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僕は大学3年までにほとんどの単位を取り終わっていたので、4年のころは暇で、この貸しレコード屋でバイトしていた。
この貸しレコード屋は大久保駅からほど近いマンションの4階にあり、普通のマンションにレコードラックを置いてあるだけの簡単な店だった。
ただ普通のマンションなので、バス、トイレ、キッチンがあり、ついでに4畳半の納戸のようなものがあった。
誰が用意したのか、ご丁寧に敷布団と毛布が備え付けてあったので、この四畳半で、その頃付き合っていた三人を、とっかえひっかえ呼んではやりまくっていた。
その日まではなんとかローテーション通りに彼女たちを呼んでうまくやっていたのだが、なぜかその日は三人が三人ともここにやってくることになってしまった。
何とか時間だけは被らないように調整したのだが、ダブルヘッダーならぬトリプルヘッダーは、いくら若いと言ってもかなりハードルの高さだ。
午前10時、開店と同時にやってきたのは、テニス同好会の後輩のナオちゃんだ。
顔は童顔だし、しゃべり方も余ったれまるだしで、とてもエッチ大好きには見えないお嬢様タイプだが、一度火が付くと止まらなくなり、とにかくお漏らししたのではないかと思えるほど、水ともおしっことも言えない液体を大量に放出する。
”仁さん、こんなところでエッチして、お客さん来たらどうするの?”
とナオちゃんが甘ったるい声で聞いてくる。
この声にして、あのおっぱいとのギャップに僕は参ってしまうのだ。
”大丈夫、お客さんが来ると、ピンポンなるし、お客さんは大体すぐにレコード探し始めるから、ちょっとぐらい時間かかってお店に出ていっても問題ないから。”
”フーン、そうなんだ。じゃあナオが来なかったらなにしてるの?!
”大体布団かぶって寝てるよ。ここマンションの4階だから、なかなか入りにくくて、そんなにお客さん来ないしね。だから早くしよしよ。”
”も―エッチなんだから仁さんは。”
”ねえ、もうこんなになってるんだから早く触ってみて”
僕がナオちゃんに催促すると、彼女は素直に私のパンパンになったジーンズの上から、私のペニスをそろりそろりと擦りだす。
”ねえ、そんなに触ったら、おちんちん痛くなっちゃうよー”
”だって触れって言ったから触ったんじゃない。じゃあどうしてほしいの?”
とナオちゃんはいたずらっぽく微笑む。
”わかってるくせに、早くジーンズ脱がせて。”
そう言われてナオちゃんは、僕のジーンズを脱がせようと、ジッパーに手をかけるが、パンパンになっていてジッパーがなかなか下せない。
僕はもどかしくなって、さっと自分で立ち上がって、自分自身でジーンズを脱ぎだすと、ナオちゃんは飽きれて、
”そんなに待てないのー、す、け、べさん!”
といってパンツの上からまた私の一物をすりすりし始める。
私のパンツは猛烈な大きさのテントを張り、その真ん中にシミまで作ってしまっていた。
今日はなんかいつもと違って、こちらが犯されているみたいだ。
ナオちゃんはすかさず、”あー、なんかパンツの真ん中に沁みついてる、なにこれ?”
”これはカウパー腺液といって、ナオちゃんが欲しくなると、我慢できなくなって出てきちゃう液体なんだよー。”
”じゃあ、女の人が濡れてくるのと同じみたいじゃない。”
”そう、だから、早く、早く、いつお客さん来るかもしれないし。”
そういって、僕はパンツも脱がずに、ナオちゃんをまずむぎゅーツと抱きしめる。
ナオちゃんはむぎゅーッとされると、なぜか力が抜けて動けなくなる。最初の時もそうだった。さよならのキスをするのは、初めてのデートでまずいと思ったので、ギューっとハグしたら、ナオちゃんはそのまま、膝ががガクッときて、僕の方に倒れこんでしまった。
それ以来、むぎゅーッとすれば僕のなすがままだ。
今日のナオちゃんは、かわいいフリルの襟のついた白いワンピースを着ていて、とてもこんな格好で、四畳半の納戸でエッチするなんで、1000%誰も考えないだろう。
しわしわになったら帰るときに大変なので、ふにゃふにゃになったナオちゃんを横にして、ワンピースを脱がせていく。
本当に着やせするタイプで、脱がさなければ到底わからない巨乳だ。
寝かせてもおっぱいはつんと上を向いていて、いわゆるロケットおっぱいだ。
僕は丁寧にワンピースを脱がせてハンガーにかけて、ブラとショーツだけになったナオちゃんをゆっくり眺める。
今にもブラの間から飛び出そうなおっぱい。そして、濃いめのヘアーが透けて見えるショーツ。
