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投稿No.7826
投稿者 美帆子 (21歳 女)
掲載日 2021年1月08日
ちょっと前の話ですが、久しぶりにリエから連絡がありました。
リエというのは投稿No.7164で友人(といってもリエは嫌っていましたが)のナオミの処女をキモに奪わせようとして逆に自分の処女をキモに捧げてしまった子です。
その後も自分が気に入らない子をキモにあてがってきました。
リエは地元の中高一貫校の出身で、高3の時に転校して行った当時中2の後輩が久しぶりに遊びに来るそうです。
その子は本当は同級生の友人に会いに来るのですが、リエにも会いたいということみたいです。
「その子(マキというそうです)当時から気に入らなかったのよね。めちゃめちゃにしようよ。」(なぜかあたしに同意を求めます)「こっちいる友人(カオリというそうです)も虫が好かないし。」(リエに言わせると、みんな気に入らないみたいです)「美帆子はキモを連れてきて。」
リエは親元を離れて一人暮らしをしていたので、その部屋が会場です。
リエの部屋はあまり大きくはなく女性4人(あたし、リエ、マキ、カオリ)と男性3人(キモ、マサヤ(リエのロストの時に同席したイケメンです)、ジェフ(黒人です))が入ると少し狭い感じです。

まずは鍋を囲みながらリエ達の昔話です。(特に面白くもないので端折ります。)
お酒が入ってくると当然のようにあっち系の話です。
マキは処女とのことで、捨てる気満々でやってきたようです。
マサヤが「手伝ってやろうか?」と言ったら激しくうなずきます。
カオリはなかなか話に乗ってきません。
そこで、お酒の量が増やしさらに、あたしが持ち込んだDVDを上映します。
ナオミとリエのロストバージンの時の動画です。
初めの方を見ただけでリエはいつの動画か分かったようで、「えっこれは!」と言ってDVDを止めようとしますが、キモ後ろから抱きすくめ、それをさせません。
そんな中お酒が進み、ナオミの痴態が大写しになるころには、いろいろと聞き出せました。
彼氏がいるんだけど、その彼氏っていうのが他の女の子とも遊んでいるのが不満だそうです。
ここでもマサヤが、「それじゃカオリちゃんも遊んじゃおうよ!」というとまんざらじゃない顔をします。

