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投稿No.7785
投稿者 もなみ (37歳 女)
掲載日 2020年11月21日
もなみです。
仕事が忙しくてしばらくご無沙汰でした。
今回は 投稿No.7777の続きです。
前置きがすごく長いので長文間違いなしです。
良かったら読んでくださいね。

試験も終わっていて大学は春休みに入っていた。
元々マジメな方なので、勉強は頑張ってもなみの科(専攻という方が正しいかな)では無事1番を取ったので学校独自の奨学金はもらえることは決定。
あとはそれぞれの1番を取った学生たちの中で何人か選ばれる学費免除的な返還義務がないものを狙うのみ!
というわけで、もなみは自分の体を使ってしまうことにしていた。

自分の科のトップの教授とは一度関係を持ってしまい、後日会議の前日にあるであろう他の教授たちとも関係を持つことを約束していた。
この頃のもなみは初めて経験してからまだ1年ちょっととはいえ、結構濃い体験をしてきているからかかなりSEXというものにはまってしまっていた。
しかも自分で身体を鎮めるということができなくて、必ず男の人としないと満足できないというか自分ではしないからしてもらわなきゃいけない状況になっていた。
地元で私を知っている人からすれば信じられないだろうなって思うけど、気づいたらそんな身体になってしまっていた。

教授としてから数日後電話がきた。
「急な話だけど明日だとみんな予定がつけれるそうだ」
とのこと。みんなって誰?って思ったけど聞けなかった。
「大丈夫です」
そう答えると、夜通しになるから疲れると思うけどと言われてしまう。
とはいえ、今更だし覚悟はしているので大丈夫です。と再度答える。
「最初は面談というわけではないけれど、色々話聞かれるから普通に答えて。それが終わってからがスタートだよ」
どこに行くといいか聞くと校内とのこと。
どこか場所をセッティングするとリスクが高くなるかららしい。校内で存在は噂では聞いていたけれどただの噂だと思っていた場所を指定された。
本当にあるんだ。とちょっと行くのが楽しみになってしまった。

当日、最初は面談と言っているしスーツにしてみた。
大学について指定された場所に行く。
地下の方に先生達しか入れない場所があるとは聞いていたけれど、冗談だと思っていたけど存在はあったらしい。
行くと教授が待っていた。
「ようこそ、と言うべきかな。毎年ここで秘密の面談をしているんだよ」
そう言いながら案内される。
中には話したことはなくても知っている教授たちがいた。

まずは本当に面談。
もなみの担当の先生についてとか、卒業後の進路希望の話とか色々。
もなみの担当は女性の教授なんだけど、厳しくて有名だからよくここに来ようと思ったね。としきりに言われてしまった。

面談も終わり、夜の部がスタートする。
先輩は6人とした。って言ってたけど、8人いるんですけど。。。。
全員となのかは分からないけれど、これから長い夜が始まる。
奥の部屋に連れて行かれると、ここは大学の中なのか?と思ってしまうくらい素敵な部屋があった。
今日はここでなのか。

「じゃ、自分で脱いでもらおうか」
こういう時にこんなに視線を感じたことはない。
急にドキドキしてしまう。
ジャケットのボタンを外して脱ぐとブラウス越しからでも、もなみの大きな胸は目立つ。
「おお、今年の子は抱き心地が良さそうだな」
ブラウスも脱いでスカートも脱ぐ。
教授たちの前にはキャミソール姿になったもなみが。

「全部脱いでくれないかな」
いやらしい視線で見られているのが分かる。
もなみはわざとゆっくり脱いでいく。
全部脱いだもなみはその場に立った。

「いい景色だ」
舐めまわすような視線が気持ち悪いと思いつつ、これからされることの期待感にも変わっていく。
「今日楽しませてもらう所も見たいな。鑑賞会といきませんか」
「いいですね」
そんなことを言っている。
ソファーベッドのような所に座らせられる。

後ろからアイマスクをされた。
「何っ?」
「この方が体も敏感になるよ」
そういいながら目隠しをした人は首筋に唇を這わせてくる。
「あっ。。。」
ゾクッとした感覚が嫌な感じではなかった。

「今日は君はペットになるんだ」
そう言いながら首に何かをつけてきた。
そのあとにうまく言えないんだけど、腕と太ももを固定された感じになって(M字な感じ)もなみのおまんこは丸見えになっている。
アイマスクに首に何か(これは首輪だった)をつけられておまんこは丸見え。
興奮しないわけがない。次第に息が荒くなってきてしまう。

「これはいい!」
「きれいな色してますね」
「ほんとだ、ピンク色がいいですね!」
何人が見ているか分からないけれど、おまんこに息が当たるからすごい近くで見ているのだろう。
なんか見られてるってだけで興奮する。
「なんか出てきていますね」
「どんな味か試しましょうかね」
誰か分からないけど、おまんこを舐めてくる。
「あぁっ。気持ちいい!」

それが合図だった。
もなみの体を複数の手が触りだす。
どこから来るか分からないその手たちにもなみは感じてしまう。
丸見えの状態でおまんこではしっかり誰か分からないおちんちんを受け止めだしていた。
1人じゃないことは確かなんだけど、こういうシチュエーションが初めてだからか冷静にいられるわけもなく。。。
気づいたら固定していたベルトは外されて、もなみは四つん這いになっていた。
「アナルの経験は?」
「ないです」
「そっか、でもヒクヒクしてるよ。結構いけるかもね」
アナルも舐められた。
「ひゃぁっ」
初めての感覚。アナル=汚いなイメージだったのに舐められてゾクゾクきてしまう。
「絶対素質あるよ、教えてあげたいな」
「嫌ぁ」
「嫌って言ってもこんなにヒクヒクしてるんだよ。おまんこに入れながらこっちも刺激してあげるよ」
そう言いながらおまんこに入ってきた。

