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投稿No.7135
投稿者 ポン太 (50歳 男)
掲載日 2018年10月11日
もう10年前。
友人とフィリピンパブへ遊びに行った事がキッカケ。
それぞれにスラッとしたフィリピン女性が付いた。
俺がわのコは、黒いワンピースに黒いストッキング、ロングヘアーで身長160センチくらい。
結構美人で落ち着いた雰囲気だった。

暫くしたら 友人側に付いてる女の子が、「メイはアナタの事 タイプだと言ってたよ」と耳打ちしてきた。
あ~また営業トークが始まったか。くらいしか思ってなかったから全く信用してなかった。

延長無しでサッサと帰ろうとした時、メイちゃんが携帯番号を手書きしたメモを俺に渡して、「電話して」と言ってきた。
ハイハイ 俺はピンパブにハマる爺さんじゃないよと心に思いメモを受け取った。

3週間程して暇つぶしにメイちゃんに電話してみたら「今日はお店休みだから夕ご飯食べに行こう!」となって 外の和食屋で待ち合わせ。
ミニスカートに上品な淡い色のストッキングにピンヒール、肩が大きく空いた上着姿。すっごく美人だった。
刺し身も何でも食べるから、「日本食食べれるの?日本語も上手だし日本ベテランだね」と言ったら、日本人の旦那持ちだった。
結婚して4年らしい。
旦那は俺とほぼ同じ年齢。
子供無し。
あちこちに女が居るようだとメイちゃんは言ってたが真相は分からない。

酒飲んで、食ってもう10時くらいだったので送っていくよと車に乗込んだ途端すごい勢いでディープキスしてきた。
メイちゃんの胸が俺の腕にムニュムニュ当たってこうなったらガマンできないっしょ!

ワンボックスタイプの車だし、ビルの谷間の駐車場で死角が多かったから 後部座席に移ってやりたい放題だった。
キスしながら手は腰からメイちゃんの内股を何回もさすってモミモミ。
パンストのサラサラ感と内股の柔らかさが気持ちイイ!
左手で薄いブラの上からオッパイを揉んで、時々ブラの上から固くなってる乳首を噛んだら、ホントあま~い声で悶てる。
パンストの上からマムコのコリコリを触る度に腰を動かし始めたから、口でパンストの上からコリコリを刺激してあま噛みしてたら
「ヤッ、ヤッツ、ア~ッ」
と言って逝ってしまった。

その後、パンストとパンティーを中途半端にひんむいて口でマムコをくわえるよにして舌でコリコリを刺激したら、声を必死で我慢して全身で悶えて腰はグルングルンしてた、と思ったらブルブル痙攣してガクン!と落ちるように逝ってしまった。

その後、お返しと言わんばかりに、俺のファスナーを下げていきなりパクッ。
ものすごい勢いでディープスローとクチピストン!
はぁ~ン、はぁ~ン言いながらくわえてそのあと俺の上にまたがって自分で俺のウィンナーをメイちゃんのマムコの入り口に持っていってヌプっって感じで入れちゃった。
パンストとパンティーは中途半端でピンヒールを履いたままシートの上で大股開きで腰をぐゎんぐゎん動かしているからマムコの中の肉壁やなんともいえないコリコリにウィンナーがあたってとけるような気持ちよさ。

5分ほどやってるうちに発射しそうになったから抜こうとしたら俺の腰を掴んで離さない!
ガッツリなかだしでした。
一滴も残らないくらい肉壁がぐにゅぐにゅ動いて俺のウィンナーから絞り取るような動きしてたまらん。

「イイヨ、デキたらダンナとやってできたコトにするからアナタのタネちょうだい」だって。
そんなこと言われてるうちにウィンナーがグヮンとなったので、ベチョベチョのマムコにヌプゥ。
また中に出し放題でした。

翌朝5時まで一緒で、旦那にはお店休みとは言わないで、フツーにお店のジジィ相手にアフターの食事して帰ったことにしたらしいです。コ~ワ

その後も夫婦喧嘩してぷち家出で俺のマンションに連泊したり、昼間デートでホテル行ったり。
たまにお店に行ってあげると、全部お金を払ってくれて、俺の横で接待中はお尻側からスカート、パンスト、パンティーをチョットずらしてマムコ触ったり、指で濡れ濡れにしたり、やり放題でした。
タバコは吸わなかったのに、俺の吸ってるマルボロメンソールを吸うようになったり、俺の家からボクサーパンツとサーファーシャツを持っていって寝るときに履いて寝てるって。
旦那少し疎いらしくなんにも疑問を持たないらしい。

2年近く付き合ったけど、結局妊娠することなく自然消滅。
なんで会わなくなったかもわからない。

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投稿No.7111
投稿者 しゅう (52歳 男)
掲載日 2018年9月19日
投稿No.7110の続き

