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投稿No.7946
投稿者 Peternorth (35歳 男)
掲載日 2021年6月16日
悪友の変態絶倫の社長から、某所の閉店してしまった超高級ソープにいた、その店でも特に極上のソープ嬢を堕としたいと誘いを受けました。
そのお店が閉店して困ってたソープ嬢3人を、セックスだけに命かけている変態絶倫♂6人組とでサポート役の肉奴隷美女2人(調教済みCA娘ふみちゃん:投稿No.7872と、変態痴女よしか)にサポートさせながら、ときどき乱交に使っている社長のマンションで、昼夜を問わずグッチャグッチャと生乱交メレンゲセックスで4日目です。

このソープ嬢3人、変態社長が興奮してさそってきただけあって、かなりの極上の身体と顔と肌、銀座の高級クラブで働いていてもおかしくないほど、、感度もかなり良好で♂6人燃えてます。
最初は、「お店がつぶれちゃって困ってる??じゃ、遊ぼうよ。もちろん報酬ありで。折角だから乱交でもいい?」と社長が一日30万でお誘い、乗ってきたこの娘たちを報酬とアクメ漬けで調教開始し、そのままぶっ通しで悦楽漬け。
アナル未経験、ソープではS着、だった娘たち、まずはゴム着で、♂6人で蹂躙。
丸一日グッチャグッチャとハメて、♂6人は野太い大量の射精をコンドームにぶちまけ続けること、平均で13発/日。
ふみちゃんと、よしかは、極太バイブしこんだ高級パンティから涎を洪水状態にしては、そのグチャドロゲル愛液パンティを♂達に配布ししゃぶらせ、スーツケース満載に大量に持ち込んだ精力剤を飲むよう♂に促し、睾丸に強壮剤塗り込み、さらには、冷凍で持ち込んだ牡蠣と白子で変態回春料理をつくり、♂に食べさせます。。
最初は甲斐甲斐しく奉仕に徹していたものの、途中から、コンドームにたまった精子を腰くねらせながら飲みほしたり、カクテルグラスに出して舌でチロチロして味わったり飲んだりしては、「ねえ!私たちのこともグチャグチャにレ〇プ風に蹂躙してよぉ!!」とオマンコくぱぁしてオネダリ。
一日中ぶっ通しで射精しつくしていても、据え膳食わぬは男のなんちゃら、、♂6人、変態回春料理と強壮剤、精力剤を、ソープ嬢3人ドン引きするほど大量に貪り、、ふみちゃんとよしかを蹂躙開始。
当然コンドームなど使わず、両穴に野太い大量射精をぶちまけ、卵子とかきまぜメレンゲをつくりながら連続乱交。
アクメの嬌声が響く淫靡でパワフルな乱交に、かたくなにナマ乱交を拒んでいた極上ソープ嬢たちの理性とモラル感ぶっこわれ、なし崩し的にナマ乱交開始。
それでも、アナル挿入のときだけはコンドームをあえて装着し大量射精。
アナルへの射精はコンドームから回収して飲ませます。

翌昼までノンストップで蹂躙して全員爆睡し、起きたところで改めて、『精力で圧倒して蹂躙して、アクメ漬けにして落としてやる。これからエンドレスで堕ちるまで帰さねえから』と宣告。
ソープ嬢3人はお店ないためヒマなのと、ここまでえげつない精力の絶倫を目の当たりにしたのが初めてで動揺しつつも、メスの肉欲に火が付いたようでまんざらでもない様子。
あらかじめ用意していた乱交プレイの契約書「コンドーム使用禁止、女性用バイアグラと媚薬の飲用、♂達が参るまでエンドレスで延長する旨」にサインさせました。

プレイ開始の乾杯、再度の♂の強壮剤精力剤がぶ飲み、回春料理食事のあと、♀達にはテニスウエアを着せてプレイ再開、その翌日はセー〇ー〇ーンのコス、その次はレースクイーン。
連日、コスプレを白濁まみれにするパワフルな乱交でナマセックスの良さを徹底的にポルチオと脳髄に教え込んでいきます。。
「ナマのセックスってこんなにスゴいのぉ?」「あぁあぁん、、射精凄い。。」「精子と卵子のメレンゲ、、いやらしい、、」と、肉欲に圧倒され本能を開花する美女の痴態が♂の睾丸と本能を刺激してしまいます。。