二人はすっかり酔いが回り、マサヤが「どっちが先にする?」と聞くと二人はじゃんけんをしてマキが勝ちました。
ナオミとリエのDVDを見て、すでに期待いっぱいのマキはマサヤがシャツの裾から手を入れ胸を刺激しただけで「あんっ」と切なげな声を上げます。
マキはそのまま上半身裸、下半身はショーツのみに剥かれます(既にシミになていました)。
マサヤが胸を揉んだり、乳首を舌で刺激したりするたびにマキは「ひぃんっ!」「きゃはぁっ!」と声を上げショーツのシミを広げていきます。
その間もキモはリエを攻め、あたしはジェフに攻められ歓喜の声を上げていました。
カオリはそんな3組の男女を真っ赤な顔をして見つめています。
マサヤはそのショーツをはぎ取り、マキの頭にかぶせ目隠しにします。
「見えない方が感じるでしょ」と言いながらアソコに舌を這わせます。
目隠し状態でのいきなりのアソコへの刺激に「きゃぁん」と大きな声を上げます。
マサヤは、仰向けになったマキに69の体勢でまたがり、両脚でマキの腕を挟み込みます。
マキの顔の前にはアレが垂れさがり唇に当たります。
マキはそれが何かわかったようで、おずおずと舌を這わせます。
マサヤはマキのアソコを刺激しながらも腰をおろしていきます。
「しっかりしゃぶって」と声をかけられたマキは半立ち状態のソレを口に含みます。
マサヤの舌技ですでにアソコからはよだれが垂れてきています。
「入れていい?」と聞かれると、恥ずかし気にうなずきます。
マサヤは、マキの口からアレを抜き去ると、ジェフと入れ替わります。
ジェフのアレは既にあたしの口の中でギンギンになっています。
それをトロトロになったアソコにあてがいゆっくりと侵入を開始します。
あまりの大きさに「ひゃぁぁぁぁ~」と悲鳴のような声を上げます。
ジェフは目隠しを取れないように、しっかりとマキを腕ごと抱きしめます。
あまりの痛がりようにジェフは一旦静止し、マキが落ち着いたら、小刻みに腰を動かします。
マキの声は初めは悲鳴のようでしたが、次第に「はんっ」「あぁんっ」と鼻にかかった歓喜の声に変ってきました。
その時、リエは既に全裸に剥かれ、背面騎乗位でアソコにはキモの巨根が埋まっていました。
キモが腰をゆするたびに「ひゃはぁん!」「いひゃんっ!」と歓喜の声を上げています。
マサヤのアレはバックからあたしに埋め込まれカオリは恨めしそうに見ているだけです。
あたし:「早くしたいでしょ?」
カオリ:恥ずかしそうに小さくうなずきます
あたし:「誰がいい?」
カオリ:真っ赤になりながらマサヤの方を見るだけです
あたし:「誰でもいいなら初めにイった男ね。」(決めつけます)
そうこうしているうちに、ジェフはゆっくりとしたピストンでマキを攻め、マキは「ひゃぁん!」「きゃふんっ」と歓喜の声を上げています。
ここで、ジェフはマキにかぶせていたショーツ(目隠し)を取ります。
てっきりイケメンのマサヤに抱かれていると思っていたマキは目の前の黒い顔に驚き逃げようとしますがジェフはそれをさせません。
ジェフはゆっくりとしたピストンを続け、マキは脱力し逃げる気力もなくなったようです。
一方キモは激しい腰の動きでリエを攻め、リエは「きゃんっ」「ひゃぁっ」「あぁん!」と反応します。
マサヤはリズミカルな動きであたしを攻め立て、あたしの口からも「はぁぁんっ」「ひゃぁん!」と嬌声が漏れ出ます。
突然リエが、「ひゃぁぁぁ~っ」と大きな声を上げ胎内に大量の精液を浴びせかけられたようです。
キモがアレを抜くとリエのアソコからはとろとろと白濁液が逆流してきました。
キモは約束通りカオリの前に行き、「綺麗にして。」といって口の前に差し出します。
カオリは本当はマサヤがよかったんでしょうけど、マサヤはあたしを攻め立て、一向に果てる様子がありません。
キモはジェフの方を指さし、「あっちの方がいい?」と聞きます。
カオリはマキに埋まっている黒棒と見比べ、覚悟を決めたのかキモのアレを口に含みます。
キモはカオリのスカートの裾からショーツを脱がせます。
3組の痴態を見せつけられ、カオリのアソコは既にトロトロになっていました。
キモはすっかり回復したアレをアソコにあてがうと、ゆっくりと挿入を開始しました。
待ちかねていた感覚にカオリは「きゃふぅぅぅぅん!」という嬌声を上げます。
ちなみにこの時カオリはショーツだけ脱いだ着衣のままでした。
キモがゆっくりと腰を使うとカオリは「いひぃぃん!」「ひゃぁあんっ!」と歓喜の声を上げます。
キモのモノで突かれて初めからこれだけ嬌声を上げる子は初めてです。(後で聞いたのですが、彼氏のモノもキモほどではないけれどかなりの巨根だそうです。)
キモは仰向けになり、カオリに騎乗位の体勢で自分で腰を振らせます。
カオリは腰を振りながら、上半身も裸になってキモに胸を刺激させます。
バックから突かれているあたしとマキは這いながらカオリの方に行き、キモに代わってカオリの左右の胸を舌で刺激します。
カオリの嬌声が一段と高くなりました。
そうこうしているうちに目の前のマキの舌の動きが鈍くなり、カオリの胸を刺激できず、「ひゃぁ!」「きゃふっ!」「はぁあん!」と小刻みな嬌声を上げています。
見るとジェフの腰の動きが激しなっています。
「中、いい?」尋ねます。
マキが首を大きく左右に振るのを見て、「じゃ、やめて抜く?」と尋ねます。
マキはさっきより大きく左右に首を振ります。
「じゃ、中いいね!」かすかにうなずいたように見えます。
「どこに欲しい?」マキは何も言いません。
「やめて欲しい?はっきり言って!」
マキは小さな声で「なか」と答えます。
それを聞いたジェフは激しく腰を振ります。
「ひゃんっ!」「ひゃんっ!」「いっひゃぁぁぁぁぁ~!」胎内に熱いモノを浴びせかけられたようです。
ぐったりしたマキから、ジェフはアレを抜こうとしません。
もしかしたらまだ射精が続いているのかもしれません。
ようやくジェフが抜くと、マキのアソコからは、ピンク色に濁ったものがどろっとこぼれてきました。
その間もマサヤの激しい腰の動きがあたしを攻め続けます。
あたしも次第にカオリの胸を刺激するどころじゃなくなってきました。
それをみたマサヤは後ろからつながったまま、背面騎乗位の体勢にしました。
あたしは快楽をむさぼるように自分で腰を振ります。
突然、あたしの中のモノが膨れ上がった感じになり、熱いモノが吹き上げてきました。
同時にあたしも絶頂に達し、「きゃふぅぅ~~んっ!」と一番の大声を上げてしまいました。
肩で息をしながら、腰を持ち上げアレを抜くと内ももに熱いモノが垂れたのが分かりました。
隣りではキモが相変わらず騎乗位でカオリを突き上げています。
カオリは「ひゃぁ、うはぁっ、あぁぁん!」と快楽の中です。
キモはカオリとつながったまま立ち上がりました。
駅弁の体勢です。突き上げが強くなりカオリの嬌声も一段と高くなります。
キモはカオリを片手で支えたまま、もう一方手を膝に当て、四股を踏みます。(雲竜型ってマサヤが言っていました。)
突き上げのすごさににカオリは「きゃあぁぁんっ!」「きゃあぁぁんっ!」と反応します。
四股が一段落するとカオリの腰を支えながら自分は腰を激しく振ります。
カオリは「ひゃぁぁん、ひゃぁぁん」と反応します。
キモは腰を引き、ためを作り、一気に突き上げます。
「はぅぅぅっ、んあああぁぁぁぁ~!」「熱ぅぅい!」胎内で受け入れたようです。
ぐったりしたカオリが一落ち着きすると、「彼氏と比べてどうだった?」と尋ねます。
「おっきくて良かった。」消え入るように言います。
ジェフの方を指さしながら、「あっちの方が大きいよ。」カオリは躊躇します。
「友達(マキ)もアレを受け入れ、イっちゃったんだよ。」
カオリ「・・・」
「試してみたいなら、自分で硬くしてあげて。」
カオリはおずおずと黒棒を口に含みます。
やがて、それは大きさと硬さを取り戻し、カオリの欲望を満たしました。

