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投稿No.8411
投稿者 中出しのみ (45歳 男)
掲載日 2023年4月02日
両親が離婚して、学費と生活費の為にパパ活をしている女子大生のあやかをハメ倒してる。
あやかは20歳になったばかりの女子校上がりの素直な子で、色白黒髪高身長の清楚系で、アイドルみたいな童顔でめちゃくちゃ可愛い。
性格も気弱で大人しくて礼儀正しく、言うことをなんでも聞く。
金に困って求人サイトからデリヘルを始めて、そこで出会った。
デリをやめた今でもパパ活で週に1~2回会ってハメ倒している。
デリヘルの時は規則で絶対本番禁止だったが、今は生ハメ中出しやり放題で楽しい。

あやかはMだから、シャワーも浴びずにベッドに押し倒して乱暴に脱がして、乳をもみしだき、手マンしながら咥えさせ、濡れたら即生ハメして乱暴に腰をバコバコ振り撒くって無許可で膣奥にたっぷり中出しする。
出した後はお掃除フェラをたっぷりさせて、そのまま今度は四つん這いにさせてバックからズブリ。
乳を赤くなるまで揉み、ケツも紅くなるまで叩きながらバコバコハメる。
二度目は長く膣をこねくり回すように可愛がる。
たんまりねちっこくズボズボした後は正常位でハメ撮りする。
最初は嫌がったが、お小遣いあげて慣れて来たからアヘ顔ダブルピースさせてる。
死ぬほど恥ずかしい言葉責めして、嫌がるあやかの首をソフトに絞めながらたっぷり中出しするのが気持ちいい。
ザーメンが垂れ流れるまんこをドアップで撮影しながら「あやか、赤ちゃん妊娠しちゃうね」と言葉責めする。
あやかは半泣きになりながらシャワーに駆け込む。
後ろを追いかけて慰めながらラブラブキスをする。
あやかは素直だから、謝って慰めたら許してくれるからチョロい。
あやかは俺以外とパパ活やってなくて始めたばかりで不慣れだからピル飲んで無い。
多分すぐ妊娠する。もう30発くらいは中出ししてるから。

あやかは本番はまだ俺以外は二人としかしたことないらしい。
初めてが担任の先生に無理矢理15歳で。
二人目がバイト先の店長に無理矢理18歳で。
そして俺が三人目。
自分の意思で股を開いたのは俺が始めてらしい。
デリでも素股から本番されそうになって怖くてすぐ辞めたらしい。
俺はデリでめちゃくちゃ優しくしたからLINEゲットした。
あやかは本当に可愛くて良い子だから、妊娠したら付き合ってペットにしてあげてもいいと思っている。
母親も美人だから親子丼も狙いたい。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.8405
投稿者 淳一 (33歳 男)
掲載日 2023年3月27日
投稿No.8375以来です。
コロナの行動制限もかなり緩和されたので若作りペア(大学生にしか見えない私:33歳、ツレ:29歳)で夜の街を徘徊(物色)していたら、居酒屋の出口で女3人と男3人が口論していた。
「話が違う!」みたいな話題で、止める男を振り切って女3人は立ち去って行った。
なかなかの(かなりの)美人だったので女の後を追っていたら一人が別れて地下鉄の入口に入り、2人が残った。
ちょうどいいと思い声をかけると「なに、あんたら?」という感じの塩対応。
めげずにさっきの男とのやり取りについて聞くと別大学のサークルとの飲み会のはずだったが割り勘で自分たち(女性陣)にも金を出させようとしたのでムカついて、別れてきたということだ。
「じゃぁ飲みなおそうよ。もちろん俺等のおごりで。」と誘ったらもともと飲む気満々だったのか、ついてきた。

居酒屋ではなくバーに入り、飲みながら話を聞くとエリ(黒髪ミドル)とユカ(茶髪ショート)と名乗り2人とも某女子大の3年生とのことだった。
先ほどの男3人の愚痴を聞くと、割り勘なのもさることながら、容姿についても、「あいつら、鏡見たことあるのかよ。あたしらと釣り合わないっしょ。」と毒を吐く。(俺たちはお眼鏡にかなったようだ。)
「それでいて、下心見え見え。」それは俺たちにもある(というかそれしかない)がおくびにも出さず話を合わせる。
2人ともバーは初めてだったようで、酒の強さが分からず勧めるままに飲み続けかなり正体が怪しくなった。
こうなればこちらのもので、「大丈夫?飲みすぎたの?店を出て休む?」と尋ねると「うん。」とうなずく。
俺はエリ、ツレはユカを連れてホテルに向かう。
入口の前で「ここでいいよね?」と尋ねると見上げながら「うん。」とうなずいた。
ホテルということは認識しているようだ。