「ああっ! いいよぅ」
「すごい締め付けてくるね。○○先生の生徒さんってマジメな子ばかりだと思っていたけど、君みたいな子は最高だよ」
そういいながらアナルも刺激してきた。
「きゃっ!」
ゾクッときてしまい逃げようとするけど押さえつけられる。
「ますます締めてくるね。こっちもいけるから今度ゆっくり教えてあげるよ」
そう言いながら腰を動かしてきて指でも刺激してくる。
そうしているうちに、口が空いているよと誰かのおちんちんが口元に。
それをおしゃぶりしながらおまんこにはおちんちんが。
最高すぎてわけが分からなくなってくる。

うちの科の教授の声は分かるんだけど、聞こえてきた。
「○○は中出しOKですよ」
それに対して喜ぶ教授たち。
それからは入れ替わりしてくるから何度いったか分からない。
もなみとした人たちはほぼ中に出してきた。
「こうして学生の子に出すのはたまらない」
結構年齢いってる人もいるはずなのにみんな元気すぎる。

時間がどれくらい過ぎたか分からないけど、かなり長い時間していてどこかで記憶も飛んでしまった。
気づいた時は部屋には2人残っていてあとは帰った後。
帰っていいのかと思いきや、残った2人はまだ元気みたいでもなみはそれからあとも何度も指でもおちんちんでも感じまくることになった。

帰ったのは次の日の朝。
ほんとに夜中ずっとだった。
そのおかげだと思うけど、無事奨学金は返済義務のないものをいただけることになった。
そして今回こうして学内で楽しむことを覚えてしまったので、不定期だけど鑑賞会と称しての集まりが出来てしまって卒業まで数回は複数でのSEXをすることとなっていた。
あとは紹介してくれた教授とお礼というわけではないけれどよく部屋に行っては合間の時間で楽しんだ。

夜だけでなく、日中も気持ちよくなる術を覚えてしまったのだから、もなみはますますSEXにはまっていってしまうのでした。
すごい色んなことがあったはずなのに、なかなかうまく書けずでした。
読んでいただきありがとうございました。

また書きますね♪

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投稿No.7770
投稿者 美帆子 (21歳 女)
掲載日 2020年11月02日
コロナによる自粛生活に飽き飽きしてたらタクヤから連絡がありました。
「会おうぜ。禁欲生活にも飽きた!」
あたしも欲求不満気味だったんで合意します。

男性陣はタクヤに任せて、あたしは女性陣に声を掛けます。
あやも智恵もリエも都合がつきませんでしたが美樹は都合がつきました。
美樹とは投稿No.7132の後も女の子同士で会っていたのですが、男込みで会うのは久しぶりです。
男性陣のことは伏せて一人暮らしをしている美樹のところに行くことになりました。
女の子が2人では大変なことになりそうなので、それ以外にも手あたり次第に声を掛けます。
ユミも都合が悪く、美佳(投稿No.7574の子です)に連絡をすると、「え~、また変なことするんですよね。イヤです。」都合自体はつくようです。
「そんな感じだけど、ちょっと違うわよ。美樹って子をいけにえにするの。」
「それならいいですよ。」
簡単に引っかかってくれました。
「オールでも大丈夫?」と聞くと「大丈夫です。」こんな状態なのに両親は旅行に行っているとのことです。

当日、美樹は来るのがあたし一人だと思っていたみたいで、見たことのない女の子(美佳)が一緒なのを不思議がっていました。
「あたしたちの後輩よ。一緒でもいいでしょ。」と言って納得させます。(後輩というか竿姉妹ですけどね)
3人で軽くお酒を飲みながらガールズトークに花を咲かせます。
美樹は投稿No.7132以来、男とは無縁なようです。

ほろ酔い状態になったところで持ち込んだDVDの鑑賞会です。
美樹のロストバージンの時のものです。(投稿No.6971の時のことです)
物干し竿に脚を縛られ胸や、大股開きになったアソコを嘗められているシーンが映し出されます。
美樹は真っ赤になりテレビを消そうとしますが、そうはさせません。
持ち込んだ玩具の手錠(玩具とは言っても金属製です)で拘束します。
テレビでは、トロトロになったアソコに晃一のモノが突き刺さります。
初めは痛がっていたのに次第に嬌声を上げていくシーンで美佳は「美樹先輩すごーい。」とからかいます。
「同じことしましょーよー。」と言いながら美佳はベランダを見ますが、物干し竿はありませんでした。
仕方がないので、美樹を椅子に座らせ、膝をひじ掛けに縛って大股開きの体勢にします。
上半身はブラだけにして腕を背もたれの後ろで手錠をかけます。
その状態で、美佳が下半身を集中的に攻めます。(あたしは撮影係です)
次第に美樹は切なげな声を出します。
両脚が固定されているのでショーツを脱がすことができず、ハサミで切り裂きます。(ミニスカはそのままです)
アソコから糸を引いてショーツは外されました。
持参したバイブをアソコに埋め込み、美佳はそれを使ってなおも攻め立てます。
あたしはそんな美佳の後ろに回り、一瞬のスキをついて美佳を後ろ手に手錠をかけます。
「えっえっ」と戸惑っているうちに美佳を寝ころばせ、両足を、美樹が座っているのとは別の椅子の脚に固定します。スカートをめくってみるとショーツのアソコにはシミができていました。美樹を攻めているうちに自分も感じていたようです。
ショーツの片脚を切断し、アソコをあらわにして、バイブをあてがいます。
それは何の抵抗もなくアソコに吸い込まれていきました。