4日目に入ったところで、「排卵誘発剤も飲め。♂も排卵誘発剤飲んで造精機能高めるからよ。ここから本気で嬲って嬲って嬲り倒してやる」「肉奴隷契約書(投稿No.7597参考)にOKするよう堕としてやるよ」と宣告し、さらに本気の両穴蹂躙。
アナルとオマンコ切れないように強壮クリームをローション代わりに大量につかいながらです。
アナルとオマンコの間の肉壁をゴリゴリとすり潰すように極太ペニスで蹂躙し、子宮口に怒涛の射精をぶちまけ、アナル側は、コンドーム内に大量射精、コンドームから精子を舌上に垂らし、飲ませてやると、「あ、あ、あぁあぁあん!!!もう、堕ちちゃう!!」と絶叫しますが、、これまでの調教経験から判断するとまだまだです。
寝る時間と食事以外は嬲り、排泄もプレイです。
排泄のたびにバスルームで浣腸しまくって浣腸責め。
少し肉付きの良い美女3人(太ってはぜんぜんいませんが)、壮絶な乱交と浣腸責めで、僕好みの少しあばらが浮くくらいに痩せるように責めていきます。
首絞めファック、スパンキング、イマラでも感じるようになってきて、自ら、「ね、ねぇ、この強壮剤すごく毒毒しくて、でも、いやらしいわ・・・これ飲んだら、ミルク増えるのぉ?」とおねだりしてきます。。
ふみちゃんと、よしかは、ソープ嬢3人に指導して、グチャグチャにした高級パンティを皿にのせ、その上に新鮮な牡蠣と白子を山盛りにし、レモン汁をかけ、オナって潮吹きもかけたものを、♂に提供します。。
極上淫乱美女のメスの香りのゲルパンティは最高に美味で♂を狂わせます。。
最低でも2週間はプレイ続きそうです。
毎回ですが、、こういうプレイを重ねるたびに、♂の射精量と濃さが微妙に増えます、、

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カテゴリー:アブノーマル
投稿No.7918
投稿者 美帆子 (21歳 女)
掲載日 2021年5月10日
コロナの緊急事態宣言が解除されて間もない時の話です。
あや父の取引先の山田(曲がったアレの持ち主)から連絡がありました。
確か山田には連絡先を教えていなかったので、不思議に思っていると、あや父から教えてもらったとのことです。
勝手に連絡先を教えるなんてひどいですよね。

「そっちに行くんだけど会えないかな?智恵ちゃんかユミちゃんも一緒に。」
「〇〇さん(あや父が名乗っている仮名の姓)も一緒ですか?」
「いや、違うよ。」
「えっ何かあったんですか?」
「今回は別の会社に行くんだ。別に××さん(あや父の本当の姓)のところだけが取引先じゃないからね」
(わかっていながら)「××さんって?」
(しどろもどろになりながら)「〇〇さんの本名。〇〇さんには言わないでね。」(思わず本名が出てしまったようです。)

男性は2名か3名とのことで今回もウィークリーマンションに滞在するとのことです。
いたずら心がわき、智恵ではなくあやを誘いましたユミはどうしても都合が悪いとのことでした。
山田に「2人になっちゃいました。新しい子(あやのことです)連れていきますね。」と伝えると、男性陣も2人で確定とのことでした。

待ち合わせ場所に着くともう一人は杉田という若い男でした。
簡単に自己紹介をしながらウィークリーマンションに向かいます。
あやは姓に偽名を使ったのであや父の娘だとはばれていません。

途中のコンビニでショーツを脱ぐようん指示されます。(二人ともスカートです)ショーツは脱いだ証拠として取り上げられてしまいました。
歩きながら、スカートをめくりあげられたり、アソコを刺激されたりしながらマンションにつきました。