この日はあたしとリエは一回ずつしかせずに(ちょっと欲求不満)、マキとカオリを3人の男がかわるがわる攻め立てました。

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投稿No.7801
投稿者 Peternorth (34歳 男)
掲載日 2020年12月13日
不謹慎ですが、コロナの影響で極上CAがデートクラブで入れ食い状態でありがたいこの頃・・・やっぱりCAはイイオンナが多く、しかもデートクラブにはエッチに興味深々で今まで身体を持て余してた娘も多く、本当に美味しい思いをさせてもらってます、、

この1年で40人ほどとプレイしてきましたが、、特にエッチ好きで感度抜群の極上ボディの娘、長身GカップのMちゃん、AV女優の佐々木怜奈似のNちゃんとは特に相性よく、精力剤乱用しながら文字通り力尽きるまでハメ来るって体力的にボロボロになってしまいます。。
乱交仲間の資産家の変態絶倫♂友人も同様で、CA食いまくれるまたとない好機を無駄にすまいと、日々、デートクラブに援助交際にと極上娘を食いまくる毎日で、それでますます♂の精力向上していくループにはまってます。。

僕含めセックスに命かけて、極上娘をむさぼることを生きがいにしてる変態超絶倫♂6人は開発したCAを加えて乱交でお互い味見したいと相談し、今回はCAづくしの白濁合宿してます。
2週間、コテージで20P(変態♂6、CA♀12、肉奴隷極上ソープ嬢♀2)です。
CAは僕ら変態♂がハードコアな連続ぶっつづけセックスで何度も意識飛ぶほどアクメ漬けにしてセックス中毒に堕とした手塩にかけた極上の淫乱娘。
4日前からプレイはじめてますが、すごい淫乱さで射精おねだりし、絶倫♂でもまいってしまいそうなくらいです。
とくに佐々木玲奈似のNちゃんは乱交で肉欲に火がついたようで、サンドイッチファックをおねだりしつつ「あぁぁん。スゴイのぉ。。もっと膣壁ゴリゴリしながらドクドク射精してぇ」と錯乱しながら、♂を強壮剤漬けにします。。

♂も負けじと、肉奴隷のよしか&リホに睾丸と前立腺をホルモン剤入り強壮クリーム塗り込んでもらい、いやらしいドロドロした愛情とメスの肉欲の思いがこもった、白子と牡蠣づくしの回春料理をむさぼり、造精子機能強化効果のある、排卵誘発剤をも乱用して朝も夜も関係なしにピストンと怒涛の射精に明け暮れる日々。。本物CA制服、テニスウエア、ミニスカなどコスも変えさせながら白濁に染める快楽、、最高です。
肉欲にハマった女達はすさまじい精力にメロメロになってきており、メンバーの♂の一人は催眠術をたしなんでいるのもあり、肉奴隷誓約書をかかせてます。
ナマ乱交でぶっとおしアクメを味合わせるかわりに、超高級ソープと非公開風俗で稼ぎ貢ぐ内容の契約書にもかかわらず、堕ちていく感覚に悶えてるようでサインして喜々と奉仕し、プレイ休憩中にも書道の筆で自ら「ナマセックス」「両穴ファック」「飲精」などと書いて遊んでます。。
それが興奮するのか、高級パンティに濃厚なゲル状本気愛液をぐっちゃりと湿らせ、、これがまた、たまらなくいやらしい香りで美味で、♂はしゃぶるとすさまじく興奮し強烈な性衝動が沸き立ち、つまり睾丸で狂ったようにミルクが作られ、またそれがいやらしいメスたちを興奮させるスパイラル状態。。
極上の身体と顔のCAをアヘらせ、膣内に、顔に、舌に、ヤ〇トのり並みの濃さの大量精子でマーキングし続ける特濃ナマセックス、たまりません。。

まだ1週間以上ぶっとおしでやっていきますが、、これまで以上に濃厚なプレイで悦楽むさぼっていきます。。

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カテゴリー:アブノーマル
タグ: ,
投稿No.7785
投稿者 もなみ (37歳 女)
掲載日 2020年11月21日
もなみです。
仕事が忙しくてしばらくご無沙汰でした。
今回は 投稿No.7777の続きです。
前置きがすごく長いので長文間違いなしです。
良かったら読んでくださいね。