準備ができたのでタクヤに連絡を取ります。
間もなく、晃一(美樹の初めての男です)、ジェフ(黒人です)、フィリップ(彼も黒人です)を連れてやってきました。
股間でバイブがジーコジーコ言ってい二人を見て「準備万端じゃん!」といいながら、晃一はアレを美樹の口元に押し付けます。
初めは嫌がっていたのですが、ジェフの方を指さし、「あの男の方がいいのか?」と尋ねるとあきらめて、口を開き、半立ちのモノを受け入れます。
美佳の口にはジェフのモノが収まっていました。
はじめかなり抵抗したのですが、半分無理やり口を開かせ埋め込まれたようです。
タクヤのモノはあたしの口に収まりました。
一人あぶれたフィリップは唯一何も埋まっていないあたしのアソコをショーツの上からいじります。
あたしは、フィリップの指技で快楽に押しやられます。
ショーツがはずされると、アソコから糸を引いたような気がします。
ぬるぬるのアソコにフィリップの生暖かい舌が入ってきました。
さらなる快楽に気が遠くなりそうです。
そんな中、美佳の方を見ると、その口から、巨大なものが吐き出されました。
すでに拘束は解かれ、バイブも抜かれたアソコに、ソレがあてがわれます。
美佳は「ムリムリ、ダメ、壊れちゃう」と言いながらも、すんなりと、ぬぷっという感じで飲み込まれました。
「ひぃひゃぁぁあ」という声が響きます。
ジェフはゆっくりと腰を動かします。
それに応じて美佳は、「きゃはぁぁ」「ひゃぁぁ」と声を上げ、それは間違いなく悲鳴から歓喜の声に変っていきます。
それに触発されて晃一も美樹の拘束を解いて、アレを美樹のアソコにあてがいます。
ゆっくりと腰を前に進め、ソレが半分くらい埋まったところで腰を止めます。
美樹は驚いたような不満げのような表情を浮かべます。
晃一は美樹の耳元で何かをささやきます。
美樹はうなずいて自分から腰を動かし、ソレを奥まで受け入れます。
「ああぁぁん。」と歓喜の声が上がりました。
あたしのアソコに舌を入れ、刺激していたフィリップはアレをあたしのアソコではなく、美樹の前に持っていきました。(まだ硬くなっていなかったようです)
晃一に後ろから突かれ快楽の中にいた美樹は抵抗することもなく、半立ちのフィリップのモノを咥えます。
フィリップの舌が抜かれ、物欲しげなあたしに対して、タクヤは床に寝転び、天を向いたアレを誇示します。
あたしは迷うことなくそれにまたがり、自らアソコで受け入れます。
待ちかねた感覚に、「あふぅう~ん!」と声が上がります。
部屋にはあたしと美佳の嬌声が響きます。
美樹は巨大なイチモツで口をふさがれ、「ふごぉぅ、ふごぅ」と声にならない嬌声を上げます。
美佳の「ひゃぁひゃぁ!きたぁ!きたぁ!」と声をあげます。
胎内に出されたようです。
「えっ!まだくる、まだくる。」射精はまだ続いているようです。
最後に「ひゃぁぁ~!」と叫び声をあげてぐったりしました。
ジェフがアレを抜くとアソコから大量の白濁液がどぼどぼと零れ落ちました。
タクヤの腰が激しくなります。(その時体位は正常位でした)
「あぁぁ!」「ひゃぁぁっ!」「ふゃぁぁっっ!」あたしの口から絶え間なく声がもれます。
膣内一番奥を突かれた瞬間に熱いものが広がりました。
「きゃはぁぁぁぁ~~」最大の歓喜の声がもれました。
息をする間もなく、フィリップの巨根があてがわれズンッといった感じで入ってきました。
フィリップが腰を動かすたびにズンッ!ズンッ!ときます。
フィリップは挿入したまま、あたしの体を起こし対面座位の形になります。
突き上げられる感覚に意識が飛びかけます。
何度か突き上げられ、意識が飛びかけているうちにいつの間にか騎乗位の形になっていました。
なおも突き上げは続きます。
フィリップは耳元「イクヨ!」とささやきます。
条件反射のように「キて!」と言ってしまいます。
熱い精液があたしの一番奥にぶち当たります。
あたしは思わず「ひゃっ、きた!」と声を上げます。
「くる!くる!くる!」信じられない位長い時間射精は続きます。
「ひゃんっひゃんっ」「えっまだ?」体感では30秒くらい続いたような気がします。
「きゃぁぁあんっ!」
やっと射精が終わり、フィリップはあたしを横倒しにしアレを抜き去ります。
あたしのアソコから大量の白濁液がとどめなく零れ落ちるのが自分でもわかります。
息も絶え絶えに、美樹の方を見ると美樹もぐったりと床に突っ伏し、アソコはぐちょぐちょになっていました。