マンションにはお酒の準備がしてありました。
あやはお酒はあまり強くないのですぐにほろ酔い状態になります。
ほろ酔いになったあやに山田達はいろいろ質問します。
定番の「初体験は?」
あや:「3年生の時、飲み会みたいなときに、、、」(投稿No.6855で報告した時の話です。)
あたし:「その時の動画ありますよ。見ますか?」
そのまま、DVDの上映会になります。
あやへの質問は続きます。
(キモの巨大なものをアソコで飲み込んで快楽に落ちている動画を見ながら)「すごいね。これなら何でも入るんじゃない?」
あや:「・・・・・」
あたし:「文化祭の時、トウモロコシとかフランクフルトを下の口でたべたじゃない?」(投稿No.7507で報告した時の話です。)
山田:「えっ?そんなことまでしたの?何でもありじゃない?」
杉田:「確か、冷蔵庫に、、、」
席を外した杉田が極デカの魚肉ソーセージを持ってきました。おつまみ用に買っていたそうです。
それは、自分の痴態を見ながら山田に胸やアソコを弄られ、濡れ始めていたあやのアソコに飲み込まれていきました。
「冷たっ。」当然です、冷蔵庫に入っていたのだから。
山田は既にはだけていたブラを完全に外し、刺激します。
杉田は魚肉ソーセージを出し入れしながら舌も使ってアソコを刺激します。
あやは「ひゃっん!」と快楽の声を上げ始めます。
その口元には山田のアレが差し出されます。
まだ、曲がっているのは、よくわかりません。
あやはソレを躊躇することなく口に含み、刺激を加えます。
口腔内で次第に本来の形を取り戻す山田のアレに驚きあやは目を見開きます。
その間も杉田は魚肉ソーセージを出し入れします。
山田と杉田は目配せをすると、杉田は魚肉ソーセージを抜き去ります。
あやのアソコですっかり温まり愛液で味付けされたモノはあたしの(上の)口に収まりました。(普通に食べさせられました。)

自由になったあやの下の口に山田の曲がったモノが埋め込まれました。
あやの口からは「ひゃぁぁ~」という快楽の声が上がりますが、すぐに杉田のアレでふさがれます。
ゆっくりとあやのアソコに出し入れする山田の耳元で「あやの苗字は××っていうんですよ。」と本当の苗字(当然あや父の苗字)を教えます。
一瞬驚いた顔を見せた山田は「えっ?もしかして?」とささやき返します。
あたしは「さぁどうでしょう?」ととぼけて見せますが山田は完全に理解したようで、杉田にもその事実を耳打ちします。
山田も杉田激しい腰の動きであやを攻め立てます。
それを見つめているあたしに気づいて、杉田はあやの口からアレを抜くとあたしの方に来て、「美帆子ちゃんも待ち遠しいの?でもちょっと待ってね。」と言っていくつかのアイテムを取り出します。

あたしは、男のアレを模したさるぐつわをかまされます。
両手は後ろ手に手錠をかけられ、アソコにはバイブを射し込まれ、両胸にはロータをテーピングで固定されます。
バイブもロータも弱の状態にして杉田はあやの元に行きます。

山田の曲がったアレにアソコの中をかき回されたあやは「いひゃぁぁ~、きゃはぁぁぁんっ!、んっはぁぁっん!」と激しい声を上げていますが、再び杉田のモノで口をふさがれます。
山田はスマホを取り出し、どこかに電話を掛けます。
「どうも、山田です。美帆子ちゃんの連絡先ありがとうございました。」
相手はあや父のようです。
「いま、美帆子ちゃんともう一人の新しい子と楽しんでいるところです。」
山田は杉田に目配せします。
杉田はそれを理解し、あやの口を解放します。
「ひゃぁぁっ!」「はぁぁっ!」「いひゃぁっ」「いやぁっ、イクぅ!」「ひゃぁぁっ!
「聞こえますか?すごい感度でしょう?」
あや父は「自分も混ざりたい。」のようなことを言ったのでしょう。
「そうでしょう。美帆子ちゃんにリクエストしてみてはどうですか?」
それだけは無理です。
「じゃぁまた機会があれば楽しみましょうね。」

電話を切った山田はあやをバックの体勢にして、激しく腰を使います。
「ひゃぁぁぁ!」「きゃぁぁっ!」
山田は、一瞬腰を引き、タメを作って一気に突き出します。
「きゃはぁぁぁぁぁぁぁ~」
山田がアレを抜くと「ゴボッ」と音を立て白濁液が逆流してきました。

