中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.7774
投稿者 もなみ (37歳 女)
掲載日 2020年11月06日
もしここからが初見の方へ。
「投稿No.7773 体で接待1」を読んでいただいた方が流れは分かるかもしれません。
早速続きです♪

仕事の話は普段あまりしないHさん。
この間お客さんと。って話したこともなかったことのような関係が続いていた。
あの話はなくなったんだな。って思い始めた頃、いつものように何度も達してHさんもいってベッドでくっついていた時に
「前に話したお客さん、明日取引なんだ。もしかしたらお願いするかもしれない」
と言われた。
「全然言ってこないし無くなったと思ってた」
「前から言うともなみ嫌だろ?」
「前日でも嫌だけど」
「もし頼む時は携帯にメールするから」
「うーん。。。。。」
「頼むよ、仕事成功してほしいだろ?」
「そうだけど、心の準備が。。。。。」
「もしホテル行ったとしても、帰ってくるまで待ってるし帰ってきたら体きれいにしてあげるから」
「・・・・・・・・」
一度OKしている手前拒絶もできず、明日は連絡こなければいいな。と思いながら別れた。

次の日、どうなるんだろう。と思うと授業もあまり頭に入ってこない。
授業が終わっても携帯にメールはなく、良かったって思った時にHさんからメールが来た。
「〇〇ホテルの〇〇〇〇号室へ20時に行ってくれ。2時間我慢してくれればいいから。
 帰ってくるまで待っているよ」
最悪だ。安心していたのに、行かなければいけない。
管理人さんに急に出かけなければいけなくなって、明日の朝帰ります。と伝えて一度マンションへ行く。
あまりブランド物に興味はないけれど、Hさんと出かける時は服もバッグも買ってくれたものを着ていたので、今日もHさんのお客さんだからその方がいいかと思って準備することにした。
親の仕送りだけじゃ買えないようなものがマンションにはいくつもあった。
パッと見おとなしそう(というかおとなしいんだと思う)に見えるもなみ。今日はいつもと違う感じにしようと思って、体のラインが分かりやすいフィットするニットのワンピースを着る。
鏡で見るとすごいおっぱいが目立つ感じになっちゃって恥ずかしくなったけど、いつもと違う方がいい気がしてそれにした。
色白なもなみが映える感じ。
Hさんはもなみに似合うものを探すのがうまい。絶対自分では選ばないような服を買ってくれる。
少し胸の谷間が目立つかなって思ったけど、それくらいの方が演じるつもりで行くならいいかと思った。

タクシーでホテルまで向かう。
ホテルに着いた時は少しは落ち着いたかと思ったけどそうでもなく。
エレベーターにまっすぐ向かい乗り込む。
Hさんから教えてもらった部屋は最上階のようだ。
エレベーターが着いた。

冷静にって思ったけどドキドキが止まらない。
余裕な感じで行けたらと思ったけど、そうもいかないみたいだ。
最近は快感に溺れているとはいえ、経験人数はまだ2人、しかも初体験から1年経ったくらいなんだから仕方ない。
指定された部屋に向かう。
部屋の前に着いた。大きく深呼吸してチャイムを鳴らした。

鍵が開く。
中からスーツ姿の男性が出てくる。
「もなみさんだね」
「はい」
消え入りそうな声で答える。
「Hさんからお話は聞きました、どうぞ」
中へ入る。
部屋は最近はご無沙汰だけど、Hさんと初めてした時の部屋のような感じで広くて高いんだろうなって思った。

「荷物適当に置いてね」
相手の人は名乗らなかったし、もなみも聞かなかったけど落ち着いた感じの人だった。
「大丈夫?」
「あんまり大丈夫じゃないです」
正直に言ってしまう。
「そうだよね、ごめんね。Hさんの彼女さんだよね。彼女というには若いかな。Hさんには若いしこういうのかわいそうだよって言ったんだけどね」
「そうなんですか?」
話違うって思ってしまう。Hさんはもなみをどうしたかったんだろう・・・・・

「無理はさせないから大丈夫だよ。まずは少しお酒飲もうか、緊張しているだろうし」
そういってその人はスパークリングワインをグラスに注ぐ。
「もう20歳は過ぎてる?」
「はい」
「じゃ、乾杯だね」
20歳には最近なったけど、お酒はほとんど飲まないもなみ。ペットボトルのお茶で持ってくれば良かった。と思いながらグラスに口をつける。すごい飲みやすくて美味しかった。
食べるものも好きな物を食べていいって言われたけど緊張してるからそれどころではない。
飲みやすいからついワインを飲んでしまう。
そうしているうちに、体が熱くなってきてボーっとしてしまう。