部屋に入り、エリをベッドに横たえとりあえず下着だけにしてやる。
薄いブルーの装飾のついたおそろいのブラとショーツ(なんと紐パンだった。)だ。
お眼鏡にかなった男にお持ち帰りされることを想定していたのだろう。(無駄にはしないよ。)
ブラをつけたままボリュームのある胸を直に揉むと、すっかり酔ってるエリも「あんっ!」と反応をします。
なかなか敏感な子だ。胸が性感帯なのかもしれない。
さらに刺激を続けるとエリの反応も続く。
ブラを取り去ると乳首がすっかり勃起している。
甘噛みしながら舌でつつくと「ひゃんっ!」と今までとは違った反応を示す。
下半身を見るとブルーのショーツの中心が黒く染まってきている。
脇から指を入れると吸い込まれるように迎え入れてくれた。
動かすとクチャクチャとイヤらしい音が響く。
片方の紐をほどくと薄目の〇〇があらわになる。
クリを舌でつんつんとしてやると「ひゃっ!ひゃっ!」と反応する。

むき出しにしたイチモツを面前に突きつけると迷わずに口腔に受け入れてくれた。
酔いも覚めてきたようでなかなか巧みなフェ〇でイチモツはむくむくと成長した。
エリは驚いたように口からソレを吐き出すと「デカ。」と一声。(自慢じゃないがかなり大きい。)
「どう?今までと比べて?」と聞くと「一番大きいかも。」と答えてくれた。

エリのアソコは私の口撃ですっかりぐしょぐしょで準備万端だ。
「デカいの入れて欲しい?」と聞くと「入れて。」と答える。
「それじゃ、おねだりして。」と促すと、「でっかいの入れて。」と素直に答える。
大股を広げさせ切っ先でつつくと我慢しきれないといった感じで腰をもじもじとさせる。
ご希望にこたえて一気に突き入れると「ひゃあぁ!」と歓声を上げる。
抜けるぎりぎりまで腰を引いて再度力強く突き入れる。
「いひゃっ!」再び歓声があがる。
エリのアソコはうねうねとイチモツを締め付け、気を抜くとイってしまいそうだが、負けずに攻める。
エリは歓声を上げっぱなしだ。

繋がったまま騎乗位の体勢になると切っ先が一番奥を突いたようで、エリは「きゃはぁ!」と目をむいて反応する。
腰の動きはエリに任せて胸を攻める。
乳首が弱点のようで乳首を攻め続けると腰の動きが止まった。
「腰、止まっているよ。」と催促しても、「ダメ!ダメ!イっちゃいそう!」というだけで腰は動かない。
仕方がないので「イっちゃえ!イっちゃえ!」と言いながら下から突き上げる。
エリは「イク!イク!イっちゃう。」と返す。
「俺も一緒にイっちゃうよ。そのまま出しちゃうよ。」と言うと、激しくうなずきながら、「きて!きて!イっちゃうからきて!」と反応する。
完全に合意の中出しだ。
溜め込んだものを噴出させると「いっひゃぁあ~!」と言ってぐったりとしてしまった。
イチモツを抜くとこぽっと逆流してきた。

ふと気づくとツレから画像が届いており大股開きのユカのアソコから精液が逆流していた。
ツレもしっかり決めたようだ。
エリの画像もツレに送った。
ついでにエリのスマホを(勝手に)借用して、同じようにユカに送ってやった。
しばらくしたらユカからエリのスマホにも同じように画像が送られてきた。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.8398
投稿者 ゆえ (18歳 女)
掲載日 2023年3月12日
前の(投稿No.8392)読んでくれた方、ありがとうございました。
こんなに読まれると思ってなくてちょっと恥ずかしいけどコメントくれた人も居て嬉しかったです。
結構コメントでも中出しがいいって人が多くてやっぱりその方が気持ちいいのかな?って思い直してます。
ちなみに私は中出しされるの気に入っちゃいました。

人数増やしてみたい気持ちもあったんですけれどちょっと慎重にいきたいので、また2人で出来る人から探していて前とは別の人とすることになりました。
前の人達よりもうちょっと過激な文章で募集してたのでその人達にお願いの連絡したら1発でOK貰えたのでかなりスムーズに会うことになりました。
募集的には「一晩から二晩、中出しありで性処理に使わせて」みたいな感じで今回は一晩だけでお願いしてありましたので夕方に行ってそこから朝までって流れです。

