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2年生の終盤で吹奏楽サークルを辞めた後は、3年生になる直前に同級生が立ち上げた格闘技系のサークルというか同好会に所属した。
2年生はおらず、3年生は男だけ5人という同好会によくぞ、という感じだが、新入生から女の子が二人入ってくれた。
一人は小柄で可愛い感じのミナ、もう一人は少し大柄で顔は特別可愛いというほどではないが愛嬌のあるハルカ。
サークル活動日は大学の道場が使える週2日だが、強制ではなくその日集まった者で、という適当な感じで、毎回4-5人は来ていた。
ところが冬に入ったばかりの頃に、ハルカと二人きりの日があった。
二人きりだし、今日は活動中止しようか、と言った自分に、ハルカは「せっかくなので二人でも活動していきましょうよ」と答えた。
向かい合っての柔軟が気恥ずかしいというか気まずいというか。ハルカもそう感じたのか、柔軟後の練習もほどほどに、今日は他の人来ないし、これくらいにしましょうかとハルカから言ってきたので切り上げた。
その後しばらくは会うたびにハルカが恥ずかしそうにして自分と話さないようにしていたため、二人きりの時に気になって身体をじろじろ見ちゃったのに気づかれて嫌われたかなと思って自分も自分からは話しかけないようにしていた。
それからまもなく冬休みに入って、レクリエーションのスキー旅行にサークルメンバーで出かけた。
女子はハルカ1人、男は自分を入れて3人だった。
ハルカは完全初心者、男は一人がベテラン、もう一人は経験のある初心者、自分はすごくうまくはないが普通に滑れるということで、自分がハルカに指導して、他二人はそれぞれのレベルのコースで滑るという感じにばらけた。
ハルカの指導をしていると、ようやく普通に話せるようになり、夕方に少し上のコースに行ってみようかとなって二人でリフトに乗っていると、「先輩、最近あまり話してくれなかったんで寂しかったです」と拗ねたように言われた。
「いや、ハルカが恥ずかしそうにしてたし、避けられてるように感じて、近づかないようにしてた」というと、「恥ずかしくてどうしていいかわからなかっただけで、避けてはないです」とのこと。
このとき初めて後輩としてでなく、女の子としてハルカを可愛いところもあるなと感じた。
そしてお決まりの夜の飲み会。
サークル立ち上げのリーダーはお堅いやつだったので、あまり遅くならずに解散になった。
ハルカは一人部屋、男は一人部屋と二人部屋で、自分はじゃんけんに勝って一人部屋だったが、何となくまだ寝る気にならず温泉に入りに行くと、出たときに女風呂から出てくるハルカと一緒になった。
「先輩も温泉来てたんですね。塀の向こうから話しかければ良かった」
「いや大声で他の客に聞かれたら恥ずかしいだろ」
そんな何でもない会話がうれしく、ほろ酔いもあってか、離れがたかった。
ハルカの部屋の前まで来たとき、思わず引き留めようか悩んで、でも声をかけれなかった自分に「ちょっと飲み足りなくて、先輩の部屋行ってもいいですか?」とハルカが言ってくれた。
もちろん!俺も飲み足りなかったんだよね~と答えると、やったと微笑むハルカは可愛く見えた。
荷物を置いたハルカと二人で自分の部屋に行って、しばらく飲んでいたが、まだこういう状況になれていない自分のこと、「OKサインだよな?でも人懐っこいハルカのことだし・・・」と煮え切らなかった。
そう悩む内に会話が途切れがちになってきて、あーやばい、お開きかな、と思っていると、ハルカが「先輩、先輩から言ってくれたらって思ってたけど、言ってくれなさそうなので!私から言います!先輩のこと好きです!!」と告白された。
「俺も最近ハルカのこと可愛いって思ってた」って答えると、「最近ですか(泣)。私はずっと前からなのに」と膨れ顔。
普段見ないハルカの様子が可愛くて、「ごめんごめん、でも今好きなのは本当だから」と答え、抱きしめると「うれしいけど、改まると恥ずかしいですね」とはにかむ。
キスをすると少し震えていて、どうしたの?と訊くと「私、色々初めてで。かなり緊張してます」と答える。
ゆっくりでいいし、今日はここまでにしておこう、付き合うってことでいいんだよね?と言うが、「最後までしてください。」と返された。
服を脱がす間もハルカは緊張しっぱなしでこちらも手が震えたが、なんとか服を脱がす。