男性陣は女性陣を休ませてくれません。
フィリップは、あたしから抜いたモノを美樹の口腔に押し込み、ジェフは美佳にしゃぶらせます。
晃一のモノはあたしの口に収まりました。
男性陣のモノは次第に大きく硬くなっていきます。
まずはフィリップが美樹の口から抜いたモノを美佳のアソコに挿入します。
美佳はしばらく上下を攻められ、やがて口腔からジェフのモノが抜かれ、それは美樹に挿入されます。
晃一は、十分硬くなっているのにあたしの口の中を楽しんでいます。
巨大な黒棒を挿入され、美樹も美佳も「きゃはぁっんっ!」「ひゃぁあんっ!」とすごい声を上げます。
美樹は黒棒は初めてだったみたいで頭を振り乱しながら下半身の圧迫に耐えている感じです。
そんな美樹をみたジェフは挿入したまま立ち上がり、駅弁の体勢になります。
腰を揺らしたり、美樹を少し抱え上げ、ストンと落としたりして美樹を攻めます。
美樹はそのたびに「ひゃぁんっ!」「きゃはっんっ!」と悲鳴と嬌声の混じったものを上げます。
そんな二人をみた晃一はあたしの口からアレを抜き去り、美樹の背後から無防備な後ろの穴にソレを挿入します。
美樹は前後の穴に挿入された肉棒で体を支える形になりました。
先ほどに増して、「いひゃぁぁっ!」「ふぇゃぁん!」とすごい声が上がります。
そんな3人を見ていたフィリップも美佳を駅弁の体勢にします。
タクヤも意図が分かりましたが、アレは半立ちです。仕方がないのであたしが硬くしてあげます。
フィリップに突き上げられ、半狂乱の美佳の後ろの穴にあてがわれたタクヤのモノはヌルっと埋め込まれました。
美樹も美佳も前後の穴に挿入された肉棒で体重を支えています。
四人の男はリズムを合わせて腰を振ります。
美樹も美佳も半狂乱になりながら嬌声をあげています。
二人とも、ほぼ同時に前の穴に注ぎ込まれたようです。
「いっひゃぁぁぁぁっ!」とすごい声を上げました。
雄一とタクヤが後ろでつながった状態で大股開きで抱えたまま、前の穴からアレを抜くと二人とも広がったままのアソコから白濁液がとろっ~と床に垂れ落ちました。
ジェフとフィリップは、精液が零れ落ちるアソコにバイブで蓋をします。
美樹と美佳は四つん這いにされ、アソコをバイブで刺激されながら、後ろの穴を攻められます。
二人とも半狂乱で嬌声を上げ続けます。
ジェフがあたしの方に来て、床に寝そべります。
アレは巨大なまま天を向いています。
6人の激しい絡みを見て、欲求不満のあたしは迷わずソレにまたがり、アソコに受け入れます。
「うふぅんっ」と声がもれます。
フィリップのモノが眼前にきます。
もちろんそれはあたしの口腔に収まります。
下から突き上げられる快感に耐えながら、必死に口の中のモノに舌を絡めます。
やがてフィリップはあたしの口からソレを抜くとあたしをジェフに覆いかぶさるように押し倒し、後ろの穴にローションを塗りたくります。
何度かフィリップの太い指が後ろの穴に入り、ほぐしていきます。
太い指が抜かれ、何倍も大きなものが入ってきました。
「ひぃやゃぁぁぁ~」自分でも悲鳴か嬌声かわかりません。
ジェフとフィリップがリズムを合わせてゆっくり、しかし力強く出し入れをします。
二人のモノが奥に入るたびに、頭の中を「ずん」と刺激し、「あんっ!」と今度は間違いなく嬌声が上がります。
あたしの様子をみてジェフもフィリップもリズムを早めます。
あたしも半狂乱になりながら、歓喜の声を上げ続けます。
ジェフとフィリップはさらに激しさを増し、あたしの胎内の一番奥に熱いモノがぶち当たり、それが広がっていきます。
「ひゃぁぁ~あぁぁ!」快楽の声を上げていると直腸でも熱いものが広がりました。
「きゃふぁぁぁぁ」絶頂の声が上がります。
永遠に続いたような射精が終わるとあたしはぐったりと横たえられ、前と後ろの穴から精液が逆流したのが自分でもわかりました。

7人の狂宴はオールナイトで続き全員の欲求不満は解消されました。

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投稿No.7683
投稿者 Peternorth (34歳 男)
掲載日 2020年8月01日
投稿No.7671で書いているのの続きです・・・

極上外国人セフレCAのIZARAと狂った超絶濃厚ドロドロ貪りあいをぶっ通しで続けてます、、20日間の予定で、、一切手抜きなしに、強壮剤、精力剤、排卵誘発剤など乱用して牡蠣と白子、ビタミン材、プロテイン、アミノ酸等、おびただしい量でドーピングして、昼夜を問わず、精子と愛液を膣内でかきまぜメレンゲにしながらグチャグチャ濃厚セックス、、
もうセックスというより、嬲り合いといったほうがいいかもしれません。。IZARAは、僕の盛大な射精を膣で受け止め、溢れ出るのを見るたびに「オトコらしくって素敵ぃ。。ね、ね、え、もっとオマンコとお口にのませてぇ。今日は20発くれるんでしょお」とオネダリ。

僕は何度か本気で体調悪くなったりしながらも、時折は休憩をはさみ、回復しては、わずかづつですが1回あたりの射精量を増やしてます。
IZARAは射精が増えたのを知ると本気で喜び、感激して精子まみれの舌と唇をからませディープキス。。

当初2人きりの予定が、食事や奉仕のサポート役が欲しいのと、より濃厚に楽しみたいため、肉奴隷よしかと、変態絶倫ソープオーナー♂を呼び、プレイに加えてます。
よしかは、牡蠣と白子のいろいろな変態回春料理を作り、♂2人の睾丸や前立腺をなぶり精力剤付け、ホルモン剤を睾丸に塗り込み、大量の強壮剤、サプリを飲ませます。。ソープオーナーは不倫遊びセレブ若妻、現役美〇女〇Kを呼びつけ、プレイに加わらせ、電マ責め、電気サンダーやドリルバイブで容赦なく美女と美少女をアクメ漬けにし潮噴かせまくり、現役〇Kにも容赦なく連続中出し種付けプレス・・・
J〇娘も、不倫若妻も、濃厚で激しすぎるプレイでのアクメにとっくに中毒状態、時間の許す限り居て、絶頂をむさぼっては、僕らが与えた高級下着においしい本気愛液をしみこませ、最高の催淫剤になる、本気ゲル愛液パンティをつくります。。