お互いの自撮り見せましたけどやっぱり年齢確認はされました。
大丈夫か聞いたら「むしろいい」って感じなので意外と興奮してくれる人多くて嬉しいです。

場所はラブホ集合で特にSM系とかでは無かったですけど初めてラブホ入って思ったより結構綺麗な感じでびっくりでした。
一応自撮りは見てもらってましたけど会ったらやっぱり驚かれます。

Cさん「すごいね。俺全然大丈夫だから。可愛いと思うし」
Dさん「俺むしろそっちの方が興奮する。ほら見てこれ」

って感じでホテルの前からおちんぽ大きくしてるの見て分かるくらいでした。
2人は30代半ばくらいらしくてこういうエッチな出会いで知り合ってこうやって複数プレイは一緒にしてるらしいです。

ラブホ入ってお部屋行ったら早速2人とも全部脱ぎ始めててバスローブ羽織っただけの格好、おちんぽも丸出しのままでした。

Cさん「シャワーまず入っておいで。俺もDも浴びてきてるから。体だけでいいよ」
Dさん「我慢できないから早くね」
Cさん「急かすなって。時間あるし」

ここまでは結構2人は仲良さそうでそんな過激な募集の印象無かったです。
ちなみに2人とも痩せてる感じで結構筋肉質でスポーツマンなイメージです。聞いたらジムとかランニング趣味とからしくて。
シャワーも浴びてバスローブだけの姿だと布多いのにかなり恥ずかしく感じます。

戻ったら2人とも「来た来た」って感じでベッドの上で寛いでてそのままベッド乗ったら手引かれて抱き寄せられて「今から始めるよ」って。

「うん」

って頷いたらCさんが何も言わないでキスからされました。

Cさん「口開けろ。舌入れるから絡めて」

ちょっと口調変わって一度口離して言われてから鳥の雛みたいにちょっと口開けて上向いたらCさんが私の顔両側から掴んで舌目一杯出したまま顔近づけてきてそのままにゅるっ、と舌口に入れられて唇交差するみたいに重ねられました。
頭掴む位置が耳塞ぐ場所で頭の中に舌と唾液どろどろに絡む音がガンガン響いて凄かったです。
Dさんはバスローブの前開いておまんこに指入れたりしてて、1本からはじめてすぐ2本で奥まで抜き差ししてきました。

Dさん「見た目どおりというか、めっちゃ狭いな。良く締めてるし、これ結構ヤバイかも」

Dさんに興奮気味に言われるとかなり恥ずかしいですけど自分に興奮されてるのは素直に嬉しく思います。
「ぷは」って声出るくらいキスされててCさんは胸とか乳首くりくり触ってきてる状態。
そのままベッドに転がされてCさんまでおまんこに指差し込んできてつい声が漏れちゃいました。
「んっ」「ぅっ」ってなるべく抑えた感じですけどCさんは「感度めっちゃいいな」ってすぐバレました。

Dさんは私の顔の横に来ておちんぽ顔の真横に突き出してて「これ、舐めて。手使いながら」って言われてドキッとしましたけど、そのまま片手で掴むみたいにしながら口に咥えました。
大きさ的にはやっぱり大きいと思いました。
握っても握った分より長さあるくらいで太さも私の指何本ぶんかなって感じで。
咥えたらDさんも気持ち良さそうにしてて腰動かしてゆっくり私の口に出し入れ始められてました。
その間もCさんにおまんこ指でずぽずぽ弄られてて気持ち良くて脚が閉じそうになると腕で横に広げられてかなり恥ずかしい格好でされてた気がします。

Cさん「じゃあいれるから、力むなよ」

正常位で脚ぐっと開かれたままおちんぽの先を入れられて、そこからは前につんのめるみたいに体重かけてぐぐっ、と挿入されました。
様子見とか無しで抉じ開けるみたいに押し込まれるとかなりおちんぽ強く感じ取れててDさんのおちんぽ咥えながら「んっむぐっ」って変な声漏れてました。

Cさん「うわっ、この子ヤバイ。ワンチャン5分持たないかも。きっつきつで超絞られる」
Dさん「それかなりじゃん。ロリ体型とは思ったけどやっぱ中も狭いよな」

口がおちんぽで塞がってると息も鼻でしか出来なくて喉鳴らすみたいな声と「ふー、ふー」みたいな吐息しか出ません。
Cさんはそのまま腰掴んで引き寄せるみたいにしながらピストン始めて、最初は抜くときは早くて押し込むときは力入れて少しゆっくりにされてましたけど途中からは速いペースでずっぷずっぷって感じで腰振られてました。