愛撫を始めると、「先輩、なんか手慣れてますね」とまたちょっと膨れた感じでハルカが言うが、「少しだけお兄さんだからね笑」と返し、愛撫を再開。
処女にしては濡れてくれてるが、微妙かなと思って続けるか悩んでいると「じらしですか?緊張しちゃうんでそろそろお願いします」と言ってきたので挿入態勢に。
少しずつモノを進めると「やっ、先輩の大きいっ!ん~~~っ」と痛みを訴えてくる。
「大きいって他の人の知ってるの?」と意地悪く問うと、「いや私の中に対してですよ。こんな痛いなんて」と涙ぐむ。
本音はここでやめられないと思っていたが、付き合いだしたわけだし焦らなくても、と「今日はここまででもいいよ」と改めて伝えたが、「ゆっくりは逆に痛み長くてつらいと思うんで、一回奥まで入れてください」と言ってきた。
痛みで勝手に逃げそうになるハルカの身体を抱きしめ、奥まで一気に進めると、鉄臭い匂いがしてきた。
痛みに耐えて黙っているハルカを気遣い、そこで慣れるまで動かずにいると、「そろそろ動いて大丈夫です」といってくれた。
愛おしく思ってキスしながら正常位でゆっくり動かしていると、そのうち「あっ、ちょっと気持ちよくなってきました」と言ってくれる。
それがうれしくてついつい動きを早めてまた止まってと繰り返していると、「先輩、もどかしいですよね。そろそろ先輩の動きやすいように動いていいです」と可愛いことを言ってくれた。
ありがとう、でも痛かったら言ってと伝えてこちらの気持ちよいように動いていると、あっという間に射精感が高まってきた。
「このまま中に出していい?」と訊こうと思った瞬間、ハルカの方から「このまま出してください。初めては全部感じたくて」と言ってくれた。
その一言で興奮が極まり、そのまま最奥で射精した。
ビクビクと震える自分のモノを感じながら「温かい」とぼーっとした様子で呟くハルカは色っぽく、また愛しくてキスをした。
お互い身繕いをした後、「今更だけど中で大丈夫だったの?」と訊ねると、「今日はタイミング良く大丈夫な日のはずなので。それでどうしても今日にしたかったんです。でも次からは基本着けてくださいね」とのこと。
旅行から帰った後も交際とエッチを重ねていたが、よくいう「初エッチを経験するとつぼみが開いたようにきれいになる」ように、ハルカは美しくなっていった。
それまでは大柄で男に声をかけられたこともなかったと言っていたが、自分と付き合いだして数ヶ月が経ち、エッチにも慣れてきた頃に、男に声をかけられすぎで、嫉妬に怒った自分から突っかかってしまい、そのまま修復できずに別れた。
結婚を考えるような年齢ではないのに、中出し懇願をされたのは後にも先にもハルカだけで特に印象に残っている。
本当によい子だったので、つまらないことでもめたのを大学時代はずっと引きずっていた。
またあんな子に出会いたいものだ。
吹奏楽サークルに所属した自分は、やりたかった楽器ではなく、人数の足りない小パートに回され、挙句4人しかいないそのパートは雰囲気が非常に悪く、居心地悪くやめようか悩んでいました。
パートリーダーは女性で、ユキさんという名前でした。
パート練では他の二人がすぐどこかに行ってしまうため、ユキさんと二人での練習が多く、格別美人ではないけれどおっとり系お姉さんな感じでスタイル良いユキさんとの接し方に困る毎日でした。
そして夏合宿に入って、二日目の飲み会の夜、気づくとユキさんがめちゃくちゃ酔っ払って、泣きじゃくっていました。
同パート同学年の男子から、ひどいことを言われたみたいでした。
それで場の空気が冷えたのもあり、パラパラと皆が部屋に引き上げ始めました。
自分とユキさんの親しい友人二人が、その場に残って、ユキさんを慰めていましたが、どうも揉めていた男性とユキさんが以前付き合っていて、別れてから険悪な雰囲気が続いているようでした。
そんな話を吐き出しながら、ダメなリーダーでダメな先輩でごめんね、と謝り続けるユキさんは痛ましく、慰めてるうちに、私の膝枕で寝てしまいました。
先輩二人は、後でまた見に来るし、しばらく寝かせておいてあげて、と一旦部屋に引き上げ、飲み会部屋には私と寝ているユキさんだけに…。
しばらくはそのままになっていたものの、足が痺れてきて、そーっと体勢を変えた時にユキさんが寝返りをうつと、Tシャツが胸近くまでめくれ、キュロットの裾も捲れて太ももが露わに…!
