新しい広くて明るいトイレの個室に入っると、抱き合ってキスすることもなく俺がしゃがんだ。
奈美ちゃんが片足を便座の上に上げたのでスカートの中に頭を突っ込むと、そこはもう洪水状態だった。
「あぁぁっ…」
お漏らししたみたいに濡れてるショーツをずらしてクリに吸い付きながら指を2本突っ込むとヤケドしそうなくらい熱かった。
「ダメだって…イッちゃうって…」
両手で俺の頭をつかみながら奈美ちゃんが腰を突き出してきた。
「だってイキたいんでしょ?ほら腰動かして」
奈美ちゃんの出してるのを顔じゅうに浴びながら煽ると奈美ちゃんが腰をちょっとだけ前後させた。
「ほら…イッて…イケイケイケ…」
音を立ててクリを強く吸って舐めると声を上げて奈美ちゃんがイッて、腰がガクンとなった。
「代わろう…」
数十秒経つと奈美ちゃんが脚を下ろして、立ち上がった俺の前にしゃがんで俺のズボンを下ろして握り締めた。
「どうする?おクチでイク?オマンコでイク?」
「その手つきも言葉もエロ過ぎ……奈美ちゃんへどっちがいいの?」
「すぐ入れて欲しい…」
「じゃ、一瞬しゃぶったら入れよっか?」
「うん…」
嬉しそうに奈美ちゃんが俺のモノをいきなり一番奥まで吞み込む。
俺は頭を持って前後させてさらに奥まで突っ込んだ
「あぁ…もう無理…入れて…」
立ち上がりながらショーツを脱いで俺に背を向けて、自分でスカートの裾をたくし上げながらお尻を突きだした。
壁に突いた両手のうち右手を取ってクリを触らせて、俺はシャツの上から固めで握り心地のいい両胸を握り締めて奥まで一気に突っ込んだ。
「あぁ…来たぁ…」
背中に密着して探り当てた乳首を摘んで耳元の髪に顔を埋める。
「バック好き?奈美ちゃん締めてる?イキそう?」
奈美ちゃんは腰を前後左右にくねらせる。
「うん…好き…もうイキそう…出していいよ…」
「まだイカないよ…イッていいよ…」
自分でクリを触ってた手も壁について、腰を突き出して動かしてきた。
「あぁぁっ…イッくうぅ…」
奈美ちゃんの中がギューっと締まって腰がブルブル震えたけど、俺は休まず突き続けた。
「凄いよ…オマンコ締め過ぎ…」
「だってぇ…自然になっちゃうの…」
「こんなに自分で動いてるのに…」
「あぁ…チンポ大っきく固くなってる…」
「あぁ…イクイク…出すよ…」
メチャクチャにガンガン突いて発射して腰を止めてドクドクドクドク出し続けた。
奈美ちゃんももう1回イってガクっとなってウエストから下がブルブル震えてたけどチンポを搾り取るようにオマンコが締まった。
俺が奈美ちゃんの背中に密着して抱きついて、二人ともしばらくハァハァしながら余韻に浸ってた。
さらにお尻を後ろに突き出して俺のモノを押し出した奈美ちゃんが、カカトをピッタリ床に付けてしゃがんで、俺のモノを呑み込んだ。
最初は先の頭の部分だけ舌も使って舐め取って、次第に奥まで呑み込んで綺麗にしてくれてると、ブリっと音がして奈美ちゃんが口を離した。
「あっ…」
「どうしたの?」
「矢田くんが出したのが出てきた…」
俺のサオの部分を握って前後させて微笑みながら言った。
「あぁ凄いね…ガチガチ…奥で出してね…」
「いいよ…クリでも乳首でもいじってて…」
「うん…」
目線を合わせながらまた奥まで呑み込んだ。
ハンカチサイズの小さいタオルを奈美ちゃんのバッグから取って渡すと、手を拭いてからポケットにしまって、その両手で自分の左右の胸を握り締めた。
「こっち見て…」
奈美ちゃんが上を向くと、下を向いてる時より奥まで入る。
「こんな奥まで入れて…オッパイいじって…エロ過ぎ…また出ちゃうよ…」
しゃぶって前後に出し入れしながら奈美ちゃんがうなづく。
両手で頭を持って少しずつスピードを上げると奈美ちゃんが右手を胸から股間に移動したのが見えた。
「あ、クリもしてるの?…一緒にイク?」
また奈美ちゃんがしゃぶり続けながらうなづいた。
さらにスピードを上げると気持ち良すぎてもう一段固く大っきくなってきた。
それを感じた奈美ちゃんがまた目を合わせてうなづいた。
「いい?イクよ…」
奈美ちゃんの頭を押さえながら激しく出し入れしてイッた。
また何回も脈打つように出てるモノを奈美ちゃんはチュウチュウ吸い取って呑み込んだ。
全部飲み下した後も頭を前後させてた。
「凄いよ…今までで一番大きくて硬かったよ」
さっきのたタオルで自分の口元と俺のモノを拭くと、トランクスとズボンを上げてくれた。
奈美ちゃんはタオルを四つ折りにしてオマンコに当てた上からショーツを履いて立ち上がった。
「ありがとう」
先に言われてチュッとされた。
「ありがとう」
俺も言いながら左右の乳首を摘んだ。
「いやん…」
カラダをくねらせて奈美ちゃんが笑った。
先に出て廊下で待ってるとお化粧を直した奈美ちゃんが出てきて並んで歩き始めた。
「ね、さっきのタオル洗わないと」
「おうち帰って匂い嗅いでからね(笑)」
「うっそ~…変態じゃん(笑)」