何分か分からないけど私もかなり抉じ開けるみたいな強引なピストンが気持ち良くなってて濡れてきてピストンの度に恥ずかしい音が出てきた頃でCさんが前のめりになってペース早くしてきました。
「もしかして…」とは思いましたけどやっぱりで

Cさん「出る、出すぞ中!あ、イク、うっおっ」

どくっ、とお腹の中でおちんぽが何度も震えるのが分かりました。
それと同時にまた熱い異物が中に溜まってくのも感じます。
中出しで、多分同時か直前くらいに私もイっちゃいました。

Cさん「うわ、締まる締まる!イった?やば、まじで搾り取られる」

私もイった時にどんな力の入り方してたか分からないですけどかなり力入ってたみたいで射精中もその後も少しの間抜かないでいたのは後で聞いたら「ぎっちり絞まっててザーメン全部持ってかれてた。あんなん引き抜くだけ損だろ」ってことみたいです。

Dさん「じゃあ俺な。溜めて来たからめっちゃ出すな、ゆえ」

Cさんがおちんぽ抜いたら溢れるのも待たないでDさんが私の体ひっくり返してお尻引くみたいに持ち上げてバックの姿勢で後ろからおちんぽ入れてきました。
やっぱり中にザーメン入ると滑りが良くて大きくてもにゅるるっ、と奥まで入り込んでくる感覚があります。
「あっ、おっき…んんっ」みたいな感じのこと言ってましたけどCさんは「ゆえのロリ体型じゃかなりでかく感じるだろ」って言われたのでそうかもです。

Dさん「うわ、これやっば。こんなん我慢きかないな、C。押し出されそうだわ」
Cさん「だろ。そこに捩じ込むの気持ちいからやってみ」

Cさんに言われてからDさんの動きが乱暴になりました。
抵抗あるのをお尻がっちり掴んで強引に動かす感じで、ザーメンかき混ぜられるぢゅぼ、ぢゅぼって音が凄く耳に残りました。
腕たてて四つん這いになってましたけど後ろから突かれる勢いで前に倒れそうなくらいで、そこにCさんが目の前に膝立で座ってきて私のとザーメンでどろどろのおちんぽ突き出してきてたので

Cさん「掃除、ゆえ。咥えて綺麗にしてな」

片手が私の頭の後ろ支えるみたいに置かれて私の返事なんて待たないで口に押し込まれました。
「んぐっ…んっ…んもっ」って感じです。
串刺しの状態で少し息苦しいですけどやってみたい体位だったから内心かなり興奮してました。
Cさんもゆっくり腰動かして私の口に出し入れしてるし後ろはDさんがお尻に腰叩くみたいにピストンしてるしで、Dさんが射精するまでに2回くらいイっちゃってました。

Dさん「感度良すぎゆえ。そんな締めて、ザーメン欲しい?言ってみ?」

Cさんかおちんぽ抜いて私の返事待つみたいな空気だったので

「Dさんの欲しい、です」

って言ったけどDさんにお尻軽く叩かれて

Dさん「ザーメンな、何処に?」

言い直せってことだってすぐ分かりました。

「Dさんのザーメン、中に欲しいですっ」

恥ずかし過ぎですけど勢いで言っちゃいました。
言った直後に思いっきりぐりぐりおちんぽ奥まで勢い良く捩じ込んで抉るみたいに動かされて「あっぐ…っ!」ってちょっとびっくりして声出たところでDさんも射精。

Dさん「欲しいなら、出してやるから、全部奥で!出る…お、おっ!」

ぶるぶる震えながら中出し受け止めました。
本当に溢れるのみたくて手前で出すなんて何にも考えてない一番奥、その奥までザーメン流し込もうって考え丸分かりの射精でお腹の奥が熱い異物感でぞわぞわします。

Dさん「めちゃ絞るじゃん。そんなに俺のザーメン欲しかった?」
Cさん「俺も次言ってもらうか。言ってるの超エロかったし」
Dさん「バックやばいわC。まじで中学生犯してるみたいで背徳感がやばい。俺めちゃちんぽキテる」

くったりの私と反対に2人はまだ元気でその後もベッドで1回ずつ、対面座位でキスされながらCさんに1回、Dさんがバック気に入って1回、シャワー休憩してフェラさせられながら指でおまんこのザーメン掻き回されて掻き出したり、その後も日が昇るくらいまで小休憩挟みながらかなりのペースで犯されました。