ドキドキして、ダメだと思う気持ちと興奮が抑えられなくてのせめぎ合いの中、欲に負けて太ももを触ったり、Tシャツをめくってブラを見たりしてしまいました。
興奮はどんどん高まり、ブラの中に手を入れて胸を揉んだり乳首を触ったりしてしまいました。
産まれて初めて触る女性の身体に興奮して触り続けていると、ユキさんが「あっ、うんん」と小さな吐息を出し始め、感じてるのかな、と更に攻めていると、「気持ちいい、下も触って」と言われました。
思わず、起きたのか!ヤバっとびっくりして顔を見ると少し寝ぼけた感じだけど目を開けたユキさんが。
「気持ちよくして…。」の一言に理性が飛び、そこからは服を脱がしつつがむしゃらに攻めると、「あんっ、もっと優しく」「そこっ、そこ気持ちいい!」と段々大きな声を出し始めたので、皆に聞かれると困る、と思ってキスで口を塞ぎながら、挿入態勢に。
「挿れますね」と言いながら、進めていくと、「奥まで来て!」とユキさんに抱きしめられ、めちゃくちゃ嬉しく幸せな気分になりながら、腰を振った。
ユキさんも「あん!そこっ!そこダメッ!!ん~!気持ちいい!!もっともっと!」と喘いでくれ、その声に更に気持ちよさを加速させ突き込んだ。
正直テクニックなんてあったもんじゃなかったと思うが、気持ちよくなってくれてるユキさんが愛しかった。
いきそう、と声をかけると、外に出して、と言われて中はまずいよな、と自分も思ったが、「気持ちいいよ、××君(揉めてた先輩の名前)」という言葉を聞いた瞬間、嫉妬の炎が燃え上がった。
DTらしく、初めては中出ししたいと思っていたこと、別れた経緯は知らないがユキさんを傷つけてる先輩なのにユキさんがまだその人のことを好きだということ、そのことから中出ししてやる、と思ってしまった。
そしてそのまま思い切り奥に突き込んで中出しした。
ユキさんは、「危ない期間に入ってるのに」と不満そうだったが、抜いた逸物のお掃除フェラをしてくれた。
そしてそのまま寝てしまった。
後始末をして、窓を開けて換気をした後に、女の先輩を呼び出して引き取ってもらったが、変なことをしなかったかと怪しまれたので誤魔化したが、バレていたかもしれない。
ユキさんは、夢うつつって感じだった様だが、次の日零れてくる精子で現実だったと気づいた様だ。
醜態を晒してごめんね、と謝られ、自分はアフターピルをもらいに行くけど、こんなこと(中出し)しちゃダメだよ、と寂しげに言われた。
気まずくなり、その後はサークルから足が遠のきかけたが、付き合ってはあげられないけど、あの日のこと後悔はしてないから、気にしないで、と言ってくれて、ユキさんが卒業するまではサークルを続けた。
大人な女性だった。
今回はちょっといつもと違う感じの内容かもです。
大学3年生になったもなみ。
もなみの初めての男性のHさんとは相変わらず関係は続いていて、Hさんの借りてくれているマンションで会っている仲。
Hさんのお仕事関係の人とはHさんに頼まれると会うのも変わらず。
直接会いませんか?と連絡先を聞いてくる人もいるけれど、それはお断りしてHさんと話してくださいとしていた。
その他に通っている大学の教授と関係を持つ日々。
自分の倍以上離れた人とばっかりの関係だけど、かわいがってもらってる日々でした。
複数とのSEXを体験しちゃって、その時に見られるドキドキを味わってしまったからかまたそういうドキドキを感じてしまいたいと思ったもなみ。
見つけちゃいました、もなみのそういうドキドキを満足させてくれそうなこと。
もなみが20代の頃って女性向けのHな雑誌があったんです。今もそういうのあるとは思うけどね。
もなみの頃のは雑誌企画で読者がAVの俳優さんとの撮影っていうのあったんです。
思い出そうとしたけど、タイトル忘れちゃいました。
普通に本屋さんに売ってて出版社もそこそこ大手だったような気がします。
その雑誌が同級生の家にあって見ちゃって気になってしまったという。
それでもなみも買ってみました。読者が参加するそのページはまずは応募する所からスタート。
こんなこと今しか出来ない!って思っちゃって応募しちゃいました。
しばらく音沙汰なかったんだけど、忘れかけてた頃に編集部から電話が来ました。
他の人であたってたみたいだけど、タイミング合わなかったりドタキャンあったりみたいでもなみに連絡が。
ドタキャン回避のためなのか、一度編集部に来てほしいということでした。
興味あって申し込んだんだから断る理由はない!