パートの小百合(仮名)との情事の後、小百合の休憩時間に合わせてラインを送った。
「お疲れ様。思い出しては疼かせているね?違うかな?
 今朝のこともあるし、話たいので終わってから少しだけいいかな?
 〇〇の所で車で待っています」

お子さんも大きくなり、ご主人も帰りは遅く、パートの後の時間も余っていることは世間話でわかっていた。
待ち合わせ場所で待っていると自転車に乗った小百合が姿を現した。
私服に着替えてはいるが、相変わらず豊満な熟れた身体は美味しそうだ。
Tシャツにロングのスカート、普通の主婦と何も変わらない真面目そうな外見だ。

私の車を見つけると何も言わず助手席へ乗り込んで来た。
恥ずかしそうに俯いたまま、こちらを向けないようだ。
そのまま私は黙って車を動かした。
「どうだった?仕事中も思い出しては疼いてたかな?今も今朝の交尾が頭から離れない。違うかい?」
黙ったままギュッと目を閉じて耐えているような小百合。
羞恥で耳まで真っ赤に染まっている。
益々小百合を滅茶苦茶にしたい、そんな思いが一層欲情して私の股間も次第に熱くなっていくのがわかった。

郊外にあるショッピングモールA〇〇Nの屋上の駐車場へ車を止めた。
ここは大きな空調室外機の陰になっていて人目につかない場所だ。
前に出会い系で出会った熟女に教えてもらった、エッチには絶好の場所らしい。
「お互い大人同士、とっても良かったよ。乱れた小百合さんも素敵だった。想像通りだったよ。」
言いながら小百合の手を取り引き寄せると拒むことなく小百合は身体を預けてきた。
そのまま唇を重ねると小百合も唇を開き舌を絡めてくる。
「何年振りの男、気持ちよかったかい?」
舌を絡めたままうんうんと何度もうなずいている小百合。
「ずっと欲しくて堪らなかった。そうだね?舌を出してごらん」
言われるまま差し出した舌を唇をかぶせて吸い込む。
生身の小百合の温かさが生々しくいやらしい。
唾液を送り込み、唾液を吸い取って口を犯していく。
いやらしい音と二人の吐息だけが車内に響いている。
「ご主人よりもよかったかい?んん?」
熱い吐息に交じりよがり声を必死に堪えている様子の小百合、頷きながら、
「凄く…凄かったの…」
「おかしくなりそう?」
「だめ….こんなしちゃ…本当に…おかしくなる…だめ」
「こんな気持ちいいセックス….交尾は初めて?」
交尾という言葉に反応したように、大きく頷きながら助手席からしがみ付いてくる小百合だった。
「おかしくなってごらん。本当の交尾の気持ちよさ教えてあげるよ。いいね?」
濡れてだらしなく開いた唇、舌を差し込んで小百合の唇の裏、奇麗な白い歯、歯茎までをも私の舌で嬲るように舐めまわしていく。
制服姿の時よりも胸が強調されている私服、Tシャツの上からたわわに熟しきっている乳房を鷲掴み、大きく揉んでやると早くも声を出すほどの小百合だった。
小百合の口を散々犯し終えると狭い運転席助手席から車外へ出た。