ラブホ出る時は腰ちょっと力抜けそうで階段とか支えてもらってたので私もまだ全然慣れてないのかもです。
やっぱりその場のシャワーだけだと中のザーメン出しきれなくて太ももの付け根が溢れたのでぬるぬるするの我慢しながら帰ることになりました。
2人とも連絡欲しがってて一応交換したのでまたするのかもです。

今回の2人はアナルは考えてなかったみたいですけど私の体はかなり普通より色々と狭かったり小さかったりするのでちょっと自分なりに練習はしてます。
今は細目のビーズとかでローション付けて抜き差ししたり太くない手持ちが無いタイプのディルド買ってみたのでそれを30分くらい入れっぱなしで過ごしたり、なんとか自分でほぐしてみてます。

個人的には子供体型は女性的には魅力足りないかも、と思うことあるんですけどどうなんでしょうか?犯して中出ししたいって思われるものですか?
前回と今回もお相手の人が興奮してくれたから良かったですけど写真送って、会ってみてから「いまいち」って思われるかも、って今も考えてます。

今回も「ロリ体型」って言われましたし否定もしないですけど、ロリ体型を肉便器とかにしたい人達いるのかな?、と思ってます。
多分、受け入れてくれるならハード目でもしちゃうかもです。

文が変なら教えてください。
質問とかもあればなるべく返したいので。
ここまで読んでくれてありがとうございました。

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投稿No.8392
投稿者 ゆえ (18歳 女)
掲載日 2023年3月05日
スリルとか危ないって思うこととか、一歩間違えれば破滅的な状況とかそういうの大好きなドMで大学の一人暮らしデビューでようやく好きに色々やれるようになりました。
元からそんな動画とかばっかり見てたから「そんなのしてみたい」とは思ってたけど実家で出来るわけもなくて。
経験とかはあんまり無いけど願望というか妄想みたいなのが先行しててやっと実現出来ました。

レイプとか輪姦とか性処理とか肉便器とかは大好きです。
特に中出しは特別スリルがあって、もし妊娠したら、とかこれで種着いたら、とか考えてると無性にドキドキするくらい。
まぁしたことはなかったんですけどピルも飲んでて万が一は一応無い状態にはしてあります。

でもいきなり外で体使われるなんて出来なくてネットで人の募集とかで探しました。
取りあえず会ったのが友人と2人っていう男の人で歳は30前半くらい。
「取り敢えず中出しありで2人で回したい。結構乱暴に犯す」って感じのやり取りが来たのでその人達と会ってきました。

私が141cm 79.55.76とかで童顔のかなり小児体型っていうのもあってあんまりスタイル気にする人には興奮してもらえないかって心配もしてたけどその人達はむしろ有りって感じらしくて。
顔合わせた時は年齢の確認までしましたけど。
アンダーヘアも元から殆ど無くて中途半端なのが嫌だったから完全に処理してたので確かに脱いだらなおさら子供に見えたかもです。

場所はAさんの家でBさんと私がそこに集まる形でした。
取り敢えずお試しって事で昼から夜までする事になってて結構行く途中から緊張しちゃってました。

Aさん「ゆえちゃん?ほんとに小さいね。打ち合わせ通りでいい?」
私「大丈夫です。私もしたくて来てるので」
Bさん「俺めっちゃ好みだよ。早くやろ」

って感じで家入ったらすぐする流れでした。
ベッドまで行ってぱぱっと服も脱がされちゃって体触られ始めてて2人もすぐ下半身は裸です。
Aさんに「フェラしてよ」って言われてすぐ四つん這いで仰向けのAさんのを舐めさせられました。
咥えようとしたけどちょっとそこまで口開かなくて本当に先っぽの方を口の中に咥えただけになっちゃってて慣れると喉くらいまでいけるみたいです。

Bさんは私のおまんこ指いれたりしてて「きっつ。これかなり捩じ込まんとな。覚悟してな」って言われて不覚にもドキッとしました。
2人のおちんぽの大きさも私から見ると結構大きかったから、それを強引に入れられるのはちょっとドキドキしてたので。
暫くAさんとBさんのを交互で舐めながらおまんこ指で解したり2本入れられたりして結構とろとろになったのが10分くらい経ったくらいです。

Aさん「そろそろ入れるから、尻向けてて」

Bさんのを四つん這いで咥えてるところで後ろからAさんがお尻掴んできておちんぽ押し付けてきてそのまま入れられました。
と言ってもスムーズに入ったの先っぽだけでそこから結構力づくでされたので私も拡張感とか異物感凄かったです。