「大丈夫?」
「飲みすぎたかもしれません」
「ダメだよ、飲みやすいからって飲みすぎると。顔赤いよ、横になった方いいんじゃないかな」
あぁ、これって術中にはまっているというか自業自得というか。
ソファから立ったけど、まっすぐ歩けない。

その人はベッドにもなみを連れていくと、水飲まなきゃだね。といいながら口移しで飲ませてくる。
口移しの度に舌を絡めてくるその人。ボーっとしながら慣れてるんだろうな。と感じていた。
ベッドに横になったもなみに抱き着いてくる。
「好きにしていいって言われてるから好きにするよ」
耳元でそう囁くともなみの体にフィットしているニットのワンピースを脱がせた。

「Hさん言う通りいい体してるね」
そういいながら体中を舐めまわす。
あまり気持ちいいって思わなかったけど、飲みすぎてボーっとしているもなみには逆らう力はなかった。
それからどうなったかははっきりはしていないんだけど、多分Hさんよりは少し若いその人は最初は正常位でもなみを抱いた。
「すごい締め付けてくる」
と喜ばれる。
もなみは
「ゴムはつけて」
ってお願いするのが精いっぱい。
「ここにはゴムないよ。」
「じゃ、中に入れないで」
「もう遅いよ、こんなに気持ちいいまんこ抜けるわけないよ」
その人はもなみの身体を満喫している。
もなみは早く終わってほしい。それだけを思っていた。

最後は最上階だし他の人は気づかない。と言われて全裸のままベランダへ。
ベランダではバックで攻められた。
そこでその人は果てた。
もなみはHさん以外の精子を受け止めてしまった・・・・・

ボーっとしたまま帰る準備をする。
「もなみさんお疲れさま。Hさんとの仕事は大丈夫だから安心してね」
「また会いたいって言ってみようかな。もなみさんのまんこは名器だよ」
言われても全然嬉しくない。 
「帰ります。ありがとうござました」
というのが精いっぱいでホテルをあとにした。

帰りもタクシーで帰る。
マンションにはHさんが待っていた。
「お帰り」
Hさんを見た瞬間大泣きしてしまう。
「ひどい! もう絶対したくない」
Hさんは泣きじゃくるもなみを浴室に連れて行く。
「もなみ、ごめんね。でもおかげで仕事はうまくいくよ。もなみのおかげだ。約束通りきれいにするからね」
Hさんはもなみの身体を丁寧に洗ってくれる。
「ゴムしてもらえなかった」
と泣いていると、
「ここは中からきれいにしなきゃだね」
とシャワーで流しながら言う。

身体をきれいにしたあとにHさんはもなみを抱いた。
いつも以上にHさんのおちんちんは硬い。
一つになりながら、どんなことをされたかを話す。
Hさんはもなみの話聞くの嫌だけど興奮すると言ってた。
中で擦れるおちんちんはいつもより硬いからか気持ちいい。

ホテルでは早く終わってほしかったのに、Hさんとは少しでも長くくっついていたい。そう思いながら抱かれた。
「中からきれいにするよ」
そう言いながらHさんはもなみの中に出した。
もなみもそれで安心した。

幸いこの時のホテルでの中出しでは妊娠とかはなくて、でも生理が遅れて心配でもあった。
Hさんから生理遅れたりを整えるのにピル飲むといいよ。と言われて、病院に行った時に処方してもらいピルを飲み始めた。

今回1回きりだ。。。。。そう思っていたHさんのお仕事のためのSEX。
それは終わりじゃなくて、始まりだったみたい。
Hさんのための体で接待は増えていった。
Hさんは強制という形ではないけれど、もなみを説得する感じで了承させていく。
言葉ではかなわないもなみ。逃げれば良かったのかもしれないけれど、もなみの勉強の環境も整えてくれて、そして何よりもなみの身体はHさんのおちんちんにはまってしまっていたので抜けれなかった。

最初は嫌だった体での接待。
自分の体が武器になると分かったもなみは自分のためにも使ってしまうのです。
この話はまた今度♪

2回に分けたのにどちらも長文でごめんなさい。
また読んでくださいね。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.7773
投稿者 もなみ (37歳 女)
掲載日 2020年11月05日
投稿No.7768の初めての中イキの続きです。

もなみです。
初めて初体験の頃から振り返ることができて投稿するのは貴重です。
今までを振り返ると前回中イキできたことが、本格的に中出しにはまっていく最初だったような気がします。
今回はHさんとのSEXで中イキを初めて体験することができて、そのあとを書きたいと思います。
よろしくお願いします。