「そう?もし矢田くんが持って帰ってもするでしょ?」
「そりゃぁするけどさ(笑)」
「でしょでしょ?」
周りの人達にはわからない。
何も無かったかのように笑いながら駅まで歩いた。
さっきまであんなだったのに…
俺の好みは小柄スレンダーだったのに、奈美はポッチャリではないけどグラマラスで引き締まったアスリート体型で、小柄だけどEカップかFカップのバストは張りがあった。
一浪して入学した大学のサークルで1年先輩の奈美は現役だったから俺と同じ20才。
イケメンで1学年上の先輩と付き合ってた。
ヤッたのはこの日が2回目だった。
お互い2時間やったテニスの帰りで、汗まみれのウエアを着たまま仰向けに寝た俺の上に乗って、白いポロシャツの上から自分で両胸を握って前後に激しく腰を振って声を上げると、中がギュッと締まってきた。
「凄いよ…俺もイキそう……」
「いいよ…来て来て来て……」
俺は膝を立ててゆっくり腰を持ち上げた。
「あぁ…凄い凄い凄い…あぁぁっ…」
絶叫すると体を前に倒して上から抱きついて唇にむしゃぶりついて来た。
オマンコの中はさっきよりも締め付けが強くなってて抜けそうもない。
俺はそのまま下から速く小刻みに突き上げた。
「あぁ…だめだって…またいっちゃうよ…」
「凄っい大っきくなってる…いっぱいイッて…出して出して…」
奈美も俺にしがみついたまま腰を上下させて来た。
「あぁぁっ…」
今度は一緒にイッた。
ドクドクドクドク出しながら抱き締め合って唇を貪り合った。
奈美の髪から顔から汗が滴り落ちて来た。
まだ息がハァハァしてるのに唇を貪り合い続けて抱き合ったまま転がって俺が上になった。
奈美は両脚を開いてM字に立てて腰を持ち上げてきた。
「凄っい…まだガチガチ……出したばっかりなのに…」
腰を細かく上下させた。
「エロ過ぎでしょ…その動き(笑)」
「だってぇ…気持ちいい…メチャクチャにして…ね、オッパイもして…」
自分でポロシャツとブラをたくし上げて露わにしたオッパイを両手で握り締めた。
小さめの乳首が大きく固くなってたから左右同時に強くつまみ上げた。
「あぁ…思いっきり強くていいよ」
奈美も俺の乳首を強く摘んできた。
「凄いよ、大っきくなった…(笑)」
繋がってるところからクチャクチャ音が立つ。
唇を貪り合いながら、奈美が両手で自分の両脚を抱え上げるようにすると、チンポの先がオマンコの奥の方で食いつかれるようになった。
「ねぇ…激しくして…一緒にいこ…」
たまらなくなって上から激しく叩き込む。
「あぁ…奥が凄いよ…また大っきくなった…」
「ダメだ…イクよ…」
「いいよ…一緒に…」
さらに速く強く腰を打ちつけた。
「あぁぁぁっ…」
二人一緒に大声をあげると奈美のオマンコがギュッギュッギューっと締め付けてきて、俺もまたドクドクドクドク発射してた。
でも止めない。
「あぁぁ…凄い凄い凄い…またイクイク…」
さらに腰をブルブル振るわせてまたギュッと締め付けてイクと、全身力が抜けたようになった。
俺も動きを止めて上から抱き締めて横向きに転がって、奈美の耳元の髪の中に顔を埋めた。
二人のカラダの間は汗でビチョビチョだった。
汗と二人が出したモノの匂いが凄かった。
奈美の心臓の鼓動と息遣いだけが聞こえた。
5分か10分そのままだった。
「大丈夫?」
「大丈夫じゃない…」
「え?」
「凄いよ…毎日したいよ…」
「俺だって…」
「私ね、自分で性欲強いと思ってた…でも我慢してた…でも矢田くんとしたら思ったの…我慢しなくていいんだって…」
「俺もね、自分でもヤバいんじゃないかと思うくらい毎日自分でしてた…(笑)」
「ねぇ…「毎日しよう」って言っても引かない?」
「もちろん…俺でよければ…」
「俺でって…こんな凄いので激しい人いないし…そういうのがいいんだもん…」
「俺も奈美ちゃんのキュンキュン締ってグチョグチョになるオマンコ好きだよ…」
「私も矢田くんの長くて太くて何回イってもガチガチに固いチンポ好きだよ…」
「スケベ…エロ過ぎでしょ…」
「やだぁ…お互いさまでしょ…」
俺のモノをくわえ込んだままのオマンコをキュッと締め付けてきた。
「ほらほら、こんなことするし…」
「だってぇ…矢田くんだってまだしたいでしょ」
「どうかなぁ…」
根元でクリのあたりをゴリゴリ押してみた。
「やだぁ…凄いって…イっちゃうって…」て言いながら下から腰を合わせてきた。
「本当にエロいなぁ奈美ちゃんは…」
「ダメだって…本当ダメ…」
「いいよ…自分で動いてイっちゃいな」
「あぁ…ダメダメダメぇ……」
下から動かしてた腰が止まって中が締まったと同時に腰から脚がガクガク震えて力が抜けた。
奈美ちゃんは白目になって口を開けて放心状態だった。
こうやって上になったり下になったりが4時間くらい続いた。
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