肩で息をするあやに休む間もなく、杉田が突き立てます。
杉田のアレは太くはないけれど異様に長いモノでした。
杉田が突き入れるたびにあやは「んひゃぁ!」「きゃふぅっ!」を声を上げます。
山田はあやの愛液と自身の精液にまみれたアレをあたしの口元に持ってきてさるぐつわを外します。
さっきからバイブとロータで焦らされ続けたあたしは迷わずソレを口に含みます。
舌で愛液と精液のブレンドを嘗め取っているうちに、ソレは本来の形を取り戻しました。
山田はあたしを仰向けにしてバイブを抜くと代わりに曲がりち〇ぽを突き入れます。
一旦奥まで埋め込むと、ゆっくりとピストンを開始しました。
待ちに待った膣中の壁をこする感触に、思わず「きゃはぁぁぁ」と声が上がります。
山田の腰の動きに意識が朦朧とする中、山田はあたしの体を抱え上げ、騎乗位の体勢にします。
「自分で動いてみて。」と言われますが、すでに意識が飛びかけていたので緩慢にしか動けません。
やむを得ず山田はバックの体勢になり激しく腰を動かしてきました。強烈な快楽に襲われ「ひぃいっ」「はうぅぅ!」「ああぁんっ!」ととどめなく声を上げてしまいます。
そしてひときわ大きな腰の動きで勢いよくずんっと腰を叩きつけられた瞬間に熱いモノが注ぎ込まれました。

山田がアレを抜くと内ももを熱いモノが伝わるのが分かりました。
気が付くとあやは杉田からバックから激しく攻められていました。
勢いよく突かれるたびに「ひぃぐぅぅ!」「ひゃはぁぁんっ!」という嬌声が響きます。
ひときわ長いアレが子宮に突き当たるのでしょう。
バックからつながったまま背面騎乗位の体勢になってもあやの嬌声は続きます。
体重がかかって、子宮が突き上げられるのでしょう。
「いっひゃぁぁぁぁ~。」一番奥で射精を受けたのでしょう。
杉田がアレを抜いても中々白濁液はこぼれてきません。
「子宮に吸い込まれちゃったのかな?」杉田がアソコに指を突き立てかき出すとようやく精液がこぼれてきました。

この日は、あや父の娘ということであやが集中的に攻められました。(あたしは山田と杉田それぞれ一回ずつしかしませんでした。)

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.7915
投稿者 Peternorth (35歳 男)
掲載日 2021年5月07日
コロナ以降もっぱらCAばかり貪っていますが、やはりJ〇卒業したての極上生娘を堕とす悦楽は何物にも代えがたく、張り切ってしまいます。
このGWは、卒業後即、超高級ソープに就職した美少女3人を変態絶倫♂6人で貪り輪姦し肉欲漬けで開発していました。
某地方の名店ですが、かなりの常連でオーナーともお友達で、今回は教育を頼まれたわけです。
未成年でも超濃厚プレイ、当然NSで高評価のお店、、セックスだけに人生かけてる変態絶倫6人で丸二週間、お店の近くのラブホの特別室を借りてプレイに没頭しました。。
研修とかではなく費用払ってですが、、

娘3人ですが、ヤンキーとかいうわけではなく、あまり賢くはないものの素直で純朴な美少女そのもの、身体は極上、いずれも無駄な脂肪は少ないながらもEカップあり、顔もアイドルグループ目指せるかも?と思えるほど、家庭の事情などもありお金貯めたいそうですが、身体はなかなかに敏感、、Hにも興味津々でこのお仕事に応募したようです。
僕含め♂6人は、営業前のお店の待合室でこの娘たち3人に面会したのですが、レベルの高さに驚きの声を上げてしまいました。
しかも、本物の制服(卒業済みですが)の姿です。
オーナーより「うちは特別に超濃厚なプレイでお客様に満足していただくのが信条です。ナオさんはじめ皆さんの精力絶倫な変態プレイに溺れて思いっきり淫乱になってきてください」と、3人娘、制服のまま真っ赤に頬を染めて恥ずかしがり、、♂6人は歓喜の声を上げます。
そしてサポート役のソープ嬢3人(♂6人とは顔なじみの20代後半の極上テクと体の娘達、だいぶ前に堕とした娘もいます)も妖艶なドレス姿で待合室に登場。
「おひさしぶりですぅ。ナオ様、また夢に見るほど濃厚に乱交できるなんで嬉しいです。。思い出しますわぁ。ナオさんたちに輪姦されて肉奴隷契約書かかされて堕ちたけど、こんどはこの娘達なのね・・・フフフッ。一緒に堕ちましょう」と現れるなり、ドレスたくし上げ、仕込んだローターとグチャドロ洪水のパンティを見せつけます。