ということで編集部に行ってきました。
担当の人とはどんなシチュエーションで撮影していいかの確認が。
絶対NGなのは何かとかも聞かれたりでした。
話した結果、見られるかものドキドキを味わいたいなら外にしましょう。ということになりました。
晴れてたら外で、雨の場合は屋内でということで打ち合わせ完了。
外といっても借りた施設の外でということですが。
当日がもし毎月くるものがきちゃったら本番は無しということで、あとは原則的に撮影中は実際にしますよ。と言われました。
別な意味でドキドキしちゃいそう。
間をあけるとやっぱりやめますという子も多いみたいで、打ち合わせしてから3日後には撮影となってしまった。
当日は午前中から夕方まで1日あけておいてくださいとのこと。
会場に行くと衣装を決めるスタイリストさんやメイクの人とかもしっかりいてびっくり。
衣装さんからは、
「結局すぐ脱いじゃうからあまり着てる時間ないんですけどね」
と言われながらかわいい服を選んでもらった。
もちろん顔ばれはしないように撮影されるとのことで、メイクもあまり関係ないのかもだけど普段自分がするよりずっと素敵にしてくれた。
AVとか見ないから相手してくれる人はもちろん知らなかったけど、仕事にしている人だから慣れてる感じ。
撮影は最初の方はここで動かないで!とか静止しての撮影だったりしたけど(写真ね)、そういう場面はある程度撮った後はSEXしている間はほとんど止めないから、相手に任せて気持ちよくなっちゃってください。と言われた。
当日は天気が良かったから外での撮影。
今でもシャッター音に昂ぶってしまうのはこの時のことがあるからだろうなって思う。
外で何もつけていないもなみはたくさんの関係者に見られながら撮られていた。
シャッター音も心地よくて、もっと見てって足を広げちゃったり。
この日したSEXはあとで知ったんだけど「駅弁」という体位。
相手からもなみがしたことない体位で行きましょうと言われて選ばれました。
最初は室内でベッドの上で身体を刺激されたりしてたけど、中に入れてきたあとに両足を抱えられるようにしてその人は立ち上がった。
なんか落ちたらどうしようって思っちゃってお尻浮かせたりしちゃったけど
「そんなことしてても楽しめないよ、安心して任せてよ」
と言われて信じて力を抜いてみた。
そうするとその人はそのままの状態で歩きながら外に出た。
そのあとは外で力強く腰を動かしてきた。
生まれて初めてその恰好でしたんだけど、奥まで突かれる感じが半端なくて初めての感覚。
これ経験することってそんなにないかも。と気持ちよくなっちゃいました。
もなみは自分の親より上の人とかも多かったから、そういう人たちはこの恰好では出来ないですもん。
その人のは太くて中もキツキツ。
でももなみも濡れてきちゃってるから出し入れはそれほど難しくはなくて、スムーズな感じ..