Aさん「きっつ。これほんとに小さいわ。力抜いて、ゆえちゃん」

言ってもらえてたけど私もかなり凄くて後で聞いたら今まで無いくらい狭くてギチギチだって言われてさすがに恥ずかしかったです。

Aさん「めっちゃきつい。これ気抜いたらすぐ出そう。きもちー」
Bさん「まじ?早くしたいわ。口で抜くの勿体無い」

そこから数分くらいぐぽぐぽ音出すくらい激しくピストンされて私も自分でどんな声出してたか分かんない状態でした。

Aさん「出る。中に出すぞゆえちゃん。全部中、う」

初めて中出しをされました。
結構中に出てるの感じれてそれだけで感覚というかそういうのでイってました。
おちんぽ中で膨らんだり心臓みたいに動いてて中に重い何かが入り込んできて溜まってくる感覚でした。

Aさん「めっちゃ出た。絞られたわゆえちゃん。おもきし奥で出したけどピル飲んでんだよね?」
Bさん「代われって。俺も中出ししたい」

話すのもちょっとしんどいくらい息切れてたけどBさんも私の事構わない感じで急いで後ろに回り込んできて思いっきり入れられました。
大きさは同じくらいだったけどちょっと長くて、中出しされたザーメンでローションみたいにニュルるって、奥まで一気に入れられてそれだけでイかされてまして。
多分「う、あっ」「い、くっ」「やっあ!」みたいな声ばっかり出てたと思います。
Bさんはかなり激しくてお尻がパンパンっ音出るくらい叩き付けてきてました。
お尻掴むんじゃなくて後ろから抱き締めるくらいキツくされながらなので前に勢いが逃げなくて余計気持ちいいって感じて多分何回か軽くイってたかもです。

Bさん「出る出る出る。きつきもちい、ロリマンやばいな。ちゃんと締めて、出したザーメン漏らすなよ」

それで2回目の中出しです。
AVみたいに手前で出すなんてしなくて、みっちり奥までこれでもかって押し付けながらの中出しでどんどん奥に異物感が溜まるのが道生もなく興奮しました。
これが中出しなんだって分かって気持ちいいって快感じゃなくて「今子宮に入ったら普通妊娠するザーメンが奥で流れ込んでる」っていうのがすごい興奮してました。

そのまま2人から二回ずつ中出しされて遅めのお昼ごはん、その後に1回ずつ中出しで騎乗位とか抱えながらされる駅弁?とかも初めてされました。
ちょっと休憩してから2回ずつ中出しされてBさんはもう1回中出ししてきてて、最後にシャワー浴びた時はおまんこから際限無いって感じるくらいどろっとザーメンずっと垂れ流れてくるのがすごかったです。
帰るときもずっとそんなだったのでちょっとスリリングでした。

個人的には少しスリル抑え目でしたけど初めての中出しがここまで興奮できたのは良かったです。
今後はもっと色々チャレンジしてみたいです。
AさんBさんは連絡先も交換して、またしたくなったら連絡してって言ってくれました。
まだ呼べる友達いるって行ってたからもしかしたら輪姦みたいなことできるかもです。

文が変なら教えてください。
読んでくれてありがとうございました。

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投稿No.8374
投稿者 二十年 (38歳 男)
掲載日 2023年1月28日
一番最初の話で彼女が出来なかったと書きましたが、もしかしたら彼女になったかもしれないセフレの話です。
時系列的には詩子がセフレになった少し後、貞子がセフレになる前です。
例によって会話は思い出補正になります。

当時ジャズ研なるサークルに所属していた私は夏休み、サークルの合宿で小豆島に行ってました。
なぜ小豆島で合宿をしたのかは不明ですが。

5泊6日の日程の3日目のことです。
サークル内の所属していたビックバンドの練習を終え、(一応)楽器経験者の私は初心者組の練習を見ることに。
他の楽器は吹奏楽部出身者が多々いたのですが、サックス経験者は私の他一人しかおらず、経験者というだけでなぜかサークルの看板バンドにいれられて、自分の練習だけでもアップアップなのに初心者たちの面倒も見ることに。

そんな時、他の楽器パートで口論が。
口論の輪に向かってみるとトロンボーン組でした。
トロンボーン組を教えている依依子と教えてもらってる数人が対立している状態です。
依依子の方は、基礎が大事なんだから練習しないと、教えてもらってる組はそれはわかるけど厳しすぎる、という感じでした。