3人娘は、制服の上にコート着せて(さすがに制服姿で店出るのはマズいため)、車に乗せて、ラブホに移動。
部屋に入るや否や、絶倫♂6人は元J〇に襲い掛かり、レ〇〇さながらにメチャメチャに輪姦。
その間、サポート役のソープ嬢は僕らが持ち込んだ精力剤強壮剤の類や、牡蠣や白子の食材で変態回春料理をセッティング。。
制服のままで犯すのはたまらないです。
また、下着は高級なサルートを店から与えられガータベルトもあり、たまらず、なによりも、信じられないほど、濃厚でゲル状の本気愛液でグッチャグチャ、、これがたまらない美味、、ノンストップで6時間ぶっ続けでアクメ漬けにし、ようやく一休憩。
その間、ソープ嬢の奉仕を受け、ゲル愛液パンティしゃぶり、大量の精力剤をがぶのみし、♂たちは10回前後射精。。
ソープ嬢達お手製の変態回春料理をいただきながら、♂5人はソープ嬢のナマおねだりを受けてソープ嬢達と肉弾戦再開、♂1人は、娘3人をソファーに拘束して電マ責め。悦楽の悲鳴が心地よいです。。
ソープ嬢達に1時間で2発ほど射精したら、また元J〇娘達と再戦。
息つく間もないハードコア調教で徹底的な肉欲漬け、2日目からはアナル調教とサンドイッチファックも覚えさせました。
両穴でのエグイほどのアクメで、舌を突き出しながらイキ狂っているところに、巨根を喉奥に挿入しての喉射精や舌上射精で、強壮剤と日々のハードなプレイで鍛えに鍛えた変態絶倫の超濃厚で大量の欲望ミルクを味あわせていると、清楚な美少女3人も次第に妖艶な表情に変わっていきました。。
自らおびただしい種類と数の強壮剤や排卵誘発剤、テストステロン入り強壮クリームで♂に奉仕し、肉棒をしごて大量の射精を喜々と舌上に受け止め、ゲル愛液パンティを♂に味合わせつつ、ラビアをくぱぁと開いて中を見せつけ、おねだりします。

4日目には陥落、壁に卒業証書を貼り、その横にお店との契約書と、僕らで作成した肉奴隷契約書(効力はもちろんないですが雰囲気)を貼り、肉奴隷陥落記念の乾杯、娘一人づつ、上は制服、下はサルート下着でローター仕込んだ状態で肉奴隷の口上を述べさせました。
僕ら変態♂はこういうのに弱く、肉奴隷宣言おわるやいなやまた理性失うほどの性衝動で6時間ぶっとおしでハメました。。

5日目からは、入り乱れての9P。
全員ホテルから1歩も出ず、朝も夜も関係なしに乱交、いままでにもハードな輪姦合宿は数えきれないほどしていますが、今回は特に濃厚、、射精も凄まじい濃さと量で輸精管が焼け付くようでした。

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カテゴリー:アブノーマル
投稿No.7872
投稿者 Peternorth (34歳 男)
掲載日 2021年3月11日
投稿No.7537で乱交していた身体と感度と顔だけは極上の、淫乱FランJD4人組より、卒業記念に最高の乱交合宿したいとお誘いあり、、ヤリ仲間でも特に性欲と精力の塊で人生全てをセックスに費やしている絶倫6人と、肉奴隷化済みの極上高級ソープ嬢2人とこれまた極上のセフレCA2人で合宿中です。とりあえず書いてみます。

JD4人とはときどき乱交してましたがたまに、くらいで結構久しぶりです、が、彼女らはやはりヤリサーでヤリまくっていたそうで、、しかし卒業前に最高にハードで濃厚に楽しみたいといやらしいおねだり、、、精豪の僕ら♂6人もこの極上JDを味わいたく、本気モードで臨みました。
JD達はこれを最後に乱交は控えて社会人として慎ましく生活していく、みたいなことを言っていましたが、変態♂6人が許すわけがありません。
この合宿で徹底的に嬲り、貪り、アクメの悦びを淫乱メスの脳髄に刻み付けてこれからも極上の性欲の対象にして、僕らの運営の裏パパ活やソープランドでのバイトも紹介してマージンも抜いていくつもり、、 本気の肉弾乱交のためかなり念入りに準備して臨みました。。