奥に当たる感じも気持ちよくて、抱きかかえられたままもなみは何度もいっちゃいました。
「欲しくなっちゃった」
思わずおねだり。
この体位のまま最後まで感じてしまいたくなったのです。
「いいの? いつもだと最後は外にしてるよ」
「うーん、ピル飲んでるし、このまま最後までいくとどうなるのか気になる」
「俺も妊娠させないようにしてるからやっちゃおうか。でもほんとはダメって言われてるから何かあってもお互い言いっこなしね」
そういうと抱えたまま激しく突いてきた。
「あぁっ、いい!」
いつもの年上の人たちとも違う強さを感じちゃいながらいっちゃいました。
失敗があると悪いからということで、屋内でもしながらの撮影は続きました。
終わったあとは取材費ということで数万円をいただく。
それとこの日着た服や下着もいただけた。
発売後には雑誌も送ってもらえるそう。
楽しい思いして取材費もいただけて、これって好きな人にとってはいい企画だなって思いました。
夢のような時間を過ごして雑誌の企画は終了。
後日発売したあとに雑誌をいただけた。
6ページくらいの企画で、自分で言うのもなんだけどいい感じに仕上がっていた。
この時に駅弁は経験したけど、その時だけであとは経験はない状態。
これ書いてたら思い出してきちゃった。
また雑誌の企画みたいなものあったら久々に申し込みたいなとかちょっぴり思っちゃいました。
この時中出ししてもらったのは秘密です。
奥に欲しい時はいい体位だったのかな。
懐かしいなぁ。って振り返りつつ終わります♪
仕事が忙しくてしばらくご無沙汰でした。
今回は 投稿No.7777の続きです。
前置きがすごく長いので長文間違いなしです。
良かったら読んでくださいね。
試験も終わっていて大学は春休みに入っていた。
元々マジメな方なので、勉強は頑張ってもなみの科(専攻という方が正しいかな)では無事1番を取ったので学校独自の奨学金はもらえることは決定。
あとはそれぞれの1番を取った学生たちの中で何人か選ばれる学費免除的な返還義務がないものを狙うのみ!
というわけで、もなみは自分の体を使ってしまうことにしていた。
自分の科のトップの教授とは一度関係を持ってしまい、後日会議の前日にあるであろう他の教授たちとも関係を持つことを約束していた。
この頃のもなみは初めて経験してからまだ1年ちょっととはいえ、結構濃い体験をしてきているからかかなりSEXというものにはまってしまっていた。
しかも自分で身体を鎮めるということができなくて、必ず男の人としないと満足できないというか自分ではしないからしてもらわなきゃいけない状況になっていた。
地元で私を知っている人からすれば信じられないだろうなって思うけど、気づいたらそんな身体になってしまっていた。
教授としてから数日後電話がきた。
「急な話だけど明日だとみんな予定がつけれるそうだ」
とのこと。みんなって誰?って思ったけど聞けなかった。
「大丈夫です」
そう答えると、夜通しになるから疲れると思うけどと言われてしまう。
とはいえ、今更だし覚悟はしているので大丈夫です。と再度答える。
「最初は面談というわけではないけれど、色々話聞かれるから普通に答えて。それが終わってからがスタートだよ」
どこに行くといいか聞くと校内とのこと。
どこか場所をセッティングするとリスクが高くなるかららしい。校内で存在は噂では聞いていたけれどただの噂だと思っていた場所を指定された。
本当にあるんだ。とちょっと行くのが楽しみになってしまった。
当日、最初は面談と言っているしスーツにしてみた。
大学について指定された場所に行く。
地下の方に先生達しか入れない場所があるとは聞いていたけれど、冗談だと思っていたけど存在はあったらしい。
行くと教授が待っていた。
「ようこそ、と言うべきかな。毎年ここで秘密の面談をしているんだよ」
そう言いながら案内される。
中には話したことはなくても知っている教授たちがいた。
まずは本当に面談。
もなみの担当の先生についてとか、卒業後の進路希望の話とか色々。
もなみの担当は女性の教授なんだけど、厳しくて有名だからよくここに来ようと思ったね。としきりに言われてしまった。
面談も終わり、夜の部がスタートする。
先輩は6人とした。って言ってたけど、8人いるんですけど。。。。
全員となのかは分からないけれど、これから長い夜が始まる。
奥の部屋に連れて行かれると、ここは大学の中なのか?と思ってしまうくらい素敵な部屋があった。