試験も終わっていて大学は春休みに入っていた。
元々マジメな方なので、勉強は頑張ってもなみの科(専攻という方が正しいかな)では無事1番を取ったので学校独自の奨学金はもらえることは決定。
あとはそれぞれの1番を取った学生たちの中で何人か選ばれる学費免除的な返還義務がないものを狙うのみ!
というわけで、もなみは自分の体を使ってしまうことにしていた。

自分の科のトップの教授とは一度関係を持ってしまい、後日会議の前日にあるであろう他の教授たちとも関係を持つことを約束していた。
この頃のもなみは初めて経験してからまだ1年ちょっととはいえ、結構濃い体験をしてきているからかかなりSEXというものにはまってしまっていた。
しかも自分で身体を鎮めるということができなくて、必ず男の人としないと満足できないというか自分ではしないからしてもらわなきゃいけない状況になっていた。
地元で私を知っている人からすれば信じられないだろうなって思うけど、気づいたらそんな身体になってしまっていた。

教授としてから数日後電話がきた。
「急な話だけど明日だとみんな予定がつけれるそうだ」
とのこと。みんなって誰?って思ったけど聞けなかった。
「大丈夫です」
そう答えると、夜通しになるから疲れると思うけどと言われてしまう。
とはいえ、今更だし覚悟はしているので大丈夫です。と再度答える。
「最初は面談というわけではないけれど、色々話聞かれるから普通に答えて。それが終わってからがスタートだよ」
どこに行くといいか聞くと校内とのこと。
どこか場所をセッティングするとリスクが高くなるかららしい。校内で存在は噂では聞いていたけれどただの噂だと思っていた場所を指定された。
本当にあるんだ。とちょっと行くのが楽しみになってしまった。

当日、最初は面談と言っているしスーツにしてみた。
大学について指定された場所に行く。
地下の方に先生達しか入れない場所があるとは聞いていたけれど、冗談だと思っていたけど存在はあったらしい。
行くと教授が待っていた。
「ようこそ、と言うべきかな。毎年ここで秘密の面談をしているんだよ」
そう言いながら案内される。
中には話したことはなくても知っている教授たちがいた。

まずは本当に面談。
もなみの担当の先生についてとか、卒業後の進路希望の話とか色々。
もなみの担当は女性の教授なんだけど、厳しくて有名だからよくここに来ようと思ったね。としきりに言われてしまった。

面談も終わり、夜の部がスタートする。
先輩は6人とした。って言ってたけど、8人いるんですけど。。。。
全員となのかは分からないけれど、これから長い夜が始まる。
奥の部屋に連れて行かれると、ここは大学の中なのか?と思ってしまうくらい素敵な部屋があった。
今日はここでなのか。

「じゃ、自分で脱いでもらおうか」
こういう時にこんなに視線を感じたことはない。
急にドキドキしてしまう。
ジャケットのボタンを外して脱ぐとブラウス越しからでも、もなみの大きな胸は目立つ。
「おお、今年の子は抱き心地が良さそうだな」
ブラウスも脱いでスカートも脱ぐ。
教授たちの前にはキャミソール姿になったもなみが。

「全部脱いでくれないかな」
いやらしい視線で見られているのが分かる。
もなみはわざとゆっくり脱いでいく。
全部脱いだもなみはその場に立った。

「いい景色だ」
舐めまわすような視線が気持ち悪いと思いつつ、これからされることの期待感にも変わっていく。
「今日楽しませてもらう所も見たいな。鑑賞会といきませんか」
「いいですね」
そんなことを言っている。
ソファーベッドのような所に座らせられる。

後ろからアイマスクをされた。
「何っ?」
「この方が体も敏感になるよ」
そういいながら目隠しをした人は首筋に唇を這わせてくる。
「あっ。。。」
ゾクッとした感覚が嫌な感じではなかった。

「今日は君はペットになるんだ」
そう言いながら首に何かをつけてきた。
そのあとにうまく言えないんだけど、腕と太ももを固定された感じになって(M字な感じ)もなみのおまんこは丸見えになっている。
アイマスクに首に何か(これは首輪だった)をつけられておまんこは丸見え。
興奮しないわけがない。次第に息が荒くなってきてしまう。

「これはいい!」
「きれいな色してますね」
「ほんとだ、ピンク色がいいですね!」
何人が見ているか分からないけれど、おまんこに息が当たるからすごい近くで見ているのだろう。
なんか見られてるってだけで興奮する。
「なんか出てきていますね」
「どんな味か試しましょうかね」
誰か分からないけど、おまんこを舐めてくる。
「あぁっ。気持ちいい!」