では、本文はここから♪

Hさんとは中イキ体験後は会う回数が増えていた。
もなみの大学は専門的なことを学ぶ場所っていうのかな、学費がものすごく高い。
そこに地方から進学させてくれたのだから、両親にはすごく感謝していた。
学費に生活費にって結構大変だろうし。勉強が忙しいからバイトはしちゃダメって言われてて(ほんとに勉強が忙しくて頑張るならバイトするのは厳しかった)足りない時はいつでもいいなさい。って言われてたけど、なかなか足りないっても言えないし。
同級生でバイトしてる子もいたけど、やっぱり忙しそうで勉強の方が疎かになってるのも見ているとなるべくなら定期的なバイトは避けたくて。
そんな時、Hさんは驚くことにもなみに勉強に集中できる環境を作ってくれた。

24時間防音の部屋にもなみが勉強するために必要なものまで揃えてくれた。
びっくりすると同時に嬉しかったり申し訳なかったりだったけど、Hさんは
「もなみがこれで勉強も頑張れるなら嬉しいよ」
「ここで一緒に気持いいこともするんだから気にしないで」
と言ってくれて、もなみは大学近くの女子大生しか住んでいない所とHさんが準備してくれたマンションと二重の生活になっていった。
今までは大学に残って遅くまで勉強してたもなみも、防音の自分の部屋が出来たことによってマンションで勉強をすることもできて。
2年の前期はトップの成績も取れて、体も快感を覚えちゃってプライベートも充実な感じで学生の頃が一番贅沢な生活してたかもって思います。

クリでいくことばっかりだったのに、Hさんのおちんちんで初めて中でイクことを覚えたもなみ。
中イキってクリトリスでいく時よりもなみにとって気持ち良くて、クリ舐めも相変わらず大好きだけどおちんちんが中に入った状態も前以上に好きになっていて完全にSEXに溺れちゃった状態。
もちろん勉強に支障はないけど。マンションで勉強頑張って夜はHさんとのSEX三昧。
24時間防音のいいところは声がいくら出ちゃっても安心な所。
Hさんと会ってたホテルって有名な所多かったし、部屋もすごかったからもしかしたらマンション借りてもそんなに変わらなかったのかも。とか今頃思ったりしてます。

もなみの勉強していることは人前に出ることも多かったのでHさんはエステにも通わせるようになっていた。
「見られるんだからきれいにしていなさい」
と全部出してくれてたから、一体いくらかかっていたかが分からない。
そのおかげもあってか、多分学生時代のもなみのスタイルはすごく良かったと思う。
出るとこ出てウエストはキュッとして。みたいな。
おかげで人前に出るときも堂々として出れたし、結果もついてきた。
実家の仕送りだけだったらこうはいかないもん。

HさんとのSEXにもなみは完全にハマってしまい、彼とも別れて体の関係はHさんだけだった。
毎日でも気持ちいいことしたいけど、もなみは自分でするのが抵抗あってクリを弄るのも含めてオナニーはできない。
快感を味わうことができるのはHさんに会う時だけで、クリは舐めてもらっておまんこの奥深くまでおちんちんを入れてもらう時だけだった。
初体験のあとは月2,3回程度だったHさんとのSEXも気づいたら週2回はしているようになっていた。

Hさんがいくまでの間もなみは何回も気持ちよくなってしまい、いつもヘトヘトの状態でHさんの精子を奥で受け止めていた。
中イキを初めて経験したあとから、中でおちんちんの動きを感じることができるようになって、Hさんがいった時に中で感じる充実感がたまらなくて中出しにもハマっていった。
最後までこうして体を一つに重ねていられることに幸せをもなみは感じちゃったのです。

そんなある日Hさんはもなみを抱いたあとに話をしてきました。
「もなみにお願いがあるんだけど」
「なに?」
「今度仕事で大事なお客さんに会うんだけど、この取引が決まるかが俺にとって大切なんだ」
「仕事忙しいから会えないってこと?」
「そうじゃないよ、もなみとこうして会ってるから仕事も頑張れるんだよ」
「もなみもHさんのおかげで勉強も成績いいし気持ちいいし、いいことばっかりだよ」
「・・・・・・もなみ、そのお客さんに取引の日会ってくれないか」
「お客さんにあってどうするの?」
「分かるよね」
「・・・・・・・・・・・」
もなみは返事を返さない。

Hさん何言ってるんだろう。
正直話の流れがよく掴めない。
お客さんにもなみが会ってどうするの?