場所はいつものコテージで、サポート役に、肉奴隷化済みのソープ嬢2人とCA2人にサルートのパンティなどはかせて激震ローターと電マで、グチョドロゲル愛液パンティを作らせながら、♂に精力剤奉仕させるため声掛け、大量の競争ドリンクと、精力剤と排卵誘発剤、サプリにフグ白子と牡蛎を大量に用意して冷蔵庫にストック、サポート役の4人に料理してもらい、常に回春料理をたっぷり食べながら限界ギリギリの大量の精力剤ドーピング決めながら、ゲル愛液パンティしゃぶりながらの肉弾戦。
テニスウェアやCAコス、レースクイーンコス、J〇制服等々もたっぷり用意。

まずはノーマルでぶっとおしセックスしましたが、全員、ヤリまくっているためか感度が極上で終始アクメ漬け、あっという間にアヘりまくり、ですが、鬼畜♂は両穴サンドイッチに移行、JD達は以前の合宿で両穴サンドイッチで極限までアクメ漬けにされたのを覚えていて、別の娘がサンドイッチで息も絶え絶えにアクメしているのを見るだけでフラッシュバックして太もも超絶洪水状態ですり合わせならが軽くイク始末。。

僕が「お前ら、今回が社会に出る前の最後の記念だって?ふざけんなよ?2週間ぶっとおしでアクメ漬けにしてちゃんと肉奴隷にするつもりだからよ、気合入れて受け止めろよ!!」と言うと、エロ娘たちは「あぁあ~ん、、やっぱりやめられないかもぉ」「すごい・・やっぱり超絶倫とのセックス、中毒になって廃人になっちゃう、、やばいよぉ」「あぁぁぁ、、ダメだとわかってるのにまたハマりそう、、」と悶えます。

肉奴隷化させたばかりのセフレCAもすごい乱れっぷりで、♂に口移しで精力剤飲ませまくりながら、、「すっごい興奮するんです、、私たちにもオチンポミルク恵んでくださいね、、あ、、すごいこんなに溢れて、、最高」と悶えながら、サルートのパンティをグチャドロに濡らします、、このパンティがまた美味で♂を狂わせます、、精力を鍛えに鍛えぬいている変態絶倫の♂達は全員、一日の射精回数20超えてます、、

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カテゴリー:アブノーマル
投稿No.7826
投稿者 美帆子 (21歳 女)
掲載日 2021年1月08日
ちょっと前の話ですが、久しぶりにリエから連絡がありました。
リエというのは投稿No.7164で友人(といってもリエは嫌っていましたが)のナオミの処女をキモに奪わせようとして逆に自分の処女をキモに捧げてしまった子です。
その後も自分が気に入らない子をキモにあてがってきました。
リエは地元の中高一貫校の出身で、高3の時に転校して行った当時中2の後輩が久しぶりに遊びに来るそうです。
その子は本当は同級生の友人に会いに来るのですが、リエにも会いたいということみたいです。
「その子(マキというそうです)当時から気に入らなかったのよね。めちゃめちゃにしようよ。」(なぜかあたしに同意を求めます)「こっちいる友人(カオリというそうです)も虫が好かないし。」(リエに言わせると、みんな気に入らないみたいです)「美帆子はキモを連れてきて。」
リエは親元を離れて一人暮らしをしていたので、その部屋が会場です。
リエの部屋はあまり大きくはなく女性4人(あたし、リエ、マキ、カオリ)と男性3人(キモ、マサヤ(リエのロストの時に同席したイケメンです)、ジェフ(黒人です))が入ると少し狭い感じです。

まずは鍋を囲みながらリエ達の昔話です。(特に面白くもないので端折ります。)
お酒が入ってくると当然のようにあっち系の話です。
マキは処女とのことで、捨てる気満々でやってきたようです。
マサヤが「手伝ってやろうか?」と言ったら激しくうなずきます。
カオリはなかなか話に乗ってきません。
そこで、お酒の量が増やしさらに、あたしが持ち込んだDVDを上映します。
ナオミとリエのロストバージンの時の動画です。
初めの方を見ただけでリエはいつの動画か分かったようで、「えっこれは!」と言ってDVDを止めようとしますが、キモ後ろから抱きすくめ、それをさせません。
そんな中お酒が進み、ナオミの痴態が大写しになるころには、いろいろと聞き出せました。
彼氏がいるんだけど、その彼氏っていうのが他の女の子とも遊んでいるのが不満だそうです。
ここでもマサヤが、「それじゃカオリちゃんも遊んじゃおうよ!」というとまんざらじゃない顔をします。