それが合図だった。
もなみの体を複数の手が触りだす。
どこから来るか分からないその手たちにもなみは感じてしまう。
丸見えの状態でおまんこではしっかり誰か分からないおちんちんを受け止めだしていた。
1人じゃないことは確かなんだけど、こういうシチュエーションが初めてだからか冷静にいられるわけもなく。。。
気づいたら固定していたベルトは外されて、もなみは四つん這いになっていた。
「アナルの経験は?」
「ないです」
「そっか、でもヒクヒクしてるよ。結構いけるかもね」
アナルも舐められた。
「ひゃぁっ」
初めての感覚。アナル=汚いなイメージだったのに舐められてゾクゾクきてしまう。
「絶対素質あるよ、教えてあげたいな」
「嫌ぁ」
「嫌って言ってもこんなにヒクヒクしてるんだよ。おまんこに入れながらこっちも刺激してあげるよ」
そう言いながらおまんこに入ってきた。

「ああっ! いいよぅ」
「すごい締め付けてくるね。○○先生の生徒さんってマジメな子ばかりだと思っていたけど、君みたいな子は最高だよ」
そういいながらアナルも刺激してきた。
「きゃっ!」
ゾクッときてしまい逃げようとするけど押さえつけられる。
「ますます締めてくるね。こっちもいけるから今度ゆっくり教えてあげるよ」
そう言いながら腰を動かしてきて指でも刺激してくる。
そうしているうちに、口が空いているよと誰かのおちんちんが口元に。
それをおしゃぶりしながらおまんこにはおちんちんが。
最高すぎてわけが分からなくなってくる。

うちの科の教授の声は分かるんだけど、聞こえてきた。
「○○は中出しOKですよ」
それに対して喜ぶ教授たち。
それからは入れ替わりしてくるから何度いったか分からない。
もなみとした人たちはほぼ中に出してきた。
「こうして学生の子に出すのはたまらない」
結構年齢いってる人もいるはずなのにみんな元気すぎる。

時間がどれくらい過ぎたか分からないけど、かなり長い時間していてどこかで記憶も飛んでしまった。
気づいた時は部屋には2人残っていてあとは帰った後。
帰っていいのかと思いきや、残った2人はまだ元気みたいでもなみはそれからあとも何度も指でもおちんちんでも感じまくることになった。

帰ったのは次の日の朝。
ほんとに夜中ずっとだった。
そのおかげだと思うけど、無事奨学金は返済義務のないものをいただけることになった。
そして今回こうして学内で楽しむことを覚えてしまったので、不定期だけど鑑賞会と称しての集まりが出来てしまって卒業まで数回は複数でのSEXをすることとなっていた。
あとは紹介してくれた教授とお礼というわけではないけれどよく部屋に行っては合間の時間で楽しんだ。

夜だけでなく、日中も気持ちよくなる術を覚えてしまったのだから、もなみはますますSEXにはまっていってしまうのでした。
すごい色んなことがあったはずなのに、なかなかうまく書けずでした。
読んでいただきありがとうございました。

また書きますね♪

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投稿No.7770
投稿者 美帆子 (21歳 女)
掲載日 2020年11月02日
コロナによる自粛生活に飽き飽きしてたらタクヤから連絡がありました。
「会おうぜ。禁欲生活にも飽きた!」
あたしも欲求不満気味だったんで合意します。

男性陣はタクヤに任せて、あたしは女性陣に声を掛けます。
あやも智恵もリエも都合がつきませんでしたが美樹は都合がつきました。
美樹とは投稿No.7132の後も女の子同士で会っていたのですが、男込みで会うのは久しぶりです。
男性陣のことは伏せて一人暮らしをしている美樹のところに行くことになりました。
女の子が2人では大変なことになりそうなので、それ以外にも手あたり次第に声を掛けます。
ユミも都合が悪く、美佳(投稿No.7574の子です)に連絡をすると、「え~、また変なことするんですよね。イヤです。」都合自体はつくようです。
「そんな感じだけど、ちょっと違うわよ。美樹って子をいけにえにするの。」
「それならいいですよ。」
簡単に引っかかってくれました。
「オールでも大丈夫?」と聞くと「大丈夫です。」こんな状態なのに両親は旅行に行っているとのことです。

当日、美樹は来るのがあたし一人だと思っていたみたいで、見たことのない女の子(美佳)が一緒なのを不思議がっていました。
「あたしたちの後輩よ。一緒でもいいでしょ。」と言って納得させます。(後輩というか竿姉妹ですけどね)
3人で軽くお酒を飲みながらガールズトークに花を咲かせます。
美樹は投稿No.7132以来、男とは無縁なようです。