ナオちゃんは何度頼んでも、お母さんにエッチしてるのがばれるのが嫌だと言って、白の下着しかつけない。
本当はスケスケショーツや、ひもパンをはいてほしいのだが、今日も真っ白なブラとショーツ。
とても苦しそうなので、プラをはずすと、プリンとおっぱいが飛び出してくる。
僕はまず、もうすでに尖がっているナオちゃんの乳首をチロチロと舐め始める。
ナオちゃんの乳首は大きくもなく、小さくもないのだが、ちょっと変わった味がする。
今までたくさん乳首を舐めてきたが、乳首に味がすると思ったことはなかった。
汗臭いわけでもなく、うまくたとえられないが、彼女のかわいいヴァギナから出る愛液を薄めたような味だ。
感じてくると特に味が濃くなるような感じがする。
僕が乳首を舐め始めると、ふにゃふにゃになっていながらも、ナオちゃんは、”あーん、あーん。”とべそかいたような声を上げ始める。
僕は全くおっぱい以外は舐めない、触らないで、ずーっとおっぱいをなぶっていく。
ナオちゃんはおなかをひくひくされながら、ずーっとべそかいている。
急にいたずらをしたくなって、指で突然乳首をつまんで引っ張ると、ナオちゃんはびっくりして、”いったーい! 何するのー!”と騒ぐので、あっという間にショーツを膝までおろしてしまう。
ショーツを脱がすと、何と水あめみたいに愛液が糸を引いている。
ナオちゃんはすっごく濡れやすい体をしているのだ。
男性経験は間違いなく僕だけなのだが、初めての時から、ねばねばの液を出しまくって、ヌルヌルになっていた。
今日はこれから後二人相手にしなくてはいけない。特に最後は本命の真由美だ。
あんまり頑張りすぎて、手を抜いたら絶対にばれる。
だから一番目のナオちゃんにあまり精力使いたくないのだが、このぬるぬる見ていると、すぐに入れたくなるし、入れたら入れたで、ずーと中でこのヌルヌル感を味わっていたくなる。
ナオちゃんには、手マンも、クンニリングスも必要ない。
濡れさせてしまえば、後は入れてやるだけだ。
それだけで充分に感じるし、逝くこともできる。
男にとって大変便利な体だ。
”ナオちゃん、もうヌルヌル、ぐちょぐちょだよ。ほら、くちゃくちゃ音してる。”
ナオちゃんは顔を真っ赤にして、何も言わずに黙っている。
”ねえー、こんなの見たら我慢できないよ。僕のおちんちんナオちゃんの中に入れちゃうよ。”
そう言って、僕はペニスをすぐには入れずにナオちゃんのぐちゃぐちゃになったクレパスに沿って、行ったり来たりしてじらしてやる。
するとすかさずナオちゃんが、
”だめーっ,だめーっ、シャワー浴びてないし汚い。”
でも僕はそれを全く無視して、むにょりとナオちゃんの中に自分のペニスを押し込んで行く。
ナオちゃんのヴァギナはヌルヌルになっているので、すんなりと一番奥まで辿り着くことができる。
子宮の口にこつんと当たる感覚がある。
このぬるぬる感が何とも言えなくて、もう少し中がきつかったり、ナオちゃんがテクニシャンになって、中を絞めることができたりしたら、僕はすぐに果ててしまうだろう。
この適当な緩さが気持ちよいし、長い間ヴァギナの中で楽しむことができる。
三深一浅を繰り返していると、ナオちゃんが急に、”あ―――ダメダメ、出ちゃう出ちゃう、ダメダメ、あーーーっつ”と言うと、僕が中に入っているにもかかわらず、ジョージョーッとお漏らしを始めてしまった。
このころは潮吹きという言葉を知らなかったので、いつもお漏らしと呼んでいた。
僕は慌ててペニスを引き抜いて、今日はナオちゃんとエッチするのに、お尻の下にタオルを敷くのを忘れていたことに気が付いた。
慌てて毛布をお尻の下にひき、お漏らししてぐったりしているナオちゃんの、水びだしになったヴァギナにもう一度自分のペニスを差し込んで、フィニッシュまでもっていく。
後のことを考えたら、これで終わりにしてもよかったのだが、中に出したい欲望が勝ってしまった。
死に損ないのアワビみたいなナオちゃんのヴァギナに、そおーっつと自分のペニスを差し込むと、まだ外に出きっていない液体が、奥に突き刺すほどに、自分のペニスの周りにじゅぶじゅぶとまとわりついて、何とも言えない気分になる。
その心地よさを感じながら、いつものようにドバーッ、ドドドビューンとした終わり方でなく、にゅるにゅるとペニスの先から精子が漏れ出ていく静かな射精だった。
この終わり方なら、何とか後二人できるかもしれない。
でもその前に、濡れてしまった敷布団を乾かすことを考えなければ。
あと三時間で、美幸がやってくる。
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