二人はすっかり酔いが回り、マサヤが「どっちが先にする?」と聞くと二人はじゃんけんをしてマキが勝ちました。
ナオミとリエのDVDを見て、すでに期待いっぱいのマキはマサヤがシャツの裾から手を入れ胸を刺激しただけで「あんっ」と切なげな声を上げます。
マキはそのまま上半身裸、下半身はショーツのみに剥かれます(既にシミになていました)。
マサヤが胸を揉んだり、乳首を舌で刺激したりするたびにマキは「ひぃんっ!」「きゃはぁっ!」と声を上げショーツのシミを広げていきます。
その間もキモはリエを攻め、あたしはジェフに攻められ歓喜の声を上げていました。
カオリはそんな3組の男女を真っ赤な顔をして見つめています。
マサヤはそのショーツをはぎ取り、マキの頭にかぶせ目隠しにします。
「見えない方が感じるでしょ」と言いながらアソコに舌を這わせます。
目隠し状態でのいきなりのアソコへの刺激に「きゃぁん」と大きな声を上げます。
マサヤは、仰向けになったマキに69の体勢でまたがり、両脚でマキの腕を挟み込みます。
マキの顔の前にはアレが垂れさがり唇に当たります。
マキはそれが何かわかったようで、おずおずと舌を這わせます。
マサヤはマキのアソコを刺激しながらも腰をおろしていきます。
「しっかりしゃぶって」と声をかけられたマキは半立ち状態のソレを口に含みます。
マサヤの舌技ですでにアソコからはよだれが垂れてきています。
「入れていい?」と聞かれると、恥ずかし気にうなずきます。
マサヤは、マキの口からアレを抜き去ると、ジェフと入れ替わります。
ジェフのアレは既にあたしの口の中でギンギンになっています。
それをトロトロになったアソコにあてがいゆっくりと侵入を開始します。
あまりの大きさに「ひゃぁぁぁぁ~」と悲鳴のような声を上げます。
ジェフは目隠しを取れないように、しっかりとマキを腕ごと抱きしめます。
あまりの痛がりようにジェフは一旦静止し、マキが落ち着いたら、小刻みに腰を動かします。
マキの声は初めは悲鳴のようでしたが、次第に「はんっ」「あぁんっ」と鼻にかかった歓喜の声に変ってきました。
その時、リエは既に全裸に剥かれ、背面騎乗位でアソコにはキモの巨根が埋まっていました。
キモが腰をゆするたびに「ひゃはぁん!」「いひゃんっ!」と歓喜の声を上げています。
マサヤのアレはバックからあたしに埋め込まれカオリは恨めしそうに見ているだけです。
あたし:「早くしたいでしょ?」
カオリ:恥ずかしそうに小さくうなずきます
あたし:「誰がいい?」
カオリ:真っ赤になりながらマサヤの方を見るだけです
あたし:「誰でもいいなら初めにイった男ね。」(決めつけます)
そうこうしているうちに、ジェフはゆっくりとしたピストンでマキを攻め、マキは「ひゃぁん!」「きゃふんっ」と歓喜の声を上げています。
ここで、ジェフはマキにかぶせていたショーツ(目隠し)を取ります。
てっきりイケメンのマサヤに抱かれていると思っていたマキは目の前の黒い顔に驚き逃げようとしますがジェフはそれをさせません。
ジェフはゆっくりとしたピストンを続け、マキは脱力し逃げる気力もなくなったようです。
一方キモは激しい腰の動きでリエを攻め、リエは「きゃんっ」「ひゃぁっ」「あぁん!」と反応します。
マサヤはリズミカルな動きであたしを攻め立て、あたしの口からも「はぁぁんっ」「ひゃぁん!」と嬌声が漏れ出ます。
突然リエが、「ひゃぁぁぁ~っ」と大きな声を上げ胎内に大量の精液を浴びせかけられたようです。
キモがアレを抜くとリエのアソコからはとろとろと白濁液が逆流してきました。
キモは約束通りカオリの前に行き、「綺麗にして。」といって口の前に差し出します。
カオリは本当はマサヤがよかったんでしょうけど、マサヤはあたしを攻め立て、一向に果てる様子がありません。
キモはジェフの方を指さし、「あっちの方がいい?」と聞きます。
カオリはマキに埋まっている黒棒と見比べ、覚悟を決めたのかキモのアレを口に含みます。
キモはカオリのスカートの裾からショーツを脱がせます。
3組の痴態を見せつけられ、カオリのアソコは既にトロトロになっていました。