今日はここでなのか。
「じゃ、自分で脱いでもらおうか」
こういう時にこんなに視線を感じたことはない。
急にドキドキしてしまう。
ジャケットのボタンを外して脱ぐとブラウス越しからでも、もなみの大きな胸は目立つ。
「おお、今年の子は抱き心地が良さそうだな」
ブラウスも脱いでスカートも脱ぐ。
教授たちの前にはキャミソール姿になったもなみが。
「全部脱いでくれないかな」
いやらしい視線で見られているのが分かる。
もなみはわざとゆっくり脱いでいく。
全部脱いだもなみはその場に立った。
「いい景色だ」
舐めまわすような視線が気持ち悪いと思いつつ、これからされることの期待感にも変わっていく。
「今日楽しませてもらう所も見たいな。鑑賞会といきませんか」
「いいですね」
そんなことを言っている。
ソファーベッドのような所に座らせられる。
後ろからアイマスクをされた。
「何っ?」
「この方が体も敏感になるよ」
そういいながら目隠しをした人は首筋に唇を這わせてくる。
「あっ。。。」
ゾクッとした感覚が嫌な感じではなかった。
「今日は君はペットになるんだ」
そう言いながら首に何かをつけてきた。
そのあとにうまく言えないんだけど、腕と太ももを固定された感じになって(M字な感じ)もなみのおまんこは丸見えになっている。
アイマスクに首に何か(これは首輪だった)をつけられておまんこは丸見え。
興奮しないわけがない。次第に息が荒くなってきてしまう。
「これはいい!」
「きれいな色してますね」
「ほんとだ、ピンク色がいいですね!」
何人が見ているか分からないけれど、おまんこに息が当たるからすごい近くで見ているのだろう。
なんか見られてるってだけで興奮する。
「なんか出てきていますね」
「どんな味か試しましょうかね」
誰か分からないけど、おまんこを舐めてくる。
「あぁっ。気持ちいい!」
それが合図だった。
もなみの体を複数の手が触りだす。
どこから来るか分からないその手たちにもなみは感じてしまう。
丸見えの状態でおまんこではしっかり誰か分からないおちんちんを受け止めだしていた。
1人じゃないことは確かなんだけど、こういうシチュエーションが初めてだからか冷静にいられるわけもなく。。。
気づいたら固定していたベルトは外されて、もなみは四つん這いになっていた。
「アナルの経験は?」
「ないです」
「そっか、でもヒクヒクしてるよ。結構いけるかもね」
アナルも舐められた。
「ひゃぁっ」
初めての感覚。アナル=汚いなイメージだったのに舐められてゾクゾクきてしまう。
「絶対素質あるよ、教えてあげたいな」
「嫌ぁ」
「嫌って言ってもこんなにヒクヒクしてるんだよ。おまんこに入れながらこっちも刺激してあげるよ」
そう言いながらおまんこに入ってきた。
「ああっ! いいよぅ」
「すごい締め付けてくるね。○○先生の生徒さんってマジメな子ばかりだと思っていたけど、君みたいな子は最高だよ」
そういいながらアナルも刺激してきた。
「きゃっ!」
ゾクッときてしまい逃げようとするけど押さえつけられる。
「ますます締めてくるね。こっちもいけるから今度ゆっくり教えてあげるよ」
そう言いながら腰を動かしてきて指でも刺激してくる。
そうしているうちに、口が空いているよと誰かのおちんちんが口元に。
それをおしゃぶりしながらおまんこにはおちんちんが。
最高すぎてわけが分からなくなってくる。
うちの科の教授の声は分かるんだけど、聞こえてきた。
「○○は中出しOKですよ」
それに対して喜ぶ教授たち。
それからは入れ替わりしてくるから何度いったか分からない。
もなみとした人たちはほぼ中に出してきた。
「こうして学生の子に出すのはたまらない」
結構年齢いってる人もいるはずなのにみんな元気すぎる。
時間がどれくらい過ぎたか分からないけど、かなり長い時間していてどこかで記憶も飛んでしまった。
気づいた時は部屋には2人残っていてあとは帰った後。
帰っていいのかと思いきや、残った2人はまだ元気みたいでもなみはそれからあとも何度も指でもおちんちんでも感じまくることになった。
帰ったのは次の日の朝。
ほんとに夜中ずっとだった。
そのおかげだと思うけど、無事奨学金は返済義務のないものをいただけることになった。
そして今回こうして学内で楽しむことを覚えてしまったので、不定期だけど鑑賞会と称しての集まりが出来てしまって卒業まで数回は複数でのSEXをすることとなっていた。