「どうしても取引成功させたいんだ、もなみにも力を貸してほしい」
「よく分からないんだけど」
「ホテルの部屋の番号教えるから行ってほしい」
何をHさんが望んでいるか分かったけど、お互いそのことをストレートには出さなかった。
もなみは悲しくなってきた。マンション借りてくれたことも、今までのこともこういうためなのかと思ったのだ。

「私行っても取引成功するかなんて分からないよ」
「そうだね。もしかしたら何もしなくてもいいかもしれない。お守り代わりにもしもの時はもなみに助けてもらえるって思っててダメかな?」
「行かなくていいかもしれないんだよね」
「もちろんだよ、なるべくなら行かせたくないし、ただ安心したいのもあってもしもの時だけどいいかな?」
「うーん、もしもの時ってだけなら。でも他の人とか考えたことないし、なるべく断ってね」
「分かったよ」
Hさんはホッとした顔でもなみにキスしてきた。
そしていい子だねって頭を撫でてくれた。

その時はそれが嬉しくて、Hさんが喜んでくれてるから「もしも」だし大丈夫だよね。
と思ってしまった。
この時結果的に了解しちゃったことから、もなみは自分が思っていない方向に進んでいくのでした。

ごめんなさい、長すぎるので「体での接待2」に続きます。
良かったら続けて読んでくださいm(__)m

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:セフレ・愛人
タグ:
PR
PR
PR
投稿No.7768
投稿者 もなみ (37歳 女)
掲載日 2020年10月31日
投稿No.7760の初体験の続きです。

もなみです。
久々に文章書くの楽しくて頻繁に投稿しちゃってます。
会った時にはそのことを。それ以外は昔のことを振り返って投稿していこうと思います。
思い出すと自分としては中々に濃い生活だったのでこちらに書くことで残しておこうと思います。
毎回長文になると思うので、読んでくださる方に感謝です。

では、下から本文です♪

初体験を彼とする前に教えてもらうという形で体験したもなみ。
Hさんとは初体験のあと頻繁に会うようになっていました。
Hさんに貫かれたおかげで、彼とした時は違和感はあっても痛い!という感じでもなく、1つ上の彼はもうしたくて堪らないから主に彼の一人暮らしの家でしてました。
もちろん初めてを体験した部屋とは大違いで(当たり前なんだけど)広くはない部屋で、毎日のようにしてました。
気持ちよくないわけじゃないけれど、もっとして欲しいなって時にすぐに挿入して自分だけいっちゃうことが多い彼。

好きだから彼が満足してくれるならいいか。って思うけど、やっぱりもなみも感じたい。
Hさんとは月2、3回会うようになっていて、会う時は泊まりでした。
ご飯食べてからホテルの部屋で抱かれたり、温泉旅館に行ったり、少し離れた場所へ別荘というか借りてる部屋があってそこで一緒に過ごしたり、Hさんはもなみをかわいがってくれた。

Hさんは前戯にすごく時間をかけてくてる人。
キスから始まって耳元や首筋もやさしく舌で触れてくる。
そういうのは彼とはないからすごく嬉しい。
乳首を舌先で刺激したり吸ったりされると尖ってくるのが分かる。
「気持ちいい」
「大分感じやすくなってきたね、彼がしてくれないことたっぷりするからね」
「うん」
「どうしたい?」
「いつもちょっとしかもなみのこと触ってくれなくて、すぐに挿れてきちゃって自分だけ満足しちゃうんです。
 もなみも気持ちよくなりたいのに」
「それは彼が若いからだよ、もなみの身体の虜なんだから喜びなさい。
 彼で満足しない分は私が気持ちよくしてあげるから」
Hさんはいつのまにか「もなみ」と呼ぶようになっていた。
呼び捨てされるのは近い存在になったみたいで、嬉しかったりする。

「今日のジュースの味を確認しなきゃな」
ソファにもなみを座らせ両足を広げてソファの上に置く。
丸見え状態のもなみを嬉しそうにHさんは見ている。
「どうしてほしいのかな?」
「・・・・舐めてほしいの」
「舐めるだけ?」
「舐めてもなみのジュース飲んでください」
「いいよ、舐めやすいようにもなみが自分で広げなさい」
もなみは指で自分のビラビラを開いてHさんにおねだりする。
最初は恥ずかしくて出来なかったけど、こうするとHさんが喜ぶことが分かって、そしてもなみも興奮してくることが分かったから自然にするようになった。

「おお、かわいいお豆が見えてるよ」
Hさんはわざと近づいて見ている。
時々息を吹きかけたり、太ももを舐めてきたりとじらす
「舐めてぇ」
開いた状態でついHさんに押しつけてします。
Hさんはもなみのクリトリスを舐めてくる。
「あぁ、、、、、」
いつもながら気持ちいい。
こんなに気持ちいい所があるなんて知らなかった。
刺激されるたび電気が走る感覚がある。
Hさんはずっと舐めるので、もなみはそれにはまっている。
彼は少ししか舐めてくれないから、それが不満なのだ。

Hさんはおいしいと言いながらわざと音を立てて舐めてくる。
もなみはHさんが舐めてくれるので何度もいってしまう。
前戯をたっぷりしたあとHさんはおちんちんを入れてくる。
あんなに痛かったのが信じられないくらい受けいれるもなみ。
もなみのおまんこはキュッ、キュッとおちんちんを締め付けてくるらしく、Hさんはそれがたまらないらしい。
でも、そうしている実感はないもなみ。
この頃はクリトリスではいけるけど、まだ中でいく感覚が分からなかった。