ミニバンの背の高さもこういった時には便利なものだ。
車の陰、小百合を抱き寄せると耳、うなじ、首筋へと丹念に舌を這わせ味わう。
「あっ…汗…いやっ…汚い…あぁ、だめっ」
小百合の言葉などお構いなしに味わう私。
仕事終わりの汗ばんだままの熟れた熟女の身体が堪らない。
「堪らないよ、小百合さん…汗ばんでいやらしい香りだ。美味しいよ」
耳元でいやらしく囁いてやるとそれに反応する小百合、まったく根っからの淫乱?に違いない。
汗と私の唾液でぬらぬらと光る首筋からいやらしい香りが立ち昇っている。
再び唇を犯しながら小百合の手を私の股間へと導いてやった。
既に股間はギンギンに勃起していて、小百合の手がもどかしそうにファスナーを降ろし始めている。
「ずっとペニスが勃起しているよ…朝からずっとだ。小百合さんと交尾したくてペニスを起たせてる」
「いやっ…恥ずかしいこと…そんなぁ…」
言いながらもファスナーを降ろし、いきり立ったペニスを握り扱き出す小百合。
「さぁ、どうなってる?言ってごらん?何をしているか言いなさい?」
「あぁ…そんな…そんなこと…」
「昼間から硬いペニスを扱いてる…硬く勃起したペニス、大好きなペニスです。さぁ、言ってごらん?」
欲情しながらも羞恥に染まり怯えるような小百合、乳房を両手で包み込み揉み込みながら、じっと小百合を見つめる私。
ブラ越しの乳房の重さを楽しみながら、先端の突起を摘みながら小百合に視線を送る。
「あぁ…斎藤(仮名)さんのペニス…扱いてる….硬い…好きなの…うぅ..ペニス..うぅっ…あぁぁっ」
「よく言えたね…ご褒美にしゃぶってごらん?昼間から?…こんな場所で?小百合さんの大好きなペニスだ。さぁ」
私の腰に手を回ししゃがみ込んだ小百合、赤黒く天を仰ぎ反り返っている肉棒に手を添えて。
先端からは既に我慢しきれない透明な雫が溢れている。
かわいい舌を出すと雫を舐めとり、パンパンに張った亀頭に舌を絡め始める小百合。
今朝の情事の後、シャワーも浴びていない肉棒はいやらしい匂いを発して、匂いは立ち昇り仁王立ちの私も感じるほどだ。
「臭いか?今朝の小百合さんの密にまみれたままのペニスだ。ずっと恋しかったんだろう?」
「うぅ…凄い…硬く..おっきい…あぅぅ…好きなの…あぁ」
先端の鈴口、カリの裏、裏筋と舌を這わせるよう指示通りの小百合。
ゆっくりと味わうように唇を被せてくる。
「そうだ…根元まで味わって…舌も絡めるんだよ」
「手で竿を扱きながらだ…そうだ」
言われるままゆっくりと味わいペニスを愛撫する小百合。
このまま最後までしゃぶらせて精液を飲ませてやろう、そんな事はもちろん小百合にとって初めてだろう。
そんな考えが浮かんでしまった私。
「もっと強く握って扱いてごらん…」
言われる通り舌を絡めながら小百合の指に力が入る。
竿を扱かれるたびにグングンと硬さを増していく。
「唇で締め付けて、出し入れして…そうだ、いいよ」
亀頭を締め付けながら出し入れさせ、竿は扱かれ、舌も絡んでいる。
今朝散々出しているのに、再び腰の奥から大きな波が湧き上がってくる。
私は小百合の頭に手をかけ、自然と腰を動かし始めた。
「ふん…んん…ふんんっ…」小百合も自分の状況に興奮しているようにくぐもった声をあげながらペニスを頬張っている。
「んんぐっ…いいよ…小百合さっ….で、出そうだっ」
「んんぐぐっ…ふん…ふんふぅぅ…ぐふっ…」
小百合の動きが早まってくる、私の腰も。
「んんんぐっ….出すよっ….あっ出るっ!いぐぅぅぅっ!!!」
「ふんんぐぐぐっ….ふんふんっ….んんんんぐぐっ」

熱いものが腰の奥から股間を襲い、竿を通って一気に放たれた。
ペニスが一回り大きく膨らみ、ポンプのように熱い白濁を吐き出していく。
ゆっくりと腰を抜き差ししながら、そのたびにドクドクと音を立てるように吐き出された。
小百合の頭を押さえたまま、最後まで小百合の口に放出。
動くたびにビクビク脈打つペニス、小百合はまだ舌を絡めてくる。
ペニスを埋めたまま小百合を見下ろし
「ふぅぅ…全部….飲んでごらん。飲みなさい。」
目を閉じたまま口いっぱいに頬張っている小百合、
私の言葉に驚き、はっと目を開け見上げる。
「さぁ…全部…飲むんだ。初めてかい?」
上目遣いに頬張ったまま困惑している小百合。
「初めてか?」
「ふんっ…」答える小百合。
「全部飲んで、舌で奇麗にしてくれるか。さぁ。」
諦めなのか、好奇心なのか、目を伏せた小百合はゆっくりと喉を鳴らし飲み下してくれた。

車の中2列目シートに戻ると背もたれを倒してフラットに。
小百合を横たえて私服であるスカートを腰まで捲り上げた。
今朝脱がした真っ白いショーツが再び目の前に露に。
今はショーツに大きな染みを付けて汚している小百合だ。
脚を開かせるとショーツをずらして小百合のオマンコを明るい車内で露にした。
「よく見せてごらん…はしたない小百合さんの….オマンコ」
「あんっ…ひっ!いやっ!…はぅぅぅっ…恥ずかし…」
今朝の情事、仕事中の汗、色々なものが混ざり合った淫靡な香りが立ち込める。
指で褐色の肉ひだを開くと透明な密と真っ白いマンカスが。
「朝から咥え込んで、濡らして…ずっと疼かせてマンカスまで溜まってるよ?小百合さん?」
「あんっ!だめぇぇ!いやぁぁ….見ない…あぁぁっ」
小百合の声と同時に私は肉ひだに舌を這わせていた。
「マンカス…奇麗に….凄いよ….いやらしい….臭く匂ってるよ…」
言いながら肉ひだをついばみ、摘み、舌で大きく味わって、膣口へ押し込みかき回して味わった。
「ひっ!あっ!…はうぅっ!あっ!あっ!…」
ビクビク身体をのたうち感じている小百合。
包皮に包まれたクリはもう赤黒くぷっくりと充血して顔を覗かせている。
包皮をめくって露にしてやるとそれだけで腰を跳ねて悦んだ。
露になったクリへ舌を、周りからじっくりと責め始める。
「こんなに…クリ勃起させて….どうだ?いいのかな?」
まともに答えることも出来ない小百合、手を口に当て悶絶しながら腰をビクビクと震わせている。
「ここが….いいんだね?ここ….ほらっ….我慢しなくていいぞ」
クリを舌で嬲り、転がし、弾き、時に吸い上げては歯を立てて。
指を肉壺へ埋めるとGスポットをトントンと圧迫していく。
次第にスポットの奥から跳ね返すような感触….更に小刻みにトントンと。
「ほらっ…ここ….ここだあね?我慢しなくていいぞ…さぁ….ほらっ」
「んんんぐぐっ….あぁぐぐっ….ふんんぐっ….だ…め….出ちゃう…んんぐぐぐっ…だ…」
「ほらっ….出してごらん?ほらっ…..」
クリを嬲りながらスポットの指が追い詰めていく。
「んんんぐぐぐぐっ…いやぁぁぁぁぁぁっつ….あぁぁぁぁぁぁっ!あっ!あっ!あっ!んんんんんんぐぐぐぐぐっ!」
叫び声を上げのたうち回る小百合、その腰をがっちりと抑え込み責め立てる私。
透明な潮が迸った。一旦出てしまえばもう止めることなど出来ない。
指を引き抜くと、何かに解放されたように勢いよく潮を吹きだした。
身体を反り返らせ、跳ねながら。
ビュッ!ビュッ!ビュッ!