ほろ酔い状態になったところで持ち込んだDVDの鑑賞会です。
美樹のロストバージンの時のものです。(投稿No.6971の時のことです)
物干し竿に脚を縛られ胸や、大股開きになったアソコを嘗められているシーンが映し出されます。
美樹は真っ赤になりテレビを消そうとしますが、そうはさせません。
持ち込んだ玩具の手錠(玩具とは言っても金属製です)で拘束します。
テレビでは、トロトロになったアソコに晃一のモノが突き刺さります。
初めは痛がっていたのに次第に嬌声を上げていくシーンで美佳は「美樹先輩すごーい。」とからかいます。
「同じことしましょーよー。」と言いながら美佳はベランダを見ますが、物干し竿はありませんでした。
仕方がないので、美樹を椅子に座らせ、膝をひじ掛けに縛って大股開きの体勢にします。
上半身はブラだけにして腕を背もたれの後ろで手錠をかけます。
その状態で、美佳が下半身を集中的に攻めます。(あたしは撮影係です)
次第に美樹は切なげな声を出します。
両脚が固定されているのでショーツを脱がすことができず、ハサミで切り裂きます。(ミニスカはそのままです)
アソコから糸を引いてショーツは外されました。
持参したバイブをアソコに埋め込み、美佳はそれを使ってなおも攻め立てます。
あたしはそんな美佳の後ろに回り、一瞬のスキをついて美佳を後ろ手に手錠をかけます。
「えっえっ」と戸惑っているうちに美佳を寝ころばせ、両足を、美樹が座っているのとは別の椅子の脚に固定します。スカートをめくってみるとショーツのアソコにはシミができていました。美樹を攻めているうちに自分も感じていたようです。
ショーツの片脚を切断し、アソコをあらわにして、バイブをあてがいます。
それは何の抵抗もなくアソコに吸い込まれていきました。

準備ができたのでタクヤに連絡を取ります。
間もなく、晃一(美樹の初めての男です)、ジェフ(黒人です)、フィリップ(彼も黒人です)を連れてやってきました。
股間でバイブがジーコジーコ言ってい二人を見て「準備万端じゃん!」といいながら、晃一はアレを美樹の口元に押し付けます。
初めは嫌がっていたのですが、ジェフの方を指さし、「あの男の方がいいのか?」と尋ねるとあきらめて、口を開き、半立ちのモノを受け入れます。
美佳の口にはジェフのモノが収まっていました。
はじめかなり抵抗したのですが、半分無理やり口を開かせ埋め込まれたようです。
タクヤのモノはあたしの口に収まりました。
一人あぶれたフィリップは唯一何も埋まっていないあたしのアソコをショーツの上からいじります。
あたしは、フィリップの指技で快楽に押しやられます。
ショーツがはずされると、アソコから糸を引いたような気がします。
ぬるぬるのアソコにフィリップの生暖かい舌が入ってきました。
さらなる快楽に気が遠くなりそうです。
そんな中、美佳の方を見ると、その口から、巨大なものが吐き出されました。
すでに拘束は解かれ、バイブも抜かれたアソコに、ソレがあてがわれます。
美佳は「ムリムリ、ダメ、壊れちゃう」と言いながらも、すんなりと、ぬぷっという感じで飲み込まれました。
「ひぃひゃぁぁあ」という声が響きます。
ジェフはゆっくりと腰を動かします。
それに応じて美佳は、「きゃはぁぁ」「ひゃぁぁ」と声を上げ、それは間違いなく悲鳴から歓喜の声に変っていきます。
それに触発されて晃一も美樹の拘束を解いて、アレを美樹のアソコにあてがいます。
ゆっくりと腰を前に進め、ソレが半分くらい埋まったところで腰を止めます。
美樹は驚いたような不満げのような表情を浮かべます。
晃一は美樹の耳元で何かをささやきます。
美樹はうなずいて自分から腰を動かし、ソレを奥まで受け入れます。
「ああぁぁん。」と歓喜の声が上がりました。
あたしのアソコに舌を入れ、刺激していたフィリップはアレをあたしのアソコではなく、美樹の前に持っていきました。(まだ硬くなっていなかったようです)
晃一に後ろから突かれ快楽の中にいた美樹は抵抗することもなく、半立ちのフィリップのモノを咥えます。
フィリップの舌が抜かれ、物欲しげなあたしに対して、タクヤは床に寝転び、天を向いたアレを誇示します。
あたしは迷うことなくそれにまたがり、自らアソコで受け入れます。
待ちかねた感覚に、「あふぅう~ん!」と声が上がります。
部屋にはあたしと美佳の嬌声が響きます。
美樹は巨大なイチモツで口をふさがれ、「ふごぉぅ、ふごぅ」と声にならない嬌声を上げます。
美佳の「ひゃぁひゃぁ!きたぁ!きたぁ!」と声をあげます。
胎内に出されたようです。
「えっ!まだくる、まだくる。」射精はまだ続いているようです。
最後に「ひゃぁぁ~!」と叫び声をあげてぐったりしました。
ジェフがアレを抜くとアソコから大量の白濁液がどぼどぼと零れ落ちました。
タクヤの腰が激しくなります。(その時体位は正常位でした)
「あぁぁ!」「ひゃぁぁっ!」「ふゃぁぁっっ!」あたしの口から絶え間なく声がもれます。
膣内一番奥を突かれた瞬間に熱いものが広がりました。
「きゃはぁぁぁぁ~~」最大の歓喜の声がもれました。
息をする間もなく、フィリップの巨根があてがわれズンッといった感じで入ってきました。
フィリップが腰を動かすたびにズンッ!ズンッ!ときます。
フィリップは挿入したまま、あたしの体を起こし対面座位の形になります。
突き上げられる感覚に意識が飛びかけます。
何度か突き上げられ、意識が飛びかけているうちにいつの間にか騎乗位の形になっていました。
なおも突き上げは続きます。
フィリップは耳元「イクヨ!」とささやきます。
条件反射のように「キて!」と言ってしまいます。
熱い精液があたしの一番奥にぶち当たります。
あたしは思わず「ひゃっ、きた!」と声を上げます。
「くる!くる!くる!」信じられない位長い時間射精は続きます。
「ひゃんっひゃんっ」「えっまだ?」体感では30秒くらい続いたような気がします。
「きゃぁぁあんっ!」
やっと射精が終わり、フィリップはあたしを横倒しにしアレを抜き去ります。
あたしのアソコから大量の白濁液がとどめなく零れ落ちるのが自分でもわかります。
息も絶え絶えに、美樹の方を見ると美樹もぐったりと床に突っ伏し、アソコはぐちょぐちょになっていました。