所属していたジャズ研はプロになりたい、と思ってる人間からただ楽器をやってみたい、ジャズってかっこいいかも、といった趣味程度の者までごった煮状態でその辺の意識の差が原因で対立しやすい環境にありました。
そのため、部長はビックバンドをいくつも作り、意識差に分けて、仲良くやれるように工夫していましたが、こういう合宿で全体でやろう、というときはどうしても起きてしまう問題でした。
特に依依子はプロも選択肢に入るようなレベルだったので、和気藹々とやって進歩が無いように見える素人組が我慢できなかったのでしょう。
ちなみに私はプロになる気は欠片もないが人手不足ゆえ周りをプロ志望に囲まれてヒーヒー言ってる人間でした。
そのため、プロになりたい、と本気の人間の気持ちも、楽しくやりたいだけ、という人間の気持ちもある程度理解できました。
なので、合宿に来てから年下とは言え、各パートの喧嘩を収める役回りを受け持っていました。

またか、と思いながら、サックス組に自主練してて、と指示してトロンボーン組のところへ。

私「ほいほい、そこまでそこまで、お互い熱くなりなさんな。暑いのは気温だけで十分よ。」
とおどけながら両者の間に。

素人組は数を頼んで関係ないだろ、とか出しゃばんな、といってきますが、武道経験者の私としては数を頼む連中ってそれほど怖くは無いんですよね。
覚悟が無いので。
ドン、と強く床を踏み込んで
私「はい、文句のある人は一人ずつね。」
と、威嚇し、依依子の方を向き
私「依依子、まぁ、お前さんの意識的にそうなるのは理解するが楽しみたいって側の気持ちも汲んでやってくれ。音が初めて出た喜び、初めて間違えずに曲を演奏できたときの喜びをつい最近知ったばっかりで、同じ意識まではいけんやろ。」
と依依子に対して話しかけると後ろから、そうだそうだ、横暴なんだよ、などの野次。
それを聞いて依依子は涙ぐみ、楽器を置いたと思うと練習場から走り去ってしまいました。

暗くなってきていて、この辺の地理もよくわからない状態、不味いな、と思った私は部長に、
私「依依子探してきます。ちょいと締めといてください。部長としての仕事です。」
と言って部の空気を部長に丸投げ、サックス組には疲れたと思ったら練習終了、楽しい練習をしていて、といって依依子を探しに行きました。

十分程探し、人気の無いところに依依子は座り込んでました。
とりあえず後ろに立って
私「横、良いかい?」
と聞きましたが返事はなし。
まぁ、NOと言われても座るんですが。
依「私間違ってない」
と涙をこらえながら依依子が言いました。
依「上手くなるのにいっぱい練習しなきゃいけない。下手なのに遊んでるのは間違ってる。」
私「言ってることは間違ってないが考えの根底が間違いだ。」
依「何を!」
私「俺もそうだが、プロになろう、プロになってそれでメシを食ってこう、って方が少数派だ。あの人達ははなからプロになる気はない。プロにならないから、そこそこの上手さがあれば満足する人たちだ。皆が皆プロになれるくらい上手くなりたい、って考えが有るっていう前提は捨てろよ。」
依「そんなこと」
私「思ってるからあーなっちまう。俺のところ見てみろ。この3日間喧嘩なってないのはサックスとパーカスだけだ。どっちも教える側がプロになる気がない組だな。」
ここで依依子が黙りました。
私「人間、何かを判断する時、結局自分が物差しだ。そうなっちまうのは仕方ないとして、少し歩み寄ってやればいい。プロになりゃプロになる気のない連中に金もらってレッスン、って時もあるだろ。その時の練習と思えば乗り越えられんか?」
依依子は俯いて何も話しませんでした。
しばらく沈黙が続き、
依「わかってる、でも私は」
強情で、自分がやってきたことが間違ってないと自負のある依依子は理解はしたけど感情で納得できない、という感じでした。

ちなみにこの段階で私は早くも面倒くさくなってます。
↑に書いた通り、私はプロになる気は欠片もないのにプロになりたいと言ってる連中の練習につきあわされヒーヒー言ってる中、初心者の面倒を見、さらに喧嘩の仲裁をして泣いた女を慰めるためにクソ暑い中走ってきた。
どういうテンションでその結論に落ち着いたのか今でもわかりませんが、次、まだ間違ってない的な事を言ったらキスしてやろう、となりました。
そして依依子が
依「上手くなりたくないなんてなんでやってるのーー」
とまた面倒くさいこと言い出しそうだったのでとりあえずキス。
依「ちょっ、なに!?」
混乱しながらも私と距離をとり、何かを言おうとしましたが腕を掴み、引き寄せて抱きしめながらもう一度キス。
私は座ってる状態なので依依子は私に抱きしめられ、立とうとしても上からキスをされて動けない状態に。
散々口内を舌で蹂躙してゆっくりと離れると、真っ赤になって混乱してる依依子が。
その顔をみて私も混乱、なんでこんなことした?と。
依「えっ、ちょ、なに、えっ?なに?」
自分以上に混乱してる他人を見ると落ち着くのは本当のようで少し落ち着いた私は、とりあえず依依子を抱くことに(?)