その間にジーンズとパンツを脱ぎ棄てた私。
腰を跳ね感じている小百合の膝を抱えると再び半立ちになっている肉棒先端を膣口へ当てがった。
「たくさんお漏らしして…はしたない身体だね?小百合さん?」
「あぅぅぅっ…あんっ….んぐぐぅぅっ…だって…凄い…凄いの…斎藤さっ…あうぅっ…入って…あぁ..また入れてっ!」
手を添えて亀頭を膣口へと。
入り口で小刻みに腰を振れば再びむくむくと膨らんでいく肉棒。
ゆっくりと深度を深く、グングンと膨らんでいく。
「あんっ…来て…いぃ…硬くなってる…もっと…お願い」
「おねだりまでするんだね?はしたないパート主婦だね小百合さんは?ほらっ…どんどん大きくなっていくぞ」
抜き差しを繰り返せば反り返りガチガチになっていく肉棒。
カリが張って、肉壁を擦り上げ、子宮口を突いていく。
小百合の足を抱え上げるとその素足に舌を這わせて、汗で蒸れた足の指まで口に含んで指の股まで味わい尽くしながら。
「どうだ…いいか?旦那よりいいか?んん?」
「あうあうっ…はうううっ…い、いぃぃの…凄いの…いい…あの人より…ずっと…あぁぁぁっ…いいっ!」
「腰を振って当ててごらん…小百合さんのオマンコの奥…好きなんだろう?自分で当ててごらん」
小百合を抱き起すと対面座位に、腰を抱えゆすりながら、先端は完全に子宮口を塞ぎ込み、押しつぶそうとしている。
「あぐぐぐっ…そこ….そこいぃぃ….凄い….あううううぅぅっ…ぐぅぅっ!」
「ほらっ…イってごらん?ほらっ!」
先端を子宮口に埋めるように腰を動かしてポルチオを探って突いていく。
小百合が身体をのけぞらした。
そこめがけて集中的に突き上げてやればすぐだ。
「ほらっここだね?ここが一番?イキなさい!ホラッ!ホラッ!」
「あっ!あっ!すご….あうううぅぅぅっ!んんぐぐっ!はうううううっ!だ…だめぇぇぇぇっ」
「ほらっ!逝け!ほらっ!」
「いいいいいいいいっ….いぐ…いぐ…いぐぅぅぅぅぅっ!!!!」
がっしりとしがみ付き腰を振り乱しながら昇天する小百合にお構いなしに突きあげていく。
「凄いの…あんっ…んぐぐぐっ…だめ…だめ….また…またいぐ..いぐぅぅぅぅぅっ!」
ガクガクと仰け反り腰を振る小百合をがっちりと抱き寄せて、腰を回すように。
「だめ….こわれ…こわれちゃうっ…だめだめ….あううぅぅぅぅっ!また…また….いぐぅぅぅぅぅっ!うううううっ!!」
何度昇天したことだろうか。
これほどまでの中派とはまさに私好みの女。
そろそろ私も我慢も限界に近づいていた。

小百合を降ろすとうつ伏せに、大きな真っ白い尻を開き、その奥へと肉棒を差し入れて根元まで埋め前側の壁を突く。
足を閉じさせて上に重なるようにすると前側壁を突く格好に。
グイグリとつぶすように突いてやれば、すぐに…
「何回も気を逝かせて….本当に淫乱な身体だ…はしたない雌犬だよ…小百合さん?ほらっ!イキなさいっ」
「だめぇぇぇ…また…また..いっちゃ..いっちゃうの….んんんぐぐっ…いぐぅぅぅぅっ!!」
小百合を横向きにすると片足を抱えて奥深くまで。
「んんんはっ…いいよ…小百合っ…出るっ…出るよっ!小百合っ!….いくよっ!」
「凄い…こわれ…こわれちゃっ!….きて….あっ!また!また!いぐぅぅぅぅ!!」
「一緒に….一緒にいくよ….小百合っ!いく…でる..い、いぐぅぅぅっ!!」