狂った絶倫♂2人は20種類ほどの国産、海外産の精力剤をがぶ飲み、プロテインも補充し、肉奴隷よしかが容易した大量の、新鮮な生牡蠣にレモン汁と、淫乱娘たちの潮噴きをかけたものを、味わい、ゲルパンティのゲル愛液を味わい、J〇のエロアクメ声を聴くと、脳髄がしびれるように底なしの精力とリビドーが沸き上がり狂ってしまいそうで、射精しなくてもトロトロと精液あふれます、、、不倫若妻はソープオーナー♂が、強壮剤をがぶ飲みしつつ興奮してウッとうっかり射精してしまい、しゃぶっていたJ〇のパンティにミルクをかけてしまったものを愛おしそうにしゃぶり、さらにアソコ洪水状態、という無限ループ状態。。

僕もJ〇美少女のオマンコにしゃぶりつき、ゲルパンティをしゃぶり、IZARAに睾丸に強壮剤塗り込んでもらうと睾丸が狂ってヨーグルトかカ〇ピスの原液のような濃さのミルクを次々量産してるのがわかります・・・ 
制服着せた極上J〇はやはりたまらず、自分の半分ほどの年の娘だとわすれて無茶無茶に貪り巨根でゴリゴリにGスポットとポルチオでぶっ続けアクメでガチ失神させたり、、しているとIZARAのジェラシーが激しく、、僕がJ〇を種付けプレスしてるところから、ぺ二バンで僕のアナルを犯し、トコロテン責めしてきたりします・・・

でも、僕がそれで絶叫しながら凄まじい濃さと勢いの射精をJ〇の中に出し、引き抜いて顔射、舌上射精すると、IZARAは愛おしそうにザーメンなめとり、舌の上のザーメンに排卵誘発剤をからめて、僕にザーメンキスし、「すごい射精、、ステキ。。ねえ、こんどは私に飲ませてぇ」と甘えてきます。
そんなIZARAはドSですがなんだか愛おしい感じがして、この瞬間、間違いなく肉欲から生まれた愛をお互い感じてます。
体ボロボロになってますが、肉欲をむさぼり合いどこまでも堕ちていきます。

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カテゴリー:アブノーマル,外国人
投稿No.7671
投稿者 Peternorth (34歳 男)
掲載日 2020年7月13日
この一か月間、また壮絶な合宿してきたので備忘録です。。(毎回似たようなので恐縮ですけど)

某芸能人Oさんが、この情勢なので性産業に足踏み入れる極上娘が増えて良いなんて口を滑らせ炎上していましたが、本当で、自分らのようなある程度事業に成功できて資産あり、セックス中毒で四六時中、精力つけて極上娘を貪ることだけを考えている変態♂にはたまらない素晴らしいことになってます。。デートクラブへの登録もかなり増え、しかもただのお小遣い稼ぎだけでなく、本気で性を謳歌しようという娘も増えてます。
何よりも極上の容姿と身体のCAさんたちが多くデートクラブに登録し、僕も乱交仲間の♂も連日CAと楽しんでました。
4、5月はJK卒業したばかりの娘たちを味わってましたが、 相変わらずフライトが少ないCAさんたちが収入にも困ってしまったのか、6月はより取り見取りな状態・・・この機会を逃すわけにはいかず、睡眠惜しんで、自分は連日3人ペースでCAメインでホテルデートや乱交してましたが、友人の変態絶倫たちも同様、、CAの肉体開発に余念が無いようでした。。僕ら♂たちでひさびさに軽く飲みながら戦果を報告しあったのですが、それぞれの最高のCA達を集めて、またまた精力合宿しようということになりました。
自分は、Fカップで色白美乳のCAミオちゃんを誘いました。

極上CA6人を集め、♂とでうち合わせましたが、ミオちゃん以外も顔だけで射精でき、見るだけで涎がでてしまいそうなほどの極上娘。。3日の乱交と、ウソ提案すると、お金につられて、もありますが、かなり興味深々。。すでに絶倫♂とのセックスで開発されまくっていたのに、さらに乱交での両穴での壮絶乱交を想像して太ももをモジモジさせあっさりOK。。
3日として釣りましたが、目的は絶倫6人で、自然中のコテージに籠もりっぱなしで肉欲の限りを尽くし、極上CAの脳髄まで犯しつくし手籠めにすること、さらにソープにも堕としてしまうことです・・(♂のうち一人はソープオーナー)
このCA達には、♂たちで既にかなり調教済み、低用量ピルももちろん摂取させているのですが、今回偶然うまい具合に生理日を終えたばかり、みっちり28日貪れること、彼女らには予定らしい予定もないことが事前にわかってました。

CAには事前に思いっきりオナニーしてゲル愛液パンティをつくって来いと命じておきました。
なぜなら、行きの車のなかでも助手席から♂に精力剤を飲まる奉仕させつつ、愛液たっぷりパンティを♂にしゃぶらせるためですが、6人とも、初乱交に興奮したのか壮絶にオナニーしてしまったようで4~5枚の高級パンティをグッチャグチャにしてジップロックに入れ持ってきました。
それに履いてるパンティもまたゲル愛液ぐっちゃり状態。。これがやはり効きました。。