ゆっくりと押し倒してもう一度キス、今度はディープではなく、フレンチ。
軽く触れた後離れて
私「俺はこれ以上、お前が俺以外のやつのために泣くところも怒るところもも見たかねぇぞ。」
と今更思い返せば寒気のするセリフを吐いて頬を撫でました。
依依子は
依「えっ、それって、どういう。」
私「ここまでして、ここまで言ってわからない、とは言うなよ。」
ともう一度キス。
触れた瞬間ビクッとしましたが、依依子はゆっくりと私の首に腕を回し、キスを受け入れました。
離れてから
依「えっと、まさかだけど、ここで?誰か来るかもだよ。」
私「部長に説教しとけ、って言ってあるからすぐには来ねぇよ」
依「ってか展開早すぎない?初キスして即なんて」
私「止まんねぇし、止めたくない。お前が本気で嫌がらなきゃ止める気はない。初キスでもなかろう。初キスのあとも続けてしたろ」
依「いや、キスの回数の話じゃなくて」
私「言ったが嫌なら嫌、とはっきり言え。それ以外で俺が止まることはねえぞ。」
依「えっと、嫌じゃない、ってかここでするのは、ってだけで」
私「悪い、我慢して移動は無理だ。お預けはできない駄犬でな。良しか、駄目かだ。」
依「うぅ、、、良し」
と依依子は観念したように小さく良しといいました。

下が土なので、シャツを脱いで依依子をその上に寝かせ、依依子のシャツはまくりあげ、ブラもそのまま上にずらすにとどめ、脱がさないように。
下は片足だけ完全に脱がし短パンとパンツは膝くらいの位置に、まぁ、有り体に言えば半裸にしました。
脱がして依依子に
私「キレイだ」
と言って首に吸い付き、キスマークを一つ。
そこから胸、脇、腹と肌が見えているところあちこちにキスマークを残しながら乳首と膣を愛撫します。

存分に濡れたところで私もズボンをおろし、あてがうと
依「あっ、ちょ、、、ううん、良いよ。でも初めてだから、その、できる限りでいいから、優しくして。」 
と言われました。
ちょっと気になりましたがOKをもらったのでできる限りゆっくりと、優しくなるよう注意を払って依依子の中に。
依依子はギュッと目を瞑って痛みに耐え、入りきったとき一つため息。
依「優しいね、私君、痛いの大丈夫だから、私君の気持ち、いっぱいぶつけて。」
と泣き笑顔で言われました。

依依子が痛がらないように、何度も大丈夫?と確認しながらゆっくりと動く。
依「私君、私君」
目尻に涙をため、私の名前を呼びながら依依子は痛みに耐えている。
体を起こして繋がっているところを見ると確かに出血している。
大学生になって何人かの処女を奪っているのに何故かときめいた。
依「あ、やだ、私君、離れないで」
依依子が手を私に向かって手を伸ばしてくる。
依依子に覆いかぶさってギュッと抱きしめる。
依「安心するの。このままして。いっぱい、触れてたいの。」
依依子も私を抱きしめてくる。
その関係で顔は見えないが、耳元で囁かれるように言われるとゾクゾクとする。

我慢ができなくなって依依子の中に射精しました。
射精した時、依依子は私の頭を何度も撫でてくれました。

その後、帰るために服を着直していると依依子は
依「今日はもう止まらない、ってことだったし、仕方ないからOKしたけど、次はちゃんと避妊して。できてたら責任取ってもらうけど、学生なんだから簡単に責任取れないんだし。あと、次はちゃんと屋内ね。初体験が青姦とかどんな変態よ。もう。」
と少しお冠でしたがニコニコしていました。

そして練習場に戻ると、トロンボーン組が依依子に謝罪、依依子も言い過ぎたと謝罪し、その日はお開き。
翌日から依依子はトロンボーン組と衝突することがなくなりました。

ちなみに、依依子は私と何か有ったのかと聞かれ、説教された、とだけ答え、その他は濁して濁して答えはしませんでした。

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