暫くは放心状態の二人。
繋がったまま息を落ち着かせて。
汗でぐっしょりの小百合と私だった。

「小百合…最高だったよ」
「私もよ斎藤さん….もう、知らないからっ」
「どうなっても?ってこと?」
「もう…だって…凄いの、こんなの初めてなの私」
「久しぶりだし?すぐにもっと刺激が欲しくなるよ。そんなもんだよ」
「すっごく久しぶり…いけないんだ斎藤さんったら!沢山女性がいるんでしょ?」
「私も久しぶりだよ…もう小百合だけだよ。」

何事もなかったように自転車の場所まで送り届け、
「また明日ね。お疲れ様」
これで小百合も完全にセフレになったかな?と確信しました。
バイアグラ飲んで行って良かった!!
明日も楽しみです!

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投稿No.7079
投稿者 あんこ (アラフォー 女)
掲載日 2018年8月13日
「本日の中出し8(投稿No.7077)」の翌日、生理が来てしまい…孕んでいないショックと失意の中、大人しく暮らしていました。
もうそろそろ生理終わるかなぁくらいの時に「本日の中出し1(投稿No.7051)」の年下Dさんから連絡があり、「どうしても話したい事がある、会って話さないといけない」と言われました。
「生理だからSEXはできないよ?」と伝えても、「わかったどうしてもすぐに話したい」と言われたので待ち合わせ場所まで行きました。

Dさんの車にお邪魔して、
「どうしたの?なんかあったの?」
と言い切るか否かで突然襲ってきました。
びっくりして、今生理だって言ったじゃん…と言いましたが
「お前は黙って俺に中出しだけさせてりゃいいんだよ!尻こっちに向けろ!」
と言われ車で下着だけ下ろして乱暴に犯され中出しされました。

その後ホテルに移動し、部屋に入るとすぐベッドへ行こうとしたので今日はシャワー浴びさせてお願いだからと言いましたが聞き入れられませんでした。
「生理でもなんでも関係ないだろ?お前も中出しシたいんだろ?どうせ肉便器じゃねーか」
と散々辱められ、自分でも濡れているのがわかりました。
元々ほぼ終わってるといっていいくらいでしたので濡れてベチャベチャになったオマンコに生チンポ挿入され乳首を思いっきり抓られながらイキました。
謹慎してたし生理だったから久しぶりの激しいSEXに脳の芯まで揺らされている感覚になりました。
奥まで突くと車でした時の精液がヌチャヌチャといやらしく音を立てさらに興奮しました。
Dさんのオチンポが中で硬くなってきてさらに気持ち良さは倍増、出される!精液出される!と思いながら一緒にイキました。
オマンコが精液まみれで幸せです。

お互いにシャワーを浴びまたベッドで犯されました。
今度はケツマンコにオチンポ入れてきました。
いきなり入れられたので痛いっと声が出てしまい、「うるせぇよ(笑) 痛いのがイイんだろ?!」と容赦なくお尻も犯され続け、痛いです~ゆっくりしてください~と言えば言うほど激しさを増していきました。
「お尻嫌です…精液はオマンコに欲しいです…」と言うと
「さすがド変態だな(笑)仕方ないから出してやるよ!で?どこに出すんだっけ?(笑)」
「オマンコです…オマンコにください…」
と言うと一気にケツマンコから抜かれオマンコにオチンポ入れられ、そのまま精液していただきました。
3回分の精液でグチャグチャになってイキまくり疲れ果ててベッドに体を預けました。
そのまま口にオチンポ入れられ半分意識ないままお掃除フェラしてからホテルを出ました。

何度も会ってましたが前回中出しして欲しいとお願いした事から多分ドS心に火が付いたのと、思ってたよりも変態ドMという事がバレたんだと思います。
事実ですし嬉しいのでこのまま行けるとこまでいくつもりです。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6992
投稿者 ヤリオ (33歳 男)
掲載日 2018年4月25日
皆さんの中出し体験がとても興奮するものなので数少ない経験の中から自分の中で興奮するものを投稿してみたくなりました。
初投稿なので駄文なのはごめんなさい。

今から5年くらい前の夏頃でした。
うちのアパートで飲み会をすることになりました。
飲み会メンバーのスペック以下の通り。

自分ヤリオ28歳男。至ってフツメン。
友人ノブオ(男)25歳。明るいラガーマン。
ノブオの彼女のアキ、24歳。ぽちゃだけど顔は綺麗系。
あと友人3名。
俺も含めて合計6人での飲み会でした。