行きの車の中ですでにムンムンした牝のいやらしい香りがたっぷりで興奮たまらない状態、、昼食は適当な焼肉店のランチでしたが、♂はニンニクと肉を大量に貪り、車に戻るや否や、メス達のグチャグチャパンティの上からクンニし、精力剤がぶ飲み、睾丸で欲望ミルク量産、思わず少し暴発したり、、匂いがすごい状態でコテージ到着。
コテージ到着するやいなや、♂6人は壮絶な精力の沸き上がりに耐えられず、美女CA6人をメチャメチャにハメ狂い、、ほとんど〇イプ状態。。CAは息をつくまもなくぶっつづけ蹂躙され、2人は泡吹き失神寸前状態。
15時間ぶっとおしで、♂はいずれも20発前後注ぎ込み、メスの潮吹き、♂の射精、飲み散らかした精力剤のボトル、強壮ドリンクの空き瓶、ティッシュにパンティで、あっという間にヤリ部屋の完成。。

それからようやく、グラスにシャンパンを注いで皆で乾杯、開会式?ですが、さっそく全員のシャンパンに媚薬(※もう入手できないアレ系)を混ぜます。。ここに書けないもので、入手困難の、本物、、
キ〇セク開始です。。CAも相当興奮したのか、ヘロヘロになっていたはずがジュワーっと本気愛液を垂れ流し、新しいパンティがあっという間に再び、グチョグチョゲルパンティに。。♂も射精しつくしたはずが、睾丸で猛烈にミルクを再生産。。
すさまじい肉欲の沸き上がりで絶倫ペニスの先からはミルクがトロトロあふれる始末。。

まずはサポート役の元CAの極上変態ソープ嬢2人お手製の白子と牡蠣の変態回春料理を皆でたっぷり食べ、♂はCAとソープ嬢に奉仕され愛液しゃぶりながらまた、たっぷりの精力剤がぶ飲み、、1時間みっちりかけて摂取したのちに、本来の合宿開始で、趣旨を説明。。
実は、3日ではなく、生理をさけてめいっぱいの30日ほど。♂たちはCA娘を犯し抜いて堕とすつもりでいること。
そのために元CAでソープに堕ちた肉奴隷調教済みかつセックス依存症の極上ソープ嬢2人をサポート役に呼び、♂たちは死ぬ気で犯すこと、、さらに、この肉奴隷2人同様にCAとソープのダブルワークにしてほしいとのお願い、、を説明、、契約書も用意。。
お願いといいつつ、半分、監〇調教的なシチュエーションに強引にはめられ、戸惑った様子ながら、それ以上にこの異常精力♂との極限性交への興味と肉欲にまけたのか、あっさり一人100で合意。。
極上の美巨乳美肌美脚美人CA、しかも感度良好でエッチ好きの極上娘を、30日間無制限でナマで貪り蹂躙できる、しかも濃厚な射精をぶちまけまくりアクメを味合わせてやるほどにメロメロに堕ちていく、、たまりません。

異常なシチュエーションのせいもあるのか、CA達はそれぞれの♂パートナーに甘えてラブラブ状態でセックス開始。
まずはパートナーを固定し、中出し回数を争いながら見せつけあいます。
中出ししつつも、時折はワイングラスにも濃厚オスミルクをため、プレイの濃厚さを見せつけあいます。

サポート役のソープ嬢は、よしかとHちゃんですが、ジェラシーなのか、♂への責めが苛烈を極め、、精力剤と強壮剤ドリンクはもちろん、白子と牡蠣尽くしの変態回春料理を♂に食べさせ、♂のアナルにエネマグラを入れ前立腺責めしトコロテンをさせる、、射精しても休む間を与えずに睾丸と前立腺に強壮剤とホルモン剤塗り込み、山のような各種精力剤の錠剤とアルギニンを強壮ドリンク数本で飲み干すよう強要。。
そのせいもあり、すさまじい肉欲と、なんとしてもこの極上メスCAをものにしてセックス中毒にしていつでも味わえる肉奴隷に堕とすというオスのドスケベな欲望が睾丸を刺激、、輸精管が焼け付くような濃さと量をぶちまけまくり、CA達はそれまでに♂との1対1のプレイで犯されていた以上の濃厚さと、そのいやらしい破廉恥で身勝手なオスの欲望を子宮で感じ取り、興奮しアクメ連発、、ハメ潮吹きまくり。。

ふたたび10時間ほどぶっとおしで犯されCA達はぐったり、、ですが、♂たちは今度はパートナーを代えて味わいたいとCAに休みを許さず、、パートナーを勝手に変えて、中出しメレンゲ精子が膣内に残ったままも構わずズコバコ。。バイアグラに合法〇〇を追加、バキバキな肉の凶器で女性器のGスポット、ポルチオを蹂躙し、クリに〇〇〇〇を塗り込み、、快感で起こさせ、肉奴隷よしかにまた強壮剤を飲ませてもらい、睾丸に強壮剤塗り込んでもらい、ドーピング濃厚ミルクを注ぎまくる・・・そして白濁まみれのままぐったりちからつきて7時間爆睡。。起きると軽くシャワー、掃除してまた再開、パートナーを代え、ソープ嬢2人ともハメ、、また昨日からのを同様に繰り返し、、、と、ド性獣な生活。。
食材や精力剤、強壮ドリンクは通販で追加しましたが、強壮ドリンクだけでも、♂一人一日10数本、、すさまじい量の空き瓶、精子と愛液まみれのティッシュ、等々がたまり、ある意味壮観。。

CAとパートナーを代えながらシていると、もとのセフレ関係の♂♀組み合わせ以上の相性がだんだん出てきて、、セフレ交際もパートナー交換することに。
自分のパートナーだったミオは、ソープオーナーの真珠入りペニスがGスポットにちょうど良く当たりイキまくれるとメロメロに堕ち、、自分の極太大量射精♂は、Gカップで長身の身体が極上のミカとの相性がよく、ミカは子宮にペニス押し当ててのゼロ距離の猛烈な射精をオネダリ、、