Hさんとする時はいつも中出し。
パイプカットがどういうものかイマイチ分かっていないけれど、信じることにしていた。
彼と違ってHさんは何度もするわけじゃないけど時間たっぷりしてくれる。もなみにはそれが合うみたい。

「そろそろ中でもいってほしいな」
「ごめんなさい、気持ちいいかもって思うんだけど行くっていうのと違うみたいなの」
「見ててあげるから、自分で指入れて気持ちいい場所探すといいよ」
Hさんはそう言ってきたけど、もなみは指をいれることが怖いと正直に話した。

小学生の頃学校帰りに中学生数人に公園に無理やり連れて行かれてマンホールの中で直接じゃないにしてもおっぱいと下を触られまくってしまい、自分でするとか怖いことを。
中学生の頃から興味がなかったわけじゃないし、同級生かた自分でいじって気持ちいい話も聞いていたけど、いざ触ってみようかなって思っても思い出して無理なこと。
トラウマになっていたのかも。

Hさんは優しく聞いてくれて、
「だったら俺ので覚えていかなきゃだね、今日は上に乗って自分でいれてごらん」
と言ってくれた。
正常位とバックではしていたけど、騎乗位の経験はなかったもなみ。
「自分で入れれるかな?」
「大丈夫、まずは舐めて大きくして」
と言われ、もなみはHさんのおちんちんを口に含んだ。
まだまだフェラはうまくはないけど、最初は柔らかいおちんちんがもなみの口の中で、だんだん硬くなっていくのが嬉しくて丁寧に舐める。
「もなみ、うまくなってきているよ、舌で先も刺激してごらん」
Hさんが喜ぶのが嬉しくて言われた通りに舐める。

「そろそろいいよ、自分で入れなさい」
Hさんの上に跨るようにしてもなみは入れようとするけど、中々うまくいかない。
「大丈夫、焦らないで入る場所さがしてごらん」
手でおちんちんを握りながら、もなみはおまんこにおちんちんを当ててみる。
「そこでいいなら、しゃがんでごらん」
Hさんの言うようにしゃがんでみる。
「あっ、入ってきた」
Hさんのおちんちんがもなみの中に入ってきた。

「もなみが自分で動いてみなさい、自分でどこが気持ちいい所を探すんだよ」
Hさんは下からもなみを見つめる。
「やり方分からないよ」
「いいんだよ、好きに動いてごらん。きっともなみが感じる場所があるから」
そう言って困ってるもなみを楽しそうに見る。
もなみはよく分からないけどとりあえず動いてみることにした。

自分で動くとおちんちんの形がよく分かる。
上下に動いてみたり、前後に動いてみたり。
色々動いている時に気持ちいいかもと思う場所があった。
同じ動きを繰り返していたらHさんは気づいたみたい
「見つけた?」
「多分」
「じゃ、俺も動いてあげる、もなみも動きに合わせて気持ちいい場所に当ててごらん」
Hさんは下から突き上げるように動いてきた。

「あっ、そこ!」
突き上げる時に擦られる場所がすごく気持ちいい!
「Hさん、もなみなんかいつもと違うよ」
「いいんだよ、中が気持ちいいんだね」
「うん!なんかHさんの当たる場所すごいいい!」
「嬉しいよ、今日はこのまま中でいきなさい」

下に横になってたHさんは起き上がってもなみを抱きしめる。
抱きしめたまま刺激してくる。もなみも気持ちいい場所を探したくて動きがとまらない。
今まで感じたことのない感覚。
クリトリスが電気が走るようにビクンてくるの違って、おまんこの中が気持ちいいのはうまく言えないけど、ずっと感じていたいというかジワジワと続く感じ。

「あー、Hさんまずい、きちゃうかも」
「いいよいきなさい」
「あー、いい! やばい!あぁ。。。。。」
ジワジワきてた快感が、突然大波が来た感じになった
そのあとの記憶が少し飛んでいる。

「もなみ、かわいかったよ。中でもいけたね」
嬉しそうなHさん。
もなみはスイッチが入ってしまったのかおねだりしちゃう
「もっとして。。。」
Hさんはまだいってないからすぐにもなみの中に入れてくれる。
「あぁ。。。。」
一度覚えたからなのか中で動いているのがすごく気持ちいい!
Hさんの動きにもなみもタイミングを合わせて動く。
やばい、すごいいい。もなみはまた気持ちよくなってしまう。
Hさんはそんなもなみの中で動いてくる。