その日は普通の飲み会だったので特にやましい気持ちなしにおつまみと酒の準備をメンバーとしてました。
ちょっときっかけがあったといえばアキちゃんのおっぱいがかなり大きくて俺の視線が自然におっぱいにいってたんでしょうねw

アキ「ヤリオさん触ってもいいですよ?w」
俺 「え!?いやいやw彼氏さんいる前でなんてことをw」

冗談と受け取り笑ってました。

その後、普通に飲み会が始まり飲んでるとノブオがテンション高めに飲んで飲んで飲みまくります。
相当ビール空けたところでノブオがトイレに。

俺 「なかなかノブオ帰ってこないね?大丈夫?」
アキ「そうですね…見に行きましょうか?」

2人で見に行くとトイレで吐いてて意識失ってるノブオがいます。

俺  「おーい大丈夫かー?ちょっと横になったら?」
ノブオ「ウッス…すいません…」

そこから彼女のアキちゃんと2人でノブオをベッドに横にしました。

俺「こーなったらしょーがないなーwノブオ起きないとアキちゃんのおっぱい揉んじゃうよ?w」

ノブオは返答しない。
その代わりにアキちゃんが返答。

アキ「いいですよー。触ります?」
俺 「へっ!?マジ!?冗談でしょ!?」
アキ「ノブオこうなったら起きないから…w」

じゃーってことでベッドの部屋と他友人とが飲んでるスペースとが分かれてて死角になってるのをいいことに服の上から揉んでみることに。

俺 「うわっおっぱいでかいねー!」
アキ「そうですかー?普通ですよw」

もー目の前に彼氏いる状況に興奮してチ◯コビンビンで、服の中のおっぱいを片手で触りながら調子に乗ってお尻も触ってましたw
アキちゃんもそれに興奮してるのか吐息が甘くなってくる。

俺 「めっちゃ興奮するわー!もしかしてもー濡れてたり?」
アキ「ハァハァ…多分…めっちゃ濡れてるw」
俺 「触っていい?」
アキ「うん…」

パンツの中に指差し込むともーずぶ濡れ状態でクリ○リスと膣内刺激するとビチャビチャ音がするくらいw

アキ「アァァ…気持ちいい…アン、ハァハァ」
俺 「ノブオーアキちゃんのマ◯コビチャビチャに濡れてるぞー。」

この状況にめちゃくちゃ興奮して2人してノブオが寝てる前でディープキスしたり手マンしてました。
でもさすがにこれ以上はってことで他友人が飲んでるところに戻って飲みに参加。
…が、おつまみと酒がもーない。
仕方なく買い出しに行くと告げるとアキちゃんがついてくると言うので、さっきの続きができるとウキウキしながら外へ。
アキちゃんもそんな気持ちだったみたいで、外出た途端にディープキスしてコンビニ行く道中に手マンの続きしながら歩きました。

アキ「やばい!やばいって!みられるから!…アッ!声出ちゃう…アァァハァァアン」

コンビニついても店員の死角に入って手マンの嵐w
適当なつまみ買ったところでアパート戻ったけど、俺はビンビンだしアキちゃんはビチャビチャだし不完全燃焼感がハンパなかったので、アパート横の駐車場にある俺の車に2人で入ってしちゃうことに。車の後部座席空けて2人で座りました。
ここらはへんで夜1時くらい。

アキ「ヤリオさーん…私のアソコめちゃめちゃにした仕返し♪」

ズボン一気におろされてビンビンのチ◯コを一気にディープスロート。
ジュブジュブ音が車の中で響いて頭の中で電流が走る走る。

俺 「やばっ!めっちゃ気持ちいい!俺もアキちゃんのなめさせてー」って言って69状態に。
アキ「アー!アァー!気持ちぃ…ハッアァー!ダメもう入れてー!」

ゴムとかもちろん持ってないから何も言わずに生で挿入。

アキ「アッアン!太くて硬いのが奥に入ってる!!もっ、もっと突いて!!」
俺 「アキちゃんの中熱くてビチャビチャでめっちゃ気持ちいいよ!チ◯コとろけそー!」

すごく興奮したのと車の前に普通に通行人いるの見てこのまま長時間するとヤバイとも思い射精感がこみあげてくる。

俺 「あーイきそう…イクイクイク!」
アキ「私もイキそう!アッアーアーーー!イクゥゥゥ」

そのまま何も考えずに中出し…すごい量の精液が出た感覚と、気持ち良さで頭真っ白になる感覚で倒れこむようにアキちゃんに覆い被さり、ディープキスしながら余韻を楽しみました。
少し経ってから離れてみると膣から出てくる大量の精液。
精液見ながら、友達の彼女としちゃったことと、征服感に浸ってなんか変な気持ちになったところで身支度してアパートに戻りました。