うまい具合にパートナー交換もでき、相性抜群、、乱交の醍醐味ですが、セックスを見せ合い濃厚さを競ううちに、肉欲から愛情が生まれてさらに濃厚でドスケベプレイになるうれしいスパイラル現象に陥ります。。10日目にはソープ勤務の契約書も、肉奴隷契約書もサイン、もっともっとと、失神寸前にアクメしながらも求めてきます。
僕自身、ミカにハマってしまい、大量にぶちまけ力尽きても、
ミカに、「あん、、すっごい射精、、もうメオメロ。。。ね、ねえ、もっと頑張れる?強壮剤のめる?」とオネダリされると、「肉奴隷のミカに求められたら死ぬ気で犯して愛してやるよ。ほら!強壮剤もってこい、白子も、これからまた10連発でぶちまけてやる。パンティしゃぶらせろ!徹底的に嬲りまくってやるぜ」
ミカ「あぁぁ・・そんなにガブ飲みしちゃ死んじゃうわ!!ダメよ!! ああ・・こんなにペニスビクビクして、ミルク出てる・・・ああ・・ え?スゴイ。スゴイああぁ!そんな連続でピストンされたらまた潮吹いちゃう!!ダメ!あ、イクイクイク・・・イグゥ!!!」と獣のような性交に明け暮れました。

CAをハメっぱなしで肉欲漬けにして堕とす・・・♂にとって最高の喜びの一つかとおもいます。。。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.7649
投稿者 美帆子 (21歳 女)
掲載日 2020年6月08日
コロナもひと落ち着きしたころ久しぶりにタクヤから連絡がありました。
「久しぶり会わないか?ジェフもリエに会いたがっているみたいだし。」
相談して男性陣はタクヤとジェフ、キモ、女性陣はあたしとリエと智恵を呼ぼうってことになりました。
あたしは智恵とリエに声をかけます。
男性陣のことは伏せて、学校が本格的に始まる前にオールナイトで飲もうってことにします。
場所は一人暮らしをしている智恵のところです。

智恵とリエはこの時が初顔合わせだったのであたしがお互いを紹介します。
あたしとリエが持ち寄ったお酒で乾杯をし、話に花を咲かせます。
知恵もリエも酔いが回ってきたころ、あたしが持ち込んだDVDを見ます。
智恵とリエの初体験の時の動画です。(智恵はリチャードという白人に処女を散らされ同じ日にマイケルという黒人にもヤられています。リエの初体験の相手はキモです。)
二人とも真っ赤になりながらお互いを冷かしあっています。
やがて、3人とも互いに胸やアソコをいじり合います。
主なターゲットは智恵です。
あたしが胸、リエが下半身に陣取り責め立てます。
智恵がぐったりしたころあたしのスマホに着信がありました。
タクヤ達が着いたみたいです。

あたしが玄関を開けたら、タクヤ、ジェフ、キモのほかにもう一人黒人がいました。
ジェフが「友達呼びました。」といいます。
トムというその黒人は、「よろしく!」といいました。
日本語は大丈夫そうです。

部屋(大きめの1LDKです)に入ると、シャツをたくし上げられ、スカートもめくれあがった智恵が床でぐったりしています。
もちろんブラもショーツも剥がされています。
トム以外の3人は慣れたものですが、トムは目を丸くしています。
それでもジェフと目配せし、ジェフがうなずくと、大きな手で胸を揉みしだいたり、ツルツルのアソコに太い指を這わせたりしています。
智恵ははじめ夢見心地でしたが、目を開けると真っ黒な顔をしたトムがのぞき込んでいてびっくりした様子です。
智恵は身をよじって逃れようとしますが、トムのがっしりした腕に抱きすくめられ身動きが取れません。
あきらめ、なすがままになっていると、上の口からは歓喜の声が、下の口からは歓喜のよだれが漏れ出てきます。
トムは真っ黒な肉棒をさらけ出し、智恵の口に押し付けます。智恵は大きく口を開きそれに咥え付きます。
トムは智恵の舌技でカチコチになった肉棒を抜き去り、椅子に腰かけると、智恵を後ろから抱え上げ、背面座位の形で肉棒の先でツルツルのアソコを何度かノックします。
智恵は待ちきれないような切ないような表情を浮かべています。
トムが腕の力を緩めると真っ黒な肉棒が吸い込まれるように白いツルツルのアソコに埋まっていきます。
智恵は「ひゃぁぁぁ~ん」と歓喜の声を上げます。
それを見ていたタクヤは待ちきれなくなったのかあたしのスカートの中(ショーツはすでに剥がされています)に手を入れます。
その時あたしのアソコは十分受け入れ可能なくらい濡れていて、タクヤのモノが後ろから入ってきました。(なんとなく物足りないのはなぜでしょうか?)
タクヤはシャツの中に手を入れノーブラの胸を揉みながら後ろから激しく突き立てます。
キモは様子を見ながら、智恵はトムに、リエはジェフに譲ったのかあたしの正面にきてズボンとパンツを一緒におろし、半立ち状態のアレを顔に押し付けます。
あたしは大きく口をあけ、それを含みます。
ジェフはジェフでリエの胸とアソコを責め立てます。