男性陣は女性陣を休ませてくれません。
フィリップは、あたしから抜いたモノを美樹の口腔に押し込み、ジェフは美佳にしゃぶらせます。
晃一のモノはあたしの口に収まりました。
男性陣のモノは次第に大きく硬くなっていきます。
まずはフィリップが美樹の口から抜いたモノを美佳のアソコに挿入します。
美佳はしばらく上下を攻められ、やがて口腔からジェフのモノが抜かれ、それは美樹に挿入されます。
晃一は、十分硬くなっているのにあたしの口の中を楽しんでいます。
巨大な黒棒を挿入され、美樹も美佳も「きゃはぁっんっ!」「ひゃぁあんっ!」とすごい声を上げます。
美樹は黒棒は初めてだったみたいで頭を振り乱しながら下半身の圧迫に耐えている感じです。
そんな美樹をみたジェフは挿入したまま立ち上がり、駅弁の体勢になります。
腰を揺らしたり、美樹を少し抱え上げ、ストンと落としたりして美樹を攻めます。
美樹はそのたびに「ひゃぁんっ!」「きゃはっんっ!」と悲鳴と嬌声の混じったものを上げます。
そんな二人をみた晃一はあたしの口からアレを抜き去り、美樹の背後から無防備な後ろの穴にソレを挿入します。
美樹は前後の穴に挿入された肉棒で体を支える形になりました。
先ほどに増して、「いひゃぁぁっ!」「ふぇゃぁん!」とすごい声が上がります。
そんな3人を見ていたフィリップも美佳を駅弁の体勢にします。
タクヤも意図が分かりましたが、アレは半立ちです。仕方がないのであたしが硬くしてあげます。
フィリップに突き上げられ、半狂乱の美佳の後ろの穴にあてがわれたタクヤのモノはヌルっと埋め込まれました。
美樹も美佳も前後の穴に挿入された肉棒で体重を支えています。
四人の男はリズムを合わせて腰を振ります。
美樹も美佳も半狂乱になりながら嬌声をあげています。
二人とも、ほぼ同時に前の穴に注ぎ込まれたようです。
「いっひゃぁぁぁぁっ!」とすごい声を上げました。
雄一とタクヤが後ろでつながった状態で大股開きで抱えたまま、前の穴からアレを抜くと二人とも広がったままのアソコから白濁液がとろっ~と床に垂れ落ちました。
ジェフとフィリップは、精液が零れ落ちるアソコにバイブで蓋をします。
美樹と美佳は四つん這いにされ、アソコをバイブで刺激されながら、後ろの穴を攻められます。
二人とも半狂乱で嬌声を上げ続けます。
ジェフがあたしの方に来て、床に寝そべります。
アレは巨大なまま天を向いています。
6人の激しい絡みを見て、欲求不満のあたしは迷わずソレにまたがり、アソコに受け入れます。
「うふぅんっ」と声がもれます。
フィリップのモノが眼前にきます。
もちろんそれはあたしの口腔に収まります。
下から突き上げられる快感に耐えながら、必死に口の中のモノに舌を絡めます。
やがてフィリップはあたしの口からソレを抜くとあたしをジェフに覆いかぶさるように押し倒し、後ろの穴にローションを塗りたくります。
何度かフィリップの太い指が後ろの穴に入り、ほぐしていきます。
太い指が抜かれ、何倍も大きなものが入ってきました。
「ひぃやゃぁぁぁ~」自分でも悲鳴か嬌声かわかりません。
ジェフとフィリップがリズムを合わせてゆっくり、しかし力強く出し入れをします。
二人のモノが奥に入るたびに、頭の中を「ずん」と刺激し、「あんっ!」と今度は間違いなく嬌声が上がります。
あたしの様子をみてジェフもフィリップもリズムを早めます。
あたしも半狂乱になりながら、歓喜の声を上げ続けます。
ジェフとフィリップはさらに激しさを増し、あたしの胎内の一番奥に熱いモノがぶち当たり、それが広がっていきます。
「ひゃぁぁ~あぁぁ!」快楽の声を上げていると直腸でも熱いものが広がりました。
「きゃふぁぁぁぁ」絶頂の声が上がります。
永遠に続いたような射精が終わるとあたしはぐったりと横たえられ、前と後ろの穴から精液が逆流したのが自分でもわかりました。