戻る途中で
アキ「すごく気持ち良かった!彼氏のより太いし、中で暴れるヤリオさんのチ◯コがヤバかったーwまたしよ♪」
て言われたのがすごい嬉しかったw

戻ってから友人達からは「戻ってくるの遅いからヤってんのかと思ったーw」とか図星なことを言われたので適当にかわしてその後普通に飲んで皆で雑魚寝して解散しました。

飲み会終了後も、アキちゃんとは連絡とってて時々会ってエッチするセフレ関係に。
ノブオとは現在も交際進行中。
ちなみに俺の精子はアキちゃんの卵子には届かなかったみたいで妊娠せずでした。

長々と駄文でごめんなさい。
もしイイネしてもらえたらまた書いてみたいです。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6988
投稿者 はんにゃ (25歳 男)
掲載日 2018年4月16日
はじめまして、はんにゃといいます。
ぼくがゆきさんと知り合ったのは1年前、仕事の関係で関東に短期間転勤した時でした。
ある出会いサイトに登録してメールが来たことがきっかけです。
ぼくは当時25歳、ゆきさんは35歳、年の差はありましたが、ぼくは年上の人に憧れがあり、メールをすることにすごくドキドキしたのを覚えています。

最初は何気無い話から、写真を交換し、どこにすんでるかとか今までの恋愛経歴を話したりといろんなやり取りをしました。
ひょんなことからアドレスを交換し、これまでいろんな経験(SEXの)をしたという話からぼくはゆきさんに会いたいという気待ちが芽生えました。
しかし、彼女の住む地域とぼくの住む地域とは距離があり、さらに、彼女には家庭もあったのでなかなかタイミングが合わず、会うことは叶わないと思うようになりました。

去年のGW後、ぼくが6月いっぱいで関東を去らなければいかなくなり会えないかということを申し出ると彼女は一週間後に会おうと言ってくれました。
ぼくは車がなかったので正直会ってくれないと思っていましたが、この返事にはびっくりでした。
この日からぼくは禁欲し、来るべき日に備え、彼女とのやりとりも益々熱を帯びてきました。

当日、ぼくは期待を膨らませ、待ち合わせ場所に向かいました。
車とナンバーを教えてもらい、初めて来た駅をうろちょろしていましたが、ぼくがテンパっていたこともありなかなか彼女を見つけ出せずにいましたが、ついに彼女に会うことができました。
彼女は写真より美しく、ぼくはこれからこの人とSEXをするんだと思ったらドキドキが止まりませんでした。

そして、事前に2人で調べたホテルへ向かい、部屋に入りました。
最初は2人で何気無い話をしてこれまでお互いがどういうことを考えていたかを話したり気がつくと1時間近く経っていました。

彼女から、一緒にお風呂に入ろうと言ってくれたのでビンビンにしながらお風呂に入りました。
優しいキスをしてくれて、ぼくはもう我慢なりませんでしたが、がっついて失敗したくなかったので我慢我慢、、、笑

ぼく「なんかずっとビンビンで恥ずかしいです」
こんな風に恥ずかしがってたら

ゆき「味見させて!!」
ぼく「え!?!?」

そこから彼女のフェラが始まりました。
ぼくは耐えることに必死でどうすれば我慢できるか考えることで精一杯でした。

ゆき「ベッドにいく?」
ぼく「よろしくおねがいします」

正直、ダサかったと思います。

お互い、これまでのメールで芽生えたいろんな感情を含みながらお互いを求め合い、貪るようにいろんなところを舐め合いました。
ここでゆきさんから「入れたい!」との申し出。
ぼくがあたふたゴムを準備していると
「最初だけ生で入れよっか、、、」
以前、ぼくはメールで生Hに興味があると言うことを言って彼女に軽く流されていたのでこんなことがあるなんて予想もしていませんでした。

最初は騎乗位から。
年上の人との経験はあったものの、10歳以上の経験は無く、入った瞬間のあのなんとも言えない感覚は今も忘れられません。

ゆき「この硬さ好きぃ!」
ぼく「ゆきさんのおま○こもヌルヌルで素敵です、ぁぁぁぁ」←本当にこんな感じ(笑)情けない

その日は結局、お互いの性器を感じていたく、ゴムをつけずに最後までいきましたが、家庭がある人に中出しする覚悟がぼくに無く、外に出しました。
彼女もその方が安心でしょうし、何より、彼女に迷惑をかけたくなかったのです。
帰りは彼女とまたお風呂に入り、お互いマッサージをして、また会うことを約束して帰りました。
帰りの電車はずっと余韻に浸り、またあの人に会いたい、もっと感じていたいと強く思いました。

次は2週間後、また同じ場所で約束をしていましたが、彼女に時間があまり無く、ホテルに行く余裕が無かったので車で会話をしました。
しかし、2週間前の事が忘れられず、お互い繋がっていたいという気待ちが強かったのか、なんと人生初のカーSEXをしてしまったのです。
と、言っても初めてなのはぼくだけで彼女は一度当時のパートナーとしたことがあると言ってました。