リエのスマホに着信があったようです。
リエはジェフを振り払いスマホで少し話をすると、玄関の方に向かいました。
戻ってきたリエは二人のそっくりな黒人(とってもジェフやトム程真っ黒ではなく、褐色でした。)を連れてきました。
「あたしも男呼んでたんだ!」と嬉しそうに言います。
二人は双子でジムとジョンというそうです。
二人が部屋に入ってきた時、トムはすでに智恵の膣中に大量に吐き出していて、智恵は大の字になって、アソコからは白濁液を垂れ流していました。
女性3人、男性6人と丁度いい(?)人数になったので女性3人は男性2人ずつから責められます。
あたしはタクヤに後ろから激しく突かれながらキモのアレをしゃぶっています。
リエは対面座位でジェフのモノを受け入れ口ではトムのモノをしゃぶります。
ジムとジョンは智恵の前後の穴を責め立てます。
唯一口が自由な智恵の激しい歓喜の声が響きます。
あたしはタクヤに責められながらもキモのモノをチュパチュパと音を立て吸い上げます。
やがてキモのソレは一瞬膨らんだかと思うと大量の精液であたしの口腔を満たします。
何とかそれを飲み込むと胎内にもタクヤの熱いものが流し込まれました。
気が付いたら嬌声が二人分になっていました。
リエも智恵と同じようにジェフに覆いかぶさるようにして下から突き上げられ、後ろの穴はトムの黒い肉棒で激しく突かれています。
二人とも「ひぃぃ~~ん!」「ひゃぁぁぁんっ」と、止まることなく声を上げいます。

タクヤが、「人数も増えたし、酒足りないんじゃない?」というのであたしが買いに行くことになりました。
二人の「きゃはぁっん」「ああぁんっ」という喘ぎ声を後に部屋をでます。
下着は付けさせてもらえずノーブラ、ノーパンです。(下はスカートです。)
エレベータを待っているとキモが来ました。
「一人じゃ持てないでしょ」といいます。
エレベータに乗り込むとキモはあたしを反対側の壁に押し付け胸を揉みながらスカートの中に手を入れます。
アソコからくちゅくちゅと音を出し、受け入れ態勢が整っていることを確認すると、いつもの巨根が侵入してきました。
キモはあたしを抱える形(得意の駅弁です)で扉のほうに向きを変え、1Fのボタンを押します。(ここまで行先ボタンを押していなかったのでエレベータは止まったままでした。)
一階に着くと、駅弁体勢のまま、コンビニに向かいます。
歩行者はほとんどいませんがあたしは声を出さないように必死です。
何台か車は脇を通り過ぎていきました。(気が付いていないことを望みます)
コンビニの前には何人かの男がたむろしています。
さすがにキモもそのままコンビニに入ることはせず、そばの公園に入ります。
キモはいったんアレを抜き去り、あたしに滑り台に手をつかせ後ろから挿入してきました。
人もいないのであたしも気が抜け、「ひゃんっ!ひゃんっ!」と声を上げます。
挿入されたまま後ろから抱え上げられ、ブランコに乗ります。
そのまま揺られると今まで感じたことのないような刺激でさっきより大きな嬌声があたしの口から洩れます。
ブランコが終わると、体勢を駅弁の形に戻し、富士山滑り台で滑ったりします。(後ろ向きに滑る形なので不安もあり、何とも言えない刺激です)
最後は鉄棒に手をつき後ろから激しく突かれ、胎内に放出されました。
その時は公園中に響き渡るんじゃないかという声で、「ひぃぃ~イクッ」と声を上げてしまいました。
身支度を整えてコンビニに入るときのたむろしている男たちの目は好奇に満ち溢れていた気がします。
コンビニでは商品を取ろうとしゃがんだ時に垂れてきて床を汚したりしましたが、無事酒、つまみを買って部屋に戻りました。

部屋に戻ると、リエがジェフに覆い被さる形で下から突き上げられ、「ひゃっひゃんっ」と声を上げています。
後ろの穴からは白濁液が垂れています。
智恵がいないのでトムと双子の一人(ジムかジョンかわかりません)に聞くとベランダのほうを指さします。
そこでは智恵が手すりに手をつき後ろから双子の一人に激しく突かれ「ひゃぁぁん!あぁぁん!」と大声を上げています。
向かいには同じ高さの建物はないので、見られることはありませんが、隣室には声が聞こえています。(隣室には同じ年頃の女性が住んでいるそうです。)
ジェフが「オオゥ」と声を出すと、リエは「ひゃぁぁぁ~~」と声をあげ、膣奥に流し込まれたようです。
ジェフがアレを抜くと、「ゴボッ」と音を立て大量に逆流しました。

智恵がベランダから四つん這いになりながら双子の一人(後で聞いたらジムの方だそうです)とつながった状態で戻ってきました。
ジムが後ろから突くと智恵が前に進み、を繰り返し部屋に入ってきました、そのまま机に手をつかせると最後のスパートをかけ、激しく突きます。
智恵は「あんっ!あんっ」と声を上げながら快楽をむさぼります。
ジムは最後の一突きとばかりに勢いをつけて腰を打ち付けます。
智恵は「ああふぁぁぁ~」と絶頂に達するとともに膣奥深くに流し込まれたようです。
ジムが抜いてもあまり逆流しません。
その後も狂乱は続きました。(あたしはジム、ジョンに前後同時、上下同時にに責められ、同時に流し込まれたりしました。)

女性陣がみんなぐったりしてしまったのでそのまま雑魚寝状態になりました。
夢の中でも狂乱は続いていて、明け方、智恵かリエの、「あああっん!」という声が聞こえてきます。(実際は夢の中だったみたいです。)
ぼうっとしながら目を覚ますとあたしの下半身に違和感があります。
目を開けると目の前にはジェフがいてアソコには極太黒棒が埋め込まれていました。
ひゃぁぁ!っと思いましたが、抵抗できるはずもなく、なすがままです。
「ひゃぁっん!」「きゃはんっ!」というあたしの声に他の男性陣も目を覚まし、再び狂乱が始まりました。

結局昼過ぎに解散になり、玄関を出ていくときに隣りの部屋のドアが開き出てきた女性が真っ赤な顔をして走り去っていきました。

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