7人の狂宴はオールナイトで続き全員の欲求不満は解消されました。

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投稿No.7683
投稿者 Peternorth (34歳 男)
掲載日 2020年8月01日
投稿No.7671で書いているのの続きです・・・

極上外国人セフレCAのIZARAと狂った超絶濃厚ドロドロ貪りあいをぶっ通しで続けてます、、20日間の予定で、、一切手抜きなしに、強壮剤、精力剤、排卵誘発剤など乱用して牡蠣と白子、ビタミン材、プロテイン、アミノ酸等、おびただしい量でドーピングして、昼夜を問わず、精子と愛液を膣内でかきまぜメレンゲにしながらグチャグチャ濃厚セックス、、
もうセックスというより、嬲り合いといったほうがいいかもしれません。。IZARAは、僕の盛大な射精を膣で受け止め、溢れ出るのを見るたびに「オトコらしくって素敵ぃ。。ね、ね、え、もっとオマンコとお口にのませてぇ。今日は20発くれるんでしょお」とオネダリ。

僕は何度か本気で体調悪くなったりしながらも、時折は休憩をはさみ、回復しては、わずかづつですが1回あたりの射精量を増やしてます。
IZARAは射精が増えたのを知ると本気で喜び、感激して精子まみれの舌と唇をからませディープキス。。

当初2人きりの予定が、食事や奉仕のサポート役が欲しいのと、より濃厚に楽しみたいため、肉奴隷よしかと、変態絶倫ソープオーナー♂を呼び、プレイに加えてます。
よしかは、牡蠣と白子のいろいろな変態回春料理を作り、♂2人の睾丸や前立腺をなぶり精力剤付け、ホルモン剤を睾丸に塗り込み、大量の強壮剤、サプリを飲ませます。。ソープオーナーは不倫遊びセレブ若妻、現役美〇女〇Kを呼びつけ、プレイに加わらせ、電マ責め、電気サンダーやドリルバイブで容赦なく美女と美少女をアクメ漬けにし潮噴かせまくり、現役〇Kにも容赦なく連続中出し種付けプレス・・・
J〇娘も、不倫若妻も、濃厚で激しすぎるプレイでのアクメにとっくに中毒状態、時間の許す限り居て、絶頂をむさぼっては、僕らが与えた高級下着においしい本気愛液をしみこませ、最高の催淫剤になる、本気ゲル愛液パンティをつくります。。

狂った絶倫♂2人は20種類ほどの国産、海外産の精力剤をがぶ飲み、プロテインも補充し、肉奴隷よしかが容易した大量の、新鮮な生牡蠣にレモン汁と、淫乱娘たちの潮噴きをかけたものを、味わい、ゲルパンティのゲル愛液を味わい、J〇のエロアクメ声を聴くと、脳髄がしびれるように底なしの精力とリビドーが沸き上がり狂ってしまいそうで、射精しなくてもトロトロと精液あふれます、、、不倫若妻はソープオーナー♂が、強壮剤をがぶ飲みしつつ興奮してウッとうっかり射精してしまい、しゃぶっていたJ〇のパンティにミルクをかけてしまったものを愛おしそうにしゃぶり、さらにアソコ洪水状態、という無限ループ状態。。

僕もJ〇美少女のオマンコにしゃぶりつき、ゲルパンティをしゃぶり、IZARAに睾丸に強壮剤塗り込んでもらうと睾丸が狂ってヨーグルトかカ〇ピスの原液のような濃さのミルクを次々量産してるのがわかります・・・ 
制服着せた極上J〇はやはりたまらず、自分の半分ほどの年の娘だとわすれて無茶無茶に貪り巨根でゴリゴリにGスポットとポルチオでぶっ続けアクメでガチ失神させたり、、しているとIZARAのジェラシーが激しく、、僕がJ〇を種付けプレスしてるところから、ぺ二バンで僕のアナルを犯し、トコロテン責めしてきたりします・・・

でも、僕がそれで絶叫しながら凄まじい濃さと勢いの射精をJ〇の中に出し、引き抜いて顔射、舌上射精すると、IZARAは愛おしそうにザーメンなめとり、舌の上のザーメンに排卵誘発剤をからめて、僕にザーメンキスし、「すごい射精、、ステキ。。ねえ、こんどは私に飲ませてぇ」と甘えてきます。
そんなIZARAはドSですがなんだか愛おしい感じがして、この瞬間、間違いなく肉欲から生まれた愛をお互い感じてます。
体ボロボロになってますが、肉欲をむさぼり合いどこまでも堕ちていきます。

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カテゴリー:アブノーマル,外国人
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