あとは紹介してくれた教授とお礼というわけではないけれどよく部屋に行っては合間の時間で楽しんだ。
夜だけでなく、日中も気持ちよくなる術を覚えてしまったのだから、もなみはますますSEXにはまっていってしまうのでした。
すごい色んなことがあったはずなのに、なかなかうまく書けずでした。
読んでいただきありがとうございました。
また書きますね♪
Hさんから頼まれてしぶしぶ行った体での接待。
そのあとも月1~2ペースでHさんからは頼まれるようになった。
最初は嫌だったHさん以外の人とのSEX。
でも人間って慣れてしまうものらしく、今度はどんな人に会うのかな。っていうドキドキがスパイスになっているのか、嫌な気持ちは徐々に薄れていった。
それぞれ書くのも長くなっちゃうから、どんな相手かだけ書いちゃおうかな。
Hさんがもなみに会ってほしい。と頼む相手は大体がHさんと同じくらいの年齢の人。
ある程度の役職についている人ばかり。
そういう人たちとする時は全然嫌じゃなかったし、むしろ好きだったなぁ。
大体ホテルで2時間~3時間程度の2人きりの接待。
すぐに楽しんでもらえるように、ワンピースの中は何も付けていかなかったり、コートの時は中は全裸で。とか移動する時も刺激を楽しんだりしていた。
もなみの裸をただ見て楽しむだけの人。
最初からクンニしっ放しでもなみだけいきまくってしまうけど、それが気に入ってる人。
浴室で泡たっぷりにして体を洗われる&洗ってくれるのが好きな人。
ひたすらおまんこを見つめてそれに感じて出てくるジュースを喜んで飲んじゃう人。
自分は起たないから部下を連れてきて、部下ともなみとのSEXを見ながら興奮する人。
それぞれがタイプが違うからそれをいつもまにか楽しむようにもなってきた。
最初は初めましてだった人たちも、もなみを気に入ってくれたのかまたリクエストしてくれるみたいで、複数回会うことになった。
もちろん初めてこういうことをした人ともまた会って、2回目の時からはもなみも積極的だったみたいで
「絶対こういうの好きだと思ったよ」
と喜んでくれて。
最初の人とはホテルのベランダでするのが定番になっちゃって、そこで中出しされるようになった。
風が冷たかったりの日もベランダで必ずされちゃうんだけど、寒いのにおまんこの中は熱い。みたいな感覚がもなみも好きみたいでその人とが接待の中では体は一番合ったかも。
あとは部下の人。
普段する人たちより若い部下さんとはいつもと違うSEXも楽しめたり。若いからかな、復活も早いから時間の中でする回数が多いの。
この時のSEXで見られながらすることに興奮を覚え始めちゃったりして。
部下さんは彼女とはゴム有でしてるみたいで、もなみには中出しできるのが最高みたいで喜びまくり。
もなみはあの頃はピル飲んでたから心置きなく中出ししてもらってました。
Hさんの形しか知らなかったけど、接待しているうちに色んな形を中で感じるようになって、擦れかたや当たり方で感じ方も色々で気持ちよかった。
ホテルから帰るとマンションにはHさんがいて、必ずもなみの体をきれいにしてくれる。そのあとに今日はどんなことをしてきたかをベッドで聞きながらのSEX。
他の人としてきた後にHさんとする時は、いつも普段のHさんより攻めてきたり硬かったりで最近は接待後のHさんとの方が気持ち良かったりして。
そんな中、勉強はマジメにしてたから2年後期の試験でも科では1番を取れた。
後期の成績が1番を取ると学校からの奨学金を受ける対象になる。
各科の1番の中から返済不要になる学生が選ばれることになっていた。
その基準はもなみは知らなかったんだけど。。。。。
ある日1つ上の先輩から学校で声をかけられた。
「○○さん、後期1番だったんだね」
「はい」
「奨学金良かったね。私はね今年もらえてまた1番なれたから来年ももらえるの」
「そうなんですね、2年連続とかすごいです!」
「○○さん、返済不要の方が嬉しくない?」
「そりゃ、もちろんその方がいいですけど、他にも1番の人たちいるしどうなるんですかね」
「いいこと教えてあげる」
その先輩はもなみに教えてくれた。
毎年もなみの科(先輩も同じ科です)の1番の生徒は教授に体を使ってお願いしているってことを。
「気に入られるとさ、来年も優遇してもらるかもよ。みんなエロいし、喜んで言うこと聞いてくれるよ」
「みんな?」