後部座席に移り、キスからお互いを愛撫し始めます。
そこでおもむろに彼女は下だけ脱ぎ始めます。
後部座席と、言っても彼女の車は女性がよく乗っているような可愛らしい軽自動車。
周りからも見えていたと思いますがそんなことはあの時の2人には関係なかったのです。

そのまましゃがみこみ濃厚なフェラ。
ぼくは脳天が弾けそうな感覚を我慢しながら彼女の乳首をいじることで精一杯。
彼女は耳元で
「こんなに大きくしてどうしたの?」
「いまからこの車でSEXするのが待ちきれないんでしょう?」
などとぼくを煽り立てます。
その煽りはおそらく1分も無かったと思いますがぼくにはとても長い時間に感じました。
それくらい感覚がふわふわしていたと言いますか、非常に甘美な時間でした。

そうこうしていると彼女がぼくの手をおま○こに導きます。

ゆき「ここどうなってる?」

そこは本当に熱く、そして今まで感じたことないくらいにヌルヌルしていて、膣壁はまるで生き物のようにうごめいているように感じました。

ゆき「もうこのち○ぽ欲しくてたまんないの」

こういうセリフを現実世界で聞けるとは夢にも思っていませんでした。
普段の清楚な美人のゆきさんからは想像もつかないいやらしいセリフにぼくはもう爆発寸前です。

ゆき「これからこのち○ぽどうなると思う?」

正直受け答えするのも必死です。
余裕無かったです。

ゆき「うなっててもなにもわからないでしょ?」

これから始まる交わりにぼくは高鳴ることしかできません。

ゆき「教えてあげる!」

そのまま彼女はぼくの上にまたがってぼくのちん○をしごきます。
痴女物のAVの挿入前によく見るあの光景です。

ゆき「もうダメ!止まんない!!」

正直この時点で半分精子ちびりそうでした。

ゆき「どうしたい?このまま出す?」
ぼく「おねがいします、入れさせてください、、」
ゆき「よくできました!もう欲しくてたまらないの!!」

完堕ちです。
ぼくもう死んでもいいと思いました。

ゆきさんはそのまま対面座位の体勢で深く腰を下ろします。

ゆき「入ったぁ、、、」

ぼくはゆきさんの中で震えるちん○を必死に力んで我慢するので精一杯。

ゆき「もうダメ、動かすわ」
ぼく「ちょっと待って!もうヤバイ!」
ゆき「まだダメ!これからもっと気持ちよくなるんだから」

それから彼女はゆっくりと腰を振り出します。
その間、駐車場の他の車には人が乗っていたりしていましたが恥ずかしがってる場合でも無く、そのとろけるような腰つきに耐えることしかできません。

ゆき「このち○ぽが欲しかったの!!止まんない、、、」

あれ?ゆきさんこんなに痴女だったの?(笑)
ここに来て初めて、前回と彼女の雰囲気が違うことに気付く情けない僕です(笑)

ゆきさんは腰の動きを早めます。
ぼくはたまらず彼女に熱い口づけをします。
とろけるっていうのはこういうことなんでしょう。
何もかもどうでもよくなります。
彼女とずっとこうして繋がって何回も何回もSEXしたい。
思考力はもはやありません。

すると、さらに腰つきが早くなります。
ぼくはああ、ああ、と声を漏らすのみ
ただのちん○に成り下がっていたことでしょう。
ただ、ゆきさんはそんなぼくのちん○が好きだったらしく、悦ばれるモノを持ったぼくは幸せな存在なんだと思いました。

ゆき「これが好きなの?」

そうです。大好きなんです。
その腰つきも、腰のタトゥーもそのおま○こも。
たまらず「ダメダメ、出ちゃうぅ、、」
情けない声で漏らします(笑)
どっちが女か分かりません。

ゆき「ダメ、止まんないの、奥に当たるの!!」
ゆき「気持ちよすぎておかしくなっちゃう」

おかしくなっちゃうのはこっちの方です。
本当に込み上げて来て勃起も最高潮に達し、

ぼく「本当出ちゃう!止めて!ダメダメ!」

AVのキモ男優です(笑)

しかしそこでゆきさんから一撃。

ゆき「このままイッて。私の中にちょうだい!!」

本当ですか!?
メールを始めてからこんなこと夢にも思っていませんでした。

ぼく「ダメダメ、できちゃう、赤ちゃんできちゃうよ、、、」
ゆき「おねがい、そのままちょうだい!!」

もう思考停止です。
彼女の腰つきは止まることを知らず、ぼくを追い詰めます。
もう、どうにでもなれとしか思えませんでした。

そして彼女の奥深くで突き抜けるような射精、、、
骨抜きってこういうことを言うんでしょうか、、、
僕らは繋がったまま車の中で果てました。

その後の逢瀬もも中出しを楽しみましたがぼくは地元に戻り、今はある事情により連絡もしていません。
ただ、約一年前の話を思い出し、ここに残そうと思ったので記しました。
また、その後の話は需要があれば書きます。

長々とすみません。
それでは。

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