「やだ、また気持ちいいよ」
「そうだよ、何度でも気持ちよくなるんだよ。もなみきれいだよ」
「あぁ。。。。。」
もなみはもうわけが分からない。
「そろそろいくよ、中に出すからね」
「来て!」
Hさんはもなみの中に出した。
もなみは初めて中イキしたと同時に中出しにたまらない満足感を覚えていた。

この日から彼に気持ちよくなってほしかったもなみは、自分が気持ちよくなりたくてHさんを自分から求めるようになっていった。
お小遣いももらえて、気持ちよくなれて最高だと思ってしまった。

Hさんはもなみに色々買ってくれたりもした。
でもブランドとかに興味がないもなみ。Hさんはそんなに喜ばないもなみに困惑。
そんなもなみが喜ぶサプライズを準備してきた。
もなみのために部屋を借りてくれて、しかももなみが勉強していることにために使うものまで準備してくれた。
24時間防音の部屋。
びっくりするもなみに
「ここだと声いくら出しても大丈夫だね」
とHさん。

もなみは女子大生しか住んでいない門限があって管理人さんもいる所に住んでいたんだけど、管理人さんが結構緩くて当日でも外泊すると言えばOKだったので、もなみはHさんが準備してくれた部屋で過ごす時間も増えていきます。

中イキを覚えたもなみ。
もう快感がほしくてたまらなくなってしまいました。
次からは借りてくれた部屋でのことを書きたいです。

長くなりました。
読んでくれてありがとうございました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:セフレ・愛人
PR
PR
PR
投稿No.7760
投稿者 もなみ (37歳 女)
掲載日 2020年10月23日
今回は初体験のこと。
初めては早くはなくて19歳になってから。
中学時代はキス止まりのプラトニックな感じで、高校時代は女子校で特定の人と付き合ってはいなくて。。。。
もなみは大学生になりました。
地方に住んでいたもなみですが、大学は大都市にある学校へ進んでいました。

高校の頃は周りは女の子ばかり。
大学入ってサークル活動や授業でも男性と一緒になることも増え、久々に彼氏と呼べる存在もできました。
キスの経験はあってもそこから先はなかったもなみ。
何も知らないまま彼と関係を持つことが恥ずかしいって思ってしまい、彼とする前に体験しないといけない。って思ってしまって。

あの頃はなぜかそう思ってしまい、貴重な初めては彼に捧げなかったんです。
今思えなば初めてって大事だから彼にあげれば良かったと思います。

初めての相手は知らない人にしました。
テレクラ(懐かしい~)ではなかったはず。何回かやり取りした記憶があるんだけど、何で知り合ったかなぁ。
何回かやり取りをしていた人の中でHさんを選びました。
Hさんは50歳近くて、もなみより年上のお子さんが2人いました。

親より年上の相手。
体を委ねるには丁度いいかな。と思いました。
ホテルのロビーで待ち合わせをして、お茶を飲みながら話しをしました。
Hさんは自分が初めてをもらっていいのか。と気にしていましたが、彼と全く知らない状態で体験するのは恥ずかしくて、良かったら教えてほしい。と話しました。

それなら。とHさんは
「ここの上の部屋を取っているから行きましょう」
ということで、一緒に部屋に行きました。
部屋に入ったらすごく広くてびっくり。
「初めてにふさわしい部屋にしたよ」
Hさんはそういいながら後からギュッとしてきた。
「優しくするから任せなさい」
そう耳元で囁きながら耳たぶを舐めてきました。
なんかゾクッとくる感触。

後ろからワンピースの上からおっぱいを優しく揉んできたり、お尻を撫で回したり。
もなみは初めてのことで固まってしまいました。
お尻を触っていた手がショーツ にきます。
ショーツの上からスッと撫でてきて、
「あっ」
思わずびっくりして声が出てしまいます。
「ここね、気持ちよくなるんだよ」
そう言いながらHさんはショーツ の上から優しく刺激してきます。

なんか不思議な感覚。
初めての感覚にもなみが戸惑っていると、Hさんはベッドに連れて行ってくれました。
ワンピースのファスナーを下ろして脱がされ、ベッドの上にはブラとショーツのみのもなみがいます。
ブラのホックも外され、Hさんは
「大きくていいね!」
と言いながら円を描くようにおっぱいを大きな手で刺激してきます。
「乳首硬くなってきたね。吸ってあげよう」
Hさんは乳首を吸ってきます。
「もなみちゃんおっぱい大きいから彼氏喜ぶよ、彼氏が喜ぶ体になろうね」
彼が喜んでくれる。
それは嬉しいことで、もなみはHさんに教えてもらおうとお任せすることにしました。