キモはすっかり回復したアレをアソコにあてがうと、ゆっくりと挿入を開始しました。
待ちかねていた感覚にカオリは「きゃふぅぅぅぅん!」という嬌声を上げます。
ちなみにこの時カオリはショーツだけ脱いだ着衣のままでした。
キモがゆっくりと腰を使うとカオリは「いひぃぃん!」「ひゃぁあんっ!」と歓喜の声を上げます。
キモのモノで突かれて初めからこれだけ嬌声を上げる子は初めてです。(後で聞いたのですが、彼氏のモノもキモほどではないけれどかなりの巨根だそうです。)
キモは仰向けになり、カオリに騎乗位の体勢で自分で腰を振らせます。
カオリは腰を振りながら、上半身も裸になってキモに胸を刺激させます。
バックから突かれているあたしとマキは這いながらカオリの方に行き、キモに代わってカオリの左右の胸を舌で刺激します。
カオリの嬌声が一段と高くなりました。
そうこうしているうちに目の前のマキの舌の動きが鈍くなり、カオリの胸を刺激できず、「ひゃぁ!」「きゃふっ!」「はぁあん!」と小刻みな嬌声を上げています。
見るとジェフの腰の動きが激しなっています。
「中、いい?」尋ねます。
マキが首を大きく左右に振るのを見て、「じゃ、やめて抜く?」と尋ねます。
マキはさっきより大きく左右に首を振ります。
「じゃ、中いいね!」かすかにうなずいたように見えます。
「どこに欲しい?」マキは何も言いません。
「やめて欲しい?はっきり言って!」
マキは小さな声で「なか」と答えます。
それを聞いたジェフは激しく腰を振ります。
「ひゃんっ!」「ひゃんっ!」「いっひゃぁぁぁぁぁ~!」胎内に熱いモノを浴びせかけられたようです。
ぐったりしたマキから、ジェフはアレを抜こうとしません。
もしかしたらまだ射精が続いているのかもしれません。
ようやくジェフが抜くと、マキのアソコからは、ピンク色に濁ったものがどろっとこぼれてきました。
その間もマサヤの激しい腰の動きがあたしを攻め続けます。
あたしも次第にカオリの胸を刺激するどころじゃなくなってきました。
それをみたマサヤは後ろからつながったまま、背面騎乗位の体勢にしました。
あたしは快楽をむさぼるように自分で腰を振ります。
突然、あたしの中のモノが膨れ上がった感じになり、熱いモノが吹き上げてきました。
同時にあたしも絶頂に達し、「きゃふぅぅ~~んっ!」と一番の大声を上げてしまいました。
肩で息をしながら、腰を持ち上げアレを抜くと内ももに熱いモノが垂れたのが分かりました。
隣りではキモが相変わらず騎乗位でカオリを突き上げています。
カオリは「ひゃぁ、うはぁっ、あぁぁん!」と快楽の中です。
キモはカオリとつながったまま立ち上がりました。
駅弁の体勢です。突き上げが強くなりカオリの嬌声も一段と高くなります。
キモはカオリを片手で支えたまま、もう一方手を膝に当て、四股を踏みます。(雲竜型ってマサヤが言っていました。)
突き上げのすごさににカオリは「きゃあぁぁんっ!」「きゃあぁぁんっ!」と反応します。
四股が一段落するとカオリの腰を支えながら自分は腰を激しく振ります。
カオリは「ひゃぁぁん、ひゃぁぁん」と反応します。
キモは腰を引き、ためを作り、一気に突き上げます。
「はぅぅぅっ、んあああぁぁぁぁ~!」「熱ぅぅい!」胎内で受け入れたようです。
ぐったりしたカオリが一落ち着きすると、「彼氏と比べてどうだった?」と尋ねます。
「おっきくて良かった。」消え入るように言います。
ジェフの方を指さしながら、「あっちの方が大きいよ。」カオリは躊躇します。
「友達(マキ)もアレを受け入れ、イっちゃったんだよ。」
カオリ「・・・」
「試してみたいなら、自分で硬くしてあげて。」
カオリはおずおずと黒棒を口に含みます。
やがて、それは大きさと硬さを取り戻し、カオリの欲望を満たしました。

この日はあたしとリエは一回ずつしかせずに(ちょっと欲求不満)、マキとカオリを3人の男がかわるがわる攻め立てました。

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