「まずはさ、○○教授の所に行ってやるのね。そうすると他の教授陣ともセッティングしてくれるからそこでサービスしてくるの。それで大体決まるよ!」
「先輩は何人としたんですか?」
「私は6人かな。 1人最初やればあとはみんな一緒にできるからそんな大変じゃなかったよー」
「どうしよっかな」
「これ出来るのうちの科の特権だよ! 私もね去年先輩から言われたの。 うちの科は代々1番の子だけこのこと知ってて伝えていくみたいよ」
サラッと言ってるけど先輩言ってることすごいんですけど。
でも、最近はHさんのおかげで他の人とするのに抵抗感がなくなっていたし、奨学金は欲しいしでもなみも試してみることにした。
先輩から奨学金の会議がいつあるかを聞いて、それより少し前に自分の科の一番上の教授の部屋にあいさつにいった。
うちの大学はその頃は教授がいる個室は入り口にガラスの窓があるわけでもなく、2人きりの空間ができた。
「先生、今年一番になったんですけどできたら返済不要の奨学金の対象学生に選んでほしいんです」
「それは来週会議で決めるんだよ」
「知ってます。だから来ました」
「何を知ってるんだ?」
「会議で選んでもらえる方法」
そういってもなみは先生に近づいた。
座っていた先生にまたがる形で寄る。
「どうすればいいですか?」
もなみに当たっている部分が段々硬くなっていくのを感じた。
「満足させてくれるのかい?」
「多分満足すると思いますよ」
そういいながらもなみは先生から離れ、ズボンのファスナーを下した。
そこには窮屈な感じで硬くなったものがある。
普段はあまり自分からはしないけど、もなみはそれを出して口に含む。
最初は先から舌を出してペロペロして。たまに口全体で含むようにして。
先生のおちんちんがものすごく硬くなってきた。
「どうします?」
「これは沈めてもらわなきゃ授業いけないな」
「分かりました。お口で最後までとおまんことをどっちがいいですか?」
「フェラがうまいのは分かったから、おまんこの様子も知りたいな」
「はい、先生座ったまま入れちゃいますね」
もなみはまた跨る感じにして先生のを受け入れた。
色々経験しているうちに、何もしなくてももなみの中はキュッと締まることは聞いて知ったけど、自分でも締めること覚えちゃったから早速試しちゃう。
「すごい締まるね、これ他の先生たちも喜ぶよ」
先生はすごい感じてくれている。
「他の先生?」
「そうだよ。奨学金の学生決めるのは会議で決めるんだよ。他の先生たちともこうしてできるかい?」
「はい、私に決めていただけるならいいですよ」
そう言いながらもなみはもっと締めてみる。
「おお! これはすごい! 早く他の先生たちにも楽しんでもらいたいよ」
「いいですよ。 先生感じてくれてて嬉しい」
「外に出した方がいいかな」
「先生さえ良ければこのままで」
そう耳元で言うと先生は興奮しちゃって下から思い切り突いてきた。
「先生の当たるぅ。 気持ちいいです」
「私もいきそうだよ。 出していいかな」
「はい、ください」
先生の動きが早くなっていき、先生はもなみの中にたっぷり出した。
「気持ち良かったよ」
「嬉しいです」
「他の先生の予定を確認してから連絡していいかな」
「もちろんです」
「複数の先生たちと一晩中過ごすことになるよ」
「分かりました」
「多分会議の前日になると思うけど、また連絡するよ」
「お願いします」
もなみは何事もなかったように教授室を出る。
ナプキンつけてきてて良かった。 中から出てきてるの分かるし。
急いでトイレにいって中出し後の処理。
トイレがウォッシュレットで良かった。
オナニーはしないもなみはSEXする時しか快感を得られないわけだけど、校舎ですると毎日楽しめちゃうのか。それもいいな。とか思ったりして。
Hさんだけじゃなく、もなみ自身も自分の体が役に立つなら使おうと思った今回。
まずは自分の科の教授から気に入られた。
次は他の科の教授陣。
先輩は6人としたって言ってたっけ。もなみは何人となのかな。
この頃は見られながら部下くんとという部屋に3人というシチュエーションしか経験なかったもなみ。
今回はそれより多い人数に見られるんだ。と思うとドキドキもだけど期待が膨らんでしまうのでした。
次回はこの続き書きますね。
読んでいただきありがとうございましたm(__)m
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