「下はどうなってるのかな。脱いでみようか」
Hさんはショーツを脱がせ、もなみは何もつけていない状態。
Hさんの手が下にきます。
さっきまでショーツ の上から撫でられていた場所をダイレクトで触られて、もなみはびっくりしてビクッとしちゃいました。
「もう濡れてるね、ほら見てごらん」
Hさんは下を撫でた指を見せてきます。
「光ってるの分かる? 気持ちいい証拠だね」
そう言いながら光った指先をもなみに見せ、Hさんはその指を舐めました。

「恥ずかしいからやめてください」
そういうのが精一杯のもなみ。
だって恥ずかしいんだもん。でも撫でられた時ゾクゾクきてまた触ってほしいとも思っていました。
「下はね彼氏のが入る大事な場所だよ、チェックしておかなきゃね」
Hさんはもなみの足を広げるとじっくり見てきます。

「恥ずかしいからダメです!」
そう言っても無視され、Hさんは見続けます。
「なんか出てきてるよ。確認するね」
Hさんはもなみのおまんこを舐めてきました。
「おいしいの出てきてる。彼氏喜ぶよ。触られてこうなると嬉しいんだよ」
もなみは恥ずかしいけど喜んでくれるなら嬉しいなと思いながら、Hさんの刺激に息が荒くなってしまいます。
「もなみちゃん感じてるんだね、そういう時は気持ちいいって言うんだよ」
「気持ちいいです。。。。」
「どこが気持ちいいの?」
「Hさんが舐めてくれてる所。。。」
「どこってきちんと言わないとだよ、おまんこって言ってごらん」
おまんこって言葉がなんかいけないというか恥ずかしくて言えないもなみ。
「おまんこ気持ちいいって言ってごらん。彼氏に喜んでほしいんだよね」
そんなやり取りをしながら、Hさんはもなみの身体中を舐めたり刺激を続けました。
嫌いじゃない、というかすごく気持ちいい。
彼氏にもこうしてもらえるかと思うと嬉しいな。と思いながらHさんの刺激に感じてしまいました。

「そろそろしてみようか」
「はい。。。。」
「彼氏とはコンドーム付けた方いいけど、俺はパイプカットというのをしていて、そのまましても妊娠しないからそのままするからね」
と言われ、よく分からないもなみ。
でも彼氏とする時と違うやり方なのかと思い
「同じようにしてほしいからつけて欲しい」
とお願いしました。でも
「初めてはそのままの方が感じることが出来ていいんだよ」
「不安なのは分かるから、これがパイプカットした時の病院のだよ、見れば分かるよ」
と病院から貰ってきたというものを見せてくる。
見ても正直分からないんだけど
「本当に大丈夫なんですか?」
「絶対大丈夫」
と乗り切られ、初めてがそのまま受け入れることになってしまいました。

「ジュースたくさんにしないと痛いからたくさん舐めてあげるね」
Hさんはたくさん刺激してくる。
やっぱり気持ちいいかも。
体の力が抜けていくのが分かる。
「そろそろいくよ」
Hさんは硬くなったおちんちんをもなみに入れてきた。
「!!!!」
あまりの痛さに腰が引けてしまう
「痛い! 無理です」
「やめてください! 嫌っ!」
逃げようとするもなみを押さえつけ
「誰でも通る道なんだよ」
「彼氏喜ばせたいんでしょ」
とHさんは半ば強引に入れてきた。
「キャー!!」
痛くて涙が出てくる。
Hさんは激しく動くことはしなかったけど
「処女はたまらないな、締め具合が違う」
「もなみちゃんのおまんこに中すごいよ、今日痛いけど彼氏とする時は気持ちよくなるからね」
と言いながらピストンを続け、もなみは痛くて早く終わらないかなって思いながら耐えてました。
初めてが中出し。この頃はその良さも分からないもなみでしたが、スタートがこうだから中出し好きになる運命だったのかも。と今は思います。

Hさんはもなみの中でいき、もなみは処女膜を破られたので出血も。
終わった後のHさんは優しくて、お風呂に連れて行ってくれて身体中をきれいにしてくれた。
そしてまたもなみを好きにした。

この日は3回しました。
そしてHさんからはお小遣いを渡されます。
そんなつもりじゃなかった。と言ったけど、おいしいもの食べたらいいよ。今日は大事なものをもらったし。と言われました。

そしてHさんから提案が。
これからももなみは身体を提供してお小遣いを渡す付き合いをしないかと。
それはまずいと言ったのですが、
「もなみちゃんは勉強忙しくてバイトできないよね。彼氏の話も聞きたいし、また教えてあげるし、バイトのつもりでいいから」
と言われ、彼に気持ちよくなってもらいたいから覚えたいしで、Hさんの申し出を受けることにしました。

結論からいうとHさんとはここから大学卒業してしばらくまで続きます。
部屋も準備してもらったりで、愛人な感じだったのかもしれません。
Hさんのおかげで彼とのセックスはうまくいきました(きちんとゴムはつけてますよ)
ただHさんとの関係を続けているうちに彼の若さゆえのガツガツしたセックスが嫌になってしまい、Hさんのゆったりした大人のセックスにもなみはハマっていくのです。
後日談を書く機会があったら書きますね。

金曜日に楽しんだあとに投稿しようと思ってたのですが、その前に過去のこと書いてみました。
久しぶりに初めてから中出しされたことを思い出しちゃいましたよ。
読んでいただきありがとうございました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.7700
投稿者 巨乳好き (38歳 男)
掲載日 2020年8月24日
僕が35歳位の時、よく飲みに行くバーに行くと1人で飲んでた女の子がいた。
僕はいつも1人で行くので、何気なく話しかけた。
年は21歳で大学生、名前はまなみと言った。
話を聞くと彼氏にフラれたらしく寂しくて1人で飲んでたという。
お酒を飲みながら、色々話を聞いてあげて慰めた。
少し元気も出てきてカラオケに行きたいと言う。
その日は暇だったのでじゃあ行こうか!と2人で店を出た。

店を出て歩き出すとまなみはかなりフラフラで僕に捕まりながら歩いた。
腕におっぱいが当たるし、もたれかかるとおっぱいが!
さっきまでは全然気にしなかったがかなりおっぱいが大きく谷間も見えた。

カラオケの前に着いたが歩いて酒が回ったのかとてもじゃないけど歌える状態じゃなかった。
僕は家に送ろうか?と言うが帰りたくない!と駅の方に向かうとラブホテルがあった。
まなみはもう、無理。と完全に僕に寄りかかっていた。
僕はまなみ、入るよ!とまなみもうん。と、ラブホテルに入った。

部屋に入り、水を飲ませベッドに横にさせた。
まなみはこっちいて!と僕も横になると寂しいからと言いながら抱きついてきた。
僕はその状態に我慢が出来なくなり、まなみにキスした。
まなみもンンッ、と舌を絡ませた。
そのまま、服を脱がせると爆乳!!!
ブラも外し、揉んだ。柔らかくてめちゃくちゃ気持ち良かった。
乳首も舐めて舌先で転がした。
まなみはンン、気持ちいい。と体をくねくねさせた。
僕はそのまままなみの下半身に手をやりオマンコを触った。
パンティ越しだがすでにぐちょぐちょ!すぐに手マンした。
グチュグチュと音をさせまなみがアッ、アッ、と悶えた。
そのまま、クリトリスも舐めたり吸ったりしながら手マンし続けるとまなみはイクッ、イクッ!!とイッた!
僕はチンコがカチカチになっていたのでフェラさせるのも微妙だと思い、まなみ、入れるよ!とズブリと挿入した!
まなみはあっ!と僕はゆっくりチンコを突いた!まなみの爆乳がゆさゆさと揺れながらたまらずおっぱいも触り、徐々に激しくした!
まなみはアッ、アッ、アッ!と気持ち良さそうに声を出し、僕もまなみ!気持ちいいよ!とオマンコの奥までズブズブと突きまくった!
パンパンパンパン!
激しく突きまくると僕もイキそうになり、まなみイクよ!とまなみはキスして!キスして!とキスをすると僕に腕を回し抱きついてきた。
僕はそのまま腰を動かし、まなみイクよ!あっー!イクッ!!とまなみはギュッと抱きしめてきた!
僕は抱き締められ腰を引くもチンコが抜けずにドピュッ!!ドピュッ!!!
まなみのオマンコの中に精子をドクドク出した!
不意ではあったがめちゃくちゃ気持ち良かった!
まなみも嬉しそうに気持ち良かったと微笑んだ。

しばらく抱きついていたが、僕は21歳の大学生に中出しして興奮していた。
チンコもおさまらずにカチカチだったのでそのまま腰を動かした!
いきなり激しく突いた!まなみはあっ!あっ!気持ちいい!ヤバい!ダメッ!!と僕はノンストップで突き上まくった!
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
まなみはイクッ、またイクッ!アッーー!!とイキながらあっ、あっ、ダメ、もうダメ!と僕も激しくピストンし続けているとイキそうになったが、そのまま腰を振った!
パンパンパンパンパンパン!
まなみ!イクッ!!とまなみのオマンコの奥にドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!!
出る限りの精子をドクドクドクドクと出した!
全部出しきりチンコを抜くとオマンコからジュプジュプジュプジュプと精子が逆流して溢れ出てきた!

そのまま寝て、朝になるとまなみの裸に我慢できずにまたセックスした。
大学生と中出しセックス出来るなんて最高の夜だった!

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:出会って即エッチ
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)